2011年01月16日

エノク書


1090年、現在のトルコ、トロイ帝国の跡地にスキタイ人が結集、トロイ帝国再建と聖書に記載されているエルサレム再建を誓い(引用注:シオン修道会の戦闘部隊として)テンプル騎士団を結成する。 1126年、エノク書を信仰するテンプル騎士団はフランスのトロワ(新しいトロイ帝国)に結集、トロイ帝国再建を誓いエルサレム奪還のためイスラム教徒大量虐殺の十字軍に出発する。(引用注:エノク教はサバタイ・ツヴィ→ヤコブ・フランク→フランキズム;改革派ユダヤ教→キリスト教原理主義、イスラム原理主義、「ニューエイジ」等と繋がっているのだろう)

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エノク書はイスラエル以外の全ての人種を絶滅させるよう指示している。全人類を絶滅させるまで絶え間ない戦争が必要とされる。
 デル・バンコは戦争で使用する火薬を大量生産しているデュポン社を経営し、共同経営者であるランベール銀行はイスラエル建国資金を一部出資している。デュポンが火薬生産を止めれば世界中の戦争が止まる。だがデル・バンコは火薬の大量生産を続ける。イスラエル以外の全人類を全滅させる事が「神が再臨」する条件だとエノク書が教えているからだ。

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 スキタイはエノク書の指示通りエルサレム再建に成功した。続く事業はイスラエルを世界を支配する世界帝国に育成する事である。要は世界を動かすマネーの支配である。

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ラベル:エノク書
posted by datasea at 04:26| Comment(0) | ◉ エノク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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