2010年12月15日

プラネットX



Surviving 2012 and Planet X
yowbooks

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=8S0bj76389U
http://www.youtube.com/watch?v=sjjrStDxTrc&feature=related


(要約)
歴史の面からプラネットXを検証する
エレミア記25章32節、48章8節の記述、
「災害は国を超えてひろがった。地球上いたるところで嵐が吹き荒れた。」
地球規模での災害がおきたことがわかる。
聖書の記述、
「破壊者はあらゆる町にあらわれた。ひとつの町たりともその破壊者から逃れることはできなかった。」この「破壊者」とは地球規模の災害を表現しているようだ。内容が同じだ。このことにちがいない。
エクソダス(出エジプト記)の記述、
「ヘブライの民はエジプトに追われた。エジプトは指導者をうしない、エジプトの神殿はヘブライの神による力をうしなった。」
古代エジプトではヘブライの神による審判のことを記録するプロジェクトが立ち上がった。そして歴史を正確に記録するプロジェクトが立ち上がった。その時代に古代エジプトで「本」というものがうまれた。その本は後に各国語に翻訳された。「ノアの方舟」の話は有名だ。「ノアの方舟」の記録は古代エジプト人の記録とヘブライ人の記録がある。古代エジプト人の記録がエクソダス(出エジプト記)の基礎になった。気をつけるべきことは、エクソダス(出エジプト記)の最後の審判の記録はビクトリア系のヘブライ人のによって書かれたということ。
古代エジプト人の記録にはプラネットXの記録がある。
それによると、
1 そのとき10種類の疫病がおきた。
2 プラネットXが地球に接近し、ノアの方舟のときの洪水が起きた。
3 プラネットXが地球に接近し、アトランティス帝国は沈没した。ヘブライ人の予言者によると、聖書に書いてある「破壊者」とはプラネットXのことらしい。実際、古代エジプトではその時に核戦争のような災害がおきた痕跡がある。
古代エジプト人の歴史の記録は現在コーランと聖書にも記録されている。それはヘブライ教のトーラーに書かれている内容とおなじだ。今世の中でプラネットXの本が多くでている。ロゼッタストーン、聖書、コーランをはじめいろいろな古文書にプラネットXのことが書かれていることも理由だろう。
この「破壊者」が再び地球にやってくることはいろいろな古文書に書かれている。聖書にはその様子がくわしく書いてある。
「空から血がしたたり落ちてきた。山は火を噴き、灰を噴き上げた。木は倒れた。家も家財もみな燃えて消えた。陸にある水はみな干上がった。海は沸騰した。」
政府は何をしているのだろうか?このことを何も知らないのだろうか?そうじゃない。政府はずっとまえからこのことを知っている。そう。政治家は自分の準備で大忙しというわけだ。

local pc




この特別な時代への古い予言にどう対処するかということです。(予言を信じた)結果として破局的な出来事が地球を襲うと信じている人々もいます。しかし予言に対して最近のスピリチュアルなソースからの多くのメッセージは破局に代わる人類の未来を指し示しています。
2010/1/9(土)

ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/50eb142b5d73a127607991ed8ac63f70
posted by datasea at 23:09| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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