2010年12月12日

検証.ベンジャミン・クレーム



第22回 ベンジャミン・クレーム講演会 ―― 究極の選択
1:01:42 - 2 years ago
 このビデオは2006年5月、大阪で行われた「第22回ベンジャミン・クレーム講演会――究極の選択」を収録したものです。
本講演は東京・大阪・名古屋で開催され、例年にも増して多くの聴衆を集めました。また、2006年7、8月のニューヨーク講演、さらに国連のダグ・ハマショルド講堂での講演、ロサンゼルス、サンフランシスコでの講演と、激動する中で不安を抱える多くの人々が、世界の未来に対する唯一確かな希望として、クレーム氏の情報を真剣に受け止めているようです。  欧米とは違い、マスコミに取り上げられることのないこの情報を、この機会にご覧ください。  

Google Video
http://video.google.com/videoplay?docid=6979122357196157545&hl=en&emb=1



1625年ころからこの地球は魚座の力の支配から水瓶座の力の支配に移行しはじめた。
1978年ころ魚座の力、水瓶座の力が均衡している状況になり、現在どんどん水瓶座の力がおおきくなっている。
魚座の力は分断、分割、水瓶座の力は統合。
いま現在社会でおきているものごとがうまくいかない状況はこの宇宙パワーの移行に原因がある。
魚座の力の支配のもとうまくいっていた市場原理がうまくいかなくなってきている。
従来のどん欲搾取といった方法論ではうまくいかない。
いままでの魚座の力の支配のもとでうまくいっていた過去の方法、どん欲搾取ではこれからの時代はやっていけない。分かち合い、統合が新しい時代のやりかた。
世界の6割の過去の方法にしがみつく人、世界の4割の宇宙の力に反応して新しい方法で生きようとしている人、それが現在の世界の状況。
世界はかつてない危機に直面している。マイトレーヤはすでにこの世におり、すでに皆が知っている存在。その人が救世主となり世界を救うだろう。
マイトレーヤはできるだけはやく公にでることを求めている。マイトレーヤはイエス、仏陀などの高級霊の指導者的な存在。彼は一般人としてテレビに映り、その分析力と知性によって徐々に出演がふえていく。
その日その時(大宣言の日)、彼の演説は全世界に衛星生中継されるだろう。その時のために衛星技術が進歩している。その日その時、彼の演説は言葉をつかわずにテレパシーで伝えられる。ペンテコスタの日と同じ事が全世界規模でおきる。人類の進むべき未来をかいま見せてくれるだろう。同時に病の治癒が宣言中におこり、全世界はこの人が人類教師であると認識するだろう。

local pc






ウィキペディアで調べたら星座の順序は
水瓶座>魚座>牡羊座>双子座>蟹座>獅子座>乙女座>・・・・・・
となっていた。
ベンジャミン・クレーム氏は魚座の次は水瓶座の時代だといっている。
魚座>水瓶座???
逆ではないか?

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注意すべき部分、
「その日その時(大宣言の日)、彼の演説は全世界に衛星生中継されるだろう。その時のために衛星技術が進歩している。」。

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1625年ころからこの地球は魚座の力の支配から水瓶座の力の支配に移行しはじめた。>
1625年ころからこの地球は魚座の力の支配から牡羊座の力の支配に移行しはじめた。

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1978年ころ魚座の力、水瓶座の力が均衡している状況になり、現在どんどん水瓶座の力がおおきくなっている。>
1978年ころ魚座の力、牡羊座の力が均衡している状況になり、現在どんどん牡羊座の力がおおきくなっている。

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マイトレーヤ=反キリスト。

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posted by datasea at 20:45| Comment(0) | & 予言検証 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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