2010年12月11日

黙示録

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黙示録第12章1節
また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。
黙示録第12章2節
この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
黙示録第12章3節
また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。

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ラベル:黙示録
posted by datasea at 13:31| Comment(0) | ◯ 絵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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