2010年11月15日

Sarah Menetのみた夢


Contributed by The Vatic Project (Reporter)
2010年11月14日 2:01:41:JST
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More Prophecy From The Woman Who Predicted 911
By Sarah Menet
www.pakalertpress.com/2010/11/05/more-prophecy-from-the-woman-who-predicted-911/

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/263/022/More_Prophecy_from_the_Woman_Who_Predicted_911.html




(要約)
911テロ事件を予言した女性がまた予言
Sarah Menet/サラ・メネット
町の商業は止まりました。ものは買えなくなりました。そして世界中で経済が下降しました。
お金を持っている人はほとんどいませんでした。持っている人も大して価値のある物を買うことができませんでした。金や銀や必需品は価値があって交換ができました。
男性が大勢の人の中に入って、1クォートの液体で満ちたジャーを落としました。ジャーは壊れました。液体は地面に広がりました。
液体の近くにいる人は病気に感染すると思いました。気づく人はいませんでした。1日、2日後、病気で死ぬ人が出てきました。ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ソルトレークシティの4つの都市で死者が出てきました。
この病気は感染するとまずコインの大きさの白い水膨れが出来ます。この水膨れが手、腕、顔に出てきます。そのうち水膨れが痛みだします。ヨロヨロ歩いて死者につまづく病人もいました。多くの人々はだいたい24時間以内に死にました。
他にも風邪のようなウイルスに感染した人が出てきました。新しい菌の感染のスピードは最初のものよりももっと速いようです。感染した人が死ぬスピードはもっとさらに速くなりました。死者の鼻や口や目や耳からは血が出ていました。
感染者は全米にひろがり何十万人にもなりました。
病気に感染した町では、社会機能が完全に崩壊し、略奪、暴動、殺人、無政府状態になりました。多くの人々は気が狂ったようになりました。感染を避け都市から脱出する人が続出しました。
無法者が脱出する人を狙って殺しました。
至る所で電気の供給は止まりました。通信システムも止まりました。
電気店のショウウインドウのガラスを石で割って中のテレビを盗む人がいます。電気がないのでテレビなどあっても映らないのです。おかしいと思いました…。
病気にくわえ、その年の冬は非常に長く続きました。その年の冬は秋口からはじまり、次の年の夏まで続きました。
数年にわたり続く嵐、かんばつ、洪水などのため、飢饉が進行していました。あらゆるものが下降していきました。
長い冬で、病気はどんどん蔓延していきました。
アメリカ全土は混沌と無秩序に支配されました。経済と電気は完全に止まりました。
政府の機能は止まり、人々はパニック状態です。
食物は何もありません。空腹から虫を食べるため地面を掘っている人もいます。
飲料水もほとんどありません。ほとんどの水は汚染されて飲めません。あまりののどの渇きのため、汚染されているのを知りながら水を飲む人もいます。そして死にました。
何人かが気が狂ったようになり、暴徒と化して無目的に人を殺しはじめました。食物や財産のために殺人を行う人も出てきました。略奪、殺人が増加し制御出来なくなりました。
人のこころは恐れと憎悪に支配されました。
問題は個人レベルの生き残りでした。家族の絆ももはや意味をなしませんでした。食料や水を確保するため妻子を殺す夫が増えました。子供を殺す母親が増えました。
そのような中で、しかしアメリカ国内のあちらこちらに小さな光のポケットのような光の都市が存在していました。だいたい20人から30人の集団です。100人ほどの集団もありました。1000人ほどの集団もありました。光の都市は合衆国西部に多く存在しました。東部にも3つ4つありました。これらの場所は暗闇の中で光っているように見えました。光は人々の内面から来るものでした。その光が愛と幸せを作っていました。まわりの闇と正反対のように感じました。
光の都市のほとんどは生物学兵器による攻撃の直前につくられたもののようでした。だから秩序が出来ていたのです。
光の都市は平和で安全でした。光の都市(The cities of light)には食料がありました。そういう事態が来る事をあらかじめ知り備えていたかのようでした。光の都市の外部の人はその食料に気づきません。光の都市の内部では食料は公平に分配されお互い助け合って生きていました。
私が見たかぎり、光の都市はキャラバンのような感じで移動式でした。短い期間であちらこちらに移動していました。彼らがどこに向おうとしていたのかはわかりません。彼らは高地にかたまっていました。
光の都市の住民はみなテントに住んでいました。テントの多くは棒に毛布をかぶせた程度の原始的なものでした。荷物は自分たちが運ぶ事が出来る量に抑えているようでした。
暴徒は旅行者を捕食しました。そして、光の都市も狙っていました。しかし光の都市の住民は自衛のため銃を持っていたので、暴徒は光の都市に近づけませんでした。それよりも無防備な人々に目をつけ襲いました。
注:Sarah Menetは、生き残る気力、食物、きれいな水、コミュニティと信頼が大切だと言っています。

local pc





◇2002.09.13 乙女座の守護星・水星
一昨日の9月11日、多くの犠牲者を出した同時多発テロから一年が経ちました。
今週は毎日のようにこの事件に関する報道を目にします。
9月の星座・乙女座の守護星はギリシャ神話の「伝達の神・水星」です。
昨年9月11日、NYの東の地平線から水星が昇った時にちょうどこの事件が起こりました。
惨劇は瞬時に世界を駆け巡りました。テロと一緒に姿を見せた水星は何を伝えようとしていたのでしょうか。事件の全容が明らかになるにつれ、さまざまな問題が浮き彫りになってきました。中東情勢や報復攻撃の是非などテロに付随する多くの問題がクローズアップされ世界中で議論がなされました。また、家族の絆や人々の善意なども見直されました。
この伝達の神は単純に出来事を伝えるだけではありません。
現代のような高度な情報化社会において重要とされる「情報を分析して事象について深く考察する」ことも司っています。
この神様の守護がある今こそ、わたしたちひとりひとりがテロの背景となる情勢に目をむけ、平和な世界を後世に残すためにはどうしたらよいか考える良い機会なのかもしれませんね。

星の塔
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/5191/m_astrology5.html

ラベル:911テロ事件
posted by datasea at 12:26| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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