2010年11月08日

黙示録のラッパ


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2010年6月28日 (月)
黙示録の第一から第四のラッパ〜すべてガルフ=ハザードのことかもしれない

子羊通信
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ヨハネの黙示録8章7節から12節
第一の天使がラッパを吹いた。すると、血の混じった雹と火とが生じ、地上に投げ入れられた。地上の三分の一が焼け、木々の三
分の一が焼け、すべての青草も 焼けてしまった。 第二の天使がラッパを吹いた。すると、火で燃えている大きな山のようなものが、海に投げ入れられた。海の三分の一が血に変わり、また、被造物で海に住む生き物の三分の一は死に、船という船の三分の一が壊された。
第三の天使がラッパを吹いた。すると、松明のように燃えている大きな星が、天から落ちて来て、川という川の三分の一と、その
水源の上に落ちた。 この星の名は「苦よもぎ」といい、水の三分の一が苦よもぎのように苦くなって、そのために多くの人が死ん
だ。
第四の天使がラッパを吹いた。すると、太陽の三分の一、月の三分の一、星という星の三分の一が損なわれたので、それぞれ三分の一が暗くなって、昼はその光 の三分の一を失い、夜も同じようになった。

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posted by datasea at 21:00| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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