2010年11月06日

● 夢記録,2010.8.30


pi_texturebwm25036.jpg


2010.8.30
薄暗い空。どこかの星だろうか。藁半紙があらえられそれに答えを書きこんでいる私。テスト用紙は数枚綴りになっていて表紙はタオル地になっている。文字を大きく書きすぎたな。皆はどうだろうか。試験だ。不気味な動物の声が聞こえる。動物に食べられないように。餓死しないように。無数の小島が海に浮いている。試験だ。試験というのはペーパーテスト×この環境で生き残る事だ。お腹はすいていないな。さっき食べたから。
雲の間から太陽が見える。薄暗い。ここは金星か。地球の皆はどう思っているのだろうか。
大きな男。ブログの読者か。私は自分がつけているベルトを外しその男にわたす。
「もともとおまえのものだったから。」。
30人ほどの子供たち。君たちは神に選ばれた子供たちだ。
「ぼくらが本当の事を言っても誰も信じてくれないんです。」。
そのまわりにいる数名の若者たち。時間がきた。出発の時間だ。エレベーターに向かって歩いていく。
ひとりがレンズがないと騒ぎ出す。コンタクトだろうか。皆で探す。度着きのゴーグルがあるからそれでいいと言う。ベルトのポーチをまさぐる私。笛はちゃんと持ってきただろうか。
キャバレー。まだ客も少ない。私はひとりで席につく。まわりは皆話をしている。くりいむしちゅーは独壇場だろうな。落ち着かずキャバレーを出る。
大きな料亭。着物の男が玄関にいる。「この間いただいたお味噌でお団子つくりました。お受け取り下さい。」と店員。受け取りがっかりして帰る男。
厨房の奥に味噌蔵がある。桟に味噌樽がおいてある。12個×2。
「今日は次の子たちに教えるんだからね。」。
空港。軍用機。5階建てバスが通り過ぎる。ニュース風のナレーション。ハサミで軍用機の周囲の部分をカットする。きっちり並行でないのが不快。

local pc
ラベル:
posted by datasea at 20:51| Comment(0) | ◯ 夢日記1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: