2010年10月28日

● 2012年、あなたは大災害のタイムライン上?黄金時代のタイムライン上?.1



Are you on a 2012-13 catastrophic timeline? Or are you on a 2012-13 positive future timeline? Part 1

examiner.com
http://www.examiner.com/x-2912-Seattle-Exopolitics-Examiner%7Ey2010m7d14-Are-you-on-a-201213-catastrophic-timeline-Or-are-you-on-a-201213-positive-future-timeline-Part-1


(要約)
7月14日
Seattle Exopolitics
アルフレッドランブルモントウェブレ
ファイル:米最高裁、2013年DARPAクロノバイザー
2012年:未曾有の災害がおきるのか?Y2Kがおきるのか?UFOディスクロージャーがおきるのか?DNA /意識の変態がおきるのか?
2012年〜2013年のタイムライン、2つの異なるタイムラインが並行して進んでいるという。この2つのタイムラインの中では正反対のことがおきる。
1つめのタイムラインでは2012年〜2013年、地球では巨大な太陽フレア、巨大な流星、大津波、世界的な洪水がおきて未曾有の大惨事になる。
もう1つのタイムラインでは2012年〜2013年、地球は黄金時代に入り、人類の暮らしは平和で調和に満ちたものになる。
1つめのタイムラインの根拠として、コートニーブラウン博士はファーサイト研究所が最近おこなった2008年〜2013年のリモートビューイングの結果を挙げている。地球規模の気候変動がおきて、2013年までに世界中の沿岸地域で洪水はおきるだろうとブラウン博士は伝えている。なぜか。リモートビューワーは地球規模の大惨事のシナリオを発見することを期待したからだ。このシナリオのレポートを最初におこなったのはブラウン博士。このレポートをモントリオールでおこなわれたIIIHSコンファレンスを含む3つのコンファレンスで伝えている。マスコミはこのブラウン博士のレポートのコピーをさらにメディアで流した。ブラウン博士がコンファレンスで使ったファーサイトのビデオもメディアで流した。
2010年7月7日おこなわれたプレゼンテーションの中でブラウン博士は、人類の大半がこの大災害のタイムラインに入るようアメリカ政府とエリートたちはひそかに準備、投資しており、アメリカおよび世界の意思決定機関は2012年〜2013年の大災害のタイムラインに備え現在無我夢中で地下施設を建設していると述べている。
しかし現実には地球は今、黄金時代のタイムラインにシフトしているといわれる。ファーサイトの2008年〜2013年のリモートビューイングの調査結果によれば、リモートビューイングのうち39%は大災害のビジョン「3」(大災害がおきる、大災害のタイムライン)、リモートビューイングのうち29%が「0」(災害がおきない、黄金時代のタイムライン)という統計結果だった。つまり現在地球は大災害のタイムラインから金時代のタイムラインにシフトしていることになるという。
この調査が正しければ、2012年〜2013年に地球に惑星Xが接近して太陽フレアがおき大災害が発生する確率と、2012年〜2013年に地球が黄金時代に入る確率は現在の段階でほぼ同じだということになる。
ファーサイト研究所のリモートビューイングの調査で未来のある特定の日にロサンゼルス国際空港(LAX)が地震で壊滅する予測をした。ファーサイト研究所は公に警告をだした。その後実際にLAXのエリアで マグニチュード6.4の地震がおきたが空港は壊滅せずそのままだった。
ファーサイト研究所の研究結果とDARPAプロジェクトペガサスの研究結果には驚くべき一致(シンクロニシティ)がみられる。
1970年代初頭、DARPAプロジェクトペガサスとファーサイト研究所はほぼ同じ観察対象でリモートビューイングをおこなった。DARPAプロジェクトペガサスはワシントンDCにあるホワイトハウスを観察対象に選びリモートビューイングをおこなった。ファーサイト研究所はホワイトハウスの道向かいにある米国最高裁判所の建物をを観察対象に選びリモートビューイングをおこなった。ファーサイト研究所のリモートビューイングでは2013年最高裁判所の建物は水面下100フィートの海中に沈んでいたことがわかった。DARPAプロジェクトペガサスのリモートビューイングでも2013年ホワイトハウスの建物は海中に沈んでいたことがわかった。
クロノバイザーは、スクリーンやホログラムを使って未来や過去におきる風景を映しだすデバイス。エンリコフェルミやそれ以降のDARPAの科学者たちとバチカン市国の科学たちが共同で開発した。
バシャゴ氏はクロノバイザーのビジョンは絶対的なものではなく、複数あるタイムラインのうちのひとつを見ることができるに過ぎないのだと述べている。ワシントンDCのこの大災害のビジョンは別のタイムラインでは実現しない可能性がある。別のファーサイト研究所のモートビューワーによる調査では2013年ワシントンDCにあるホワイトハウスはそのままだった。
2012年〜2013年には大災害のタイムラインと黄金時代のタイムラインがある。
未来や過去など時間空間にある風景をホログラムで調査をおこなうDARPAプロジェクトペガサスのクロノバイザー技術は1970年代初頭に作られた。プロジェクトペガサス自体はニクソン政権のメンバーラムズフェルドの政策監視下にあった。1970年代初頭、大統領令で地下シェルターの準備を開始することが決定された。しかしこの計画はひとつのタイムラインの調査に基づくものだ。世界の政府やエリートたちが予測するこの2012年〜2013年の大災害のタイムライン。
しかし現実の未来がそのタイムラインだとは限らない。地上に何も知らない市民たちを残して世界の政治家や経済エリートたちは自分たちの安全な地下基地に避難しようとしている。これは大きな道徳的過ちであり、実際には何も起きない可能性がある。これらの政府やエリートたちが作る2012年〜2013年の大災害のタイムラインのシナリオに自分を閉じ込める必要はないのだ。
人類が意識を覚醒させ2012年〜2013年の黄金時代のタイムラインに気付いた場合、人類は自分たちの力で黄金時代のタイムラインに入ることができる。カールジョセフカルマン博士はExaminer.comのインタビューでこう述べている。「宇宙文明が地球にエネルギー波を送りつづけた結果、2012年〜2013年に地球は高度なユートピア惑星の状態に到達する可能性がでてきた。つまりは『仮想のエデンの園』だ。」。
Examiner.comの資料によれば、2012年〜2013年の地球には(1)大災害のタイムラインと同様(2)黄金時代のタイムラインが存在するという。ここで深い質問。あなたはどのタイムラインに入るのだろうか?わたしはどちらにあわせて対策を立てようか。大洪水? 黄金時代? それ以外?

local pc
posted by datasea at 18:28| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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