2010年10月28日

● エンキとエンリ



Bob Dean - The coming of Nibiru:Interview transcript

projectcamelot.org
http://projectcamelot.org/bob_dean.html

Project Avalon
http://projectavalon.net/lang/en/bob_dean_nibiru_interview_transcript_en.html



(抜粋)
ケリー:でも彼らはすでに現在火星の上空にJPL製の宇宙船を飛ばしてますよね。
ボブ:火星には知的生命体が存在する。彼らは地球人に火星の現実世界にアクセスしてくるのを制限したがっている。だからこの宇宙船は画期的な仕事だ。
ケリー:さて目撃者H・ディーコン氏ですが... 彼とは面識がおありなんですか?
ボブ:ないよ。彼の事はよく知らない。
ケリー:OK。ディーコン氏は火星にアヌンナキの基地があると言ってます。
ボブ:ある。彼は正しい。
ケリー:JPL製の衛星を撃ち落としているのは彼らなんですか?JPL製の宇宙船とか。
ボブ:多分そうだ。ゼカーリアはそう言っている。私はゼカーリアを知っている。尊敬している。ゼカーリアによればアヌンナキは惑星に残っているという。地球からは表向き撤退したが、実際は地球、月、火星でひそかに活動を続けている。
極秘筋から得た情報によれば、どの惑星でも最初の知性体の種はアヌンナキが作ったものだという事だ。何千年前も前アヌンナキの同じグループが遺伝子の設計をしたという事だ。
ケリー:ほう。多分エンキとエンリの事は知ってますよね。エンキとエンリは仲がわるくいつも戦っているという事です。エンキとエンリの一方は人類のポジティブなサイドに働きかけているというのですが、もう一方は...
ボブ:ああ、あの問題家族の事を知ってるんだね。彼らは家族同志でさえ武力に訴えた。いつもそうだった。人類を作ったのは彼らだ。彼らは、奴隷種として我々人類を設計した。彼らのために働くよう人類を設計した。
ケリー:まだ戦争しているんでしょう?
ボブ:らしいね。リモートビューアーによれば最近はいくらかおとなしいらしい。私は彼らの数人を見た..自分でリモートビューイングしたんだ。けっこうその事で問題になったけど。個人が自分の興味でリモートビューイングしちゃいけないんだ。

local pc




(抜粋)
ケリー:OK。話をもどしましょう。アヌンナキについて。アヌンナキは人類についてまだ議論してるんですか?
ボブ: 我々人類について彼らはいまだに合意に達していない。エンリと...
ケリー:エンキ。
ボブ:そう、エンキ。彼には2つの呼び名がある。生きている時の名前と死んだ後の名前だ。
アヌンナキにおいて、エンキは遺伝子学の最大の天才。エンキがいたおかげでアヌンナキは遺伝的操作の技術を手に入れた。それまではアヌンナキはいちいち自分たちの染色体を操作していた。エンキが開発した方法でアヌンナキは文字通り不死になった。
今エンキとエンリが生きてても私は少しも驚かない。私のように杖をついてブツブツ独り言言いながらヨボヨボ歩いているかもしれないが。
アヌンナキはまだ意見がわかれてる。今まで通り人類を支配し続けたいっていう意見と、人類の考えでやる機会を与えようっていう意見。2つの対立する意見があるままここに来ている。

local pc
ラベル:アヌンナキ
posted by datasea at 18:00| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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