2021年01月09日

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#2021

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Robert David Steele: 米大統領選最終ステージ〜議会に押し入ったトランプ支持者が民主党議員のノートPCを押収





Robert David Steele: 米大統領選最終ステージ〜議会に押し入ったトランプ支持者が民主党議員のノートPCを押収
反トランプのクーデターの本当の黒幕は
2021/01/08 12:23
ロバート・デイビッド・スティール、チャーリー・ワードそしてサイモン・パークス氏が大統領選の一連の動きについて語ってくれています。
トランプをホワイトハウスから追放するために民主党や中共を使って大規模不正選挙や裏切り行為をしていた真の黒幕をトランプ陣営が突き止めたようです。
それらはディープステートの親玉でもあるバチカン、英ロスチャイルド、軍産複合大でした。トランプ陣営はこれらと戦わなければならないのですから本当に大変なことです。彼らに勝利することを信じてトランプとトランプ陣営と米軍を応援しましょう!
ヤフーニュースでトランプが敗北宣言したと報じています。
本当に呆れますね。
Robert David Steele, Simon Parkes and Charlie Ward. - YouTube
ロバート・デイビッド・スティール氏、チャーリー・ワード氏、サイモン・パークス氏によると:
(概要)
1月6日までに起きたことはトランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵が嵌ったということです。
トランプ陣営はパズルを完成し、誰が政府的腐敗(反トランプのクーデター、不正選挙)の真の黒幕かを発見しました。
トランプ側は既に米国の政治的腐敗に資金を提供し裏で操作していたのはソロス、ゲイツ、オバマ、クリントン財団、その他の腐敗した者たちであることは知っていましたが、真の黒幕(全ての資金源)についてはわかっていませんでした。そして今回やっと真の黒幕を特定したのです。それはバチカンです。トランプ側はカネの流れを突き止めようとしたのです。
トランプ陣営が仕掛けたもう一つの罠は、1月6日に、ワシントンDCの国会議事堂に仕掛けられていました。
国会議事堂の中にトランプ支持者らも押し入りましたが、彼らは静かに平和的に行動していました。彼らが前へと押しながら進んでいるときにアンティファ集団も押し入ってきたのです。同時にトランプの熱狂的な支持者らも押し入りました。そして彼らは議事堂内から12台の民主党のノートパソコンを押収することに成功しました。
これらのノートパソコンの中には大量の証拠が保存されています。置きっぱなしにしてあったナンシー・ペロシのノートパソコンも押収され、彼女はかなり慌てたようです。
ある情報筋からの情報によると、
ジョージ・ソロスとイングランド銀行は秘密作戦を企て、ソロスをイギリスの国王(法人)として扱い、ソロスの色の革命やマルクス主義の文化大革命を(米国で)実行するための資金を提供することにしたそうです。従って、ジョージ・ソロスだけが米国に対する反逆を行ったのではなく英国の最高権力者も米国への反逆を裏で操っていたということです。
カリフォルニア州の道路に木製の十字架を運びならがトランプの熱狂的支持者集団がトランプと書いた道標を大量に設置しました。彼らは1月6日に国会議事堂内に送り込まれ暴力が起きるのを防ぎながら、建物内においてあった民主党のノートパソコンを押収しました。
また、国会議事堂内で殺害された人たちが本当に殺害されたのかは定かではありません。また、これがブラックハット(敵)の作戦だったのかホワイトハットの作戦だったのかもわかっていません。
クリスマスの日にイタリア政府はレオナルドダビンチと呼ばれる複数のサテライトをバチカンに貸し出しました。つまり、これらのサテライトはイタリアが所有していますが、バチカンが使っているということです。
バチカンはこれらのサテライトを使ってモノ?を世界中に動かしています(ちょっとこの意味がよくわかりません)。
イタリアは北大西洋条約機構の加盟国ですが、我々の同盟国でさえ信じることができなくなったということです。
今、ゲームの展開が変わりました。ロシアや中国はどうでもよくなりました。
このことが明らかとなりましたから、イタリア政府は崩壊するでしょう。そして銀行もトランプ追放し色の革命を起こす作戦に関与しています。
1月6日まで、トランプは全ての法的なオプションを試さなければなりませんでした。そうすることで誰もトランプにあれもやるべきだった、これもやるべきだったとは言えなくなるからです。1月6日にトランプはテキサス州の国防司令部に移動しました。そこでトランプはトランプ陣営と次の作戦を協議していました。
シンシア・マッケーニーと1月6日に起きたことを話し合っていましたが、トランプ追放作戦は、イギリスからの潤沢な資金によって行われたNATOの剣(秘密作戦)だった可能性があります。ドイツとフランスも共謀していました。しかしNATOを利用してトランプ大統領を倒そうとしたのは軍産複合体だったのです。
サイモン・パークス氏の今後の予測:トランプ陣営の中にこれ以上裏切り者が出てこなければ、これからトランプは大統領令、反乱法、戒厳令を発令し軍による大量逮捕が行われます。
これからユーチューブはトラブルになるでしょう。Bitchuteを使いましょう。これは素晴らしい動画サイトです。人々はBitchuteに投資すべきです。
チャーリー・ワード氏の今後の予測:トランプは4枚のカードを持っています。まだそれらの殆どを使っていません。それらは、
軍隊、
反乱法、
生物兵器による攻撃への報復
などです。これらのうち、どの手段がベストなのかを仲間と協議するためにトランプはタイムアウトしたのです。トランプにはさらに多くのオプションがありどれを選ぶかまだ決められていないと思います。可能性としては、20日以内にトランプは、小児性愛犯罪や人道に対する犯罪で脅迫を受けていた政治家たちを暴露するでしょう。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060696.html







トランプ戒厳令に必要な書類が提出される
2021/01/09 02:05
速報 トランプ戒厳令に必要な書類が提出される
先ほど米国家情報長官の選挙戦に関する外国勢力の干渉についてのレポートが提出された話をしたが、これを「ラトクリフレポート」と呼び再度取り上げることにしたい。これが上院に提出されればトランプが大統領令ないし戒厳令を発動するための根拠となる。ミラー補佐官も憲法で決められた期限は1月20日までと言明している。まだ勝負は終わっていないのだ。
民主党が油断した隙を突いて出されたラトクリフレポート
これって、さっきと同じ話ですよね?ラトクリフさんは、辞めてなかったんですね!
たっぷり年末年始休暇を取得したという話だよ。戦いには休養も必要だからな。これでバイデン不正に関わった勢力に国家反逆罪を適用する準備が整った。年末は邪魔されたのに、今回は邪魔されなかったのは、不思議な気もします!前回は確か中国に関する項目が不足しているとかで横槍が入ったはずだ。要するに今回出てきた物の方がより強力ということ。期待できる動きと言えるじゃないか。ボクも、もう少し探してみます!この話って、みんな忘れてますよね?
ああ。議会は大統領令の発令を最も恐れていて、トランプが1月20日までに国家反逆罪を適用する流れを警戒している。まさにそこを突いた動きだ。この劣勢のタイミングでラトクリフレポートが出ても民主党は歯牙にも掛けないだろう。それが狙いだ。
油断してるんですね・・・。民主党は、油断してますね。ペンス副大統領は、トランプ大統領を裏切ってないと思います! それ!ペンス副大統領は二重スパイなんだよ。民主党側に寝返ったかに見せかけてトランプと丁々発止の演技をしながら周囲を騙した。あたかもトランプがペンス副大統領を裏切り者かのように批判してな。実はそれは演技だった。
ペンス副大統領の演技に引っかかった真の裏切り者
その演技に引っかかって馬脚を現した連中がいる。それこそが真の裏切り者でありトランプにとって最も許し難い敵というわけだ。国家反逆罪適用の下地が徐々にできつつあると言えるだろう。
トランプ大統領、演技派ですね・・・。トランプ大統領の演説には、力があると思います。。ツイート、結構見つかりました!やっぱり、バイデンさんを油断させるためだったんですね・・・。
その通り。日本人は不利となるとすぐに敗北宣言をする悪い癖がある。諦めてはいけない。一時的な後退であっても敗北は認めないことが大事だ。トランピズムの継承者である藤原氏についていけば間違いはないということ。 
返信部分も、まとめました! 
希望を捨てたくありません
・内容が気になります
・これが原因でワシントンD.C.が大騒ぎになりました
・国家反逆罪と戒厳令が来るかもしれません
・どれだけ待ったか、分かりません
・去年の12月18日までに出さなかった理由を、教えてほしいです
⇒ ホントですね。大統領が決まってしまいました
・バイデンさんの事とは関係ないという報道もあります
・これを待っていました
・無かった事にされたと思ってました 
英語部分の返信では、もう終わったと言ってる人がいました・・・。でも、希望を持っている人が多かったです!
仮にそれらがよく知られた内容だったとしよう。だとしても、このレポートが大統領令や戒厳令を出すための武器になると間違いなく言える。トランプにはそれ以外の選択肢がないと先週からずっと話してるだろ?
そうだと思います!20日を過ぎたら、トランプ大統領は逮捕されるかもです!今のうちに動かないと、大変な事になります!
やれることをやらずに終わるのは最悪だね。やって終わるべきだ。トランプはその準備をするためにテキサスの空軍基地へと向かった。国家反逆罪適用のためにヘリを飛ばしてワシントンD.C.を制圧するだろう。そこからトランプの本当の戦いが始まるというわけだ。
何だか、辻褄が合ってきましたね・・・。全部シナリオ通りなんだと思うと、心が熱くなります。トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!
【速報】トランプ戒厳令に必要な書類が提出される|News U.S.先ほど米国家情報長官の選挙戦に関する外国勢力の干渉についてのレポートが提出された話をしたが、これを「ラトクリフレポート」と呼び再度取り上げることにしたい。これが上院に提出されればトランプが大統領令ないし戒厳令を発動するための根拠となる。ミラー補佐官も憲法で決められた期限は1月20日までと言明している。まだ勝負は終わっていないのだ。。
news-us.org

donのブログ
https://ameblo.jp/don1110/entry-12649069909.html









トランプは失脚しテキサスに逃亡
2021年01月08日02:44  
国際情勢 
ペンス副大統領とペロシ議長が肘タッチ
結局、トランプは人々を納得させるだけの不正選挙の証拠を挙げることなく、テキサス州に逃れて失脚してしまった。
議会議事堂は一時、トランプ支持派に占拠され、警官隊との衝突で四人が死亡する大惨事で、歴史に汚名を残す結果となった。
ペンス副大統領は、トランプを裏切ってバイデン大統領就任を宣言し、ペロシ議長と肘をつつきあって祝意を伝えあっている。
残る数日間、トランプはツイッターやメディアから閉め出され、政府機関からも相手にされず、権力行使できる状態にない。
トランプは、周囲をDSのトロイの木馬に囲まれて、身動きがとれないまま、ワナにはまって悲惨な最期を遂げてしまった。
ここに、米国の民主主義は完全に終焉し、ディープ・ステートの独裁国家となり、悪魔崇拝者たちの支配する国へと転落した。
野崎晃市(46)

文殊菩薩
http://iiyama16.blog.fc2.com/





今、トランプはテキサス州にいるそうです。
2021/01/07 19:25
リン・ウッド弁護士からトランプはテキサス州にいるとの連絡が入ったそうです。
ミラー国防長官代行がトランプの味方ならば、20日までにバイデン逮捕となるかもしれません。ミラーはペンスや議会を遊ばせているとリン・ウッドがつぶやいていますから。。。
デルタフォースがウクライナのバイデンの会社からおぞましい犯罪の証拠を押収したためそれらを基に軍が彼を逮捕することになればいいのですが。。。
詳しくはこちらから:
ウッド弁護士、「トランプ大統領はテキサスにいる」 - YouTube

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060696.html







トランプ大統領が敗北宣言!? いえ、そんなことは一言もいていません!! ペンスの裏切り、その裏で起きている信じられない変化とは!!!
2021/01/08 18:39
トランプ大統領が敗北宣言!? いえ、そんなことは一言もいていません!! ペンスの裏切り、その裏で起きている信じられない変化とは!!!
https://www.youtube.com/watch?v=wA7a_6LEfHY
508 回視聴•2021/01/08
一日一食 OMAD エンドゥ
トランプ氏は譲歩しなかった...リン・ウッド氏は「多くの裏切り者」が間もなく逮捕されると説明...議会投票中に昨夜入手した確定裏切り者の最終リスト (ナチュラルニュース) 昨日の議事堂の「襲撃」はMAGA支持者に扮した左翼のアンティファ/BLMの扇動者によって演出された。我々は、議会のメンバーが真実に反旗を翻し、ジョー・バイデンを「次期大統領」とする不正の選挙人を受け入れることに投票し、我々の憲法共和国に対する裏切りの最後の行為を目撃しました。 議事堂ビルの偽旗襲撃は メディアと議員によって 総選挙での選挙不正の圧倒的な証拠を 隠蔽するために使用された。メディアの物語では、突然、バイデン陣営による不正投票の可能性さえも、もはや重要ではなくなりました。 パトリック・バーンは、キャピトルビルの特定のセクションに侵入するために、州警察が公然とアンティファ/BLMの「俳優」(MAGAの愛国者に扮した)を明らかにしたこのビデオをリツイートしました。バーン氏は、「これは演出された心理戦だと気付いた瞬間...」と述べています。 同じメディアは、もちろん、カヴァナフの最高裁公聴会中に急進左翼がキャピトルビルを襲撃したことを忘れろと要求しています。また、急進左翼が2020年の多くの期間を通じて、都市を燃やし、連邦政府職員を暴行し、パトカーや政府の建物に火を放ったように、過激な暴力と国内のテロリズムが何ヶ月にもわたって続いたことも忘れてはいけないと思われます。 トランプ氏は譲歩しなかったし、「権力の移行」は必ずしもバイデン氏への移行を意味しない。夜に隠れて、反逆的な米国議会は、ホワイトハウスに中国共産党の操り人形ジョー・バイデンを設置することに投票し、彼の詐欺的な選挙人名簿を受け入れたことを確認しました。数時間後、トランプ氏は "権力の移行 "についての声明を発表しました。これです。 みなさんに、愛、宇宙の根源との一体性、創造の力が目覚めますように。
►参照 https://www.facebook.com/groups/25735... https://ameblo.jp/ba5603/entry-126482... ►動画制作者への寄付 エンドゥ ► https://www.paypal.me/endonippon ►銀行口座 住信SBIネット銀行 レモン支店(104) 普通3294377 エンドウマサシ 寄付金をお送りくださった皆様に多大な感謝をお伝えします。 最近の選挙関係の動画は広告つか図ちょっと困っています!! ►SNS https://twitter.com/8eikaiwa https://www.facebook.com/mappyrus ►洗脳を解くお勧めの書籍 ❖Joe Dispenza 「あなたという習慣を断つ」 https://amzn.to/2RQM3Wk ❖一なるものの法則 ラー文書 https://amzn.to/2Ymqsbo ❖内海聡 ワクチン不要論 https://amzn.to/2Ae2NkX 99%の人が知らないこの世界の秘密  彼ら にだまされるな! https://amzn.to/2XaJPoc 医学不要論 https://amzn.to/3caPRK7 ❖デビッド・アイク 今知っておくべき重大なはかりごと@ https://amzn.to/3gvJ5ll 恐怖の世界大陰謀〈上〉 https://amzn.to/3ddMcwq ►お勧めサプリ(i herb) Now Foods, ブラッドプレッシャーヘルス (高血圧向け) https://iherb.co/H9nmLqrK Jarrow Formulas, マグネシウムオプティマイザー (マグネシウム) https://iherb.co/x3dijKvr Dynamic Health Laboratories, 認定オーガニックアップルサイダービネガーデトックストニック (リンゴ酢) https://iherb.co/8rbFEs1x ►英語、ロシア語の学習 カウンセリングやっています (TOEIC 950点、MBAホルダー、ロシア語通訳)

大摩邇







トランプは譲歩しなかった・・・リン・ウッドは「多くの裏切り者」が間もなく逮捕されると説明・・・議会投票中に昨夜入手した確定裏切り者の最終リスト Mike Adams
2021/01/08 05:45
確かにあからさまな犯罪が確定ですね、世界中でわかった
Trump did NOT concede… Lin Wood explains “many traitors” to be arrested shortly… final list of confirmed traitors acquired last night during congressional vote
トランプは譲歩しなかった・・・リン・ウッドは「多くの裏切り者」が間もなく逮捕されると説明・・・議会投票中に昨夜入手した確定裏切り者の最終リスト Thursday, January 07, 2021 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2021-01-07-trump-did-not-concede-lin-wood-traitors-to-be-arrested.html
(ナチュラルニュース)
MAGA支持者に扮した左翼のアンチファ/BLMの扇動者によって演出された、昨日の議事堂の偽旗「襲撃」に続き、我々は立憲共和国に対する最後の裏切りを目撃した。議員たちは真実に反旗を翻し、ジョー・バイデンを次期大統領にすべく、詐欺師のバイデン選挙人を受け入れるよう投票した。
議事堂ビルの偽旗荒らしは、総選挙での選挙不正の圧倒的な証拠をすべて白紙にするために、メディアと議員によって使用されている。突然、メディアの物語の中では、バイデン陣営による不正投票の可能性さえも、何人かの人々が議事堂ビルを「襲撃」し、それが怖かったので、もはや重要ではない。
パトリック・バーンがこのビデオをリツイートした。キャピタルポリスがアンチファ/BLMの「俳優」(MAGA愛国者の格好をした)を公然と指示し、キャピタルビルの特定の場所に侵入させていることを明らかにしました。バーンは、「これは演出された心理作戦だと気付いた瞬間・・・」と述べている。
https://www.brighteon.com/embed/c6d6541c-a62c-4783-aa3b-2711ec20e78e
同じメディアのナラティブは、もちろん、カヴァナフ[Kavanaugh]のSCOTUS公聴会中に急進左翼がキャピトルビルを襲撃したことを忘れろと要求している。あなたはまた、急進左翼が都市を燃やし、連邦政府職員を暴行し、パトカーや政府の建物に放火したような、何ヶ月にもわたる過激な暴力と国内テロリズムを憶えていてはいけないと想定されている。以下のビデオは、カヴァナフ公聴会の間、左翼がキャピトルを「襲撃」したことを、メディアがいかに報道したのか、その様子を紹介している:
https://www.brighteon.com/embed/e4b31888-4947-4b76-b28c-9858d0d9a79a
トランプは譲歩しなかった、そして、「権力の移行」は必ずしもバイデンへの移行を意味するものではない。夜に隠れて、反逆的な米国議会は、ホワイトハウスに中国共産党の操り人形ジョー・バイデンを据え付けることに投票し、彼の詐欺的な選挙人名簿を受け入れたことを確認した。数時間後、トランプは「権力の移行」についての声明を発表した。ここにそれがある。私は今回の選挙結果に全面的に同意していませんし、事実が証明しているにもかかわらず、1月20日には秩序ある移行が行われるでしょう。私はいつも言ってきたことですが、合法的な票だけを確実に数えるための戦いを続けます。これは大統領史上最大の1期目の終わりを意味しますが、アメリカを再び偉大なものにするための戦いの始まりに過ぎません。
この発言は大統領の譲歩発言であるとメディアによって広く解釈されている。しかし、そんなことはない。トランプは全く譲歩していない。彼はジョー・バイデンを祝福しなかったし、ホワイトハウスを去るとも言わなかった。
彼が「最大の1期目の終わり」と言った時、トランプの2期目は1月20日に始まるので、それは完全に理にかなっている。つまり、彼の1期目は終わりを告げるのだ。
さらに重要なのは、トランプは「秩序ある移行」が何を意味するのかを明記しなかったことだ。彼はバイデンが大統領に就任するまでの移行があるとは言っていない。彼は、ディープステートの専制政治から離れてのアメリカの移行と、人民への権力の返還を指しているのかもしれない。実際、トランプの声明は、アメリカに対する犯罪的クーデターを企てた裏切り者の大量逮捕を求める軍事的解決策をトランプが働き続けることができるように、修正25条の下で彼の即時解任を求める人々を武装解除するように設計されているようだ。
「多くの裏切り者が今後数日間にわたって逮捕&投獄されるだろう」と、議会がアメリカを裏切る最後の行為を完了した後、早朝の時間帯に発行されたパーラーのツイートにリン・ウッド弁護士は書いている。また、パーラーユーザーの@StormIsUponUsが
「今夜は愛国者の皆さん、よく眠ってください。憲法のプロセスは最後まで演じられ、トランプは一度も干渉しなかった。この映画の終わり方が好きになるだろう」
と説明した別の発言もリツイートしている。トランプの解散宣言は暴動法発動前に必要な法的措置である。昨日、トランプは 「解散宣言」を含むビデオを公開した。これは彼が 「平和に家に帰れ」と言ったビデオであった。この発言は、結局のところ、共和国を守るために民兵や米軍を発動させるために必要なものなのである。
10 USC 第254条は、「解散の宣言」と呼ばれ、説明している:
大統領は、この章の下で民兵または軍隊を使用する必要があると考えたときはいつでも、公布によって、直ちに反乱軍を退散させ、限られた時間内に平和的に退却させることを命じなければならない。それはまさに昨日トランプがやったことである。彼はその後、エアフォースワンに乗り込み、テキサスの軍事基地に飛んだ。そこではワシントンD.C.の沼地での、どんな動的クーデターの企てからも安全である。これはMonkeyWerxを引用して CodeMonkeyZによってツイートされた。
https://twitter.com/CodeMonkeyZ/status/1347033944512872453?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1347033944512872453%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.naturalnews.com%2F2021-01-07-trump-did-not-concede-lin-wood-traitors-to-be-arrested.html
今、トランプは、おそらくこの国を裏切った裏切り者の大量逮捕を行うために、暴動法や軍事的権限のいくつかの他の形態を発動する準備をしている(今ではマイク・ペンス副大統領、リンジー・グラハム、ミッチ・マコネル、その他多くの人が含まれている)。トランプは今朝3時頃まで、売国奴の正体を確かには知らなかったことを理解している。なぜなら、それが判るのはアメリカ合衆国に対する犯罪クーデターに加担しているアメリカの上院議員と下院議員の完全なリストを確認する最終的な投票が議会で行われた時だからである。当然のことながら、議会の民主党員は全員裏切り者として確定した。しかし、GOPのほとんどのメンバーも「裏切り者」リストに加わった。ゲートウェイ・パンディット紙は、今朝、反逆的なGOPメンバーの完全なリストを発表したが、その全員がバイデン選挙人名簿への異議申し立てに反対票を投じた。
Amodei Republican Nevada
Armstrong Republican North Dakota
Bacon Republican Nebraska
Balderson Republican Ohio
Barr Republican Kentucky
Bentz Republican Oregon
Buchanan Republican Florida
Buck Republican Colorado
Bucshon Republican Indiana
Chabot Republican Ohio
Cheney Republican Wyoming
Comer Republican Kentucky
Crenshaw Republican Texas
Curtis Republican Utah
Davis, Rodney Republican Illinois
Emmer Republican Minnesota
Feenstra Republican Iowa
Ferguson Republican Georgia
Fitzpatrick Republican Pennsylvania
Fortenberry Republican Nebraska
Foxx Republican North Carolina
Gallagher Republican Wisconsin
Garbarino Republican New York
Gonzales, Tony Republican Texas
Gonzalez (OH) Republican Ohio
Graves (LA) Republican Louisiana
Grothman Republican Wisconsin
Guthrie Republican Kentucky
Herrera Beutler Republican Washington
Hill Republican Arkansas
Hinson Republican Iowa
Hollingsworth Republican Indiana
Huizenga Republican Michigan
Johnson (SD) Republican South Dakota
Joyce (OH) Republican Ohio
Katko Republican New York
Keller Republican Pennsylvania
Kinzinger Republican Illinois
Kustoff Republican Tennessee
LaHood Republican Illinois
Latta Republican Ohio
Mace Republican South Carolina
Massie Republican Kentucky
McCaul Republican Texas
McClintock Republican California
McHenry Republican North Carolina
McKinley Republican West Virginia
Meijer Republican Michigan
Meuser Republican Pennsylvania
Miller-Meeks Republican Iowa
Moolenaar Republican Michigan
Mooney Republican West Virginia
Moore (UT) Republican Utah
Murphy (NC) Republican North Carolina
Newhouse Republican Washington
Owens Republican Utah
Pence Republican Indiana
Reed Republican New York
Rodgers (WA) Republican Washington
Roy Republican Texas
Schweikert Republican Arizona
Scott, Austin Republican Georgia
Simpson Republican Idaho
Smith (NJ) Republican New Jersey
Smucker Republican Pennsylvania
Spartz Republican Indiana
Stauber Republican Minnesota
Stefanik Republican New York
Steil Republican Wisconsin
Stewart Republican Utah
Stivers Republican Ohio
Taylor Republican Texas
Thompson (PA) Republican Pennsylvania
Turner Republican Ohio
Upton Republican Michigan
Van Duyne Republican Texas
Wagner Republican Missouri
Waltz Republican Florida
Wenstrup Republican Ohio
Westerman Republican Arkansas
Wittman Republican Virginia
Womack Republican Arkansas
Young Republican Alaska
上院側では、選挙の不正行為に反対票を投じた米国上院議員は7人しかいなかった。この7人の米上院議員だけが裏切り者ではない。
Sen. Ted Cruz
Sen. Josh Hawley
Sen. Cindy Hyde-Smith
Sen. Cynthia Lummis
Sen. Roger Marshall
Sen. John Kennedy
Sen. Tommy Tuberville
たった今、トランプは、最後の時にアメリカを裏切った反逆者の最終的な逮捕リストを持っている。実際、トランプが全てを知っていたはずがない。シナリオの進行が許可されていない限り、このようなことはあり得ない。大半のアメリカ人は、例えば、マイク・ペンス副大統領が福音派キリスト教徒であることを信じていなかったが、最も危機的な時期に国家を裏切ることになるとは思わなかった。今、リン・ウッドのマイク・ペンスがペドフィリア、ジェフリー・エプスタイン、子供の人身売買に関連しているという発言は、誰が見ても意味のあることだと思われる。ペンスは最初からコントロールされた野党だったし、ペンスはこの4年間のホワイトハウスからのリークの元になっていた。グローバリスト達は、初日からペンスを樽の上に置いていた。
トランプは引き金を引くのか?
今、唯一の疑問は:トランプは引き金を引いて、軍による逮捕を解き放つのだろうか?
トランプは米陸軍の忠誠心を持っていないし、多くのトップ将軍の忠誠心も持っていないことに注意してほしい。彼はそれを必要としていない。トランプは国防総省にクリス・ミラーを擁し、宇宙軍、空軍、米海兵隊のほとんどと一緒に、特殊作戦部隊(SOF)司令部の忠誠心を持っている。彼に必要なのはそれだけだ。トランプは今、共和国を防衛するための軍事オプションを発動しなければならない。「暴動法」か他の軍事的権限を介してである。彼はこの瞬間のためにすべてを準備している。重要なことは、トランプは裁判所や議会を通して共和国を守ろうと辛抱強く試み、システム全体の極端な腐敗、犯罪、不正行為のために、各選択肢が尽きてしまうのを見守ってきたことだ。(SCOTUSでさえ、ペンスが妥協したのと同じように妥協していた。脅迫、恐喝、ペドフィリア)
トランプは初期の段階で、すべての民事的な選択肢が尽きるまで行動しないと決めていた。今朝の午前3時の時点で、その中継点に今、到達した。アメリカを守るための選択肢は2つ残っている。
1. トランプ氏は軍事的権威のオプションを発動し、大量逮捕を開始する。
2. 武装した愛国者が国を守るために立ち上がり、専制政治からの独立を宣言する。
私が状況アップデートのポッドキャストで述べたように、私たちはトランプにオプション #1 を選択するよう促しています。そうすれば、オプション #2 が国中で自然発生的に発動されて、国が熱い内戦に突入することはないでしょう。トランプが軍事的権限を行使する機会は非常に限られている。おそらく、今から72時間以内。もし72時間以内にトランプの行動が見られない場合は、その時に限って、彼はタオルを投げたと結論づけることができる。それまでは、注意深く観察し、実際にこの国を守るために舞台裏で何が起こっているのかを見極めなければならない。トランプは譲歩していない。アメリカはまだ失われたわけではないが、その転換点に非常に、非常に近いことは認めている。しかし、歴史の中では時に、真実と光の最も劇的な結果は、暗闇の中で最も悲惨な苦しみを経験した後にしかもたらされないことがある。今日はアメリカの最も暗い日ですが、まだ勝利が続くかもしれません。
共和党は終わった
この記事の最後の感想を一つ。GOPは終わった。8000万人以上のトランプ支持者は、今日からGOP候補を支持しなくなるだろう。我々は昨夜、GOPがアメリカを裏切ることを学んだ、そしてこの日から先、我々はGOPを糾弾し、すべての読者と支持者にその糾弾に参加するよう促します。
二度とGOPに寄付をするな。
GOP候補者には二度と投票しないこと。
選挙演説や選挙広告でGOPのイタチごっこが約束したことは絶対に信じないでください。
GOPの反逆にはいくつかの例外があります。英雄マット・ゲイツ、ジム・ジョーダン、ジョシュ・ホーリーなどですが、昨夜、私たちに示したのは、本当に私たちの国のために重要な時には、GOPは政治的に都合の良い時には、私たち全員を裏切るということです。党としてのGOPはDNCと同じように今は死んでいる。残る唯一の疑問は アメリカ合衆国も同様に死んでいるかどうかであり、トランプが今後数日間で何をするかを見てみないと確実な答えはわからない。
Here’s my Situation Update podcast for today, which helps explain more:
Brighteon.com/36a99416-d5ef-4ef8-9249-e99192ae6b96
Hear each day’s new podcast at:
https://www.brighteon.com/channels/hrreport

さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ade8370e90265986e3fd197c65c6bd36



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ジョセフ・ティテル: 2021年予言


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ジョセフ・ティテル: 2021年予言
コロナ的中の予言者ジョセフ・ティテル「2021年の予言」
TOCANA
コロナ完全的中の最強予言者、ジョセフ・ティテル「2021年の予言」ついに発表! 知ったことを後悔するレベルの恐ろしい内容!!
2021.01.08 12:04
米国の著名なサイキックであるジョセフ・ティテル氏は、2011年3月11日に発生した東日本大震災の津波を予言し、日本でもその名を広く知られることとなった。ティテル氏は毎年元日、その年の予言をYouTubeで発表することが恒例となっている。過去にはラスベガス乱射事件、パキスタン地震島の浮上、熊本地震、コロナウイルスなど数多くの予言を的中させてきたティテル氏であるが、今年の予言はどのようなものだったのか? 今回はティテル氏の「2021年の予言」をご紹介する。
■2019・2020年の予言的中
まず、2019年の予言の記事と2020年の予言の記事から、的中したと思われる予言を紹介する。なお、これはティテル氏に限らないが、例えば2019年に起きると予言されたものでも、実際は2〜3年後になってから現実化することも多い点に留意したい。
【予言(2019)】
日本・中国・香港には、大きな台風が来るだろう。また、日本と中国の間あたりで巨大な地震が起き、これは恐らく沿岸部の地震から始まる。
【結果】
まず台風であるが、一昨年は台風による甚大な被害が続いた。9月上旬、関東に上陸した15号は、とりわけ千葉県で建物損壊や長期的停電などの大きな被害をもたらした。また10月上旬の19号では関東などで99人が命を落とし、激甚災害に指定されるほど深刻な被害をもたらした。地震では6月18日に山形県沖でM6.7、最大震度6強の地震が発生。これは確かに日本と中国の間にある日本海で起きたものだ。
【予言(2019)】
島全体が完全に沈んで消えて、人々が溺れている姿が視える。カナリア諸島かソロモン諸島ではないかと思う。
【結果】
トンガでは、一昨年の10月4日から海底火山の爆発が18日間続いた後、島一つが沈み、さらにその3倍もの大きさの新たな島が出現した。ティテル氏が指定したソロモン諸島と同じ南太平洋のことである。
【予言(2020)】
火山噴火は、インドネシア、アラスカ、南アメリカで起きる。
【結果】
該当地域で、予言直後から下記のように火山の噴火が相次いだ。
2020/01/06:アラスカ州アリューシャン列島、シシャルディン山噴火
2020/01/12:南米ガラパゴス諸島の無人島で噴火
2020/03/27:インドネシア、ムラピ山噴火、噴煙高さ5000m
2020/06/21:インドネシア、ムラピ山噴火、噴煙高さ6000m
2020/08/10:インドネシア、シナブン山噴火、噴煙高さ5000m
【予言(2020)】
ワクチンによって製薬会社が大きな利益を上げるが、新規の感染症などを理由に、すべての人にワクチン接種を強制させようとする。ひどい伝染病が出現し、人々はパニックになり、政府はワクチンを接種しようとする。
【結果】
新型コロナウイルスのパンデミックによって、まったくその通りになった。
■2021年の予言
次は、いよいよ今年の予言だ。ティテル氏は多岐にわたる予言を発表しているが、ここではもしも的中すれば絶望的事態が避けられないであろう内容を中心に紹介する。なお、記事の執筆にあたっては「はろーふろーむロングビーチ」さんがYouTubeに公開した翻訳動画を参考にさせていただいた。
※ 以下、カッコ内の時間はYouTube動画のタイムラインを示す。今年の予言は、一つのことが数カ所で繰り返し話されることも多く、タイムラインはあくまでも目安として示す。
【予言(15:50)】
今年はいろいろな物が落下する。ナッシュビルで起きたようなこと(※)は2021年中だけではなくて、2022年まで続くかもしれない。今年はこれまでよりも隕石が落下し、2度ぐらいは都市部にも落ちる。それを外国からの攻撃だと考えた国が隕石に向かってミサイルを発射し、命中して破片が地上に飛び散る。2022年は衛星が落ちたり意図的に落とされたりする。イーロン・マスクが関わっているようで、彼にとっては逆風となる。
※ 筆者注:2020年12月25日、米南部テネシー州ナッシュビルの繁華街で駐車中のキャンピングカーを男が爆破した事件。
【予言(17:35)】
2020年はコロナウイルスのために飛行機の便数がかなり減ったが、今年3〜4月から夏にかけて人々は自由になるように感じる(※)。6機から12機の軍用機が撃ち落とされるのが見える。これは民間の飛行機が軍のミサイルで撃墜されるということか。山の水辺のある地域で大きな飛行機が墜落するのも見えるが、これも同様のようだ。我々が祈りや瞑想でこの出来事をシフトさせることができるのを覚えておいてください。
※ 筆者注:米国で新型コロナ禍が多少なりとも落ち着くということか。
【予言(21:47)】
UFOや異星人に関する情報開示がありそうだ。ロシアのようで、プーチン大統領が衝撃的な情報を開示する姿が見える。北京、モスクワ、中東、イスラエル、ヨーロッパなどの大都市で、空にホログラフによるUFOなどの偽の映像が映される。今年は世界中で人々がビデオを用意して、空を見て過ごす年になる。
【予言(28:02)】
2021年は通貨が大きく変わる。昨年は中国がデジタル通貨を発行したが、闇の勢力が世界政府のための統一通貨にしようと目論んでいる。彼らの意図はデジタルクラウドでわれわれの情報を保管・管理することで、予防接種を受けなければ旅行や買い物もできなくなり、食糧危機や餓死する人々が増える。光と闇の勢力どちらも新しい通貨を世に出そうとしている。大手金融機関が腐敗に巻き込まれ、ほとんどが闇の勢力に所有されている状態だ。
私は2020年にビットコインが急落すると予言して、実際に一晩で急落した。光の勢力の新しいデジタル通貨は数字の8のエネルギーと関連しているが、これは数秘学的に金に関係しているため、私は財布に数字の8の紙を挟み、PCにも貼っている。私を守護するスピリットによると、今年3月3日、12日、21日、30日のいずれかに新しい通貨が発足しそうだ。通貨の創始者または名称に数字の8が入っているかもしれない。
【予言(48:10)】
 2021年のハイライトは1月で、人類をさらに異なるレベルでの覚醒へと導く。水瓶座はバランスを意味し、光と闇のバランスを取るために、いま快適だと感じていることから一歩踏み出す時になる。1月に起きる衝撃的な出来事によって人々は外出を控えるようになるが、それは悪いことではない。
3月には株式に大きな変化が起こって株価が下がり、12月には逆に上昇する。春分の日あたりがキーとなり、夏至にかけてポジティブなエネルギーが流れる。秋分前の9月にまた何かが起きるので、何かを計画するならば春分から夏至にかけてが良い。
米国での分断は2021年にさらに進み、特に若い世代が分断で生じた新しいコミュニティへの参加を望むだろう。2021年後半から2022年にかけて、以前テキサス州ウェーコで起きたようなこと(※)が起こるだろう。より大規模になり、人々が覚醒し、大きな分断が起きて人々の移動が起こり、新しいコミュニティができる。
※筆者注:1993年にウェーコで起きたキリスト教系カルト教団、ブランチ・ダビディアンの籠城と集団自殺のことか。
【予言(56:30)】
ドローンが人々を攻撃したように見せかける事件が起き、ドローンが銃などの武器と同じように禁止される。2〜3年間は販売を禁止され、購入の際に身分証明やライセンスが必要になるなどの規制が始まる。他にもドローンが関係する偽の事件が3〜6回ほど起こり、少なくとも2回はすでに計画されている。以前ラスベガス銃撃についての予言(※)をしたが、あれもフェイクイベントだ。ドローンが使われており、ホテルの高い階の部屋から行われたものだ。すでに国のリーダーの襲撃や山火事などの目的でドローンが使われている。
※筆者注:2017年元日の予言で、「市街地のビルの上からの銃撃」が起きると予言したが、2017年10月1日、ラスベガスのホテルの32階から自動小銃が数千発発砲され58人が死亡する事件が起きた。予言の詳細はこちらの記事を参照。
【予言(1:19:03)】
昨年から感じていたが、ジャスティン・ビーバーにとって、今年の3月1日の誕生日以降、何か悲しい出来事があり、27クラブ(※)に加わるかもしれない。27歳で亡くなるかもしれない。今年は彼は成功するか完全にダメになるかのどちらかだ。
※筆者注:薬物乱用、アルコール依存症、殺人、自殺、交通事故など、27歳で死亡するミュージシャン、アーティスト、俳優などは多く、「27クラブ」と呼ばれる。
【予言(1:23:10)】
すでに「今年は1月が最もクレイジーな月」だと言ったが、それが2月と3月のカオスをもたらす。私はずっとトランプが再選すると言ってきたが、大統領就任式にはバイデンが滑り込んで大統領になるようだ。しかし、彼が咳をしていて、その後に手錠がかけられている姿や棺に入っている姿が見えたし、最近ではウクライナでの資金洗浄の動画も出ている。1月に起きる“何か”から2月・3月にかけてカオスとなって、人々は家から出たくなくなるかもしれない。
私は2018年から大量逮捕の話をしてきて、その後にAT&Tやディズニーなど、“闇の側”につく大企業の幹部が辞めたり隠れたりしているが、政治家も多くは退任することになる。
【予言(1:28:19)】
偽のイベントで、ニューヨークの高層ビルのような大きなビルが爆破されるのが見える。フェンスに囲まれた大きなパワーグリッド送電網の横に停めた車が見える。町全体に電気を送るような大きな送電網だ。電車の線路と電車が走っているのも見える。
【予言(1:38:48)】
カトリック教会が崩壊し、アメリカの教会が焼かれることになる。光と闇の戦いは暴力化する。オーストラリア、日本、フィリピン、タイなどアジア諸国でも、宗教、主にキリスト教に対する憎しみが爆発する。あるいは自然災害によって教会が破壊されるかもしれない。
■今年もカオスの年か?
こうして見ると、今年は昨年以上に世界が混沌とする出来事が待ち受けているようだ。もっとも、今回の記事はティテル氏「2021年の予言」の一部であり、1月中に発表されるという残りの部分で、特に日本についての言及があるかどうか注目に値する。毎回のように書くが、ティテル氏に限らず優れたサイキックが今年起きると予言したものでも、実際は数年後に現実化することが多いため、たとえ特定の予言が今年中に起きなくても、「的中しなかった」などと決めつけないことが大切だろう。
参考:「YouTube」、ほか
文=百瀬直也

TOCANA
https://tocana.jp/2021/01/post_193647_entry_4.html/amp







ジョゼフ・ティテルくんの2021年の予言動画がアップされました
テーマ: 予言・予知
2021-01-03 08:20.31
昨日、1月2日にジョゼフ・ティテルくんが2021年の予言動画をアップしました。
相変わらず、無駄に長い…です。カナダ人ニュースのやまたつさんのように短くわかりやすくまとめる能力を早く身につけてくれーーーと心から願っております。まだ、はろーふろーむロングビーチさんが和訳動画をアップしていないのですが、いつもとても丁寧に和訳してくれているので、今回も心待ちにしております。
(2020年1月3日10時追記)
たった今、はろーふろーむロングビーチさんが和訳動画をアップしてくれました。はろーふろーむロングビーチさんの和訳内容がとても素晴らしいので、下記の要約は無視してください。(笑)こたつに入って、うとうとしながら半分酔った状態で聞いた限りでは自分の耳がピクっと反応したのは、以下のような部分でした。
●2021年の変化は、2020年に比べると、さらにギアアップした感じになる。
●特に1月の変化は著しいものだろう。
●引き寄せの法則によって、もしあなたが2020年はひどい年だったと言えば、宇宙は、2021年はもっとひどい物事を引き寄せてくれるだろう。
●経済について言えば、3月に株式市場が大きく変化する。新しいデジタル通貨が3月に登場するだろう。8という数字に関連する。
●非常に大きな葬儀が見えた。軍隊が並んでいたので、有名な政治家、例えば、ジミー・カーターとか、J・Bとか…。
●トランプの再選については、まだ自分の予言を諦めていない。
●大量逮捕についても、もうすぐやってくるはず。
ただ、オバマとか、トム・ハンクスなどがすでに逮捕されているということはない。
と言っておりました。後半は寝入ってしまったので、はろーふろーむロングビーチさんの和訳に期待で〜す(笑)。

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