2021年01月17日

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玉蔵: シンプソンズ予言〜民主主義が終わる時刻......



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玉蔵: シンプソンズ予言〜民主主義が終わる時刻......
シンプソンズの予言 また的中?
雑談2021.01.13
ヒャッハー!
さて、股間に汗を握って見守る米大統領選。
以下、ちょっと面白かったので張っときます。
大きな出来事が起きるたび、シンプソンズが予言してたと話題になるんですが、
またしても予言してたの?
連邦議会占拠を予言してたと出てますね。
◎>
The Simpsons Predictions Again. 
#Simpsons #Capitol 
#USA 
pic.twitter.com/ONJBXO5DWl
− FakteFriksuese (@FakteFriksuese) January 8, 2021
人々がマスクしてるのが何とも。
◎>
Lol the Simpson's predictions be giving you chills. They've always been accurate.
Seems like we're in a matrix or simulation 
pic.twitter.com/qrZCjHed6R
− Jamila Motunrola (@mobytoolz) January 7, 2021
DEMOCRACY ENDS IN 08:38と出てます。
民主主義が終わる時刻を差してるんでしょうか。
◎>
Simpsons Prediction Democracy will end in 8:38 Satanic pic.twitter.com/9h0PBwS2GN
− iWokeUplikeThis (@JoshuaSkipper11) January 7, 2021
the simpsons 2021 predictions are becoming a bit too real: pic.twitter.com/FmJemGPKkl
− 𝒁𝒆𝒅  (@ZedandEs) January 6, 2021
◎>
Those Simpsons prediction are just crazy! pic.twitter.com/ohLBukrcAB
− Rashed AlRajeh (@RashedAlrajeh) January 6, 2021
おほぉ。
ヨハネの黙示録の4騎士が出てるよ。
こりゃ知ってる人物が制作陣にいるに違いない。
今年から殉教者の苦しみ期間に入るのを知ってるのか。ぇえ?
あのバッファローさんも予言されてた?
◎>
If you want to know what happens the rest of the year watch The Simpson’s predictions are on fire  
pic.twitter.com/iYDIg07AVI
− Joe howey (@HoweyJoe) January 7, 2021
ってこれは誰かがジョークで作ったコラ画像だそうですた。
くほほほほ。毎回楽しませてくれるシンプソンズさん。面白かったので張っときますた。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-simpsons-prediction-become-true.html

Twitter
https://twitter.com/mobytoolz/status/1347057550211092486




posted by datasea at 08:39| Comment(0) | ♪  詩・小説・著書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤス: 米大統領選概観



ヤス: 米大統領選概観
2021.01.01(第83回)
不正投票はあったのか?
いよいよ2021年になった。今年も激動の年になるだろう。新型コロナウイルスの蔓延もあるだろうが、やはり激動の中心はアメリカである。
日本の主要メディアでは、米大統領選挙ではすでにバイデンの勝利が確定しているにもかかわらず、ひとりトランプだけがごねているというように報道されている。一方、バイデン陣営は次期政権の閣僚を着々と任命しており、それが日本の報道の焦点になっている。もはや大統領選挙の勝敗は完全に確定したという報道だ。
12月14日、次期米大統領を正式に選出するための選挙人投票が行われた。民主党のバイデン前副大統領が過半数を獲得し、勝利が事実上確定した。来年1月6日の連邦議会での投票結果承認を経て、1月20日にバイデンは第46代大統領に、ハリスが副大統領に就任する。これまでトランプ陣営は、選挙人投票での逆転を目指して激戦州で訴訟を繰り返してきたが、最高裁も含め、これまで50件の提訴はすべて棄却されている。万策が尽きたとの見方が強い。
このような状況を受けて、これまでトランプを支持し、バイデンの勝利を認めなかった共和党も変化した。15日、米上院共和党トップのマコネル院内総務は、バイデン前副大統領が次期大統領に就くことを受け入れる意向を表明し「祝意を表したい」と述べた。これから共和党内では、次期大統領としてバイデンを認める動きが強まる可能性が高い。
■諦めないトランプ陣営
しかし、こうした動きにもかかわらず、トランプ大統領が敗北宣言する気配はまったくない。むしろ、選挙の無効を訴えて、自分が勝利したとするかねてからの主張を強めている。ルディー・ジュリアーニやシドニー・パウエルなどのトランプ陣営の弁護士チームも、バイデンの勝利確定にはまったくひるむ様子はなく、相変わらず不正選挙の証拠の収集に余念がない。
この動きで最近大きな進展があったのは、ミシガン州、アントリム郡で使われていた22台の「ドミニオン投票システム」の正式な調査結果だ。これはトランプ陣営の求めに応じて、「アントリム郡」の司法当局が実施を約束したものだ。その調査結果の内容は驚くべきものだった。1万5676件の投票結果を確認したところ、そのうちの1万667件に投票のエラーがあった。これは全体の68.05%に上る。連邦選挙管理委員会が許容しているエラーの割合は0.0008%なので、「アントリム郡」のエラーは膨大だ。このエラーの具体的な内容は公表されていない。トランプ票が勝手にバイデン票に変わるようなことが起こっていたのかどうかはわからない。しかし、選挙監視団体の「アーミステッド・プロジェクト」は、同様な説明不可能なエラーが他の接戦州が使った「ドミニオン投票システム」でも起こっている可能性が高いとして、他州にも選挙結果の保全を訴えている。
■トランプ陣営の次の一手、大統領令の発動
この動きは、トランプの逆転勝利を目指しているトランプ陣営にとっては追い風となる。そこで、14日の選挙人による投票で選挙結果が確定したいまの時点でもまだ使える手として、2018年にトランプが署名した大統領令がある。これは、もし選挙に外国勢力のなんらかの介入の可能性があった場合、「国家情報局」に選挙を調査することを命ずる大統領令だ。この調査の実施が決定されると、大統領は全米で使われている「ドミニオン投票システム」を押収し、外国勢力の介入があったのかどうか、徹底して調べることができる。そしてもし、なんらかの介入があったことが証明できれば、大統領は選挙の無効を宣言し、改めて選挙を実施できる可能性が示唆されている。
だが、この大統領令の実施には条件もある。選挙の実施から45日以内に「国家情報局」の長官が調査を決定する必要がある。11月3日が選挙だったので、期限は12月18日だ。「国家情報局」に動きはない。もうすでに手遅れとしかいいようがない。2021年の1月6日には連邦議会で12月14日の投票結果が追認され、バイデンの大統領就任は確定するはずだ。
■「ドミニオン社」がつながっている勢力
一方、今回の大統領選挙になんらかの不正があったと感じているアメリカ国民は多い。上下両院の共和党議員団の70%、共和党員の68%、そしてなんと民主党員の10%がバイデンの勝利をいまだに認めていない。その理由は、なんらかの不正があり、選挙の公正性に問題があると見ているからにほかならない。全国民を対象にした調査結果はないが、おそらく半数を上回る米国民が今回の選挙にすっきりしないものを感じていると見てよいだろう。
筆者は、トランプ陣営が突き付けた800件を越える宣誓供述書の証言から見て、おそらくなんらかの不正があったと考えている。おそらく今回民主党は、どんな手を使ってでもトランプを引きずり落とすつもりだったのだろう。「ドイツ銀行」の上級副社長で情報畑出身のナヴィッド・ケシャヴァーレズ・ニアの宣誓供述書にもあるように、「ドミニオン投票システム」が、バイデンの得票数を増やすための大規模な不正に使われた可能性はあると思う。特にこの疑念は、「ドミニオン・ヴォーティング・システム社」を調べると、この会社がエリートの巨大なネットワークの一部である可能性が見えて来る。これがどういうことか、見て見よう。
■「スマートマティック社」とは?
「ドミニオン投票システム」にインストールされているソフトウエアの基本的なアーキテクチャーを設計したのは、「スマートマティック社」という会社である。この会社は2002年にベネズエラの首都、カラカスで設立された。2004年に当時のチャベス大統領の信任を問うことになった選挙が実施されたが、その投票で「スマートマティック社」の電子投票機が使われた。このときチャベスは6対4で対立候補に負けていたものの、実際に選挙をすると6割以上の得票をして逆転勝利した。この勝利は、「スマートマティック社」の電子投票機による大規模な票の書き換えが行われたからではないかと当時から見られていた。
現在「スマートマティック社」は、電子投票機とそのソフトウエアでは、世界的な大手の企業に成長している。その持ち株会社の「SGOスマートマティック社」の本社はロンドンにあり、グローバルにビジネスを展開している。
ここで興味深いのは、「SGOスマートマティック社」を率いている会長のマーク・マロック・ブロックという人物だ。彼は世界銀行の元副総裁であった。いまは民主党の最大献金者の一人であるジョージ・ソロスが主催する「オープン・ソサエティー財団」と、やはりソロスが設立したヘッジファンド、「ソロス・クワンタム・ファンド」の役員でもある。さらに、世界のエリートが結集する会議、「ダボス会議」のメンバーでもあるのだ。また、2008年当時、大統領選挙に立候補したオバマ候補をイギリス政府に紹介したのが、外務副大臣だったマーク・マロック・ブロックだった。民主党とのつながりは深い。そして、さらに興味深いことに、アメリカの現地法人である「スマートマティックUSA」の重役の一人、ピーター・ネフェンジャーは、バイデンの政権移行チームの一員である。
だが、「スマートマティック社」の民主党とのつながりはこれだけではない。「SGOスマートマティック社」の役員の一人は世界最大の法律事務所、「DLA・パイパー」の役員でもある。「DLA・パイパー」は副大統領候補のカマラ・ハリスの夫がパートナーの一人となって設立した法律事務所だ。
■「セコイア社」
これからこの話はもっと興味深くなる。2005年、「スマートマティック社」は、アメリカに進出するため、カリフォルニアに本社のある電子投票機メーカの「セコイア社」を買収した。そして、「セコイア社」の旧式の機械とシステムをすべて、「スマートマティック社」が開発した最先端のものに入れ替えた。だが2007年、プリンストン大学の教授や、カリフォルニア州の州務長官は、この投票システムが外部からハッキングされ、票の書き換えが可能ではないかとして同社を告発していた。そして2010年になると米財務省は、「スマートマティック社」が、独裁的で反米的なベネズエラという外国勢力とのつながりがまだあるのではないかという疑念を持ち、捜査を始めた。「スマートマティック社」はこの捜査をかわすために、「セコイア社」の売却を決定した。
■「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」
「スマートマティック社」に買収された「セコイア社」を2010年に買ったのが、いま票の不正操作でトランプ陣営が告発している「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」なのだ。この買収によって、「ドミニオン投票システム」にも「スマートマティック社」と同一のものが使われた。そして、「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」だが、カナダで設立された会社なので、外国勢力との関係を疑われるのを嫌い、ニューヨークにある未公開投資会社、「ステープル・ストリート社」に身売りした。興味深いことに、この会社の役員の多くは投資顧問会社、「カーライル・グループ」の出身だ。オバマ政権の閣僚の数名は「カーライル・グループ」から来ている。民主党と強いつながりを持つ会社だ。また「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」は、「クリントン財団」にも献金したことを認めている。さらに、民主党のナンシー・ペロシ下院議長の側近の一人がこの会社の役員になっていることも分かっている。そして4年前の2016年、イリノイ州の選挙のとき、「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」の副社長は、インタビューでこの機械の票の集計結果にアクセスができるかどうか聞かれると、アクセス権さえあれば問題なく可能だと答えている。
このような事実を見ると、「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」、ならびにそのシステムの基本を設計した「スマートマティック社」は、民主党の首脳部との関係が非常に強い会社であることが分かる。中立的な会社ではない。「ドミニオン投票システム」がバイデンの票をかさ上げするために使われたとする疑惑は、晴れるどころか深まるのではないだろうか?
■支配エリートはネットワーク
さて、こうした事実からはっきりするのは、世界的な影響力を持つ支配的なエリート層は、「ロスチャイルド家」、「フリーメーソン」はたまた、「イルミナティー」などという組織ではなく、広範で複雑なネットワークでできているということだ。つまり、お友達と知り合いが複雑に絡んだ人脈である。はっきりしていることは、いま問題になっている「ドミニオン・ヴォーティング・システムズ社」は、「スマートマティック社」とともに、民主党上層部から「ダボス会議」までつらなるグローバルなネットワークの一部である可能性があるということだ。このグローバルなネットワークは組織ではない。それは、比較的にゆるいエリート層の人脈である。しかし、そうした「お友達」の間では、彼らの大多数が共有する世界観と価値観、そしてそれらに基づく共通のアジェンダが存在する可能性は高い。
■トランプとはなにものなのか?
このように、エリートの支配層が人脈のネットワークだとしなのなら、トランプとはなにものだろうか? いまアメリカのみならず世界的にトランプの熱烈な支持者が拡大している。彼らはトランプを、アメリカをグローバリストの支配から解放し、米国民の手に取り戻すために蜂起した「アメリカ第2革命」の旗手、ならびに、現代の腐敗した金融システムをリセットし、格差の少ないフェアな社会を実現するための解放者として崇敬している。
しかし、本当にトランプはそのような人物なのだろうか? いいや、そんなことは絶対にない。これこそ、キャンペーンによって戦略的に作られたイメージにしか過ぎないのだ。トランプは、民主党首脳部が属するネットワークとは、本質的に異なるネットワークを背景にして出てきた人物だ。では、それはどのようなネットワークと人脈なのだろうか? これは別の機会に書くことにする。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/
http://www.mag2.com/m/P0007731.html
https://twitter.com/ytaka2013/

ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測
http://www.funaiyukio.com/yasu/



posted by datasea at 08:25| Comment(0) | & 政治学者,政治オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月14日

Dr. Luke: アメリカの赤い夜明けの侵略〜ゲマトリアで読むアメリカの運命


By The Blaring Trumpet (Dr. Luke Prophet)
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The Red Dawn Invasion Of America In Bible Prophecy & Exactly Which Countries Will Be Invading America From Outside & Within! The 2 Imposter Prophets In Rev. 11:7-11. The Four Horsemen Of The Apocalypse!
Sunday, January 10, 2021 12:24

BEFORE IT'S NEWS
https://m.beforeitsnews.com/prophecy/2021/01/the-red-dawn-invasion-of-america-in-bible-prophecy-exactly-which-countries-will-be-invading-america-from-outside-within-the-2-imposter-prophets-in-rev-117-11-the-four-horsemen-of-the-2517442.html
https://m.beforeitsnews.com/prophecy/2021/01/new-mark-taylor-trump-lives-sunday-special-with-host-christopher-mcdonald-2517448.html
https://m.beforeitsnews.com/prophecy/







(要約)
Dr. Luke: アメリカの赤い夜明けの侵略〜ゲマトリアで読むアメリカの運命
聖書予言「アメリカの赤い夜明けの侵略」〜どの国が内外から米国に侵略するのか
黙示録11.7: 11の2人の偽預言者,黙示録の4人の騎手!
The Blaring Trumpet (Dr. Luke Prophet)
2021年1月10日日曜日12:21
アブラハムの神イサク(Isaac)とヤコブ(Jacob)はアメリカ(マナセ,Manasseh)とイギリス(エフライム,Ephraim)から加護を除いたのか??彼ら英米は今侵略,捕囚,核破壊を通じて罰を受けるのか?もしそうならどの国からか?黙示録の4騎士とモロク(The Four Horsemen of the Apocalypse and Moloch)が明らかになった。
この投稿は今日の地球上の2キャラクターバフォメットとモロク(Baphomet and Moloch)を明らかにするために更新された。
前回の投稿で聖ゲマトリア(Holy blown Gematria) を使った聖書の終わりの時の予言の解読に関して記事を書いた。前回の投稿は,英国軍が戦死者を埋葬した後に吹くラッパの鎮魂歌。アメリカではタップ(Taps)と呼ばれる。投稿でこれを強調した理由は,米国ではかつて国家として継承していた道徳的観念はすべて死んで埋葬されたと信じてるから。
今年は、世界中の国がパンドラの箱を開け,他国に対して核兵器を使用するに及んだ第二次世界大戦から75周年。大戦後も,ロスチャイルドのならず者国家はベイルート(Beirut Lebanon)で米製戦術核兵器を使う事を止めない。それでも,イスラエルの冷血なギャングに対し,どの国も国連も抗議は一度もしない。
そしてサタニヤフ(Satanyahu)はレバノンに爆弾を投下した。アメリカの罪は天国と同じくらい高く積み上げられ(黙示録18:5),アブラハム・イサクとヤコブの神は,アメリカの共謀でベイルートで虐殺される運命にある群れを放牧したのだ(ゼカリヤ/Zechariah11:1-4)
黙示録11によると,米大統領と米副大統領はどちらも借りた時間に住んでいる。。
「トランプは実際はアヌンナキのマルドゥク(the Anunnaki Marduk)でありペンスはベル(Bel)。どちらも2021年1月の就任式(January 2021 on Inauguration Day)で暗殺される可能性が高い(エレミヤ書/Jeremiah 50:2)」。アブラハムの神イサクとヤコブだけがその日付と暗殺者を知る。
黙示録11-12「トランプとペンスは暗殺から3日半後に引き上げられ天国に連れて行かれる。トランプとペンスはおそらく144000人の黙示録の聖人7:4のハルパゾと同じように育てられる」
すべての奴隷船を所有し運営したのはいわゆるユダヤ人。ユダヤ人のモンサント家はルイジアナの他のどの家よりも多くの黒人奴隷を所有していた。
私自身は天国の父にひざまずくけれども,どんな人にもひざまずかない。私は君主制主義者であり,メシア・イエスは私の王の王であり主権者の主権者!彼らは実際はユダヤ人で,それを隠している。悪魔のシナゴーグ(the Synagogue of Satan)に由来するというアシュケナージユダヤに対して生き方をを曲げていないと信じている(黙示録2:9,黙示録3:9)。
ユダヤ人は私たちの生得権(our birthright)を盗んだ。イギリス人と白人ヨーロッパ人とアメリカ人が「イスラエル」と名付けられたヤコブの部族(the Tribes of Jacob surnamed Israel)であったという事実を隠すことによって。アシュケナージユダヤ(The Ashkenazi)は今日のロスチャイルド州を構成する土地に対して中国人と同じくらい多くの権利を持つ。ユダヤが新世界秩序,ノアヒディの法則,FEMAキャンプ,ギロチンをおこす危険がある。。ヤコブ族の受難だ。。できる限りアメリカを離れ南に向かうようにしてほしい(黙示録/Revelation 18:4)
この投稿で使った聖書の解釈は,私からではなく、聖霊から直接の教え。私は聖ゲマトリア(Holy Gematria)の3人の一致する証人(数)ですべての解釈を確認しただけ。私は救世主イエス,王の王,主権者の主権者の帰還に至るまでの終わりの時に関するすべての懸念に答えるために最善を尽くした。私はこの仕事にすべての関連情報を詰め込んだ。これが違法な書物になる前にこれを読んでおくことをお勧めします!読んだら,できるだけ多くの人にコピーを送信してください。
■ダビデの鍵
数年前,私は黙示録3:7(David Rev. 3:7)に書かれた「ダビデの鍵(The Key of David)」に関して繰り返し夢を見た。私はこの繰り返し見る夢を5年間無視し,2回足を骨折するという異常な事故に遭った。
箴言/Proverbs 3:12には,神は愛する人を懲らしめると書かれている。病院で横になっているとき,次は首が折れる可能性があると判断し,アブラハム・イサクとヤコブの神が私に何を言っているのか,私に何を求めているのかを理解しようとする事にした。イサクとヤコブが私に引き受けてほしいと思われる使命に一年を捧げることに決めた。もともと私は15年以上聖書予言を明らかにすることに取り組んでいたのだ。。
私は最初に聖書の表紙を2回読んだ。 ダビデ王とイエスについての歴史的情報も探した。
サムエル記/上巻7章8節(Samuel 7-8)で,ダビデはエポド(an ephod)を使って神に尋ねた。
ダビデがアブラハムの神イサクとヤコブに尋ねるために何をしたかを知ることができれば,これが私の夢のパズルの欠けている部分がわかると思った。
■ユダヤ人とは
神学者がイエスの一族がエッセネ派(Essenes)であると結論したことはよく知られている。エッセネ派は,死海のクムラン(Qumran on the Dead Sea)とエルサレムのエッセネ派の門の周りに本部を置く小さな宗教宗派だった。この地では今日でもミクヴェ浴場(Mikveh baths)がある。エッセネ派は,カイロの南西約50マイルにあるモエリス湖(Lake Moeris)にあるエジプトのテラペウタイ派(the Egyptian Therapeutae)と密接な関係があった。モエリス湖は今日ではバーケットカルン(Birket Qarun)と呼ばれる。
イエスの弟子の一人は,テラペウタイ派(the Therapeutae)のメンバー,すなわちサデウスとしても知られるテウダス(Theudas)だった。イエスの一族はヘブライ人(Hebrews)でユダヤ人(Judeans)だった。彼らは律法にある儀式と戒め(the Torah),旧約聖書(the Old Testament)に従った。今日の正統派ユダヤ人は,イエスが軽蔑した聖書のパリサイ人(the biblical Pharisees)によく似ている。イエスはユダヤ人ではなくユダの部族(the Tribe of Judah)であり,ユダヤに住んでいたユダヤ人だった。
ベンジャミン・フリードマン(Benjamin Freedman)の著書「事実は事実である(Facts are Facts)」によると,英国の劇作家シェリダンが彼の戯曲「ライバル(The Rivals)」でユダヤ人という用語を使用した1775年まで,ユダヤ人という言葉は一般には使われていなかった。
https://archive.org/details/FactsAreFactsTheTruthAboutKhazars1954/mo​​de/2up
フリードマンは1961年に米国に警告した。キリスト教徒と白人(The Caucasians)はどのようにだまされたのか?世界のほとんどが蛇にだまされていることを説明している。耳を傾ける必要あり!素晴らしいビデオ!
/ christian-news / 2020/11 / benjamin-freedman-warned-united-states-in-1961-how-the-christians-and-the-caucasians-have-been-duped-the-biggest-hoax-in-history -must-listen-as-it-explains-how-most-of-the-world-has-been-deceived-2590743.html
「Jew」という言葉が1775年まで存在しなかったことは論争の余地のない事実。1775年以前は、「ユダヤ人(Jew)」という言葉はどの言語にも存在していなかった。「Jew」という言葉は,18世紀にシェリダン(Sheridan)が演劇「ライバル(The Rivals)」で使用,この時初めて英語に導入された。その台詞は「彼女はミイラのような肌とユダヤ人のようなあごひげがある(She shall have a skin like a mummy, and the beard of a Jew)」 であった。「Jew」という言葉が18世紀に最初に英語に導入されたとき,その唯一の意味,暗喩は単なる「ユダヤ人」だった。しかし18世紀,19世紀,20世紀と時を経る間に、組織され富裕で国際的な「圧力団体」は英語圏で「ユダヤ人(Jew)」という言葉にいわゆる「二次的意味」を加えた。「Jew」という言葉のこのいわゆる「二次的意味」は18世紀の言葉の本来の意味合いとは何の関係もない。今日,英語圏で「Jew」を文字通りの意味で「ユダヤ人」と見なす人はいない。18世紀の言葉にそういうニュアンスは無かった。。。(事実は事実である,ベンジャミンH.フリードマン著,p.15-21)
ヤコブが長老の双子エサウの生得権をだまし取ったように,今日のいわゆるユダヤ人は,彼らがユダヤ人でありサタンの会堂であると言う(黙示録2:9,3:9)。彼らは西ヨーロッパ諸国の白人ユダヤ人の生得権をイスラエルの子供として不正に奪い,DNAを変え,人種のるつぼの雑種を作るために白人と非白人の人種間の結婚を奨励している。Covid-19ワクチンも私たちのDNAを変えることが証明されている。
イエスが永久に地球に戻ってすべての悪を滅ぼすと,第二の出エジプト(a second Greater Exodus out of Egypt)がおきる。彼は合法的に「イスラエルの子供たち」またはヤコブ-イスラエルまたはイスラエルのすべての部族を集める(申命記28:68,イザヤ11:11-12,イザヤ27:12-12)(Deuteronomy 28:68, Isaiah 11:11-12 and Isaiah 27:12-12)。ヤコブ(Jacob)はヨセフ(Joseph)に,メシアイエスが彼の子孫を創世記48章1節/Genesis 48:1の約束の地に導くと約束した。バプテスマを受けたすべてのクリスチャンは8歳になるとイスラエルの子供たちに接ぎ木される。
■黙示録の歴史を解く  
私は実際にクムランとエルサレム(Qumran and Jerusalem)に行き,エッセネ派の遺跡を自分の目で見た。またアンマンヨルダン(Amman Jordan)に行って銅の巻物を見た。死海文書(the Dead Sea Scrolls)と新約聖書(the books of the New Testament)は皆エッセネ派の書記によって書かれていた。私はまた数学者アイザックニュートン卿(Sir Isaac Newton)の仕事と黙示録に関する彼のメモを調べることができた。
ニュートン卿が彼の人生の最後の年に,数学を通して黙示録とダニエルの予言を解読しようとしたことは一般的に知られていない。ニュートンは2つの結論に達した。黙示録の予言は数学を通してのみ解読することができ,この時代の終わりは実際には黄道帯の時代または魚の時代(the Age of Pisces)の終わりを意味する。私は最終的にニュートンが両方の点で正しいことを確認した。
もともと黙示録(the book of Revelation)はヘブライ語とギリシャ語の2つの言語で書かれていた。ヘブライ語とギリシャ語は3つの世界言語のうちの2つであり,もう1つはラテン語であり,ギリシャ語とヘブライ語のアルファベットの各文字も数字に相当する。ギリシャ人学者ピタゴラス(Pythagoras)は,紀元前570年〜495年頃,サモス島(the island of Samos)に住んでいた。彼は神が宇宙とその中のすべてを数字を通して創造したと信じていた。エッセネ派もすべての創造に数字が使われていると信じていたことが後でわかった。今では私たちの父と創造主は数学のマスターであり,66の数学分野のすべてを使い宇宙とその中のすべてを創造したと信じている。
エッセネ派がゲマトリアのシステムを使い黙示録の予言を覆い隠すことは可能だったか?もしそうならゲマトリアの同じシステムを使い予言を解明することを可能だろう。ダビデ王がゲマトリアを知っていた可能性はあるか?(サムエル上/Samuel 1-30:7-8)私はダビデ王が聖なるゲマトリアを理解し使ったことを知っている。コリント記/Corinthians2-4:3にはこうある。
「そしてたとえ私たちの福音が覆い隠されていたとしても ,それは失った人々に覆い隠されているだけです(and even if our gospel is veiled, it is veiled to those who are lost)」。。
言い換えれば、解釈学(言葉)だけに集中するだけでは聖書の一節の隠されたニュアンスを理解することはできない。
黙示録には22の章がある。これはヘブライ語のアルファベットの文字数22と同じ数。
黙示録/Rev. 22:18-19にはこうある。
「もし誰かが新たに言葉を追えた場合,誰かが元の言葉から離れた場合,単語または単語を構成する文節を追加/削除できる。また聖書の詩の1つまたは複数の単語を構成するヘブライ語またはギリシャ語のアルファベットの各文字を表す数字を追加および削除することもできる」
エッセネ派の筆記者が文書を複写しているとき,コピーと元の文書が数値的に完全に一致することを確認するため,各文字の聖ゲマトリアを数えたことを私は知っている。しかし聖書の単語を追加/削除すると,聖ゲマトリアの数が減り聖書の意味が完全に無効になってしまう。黙示録予言を封印するために使用された聖ゲマトリア。それを私と聖霊は予言の封印を解除するために使わねばならない。特に明記されていない限りgematrix.orgのゲマトリア計算機はすべての計算とNASB77バージョンの聖書に使用された。私は主に、単語の合計数値が1桁に縮小されるMispar Katan Mispari Gematria(整数縮小値)を使う。値の合計が9を超えた場合,合計の整数値が繰り返し加算され1桁の数値が生成される。ゲマトリアの数を足したり引いたり,数の因数をとったり,聖霊によって確認された数にアレフを足したり引いたりするなど聖なるゲマトリアにはいくつかの追加の規則がある。私が数字を調べるにつれてより真意に近い理解を得る。
イザヤ/Isaiah 28:10にはこうある。
「線の上の線(line on line)」つまりオンラインとは,私たち全員が「オンライン」である場合にのみ,コンピューターとインターネットの開発によって啓示が解読されることを意味する。"line on line"とは,聖書の一節の単語の1行を,聖書の一節の解釈が実際にあると信じている別の行と比較しそれらの単語を聖ゲマトリア数に変換することを意味する。一致を得るなら,神は嘘をつくことができないので,解釈は正しい(民数記/Numbers 23:10)。
「少しここに少しそこに(A little here a little there)
」(イザヤ/Isaiah 28:10)は,実際には2つ以上の別々の主題を扱っているのに1つの主題だけを扱っていると思う聖書の章があるかもしれないことを意味する。 例を挙げると,黙示録13:3を除いて黙示録13章のほとんどは第一次世界大戦と第二次世界大戦に関する出来事を扱っている。一方で黙示録13:3には追加の意味がある。13:3はバチカンとムッソリーニの間で交渉されたラテラノ条約を扱っている。
申命記/Deut.17:6と19:15はどちらも2人か3人の証人の証拠に基づいて問題を確認しなければならないと述べている。この声明の双対性はまた,聖ゲマトリアで2〜3の一致を意味する。だから私は予言解析にあたって3つの言語の聖ゲマトリアタイプ,すなわちヘブライ語,英語,単純な聖ゲマトリアを使い真実を確認した。
「私があなたのところに来るのはこれで3回目です。すべての事実は2人または3人の証人の証言によって確認されます(This is the third time I am coming to you. EVERY FACT IS TO BE CONFIRMED BY THE TESTIMONY OF TWO OR THREE WITNESSES)」(コリント/Corinthians 2.13:1)
の文をゲマトリア解析すると.....
「私があなたのところに来るのはこれで3回目です(This is the third time I am coming to you)」
= 5885
>>85+ 58 = 143
>>43+ 1 = 44
>>4+ 4 = 8
(ヘブライ文字ゲマトリア)
= 4578
>>78+ 45 = 123 >>1 + 2 + 3 = 6
(英語ゲマトリア)
= 763
>>63+ 7 = 70
>>7
>>7+ 1 = 8
(単純なゲマトリア)
「すべての事実は2人または3人の証人の証言によって確認されます(EVERY FACT IS TO BE CONFIRMED BY THE TESTIMONY OF TWO OR THREE WITNESSES)」
= 5075
>>75+ 5 = 80
>>8
(ヘブライ文字ゲマトリア)
= 4776
>>76+ 47 = 123
>>23+ 1 = 24
>>6
(英語ゲマトリア)
= 796
>>96-7 = 89
>>8+ 9 = 17
>>1+ 7 = 8
(単純なゲマトリア)
■アメリカとイギリスと連邦の予言
アメリカ(マナセ,(Manasseh)とイギリスと連邦(エフライム,Ephraim)の予言....
「バビロンから逃げよ。あなた方一人一人が彼の命を救う!彼女の罰で滅ぼされてはならない。これが主の復讐の時だからである。彼は彼女に報酬を与えるつもりである(Flee from the midst of Babylon, And each of you save his life! Do not be destroyed in her punishment, For this is the LORD’s time of vengeance; He is going to render recompense to her)」(エレミヤ書/Jeremiah 51:6)
バビロン(Babylon)
= 515
>>5+ 1 + 5 = 11
>>8
= 426
>>4+ 2 + 6 = 12
>>6
= 71
>>7+ 1 = 8
イギリスとアメリカ(Great Britain and America)
= 608
>>80-6 = 74
>>7+ 4 = 11
>>8
= 1158
>>1+ 1 + 5 + 8 = 15
>>1+ 5 = 6
= 193
>>19+ 3 = 22
>>11
>>8
黙示録でバビロンの記述はたくさんある。上に示したものはエフライム(英国と連邦)とマナセ(アメリカ)に関連している。大都市バビロン(黙示録17:10)はニューヨーク市。そして謎の大いなるバビロン(黙示録17:5)はローマ。
大都市バビロン(The great city Babylon)
= 1333
>>33+ 13 = 46
>>64または8
= 1272
>>72+ 12 = 84
>>48
>>8
= 212
>>12+ 2 = 14
>>7
ニューヨーク市(New York City)
= 1997
>>97+ 19 = 116
>>1
>>8
= 1008
>>8
= 168
>>6+ 8 = 14
>>7
大いなる謎のバビロン(Mystery Babylon the great)
= 1926
>>26+ 10 = 36
>>6
= 1680
>>16+ 8 = 24
>>6
= 280
>>28
>>7
バチカン(The Vatican)
= 967
>>96-7 = 89
>>8+ 9 = 17
>>7-1 = 6
= 618
>>18+ 6 = 24
>>6
= 103
>>10-3 = 7
ローマ(Rome)
= 165
>>16+ 5 = 21
>>7
= 306
>>30+ 6 = 36
>>6
= 51>>5+ 1 = 6
 = 1680
>>16+ 8 = 24
>>6
= 280>>28>>7
ダビデの鍵
= 1189
>>10+ 10 + 8 + 9 = 37
>>3+ 7 = 10
= 612
>>12+ 6 = 18
>>8-1 = 7
= 102
>>20+ 1 = 21
>>7
聖ゲマトリアを通して予言を明らかにする
= 3902
>>39-2 = 37
>>3+ 7 = 10
= 3552>>35+ 5 + 2 = 42>>7
= 592>>5+ 9 + 2 = 16>>1+ 6 = 7
上記の2番目の数字10は,私が救世主イエスと贖い主から信託を受け取ったことを意味する。
この背景をあなたに知らせる目的は,我々が偽情報をすべてふるいにかけることができることをあなたに知らせること。メディアを通じて毎日絶えず投下され続ける偽情報をすべてふるいにかけることができる。
アメリカはもはや多くのブリキの玩具の独裁者が率いるファシストバナナ共和国家(a bankrupt hodgepodge of fascist banana republic states)の寄せ集めに過ぎない!かつて世界で最も裕福な民主主義国であったアメリカはバビロンであり破壊される。あなた達は皆,自分の感覚,嗅覚を失った。。失ってユダヤ人の新世界秩序の酷い匂い(New World Odor)さえ感じなくなった。。アメリカ国民とカナダ国民が犬のようにFEMAキャンプにブチ込まれるのを待つようになる状況は,私は最悪の悪夢でも見なかった。。
私はあなたの只中にいる敵が誰であるかをあなたに知らせる。覚えておいてほしい。アメリカやイギリス,そして連邦に起きている,あるいは起きるであろうすべては,アブラハム・イサクとヤコブの神(God of Abraham Isaac and Jacob)によって支配されている。これらのイベントは,地球が作れた時から起こる運命にあった。私たちの神を,この地上に生きる我々全員が出演者である劇のプロデューサー兼監督と考えてほしい。すべては彼の計画とスケジュールに従って実行される。
神は,創造の時から今日にいたるすべての悪を地上にもたらした。それも救世主イエスがすべての悪と死を永遠に滅ぼすためだ。。それから終わりが来て,彼が王国を神,さらには父に届けたであろう。彼がすべての規則とすべての権威と権力を下したとき,彼はすべての敵を彼の足の下に置くまで君臨しなければならないからだ。最後の敵に破壊されなければならない(コリント書/Corinthians 15:24-26)
明らかにならない秘密も知られていない秘密も何もないことを教えてくれる。
黙示録11:4の写しでもあるルカ伝8:16で燭台の記述があるのは興味深い。このメッセージが今日私たちを取り巻く暗闇を通して真実の光を認識する人に届くことを祈る。
= 235
>>2+ 3 + 5 = 10-1 = 9
= 294
>>2+ 9 + 4 = 15
>>1+ 5 = 6
= 49>>7
燭台/ランプスタンド
= 346
>>46+ 3 = 49
>>7
= 600
>>6
100
>>10-1 = 9
私たちの霊的な敵が誰であるかを知るため,まずユダの手紙(the Epistle of Jude)を見てみよう。。この手紙の著者ユダ(Jude)はミリアム(Miriam)の三男であった(ミリアムはイエスの母マリアの正式な名前)。この手紙は短いが,ゲマトリアの文としては長い。
ーある人は気づかれずに忍び寄った。長い間この非難の印を付けられていた人,私たちの神の恵みをライセンスに変え,私たちの唯一の主であり主であるイエス・キリストを否定する不敬虔な人(ユダ/Jude 1:4)
特定の人は気づかれずに忍び寄ってきた
(For certain persons have crept in unnoticed)
= 2251
>>51+ 22 = 73
>>7+ 3 = 10-1 = 9     
= 2646
>>2+ 6 + 4 + 6 = 18
>>1+ 8 = 9         
= 441
>>44
>>4+ 4 = 8                          
エロヒムとベネ・ハエロヒムは気づかれずに忍び寄ってきた
(Elohim and Bene ha’elohim have crept in unnoticed)
= 1812
>>81-10 = 71 + 2 = 73
>>7+ 3 = 10
>>10-1 = 9        
= 2424
>>24-(2 + 4)
= 18
>>1+ 8
= 9                           
= 404
>>40+ 4 = 44
>>4+ 4 = 8                      
エロヒムとベネ・ハエロヒム(Elohim and bene ha’elohim)は,それぞれ最初の創造で創造された「神々と神々の息子」を意味するヘブライ語。
ー天と地を造らなかった神々は,地と天の下から滅びる(エレミヤ10:11)
ずっと前からこの非難の印をつけられていた人々
(Those who were long beforehand marked out for this condemnation)
= 3714
>>37+ 14 = 51
>>51-1 = 50
>>10-1 = 9
= 3720
>>3+ 7 + 2 + 0 = 12
>>6                        
= 620
>>20-6 = 14
>>4                       
天と地を造らなかった神々は地と天の下から滅びる(エレミヤ記10:11)
(The gods that did not make the heavens and the earth shall perish from the earth and from under the heavens)
= 4406
>>44+ 6 = 50
>>10
>>10-1 = 9
= 5628
>>56+ 2 + 8 = 66
>>6+ 6 = 12
>>6         
= 938
>>93-8 = 85
>>8+ 5 = 13
>>1+ 3 = 4
創造の2日目,エロヒム/天国の主人は人間の創造の前に創造された。その日は神が「良き日々」と言わない唯一の日。ヘブライ語ではエロヒムとベネ・ハエロヒム(the Elohim and bene ha’elohim)は神であり神の息子。神々と神々の息子たちは人間によって支配されることになっていた。しかしエロヒムらは人間に支配されることを拒否し,反乱を起こし地球の最初の破壊をもたらした(エレミヤ記4:23-26)。
神々と神々の子は闘いで死に,転生する。そして絶えず人類を支配してきた。それはイエスが地上に戻って地上の王国を設立するまで続く。
神々と神々の子はすべてエンカイトとエンリライト(the Enkites and the Enlilites)の2家系のいずれかに属す。彼らが団結しているのははただ一つの目標のために。つまり人類の根絶だ。これら2グループは世界中で権力を握る。そしてどの人種とも見分けがつかない。あえて説明するならファシストか無神論者といったところ。
欽定訳聖書(The King James Version)には,エンキとエンリル(Enki and Enlil)の父であるアヌと,魚座時代の終わりまでアヌンナキの支配者であったエンキの息子マルドゥク(Marduk)の記述がある。
アブラハム,イサク,ヤコブの3神(The God of Abraham, Isaac and Jacob)は,これらの邪悪な力に対して人類を無力なままにしなかった。
全能の神は,地球の最初の破壊の前に彼が創造した144,000人を救い,そして地球の次の破壊の前に再びそうすることを約束した(黙示録7:4)。
これら144,000人の「最初の果実」は,不死の生命としてアブラハム,イサク,ヤコブの3神が最初に創造した。そして地上でDNAの純粋を保ち,他の前アダミック人(the other preAdamic races,アダマイト文明,ルシファー星族)以前の種族や地球上のエロヒムとベネハエロヒムと混ざり合ってDNAを汚染しなかった。地上で進化しうるのは彼らのみだ。。
アブラハムの神イサクとヤコブはまた、アブラハムの種が海岸の砂のようにたくさんあるので、これらの邪悪なアヌンナキ(エンカイトとエンリライト)がイスラエルの部族を根絶することに成功することは決してないだろうと約束した。アヌンナキは白人種族のモングレリザイトンを通じ白人種の人口を減らすことに成功し,中絶を促進し,今では人類のDNAを変えるCovid-19ワクチンを接種している。。
■イナゴとサソリ
黙示録9章3節の終わりの時の予言(the End Times)
に関する限り,エレミヤ書と黙示録はお互い鏡像の関係にある。エレミヤ書51章14節には,
「アブラハムの神イサクとヤコブが私たちの国をイナゴのような人口で満たす」
とある。一方,黙示録9章3節に書かれたイナゴは,今日アメリカとイギリス連邦に戻っている第二次世界大戦期のナチスを指す。
ーそして煙の中からイナゴが地上に出てきた。地球のサソリが力を持っているので力が彼らに与えられた(黙示録9:3)
イナゴはナチスを意味し,サソリは武装親衛隊(Waffen S.S.)を意味する。
ウォッチャー(The Watchers)について説明する。ウォッチャーは,人間の女性を誘拐してレイプするのに反抗して地球にやってきた天使。彼らは,人間の死体を引き継いで地上に棲み続ける超次元エイリアンの敵対的存在。我々がUFO神話でいうところの所謂エイリアン。地球は刑務所の植民地。地球の大気圏から逃げたり入ったりすることはできない。黙示録9章4節では,監視者と霊は蠍/スコーピオンと呼ばれている。だからこれらはすべて武装親衛隊の意味。
エレミヤ書8:17にあるもう1つのグループ,アダー/加算器(Adders)がある。冷血な殺人蛇の種族,悪臭を放つユダヤの新世界秩序計画(Jew New World Odor)の背後にある首謀者ハザールユダヤ。加算器はハザールユダヤの暗喩。
イナゴ(Locusts)
= 553
>>35+ 5 = 40
>>8
= 654
>>65+ 4 = 69
>>6+ 9 = 15
>>1+ 5 = 6     
= 109
>>9
ナチス(Nazis)
= 640>>64>>8
= 414>>4+ 1 + 4 = 9
= 69>>6+ 9 = 15>>1+ 5 = 6      
悪魔憑きファシスト
(Demonic possessed fascists)
= 1014>>14+ 1 = 15>>1+ 5 = 6         
= 1680>>16+ 8 = 24>>8
= 280>>2+ 8 = 10-1 = 9
イナゴ(Locusts)は,ゲマトリア数(8-6-9)の3人の聖なる証人(民数記)と追加の一致するゲマトリア番号(15)によるとナチスを指す。
蠍(Scorpions)
= 472
>>47+ 2 = 49
>>7     
= 768
>>86+ 7 = 93
>>9+ 3 = 12
>>6    
= 128
>>28-10 = 18
>>9                        
武装親衛隊(Waffen S.S.)
= 1138
>>38+ 10 + 1 = 49
>>7    
= 558
>>5+ 5 + 8 = 18
>>9          
= 93
>>9+ 3 = 12
>>6               
蠍/スコーピオンズはゲマトリア数(7-6-9)の3人の聖なる証人(the three Holy witnesses,民数記)と追加の一致番号(49-12-18)によると武装親衛隊を指す。
ナチ党のヒエラルキーに悪魔憑きと高度な技術を導入したのは,戦前のドイツのオカルトブリル協会(the occult Vril Society)の霊媒マリアオルシッチ(Maria Orsitsch, Orsic)。
堕落したウォッチャーは死人しか所有できないが,悪魔は,所有されているという提案を受け入れることを条件にいつでも人間を所有できる。誘拐され実験を受けたと言う人が世界中にいる。これらの誘拐は,悪魔が殺さずに魂を体から抜く実験のための誘拐。悪魔は殺さずに魂を取り除く方法を知っている。彼らはそれを魂の皮むきと呼ぶ。もしあなたが悪魔の存在に誘拐されたなら,イエスの名を呼び求めれば誘拐はすぐに終わる。毎年何十万人もの子供たちが世界中から姿を消している。アヌンナキは吸血鬼で人食い人種,血を飲むこともある。
「石臼を首にかけ,海に投げ込まれた方が,これらの小さなものの1つをつまずかせるよりも良い(ルカ伝/Luke 17:2)
マリア・オルシッチ(Maria Orsitsch)は,メラニア・トランプ(Melania Trump)の本名メラニア・ナブスの形で地上に戻ってきた。メラニアトランプはアヌンナキの女神サルパニトゥム(Sarpanitum)。
マリア・オルシッチ(Maria Orsitsch)
= 551
>>55+ 1 = 56
>>8
= 918
>>91+ 8 = 99
>>9+ 9 = 18
>>9
= 153
>>35+ 1 = 36
>>9
メラニア・ナブス(Melanija Knavs)
= 1547
>>47+ 15 = 62
>>6+ 2 = 8
=  79
2>>92+ 7 = 99
>>9+ 9 = 18
>>9        
=  132
>>32+ 1 = 33
>>3+ 3 = 6
サルパニタム(Sarpanitum)
= 611
>>61+ 1 = 62
>>8
= 792
>>92+ 7 = 99
>>9+ 9 = 18
>>9        
= 132
>>32+ 1 = 33
>>3+ 3 = 6                 
サルバニトゥはアヌンナキの神マルドゥクの配偶者。 ドナルド・トランプ(Donald Trump)の元の名前はDrumpfだった。
ドナルド・ジョン・トランプ
(Donald John Drumpf)
= 1197
>>79-2 = 77
>>77-1 = 76
>>7+ 6 = 13
>>1+ 3 = 4
= 1050
>>50+ 1 = 51
>>5+ 1 = 6                                                                   
= 175
>>17+ 5 = 22
>>11
>>8                           
マルドゥク(Marduk)
= 325
>>25-3 = 22
>>11
>>8                            
= 408
>>80-4 = 76
>>7+ 6 = 13
>>1+ 3 = 4       
= 68
>>6+ 8 = 14
>>1+ 4 = 5
>>5+ 1 = 6
アレイスター・クロウリー
(Aleister Crowley)
= 1768
>>1+ 7 + 6 + 8 = 22
>>2+ 2 = 4         
= 1140
>>40+ 11 = 51
>>5+ 1 = 6              
= 190
>>90
>>9
ドナルド・トランプ(Donald Drumpf/Trump)はマルドゥクとアレイスター・クロウリー(Aleister Crowley)の転生。
太古の昔からサルバニトゥムとマルドゥク(Sarpanitum and Marduk)は,アヌンナキの民と人類を支配してきた。それがソロモンの言葉「太陽の下で新しいものは何もない」の意味でこれからもそうなる(伝道の書/Ecclesiastes 1:9) 。
ドナルド・トランプの家族はドイツのユダヤ人の移民であり,彼らは姓をドラムフからトランプ(Drumpf>>Trump)に変更した。
ー女性は男性を包含する(エレミヤ書31:22)
「不信心な娘よ,あなたはいつまでさまよう?主が地に新しいものを創造されたからである。女は男を包むであろう。」  (エレミヤ31:22)
何年もの間,神学者はこの聖句を理解することができなかった。ゲマトリア解析でこの聖句を解析する。
ー不貞の娘よ、あなたはいつまでさまよう?
(How long will you go here and there)
= 3856
>>3+ 8 + 5 + 6 = 22
>>11
>>8           
= 3252
>>32+ 5 + 2 = 39
>>3+ 9 = 12
>>6
= 542
>>54-2 = 52
>>5+ 2 = 7                     
ナンシー・パトリシア・ダレサンドロ
(Nancy Patricia D’Alesandro)
= 1042
>>42+ 10 = 52
>>5+ 2 = 7                                   
= 1362
>>36+ 2 = 38
>>38+ 1 = 39
>>3+ 9 = 12
>>6
= 227
>>2+ 2 + 7 = 11
>>8                                               
ナンシー・ダレサンドロ(Nancy D’Alesandro)は米下院議長ナンシー・ペロシ(Nancy Pelosi)の旧姓。トランプとペンスの両方が暗殺された後,ペロシは短期間大統領になる。ペロシは大統領に就任した直後に亡くなり,その後軍事クーデターが発生,ミリー将軍がアメリカの独裁者になる。
女性は男性を包含する
(A woman will encompass a man)
= 2412
>>24+ 1 + 2 = 27
>>72>>8
= 1542
>>54+ 2 + 10 = 66
>>6+ 6 = 12
>>6        
= 257
>>2+ 5 + 7 = 14
>>7                                  
トランスジェンダーがアメリカ合衆国のファーストレディになる
(A transgender will become First Lady of the United States of America)
= 2392
>>2+ 3 + 9 + 2 = 16
>>8
= 2460
>>60+ 4 + 2 = 66
>>6+ 6 = 12
>>6             
= 410>>14
>>7                                                    
不貞の娘よ
(O faithless daughter)
= 784
>>7+ 8 + 4 = 19
>>9                  
= 1188
>>1+ 1 + 8 + 8 = 18
>>9
= 198
>>19+ 8 = 27
>>9                     
Michael LaVaughn Robinson
= 1414
>>14+ 1 + 4 = 19
>>9                  
= 1458
>>1+ 4 + 5 + 8 = 18
>>9
= 243
>>24+ 3 = 27
>>9                      
ミシェルオバマ(Michelle Obama)はマイケルラボーンロビンソン(Michael LaVaughn Robinson)という名前の男として生まれた。ここで、マイケルのセックスパートナーであるバラク・インセイン・オバマ(Barack Insane Obama)に目を向ける必要がある。バリー・ソエトロ(Barry Soetoro,バラク・オバマの本名?)は誰?このX氏はどの国でも本物の出生証明書を持っておらず,高齢男性の社会保障番号を使用している男性。ゴーレムまたはアケナテン(a golem, Akhenaten)としても知られるモーセのクローン(a clone of Moses)。  しかし大天使ミカエル(Michael the archangel)は悪魔と争い,モーセの体について議論したとき、彼に対しての判断をあえて宣言しなかったが「主はあなたを叱責した」と言った(ユダ/Jude 1:9)
モーセ(Moses)はヘブライ語でモーセ(Moshe)。モーセはエジプト人であり,ファラオであり,弟のアロン(Aaron)もそうであった。ではモーセは誰か? 
モーセ(Moses)
= 265
>>26-5 = 21
>>7
= 426>>42+ 6 = 48 
>>4+ 8 = 12
>>6            
= 71
>> 7+ 1 = 8                 
モーセ(Moshe)
= 183
>>18+ 3 = 21
>>7     
= 360
>>36
>>6                                                                  
= 60>>60 + 1
>>61
>>16
>>8
アケナテン(Akhenaten)
= 210
>>21
>>7             
= 474
>>4+ 7 + 4 = 15
>>1+ 5 = 6
= 79
>>7+ 9 = 16
>>8                         
バリー・ソエトロ(Barry Soetoro)
= 988
>>98+ 8 = 106
>>16
>>1+ 6 = 7                                                        
= 1026
>>26+ 10 = 36
>>6                               
= 171
>>71+ 1 = 72
>>8                                
スリエル(Suriyel)
= 804
>>40+ 8 = 48 
>>6           
= 654
>>9+ 5 + 4 = 18
>>8-1 = 7                          
= 109
>>9-1 = 8
ハサタン(Ha Satan)
= 241
>>2+ 4 + 1 = 7
= 384
>>38+ 4 = 42
>>6
= 64
>>8
バリー・ソエトロはヨブ記のハ・サタン。今後のニュースレターで、大患難時代におけるバリー・ソエトロの役割について詳しく説明する。彼は人々に獣の像を崇拝するか殺されることを要求する。 
そして獣の像に息を吹き込むために彼に与えられた。獣の像が話し,獣の像を崇拝しない人たちを殺すため(黙示録13:15)。
サリエルはスリエルと同じで,大天使ミカエルと戦った後にモーセの体を取り戻した堕天使。Suriyelは死海文書のSarielの元のスペル。サリエルは神の王子を意味する。https://en.wikipedia.org/wiki/Sariel
「王子 神」「神のプリンス」)は、主から、天使である ユダヤ人の 伝統。彼の名前の他の可能なバージョンは、Suriel、Suriyel(一部の Dead Sea Scrollsの 翻訳)、Seriel、Sauriel、Saraqael、Sarakiel、Suruel、Surufel、およびSourialです。
エノク書(Enoch)にはSäraquyael,Säräqaelという堕落したウォッチャー天使は7人の神聖な天使の一人。「永遠と震え(of eternity and trembling)」。
エノク書(Enoch)によればバリー・ソエトロ/バラク・オバマ(Barry Soetoro/ Barack Obama)は堕落ウォッチャー天使スリエル(Suriyel)。終わりの時にアケナテンの体(the body of Akhenaten)に入り活動する。バリー・ソエトロはゴーレムであり偶像の崇拝を要求する。

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ジョン・タイター: アメリカの未来〜Nデイ後の世界(2001)


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ジョン・タイター: アメリカの未来〜Nデイ後の世界(2001)
「未来人ジョン・タイターの予言」に、ちょっとだけはまってみる。
ジョン・タイター
タイムマシン
2006年3月27日 19:19
10分で読めます。
「やじうまWatch」さんの3月1日付の記事で紹介されたので、知っている人も多いと思いますが、西暦2036年からやってきた、未来人ジョン・タイターの話題です。昨年の11月発売の「ムー」2005年12月号に載ってた「謎の時間旅行者 ジョン・タイター」という記事を、たまたま立ち読みしたんですよ。この記事って、12月号の「ムー」の記事の中でも、あまり大きい扱いじゃなかったんですが、西暦2036年からやってきた、未来人ジョン・タイターが、ネットの掲示板に書き残していった予言の数々が結構リアルだったので、他の荒唐無稽な予言に比べて信憑性が高かったので面白いと思ったんですヨ。1999年の予言でお馴染みの「ノストラダムスの大予言」が外れて以来ここ数年、この手の話題からは離れていたので、その時は、あっそという感じで流していたんですが、「やじうまWatch」さんの記事がきっかけでネットで検索してイロイロと情報を集めてから、昔から、この手の話しは好きだったお陰か、ちょっとはまっちゃっています。
で、その未来人ジョン・タイターが残していった予言のというのは「2ちゃんねる」の「未来から来た男 ジョン・タイター」関連のスレッドで、うまくまとめられていたので、ちょっと長いですけど、全文引用します。より深く知りたい方は、英文ですが、「John Titor Times」っていうサイトがあります。
■実現した予言,実現していない予言
イラクが核兵器を隠しているという理由で第2次湾岸戦争が起きる。
アメリカ国内にも狂牛病が発生する。
中国人が宇宙に進出する。
新しいローマ法王が誕生する。
まだ実現していない主な予言
世界オリンピックは2004年度の大会が最後になり、2040年度にようやく復活する。(注:冬季オリンピックは含まないというのが大筋の見方)
アメリカの内戦は2008年に全面化する。
その直後、アメリカ初の女性大統領が誕生する。
中東の国同士で大量破壊兵器が使用される。
アメリカやヨーロッパ諸国の不安定化に乗じて、中国は覇権主義を強め、 台湾、日本、韓国を強引に併合する。
2011年、新世界政府が誕生する。
2015年、全面核戦争が勃発し、30億人近くが死に、世界の人口は半減する。
2020年、アメリカに新憲法が制定される。
■事の経緯
ジョン・タイターとは、2036年から「軍事作戦」の目的で2001年アメリカに訪れたとする、未来から来た「タイム・トラベラー」。本人は某BBSにて01年に数々の「予言」を投稿。その内容が衝撃的だったため、後に注目を集めることとなる。現代の実家はフロリダにあり、タイター氏の2036年の生活もフロリダ周辺でのもの。またタイター氏の誕生年は1998年であることから、タイター氏自身は、現代へのタイムトラベルはこれで二度目であり、自宅に住む3歳の自分と一時的に生活している。またフロリダに住むタイター氏の両親は、これらの事情を承知していると言う。タイター氏はその初期の投稿の中で、彼が軍事作戦で2001年に来ており、その作戦内容は「IBM5100型コンピューター」を回収することだと述べている。氏によれば、その機種にはカタログスペック以外の機能があり、将来それが旧型コンピューターを運用する上で必要になったため、としている。タイター氏によると、未来は「タイムライン」というものによりそれぞれ異なりタイター氏の住む未来と、現代のこの世界の延長線上にある未来は必ずしも一致しないという。「予言」には、それをすると未来に大きな影響を与えすぎる場合が主に3つあり、タイター氏はこれらに影響を与える予言は行わないとの事。
確率による死を免れ得る予言。(例:自然災害や核爆発の具体的日時など。)
金銭的な利益が目的の予言。(例:株価予想やスポーツ競技の結果など。)
予言により現代において特定の人物の人生や人命に影響が出る場合。(例:未来の歴史上において、重大な出来事の直接的原因となる人物の実名など。)
■アメリカの未来
2004年以降、アメリカは特に都市部で急激に警察国家化し、それに対し都市外部と都市内部で抗争が発生。この年に発生した暴動が、2008年には連邦政府の手に負えなくなる程拡大し、最終的にはアメリカ合衆国は五つに分裂して内戦状態となる。2015年は「Nデイ」と呼ばれている。(Nはニュークリアー(核)の略と思われる)この年、ロシアの核攻撃により、米国の都市部のみが完全に崩壊する。これはロシアがアメリカの反乱部隊を「援助」するための核攻撃。そのためEMPを起こすための上空の核爆発は起こされず、都市部のみ、地上擦れ擦れでの核爆発となる。これにより殆どのコンピューターやインターネット・インフラは温存され、その大部分は後に使用可能となるらしいが、同時に巻き起こった死の灰により、爆心地近くの水源などでは危険なレベルの放射能汚染が長く続く。(予言をした2036年時点でもひどい汚染は続いてる。)2012年は特に何も起きない。ワシントンDCへの核攻撃は2015年3月某日と仄めかしている(詳しくはサイト参照)が、日付などは、彼のこの発言により「この世界」では恐らく別な日付に変わってしまうらしい。その他の出来事も同様だそう。従って彼の住む世界とこの世界とでは、出来事の起こり方も内容も異なる。ただ、おおむね起こるであろう事や、その結果などは同じらしい。それは人々の全般的な行動が変わらない限りそうなるとの事。中国軍は、2004年以降起きた米国の内乱に便乗し、2015年の「Nデイ」迄には台湾、朝鮮半島、日本を全て併合してしまっていると述べている。これはアメリカが内戦状態で、その外交機能が麻痺してしまっているのが理由。その為、アメリカの同盟国では、条約で保障されていた筈の「核の傘」から外れ、軍事侵攻されてしまう。この戦争の死者は30億人を数える。ロシアの攻撃は中国、アメリカ都市部、及びヨーロッパ。欧州はこの攻撃で壊滅的打撃を受ける。またロシアは米国の反撃により崩壊するらしい。オーストラリアは中国軍の上陸は許さないが、やはり都市部は核攻撃 により完全に壊滅する。2036年の時点では、オーストラリアとアメリカとは「仲違い」状態らしい。(軍事同盟を完全に裏切る形になったためと思われる。)核攻撃の結果、アメリカの内乱は急速に収束へ向かうとし、2020年迄には都市部の勢力の完全な敗北により、国内治安はほぼ回復するとしている。その後のアメリカは現状に近い連邦制を採用するようになるが、中央の権限は現在に比べ遥かに弱いものとなる。 また合衆国の国旗の「星」の数を五つだけにするかの議論が2036年時点であるらしい。この核戦争の後、人類は戦争に疲れ果て、それぞれの国が孤立化し現在のような活発な外交関係は無くなるとの事。海外への航空便などは存在するが、本数は今とは比較にならない程少なくなるらしい。ただ、核兵器が完全に無くなった訳ではなく、世界中にはまだ核兵器は山と存在してる状態らしい。2036年にはテレビ(プラズマ、液晶)はあるが、放送局が存在しないため、放送は一切ない。その代わり、過去の番組をデータベース化したものがインターネットを通じて見られるようになるそう。
都市部の大型サーバーは核攻撃により完全に破壊されるため、インターネットは主に数ある「無線ノード」(現在の携帯無線アンテナのような物)により成立する。
社会生活。新たな合衆国は各コミュニティが基本の生活になるそう。基本的にはその中で食料が生産され自給される。当然、農作物の輸送などはある。ただ、移住はコミュニティ単位で承認プロセスを経た後でなければ、認められなくなる。そのコミュニティの存在に害となる人物は容赦なく追放されるか、移住そのものが認められない。2036年から2001年にやって来たタイター氏は、フロリダの実家近くのスーパーの陳列棚に並ぶ、数十ガロンの「ミルク」を見て、その量に腰が抜けたそうだ。ただ、その品質には疑問を持ったらしい。大気汚染も現代の方が深刻と述べてる。生死観。2036年には死は非常に身近なものとなり、人間の平均寿命も60歳に満たなくなる。また、警察国家を信望する勢力を壊滅させたからと言って、それらが完全に消滅したわけではなく、そうした勢力が、彼らの住むコミュニティ外には存在しているらしい。そうした集団との殺し合いは続いてるそう。タイター氏によると2036年では、過去の米国崩壊の原因が人々の「身勝手さ」に起因したとの歴史観が大勢を占めているため、コミュニティの存続に危険と判断され、そこに移住を許されないそうした「身勝手」と烙印を押された者は、容赦なく殺害されるそうだ。職業。2036年の時点では現代のような巨大企業は存在しない。タイター氏が2001年の時点で新聞などで見た企業(デルなど)は、そのどれもが存在すらしていないらしい。〜矛盾点〜タイター氏はコンピューター技師と思われる点がいくつかある。IBM5100についてもそうだが、氏自身の父親が5100シリーズの開発に携わっていた事を認めているらしい。(サイト中に言及部分がある。もっとも、タイター氏はそれゆえ選ばれて現在に送られてきたとも言っている。)女性の権利を聞かれていた部分では、矛盾した発言を一度している。タイター氏の「タイムライン」では、2000年問題(Y2K問題)が原因でアメリカが内戦に突入したことになっている。("この世界"のように9/11テロが原因とは言ってないらしい。)ただ「ニューヨークの摩天楼の輪郭が異なる」とは述べている。現在の混乱した中東情勢への言及がほとんど無い。最も、世界情勢全般についての言及そのものが、その発言中少ないのもまた事実。(意図的?)
■矛盾しない点
この「IBM5100型」には、タイター氏の言及通り、「カタログスペック外」の機能が存在する。つまり、この機械はタイター氏が述べるようにAPLやBASIC以前のIBM独自仕様の特殊なコンピューター言語をデバッグすることが可能なのだ。タイター氏が言及する2038年問題。これは明らかに存在する。(詳細は「2038年問題」参照のこと)当時のBBS内でのやり取りにかなり現実味がある。
この年表によると、これからの30年間の世界は、なかなか素晴らしいほどの混乱ぶりということなります。上記を面倒臭くて読まなかった人のために、どういう流れなのか簡単に説明しますと、アメリカで内戦が発生し、それによりアメリカの国力の低下が起こります。次に、アメリカの覇権が弱まった隙に、中国が、次の覇権を目指して蜂起したりして、次々と世界の地図が書き換わっていくらしいです。で、最終的に中国を快く思わないロシアと核戦争が勃発。アメリカを巻き込んで拡大していきます。最終的にこの戦争は人類の大半の人口を死に至らしめ、最後はロシアが勝利して、アメリカ(5つに分裂している)は新憲法を制定、世界はロシアの意向を受けて社会主義国家として再出発するという話しです。
唯一救いがあるとすれば、人類は滅亡を免れていて存続しているしている事ぐらいですかね。我が日本はどうかというと、朝鮮半島、台湾と共に中国に併合されてます。個人的には、台湾は武力で併合されますが、朝鮮半島と日本は無血併合されると思っています。上記には書いていないのですが「ムー」の記事によると、併合後数年して中国が崩壊(ロシアの核攻撃で北京が消滅した為)してしまうので、短期間で独立を回復するみたいなんですが、今の中国のやり方を考える(チベットやウイグルで行っている民族浄化等の人権蹂躙)と、日本的な文化は全て破壊されているでしょうね。反日日本人や、在日朝鮮人達の努力もあり限りなく民度が低くなり中国化した、今とは似ても似つかない日本になっているでしょう。
最終的に勝利するロシアによって、世界中の政治システムが社会主義に移行して、戦争で疲弊した人類はギリシャ時代の都市国家のような国の形態に選択するそうですから、世界中、個人や政党による独裁だらけになりそうです。まぁ、世界中独裁だらけなんだから日本だけがと悲観する必要はないが、戦争で生き残っても暗い生活が待ってそうです。
ただ、上記で信憑性が高かったと書いてますが、アメリカの内戦の部分は、現在のアメリカ国内の状況を考えると、マイノリティ層のデモとかはあるものの戦闘状態まで発展しそうな焦臭さは無いし、9.11テロやそれに続く、アフガン戦争と、第2次湾岸戦争(この部分は予言されてない)で、アメリカの国民の関心がそっちにいってるので、この部分は外れているんじゃないかと思ってます。予言で語られている2004年はコレといって大規模な暴動も無く、現在でも都市外部内部での武力を伴う大規模な抗争事件(大規模なデモは起こってるけど、暴動ではない)みたいなものも起こっていないですからね。
不気味なのは、東アジアに関する事、中国の覇権主義の部分は、当たりそうな悪寒。
日・台・韓の知識や技術を使えば、政治的にも軍事的にも、アメリカに匹敵するような大国になることも可能でしょうからね。ただ、あの見栄っ張りで拝金主義の国が、オリンピックや万博をやめるという自国を国際的に信用を落とす行為をしてまで他国へ攻め入るとは考えにくいのですが、オリンピックや、万博をへて、大国へとのし上がったとおごり高ぶった中国だとやりかねない気がします。大イベント終了後の気抜けから崩壊が危惧される中国のバブル経済と、地域間の経済格差、水資源の問題が一気に悪化して、無くしかけた見栄と金を取り戻す手っ取り早い解決方法として他国への侵略を中共政府が選択する事はあるんじゃないかという事です。しかし、いまの現状だと、そんなことを思わせるのに足る戦力が整う前に、これら問題によって中共政府の足下がぐらつきそう(自爆フラグ立ち)な勢いで事態は進行しているように見えますから、ジョン・タイターの予言通りに事が動く可能性も無いとは断言できないとも思います。
しかし、上記の引用文の矛盾点で指摘されている部分意外にも、個人的に懐疑的な部分があるんですよ。例えば、人類の人口が今の1/16ぐらい(現在の世界人口は64億人なんですが、今後10年で10億人ほどプラスして74億人として、まず戦争初期に半分の30億人、核ミサイルの撃ち合いで30億人が犠牲になり、最終的には14億人以下ぐらい)に激減するぐらい核ミサイルを撃ち合って戦争をしているのに核の冬すら経験せず、19世紀末の人口並に減った人口と、世界中の国の主要な都市や生産施設が徹底的に破壊されたにかかわらず、現在とさほど変わらぬ文明レベルを保っている事とかね。既に当たっているとされている事も、当時でも調べれば、確実に起こることが分かる事柄ばかりですもんね。予言が書かれた当時でも、法王ヨハネ・パウロ2世は十二分に高齢だったんだから、死なないと予想しない方がおかしいですもん。
こんな感じで、ちょっとはまって書いている以外にもイロイロと考えてみたのですが、個人的な結論としましては、この「未来人ジョン・タイターの予言」は、(「ムー」が初出ということもあり)ほぼ信じられないということにしました。まぁ、信じる信じないよりも前に、彼の世界では2000年問題(Y2K問題)が原因でアメリカが内戦に突入したことになっているらしいので、この時点は外れ確定なわけです。2000年の正月には、いつもの年と同じように雑煮食って正月番組を楽しんでましたからね。ただ、ここまで荒唐無稽な事件(核戦争とか、全世界社会主義化とか)は起こらないとしても、アメリカの国力低下とか、ロシアの大国への復権、中国の暴走による朝鮮半島・台湾・日本の一部(沖縄など)への中国侵攻と、併合ぐらいはありかもとは思ってます。
で、そんなこんなで「未来人ジョン・タイターの予言」で調べていたら、「2ちゃんねる」のオカルト板で「JJ氏の予知夢」というのに出会っちゃいました。日本の未来は、コッチの方がイイです。
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by G-Tools , 2006/10/30

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コメント [23]
すごく面白いです!!
小説みたいなのになぜか心配になってきます。SFでノンフィクションな世界
ゲームのFFや映画なんかより見ごたえあり!!!
Posted by たかし 
2006年5月 4日 13:19
みらいをしりたければ
ファテイマの預言
ラ・サレット27の告知
をみろ
Posted by Anonymous 
2006年5月 7日 19:44
>たかしさん
「未来人ジョン・タイターの予言」は、現実に即した部分も多くあり、実現しそうな雰囲気がありますが、矛盾点も多いので、個人的にはフィクションな世界で止めている方が良いかと思います。
>匿名さん
ラ・サレットの預言を拝見いたしましたが、あまりに宗教色が強くて、ご神託ですねコレは。予言としては現実感が薄いです。個人的には他の荒唐無稽に予言と同じレベルです。読み解けるほど宗教的知識あれば、もっと楽しめたと思うのですが…。どうにでも解釈できるものは、ちょっとね。後、予言と預言は、普通なら見通せない未来の出来事・有様を、こうなると言う事という意味ですが、預言には、キリスト教などで、神の霊感を受けて、神託として述べること。その神託。という意味もあるので、預言と書かれている場合は、後者の方の意味が強いと思っていた方が良いと思います。
Posted by naganaga 
2006年5月 8日 15:22
2012には人類覚醒するらしいが
http://fiction.bbs.thebbs.jp/1147989818/21-40
この掲示板内でそれを思わせるスレがあった
このように彼の説は有力である。
たとえ未来人ではなくても当たる可能性は十分ある
Posted by 最強 
2006年5月29日 20:21
>最強さん
一部で騒がれてるフォトン・ベルトってやつですね。イロイロとサイト回ってみましたが、これって昔放送していたアニメ「戦国魔神ゴーショーグン」に出てくる意志を持ったエネルギー「ビムラー」によく似てますね。まんま設定を使っているんじゃないかって思うほどです。なのでアニメチックな設定のフォトン・ベルトの話しはフィクションとして読むと面白いですよね。荒唐無稽さトップクラス認定ですヨ。
Posted by naganaga 
2006年6月 5日 09:33
こちらも参照になってみて下さい。
http://oriharu.net/jstand.htm#2013_33_80
Posted by オリハル 
2006年9月22日 19:40
タイター氏の話は、起こりそうな気がする
が、ロシアとアメリカが全面核戦争になれば、
もはや地球は、核の冬に突入する。
核爆発の膨大なススや灰が太陽の光をさえぎり
地上から、太陽の光を奪う。
地球は、真っ白な雪のボール「スノーボール」
となり、白い雪や氷は太陽からの光や熱を
反射して、数万年もの氷河期に突入するそうです。
別名「地球全面凍結」ともいいます。
どうもタイター氏の核戦争だけの部分の話は甘い
のではないでしようか、
アメリカ本土に核攻撃されれば、当然、原子炉
施設も標的になり、被害は想像を絶するでしよう。

Posted by ニュークリア 
2006年10月29日 20:56
>ニュークリアさん
ご指摘の通り、ジョン・タイターの予言で、全面核戦争の被害予測はかなり甘々です。社会情勢も、先日の北朝鮮によるミサイル発射と核実験後の中共のあわてふためきぶり見ると、領土拡張の意志があったとしても、実際に実行に移すのは、ここ数年は難しいと思っています。なので、自分の中では、予言の的中は、ほぼ無いと考えております。
Posted by naganaga 
2006年11月 9日 09:02
http://moon.ap.teacup.com/kurosu44/75.html
↑うわあぁあああぁああ
いきなり絶叫してスイマセン。
ジョン・タイターさんのお話が面白くてネットを徘徊してます。naganagaさんがしっかりと事の詳細や意見を書いておられるので、書き込みました。予言内容に関しては私も半信半疑ですね。しかし大統領選挙が気になってます…。(あとこの話にたまに付いてるネメシスとか何者なんでしょwカッコイイけどサwww尾ひれが付いてますね、明らかに。)
それと、私は思うんですよ。今の深刻な環境問題。果たして2036年まで人類は生きているのか?とか。なにやらジョンタイターさんによると環境問題はさほど騒がれてないそうですが、このままでは将来的に絶対にヤヴァイ事になると思うんですよ。
あとこの話自体、映画の宣伝らしいのですが、元ネタが
なんだろう?っと思ってます。あー、明るい未来になると良いのですけどネ
Posted by メガネ男 
2007年7月23日 10:31
私は今日初めてWikipediaでジョン・タイターのことを知りました。よく見るような曖昧な予言ではなくて、何年に何が起きるということが明確で、「こいつは本物だ・・・」と思いました。私も彼に何か質問したかったな〜・・・
別のことかもしれませんが、2012年までには地球におかしなことが起こり続けるというのを何かの本で読んだ気がします。これも関係してるのでしょうかね。興味が尽きません。
Posted by アルラウネ 
2007年8月16日 19:37
>アルラウネさん
亀レスですみません。
信じる信じないはアルラウネさん次第なので、本物だと思われる事にマァ問題はないと思うのですが、個人的には、タイターさんは外しまくっている気がしてます…。
2012年とか言う話は、フォトンベルトっていう何だかよく分からないものに地球がすっぽりと包み込まれ、それが影響してイロイロや厄災が起こるって話だったと思います。かなり荒唐無稽な話なので、調べてみると楽しいですヨ。
Posted by naganaga 
2007年8月23日 09:16
これだったら、未来は、変えられないっていうことですよね!!
そんなこと、あるはずが、ないと思いますが。どうでしょう?
ブラジルの予言者「ジュセリーノ氏」だって、
未来は、変えられるものだ!
と、いってましたよね?
Posted by じゅー 
2008年12月 8日 11:05
第2次湾岸戦争は予言し、ぴたりと当てているようです。
Posted by 職人 
2010年11月20日 02:39
タイターの言葉を借りると
彼の予言は彼のいた世界線での出来事を語ったものであり、彼が過去(我々にとって今)に跳んできてそれを書き込んだ時点で世界は大きく分岐してしまったので、起きたであろう事故や事件が形を変えるか消えるかしてしまったのではないだろうか
って事になりますなww
でも、彼が本当の未来人で彼の予言が本当の事であったとしても、変わってしまった未来を観測することは、今の科学力では出来ないんですよね
Posted by 黒の天魔 

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posted by datasea at 11:50| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョン・タイター: アメリカ分断>>内紛>>>〜ジョン・タイターが語る近未来史(再掲)



ジョン・タイターが語る近未来史(再掲)
2000年11月2日、アメリカのインターネットのある掲示板サイトに
「私は2036年の未来からやってきたタイムトラベラー(時空旅行者)だ」
と名乗る人物が現れ、ネット上で大騒動を巻き起こしました。
この人物は、「ジョン・タイター」と名乗り、自分が乗ってきたタイムマシーンの操縦マニュアルの写真やその装置の図解などを公開し始めました。
タイターによればこれは軍用モデルのC204型で、このタイムマシーンは、50〜60年の時間範囲なら正確にジャンプすることができるといいます。重力場や量子力学、天文学などについて高度な専門的知識がないと説明できない描写が随所に見受けられ、その後インターネット上での質疑の対話が進むにつれ、彼が未来からやって来た理由や、地球や人類が遭遇することになる近未来の姿、また時間線(タイムライン)や世界線(ワイルドライン)などの時空に関する専門的な理論などを次第に明らかにしていきました。
そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは
「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」
と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのです。
奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由がありました。
それは、ジョン・タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、
彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことです。
その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のジョン・タイター本人だといいます。
つまり、問題の人ジョン・タイターはこの子の未来の姿であるというわけです。
匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになります。
タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に、自らの両親の若かりし頃の家に現れると、若い両親夫婦と生まれて間もない赤ん坊(幼い頃のタイター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなったそうです。
若かりし頃の両親は最初に現れた時にジョン・タイターにより黒い直方体の箱をみせられ、それがタイムマシーン本体だと聞かされました。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はジョン・タイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかっそうです。
そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたジョン・タイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、ジョン・タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまいました。
ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』邦題「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)」と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにしました。
■ジョン・タイターに関する証言
【ジョン・タイターに関する証言】
タイターがインターネット上で2000年11月〜2001年3月までの4ヶ月間の間に公開した『経験した未来の出来事』のうち、既に現実のものとなったものを列記すると次のようになります。
・ イラクが核兵器を隠しているという理由で、戦争が起きるが核兵器は発見されない。(911の後2003年からイラク戦争)
・ アメリカ国内にも狂牛病(BSE)が発生する。(2003年12月、日本も牛肉輸入禁止措置)
・ 中国人初の宇宙に進出する。(2003年10月、中国初の有人宇宙船「神船5号」で実現)
・ 新しいローマ法王が誕生する。(2005年4月、パウロ2世が死去し第111代法王ベネディクト16世が選出)
■ジョン・タイターが語る近未来史
ジョン・タイターが語る近未来史の中でもとりわけショッキングなのは、アメリカを含め全世界の人類の未来に待ちかまえている衝撃の未来像でした、彼は2036年にタイムマシーンに乗り現代に現れる直前の、自分の生きていた世界を次のように語っています。
『アメリカは2004〜5年頃から国論が二分されて対立が激化した。・・・
国民が自由より安定を望み、政府側が公民権を無視するようになり、全体主義的な軍事警察国家になった・・・
そこで地方の反乱軍が決起して都市部の政府軍と戦う内戦が勃発。南北戦争以来のこの第2次内戦が数年続いた2015年、ロシアが不意打ち的にアメリカの主要都市を核攻撃し、アメリカも即座に反撃に出て、ついに全面核戦争が勃発 ・・・ オーストラリア、中国もロシアの核に破壊され、やられたらやり返す報復の応酬にヨーロッパもアフリカも巻き込まれた・・・世界中が破滅に瀕したところで第3次世界大戦は終息、・・・ 国を二分した内戦も、皮肉にも都市部が破壊されたおかげで反乱軍の勝利に終わり、アメリカは一応の平和を取り戻した・・・ 
2036 年の私は、フロリダ中央部に実家があるが、現在はタンバ近くの陸軍基地に勤務している。・・・
2015年に発生した短い期間の核戦争(第3次世界大戦)で、30億近くが死に、世界の人口は半減した。生き残った人々は各地の大学町を核として半自給自足の小共同体を作り、農業生産と伝統文化の復興にいそしんでいる。・・・放射能汚染や病気の蔓延で環境が悪いので、食料や生活物資はそれぞれの地元で生産され、公平に分配されている。現在のいちばんの悩みは、水質の浄化の問題である。・・・戦後大規模な食料生産や娯楽戦争はなくなったが、高度の水準に達したエレクトロニクスやエネルギー産業は何とか生き残り、人工衛星システムやインターネットもかなり復旧してきている ・・・』
世界の再興がかなり進んだ2029年、31歳のジョン・タイターは現代のフロリダ大学に当たる「フォート・UF」大学に通って資格を取得し、その後すぐに政府の「タイムトラベル」要員に採用され、2年間の教育訓練と実習を終え、このミッションについたといいます。
ジョン・タイターの任務は1957年に飛んで、初期コンピューターIBM5100型を入手することで、それは核戦争で破壊されたインターネットの再構築に必要なのだという。核戦争後の崩壊したインターネットの再構築に、なぜこんな旧型の初期コンピューターが必要なのかについては、「破壊された種々の遺産プログラムのバグ除去と解読に必要であった」と述べています。
タイムマシーン完成の流れとして、その基礎的研究が1年後の2001年に、後述するリサ・ランドール博士の異次元空間理論の証明実験もおこなわれたCERN(ヨーロッパ原子核共同研究機関、スイスのジュネーブにある世界最大の素粒子物理学研究所)で始まり、2034年に第一号機が完成すると語っています。
その第一歩となるのが、CERNの、巨大な粒子加速器によって創られる電子サイズのミクロ特異点であるといいます。ミクロ特異点とは「ミニ・ブラックホール」のことで、これは、タイムマシーンの推進原理と言われているものです。
ジョン・タイターが消息を絶ってから半年以上たった2001年の秋、CERNは記者会見を行い、実験室内でミニブラックホールを創成する可能性を検討中であることを発表したということです。
最近では、ジョン・タイターの他にも、タイムトラベルしてきた40年後の自分と会ったホーカン・ノーキィヴィストという人も現れました。彼は持ち合わせていたホームビデオでその様子を撮影しています。

心&身魂のアセンション
http://ascension.mikosi.com/









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IBM5100






2015年の核戦争 今、ジョン・タイターの予言が再び注目について
最近、ロシア軍4万がウクライナに集結してるとか。
2014年08月07日00:01
ロシア軍4万がウクライナ侵攻を準備 衝突の恐れ
http://www.therakyatpost.com/wp-content/uploads/2014/08/000_Par7943917-768x470.jpg
両軍が東部突入を準備
北大西洋条約機構(NATO)報道官は8月6日発表した声明で、ウクライナ東部の国境に約2万人のロシア軍が集結したと明らかにしました。人道的任務または平和維持活動を口実に、ウクライナに派兵する可能性があると述べました。
「最近のロシア軍の動向は状況を一層緊迫化させ、危機の外交解決を模索する取り組みを阻害している。これは危険な状況だ」と指摘した。
ロシア軍は先週の時点で展開していた計1万2000人に加え、8000人を新たに配置した。この中には防空、特別部隊なども含まれ、数時間のうちに侵入して戦況を大きく変える能力を持っている。ウクライナ東部のルガンスク市では、住民46万5000人の半数近くが避難した。同市では電気が止まっており、残った住民はギリギリの状態で生活をしている。このまま両軍がウクライナ東部に侵入した場合は、現在よりも直接的で大規模な軍事衝突の可能性があります。
で、そんな中、毎度バカバカしい情報なのですが、気になったので張ります。その昔、ジョン・タイターの予言などというのが流行りましたよね。なんでも未来から来たタイムトラベラーさんの予言というものです。
動画もあります。
内容はこんな予言ですた。
2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。
2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。
2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。
アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州・オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。
2040年頃、オリンピックが復活する予定。
(全文はソースにて)
で、たった今のロシアとアメリカの状況から、この予言が実現しそうで恐いとまた話題になっているようです。
ネット上にこんな説明もありますた。
ジョン・タイターの予言というのはイルミナティの計画するシナリオという説明です。
blog.goo.ne.jp/flatfeat/e/cee278820b3b22bfb2d1cff952f2ff38
タイターの予測はアメリカ国民に大きな反響を呼び、後の9・11をめぐる社会的な混乱に人々を備える効果を果たした。この時期を境に人々は、メディアだけに頼らず、起きている事態の裏側の真相を見通し、インターネットを通して情報を交流するようになっていったのである。
2015年のロシアによる核攻撃に先立って台湾・日本・韓国は中国に軍事占領されることになる。欧米が弱体化することによって中国の軍事拡大が加速することになる
上 に掲載した地図は私が検索して発見したもので、「ニューワ−ルドオーダー地図」と名づけられ、「この地図はヘレン・サマーズがフィラデルフィアの書店で発 見したもので、1941年10月に完成しマリース・ゴンバーグが1942年にカラーで印刷したものである。」と説明されているだけであるが、当時の世界情 勢とタイター予測を総合して、闇の勢力の策略をよく表しているものと判断して2007年に紹介したものである。
新世界秩序の世界地図
タイター自身はタイムマシンの写真を投稿した後は読者からの質問に答えるだけで、地図や年表は投稿していない。したがって現在ネット上に流布している「ジョン・タイターの地図」は投稿者がタイター予測を解釈して作成しただけのものである。
例:
1 米国人予言者「2036年、日本は韓国植民地に」
2 ジョン・タイターの日本地図
ここで「中国が日本を併合する」ことの意味を考えてみよう。
「ジョン・タイター未来予測」
2005年 アメリカの内政悪化(イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化)
2006年 アメリカ国内で暴動勃発
2007年 中華人民共和国 内陸部で暴動勃発。軍が治安出動。(この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。)
2008年 アメリカ全土内戦状態/北京オリンピック中止(内陸部暴動と中国軍の暴走が理由)
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国 初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
2015年 第三次世界大戦勃発(ロシアがアメリカ連邦帝国・ヨーロッパ連合・中国に対して核戦争を仕掛ける。)
2017年 30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終わる。
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が打ち立てられる。(この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる社会主義国となる。)/地球上の国の殆どが、社会主義国家になる。
2034年 タイムマシンが実用化する。
タイターは、「世界核戦争で30億人近くが削減されて、その後、いくつかのブロックに分かれる社会主義的な体制に世界のほとんどの人類が組み込まれる」未来像を示しているのである。
「社会主義的な体制」について中丸薫さんは、こう述べている。
ワンワールド政府という構想は、オカルティックな魔術的宗教性を持つ、秘密結社イルミナティに端を発する。その秘密結社の設立者アダム・ヴァイスハウプトは、次のような目標を掲げている。
@  各国の王政・政府の廃止
A  固有財産・遺産相続の廃止
B  愛国心・ナショナリズムの廃止
C  家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域が担当する
D  すべての宗教の禁止
C を除けば、これらはまさしく共産主義の要綱と同じである。
「共産党宣言」を書いたカール・マルクスも、実はイルミナティを背後で動かすロスチャイルドに雇 われていた。
驚かれるだろうが、共産主義と旧ソ連を生んだのは、ロスチャイルド、ロックフェラー、英国王室などである。
彼らからの資金援助と政治的な支持 がなければ、共産主義も旧ソ連もこの世に存在せず、歴史は大きく変わっていたはずだ。
ニューワールドオーダーへの道 1
したがってタイターは闇の勢力のシナリオが実現する未来像を示していたのだと解釈できる。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-category-5.html










2015年Nデー
2015年Nデー
「2015年、ロシアはアメリカの主要都市や中国そしてヨーロッパにたいして核攻撃を行う。アメリカは報復する。これによりアメリカの都市は破壊され、アメリカ連邦帝国も破壊される。その結果、われわれ(市民軍)が勝利した。」
「アメリカの内戦はロシアが市民軍の敵であるアメリカの諸都市や中国、そしてヨーロッパを攻撃して終了した。」
「ロシアの攻撃を受けた敵はいまのあなたたちが住んでいる合衆国の政府だ。」
さらにタイターの説明は続く。
「そうだ、電磁汚染によって電化製品のほとんどがやられた。だからいまでも信頼できる電化製品がないのだ。だが、Nデー(核戦争)が始まった当初、ロシアは高高度で炸裂する核は使用しなかった。ロシアは都市の外に住んでいるわれわれ市民軍が、将来汚染を浄化することを知っていたので、われわれが相互に通信できるようにしたのだ。都市を攻撃した核弾頭はどれも3発発射され、地上のすぐ近くで炸裂した。このため、電磁派による汚染はそのような地域に限定された。」
このようにタイターは、ロシアの核攻撃が2015年にあるとはっきり述べている。ならばホフマンの以下の幻視はこれに対応したものだろうか?ロシアの核が低高度で炸裂するように設計されていたとの証言やアメリカが報復するとの内容に以下が対応しているようにも思える。
「よく見ると、光の町は一時的な滞在場所にすぎず、人々はどこかよその場所に移動して行ったようです。どこに行ったかはっきりとは分からないのですが、どうも山のような高い場所に集まったようです。
光りの町を見ていると、都市にミサイルが命中しきのこ雲がアメリカのいたるところで発生するのがみえました。ミサイルはロシアから飛来したことは分かりましたが、核爆弾のいくつかは国内のものでした。それらはトラックや車に隠されており、爆発したのです。
特にロスアンゼルス、ラスベガス、ニューヨークが核攻撃されるのがみえましたが、ロサンゼルスはミサイルではなくトラックに隠された爆弾によって破壊されたようです。ミサイルは見えませんでしたので。ソルトレークシティーの北部にもきのこ雲がみえました。小さなものでしたけど。」
またタイターはロシアによる攻撃が一方的に行われることのではなくアメリカ帝国の報復を招いたことも明記している。
「ロシアが私達の敵であるアメリカの諸都市を攻撃したのだ。アメリカ政府は報復した。」
さらにタイターは中国軍の攻撃があるとしている。
中国は敵だったのですかとの質問に答えて
「いいや、中国軍と戦ったことはない。だが、中国が西海岸の諸都市をミサイル攻撃する能力を持っていることは多くの人を不幸にした。」
次のようなホフマンの幻視はこれに対応するのだろうか?それは同じ事態を指しているのだろうか?
「きのこ雲のイメージのすぐ上に、ロシア軍がアメリカを侵略する光景が見えました。おもに東海岸にロシア軍はパラシュートで降下してきました。ソルトレークシティーにも降下してきました。また、中国軍が西海岸のロサンゼルスの近くに上陸するのが見えました。まだ生き残っている人々は自分の銃で彼らと戦いました。軍の姿は見えませんでした。
これは私が先に見た核戦争の一部で、世界中で起こっていました。私はこの戦争は詳しく見ませんでしたが、この戦争が大変に短く、ロシアと中国が負けるのには驚きました。でもどうやって負けたのかよく分かりません。」
2007/07/03(火)

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200707.html













posted by datasea at 11:34| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする