2020年12月03日

[動画][資料] スーパーテレビ: 1970年代キャンディーズブームと全共闘


















[動画][資料] スーパーテレビ: 1970年代キャンディーズブームと全共闘
1980年代伝説〜昭和アイドル親衛隊の硬派な掟
アイドル親衛隊史編纂室
アイドルブームのど真ん中で熱に浮かされて応援というには度が過ぎる献身さでアイドルを支えた純粋すぎる漢たち。ファンじゃなければわかるまい。なぜ彼らがあれほど熱心に献身的にアイドルを応援したのか?なぜあれほどまでに連帯していたのか?CD を一人で何百万枚も買うよりもまっとうで正しいアイドル愛を再び!
■すべての始まりはキャンディーズ
アイドルブームは並外れたカリスマ力を備えたスーパーアイドルによって作られる。ブームの原動力となるのはアイドルファンたちであって,彼らが群がるかどうか,彼らが身銭を切ってくれるかどうかでアイドルの合否が決まる。これは今も昔も変わらない。ひとたび火がつけばアイドルファンは無味乾燥な日常を埋め合わせるかのように瞬く間に燃え上がる。空前のアイドルブームの時代,ファンの爆発力をまた強烈な物があった。。
アイドル親衛隊とは特定のアイドルファンの有志による私設応援団である。私設といってもそれは親衛隊の名前の通り厳格な規律によって組織された忠実なファンたちで,それは外見からはっきりわかる。
まずは統一された法被+ハチマキのユニフォームである。ベースは学生の応援団にあると考えられるが,詰襟学ランの代わりに白やピンクや紫の派手な法被に隊名や口上を刺繍して崇拝するアイドルの名前を縫い付けた鉢巻をきりりと締めて戦地たるイベントに向かった。鉢巻きの長さや洋服の刺繍で親衛隊の中の序列が分かるようになっていて,応援団によく似た品行方性を重んじる体育会系の規律によってコントロールされていた。
アイドルファンたちが連帯するようになったのは1970年代後半と考えられ,そのきっかけとなったのはキャンディズとピンクレディーである。それぞれ「全国キャンディーズ連盟(全キャン連)」「ジャパンピンクレディーサークル (JPC)」という巨大な応援歌が結成されて,全キャン連の場合は所属事務所が運営していたファンクラブのネットワークから誕生した。どちらも全国各地に支部を持つ巨大なファンクラブとなっておいて,特にキャンディーズの場合は東京支部だけでも1000人を超え,ブレインとなる行動するファンによって複数の私設ファンクラブを統合する形で形成されたのが全国キャンディーズ連名であった。。
強烈な動員力を持つキャンディーズが解散を発表した後の解散ツアーをサポートしたことでも知られる。全国キャンディーズ連盟は1978年4月4日,後楽園球場でのお別れコンサートでキャンディーズが活動停止したのと同時に解散している。
■1980年代アイドルの親衛隊
一大ブームを作ったキャンディーズの解散,ピンクレディーの人気に陰りが出てくると,当時のアイドルブームは一気に収束していく。1970年代末になると山口百恵もすでにアイドルと呼べなくなっていた。
1980年代に巻き起こったいわゆる「第2次アイドルブーム」というのは,1980年4月に松田聖子がデビューして,松本伊代,堀ちえみ,小泉今日子の「花の1982年組」が出揃って全盛期を迎える。それまではスター不在のいわゆるアイドル冬の時代であって,業界全体がキャンディーズの巨大な喪失感が漂う底冷えの状況にあった。
1980年代アイドルの親衛隊は全キャン連を踏襲する形で作られたのは間違いない。少なくとも同じアイドルを応援するファンたちがコスチュームを揃えて,時にはナイトのようにアイドルのガードマンを買って出て,そして常に身銭を切って献身的にサポートするというアイドル親衛隊の作法を決定づけたのは全国キャンディーズ連盟と考えて差し支えないだろう。
1980年代の元アイドル親衛隊メンバーに聞くと、彼らの得意な運営スタイルには元ネタがあったと指摘する声が多い。コスチュームを揃えて声援の節回しを統一するのはあるアイドル戦隊が元祖だったというのである。
「全キャン連もすごかったみたいだけれども,石野真子のファンクラブだね。。運営方法もそうだし,コールとか統制(声援をを揃えること)は結構参考にしていたと思う」ー元某アイドル親衛隊長
石野真子はアイドルの登竜門的番組『スター誕生(日本テレビ)』でグランプリを受賞した後に1978年1月にデビューした。元々ミュージックスクールに通っていたために歌唱力に定評があって,過去に決勝大会に出場した経験もあったためにデビュー前から大手芸能事務所が接近したと言われている。
■実は計画的に作られた元祖アイドル親衛隊
アイドル親衛隊は建前上ではファンが自主的に結成したボランティア組織となっている。ところが1980年代後半になるとファンから会費を集めてイベントのサポートやアイドルのボディーガードを行う親衛隊が出始める。トップクラスのアイドルともなればイベントも大掛かりになって,悪質な追っかけも後を絶たない。。そこで一部の親衛隊はアイドル側に立つというある種の特権を得つつ,自らもビジネスを開始したのである。
他愛ないように見えてその組織ぶりは徹底している。例えば南野陽子親衛隊の場合には,全国を北海道/東北/関東/北陸などのブロックに分けて,そのトップに全国総隊長を据えて,次いで総長代行,統制部長を置いていた。隊員は高校生が中心で,幹部クラスでも18歳という若さ。さらに次のような掟があったという。
上位の者には絶対服従
上位の者には挨拶励行
集合などには時間厳守
酒タバコ厳禁
抜け駆けのファン活動は厳禁
南野陽子クラスで会員は全国に約800人が在籍したと言われ,入会金8000円で約640万円の活動費が徴収できると考えれば一種のプロ集団と言っていいだろう。親衛隊の規模はそのまま組織の勢力を示しており,様々なビジネスが展開できた反面,歌番組の公開収録では親衛隊同士の暴力沙汰も頻繁に起きていたという。
「スケジュールを伝えたり法被ハチマキを用意するぐらいは行ったけど,一部では芸能事務所が裏で仕切っていた親衛隊もあった。新人を売り出すにはどうしても必要だったし,リクエスト番組の投票も大量にやってくれるから。。公開番組の入場券をばら撒くという筋の悪いのも多く喧嘩や金銭トラブルも多かった」
と言っても芸能事務所とファンの間に一定の信頼が成立していたからこそ,アイドル親衛隊という存在が認められていたのも事実である。彼らの存在がアイドルブームを下支えしたのは間違いない。当然そこには見返りなどない。彼らは恐ろしく純粋で一方のアイドルは いつでも会いに行けるという身近な存在ではなく遥か高みに輝いていた。
アイドルが正しく偶像であった時代,握手券をつけなくてもファンはレコードや CD を買い求め熱心にコンサート会場に足を運んだのである。
ー昭和の謎99

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Wisdomkeeper: 混沌化がすすむ米政界>>ソロス,オバマ逮捕の真偽


Wisdomkeeper: 混沌化がすすむ米政界>>ソロス,オバマ逮捕の真偽
大統領選の最新情報:中共がドミニオンを買収、バー司法長官はディープステート側
2020/12/02 19:29
ネット上では様々な情報が飛び交っています。そして主要メディアはこれらの情報を意図的に操作してトランプが不利にみえる報道をしています。
トランプはディープステート側のバー司法長官を解任し、まともな人物を司法長官に任命しないと物事がスムーズに運ばないような気がします。トランプはいつバー司法長官を首にするのでしょうね。
また、不正選挙の分析を主導しているブレイナー氏が今回の不正選挙の証拠資料(証言者の個人情報も含む)を全てFBIに提供することにしたそうですが。。。大丈夫なのでしょうか。FBIの上層部はディープステートに汚染されています。FBIに裏切られなければよいのですが。。。
まずはバー司法長官を解任しないと始まりません。
さらに先日、ジョージ・ソロスが逮捕されたと報じたカナダのメディアが今度はオバマが逮捕されたと報じました。オバマのツイッターが先週水曜日から停止状態であり、オバマの弁護士もこのニュースにノーコメントだそうです。ジョージ・ソロス、オバマの逮捕に関する情報が本当かどうかはわかりませんが、裏で軍が動いていますから、本当なのかもしれません。
https://conservativechoicecampaign.com/fbi-requests-groups-election-fraud-data-that-shows-hundreds-of-thousands-of-fraudulent-ballots/ 
11月29日付け
2020年大統領選での大規模不正投票の分析を主導しているマット・ブレイナー氏                         ↓
http://tapnewswire.com/2020/12/patriot-alert-information-being-received-now-that-communist-china-purchased-dominion-voting-in-october-8-for-400m/
12月1日付け
リンウッド弁護士からの最新情報
リンウッド弁護士のツイート:                        ↓
<バー司法長官はディープステート側>
https://www.thegatewaypundit.com/2020/12/ag-barr-destroys-name-eternity-actions-today-confirm-just-another-card-carrying-swamp-rat/
(概要)
12月1日付け
バー司法長官は自分の名前を永久的に傷つけました。彼もまた正式な沼のドブネズミだったのです。
今日、ビル・バー司法長官は、Associated Pressに対し、「司法省は大統領選の結果をひっくり返すような大規模不正を示す証拠を発見していない。」と発言しました。バー司法長官は、「FBIは票の不正操作についての追跡調査をしているが、まだ不正の証拠は見つかっていない。」とAPに述べました。トランプ大統領が繰り返し選挙の票が盗まれたと主張し敗北を認ていないのにもかからわず、バー司法長官は大規模不正の証拠は見つかっていないと主張したのです。また、バー司法長官は「FBIは不正選挙の証拠を受け取り追跡調査を行っているがFBIも大統領選挙の結果を変えるほどの証拠は発見していない。」と述べました。これで、司法省が、この4年間、どの犯罪者も逮捕しておらず、(トランプを陥れるための)ロシア疑惑の調査でも何の成果ももたらさなかった理由がわかりました。なぜなら、彼らは意図的にこのような結果にしたからです。司法省は(民主党側を)誰も逮捕したくありません。FBIと司法省が逮捕するのはこの国とこの国の子供たちの未来を良くしたいと願う保守愛国者だけです。
既に大量の容疑者(政治家、政府職員)を逮捕するための証拠が十分にそろっているのはわかっています。それでも司法省は誰も逮捕していないのです。バー司法長官も沼の生き物たちもかなり根深いものがあります。バー司法長官はうまく詐欺を働いてきましたが、もうこれで彼は終わりました。彼も沼の生き物だったことが我々に知られてしまったのです。
火曜日に開かれたミシガン州の公聴会で非常に説得力のある証言をしたメリッサ・カローンさんは、「11月5日にFBIに不正選挙の捜査を要請したがFBIは彼女の要請を無視した。」と言いました。メリッサ・カローンさんはドミニオン社が養成したIT専門の契約社員ですが、彼女は公聴会にて、多くの地域の選挙課で投票機を介して完全に違法な票集計が行われていたなど多くの驚くべき証言を行い、ミシガン州の議員らを唖然とさせました。火曜日の公聴会で、10月21日に記入済みの約144000票〜288000票が3州に発送されていたことも別の証言者によって暴露されました。
大統領選が完全に不正操作されていたことは誰もが知っています。なぜなら、それを隠しきれないほど大量の情報が出てきていますから。今や全ての米国民が大統領選で何が起きたのかを知っています。
中略
バー司法長官はついに自分も沼の生き物であることをさらけ出しました。彼は腐敗したレイFBI長官を絶対に解任しません。彼は腐敗したダラム連邦検事を1年以上も使い、汚職まみれの犯罪者組織のFBIと司法省の関係者らを意図的に起訴しなかったのですから。しかも彼は、逮捕され刑務所に送られるべきムラー元FBI長官と彼の仲間のならず者たちを再びFBIと司法省に呼び戻したのです。バー司法長官はこれまで何も良いことはしていません。国務長官時代に数々の犯罪を犯したヒラリー・クリントンは自己の犯罪の証拠を破壊してしまったのにもかからわず今でも自由の身なのです。ジム・コメィ元FBI長官、アンディ・マッケイブ元FBI副長官も嘘の証言をしたのにもかかわらず刑務所に放り込まれていません。
実際に、今でも自由にうろつきまわり、他の人たちに嫌がらせをしているムラー、コメィ、マッケイブ、レイは全員刑務所に放り込まれるべきなのです。
ヒラリー・クリントンのメールサーバーを調査したふりをしたFBI職員のピーター・ストルゾクが大統領選前にかなり傲慢な態度を示していたのはこのような理由からです。つまり彼らは今回の大統領選では不正操作により必ずバイデンを勝利させることを知っており、選挙後に彼らは自由に活動できるようになれると確信していたのです。彼らに嵌められたフリン中将やロジャー・ストーン氏はバナナ(頭がおかしい)法廷で有罪判決が下されてしまいました。また大けがを負った戦争ヒーローのブライアン・コルフェイジ氏は、雨の中、片腕で地面を這わせられ強引に車に乗せられ逮捕されました。そして腐敗したニューヨークの司法省に嘘の罪をかぶせられたのです。これがバー司法長官が司る米国の司法省の実態です。FBIや司法省内部の犯罪者が逮捕、起訴されることは絶対にありません。罪のない愛国者だけが逮捕、起訴され刑務所に放り込まれています。
バー司法長官はワシントンDCの沼の生き物の一人として歴史に名を残すことになるでしょう。なんと不名誉なことでしょう。バー司法長官の名には泥が塗られました。しかし結局はこれもどうってことはないのです。バー司法長官も一過性の小さな問題にすぎません。彼らの言動は米国民の正義感を増大させ、沼がいかに腐敗しているかを改めて確認させてくれました。バー司法長官が自分の名前に永久的に残る傷をつけたことに祝辞を述べましょう。よくやりましたね。我々人民はバー長官なしでやっていきますから。                            ↓
<オバマが逮捕されました。>
https://www.conservativebeaver.com/2020/11/28/former-president-barack-obama-arrested-for-espionage/
11月28日付け
オバマ元大統領がスパイ容疑で逮捕されました。
カナダの conservativebeaver_skphjv   によると:
バラク・オバマ元大統領は2020年11月28日にスパイ容疑で逮捕されました。それは、オバマは元CIAのビジネスパートナーと共謀し、米国の諜報部員に関する極秘情報を中国共産党政府に教えたとの理由からです。
今朝、オバマに対する刑事告訴状がリークされました。
ジョン・C・デマーズ司法次官補(国家安全保障局)、ハワイ州のケンジ・M・プライス連邦検事、FBI○○副主幹。裁判官は報道規制を命令しましたが、カナダのメディアは米国の命令に応じる必要はありません。我々以外のカナダのメディアやスペイン語のメディアがオバマ逮捕に関するニュースを報じでいます。
この情報が最初に出てきたのは、メキシコのあまり知られていないフォーラムからでした。オバマの逮捕に関する証拠が少しずつ出てきており、ダークウェブそしてクリアウェブにリークされました。もうじきセレブや影響力のある者たちがこの情報をツイートするでしょう。長年もの間、中国のスパイ活動が米国の諜報機関にも浸透しており、同僚、国家、自由主義を裏切ってきた元諜報部員が多く存在します。今日発表された罪名は、米国を危機に曝そうとしている者たちによってハワイ州が常に脅威にさらされていることを思い知らせてくれました。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52059510.html









メイカさんからの続報
2020/12/02 19:31
どうやらジーナ・ハスペルCIA長官は逮捕され刑務所に送り込まれたもようです。オバマについてはまた確認できていません。
メイカさんによると:
・在米中国人学者やアボロネットが、ジーナ・ハスペルCIA長官が逮捕されたと報じた。CIA部隊と米特殊部隊の間でフランクフルトのサーバーを巡り銃撃戦が起きたが、現場にいたハスペル長官が負傷し米国の刑務所の病院に搬送された。彼女は自分の命を守るために今回の大統領の不正について全てを吐いた。全てを話さないと彼女は死刑になるため、自分は主犯であると自白した。今、刑務所にいる。ホワイトハウス内部に中国の民主活動家らが顧問で入っているため、そこから情報が流れている。
トランプ大統領の周りは全て反逆者ばかり。命があるのも不思議なくらい大変な状況。
・オバマが逮捕されたとの噂も出てきた。オバマのツイッターが停止している。この情報も確認しないといけない。今週は次々に重要人物が逮捕されると言われている。現在、ペロシは病気療養中。身体がかなり弱くなってきた。バイデンは足を怪我した。ヒラリー・クリントンも足が悪くなったときがあった。
トランプ大統領はこれから反逆者たちを全て逮捕すると言っている。フランクフルトで5人の兵士が殺害されたためCIA長官の責任は非常に大きい。CIA長官は普通なら必ず死刑になるが、全てを自白したため、死刑にならないかも。これから事実を発表するだろう。
馬先のユーチューブでも情報を得られる。注目する必要あり。真相が明らかになる。
・中国の武漢肺炎ウイルス・ワクチンについて、上海の医師によると、中国製ワクチンは安全でないため、病院の医師、看護師の9割以上が中国製ワクチンの注射をしない。中国では5万人が中国製ワクチンを注射しようとしている。しかし上海の医療従事者は10人に1人のみワクチンを注射。
中国産の漢方薬も偽物が非常に多い。高麗人参は科学肥料で栽培され農薬が大量に付着。重金属も混入。
CIA長官逮捕?!在米中華系メディアが報道!オバマ逮捕の噂も/中国ワクチン・地元医師らも拒否'
#CIA長官逮捕#オバマ逮捕 - YouTube                         ↓
こちらもどうぞ:
ペンシルバニア州、アリゾナ州状況アップデート、最初は民主党が最高裁に行きたかった可能性、オバマ、ジーナの噂について、なぜトランプ大統領は最高裁にこだわる? - YouTube

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52059528.html



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ヴィガノ大司教の第二の公開書簡〜「グレート・リセット」計画の警告



ヴィガノ大司教の第二の公開書簡〜「グレート・リセット」計画の警告
グレートリセットと大覚醒の戦い
2020/12/03 06:12
【薇羽 看世間】グレートリセットと大覚醒の戦い
バイデン氏は23日月曜日に、流行が悪化しているため、もしトランプ氏が米国の政権移行計画を妨害し続ければ、「より多くの人々が死ぬだろう」と言った。彼はなぜ?どうやって?米国人がより多く死ぬのを知ったのだろうか?それともこれらの人々の命は全て彼らの手に委ねられているとでも言うのだろうか?バイデン氏はまた、「米国人民にとって長く厳しい冬がまもなく来る」ことを警告した。彼はいったい、何を暗示しているのだろうか?
https://www.youtube.com/watch?v=wpYyy3GjUKI
ヴィガノ大司教の第二の公開書簡↓
【参考資料】【拡散希望】ヴィガノ大司教(前・駐米教皇大使)のトランプ大統領への第二の公開書簡:「グレート・リセット」計画について警告
2020年11月04日 Credidimus Caritati 私たちは天主の愛を信じた
https://blog.goo.ne.jp/thomasonoda/e/450b38badd7b3ae8e2d372a7420d4a80
***
ドナルド・J・トランプ米大統領への公開書簡
2020年10月25日(主日)
王たるキリストの祝日
大統領閣下、
全世界の運命が天主と人類に対する世界的な陰謀によって脅かされているこの時に、あなたに手紙を出すのをお許しください。私は大司教として、使徒たちの後継者として、前駐米教皇大使として、あなたに手紙をお書きしています。私は、世俗的、宗教的な当局の沈黙のただ中で、あなたに手紙をお書きしているところです。この私の言葉を「荒れ野に叫ぶ者の声」(ヨハネ1章23節)として受け止めてくださいますように。
私が6月にあなたへの手紙をお書きしたときに述べたように、この歴史的瞬間は、悪の勢力が善の勢力に対する戦いにおいて容赦なく戦列を整えているのを見ています。悪の勢力が強力で光の子らに向かって編成されているように見える一方で、光の子らは混乱し、編成されておらず、世俗的および霊的な指導者らによって見捨てられています。
私たちは日々、社会のまさに根幹である自然な家族、人間の生命の尊重、国を愛する心、教育やビジネスの自由などを破壊しようとする者たちの攻撃が増加していることを感じています。
国家のトップたちや宗教指導者たちが、西洋文化とそのキリスト教の魂を破壊しようとするこの自殺行為に迎合しているのを目の当たりにしています。一方で、市民や信者の基本的な権利は、健康上の緊急事態という名目で認められておらず、この緊急事態が残酷な顔のない専制政治を確立するための道具であることがますます完全に明らかになっています。
「グレート・リセット」と呼ばれる世界的な計画が進行中です。この計画の立案者は、全人類を抑圧しようとする世界的エリートであり、個人の自由と全人口の自由を大幅に制限するための強圧的な手段を押し付けています。
いくつかの国では、この計画はすでに承認され、資金が提供されていますが、他の国ではまだ初期段階にあります。この地獄のようなプロジェクトの共犯者であり実行者である世界の指導者たちの背後には、「世界経済フォーラム」と「イベント201」に資金を提供し、彼らの行動計画(アジェンダ)を推進する無節操な人々がいます。
「グレート・リセット」の目的は、自由を殺す措置を強制することを目指してなされる、健康独裁の押し付けです。そして、これは、最低所得補償の保証(ベーシックインカム)や個人の借金を帳消しにするという魅力的な約束の裏に隠されています。
これらの国際通貨基金(IMF)からの譲歩の代償は、私有財産を放棄し、ビル・ゲイツが主要な製薬グループの協力を得て推進している新型コロナウイルス感染症(Covid-19、Covid-21)の予防接種プログラムを行うことです。
「グレート・リセット」の推進者を動機づける莫大な経済的利益を超えて、予防接種の実施には、健康パスポートおよびデジタルIDという必要条件が伴い、結果的に全世界の人口の連絡先を追跡することになります。これらの措置を受け入れない人々は、収容所に監禁されるか、軟禁状態に置かれ、すべての資産が没収されます。
大統領閣下、ご存じのことと思いますが、今年末から2021年の最初の三か月の間に「グレート・リセット」が発動される国がいくつかあります。この目的のために、更なる都市封鎖が計画されていますが、これは公式にはパンデミックの第二、第三の波と想定されて正当化されるでしょう。パニックを引き起こし、個人の自由に対する厳しい制限を合法化し、世界的な経済危機を巧みに挑発するために展開された手段を、あなたはよくご存知でしょう。立案者たちの意向において、この危機は、各国が「グレート・リセット」に頼るのを不可逆的なものにし、それによって、その存在と記憶を完全に抹消しようとしている一つの世界に最終的な打撃を与えることになるでしょう。
しかし、大統領閣下、この世界には、人々、愛情、制度、信仰、文化、伝統、理想があります。人々と価値観は自動人形のようには行動しません、機械のようには従いません。何故なら、彼らには霊魂と心が与えられているからです。何故なら彼らは霊的な絆で結ばれているからで、この絆は、上から、天主からその力を引き出します。この天主に対して、私たちの敵たちは、ちょうどルチフェルが時の始めに「私は仕えない(non serviam)」の雄叫びをしたように挑もうとしているのです。
私たちがよく知っているように、多くの人々は、善と悪の間の決戦とか「黙示録的な」含蓄の使用とかという、このような言い回しに悩まされています。彼らによると、これらは精神をイライラさせ、分裂を大きくさせます。敵が邪魔されずに征服しようとしている城塞に到達したと信じているまさにそのときに見つかってしまったと怒っていることは、驚くべきことではありません。しかしながら、驚くべきことは、警報を鳴らすべき者が誰もいないということです。その計画を糾弾する人々に対するディープ・ステートの反応は、壊れていて支離滅裂ですが、理解はできます。主流メディアの共謀が新世界秩序(New World Order)への移行をほとんど痛みもなく、気づかれずに成功させていたまさにその矢先、あらゆる種類の欺瞞、不祥事、犯罪が明るみに出てきているからです。
数カ月前までは、これらの恐ろしい計画を糾弾する人々を「陰謀論者」と中傷するのは簡単でした。私たちはいま、この計画が細部に至るまで実行されつつあるのを見ています。私たちの都市のすべてで、市民が通りを歩きたい、息をしたい、仕事を続けてしたい、日曜日に教会に行きたいというだけで逮捕されるとは、2月までは誰も考えたことがなかったことでしょう。しかし今、それは世界中で起こっています。
多くの米国人が、古代のモニュメント、教会、魅力的な都市、特徴的な村がある、小さな魅惑的な国だと思っている、絵はがきにあるイタリアでさえも。政治家が自分の宮殿の中でバリケードを張り巡らせ、ペルシャのサトラップ【地方総督】のような命令を公布している間に、企業は倒産し、店は閉店し、人々は生活や旅行、労働、祈りができなくなっています。
この作戦の悲惨な心理的影響はすでに見られ、絶望した企業家たちの自殺や、友人やクラスメートから隔離され、家でパソコンの前に一人で座りながら授業についていくように言われた子どもたちの自殺で始まっています。
聖書の中で、聖パウロは、「罪悪の奥義」の現れを「とどめている者」である「カテコン(kathèkon, katechon)」(テサロニケ後書2章6-7節)について私たちに語っています。宗教的な領域では、この悪を阻む者とは、教会、特にローマ教皇のことであり、政治的な領域では、新世界秩序の確立を妨げる者のことです。
【訳注:テサロニケの後の手紙の第二章には「かの者が、時いたってあらわれ出るまでとどめているのはなにかを、もうあなたたちは知っている。罪悪の奥義はすでに内にはたらいている。ただ、それを止めているものがいつか除かれるときまでのことである」とある。つまり、反キリストの来臨は、それを「止めているもの」το κατεχον(katechon)が、取り去られて無くなるまでは来ない、とされている。】
今では明らかなように、ペトロの座を占めている者は、世界統一主義のイデオロギーを擁護し、推進して、その同類の中から自分を選んだディープ・チャーチの行動計画を支持するために、最初から自分の[教皇としての]役割を裏切ってきました。
大統領閣下、あなたは、天主の下にある国家を、基本的な自由を、今日では否定され争われている譲れない価値観を守りたいと明言なさっています。親愛なる大統領閣下、あなたこそ、ディープ・ステートを、闇の子らの最終的な攻撃を「止めている者」なのです。この理由から、すべての善意の人々が、差し迫った選挙の持っている歴史的重要について確信する必要があります。あれやこれの政治的プログラムのためというよりは、この特別な歴史的文脈の中で私たちの世界を最高に体現しているあなたの行動が持つ全般的なインスピレーション【注:ここでは、家族や郷土や祖国への愛、信仰、文化、伝統、歴史、理想などの行動の原動力となるような息吹きのこと】のためです。この私たちの世界を、彼らは都市封鎖という手段によって消し去ってしまおうと望んでいるからです。あなたの敵はまた、私たちの敵でもあります。それは人類の敵であり、「初めから人殺し」(ヨハネ8章44節)である者【すなわちサタン】です。
あなたの周りには、あなたを世界的な独裁体制に対抗する最後の守備隊だとみなす人々が、信仰と勇気をもって集まっています。もう一つの選択肢[として提示されていること]は、ディープ・ステートに操られ、不祥事と腐敗で激しく妥協している人物に投票することです。その人物は、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオが教会に対して行っていることを、コンテ首相がイタリアに対して、マクロン大統領がフランスに対して、サンチェス首相がスペインに対して、その他の指導者が自分の国に対して行っていることを、米国に対して行うでしょう。
ジョー・バイデンの恐喝されやすい性質は、ちょうどバチカンの「魔法のサークル(magic circle)」の高位聖職者たちのそれと同じように、彼が無節操に利用されることを露呈させ、非合法な権力者たちが国内政治だけでなく国際的な均衡にも干渉することを可能にするでしょう。彼を操る者たちは、すでに彼よりも悪い人物を用意しており、機会があればすぐに彼をその人物に取り換えるであろうことは明らかです。しかし、「見えぬ敵」の一見止むことのない前進という、この荒涼とした絵の中に、一つの希望の要素が浮かび上がってきます。敵は愛する方法を知らないため、大衆を服従させ、家畜のように烙印を押されるよう大衆を納得させるためには、最低所得補償を保証したり、住宅ローンを帳消しにしたりするだけでは十分ではないことを理解していません。あまりにも長い間、憎悪に満ちた専制的な権力の虐待に耐えてきたこの民は、自分たちには霊魂があることを再発見しつつあります。
この「グレート・リセット」を計画した人々は、自分たちの権利を守り、愛する人を守り、子や孫に未来を与えようと街頭に出る準備ができている人々がまだいることを理解していないため、この「グレート・リセット」は失敗する運命にあります。世界統一計画の非人間的な世界均一化は、光の子らの確固とした勇気ある反対に直面して、惨めに打ち砕かれるでしょう。敵には、自分の側に、憎む方法しか知らないサタンがいます。しかし私たちの側には全能の主、陣立てを整えし万軍の天主と、いにしえの蛇【サタン】の頭を打ち砕き給う、いとも聖なる童貞がおられます。「天主がもし私たちの味方なら、誰が私たちに反対できよう」(ローマ8章31節)。
大統領閣下、あなたはよくご存じのことと思いますが、この決定的な時期において、米国は防御壁とみなされています。この防御壁を壊すために、世界統一主義の提唱者が宣戦布告した戦争が繰り広げられています。主に信頼を置いてください。「私を強め給うお方において、私にはすべてができる」(フィリッピ4章13節)という使徒パウロの言葉によって強められてください。天主の御摂理の道具となることは大いなる責任であり、そのためにあなたに必要な、地位にふさわしい恩寵を必ずあなたはお受けになるでしょう。何故なら、祈りであなたを支える多くの人々があなたのために熱心に懇願して祈っているからです。この天からの希望と、あなたと大統領夫人、あなたの協力者たちのために私の祈りがあることを保証して、私は心を込めてあなたに祝福をお送りします。
God bless the United States of America!
(米国に天主の祝福がありますように!)
+カルロ・マリア・ヴィガノ
ウルピアナの名義大司教
前駐米教皇大使
【参考資料】【ニュース速報】カルロ・マリア・ヴィガノ大司教(前・駐アメリカ合衆国教皇大使)のトランプ大統領への書簡(2020年6月7日)
「陰謀論」とバカにする方へ↓
◎>
片岡由美
藤井先生、何時も大切な情報提供して頂き感謝申し上げます。
◎>
川越ウィルキンソン
もうね日本のゴミメディアが思考停止させてる件
◎>
Katsutoshi Masuda
上念さん、ケントさん、奥山さん、和田くん、KAZUYAくん、聴いてますかぁ〜?
◎>
mamushi neko
陰謀論だと言う人はただのレッテル貼りの無知な人たち。
【“陰謀論”とバカにする方へ】国際政治は“陰謀”を抜きにしては何も語れない
https://www.youtube.com/watch?v=LAoYVeYEmaM
↑画像を見やすくしておきますた。
サムダウンした人は有能であった。
潜在的には、その十倍は居ると思います(笑)

Ghost Riponの屋形
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12641649168.html


posted by datasea at 12:37| Comment(0) | △ オカルト主義マニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする