2020年12月30日

クレイグ・ハミルトン・パーカー: 2021年予言




クレイグ・ハミルトン・パーカー: 2021年予言
公開日:2020年12月14日
公開日:2020年12月15日
公開日:2020年12月17日
公開日:2020年12月21日
未来予測
未来予測の部屋
いつもの、クレイグ・ハミルトンパーカーさんの2021年の予言が発表されました。なんと1時間半以上もあります。逐語訳していると、ものすごく時間と紙幅がかかるので、今回はサマリーにします。それでもかなりの分量です。
予言の前に
未来は、決まっていないということを覚えておいてほしい。他のサイキックも言っているが、地平線の上にヴィジョンがあるが、それが時間の順序に並んでいるわけではない。未来は決まっていないのである。ということは、我々は未来を変えられる、ということである。
■アメリカ大統領選について
私は、今までの予言でトランプが勝つといった。そしてナディ(アガスティアの葉)もそう予言していた。私は、選挙は、カオスだと予言した。私は、大統領選挙は不正が行われたと感じる。これからまた、少しの部分が明らかになる。
トランプは、不正選挙の証拠を出すが、選挙結果を変えるほどのものではないと思う。正義はここでは行われない。成功率は45%くらいだろう。彼は権力を握らず、バイデンが権力を握るように思う。トランプは猛烈な戦いを続け、最高裁に問題を持ち込むが成功しないだろう。彼が真実の情報にたどり着くのを邪魔する勢力がいる。そのことが大きな社会不安を引き起こす。トランプがアメリカに分断をもたらしたのではなく、すでに分断は存在していたのを、彼が表面に引き出したのである。
不正は明らかにされるが、新しい選挙をしなければいけないほどには十分な証拠はない。とてもたくさんのことが隠されたままになっているから。この挑戦は2021年も続く。そして2021年の全ての二ユースのうち、人々が不満に思っていたこと、知らないことについての議論がさらに多くなるだろう。しかし、メディアはそれらを基本的には隠蔽しようとするだろう。
トランプTV が始まるが、それはすぐにとても人気になるだろう。そのコンテンツは、政治的なものと同様に、トランプが、訴えたいことや感じていること、普通のメディアでは現れないことを代弁するものになるだろう。しかしながら、彼は、FOX TV と取引する、それは、つまり、私が思うには、トランプTVの一部は、FOXテレビの番組になり、多くの人に届くようになるだろう。そして大きな力となり、新しいウィキリークスになるだろう。
今回、2期目はなくなったと思うが、私は、いまだに、トランプが、大きな勢力になると感じる。彼は、以前の立場を利用して、アメリカの腐敗を明らかにする声を発するだろう。その時はもう大統領ではないかもしれないが、とても強い影響力を彼は持っているだろう。
彼は、意図的にCovid19についての間違った情報が流されていることを暴露するつもりだ。そして、彼は、今も言っているが、ますます、グローバリストが世界征服をしようとしていると抗議するだろう。ここが、トランプテレビが人々の興味を惹きつけるところである。そして、中国が世界を支配しようとしているとか、児童性愛と関係する多くの有名人が腐敗していることをばらす。
そして、彼は宗教的な存在となる、政治家というより、より宗教家のように話す。これは、サムヒターにあったことだ。政権はバイデンの方に行くだろうが、正当かどうかは別にして、彼はそのメディアを通じて、大統領よりも大きなパワーを行使するだろう。人々はトランプの言っていることを心配するようになるだろう。
以前の動画でも述べた通り、インドの古い信託であるナディ(アガスティアの葉)には、トランプが聞くべき忠告があった、救済もあった。そのサムヒターの中には、トランプは、第2期を務める運命にあるとあった。しかし、さらにこれを参照すると、彼の敵は彼を欺いた。彼は大いなる権力の失墜があり、大いなる屈辱がある、と書いてある。また、大きな病気を2021年にする、とあった。2020年に彼はコロナを患ったので、大きな病気というのはコロナのことかもしれない。または、2021年にまた別のもっと重い病気になるのかもしれない。
トランプは2期目を務めると他の大勢のサイキックも言っていたが、まだ、何かあるかもしれない。終わったと言う感じがしない。未来は、あらかじめこうなるはずだという道順があるわけでもないし、時間順にはなっていない。もしかすると、この先、良いカルマのおかげで、大統領になると言うこともあるかもしれない。
私は以前、女性が彼を救うかもしれないと言った。易経をやってみると、54番のマリングメイデン(雷沢帰妹)と出たので、トランプは夫婦間で、あるいは、愛人問題、結婚問題が生じるかもしれない。離婚するかもしれない。
まだ予言するには早すぎると思うが、トランプは、2024年独立した候補者として立候補するかもしれない。2021年には、世界的に何か大きな政治的な変化が起きるだろう。
だいたい以上のような内容です。個人的には、パーカーさんが易をやるとは面白かったです。トランプを占って、「雷沢帰妹」が出たということは、多分、選挙結果を覆すのは難しいかもしれません。または、若い女性を、新たにパートナーにする可能性もありますね。パーカーさんのいう通り、メラニアさんと離婚する、なんていうこともあるかもしれません。
■日本の地震、東アジア情勢などについて
#日本の地震など
12月21日に、木星と土星がが水瓶座、天王星が牡牛座にあり、占星術的にはとても興味深い状況である。ある人が言うには、今後5年間は、土星の影響が強く、2つの矛盾する大きな惑星が、今、一緒にいることは、大きな矛盾や変化を引き起こす、と言うことである。
心の中には、2021年から2025年までのことが浮かんでいるが、それらがいつ起きるのかについて言うのはとても難しい。今、最大の努力を払って2021年について言うならば、最も大きな問題の中では、気候変動と地震である。両方とも本当に大きな問題となる。
大きな津波が日本の近くで起きるだろう。私は過去に日本の原子力発電所が被害を受けることを予言した。それはとても正確だった。
そして、日本にとても大きな地震があるかもしれない。そしてこれは、全ての海岸地域に影響を与える可能性がある。日本の南部以外の日本の右側全ての海岸地域に大きな影響を与えるだろう。また、全て2021年に起きるとは限らないが、他にかなり大きな地震が、インド北部のヒマラヤの地域に、そしてそれが来年の問題の一部になるだろう。イランにもまた別の地震があるだろう。そして、多分、アメリカも、かなりすぐにとても大きな地震があるだろう。これは、2025年までの主な問題になり、そのうちのいくつは2021年に始まるだろう。
#大洪水が起きる
オーストラリアやカリフォルニアの山火事についても去年予言した。来年に向けては大洪水があると感じる。ダムの決壊さえあるかもしれない。大都市が洪水の被害に遭う。すでに大きな氷山が南極に漂っている。もっと大きなものが来るかもしれない。
基本的に2025年までに、環境問題が、議題の上位に来るだろう。それを国際的に対処するために議論されるが、これから起きる潜在的な環境の変化にパニックになるだろう。国際的な動きは、パリ協定に多くの変更があるので、環境問題と戦うということになりそうだ。アメリカもパリ協定に参加するだろう。バイデンやトランプのどちらが権力を握っても、パリ協定に戻ることが議論されるだろう。
去年の予言では、多くの海岸地域が自然公園にされると言ったが、さらにそれが、大々的に行われるだろう。
#世界規模の失業
大きな森林復活の運動が起きる。そして、特にアメリカのフラッキングも大きな削減が行われる。それは全ての政策が変更されるからだ。
大きな失業危機が世界的に起きる。そのため、とても大規模なストライキが起きる。フランスは特に悪くなり、暴力的な暴動が特にパリで起きる。同じことが、アメリカでもヨーロッパでも起きる。
また、ロンドンやワシントンでも、かなり背後に隠れていた極端な左翼の組織が明らかになる。そして、秘密組織によって引き起こされる、極端な社会不安が起きるだろう。そして、社会不安にはロシアのような外国の勢力が影響を及ぼしていたことが明らかになり、問題を引き起こす。
#ロシアと中国の同盟
何年か前に言及したことがあるが、今がその時だ。ロシアと中国との間にとても危険な同盟が結ばれるのが見える。これはアメリカにとって脅威となる。彼らはアメリカが弱くなったとみなし、ロシアと中国は一緒に軍事同盟とさらに財政的な同盟を結ぶが、これがますます大きな問題となる。
中国は、アメリカから技術やソフトウェアを盗んでロシアに渡して兵器開発してきたが、不幸なことに、その発展をみることになる。そして、さらに多くのサイバーラプトリングが中国から起き,権力を握る。中国共産党が中国を支配しているのであるが、普段私たちはそれを忘れていて普通の国だと思っているが、私には、不幸にも中国は世界にとって、危険な脅威であると見える。東シナ海、南シナ海など中国の海域で脅威になっているのである。
#中国は台湾に侵攻する
特に脅威なのは台湾にとってである。国際ニュースで、台湾は中国の侵攻を受けたと報道されるだろう。そして、2021年、多くの不安を引き起こすだろう。日本、韓国もこれに巻き込まれるだろう。中国は、悪い影響を及ぼし始めている。そしてそれは、パンデミックや、経済、弱いアメリカが、中国を強力にしているのである。
歴史をみるとありえないように見えるが、台湾は、2021年ではないかもしれないが、日本と同盟するだろう。台湾、日本、韓国は、軍事的に同盟するかもしれないし、経済的な連携を強めるかもしれない。これら全てのことが2021年に起きるわけではないと思うが、これらのことが、2021年より4年の間の未来に、起きてくるだろう。そして、国際的には、新しい経済的パワーとして、これらの国々が連携する様は、2匹の虎、龍と虎に象徴されるだろう。そして、世界経済の後退にもかかわらず、台湾、日本、韓国は、経済的には上向くだろう。これらの国は、一つの貿易圏を作るだろう。アメリカ、ヨーロッパ、特にイギリスとこれらの国の作る貿易圏とは、盛んに取引するだろう。そして、とても興味深い経済が出現し、それは、世界に良い影響を与えるだろう。なぜなら、その領域でパワーバランスが再評価されるからだ。
#香港について
香港では、抗議活動が再燃しているが、今回は少し違っていると思う。なぜなら、中国の国政政治に対する態度が大きく変化したからだ。抗議活動をやめさせるために中国は今回は極端な力を使うだろう。中国は今回も、弱くなったアメリカや混乱の続くヨーロッパを利用するだろう。中国内部でも社会不安が起きるだろう。そしてそれを鎮圧するだろう。中国内部そして外部をみると問題もたくさんあるが、結局、私は、中国はより民主的なシステムに基づく革命が起きると言ってきた。そうなるだろう。
#北朝鮮について
北朝鮮のミサイル発射、核実験などはもうないだろう。北朝鮮では大変な飢餓が進行していて人々は深刻な状況にある。しかし、それを隠蔽してきた。私は、以前、金正恩は人々に引き摺り下ろされて中国に亡命するだろうと言ったが、今がその時かもしれない。
■アメリカ・ヨーロッパ・インド・中東
アメリカ、ヨーロッパ、インド、中東についてです。
欧米の経済について
アメリカとヨーロッパの経済を見てみると、2021年は両方とも深刻な状況だということが見える。それらが、他の世界中の経済を引き摺り下ろす。多分中国はそれほどでもない。
現在ブレグジットについて議論が続いているが、すでに予言したように、ハードブレグジットになる。ヨーロッパには潜在的な結果がたくさんあるが、それが次第に明らかになってくる。長い目で見ると、ヨーロッパは2つに分裂するだろう。ドイツ連合的なものとフランス的領域である。ブレグジット後、ヨーロッパは結局完全に分裂するが、それは悪い事ではないと思う。ヨーロッパはそれによりもっと繁栄できると思う。将来、ユーロが廃れて、ドイツマルクが再び現れる。いずれにしても、コロナの影響で、経済的な困難がしばらくは続くだろう。
#インドについて
大きな困難がインドにあるだろう。結局はインドはとても力強い国に成長するが、産みの苦しみを経験するだろう。2021年は、かなり困難な年になるだろう。しかし、何年かしたら、中国を超えるだろう。我々はカリユガと呼ばれる期間に入っているが、かなりしばしば、困難な期間だと言われているものであり、それに対処しなければならない。
もっと小さな国々は、さらに無政府状態のようになり、困難を経験するだろう。
世界は、不幸なことに、もっと悪くなるが、進歩するために必要なプロセスである。結局、グローバル化は後退するだろう。人々は、さらに自国に興味を持ち、結局、世界は分散化していくだろう。よって、小さいということがより重要になってくる。大きな組織は重要でなくなってくる。より遠い将来には、人々は、巨大な組織や国家よりも、小さな農場のようなものに基礎をおくようになるだろう。
#食料不足やホームレス状態
とにかく2021年は、一般的に言って、かなり厳しい年になるだろう。食糧不足、ホームレス状態が世界中で大きな問題となるだろう。政治的なものが原因なだけではなく、食糧不足、失業、自殺などによる社会不安があるだろう。我々はお互いに助け合わなければならない。しかし、我々はこれらのことはすべて変えられるということを覚えておいて欲しい。各個人の慈善的行為で世界は変えられるのである。
#イスラエルとイランの危険な対立
2021年の最も危険な対立は、イスラエルとイランの対立である。これは、去年もまた、数年前にロシアのテレビでも言った。アメリカは、外交関係を再度樹立するために、イランへの厳しい制裁をこれからやめるつもりだが、これは、非常に破壊的なことで、問題を引き起こすと思う。通常のイスラム教徒のイラン人たちは、狂信主義者な、西洋に敵対的なイラン人でなくても、経済制裁は、全てのイラン人に影響を与えているとしても、多分十分ではない。制裁解除はイラン人の蜂起を意味し、国内の社会不安を抑えるために外部に敵を必要とするので、イスラエルを攻撃するだろう。そして、また、イスラエルは、イランの核施設を攻撃するだろう。それは2021年だろう。外交努力は失敗する。また、サウジアラビアは、密かにイスラエルを援助している。これが多分明らかになる。サウジアラビアとイスラエルの同盟は、2021年のとても早い時期に明らかになるだろう。トランプが権力を失う前に起きる可能性さえある。
#アメリカやフランスでテロが起きる
アメリカやフランスで、テロが起きるの私たちは見たが、新たにまたテロが起きる。以前あったレベル、つまり911と同じレベルではないが、爆弾や銃撃がある。
まず、フランスでは、パリと南部のマルセイユでも起きる。また、アメリカでは、ボストンやワシントンでテロリストによる銃撃があるだろう。または、世界中で同時にあるかもしれない。
#ウィルスについて
ウィルスは、世界中に昔からあり、完全に取り除くことはできない。まだ天然痘などがあり、それらを一掃するにはまだ時間がかかる。以前にも言ったが、ロシアのシベリアやアマゾンなどの孤立した僻地には、まだ、古代のウィルスが残っている。世界は平常に戻り困難は解決されるだろう。しかし、さらに多くのウィルスがやってくる。今のコロナウィルスとは違うタイプがあと2つ流行する。しかし、それはコロナで私たちが経験した規模ではやってこないだろう。今回は、取り除くための武器が少しはある。だから、パニックになる必要はない。そして、また中国がその原因だと指摘されるだろう。
#トルコ、エジプト、ベネズエラ、ブラジル、南アフリカ、ベラルーシ、パキスタン、イエメンの情勢
トルコで問題が起きる。エジプト周辺で局地的な問題が起きる。ベネズエラでは、政権が完全に変わるだろう。ブラジルでは、政権に大きな変化があるだろう。腐敗と関係がある。南アフリカもまた政権が変わるだろう。しかし、南アフリカには、より良い政治の変化を感じる。ベラルーシでも政権が変わる。パキスタン、イエメンでも変化があるだろう。2021年は、今までとは違った年になるだろう。
#イギリスについて
イギリスはブレグジットによってよくなるだろう。ブレグジット後、経済的に短期的には落ち込むかもしれないが、着実に回復していくだろう。たくさんの良いことが起きるのが見える。新しい電子、宇宙関係などのハイテク企業が大きなインフラ計画を進めるだろう。だから、崩壊があっても何も恐れることはない。結果的には、たとえ世界的な景気悪化があっても、イギリスは世界の中で偉業を成し遂げる新しい情熱があり、イギリス経済はよくなるだろう。そして、大国が苦しんでいる一方、イギリスはある意味、小国として繁栄する道を進み、独立した安定を保つだろう。政府の資金は、「外交産業」に投入されるようだ。つまり、たとえば、テレビや映画、電気自動車、宇宙技術に巨額の投資をするだろう。
北部スコットランドで、ロケットの打ち上げ場がある。そして、AIにも投資するだろう。そしてソフトウェアの開発にも投資されるだろう。特にセキュリティのソフトウェアである。テレビ産業、劇場、映画会社、クリエイティブで革新的な産業に投資されるだろう。そして、イギリスの産業界を結集させたような電気自動車の開発が進むだろう。これは、新しい産業を生むきっかけとなるだろう。それは将来必要とされるような産業である。
第二次世界大戦後、日本やドイツは、既存の産業が壊滅したので、新しい産業を起こして繁栄した。私は、イギリスに同じようなものを今感じている。
2021年は、新しいインフラ整備が始まる年である。大きいもので興味を引くのは、北アイルランドにつながるトンネルである。長い目で見ると政府はこのための労働者を大量に必要とするだろう。
#アイルランドについて
何年か先には、アイルランドもEUを抜けるだろう。2021年には起きない。今は、EUのなかで繁栄しているからだ。しかし、状況が大きく変化する。アイルランドは、イギリスやヨーロッパとの貿易が前よりよくなる。そしてイギリスと貿易のブロックを作るだろう。それはアイルランドがスコットランドとほとんど同じ地位になるもので、イギリス議会に支配されるものではないため、アイルランドにとって有利なものである。だから、イギリスとアイルランドとの関係はよりよくなるだろう。そして、アメリカがアイルランドに多額の資金を投入するだろう。しかし、2021年は、まずは困難な年になるだろう。
#BBCについて
そして、イギリスの大衆はBBCに対して反発を強めるだろう。それは、ポリティカル・コレクトネスに関するものだろう。ポリティカル・コレクトネスは、人々を団結させるのではなく分断するもので、人々はお互いに理由なく怒りを感じるのである。人々はお互いに自然ともっと寛容になれるのに、BBCはそれを矯正していて、そういう番組は馬鹿げている。結局は、ポリティカル・コレクトネスは、利益よりも害の方が大きいと思う。BBCは、大きく改革されるだろう。
#イギリスの人種差別、投資、住宅価格について
2021年は、人種差別問題が起きる。BLM運動に対する反発のようなものだろう。人々はもっと賢明な方法でそれに対処すべきなのである。そういう心の在り方が、また新たな問題を引き起こすのである。ボリスジョンションは、スコットランド議会から、支持を受けるだろう。それは部分的には、巨大なトンネル計画のせいだろう。そして、スコットランドに投資している人々のインセンティブになるだろう。イギリスの投資は、前よりもずっと、イギリス国内に向けられるだろう。多分、ウェールズに新しいソフトウェアの生産拠点が設けられるだろう。そして、ブリストルやカーディフでそういうジョイントベンチャーのようなものが起きるかもしれない。
新年は、住宅市場は今は不調だが、春になれば揺り戻しがあるだろう。最終的には、住宅市場は活況になるだろう。ブレグジットがそれによく働く。それが新しいインセティブを持ち込むことになる。政府がイギリス経済を活発にするために住宅市場を活性化させるかもしれしれない。
#イギリスの失業、コロナウィルスの制限など
コロナ後の労働力の再雇用については、人々の助けになるレベルでは起こらない。人為的な、政府による雇用創出については、何十年か前に、若者に就業機会を与えるためのプログラムがあったが、2021年は、そのようなものが行われるだろう。イギリスではコロナに関しては規制が生じるだろう。ひとつ感じるのは、あなたがワクチン接種しない限り、海外渡航に関する制限を受けるということだ。ワクチン接種している人が少ない国への入国を禁じられる。これは、今年の後半、航空便が再開してホリデイのようなものに出かける時になってもそのような制限を受けることになる。
#バイデンについて
バイデンについて少し話そう。バイデンは、たとえ大統領になっても、その期間は短いだろう。私には、その男が、長く続けるのが見えない。病気か事故か何かが起きて彼は大統領でなくなる。私には彼が長く続けるとは全く思えない。この予言は2021年を超えてしまうかもしれないけれども、それでも、2021年にそれは起きるかもしれない。バイデンの大統領在職期間が短縮されるだろう。バイデンの後を継ぐのは女性である。
そして、2021年は、まだますます大きくなる社会不安がある。選挙が早期に必要となり、2021年は、リコールが起きるかもしれない。バイデンの大統領政権は、このような不安定な基礎の上に成り立っている。マスメディアから政治家まで、透明性の欠如に大衆の怒りが大きくなる。予言にその時期を言うのはとても難しいが、いずれにしてもバイデンの政権は長くない。
#デジタル通貨の規制、ビットコイン
デジタル通貨への投資には規制が入るだろう。資金は、全く新しいビジネスに投資されるだろう。将来、たくさんの新しいビジネスが出てくるのが見える。新しいデジタル通貨への投資は、特に規制されているものは繁栄するだろう。なぜなら、人々や大きな組織が投資するからである。しかし、ビットコインのようなものは、外部からの規制がかかるため、縮小するだろう。ビットコインは苦しみ、価値が大きく低下するだろう。それは、来年の早い時期だろう、多分、早くも2月頃である。ビットコインは特に投資には注意すべきだと思う。
#ソーシャルメディアへの新しい規制
さらに多くの新しい法律が作られ、フェイスブック、グーグル、ユーチューブ、アマゾンなど、こういう大きな会社には2021年は本当に困難なものになるだろう。
最初は、悪意のあるコンテンツ、フェイクレビューの取り締まりだったものが、我々はプラットフォームなのか、制作者なのかの議論となり、それが自然と、例えば、グーグルの分割にまでおよび、グーグルの広告部門とグーグルの検索部門の分割の議論にまで発展するであろう。これらの部門は同じ会社であるべきか、違う会社になるべきか、検索部門は、お金に左右されて良いのか、もっと広告を引き受けることを基礎にすると誰がトップに来るのか、と言った、こういう種類の恐ろしい戦略を行っていることは、特にヨーロッパでは、ビジネスをしている人なら誰でも知っているし、政府もちゃんと知っているし、一般大衆も知っていることだが、これから議題の上位にのぼり、国際的な問題になってくるのは、誰が、あなたのデータを掌握しているのか、ということである。アマゾンやグーグルやフェイスブックなどのような大企業が私たちに関する情報を持つことを許しているが、そんなにたくさんの情報を握ることを許してもいいのか、私たち自身の通信デバイスだけに持つべきではないのか、大企業のデータベースにあることを許すより、そして、そういった会社が、簡単に妥協してより大きな組織に私たちの情報を譲り渡して、乗っ取られてしまってもいいのか、中国やロシアのように政治的に掌握することを目的とするような国に情報を譲り渡してしまってもいいのだろうか。
こういう情報産業では、情報はあちら側にあり、そこから利益を得る人々によって所有されているのである。これは、困難な問題であり、大変費用のかかる、法律的な大きな戦いである。こう言った問題が、さらに多くのニュースや公の議論に出てくるだろう。でももうYouTubeで、あなたは、こういうことが起きるのを見ているだろう。
グーグルは、かなりオープンにただで色々なものを提供してくれるが、私は、もう少し、どのように広告を入れることができるのかについては厳しく、許されるか、許されないかを決めるべきだと思う。その点、トランプTVが、こういう議論に火をつけるかもしれない。なぜなら、その多くがYouTubeで流されるからだ。
■アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、インド、中国など
今回は、2021年のアメリカ経済の予言からです。
#アメリカ経済について
2021年のアメリカ経済は、私は、極めて悪いと感じる。多くの会社は倒産し、そのうちのある会社は倒産しそうであり、このことを私は心配している。アメリカ企業は、中国資本に買収される。中国は世界を席巻する。それは、密かに、我々の知らないところで行われる。それは秘密結社のやり方で行われる。それはほとんど、トランプがやってきたのとは違うやり方で、アメリカへの復讐が行われるように感じる。アメリカのアイコン的な名前のようなもの、それを中国資本は買おうとする。それはハーレー・ダヴィッドソンとか、ムーディーズのようなタイプのものだ。そのようなものが危機にある。人間のコミュニケーションが、中国資本によって買収される。それは、インターネットのようなタイプのものを含む。また、映画劇場チェーンのようなものも含むだろう。アメリカは必死に抵抗するが間に合わない。
アメリカの多くの資産が中国に売却され、アメリカがますます弱くなっていき、世界の支配性を失うのを見る。私はそれが長くは続かないことを望む。なぜならアメリカのような民主主義の国の世界の見方の方が、中国の共産党体制の世界の見方よりまともだからだ。
#アメリカの抗議運動、銃規制、健康保険
アメリカでは、社会不安と多くの抗議運動があるだろう。すでに多くの兆候がある。他には、警察が抗議活動をしている人々を殺害する事件が起きるだろう。現在、多くの抗議活動が行われている状況が私には手にとるようにわかる。人々は、こう言った多くの抗議活動や面倒を避けるようになる。なぜなら私たちが見て見ぬ振りをするようなことをトランプが望んでいないからだ。アメリカについて私はそのように感じている。こうようなことが、2021年に起きる。かなり厳しい年になる。健康保険制度が導入され、新たに銃規制を進めようとするが、阻まれるだろう。
#オーストラリア
オーストラリアは財政的な危機に直面するだろう。オーストラリは、世界的な景気後退から最も影響を受ける国だろうと私は心配している。オーストラリアと中国の間で、さらに多くの貿易が失われる。もっと多くの外交的攻撃、中国のサイバー攻撃を受ける。でも、何か良いことも貿易に関してオーストラリアには起きる。オーストラリアと日本、台湾、韓国などの間で、より多く貿易が行われるようになるだろう。大きな取引がオーストラリアとイギリスとの間で行われるだろう。それでも、鉱業や中国にものを売ることについてはかなり悪くなる。オーストラリアは、後ろ向きに這うような状況になるだろう。しかし、だんだん経済や暮らしに明るさが出てくるだろう。大規模な火事は再び起こらない。
カナダは、しだいに、英語圏の人々と連携を図っているだろう。
#フランスでテロリストのハイジャック
飛行機のテリリストによるハイジャックが起きるのがかなり強いビジョンで見えた。それは、フランスのパリで起きると思う。空港にテロリストの襲撃があるだろう。空港の中で銃撃戦が起きるのを見た。2021年は、さらにテロが増えると思う。フランス国内は、動きの激しい、厳しい年になるだろう。多くの社会不安が起きる。右翼の大きな反動が起きる。移民に対する大きな反対である。フランス人はとても自国の文化について誇りを持っている。彼らは、自分たちの文化が変えられたり、妥協されるのを見るのが嫌なのである。彼らはフランスのやり方を通そうとする。そこに、争いが生まれる。フランスのナショナリズムが高まるのが見える。2021年ではないかもしれないが、人々は、合法・違法両方の移民に反対し、大きな社会不安が起きる。
#デジタル通貨による国際的な賃金
経済フォーラムで、国際的賃金という考えについて議論されるだろう。しかし、実際、このことは議論されてきている。完全に私の考えではないが、何年か前に言及したことがある。最近人々はこれについて話すようになった。これはとても論争が多い。なぜなら、それはデジタル通貨によって支払われるからだ。それは、多くの国々が、受け入れる国際通貨である。だから、国ごとに行われるのではなくて、これは、国際的な万国共通の賃金になる。よってそれは国際的な保障政策のようなものであり、国々が多くの資金をそれに投入し、それを個人が基本的な額を受け取る。誰もが国際的賃金を受け取る、そのようなものである。私にはその具体的な構造はよくわからないが、完全に正しいと思う。問題は、誰が支払いを管理するのか、ということだ。誰がこういうことを決めるのかが問題だ。なぜなら、これは、人々の自由に大きな政治的影響を与えるからだ。それはアメリカの無料の健康保険制度やイギリスの国家保険制度に関する議論に似ている。問題は、誰が管理するかということである。これは社会主義的な考えなのである。だから、多くの議論がなされるだろう。すぐには実現しないが、何年かしたらそのようなものを我々は持つようになるだろう。経済は、2021年以降も経済は悪くなると思う。だから、国の福祉制度をあてにする人々のセーフガードとして、また、革命を止めるためにも、こういうものは必要になると思う。だから、政治的にとても論争の多い問題である。
#香港は抗議運動で流血の惨事になる
2021年、香港は再び騒乱が起きるだろう。今回は、街で流血事件が起きるだろう。雨傘運動はうまくいった。しかし、今回はずっとずっと悪い状態になる。なぜなら、共産党は全ての力を傾けて強制力を強めるつもりだからだ。共産党は、香港を中国に繋ぎ止めるつもりだが、それが中国本土をも動揺させる。将来の中国の革命について話そう。さらにさらに動乱が激しくなり、当局はそれを激しく鎮圧するだろう。天安門事件のようになる。
#中国からの経済的報復とコロナの発生源
中国からのアメリカやヨーロッパへの経済的報復についてだが、先ほど私は、中国は、アイコン的存在の企業を買収するつもりだと言った。ここで繰り返して言っておく。中国は、武漢のウィルス研究所のウィルスの起源についての真実を明らかにすることを強いられるだろう。これは秘密の生物兵器として作られたものだと私はすでに言った。これは、他の病気を引き起こすキャリアであり、肝心なことが全く正確ではない。真実が明らかになるまでしばらく時間がかかる。ナディ(アガスティアの葉)の神託もそう言っていた。多くの反中国的な政治的動きがあり、何が本当に起きたかについて、中国は本当のことを言っていない、真実を隠している、という動きがたくさん出てくるだろう。そしてそれは、ワクチンが効いてウィルスが去った時、大きな隠蔽に対して、いかにそのウィルスが猛烈なものか、どうやって作られたかなどについて、中国国内や世界で大きな非難の声が盛り上がるだろう。
カナダについて
トルドー首相は、アメリカや多分オーストラリアとの非常にうまく経済的な取引をまとめるだろう。特に、アメリカとの取引の見直しが行われるだろう。これが良い面である。しかし、彼のカナダでの人気はますます悪くなるだろう。彼は嫌われるだろう。何かが起きる、汚職か何かだろうが、それが起きる。相当に追い詰められるが、経済的な取引をうまくやるので、そこそこ長く職にとどまるだろう。
#EUについて
EUについてもう少し語ろう。私はすでに、EUが最終的に崩壊し始めるだろうと言った。それについては、もっとたくさんの兆候が2021年にあると思う。特にイタリア、ポーランド、ハンガリー、EUの東部地方で兆候があるだろう。そういう地域では、EUに対する要求はさらに難しくなるだろう。そして、EU内部で、争いが生じ始める。ブレグジットについては団結しているように見せたが、内部に問題がある。特に、例えば、フランスについてである。そこでは、東欧からの人の自由な移動について強い抵抗があるだろう。そこでは、大きな疑問が湧き上がるだろう。したがって、数年後には、特に、イタリアがEUを抜け、アイルランドやデンマークや他の国々が、結局、EUを抜けるだろう。2021年に全て起きるわけではないが、2021年の間に国民投票のようなものが要求されるかもしれない。
#インドについて
世界中で、社会不安が生じるが、特にインドは、多くの社会不安が起きるだろう。なぜなら、インドは、非常に厳しい期間を過ごし、人々が非常に腹を立てるからだ。まるでガンジーの前の時代のようにヒンズー教徒とイスラム教徒が路上で喧嘩をしたりと、そういうことが起きるだろう。極端にヒンズー教徒寄りの政治になるだろう。したがってインド国内では、ますます緊張が高まっていくだろう。緊張については実はすでに高まっており、去年、私はこの件について話した。現在、中国やパキスタンと緊張が高まっている。それは、収まらない。もっともっと悪くなる。特に中国国境においてである。固唾を飲むような事態になるだろう。今ではないが、将来、インドは、国境線を拡大する。それは、軍事力で実行される。インドはそのような経済大国になるのだ。インドは、国境線をアフガニスタンミャンマーなどにまで伸ばそうとするだろう。そしていつの日か、インド的な連邦を作るだろう。そして共通市場の盟主となるだろう。これは2025よりももっと先の遠い未来の話だ。
#サイババは2021年に再誕するか?
パトロンサイトで質問があったので取り上げるが、答えは、「わからない」。そういう夢を見たこともない。偉大な魂は夢を通じてコンタクトしてくるというので、いつの日かそういうことが起きて欲しいと思っている。私たちの夢に一度に同時に出てくるかもしれない。
最後に、一緒にメディテーションをしてほしい。未来は決まっておらず、世界は変えられる。メディテーションをし、マントラを唱えることで、カルマが浄化される。
#ヒーリングメディテーション
我々の思考は自分自身から離れて、世界に影響を与える。もし、私たちがポジティブな良い考えを持てば、世界をより良い場所に変えられる。だから、もし、良い考えを持ち、高潔な人になろうとし、他人を助けようとするならば、別に寄付とかをしなくても、ただ普通の生活の中でそうしようとすれば、良い考え、良い気分、良い心、良い世界の理解、これら全てが自動的にやってくる。黄金時代はいつかやってくる。まず最初に、心から始めなさい。まず初めに、私たちの内部から始めなさい。それは、何か世界の根源を操作しようとすることとは違う。全ての政治的な動き、全ての経済的な動き、私たちが取り入れる全ての構造(を操作しようとしても)決してうまく行かない。結局は、常にメチャクチャになるのだ。帝国が興亡したり、独裁者が権力を握っては失脚したり、私たちは、そういうどちらの方法もとることはできない。私たちができる唯一の道は、自分自身の人生にも影響するものだ。もし私たちが心の中で何かができれば、私たちは自分たち自身のその場所を瞑想に変えることができる。私たち自身の場所は平和的な自分たち自身である。私たちが世界を変える時、世界を良い場所に変える。良い考えは私たちの個人的な生活の中にも、世界の中にも良いことをもたらす。さらにまた、良い行いは、良いことをもたらすことができる。だから、私たちは良い行いをすると人生に良いことをもたらす。もし、あなたが幸せになりたいなら、人々を幸せにすることだ。幸せは(人から自分に)戻ってくるのである。なんでも良いからやってみなさい。送れば、戻ってくるのだ。それが、黄金の時代なのだ。それが奇跡の時代であり、人間の意識を次のステップに進めるのである。
さて、瞑想をしようと思う。瞑想は、単にマントラを唱えるだけだ。そのマントラは、escompendium mantraであり、よく使うものだ。カルマを浄化してくれる。目を閉じるか、これからお見せする素晴らしい景色をただ見て欲しい。そして、ただマントラだけを思う。それは、5千年の歴史を持つ古いものだ。これは強力なものでたとえその意味を知らなくても、これによって世界に平安をもたらすことができる。深く腰掛けて楽にして、リラックスして、全てのプレッシャーがしばらくなくなるようにする。この平安な気持ちで目を閉じて、このマントラを唱えている間、世界の美しいものを思い浮かべるようにする、そして、あなたが知っている全ての顔を見ると幸せと平安であるように見える。愛、幸せ、健康、を意識して、そしてマントラを唱えている間、意識を拡大させなさい。意識をあなたから、友達、家族、世界の他の全ての人に拡大させなさい。全世界の全ての人が幸せになるように。
以上です。
この後に、マントラと映像が流れます。どうぞ、瞑想してください。
2021年が幸せな年になりますように、というメッセージが、瞑想後、動画の最後に、パーカーさんからあります。

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管理人プロフィール
氏名:岩井テイジン
幼少期からスピリチュアルなことに興味を抱く。
学生時代から、ウィッチクラフト、儀式魔術や西洋占星術、タロット占術などを学ぶ。同時に易や四柱推命、柴微斗数、奇門遁甲など東洋占術、風水にも精通し、社会や個人の運命を予測する。
政治経済や歴史、法律、文化人類学、哲学的観点から、独特の切り口で社会や世相、個人の運命を分析する。
早稲田大学政治経済学部政治学科卒。

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クレイグ・ハミルトン・パーカー: 2020年予言〜アメリカの長期予言,トランプ再選後の世界
クレイグ・ハミルトン・パーカー: 2020年予言〜アメリカの長期予言,中東予言
2019.10.01(第68回)
クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言
早くも10月になった。世界ではさまざまなことが起こっているが、やはり気になるのは、来年の2020年である。
なかでも、アメリカの大統領選挙が注目だ。もし、予測不可能なトランプが勝利したら世界はどうなってしまうのだろうか?
そんな思いが頭をよぎるなか、イギリスの著名なサイキックで、70%を越える的中率を誇るクレイグ・ハミルトン・パーカーが最新予言を出している。今回は、
2020年からのアメリカの長期予言と中東を中心とした予言である。これを紹介しよう。
■アメリカとトランプの長期予言
・2020年の大統領選挙では、バーニー・サンダースは民主党の統一候補にはならない。最終的にはジョー・バイデンとエリザベス・ウォーレンの一騎打ちとなり、エリザベス・ウォーレンが民主党の統一候補になるだろう。
・しかしトランプ陣営のエリザベス・ウォーレンに対する批判は厳しい。
彼女はアメリカを社会主義に誘導して、国民皆保健など実現不可能な政策を推し進めようとしているとして、厳しく批判するだろう。
・共和党はノースカロライナやアイオワで勝利するも、フロリダは接戦で民主党が勝つ。
・2020年の大統領選挙に勝利するために、トランプは環境問題とその解決が弱点になるということを認識し、トランプ版の環境保護対策を実施する。それは主要各国に働きかけて、アフリカで大規模な植林を実施するのだ。しかしこのプランには、経済的な目的がある。
アフリカ諸国で資源開発の権利を得ると同時に、植林も行うのだ。
・2020年から環境保護への各国の関心が高まる。
そして、環境保護を目的にした国連のような国際機関ができる。
この機関はアマゾンを購入し、世界的な自然公園にするだろう。
これは、アメリカがロシアからアラスカを購入したのと同じような売買契約になる。
■アメリカ経済
・2020年のアメリカ経済は非常によい。
トランプ政権はイギリスやカナダなどと自由貿易協定を締結するだろう。
カナダのトルドー首相は政権の座を去る。
それが幸いし、カナダとの自由貿易協定締結に至る。
アメリカはかつての大英帝国のような状態になるだろう。
■市場
・2020年にドルはクラッシュするという予測があるが、それは起こらない。
ドルは堅調に推移する。
しかし、2021年ころに仮想通貨の全面的なクラッシュがある。それまでには手放したほうがよいだろう。
・一方、2020年頃には金や銀がよい投資対象になるはずだ。
・また、アメリカの製造業やハイテク産業はよい投資対象となる。アメリカ製造業は息を吹き返す。
・ドイツ企業の価値は下落する。またヨーロッパ企業の価値も同様になる。あまりよい状態ではない。
・「フェイスブック」が手掛けている仮想通貨、「リブラ」はまったくうまく行かない。
・よい投資対象になるのは、アメリカの製薬会社である。
イギリスとの自由貿易協定によって、製薬産業は反映する。
・原油価格はヨーヨーのように頻繁に変動する。
この市場に詳しければよい投資となる。しかし、慎重にしたほうがよい。
■貿易戦争
・トランプ政権は中国とすでに貿易戦争を行っているが、2020年からはヨーロッパと貿易戦争を始めるだろう。
しかし、2020年はアメリカ経済の状況はよい。
問題がおき始めるのは2021年からだ。いずれにせよ、いまの時点ではアメリカへの投資がベストの選択になる。
・私は過去に中国で革命が起こると予言したが、2020年からは香港だけではなく、中国本土に革命は拡大する。
・米中貿易戦争は緩和しない。一層激しくなるだろう。
トランプ政権は法律を制定し、中国に進出しているアメリカ企業をアメリカに引き戻す政策を実施する。
・2020年には中国が大きな問題となる。
しかし、毛沢東時代のような流血事件にはならない。
共産党が引き下がり、平和的な民主化が達成されるだろう。
・中国の新しい民主主義の原則になるのは、孫文である。
この原則に基づく民主主義は世界的な影響力をもつことだろう。
■政治的な事件
・2020年にはトランプ政権を本格的に転覆する事件が起こる。
これには外国が関与する。これに関与したものたちは法的に告発される。
■次期大統領
・次のアメリカ大統領はトランプになる。
■中東
・私は過去にサウジアラビアとイランが戦争になると予言したが、2020年にはこれが本格化する。
先頃起こったサウジアラビアの石油施設と油田の攻撃はこの戦争の始まりにすぎない。
もっと拡大する。サウジアラビアはイランを直接攻撃する。
アメリカは同盟国であるサウジアラビアを支援する。
・しかしトランプは、ロシアのプーチン大統領と協議し、サウジアラビアとイランとの関係を仲裁する。
しかしこれは、結果的にはうまくゆかない。
サウジアラビアとイランの戦争はエスカレートし、非常に危険な状態になる。
・この戦争はアメリカの大統領選挙においては、トランプに有利に作用する。
民主党は平和路線を主張するが、共和党の鷹派路線が米国民の支持を集める。
・2020年には、ベネズエラとコロンビアが戦争状態になる。
トランプ政権はコロンビアを支援し、ベネズエラからの難民を受け入れることはない。
■自然災害
・2020年の冬は大変に厳しいものになる。
ニューヨークを寒波が襲う。
また2020年の夏にはアメリカで地震が多発する。
・大規模なハリケーンがマイアミを襲う。
・私は2019年にトランプは病に倒れると予言した。
しかし、これは起こらなかった。だが私はこの予言を変えたわけではない。
2020年にトランプは病に罹るだろう。これはトランプが次期大統領に再選された直後に起こり、彼が大統領としての執務を一時中断する。
・トランプ政権時代のアメリカは経済的に返り咲く。
しかし、トランプの時代の後には、民主党が政権に返り咲く。
その結果、アメリカの政治は民主党が主張する社会主義的な政策の方向に大きく移動する。
国民皆保健などを含めた社会的弱者救済のセイフティネットが整備される。
・また2020年のアメリカでは、革新的なテクノロジーが出現する。そのひとつは、プラスチックを分解するバクテリアの発見、そしてもうひとつは大気から二酸化炭素を機械的に取り除く技術である。
・さらに、水からクリーンエネルギーを抽出する画期的なテクノロジーが開発される。これは2020年から始まるエネルギー革命を主導するテクノロジーになる。
■アメリカの長期的な未来
・アメリカの建国にかかわったのは、清教徒のようなよきキリスト教徒であった。
しかしいまのアメリカは、そうしたよき精神文化から大きく逸れてしまった。
しかし将来、アメリカでは精神革命が起こる。
そして、本来のキリスト教の精神性が回復される。
アメリカが覚醒するのだ。そしてアメリカは、世界の精神性の灯台のような役割を果たす。
・しかしこの覚醒は、福音派のようなキリスト教原理主義の活性化ではまったくない。
新たな意識の覚醒なのだ。
興味深いことに、この覚醒の波はインドからアメリカにやってくる。
人類は新しい意識が覚醒する段階におり、未来は明るい。
以上である。
今回のパーカーの予言はアメリカを中心とした予言だったが、これからパーカーは世界のほかの地域の予言を発表する予定だ。
期待したい。

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マリア: アーリオン予言の三筋の亀裂



マリア: アーリオン予言の三筋の亀裂
30日は満月 明日くらいから揺れにご注意ください。
2020-12-29 23:23:57
30日満月
コールドムーンというそうです。満月前後2日くらいは気をつけていただけたらと、思います。
気になっているのがいつも書きます。宇宙神霊アーリオン予言のなかで、
三筋の亀裂は、
一筋から分かれた二つの筋に
重なる所で軋轢(あつれき)を生む
この予言は阪神淡路大震災についてだという説もありますがわたしは、メッセージは複合してるのでは?と、考えています。
丸の部分じゃないか?とやはり心配しています。なにもない事はないでしょう。しかし、なんとか伸ばしたり切り替わったりして欲しい。。祈りを込めて書いてみます。
マリア拝

ひむかの風にさそわれて
https://ameblo.jp/himuka-no-kaze/entry-12646970152.html







揺れました。注意して 加筆あり
2020-12-30 09:52:25
テーマ:地震
朝起きて記事書いてましたら睡魔に襲われて寝てました。
ゆれましたね。この吸い込まれる睡魔は地震時がおおいです。震度4くらいが特に。
昨晩明菜さんと話してました。注意したいことをやはり感じていて、たがいにやはりね。と。あと、違う方からもメッセージいただいていましたが、同じなように感じておられました。来るべきを予知したなら短期的には小さくなるように祈り長期的には、みなさんのハートのケアをやっていかねば!と考えます。生きていましょう大変でも、光を見出して行かなくちゃ。私は、まだまだ次のために頑張ります。
さて、この深さ
すごいです。
駿河湾は222キロ深発
昨日、百瀬さんが 書いてましたね
https://www.tankyu3.com/2020/12/1_29.html?m=1
【地震予測】和歌山県南方沖で異常震域・深発地震発生→今後1ヵ月以内に大きな地震に注意地震前兆・超常現象研究家の百瀬直也が地震予知・災害・防災・予言などを探求するWeb/ブログwww.tankyu3.com
法則性があると。私も前から深発地震について
予測してましたが深発は気をつけた方がよいですね。和歌山と駿河湾の歪みが茨城に行った感じですかね。
まだ、揺れます。きをつけて
満月は危険
マリア拝

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松原照子: 三つの矢,魔の水曜日
世見「魔の水曜日に何かが起こる」宇宙からの大予言より
2015-08-26 の記事ですが,前に持ってきます。
牡牛座11月,11月14日の満月…
月は1ヶ月かけて地球を楕円状に回っていて,毎月,月が最も接近する日と,月が最も遠くに離れる日がありますが,その中でも月が最も接近する日と満月か新月が重なった時を占星術的表現でスーパームーンというのですね。
で今回のスーパームーンは68年ぶりの最接近ということですが,この日の月と地球との最短距離は 356511 km!1993年の最接近よりも20km,2011年の最接近より66kmも短い距離まで月が地球に近づきます。ロマンティックな響きもあるスーパームーンですが,このことは23日の水曜日と関連付けている人も多いのです。
また,ローマ法王とエリザベス女王が,「今年が最後のクリスマスになる」と発言しましたが,それも関係あるのでしょうか…。
Pope Says This May Be Our Last Christmas.
教皇いわく,わたしたちのクリスマスは最後のものになるだろう
Queen’s 2015 Christmas Message: “Enjoy Your Final Christmas”
女王の2015年クリスマスのメッセージ: "あなたの最後のクリスマスをお楽しみください"
大ペテンか本当の災いがやってくるのか…。
【魔の水曜日に何かが起こる】
その大変な時は,もうやってきています。このことだけは,私はまったく外れることを願っています。
その日は,日一日と近づいています。私は,地球にとって大変なことを見せつけられました。日本列島の大変な事態は,1985年9月末日から始まっています。
伊豆の山やまを中心に,右に東京,左に静岡が見えます。その上を,伊豆半島のやや左側から日本海に向けて,三つの矢が走ります。
三つの矢
この三つの矢は,恐怖地帯を示し,かなり早いスピードで,恐怖の日がやってきます。
「魔の水曜日」という言葉が,頭から離れません。
日本の大変な日が水曜日なのか,地球の大変な日が,私にはわかりませんが,この日にいったい何が起こるのでしょうか。
伊豆周辺のマグマが動き始めました。ごく近日中に,恐怖の第一弾が起き,関東地方の人びとは身体で知るでしょう。これは,相模湾から東京へ抜ける矢で,地震として起こります。
かなりひどい揺れで,マグニチュード6.8以上と思います。東京では,地震の前に,気圧の変化?でか,ビルとビルの谷間に突風が吹き上がり,窓ガラスを落とします。そのガラスは,何かがぶつかって砕け散るのではなく,ストンとそのまま外れて落下します。
そのときは,けっして窓から首を出さないでください。首を出すと,ギロチンになります。また,東京の地下には,いろいろなものが埋められているので,天災(地震)より人災による大災害へと発展するでしょう(大きな地震や噴火,洪水でも,けが人や死者が出ない場合は,大災害とは呼ばない)。
【青い海に流れる黄金の恐怖】
第二弾の矢はゆるく(揺れ戻しと人びとは思い,すんでしまう程度の地震),恐怖の第三弾へと続きます。
第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は,一週間以内と思われます。
場所
1, 伊豆半島より2km沖
2, やや愛知県より
3, 海底2・3km
海の底に立つと,白い砂地が見えます。そして,暗い海中には,九州の別府で見たボウズ地獄のような丸い輪が,大小とり混ぜて無数にあります。
それは,海底深くから,日本列島切断劇へのスタートを意味し,前座の踊りのようにも見えます。踊りのあと,海底の山やまの深く下のあたりを,稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。
伊豆半島からやや愛知県より,駿河湾を通り,愛鷹山を超え,富士山を横目に山梨へ入り,八ヶ岳をまたぎ,白馬岳から黒部川(または糸魚川,はっきりと見えにくい)を抜け,富山湾に至る線が見えます。
地震が起きる少し前,海は高くなり,石廊崎のななめ左に遊覧船のような白い船(Paradiceのような文字が見える)があります。船は陸よりも高く,そのままの高さで,温泉街の白い建物に向けて動き始めます。
その日は晴れていますが,日中の日差しではなく,午後の2時から5時の間と思えます。温泉街のバックの山やまは緑が濃く,紅葉でも冬の景色でもありません。
半島の西側に黄金の水が流れているのが見えます。空から見下ろすと,西側一帯に線が引かれ,青い海に黄金の恐怖が流れ込んでいくのが見えます。大変な画面です。
第一弾が来たあと,愛知から東京あたりまでの水を被りやすい一帯に住んでいる人びとは,2.3日のうちに,高所に逃げてください。
第三弾の津波は,高さ80メートル以上,120メートル以内(日本におけるいままでの最高は89メートル)と思われますので,それ以上の高所へ避難してください。
海岸べりに,人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。それも1万や2万ではありません(わたしだけでなく,多くの超能力者の方がたが,津波の夢をみています)。
また,東京では水を被るというより,地下から水が湧き出て,水面がどんどん高くなっていくような光景です。
そのあと,日本列島切断が起きます。伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り,断層ができます。
この今世紀最大の恐怖の予兆として,伊豆の山やまが紅葉しない,貝の移動(アサリの猟場でアサリが獲れなくなるなど),富士五湖周辺のふたつの湖の水位が下がるのが見えます。
断層の近くの地域の住人は,山の相の変化に気づくはずです(すでに気づいている人も多くいるはずです。
もし第一弾が現実になってしまったなら,第三弾がこないよう,願って下さい。富士山爆発を三宅島に移動させたように,われわれの力で,阻止し,先へ延ばして,できることなら被害の少ない地点へ移したいと思います,
【東京は生き残るか】
伊豆半島周辺だけが,恐怖地帯なのではありません。足摺岬方面では,いまのままでいくと海岸を洗うようなことが起こるし,和歌山は,三重両県をはさんで,道路が寸断されることが起きます(道路が,ちょうどかるめ焼のように見える。これは何かの前兆か,山の噴火が先かとも思える)。
まだまだ日本列島の恐怖地帯は見えます。九州方面,とくに南九州の地下マグマの活動はすさまじく,各家に家庭用ボンベを置く必要があると思います。
きれいな空気を体内に送り込まないと,大変な病気が南九州から日本列島を縦断していきます。それは,結核によく似ており,肺をやられる病気です。かなり早いペースで広がると思います。
一日も早く,家庭に酸素を用意してください(すでに,地下からの有毒ガスで農作物が枯れてしまったという報告があり,白血病患者も年間300人ペースで増えているそうです)。
王仁三郎先生は,空気がとまるときがくる言われていました
酸素がなくなるということですね。
酸欠空気の状態になる。王仁三郎先生の予言
「まだお前ら,空気が楽に吸える間は安心しとれ。いくら肺を早く働かせようとしても,もう足りない,というような時代がくるわい」
それから,意外な山の噴火も近いうちに起こると思います。どこの山かは,わかりませんが,日本でも有数の杉の産地であり,なだらかな道と険しい道との差が大きな山です。
見た目より沢に降りるのがむずかしく,大きな木々があるわりには,たくさんの岩肌も見えます。その山の斜面は,いま,少しずつ落石し始めています。
3枚の写真が,一枚また一枚と目の前に現れました。この場所に心当たりがありましたら,すぐに「当たらない」と,念じてください。災害を少なくするために念じてください(図Bに当たる場所は伊豆大島であることが判明)。
日本列島切断劇は,現在人間のもっている技術で,十分に修復可能ですが,伊豆半島,富士山周辺,白馬一帯の山やまの爆発の引き金となる可能性もあります。全国的に大被害をもたらしますが,東京は存在します。
松原照子著「宇宙からの大予言」69ページ
「世紀末の大恐慌,三ツの矢が走るとき」より抜粋

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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posted by datasea at 11:19| Comment(0) | ~ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

datasea : 情報リテラシー考〜1年の情報収集を終えて

datasea : 情報リテラシー考〜1年の情報収集を終えて
datasea
2020.12
頭の程度がバレるが,1年の情報収集を終えての個人的メモ。
I think A5578
I think A5579
I think A5580
..........
ネットに溢れる展望。解説。その情報の海の泳ぎ方を考えている。
ひとつの状況:体というものがあり,個々人はその体の一点一点を語っている。そういう考え方はあると思うが。点を集積した体というものが存在して,その体を認知する事によって個々の点を理解するという思考的運動があるとするなら,逆に親となる体の存在を疑うというベクトルもあると思う。
曰く世界,思考を点のみの集合として観る観方。
消防車のサイレン
火事の炎
野次馬の群れ
SNSネットの裏情報
4つの点をあくまで4つの点として観る。点のみを観る。点と点を繋ぐ線はあるかもしれんが。線と線を繋ぐ面はあるかも知れんが。。個々の点を自分自身の拙い頭で考える習慣が大切だと思う次第。
ネットの賢者やインフルエンサーの提供する既成の完成した結論。出来上がった体,面をあえてほどいていくという思考回路が必要だ。千里眼の賢者の声の中で敢えて自分自身の拙いフシアナの目に還る事。本当の意味での理解は展望は実はそこに在る。

fuhgghhh pc

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Princeofwales1941: Igor Panarinの米国分割地図







Princeofwales1941: Igor Panarinの米国分割地図
ドミニオン社の選挙不正とBLM運動の真の目的はそれぞれ米加両国の分割計画の推進と黒人国家の創設か?
20/11/23
■2020大統領選挙の不正選挙疑惑による民主党奪取州の分布図から私の考える米国分割の未来予想図
・ハワイ州→日本領へ(灰色)
・米国本土太平洋岸+カナダブリティッシュコロンビア州南部→中国領へ(赤色)
・テキサス州周辺+フロリダ州:メキシコ領へ(黄色)
・アラスカ+カナダ北西部・プレーリー三州・米国ミズーリ川流域→ロシア領へ(青色)
・カナダ東部+米国五大湖沿岸地域+米国太平洋岸東部→EU領(緑色:ドイツ・フランス・ポーランド等による分割占領?)
・米国東南部→アトランタを首都とする黒人共和国へ(黒色)
・コロラド、カンザス、アイオワ、ミズーリ、インディアナ、オハイオ、ケンタッキー、テネシー、西バージニアの各州(灰色)は上記各地域の境界付近に位置する。いずれかへの帰属を決めるか、それとも緩衝地帯の独立小国家となるかだろう。
南北戦争 - Wikipedia
青が北部(アメリカ合衆国)諸州、赤が南部(アメリカ連合国)諸州。水色は合衆国に留まった奴隷州。
アメリカは実は11の国から出来ている!? 深刻な分断の歴史的背景(池田 純一) | 現代ビジネス | 講談社(2/6) 2018.3.11
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/54711?page=2
Presidential Election Results and Electoral Map 2020(2020/11/22閲覧)
全州選挙結果
激戦州一覧
https://edition.cnn.com/election/2020/results/president#mapmode=call
Tom GrahamさんはTwitterを使っています 「Check this out ... Compare the Trump Lawsuit Map against the Dominion Map: https://t.co/Jw94cFF8f9」 / Twitter
トランプ大統領が法的措置を採っている州
https://twitter.com/tom2badcat/status/1325850515524124672/
About - Dominion Voting Systems
ドミニオン社の製品が使用されている州
https://www.dominionvoting.com/about/
ジュリアーニ氏、ドミニオンは「ベネズエラと中国につながりがある」 大紀元 2020年11月16日 15時57分
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64754.html
■アメリカは2010年に6つの国に分割する
アメリカ合衆国が6つに分割される日 - ガベージニュース(旧:過去ログ版) 2009年01月01日 12:00
アメリカ合衆国イメージアメリカの経済紙Wall Street Journalでちょっとした記事が話題を呼んでいる。その記事曰く「アメリカ合衆国は2010年に6つの国に分割する」というものだ。その予想を立てたのが、単なるSF小説家やアナーキストではなく、ロシアの重鎮的なアナリストであることも注目を集めている要素の一つとなっている(【As if Things Weren't Bad Enough, Russian Professor Predicts End of U.S.】)。
この予想を発表したのは、ロシアの元KGBのアナリストで、今はロシアの外交官を育成する外務省付の大学で学部長の座についているIgor Panarin氏。アメリカとロシア両国間についてはスペシャリストの一人である(いくつもの書籍を発刊しているし、クレムリンにもレセプションに、専門家として招待された経歴も持つ。政治学の博士号も持ち、アメリカの国家安全保障局(NSA)と同等のロシアのFAPSIにも勤務し、ボリス・エリツィン大統領のもとで戦略構築の経験も持つ)。また、今回の予想をして「中東情勢の不安定さや世界的な経済危機がアメリカに責があるような状況の現状は、まるで1990年代前後の世界中のごたごたと同じようなものだ。そして1990年代においてはすべてソ連(今のロシア)に責があるかのように結論付けられ、それが元でソ連そのものが崩壊しただけでなく、多くの『搾取された』領土から兵を引くことになった」とその前提を説明している。
また、アメリカに嫌悪感を持つがための予想でもなく、「アメリカ人は嫌いじゃないよ、でも見通しは決して明るくはないね」(he does not dislike Americans. But he warns that the outlook for them is dire.)と自分の予想に対し悲しみと共に肯定の言葉を告げている。
Panarin氏の具体的な予想は次の通り。
・2009年後半までに
「移民の数が急増」
「経済上の破たん、低迷が続く」
「モラル、民意がさらに低下する」
などの現象が発生。
・州単位での経済格差が拡大し、裕福な州は連邦政府との金銭的連携を遮断し、事実上連邦を脱退する。民族間の対立も激化する。
・これらが引き金となり、アメリカで内戦が発生し、当然のことながらドルが崩落する。
・2010年6月〜7月までにアメリカ合衆国は6つに分断されることになる。
・このシナリオは(Panarin氏曰く)45〜55%の発動確率。
・ロシアとしては強敵が勝手に倒れるのは悪い話ではない。ただし、ベストシナリオではない。相対的にロシアの存在価値、立ち位置は向上するが、ドルの崩落と貿易相手国としての「(まとまった形としての)アメリカ」の喪失はマイナスに他ならない。そして具体的な分割内容は次の通り。
・カリフォルニア領域……「カリフォルニア共和国」(中国支配下、あるいは影響下)
・テキサス領域……「テキサス共和国」(メキシコ支配下、あるいは影響下)
・中央アメリカ領域……「中西部アメリカ共和国」(カナダ支配下、あるいは影響下)
・東海岸都市領域……「大西洋アメリカ(アトランティック・アメリカ)」(EUへの加盟、協力関係強化)
・ハワイ……ハワイ(中国か日本の保護下)
・アラスカ……アラスカ(ロシアに合併)
もちろんこのような話について「荒唐無稽(こうとうむけい)以外の何物でもない」という意見も多い。ロシア国内ですらテレビジャーナリストのVladimir Pozner氏などは「最近日に日に増加している反米主義をあおり立てるだけの論調で、こんなクレイジーな考えにはまともに論ずる価値もない」と吐き捨てている。
一方でこの「予想」はPanarin氏が昨年秋にイズベスチア(ロシア最大の日刊紙)掲載した論調にもスポットライトをあてている。そこで氏は「アメリカの対外負債はねずみ講のようなもの。中国とロシアが中心になって、財務的な監視をしなければならない」「アメリカ人はオバマ新大統領が奇跡をもたらすと信じている。しかし(2009年の)春が来たとき、その奇跡への想いが期待外れに終わっていることを認識せざるを得なくなる」とコメントしている。
Panarin氏は自分の「荒唐無稽」な予想に対し、元記事では次のように締めくくっている。
「かつてフランスの政治学者エマニュエル・トッド(Emmanuel Todd)氏は1976年にソ連の崩壊を正しく予想したんだ。15年も前に、だ。でも予想した時、トッド氏は皆の笑いものになったんだよ。
(He cites French political scientist Emmanuel Todd. Mr. Todd is famous for having rightly forecast the demise of the Soviet Union -- 15 years beforehand. When he forecast the collapse of the Soviet Union in 1976, people laughed at him.)」
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2009/01/6_61.html
米ミズーリ州ファーガソンの黒人少年射殺事件の白人警官不起訴は人種間戦争の引き金を引いた - 国際情勢の分析と予測
・米国の政治地図
黒人人口比率
ヒスパニック人口比率
アジア系人口比率
https://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/b26237b2502788292a61c66b8f00b8d7
カナダ 最大都市トロントで23日からロックダウン 新型コロナ | 新型コロナウイルス | NHKニュース 2020/11/23
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201122/k10012725371000.html
George W. Bush quote: Border relations between Canada and Mexico have never been better.
https://www.azquotes.com/quote/1290934
新型コロナウイルスとビタミンD | 福岡 中村博整形外科
新型コロナウイルス死亡者は黒人に多い
新型コロナウイルスによる死者はアメリカでは猛威をふるっている。特に黒人の死亡率は高く白人の5倍にもなる。また新型コロナウイルスによる死亡率の高いイタリア、イギリス、スペインの方のビタミンD濃度が低いとの報告もある。また新型コロナウイルスによる死亡率の高いイタリア、イギリス、スペインの方のビタミンD濃度が低いとの報告もある。
元来ビタミンDは皮膚で紫外線B波に暴露されることでコレステロールを原材料にして合成される。皮膚が白いほうが紫外線の吸収が良いため、皮膚が黒いと吸収率は最大 1/6 まで低下し黒人の場合ビタミンDの血中濃度は白人の半分にとどまっている。
http://fukuoka.nakamurahiroshiseikei.com/pickup/korona/01-4/
【私のコメント】
米国大統領選挙の紛糾が続いている。トランプ大統領が批判するドミニオン社は多くの州で使われた投票集計システムのソフトウェア開発や投票機を製造する会社だが本社はカナダの経済首都であるトロントに存在し、二人の会社創設者は共にカナダ人である。「ドミニオン」が「自治領」を意味すること、カナダが1931年まで外交権を持たない自治領であり、1931年以後も表向きは独立国だが英国連邦として英国女王を君主にしていることから、カナダの他に英国の影響力も大きいと思われる。
ドミニオン社の製品は米国の29の州で用いられているが、トランプ大統領が問題にしているのは6州に過ぎない。そのうち3つは五大湖を挟んでカナダに隣接している。二つはカリフォルニア州に接する。残る一つはジョージア州で、共和党州の中で孤立している。膨大な数の選挙人を有するカリフォルニア州でも今回の選挙では圧倒的多数の有権者がトランプ大統領に投票しており、不正がなければトランプが勝利していたはずだとの説もある様だが、トランプ大統領は問題にしていない。何故だろうか?
また、共和党のジュリアー二元ニューヨーク市長は、「ドミニオン社は中国及びベネズエラと繋がりがある」とドミニオン社を批判している。しかし、中国とベネズエラは共に反国際金融資本、反グローバリスト派で、グローバリストのバイデン候補とは不倶戴天の敵の筈である。これは一体どうなっているのだろうか?
私の答えは、ドミニオン社の選挙不正はトランプ・バイデン両候補の合意によるもので、現在起きている選挙を巡る混乱も、2020年5月以降激しさを増した「Black Lives Matter」運動も脚本通りの政治劇、つまり八百長というものだ。
では、何故そのような八百長を行っているのか?それは、来るべき米国の分裂や内戦突入に際して、分割を成功させると共に分割線を変更する必要があるからだと思われる。最近の米国の選挙は有色人種移民の多い東海岸と西海岸が民主党支配、白人の多い内陸が共和党支配で東西3分裂であった。しかし、理由があって南北の分割線も必要なのだと思われる。
2008年に元KGBのロシア人大学教授であるIgor Panarin氏は米国6分割を予想した。そこでは米国本土が4つに分割され、大西洋岸(東海岸)がEU加盟、太平洋岸(西海岸)が中国支配下、残る内陸部は北半分がカナダ領で南半分がメキシコ領になっている。西海岸地域はカリフォルニアが民主党地盤だが、隣接するアリゾナ州は伝統的に共和党優位であった。ネバダ州は最近は民主党優位のことが多いがかつては共和党が勝利することも多かった。この二つの州をカリフォルニアと共に民主党優位州として確保することで、将来の西海岸国家にネバダ州とアリゾナ州を含める根拠とする脚本と想像する。不正選挙を行わなければこの3州は共和党が勝利していたのだろう。
Black Lives Matter運動(BLM)は、米国南東部の黒人人口比率の高い地域を黒人国家として分離するための運動と想像する。これは米国の白人を黒人奴隷の歴史という倫理問題から解放するとともに、黒人国家外の地域を黒人の少ない地域として人種分離を行う目的だろう。その首都は地理的中心から考えてジョージア州のアトランタではないか。ジョージア州の選挙不正はBLMを民主党が推進する中心地にする準備と想像する。Igor Panarin氏の米国6分割予想では黒人居住地域はメキシコ領と大西洋岸EU加盟地域に分割され黒人国家は存在しない。しかし、旧ユーゴスラビアの例でも判る様に異民族が混住する状態は民族対立が煽られ危険である。選挙の争点が民族間闘争になってしまい政策選択が出来ない。既に米国は白人政党の共和党と有色人種政党の民主党に分断されてしまっている。これを克服するには黒人国家を設立するしかない。恐らくその黒人国家の範囲は、1861-1865の南北戦争の南軍、つまりアメリカ連合国の地域にほぼ一致するのではないかと想像する。唯一の例外はヒスパニック住民が多く1846-1848年の米墨戦争までメキシコ領土であったテキサス州で、黒人共和国の一部になるよりもメキシコの一部となることを選ぶだろう。テキサスに近接するオクラホマ・カンザス・コロラドなどの州はメキシコ領とロシア領の選択を迫られることだろう。バイデン候補は高齢で認知症疑惑もあり実務に耐えられるかどうか疑問だ。そうするとカマラ・ハリス副大統領が大統領に昇任することになる。ジャマイカ系黒人の父とタミール系インド人の母を持つカマラ・ハリスは米国南東部の黒人国家建設を推進する役目か?あるいは、アジア系のカリフォルニア州移民として、アジア人によるカリフォルニア国家を建設する役目か?それとも両方だろうか?
五大湖沿岸やペンシルベニアは製造業が衰退し多数の白人失業者が存在し、ラストベルト(錆びた地帯)と呼ばれた。彼らの支持を得ることで2016年の大統領選挙でトランプ候補は勝利した。その地域が今回は不正選挙によって民主党優位になっている。これは、この地域をドミニオン、つまりカナダ領に編入させる脚本と想像する。Igor Panarin氏の米国6分割予想ではペンシルバニア州は大西洋岸EU加盟地域、五大湖沿岸を含む中西部北半分はカナダ領になっている。ペンシルバニア州には米国北東回廊の中心地の一つでかつて米国の首都だったフィラデルフィアがある。フィラデルフィアがカナダ領になるなら、ニューイングランドからフィラデルフィアまでの米国北東部全てがカナダ領になることだろう。ドミニオン社の中国との繋がりとは、この新カナダ国家を中国が承認することを指すのではないか。
カナダのプレーリー三州は気候の類似性のためかウクライナ移民が多いことで知られる。その南に隣接するノースダコタ・サウスダコタ・モンタナ・ネブラスカ・ワイオミングの各州は伝統的共和党州だが、ドミニオン社の製品は採用されていない。この地域はIgor Panarin氏の米国6分割予想ではカナダ領となっている。しかし、西側の中国領土と長大な陸上国境を有することは彼らの安全保障上問題だろう。中国人は白人より知能が高い。中国人や中国製品が国境を越えて流入して経済的植民地に転落しその後政治的・軍事的にも中国領になることを彼らは恐れているはずだ。その恐怖を逃れる唯一の方法は、長大な対中陸上国境を維持し続ける軍事大国ロシアの領土になることしかないだろう。ブリティッシュコロンビア州南部が中国領になりアラスカがロシア領土になるとカナダのプレーリー三州はロシアへの帰属を求めると想像する。その後、その南に隣接するノースダコタ・サウスダコタ・モンタナ・ネブラスカ・ワイオミングの各州も中国への脅威からロシア帰属を選ぶのではないか?その結果、ロシアは北米大陸で西側に中国、南側にメキシコ、東側に新カナダとの陸上国境を有するこ
トランプ大統領はプーチンロシア大統領と親しいことで知られる。今後トランプ大統領が敗北を認めずに内陸アメリカの大統領になる場合、東海岸大統領のバイデンと二人の大統領が並立する状態になり米国が分裂することが考えられる。西海岸では先住民とアジア系移民が協力して新国家を宣言、人民解放軍や北朝鮮軍、ベトナム軍が支援要請を受けて展開し白人が脱出することになろう。そこでトランプがプーチンに支援を要請、ロシア軍がアラスカからプレーリー三州を経由してこれらの州に展開すると言う脚本が考えられる。
これらをまとめたのが見出し画像の「2020大統領選挙の不正選挙疑惑による民主党奪取州の分布図から私の考える米国分割の未来予想図」である。一案であるが十分合理性があるだろう。カナダ最大の都市でドミニオン社の本社のあるオンタリオ州のトロントはコロナの流行を理由に11月23日からロックダウンを開始すると州知事が決定した。米国を離脱してカナダへの編入を希望する米国北東部や五大湖周辺の州の白人達は、例え経済が破壊されるとしても、白人の文化を守るためにオンタリオ州知事と同じ政策を求めると想像する。そして、未来の北米大陸ではカナダとメキシコが国境を接することになるのだろう。ブッシュJr元大統領は911事件直後の2001年9月24日にカナダ首相を同席した会見で
Border relations between Canada and Mexico have never been better.(カナダ・メキシコ間の国境関係がこれほどよかったことはいままでにない。)
と発言している。これは未来の米国消滅を前提にカナダ帰属とメキシコ帰属のどちらを選ぶかが米国各州の深刻な問題となっており、911事件がその問題解決に寄与したことを示唆していると思われる。
紫外線の弱い高緯度地方に黒人など肌の色の黒い人種が住むとビタミンD不足になり、その結果新型コロナウイルスで死亡率が高まる様だ。黒人を北米高緯度地域から低緯度地域に移住させるために新型コロナウイルスを彼らが生物兵器として作り出し流行させている可能性すら考えられる。北米高緯度地域の黒人の多くは大都市に居住しており、住居など生活環境は決して良好ではない。温暖で日射量の多い米国南東部で白人が退去した後に残される広大な戸建て住宅に住み、彼らが放棄した農場を耕して自作農として暮らせるのであれば、多くの黒人が南部に移住することは考えられるだろう。
新カナダは中国やメキシコに対抗するために結局ロシアの属国になるしかない。叩き潰すべきなのは英語圏文明であって白人ではない。北米大陸から英語を公用語とする国を混乱なく消滅させることを最優先すべきだ。
【2020年12月12日追記】
米、48州+FTC、フェイスブックを独禁法違反で提訴 - DEEPLY JAPAN
日本の右派業界は、アメリカで不正な選挙があって大騒ぎになっている現状を、左派が悪いから、と読ませようとしている。あの左翼が、あの社会主義者がうんちゃらかんちゃらという言論を作ってる。
だけど、本家アメリカの動きを見ればわかる通り、確かに民主党は狂ってるし、アンチファは暴力集団だというのも本当なんだけど、そういう過激左派をとっちめたら終わる話ではない。
日本の右派業界は、親米であることで食わしてもらってる業界だから、アメリカの地位没落にならないよう、悪いのは左翼だ、としてるんでしょう。コミュニストのチャイナと民主党こそこの世のガン、みたいな。
まぁ、無理。話はもっと大きい。
良い子は、まぁこのおじさんたちも商売だからなぁとか思って(慮って?)、一歩引いて見ていた方がいいです。
https://blog.goo.ne.jp/deeplyjapan/e/2b9a55437f2da6bc4bc3732614c67f3c
【コメント追記】
トランプ支援のユーチューバーとして脚光を浴びる及川幸久は中国に対して「香港の民主主義を弾圧する中国共産党は悪い」と叫んでいる。しかし、英国領時代の香港には議会は存在しなかった。香港の議会は中国共産党政権を倒すために米英が作り出した組織であり、両者は今も対立関係にある。中国が真にバイデンの不正選挙を支援しているのなら、バイデンとトランプは共に中露陣営に寝返っており、deep stateを支援する勢力はもはや大統領選挙から姿を消していることになる。これが真相なのかもしれない。
戊辰戦争で英国は朝廷、フランスは幕府を支援した。しかし、クリミア戦争で英仏トルコ三カ国連合と戦った直後のロシア帝国は、戊辰戦争での英仏の対立は茶番であり、彼らは裏では繋がっていること、朝廷と幕府が公武合体で団結するならば英仏は対立の茶番劇を止めてクリミア戦争の様に日本を侵略してくることを告げたのだと思われる。そして、このロシアの忠告を考慮して日本は公武合体を止めて戊辰戦争を茶番劇として演じたのだと想像する。
現在の米国大統領選挙は戊辰戦争に似ている。ロシアのプーチンと親しいトランプ。共産中国の支援を受けて不正選挙を行ったとされるバイデン。しかし、中露両国は緊密な同盟関係を維持し続けている。だとすれば、トランプとバイデンの対立そのものがプロレスの様に脚本のある茶番なのだ。プロレス実況をかつて仕事にしていたトランプはこのプロレス劇の主役に相応しい俳優だ。この点に多くの論客が触れないのは、やっぱり商売だからなのだろう。
deeply japan管理人のおねえさん(本当はおばさんで孫もいたりするのかもしれないが、気持ちよくブログを更新し続けて欲しいのでおねえさんとしておく)も、帝国陸軍は全て悪という江沢民や日本社会党・日本共産党のような論調である点で異色の論客である。これも何かの商売なのだろうか。彼女は実は帝国陸軍高官を先祖に持ち、七生報国の精神で今も大東亜戦争を戦い続けているのかもしれない。そして、その事実を隠すために帝国陸軍は悪と叫び続けているのではないかと想像する。

国際情勢の分析と予測
https://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/49f3488ec8921de3ffff76b659bd0ec8?fm=rss



















◆なぜ米国民は銃と食料を買い漁る? 大統領選後の「最悪シナリオ」
未分類
2020/11/0816:10 0 0
MONEY VOICE: なぜ米国民は銃と食料を買い漁る? 大統領選後の「最悪シナリオ」=高島康司氏2020年11月8日 より転載します。米大統領選挙では負けた側が敗北宣言しない限り終了しない。
貼り付け開始、
https://www.mag2.com/p/money/982973
米大統領選挙では負けた側が敗北宣言しない限り終了しない。ここから長い法廷闘争に発展する可能性がある。そんな中、アメリカ国内では大きな変化が起きている。食料品の買い占めが進み、銃の販売数が伸びている。何が起きているのか?日本では報道されないアメリカ国内の状況について解説したい。(『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』高島康司)
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2020年11月6日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。
■コロナ対策の「郵便投票」が混乱の元凶
いま米大統領選挙選挙の開票が行われている。この記事は11月5日に書いているが、いまの時点でバイデンがウイスコンシン州とミシガン州の激戦州2州を制した。これで選挙人の獲得数はバイデンが264、トランプが214となりバイデンが過半数の270に王手をかけた状態になっている。しかしこれに対し、負けを認めないトランプは、ウイスコンシン州、ミシガン州、そして郵便投票の開票が続く3州で票の再集計を要求し、州の最高裁判所に提訴した。トランプは特にウイスコンシン州で膨大な数の有効票が破棄されたと主張し、これに呼応したトランプの支持者が抗議運動を起こす気配だ。トランプはペンシルバニア州、ジョージャ州、ジョージャ州、ノースカロライナ州、そして再集計すればウイスコンシン州やミシガン州でも自分は勝っていると主張し、実質的に勝利を宣言している。
このメルマガが配信される6日には結果が判明し、これからトランプが敗北宣言をして平和的な政権移行が進む可能性はゼロではないものの、まずそうなることはない。敗北を認めないトランプは裁判所に提訴し、大きな混乱に突入することがはっきりした。特に混乱を深める原因になっているのは、郵便投票が全州で選択肢として許されていることだ。これは、新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、認められたものだ。郵送を含めた期日前投票は1億票にも及ぶと伝えられている。郵送された投票用紙の取り扱いは各州によってルールが異なるが、投票日である11月3日必着の場合と、当日消印有効の場合があり、また投票日までに届いた投票用紙の下処理(開封と署名確認)を事前に行える州もあれば、投票日にならないとそれができない州がある。このため、選挙当日の夜の時点では大勢が判明しない州が、激戦が続くペンシルベニアを含めて複数出てきている。
■敗北宣言が出るまで終了しない
民主党は、早い時期から郵便投票や期日前投票をするように強く進めていたので、郵便投票の結果はバイデンにかなり有利だと見られている。一方、トランプ陣営は当日の投票を強く推進してる。事実、著名な世論調査機関の「PEWリサーチセンター」の調査では、共和党では50%の有権者が当日に投票すると回答しているのに対し、民主党の支持者では51%が郵便投票か期日前投票をすると答えている。当日の投票すると回答した民主党支持者は25%程度だった。これから見ると、かなり以前から開票日には当日に投票した票が多くなるので、トランプに有利にはなるものの、数日経ってから郵便投票の結果が明らかになってくると、結果的にはバイデンの得票数が多くなると見られていた。そのためバイデン陣営はトランプを強く警戒していた。事実、バイデン陣営の選挙対策本部長のジェニファー・ディロンはツィッターで、トランプはフロリダ、ノースカロライナ、そしてペンシルバニアの3つの激戦州で勝つと、郵便投票の結果を待たずに勝利宣言してしまう可能性があるとして最大限の注意を促していた。トランプは郵便投票を不正としているので、本当に勝利宣言をしてしまう可能性も否定できないというのだ。
すでに日本の主要メディアでも報道されているので周知だと思うが、アメリカの大統領選挙では負けた側が敗北宣言しない限り終了しない。もしトランプが敗北宣言しないとすると、両者が勝利を主張する法廷闘争になる。特に郵便投票の無効性を主張するトランプは、複数の州で州の最高裁判所に訴えを起こしている。すでに400件の訴えが準備されているとの情報もある。この決着には相当に時間がかかるはずだ。
■米下院の議決が最終決定
トランプが敗北宣言をせず、法廷闘争が続いた場合、決着はつく方法はあるのだろうか? 米最高裁が判断を下すとも言われているが、実はそうではない。最高裁は大統領選挙の勝者と敗者を決める権限はなく、選挙の手続きの不備について判断をするだけだ。それもその決定には強制力はない。勝者と敗者の最終決定がゆだねられるのは、実は米下院である。合衆国憲法の規定では、選挙で結果が明確にならなかった場合、各州に1票ずつ割り当てられ、下院が大統領を選出する投票を行うことになっている。いまの議席数では民主党が232議席、共和党が198議席で民主党が過半数を握るが、多数派の党が州の代表になるので結果は異なってくる。州ごとだと共和党が26州で民主党は22州だ。現行の議席数であれば、共和党は過半数を得ている。
いまのところ最悪なシナリオは、トランプが敗北を認めず1月6日までに決着がずれ込むことである。そうなる可能性は決して否定できない。この間、トランプ支持と、これに反対するバイデン支持の過激な武装勢力がアメリカ各地で暴力的に衝突する可能性もある。まさに内戦という言葉が当てはまるような状況だ。
■銃が売れている?アメリカ国内で起こっていること
そのような状況で、いまアメリカ国内でなにが起こっているのだろうか?日本ではあまり報道されていない状況を紹介しよう。まず首都ワシントンだが、厳戒体制になっている。ホワイトハウスに近い目抜き通りの商店街は、暴動の発生を恐れ、入り口とショーウインドウを板張りにしている。これはワシントンのみならず、全米の大都市でも同じような状況だ。カリフォルニア州、イリノイ州、ニューヨーク州で特に増えているようだ。また、ワシントンのホワイトハウスから徒歩10分程度の距離に「ジョージ・ワシントン大学」という名門校がある。ここでは大学当局が全学生に一週間の食料を備蓄しておくように勧告している。理由はワシントンで暴動や武力衝突が発生した場合、食料の流通が滞ったり、食料を買いに行けなくなる可能性があるからだという。事実、ワシントンやニューヨークなど、全米のいくつかの大都市ではスーパーからものがなくなっている。
アメリカでは新型コロナウイルスのパンデミックが始まった当初、トイレットペーパーのパニック買いが発生して店から商品がなくなったことがあったが、同じことが起こっている。ただし、買い占められている商品はトイレットペーパーではない。今度は、暴動と混乱に備えるために食料、そしてキャンプに使う製品などが買われている。キャンプ製品は、電気や水道などの遮断を想定した動きだ。また治安部隊としての州兵の動員も進んでいる。州兵とは各州の知事の権限で動員ができる治安部隊のことだ。選挙による混乱や暴動、そして武力衝突の発生を恐れた知事がすでに州兵の動員を行っている。まだ数は数は少ないが、いまの時点で全米で4,000人程度がすでに動員された。さらに、全米の大都市圏を中心に前例がない銃の売れ行きを記録している。暴動や武力衝突に備え、自衛の必要性を感じている人々が多くなっているからだ。特にどの州でも、これまで銃には関心がなかった女性の購入が増えている。
■恐怖する国民
これがいまの状況である。これからアメリカは、激戦州の得票数を巡る長い法廷闘争という泥沼の混乱状態に突入する。トランプもバイデンもどちらの陣営も引き下がることはない。だが、全米で起こる両陣営の衝突と暴力を見て、アメリカのこれ以上の分断を望まないほうが、得票数にかかわらず敗北宣言をする可能性がある。要するに、良識がある側が敗北宣言をするということだ。良識の有無という基準だと明らかにバイデンのほうがあると思われるので、泥沼の闘争のすえ結果的にはバイデンが敗北宣言をする可能性がある。
多くのアメリカ人の書いた記事やSNSの書き込み、そしてブログなどを毎日読んでいると、彼らがいまの状況に戸惑い、驚き、また恐怖している様子がよく伝わってくる。「自分の人生でここまで憎しみと対立が激化した国内の出来事は経験したことがない」というのが多くのアメリカ人の感想だ。
1968年にマーチン・ルーサー・キング牧師の暗殺を機に始まった大暴動や、同時期に盛り上がったベトナム反戦運動やヒッピームーブメントなど、アメリカ史に残る大きな社会変動を体験してきた60代後半以降の世代にとっても、今回の大統領選挙が引き起こした分断は体験したことがない水準に達しているといっている。この左右の対立の激しさの根底にあるのは、制御ができないほど高まった憎しみである。この憎しみの強さは、南北戦争の始まる1年前の1860年当時によく似ているという意見も多い。そして、こうした激しい憎しみの源泉になっているのが、両者の基本的な世界観の違いである。日本からでは、彼らがなぜ相互に憎しみ合うほど世界観が異なるのか理解できないことが多い。もちろん、格差社会になった日本でも異なった社会層による分断は大きくなっているが、アメリカほどの憎しみを惹起する分断の水準にはない。
■分断されたアメリカ合衆国
アメリカはこれから泥沼の混乱期に突入する。だが、両者のこの世界観の違いを理解しない限り、なぜ混乱し対立しているのかが分からないはずだ。筆者は2018年に「2020年にアメリカは分裂する」という本を書いた。はからずも的中してしまったようだが、今回はこの本の冒頭部分の一部を修正して、掲載することにする。両者の憎しみの根源にある世界観の違いがよくわかるはずだ。
■両者の世界観の違い
バイデンを支持する民主党のリベラル層が、グローバリゼーションは世界史的なトレンドであり、アメリカがこれを主導してこそ経済成長は加速して豊かになると信じているのに対し、トランプを支持する保守層は、グローバリゼーションは格差の拡大による貧困しかもたらさないので、アメリカ国民の利益を第一に考えて保護貿易を採用し、世界から孤立すべきだと信じている。この基本的な世界観と価値観の対立はあらゆる分野に及び、架橋できないほどの相違が生まれている。前者が、国際関係は主権国家の集合体が米国覇権の国際秩序をベースにして、国益を最大化するために相互に関係する戦略的な世界だと見てのに対し、後者は、世界はロックフェラーやロスチャイルド、またフリーメイソンのような主権国家を越えた力を持つ秘密結社の計画によって決まると考えている。前者が、アメリカはときとして機能不全に陥りながらも、憲法の規定にしたがい国民が選挙で選んだ政府、議会、そして司法の3者の相克によって政治の方向性が決定される民主主義国家であると理解しているのに対し、後者はもはやアメリカの民主主義はディープステートと呼ばれる政府の監督の及ばない情報機関や、国務省を中心にした影の政府、そして肥大化した軍産複合体など、政府を圧倒的に凌駕する力を持つ機関によって乗っ取られ、国民が立ち上がらないとアメリカの民主主義は死につつあると見ている。前者が、アメリカは自由を求めてやってきた人々の移民国家であり、言論の自由と宗教や人種の多様性を維持することこそ国是であると考えているのに対し、後者はアメリカの宗教的な多様性はテロリストを生む源泉であり、基本的にアメリカは白人を中心としたユダヤ・キリスト教の価値観を元に再編成しなければならないと考えている。
前者が、地球温暖化はアメリカも責任の一端を担わなければならない地球的な脅威であり、温暖化ガス抑制のパリ協定締結こそ重要と見ているのに対し、後者は地球温暖化は実際には存在せず、太陽の活動周期から見て地球は寒冷化に向かっており、パリ協定から早期に脱退すべきだと考えている。
これを見ると、後者の世界観はほんの少数のオタクが共有するサブカルの陰謀論にしか見えない。フリーメイソンや影の政府が出てくると、完全にアングラ系の文化でしかなく、これをまじめに扱う気も起こらなくなってしまう。たしかにそうだろう。しかし、この後者の世界観の支持者は、おそらくトランプを支持する40%のアメリカ国民と重なっているのだ。アメリカには「コースト・ツー・コーストAM」という全米最大の深夜ラジオ番組がある。4時間の番組を毎日放送している。聴視者は優に300万人を上回る。この番組の世界観はまさに後者であり、トランプの支持者が好んで聞いている。
後者が代表する政治的な主張は、ラストベルト、レッドステーツ、オルトライトなどのような地域や政治集団に限定された現象として見られてきた。フリーメイソンや影の政府とその世界観につらなる部分は、サブカル、アングラ、オカルトとしてオタク系の裏文化の一部としてみなされてきた。しかし後者のアメリカの規模は、地域や政治運動、そしてサブカルなどという言葉で限定される規模をすでにはるかに越えてしまっている。日本にはほとんど知られていないもう一つのアメリカがあるといってもよい。つまり、前者が我々がよく知る既存のリベラルなアメリカ、つまり表のアメリカだとしたら、後者のアメリカは裏アメリカということになる。これはもうひとつのアメリカという意味で、オルト・アメリカと呼べるのではないかと思う。
今後我々は、長い間にわたってこの世界観の違いがもたらす混乱と対立を見ることになるだろう。そしてこの過程で、アメリカの覇権は急速に凋落することは間違いない。とりあえず我々は、まずはトランプが仕掛けた泥沼の法廷闘争を見ることになるだろう。
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貼り付け終わり

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21333.html











ハリマオ: 第二の南北戦争
ハリマオ: トランプ再選>>バイオテロ>>米中戦争>>
「トランプ逆転勝利」の後のバイオテロと食料不足@
陰謀
2020/12/0512:43 
2020/12/0808:27
2020/12/1200:15
■米不正選挙
トランプは「戒厳令も辞さず」の覚悟でいるようだ。私が、トランプ政権が発足する前から言ってきたように、彼は間違いなく大統領令を出して非常事態宣言を発動するだろう。
中国の人民解放軍は大挙して米国に入り込んでいる。中国は金で買収した民主党を通じて、米国内で共産主義を焚き付けて内戦を惹起させようとしている。
米国の有権者が、「この壮大な不正選挙が米国内の問題にとどまらず、国境を超えて多くの国々の選挙に浸蝕している共産主義との戦いである」と理解し、これに賛同すれば、最終的には「法の縛りをかなぐり捨てでも、米軍頼み」とばかり、戒厳令が発動されるだろう。その結果、トランプの権力がいっそう増して米国は軍事政権が支配することになる。
バイデンは「自分が大統領になれない」ことを悟っており、とっくに白旗を上げている
おやっ?
「米の分断、元凶はトランプ氏にあらず 格差で信条極端に」・・・
「米民主党、トランプ政権にクーデター?」・・・
12月2日まで、「すべては、トランプが悪い」のではなかったのか。それでも、日経と姉妹関係にある朝鮮の中央日報は、今日も「バイデン氏「当選確定」…選挙人団270人以上を公式確保」とデマを飛ばして頑張っている。CIA(米・民主党寄り)のプロパガンダ機関に成り下がった読売も、生き残りをかけて「バイデン氏、選挙人の過半数獲得…各州で認定進む」などと、まったく事実と正反対のことを報じている。涙ぐましい。すべて「大嘘」である。凄まじい売国奴、菅義偉よ、「どうぞ、どうぞ、尖閣へ」か。
やがて、国際金融資本の走狗、竹中平蔵や、シティーの工作員、デービッド・アトキンソンに洗脳された日本の情けない「主観政治リーダー」と書き立てられるだろう。そんなに利権が欲しいのか。ここまでの売国行為を働くのでは、内閣総辞職では済まされない。
相変らず、ドミニオン社の自動集計機械や、ドイツのフランクフルトでCIAが管理していると言われているサイトル社のサーバーが米軍によって押収されたというリークは「デマである」と書きだした。「ファクトチェック」を謳うメディアのほとんどに、民主党から工作資金が入っていることが判明している。米国メディアの日本人特派員は、いったい何のために大嘘の記事を書いてディスインフォーマーをやっているのだろう。なぜ、ニューズウィークやCNNの日本人特派員は、バイデンの収賄容疑や数えきれないほどの性犯罪についてはスルーしてしまうのだろう。なぜ、彼らは、息子のハンター・バイデンが中国共産党から10億ドルの資金があてがわれている事実には触れないのだろう。犯罪者が、大統領になってはならないだろうに。何を考えているのか、非常に薄気味の悪い連中だ。いえいえ、大した理由などない。日本のマスコミ人の中には、中国共産党のエージェントが多数いるだけだ。彼らは、勝馬に乗って、明日もうまい酒が飲めれば、それでいいのだ。共産主義になって、アルコールを禁止する法律ができるまではね。
ブラジルの大統領は、「バイデンが不正手段で大統領になっても、私はバイデンを米国の大統領とは認めない」と言い切っている。テレ東が報じた。正常な感覚を持っている大統領もいるにはいる。ちなみに、米軍がフランクフルトのサーバーを押収する際に、CIAと戦闘になって米軍兵士5名が殺害され、CIAの傭兵1名が死亡したという「噂」が流れている。米軍情報を専門に報じているサイトは、「米軍がサーバーを押収した事実はないし、CIAとの銃撃戦で死亡した事実もない。米軍のヘリコプターが狙撃されて墜落した、という情報も確認していない」と述べているが、なんらかの動きがあったことは否定できない。
このとき、現場にはCIA長官のジーナ・ハスぺルがいて、この銃撃戦のとばっちりを受けて負傷したという情報も流れている。さらには、彼女はグアンタナモに連行されて死刑になったという噂まで。ジーナ・ハスぺルのツイッターが、この日を境に停止していることから、こうした陰謀説が流れたのだろうが、死刑にされたというのは考えづらい。
日本は、どうだろう。間もなく、人民解放軍がバックに控えている漁船団を出して尖閣を乗っ取ろうとしている習近平を、まだ国賓として招こうとしている。中国は、国際ルールを無視するテロ国家以外の何物でもないことは世界中が認知している。習近平は、まともな国の政治リーダーではない。粗野で野蛮な単なる盗賊の雇われ親分に過ぎない。しかし、自民党、公明党、維新は、中国さまさまだ。日本の有権者は、これらの政党内に息をひそめている多数の“隠れ半島勢力”に乗っ取られてしまったことにまだ気が付かない。やがて、日本人も法輪功信者のようになるだろう。
バイデンは、CNNに出演してなんと言っているのか・・・
「副大統領候補のカマラ・ハリスと意見が食い違った場合、私(バイデン)は、大統領の座をハリスに譲るつもりだ」
と言っている。バイデンは不思議な奴だ。いったい、誰に向けて言っているのだろう?彼は来年1月20までは、大統領ではない。膨大な証拠を持っているシドニー・パウエルは、軍事法廷にバイデンを引きずり出して、国家反逆罪で罰して極刑を与えたいと思っている。バイデンは、11月3日の投票日の前から「私は途中で降りる」旨のことを言っている。バイデンは知っているのだ。自分が死刑になるかもしれない、ということを。
「大統領を辞退するから、私の罪を見逃してくれ」とテレビ番組を通して、誰かに懇願しているのである。しかし、こうまで腰抜けでは、米国を乗っ取ろうとしている共産主義陣営にとっても、バイデンは危険人物になる。命乞いのために、いつペラペラしゃべってしまうか分かったものではない、ということだ。バイデンの運命は、最高に運が良くても懲役刑。最悪のケースでは、自分の共産主義陣営のヒットマンによって、口封じのために「始末」されるだろう。バイデンが、唯一生き残る方法は、極度の痴呆老人を一生涯演じ続けることだ。バイデンは、犬の散歩で足をねん挫したといって、大きなギブスをはめている。SNSでは、あくまでも可能性としながら、足に装着されたGPSを隠すためではないかと言っている。私は、バイデンが「足の怪我の状態が良くない。したがって、私は大統領職をまっとうできないので、カマラ・ハリスに譲る」と言うための口実に使うだろうと見ている。少なくとも、カマラ・ハリスが、今でも議員を辞職していないことから、彼女が、最悪の場合、バイデン陣営が吹き飛ぶことを想定していると見ることができる。
また、歴代の大統領は、ウォール街から財務大臣を迎えることになっているが、今回は、ウォール街の顔触れが見えない。ウォール街は、「バイデン政権は、形式的にできたとしても、すぐに崩壊する」と見ているので、触らぬ神に祟りなしの様子見だ。その代わり、命知らずのブラックロックが接近してきた。ブラックロックは、太子党に超接近している。スマートマティック社の選挙投票システムは、南米だけでなくフィリピンでも使われていた。世界20か国以上に輸出されていることがわかっているが、実際は、もっと多いだろう。つまり、世界中の国々の選挙で不正が行われてきた可能性が濃厚であるということである。これは、米国の大統領選だけの問題ではない。世界中の国々の民主主義が、共産主義に食い殺されようとしているのである。
問題は、この不正選挙システムの実質的なオーナーは誰なのか、ということである。すでに中国共産党の太子党やジョージ・ソロスの名前が挙がっているが、これらはフロントに過ぎない。その奥にいる人々こそが、共産主義を兵器として使いながら、世界を乗っ取ろうとしている勢力であるということなのだ。唯一、「大紀元エポック」や「張陽チャンネル」「薇羽看世間」などの反共メディアが「そこ」に迫りつつある。
11月28日、「ウェイ・ウは世界を見る(薇羽看世間)」の中国語版のツイッターに、中国・広東省にある印刷工場で郵便投票用紙のレプリカを印刷している現場を捉えた映像が投稿された。動画の他にも、印刷所内の様子を写した多数の画像がアップロードされている。これらの動画や画像は、(おそらく)この印刷工場で働いている女性が撮ったもので、彼女の夫が、この不正選挙に中国共産党が深く関わっている証拠として「薇羽看世間」に送ったものとされている。
「薇羽看世間」のユーチューブ・チャンネルにアップロードせず、ツイッターのみに投稿したのは、「薇羽看世間」がツイッター社に収益化の対象外とされた上、表示制限を受けているからで、この動画を上げれば即刻、チャンネルを削除されることがわかっているからだ。この短いビデオでは、米国に船便で出荷するための偽の投票用紙を一括注文する「発注者」が印刷工場に指示を与えたときの音声が入っている。この動画は英語圏では出ていないが、すでにトランプ陣営に状況証拠として送られていることは確実だろう。米軍のIT担当者が分析すれば、この動画がどこで撮影され、偽の投票用紙を発注している声の主まで特定できるだろう。というか、すでに、その作業は終わっているに違いない。
12月2日に、トランプが「今までで、もっとも重要なスピーチだ」と言いながら、ホワイトハウスで45分にわたる演説を行った。フロリダ州に住む日本人主婦が、トランプのスピーチを、前編と後編に分けて翻訳してくれている。この主婦は、後編の最後で、気になることを言っている。
「あれっ、トランプさんの顔が変わったと思ったのは、私だけでしょうか」
と・・・確かに、トランプの表情は、つきものが落ちたようだ。
(※現地で取材していた我那覇真子氏が、12月5日、 「【日本語字幕】12/2トランプ大統領声明「自分の人生の中で一番大事なスピーチ」をアップロードしている)
トランプは大統領になることに拘泥していないので性根が座っている。米国市民の間に事実を浸透させて、バイデン陣営と中国共産党の言論工作にもびくともしない信頼という城壁を築き上げようとしている。じわりじわりと、真綿で首を締め上げられているバイデン陣営は、これから眠れない夜が続く。トランプは、最終的には、マイケル・フリン元陸軍中将やトランプ弁護団のリン・ウッドから提案されたように「戒厳令の発動」を考えているのだろうか。おそらく、そうだろう。
ウィリアム・バー司法長官が、3日前に「大規模な不正選挙の証拠は見当たらない」と言い切った。これが、FBIを管轄する最高の捜査権限と法執行権限を持っているウィリアム・バーの口から放たれたことで大きな動揺が起こっている。
(司法省は、これはマスコミの不正確な報道で、現在選挙不正を調査中と発表しているが・・・)
ウィリアム・バーは、抜け目なく「大規模な」と断りを入れている。百歩譲って、バーが言っているのは「小規模な不正はあった」と言っているのである。「小規模ではあっても不正があった」のであれば、司法長官として、不問に付すことなどできようはずがない。トランプ陣営と米国の有権者の7割以上が「不正があった」と確信しているのに、いったい、どうしたことか。ウィリアム・バーは、不正があっという最初の証拠が出てきたときに、FBIを動かすべきだったのだが、彼は逆にFBIに捜査をさせなかったのである。確かにバーは、今日にいたるまで何一つ捜査していない。これは「ありえない」ことだ。ウィリアム・バーはトランプが任命したが、「ブルータス お前もか」ということなのだろう。
トランプ陣営は、最高裁でスマートに決着をつけることを考えていたが、州裁判所の判事だけでなく司法長官まで買収されているとなると、どうもそれも怪しくなってきた。マイケル・フリンが言うように戒厳令を発令して、米軍監視の下で再々集計を行わせるかもしれない。あるいは、厳戒態勢の中で州議会の投票を見守るかもしれない。どちらにしても、民主党は方々で暴動やテロを仕掛けるだろう。それを鎮圧して晴れてトランプが勝てば、実質的な軍事政権が誕生する。
■コロナウイルス・バイオテロ
さて、このニュース・・・「在日米陸軍、関東平野150キロ圏内での外食禁止――1都3県の人口密集地は「立ち入り禁止」」をどう考えるべきだろう。言葉どおりに受け取れば、年末年始の行事が集まっている日本の都市部で、コロナの蔓延がとんでもないことになる、と米軍が見ていることになる。それとも、都会に潜入している中国の「超限戦」の民兵やスパイが、別のウイルスをばら撒く可能性があるということなのだろうか。そのとおりだ。日本に潜入している中国人スパイによる「コロナウイルス・バイオテロ」に対して警戒を怠ってはならない。
トランプは、日本の共産主義者(中国、朝鮮半島)に対する懸念を表明するツイートを投稿している。ホワイトハウスは、11月15日、「日本の人々は、日本政府への調査を望んでいる」との署名の募集を出した。10万人に達すれば、ホワイトハウスは、日本政府に中国共産党のエージェントが入り込んでいるか調査を促すことのようである。つまり、2012年のムサシの暗躍によって安倍晋三が圧勝した選挙、また、それ以外の選挙でも、中国や朝鮮をはじめとする「ディープステート」が介入しているかどうか、この際、はっきりさせたほうがいいと言っているのだ。
トランプは「私が大統領でいる限り、あくまでも日本国民の民意を受けてのことではあるが、選挙に不正があったかどうか日本政府を調査する」と言っているのだ。どういう意味か分かるだろうか?どこの国の政治指導者も、バイデンに祝辞を送っていない段階で、菅義偉はバイデンを新大統領と認めるツイートを投稿して対中国政策を持ち掛けた。バイデンが、習近平との密約において「中国軍による尖閣の乗っ取りを容認していた」ことを知らなかったのだろうか。
大統領は、まだトランプだ。つまり、絶望的な反知性の菅義偉は外務省のチャイナ・スクールの官僚たちに、まんまと騙されて日米安全保障を破壊してしまったのだ。これで、日本は中国の人民解放軍の前に丸裸で投げ出されたも同然だ。菅義偉は極刑に値する犯罪者である。外務大臣の茂木敏充などは、尖閣問題を問われると「答える立場にない」と逃げ一辺倒のグロテスクさをさらけ出している。日米安全保障を取り戻すには、菅義偉、二階俊博の首に縄をかけ、反日官僚たちを吊るし上げなければ不可能だろう。
バイデンが、このまま逃げ切って、1月20日、米国の大統領になれば、すでに習近平との間の「尖閣を中国に差し上げる」との密約が実行される可能性がある。そうなれば、習近平は、台湾に軍事攻撃を仕掛け、次は日本の占領に着手するだろう。米軍は、それを見越して台湾防衛のための陣形を整えている。
青い目をした工作員と日本を売る反日ユーチューバーたち
こうした事実をまったく報じないのはメディアだけではない。精神に障害があるとしか思えない支離滅裂を繰り返す上念司は、早くも日本売り・中国へり乗り換えを決めたようだ。ここまでくると、国家反逆どころか、この男は日本人を踏み台にしてのし上がりたいとしか思えない。いい加減に、この人間のクズを日本から叩き出せ!
ケント・ギルバートというモルモン教(フリーメーソン)の宣教師は、11月3日までは、バイデン陣営は不正だ、と言っていたのに、米国の主流メディアがいっせいに「バイデン勝利」と言い出すと、180度態度を変えて、バイデン勝利を認める動画を出してきた。これには、ケントのファンも驚かされた。だから、日本の芸能界に潜入している「青い目をした外国人タレント」の工作員に洗脳されるな!と警告してきたのだ。CIAのエージェントをやっていると噂されているデーブ・スペクター、ハードード出身が売り物の「ぱっくん(パトリック・ハーラン)」同様、ケント・ギルバートらを決して信用してはならない。KAZUYAなどは、知識がないにも関わらず、すり替えのテクニックだけは一流の小僧だ。今日も事実でないことを垂れ流してユーチューブで小銭を稼いでいる。彼らは、あまりにも頭が悪いので、自分たちこそが、いつの間にか欲望に負けて、反日勢力に取り込まれてしまったことに気が付いていないのだ。KAZUYAなどは、東京地検特捜部が安倍晋三への聴取を始め、安倍が逃げ切れないと悟ると、早々と菅義偉に乗り換えようとしたが、こちらも短命内閣になることが確定。「次はどこの保守とつるんで生き延びようか」と暗中模索している。彼は、乞食似非保守であり、やっていることは反日そのものである。この男は、自分の醜い自己欺瞞に気が付いて破滅するだろう。上念司などは、生き残りのために、破廉恥にも今度は中国に取り入ろうとして米・民主党のバイデンを応援し出したのだ。彼らは言論人を装いながら、実は、その場その場で、どちらが勝馬なのか見定めて、この国を食い物にして生き延びようとしている愚劣な人格破綻者なのだ。にもかかわらず、日本を共産主義に塗り替えて破滅させようとしているこうした連中をまだ応援している若者たちが多数いる。「馬鹿げた」というか、白痴そのものが日本の大半の若者なのだ。「では、口から吐くことのすべてがデマのオンパレードのフジの解説委員、平井文夫はどうなんだ」ってか。平井は上念司と違って、チンケな極悪人ではない。絶望的な白痴なのだ。面白いから、彼には、これからも自由に発言させておいてやれ。ほとんどの似非言論人と、NHKを含む反日主流メディアが消えていくだろう。不良品のデマ情報を流し続けながら、高給を得てきた彼らの何割かはホームレスになるだろう。
代わって台頭してくるのが、今まで弱小と言われてきたオールターナティブ・メディアだ。残念ながら、日本のオルタナ・メディアは、ごく一部を除いて、その水準に達していない。ただし、言論人の中には、質の良いのが何人か出てきたので希望が持てる。プロジェクト・ヴェリタスは、CNNの朝会の録音ファイルを大量に入手。これから、毎回、トランプを嵌めるための会議で何が話し合われていたのかをネットで流すという。CNNの幹部たちは、怒りと恐怖に震え上がっているという。これら「左派」あるいは「極左」の米主流メディアを信頼する米国人は、ほぼいなくなった。それでも、こうした犯罪的な主流メディアの記事を、そっくりそのままコピーして、連日反トランキャンペーンを展開している日本のメディアは、「保守だ」と言いはっている。日本を破滅させようとしているコピー・メディアが保守だとは、聞いてあきれる。
ツイッター、フェイスブック、ユーチューブなどは、まさに共産主義を世界中に広げようとしている犯罪的なSNSだ。なぜ、ツイッターがトランプや他の共和党員、パウエルなどトランプ弁護団を狙い撃ちするようにして投稿制限をかけたり、フェイスブックが、バイデン親子の犯罪を隠蔽するために告発者のアカウントを有無を言わさず削除できるのかというと、これらIT企業に免責を与える企業特権を許している第230条があるからだ。この第230条は、対中対抗策が盛り込まれている「国防権限法」に含まれている。トランプは、12月2日、米議会が「真実の敵」となっている第230条を存続させ、これら犯罪的なSNSをのさばらせておくなら、大元の国防権限法に対して拒否権を行使すると言明した。そうなれば、なにが起こる。ツイッター、フェイスブック、ユーチューブなどの経営幹部の犯罪が白日の下に晒され、彼らによって非合法な言論統制が行われてきたことが法廷で明らかにされるだろう。犯罪マスコミ人や詐欺的言論人の大粛清を呼び掛ける大きなうねりができるだろう。一気に形成が逆転することを知らない呑気な日本の反日言論人としての命は、風前の灯火となるだろう。といっても、ここに書いたことは、まだ世迷言であると耳を塞いでいるのが、平和ボケのうちに、間もなく殺されるであろう大半の日本人なのだろうが。
■米中戦争
まさに、米中戦争の火蓋が切って落とされようとしている。対中NATO軍は組織された。ロシア軍も加わりそうだ。
トランプには、強力な何人かのサイキックが寄り添っており、霊的なアドバイスを与えている。時期はいつか・・・星の配置がととのったとき・・・年明け間もなく。
このとき、腐敗と反知性の極にある菅義偉の媚中内閣はうろたえて、「自助 共助 公助」をお題目のように繰り返すだろう。この上なく冷酷無慈悲で反国民的な菅義偉と彼の非人間的な閣僚たちは、中国から逃げ遅れた日本人を何の痛痒も感じることなく見捨てるだろう。
経済崩壊が待ったなしの中国の習近平は台湾海峡で火の手を上げることで国民の批判をかわそうとしている
トランプは、中国のグレートファイアウォールを突破すれば、ソ連が崩壊したときのようなグラスノスチとペレストロイカが起こる可能性に賭けている。中国の国民が真実を知れば、内部から習近平政権崩壊のエネルギーが高まっていくと考えているのだ。彼が北朝鮮の非核化外交に着手するときに、ホワイトハウスで、横田めぐみさんをはじめとする拉致被害者の家族の悲痛な思いを公衆に伝えた。そして、横田滋さんが亡くなった時、トランプは妻の早紀江さん宛てに書簡を送った。トランプは、最後まで薄汚れた政治家ではなく、ビジネスマンでありたいと思っている。本当のビジネスマンは、自分が倒れると分かっていても、約束を果たすために現場に行く。そして、そこで倒れる。だから、些細な約束でも果たそうとする代わりに、うかつに約束などしない。日本の政治屋どものように、あの時は、つい口が滑っただけのことであって記憶にございません、なとど言い逃れをするつもりもない。ビジネスマンだからだ。
だから、トランプは12月2日のスピーチで示唆したことを実行するだろう。「刀折れ矢尽きても、約束は実行する」のが彼の美学だからだ。トランプは、北朝鮮の金正恩が初めて信頼した外国人だ。目覚めつつある北朝鮮は、さんざん利用されてきた中国と袂を分かとうとしている。北朝鮮は、もはや米国に敵対するテロ国家ではなくなった。米軍とNATO(これにはプーチンのロシア軍も加わっている)は、中国の領土内にある3700の軍事基地と軍用施設、軍需工場などにピンポイントで焦点を当てている。天津の化学工場の謎の大爆発のようなイベントを発端として、「世界は想像もできない第三次世界大戦に向かいつつある」のだ。ひょっとしたら、初めて本格的に宇宙兵器が使われるかもしれない。習近平は、狼狽して平静さを失っている。
トランプが初の内閣を組織するときに、台湾出身のイレーン・チャオ(趙小蘭:英語名 Elaine Lan Chao)を運輸長官に任命した。彼女は、トランプ政権発足の一ヵ月前、米国の経済界の代表団を引率して台湾を訪れ、蔡英文総統に表敬訪問した。
新天皇の即位礼正殿の儀にも参列している。イレーン・チャオは、江沢民と家族ぐるみの付き合いがある。ここに、これから始まる米中戦争、そして、それに巻き込まれる日本の命運が見えてくる。このことについては、今の段階ではあまり書かないほうがよいと判断している。
確かに世界は戦争の準備をしている。これをまったく報じないどころか、蓋をして「見なかったことにしようとしている」やるせないほどノーテンキで邪悪なマスコミ人が次々と淘汰される日が迫っている。それまでは、日本の新聞・テレビほど国民の命を危険に晒す有害なものはない。日本のマスコミ機関は、犯罪集団以外の何物でもない。だから、自分で情報を収集して、危機に備えなければならない。
■ペンタゴン(国防総省)はCIAと袂を分かつ
今まで、有能なジャーナリストと評判の高かった言論人が、ディープステートの闇の世界を暴こうとすると、新聞・テレビといった腐敗の極に達した有害組織メディアで「メシをくわせてもらっている」自称ジャーナリストたちから、たちまちのうちに「陰謀論者」のレッテルを貼られて排斥されそうになる。しかし、もうすぐ、それは逆転する。彼ら組織メディア側の自称ジャーナリストたちは「不毛論者」のレッテルを貼られ、やがてはホームレスになるだろう。絶望的に頭が悪い彼らは、因果応報、その運命を甘受しなければならない。
米・特殊部隊「デルタフォース」による電光石火の早業によって、ドイツ・フランクフルトの米国領事館内に置かれていたサイトル社(scytl)のサーバーが押収された。その際に繰り広げられた銃撃戦によって、デルタフォースの隊員5名が死亡し、CIA側にも民兵1名の死亡が出たと、複数のオールターナティブメディアが報じた。最初は、デルタフォースの5人が米国領事館を急襲するときに乗っていた軍用ヘリが、CIAの銃撃によって撃墜されたことによる不慮の死であると報じられてもいた。その他にも、何通りもの報道があるが、デルタフォース側に少なくとも2名以上の死傷者が出た模様だ。
デルタフォース隊員が、フランクフルトの米国領事館に突入したとき、そこに居合わせたCIA長官、ジーナ・ハスペルが逮捕され、現在、キューバのグァンタナモ収容所で傷の手当とともに取り調べを受けていると、こちらもまた不確かな情報が流れている。が、どうも、逮捕の状況は異なっているのかもしれないが、この情報も事実のようである。この銃撃戦以来、ジーナ・ハスペルの情報発信は止まっており、依然として彼女の行方は杳(よう)として知れない。また、トランプは、ジーナ・ハスぺルをすでに解任していると言われているが、おそらく、それが事実であれば、デルタフォースが米国領事館内に突入する直前のことだったに違いないと推察する。でなければ、特殊部隊といえども、躊躇なくジーナ・ハスぺルを逮捕・拘留することはできなかっただろう。
■第二の南北戦争
12月8日、ジョージア、ペンシルベニア、ウィスコンシン、ミシガンの4州で不正選挙が行われたとして、テキサス州のパクストン司法長官による提訴を米連邦最高裁が受理した、というニュースが流れた。さらに、17州がテキサス州の訴えに加わる形で、ジョージア、ペンシルベニア、ウィスコンシン、ミシガンの4州に不正があったと声を上げている。テキサス州は、過去3度にわたってドミニオンから売り込みあったとのことであるが、そのたびに導入を断ってきた。ドミニオン票集計機のシステムにバックドアが設置されており、(中国からでも)遠隔操作ができる上に、システム自体が不安定で、とてもではないが信頼のおけるものではないと判断したからだ。このことは、何年も前から指摘されており、「ドミニオンには注意」が合言葉だ。
なぜ、多くの州が選挙のたびにドミニオンのシステムを導入してきたのだろう?今日現在、このテキサス州にさらに3州が加わって計21州が、ジョージア、ペンシルベニア、ウィスコンシン、ミシガンの4州を提訴する側に回った。ところが、今日になって、被告の4州が不正選挙同盟18州を集めて、計22州がテキサス州に対して逆提訴する可能性が出てきた。不正選挙を追及する21州と、不正選挙を隠蔽しようとする22州の対立が鮮明となり、いよいよ「第二の南北戦争」の様相を呈してきた。「連邦最高裁が受理した」というニュースも、「まだ受理していない」に変わった。
(以下は12日夕時点の加筆部分)
正確には「受理」ではなく「受領」したというのが正しい。つまり、「受理」=「合法かどうかを諮る審理に進む」ことを前提として「受け取った」のではなく、形式的に「受け取っただけ」ということになる。連邦最高裁は、テキサス州の訴状を「受領」すると同時に、被告の4つの州に対して「数時間だけ異議申し立ての時間」を与え、その期限が過ぎた後、審理に値する事案かどうかを精査する、という手順を取った。結果は、同じ州であるテキサス州が他の州を訴えるのは、「法的に適格性を欠く」との判断により、テキサス州の訴状を「却下」した。ただし、これは連邦最高裁が「4つの州に不正がなかった」という判決を下したわけではなく、「州が州を訴えるなどは前代未聞で適切とは言えないので、このままでは審理に進むことができない」と判断して、訴状を突き返したというのが正しい。であるので、あくまでも法的手続き上の問題で、原告を「州」ではなく、原告として「適格性」を持つ第三者に変更するなどの「仕切り直し」が必要になるということ。最高裁の9人の判事たちのうち、数人は「受理すべきだ」と主張したものの、残りの判事たちの反対によって、最高裁判所の総意としては「却下」という無難な道を選んだのである。
不正があったと主張する21州、不正はなかったと主張する22州の真っ二つに分断されてしまったので、最高裁の判決次第では本当に第二の南北戦争が起こって、多数の血が流されることがわかったので、最高裁の判事たちは、恐怖して責任を回避したというのが真相。つまり「州レベルでも、別の方法で解決できそうなやり方があるはずなので、拙速に州同士で分裂するのではなく、もっと真剣に議論しろ」と各州に突き返してきたということ。
この辺りを少し説明すると、通常は、連邦最高裁が速やかに判決を下すことができるようにするために、最高裁に提訴する前段階として、巡回裁判所で「あらいざらい出し合って」議論を収斂するという手順が必要となるが、今回は同じ事案で被告が複数になるため、巡回裁判所を通すと、かえって混乱が生じて時間を浪費することを危惧したテキサス州が、このプロセスを省いて一気に連邦最高裁における審理を要求したため、最高裁は「まだ1月6日までは時間があるので、もう少し揉んだらどうか」と差し戻しをしてきたということなのである。最高裁判事ともあろうものが、今まさに米国が崩壊するかどうかの瀬戸際。判例主義にこだわっている余裕はないはず。なんとも情けない。この判断によって米国民の司法全体に対する不信感が募り、かえって国家の分断を早めてしまうのではと憂慮する。
とにもかくにも、12月14日の選挙人による大統領選の本選はなくなったので、次の展開は1月6日から1月20日までに各州の議会が選出した1名ずつの選挙人によって、大統領と副大統領が決められる、という流れが見えてきた。とりあえず、ウィスコンシン州最高裁がトランプ陣営の提訴を受理して審理が始まる。しかし、ウィスコンシン州は、テキサス州が提訴した4つの州のうちの一つで「被告」の立場にある。「審理したが不正の証拠など見つからなかった」と言うだろう。
現在、米軍が押収したドミニオン(Dominion)社のサーバーのデータ解析が進められているとのことだが、どうも、この解析結果が、シドニー・パウエル弁護士が言った「クラーケン」になるかもしれない。ちなみに「Dominion」の意味は「支配」「統治」だ。つまり、詐欺選挙によって世界を乗っ取る、という意味である。このオーナーは中国資本だ。その先には誰がいる?CIA長官のジーナ・ハスぺルは確かに消息不明のままだ。解任されたのであれば、後任が決まっていなければならない。
トランプには、後任を指名するつもりがないようだ。
「ペンタゴンは、CIAのテロ対策任務への支援をほぼゼロにしようとしている」・・・
この記事は、ABCニュース(12月11日付)の最新ニュースのヘッドラインだ。つまり、トランプ政権は、CIAには金輪際、予算を与えないつもりでいるということである。極左の共産主義メディア(・・・つまり、米国を内部から崩壊させようとしている)のニューヨークタイムズ(12月10日付)でさえ、控えめながら「ペンタゴンは、CIAを支援する上で問題点があると考えている」と報じている。トランプが、というより、ペンタゴンの愛国軍人が、今回の不正な大統領選をきっかけとして、CIAの陰謀が炙り出され、米国を破壊しようと陰で工作している実体こそがCIAであることが確定したために、今後はCIAと袂を分かち、この組織を切り捨てようとしているということである。
今回、4つの州を最高裁に提訴した原告であるテキサス州のパクストン司法長官(共和党)に、FBIが召喚令状を出した。FBIは米司法省の管轄なので、この令状は、ウィリアム・バー司法長官の許諾のもとに出されたのだ。要するに、いよいよ追い詰められたウイリアム・バー司法長官は、任期満了前の来年1月がくる前に、トンズラして逃げようと辞職を検討しているというが、これで米司法省そのものがディープステートと中国共産党に乗っ取られていたことが明らかとなったわけである。
先ほど、主流メディアがいっせいに「ウィリアム・バー司法長官が、数ヵ月前からハンター・バイデンの犯罪を知りながら、大統領選でバイデンを勝たせるために隠蔽してきた」と報じている。ウィリアム・バー司法長官は本日付で解任される。この男も中共のマネートラップに嵌められて米国を売り渡したカドで、国家反逆罪によってキューバのグァンタナモ収容所行きが決定した。米国の有権者の7割以上が「不正選挙は確かにあった」と信じており、民主党支持者でさえも、この流れに合流している。最近のバイデンは、側近に「全米の7割が私を疑っている。これでは大統領を務めることはできない」と弱音を漏らし始めているという。ワシントンのあらゆる政府機関が、邪悪な中共の汚れた金によって汚染されている。こうなると、最終手段として戒厳令が発動されるだろう。これはトランプのシナリオである。
トランプが2017年1月20日、大統領就任演説を行った後で、最初に行ったのがCIA本部だった。そこでトランプは、CIAの大ホールにCIA職員たちを集めてスピーチを行った。スピーチというよりは、CIA職員に対する苦言だった。
「あなたがたに国を愛する心があるのか胸に手を当てて、しかと考えてほしい」という内容だった。
つまり、あのときのスピーチが最後通牒だったのだ。トランプの陽動作戦は成功した。それは、世界支配層のCIA、バチカンのCIA、その上の・・・のCIA。まさに、世界中の悪魔崇拝者のネットワークのハブになっている「越境するサタニズム勢力」のCIAだ。第一、フランクフルトの米国領事館内に置かれていたドミニオン・サーバーを、なぜCIAが管理する必要があるのだ。なぜCIAはアフガンで非合法の薬草栽培事業を管理しているのだ。なぜ、その一大ビジネスの元締めがキッシンジャーであり、なぜソロスがマリファナ解禁のために活動家に金を配っているのだ。なぜCIAは、米国に敵対するテロリストに武器を与えてきたのだ。なぜCIAは、ヨーロッパでリーマン・テロリスト、ISIS(ダーイシュ)戦闘員を堂々と募集し、彼らをテロリストとして訓練し、湾岸諸国を通じて「月々のお手当」を与えてきたのだ。なぜCIAは、ISIS(ダーイシュ)戦闘員が捕虜の首を切り落とす動画を作らせたのだ。
(これは、米国で始まるギロチン処刑の教育的指導のために使うビデオだ) すべては、警察と軍を無力化して、FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁:Federal Emergency Management Agency of the United States)を呼び起こすためである。その後は、全米数百ヵ所にできあがっているFEMAキャンプ(強制収容所)と、野ざらしになっている数百万人分のFEMA棺桶、そして、バージニア州マウント・ウェザー(お天気山)山中にあるFEMA地下巨大施設のお出ましだ。ここが世界政府ができるまでの暫定政府で、ワシントンの代替機能となる。FEMAが何かを知らないにも関わらず、日本の民主党も自民党も、オバマに言われるまま、「日本版FEMAの創設」に動いていた。日本の政治家は、どれもこれも、とんでもない反国民的はクズばかりだ。FEMA地下巨大施設は、マウント・ウェザー以外にも数十ができ上がっている。世界支配層のこの先のシナリオも確定しているが、素人から質問が殺到すると厄介なことになるのでメルマガでしか書かない。初心者に、いちいち手取り足取り教えている段階は、とっくに過ぎたのだ。
日本人は、いつまで惰眠をむさぼっているつもりなのだろうか。「大マスコミが報じてくれない」「誰も教えてくれない」「誰も助けてくれない」・・・「くれない」「くれない」「くれない」・・・いつまでも他人をあてにして「くれない族」をやっている間に、日本人は、ことごとく淘汰されてしまうだろう。私は、この10年間、それを言い続けてきたのだ。
トランプとペンタゴンは、すべて知っているが、相手は、世界中のあらゆる組織に浸透している。もちろん日本にも・・・ホワイトハウスは、日本国民の要望があれば、「日本政府の中に潜入しているディープステートの調査」を行うとしている。
12月15日までに10万筆の署名が集まれば、ホワイトハウスが何らかの回答をすることになっている。必要なのは名前とメールアドレスだけ。(下記 日本語翻訳) 
あなたも、2012年12月16日の衆院選で不正があったとされている「ムサシ」の名前を憶えていることだろう。ディープステート・・・ある段階までは中国を道具に使いながら、世界を共産主義化した後は、世界政府によって、あなたが何も言えなくなるどころか、キーボードのキー一つ叩くだけで処分されるような世界のこと。アメリカのディープステートだけを一掃しても根治できない。刈っても刈っても生えてくる雑草のようなものだ。これは「米国大統領選の詐欺を追及する」といった小規模な戦いではない。
トランプは、全地球的な戦いに挑もうとしているが、人々がこの陰謀に気付き、総力戦で戦う態勢がととのわなければ、このチャレンジは成功しないとトランプのホワイトハウスは言っているのだ。これは、定評のあるグラフ誌「TIME」最新号の表紙だ。コレクター垂涎の的? 今買っておけば、プレミアがつく?ただし、トランプが勝って、自由市場がこれからも続けばの話だ。トランプは、個人的に、この二人を訴えている。うーん、私の見立てでは、二人ともホワイトハウスには入れないように見えてしかたがないのだが・・・いずれにしても、日本も都市部では中共のテロに要注意だ。
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カレイドスコープ
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米最高裁がテキサス訴訟を棄却
2020年12月12日22:08  
国際情勢 
アメリカ分裂の危機
米最高裁が不正選挙を訴えていたテキサス州の訴訟を棄却し、司法の場でのトランプ逆転はほぼ絶望的となった。
テキサス州はこれを不服として、トランプ支持の諸州連合の結成により、米連邦からの独立を叫ぶ声も出始めた。こうなると、米国がトランプ支持州とバイデン支持州とに分裂して、南北戦争のような内戦に至るのかもしれない。
もしや、テスラ・オラクル・HPなどがカリフォルニアからテキサスへの移転を発表したのは、その兆候だったのかもしれない。これを機に、ソ連邦解体時のような、米国の分裂と解体が始まれば、トランプは最後の大統領となってしまうのだろうか。
野崎晃市(46)

文殊菩薩
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アメリカ内戦、米中開戦、テキサス州独立情報スレッド
2020年12月12日23:05 カテゴリ:ニュース全般
アメリカ大統領選の不正選挙に端を発する「テキサス州独立、内戦、米中開戦」を暗示する動きについて、ツイッター上でスレッドにまとめてみることにしました。仮にアメリカで内戦が起こったら、横田基地に首都圏の首根っこを抑えられている、我が「属国日本」も、決して無関係では居られないでしょう。
◎>
最高裁がテキサス州の不正選挙の訴えを却下、🇺🇸内戦の恐れが高まった😱
https://t.co/RWMq8mryWi
今後はトランプ大統領、2018.9.18「米国の選挙で外国の干渉が発生した場合に特定の制裁を課す大統領命令」発動
→習近平が「大統領令による在米中国人の資産没収は宣戦布告とみなす」と米中開戦も⁉️
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 12, 2020
◎>
「テキサス州独立を求める住民投票 #Texit 」だの
「Union of States(諸州連合)の結成」だのと米最高裁の却下でキナ臭い動きが。藤原直哉氏曰く「アメリカは社会主義国と共和国に分かれる」。民主党が嫌で独立宣言したニューネバダ、ニューカリフォルニアは共和国側?https://t.co/1sGnkPVZID pic.twitter.com/86yT59az47
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 12, 2020
◎>
「ジョージア州開票所、スーツケース持ち込み動画」が出た時は『 #アメリカ大統領選2020 は #不正選挙 と最高裁で確定。それを不服とする賣電側が、内乱を起こす』だと思ったが、逆に、トランプ支持派の州が(多数派なのに)独立する形の内戦になるのか⁉️#StormIsComingpic.twitter.com/WNyU9itPXI
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 12, 2020
◎>
中国は闇市場で14億バレル原油爆買い。アメリカ海軍は12/10から空母と攻撃部隊を配備。
🇺🇸陸軍第82空挺師団はFacebookに「嵐が来る #CombatReady 」等と意味深投稿。皆、戦(いくさ)する気満々に見える。
内戦から米中開戦⁉️#StormIsComing #CivilWar2020 #CivilWar2 https://t.co/qI3butoqN8 pic.twitter.com/SexDybY4g4
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 12, 2020
◎>
我が国の自衛隊も #CombatReady なのか? 単なる日頃の訓練の一環かもだけど、一応情報追加。日本本土で行われたフォレストライト2021演習でのドローン戦術交流で、第3海兵師団・第8海兵隊と、陸上自衛隊の兵士らが無人機のISRプラットフォームを使用https://t.co/iqBSvCNFTK#USJapaneseAlliance
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 12, 2020
◎>
「連邦最高裁がテキサス州の訴訟を棄却した理由は外国干渉の反逆罪は最高裁の管轄に入らない(FISAか軍事法廷)から」という情報https://t.co/LtK1Ncpvnv
もともと「訴えを却下させることで最高裁に国家反逆罪の存在を認定させ、2018年の大統領令の発動を正当化すること」が目的だった?
− いいげる(7/29以降、断続的にサーチバンされて検索結果から除外。言論統制から逃れParlerへ) (@igel_jp) December 13, 2020

いいげるブログ
http://igelblog.blog15.fc2.com/blog-entry-977.html










解明されつつある米大統領選の不正のメカニズム
FEMA
2020/11/2416:49 - 
トランプは、確かに「米国を再び偉大に国にしようとしている」が、彼の“雇い主”と、一部手打ちをしたように見える。それはワクチンであることは言うまでもない。そして、彼が大統領になったとき、今度もまた寝返って、それを反故にすることを期待する。
この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン、またはメルマガの最新記事「トランプ勝利は近い!解明されつつある米大統領選の不正のメカニズム」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。全文は、ウェブマガジン、またはメルマガでお読みください。
アトラスシュラッグドの世界・・・最後の大統領、最後の民主党、最後の民主主義、最後の米国経済
ドミニオン社は、キューバやベネズエラなどの中南米の共産主義勢力によって動かされており、このドミニオン社の投票機によって集められた投票データは、サイトル社(スペイン・バルセロナ本拠)のドイツにあるサーバーに送られます。そして、ここで「(バイデン票への)付け替えと(トランプ票の)消去」が行われた後、再び米国に送り返されて世界中の人々は、PCやスマートフォンなどの各種端末機器上でリアルタイムの開票情報を見ることができるのです。私が繰り返し言っているように、「見ている」のではなく「見せられている」のです。
これらの詐欺は、ドミニオン社とサイトル社のプログラムソフトに組み込まれているバックドアによって行われます。このサイトル社を動かしているのは、今年6月に同社が倒産した後、これを買収したパラゴン(Paragon)社で、その主な資金源は、「セコイア・キャピタル(Sequoia Capital) 」が、2005年に中国資本と共同で設立した「セコイア・キャピタル・チャイナ(紅杉資本中国基金)」です。ですから、この選挙詐欺会社であるサイトル社の倒産劇自体が、同社の悪評をロンダリングする計画的な倒産である可能性さえあるのです。
「セコイア・キャピタル・チャイナ(紅杉資本中国基金)」は、中国共産党の特権階級によって運営されています。つまり、サイトル社は、巧妙なカモフラージュによって間接的に中国資本によって動かされているということです。さらに言えば、この大規模な選挙詐欺を平然と行ってきたのが、本当の黒幕「スマートマティック(Smartmatic)社」です。この捜査にはCIAが外されていますが、だからといって、他の政府機関が無罪というわけではありません。司法省の一部、司法省が管轄するFBI、さらには国土安全保障省(DHS)、ペンタゴンの一部まで関わっているのです。それだけでなく、各州の知事や州務長官、州のあらゆる行政機関が、過去数十年にわたって、民主党主導の不正選挙に手を貸してきたのです。
米国の民主主義は、とっくの大昔に「幻想であった」ということです。いえいえ、米国は建国当時から共産主義の国だったのです。
ジョー・バイデンは公式の場で、うっかり口走ってしまいました。
「我々は、米国の政治の歴史の中で最も広範で包括的な不正投票組織を構築したと考えている」
"We have put together I think the most extensive and inclusive voter fraud organization in the history of American politics.”
確かにアルツハイマーの症状が進むバイデンは、このとき意識が飛んでしまったのでしょうか。これについて、ニューヨークタイムズは、以下のように反論しています。
「ジョセフR.バイデン.ジュニアをフィーチャーした『ポッドセーブアメリカ』のポッドキャストのビデオは、彼(バイデン)が不正選挙を支持しているとの誤った印象を与えるように編集されたものである。このビデオを研究した進歩的(共産主義の左翼)な人権非営利団体であるAvaazによると、ジョセフR.バイデン.ジュニアが不正選挙を認めているように見せかけるために編集されたビデオは、SNSで1700万回以上視聴された」・・・
さて、みなさんは、どのように考えるでしょう?私は、この動画については、残念ながら、ニューヨークタイムズによる必死のバイデン擁護が正しいと思います。つまり、このビデオは「偽造された」可能性が高いということです。ビデオがどうのこうのというより、バイデンがこのまま逃げ切ることに成功すれば、彼はすぐに脳神経内科の医師の管理下に置かれ、大統領としての彼に与えられる仕事は、ディープステートが書いた作文をプロンプターを通して棒読みすることに限定されるでしょう。そして、主流のニュースメディアとユーチューブなどの動画SNSは、彼のホログラムで作成したビデオクリップを大量に流すでしょう。
そもそも、バイデンのような終身刑か死刑しかないような凶悪犯罪者を大統領候補に担ぎ出したディープステートの狙いは何でしょう。それは、米国民すべてを、トランプとの一騎打ちという、熱狂するアメリカ人が大好きな西部劇のようなイベントに引きずり込んで、一気に戒厳令にもっていくことです。プーチンも習近平も、国家元首としては公式にバイデンを大統領であると認めていません。どうも、グレートリセットは、私が想定している以上の大災害になりそうです。
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カレイドスコープ
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トランプの本当の目的と命乞いを始めたロスチャイルド
NWO2020/11/2800:44 - -
ペンシルベニア州議会で行われた公聴会から、民主党の不正と隠蔽の突き崩しが始まった。
これからバイデン陣営の不正の告発を宣誓した1000人以上の証言者が、法廷を爆笑の渦に巻きこむだろう。
ディープステートの全貌を暴き出すトランプ陣営の成果が着々と出始めた
番組のMCから、「バイデンについて、どう思うか」と訊ねられた小林麻耶が、「バイデンから性的被害を被ったと8人の女性が彼を訴えている。バイデンかトランプかと問われれば、トランプのほうが日本にとっては、まだいいかもしれない」と答えたところ、即刻、番組のプロデューサーから戦力外を通告された。つまり、番組降板だ。それだけでなく、彼女が籍を置く生島企画室からも、契約の打ち切りが伝えられた。もし、このプロデューサーと生島ヒロシが、バイデンの正体を知っており、その上で小林麻耶を事実上の「解雇」扱いにしたのであれば、この二人は視聴者にとって、非常に有害な存在であり、二度と視聴者の前に、その薄汚い顔を晒すべきではない。
事実、ジョー・バイデンは、手当たりしだい女性に手を付ける変質者だ。息子のハンター・バイデンは薬中のペドフィリアで、近親相姦が三度の食事より大好きだ。性的被害に遭った8人の女性がバイデンを訴えても、なぜ、彼は刑務所に入ることなくノウノウと政治家をやっていられるのかというと、検察が手ごころを加えたからだ。民主党寄りの検察も腐敗しているのだ。この点もまた日本と同じだ。バイデンに副大統領指名をもらったカマラ・ハリスは、民主党の大統領選候補を決める予備選挙の段階では、「8人の女性によるバイデンの性的暴行の訴えを信じる」と言っていた。しかし、民主党候補にバイデンが決まり、彼から副大統領候補に指名されると、とたんに沈黙してしまった。カマラ・ハリスが毛嫌いしていたジョー・バイデンによって、口止め料の代わりに副大統領候補にしてもらったからだ。
カマラ・ハリスは、上院議員になる前、群検察官、地区検察官、そして州検事総長として28年間も刑事裁判に立ち会ってきた。しかし、彼女のキャリアは偽善と腐敗に満ち満ちている。「疑わしきも罰す」というのが彼女の信条で、特に黒人の扱いに関しては、奴隷より残酷な扱いをしてきた。それもそのはず、カマラ・ハリスの先祖は、大量の奴隷をかかえる白人だった。つまり、カマラ・ハリスは有色人種ではあるが、先祖は白人で、彼女自身も白人至上主義者なのだ予備選挙のとき、それを暴いたトゥルシー・ギャバート下院議員は、カマラの偽善と欺瞞、詐欺を痛烈に批判した。検察官というより、むしろ差別主義者で犯罪者そのものであるというほうが正しい。
バイデンのような金儲けのために国家機密を中国に売り渡し、米国の市民を危険に晒すだけでなく、性犯罪が唯一の趣味である変態男が大統領にふさわしくないことなど誰でも分かることだ。それを視聴者に、かなり控えめな表現で伝えようとした小林麻耶を放送界から追放しようというのだ。
いったい、テレビは、どれほど腐敗しているのだろう。実は、事実をまったく伝えない視聴者の敵こそがテレビ局のキャスター、解説委員、アシスタントの女子アナなのだ。
この間、英語圏のいくつものメディアと日本のメディアとのすり合わせを行った結果、唯一正確な情報を発信しているのはトランプのツイッターであることが分かった。主流メディアは、トランプは大言壮語、虚言癖あり、嘘つきだ、とさんざん罵ってきたが、実は、主流メディアのほうが嘘八百を並べて読者や視聴者を騙し続けていることがはっきり分かった。そのトランプのツイッターには、思わず笑いをこらえきれないツイートがある。次々と民主党の不正が公聴会で暴かれているからだ。ドナルド・トランプの公式ツイッターと、有志による翻訳を付き合わせながら楽しんでほしい。腹が痛くなっても、私は責任を取らない。ちなみに、このツイッターはトランプ応援団だ。
実は、この大統領選の数年前から、いや、正確に言うと、2016年の大統領選にトランプが立候補する前から、ディープステートの全貌を暴き出すための戦略が練られていた。2020年の大統領選は、共和党にとって、共産主義者の巣窟と化してしまった民主党(背後には中国共産党がいる。そして、その背後には国際銀行家がいる)の腐敗の構造を暴き出すための選挙だったのである。その副産物として、共和党の議員の中にも、共産主義に汚染され、中国のマネートラップに嵌められて言いなりになっている議員がいることが炙り出された。ディープステートのオクトパスを、ひと噛みで食い殺すクラーケンは、まだ放たれていない。トランプ陣営は、まだ奥の手を見せていないのだ。
どうやら、米軍がドイツのフランクフルトにある投票機会社サイトル社(Scytl)のサーバーを押収したというのは本当のようだ。これを解析すれば、どのようにしてトランプ票がバイデン票に移し替えられ、トランプ票が消去されたのかがはっきり分かる。
さて、不透明なのは、トランプ陣営が勝利しても、トランプが自分の政策を命がけで貫こうとするかどうかだ。なぜなら、トランプの目的が、ディープステートそのものを暴き出すことだったからだ。ヒラリー・クリントンの替え玉にとって、これほど酷いことはない。替え玉は刑務所に入れられるかもしれないからだ。ワシントン内部にいる9.11の首謀者は、食事が喉を通らないかもしれない。バイデンに媚びへつらい、政権の良いポジションを得ようと策を巡らせていたアレクサンドリア・オカシオ=コルテスの誤算は、政治家として致命傷になりそうだ。
さて、日本の菅義偉はどうだろう。米大統領選の不正選挙の経緯を追っていくと、2012年12月の安倍晋三が大勝した衆院選とそっくりであることが分かる。1、2年後には、日本の不正選挙の闇も暴かれ、閣僚経験者の中から逮捕者が出るかもしれない。そうそう、なぜか、この時期にロスチャイルドが出てきた。なぜか・・・
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新栄堂: 四柱推命で読む2021年「辛丑」の運勢



新栄堂: 四柱推命で読む2021年「辛丑」の運勢
2021(令和3)年,日干毎の大雑把な運勢傾向。
20/12/26
■2021年の干支
2021年の干支は「辛丑」です。
辛(かのと・シン)
【語源】辛(しん)はもともと新(あたらしの意)と同語で、草木が枯死して、新しくなろうとする状態を表している。
・「辛」は「新」で、万物が皆縮んであらたまり、秀でた実が新たに出来る様子を表す。
・砂金は、川底から採取して壬水で洗う。
丑(うし・チュウ)
【語源】紐という文字の「糸偏」を去ったもので、結んで解けないという意味。植物が地中に芽生え伸ばし、根を張っていく状態を象徴したもの。
種子の萌芽が土中にあり、じっとこらえて春を待っ結紐(けっちゅう)の様相に似ている。地澤臨☷☱。
・丑は「紐(チュウ)」からきていて、「紐でしめる」あるいは「つなぐ」に通じ、万物が一斉に芽吹いて大きく成長するのを紐で縛って繋ぐことを表す。
昨年の干支は「庚子」、今年が「辛丑」。庚辛(コウシン)は更新(コウシン)とも言われ、改まって新しくなる時を迎えているとも解釈できます。
また、昨年の十二支の「子」を解字すれば「了」終わりと「一」はじめ。
換言すればものの「終始」で、混沌・太極を表し、混沌とした中に新しい活き方が求められた年だったと解釈できます。
今年の十二支の「丑」は前述のとおり、芽生えた種子が互い連携する様子を表しています。
個人の拡大が家庭や社会とも言えますので、究極的には私の心が問題だと思います。…良心を中心としてエゴを克服し、為に活きる者たちが一つになることが願われる時なのかも知れません…(辛丑)。
■2021年の大雑把な運勢傾向
2021(令和3)年、日干毎の大雑把な運勢傾向。(2021.2/3〜2022.2/3迄)
日干:流年
甲:正官 冠帯(正財)
…昨年は偏官 沐浴とやや荒れやすい年廻りでしたが、命式中に強い傷官が出ていなければ安定しやすい年となるでしょう…社会的な使命に目覚める時でもありますし、未婚の女性は結婚が纏まる暗示もでてきます。6・7・9月は少し注意をしながら歩んで下さい。
乙:偏官 衰(偏財)
…活動的になりやすい年。また、命式中に傷官が強い方はやや注意が必要かも知れません。印星太過の方は行動するには良い年といえます。6〜8月は少し注意しながら行動して下さい。
丙:正財 養(傷官)
…比較的安定した年と言えます。未婚の方は嫁に行ったり妻を娶ったりして安定するには良い年だと思います。また、不動産の購入等も悪くはないでしょうし、養子等を迎えるにも縁がある年とも言えます。妊活の方も頑張れる年とも言えます。8・9月はやや慎重に行動して下さい。
丁:偏財 墓(食神)
…比較的安定した年となります。男性の場合は、女性を口説きたくなる場合もありますので、既婚者は注意も必要です。また、長男・長女で、父親が高齢の場合は、父親に注意の暗示も出てきます。受験者の方は遊び心が出やすくなるので、自己管理を確りとしましょう…。8・9月は慎重に過ごして下さい。
戊:傷官 養(敗財)
…やや敏感になりやすい年ですので気分転換を上手に行って下さい。官星との尅が強い方は事故や怪我に注意の暗示もあります。また、命式によっては職場や夫の関係でガタガタする場合もありますので、冷静に過ごすことも大切です。6・7、10・11月は少し注意が必要です。
己:食神 墓(比肩)
…命式本体や大運との関係で倒食になっていなければ、それなりに平安な年となるでしょう…。しかし、偏印が強い命式の方は、倒食となり、儘ならない運気になる場合もありますので注意が必要です。9〜11月は気を付けながら過ごして下さい。
庚:敗財 墓(印綬)
…昨年・今年と2年間は注意が必要な年です。特に今年はモチベーションが下がり、気持ちも流されやすくなりますので、志を無くさない様にして下さい。気持ちが流れるとお金も一緒に流れてしまいます。高額な買い物や投資等は控えた方が無難ですし、高齢の方は健康面も気を付けて下さい。2・3月は特に注意。
辛:比肩 養(偏印)
…自我が強くなり、人間関係も孤立しやすくなる傾向が出てきます。また、命式によっては、人の面倒を看ることを通してお金が出る場合もあります。新しい出発という意味もあるので、職場を辞める方もおられますし、人間関係でも別れが生じやすくなります。我欲を抑えると良いかも知れません。2・3月は注意して下さい。
壬:印綬 衰(正官)
…昨年・今年の2年間は、何かと勉強や研究には良い年だと思います。自分を内観し、生き方等を模索するには良い年だと思います。食神が主体の方は、昨年は少し苦労されたかも知れませんが、今年は落ち着いて来ると思います。受験者の方は勉強に集中できると思います。4・5月は少し注意して下さい。
癸:偏印 冠帯(偏官)
…勉強や研究には良い年です。しかし、食神が主体の命式で、倒食になる場合は注意が必要です。健康が気になる方は検診を受けておいて下さい。また、小さなお子様をお持ちのお母様は、お子様の事で苦労される場合もあります。4・5・7月は気を付けて下さい。
※ 上記はあくまでも傾向性です。命式本体や大運との関係で吉凶が変わりますので、鵜呑みにはしないで下さい(参考程度に考えて下さい)。…詳しい内容をお知りになりたい方はこちら

新栄堂の占い日記
https://blog.goo.ne.jp/onozato7/e/ed200d23ab9aed7d5c9d8fcb9b6912a2







新栄堂の占い日記
当方の四柱推命は、高木乗の流れを汲む安田靖先生が考案された五行図を用いた四柱推命(五行推命)です。巷に広く行われている阿部泰山流とは看命の観点が少々異なると思います。

新栄堂の占い日記
https://blog.goo.ne.jp/onozato7/e/ed200d23ab9aed7d5c9d8fcb9b6912a2










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つぼぼ: 2021年の日本の運勢〜ホロスコープ星占い



つぼぼ: 2021年の日本の運勢〜ホロスコープ星占い
2021年星占い鑑定のポイント
2020/12/08 14:25
12月22日発売の「My Calendar 2021 冬号」では、私が担当した部分はね、2021年にできるアスペクト(星同士の角度)を“簡単な”カレンダーのような形で、運気を診れるようにしましたが・・・ちょっとね、月以外のオーブはどうするのかとか、難しいところもあったりして・・・これは、進行中の星のアスペクトなので、“世の中全体の運気”ということであります。
ですがね、実際、個人がもっと知りたいのは、世の中全体というよりは、“来年、私はどうなるの?”ということでしょ。つまり自分の運気。自分の運気がどうなるのかを鑑定する場合には、2重円(ダブルチャート)といって、2つのホロスコープを重ねて、アスペクト(星同士の角度)を見ていくのですよ。
内側の円に運気を見たい人、会社、国の生年月日(設立日、建国年月日)のホロスコープを入れ、外側の円に現在進行の日時を入れて、運気を診ていきます。
【ここでホロスコープ初心者の方のためにアスペクト(角度)のことを簡単に伝えると、星同士の角度が0、60、120度の時は“吉角”と言って、良い働きをする角度。90、180度、つまり直角か、真裏に星が来ると、“凶角”と言って、強く出過ぎて、害になりやすい影響を与えやすい角度。詳しくは私のサイトを見てね。】
■2021年のホロスコープ
で、2021年の進行中の星並びで、鑑定のポイントとなる、気になる星並びを2つこっそりお教えしましょう。まずは1月でね、特に1月の中旬以降にえぐい星並びができるんですよ。
2021年1月15日の星並び。現行の
水星☿、
木星♃、
土星♄
の3つの星が重なり、それが
火星♂、
天王星♅
と5つの星で凶角90度位置になっています。5つの星の凶角位置というのは、ちょっと珍しいのですよ。甘く見ない方がいいかな。凶角というのは、ハードアスペクトのことであります。最近、「凶角」というより「ハード」と表現されることも多くなってきたけどね。1月は下旬になると、水星☿は去っていくのですが、今度は太陽☉が同じような位置にやってくる。で、5つの星の90度凶角が1月中旬からずっと続いている感じになる。で、これがどう影響を与えていくかを診ることなるわけですよ。
ダブルチャートを作成し、内側に自分のホロスコープを作成する。この影響を受けるのは、A、B、C、Dの4か所に星が有る人となる。星座の度数で言うなら、みずがめ座、おうし座、しし座、さそり座のそれぞれ5〜10度付近。星の数が多いほど、ダメージが大きいと思ってくださいな。とは言いつつ、A、B、C、Dの1か所に星が有っても、6個の星で凶角90度を形成するわけですから、そこそこ影響を受けるだろうと思っておいてくださいね。
見やすくするため、外側の現行のホロスコープは必要な5つの星以外は省略しました。 
■2021年の日本の運気
で、ここで、例えばと言いますか・・・注目したいのが、日本という国そのものの運気であります。日本の運気を診る場合、1946年11月3日に設定します。(戦後の日本の設立は、西洋占星術ではこの日として診るのですが、同年10月22日として診るという説もあります。まぁ、木星♃、土星♄はほぼ同じ位置ですけどね。)左の図では、内側が日本のホロスコ―プです。
もともと日本のホロスコープは、もともと太陽☉と木星♃が重なり、土星♄と冥王星♇が重なり、その2つずつの星が90度凶角を作っています。で、上で話した、有って欲しくない場所に4つも星があります。
つまり、2021年1月中旬の5つの星と合わせると、9つの星でグランドクロスができるのです。グランドクロスというのはね、十字架の形で、180度凶角が、90度凶角に交わるという、凶角の豪華詰め合わせセットであります。グランドクロスができると、問題にぶち当って、じたばたした状態になります。
おそらくね、1月は、かなり日本はきついのよ。で、2月以降は5つの星のうち、3つは去っていくけど、土星♄と天王星♅はだいたい来年の1年間は居座る。つまり2月以降でも、6つの星のグランドクロス。木星♃と土星♄の凶角は、私は“お金貯まらない星”と呼んでいて出費が多くなり、木星♃と天王星♅の凶角は“期待外れ”の星なのよ。来年の日本はグランドクロスのままで、財運、仕事運が良くないのよね。経済的にはあんまり良くないのかなぁ。
じゃ、1月の、9つの星がグランドクロスを作ると、何が起こるのか・・・まぁ、財運、仕事運は悪いことは分かるけど・・・で、ほか何が悪いのか・・・水星☿は情報運でしょ、火星♂×土星♄の凶角は、ストレスが溜まるでしょ・・・星が多過ぎて、分からない。一言で言うなら、バタバタになるかな。 
あなた自身のホロスコープを作ってみて、やっぱり5つの星の凶角90度の影響を受ける星並びならば・・・もしかしたら、日本の落ち込みの影響を受けるのかもしれないわね。コロナウィルスが日本だけ、大ダメージを与えるということも考えられるかしら。 
ただね、みずがめ座の0〜10度に
水星☿(もしくは太陽☉)、
木星♃、
土星♄
の3つの星があるということは、左の図に記したA、Bのところに星がある人は、120度吉角位置で木星♃の良い影響を受けますからね、財運、仕事運が上がる可能性があるのですよ。ふたご座、てんびん座の0〜10度のところですね。できれば、A、Bの両方に星が有れば、グランドトラインという正三角形を形成し・・・これは、120度吉角が3つ集まった吉角の豪華詰め合わせセットとなるのですよ。強い吉角。
一方、おうし座の0〜10度に現行の
火星♂、
天王星♅
の2つの星があるのだけれど、やはり左の図のA、Bのところに星がある人は、120度吉角の影響を受けることになる。おとめ座、やぎ座の0〜10度のところですね。火星♂、天王星♅のどちらもそんなに幸福感を与える星ではないので、あんまり期待できないですが・・・ただね、A、Bのどちらかに木星♃があると、火星♂、木星♃、天王星♅の吉角が形成されます。この3つが吉角を形成すると、くじ運を高めるのですよ。勝負運も高めます。これまでの私の鑑定経験でも、この3つが吉角を形成した時に、宝くじがそこそこ当たったという人が数人いましたね。できれば、A、Bのどちらかに木星♃があり、さらにもう一方にも星があって、正三角形になるグランドトラインを形成していたら、よりくじ運、勝負運を高めるでしょう。くじ運に関しては、私は保証できませんが、ちょっと試してみる甲斐はあるかも。
で、自分のホロスコープを作成してみたら、1月の段階で、強い凶角と強い吉角の両方が出来てるという人は、結局、良いのか悪いのかよく分からんとなってしまいますわね。そういう場合は、両方の運気が相殺せずに出てくるのですが・・・トータルの運気としては、星の数に運気のパワーが比例すると考えてください。例えば、7つの星で90度凶角ができて、5つの星で120度だったら、7:5なので、凶角の方が印象強く出てくるかな。
さて、2021年の運気の鑑定のポイントの2つ目は、木星♃が4月以降年まで、みずがめ座とうお座の境目ぐらいのところで、ずっと滞在することです。え、ほんとですか?と思える人は、実際にホロスコープを作成して日付を変えていってくださいな。
左の図は5月頭の木星♃の位置を示しています。ダブルチャートにした時、自分のホロスコープを内円にして、A、B、Cの場所に星があれば、0度吉角、120度吉角となるので、財運、仕事運が来年後半は良いことを意味しています。(60度吉角は影響がやや弱いので、ここでは省きました。)星座で言うなら、みずがめ座とうお座、ふたご座とかに座、てんびん座とさそり座のそれぞれ境目。複数の星があれば、なお運気アップとなるでしょう。
一方、D、E、Fの場所に星が有れば、90度凶角、180度凶角となるので、財運、仕事運が来年後半あまり良くない可能性があります。星座で言うなら、おうし座とふたご座、しし座とおとめ座、さそり座といて座のそれぞれ境目。複数の星があれば、さらに運気ダウンとなるでしょう。ただし、太陽☉と木星♃があっても、この2つの星に対し、現行の木星♃が凶角になっても悪い意味にはなりませんので、この2つの星の場合は気にされなくてよいです。 
で、再び、日本(1946年11月3日の説)を内側に当てはめてみると、現行の木星の凶角位置に、90度凶角位置に、
水星☿、
金星♀、
火星♂
と3つも星が有るのよね。あらあら。この4つの星で構成される90度凶角は、ぶつかるようなコミュニケーションミスとかが起こるかな。で、上に話した、現行の土星♄、天王星♅、日本の太陽☉、木星♃、土星♄、冥王星♇の6個の星のグランドクロスは形成されたままだし、来年の5月以降はまた毛色の違う厄介事が出てくるかな。オリンピックは大丈夫かしら。
なんか、日本の星並びが、来年の星並びにすごく影響されているから、注目してしまったけど・・・基本、個人の来年の全体の流れを鑑定する場合には、上の2点が大きなポイントとなってくるかな。
では、上手に鑑定に利用して下さいな。

星占い師 つぼぼのホロスコープ星占いブログ部
http://tsubobo.doorblog.jp/archives/55283013.html




つぼぼ
子供の頃より、星占いが好きで、研究を始める。名古屋大学で西洋哲学を専攻し、ハイデガー、ニーチェを研究。絵描きとして、国内外のアートショーでも作品を出品。天気予報のように実用的で、ビジネスにも使える星占いの完成のため、研究を重ねている。星座占いではなく、ホロスコープを使っての星占いを普及させたいとただただ思っているだけ。かな。

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ババ・ヴァンガ: 2021年予言


ババ・ヴァンガ: 2021年予言
未分類
2021年はどうなる?:ババ・ヴァンガの予測
未分類
2020/12/2607:30 0 0
カラパイア:2021年はどうなる?霊能力をもつ盲目の予言者、ババ・ヴァンガの予測 2020年12月25日より転載します。
貼り付け開始
http://karapaia.com/archives/52297702.html
ブルガリアの盲目の霊能者が2021年を予言 /iStock
アメリカ同時多発テロ事件やイギリスの欧州連合離脱を予言したと言われる霊能力を持つと言われている、ブルガリアの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」は1996年に85歳で他界した。だが彼女は、2021年に何が起きるかを既に予言していたという。的中率は85%と言われている彼女は2021年に何が起きると予言していたのか?参考までに見ていこう。
■ババ・ヴァンガのこれまでの予言
ブルガリア出身のババ・ヴァンガ、本名ヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(1911年1月31日 - 1996年8月11日)は、バルカン半島のノストラダムスと言われていて、数々の予言を残している。12歳のときに竜巻に飲み込まれて視力を失い、その後、神から未来を見通せる不思議な能力を与えられたことに気づいたという。
彼女は、5079年に世界が終わると言っていて、それまでに起こるであろうさまざまな事件を予言している。これまで、ババ・ヴァンガが予言したのは、ソ連の崩壊、2001年9月11日の米同時多発テロ、ダイアナ妃の死、チェルノブイリ原発事故などで、その的中率は85%と言われている。
Ancient Aliens: Baba Vanga (Season 12, Episode 10) | History
■2021年の予言
ババ・ヴァンガが亡くなったのは1996年だ。今から26年前である。まずここに注目した上で、彼女が残した2021年の予言を見ていこう。
・2021年にはガンの治療法が見つかる。21世紀の始めくらいに人類はガンを撲滅できるだろう
・ドナルド・トランプ大統領は謎の病に苦しむだろう。この第45代大統領は、原因不明の病にかかり、耳が聞こえなくなって、脳損傷を受けるだろう
・ヨーロッパ経済は破綻し、ロシア国内からウラジミール・プーチン大統領を暗殺しようとする者が出てくる、イスラム過激派が化学兵器を使ってヨーロッパに攻撃を仕掛けてくる
・世界は多くの気候変動や大災害に苦しむ
・人々の意識が変わる
・困難な時代がやってきて、人々は分断される
・わたしたちは、人類の運命を変えてしまうような衝撃的な出来事を目撃することになる
落ち込むような予言ばかりだがまだまだ続く。
・石油の生産はストップし太陽光を利用して列車が空を飛ぶようになる。石油の生産が終われば地球が休むことができる
・2021年はドラゴンが地球を席巻する。強いドラゴンが人類を掌握する
・3つの巨人が融合し、一部の者が赤い金を手にする
・100、5とたくさんの0が見える
さてドラゴンとは何を意味するのか?国家に例えるとするなら中国のことだとMirror紙は推測する。”3つの巨人"は、ロシア、インド、中国。そして金は100元、5000ルーブルのことを言っているようだ。両方とも赤い色の紙幣だからだ。
■今後200年以内に未知との遭遇も?
またこれは2021年のことではないが、ババ・ヴァンガによると、今後200年の間に私たちはエイリアンとコンタクトできるだろうという。
宇宙の生命体が発見され、地球の生命が最初にどのように出現したのかがはっきりする。人類は、別世界から来た超自然のきょうだいと接触することができる
さて、ババ・ヴァンガの予言が正しいかどうかは、時だけが知っている。信じるか、信じないかは、あなた次第だ。
References:Blind mystic Baba Vanga's predictions for 2021 - from a cure for cancer to Trump illness - Mirror Online/ written by konohazuku / edited by parumo

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21824.html




ババ・ヴァンガ予言: 米大統領は2020年に「不思議な病気」に苦しみ後遺症
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!?
2020/10/5
スピリチュアル, 予言, 呪術・魔法
2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウィルスの陽性反応が出たとホワイトハウスが発表した。大統領の最側近の1人であるホープ・ヒックス氏が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを受け、大統領とメラニア夫人も検査を受けた結果、2人に陽性反応が出たことが判明。トランプ大統領は軍病院にて療養に入っている。新型コロナウィルス感染がわかったのは、アメリカ大統領選挙の1か月前である。大統領選の1ヶ月前には何かが起きるという「オクトーバー サプライズ」という言葉があるが、トランプ大統領のコロナ感染は一番のサプライズであるという意見もあるようだ。
大統領選の直前のコロナ罹患のため、トランプ大統領の病状は勿論のこと、大統領選の行方は全米のみならず、世界中から注目を集めている。トランプ大統領の新型コロナ罹患のニュースが流れた後、アメリカを中心に海外のSNSでは「トランプ大統領の新型コロナ感染は予言されていた!」とする書き込みが流れ、注目を集めることとなっていた。
◎>
Afte Trump is infected with the Corona virus,will the Simpsons cartoon prophecy of his death be fulfilled? And the blind prophecy of the Bulgarian traveler, who said that Trump willget sick and die in 2020, we will wait to see what happens at the endof2020.Politics.hasno religion pic.twitter.com/VzJ2wmE4j3
− aliks (@Tarik49441900) October 3, 2020
トランプ大統領が新型コロナになることを予言していたとされているのは、ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガとフランスを代表する予言者のノストラダムスの2人である。
ブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガは既に亡くなっているが、生前に膨大な数の予言を残しており、過去にはアメリカの同時多発テロとソビエト連邦の崩壊を的中させたことで知られている。今回注目を集めたのは、「大統領が『不思議な病気』によって不自由になるだろう」と予言したとされている。
その予言は大統領が2020年に「不思議な病気」に苦しみ、聴覚障害と脳腫瘍の後遺症が残る、と言うものだ。トランプ大統領は74歳、新型コロナで重症化する可能性の高い高齢者でもあるため、この予言が的中したのではないかと噂になったのだ。
また、Twitterでは「トランプ大統領が今年死ぬとノストラダムスが予言していたことが解った」というツイートが注目を集めていた。それによれば、医師であったノストラダムスは新型コロナウイルスの蔓延を予測しており、予言詩の中に書かれている文書を解読すれば導き出せる、としている。
しかし、これらの「予言」については反論もある。
ババ・ヴァンガの予言は毎年出てくる予言に必ず組み込まれるものであり、ここ数年は必ず「大国の首長が病に倒れる」というフレーズが出てきていた。この大国の首長についてもトランプ大統領以外にもロシアのプーチン大統領を指す、等の複数の解釈があるのだ。また、ババ・ヴァンガの予言を研究している人からも、近年の彼女の予言とされているものは彼女を信奉する人達によって死後に追加されたと思われるものが少なくなく、予言のいくつかは完全に外れていることに注意する必要がある、との意見もある。
ノストラダムスの予言に関しては、最初に言及した人物が具体的にどの詩なのかを指摘しなかったり、予言している箇所とされる詩も「病気」「権力者の死」などおおまかに拡大解釈が可能なものであり、実際にトランプ大統領の新型コロナ罹患を明確に予言しているとは断定しづらいものであった。
ちなみにトランプ大統領は病院にて療養に入ってもなお、聴衆の前に車で登場したり、さらに精力的にTwitterで発言や動画を公開している。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

ミステリーニュースステーションATLAS
 https://mnsatlas.com/?p=62732









「トランプはステロイドでおかしくなった」の声が続々
10/8(木) 16:05配信
ホワイトハウス内のクラスターはさらに拡大(時事)
トランプ大統領の異例のコロナ闘病キャンペーンは、アメリカ内外で物議をかもしている。選挙を優先するあまり、スタッフや側近を命の危険にさらしていることはもちろん、無理やり症状を抑えるためにいくつもの薬を同時投与して健康を維持している(ように見える)こと自体が、国家と世界の大きなリスクファクター(危険因子)になっている。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。
 * * *  
すでにお伝えしたように、トランプ大統領はわずか3日で退院するために、強いステロイド剤を使用した。強いステロイド剤には精神の高揚や落ち込み、さらに認知障害などの副作用があり、大統領として正常な判断ができるのかどうかに疑問が生じる。これは、アメリカと世界にとって選挙戦よりも重大なテーマである。なにしろ人類を滅ぼすだけの核ミサイルのボタンを今も握っているのである。 その影響は、すでにアメリカでも取り沙汰されている。コロナ危機対策として、政府は1兆6000億ドル(約170兆円)の予算措置を提案しているが、民主党のナンシー・ペロシ下院議長との折衝は難航し(民主党は2兆4000億ドルの予算を要求している)、ついにトランプ氏は「民主党との交渉は大統領選挙後まで延期する」と一方的に話し合いを打ち切ってしまった(翌日に一部撤回)。それに対し、怒り心頭のペロシ氏は、「強いステロイドのせいで、大統領の心理が侵されているのではないか」と非難した。かなり過激な発言である。  実際、トランプ氏の3日間の投薬治療は通常行われるものとは大きく違った。強ステロイド剤であるデキサメタゾンは、精神に影響を与えるだけでなく、糖尿病の誘発などの重篤な副作用を起こす可能性がある。それ以外にも、まだ治療効果が実証されていない「ポリクローナル抗体カクテル」を8グラム投与され、コロナ感染症治療薬として認可されたレムデシビルは複数回使われた。その他、亜鉛、ビタミンD、ファモチジン、メラトニン、アスピリンを毎日服用しているという。こうなると、ステロイド剤の影響がどうかという以前に、そもそも世界で最も過酷な選挙戦を戦う健康状態ではないことは明白だ。
さて、トランプ氏の心身状態も心配だが、アメリカに暮らす筆者としては、トランプ氏が「キレた」ことで本格的なコロナ対策が選挙後に先送りされた影響も気になる。支援を期待していた国民の多くは落胆し、怒っている。貧困層にとっては、キッチンから貴重な食料が消えたような衝撃である。アメリカでは、この8月に廃業した人が85万人もいる。これは例年の同時期に比べて6割増しの数字だ。 筆者の行きつけレストランの経営者N氏は、「店の営業はようやく許可されたが、25%しか客を入れてはいけないと決まっている。これでは店をやるだけ赤字になる。人件費も出ない。悪いジョークだ。大統領殿は、救済策は選挙後だというが、本当に薬のせいで頭がおかしくなってしまったのではないか」と吐き捨てる。  N氏に、選挙までの3週間にどれだけの支援が必要かと問うと、しばらく考えてから「少なくとも3000ドル(約32万円)」と答えた。切実な金額なのだろう。  トランプ氏の暴走でバイデン氏の支持率は上がっているが、筆者から見ると、同氏も庶民の窮状はまるでわかっていない。リンカーン大統領が、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、我々はここで固く決意する」と演説したペンシルベニア州ゲティスバーグを訪れたバイデン氏は、そこで民主党左派同士の対立をやめるよう訴えた。リンカーン演説との落差が際立っただけだ。要するにバイデン氏は敵失に浮かれて、国民の苦しみにはout-of-touch(無知・無関心・音信不通)なのである。  リベラルを掲げながら国民を見ない挑戦者と、「強いアメリカ」を標榜しながらステロイドを投与してバルコニーに立つ現職が争う大統領選挙は、もはや世界のリーダーを決める戦いには値しない。

Yahoo! JAPAN
https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/zasshi/int/pseven/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvYXJ0aWNsZT9hPTIwMjAxMDA4LTAwMDAwMDE4LXBzZXZlbi1pbnQ-







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2020年12月27日

安濃教授霊夢: 自宅の庭の池に沈んだバイデン〜バイデン自殺の懸念



安濃教授霊夢: 自宅の庭の池に沈んだバイデン〜バイデン自殺の懸念
今日も面白い情報続々
2020/12/26 19:42
やはりバイデンはかなり精神的にまいっていますね。安濃教授の霊夢が現実になりそうですが、そうなると、トランプのせいにされてしまいます。早くバイデンを保護して留置しないといけませんね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
篠原さんからの情報です:
安濃氏の霊夢に出てきたジョー・バイデンはカヌーに乗って自宅の庭にある池(湖?)に沈んだそうです。
ジョー・バイデンは早くトランプと取引をして恩赦してもらう代わりに堂々と敗北を認めるべきですね。
#2020/12/25 梅さん混乱 アメリカとらさん問題 ボス選び - YouTube
22日前後にトランプとバイデンが話し合った。
バイデンは追い詰められている。ハンター・バイデンの問題が大きい。
ジョー・バイデンが悩んでいるが、降りたいがバイデン陣営全体が利権と仕掛けがあり引くに引けない。
ジョー・バイデンがかなり悩んでいる。目を離せない状態にある。一人にしてはダメ。トランプ側が心配している。ジョー・バイデンが死んだらトランプのせいにされる。バイデン側はハンターについては最低限の罪を問われるのは仕方ないと思うが。。。日本のマスコミ、米メディア(CNN)を比べると米側には変化がみられるのに日本のマスコミには変化がない。
朝日新聞がトランプがクーデターを起こすのではないかと報じている。それはない。特別検査官を置き大統領令に基づき捜査することが考えられている。トランプ本人はフロリダ州で家族と共に過ごしているが、フロリダ州にワシントンDCの機能を一時移す。
しかし日本のマスコミは今でもバイデン次期大統領と伝えています。日本の政治家らは最新情報をキャッチしている。国務省筋や駐日前大使から状況は大体決まっていると日本側に通知している。トランプ再選確実。米外交官は8、9割の確率でトランプ再選と数日前に日本の政治家に伝えた。
ハスペルCIA長官は司法取引をした。現在はトランプ側に協力して働いている。今後はハスペルは名前も変えて表に出てこない。                         
中野博さんの解説です。
【閲覧危険】世界で加速する中国包囲網。日本は?あなたはどうする? - YouTube
イギリスがG7の議長国として民主主義を押し進める国 D10の結成を呼び掛けている。
G7+オーストラリア、インド、韓国。ここにブラジルも入れようとトランプが提案。世界的な中国包囲網ができあがりつつある。NATO事務局長も中共に言及。ロシアも勝ち馬に乗るのでは?                     
【5分でわかる】アメリカと中国と日本の関係を5分でズバリ解説! - YouTube
今、菅、二階、日本のマスコミは中共の命令に従って動いている。                        
水間条項TV[序文]
『トランプ大統領が安倍前首相へ贈呈した「レジオン・オブ・メリット勲章」の深慮遠謀◇日本メディア「大転換」の具体的作戦@』第331回【水間条項TV】 - YouTube

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060309.html
posted by datasea at 17:31| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする