2020年08月14日

諌山裕: コロナ感染者の中で喫煙者の割合が少ない>>ニコチンがコロナに有効? 

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諌山裕: コロナ感染者の中で喫煙者の割合が少ない>>ニコチンがコロナに有効? 
ニコチンが新型コロナに有効か? あるいはファクターXのひとつか? - 諌山裕
新型コロナの感染者の中で、タバコの喫煙者の割合が少ないという調査結果がある。
それをもって、タバコが新型コロナの感染を防いでいる……という主張の記事。
まぁ、興味深い着眼点ではある。 「タバコ喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠 タバコが救う人間の命 (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
米国の医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル」に発表された論文には、中国での感染者における喫煙者の割合が掲載されていた。
中国では感染者1085人中の喫煙者の割合が12.6%であり、中国の喫煙者率27.7%の約半分という結果だった。比較対象の一般人口の喫煙者率を調査したのがWHOというのが皮肉ではある。このほか、フランス、ドイツ、韓国でも喫煙者率よりも、感染者中の喫煙者の割合は低いという調査結果が報告されている。
これらの調査を行った国の中でも、フランスでは、新型コロナウイルス感染症の予防や治療にニコチンが利用できるかについて、臨床試験が始まることになったという。パリのピティエ・サルペトリエール病院の調査では、入院患者343人に対して、喫煙者は15人と4.4%だった。フランス全体の喫煙者率32.9%に対して圧倒的に少なく、研究チームは、この結果は統計的に有意であるとして、喫煙者は感染から守られると結論づけた。
ウイルスはヒトの細胞の表面にある受容体と結合して細胞内に侵入して増殖し、さまざまな症状を引き起こすものだが、同病院の研究チームでは、ニコチンが受容体に付着して、ウイルスが細胞に侵入拡散するのを阻止する可能性があると提唱しているという。ただ、具体的な効果などは今後の研究にまつ必要があり、喫煙者がタバコを吸い続ける分には問題ないが、吸わない人がコロナ予防でタバコを無理に吸ったりニコチンパッチなどを使うのはやめたほうがいい。
統計的に有意、というのはいえるようには思う。
だからといって、喫煙が新型コロナに有効……との結論を出すのは早計。 これはひとつの説だ。
「そんなわけがない」と一笑に付すのは科学的ではない。
仮説として考えられるのなら、証明すればいいだけ。
そこでフランスが、臨床試験を始めたというのは、正しい科学的なアプローチだといえる。 参考までに、世界の喫煙率を見てみると…… 世界の喫煙率 男性 国別ランキング・推移(2018年版) – Global Note ……と、一部だけを切り出した。
傾向としてアジアの喫煙率が高く、ヨーロッパ、南北アメリカ大陸の国々の喫煙率は低い。
不思議なことに、新型コロナの感染者数と死者数の多い国の喫煙率が低いという傾向が見て取れる。オーストラリアとニュージーランドは例外だが、これは地理的な要素も絡んでいそうだ。
記事タイトルにも書いたが、これはファクターXの候補のひとつにもなりそうだ。
記事の著者の飯島氏は喫煙者であることから、自分は喫煙で新型コロナを予防する……というようなことをいっている(^_^)b 嫌煙運動に対する嫌みなのだろうが、新型コロナで死ぬか、喫煙で死ぬか、どっちがいいかって話になってしまう。新型コロナウイルスに作用するのがニコチンであるなら、紙巻タバコではなく加熱式タバコでもいいことになる。紙巻タバコおよび加熱式タバコの有害性について度々記事を書いている石田雅彦氏は、この件についてはまだ触れていないようだ。
いずれにしても、科学的検証が必要だ。もし、ニコチンが有効だとされたら、予防および治療方法のひとつになるかもしれない。

BLOGOS
https://blogos.com/article/478162/










ネットゲリラ: 煙草吸いはコロナに強い
コロナで朗報なんだが、喫煙者は罹りにくく、死ににくいというのだそうで、武漢での統計ではそういう結果が出ているそうだ。
死んだ人の85パーセントが煙草を吸わない人で、中国の武漢あたりだと喫煙率が高いので、そういう結果になるらしい。多分、煙草吸いは普段から呼吸器系の粘膜を鍛えているから丈夫なようだw で、ちょっぴり安心した今日このごろw
共同通信社は17日、新型コロナウイルスへの感染が16日に確認された60歳代のハイヤー運転手の男性が1月末〜2月初めの4日間、同社の業務に従事していたと、首相官邸の記者クラブ・内閣記者会の加盟各社などに対して明らかにした。
男性のハイヤーに乗車した同社職員は計10人で、17日から自宅待機の措置をとっており、現段階で発熱などの症状はないという。
新型コロナの魔の手が官邸に迫る、というんだが、ハイヤー運転手→記者といったルートで着々と侵攻中w
【速報】新型コロナ感染ハイヤー運転手、共同通信の業務に従事していた 職員10人自宅待機措置 ★3というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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安倍大ピンチ!!!!!
官邸を担当している共同通信の記者の容体が悪いらしい...なんでも車両の運転手さんが陽性...という噂が駆け巡ってます。 #kokkai #国会
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先頭に立ってを有言実行する安倍やるな
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■安倍総理コメント
「大家、過年好!
春節に際して、そして、オリンピック・パラリンピック等を通じて、更に多くの中国の皆様が訪日されることを楽しみにしています」
http://imgur.com/dQkVWlT.jpg
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会社が自宅に来い
いや、やっぱりそれやめて24時間会社とかやめて
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いやいや政治家、官僚は手洗い・うがいが完璧なはず
だから無敵だろうなぁ
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ハイヤーって芸能人の送迎か官庁と契約してるやつじゃないのとおもったら
マスコミだったかw
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意外に早く安倍が感染しそうだな
メシウマ!!!!!
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ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/02/post-17655.html

Livedoor
https://news.livedoor.com/article/detail/17834053

夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473631694.html







その2 禁煙派の放送lv308766766を覗き見
その1:sm32401698 
その3:sm32402252
※この番組は、100%煙草で出来ています。
好評につき第2回目
出演者(ニコニコ愛煙部):
栗原裕一郎(評論家)
山路徹(ジャーナリスト)
森永卓郎(経済アナリスト、元JT)
山森貴司(喫煙文化研究会 事務局長)
番組ディレクター:池田考宏(非喫煙者)
放送URL:lv308741490
煙のない社会へ「タバコにきっぱりNO!」⇒ lv308766766
緊急シンポジウム「タバコはそんなに悪いのですか?2017」⇒ lv308669724

ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm32401807
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matrix80811: <新型コロナ> 10月中旬の第3波,来年始の第4波に備えよ


matrix80811: <新型コロナ> 10月中旬の第3波,来年始の第4波に備えよ
7月初旬から現在まで感染者は3万人も増えて累計5万人に達したという。
しかし、霊に聞くと7月から広がったコロナウイルス第2波はそれほど心配しなくていいらしい。ウイルスの変異により第1波より危険性が大幅に減った。感染力は依然として高いが、危険性は通常のインフルエンザ並みに落ちたという。8月のお盆シーズンに入り、私の住んでいる町にも東京や大阪など大都市から大勢の人が帰省しているが、スーパー等の人が集まる場所に行っても悪い波動は全く感じない。2月終わりから3月に感じたあの凶悪な波動は、5月を最後に感じなくなったのだ。霊の言う事は本当だろうと思う。
霊によると、警戒すべきは今秋10月中旬に国内に変異で現れるコロナウイルス第3波だという。
第1波ほどではないが、第3波はかなり危険度が高いらしい。一方で、海外では変異による危険度の高いコロナウイルス第2波が南北アメリカ・中東・アフリカ・ヨーロッパ中部に出回っているらしい。が、10月までは日本には危険度の高い変異型コロナは入って来ないという。
なので、今から10月中旬までは猶予期間として国内でやりたい事をやっておいた方がいいかもしれない。
今年年末の12月からはインドの天才少年占星術師アナンド君の予言する別の伝染病が世界的に流行になるようだ。日本国内に入るのは来年になってからだという。霊によるとこれも呼吸器系の伝染病になる。霊能者比嘉良丸氏の予言する人類の2〜3割が死ぬ恐怖のパンデミックがこれになる可能性が高いらしい。
来年には経済が完全崩壊し、大災害が頻発して電気や水道も止まる事態になるかもしれない。今の内に食料を備蓄し、できる限りの対策をしておきたい。
8/12追記: キャベツときゅうりを食べるとコロナウイルス感染による死亡リスクが低下するという研究結果が発表された。霊によればコロナウイルスが変異しても基本は変わらないので、私が3月に書いた食事やタイのアロマハーブ薬による感染防止は全ての変異型コロナウイルスに対して有効であるらしい。引き続き感染予防に活用してほしい。
コロナウイルスの感染拡大とその対策 2020/03/02
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-950.html
タイのアロマハーブ薬がコロナウイルス感染を防ぐ 2020/03/06
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-952.html

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-990.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-950.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-952.html

posted by datasea at 21:17| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RiseLand: <新型コロナ> 9000万円を払いアルプスでの冬ごもりに備える超富裕層〜既に第二波・冬の準備を始めている



RiseLand: <新型コロナ> 9000万円を払いアルプスでの冬ごもりに備える超富裕層〜既に第二波・冬の準備を始めている
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夏は無視! 超富裕層は9000万円を払って
すでにアルプスでの冬ごもりに備えている
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富裕層たちは、既に冬の準備を始めているようです。
秋から冬にかけて、第二波、第三波が冬に来ることが予想されていますので、その対策として、富裕層は早くも山ごもりの準備をしているようなのです。
このことから学ぶのは、アルプスの山を貸し切る必要はないですが私たちも、第二は第三波が起きても大丈夫なように、
・今こそビジネスの種まきをしたり
・次にそういう波が来た時どう動くかを元から決めておいたり
・長期的には、どこに住んでどんな仕事をするのがいいのかを考えてそのための一歩を歩みだしたり
というのを今のうちからしておくのが良いように思います。私自身、今の沖縄の家は来年の5月まで借りていますが仮にもう一度、ロックダウンが来ても、快適に過ごせるようにと考えて決めた部分もあります。日本はあそこまで大規模にロックダウンをする必要はなかったと思うのですが(逆に、私の両親のような年配の人たちが安全に外に出られる時間をつくるべきだったと思います)いざとなったら、国はまたそういう方向で動いてしまうかもしれない、というリスクがあることを踏まえて、準備をしておくほうが良いと思います。
他にも、戦争もあるかもしれませんし、新しい災害が生まれるかもしれませんし、地震や大型台風が来るかもしれませんし、もう、何が起きてもおかしくない世の中なので、少し状況が落ち着いてきている今こそ、準備をしておくのが良いのではないかと思っています。

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新型コロナ 陽性率も要チェック−第2波の襲来は、どのように把握すべきか? 
ニッセイ基礎研究所
2020年07月27日 17:02
新型コロナウイルスの感染拡大が始まって、半年以上が経過した。
世界では、死亡者数で、アメリカが14万人、ブラジルが8万人、イギリスとメキシコが4万人に達している。感染者数では、アメリカが400万人、ブラジルが234万人、インドが138万人を超えている。感染上位国には、欧米諸国、中南米、南アジア・中東、アフリカなど、幅広い地域の国が名を連ねている。全世界で、感染拡大が進んでおり、世界全体で感染者数は1578万5641人、死亡者数は64万16人。日本の感染者数は2万9382人、死亡者数は996人(横浜港に停留したクルーズ船を含まない)に達している。(7月26日現在/世界保健機関(WHO)"Situation Report -"より)
新型コロナの感染拡大の動向は、なかなか先読みができない。そんな中で、日々メディアでは新規感染者数が報じられている。この数字は直感的で分かりやすく、インパクトがある。感染拡大の状況を端的に表すものとして、気にかけている人は多い。新規感染者数は、どれだけ検査を行ったか、すなわち検査数に依存する。極端なことを言えば、検査数がゼロならば新規感染者数もゼロとなってしまう。それでは、感染拡大の動向をとらえるには、どんなデータをみていけばよいだろうか。少し考えてみたい。
■新規感染者数の“信ぴょう性”
5月25日に全国で緊急事態宣言が解除されてから約1か月間、全国の新規感染者数は毎日100人未満にとどまっていた。そのため、国内のコロナ感染はこのまま収束するかにみえた。しかし、6月下旬から新規感染者数は徐々に増えはじめた。7月中旬には、4月のピーク時に迫る600人超となる日も出てきた。特に、東京都の新規感染者数の推移は激しい。5月には、わずか2人という日もあった(23日)が、6月以降徐々に増えていき、7月23日には366人と、4月のピーク時を大きく上回る新規感染者数となっている。これまでのところ、7月の新規感染者の大半は若齢者で、重症化したり死亡に至ったりするケースは限られている。
しかし、今後、高齢者や基礎疾患を抱えた人などに感染が拡大すれば、入院する人が増えて医療の現場が逼迫する恐れもある。医療機関は、感染拡大への警戒を強めている。この新規感染者数については、日々発表される数字の変動が大きいため、一喜一憂する原因となりがちだ。たとえば、毎週月曜日は新規感染者数が少ない。これは、前日の日曜日に休みの医療機関が多く、持ち込まれる検体数が少ないため、月曜日に確認される人数も少なくなるから──といわれている。
また、4月の感染拡大時には、PCR検査の実施可能数が今よりも少なく、必要な検査が行われていないのでは? との声があった。つまり、新規感染者数の信ぴょう性には疑問が投げかけられていた。このように、検査数しだいで新規感染者数は変わってくる。新規感染者数だけをみていても、感染拡大を十分に把握できないかもしれない。
■度々見直されてきた「陽性率」計算方法
検査の動向を踏まえて感染拡大をとらえるうえでは、陽性率がポイントとなる。陽性率は、陽性判明数と陰性判明数の合計に占める陽性判明数の割合として計算される。東京都は5月8日に陽性率の公表を始めた。過去にさかのぼってその推移をみると、4月は常に2桁以上のパーセントとなっており、11日には最大31.7%にまで上がった。5月に入ると徐々に低下して、1%を切る水準まで下がった。しかし、その後再び上昇して、7月24日には6.3%となっている。第2波の襲来を予感させる動きといえるかもしれない。また、業種別などの集団ごとに陽性率をみることで、それぞれの集団での感染拡大の様子をみる手掛かりとすることもできる。たとえば、6月に新宿区で医師から紹介された人を対象に行われた検査スポットでは、「夜の街」で働く人を含む飲食業の陽性率が31%にのぼり、学生や会社員等の陽性率の8倍も高かったと報じられている。
このように、陽性率をみることで検査を受けた人の中にどれぐらい陽性者が広がっていたか、すなわち新型コロナの蔓延状況をとらえることができる。
ただ、この陽性率には当初いろいろな疑問が出されていた。そして、それに対して計算方法の見直しが図られてきた。
・同じ人が何回も検査することがあるため、検査回数で陽性率を計算するのはヘンではないか?
→検査回数ではなく、検査した人の数をもとに計算することとした。
・患者が療養して、回復後に行なう陰性確認のための検査を計算に含めるのはおかしいのでは?
→陰性確認のための検査は、陽性率の計算には含めないこととした。
・抗原検査が始まってから6月16日までの間、抗原検査で陰性判定の人にはPCR検査で確定検査を行っていた。抗原検査の陰性を陽性率の計算に含めると"二重計上"になるのではないか?
→この時期の抗原検査の陰性は、陽性率の計算には含めないようにした。
・民間の機関が行う検査を含めずに、行政が行う検査だけで陽性率を計算するのはおかしいのでは?
→民間の検査機関分も含めて計算することとした。
・曜日の関係などで日々の検査数が異なると、陽性率の値が大きく変動してしまう。
→東京都や大阪府などでは、日々の結果ではなく、7日間の移動平均値として陽性率を計算することとした。
■陽性率をどうみるべきか
また、公表される陽性率をどうみるべきかという問題も議論されてきた。たとえば、陽性率が上昇した場合、次のようなとらえ方が出てくる。
・検査数が少な過ぎるから陽性率が高いのでは? というネガティブな反応。
・濃厚接触者など、感染疑いの強い人たちに集中して検査を行なっているのだから、陽性率が高いのは当たり前だという冷めた見方。
・感染の疑いのある人をうまく抜き出して、効率的に検査ができていると評価する意見。
・潜在的な感染者(検査をすれば陽性となる人)が水面下にたくさんいるのでは? という恐怖感。
・検査の正確性は100%ではないため、やみくもに検査をすれば、偽陽性(本当は感染していないのに陽性となる)や、偽陰性(本当は感染しているのに陰性となる)の人がたくさん出てくる。
その結果、偽陽性の人のために療養する施設が不足する、偽陰性の人が人混みに入って感染を広げる、など、感染防止のコントロールが効かなくなってしまうという、やや行政目線の指摘。
これらのとらえ方の、どれが正しい、どれが誤っていると一概に言い切ることは難しいが、世界保健機関(WHO)は、3月30日に新型コロナに関するバーチャル記者会見を行い、検査の陽性率について見解を示している。
〈陽性率が3〜12%ならば、検査はかなり広範囲で実施されているといえる。陽性率がごくわずかのときは、検査する対象を誤っているかもしれない。もし陽性率が80%や90%などと高ければ、おそらく多くの感染者を見逃してしまっている(検査できていない)〉
(新型コロナ対応のテクニカル・リーダー、マリア・ヴァン・ケルホーフ博士のコメントをまとめ)
東京都の新規感染者数は、7月に、再び大きく増加している。陽性率も、徐々に上昇しているが、まだ4月のときのように常に2桁以上のパーセントで推移し、最大30%を超えるといった水準には至っていない。今後、検査数を増やしていく中で、陽性率が急上昇する事態が訪れれば、第2波の襲来とみることができるだろう。
このように、新規感染者数という実数と、陽性率という比率を併せてみることで、感染拡大の動向を複眼的にとらえていくことができるかもしれない。新規感染者数だけを一面的にとらえて一喜一憂するのではなく、陽性率などの数字を多面的にみながら、冷静な思考を続けていく必要があると思われるが、いかがだろうか。

BLOGOS
https://blogos.com/article/474058/






2020-07
2波は死者数年万。。。狂った人間が
2波は死者数年万。。。狂った人間が
新型コロナの第2波は、人々の心理により大きなダメージを与えかねない −− ノーベル賞経済学者が警鐘
Saloni Sardana
2020/07/13 04:30
ノーベル経済学賞を受賞した経済学者で、イエール大学の教授でもあるロバート・シラー氏は、新型コロナウイルスの感染第2波が第1波よりも人々の心理により大きなダメージを与える可能性があると言う。
• シラー氏は「2度目の方が心理的反応が悪い可能性がある」と、CNBCに語った。
• アメリカでは7月8日、新型コロナウイルスの1日あたりの新規感染者数が6万人にのぼり、これまでで最多となった。
• シラー氏はまた、連邦準備制度理事会(FRB)が景気刺激策の手を緩めれば、アメリカ経済は苦戦する可能性があると警鐘を鳴らした。
投資家たちは、アメリカ経済が新型コロナウイルスの感染第2波を第1波の時よりうまく乗り切れるかどうか、議論している。ノーベル経済学賞を受賞した経済学者のロバート・シラー氏は、感染第2波は第1波よりもアメリカ市民の心理に悪影響を及ぼす可能性があると主張している。ウイルスのせいで経済活動の再開が滞ればなおさらだという。7月7日にCNBCの番組「トレーディング・ネイション(Trading Nation)」のインタビューに応じたシラー氏は、「どうやらわたしたちは第2段階に入ったようだ。もう一度、閉鎖しなければならないかもしれない」と語った。そして「2度目の方が心理的反応が悪い可能性がある」と付け加えた。
アメリカでは、ジョージア州、フロリダ州、テキサス州など複数の州で新型コロナウイルスの感染者数が急増している。8日には6万人の新規感染が確認され、1日あたりの感染者数としてはこれまでで最多となった。シラー氏は、感染第2波が人々をより慎重にさせ、周りの人々のライフスタイルに合わせなければという意識を薄めるだろうと指摘する。
「わたしたちはもう流行に乗り遅れまいとする必要はない」とシラー氏は言う。
「最新ファッションを見せびらかしたり、ピカピカの新車に乗らなくていい、これまでとは異なるカルチャーが生まれ、それが何年も続く可能性がある。わたしたちは力を抜いていいと学んだ。だが、これは経済にとっては悪いことだ」
同じインタビューで、シラー氏はにわかに景気が上向いた株式市場 −− パンデミックを受け、 財務省と連邦準備制度理事会(FRB)が取った積極的な景気刺激策によって株価が上昇した −− が経済回復につながると自動的に思い込むことに対しても警鐘を鳴らした。
FRBは、一般家庭や雇用主、金融市場、州政府、自治体に対する総額2兆3000億ドルの支援策を打ち出したり、金利をほぼゼロまで切り下げるなどの措置を取ってきた。コカ・コーラやAT&T、バークシャー・ハサウェイ(Berkshire Hathaway)といった個別企業の4億2800万ドル相当の社債も購入している。こうした対策がS&P 500種を3月23日の安値から40%超上昇させることに貢献し、多くの人々がアメリカ経済はV字回復に向かっているのではないかと考えている。
シラー氏は政府の支援策について
「人々は、これは経済にとって不可欠でない、すぐに終わるだろうと考える可能性がある。しかし、わたしはそれ以上のことだと考えている」
と語った。同様の考えをビリオネアの投資家ハワード・マークス(Howard Marks)氏も示していて、FRBが市場を「浮揚させる」のを止めてしまったら、株価が心配だと語っていた。
「1つ非常に印象的だったのは、2月に市場がピークに達した直後まで、全てに無関心だったことだ」とシラー氏は言う。
「しばらくの間、人々は急に怖がっていたように見えたが、その後、すぐ元に戻った。これは話がどう展開したかに関係があるのではないかと思っている −− 当初は、世界大恐慌の再来と言われていた」
[原文:The pandemic's 2nd phase could have a worse psychological impact, Nobel Prize-winning economist Robert Shiller warns]
(翻訳、編集:山口佳美)
㊟私も同意見。武漢疫病の2波、3波はより甚大な被害(日本の死者100万、1000万)単位になるだろう。絶望して自殺者も増え、中には自暴自棄になり殺人、強盗殺人、強姦事件などを起こす連中も急増するだろう。街中を狂った男や女が彷徨い出し、町や村、あちこちで突然、奇声を発し、叫びをあげる浮浪者が数限りなく湧きだす、

正次郎のNewsToday
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-13019.html
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/







中国がなぜか力を入れる「隣国で『危険な未知の肺炎』が広がっている」情報の発信(西岡省二)
「未知の肺炎」に対する注意を喚起する中国大使館のウェブサイト=筆者キャプチャー
 中国当局が最近、「隣国の中央アジア・カザフスタンで新型コロナウイルス感染症よりも致死率がはるかに高い『未知の肺炎』が広がっている」と発信し、関係国の注意を引いている。カザフ当局は「新型コロナの第2波」と位置付けているとみられ、中国側と見解の相違が生じている。中国共産党系メディアは隣国キルギスで市中肺炎(一般的な肺炎)が起きているともあえて報じており、中国側の意図を探る向きもある。
◇新型コロナより強い
中国の在カザフスタン大使館は9日、公式ウェブ上で、カザフスタン在住の中国人に向けて「未知の肺炎」に対する注意を喚起するメッセージを掲載した。 その中に、カザフメディアの報道を引用する形で「6月中旬以降、アティラウ、アクトベ、シムケントでの肺炎の発生率が大幅に高まっている」としたうえ「これまでに500人近くが感染し、30人以上が重篤な症状」と記している。今年前半にこの肺炎で中国人を含む1772人が死亡、6月だけで628人が亡くなり、「致死率は新型コロナウイルス感染症よりもはるかに高い」としている。
カザフスタン保健省や関係機関が肺炎ウイルスに関する比較研究を進めているものの、まだ原因を究明できていない、としている。 中国共産党機関紙・人民日報系「環球時報」は、現地の中国企業職員の話として「『未知の肺炎』は、症状が新型コロナウイルス感染症によるものと似ていて、発熱と呼吸困難がある。ただ、このウイルスはより強力で、2〜3日後には呼吸不全の症状が表れる」と伝えた。 環球時報は現地報道を引用する形で、カザフ衛生責任者が8日に「この肺炎に関する詳細を近く発表する」と表明したと伝えた。この責任者はカザフ国内の肺炎患者が新型コロナウイルス感染症と診断された人の2〜3倍はいると述べた――としている。
◇カザフ側は慎重な見方
カザフスタンは中国新疆ウイグル自治区に隣接し、人口は2019年推定で1855万人超。世界保健機関(WHO)によると、同国での新型コロナウイルスの感染状況は、7月9日までに感染者5万3021人、死者296人。
同国のトカエフ大統領は5日、「新型コロナウイルスの感染急増」を理由に、第2ラウンドの規制に乗り出した。中国の主張する「未知の肺炎」については触れられておらず、あくまでも「新型コロナの第2波」とみなしているようにみえる。 ロシア国営テレビRTは「中国のカザフ大使館が未知の肺炎に対する警告を発している」との事実関係を伝えたうえ、カザフの衛生責任者の「この肺炎患者の多くは新型コロナウイルス感染とは診断されていない」との見解を紹介した。一方で「新型コロナウイルスの検査がしばしば正確さに欠けているという事実があり、これによって説明されるということもあり得る」とも指摘し、不正確な検査によって新型コロナウイルスが検出されなかったという可能性にも言及した。 日本の在カザフスタン大使館のホームページでは「ギニヤト保健省次官は7日、(カザフ)国内に(新型)コロナウイルスPCR検査で陰性だった肺炎患者2万8000人が入院中であると発表した。うち98.9%が中等症状(軽症と重症の間)」としている。 こうした数字の原因が、PCR検査による新型コロナ検出が不十分だったためか、あるいは中国の主張する「未知の肺炎」によるものなのか、現状でははっきりしない。米CNNテレビも「中国大使館の発表を独自に検証することができなかった」としている。
◇「キルギスで市中肺炎」報道
また、環球時報は10日付で「警告!『市中肺炎』がキルギスに出現、8日だけで42人死亡」との見出しの記事も配信した。 カザフスタンに隣接するキルギスでも今年3月から市中肺炎が起き、7月8日時点で新型コロナウイルス感染症を含め310人が死亡している、とした。 環球時報が伝えたキルギス当局発表(7日)によると、今年3月から7月7日にかけ、全土で224人が市中肺炎で死亡。7月6日だけでも死者は29人に上るとしている。だが9日の発表時には「市中肺炎」という用語には触れられなくなった、という。 キルギスの人口は2019年推定で641万人余り。WHOによると、同国での新型コロナの感染状況は、7月9日までに感染者8847人、死者は116人にとどまっている。

Yahoo!
https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/bylines/all/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL2J5bGluZS9uaXNoaW9rYXNob2ppLzIwMjAwNzEwLTAwMTg3NTM3Lw--








醜疫2波で千万単位死
醜疫2波で数千万人が
新型コロナ「第2波」の本当の恐ろしさとは? 鍵は「突然変異」
AERA.COM 2020/05/26 09:00
数千万という犠牲者を出した1世紀前の史上最悪のパンデミック「スペイン風邪」など、人類とウイルスとの壮絶な攻防史から、教訓と処方箋を提言した本が、新型コロナウイルス感染拡大を受け、このほど緊急再刊された。英国人ジャーナリストで社会史家のトム・クイン著『人類対新型ウイルス 私たちはこうしてコロナに勝つ』(朝日新書)だ。
前書の『人類対インフルエンザ』の刊行は10年前、豚インフルエンザがパンデミック化した直後だった。その後ほどなく豚インフルエンザは終息したが、2020年の今、われわれは新型コロナウイルスのパンデミックに苦しめられている。
今回、新型コロナウイルスに対する予防や治療などについて日本語版補遺を執筆した科学・医療ジャーナリストの塚崎朝子さんは、新型コロナウイルスがこれほど短期間に広がった理由を主に3つ挙げている。
(1) ウイルス要因:このウイルスはヒトの細胞にくっつきやすい。結合の強さはSARSウイルスの10倍以上という研究もある。
(2)宿主(ヒト)要因:ほとんどの人類が初めて遭遇した未知のウイルスだった。人類の多くが免疫を持っていなかったうえ、人生100年時代といわれる日本では糖尿病や慢性腎不全など免疫学的弱者が多く、ステロイド薬やコイガン剤など、治療薬で免疫低下作用を持つ薬がいくつもある。
(3)環境要因:国境を越えた人びとの往来が急増した。
そのうえで、<SARSを封じ込めた経験が、中国当局、WHO、さらに日本が判断を見誤ることにつながったことも指摘されている>としている。
新型コロナウイルスはスペイン風邪同様、変異によって毒性が高まる懸念を多くの専門家が指摘する。有効な治療薬が待たれるが、塚崎さんは期待される5つの薬を挙げている。インフルエンザ治療薬のアビガン、エボラ出血熱などの治療薬であるレムデシベルの他には、喘息の治療に用いられるステロイド吸入剤オルペスコ(一般名シクレソニド)、膵炎の治療薬であるフサン(一般名ナファモスタット)、抗HIV薬であるカレトラ(一般名ロビナビル・リトナビル配合剤)だ。ワクチンの予防接種では、ウイルスの遺伝子情報を体内に注入する「DNAワクチン」がアメリカやドイツで進んでおり、日本も追いかけているという。
世界でロックダウンが徐々に緩和されていくなか、日本でも26日に首都圏と北海道で緊急事態宣言が解除されたことで、全国的な解除となった。
しかし、解除後も、治療・予防の「武器」がそろわない間は、「人と人の距離を開ける」「三密を避ける」「石鹸で手洗いを丁寧にする」などの一人ひとりの予防が引き続き重要になる。ウイルスの活性が高まるとされる秋冬には再び牙をむいて私たちを脅かす可能性は高いからだ。
世界的な終息の鍵となる「集団免疫」は、おおむね60%ほどが感染することで、ウイルスはヒトの間で感染を広げられなくなり、流行は沈静化するというものだ。獨協大学医学部微生物学講座教授の増田道明氏は本書で、
「感染者を抑えてオーバーシュートを回避することと、感染者を増やして短期間での集団免疫を形成すること、人類は明らかに相反する課題に挑まなくてはならない」と語っている。
前書の日本語版序文の中でクイン氏は、こんな不吉な指摘をしている。
<……スペイン風邪の時も第一波が去ると、だれもがこれで流行のピークは過ぎたと思った。ウイルスがしばらくなりをひそめている間に変異し、“毒性”を高めていることなど知るよしもなかった。
そして第2波が襲ってきた。不意をつかれた政府が事の重大さを理解した時には、すでに手遅れだった。恐るべき破壊力を備えたウイルスが誰彼かまわず襲いかかり、瞬く間におびただしい数の人命を奪っていった……>
<……そうなった時にどれくらいの死者が発生するか推測するのは難しいが、少なくとも全世界で何百万単位の犠牲者が出るのではないだろうか。
おびただしい数の死者が出るばかりではない。各国の企業や組織、さらには国際機関の機能が麻痺することも考えられる。(中略)
日本やヨーロッパ、アメリカなどの大企業は、主要スタッフを含む多くの従業員が働けなくなり、もはや維持・運営ができなくなってしまうかもしれない。同様に、保険医療当局を含む政府機関や各省庁も、対応能力が著しくそこなわれる恐れがある……>(山田美明、荒川邦子訳)
第2波の恐ろしさを事前に知っておくこと、それがわれわれの命を守るために必要な「武器」となるだろう。
㊟石破妓生買い茂、小泉チンぽ立て進次郎、鈴木アホの坂田宗男、山尾生殖器志桜里、辻元たこ焼婆あ等々も感染して死んでくれれば日テレの「スッキリ」だが、有能な政治家や正次郎が死んだら国家の損失。。。参ったね。
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| 2020-05-29 | ニュースの深層

正次郎のNewsToday
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拡散希望:成田空港の職員からの情報 
その他
2020/02/14 10:57
私が何日も前から心配していたことが日本中で起きていますね。日本人(左翼や在日以外は)は控えめな人が多いので重大な問題があっても政府や地方自治体に抗議しないため政府や地方自治体はやりたい放題なのです。問題に気が付いたならどんどん抗議すべきです!
ずるがしこい政府は(中国政府と同じように)国内の感染者数をごまかすために検査対象を限定し感染者を特定できないようにしているのです。政府発表では、日本国内の感染者は28人しかいませんが、検査対象者がほぼゼロなら増えるわけがありませんね。日本のあちこちで感染の疑いのある患者の検査が拒否されています。
中国政府からの賄賂で懐が潤ったのか、日本の国会議員の殆どが中国共産党のメンタリティまで堕落してしまいました。のちに、現政権と厚労省、国交省の責任を追及すべきですね。
https://www.youtube.com/watch?v=O0LJFoV2f6o
【削除覚悟】
日本政府の闇?!新型コロナウイルスの感染者数は真実ではない!武漢・中国政府と同様に隠蔽しようとしてるのか?病院の医師が新型肺炎の疑いを持っても肺炎患者を検査しない理由は?【拡散希望】
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ビデオ投稿者曰く:
成田空港で働いている友人によると、
同じ空港で働いている20代の男性職員が重篤な肺炎で病院に行き、病院は保健所にこの患者に対するコロナウイルスの検査を要請したが、検査対象の条件を満たしていないとして検査を断られたそうです。本人は武漢の人と接触はなかったと言っているが通常の肺炎の治療をしても悪化する一方なのに、保健所は検査を拒否したそうです。友人も、このウイルスはそこら中にまん延しているだろうと言っています。
この方の友人は今日報道された4人の感染者のうちの1人なのでしょうか。
政府による検査対象者の基準(以下の条件を満たさないと検査は受けられません。):
・37.5度以上の発熱か肺炎を疑わせる呼吸器症状がある人
・発症14日以内に湖北省に渡航歴か滞在歴のある人に濃厚接触した人
・発熱或いは呼吸器症状のある人或いは14日以内に感染者と濃厚接触した人
・渡航歴に関わらず原因不明で入院が必要な肺炎患者
(ただし厚労省は2月7日時点でこの縛りに囚われず柔軟に対応しますと言ったそうですが、上記の縛りは維持していますから保健所は独自に判断して柔軟には対応できていないのが現実でしょう。早い段階から検査できないと感染は拡大するばかりです。) 

こちらのビデオもどうぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=vJhxfZCCuOs
【新型コロナウイルス】インフルエンザの数十倍は危険な理由!!感染が止まらない?!【COVID19】【新型肺炎】  
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ビデオ投稿者曰く:
チャイナコロナウイルスの致死率がインフルエンザよりも10倍。感染力も数倍。インフルエンザの数十倍の危険なウイルスと考えられる。
世間ではチャイナコロナウイルスはインフルエンザと同じようなものなので心配いらないと考えられているが、実際ははるかに危険なウイルスである。中国の医療体制は日本よりも悪いため死者が多いと言っている人もいるが、中国の医療体制は先進国とそう変わらない。一挙に大量の感染者が発生したためカオスになってしまっただけ。
米国のインフルエンザ大流行の方がチャイナコロナウイルスよりも危険ではないかと言う人もいるが、感染者は2000万人、致死率は0.05%である。今年が特別大流行しているわけではなく去年も同じくらい大流行していた。
しかし日本人もコロナウイルスの事態のヤバさを認識すべき。コロナウイルスは流行が始まったばかりなので今後被害が急増する。なぜ米国の主要メディアがインフルエンザの大流行(例年通りなのに)を大々的に報道しているかというと、チャイナコロナウイルスの大流行から米国民の目をそらすため。
インフルエンザは人口の10%しか感染しない。インフルエンザ感染者は免疫ができるため翌年は感染しにくいか重症化しにくい。だから致死率も低いし治りやすい。
しかしチャイナコロナウイルスに対する免疫は誰も持っていないので感染が止まらない。だから危険。
最悪、米国で感染者が1億人、日本では5000万人出るおそれがある。かりに致死率が1%だとしても大量の死者が出る。つまり、インフルエンザの数百倍の被害となる恐れがある。日本で5000万人が感染したら50万人が亡くなることになる。とてもじゃないが、インフルエンザと同列に扱うようなシロモノではない。誰も免疫を持っていないと言うことがどれだけ恐ろしいことか認識すべき。チャイナコロナウイルスの感染は止まらないため、日本でも医療崩壊が起こる。そうすると致死率が急上昇する。

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ここからは私が感染が確認された当初から感じていたことです。
ネット上では、チャイナコロナウイルスに関して、騒ぎすぎだとか、恐怖をあおるなとか、インフルエンザと同じようなものでインフルエンザよりも致死率が低いから心配ないとか、インフルエンザの方が怖いとか、これが生物兵器であるわけがないとか、CIA、モサド、MI6が中国を攻撃するためにばらまいたとか、中国共産党はロスチャイルドと戦っているとか言っている一般ユーチューバーや有名人が何人もいました。
私はこのような方たちを見るたびに違和感や不快感を感じました。
そして彼らが中国共産党の情報工作に洗脳されているような感じがしたのです。或いは中国共産党からお駄賃をもらっている人もいるのかもしれませんが。。。
私はどこにでもいるただの庶民。知識人でも専門家でもありません。しかし一般良識や判断力や直観力は平均的に持っていると思います。その私ですら、上記に示した人たちの言っていることに大きな違和感を感じました。
何年も前から、世界中で大きな事件が起こる度に、ネット上ではCIAやモサドの仕業であると伝える記事が多く出回っています。しかし中国共産党の仕業であると伝える記事は殆どなかったのです。私も全てがCIAやモサドなど欧米側の仕業かと騙されました。
何年も前から、中国共産党の情報操作はすさまじく、世界中の人々に中国はロスチャイルドと戦い世界を良い方に変えようとしている唯一の(英雄)国であるかのように思わせてきたのです。しかし中国がロスチャイルドと戦うはずもなく。。。中国共産党は国連と結託してNWOの世界覇権を狙っているおぞましいファシスト集団です。
多くの日本人が中国寄りのベンジャミン・フルフォード氏の流す情報を100%信じてしまったのではないでしょうか。彼は「チャイナコロナウイルスはインフルエンザよりも危険ではないので心配するな、死ぬのは高齢者だから」などと言っています。
また、残念なのは上念司氏も「チャイナコロナウイルスはインフルエンザと同じようなもの。危険だと煽るのはよくない。今、米国ではインフルエンザが大流行しておりチャイナコロナウイルスどころではない。インフルエンザの方が死者数がはるかに多い。」などと言ってチャイナコロナウイルスを軽視していたようです。
さらにチャイナコロナウイルスは自然発生であり生物兵器ではないと主張していた方も何人かいましたが、米国の複数の専門家や元中国人民軍関係者が生物兵器として開発したものだと断言していますし、武漢の病毒研究所について熟知していた米国の研究者がアフリカで謎の死を遂げています。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52049492.html


 


井口和基: 悲報(xx)武漢コロナは日本人を狙ったバイオ兵器
2020年02月17日12:38
カテゴリ井口博士ウイルス
【バイオハザード】悲報「武漢コロナは日本人を狙ったバイオ兵器だった!」→日本人が持つ海藻消化遺伝子、ACE2遺伝子を殺すウィルスだったようだ!要注意!
ノリを消化できるのは日本人だけ!その遺伝子がACE2!
みなさん、こんにちは。
実に残念なニュースが飛び込んできた。私の情報ネットワークで新たなる真実が見つかった。
結論から言うと、今回の武漢コロナウィルスは、中国軍がわが日本人を消滅させる目的で作られたものだった
ということらしい。ということは、このウィルスが完成した暁には、中国人工作員を使って我が国内でバイオテロを起こすことが目的だったのだが、米CIAがそれを掴んで、逆に研究所からアウトブレイクさせた、という可能性が高くなった。
これまで中国人自らがアウトブレイクしたか、米軍が破壊工作したかのどちらかわからなかったのだが、どうやら米軍が内部の工作員を使い、先に武漢でアウトブレイクさせた可能性が高い。いずれにせよ、今回の武漢コロナは日本人の遺伝子型をターゲットにしたもので、西洋人ハーフや西洋人およびインド系のアーリア系にはあまり感染しないらしい。
だから、日本人はみな、うがい手洗いを良くし、マスク着用、お互いに感染情報を共有して、子どもたちを特に守って欲しいと思う。
その根拠は以下のものである。
グーグル翻訳:
ついに自由へ:「ダイヤモンドプリンセス」に乗っているアメリカ人が避難の準備をしている場合
by Tyler Durden|Published 4 hours ago
🔊 Listen to this
Summary:
台湾がコロナウイルスの最初の死を報告
ウイルスで死亡した台湾のタクシー運転手は、中国本土、香港、マカオから乗客を運びました
シンガポールでさらに3件の症例が報告される
「ダイアモンドプリンセス」に乗った合計件数は、米国が市民を避難させる準備をしているため、355人に上ります
インドネシアは、ウェスターダムのクルーズ船からの6人の乗客が陰性であると言います
現在、世界中で少なくとも68,500人の症例があり、Covid-19ウイルスによる少なくとも1,665人の死亡があります
日本はダイヤモンドプリンセスクルーズ船でさらに70件のケースを発見しました
第二のアフリカ人がコロナウイルスの疑いのある症例を確認
アウトブレイクの震源地である湖北省は、2日目の新しい感染の減少を報告しました
ビル・ゲイツはアフリカで「1000万人の死」が可能だと警告している
中国のフェイスマスク不足はすぐになくなることはないでしょう
WHOは北京の行動が世界時間を買ったと言いますが、「私たちはどのくらいの時間を知りません」
* * *
更新(1600ET):米国は、ボーイング747を2機チャーターして、横浜の検疫下にある「ダイアモンドプリンセス」クルーズ船に乗った何百人もの絶望的で恐ろしい乗客を避難させました。 CNNによると、船は東京に着陸したばかりです。
アメリカ人が離陸の準備を急いでいると、日本の保健当局は、船の乗客と乗組員の間でコロナウイルスの別の70例を確認しました。確認された症例の数は355に増えました。
「ここで十分早く降車できません」と、カリフォルニア州パソローブルズの医療ソーシャルワーカー、サラアラナ(52歳)はNYTに語りました。乗客は機内持ち込み手荷物のためのスペースがないと言われているため、すべての荷物は座席の下に収まる必要があります。午後遅く、桟橋にバスが並ぶと、防護服を着たアメリカの役人がアメリカ市民のキャビンのドアをたたき、午後6時に荷物を預ける必要があることを伝えました。午後9時の準備転送
日本は、中国本土以外での新しいコロナウイルスの感染件数が最も多く、414件(「Diamond Princess」の症例が含まれている場合)を記録しています。
2月19日に検疫が終了する数日前に米国の避難が行われていることは注目に値します。その時点で、ウイルスに感染していない船舶に乗っている人は誰でも自由に出発できます。最初に避難飛行にサインアップした一部のアメリカ人は、心を変えました。一部はチャーター便に乗るかどうかにSomeしていました。カリフォルニア州マリナ・デル・レイ出身の引退した小売マネージャーであるリンダ・ツカモト(63)は、彼女が避難飛行に申し込んだと言いましたが、土壇場で気が変わりました。塚本さんは、ドアの読み取りにポストイットのメモを貼りました。「私は滞在中です。」 3人の軍医が彼女のドアに来て、彼女に行くように勧めました。彼女の強調した口調は「怖い」と彼女は言ったが、彼女は自分の立場に立っている。
「日本の保健省が私たちを解放するとき、私は冷たく、騒々しい軍事憲章よりもユナイテッド航空のファーストクラスに帰りたいです」と彼女は言いました。 「私は恐れることを拒否しますが、より快適に家に急ぐことを感じる他の人を助けるために米国政府を尊重します。
私たちは認めなければなりません:彼女にはポイントがあります一方、イタリアの外相は、日曜日にイタリア政府がまだ船に乗っている35人のイタリア人を救うことを計画していると言いました。
* * *
更新(1140ET):中国ではほぼ月曜日です。以下は、中国以外で確認された症例数が指数関数的になり始めているため、この地域からの最新情報です。これらのケースが加速し続けると、中国政府がデータのリギングを続けることは間もなく不可能になります。
最初に、マレーシアは、ウェスターダムのクルーズ船から下船した後、カンボジアから入国してから検疫された6人の乗客がウイルスに対して陰性であると報告しています。昨日、私たちは83歳のアメリカ人女性がクアラルンプールに飛んだ後、ウイルスの検査結果が陽性であることを報告しました。
前述したように、ウイルスに屈した台湾人男性はタクシー運転手であり、明らかに中国、香港、マカオから帰国する3つの運賃を運んでいたようです。 3つの運賃は、台湾政府によって非常に厳密に追跡されています。この男性は糖尿病とB型肝炎の病歴もありました。シンガポールの保健省は、3つの新しい症例を報告しました。そのうち2つは、グレースアッセンブリーオブゴッドチャーチの一連の症例に関連しているようです。
武漢の急いで建設された病院の1つがすでに倒れているという報告を受けて、市の病院長が政府のテレビに出演し、政府によるウイルス抑制の戦いで「転換点に達した」と主張しました。日曜日に新華に話した「専門家」は、政権からのメッセージをオウムし、アウトブレイクが経済にわずかなへこみを残すだけだと主張した。
* * *
中国本土の日曜日の深夜に移動すると、台湾はウイルス関連の死亡を報告する最新の国または領土になりました、とSCMPは報告しています。彼らは、中国以外でウイルス関連の死を報告したことで、香港、日本、フィリピンに加わりました。
SCMPの最新のグローバル合計は次のとおりです:

井口和基ブログ3
https://quasimoto3.exblog.jp/240104224









ヤス: 新型肺炎はカナダで作られた?〜世界経済に与える影響
新型肺炎はカナダで作られた?2つの有力説を検証してわかった生物兵器説より恐ろしい事態=高島康司
2020年2月10日ニュース
ネットでは新型コロナウイルスの起源に関する疑惑が拡散している。今回は比較的に信用されている2つを紹介したい。根拠を確かめるファクトチェックを行えば、意外な事実が見えてくる。(『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』高島康司)
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2020年2月10日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。
■拡散する疑惑。生物兵器説が出回ることで得するのは誰なのか…?
「コロナウイルス Made in China」?
新型コロナウイルスによる感染の拡大が止まらない。全世界での感染者数は2万600人を超え、前日の約1万7,000人から増えた。厚生労働省は4日、日本国内で確認された新型コロナウイルスの感染症例が新たに3人増え、計23人になったと発表した(※原稿執筆時点:2020年2月6日)。
一方、2月4日、「世界保健機関(WHO)」の緊急委員会の疫学者は、684人が新型ウイルス感染から回復したと述べた。
「WHO」によれば、新型ウイルスによる死者は少なくとも560人に達したという。現在、重症例は13.6%、致死率は2.1%だ。1918年から19年に流行し、全世界で5000万人が死亡したとされる「スペインかぜ」とほぼ同じ致死率だ。
そうしたなか、各地で中国人、ひいては東洋人全般に対する差別的言動が広がっている。新型コロナウイルスにかこつけて、中国人、ひいては東洋人全般に対する差別的行為だ。
ドイツでは、大手誌「シュピーゲル」が、真っ赤なケープにガスマスクを身につけた東洋人男性の写真と「コロナウイルス Made in China」というタイトルの扇情的なカバーを使用し、グローバリゼーションの進展による中国人旅行客の拡大が、蔓延の背景にあると主張した。
■世界経済に深刻なダメージ
他方、経済への影響も深刻だ。ほぼ世界中が日々、同ウイルスの影響を痛感している。
航空便の運航は停止され、サプライチェーンは混乱。需要の減退と物価の下落は、東南アジアや南米などの新興市場の経済成長の押し下げ圧力になると予想される。
春節の連休は通常1週間だが、今年は帰省ラッシュによる感染拡大を回避するために3日間延長されて2日までとなっていた。そのため名目上は各企業とも3日から営業を再開する予定だったが、ほぼ全ての地域では少なくとも9日まで休暇が延長されており、学校や大学の再開はさらに遅くなる見通しだ。
感染の中心になっている武漢は、中国の製造業の中心地のひとつで、特に自動車産業やIT関連産業が集積している。こうした産業のグローバルなサプライチェーンの中核になっているのが武漢だ。ウイルス蔓延による春節休暇の延長で工場が一斉に休業しているため、韓国や日本の自動車産業でも影響が出ている。部品調達が困難になりつつある。
エコノミストの予測によると、中国の2020年のGDP成長率が最終的に2019年の6%とさほど変わらなかったとしても、第1四半期の成長率は大幅に下落するだろうという。下手をすると4%台後半の成長率もあり得るとしている。
これが、2020年の世界経済を大きく減速させる最大の要因になる可能性すら指摘されている。
■拡散する疑惑
そうした状況で、あいかわらずネットでは新型コロナウイルスの起源に関する疑惑が拡散している。さすがに当メルマガで前回ご紹介したビル・ゲイツ犯人説のような根拠が怪しい説は消え去ったものの、それとは異なる説が拡散している。
それらには、具体的な根拠となる事実があるように見えるものもいくつかある。
今回はそうしたもので、比較的に信用されているものを2つ紹介する。それらはすでに日本でも有名ブロクなどで紹介されているので、知っている読者も多いかもしれないが、この記事では、そうした情報の根拠を確かめるファクトチェックを行うことにする。
意外な事実が見えてくる。
新型コロナウイルスは人工的に組成?
最初は、今回の新型コロナウイルスが人工的に組成された可能性を示唆した論文の発表である。
1月30日、現在武漢をはじめ感染が拡大している新型コロナウイルスから、自然界には通常存在し得ない「不自然な組成」を発見したとの論文が、プレプリントサーバ「bioRxiv」に投稿された。投稿したのは、インド、ニューデリーの研究者らである。以下が論文の題名だ。
「Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and Gag」
普通、科学論文が発表される場合、同じ分野の研究者による査読が条件となるが、「bioRxiv」サーバーは、生化学の分野で査読される以前の、いわば未完成の論文を自由に投稿できるサーバーだ。「コールドスプリング・ハーバー研究所」という機関が運営しており、科学的な発見をすぐに発表できるサイトとして活用されている。
この論文によると、現在流行している新型コロナウイルスを、同じ祖先をもつ「SARS」のコロナウイルスと比較すると、他のコロナウイルスには存在しない4種のアミノ酸残基の配列が見られたという。普通、短期間でこのような突然変異は見られないという。そして、この変異した配列が、人に感染した際のウイルスの生存率と感染力を増大させ、また、宿主の範囲も増やした可能性もあるとも指摘した。そして、この論文が注目されたのは、この変異した配列が、「ヒト免疫不全症候群(HIV)」と一致していたということだった。論文の著者は、これは「自然界で偶然、起こるとは考えにくい」と述べ、今回の新型コロナウイルスが、実は人工的に組成された可能性があることを匂わせた。
批判と論文の撤去
前回の記事でも紹介したように、今回の新型コロナウイルスは中国が開発した生物兵器ではないのかとの疑念があったため、この論文はそれを裏付けるものとして受け取られ、一気に拡散した。
しかし、これが科学論文であったため、多くの医学者や研究者から批判があった。そうした批判には研究の手法に疑問を呈したもののほか、たとえ「ヒト免疫不全症候群(HIV)」と一致した4種のアミノ酸残基の配列があったとしても、これが自然な突然変異ではないと結論づける根拠はまったく提示されていないという批判が多かった。つまり、突然変異ではないことが証明されていないので、意図的に作られたかもしれないという論文の主張は成立しないということだ。
論文の思わぬ拡散とこうした批判を受け、2月2日、論文の著者はこれをサーバーから撤去した。また、ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏は、中国が新型コロナウイルスの組成に関与していたのではないかとするコメントをツイッターにしたが、これも削除した。こうした経緯で論文とツイートが削除されたので、論文の信憑性にも疑問が出ている。しかし、この未証明の論文の拡散は止まっておらず、あたかも新型コロナウイルスが中国の生物兵器であることの動かぬ証拠としてネットでは拡散している。
■否定はできないが、証拠も不十分
筆者は、新型コロナウイルスが生物兵器である可能性は否定できないと思っている。しかし、この論文だけではその証拠としては十分ではないだろう。事実、「bioRxiv」サーバーには現在多くの新型コロナウイルスに関する論文のが投稿されているものの、それらは査読を受けていないので、なんらかの結論が出たものと解釈したり、臨床実践などに用いたり、メディア等で取り上げるべきではないという注意喚起が、同サーバーではなされている。
やはり感染者の広がりのパターンを見ると、野生動物の肉などを売っていた「武漢海鮮市場」から感染は拡大している。また、コウモリが持つコロナウイルスと今回のウイルスが96%一致していることから、コウモリから感染して「武漢海鮮市場」で売られていた野生動物が感染源になった可能性が一番大きいようだ。
■新型コロナウイルスはカナダから運ばれた?
次に、いますごい勢いで拡散しているのが、今回の新型コロナウイルスはカナダの研究所から中国のエージェントによって武漢に運ばれ、リークされたものであるという情報だ。これは、有名なヘッジファンドのマネージャーで、日本国債の先物売りを仕掛けながらも何度も失敗しているカイル・バスという人物の行ったツイートが情報源だ。ちなみにカイル・バスは、ホワイトハウスの元主席戦略官であったスティーブ・バノン、そして中国の不動産王でいま中国の反政府活動を主導しているマイルス・クワークと一緒に、中国共産党を打倒する運動を中国国外から行っている。
その情報によると、今回の新型コロナウイルスは、カナダ、ウィニペッグにある「国立微生物学研究所(NML)」から「武漢ウイルス研究所(正式名称は「中国科学院武漢防毒研究所」)」に中国のエージェントと思われる人物によって運ばれ、そこからウイルスが漏洩したとする情報だ。2012年にサウジアラビアで「MERS」の感染の拡大があった。2013年にカナダの「国立微生物学研究所(NML)」は、オランダの研究機関から研究用としてこのコロナウイルスを分けてもらった。その後、「国立微生物学研究所(NML)」では数年にわたりこのコロナウイルスの培養と研究が行われた。しかし、2019年3月、コロナウイルスは何物かの手によって運び出され、「武漢ウイルス研究所」に送られた。運び出した人物は、邱香果博士(Dr. Xiangguo Qiu)とその夫でやはりウイルス学者の成克定博士(Keding Chang)であった。ちなみに邱香果博士は、同研究所の「ワクチン開発と抗ウイルス治療部門」の責任者である。邱香果博士は、2017年から18年の1年間で少なくとも5回、「武漢ウイルス研究所」を訪れている。こうした経緯で運ばれた新型コロナウイルスが、意図的にか、またはなんらかの事故で武漢で漏洩して、いま感染を広げているという。
中国共産党は、生物兵器の開発のみならず、これを脳科学、スーパーコンピューター、そしてAIなど最先端技術と融合する新技術を開発している。2016年に「中央軍事委員会」は、こうした新しいコンセプトの技術開発のプロジェクトに資金を提供している。邱香果博士とその夫、そして彼らと協力した数名の中国人科学者は、生物兵器の開発を急ぐ中国政府のエージェントであるのではないかという。現在、邱香果博士とその夫は「王立カナダ騎馬警察(カナダの警察)」によって逮捕されている。「ワクチン開発と抗ウイルス治療部門」の責任者を解任され、また、「国立微生物学研究所(NML)」も解雇された。
■専門家の証言
こうした情報だが、これは他の専門家によっても同じような内容が確認されているので、信頼できる情報としてすごい勢いで拡散している。
その専門家とは、フランシス・ボイル博士だ。ボイル博士はイリノイ大学法学部の教授で、生物兵器を禁止した1989年の「生物兵器反テロ法」をまとめた人物のひとりだ。ボイル博士によると、中国は間違いなく生物兵器を開発しており、「WHO」もそれを知っていることは私は分かっているという。さらに、カナダの「国立微生物学研究所(NML)」からコロナウイルスが武漢に運ばれて使われたという情報もおそらく事実だろうとした。
ネットラジオのインタビューでボイル博士はこのように発言したため、中国のエージェントである邱香果博士とそのチームによって新型コロナウイルスが「武漢ウイルス研究所」に運ばれたという情報は信憑性を増し、すごい勢いで拡散している。
先のカイル・バスがこの情報を投稿した後、陰謀系も含め、あらゆる情報を紹介している「ゼロヘッジ」に紹介された。その後、さらに詳しい情報が加えられ、インドを中心とした地政学のオンラインメディア、「グレートゲームインディア(GreatGameIndia)」でまとまった記事となり、さらに拡散した。このサイトはインドが地域覇権国となることを主張するナショナリスティックなサイトだ。パキスタンと中国に対する敵愾心が強い。
筆者はこの情報の信憑性を知りたかったので、調べて見た。そうしたときに頼りになるのが、「ファクトチェックドットオルグ」というサイトだ。ここは中立の立場から、拡散している情報を片っ端から調べるサイトだ。メールなどでソースを取材し、情報の信憑性を確認している。新型コロナウイルスがカナダから武漢に中国人科学者の手によって運ばれたという情報もチェックの対象になっていた。
まず分かったことは、カナダの「国立微生物学研究所(NML)」に聞いてみたところ、邱香果博士は解任されておらず、同研究所に在籍しているという事実だった。ただ、「王立カナダ騎馬警察」に確認したところ、邱香果博士を取り調べたことはあるという。だが理由はプライバシーにかかわる私的なもので、コロナウイルスとはまったく関係がないということだった。
さらに「国立微生物学研究所(NML)」から武漢にコロナウイルスが邱香果博士の手によって運ばれた件だが、たしかに2019年8月に「カナダ国営放送」は、「国立微生物学研究所(NML)」から北京の研究所にエボラウイルスとヘニパウイルスの2つが、3月に輸送されたことを報じた。ただこの輸送には、邱香果博士はまったくかかわっていなかった。これは、カナダ保健当局の規制を順守した合法的な輸送だった。
また「カナダ放送協会」の報道によると、邱香果博士は著名なウイルス学者なので、「武漢ウイルス研究所」をはじめ、「中国科学院」、「天心大学」、「中国医学科学院」、「北京理工大学」、さらに「中国ウイルス学会」や「WHO」の主催する国際会議で講演を行っているという。
どうもこれが実際に起こったことのようだ。
これを見ると、カイル・バスがツイートで拡散した情報は、邱香果博士が私的な理由で「王立カナダ騎馬警察」の取り調べたを受けたこと、そして「国立微生物学研究所(NML)」が北京の研究所にエボラウイルスなどを送ったこと、さらに邱香果博士が「武漢ウイルス研究所」で講演をしたことという、相互に関係がない3つの出来事を一緒にして「創作されたストーリー」であったことになる。
これを拡散したカイル・バスは、スティーブン・バノンと行動をともにする徹底した反中国活動家の一人だし、この情報の拡散に貢献した「グレートゲームインディア」も、中国に敵愾心を燃やすインドナショナリズムのメディアだ。
そのように見ると、新型コロナウイルスは中国の生物兵器であるに違いないという強い思い込みから、3つの出来事を一緒くたんにしたシナリオができあがり、それが拡散したものと思われる。
■これは生物兵器か?もっと驚くべき事態
では、こうした情報が否定されたのであれば、新型コロナウイルスはやはり自然に発生したもので、生物兵器ではないと断言することはできるのだろうか?筆者はそうは思わない。中国が作ったにせよ、アメリカが作って中国に仕掛けたものであるにせよ、はっきりした証拠はないものの、やはりこれが兵器である可能性は、まだ完全には否定できないように思う。ただ、いまネットで拡散している情報には、はっきりした根拠がないというだけだ。
しかし、このように情報をファクトチェックしながら追うと、生物兵器説よりももっと恐るべき事態が進行しているのが見えてくる。おそらく、今回の新型コロナウイルスの蔓延で、現代の社会機構の一部が根本的に変化してしまう可能性がある。これは次回に書くことにする。
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鳴霞の「月刊中国」YouTube【武漢新型ウィルス最新情報】上海で一日3000人以上が感染、巨大収容施設の建設も!?/日本人は一日も早い帰国を!アジアにも感染が拡大 >
2020年02月14日20:12
上海では1日に3000人以上が感染中!
メイカさんの続報です。
既に上海もひどいことになっていますね。
感染者1人が少なくとも2〜3人にウイルスを感染させるようですし、感染すればするほど感染速度が速くなっていますね。
そのうち北京も同じような状況になるでしょう。
こんな中、中国外交担当のヨウ・ケツチが2月の末に来日だそうです。
何のために?来日してさらにウイルスをばらまく気ですかね。それとも中国共産党は大変困っているから資金援助してくれと要求してくるのでしょうか。
まさか日本政府は巨額の資金援助を約束してしまうのではないでしょうね。
しかもこんな状況下で中国人民軍は尖閣を狙って毎日領海侵犯しているのですよ。
売国奴の菅官房長官は習近平の国賓来日の準備を止めていないと言っています。
しかもまだ(湖北省と浙江省以外)中国本土からの渡航者を日本に入国させているのです。彼らは感染したまま不法滞在して日本から離れないでしょう。もうね、これだけ感染者が増えているのですから早急に中国全土からの渡航者を入国禁止すべきなのに政府がそれをしないのは国内で大流行させたいの?
もうね、日本や中国の権力層は人間に化けた異次元の生命体としか言えません。
「奴らは人類の敵の異次元生命体だあ、警戒せよ〜〜〜!」
地球人類を生物兵器で消滅させようとしている異次元の生命体かレプティリアンか地球外生命体ですね、あの連中は。
人間は単なる餌か奴隷。無駄な人間は生物兵器で虐殺。おいしい人間は餌にし、若くて丈夫な人間は奴隷労働させる。血も涙もないサイコパスたちです。
https://www.youtube.com/watch?v=hP61U1ULjGE
鳴霞の「月刊中国」YouTube【武漢新型ウィルス最新情報】
上海で一日3000人以上が感染、巨大収容施設の建設も!?/
日本人は一日も早い帰国を!アジアにも感染が拡大  
メイカさんによると:
上海は今大変な状況です。
感染者は1日3000人以上。
学校は5月になるまで休校。
上海に4〜5万人の日本人がいます。
彼らに早く帰ってくるよう呼び掛けてほしい。
チャイナコロナウイルスは今後どのように変異するかわからないため薬の開発が難しい。
上海はほぼ封鎖。
上海もそろそろ仮設の巨大隔離施設を建設する可能性あり。今、建築会社が資材を上海に運んでいます。湖北省では1日で1万5千人以上感染しています。習近平は中国空軍の貨物飛行機で1000人以上の医者を武漢に送り込みました。武漢では小さな子供たちも亡くなっています。免疫力がないので危険。遺体の袋が不足しているため3人の子供の遺体を一緒に入れて焼却しています。遺体を運ぶ人が不足しているため夜間のアルバイト(若者)を募集中。4時間で2万〜3万円支払うとのこと。
上海の後は北京が同じようになります。北京にも4〜5万人の日本人がいます。
香港も大量の感染者が確認されたため大変な状況になります。
これから爆発的に感染が拡大します。
武漢の火葬場で遺体を焼却して出た汚染ガスが北京まで届いています。
遺体を短時間で一瞬にして焼却する最先端焼却炉(ゴミ焼却炉)が日本から武漢に運ばれました。
遺灰はまぜこねで家族は遺灰を探すこともできません。
WHOがマレーシア渡航禁止しました。マレーシアでは感染が爆発的に拡大しています。
シンガポールでも大手銀行(行員300人)の行員(1人)が感染したため銀行が操業停止しました。
外出しない方がよい。
日本国内でも感染者が増加中です。広東省ではドアノブを触っただけで感染しましたから、日本でも
同じようなことが起きます。
上海に多くの日本人が暮らしているため最大限の注意が必要。
日本でも、メガネ、マスク、手洗いで予防すべき。
黄砂の中でもこのウイルスは3時間生き続けます。
台湾のメディアによると、世界の専門家によると、武漢や中国の感染が収束できなければ
全世界の3分の1の人口が感染します。
このウイルスは中国共産党が作った生物兵器であるため感染者を攻撃します。
習近平は海外の報道を見て情報を得ています。なぜなら習近平に誰も情報を提供していません。
内部闘争がすごいことになっています。江沢民派が政府を占拠しています。
武漢も他の都市もトップが全て変わりました。国内の感染は収束できない。制御不能。
上海も武漢のようになります。

こちらの情報も非常に重要です。
https://www.youtube.com/watch?v=zZGismtmLB0&t=140s
坂東忠信氏の最新ニュース
知らないうちに感染し致死率も高くなり・・・

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52049497.html
posted by datasea at 12:28| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする