2020年07月27日

Henry Makow: コロナ第二波はより致命的になる

Henry Makow: コロナ第二波はより致命的になる
「パンデミック・ツー」は、より致命的になるだろう(COVID-20) 
by Henry Makow PhD 
July 15, 2020
https://www.henrymakow.com/2020/07/bill-gates-bioterror-attack.html
ゲイツが目標に成功するわけがない
人を怖がらせない限りはね
そのための唯一の方法は、それを解き放つことです
何かもっと強力なものを
https://youtu.be/blCYs7pb7ag
4月にスティーブン・コルバートとのインタビューで、ビル・ゲイツは「パンデミック2」の文脈で「バイオテロ攻撃」に言及した(2分から)。コルバートはゲイツに「今、私たちが行動を起こす必要がある、他に何を聞いていないのか」と尋ねた。ゲイツは答えた。「バイオテロのアイデアは悪夢のシナリオのようなものです、死亡率の高い病原体だからね。」
コルバートは笑いながら首をかしげる。
ゲイツは続ける、「良いニュースは、第二のパンデミックに備えるために、私はこれをパンデミック1と呼んでいますが、その準備のために私たちが行っている仕事のほとんどは、バイオテロの脅威を最小限に抑えるために必要なことでもあります」。
このことについて私は 記事を投稿した にもかかわらず、私は本当にはその意義を正しく評価しなかった。誰がこんなことをするんだろう?今になって分かった。(訳注:Makowさん、訳者よりお人好し)
もちろんゲイツ自身だ!
彼はそんな攻撃の話を何年も前からしている。 COVID19の「事件」は、お金のようなものだ。彼らは単に数字である。イルミナティは、熱気からそれらを作りだす。MSMをコントロールして、彼らは我々の現実を作るのはお手のものである:戦争、月面着陸、核爆弾、暗殺、気候変動、偽旗テロ。しかし、実際の死亡率は1%の1/2以下という低さであることに、人々のに注目が集まっている。これは、世界経済を破壊し、全員を顔面おむつにして軟禁状態にすることを正当化するには、ほとんど十分ではない。もしイルミナティが彼らの物語を維持できなければ、彼らは新たなより致命的なウイルスを解き放つ可能性が高い。ゲイツは、彼らの目標は人類にワクチンを打つことだと言っている。何億人分ものワクチンが注文されている。株式市場は、これで実際に架空の病気が治るのではないかと考え、急騰した。ゲイツが成功するには、人々を恐怖に陥れない限り、方法はない。そのための唯一の方法は、より強力な何かを解き放つことである。世界経済フォーラムでのゲイツの仲間たちは、パンデミックは 世界社会の文字通りあらゆる側面を「リセット」する ための口実であると述べている。そのリストには、テクノロジー、金融・通貨システム、都市、エネルギー、メディア、文化が含まれている。 彼らがその目標を達成するには、新たに改良されたCOVID20なしではどうしようもない。ゲイツのように、アドルフ・ヒトラーは事前に計画を練っていた。誰も彼を止められなかった。 誰もビル・ゲイツを止められないのか? ヨーロッパのユダヤ人のように、我々は運命におとなしく従うのか? 我々はまだ状況の深刻さを理解していない。 治療と回復の見通しが我々をおとなしくさせている。人々は救済措置を受けている。 だが遅かれ早かれ、金は止まるだろう。我々は、彼らが文明を破壊しようとしていることを 理解するだろう。 彼らは私たちを破壊をしようと躍起になる。
我々が彼らにお金を作ることを許可したとき、我々は彼らに無限の富を与えた。今、彼らは無限の力を欲している。 イルミナティの内通者 レナード・コーエンが言っていたように。
私は未来を見てきましたが、それは殺人です。
RELATED- BILL GATES THREATENS THE WORLD WITH PANDEMIC TWO
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=97jyoddutfE&feature=emb_logo 
アンドリューからの最初のコメント
私が過去4ヶ月間目撃したことに基づいて、COVID-19 パニック・パーティーは95%有効でした。それは、私の親しい友人の多くがCOVID-19 ワクチンを切望しているほどに成功しました。かれらのテレビ(MSM)が誘発したパニック・パーティーを邪魔する私を憎む元友人さえいます。ビル・ゲイツに代表される静かなエリートは、パンデミック2を必要としません。
ディアナ 
周りを見渡してみると、すべきではない権力者たちが多くの時間とお金を無駄にしていることに気づく。何の理由もなく、このような人々をボックスカーに乗せることもできたはずだ。この中の誰一人として質問をしなかっただろう。
++
日本人たちの、マスク状況や、PCR検査への絶唱を見れば、アンドリューが正しそうではある。5Gの出力を上げればよい、ということもある。しかし、彼らは大騒動と大量殺人に躍起になっている。今年のインフルエンザ・ワクチンには気をつけた方がよいだろう。2009年の豚インフルエンザ騒動では、ワクチンに強毒性鳥インフルエンザを入れようとしていた連中である。
ドイツの医師・法律家1500人がコロナの嘘を告発
https://twitter.com/i/status/1282777231907885057
新型コロナウイルス感染症 東京都の重症者における人工呼吸器装着数の推移 最終更新:7/25 11:19
https://news.yahoo.co.jp/story/1764
東京都の新型コロナウイルス感染者のうち、人工呼吸器が必要な重症患者数の推移を表記しています。4/24には89件にまで達しましたが、7月は20件以下で推移しています。
数値は、日本集中治療医学会専門医認定施設、日本救急医学会救急科専門医指定施設を中心に日本全国600以上の施設が参加する横断的ICU情報探索システムに蓄積されたものです。
++
すでに夏風邪にも5G効果でてきてないですか?

さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3e3a3f66737054431c5d0fa32e27252a
http://satehate.exblog.jp/13036644/
http://satehate.exblog.jp/13044652/
http://satehate.exblog.jp/13241164/
http://satehate.exblog.jp/13316769/
http://satehate.exblog.jp/13459441/








2020-07
2波は死者数年万。。。狂った人間が
2波は死者数年万。。。狂った人間が
新型コロナの第2波は、人々の心理により大きなダメージを与えかねない −− ノーベル賞経済学者が警鐘
Saloni Sardana
2020/07/13 04:30
ノーベル経済学賞を受賞した経済学者で、イエール大学の教授でもあるロバート・シラー氏は、新型コロナウイルスの感染第2波が第1波よりも人々の心理により大きなダメージを与える可能性があると言う。
• シラー氏は「2度目の方が心理的反応が悪い可能性がある」と、CNBCに語った。
• アメリカでは7月8日、新型コロナウイルスの1日あたりの新規感染者数が6万人にのぼり、これまでで最多となった。
• シラー氏はまた、連邦準備制度理事会(FRB)が景気刺激策の手を緩めれば、アメリカ経済は苦戦する可能性があると警鐘を鳴らした。
投資家たちは、アメリカ経済が新型コロナウイルスの感染第2波を第1波の時よりうまく乗り切れるかどうか、議論している。ノーベル経済学賞を受賞した経済学者のロバート・シラー氏は、感染第2波は第1波よりもアメリカ市民の心理に悪影響を及ぼす可能性があると主張している。ウイルスのせいで経済活動の再開が滞ればなおさらだという。7月7日にCNBCの番組「トレーディング・ネイション(Trading Nation)」のインタビューに応じたシラー氏は、「どうやらわたしたちは第2段階に入ったようだ。もう一度、閉鎖しなければならないかもしれない」と語った。そして「2度目の方が心理的反応が悪い可能性がある」と付け加えた。
アメリカでは、ジョージア州、フロリダ州、テキサス州など複数の州で新型コロナウイルスの感染者数が急増している。8日には6万人の新規感染が確認され、1日あたりの感染者数としてはこれまでで最多となった。シラー氏は、感染第2波が人々をより慎重にさせ、周りの人々のライフスタイルに合わせなければという意識を薄めるだろうと指摘する。
「わたしたちはもう流行に乗り遅れまいとする必要はない」とシラー氏は言う。
「最新ファッションを見せびらかしたり、ピカピカの新車に乗らなくていい、これまでとは異なるカルチャーが生まれ、それが何年も続く可能性がある。わたしたちは力を抜いていいと学んだ。だが、これは経済にとっては悪いことだ」
同じインタビューで、シラー氏はにわかに景気が上向いた株式市場 −− パンデミックを受け、 財務省と連邦準備制度理事会(FRB)が取った積極的な景気刺激策によって株価が上昇した −− が経済回復につながると自動的に思い込むことに対しても警鐘を鳴らした。
FRBは、一般家庭や雇用主、金融市場、州政府、自治体に対する総額2兆3000億ドルの支援策を打ち出したり、金利をほぼゼロまで切り下げるなどの措置を取ってきた。コカ・コーラやAT&T、バークシャー・ハサウェイ(Berkshire Hathaway)といった個別企業の4億2800万ドル相当の社債も購入している。こうした対策がS&P 500種を3月23日の安値から40%超上昇させることに貢献し、多くの人々がアメリカ経済はV字回復に向かっているのではないかと考えている。
シラー氏は政府の支援策について
「人々は、これは経済にとって不可欠でない、すぐに終わるだろうと考える可能性がある。しかし、わたしはそれ以上のことだと考えている」
と語った。同様の考えをビリオネアの投資家ハワード・マークス(Howard Marks)氏も示していて、FRBが市場を「浮揚させる」のを止めてしまったら、株価が心配だと語っていた。
「1つ非常に印象的だったのは、2月に市場がピークに達した直後まで、全てに無関心だったことだ」とシラー氏は言う。
「しばらくの間、人々は急に怖がっていたように見えたが、その後、すぐ元に戻った。これは話がどう展開したかに関係があるのではないかと思っている −− 当初は、世界大恐慌の再来と言われていた」
[原文:The pandemic's 2nd phase could have a worse psychological impact, Nobel Prize-winning economist Robert Shiller warns]
(翻訳、編集:山口佳美)
㊟私も同意見。武漢疫病の2波、3波はより甚大な被害(日本の死者100万、1000万)単位になるだろう。絶望して自殺者も増え、中には自暴自棄になり殺人、強盗殺人、強姦事件などを起こす連中も急増するだろう。街中を狂った男や女が彷徨い出し、町や村、あちこちで突然、奇声を発し、叫びをあげる浮浪者が数限りなく湧きだす、

正次郎のNewsToday
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-13019.html
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/







内海聡: ついにきた。HR6666(コロナ監視法案)・・・
HR6666(コロナ監視法案)・・・人体に埋め込んだマイクロチップ・タトゥーによるデジタル監視システム
2020/5/17 その他, ワクチン
HR6666(コロナ監視法案)
ついにきた。
666じゃねえ、6666w。
H.R. 6666: The “TRACE” Act−Allowing the Government to Test, Reach, And Contact EVERYONE
https://default.salsalabs.org/T6649aee3-fa3e-45a4-b091-709c091ddbbe/f2ea0f46-44db-42dc-97a5-b46a681a43d1
本法案は、コロナ感染を調べるために、米国に居住するすべての人々を監視するモバイル・ヘルス・ユニットを創設するというもので、連邦政府はそのために1,000億ドルを支出するらしい。
マイクロソフトのパテント。
060606w。
Patent #060606 https://patentscope.wipo.int/search/en/detail.jsf?docId=WO2020060606&tab=PCTBIBLIO
人体に埋め込んだマイクロチップ・タトゥーによるデジタル監視システム
こちらもビル・ゲイツw。
digital surveillanc https://archive.fo/1GLgN
さて、最終的にどうなる?
ワクチン完全強制も視野に。
この記事シェア200くらいだろうな。
日本人お花畑だからなw。
ーーーーーー

Facebook
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/2995455417204858

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=15406







★陰謀論ではない【法案HR6666】全国民監視・強制ワクチン・強制隔離が可能に!
コロナ感染を防止する為に、あらゆる国民の監視を合法化する法案(全国民監視法案)が米議会に提出される!
この法案は、コロナ感染の疑いのある家庭に健康警察が強制的に押入り、(ヤラセの)コロナウイルス検査をして、「陽性」と検査結果が出たら強制ワクチン・強制隔離が出来る信じられない法案である。
非常事態です。アメリカでは国家による「全国民・監視法HR 6666 」が上程されました…この時が来るのは予想していましたが、動きがこれほど早いとは。しかも、このところ、フェイクニュース、意図的な議論、目くらまし情報が非常に多く、アメリカ国民にとっても不意打ちではなかったかと感じます。情報はまだ少ないのですが、とりあえずロバート・ケネディJr.が、至急、国民が連邦議員にメッセージを送るよう呼び掛けました。
http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=2325
◇関連動画↓クリック
武漢ウイルス研究所への資金提供者は米国
https://www.facebook.com/268759603556377/videos/236968757617969/
YouTube全動画
https://youtu.be/Tz2rCimDgM8

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=981314522300878&id=268759603556377








ビル・ゲイツが提供しようとしている「RNAワクチン」は、“DNAに入り込み…人間の遺伝暗号を書き直す” 〜動物実験を回避して、直接人体実験を行う計画
画像の出典: Pexels
ビル・ゲイツが提供しようとしている「RNAワクチン」は、“DNAに入り込み…人間の遺伝暗号を書き直す” 〜動物実験を回避して、直接人体実験を行う計画
2020/05/13 10:30 PM COVID-陰謀(ワクチン), 中国新型コロナウイルス / *陰謀, 世界全体, 竹下氏からの情報, 陰謀
コメントのみ転載OK( 条件はこちら )
竹下雅敏氏からの情報です。
ビル・ゲイツが提供しようとしているワクチンですが、それは「RNAワクチン」だということです。安全性が確認されていない「RNAワクチン」の動物実験を回避して、直接人体実験を行う計画のようです。
記事では「彼らは、RNAワクチンを使ってDNAに入り込み、文字通り人間の遺伝暗号を書き直して、もう人間ではないようにしたい」と書かれています。どなたか、「RNAワクチン」がどのように、“DNAに入り込み…人間の遺伝暗号を書き直す”のかを説明してもらえると助かります。
ナカムラクリニックさんの一連のツイートをご覧ください。冒頭の動画は衝撃的です。また、最後のツイートをご覧になると、ワクチン接種はその効果と危険性を充分に考慮したうえで、接種するか否かを各人が判断すべきだということが分かると思います。
ですが今後、大手メディアは「世界の人口を減らしたい男からのデジタル証明書」をもらうことが、通常の生活に戻る唯一の選択肢だと洗脳し、国民がワクチンを拒否する人たちを「非国民扱い」するように誘導していくつもりではないかと想像します。
どれだけ多くの人たちが、ワクチンの危険性に目覚めるかにかかっているのですが、トランプ大統領が「ワクチンの危険性」をよく知っているのは、とても心強いことだと言えます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ただCovidワクチンにノーと言う
引用元)
ビデオ反逆者のブログ  20/5/6
(前略)
モデルナが彼らの 提案したワクチンで何をすることを計画しているかは、非常に不安です。彼らはすべての動物実験を回避しました。 それはその種の最初のRNAワクチンです。 彼らは、RNAワクチンを使ってDNAに入り込み、文字通り人間の遺伝暗号を書き直して、もう人間ではないようにしたいと考えています。
(中略)
ブタール博士は、Covid 19の第2波に続き、さらにロックダウンとワクチンが続くことを期待しています。 彼は、 監視状態とそれらのバイオマーカーまたはデジタル証明書を通じて私たちを制御するAIを実行するには5Gが必要になると述べています。
(中略)
世界の人口を減らしたい男からのデジタル証明書を受け入れたいのはなぜですか? (中略)… そして、それはビル・ゲイツだけではありません。 アメリカの医療施設全体は信用できません。
 これはButtar博士のビデオです:
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
配信元)
Twitter 
"ルーク マグワイアさんの息子ボビー。かいつまんで話すと…
ワクチン接種の2日後からこのような痙攣発作を生じた。医師らがワクチンのせいだと認めないため、ルークさん、ボビーの様子をYouTubeに投稿"
医者 認めない→患者 泣き寝入り
このパターンで闇に葬られる後遺症は山のようにあってだな…
https://t.co/WgDVUfb2GY
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 12, 2020
「ワクチンの添付文書には死亡や重篤な後遺症が起こり得るとはっきり書いてある。ワクチン製造業者も医師も政府も"ワクチンで免疫がつく"ことを保証していない。死亡や後遺症のリスクがあって、しかも免疫がつく保証もない。一体親御さんはこの事実を認識しているのだろうか」 pic.twitter.com/GUeevltdzc
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 12, 2020
"医師として正直に言う。
健康長寿の秘訣は、事故にでもあわない限りは病院を避け、栄養とハーブについて学ぶことだ。
自然療法家の医師を見つけられればそれに越したことはない。薬は有害で、単なる対症療法。病気を治癒させるものではない"
基本だけど、この基本を知らない人が多すぎる pic.twitter.com/ZRpDYAZMty
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 12, 2020
40種類以上のワクチンを開発したMaurice Hilleman博士の暴露。
・メルク社のワクチンには意図的に発癌物質が入っている
・ポリオワクチンはSV40ウイルス(発癌性あり)含有
・黄熱病ワクチンは白血病ウイルス含有
・"ワクチンはbargain basement technology(粗悪な技術)だ"
第一人者がここまで暴露… https://t.co/uJncncEILn
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 7, 2020
「米国環境保護庁によると飲用水に含まれる水銀の上限は2 ppbで、200 ppbに達すると毒性危険レベルである。
"チメロサール-フリー"のインフルワクチンFLUVIRINには1μgの水銀が含まれている。
つまり、1 μg/ 0.5 ml = 2000 ppb
毒性危険レベルの10倍の水銀である」 https://t.co/6S4p8it2BT
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 4, 2020
「インフルエンザワクチン接種によってコロナウイルスの罹患リスクが36%増加する(米国国防省研究):
ワクチンに由来するウイルス干渉は、コロナウイルスおよびメタニューモウイルスと有意に相関していた」 pic.twitter.com/JGaHrDOzxO
− ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) April 23, 2020

シャンティ・フーラ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=238771







princeofwales1941: イベント201とコロナウイルス
新型コロナウイルスとビル&メリンダ・ゲイツ財団:第三次世界大戦の主役の生物兵器としての新型コロナウイルス
20/03/26
■コロナウイルスとゲイツ財団: マスコミに載らない海外記事 2020年3月18日
F. William Engdahl New Eastern Outlook
コロナウイルスに対処することを目指したワクチン研究を促進し、資金提供する上で、ビル・ゲイツとビル&メリンダ・ゲイツ財団より積極的だった人は、おそらく誰もいない。武漢の発生が発表される、わずか数週間前、コロナウイルスの世界的大流行のシミュレーションを後援し、新型ウイルスに対する未曾有の新ワクチンを考え出すための多数の企業による取り組みに資金供給するゲイツの存在がそこにある。それは実際、何を意味しているのだろう?
我々は少なくとも、ビル・ゲイツが予言的なことは認めなくてはならない。世界的に驚異的な世界的大流行がおきるが、我々はそれに対する用意ができていないと、彼は何年も主張してきた。2015年3月18日、ゲイツはバンクーバーで、伝染病について、TED講演をした。その日、彼はブログでこう書いた。「最近私は、伝染病について、多くを学んだ主題に関して短い話をした。私がこれを書いている時点で、西アフリカでのエボラ発生で、10,000人以上の人々が亡くなった。」 ゲイツは、こう付け加えた「この伝染病は実に酷いものだったが、次の流行は、遥かに悪くなり得る。世界は、非常に速く多数の人々に感染する病気、例えば特に悪性インフルエンザに対処する用意ができていない。1000万人かそれ以上の人々を死亡させ得る全てのことの中で、伝染病が最もありそうなものだ。」
同じ年の2015年、ビル・ゲイツは、ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンに「The Next Epidemic: Lessons from Ebola 次の流行:エボラからの教訓」という題名の論文を書いた。そこで彼は「患者が(抗体を含め)特定タンパク質を生産できるようにする、特定のRNAを基盤にした成分を患者に与える」特殊な種類の薬について語った。これは非常に新しい分野だが、安全な治療を設計し、かなり迅速に大規模製造を開始することが可能なので、有望だ。モデルナ(Moderna)やキュアバック(CureVac)のような企業の進展と同様、より多くの基礎研究が、最終的にこの手法を、流行を止めるための重要な手段にすることができる。」 モデルナとキュアバックは、現在、ゲイツ財団から資金を得て、mRNAに基づくCovid-19ワクチンの開発・認可競争を先導している。
■2017年、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)創設
インフルエンザのような世界的大流行は、まさに、ゲイツと彼の資金豊富な財団が何年も準備してきたものだ。2017年、ダボス世界経済協議会の際、ゲイツは、感染症流行対策イノベーション連合(Coalition for Epidemic Preparedness Innovations=CEPI)CEPIと呼ばれるものを、ノルウェー、インド、日本とドイツの政府とイギリスのウェルカムトラストとともに連合を立ち上げた。その公表された目的は、将来の伝染病について「我々が大流行を封じ込めるために必要なワクチンの開発を促進する」ことだ。彼はその時「ワクチン研究開発の一つの有望な分野は、病原体のDNAとRNAをマッピングし、ワクチンを作るためにゲノミクスの進歩」だと指摘した。我々は、後に、この話題に戻る。
■イベント201
2019年までに、ビル・ゲイツと財団は彼らの世界的大流行シナリオに、全力を注いでいきた。彼は不気味な想像上のシナリオのネットフリックス・ビデオを制作した。「Explained」シリーズ・ビデオの一部に、生きた、あるいは死んだ動物が山積みで、大いに致死性のウイルスが噴出して、世界規模で広がる、想像上の中国生鮮市場が登場した。ゲイツは「何百万人もの人々を殺せるものについて考えた場合、世界的大流行が最大のリスクだ。」とビデオで警告する専門家として登場する。世界的大流行に対して、しっかり準備しなければ、世界が振り返って、ワクチンの可能性にもっと投資していれば良かったのにと思う時が来るだろうと彼は言った。それは世界が、中国・武漢のコウモリと生鮮市場について聞く何週間も前だった。
2019年10月、ゲイツ財団は、世界公衆衛生分野の主要人物が何人か参加する「架空」シナリオ・シミュレーションを行うため、世界経済フォーラムとジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターと提携した。それは「イベント201」という題だった。
ウェブサイトが説明している通り、「イベント201」は「最終的に、ひどい世界的大流行に至る、コウモリから豚から人々に感染し、人から人に効率的に伝染可能な新型人畜共通伝染病コロナウイルス発生のシミュレーションだ。病原体と、それが起こす病気は、主にSARSがモデルだが、それは症状の軽い人々により、共同体環境で、いっそう伝染しやすくなる。」
「イベント201」のシナリオでは、病気はブラジルの豚農場から始まり、低収入の地域中に蔓延し、究極的に伝染病として爆発する。病気は、ポルトガル、アメリカと中国に空路によって運ばれて、どんな国も制御できない状況に至る。シナリオは、最初の年に利用可能なワクチンを想定していない。「人間の住民全体が影響されやすいから、最初の月の間に世界的大流行について、累積的件数は、指数関数的に急増し、毎週二倍になる。」
シナリオはそれから、架空コロナウイルスが6500万人の死をもたらして、18カ月後に終わる。「病気にかかりやすい人々が減少するため、世界的大流行は速度が落ち始める。有効なワクチンができるまで、あるいは世界人口の80-90%が感染するまで、世界的大流行は一定の率で続くだろう。」
■「イベント201」の主要人物
2019年10月の予知的なゲイツ-ジョンズ・ホプキンスの催し「イベント201」の架空シナリオは極めて興味深いが、想像上の世界的対応に参加するよう招かれたパネリストのリストも同様に興味深い。
高福は、この選ばれた「主要人物」と呼ばれた人々の一人だった。注目すべきことに、高福教授は、2017年から中国疾病預防控制中心(中国疾病対策予防センター)主任だ。彼の専門は「インフルエンザ・ウイルス種間感染(ホストジャンプ)で、ウイルス生態学、特にインフルエンザ・ウイルスと、渡り鳥、あるいは生きた鶏の市場と、コウモリに由来するウイルス生態学と分子生物学にも関心がある」研究を含む。コウモリに由来するウイルス生態学。
高福教授は、オバマ任期中のCIA副長官だったアヴリール・ヘインズと共にパネルに参加した。彼女はオバマの大統領補佐官と、国家安全保障担当大統領補佐官も勤めた。ゲイツの催しの主役のもう一人は、疾病管理予防センター(CDC)の公衆衛生準備・対応局 (Office of Public Health Preparedness and Response)局長スティーヴン・C・レッド海軍少将だった。アメリカでCovid-19の症例を検査する入手可能な適切な検査ができないことに対し、CDCも巨大なスキャンダルの中心になっている。彼らの準備は称賛に値するどころではなかったのだ。
主要人物集団の最後は、スキャンダルまみれの巨大医療・製薬企業ジョンソン・エンド・ジョンソン副社長エイドリアン・トーマスだった。トーマスは、エボラ、デング熱やHIVのために開発しているワクチンを含め、世界的大流行へのJ&Jの準備に対する責任者だ。そしてルフトハンザ・グループ航空会社の危機、緊急事態&事業継続管理部門のトップ、マルティン・クヌッヒェルもいた。ルフトハンザは、Covid-19世界的大流行危機の際、劇的にフライトを削減した主要航空会社の一つだった。
この全てが、不可解な1918年のスペイン風邪による死とされているものより更に大きくなり得ると言った世界的大流行発生の可能性に、ビル・ゲイツが注目に値するほど没頭していて、少なくとも、これまで五年かそれ以上の間、警告していたことを示している。ビル&メリンダゲイツ財団も、最先端技術のCRISPR遺伝子編集や他の技術を使った新しいワクチン開発への資金供給に関係している。
■コロナウイルス・ワクチン
ゲイツ財団の資金は、ワクチン開発の全ての活動分野を支援している。ペンシルベニアのアイノビオ・ファーマスーティカル(Inovio Pharmaceuticals)が、疑わしいほど速い時間枠で、四月に、人に臨床試験しようとしているワクチン、INO-4800を開発するためにゲイツに後援されている感染症流行対策イノベーション連合CEPIから、900万ドルを受け取った。加えて、ゲイツ財団は、新ワクチンの皮内注射専用高性能器具開発のため、同社に追加の500万ドルを与えた。
加えて、ゲイツ財団は、CEPIを通して、メッセンジャーRNA、あるいはmRNAとして知られている革新的な新ワクチン方法の開発資金も提供している。
彼らは今、SARS-CoV-2と呼ばれる武漢の新型コロナウイルスに対するワクチンを開発するため、マサチューセッツ州ケンブリッジのバイオテクノロジー企業モデルナ社に共同で資金提供している。他のモデルナ・パートナーは、国立保健研究機構(NIH)の一部、アメリカ国立アレルギー感染症研究所(NIAID)だ。NIAIDの所長は、トランプ政権のウイルス危機対応の中心人物、アンソニー・ファウチ博士だ。ファウチ・ゲイツ・モデルナ・コロナウイルス・ワクチン、mRNA-1273に関して注目すべき点は、何年もでなく、わずか何週間でそれが展開されていることで、2月24日には、標準的なネズミではなく、人間モルモットでの試験のため、直接ファウチのNIHに進んだことだ。モデルナの最高医療顧問タル・ザクスは「動物モデルでこれを証明することが臨床試験に必要不可欠とは思わない。」と主張した。
もう一つの注目すべき点は、モデルナによる同社ウェブサイトの免責事項だ。将来の見通し関する特記事項。これらの危険、不確実性や他の要因には、なによりも下記を含む。使用を承認されたmRNA技術を利用した商業製品は一度も存在しなかった事実。」言い換えれば、ヒトの健康と安全に対して全く証明されていないのだ。
証明されていないmRNA技術で、Covid-19に対するワクチン開発の仕事をしているもう一つのバイオテクノロジー企業がドイツ企業キュアバックだ。2015年から、キュアバックは自社のmRNA技術を開発するためゲイツ財団から資金を受けている。一月、ゲイツに支援されたCEPIは新型コロナウイルスに対するmRNAワクチン開発に、800万ドル以上与えた。これに加えて、ゲイツ財団や、CEPIのような関連組織が、WHOとして知られている国連機関の最大出資者で、しかも、その現在の事務局長、史上初の医者でないWHO事務局長、テドロス・アダノムが、エチオピアで外務大臣だった時期に、何年間も、HIVに対して、ゲイツ財団と働いていた事実を加えれば、現在のコロナウイルス世界的大流行で、偏在するゲートの足跡を見いだせない領域が、ほとんどないことが分かる。それが人類にとって良いことなのか、心配すべき理由なのかは、時間がたてば分かるだろう。
F. William Engdahlは戦略リスク・コンサルタント、講師。プリンストン大学の政治学位を持つ石油と地政学のベストセラー作家。オンライン誌New Eastern Outlook独占記事。

国際情勢の分析と予測
https://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/43f825e3849aae81492b065166554fff?fm=rss







■各国は時間浪費すべきでない、WHOが警告−最初の機会は「無駄に」 - Bloomberg 2020年3月26日 12:04 JST
世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は25日、各国・地域は新型コロナウイルス(COVID19)の感染拡大を阻止する最初の機会を逸したが、これ以上貴重な時間を無駄にすべきでないと警告した。
テドロス事務局長は「われわれは最初の機会を無駄にした」とし、「行動すべき時期は実際、1カ月余りまたは2カ月前だった」と語った。
その上で、世界には第2の機会があるとして、150カ国・地域では感染報告が100件未満で、準備する時間がまだあると指摘した。封鎖措置を命じた国はウイルスの封じ込めに向けて積極的な措置を講じる時間を稼げたが、封鎖を継続する期間は各国が感染拡大の終息に向けてその間に実施する措置に左右されるとした。
テドロス事務局長は、封鎖措置によって社会と経済には大きな負担がかかるが、「いかなる国においても最悪なのは、学校や経済活動を再開した後に感染拡大の再燃で再び閉鎖する事態になることだ」と強調した。
WHOの緊急事態プログラム責任者マイク・ライアン氏は「世界はパンデミック(世界的大流行)への備えがない」とし、その例として、一部の国からしか調達されないゴムで製造される医療用手袋の供給がサプライチェーン寸断で危うくなる恐れを指摘した。
■新コロナ:プーチン、防護服来てモスクワの病院を訪問 - DEEPLY JAPAN 2020/03/25
よく考えると、要するにロシアは防衛戦争のプロだということなんだろうな、など思ってみたりもする。つまり、防衛戦争というのは相手がいつ攻撃するのかわからない。どんな攻撃かもわからない。だから、分析がいい加減なものではいけないし、対応能力は大幅にしておく必要がある。
<中略>
それに対して、ヨーロッパとかアメリカの現在のなんだかとっ散らかった様子というのは、要するに彼らは防衛をしたことがないからこうなんだ、と考えてみるとすっきりする気がする。つまり、自分が仕掛けない限り事件は起きないというのが前提されてる。
【アングロサクソン・ミッション】ゲイツの野望「人口削減」→高性能コーティングマスクが必要になる日。 : Kazumoto Iguchi's blog 3
2020年 03月 03日
みなさん、こんにちは。さっきのメモで、今の武漢コロナウィルスよりもっと強毒の殺人ウィルスができる可能性のことをメモしたが、なぜかということをメモしておこう。最終的にNWO300人委員会のゴールは、人類に生きる希望を失わせることである。だから、これでもか、これでもか、というくらいにまさに日月神示や出口王仁三郎の予言のような状況が来るわけだ。それは本当か?そういうことを暗示することをやはり調べなければならない。というわけで、その状況証拠を1つみなさんにお教えしておこう。
ビル・ゲイツは妻のメリンダさんと、ビル&メリンダ・ゲイツ財団という有名な財団を創立している。主に人道支援や医療支援を表向きの目標にしている。
今回の武漢コロナ拡散騒動の始まる何ヶ月も前に、まったく同じ問題の拡散シミュレーションを公表していた。これであった。
The Event 201 scenario
物理学者なら解るはずだが、シミュレーションを公表できるようになるには、かなりの準備時間が必要である。だから何年も前からそういう計算をスタートさせたはずである。だから、何年も前からこういうウィルスのアウトブレイクを計画していたか、あるいは、そういう計画があることを知っていたはずなのだ。言い換えれば、ゲイツもアングロサクソン・ミッションの存在を知っていた。
ビル・ゲイツの財団で一番有名なのは、ノルウェーに作った種子バンクである。
スヴァールバル世界種子貯蔵庫
つまり、いつの日か、何かにより、地球上の植物が死に絶える可能性に備えている。言い換えれば、隕石衝突のような大イベントを予想している。これについては、以前拙ブログで何度かメモしたように、2026年に大きな隕石が地球とニアミスし、それがこんど2036年に戻ってきて、ロシアから中近東アフリカへ至るコースで激突すると予想されているのである。
さらに、ゲイツ財団がやったことで有名なのはこんなことだった。蚊を遺伝子操作し、ワクチンを製造する人造蚊を作成し、それをワクチン注射とみなして、東南アジアへ放出する計画。この研究にビル・ゲイツが巨額を投入した。この計画が話題になった直後、いわゆるデング熱やジカ熱の問題が発症したのである。
実は、ビル・ゲイツ、武漢コロナの抗体メーカーのProSciへも巨額を援助していたのである。この会社のリーダーはこの人。
スコット・マックアリスター
日本の代理店がコスモ・バイオ。ここで武漢コロナウィルスの抗体を売っている。つまり、特効薬。
さらに、ゲイツ財団の秘密がこれだろう。今回のメモの最大のミステリーがこれである。本邦初公開。
LAamScience
おそらく日本人の大半は聞いたことがなかっただろう。私も見つけて非常に驚いた。
何の会社か?
というと、ナプキンやマスクの会社である。もともとはナプキンの会社だったようだが、それが高性能マスクを手掛けるようになったものと思われる。
その高性能マスクがこれだ。
Anti Microbial Coatings Market Research Report
どんなに強毒のウィルスや細菌がマスク表面に付着してもすぐに死んでしまい、ずっと装着していられる高性能コーティングマスク。
こんなマスクを抗菌コーティングマスクというわけだ。
この研究にゲイツ財団が資金援助しているのである。
LAAMScience, Inc.
どうやらアメリカの医療界では、マスクの需要は9ビリオンドル。9000億円。約1兆円産業になると見込まれているようだ。
そこで、マスクに光が当たるとナノ粒子が反応して抗菌になるマスクとか、強毒殺人ウィルスも簡単に破壊するマスクとか、そういうものを発明しようといま躍起になっているわけだ。
LIGHT-ACTIVATED ANTI-VIRAL NANOCOATIN
ということは、いつの日か、こういう高性能マスクを所有しない国が滅ぶような強毒ウィルスが撒かれるということになる。
白人は真綿で包むように攻撃してくるというのは、武田邦彦先生のYouTubeの「白人は人間ではない」で言っていたことだが、そのとおりである。
マスク不足で、普通の医療用マスクメーカーの株価が急上昇したはずだが、アメリカはもっとハイテクマスクを製造しようとしているのである。
きっと米投資家はこういうものにも投資しているのだろう。
ゲイツが助成金(グラント)をやっている会社にバフェットが投資する。そのバイオベンチャー会社が成功してバフェットが儲かった場合にその利益をゲイツ財団に寄付する。
こういう新手の三角取引はインサイダー取引にならんのだろうか?
謎である。
■【バイオハザード】米CIAコロナウィルス特許と反論と3ヶ月前の中国コロナウィルスのアウトブレイクシミュレーション! : Kazumoto Iguchi's blog 3
2020年 01月 28日
まあ、そのうちにくる「ワクチンの集団予防接種を〜〜」と推奨している点で、この著者はまだ分かっていない!コロナウィルスは「両建て」の作戦の一手にすぎない。パンデミックとワクチン。どっちへ転んでも、人が死に人口削減に導く作戦である。だから、人鳥豚インフル、SARS,MERS, コロナウィルス、。。。とパンデミックを煽り、かたやその都度不妊ワクチンを全員に射たせようとする。いずれにせよ、米CIAは「殺人ウィルスは殺人兵器」としてちゃっかりバイオ特許を取っている。
同様に、米農業CIAであるモンサント社は、日本人製の「ゆず」「みかん」「大根」「小麦」「あずき」であろうがなんであろうが、バイオ特許を取っている。だから、TPPやFTAであとで日本人が特許侵害訴訟を起こされて、裁判費用の支払うことのできない農家は農業をやめ、土地不動産を売却せざるを得なくなる。戦後70年でアメリカの小作農はすべてこの手口で土地を手放し、大企業の手中に入ったと言われているのである。フランスも全く同じだった。
日本人の「ご親切」は白人や外人には通用しない。それが「地球」である。通称、「囚人惑星」。プリズンプラネット。
ところで、上の特許の遺伝子コードを読みたい人は、pdf版をダウンロードした見ることができる。しかし、この特許はかなり長い。DNA配列がそれほど長いということを意味する。だから、マンメイドである。人造ウィルス。人が長くしない限り、自然界のウィルスのゲノムはそれほど長くはない。
■世界支配層の策略
★新型コロナウイルスは、米国しーあいえーが人工的に作ったものをばら撒いた。その理由は、中国を経済的な意味を含め、弱体化させるため。各国に意図的に,当初、20人ぐらいの人間がばら撒いた。株価を下落させ金融危機を起こすのが目的ではない。軍産複合体は、軍事力が低下し、これ以上戦争を起こせないので、ウイルス(兵器)を使った。ダイヤモンドプリンセス号に、意図的に感染者が入り込んだわけではないが、寄港地で感染することを予測済みで、下船乗船させた。イランに撒いたのは、米国と敵対していることが理由。イタリアに対しては、バチカンが攻撃の目標だったが、ローマを狙わず、商業の中心地付近を狙った。米国での発生は、中国がやり返した。新型コロナウイルスは、既存のインフルエンザ等のウイルスと何かがくっついて発生する。動物を介して感染していない。ウイルスは空気感染、エアロゾル感染はしない。高い気温に弱い。既存薬では、SARDS、HIVの薬,すい炎のナファモスタットが有効。木材、プラスチック、ガラスなどの物質上でウイルスが生きている長さは、インフルエンザウイルスと同じ程度。とても長い訳ではない。このウイルスは、特に閉ざされた空間において増殖する力が強い。致死率はインフルエンザより低い。武漢で流行したウイルスと他国のものと2種類ある。
欧米で流行中のコロナは今までより10倍以上危険 - 山内正敏|論座 - 朝日新聞社の言論サイト 2020年3月25日
失踪した中国人研究者の「消されたコロナ論文」衝撃の全訳を公開する(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース 3/25(水) 7:01配信
■世界同時非常事態宣言 - ネットゲリラ
野次馬 (2020年3月14日 05:41) | コメント(54)
去年の8月に、米疾病管理予防センター(CDC)が米軍の細菌兵器研究所に対し、中止命令を出したという事件があったわけだ。下水処理の不備でウイルスが流出する恐れ、とか言うんだが、もちろんこういうのは額面通りには信用できない。そして、10月には軍人スポーツ大会でアメリカの軍人が武漢に入り、そのうち5名が謎の症状で現地に入院している。
米メリーランド州フレデリックのフォート・デトリックは、米陸軍の生物兵器研究所として知られている。今年7月、米疾病管理予防センター(CDC)がフォート・デトリックの一角にある米陸軍感染症医学研究所(USAMRIID)に対し、研究を中止するよう命令を出した。この研究所ではエボラウイルスをはじめとする危険な病原菌や毒素の研究が行われていた。一体何があったのか?
まぁ、アレだな。「歩く生物兵器」w 
このコロナが最初に現れたのは2018年冬〜2019春
そして昨年秋に世界に広く拡散はじめた
この新型肺炎ウイルスが流出したのは、2018年の冬だそうで、それを掴んだCDCが細菌兵器研究所の閉鎖を命じた。

謎のインフルエンザ大量死については、今更検証しようもないので、「ありそうな話だ」としか言えないんだが、CIAの手羽先ネトウヨがやたら中国のせいだと吹聴しているところを見ると、アメリカの仕業だろうねw 白人どもはインデアンに天然痘毛布を送った前科があるしw
時系列で見ると、ウイルス流出を察知したCDCによる研究所への閉鎖命令が8月にあって、軍人スポーツ大会が10月18日から、そして一ヶ月弱で武漢で初の患者発生と、辻褄が合ってくる。
この株による最初の既知のヒトへの感染は2019年11月下旬に発生した[75][76]。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の拡散は、2019年11月中旬に中国湖北省武漢市で最初に発生し、感染源はおそらく単一の感染動物に由来すると考えられている。
感染源が動物だと言い張って、ヒトヒト感染はない、と断言したのは誰だ? その事によって、真の感染源は隠蔽された。
■誰がコロナウイルスを作ったのか? アメリカ、イスラエルあるいは中国自身?: マスコミに載らない海外記事
<前略>
確かに、中国で起きていることに多少の光をあてるかもしれないイスラエルの話題がある。イスラエルのガリラヤ研究所の科学者が、数週間で、90日以内に配布使用準備ができる対コロナウイルス・ワクチンを持っていると主張している。この研究所は、イスラエルの科学技術省と農業省から資金供給されて、鳥類コロナウイルス研究に四年携わっていたと主張している。彼らは、このウイルスは、遺伝子操作による開発で、飛躍的進歩をもたらし、人に感染したタイプに類似していると主張しているが、一部の科学者たちは、最近現れたばかりのウイルスを妨ぐため、新ワクチンがそれほど速く生産できるのを疑っている。彼らは、たとえワクチンが開発されたとしても、通常、感染している人にそれを使うことを含め、副作用の試験に通常一年以上要すると警告している。
<中略>
エルサレムやワシントン両方で見られるように、国家安全保障/外交政策の問題がある。コロナウイルスが、中国以外の特に一つの国に、なぜ非常に大きな打撃を与えているのか説明するのは困難だ。その国は、アメリカとイスラエル両方に、しばしば引用される敵国イランだ。イランのコロナウイルス症例数は、先週土曜、官僚の間で一層多くの陽性テスト結果が確認され、増加し続けている。205件の新たなコロナウイルス症例で、政府公表合計は、593件、死者43人となったが、非公認の病院報告は、死者が実際は100人より遥かに多いことを示唆している。それは中国外では、ウイルスによる最多の死者数だ。
少なくとも五人のイラン下院議員も病気に感染し、益々多くの当局者が陽性のテスト結果を示している。イランのマスメ・エブテカール副大統領とイラジ・ハリルチ保健次官が既にウイルスに感染している。
アメリカ国内のいつもの容疑者は、イラン人の死を知って大いに喜んでいる。火曜日、ワシントンに本拠地があるが、イスラエル政府とつながっている民主主義防衛財団(FDD)最高責任者マーク・デュボビッツが「コロナウイルスは、アメリカの経済封鎖ができなかったことをした。非石油輸出を封鎖しろ」とTwitterで自慢した。イラン政府報道官が「致死性ウイルスが蔓延するのを喜ぶなど、恥ずべき冷酷なことだ」と反撃した。デュボビッツは、テヘランは中東で「テロリズムを広め」「今それはコロナウイルスを広めている」と更なる嘲弄で応じた。
だから読者はご自分で選択できる。コロナウイルスが自然に発生したのか、イスラエルあるいはアメリカ、あるいは中国の研究室から出現したのか。もしイスラエル そして/あるいは アメリカを疑う場合、その狙いは、明らかに、敵と指名された二国に損害を与える生物兵器を作ることだったろう。だがコロナウイルスは容易に封じ込められるはずがなく、何千人もの人々がそれで死ぬのは確実だ。不幸にも、スタックスネットと同様、精霊が瓶から出た途端、それを戻る気にさせるのは恐ろしいほど困難なのだ。
Event 201, a pandemic exercise to illustrate preparedness efforts
The Johns Hopkins Center for Health Security (JHCHS) | Homepage
In October 2019, the Johns Hopkins Center for Health Security hosted a pandemic tabletop exercise called Event 201 with partners, the World Economic Forum and the Bill & Melinda Gates Foundation. Recently, the Center for Health Security has received questions about whether that pandemic exercise predicted the current novel coronavirus outbreak in China. To be clear, the Center for Health Security and partners did not make a prediction during our tabletop exercise. For the scenario, we modeled a fictional coronavirus pandemic, but we explicitly stated that it was not a prediction. Instead, the exercise served to highlight preparedness and response challenges that would likely arise in a very severe pandemic. We are not now predicting that the nCoV-2019 outbreak will kill 65 million people. Although our tabletop exercise included a mock novel coronavirus, the inputs we used for modeling the potential impact of that fictional virus are not similar to nCoV-2019.
http://www.centerforhealthsecurity.org/newsroom/center-news/2020-01-24-Statement-of-Clarification-Event201.html
http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/
Coronavirus Update (Live): 487,434 Cases and 22,026 Deaths from COVID-19 Virus Outbreak - Worldometer
「シリアの化学兵器使用はでっちあげ」 米英の報道機関が暴露 | 長周新聞 2018年4月26日
「ホワイト・ヘルメット」、シリアのイドリブで化学兵器の使用を演出した動画を撮影 - Sputnik 日本 2020年02月05日 02:14
ジャンク債指数推移
・iShares iBoxx $ High Yield Corporate Bond ETF (HYG)  - Yahoo Finance
NYSEArca - Nasdaq Real Time Price. Currency in USD
・SPDR Bloomberg Barclays High Yield Bond ETF Stock Price (JNK) | Barron's
イタリア10年国債利回り推移:Italy Government Bond 10Y | 1991-2020 Data | 2021-2022 Forecast | Quote | Chart
https://tradingeconomics.com/italy/government-bond-yield
■イタリア、「一帯一路」参画に署名 G7で初 - 産経ニュース 2019.3.23 22:06
【パリ=三井美奈】欧州歴訪中の中国の習近平国家主席はローマで23日、イタリアのコンテ首相と会談した。会談に合わせて両国は、中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」協力に関する覚書に署名した。先進7カ国(G7)で一帯一路に参画するのはイタリアが初めて。覚書は何立峰(か・りつほう)・国家発展改革委員会主任とディマイオ副首相兼経済発展・労働相が署名。東欧の玄関口となるイタリアの主要港、トリエステ港整備などの経済協力が打ち出された。
 習氏はコンテ首相との会談に先立って22日、マッタレッラ伊大統領とも会談。共同記者会見で、習氏はアジアと欧州を結んだ古代シルクロードに言及し、「インフラや港湾整備、海上交通の分野で具体的な協力関係を築きたい」と訴えた。マッタレッラ大統領は「新たなシルクロードは双方向でなくてはならない」と述べ、中国のイタリアに対する一方的な投資、輸出攻勢にならないようクギを刺した。その上で「中国市場の開放を目に見える形で実現」し、イタリア製品の輸出を促すよう求めた。イタリアの対中接近には、低迷する経済再生への期待がかかる。ポピュリズム(大衆迎合主義)政権はバラマキ政策で財政再建が進まず、昨年の経済成長率はユーロ圏で最低だった。イタリアの中国との覚書締結には、米国や欧州連合(EU)から懸念が出ているが、コンテ首相は「法的拘束力はない」と払拭に努めている
【私のコメント】
2018年4月に米英仏三カ国はシリアが自国民に対して化学兵器を使用したことに対する懲罰として攻撃を行った。当時から現在に至るまで西側メディアの大部分はシリア政府の化学兵器(毒ガス)使用を批判し続けている。しかし、シリア政府とそれを支援するロシア政府は一貫してそれを否定している。そして、化学兵器を使用したのは実は米英仏側のアルカイダ系反政府勢力であること、シリア政府に濡れ衣を着せた捏造報道のソースはホワイトヘルメットと名乗る米英仏側の慈善団体であったことを示す証拠が次々と挙がっている。果たしてどちらの言い分が正しいのだろうか?
それを解く手がかりは陰謀論的思考である。即ち、「その行為によって得をするのが犯人だろう、それは誰か?」というものだ。
シリア政府にとって領内の一般国民を毒ガスで攻撃し殺すことは国民の反感を招き不利益が非常に大きい。そのことについて西側メディアは説明できない。一方、シリアを侵略するアルカイダ系反政府組織は西側に雇われた傭兵であり、シリア人ではないので、シリア国民を毒ガスで攻撃することに何の罪悪感もないだろう。それをシリア政府の仕業であると捏造しシリアを攻撃・占領できれば更に都合が良い。イラク政府も同様に捏造された大量破壊兵器疑惑を根拠に侵略されその石油資源を奪われてしまっているのだ。犯罪組織The West(西側陣営)はマスコミ・軍隊・金融・諜報の各部門が協力し、慈善団体やイエズス会含む宗教団体などの組織を偽装して虐殺・侵略・強奪などの犯罪行為を行い続けているのだ。
2019年末から流行が始まり2020年1月23日に武漢市の封鎖に至った新型コロナウイルス肺炎については1月24日という早期の段階で、武漢の病源体研究機関からのウイルス流出説を米国のマスコミが報道している。世界日報系、つまり大東亜共栄圏系と思われるマスコミの報道なので敵味方の関係は微妙だが、記者は米中軍事対立を専門としており、その後それを否定する報道が西側軍事筋からはないことが重要だろう。中国側の管理不良が原因との主張だが、そのような行為は研究機関の職員の生命の危険に繋がるため厳しく規制するのが当然であり、考えにくい。むしろ、生物兵器で中国の交通の中心(北京と広州・香港を結ぶ鉄道運輸と揚子江の水運の交差点)に位置する武漢を攻撃して中国人の多くを殺すことで、中露陣営と対立する米英仏イスラエルなど犯罪組織The West(西側陣営)が大きな利益を得ることに注目すれば、彼らが真犯人である可能性が考えられる。彼らはイラクやシリアを虚偽の理由で侵略したという前科もありますます怪しい。2019年10月18日からの軍人スポーツ大会で武漢を訪れた米軍人が謎の肺炎にて現地で入院しているが、彼らが米国でウイルスに感染させられて武漢にそれを持ち込んだ犯人であった可能性が考えられる。
更に、中国に続いて死者や感染者が急増したイランは1月にソレイマーニ司令官が米軍によって暗殺されたばかりである。西側が再度イランを生物兵器で攻撃する理由は十分ある。欧州ではイタリアで死者・患者が早期に激増したが、G7(先進7カ国)で唯一イタリアが2019年3月に中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」協力に参加したことが理由ではないかと思われる。
ウイルスの流行直前の2019年10月にマイクロソフト創業者のビルゲイツとその妻が創設したビル&メリンダゲイツ基金が開催したイベント201は、コロナウイルスの全世界的大流行の規模や被害を予測し対処法を模索するものであったが、これも中国やイラン、イタリア等への攻撃前の準備として犯罪組織The West(西側陣営)が開催したことが疑われる。最初の発生地が中国では無くブラジルである点は現実と異なるが、コウモリが最初の感染源とする人畜共通感染症であるとされることは現実に見事に一致する。コウモリのウイルスを改造して生物兵器を作成したと思われる。また、軽症の患者がウイルスを拡散させることも現実と見事に一致する。イベント201開催の時点で恐らく生物兵器としての新型コロナウイルスはワクチンを含めて完成していたのだと思われる。WHO史上初めて医師でない事務局長のテドロス氏はエチオピア外務大臣時代からビルゲイツ氏のエイズウイルス対策に関わっており、エイズ・エボラ・SARDS・新型コロナなどの生物兵器の開発と使用について協力してきたのだと思われる。WHOそのものが生物兵器で世界大戦級の混乱を作り出し世界人口を激減させるという犯罪組織the Westの中枢組織なのだ。
2019年9月にロシアの生物兵器研究施設で爆発事故が起きたのも犯罪組織The Westの仕業だろう。ウイルスのワクチンを製造するには十分な隔離設備を有する研究所が必要であり、ロシアはワクチン製造能力が低下すると思われるからだ。ただ、中国政府は西側では考えられない規模の地域封鎖を行うことでウイルス感染の封じ込めに成功したようであり、犯罪組織The Westの対中攻撃は失敗に終わった。南朝鮮も患者・死者が日本より多く東アジアでは中国に次ぐ規模だが、親中国政策の政権に対する脅迫かもしれない。
欧州や西アジアでは地域による感染率・死亡率の格差が目立つ。ラテン系のイタリアとスペイン、フランスで高率、ゲルマン系の英独やスラブ系諸国でやや低率だが、ゲルマン系でも北欧やオランダでは高率である。人種による感染率の差だけではなさそうだ。病床数などの医療資源の問題に加え、犯罪組織The westによる生物兵器の散布の有無が関係しているのではないかと想像する。
現時点では感染率・死亡率共に欧州大陸西部主要国が高く、欧州大陸外のファイブアイズ諸国が低い傾向がある。第一次・第二次世界大戦と同様に欧州大陸が戦場になり、ファイブアイズ諸国は戦場の程度が低い。核兵器登場後の21世紀では軍隊による戦争はもはや困難になったため、犯罪組織The westは生物兵器を用いて世界大戦を推進しているのだ。欧州大陸を混乱させ高額でマスクやワクチンを売りさばくのが目的のが一つなのだろう。更に、井口氏がブログで述べるように、ワクチンには不妊薬が混入されており、それを用いて世界の人口を彼らが目標とする5億人まで減らす予定なのだろう。
英国では新型コロナウイルスにチャールズ皇太子が感染したこと、外交官が感染して死亡したことが報道されている。しかし、これらは、新型コロナウイルスの開発を主導したのが英国支配階層を中心とする犯罪組織The westであることを隠蔽するための作戦であると想像する。世界支配階層の策略では米国の感染は中国による報復との指摘があるがこの真偽はわからない。犯罪組織The westの本拠地の一つであるニューヨーク市で特に患者が多いこと、その他でも西海岸など中国系移民の多い地域で患者が多いことから真実の可能性もあろう。

国際情勢の分析と予測
https://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/43f825e3849aae81492b065166554fff?fm=rss












Vigilant Citizen: ゲイツのID2020計画と聖書の「獣の印」
2020年04月05日08:11
ビル・ゲイツは、COVID-19ワクチンを受けた人間を特定するための「デジタル証明書」を要求 By Vigilant Citizen  April 1, 2020
https://vigilantcitizen.com/latestnews/bill-gates-calls-for-a-digital-certificate-to-identify-who-is-vaccinated/
■イベント201
ビル・ゲイツは最近、「デジタル証明書」が次期COVID-19ワクチンを受けた人物を特定するために使用されるだろうとレディット[Reddit]で述べた。 そして、これらの証明書はまた、ビジネスを行うことができるかどうかを識別するためにも使用されるだろう。 この計画は、ID2020と呼ばれる大規模な組織によってすでに支持されている。
何年もの間、ビル・ゲイツは世界的なパンデミックと大量ワクチン接種キャンペーンに関する研究の最前線にいる。 過去10年間で、ゲイツは世界が世界的なパンデミックの準備ができていないことを述べ、何度か記録に残し続けた。
2019年10月(COVID-19の出現のほんの数か月前)に、ビル&メリンダ・ゲイツ財団は(世界経済フォーラムと協力して)、グローバルパンデミックの3.5時間の卓上シミュレーションであるイベント201を主催した。
イベント201のディスカッション。 ニューヨーク、2019年10月18日。
十分奇妙なことに、このシミュレーションは多数の人間を殺す新しいコロナウイルスに関するものであった。 約8週間後、実際の新しいコロナウイルスが中国で勢いを増した(拍車をかけた、蒼白き馬に?)。 これにより、一部の人々は、この演習が実際にCOVID-19の蔓延を予測しているのかどうかを不思議がることになった。 これらの質問への回答として、一つの声明がEvent 201 ウェブサイトに投稿された。
nCoVと私たちのパンデミック演習に関する声明
2019年10月、ジョンズホプキンス保健安全センターは、パートナーである、世界経済フォーラム、ビル&メリンダ・ゲイツ財団とともに、イベント201と呼ばれるパンデミック卓上演習を主催しました。最近、保健安全センターは、そのパンデミック演習が中国で現在の新しいコロナウイルスの発生を予測したのかどうかについての質問を受けました。明確にしますが、保健安全センターとパートナーたちは、私たちの卓上演習中に予測はしませんでした。そのシナリオでは、架空のコロナウイルスのパンデミックをモデル化しましたが、これは予測ではないことを明示しました。それよりむしろ、この演習は、非常に深刻なパンデミックで発生する可能性が高い準備と対応の課題を強調するのに役立ちました。現在、nCoV-2019の発生により6500万人が死亡するとは予測していません。私たちの卓上演習には模擬の新規コロナウイルスが含まれていましたが、その架空のウイルスの潜在的な影響をモデル化するために使用した入力はnCoV-2019とは異なります。
3月13日、COVID-19が西側世界全体の閉鎖を開始した約1日後、ビル・ゲイツは、「世界の健康と開発、教育、そして気候変動を含む慈善活動の優先事項により多くの時間を捧げる」ために、マイクロソフトの公的理事会から辞任した。 パンデミックが世界中に広がるにつれて、ゲイツはパンデミック危機について積極的に発言する権威ある人物になった。彼の見解や勧告を共有化するためにマスメディア全体に現れながら。
3月18日、ビル・ゲイツは、『ビル&メリンダ・ゲイツ財団の共同議長を務めるビル・ゲイツです。 COVID-19に関するAMA。』と題するレディットのAMA(Ask Me Anything)に参加した。そこでは、彼はそのパンデミックについての質問に答えた。 ゲイツは、彼の答えの1つの中で、誰が予防接種を受けたかを追跡するための「デジタル証明書」に言及した。
RemoteControlledUser(遠隔操作されたユーザー)という名前のレディットユーザーが次の質問をした:
社会的距離を提供しながら、我々の経済を維持するために企業がどのように操業するかについて、私たちはどのような変更を行わねばならないでしょうか?
ビル・ゲイツの答え:
どの事業を継続すべきかという質問は微妙です。 確かに食糧供給と保健システム。 我々は、まだ水、電気、インターネットを必要としています。 重要な事柄のサプライチェーンを維持する必要があります。 国々はまだ何を実行し続けるべきかを判断しているところです。最終的には、我々は、誰が最近回復したか、あるいは検査されたか、または我々がワクチンを受けたとき、誰がワクチンを受けたかを示す、何らかのデジタル証明書を持つことになるでしょう。
ゲイツの回答のほとんどは賞賛を受けていたが、これは多くの眉をひそめさせた。 最多投票された返信は、ゲイツの解決策と聖書の「獣の印」との類似点を強調している。
ビル・ゲイツの答えに対する最上位の返信。
(受けたワクチンを含む)医療情報を保存し、権利やサービスへのアクセスを許可するための「デジタル証明書」のこの概念は、単なる提案ではない。 それは、国連、ロックフェラー財団、そして・・・ビル・ゲイツのマイクロソフトが支援するID2020と呼ばれる強力なグループによって推進されている大規模なプロジェクトの一部である。
■ID2020
簡単に言えば、ID2020は、豊富な個人情報を格納し、国民政府の制限を超えるデジタル識別システムを作り出すことを目指している。 ID2020の公式ウェブサイトでは、途上国の難民やIDを持たない人々を追跡するには、グローバルなデジタルIDが必要であると述べている。 もちろん、先進国の人々も同様に識別化(ID化)されるだろう。 そのウェブサイトは述べている:
私たちはデジタルID権を取得する必要があります
残念ながら、現在のデジタルIDモデルは、すべての人のニーズを満たしていません。 それらは一般的に古風で、安全ではなく、十分なプライバシー保護が欠けており、そして世界中の10億人以上の人々が利用できません。誰もが、どのように自分の個人情報の収集、使用、共有がなされているかについて当人に制御を与えながら、機関や国境を越えて、また時間を超えて自分が誰であるかを証明できるデジタルIDにアクセスできなければなりません。
ID2020が2018年に発表した記事の中では、ワクチンはデジタルアイデンティティを世界、とりわけ乳児に導入するのに最適な方法である。 いみじくも『予防接種:デジタルIDの入り口点』と題された記事では:
予防接種は乳幼児期に行われるため、子供にデジタル子供健康カードを提供することで、人生の早い段階で、ユニークで携帯可能なデジタルIDを子供に与えることでしょう。 また、子供が成長するにつれて、デジタルの子供健康カードを使用して、小学校などの二次サービスにアクセスしたり、別の資格を取得するプロセスを簡単にしたりできます。 事実上、子供健康カードは、法律上の、広く承認されるアイデンティティを確立するための最初のステップになります。
つまり、ID2020によれば、ワクチン接種は、各個人の病歴を保存するデジタルIDを導入する絶好の機会である。 このIDは、基本的な権利とサービスへのアクセスを許可するためにも使用されるだろう。ID2020はすでに、バングラデシュでのデジタルIDの導入をテストしている。 2019年8月、ID2020は、以下のように述べた『情報へのリクエスト』なる記事を発表した:
A2iとそのパートナーであるGaviとID2020は、バングラデシュでのワクチン接種プロセスのデジタル化を通じて、乳幼児のための一意的なIDを共同で調査し実装することを約束しています。このプログラムは、出生登録時または予防接種時に、乳児と子供に携帯型の生体認証リンクされたデジタルIDを提供し、同時に3つの共通の目的をサポートします:
CRVS(人口統計および社会統計)の範囲とプロセスの改善を推進
ワクチン接種プロセスと公平性の改善をサポート
最終的には、ライフコース全体を通して権利とサービスへのアクセスをサポートします。
このバングラデシュの実験では、デジタルIDは「バイオメトリックリンク」されている。つまり、そのデジタルIDは個人の指紋に基づいている。 その記事では、そのプロセスがすべて準備万端であると述べている:
フェーズ1の間に両親の指紋バイオメトリクスをキャプチャできるバイオメトリックスキャナーに関する情報が必要です。また、フェーズ2で幼児のバイオメトリクスも効果的にキャプチャするという熱意があります。スキャナーはケーブル接続またはブルートゥースにすることができます。 スキャナーはFBI認定のFAP30以上で、ポータブル、堅牢で、1インチあたり500ピクセル以上をキャプチャできねばなりません。 スキャナーのポートタイプ(マイクロUSB、USB Cなど)を記入してください。
このプロジェクトはバイオメトリクスにリンクされているが、ビル・ゲイツは別の形のワクチン同定に関する研究に資金を提供してきた:量子ドットタトゥーである。
量子ドットタトゥー
2019年12月、MITの研究者グループは、量子ドットタトゥーを使用してワクチンを受けた人を特定することに関して、Science Translational Medicineに一つの研究を発表した。2019年12月のScience Translational Medicineからのワクチン接種を通した皮膚への量子ドットタトゥーの塗布を説明する画像。『目に見えない量子ドット「タトゥー」はワクチン接種された子供を特定するために使用され得る』と題された未来派の記事がこの研究をレビューした:
開発途上国で全国的なワクチン接種の取り組みを監督する人々にとって、誰がいつどのワクチン接種したかを追跡することは困難な作業である可能性があります。しかし、MITの研究者には解決策があるかもしれません:彼らはワクチン自体と一緒に皮膚に安全に埋め込むことができるインクを作り出し、それは特別なスマートフォンのカメラアプリとフィルターを使用してのみ表示されます。言い換えれば、ワクチン接種の記録を電子的または紙に記録するのではなく、患者の皮膚に直接埋め込む秘密の方法を発見しました。そしてそれらの低リスクの追跡システムは、正確なワクチン記録を、とりわけ大規模で、維持するプロセスを大幅に簡素化できます。(…)ワクチンに付随するその目に見えない「タトゥー」は、極小の量子ドット(光を反射する小さな半導体結晶)で構成されるパターンであり、赤外光の下で輝きます。 そのパターンとワクチンは、ポリマーと糖の混合物で作られたハイテクで溶解性のマイクロニードルを使用して皮膚に送達されます。
「いつかこの《見えない》アプローチが、特に発展途上国における医療の提供方法を改善する可能性がある、データ保存、バイオセンシング、そしてワクチン適用のための新しい可能性を生み出す可能性があります」
とMIT教授で主著者のロバート・ランガー[Robert Langer]氏はその声明で述べました 。この記事は、この研究はビル・ゲイツからの直接の要請の結果であったと述べている。
ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、水曜日に雑誌Science Translational Medicineに掲載されたそのチームの研究に資金を提供しました。サイエンティフィック・アメリカンの話によると、このプロジェクトは、ワクチン接種を通じてポリオやはしかを撲滅する取り組みに個人的に携わってきたマイクロソフトの創設者であるビル・ゲイツ自身からの直接の要請に基づいて行われました。
■ヨハネの黙示録
おわりに
ビル・ゲイツは、社会的距離の時代におけるビジネスの遂行についての質問に答えながら、「デジタル証明書」が、誰がCOVID-19を持っているか、誰がCOVID-19から回復したか、だれが最近検査されたか、そして誰がワクチンを受けたかを特定するために使用されるだろうと答えた。この短い(そして予想外の)答えは、近い将来に登場する可能性のある巨大なパンドラ箱を開いた:COVID-19を撲滅するための避けられない大量ワクチン接種キャンペーンは、世界的なデジタルIDを導入する絶好の機会であろう。このシステムは、各個人に関する豊富な情報(ワクチン接種歴を含む)を保存し、そして権利とサービスへのアクセスを許可するために使用されるだろう。 ゲイツは詳細には触れなかったが、「デジタル証明書」はバイオメトリクスや量子ドットタトゥーにリンクされ得る。
このプロジェクト全体が、ヨハネの黙示録の一節(「右手または額」に刻印され、「購入または販売」するために必要とされる獣の刻印)を不気味に思い出させるという事実を考慮して、そのようなシステムの導入は、大きな抵抗によって受け止められる可能性が高いだろう。 そして、それは宗教家だけからではない。
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コロナウイルスとゲイツ財団 F. William Engdahl + 33
20/03/21 08:27
New Eastern Outlook 
2020年3月18日 
マスコミに載らない海外記事 
2020年3月20日 (金) 
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-b6eeb1.html
コロナウイルスに対処することを目指したワクチン研究を促進し、資金提供する上で、ビル・ゲイツとビル&メリンダ・ゲイツ財団より積極的だった人は、おそらく誰もいない。武漢の発生が発表される、わずか数週間前、コロナウイルスの世界的大流行のシミュレーションを後援し、新型ウイルスに対する未曾有の新ワクチンを考え出すための多数の企業による取り組みに資金供給するゲイツの存在がそこにある。それは実際、何を意味しているのだろう?
我々は少なくとも、ビル・ゲイツが予言的なことは認めなくてはならない。世界的に驚異的な世界的大流行がおきるが、我々はそれに対する用意ができていないと、彼は何年も主張してきた。2015年3月18日、ゲイツはバンクーバーで、伝染病について、TED講演をした。その日、彼はブログでこう書いた。「最近私は、伝染病について、多くを学んだ主題に関して短い話をした。私がこれを書いている時点で、西アフリカでのエボラ発生で、10,000人以上の人々が亡くなった。」 ゲイツは、こう付け加えた「この伝染病は実に酷いものだったが、次の流行は、遥かに悪くなり得る。世界は、非常に速く多数の人々に感染する病気、例えば特に悪性インフルエンザに対処する用意ができていない。1000万人かそれ以上の人々を死亡させ得る全てのことの中で、伝染病が最もありそうなものだ。」
同じ年の2015年、ビル・ゲイツは、ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンに「The Next Epidemic: Lessons from Ebola 次の流行:エボラからの教訓」という題名の論文を書いた。そこで彼は「患者が(抗体を含め)特定タンパク質を生産できるようにする、特定のRNAを基盤にした成分を患者に与える」特殊な種類の薬について語った。これは非常に新しい分野だが、安全な治療を設計し、かなり迅速に大規模製造を開始することが可能なので、有望だ。モデルナ(Moderna)やキュアバック(CureVac)のような企業の進展と同様、より多くの基礎研究が、最終的にこの手法を、流行を止めるための重要な手段にすることができる。」 モデルナとキュアバックは、現在、ゲイツ財団から資金を得て、mRNAに基づくCovid-19ワクチンの開発・認可競争を先導している。
2017年、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)創設
インフルエンザのような世界的大流行は、まさに、ゲイツと彼の資金豊富な財団が何年も準備してきたものだ。2017年、ダボス世界経済協議会の際、ゲイツは、感染症流行対策イノベーション連合(Coalition for Epidemic Preparedness Innovations=CEPI)CEPIと呼ばれるものを、ノルウェー、インド、日本とドイツの政府とイギリスのウェルカムトラストとともに連合を立ち上げた。その公表された目的は、将来の伝染病について「我々が大流行を封じ込めるために必要なワクチンの開発を促進する」ことだ。彼はその時「ワクチン研究開発の一つの有望な分野は、病原体のDNAとRNAをマッピングし、ワクチンを作るためにゲノミクスの進歩」だと指摘した。我々は、後に、この話題に戻る。
■イベント201
2019年までに、ビル・ゲイツと財団は彼らの世界的大流行シナリオに、全力を注いでいきた。彼は不気味な想像上のシナリオのネットフリックス・ビデオを制作した。「Explained」シリーズ・ビデオの一部に、生きた、あるいは死んだ動物が山積みで、大いに致死性のウイルスが噴出して、世界規模で広がる、想像上の中国生鮮市場が登場した。ゲイツは「何百万人もの人々を殺せるものについて考えた場合、世界的大流行が最大のリスクだ。」とビデオで警告する専門家として登場する。世界的大流行に対して、しっかり準備しなければ、世界が振り返って、ワクチンの可能性にもっと投資していれば良かったのにと思う時が来るだろうと彼は言った。それは世界が、中国・武漢のコウモリと生鮮市場について聞く何週間も前だった。
2019年10月、ゲイツ財団は、世界公衆衛生分野の主要人物が何人か参加する「架空」シナリオ・シミュレーションを行うため、世界経済フォーラムとジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターと提携した。それは「イベント201」という題だった。
ウェブサイトが説明している通り、「イベント201」は「最終的に、ひどい世界的大流行に至る、コウモリから豚から人々に感染し、人から人に効率的に伝染可能な新型人畜共通伝染病コロナウイルス発生のシミュレーションだ。病原体と、それが起こす病気は、主にSARSがモデルだが、それは症状の軽い人々により、共同体環境で、いっそう伝染しやすくなる。」
「イベント201」のシナリオでは、病気はブラジルの豚農場から始まり、低収入の地域中に蔓延し、究極的に伝染病として爆発する。病気は、ポルトガル、アメリカと中国に空路によって運ばれて、どんな国も制御できない状況に至る。シナリオは、最初の年に利用可能なワクチンを想定していない。「人間の住民全体が影響されやすいから、最初の月の間に世界的大流行について、累積的件数は、指数関数的に急増し、毎週二倍になる。」
シナリオはそれから、架空コロナウイルスが6500万人の死をもたらして、18カ月後に終わる。
「病気にかかりやすい人々が減少するため、世界的大流行は速度が落ち始める。有効なワクチンができるまで、あるいは世界人口の80-90%が感染するまで、世界的大流行は一定の率で続くだろう。」
■「イベント201」の主要人物
2019年10月の予知的なゲイツ-ジョンズ・ホプキンスの催し「イベント201」の架空シナリオは極めて興味深いが、想像上の世界的対応に参加するよう招かれたパネリストのリスト[Players]も同様に興味深い。
高福[George Fu Gao]は、この選ばれた「主要人物」と呼ばれた人々の一人だった。注目すべきことに、高福教授は、2017年から中国疾病預防控制中心(中国疾病対策予防センター)主任だ。彼の専門は「インフルエンザ・ウイルス種間感染(ホストジャンプ)で、ウイルス生態学、特にインフルエンザ・ウイルスと、渡り鳥、あるいは生きた鶏の市場と、コウモリに由来するウイルス生態学と分子生物学にも関心がある」研究を含む。コウモリに由来するウイルス生態学。
高福教授は、オバマ任期中のCIA副長官だったアヴリール・ヘインズ[Avril Haines]と共にパネルに参加した。
彼女はオバマの大統領補佐官と、国家安全保障担当大統領補佐官も勤めた。ゲイツの催しの主役のもう一人は、疾病管理予防センター(CDC)の公衆衛生準備・対応局 (Office of Public Health Preparedness and Response)局長スティーヴン・C・レッド[Stephen C. Redd]海軍少将だった。
アメリカでCovid-19の症例を検査する入手可能な適切な検査ができないことに対し、CDCも巨大なスキャンダルの中心になっている。彼らの準備は称賛に値するどころではなかったのだ。
主要人物集団の最後は、スキャンダルまみれの巨大医療・製薬企業ジョンソン・エンド・ジョンソン副社長エイドリアン・トーマス[Adrian Thomas]だった。トーマスは、エボラ、デング熱やHIVのために開発しているワクチンを含め、世界的大流行へのJ&Jの準備に対する責任者だ。そしてルフトハンザ・グループ航空会社の危機、緊急事態&事業継続管理部門のトップ;マルティン・クヌッヒェル[Martin Knuchel]もいた。ルフトハンザは、Covid-19世界的大流行危機の際、劇的にフライトを削減した主要航空会社の一つだった。
この全てが、不可解な1918年のスペイン風邪による死とされているものより更に大きくなり得ると言った世界的大流行発生の可能性に、ビル・ゲイツが注目に値するほど没頭していて、少なくとも、これまで五年かそれ以上の間、警告していたことを示している。ビル&メリンダゲイツ財団も、最先端技術のCRISPR遺伝子編集や他の技術を使った新しいワクチン開発への資金供給に関係している。
■コロナウイルス・ワクチン
ゲイツ財団の資金は、ワクチン開発の全ての活動分野を支援している。ペンシルベニアのアイノビオ・ファーマスーティカル(Inovio Pharmaceuticals)が、疑わしいほど速い時間枠で、四月に、人に臨床試験しようとしているワクチン、INO-4800を開発するためにゲイツに後援されている感染症流行対策イノベーション連合CEPIから、900万ドルを受け取った。加えて、ゲイツ財団は、新ワクチンの皮内注射専用高性能器具開発のため、同社に追加の500万ドルを与えた。加えて、ゲイツ財団は、CEPIを通して、メッセンジャーRNA、あるいはmRNAとして知られている革新的な新ワクチン方法の開発資金も提供している。彼らは今、SARS-CoV-2と呼ばれる武漢の新型コロナウイルスに対するワクチンを開発するため、マサチューセッツ州ケンブリッジのバイオテクノロジー企業モデルナ社[Moderna Inc.]に共同で資金提供している。他のモデルナ・パートナーは、国立保健研究機構(NIH)の一部、アメリカ国立アレルギー感染症研究所(NIAID)だ。NIAIDの所長は、トランプ政権のウイルス危機対応の中心人物、アンソニー・ファウチ博士[Dr Anthony Fauci]だ。
ファウチ・ゲイツ・モデルナ・コロナウイルス・ワクチン、mRNA-1273に関して注目すべき点は、何年もでなく、わずか何週間でそれが展開されていることで、2月24日には、標準的なネズミではなく、人間モルモットでの試験のため、直接ファウチのNIHに進んだことだ。モデルナの最高医療顧問タル・ザクス[Tal Zaks]は「動物モデルでこれを証明することが臨床試験に必要不可欠とは思わない。」と主張した。
もう一つの注目すべき点は、モデルナによる同社ウェブサイトの免責事項だ。将来の見通し関する特記事項。これらの危険、不確実性や他の要因には、なによりも下記を含む。使用を承認されたmRNA技術を利用した商業製品は一度も存在しなかった事実。」言い換えれば、ヒトの健康と安全に対して全く証明されていないのだ。証明されていないmRNA技術で、Covid-19に対するワクチン開発の仕事をしているもう一つのバイオテクノロジー企業がドイツ企業キュアバック[CureVac]だ。2015年から、キュアバックは自社のmRNA技術を開発するためゲイツ財団から資金を受けている。一月、ゲイツに支援されたCEPIは新型コロナウイルスに対するmRNAワクチン開発に、800万ドル以上与えた。これに加えて、ゲイツ財団や、CEPIのような関連組織が、WHOとして知られている国連機関の最大出資者で、しかも、その現在の事務局長、史上初の医者でないWHO事務局長、テドロス・アダノムが、エチオピアで外務大臣だった時期に、何年間も、HIVに対して、ゲイツ財団と働いていた事実を加えれば、現在のコロナウイルス世界的大流行で、偏在するゲーツの足跡を見いだせない領域が、ほとんどないことが分かる。それが人類にとって良いことなのか、心配すべき理由なのかは、時間がたてば分かるだろう。
https://laist.com/latest/post/20200227/coronavirus-confirmed-cases-california-covid-19
F. William Engdahlは戦略リスク・コンサルタント、講師。プリンストン大学の政治学位を持つ石油と地政学のベストセラー作家。オンライン誌New Eastern Outlook独占記事。
記事原文:
Coronavirus and the Gates Foundation 18.03.2020 Author: F. William Engdahl
https://journal-neo.org/2020/03/18/coronavirus-and-the-gates-foundation/
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コロナウイルス蔓延の今年こそ、サクラを見る会と、前夜祭を開催願いたいもの。ギャバード撤退、バイデン前副大統領を支持!
F. William Engdahl氏の著書、翻訳、どうして書店にないのだろう?
マネーハンドラーロックフェラーの完全支配 アグリスーティカル〈食糧・医薬〉編
ロックフェラーの完全支配 マネートラスト〈金融・詐欺〉編
**
友愛ですから、どうなんでしょうネ

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ワクチン薬害の歴史
2020/03/21改訂
金で買収されていない医師たち
ワクチン4大裁判:岩波新書『私憤から公憤へ 社会問題としてのワクチン禍』
20/03/21 18:04
ワクチン4大裁判:岩波新書『私憤から公憤へ 社会問題としてのワクチン禍』
岩波書店サイトの記載
https://www.iwanami.co.jp/book/b267113.html
私憤から公憤へ 社会問題としてのワクチン禍
著者    吉原賢二 著
通し番号  青版B-119
ジャンル   書籍 > 岩波新書 > 社会
刊行日 1975/12/22
ISBN  9784004111191
Cコード  0247
体裁  新書 ・ 並製 ・ カバー ・ 210頁
在庫 品切れ
この本の内容
悪疫との戦いにおいて大きな功績のあったワクチンも,一方でその予防接種が多くのいたいけな命を奪い,後遺症という惨禍を生んでしまった.
本書は突如愛児を襲った接種後脳炎という不幸から発し,苦しみを同じくする親たちと手を結びあい,ワクチン禍の本体に迫っていった闘いの記録であり,わが国予防行政に対する根源的批判の書である.
++++++++++++++++++++
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R16Z750AYSFCFC/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B000J9WD9I
アマゾンのレビュー
胸がつまりました
2008年10月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「予防接種へ行く前に」を読んで子供に受けさせるか迷い、参考にするために購入しました。実態を調べ上げ社会問題に発展させるまでの紆余曲折、子供を亡くした親の詩、障害児を抱えた親の苦悩・・・読んでいて胸が詰まりました。購入前は「昔の本だから今とは状況が違うかな?」と思っていたけど、国や自治体の言うがまま予防接種を受けていてはだめだと教えてくれる本です。MMR、エイズ、肝炎等の薬害を考えてみても国や製薬会社の対応がこのときから大幅に改善しているとは思えません。マスコミの煽動もあり「受けさせないなんてひどい親。社会のことも考えていない」という意見が主流ですが、デメリットも追跡調査・公表した上でみんなにもっと平等な選択が与えられるべきだと思います。
++++++++++++++++++++++++++++++
ワクチン薬害に関しては、次のブログ記事を参照
『乳幼児ワクチンと発達障害』自閉症・発達障害のメカニズムのまとめ
2020/02/07追加
ワクチンの隠されている問題点の解説: 本間真二郎医師(ウイルス学・ワクチン学が専門)による
++++++++++++++++++++++++++++++++
私の読書感想
この本の紹介文に、
「突如愛児を襲った接種後脳炎という不幸から発し,苦しみを同じくする親たちと手を結びあい,ワクチン禍の本体に迫っていった闘いの記録であり,わが国予防行政に対する根源的批判の書である」
と書かれている通り、ワクチン薬害による苦しみ、国や地方行政の無責任に対する訴訟の記録です。
ワクチン訴訟に関して
「ワクチンで子どもは守れるか? (社会運動 No.427) (日本語) 単行本 – 2017/7/15」
母里啓子(著), 古賀真子(著), 水口真寿美(著)
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%A7%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AF%E5%AE%88%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B-%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E9%81%8B%E5%8B%95-No-427-%E6%AF%8D%E9%87%8C-%E5%95%93%E5%AD%90/dp/4775201069/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AF%E5%AE%88%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B&qid=1584488041&sr=8-1
には、次の記載があります。この内容は、全ての医師、保護者、国及び行政関係者、教育関係者、マスコミなどの人々が必ず知っておかねばならない厳粛な事実です。
『p.103
1950年代から70年代にかけて、種痘などの予防接種を受けた人に死亡や重篤な障害が出て大きな社会問題になりました。
1973年から始まった全国での4大裁判(注2)での敗訴を受けて1994年、予防接種法が改正されました。
p.105注2
1973年、種痘などによる被害を受けた26家族が東京地裁に提訴し、5次提訴まで行った。92年12月に61家族が控訴審決で勝訴し、国が控訴を断念。東京地裁の結果を受け、名古屋高裁でも和解、大阪高裁と福岡高裁でも勝訴したが、東京高裁の勝訴を受け、最高裁で和解。この4地域での原告救済の結果となった集団訴訟を4大裁判という
(詳細は「予防接種被害の救済−国家賠償と損失補填」(2007/06) (信山社))』
https://www.amazon.co.jp/%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%81%AE%E6%95%91%E6%B8%88-%E7%A7%8B%E5%B1%B1-%E5%B9%B9%E7%94%B7/dp/4797256044/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%81%AE%E6%95%91%E6%B8%88&qid=1584501035&sr=8-1
(引用終わり)
岩波新書『私憤から公憤へ 社会問題としてのワクチン禍』の記録は、4大裁判にまで発展したワクチン薬害の記録です。
国や地方行政の言うとおりにワクチンを打って、多くの幼い子供の命を奪われ,重篤な後遺症という惨禍をこうむった親の方々が、強力な権力を持つ国を相手に訴訟を起こした記録です。過去の多くの赤ん坊や子供たちの失われた命、奪われた幸福な人生、そして国という巨大な権力に立ち向かって行った無力な親の方々、これらの方々の努力と犠牲の上に成り立っている現在の「死や重篤な害反応を持つワクチンを打つ義務からの解放」、この恩恵を我々は忘れてはならないのです。
そして、この恩恵を今後も維持しなければならないのです。現在の国や地方行政に携わる役人と呼ばれる人々、ワクチンを打つ小児科医や内科医たちは、同時に子供の親でもあるはずですが、ワクチンによる災いを無視して打たせようとしています。
彼らの中には、ワクチンの持つ危険性、多くの赤ん坊や子供や老人の命を奪い、重度の心身障害者にしている事実を知らない人もいるのです。それは、国、地方自治体、マスコミ、医学教育(産学官報政複合体、医療マフィア)が、ワクチン薬害の情報やデータを隠して騙しているのが原因です。
医学教育では、ワクチンの詳細、ワクチンの薬害、ワクチン薬害の裁判とそれによりワクチン接種が義務ではなくなったこと、免疫の詳細、脳の免疫系細胞のミクログリアなどのワクチン薬害に関連することは、学生に全く教えないのです。ワクチンを打つ内科医や小児科医は、私のブログを読んでおられる方々よりも、ワクチンに関しては何も知らないど素人なのです。(医学博士。元・国立保健医療科学院疫学部感染症室長、母里啓子(製薬会社から1円も金をもらっていない)著『もうワクチンはやめなさい』の記載)こんな何も知らないど素人に子供の命を預けるのは、正気ではありません。
今現在も発生している大規模なワクチン薬害を無視して、さらに無用なワクチンを開発して、0歳児や子供や老人に打たせて金儲けをしようとしているのは、狂気です。ワクチンは人体に備わっている自然のバリアー(関所、防御障壁)である気道・食道・腸管・皮膚のような防御メカニズムによる調整を飛び越して、注射で直接、体内・血液内にウイルス・各種化合物などのワクチン成分を大量に注入する自然界ではあり得ない異常な行為です。自然な経路からの少量の異物ならば、人体の免疫細胞のマクロファージやミクログリアが正常に処理できるが、注射によりバリアーを飛び越して大量に何度も注入されると(過剰抗原になると)、マクロファージや脳のミクログリアが異常な反応を起こします。
母里啓子著『もうワクチンはやめなさい』の記載:
『今は生まれた赤ん坊が0歳児から1歳になるまで13回もワクチンを打たれている。ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンが導入されると、安全性(害反応)の確認もせずに同じ日に何本ものワクチンを打つようになった(同時接種は大量のワクチン成分の投入になる)。2011年から2014年5月までに両ワクチンで死んだ赤ん坊は38人もいるが、厚労省はワクチンとの関連を一切認めない。』
(出典:もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実、医学博士。元・国立保健医療科学院疫学部感染症室長、母里啓子(製薬会社から1円も金をもらっていない)、2014/10/15)
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%86%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84-%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%82%92%E6%89%93%E3%81%A4%E5%89%8D%E3%81%AB%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8433%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E6%AF%8D%E9%87%8C-%E5%95%93%E5%AD%90/dp/4575307556/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E3%82%82%E3%81%86%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84+%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%82%92%E6%89%93%E3%81%A4%E5%89%8D%E3%81%AB%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8433%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F&qid=1583709795&sr=8-2
この本には、
『2011年から2014年5月までに両ワクチンで死んだ赤ん坊は38人もいるが、厚労省はワクチンとの関連を一切認めない。』
と書かれています。ワクチンを打って38人も死んだという異常事態なのに、ワクチンとは関連ないとの結論を出したのは、厚労省の次の調査会です。
『厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)』
この調査会の委員の利益相反に関しては、次の資料を参照して下さい。多額の現金が渡されている事実を確認できます。「利益相反: 第44・45回厚生科学審議会予防接種ワクチン分科会副反応検討部会名簿」
https://blog.goo.ne.jp/gadamski/e/059eddd12a7da6bd7c4250a66a99328
つまりこの部会の人達も巨大製薬会社に支配されて、38人もの赤ん坊の死を無視したということです。これが厚労省と学者の正体です。
「金のためならば、赤ん坊が何人死んでもかまわない」というのが、ワクチン行政を支配している連中の本音です。
資料
医薬ビジランスセンター、浜六郎理事長(製薬会社から1円も金をもらっていない)の解析
「Hib ワクチン・肺炎球菌ワクチンと死亡について」
図2と図3に、ワクチン接種後の死亡リスク比の数十倍から数百倍の異常な増加が示されています。これは、恐るべきデータであり、これらは殺人ワクチンです。
https://www.npojip.org/sokuho/no147.pdf#search='%E3%83%92%E3%83%96%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3'
(資料終わり)
我々は、ワクチン薬害の歴史から教訓を学び、ワイロ(利益相反)と金儲けではない正しい医療を作らねばならないのです。
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ブログ著者の意見
ワクチンを打つ医者の持つ殺しのライセンス
日本では過去のワクチン薬害裁判で国が負け続けたため、今ではワクチンは義務ではなくなり、ワクチン接種には親または本人の同意書への署名が要求されます。しかし、一度署名してしまうと、ワクチン接種で何が起きても、たとえその場で子供が死んでも、医師は一切責任を問われません。医師は、行政からの委託を受けてワクチンを打って、1本当たり数千円の金もうけしているだけです。ワクチンは、いい金になるからやる、それだけのことです。
ワクチンで赤ん坊が死んでも、医師達は、紛れ込み事故だ、乳幼児突然死症候群SIDSだ、乳幼児揺さぶられ症候群だ、ワクチンとは関係ない、自分には責任はない、親のあんたが同意書に署名したのだから、あんたの責任だ、と言い張るだけです。これが同意書による責任逃れの裏のカラクリです。
国も医師会も、実に巧妙な手口を編み出したものです。医師は、このカラクリを良く知っており、利用して金儲けをしているのです。ワクチン接種直後に赤ん坊が死んでも、「紛れ込み事故だ、乳幼児突然死症候群SIDSだ、乳幼児揺さぶられ症候群だ、ワクチンとは関係ない」という判で押したような発言が、全国どこでも常に語られています。
この状況は、癌の処置に対して日本全国の医師が全く同じ言葉を言うのと同じ状況であり、製薬会社から1円も金をもらっていない近藤誠 慶応大学医学部元講師によると「癌対処の裏マニュアル」があるそうですから*、ワクチンの場合にも、医師の間には、このように言い逃れるための「ワクチン裏マニュアル」があることは確実です。
*「眠っているがんを起こしてはいけない。2019/3/20近藤誠(著), p.63」
https://www.amazon.co.jp/%E7%9C%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8C%E3%82%93%E3%82%92%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82-%E8%BF%91%E8%97%A4%E8%AA%A0/dp/4864106193/ref=sr_1_5?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E8%BF%91%E8%97%A4%E8%AA%A0&qid=1584669902&s=books&sr=1-5
この裏マニュアルを作って配布したのは、恐らく日本小児科学会の関係者です。同意書は、「赤ん坊殺しのライセンス」、「国による免罪符」のようなものです。嘘をついて騙して同意書に署名させれば、こっちのもの、赤ん坊が死んでも免責、言い逃れができる、というのが医者の本音でしょう。同意書に署名しなければ、医師もワクチンを打つことはできません。同意書無しにやれば犯罪であり、直ちに犯罪者として告訴可能です。権利を持つのは、子供とその親であり、医師ではありません。
国・地方自治体・医師・看護師・保健師には、法的権限や強制力は全くありません。ワクチンが義務だと言って親を騙したり、子供の命を奪い重度の心身障害者になる危険性のあるワクチンを拒否する親をネグレクトと言って不法に非難するのは、基本的人権の侵害、子供の権利の侵害の違法行為です。
過去のワクチン薬害の被害者の子供たちと、それに対する長年の訴訟により勝ち取られた法的権利を、我々は主張し行使すべきです。子供の命は、親が死守すべき大切なものです。悪魔医者のいけにえにしてはならないのです。
昔に比べて今は子供の数が大幅に減っており(1970年代の40%)、小児科は客数が減ったため売り上げ低下が大きな問題になっています。ワクチンの数の異常な増加と乱用は、小児科の金儲け、売上アップのために産学官複合体により仕組まれたものです。製品単価が高く利益率の高いワクチンを数多く打ち続けなければ、小児科の多くが潰れると言われています。ですから、小児科医は、金儲けのために必死になってワクチンの害を隠して、ワクチンは安全だと嘘をついて騙して、0歳児にまで危険で有害なワクチンを13本も押し売りしているのです。
医学教育ではワクチンの副作用は教えていません。これは、本『乳幼児ワクチンと発達障害』(臼田篤伸著)にも書かれています。特に若い小児科医は、ワクチン善玉論で完全に洗脳されており、副作用や薬害を全く知らないとベテランの小児科医が言っていることを『乳幼児ワクチンと発達障害』(臼田篤伸著)には書いています。
*『乳幼児ワクチンと発達障害』自閉症・発達障害のメカニズムのまとめ
https://blog.goo.ne.jp/gadamski/e/539a817d6216df5a643020e785b5ebf9
今の大多数の医者の本心は、1.金もうけ、2.責任逃れ、3.患者のことを少し考える(患者は金づる)、です。医者が患者の命を本気で救おうとしているとは、夢にも思わない方が身のためです。医者の権威を利用すれば、騙しやすい素人、騙すが勝ち、という状態です。この真実は、近藤誠 慶応大学医学部元講師の数多くの著書に癌治療の場合の実態が暴露されていますから、一度読んでみてください。
医者の正体は恐るべきものです。近藤誠元講師は、「医者を見たら死神と思え」と言われています(このタイトルの漫画の監修もされています)。
『医者を見たら死神と思え コミック 全7巻 完結セット』
はしもと みつお (イラスト), よこみぞ 邦彦 (著), 近藤 誠 (監修)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B073LT17H4/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o02_s00?ie=UTF8&psc=1
1957年から25年間日本医師会の会長を務めた武見太郎氏も「会員の3分の1は欲張り村の村長」と漏らしているほどです(出典:水野肇(著)「誰も書かなかった日本医師会」)
https://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E4%BC%9A-%E6%B0%B4%E9%87%8E-%E8%82%87/dp/4794212372
特に若い医者の関心は医療による金儲けだけだと、慶応大学医学部の近藤誠元講師が慶応大学医学部の学生の実例を挙げて書いていますから、今の医師の金儲け主義は極めて深刻な罪悪です。
(医者の大罪 医療サギに殺されない39の心得 (SB新書) 近藤 誠 2019/10/5、第8章p.229)
https://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%BD%AA-%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%82%B5%E3%82%AE%E3%81%AB%E6%AE%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8439%E3%81%AE%E5%BF%83%E5%BE%97-SB%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E8%BF%91%E8%97%A4-%E8%AA%A0/dp/4815600767/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%BD%AA&qid=1584575388&s=books&sr=1-1
ワクチンで何か起きた場合、例えば子供が死んだ場合、医薬品副作用被害救済制度による補償を求めてPMDA医薬品医療機器総合機構に書類を出しても、補償される可能性はほとんどありません。補償は宝くじに当たるより難しいと言われています。医者の中には補償申請に必要な書類を書くのを拒否する人も現実にいます。これは、HPVワクチン薬害の被害者の方の報告であり実話です。
「ワクチンが原因だというのなら、あんたがそれを証明しろ」と患者に言い放った医学者も、HPV(子宮頸ガン)ワクチンの薬害の時にはいたのです。
医学や科学には素人の母親に証明できるはずも無いのに、それを百も承知の上で言うのです。これがワクチンを打って金儲けをする医者の正体です。このようなことをする医者は、人間と呼ぶ価値はないと思います。強いて呼ぶなら「悪魔」という言葉が最も適切です。国がPMDAの制度で補償するというのは、補償も少しはしているという単なるポーズです。信じてはいけません。これが、ワクチン接種の本当のカラクリです。
カテゴリー:ワクチン薬害: 自閉症・発達障害の原因

仏典、聖書、ジョージ・アダムスキー氏により伝えられた宇宙精神文明(空=言葉=天の父=宇宙の英知=真如=法・ダルマ=灯明)
https://blog.goo.ne.jp/gadamski/e/bdfb36862978a784150bc532be528868
posted by datasea at 19:00| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする