2020年05月13日

並木良和: ゲートが閉じる2020年は大激変と立直しの年

並木良和: ゲートが閉じる2020年は大激変と立直しの年
2020年01月26日18:42
並木良和さんが語る2020年代
先日、東京の日本橋で行われた並木良和さんのWS(ワークショップ)に参加してきました。
並木さんが語るアセンションの話に惹きつけられた私としては、本やDVDではなく、並木さん本人を身近で見てみたいという思いがありました。相変わらずの人気で、おそらく申込みが予定オーバーになったのだと思いますが、当初の会場が変更になり、300名収容の大きな会場でした。凄いなと思ったのは、その300名がびっちり入っていて、私が見渡した限りでは、空席が一つもなかったことです。
これだけの人気となると、スピリチュアル業界の中から並木さんに対する誹謗、中傷が起こるのは無理もないのかもしれません。お客を奪われまいとする業界内の反発もあるでしょうし、ひょっとすると並木さんを潰してしまいたいディープ・ステートによる工作もあるのかもしれません。並木さんを否定する(最近はディスるというそうですが)YouTubeを見て私が気づいたことがあります。それは、並木さんが訴えているアセンションや統合といった一番大事な内容には一切触れずに、並木さんのセミナーの参加費が高いと主張してディスっていることです。
今回の参加費ですが、1日のセミナーで2万5千円でした。安いとは言いませんが、一般的なスピリチュアルのセミナーの平均的な値段です。この値段が高額だという主張は、私には理解できません。よほど誹謗中傷する材料がなかったので、苦し紛れにこういう言い方をしたのだろうと推察します。
ちなみに先月、私はクンルンネイゴンのkanさんのWSに参加しました。2日で5万600円でした。これをみても並木さんの1日で2万5千円という値段は、最近のスピリチュアルのセミナーの料金として、妥当なものだと思います。
その並木さんのセミナーですが、冒頭で、やはりアセンションの締め切りの話がでました。
並木さんは、アセンションしたいのであれば、今決断しないと、今年の春分の日からゲートが閉じはじめ、夏のオリンピック頃にはほぼ閉じてしまう。最終的には、2021年の冬至に完全に閉じると言っています。もちろん今回アセンションするかしないかは、良い悪いではなく、全くの個人の選択だといいます。
並木さんは、会場に来た参加者に対し、このタイミング(ゲートが閉じはじめる直前)でここに来た人は、今回アセンションすることを決断した人たちだと言っていました。となると、私もまた決断した一人なのでしょう、おそらく。というのも、並木さんのアセンションの話を聞いているうちに、ふと頭に、私はこの体験がしたくて、この時期に生まれてきたのかもしれないという思いが湧いてきているのです。
怪しげな話で恐縮ですが、私には生まれる前に人生の計画をしていたという記憶の断片が残っているかもしれません。生まれる前に、物凄くワクワクしていたという記憶があるのです。これまでの平々凡々の人生を考えると、本当にエキサイティングな体験は、これからするのかもしれないなどと(自分勝手に)考えています。
そのアセンションの時期ですが、並木さんは去年のDVDでは2032〜33年頃と言っていたと記憶していますが、最近は2037〜38年頃と言っているようです。
2020年代に人類社会は劇的な変化を体験し、それが落ち着くのが2032年頃だといいます。そこから5次元地球のスタートラインに立つそうです。今回は、そうした並木さんが語る2020年代を、「anemone(アネモネ)」2020年2月号から抜粋して紹介したいと思います。
では、並木さんが語る2020年代の話です。
■2020年は大激変の立て直しの年
・・・<「anemone」2020年2月号、p20〜p23から抜粋開始>・・・
目醒めにエントリーする卒業式の期間
2020年、僕たちがこの先、目醒めていくのか、それとも眠ったままでいくのかを分岐する、大きなタイミングを迎えます。地球が周波数をどんどん上げてくるので、目を醒ましていこうとする人は、卒業式の最終試験に合格するべく、本来の自分にはない周波数をどんどん手放していくでしょう。
でも、古い周波数が出てきたときに、それを手放さずにもったまま、ただ体験するためだけに使うと、苦しくなったり、感情が乱れたりします。その乱れは現実に投影され、世の中にも反映することになります。
そうして、古い価値基準、価値体系をゆるがすようなことが、ますます起きていくわけですね。政治も、経済もです。自然災害のような形でも起きます。いまも起きていますが、これからはもっと明確になるでしょう。すると、自分の内側と向きあわざるをえなくなるわけです。
ひと言でいうと、2020年は大激変の立て直しの年です。
ここで、これから本格化する目醒め、そしてその後のアセンションまでの大まかな流れを、おさらいしましょう。いまのタイムラインの流れでいうと、2020年3月の春分から目醒めのゲートが閉まり始め、8月にかけて大きく閉まっていきます。そのゲー卜が完全に閉まるのが、2021年の冬至の日。この間が、卒業式の期間、目醒めへのエントリー期間です。エントリーをするとは、「目醒めることを決める」ということ。エントリーしない人は、アセンションは今回のタイミングではない、ということですが、これは、いい悪いではなく、選択です。目醒めのエントリーをした人たちもゲートを無事に通過したからといって、いきなり皆が聖人君子になるわけではありません。じつは、卒業式を超えた後が本番なんです。
人は社会に出てからが本番で、それまでは一人前ではないですよね。それと同じように、2020年から30年までの10年間で、人によっては急速に、あるいはゆっくりとしたペースで、目を醒ましていきます。それに伴い、技術的な進歩がもたらされ、僕たちの生活レベルが大きく変化していくんです。そのベースになるのは、いままでのような自我やエゴ、頭の知識ではなく、ハイアーセルフと呼ばれる大きな宇宙意識。そこからのアイデアや情報を、科学や建築、経済、政治など、あらゆる分野に使い始めるので、いままでとはまったく違うものが生み出されてくるんですね。それらが、5次元シフトへの準備となっていくわけです。そして、2032年を境に安定し始め、そこでやっと5次元地球のスタートラインに立つわけです。そこから、オープンコンタクトの流れも視野に入ってきます。宇宙には僕たち以外の種族も存在しているという情報が、公に開示され、彼らも一緒にアセンションに入っていくんですね。
アセンションとは次元上昇のことなので、いまもそのプロセスの真っただ中ではありますが、アセンションをひとつの現象、ポイントとしてとらえたとき、それは2037、38年頃に起こる、と上(アセンデッドマスターなど高次の存在)から聞いています。今回は宇宙中のアセンションで、この規模で行われるのは、宇宙始まって以来、初めてのこと。誰も体験したことがありません。だから、詳細なことや具体的な説明が、高次の存在たちも難しいわけですね。
闇も光だったと気づけば攻防は終わる
2020年、21年が大激変の時期になるというのは、光と闇の攻防が最終段階に入る、ということでもあります。いまこの地球は、宇宙存在たちの加勢もあって、光のほうが優勢になっています。なので、今後は、闇側の計画が成し崩しになる可能性が高いんです。でも、だからこそ、ダークサイドのETや、それに動かされている世界のエリートたちが、最後の抗戦をしてくるでしょう。911のようなことが起こるわけではありませんが、たとえば、多くの人が命を落として大混乱に陥るような映像が出てきたときに、どうしても感情が動きますよね? そういうときに、僕たちは波動をガクンと落とすことを知っていて、彼らは計画的に仕掛けてきます。
さまざまな情勢や動向を探りながら、僕たちの意識がどのレベルにあるのか、どこまで気づき始めているのかウォッチしていて、いいところまで上がってくると、一気に落とすようなことをしてくるわけです。天候や地震の操作は実際に存在していて、いまも起きています。311が人工地震であったことは、いまや多くの人が知るに至っていますが、天然と人工の掛けあわせもあって、たとえば、天然の台風が発生したときに、その中心に細工をすると、ものすごい巨大台風になるんですね。でも多くの人は、「これは天災、自然災害なんだから仕方がない」と思うでしょう。そのような攻撃は、2020年も引き続き起こります。
そこで大切なのは、高い視点で見たら「○○のせい」とか「○○が悪い」というのはない、ということです。僕たちが体験する出来事はすべて、人類と地球の集合意識が決めています。いわば、集合意識が許可しているわけです。でなければ体験はしません。言葉を変えると、深いところで僕たち一人ひとりが、そして集合意識が選んでいる、ということです。
表面意識では、「そんなこと選ぶわけないじゃない、どれだけの被害を受けたと思っているの!?」と思うかもしまれませんが、実際、311のとき、その後の人生の流れや生き方が変わった人たちがいっぱい出てきましたよね。たとえ闇側の所業であったとしても、火事場のバカ力というように、本来の僕たちのパワフルな能力を思い出し、引き出すためのカンフル剤にもなる。高い視点から見れば、闇も光の役割をしている、ということなのです。そのことに皆が気づけば、流れはガラガラと変わっていきます。多くの人が早く気づくほど、目を醒ますための派手なゆざぶりは、起こす必要がないんですね。痛みや苦しみを体験しなくても、変わっていくことができる。そういう在り方を選ぶこともできるわけです。
「高い視点から見たって、それが何になるのよ?」と思う人もいるかもしれません。が、高い視点から見るのは、意識をポジティブに引き上げないとできないこと。視点がポジティブになれば、ポジティブな意識の集合体ができて、それが、ポジティブな現実を創ることになるんですね。ですから、まやかしにとらわれないことが大事です。起きた現象に心をゆらすのは、彼らにとって思うツボです。僕たちの不安や恐れを使って、彼らの思うとおりの闇の流れをつくろうとしますから。
具体的に何が起きるの?と聞かれますが、高次の存在たちは伝えてこないんですね。そこにフォーカスすると、本来のポジティブの流れが歪められてしまうことがあるからです。それだけ、意識したものを現実化させる僕たちの力というのは、とてつもなく大きいんです。
じゃあ、どうすればいいかというと、何が起こっても、「これは最善のために起きている」とワクワクしていればいいんですね。実際そのとおりなんです。すると、彼らは僕たちをコントロールできずに、ますます計画倒れになり、ますます失敗に終わるでしょう。
イエスの時代と同じことが起きつつある
また、世の中が大きく変わっていこうとするときには、ジャッジや非難、バッシングが始まります。このジャッジ、非難、バッシングのエネルギーは闇側のエネルギーです。どう大義名分を並べたてても、このエネルギーで動いている限り、世の中は決してよくはならず、争いしか生みません。そのことを、彼らはよく知っているので、その火付け役をつくって、あえて声を挙げさせたりもします。
一人が声を挙げると、みんな「そうだそうだそうだ……!!」とやるのは、2千年前と変わっていません。イエスが教えを説くと、大衆が目を醒ましてしまうことを恐れ、体制側がやったことは、歴史を見れば明らかですよね。教えを聞いた人も、最初はわーっとなるんですが、そこからいろいろな摩擦が出てくるんです。そのまま開いていけば、高い意識へと戻れるのに、自分の中から出てくる低い周波数に取りこまれて、外れていった人たちもたくさんいます。これと同じことが、いま起こり始めているんです。今回は、地球の波動もこれだけ高まり、多くの魂が目を醒まそうとしているので、当時と同じ流れにはなりませんが、(イエスの弟子ヤコブであった)僕は、その時代を知っているので、よく見えます。
世を正すため、という正義感からそうする人たちもいるでしょう。でも、正義というのがまさに分離で、眠りなんです。この眠りの意識で、僕たちは殺人や戦争まで起こしてきましたよね。正義のものさしにかなえばOK、かなわなければノー。ものさしをもっている限り、戦いでしかなく、平和は絶対に訪れません。外の世界は幻想ですから、すべては、自分自身の中にある同じものを、その人や出来事に投影しているにすぎません。非難、批判、ジャッジしている人は、自分を攻撃しているのと同じで、いちばん波動を落とすことになるんですね。
この、非難、批判、ジャッジを乗り越えることが、目を醒ましていくうえでの登竜門なんです。自我やエゴの壁にぶち当たり、それを抜けて目醒めようとするとき、非難、批判、ジャッジが最も強く出てきます。ここで引っかかってしまっている人が、いまたくさん出てきているんですが、そのからくりに気づき、非難や批判、ジャッジの周波数を手放していけば、まもなく意識の反転を体験することになるでしょう。
自分の中のエゴや自我は、僕たちが目を醒ますと支配権がなくなるため、恐れているんです。必死なんです。「違うよ」「それは間違っているよ」と。それに耳を傾けるのではなく、「これこそが手放すべきもので、その先には、目醒めの意識が視界に入ってくるのだ」と、気づいてください。起きた出来事を、全部自分を見るために使って、淡々と喜びをもって手放していきましょう。
■縄文、レムリアよりも前に日本には高度な文明があった
真の平和をもたらすには、外の世界へのジャッジやものさしを手放し、本当の自分自身と一致していくことです。すべてとつながり、すべてと調和したワンネスは、自分とつながることでしか成し得ないんですね。
日本は、このワンネスの大調和のエネルギーを世界に発信し、真の平和をもたらす役目があります。
日本人のルーツは縄文、レムリアですが、じつは、レムリアやアトランティス時代よりもはるか前、もっと高度に栄えた文明が日本に存在していたんですね。それからすると、地球における叡智の発祥は、日本から始まった、ともいえるんです。宇宙人が地球に人類創造の実験をするために訪れた主だった場所が、日本だったんですね。そのときから当然、この惑星アセンションのことは計画の中に入っていました。日本は世界のひな型として、真実の情報やエネルギーの発信ポイントとして創られ、世界に先立ち、アセンションが始動する国なんです。
日本の地場−−”意識場”といったほうが正確でしょう−−は、高い魂たちを惹きつける磁力になっていて、現在の日本には、賢者の魂が38%も集まっています。それも、アセンションを先導するためです。だからこそ、アセンションを起こさせまいとする闇側から日本が狙われもするわけですが、すべては最善のために起きている、という高い視点、強い精神力をもち、幻想に惑わされずに、真実を見抜く目をもつ人たちが、多く日本から誕生していってほしいと思っています。それが、ひいては世界に、地球に、そして宇宙中に、かつてないほど大きな祝福と喜びをもたらすことになるのですから。
 ・・・<抜粋終了>・・・
並木さんは、闇側(ディープ・ステート)は、「多くの人が命を落として大混乱に陥るような映像」が私たちの波動をガクンと落とすと言っていますが、今の中国の新型コロナウイルスの流行などはそうかもしれません。また並木さんは、「2020年、21年が大激変の時期」と言っていますが、これは世界大恐慌を予感させます。クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は、今年は意外にも景気は良いと言っていますが、2021年以降はわからないと言っています。今年が無事であったら、いよいよ2021年は厳しい年になる可能性は高そうです。
アセンションですが、私は2037〜38年という時期を、他のサイキックで言っている人はいないか知りたいと思ったのですが、同じアネモネにシリウスの存在をチャネリングしているブラッド・ジョンソンさんの記事が出ていました。そこでシリウスの存在が、第3密度の地球が2037年に第3密度の状態と第4密度の状態に分裂するという話が出ていました。その話も紹介させていただこうと思います。
・・・<「anemone」2020年2月号、p44〜p45から抜粋開始>・・・
国の代わりに「同盟」が生まれ、天皇が変革のリーダーに
2020年は、今後、地球に起こる惑星シフトのための基礎を作っていく年になることを、まず理解してください。そして、まだ、光のフォトンに現れていない、隠されたアジェンダ(計画)があり、それが公開される年になるでしょう。人々の目に触れないところで崩壊が起きていきます。そして、物事がクリーンになった結果、国という形ではなく、同盟を結んでいくような力が表に出てくるでしょう。日本は、物事がクリーンになったあと、同盟のメンバーになっていくとみられます。(地球の)西側・東側という言い方をするなら、両者がともに手をとって協力していくようになります。惑星全体で”統合”していく動きがますます盛んになり、それは、結果的に豊かさをもたらすことになるでしょう。
政治では、人々の支持を得るリーダーたちが、選挙で選ばれるようになります。そして、より女性が力を得ていき、男女の平等性への動きにさらに拍車がかかるでしょう。これから数年間は、女性たちが政府で力をもっていく流れになります。日本では、天皇が政治の変革のリーダーになっていくでしょう。天皇が政府に関与するという意味ではなく、皇室の在り方によって影響を及ぼしていく、ということです。そして日本は、イノベーション(革新)の国として、さらに世界から注目されます。各分野で、革新的な技術のリーダーシップをとっていくようになるでしょう。それは、クリーンテクノロジーを使った技術です。エネルギー問題も、原子力発電が、よリクリーンなエネルギーに変わっていきます。2022年頃には、福島の土壌の問題にも変化が起きるでしょう。
また、移動手段に関するテクノロジーも、2020年〜23年にかけて変化が起こるでしょう。
■地球はいずれ太陽のような恒星になる
地球上には、よりハーモニーをもたらすエネルギーが降り注ぎます。非常に濃度の高かった重たいエネルギーが地球から解離し、宇宙に放出されていくでしょう。惑星そのものも、エネルギーです。惑星の配列は磁力によって起きていますが、重たいエネルギー同士が引きあい、フレッシュなエネルギー同士が引きあっていきます。いま地球は、さまざまな星が関与しながら、デトックスしていっているプロセスにあります。そして、太陽と月と地球の配列によって、エネルギーが変換されている最中です。これは、知性(インテリジェンス)によって行われています。それは、地球の両親にあたる存在から、アップデートされているような状態です。別の言い方をすると、太陽は地球のハイアーセルフといえます。太陽はただの燃える火の塊ではなく、水もあり、非常に純粋な光で、調和の周波数をもち、愛の幾何学を体現しています。地球もいずれは、同じレベルの星へ−−惑星から恒星へと、進化していくことになります。遠い先の話ではありません。彼女(地球)自身が、アセンションの道をたどっているのです。
その過程で、地球はいま、第3密度の状態と、第4密度の状態に分裂しようとしています。そのポイントは、2037年になるでしょう。第4密度の世界に移行する人たちにとっては、移行は瞬時に起きます。この時期を、「収穫期」と呼んでいます。地球が2つに分裂すると、第4密度に移行する人と第3密度に残る人は別れることになりますが、どちらも同時に存在します。マスターの中でも「アバター(化身)」と呼ばれる存在がいますね。それは、ほかの密度にも存在している存在のことをいうのです。これから、地球がより発展していくために、宇宙的なエネルギーと、地球にいる皆さんのエネルギーとが相互作用しながら、必要な変化が起きていくでしょう。皆さんの集合意識も、こうした星の動きに大きな影響を受けて変化していきます。
 ・・・<抜粋終了>・・・
「地球が2つに分裂すると、第4密度に移行する人と第3密度に残る人は別れることになりますが、どちらも同時に存在します」とは、どう解釈したらいいのか悩んでいます。第3密度に残る人は、第4密度に移行した地球には住めないので、別の第3密度の惑星に転生することになるというのはわかります。しかし、第4密度に移行する人は、アバターのように第3密度にも存在できるということでしょうか。本人が意図すれば、第3密度に肉体を具現化して、第3密度の世界を体験できるということであれば、理解できそうな気がします。
まだまだ、色々勉強しなければならないことが多そうです。

本山よろず屋本舗
http://motoyama.world.coocan.jp/

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/





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メンタルコンサルティングTerra: 5G健康被害の実態と具体的対策

メンタルコンサルティングTerra: 5G健康被害の実態と具体的対策
5G健康被害の実態と具体的対策
2020-04-30 Thu 11:27
以下はクライアント様達から寄せられた、健康被害の実例です。
いずれも2年以上フード(風土)ヒーリングを実践なさり、定期的にカウンセリング、アチューメントをお受けになった方達で、個別にお勧めした療法などもされ、体調も人生の流れも改善し落ち着いた状態の方ばかりです。
・心臓の痛み
・動悸
・胃腸の不調
・ひどい便秘と下痢
・不眠
・ギックリ背中
・手足のひょうそ
・謎の発疹
・毎日のように鼻血
・とにかく疲れる
・身体が重い
・重力が何倍にもなったよう
・息苦しい
・いたたまれない感覚
・「どこかへ逃げなきゃ」という焦燥感
************
■気の持ちようでは改善しない
気の持ちようでは改善しない
先に書かせていただきますが、当店にご相談いただき、私の初回カウンセリングで具体的に個別の方法を提案しても、
「気持の持ちようでなんとかします」
と、具体的対策をしない方は意外と多いものです。それまで過敏さやご病気、人間関係で悩み、ずっと気の持ちようで何とかしてきたはずなのに。それは、自分自身に対し、不誠実な行動です。
人間の身体は機械と同じでシスティマティックなものですから、具体的に対処をして、それを実行し続けることで健康になれます。
「気の持ち方」
は、過去の未熟だった頃の私も書いていましたし、
他の方も書いていると思いますが、
6年間お仕事としてやってきて、
「実際に行動しない人は改善しない」
という現実を見てきたので、
今回はあえて書きません。
本当に気持ちがあるなら、
自分に対し誠実になって、
具体的に行動しましょう。
**************
■5G対策
5G対策
・血液を陽性アルカリ性に保つ
これは当店の食事相談担当
吉田久恵先生の考え出された食事療法
フード(風土)ヒーリングの理論です。
久恵先生のブログ記事
コロナ対策で役立つ手当てその3電磁波編:5Gの危険性から身を守る
<記事より抜粋>
この電磁波に強くなるには、血液の質を陽性アルカリ性に変えることです。
梅ショウ番茶・梅干し・沢庵・糠漬け・味噌汁など塩気をしっかり摂ります。
白砂糖など甘味料が入った加工品は、食べないようにすることが重要です。
ここに書かれている食品は市販のスーパーに並ぶ添加物などが入ったものではありません。
当店では「海の精」というお塩を使ったものをお勧めしています。
※提携しているのかと聞かれますが、それは一切ありません。エネルギーの質が他とは全く違うからです。
これはあくまで5G対策であって、
何でもかんでも陽性アルカリ性のものを取ればいいというわけではありません。
人間は一人一人違いますので、その人に合った食べ方じゃないと、かえって健康状態を悪くすることもあります。5Gも含め、食事による個別の対策は、久恵先生の食事相談(風土アドバイス)をお受けください。これは最低3回、3ヶ月は実践するようお勧めいたします。お試しで1回だけというのは、双方にとって時間の無駄にしかなりません。続ける気がないなら初めからやらないほうが良いです。
・ホメオパシーレメディ
電磁波対策のレメディがあります。
RX−Elec(アールエックスエレック)
小瓶と大瓶がありインターネットで購入できます。
・舌の裏側に入れ自然に溶かす
または
・ステンレス製の水筒に入れた水に溶かして一日かけて少しずつとる
私は4Gの時点で全くダメで、今も手に携帯は持たないようにしています。服のポケットに入れておくと激痛がします。鞄に入れる時は身体から離れるポケットに入れます。それでもお仕事で毎日PCを使うので、ずっとRX−Elecをとっていました。
今は生体エネルギーの家で、生体エネルギーの電気でPCを使っているので、今のところは必要性を感じません。お勧めしたクライアント様によると、
かなり楽になったとのことです。
・生体エネルギー
電磁波にも、良い電磁波と有害な電磁波があります。
【4】良い電磁波と悪い電磁波―生体エネルギー理論
生体エネルギーで良い電磁波に変え、人間に害を及ぼさないものに変えます。私はまだ使い始めたばかりでこれから勉強をするところなので、生体エネルギー研究会の代表中澤由幸さんにご相談なさるようお勧めしています。
「生体エネルギーは誰が扱うかで違うものになる」
と、いうのが私達と使用されたクライアント様の実感だからです。中澤さんは経営されている能源有限会社で、ご自身やご家族が栽培された生体エネルギー農産物や、生体エネルギー製品を販売されています。
どのような商品が良いか?
どのように取り入れたらいいか?
これは、環境、予算、症状などでお一人毎に違うので、メールでご相談なさるようお勧めいたします。商品販売代金のみで、ご相談は無料です。曽我部のブログを読んだとご記入の上、メールで直接お問い合わせください。
能源代表 中澤由幸さんメアド
様々な方が生体エネルギー製品を製造されていますが、商品により生体エネルギーの能力が違うので、無闇に購入しないようお勧めいたします。
**********
全てにおいて、食事で体を整えるのは、基本中の基本になります。ホメオパシーでも、生体エネルギーでも、
「食事改善は当たり前」
といいます。身体を整えず、ずるをして都合のいいことを求めても、改善するはずがありません。
***************
現在私が情報として持っているのはこれくらいです。それ以外の方法・製品については利用した事が無いので判りません。
最後に、基本的なことですが、5Gの仕組みについてきちんと知ることも大切です。他の方がたくさん記事を書いているので、ネット検索してお読みください。

「私の中の森」 
http://watamori323.blog.fc2.com/blog-entry-757.html
posted by datasea at 17:30| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Reuter: 武漢で再びクラスター発生

Reuter: 武漢で再びクラスター発生
【悲報】武漢で再びクラスター発生
1: 2020/05/11(月) 19:05:17.15 ID:UJJJ60M+0● BE:271912485-2BP(2000)
中国のコロナ新規感染者、4月下旬以来の高水準 武漢でクラスター
[北京 11日 ロイター] - 中国本土で10日に確認された新型コロナウイルスの新たな感染者は17人と前日から増加し、4月28日以来の高水準となった。震源地となった湖北省武漢市では、ロックダウン(都市封鎖)解除後初となるクラスター(集団感染)が確認され、感染再拡大に対する懸念が高まっている。
新たな感染者数の増加により、経済活動再開に伴う規制解除に向けた全国的な取り組みに一層の慎重さが求められることになる。 直近で確認された新規感染者は全員、当初は無症状感染者に分類されていた。 新規感染者のうち7人は海外からの渡航者で、内モンゴル自治区で確認された。 武漢は5人の市中感染を報告。3月11日以来の多さとなった。5人は市内の同じ団地の住人という。 9日に省内でのクラスター発生を報告していた北東部の吉林省では、新たに3人の市中感染を確認。このほか近隣の遼寧省と黒竜江省でそれぞれ1人の感染が確認された。 中国本土の感染者数は累計で8万2918人となった。死者は前日から変わらず4633人。 無症状の感染者は12人。前日は20人だった。
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-china-toll-idJPKBN22N06Z
118: 2020/05/11(月) 19:18:31.12 ID:tjfFMBFh0
>>1
中国も韓国もこれからが第二波だな
140: 2020/05/11(月) 19:22:07.88 ID:c/lJ8quJ0
>>1
YouTube情報 でハルピンでもクラスターが発生してるよ
191: 2020/05/11(月) 19:29:37.21 ID:78NrVvp+0
>>1
いやんぶかーん
7: 2020/05/11(月) 19:06:46.09 ID:R6QhJzWy0
もう無理じゃんこれ
10: 2020/05/11(月) 19:07:21.86 ID:5cRcqmlI0
だから解除なんてダメなんだって
12: 2020/05/11(月) 19:07:26.42 ID:s3+7veV00
埋めとけ埋めとけ
14: 2020/05/11(月) 19:07:54.89 ID:P9e0by+20
どうにもならない訳だな数年間はこのままだろな
20: 2020/05/11(月) 19:08:37.22 ID:AUGN4pv20
単に隠してただけだろ
182: 2020/05/11(月) 19:27:39.84 ID:IZFrDe2s0
>>20
隠しきれなくなっただな
23: 2020/05/11(月) 19:08:56.65 ID:ztfhQ3W70
エアコンが普及した地域では、温暖でもあんま関係ないね、やはり。
27: 2020/05/11(月) 19:09:14.83 ID:6LfrQ8bV0
あかんなぁ
向こうさん国内旅行でかなりの人間が移動してたでしょ
各地で爆発すんじゃねーの(´・ω・`)
31: 2020/05/11(月) 19:09:34.24 ID:zW2Zh9TW0
絶対数字嘘w
33: 2020/05/11(月) 19:09:49.55 ID:pMKrqUEq0
再びどころかずっと現在進行形で底辺は即火葬やろ
36: 2020/05/11(月) 19:10:02.83 ID:GVGDd4/50
再び…?そもそも収束してないだろ
40: 2020/05/11(月) 19:10:13.51 ID:RKjJ8tfE0
記念切手とは何だったのか
41: 2020/05/11(月) 19:10:17.50 ID:cybhszk30
中国人は群れて生活してるから解除したらあっという間だよ
44: 2020/05/11(月) 19:10:29.95 ID:ht+dAftE0
再びじゃない
ずーっと続いているだけ
45: 2020/05/11(月) 19:10:31.34 ID:KEgve1Jb0
コロナ「油断させる作戦やねん」
47: 2020/05/11(月) 19:10:42.82 ID:Db9rn6nd0
お先真っ暗すた
49: 2020/05/11(月) 19:11:01.09 ID:eZgbqMCv0
2回目のフリーザ様よ
65: 2020/05/11(月) 19:12:36.73 ID:9Gp310qP0
収まったと思ってる人がいると思って?
66: 2020/05/11(月) 19:12:42.64 ID:7DYSukL00
どうせ燃やすんでしょ?知ってる
75: 2020/05/11(月) 19:13:21.05 ID:HZSIWwVE0
再びって言われてもなぁ
77: 2020/05/11(月) 19:13:30.81 ID:wo4+7LTe0
もう中国と韓国からの人を入れるな
入れるとしても2週間隔離してから
96: 2020/05/11(月) 19:15:15.38 ID:pcQlk5sg0
>>77
二階先生がアップを始めました
83: 2020/05/11(月) 19:14:10.18 ID:LU5fVSxB0
よく分からんけど一旦感染者減ってまた感染拡大するってコロナにたいして免疫抗体出来ないんじゃないのか
85: 2020/05/11(月) 19:14:37.66 ID:pMg1FwBE0
地球を一周して出発地点に戻ってきましたか
98: 2020/05/11(月) 19:15:31.28 ID:I8V0cC/P0
まだ終わらない
倍プッシュだ
101: 2020/05/11(月) 19:16:10.02 ID:hngMz0/c0
そもそも終息なんてしてないでしょ
中国さんも韓国さんもw

5ch
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1589191517/

Newsまとめもりー
http://www.akb48matomemory.com/archives/1077400243.html








武漢で1カ月ぶりに患者 集団感染の疑い、責任者は処分
もともと、武漢のコロナは収まっていませんでしたからねえ。以下の記事は武漢の現状を全て明かしているわけではありませんが、集団感染は報じています。
何しろ、中国では治ってもいない患者たちを臨時隔離施設から追い出し強制的に帰宅させマスクを作る内職までさせたくらいですからねえ。それで中国政府は武漢の感染者はゼロ、臨時隔離施設に患者はもういないと報じました。しかし中国政府が隠したくても隠しきれません。中国では感染者が増え続けていますからいつかはバレます。
そんな中、世界に取り残された日本のマスコミは今朝のニュースで武漢の感染者数はほぼゼロなどと報道していましたっけ。日本のマスコミは米国のニュースはCNNの情報をそのまま、中国のニュースは新華社の情報を口パクしていますからねえ。まさに手抜き。楽して高給取り。彼らは、中国共産党と米民主党のフェイクニュースを毎日垂れ流し続けることで日本と日本の視聴者を危機に陥れているテロ集団ですね。
https://www.asahi.com/articles/ASN5D6R9DN5DUHBI02N.html
(転載)
武漢で1カ月ぶりに患者 集団感染の疑い、責任者は処分
2020年5月12日 23時45分
新型コロナウイルスの感染拡大の勢いを抑えたとして都市封鎖が解除された中国・武漢市で、1カ月ぶりに集団感染とみられる患者や重症者が確認され波紋を呼んでいる。当局は全市民を対象としたPCR検査を計画するなど、対応に追われている。
武漢市政府は10日、市内の団地に住む男性(89)の感染が確認され、重症だと発表。11日にも同じ団地に住む20〜80代の男女5人が発症し、うち1人が重症と発表した。感染経路は団地内としている。
同市で発症者が確認されたのは4月3日以来。約40日ぶりの発症者の確認を重く見た王忠林・市共産党委員会書記は「対策の見直しを進める」とし、今も市内で1日当たり数万件実施しているPCR検査の拡充などを表明した。
発症者が出た団地では住民約5千人の全員検査が行われている。国営新華社通信のウェブサイト「新華網」は12日、市当局が全市民に検査を実施する計画を進めていると報じた。実際、市民には「10日間で市民全員を検査する」との通知がすでに届き始めている。
中国は発症者と無症状の感染者の統計を分けて発表し、発症者の数を感染抑え込みの主な指標としてきた。武漢でも4月3日以降、無症状の感染者は500人以上確認されている。
SNS上では「1カ月出なかった発症者が1日で5人も出るのはおかしい」と、発症の実態が正確に把握されているのか疑う声も出ている。市当局は今回、発症者の出た地域の責任者を処分しており、何らかの過失や問題があったとみられる。

銃とバッジはおいてゆけ
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52052576.html









☆インフルワクチンが武漢コロナの死亡原因!
プランデミック:ワクチンが武漢コロナの死亡原因! byマイコヴィッツ博士 より転載します。
Dr.小ッ人スカイウォーカーさんから頂いた、
みなさん必見のインタビュー動画です。 マイコヴィッツ博士は、エイズのスペシャルチームの一員だった。 ファウチに逆らったため、いきなりFBIに令状なしで踏み込まれ、 容疑なしの「 正義からの逃亡者 」の名目でムショに5年間ブチ込まれた。 FBIに令状なしでいきなり踏み込まれ、すべての資料を奪われて 返還されなかったのは、レイモンドライフ以来の出来事!
  ※ ロイヤル・レイモンドライフ
戦前の西部( ハリウッド近く? )の研究者。
ユニバーサル・マイクロスコープ顕微鏡を発明し、 その構造は、その後ソマチッドを「 発見 」したガストン・ネサンの ソマトスコープと同じ。
また、電磁波ですべての病気を治す手法を発見。 この知見が、その後ソ連・東ドイツを中心とする 電磁波治療機の基となっている。
 BIT CHUTE
  映画「プランデミック」我々の命、自由、健康を支配する計画、
 パート1:ジュディ・マイコヴィッツ(前編)
 --------------------------------------------------------------
  https://www.bitchute.com/video/aTSLR86irgBP/
 13'18"
 08:45 UTC on May 7th, 2020.
 BIT CHUTE
  映画「プランデミック」我々の命、自由、健康を支配する計画、
 パート1:ジュディ・マイコヴィッツ(後編)
 --------------------------------------------------------------
  https://www.bitchute.com/video/iw1V6Q9Ldrtf/
 12'53"
 11:47 UTC on May 7th, 2020.


 BIT CHUTE( LONDON REAL )前編
  ジュディ・マイコヴィッツ:「コロナウイルス」による死亡原因
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https://www.bitchute.com/video/KR8qOOI7BmMx/
 15'03"
 02:10 UTC on May 9th, 2020.
 BIT CHUTE( LONDON REAL )後編
  ジュディ・マイコヴィッツ:コロナと5Gの関係
 --------------------------------------------------------------
https://www.bitchute.com/video/KR8qOOI7BmMx/
 15'03"
 02:10 UTC on May 9th, 2020.
ここでマイコヴィッツ博士が語っているファウチのカッぱらいは、 まさに、ベシャンの成果をパスツールがカッパラッてデングリ返して、 「 狂犬病ワクチン 」をデッち上げたのと全く同じ手口!
また、武漢コロナの開発場所としてフォート・デトリックに言及されています。 これまで僕は、武漢コロナ・ワクチンの開発に ラムズフェルドのギリアドの名前が挙がったことから、 「 推測( 当てずっぽう? )」でフォート・デトリックがその主体に違いない。 と糾弾しましたが、同陸軍研究所で働いていた彼女自身が「 その名 」を 今回始めて口にし、開発元と特定したのです!
更に、ファウチは武漢ウィルス研究所との共同実験を指揮していたとのこと。 後編では、医師たちが死亡診断書に強制的に「 コロナ 」と記入することを糾弾しています。 「 コロナ死亡 」と記入すれば、犠牲者一人あたり1600ドルが病院に振り込まれるのです。 また、インフルワクチンを接種するとCOVID-19の感染率が36%上昇することが
米軍情報から判明しています。
インフルワクチンの接種は2017〜8年で、その内容は2019年6月20日に報道されています。 そしてマスクを付けると、ウィルスを増殖します。
アルコール消毒は、せっかくの「 バイ菌さま 」を殺してしまいます。 なので、どこでも僕はアルコール消毒は【 断固拒否! 】で通してきました。
バイ菌さまこそが、地球生命体の免疫の基本なのです。 しかもウィルスにとって、マスクのメッシュなど、凱旋門サイズですよね! マスクをしたりアルコール消毒するのは、 脳味噌の入ってない、 インテル入ってます! の白痴奴隷ゾンビのすること!
3番目のビデオでは、インフルワクチンを80歳の男性に接種した処、 24時間後に急死したことが語られ、 ミトコンドリア機能障害と高サイトカイン・カスケード血症が、 武漢コロナ急死の原因であり、それは武漢コロナウィルスに依るものではなく、 ワクチン接種に依るものと解説されています。 これまでいろんな方から急死のことで聞かれ、 ワクチンやクスリ接種が原因。と( 半ば当てずっぽうで )回答してきましたが、 やはり、ビンゴ! だったようです。  (^o^)b
大体殺人鬼の移死ドモのやることとその作用機序はいつも同じなんで、すぐ解る♪ (^o^)b
4番目のビデオでは、5Gがヘモグロビンから鉄を遊離させることが語られている。
ソマチッドセミナーで血液観察を見たみなさんなら これがど〜〜ゆ〜〜〜ことかよくお解りですね?
そして、< newsNueq-2663: ギリアド「 レムデシビル 」異例の早期承認  >
にあるように、ギリアド( フォート・デトリック )のレムデシビルは、 血小板の減少を招く。 まさに悪魔の所業!
 マスクはしない!
 アルコールは使わない!
 ビーチで日光浴と素潜り!♪
これが、長期バカンスの過ごし方〜〜〜〜!
(^o^)/
みんなで行こう! 石垣・宮古・西表!

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20237.html
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20227.html









再び封鎖された吉林省舒蘭市の駅
黒竜江省に続いて、吉林省舒蘭市でも13人が新型コロナに感染する集団感染が再発生し、舒蘭市が再び都市封鎖された。
最初の感染者となったのは、警察署で衣服の洗濯をしている女性だが、この女性がどこから感染したか未だ不明である。
ただし、舒蘭市ではロシアへの出稼ぎ労働者が多く、先月に300名以上がロシアから帰国しており、その線が濃厚と見られている。
女性の職場では、ロシアから帰国した労働者を隔離するため接触した者もおり、衣服に付着したウイルスによる感染が疑われる。
吉林省ではさらなる感染拡大を防ぐため、大規模な隔離や検査が行われており、筆者も近くPCR検査をすることになりそうだ。
野崎晃市(45)

文殊菩薩
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-9797.html








「中国の流行ピーク過ぎた」「徹底的な対策で他の国々の準備時間稼いだ」中国政府
AbemaTIMES
2020年03月12日 19:59
中国政府の衛生当局は12日、新型コロナウイルスの新たな感染者が減り続けていることから「中国での流行のピークは過ぎた」と明らかにした。
また、世界保健機関(WHO)が世界に感染が広がる新型コロナウイルスについて「パンデミックとみなせる」と表明したことについて、「中国の徹底的な対策によって、他の国々が対策を準備する貴重な時間を稼ぐことができた」とこれまでの対策を自画自賛した。

BLOGOS
https://blogos.com/article/442509/





緊急】第二のコロナか!? 香港で「謎の肝炎」が流行の兆し…ネズミにだけ感染するはずのウイルスが人間にも飛び移る!!
2020.05.11
中国・武漢発の新型コロナウイルスが世界を席巻している中、4月末に香港でまた別の謎のウイルスに感染した患者が出ていたことが明らかになった。
米「CNN」(5月8日付)によると、4月30日に香港に住む61歳の男性がラットHEVとしても知られるE型肝炎ウイルスに感染していることが明らかになったというのだ。E型肝炎ウイルス自体は謎でもなんでもないが、ラット由来のE型肝炎ウイルスがヒトに感染するメカニズムは不明だという。
ラットHEVのヒトへの感染が最初に確認されたのは、同じく香港で2018年のことである。それから計10人の感染が報告されているそうだ。香港大学のシッダース・スリダー博士は、「路上のネズミから人間に飛び移るウイルスが突然発生した」と、驚きを隠せない様子だ。
WHO(世界保健機関)によると、ヒト型のE型肝炎は通常、飲料水の糞便汚染によって感染するとのことだが、ラットHEVはヒトへの感染が確認されてから2年間経っても、まだ感染経路が特定できていない。たとえば、4月30日に感染が確認された男性の家からはラットやその排泄物などは一切見つからず、渡航歴もなく、同居家族には一切症状が見られないそうだ。また、ネズミが原因であるなら、ネズミが多く生息している地域から多くの患者が出てきそうなものだが、これまでに確認されている感染者はネズミが少ない地域からも出ているという。
これまでの調査で実際に街中のラットが同ウイルスを保菌していることは確かだというが、どうやってヒトに感染しているか分からなければ有効な対策を立てられない。もちろん香港の街中からネズミを一匹残らず駆除できれば、根本的な解決になるかもしれないが、これは現実的なアイデアとは言えないだろう。

TOCANA
https://tocana.jp/2020/05/post_155735_entry.html










posted by datasea at 17:21| Comment(0) | & マスコミ,マスゴミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルベール・カミュ「ペスト」〜ペスト感染で封鎖された1940年代フランスの町

アルベール・カミュ「ペスト」〜ペスト感染で封鎖された1940年代フランスの町
コロナ禍の現在と酷似、日常を取り戻す道は 災厄の時代に読む『ペスト』(上)
5/13(水) 7:02配信
アルベール・カミュ著『ペスト』(宮崎嶺雄訳、新潮文庫)の発行が累計120万部を突破、さらに部数を伸ばしている。450ページ超の長編で、決して楽に読める小説ではない。それでも売れているのは、小説が描きだす世界が、新型コロナウイルスの猛威に苦しむ私たちの「いま」に酷似しているからだろう。
ではその小説は、私たちが直面する困難を生き延びるための羅針盤となり得るのか。なり得るとすれば、それは社会や個人に対して、何を指し示しているのか。
2人の女性作家とビデオ会議アプリ「Zoom(ズーム)」を使った読書会を開き、小説『ペスト』の世界と現在の社会状況を重ね合わせた。2人の助けを借りて、2回にわたって考察する。(共同通信=田村文)
■孤立した町オランが舞台の群像劇
読書会に参加してもらったのは「雪子さんの足音」などで知られる木村紅美さんと、「自画像」「君たちは今が世界(すべて)」などの作品がある朝比奈あすかさん。木村さんは学生時代、この小説を読んで作家を志した。朝比奈さんは東日本大震災直後に読んだという。私を含め3人とも再読して議論に臨んだ。
物語の舞台は1940年代、フランス領アルジェリアの港町オラン。ネズミの死骸が予兆だった。死骸の数が増えていく。やがて人が次々に亡くなる。ペストの感染が始まったのだ。歴史上何度も発生し、人々を混乱の渦に巻き込んだ恐ろしい病。オランは遮断され、孤立する。感染者は隔離され、埋葬場所が足りなくなる。人々は噂に踊らされ、偏見による差別や分断も起きる。
主な登場人物は医師のリウー、外部の町からたまたまオランを訪れていたタルー、やはり偶然、町に来ていた新聞記者のランベール、作家志望の真面目な役人グラン、神父のパヌルー、ペストのおかげで逮捕を免れているらしい犯罪者のコタールら。物語は彼らの群像劇として進行してゆく。
病気の妻を山の療養所に送り出したリウーは、母の援助を受けながらペストと闘う。敗北(患者の死)の連続だが諦めない。タルーやグランらは保健隊を組織し、地道な努力を続ける。しかし、ペストはなかなか去ってゆかない。
『ペスト』には、災厄に襲われたときの人間たちの姿が活写されている。人々は初め、なかなか現実を直視できない。戸惑い、混乱、脅え、いら立ち、疑心暗鬼…。やがて絶望が社会を覆う。
私たちのことが書かれている。そんな錯覚を起こしそうな描写がいくつも出てくる。
「ペストや戦争がやってきたとき、人々はいつも同じくらい無用意な状態にあった」
「市門の閉鎖の最も顕著な結果の一つは、事実、そんなつもりのまったくなかった人々が突如別離の状態に置かれたことであった」
「ペストの日ざしは、あらゆる色彩を消し、あらゆる喜びを追い払ってしまった」
「ハッカのドロップが薬屋から姿を消してしまったが、それは多くの人々が、不測の感染を予防するために、それをしゃぶるようになったからである」
「ペストは観光旅行の破滅であった」
「ペストはすべての者から、恋愛と、さらに友情の能力さえも奪ってしまった」
木村紅美さん
「絶望に慣れることは絶望そのものよりもさらに悪いのである」
■われわれはペストの中にいる
木村さんは、初めてこの作品を読んだ大学時代からずっと、登場人物の一人であるタルーへの思い入れが強いという。
タルーは町の外から来ていた「よそ者」だ。運悪くペストに巻き込まれてしまったのだが、その彼が保健隊を組織し、町を救うために命懸けでペストと闘い始める。そのタルーと、やはりペストと格闘する医師のリウーが、物語の後半で対話する。クライマックスの一つだ。
タルーはリウーにこんな告白をする。
「僕はこの町や今度の疫病に出くわすずっと前から、すでにペストに苦しめられていたんだ」。タルーがここで言う「ペスト」とは、比喩である。何を指しているのか。
タルーの父は検事だった。17歳のとき、その父に論告を聴きに来るように言われ、裁判所へ出向く。父が被告人に死刑を求刑するのを見て、衝撃を受ける。死刑とは国家・社会による殺人だと気づいたのだ。
その後、政治運動に身を投じる。しかし、その運動の中でも処刑が行われていた。タルーは思い知る。「自分が何千という人間の死に間接に同意していた」と。こうも言う。「自分が殺害者の側にまわっていたということが、死ぬほど恥ずかしかった」「われわれはみんなペストの中にいる」  タルーの言う「ペスト」とは、戦争や死刑、革命など、大義の下に社会や集団が行う殺人のことだ。殺害する側に与しないために、彼は常に犠牲者の側に立ち「なすべきことをなさねばならぬ」と決意する。それこそが、災厄の際の彼の信条なのだ。
■ささやかな仕事で役立ちたい
「ペストの中にいる」という感覚は、木村さんにもあるという。沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する抗議活動に何度か参加し、「自分を含めたほとんどの日本人は、沖縄を犠牲にする側に加担している」と感じているからだ。
朝比奈さんは、タルーが組織した保健隊を巡るエピソードに感動したという。役人のグランがこの保健隊に誘われたときの場面だ。
「彼はいつもの彼そのままの善き意志をもって、躊躇なく、『うん』といった。ただ、彼が望んだのは、ささやかな仕事で役に立ちたいということだけであった」
朝比奈さんは「グランのようなヒーロー的ではない人物に光を当てるところが、この作品の特徴だと思う。コロナ禍にある現在も、医療関係者や生活の基盤を支えてくれる人たちによって社会が支えられていることに重ね合わせて読んだ」という。
私自身が最も感銘を受けたのは医師リウーの言葉だった。
「今度のことは、ヒロイズムなどという問題じゃないんです。これは誠実さの問題なんです。(中略)ペストと戦う唯一の方法は、誠実さということです」「つまり自分の職務を果すことだと心得ています」
タルーもグランもリウーも、危機に踊らされたり、自失したりすることなく、目の前にある課題や仕事に取り組む。命懸けといってもいい仕事だが、ヒロイズムは存在しない。日常を失わない誠実さこそが、災厄を乗り越え、日常を回復する道なのだ。
彼らは連帯してペストに立ち向かう。それが淡々と記される。連帯と共感の持つ底力が、静かに語られてゆく。(続く)

Yahoo!
https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/soci/yonnana/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDIwMDUxMy0wMDAwMDAwMS15b25uYW5hLXNvY2k-
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Mint Press: パンデミック開始から3週間で資産を2,820億ドル増加させたアメリカの超富裕層

Mint Press: パンデミック開始から3週間で資産を2,820億ドル増加させたアメリカの超富裕層
一般市民が職や事業を失い困窮する中で莫大な富を手にしたスーパーリッチ層
2020-05-06 04:23:01
パンデミック開始から3週間で資産を2,820億ドル増加させたアメリカの超富裕層
America’s Super-Rich See Their Wealth Rise by $282 Billion in Three Weeks of Pandemic
4月28日【Mint Press】
https://www.mintpressnews.com/super-rich-see-wealth-rise-282-billion-three-weeks-coronavirus/267027/ より翻訳
新型コロナウイルスの大流行が始まってから数千万人のアメリカ人が職を失った一方で、アメリカの超富裕層のエリートらはわずか23日間で2,820億ドルも資産を増加させていたことが政策研究所(Institute for Policy Studies)発行の新報告書で明らかにされています。
今四半期には経済が40%縮小すると予想されているという事実にもかかわらずです。
また1980年から2020年の間に、アメリカの億万長者の資産当たりの課せられた納税金額も79%まで減少していると、同報告書は明らかにしています。
過去30年の間、アメリカ国内の億万長者の資産は1100%以上と急増していますが、一方で家計資産の平均値はわずかに5%増加したにすぎません。
1990年、アメリカの億万長者階級が保有する総資産は2,400億ドルでしたが、現在は2.95兆ドルに達しています。
つまり、アメリカの億万長者は、1980年以前の資産総額以上の富をこのわずか3週間に獲得したということです。
その結果、Amazon CEOのジェフ・ベゾス、Microsoftの共同創設者であるビル・ゲイツ、およびバークシャー・ハサウェイ社のウォーレン・バフェットの3人の所有する資産は、アメリカ全世帯の下層半分が所有する資産の総合計に匹敵するまでになりました。
https://www.telegraph.co.uk/business/2017/11/09/bill-gates-jeff-bezos-warren-buffett-wealth-poorest-half-us/
超富裕層が可決される法律をコントロールする立法上および行政上の力を持つ、現代の寡頭政治の状態を同報告書は描き出しています。
このような億万長者は、数十億円の納税を避ける目的で、自らの莫大な資産をタックスヘイブン(租税回避国)やいわゆる慈善信託に隠すサポート役として、税理士や弁護士、ロビイスト、資産運用会社のチームに数百万ドル程を支払っています。同報告書ではこれを新しい「資産を防衛する産業」と呼んでいます。
その結果、社会福祉プログラムが活動不能となって生活水準が下がり、さらに平均余命までもが長期間に渡って低下し続けています。これは大規模な戦争や飢饉を除いては、歴史の中でもめったに起こらない現象です。
自らの子供たちが自分たちよりも裕福になると考えているアメリカ人はほとんどいませんが、統計をみるとその考えが正しいことが示されています。
億万長者らは、自らの活動を最大限に広く知らしめるために、本来ならば税金として納めるべき資産のごく一部を、芝居気たっぷりに寄付しているにすぎません。
そして影響力のあるメディア機関を存続させ続けることで、自らに対する報道が好意的なものだけであるようにさせています。
本紙MintPressによる12月の調査では、ゲイツ氏がガーディアン紙に900万ドル以上、NBCユニバーサル局に300万ドル以上、米公共ラジオ局(NPR)に450万ドル以上、アルジャジーラに100万ドル、そしてBBCのメディア・アクション・プログラムに驚異的な4,900万ドルを寄付したことが明らかにされています。
ボゾスを始めとする一部の資本家は、もっとシンプルにニュース報道企業を丸ごと買収することを好んでいます。買収することにより、新しいオーナーに対する絶対的な忠誠心を保つよう、編集上のスタンスを変化させることができるからです。
過去5週間で2650万人のアメリカ人が失業を申請し、その数は劇的に増加し続けることが予想されていますが、今回の億万長者の富の急激な増加はこのような前例のない経済危機の中で起こりました。
超富裕層が大邸宅やヨットに閉じ込められている間、「必要不可欠な業種の労働者」として指定された4,900万〜6,200万人のアメリカ人は、社会の機能を維持するために生命を危険にさらし続けています。
「コロナウイルス援助、救済、経済保障法 (以下、米国CARES法という)」の規定により、失業給付金は毎週600ドルが増加されましたが、上記の労働者の中には週600ドルも稼いでいない人たちが多くいます。
食料品店の従業員など、多くの低賃金労働者はすでに病気になり死亡している人も出てきました。
COVID-19に感染して亡くなったメリーランド州労働者(27歳)の母親は、娘の最後の給料を受け取りましが、それはわずか20.64ドルだったとのことです。
ベゾスが直接雇用しているAmazonの労働者も、低賃金でその生命は危険に晒されています。
たとえば、アリゾナ州におけるAmazonの全労働者の3分の1はフードスタンプのプログラムに登録しています。彼らの賃金は非常に低く、食料を支払う余裕すらないためです。
https://www.commondreams.org/news/2018/11/23
新型コロナウイルスが超富裕層に、そしてその他の一般市民に与えた影響における甚大な相違点から、億万長者の富と残りの世界の貧困は表裏一体であると結論づけています。
フルタイムで働きながらも家を購入することができず、あるいは食べることさえままならないその原因は、ベゾスのような人間が、多くの国の総合資産よりも多くの富を支配しているのと同じ理由です。
ベゾス氏は従業員の飢えに対する解決策として慈善団体を設立し、困窮する労働者を助けるための寄付を大衆に求めました。
若者の大多数は、そのほとんどがアメリカンドリームの実現などすでに諦めきっています。そして彼らはすでに資本主義よりも社会主義を好み、資本主義に対して否定的な考えを抱いています。厳しい経済的困窮の間においても、億万長者クラスの人間は大爆笑しながら資産をかき集めているという最新のニュースが報じられても、そのような億万長者の気質が改善される望みはほとんどないといえるでしょう。
(翻訳終了)

 世界の裏側ニュース
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12594962990.html?fbclid=IwAR3Fy285oL7H98sBwuE1KdyVdBUKIcQDorHDJItgdZkryvvSWcOYYXR2Qt8





【コメント】
新型コロナウイルス大流行」によって、世界で大混乱をきたしています。
しかしほとんどの問題は、以前から社会に内在していたものの、あまり気がする人がいない問題でもありました。
「コロナウイルスがアメリカを壊したのではない。コロナは単にすでに壊れていたものを暴き出したに過ぎない」
「ロックダウンによって、すべての国における不平等さが暴かれました。
超富裕層(スーパーリッチ):遠隔地の別荘で人生を満喫中
中産階級:落ち着きのない子供とずっと一緒に過ごし、テレワークと家事の両立に必死
低所得層:ロックダウン中も必須業種の仕事に駆り出され、支援を受けることができず、毎日の収入のことを心配」
**********
画像上: 95%の人が、私のことを反キリスト者と呼ぶんですよ。
画像中 左: 残り5%はどうなんですか?
画像中 右:彼らは生き残るでしょうね
******
「私たちはもう、まったく前と同じ『普通の状態』に戻ることはありません。以前の状態は『普通の状態』ではありませんでした。
コロナ以前の私たちの『普通の状態』は、強欲や不平等、疲労、枯渇、人とのつながりの喪失、混乱、強い怒り、固執、憎しみと不足ばかりでした。みなさん、元に戻りたいなんて考えないでください。
私たちには、まっさらな状態から作り直すチャンスが与えられたのです。あらゆる人間や自然にふさわしい社会を。Wake up Time著」
*******
https://collapseofindustrialcivilization.com/tag/eat-the-rich/

 世界の裏側ニュース
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12594962990.html?fbclid=IwAR3Fy285oL7H98sBwuE1KdyVdBUKIcQDorHDJItgdZkryvvSWcOYYXR2Qt8
posted by datasea at 17:06| Comment(0) | $ 経済アナリスト,経済オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

seijimania: 1920年代と2020年代の相似〜コロナとニューディール相似象

seijimania: 1920年代と2020年代の相似〜コロナとニューディール相似象
コロナとニューディール相似象
2020/04/24(Fri) 20:26
世界恐慌とは1929年10月24日のニューヨーク株式市場の 株価大暴落に始まる世界規模の大不況のことで、 アメリカ国内だけでなく、西ヨーロッパ各国や日本にまで影響が及んだが、 原因は1920年代におけるアメリカの過剰投資だと言われている。
1914年(大正3年)から1918年(大正7年)にかけてヨーロッパで起こった 第一次世界大戦の痛手から立ち直れない西ヨーロッパに対し、 アメリカはヨーロッパ復興のために大量の投資を行った。
アメリカが復興のために大量に投資した先の敗戦国ドイツは その資金でイギリスやフランスに賠償金を払うことができた。 そしてイギリスやフランスはその賠償金から 戦争中にアメリカから借りていた借金を返済した。 つまり早い話が、このお金の循環構造によって 1920年代のアメリカは好景気を維持していたのだ。
結果、アメリカは債務国から世界最大の債権国になった。 しかし表面的に好況しているようにみえるが所詮バブル経済だ。 資本の過剰投資が表面化すれば投資家は不信になり、 次々と株式を売り払い始めれば、たちまち株価大暴落が起こる。
当時のアメリカ大統領だったハーバート・フーヴァーは 不況を乗り切るためとはいえ、政府の経済介入には消極的だった。 しかし現実にはアメリカ国内失業率は28.3%にもなっており、 銀行の半数近くが倒産し、数百万の人々がホームレスになった。
1932年になるとフランクリン・ルーズベルト大統領が誕生した。 ルーズベルト大統領は国内経済の再建を最優先課題として、 政府が積極的に経済介入する経済方針が採用された。 ニューディール政策という大胆な金融政策だ。 企業の生産を抑制することによって過剰生産をやめ、 価格を強制的に釣り上げ、高賃金を確保させしようとした。 つまりインフレ誘導だ。
実はルーズベルト大統領は、ニューディール政策の実施前に アメリカ国内における金保有を禁止し政府が強制的に買い上げる命令を施行した。 ルーズベルト大統領の大統領令6102号、「金没収」だ。
今では経済危機が起きると、スペシャル法規的処置で、 紙幣増刷と財政出動して救済する政府に慣れた国民からしたら この強制的な資産徴収は信じがたいかもしれないが、 当時、大恐慌の最中で、しかも兌換紙幣制度だったこともあり、 国の経済危機を救うという大義名分の前に実施された。
金は1オンスあたり20.67ドルと設定されていたが、 この大統領令によって、金価格を引き上げ、
ドルの価値を金に対し下げることを可能にし、 後にニクソン大統領が金本位制を終焉するまで、 1オンス当たり35ドルというレートが使われた。
恐慌当時のアメリカの金融制度は金本位制だったので、 紙幣増刷と財政出動という量的緩和でインフレを起こすことができなかった。 しかし政府が十分な金を保有すれば、 ニューディール政策のような積極的な財政出動ができる。 つまりこの大統領令は金本位制時代におけるインフレ政策だ。 また個人資産価値を減じ、インフレによる課税の徴収として政府へ移転させた 社会主義への序奏でもあった。
1971年のニクソン・ショック以降、 世界は金本位制から変動相場制へ移行することによって 金が通貨から切り離され不換紙幣制度に移行した。 不換紙幣制度では政府が発行できる紙幣額に制約がないため、 国民から資産を徴収しなくても紙幣増刷と財政出動が可能である。 しかし不換紙幣の増刷という量的緩和によるインフレが起これば
民間で利用可能な資源が減る。 つまり財政インフレ効果は金徴収と同じくインフレ課税だ。
中央銀行は今回のコロナで大胆な金融対策をやって通貨供給量を上げている。 日本は他の国の中央銀行と比べると増加率は低いが、 実は早い時期から量的緩和でバランスシートをふくらませている。
誤解しないでほしいのは決してインフレが悪だと言ってるわけではない。 前回の記事では資本主義の不完全さを書いたが、 社会主義も過去に上手くいかなかった例があることは ベルリンの壁崩壊が証明している。 社会主義は資本を中央集権で管理し、国家の所有とする。 そして計画経済を目指し、資本の投入も国が管理する。 すると国から投入される資本に対する権利を求めることが国民の経済活動になり、 その権利は特殊法人や官僚が既得権益を支配するという腐敗へと変わった。
日本政府がインフレによって得た利益を社会資本に投資するならば、 利潤は官僚ではなく国民の未来のために還元させるべきだ。
余談:ニューディール政策はある程度成果を上げたが 結局、アメリカは第二次世界大戦の軍需でようやく恐慌から抜け出すことになる。
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マスコミに載らない米国事情
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IMFは新型コロナウイルス感染防止のための「大規模ロックダウン(都市封鎖)」を受けて約100年で最も深刻なリセッション(景気後退)に陥ると予想した。感染が長引いたり再来したりすれば景気回復は予想を下回る恐れがあるとの認識を示し、今年の世界GDPを3%減と予測し、大恐慌以来最大の落ち込みとなる可能性が高いとした。
5月8日に発表された4月の米雇用統計では、景気動向を映す非農業雇用者数が前月比2050万人減少となった。1930年代の大恐慌以降で最大の落ち込みとなった。
1929年10月24日の「暗黒の木曜日」と呼ばれたニューヨーク株式市場の急落をきっかけに発生したのが大恐慌である。ただし、当日のニューヨーク株式市場は現在のような大きな規模ではなく、国際的な影響力も現在とは大きく異なっている。この株価の急落がきっかけではあったが、恐慌そのものは金融危機が原因とされている。
大恐慌をきっかけとした金の流出などから再び金本位制が機能しなくなり、英国など金本位制をとる国は金の流出を抑えるために金利を引き上げざるを得なかった。第一次世界大戦とその後のインフレにより金融システムが極めて脆弱な状態であったこともあり、銀行の倒産が相次いだ。
「図説 銀行の歴史」によると、1929年に営業していた25000行あまりの米国の銀行のうち、少なくとも1350行が1930年に閉鎖に追い込まれ、1931年にはさらに2293行が、そして1932年には1453行が破産したとされる。米国の失業率は1929年の3.2%から1933年には24.9%に拡大したとされる。これによる金融危機が大恐慌と呼ばれた。
今回の新型コロナウイルス感染拡大とそれを阻止するためのロックダウンなど経済活動を停止させるような動きは、世界経済に大きな影響を与えることになる。株価も一時大きく下落した。米株価指数が最高値を更新するなどしていたところも、「暗黒の木曜日」の下落を連想させた。  
雇用をはじめとして景気の落ち込みもIMFの予想したような大恐慌以来最大の落ち込みとなっている。それでは、1930年台の恐慌が再び訪れるのかといえば、一概にそうとはいえないのではなかろうか。
1929年10月24日の「暗黒の木曜日」以降、米株の下落相場は11月の最初の底入れ後、5か月程度、戻す期間があったとされる。今回もいわゆる半値戻しを東京株式市場でも達成するなど、「偽りの夜明け」ではないかと思われるような動きとなっている。これは本当に偽りなのか、それとも本格的に回復しつつあるのか。
1930年当時と比べて、今回大きく異なっている点がある。それはすでにリーマンショックや欧州の債務不安などを乗り越えて、金融システムはかなり盤石となっている点である。もちろんそれでも不安は残るが、金融機関が1930年台のように連鎖倒産するような状況にあるとは思えない。
企業についても特に大企業は内部留保も大きく、一定期間であれば経済活動が停止しようとも乗り越えることはできよう。それでも内部留保当が大きくない中小企業にとって痛手は大きく、これはフリーランスなども同様であり、影響がないわけではない。それでも全体でみると1930年台とは様相が大きく異なる。
ただし、ひとつ注意すべきことがある。それはコロナ対策のための政府の財政政策の拡大と中央銀行による異次元を超えた量的規模を含めた緩和政策である。これは政府債務と中央銀行のバランスシートを巨大化させ、いわゆる財政ファイナンスと呼ばれるリスクを増加させる。これは若い人たちにとっては将来への不安を増加させることになりかねず、これにより経済活動を萎縮させることになりかねない。このリスクは認識しておく必要があると思う。ちなみに大恐慌と呼ばれた1930年台に日本で行われた政策が、高橋是清による高橋財政であったことも忘れてはいけない。

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posted by datasea at 15:01| Comment(0) | V 歴史分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする