2020年05月01日

マドモアゼル愛: 米国で起き出していること

マドモアゼル愛: 米国で起き出していること
アメリカで起き出していること
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2020/04/27 に公開
先日、アメリカのトランプ大統領はWHOへの拠出金のストップを言明し、すぐに彼らが主体とするワクチンの研究にも反対することを表明しました。これまでにはあり得ないことです。

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米国で起き出していること
/YouTube文字おこし
2020.4.27
東京は28日で明日から本格的な連休ということになると思いますけども。連休休暇でみんなお家で過ごしてる方が多いのでね。家でのお仕事も大変だとは思いますけども。
■水瓶座の時代
すごい時代になりました。
まあそこで僕思うのが,占星術好きな人はご存知だと思いますが「水瓶座の時代」というふうにいわれでいます。私はもう10年以上前にブログを始めてタイトルは「水瓶座/アクエリアスの時代」にしました。そういうタイトルでもう10年以上前からやっているわけなんですけども,それはまた聖書にも書いてあるわけですよね。
それはイエスの先に水瓶を持っている人,バプテスマのヨハネがいる,それが基本的には水瓶座のシンボルなのかなという気がいたしますけども。2500年くらいの大きな期間にわたる時代があって。それがイエスの誕生の頃生まれた原始イエズス教会の魚座のマークであるように,魚座の時代が2000年続くという。まさにこれまで私たちは水瓶座でなく魚座の時代を生きていた。魚座の時代。宗教をはじめ
「我信じる」
ということによってすべての一番の大元の基礎が原理として働いていた時代。なので「私は信頼する」。このように見せて信頼する。言葉で信頼する。といったように「I believe」っていうことが前提になって時代が動いていたのがこの2000年です。その結果ほとんどの人が騙されることになったんです。嘘を信じさせられて偽りを真実であるかのように見せられて,結果,中世のキリスト教会でもあっただろうし。でもそれは一概に悪いとは言えない。正しい信仰の部分と偽りの部分の両方があったわけなんで。ただ上部の中枢は社会の権威を乗っ取るということで魚座時代というものが進んできた。それで最後の最後には「法衣を着た悪魔」によって社会が動かされる時代を迎えてしまった。「法衣を着た悪魔」というのはあくまで比喩であって,そのものズバリである場合もあるでしょうし,もっともらしいことを言う偽情報であるとか,もっともらしい価値があると見せかる通貨であるとか,あらゆる
「信じるということによってのみ存続が保証させる」
という構造が魚座の時代。確かにその通りですよね。その嘘がバレてくる時代に入りました。それが水瓶座の時代という事です。水瓶座の時代とは何か?
「I know(私は知る)」
知るんだから,「本当はこうかもしれない」とか「本当はこうあってほしい」とかということは関係ない。「事実は何か」っていうだけの話なんです。そうすると全てのこれまでの魔法であった部分が溶けていく。そして誰も現実というものを認識せざる得ない。
■米国で起き出していること
信じていたことには必ず罪と罰が伴うんですよ。罰。信じさせたという悪意の下で「お前らごまかしただろ」っていうことで罰の構造になっていく。だから賞罰っていうのが魚座の時代の2000年間のまあ一つの特徴。でも「 I know 」の時代になると罰とか関係ないよ。だってあからさまなんだから。「もう知ってる。あの人は悪人」ただそれだけ。もう力がない。そういう形で裁かれもせずに時代が変わっていく。無力化していく。そうでなければ時代は変えられないと思うんですよ。
そんな中で今トランプが凄い事を言い出してる。まだ「 I believe」 の勢力の中にいる日本のマスコミは未だ嘘を伝える方が主力の仕事ですからね。まあどこの国もそうなんだけども。ニュースではWHO に関しては拠出金がなくなったっていうことで問題視してますけども。でも安倍首相なんかはWHOを中心にコロナ対策をやっていくってことは全員がみんなで決めたことであって,なんてこれも嘘なんですよ。
そういう面はあったかもしれないけどもトランプは明らかに違った態度をはっきり取ったんですよ。
僕がトランプを応援してるとかそういう訳じゃない。。まあ僕はトランプは高くは評価してます。やっぱりこれまでやれなかったことをやり始めてるから。日本の鳩山由紀夫なんか,(首相になってそういう事やろうとして)1ラウンド10秒で KO されちゃいましたけども。でも一応おかしいってこと「おかしい」って言った人なんですよね。でもトランプは裏もよく知ってる人で,そこら辺を用意周到に,まあ敵とも握手しながら,包容もしながら着々と自分のやろうとする目的を達成しようとしていることはだけは本当だなと思っている訳です。
そしてその要に入ったっていうか。「あ始めるな」っていうのが 今回のWHOへの協力拒否であったと。そしてもっと踏み込んで他の健康に関する機構を作らなくちゃいけない。そして彼は大統領になった時からワクチンについても言葉の節々に入れてんですよ。ワクチンに対する嫌悪感的なものついて。それで「いつかやるな」と思ってたんですけども。
とんでもないニュースが出てまいりました。ただ日本ではニュースにならないから。誰もとんでもない事態だと思わないかもしれないけど。
米国の国立機関のトップ,あらゆる感染症に対するトップに当たる機関。そこで色々な研究が行なわれている。そこの所長のファウチ博士が370万ドルを中国の武漢の研究所に送ったという事が暴露された。
その経緯はこういう事です。2014年にそういう細菌の研究なんかは危ないのでやめろという風潮が盛り上がってきて,米国国立衛生研究所は パンデミックの原因になるというこの研究は危険だから中止するっていうところで中止モラトリアムに遭う訳です。すると細菌研究してた人には残念かもしれないけども,米国ではそういう研究がストップした。すると国立衛生研究所の所長のファウチ博士はそのプロジェクトの研究情報や使わなくなった370万ドルの研究費を中国の武漢に送った。何故敵対する中国に送るのか?普通は意味が分からない。しかしオバマ政権時代は中国ととにかくウマがあったんですよ。特にクリントンは大の中国好き。中国を動かしている一つのディープステート勢力とアメリカのディープステート勢力はまぁ一心同体であった。オバマ政権時代ですから,モラトリウムにあった研究が危険だからという風に米国民に,言われていてもそれは表向きであって,国民にそれ以上ごまかせなくなっても,じゃあ武漢に送って研究を続けさせる。同じディープステートサイドでやればいいということにした。
しかしそこにもっと悪意があった。というのは2017年にファウチ博士か誰か忘れましたけども,「トランプ政権の時に米国ではパンデミックがおきるよ」ということを,この経緯を知る人が言ってるんです。となるとね,トランプの前の政権の人がトランプの時代にアメリカにパンデミックを起こすという計画があったということになっちゃった。まあ日本のマスコミは死んでも言えないなってことなんでしょうね。でももう堂々と言われている。CNN なんかうまくごまかしたいという方でしょうが。
事実は何かっていうことが分かってくると,これまでの体制 も維持できなくなってくるという。当然だよね。
どういう経緯になっていくのか分からないけども。これが嘘でないことはわかります。トランプは数日前に「 WHOへの拠出金を停止する」って言いました。その数日後に「WHOが主催するようなワクチン開発にも一切協力しない」って言った。これもすごいこと。
となるとそのワクチンによって従来のワクチンとは一体何なのか?本当にそれは人を助けるためだったのか?もしかしたら全く正反対じゃないのか?というような,巷で噂されているような危惧が真相味をおびてくる。子宮頸ガンワクチンなどでは相当な副作用が出てるわけです。
副作用にかかって一生を棒に振るような形になったお嬢さんを持っている親御さんからしてみたら,もう調べに調べたという状態。最初は「国がこんなことやるわけない」とかいう状態から出発するものの,だんだんとわかってくるわけですよ。僕らよりも真剣ですよね。そういう人たちはそうすると「ワクチンは俺達を殺すためにあるんだ」くらいのところまで,彼らはその悪意を「I know」知ることになるわけです。
「トランプはディープステートの中の人間であるから,何言ってんだ結局同じなんだ」っていう人もいるけれども。それは僕は分からないです。そうかもしれないし。しかしもう今回の件でも,これまで見てもそうなんだけど,何であれこれまでディープステートの目的を達成しようとして出てきた大統領でないことだけは明白なわけです。結局トランプになって戦争をしてないんだから。だからトランプが素晴らしいとかそういうのは分からない。日本に対してもまた違った考えを絶対持ってますからね。それは一概には言えないと思うけども,たとえトランプがディープステートの駒であったとしても,それはディープステート自体がこれまでのディープステートを全部葬り去るために出てきた駒であるという事。
■幻想の価値によって自分を守ることはもうできない
私は星占いの方が専門なので,まあこれからは民意の時代になるから。そうなるとディープステートの上の人たちも方向性を変えざるをえないってことはありえる。そうなるとこれまでやってきたことは何だったのか?「I believe」信じさせることでとんでもない偽りの出来事を起こしておいて,そしてそれは何ら民衆の益になるためではなく一部の富裕者・一部の人間の権力を維持するためにだけ政府や政策や国家というものが存在していたんだ,というどうにもならない現実をトランプは見せ始めていることだけは確か。
そのうち一番大きな権益は何かっていうと,それは石油であり製薬会社であるというところ見事にやってますよね。もうオイルの価値というものがなくなりつつあると。だいたいね,これはもう私の勝手な妄想です。本当にオイルなんか地球を掘って採集ぢているのか?と僕そこまで疑ってますので。海底油田とかができ始めた頃からは絶対やっぱりそうだなあと思った。地上にいっぱい石油が掘ればあるものをわざわざ海底油田ていうそんな面倒なことを何でやるのか?まあそれは表向きはね,すぐ浅瀬にあるからとか何だって嘘は言えますよ。嘘はうまいんだから。これまでの時代を支配してきた人って。海水から石油が取れたとしたら?というところまで私は疑ってます。まあ「I believe」でいいです。
なんでオイルの値段なんかに値段がつくのか?ということ自体が本当はいつか嘘になるなってところに値段がマイナスになるっていう事態。通貨自体がインチキだっていう事態もいずれおきるよね。というのはそうなってるんですよ。というのは今回のコロナ騒動で世界は機能停止に陥ってて,経済活動にある。そして数ヶ月も渡る経済停止状態に耐えられる国家ってないんですよ。一部ありますが強い国はね。でもほとんど借金経済でしたから。どんなに経済停止しても,借金経済の中では金利だけが暴騰していくわけで。なのでもう無理なんですよ。そうするとじゃあ1920年代のような大恐慌がまた起きる可能性も思うけれども。でもそれじゃなくて今の国々はとにかく死に物狂いでお金を刷るっていう,すごい高値をするっていう方針にはっきり移行しています。あーなるほどそしたら世界は大インフレにして通貨をゼロにするという方向にもう舵を切ったってことも分かる。
石油もダメ。通貨もダメ。最後はその一番権力を持っていた,人の健康というものに直接関与しているところの WHO,製薬会社とワクチンに対決していくという。「本気だな」っていうの分かるわけよね。本気なんですよ。
どういう時代が来るのか予測はできないけども。もう元に戻ることはないことだけは確か。
そして日本はどういう立ち位置なのか?能力ない人ばっかりが集まった政権だから。言っちゃ悪いけどこの余りの激変に何も言えない状態になってるんだと思う。どうしていいかわからないっていう。全員「岸田化」がおきてる,そんな状態になっちゃってる。
中国はどうなっているのか?例えば習近平の意識は?武漢で起きたことは習近平がやった?僕はそうじゃないと思う。だからトランプと習近平は情報交換は意外にできてる可能性もあるなと思う。習近平がディープステートと対立して人間的な活動するとは到底思えないけども,少なくともトランプ政権以前のクリントンやオバマ政権時代の中国とのパイプの強かった米国政府のそういう一派に対しては習近平はこれまで粛正をかけてきたわけだから。だから中国を違った方向に持って行こうとしたことだけは確かじゃないかと思います。なので他の様子をよく見ておかなくちゃいけないけども,でもここまで結局はアメリカの研究していた細菌学の研究・研究費をストップされたのも,武漢に持ってってそのお金まで前政権とはいえ米国政府があげたという。そしてその結果これが漏れたというどころかパンデミックになった。
「2017年にトランプ政権下で大変なことになるよ」と言っているちゃんとした証拠の映像まである。ということはどういうことか?もう言い逃れもできないだろうし。トランプ政権は世界はどう落とし前をはじめとするつけてもらうのか?でもそこに加担していたディープステート側の人間が今なお政権内や上層部にいるわけですから。一筋縄にはいかないことは確か。だけども一度出た事実をやっぱり覆い隠すことは私はできないような気がするんですよね。すると色々出てくると思いますよ。ワクチンとはなんだったのか?エイズとは何だったのか?この病気は何だったのか?というようなことがご都合によって作られたのじゃないのかという疑いはこれまでもありました。しかしそれが事実としてあからさまに出てきたとしたら。。面白い。
古い時代を終えさせるには戦いや剣によって大砲によって終わることはない。情報開示という中で事実があからさまになっていったら?もう戦うことなく古い勢力は消えてゆく。
まだ小さい動きとはいえ一国の米国大統領がそれを始めたということ。日本はオバマ政権側の流通ルートに立つ政権・マスコミですから。どういう対応をしていくのかが見ものだなという風に思っています。
大混乱が来ることは間違いないんですよ。そして各国政府がとった対応はインフレです。日本は大デフレになると思っていたけども,昨日の黒田総裁の話を聞いてると日本もインフレでいくんだなと。そういうお付き合いをしなければいけないんだなと。だから株価もあがってる。しかし通貨自体がもう紙くずになっていく。
そうなると私たちを守るのは何か?幻想の通貨によって幻想の価値によって自分を守ることはもうできないと。どんなに小さくても自分の足でヨロヨロと立ち上がって歩き出し「私の力はこれです」って。弱いものでいい。弱いものをちゃんと大事に育てようとする時,初めて未来というものが作ることができる。みんな一兵卒からの手直しという意味でも,この見事な公平感っていうのがこれから出てくる。誰を羨む訳でもない。誰を皮肉る必要もないという本当の命としての素直さが一番大事な時代にこれから入っていくということが今日の結論です。これからの時代の結論ということなんですね。はいどうもありがとうございます。

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2020/04/27 に公開
先日、アメリカのトランプ大統領はWHOへの拠出金のストップを言明し、すぐに彼らが主体とするワクチンの研究にも反対することを表明しました。これまでにはあり得ないことです。
さらに米国国立衛生研究所が何をしたか、、、という内容まで取り上げ始め、これを詳細に解明するといいました。これはどういうことかというと、大変なことなのです。悪事というものは、隠されない限り力を発揮できません。何が悪事であるかはそれぞれの判断に任せるとして、少なくともトランプは前政権が細菌研究に関して何をしたか、、、の事実の究明を開始したことになります。その結果、これまでに起きていたことが、マスコミが言ってきたこととまったく違っていることにでもなれば、これからの世界はどうなっていくのか、ということです。今回のパンデミックを予想していた暴露動画もあり、アメリカのこれまでのトランプ以前の権力機構は追い詰められることになるでしょう。日本の国会では、今朝もまだWHOの方針で各国が今回の感染症対策に協力していくと確認しあっている、、、と安倍氏は語っていましたので、あきらかにトランプ氏の考えと異なるわけです。言葉のニュアンスの違いとして今後訂正していくのか、あくまでWHOと共に日本は進むというのか、はっきりしなければならない踏み絵が多くなりますので、現政権ではもう持たない可能性が高くなったと思います。
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posted by datasea at 22:05| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする