2020年04月06日

津山恵子: 「大根欲しい」が命取り〜NY在住記者が語る封鎖下NYの今

津山恵子: 「大根欲しい」が命取り〜NY在住記者が語る封鎖下NYの今
「大根欲しい」が命取りになる 失敗から学ぶロックダウンへの備え
津山恵子  | ジャーナリスト、フォトグラファー4/5(日) 10:33
買い物に行った後捨てられるマスクや手袋のゴミが増えて問題化している
「今は、自由が欲しいです」
と、TOKYO FMにニューヨークからの生放送中、言ってしまった。そう、新型コロナウイルスは、これまで当たり前に享受していた「自由」を私たちから奪った。
ニューヨークは4月4日現在、出勤禁止・自宅待機令のもと14日目。3月1日に1人だった州内の感染者数はいまや13万人超。アメリカ最大都市ニューヨークではほぼ10分に1人が死亡する「爆発的感染」の震央だ。私の近所も朝から晩まで静まり返った街に救急車のサイレンの音しかしない。
今、無性に大根おろしが食べたい。以前だったら、大根一本のために買い物に行った。しかし、今はそれが自殺行為になりかねない。スーパーは密閉空間だし、人との間隔を180センチあけていても、ウイルスは外よりは濃い密度で空気中に漂い、商品の上にも付着している可能性は高い。大根だけを買いに行く「自由」はもうない。(注:感染防止に全米で、他人とは180センチの「社会的距離」を保つことが厳しく指導されている)
ニューヨークでは通常、人と目が合ったらニコッとする。かわいい子供を見たら「キュートね!」と声をかける。犬を連れている人がいたら「かわいい!名前は?」と会話する。でも、もう笑顔の人はどこにもいない。笑顔を作ってみてもマスクで見えない。笑みを交わす「自由」すらもうない。
もっと深刻なのは、新型コロナに感染し、入院しても家族も友人も付き添えない。死の間際も誰も側にいない。愛する家族、親しい友人の「最期」に立ち会う、あるいは立ち会ってもらう「自由」はもう当面ない。
■ロックダウン下の備え
もし日本で、ロックダウン(ニューヨークのような自宅待機)になり、「自由」を奪われた状況に対し、どう準備したらいいのか。私の失敗をもとに、ここに記しておきたい。
自宅待機の状況は、ロンドンの友人、小林恭子さんが詳しく書いており、ニューヨークも同様なので、それを是非参考に。
(失敗1)生鮮野菜を十分に買わなかった
最初の買い出しをしたのは、自宅待機令(3月22日)に入る前の20日。お味噌、納豆、お豆腐、お米など毎日食べるものを多めに買った。ところが、スーパーに行くことが「命取り」になるかも、という認識がまだなく、野菜は「なくなったら買えばいい」と十分に買わなかった。食べきりのつもりで、冷凍さえしなかった。
いよいよ、野菜がなくなった時は、すでにスーパーに行くのが多少怖くなっていた。小さなパン屋ですら「店内に2人まで」と入場制限しており、混んでいないことはわかっていたが、買ってきたものも表面を消毒しないといけないことを学んだからだ。
フレンチレストランを解雇された近所の友人が分けてくれた、レストランからの冷凍された野菜スープなどで何日かしのぎ、たまらずスーパーに行ったのが3月30日。
スーパーの様子は一変していた。
20日に行ったのは日本食スーパーで、なぜかアメリカ人の年配男性につかまり、「揚げはどこ?」「ごめんね、梅干しは?」などと尋ねられて、商品を素手で取って「はい、どうぞ。なに作るんですか」「ちらし寿司とお稲荷を作りたいと思ってね〜」などとのんびりしていた。
30日は、近所のミレニアルがよく行く、有機野菜などが豊富な巨大スーパー。健康志向が異常に強いミレニアルのこと、皆マスクにビニールの手袋、カートやカゴに触れないように、布のエコバッグを複数持ってきて、レジに行く前に商品をそれに入れている。多くの人が触れるカートを避けるだけでなく、プラスチックの上ではコロナウイルスは3日間生きているとされるため、レジ袋を店員からもらいたくないからだ。
平時であれば、ミレニアルがこだわる有機野菜やナチュラル食品は人気だが、常備的な缶詰やトイレットペーパー、洗剤などはやや割高なため、手付かずだった。しかし、今はほとんどの棚は空になっていた。私のように楽観していた人たちが、買いだめのセカンド・ウェーブを起こしている。
この際、野菜をすぐに調理するものと、冷凍して保存するものに分けて計画を立て、自宅で書き出し、それを買ってきて、ひと安心した。あと1週間は大丈夫だろう。
(失敗2)意外なものがなくなる
自宅待機に入って、歯磨きチューブが切れそうになった。バンドエイドが切れた。キッチン洗剤が少なくなった(水を足した)。化粧用コットンも少ない。これもいつもはなくなった時に都度買っていたものだ。改めて、家の中を歩き回り、切れたら困るが切れそうなものをリストアップした。自宅待機に入る前に、毎日使うものを調べ、向こう1カ月〜1カ月半切れたら困るものを洗い出してから、買い物に行くのをお勧めする。
繰り返すが、一つの品だけを買いに店舗に行くことが、特に高齢者や持病がある人、呼吸器系が弱い人にとって、明暗、いや生死を分けるからだ。
友人が「書い忘れた」ものをFacebookで聞き出してまとめたところ、いろいろと意外なものが出てきた。常備薬、電池、お気に入りのアロマ、ゴミ袋(家族で3食自宅だとゴミがいっぱい出る)、生理用品、石鹸、フロスなど歯のケア用品(歯医者にいけなくなる)、ヨガマットなど。ただし、1カ月超もてばいい。買いだめをする必要はない。
(失敗3)当初、自分が人にウイルスをうつす可能性があるという前提をしなかった
人間は、いい気なもので、「自分は感染しない」「今健康だから大丈夫」と思いがちだ。正直、私もそうだった。最後に180センチ以内で、肘バンプをしたりして人と接したのは3月20日。それから2週間以内の4月3日までに症状が出なければ、そして感染を避ける行動をしていれば、自分はそれで安全なのだと思っていた。なんと愚かなことか。その後、外出をしている限り、どこでウイルスに感染しているか、症状がなければわからないからだ。
自宅待機が始まって6日目に、ニューヨーク圏在住日本人女性9人でZOOMでお茶会をした。そこである友人がこう言った。
「私は自分も感染しているかもしれないという前提で行動しています」
家族のために、宅配や買い物で買ったもの、郵便物は、玄関の外で箱や封筒から出し、郵便物の中身までアルコールで消毒してから家族に渡すという。買ってきたものをどうやって消毒・除菌するかは、YouTubeでも紹介されているし、CNNで有名なグプタ医師も同じことを奨励している。私はお茶会ののち、これを実施し始めた。
コロナウイルスは、'''段ボールの上で1時間、金属・プラスチックの上で3日間生存する。布の上ではまだ不明だ。'''
つまり、買い物に行って何か商品と接触するたびに、万が一の可能性だが、ウイルスが付着している可能性があるという。買ってきたもの、スマートフォン、鍵、財布など、外で触れたものは、手袋をしてワイプやアルコール消毒液で全部拭く。それだけしていても、私はどこでウイルスを気管などに入れてしまったか分からない。感染していて、他の人に接触すれば、感染させる可能性があるということだ。
今、自宅待機14日目だが、今後1カ月〜1カ月半は覚悟している。ニューヨーク州のクオモ州知事は、感染カーブのピークが「7−21日」で来るとした。彼が使っている研究機関の予測モデルでは、ピークは4月15日に来る。トランプ大統領も、180センチの「社会的距離」をおくのを4月末までとした。ピークを過ぎて下降線の時に、自宅待機を解くと、人々がどっと街に出て「二次感染ピーク」が起きる可能性も非常に高い。新型コロナが人々が通常生活を再開することで感染しないという確信が持てるまで、自宅待機が解かれないと思う理由だ。
■精神的支えは、人間と声を出して話すこと
毎日続けているFaceTimeインタビューで、20年以上、米軍兵だった男性と話した。彼曰く、
「パニックにならないことだ。冷静に考えて、自分に必要なものだけを自分の周りに集めよう」
確かにそうだ。私は、自宅待機への備えに失敗したが、スーパーに行くと、誰もが大型カートに缶詰や冷凍食品、トイレットペーパーなどを山積みしている。それを見ると、いつもは使わない豆の缶詰などを思わず買いそうになる。結局、失敗から学んだのは、通常食べないものは食べない、生鮮野菜は食べたい、だから買うべきだった、ということだ。
「自分に必要なものだけを自分の周りに集めよう」。然り。
その中には、友人というネットワークもある。私は毎日、3人は友人に電話かFaceTimeするようにしている。初めて話す取材先とのビデオもある。でも、人と話していると、自然と笑顔になる。いろいろな「自由」が奪われているが、テクノロジーがある限り、人と語り合える。これが一番の支えだろう。だから、「ご無沙汰していていまさらどうだろう」などと思わないで、思い切って電話したりするのがいい。私たちの最後の幸せは人間とのつながりだ、と痛感している。

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津山恵子ジャーナリスト、フォトグラファー
ニューヨーク在住ジャーナリスト。「アエラ」「ビジネスインサイダー・ジャパン」などに、米社会、経済について幅広く執筆。近著は「現代アメリカ政治とメディア」(共著、東洋経済新報 https://amzn....もっと見る

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空母で150人超感染か 艦長が支援要請「感染は加速している」
2020/04/01 12:54
米空母が大変なことになっています。コロナの感染爆発が起きているようです。
南・東シナ海で中国ににらみを利かしている米空母が感染者の爆増で動きがとれなくなって喜ぶのは中国です。ちょっと心配ですね。中国は調子に乗って台湾や日本に対する挑発行為を激化するでしょう。
https://hosyusokuhou.jp/archives/48875277.html
【米海軍】空母で150人超感染か 艦長が支援要請「感染は加速している」
2020年04月01日12:20 |
米空母で150人超感染か 艦長が海軍幹部に支援要請
米紙サンフランシスコ・クロニクルは3月31日、原子力空母セオドア・ルーズベルトの艦内で新型コロナウイルスの感染が急拡大しているとして、艦長が海軍幹部に支援を要請する書簡を送ったと伝えた。乗組員4千人超のうち150〜200人が感染しているとみられる。空母は米領グアムに入港しており、一部の感染者は既に下船したものの、多くの乗組員が残る艦内では構造上の問題もあり隔離措置を取ることができない状態だという。クロージャー艦長は「感染拡大は進行、加速している」と説明。乗組員全員を検査、隔離するなど「断固たる行動を取る必要がある」と訴えた。
https://this.kiji.is/617881668033217633?c=39550187727945729

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52051032.html
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[動画][資料] 映画「復活の日」(1980)〜ウイルス災害スペクタクル


















カナダ人夫婦が北極に疎開
カナダの北極圏近くの村
あるカナダ人夫婦は新型コロナウイルスの感染を避けるために、北極に逃亡しようとして空港で見つかり隔離されたそうである。
この夫婦はケベック州から自動車で5500キロ移動し、飛行機に乗り換えてカナダの北極に近い人口250人の村の飛行場に降りた。
ところが、その飛行場で荷物を受け取ろうとしたところで、空港職員に取り押さえられ隔離のため別の地域に移送されたという。カナダでは国内旅行にも移動制限が課されており、別の州に移動した際には二週間ほどの隔離が求められる場合があるようだ。
この話を聞いて、小松左京の映画『復活の日』を思い出したが、この映画ではウイルス感染を避けるため人々は南極に避難する。日本でも東京封鎖が近いとあって、地方に疎開する人もいるようだが、都市から疎開した人による感染拡大に警戒が必要である。
野崎晃市(45)
2020-04-01(07:08) : 

文殊菩薩
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-9755.html








神ノ國ヲ: パンデミック>>大地震>>核戦争のシナリオ〜小松映画『復活の日』のシナリオ
新型コロナを日本のSF作家「小松左京」が完全予言!
TOCANA
新型コロナを日本のSF作家「小松左京」が完全予言! パンデミック後に大地震→核戦争勃発も!?
2020.04.19
日本を代表する天才的SF作家・小松左京が「イタリア風邪」として全世界コロナ・パンデミックを予言していた! 作品に込められた予言から見えるやばい未来を宗教・オカルトの専門家・神ノ國ヲが徹底解説!
復活の日(KADOKAWA)
――小松左京の予言ですか……?
(神ノ國ヲ) 小説家・小松左京(1931-2011)原作の映画『復活の日』については、多くの方がご覧になっていると思います。元々は1980年の正月映画として撮影が進められていましたが、延期となり、それに代わって『戦国自衛隊』が話題となりました。結局、1964年の原作小説をもとに、深作欣二(1930-2003)監督によって映画化された『復活の日』は、同年夏に公開されました。今では往年の名優である、草刈正雄、千葉真一、E.J.オルモスらが出演しています。30億円超の製作費で、南北アメリカ大陸・南極ロケを敢行し、チリ海軍の潜水艦と哨戒艦まで使った壮大なスケールの作品です。そして、この作品が現在の「コロナ災禍」を予言していると話題になっています。事実、原作文庫版(2018年)が、いまさらAmazon「SF・ホラー・ファンタジー」売れ筋ランキングで第一位にもなっていました。
―― いったいどんな予言が!?
(神ノ國ヲ) ネタバレ含みで映画版『復活の日』のストーリーを要約しましょう。同作品は、東西冷戦の最中、開発されたウイルス兵器「MM-88」が漏洩し、世界各地で疫病が蔓延する様子を描きます。その疫病の名前が「イタリア風邪」です。それは、最初「死者3500万人、致死率45%」といわれ、文字通り全世界がパニックになり、医療崩壊、都市封鎖、社会インフラの崩壊、軍部の陰謀が描かれているんです。
―― いきなり当たっているんですかッッ!?
(神ノ國ヲ) SNSなどで検索してみれば、多くの人が指摘しています。ここまで合致しているなんて……と絶望していますよ。
もちろん、話は意図的にズラされています。たとえば、『復活の日』の映画版では千人未満、原作では約一万人が南極にいて生き残っています。さすがに、まだ人類は何十億単位で生きていますからね。さらに、『復活の日』は米ソ東西冷戦時代が背景ですから、すでに人類が死滅しているのに、大地震を核爆発と誤認して相互迎撃システムが作動し、世界が二度目の「死」を迎える様子を描いています。そういう形では、我々はまだ辛うじて「第三次世界大戦」を経験していません。
しかし「殺人ウイルスの世界的大流行による人類社会の破滅と崩壊」の描写は、我々がいま経験している21世紀冒頭を映しているかのようです。これは警告的な予言の可能性があります。
―― まさか小松左京は予言者だった!?
(神ノ國ヲ) 可能性は否めません。彼は星新一(1926-1997)と筒井康隆(1934-)と並ぶ、日本を代表するSF作家です。しかし、あの膨大な著作活動と「未来」への想像力はどこから来たのでしょうか。
たとえば、小松独特の人類史全体を構想する文体は、
1997年のジャレド・ダイアモンド『銃・病原菌・鉄』、
2016年のユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史:文明の構造と人類の幸福』
にも通底します。しかし、小松は、すでに1967年の時点で『未来の思想―文明の進化と人類』を記しています。アメリカの生物学者、イスラエルの歴史学者に先駆けて、なぜ日本の小説家が、そのような視点を得ることが出来たのか。おそらく、何かしら未来を予見する能力があった、または可能世界と接続する方法を持っていたと思わざるを得ません。

TOCANA






厳選・感染症パニック映画7作が描いた「パンデミック後の世界」
4/18(土) 16:05配信
致死率100%のウイルスに立ち向かう『アウトブレイク』(写真/共同通信社)
中国や欧米に続いて日本でも新型コロナウイルスとの本格的な戦いに突入したいま、次なる関心は「パンデミック後」の世界だ。
【写真】感染爆発を題材にした『コンテイジョン』のワンシーン
今後、人類はどんな恐怖に直面し、どんな勇気をふりしぼり、どんな叡知を見せるのか。映画評論家・前田有一氏による見どころ解説とともに、未来を示唆する映画7作品を紹介する。
世界中に拡散した新型の致死性ウイルスを封じ込めるため、米CDC(疾病予防管理センター)など関係機関の奮闘と社会の混乱を描く──その圧倒的なリアリティが再評価された映画『コンテイジョン』が動画配信サービスで視聴数を急増させている。前田氏はこう語る。
「2011年の公開当時は感染拡大の様子を淡々と描く手法が“退屈”だとして4億円程度の興収でしたが、いま見返すとまさに世界の現状そのもの。感染拡大で起きうる危機を先取りし、対処の手本としての評価も高いです」
他にも、『アウトブレイク』や『復活の日』など感染症を扱った名作は少なくない。その多くは人類とウイルスの対決だけでなく、危機に瀕した人間の心理や社会の変容も示唆している。
「『コンテイジョン』が1999年にマレーシアで起きたニパウイルス感染症をモデルにしているように、実際の感染拡大を取材して数年後に映画が作られることは多い。いま人類が直面する難局を乗り越えるヒントが映画には詰まっています」(前田氏)
以下、感染症にまつわる映画作品を紹介しよう。
【感染症パニック映画7選】
■『コンテイジョン』(2011年)
(監督:スティーブン・ソダーバーグ/出演:マリオン・コティヤール、マット・デイモン、ジュード・ロウほか)
【内容】
出張先の香港から帰国したアメリカ人女性が体調不良を訴えた後に死亡し、同じ症例の死亡者が世界各国で相次ぐ。新型ウイルスに対抗すべく、研究者たちは感染源の特定からワクチンの開発にと奔走する。感染拡大を防ぐための都市封鎖や、政府の陰謀論を唱えたデマの拡散によって民衆は暴徒化。さらには開発されたワクチンが人々の手に渡るまでの紆余曲折が、科学的な考証と緻密なシミュレーションによって導き出され、ウイルス感染における恐怖が描かれている。
【見どころ解説】
 中国圏から発生したウイルスが世界に広がりパニックを巻き起こす。クラスター感染や子供たちの休校、生物兵器陰謀論がネットで蔓延、急造病院の出現、議員への感染拡大など、あまりにも現実と符合する内容で驚かされる。
■『アウトブレイク』(1995年)
(監督:ウォルフガング・ペーターゼン/出演:ダスティン・ホフマン、レネ・ルッソ、モーガン・フリーマンほか)
【内容】
ザイールの小さな村で出血熱が猛威を振るっていた。そんな折、密輸者の手によってアフリカから持ち込まれた1匹の猿が感染源となり、アメリカでも飛沫感染によってウイルスが拡散してしまう。この未知の伝染病は、過去にザイールの内戦に参加していた傭兵部隊で流行し、アメリカ陸軍が隠蔽した出血熱と同一であると判明する。既に作られていた血清は、さらに変異を起こしたウイルスには効果がなく、危機的状況のまま、人類は致死率100%のモンスターウイルスと相対することになる。
【見どころ解説】
エボラ出血熱をヒントにした架空の致死性ウイルスに、どう立ち向かうかを描いたエンタメ作。“3密”の劇場で感染が広がったり、ウイルスがやがて空気感染タイプへ変異するなど、来るべき感染爆発の最悪のパターンを見て取れる。
■『復活の日』(1980年)
(監督:深作欣二/原作:小松左京/出演:草刈正雄、夏八木勲、多岐川裕美ほか)
【内容】
東西冷戦末期の1980年代初頭、東ドイツの陸軍細菌研究所で作られたウイルス『MM-88』が研究所から持ち出されたことに端を発し、人類崩壊へのカウントダウンが始まる。大気に晒され、とてつもないスピードで増殖するウイルスは、瞬く間に全世界で大流行し、南極大陸に駐在していた900人弱を残し、ほとんどの人類が絶滅してしまった。人類の未来を託された各国の南極基地隊員は叡智を結集し、人類再生・世界救出の術を手探りで模索していく。
【見どころ解説】
国産終末SF超大作。40年前の作品ながら、気温によってウイルス活動が左右されたり、イタリアで爆発的感染が起きたりと、予言的な内容をはらむ。減りすぎた女性との性交渉が管理されるなど、崩壊する人間社会の姿が不気味だ。
■『感染列島』(2009年)
(監督:瀬々敬久/出演:妻夫木聡、檀れい、国仲涼子ほか)
【内容】
とある総合病院で第一感染者が死亡した。当初は鳥インフルエンザが変異を起こしたものとみられていたが、ウイルスの真の正体と発生源、その治療法を見つけるべく人類は奔走する。その間にもウイルスは蔓延し、都市部から全国へと爆発的な感染力で列島を地獄絵図に変えていく。人工呼吸器や医療従事者の不足で医療現場が崩壊していく様や、都市の封じ込め政策から都市機能が停止していく過程等、未知のウイルスを前に、滅亡の危機に晒される日本の姿を描く。
【見どころ解説】
現代日本を舞台にした感染もの。CGを駆使したウイルス感染シーンと、荒廃した東京の街が衝撃的。大学病院など専門家監修によるリアルさが売りで、病院閉鎖からトリアージへと続く医療崩壊は、まさにいま、絶対に避けたい展開だ。
■『FLU 運命の36時間』(2013年)
(監督:キム・ソンス/出演:チャン・ヒョク、スエ、パク・ミナほか)
【内容】
香港からの不法労働者が詰め込まれたコンテナが、ソウル郊外・盆唐(プンダン)区に到着した。中は死体の山となっており、その中から唯一の生存者が逃げ出し行方をくらましてしまう。彼は新型インフルエンザに感染しており、強力な感染力を持つウイルスが撒き散らされた盆唐区では国家災難事態が発令され、都市の完全封鎖が敢行される。救急隊員のジグは、女医のイネとその娘・ミルを守るため、封鎖された都市に残る。一方で、世界的感染を防ぐため米軍による都市消滅計画が進められていた。
【見どころ解説】
韓国で大ヒットした感染パニック映画。鳥インフルエンザをモデルにした致死性ウイルスを封じ込めるべくロックダウンが行なわれる。都市封鎖による混乱と、人命救助に奔走する救急隊員らの姿が感動的に描かれている。
■『レック4 ワールドエンド』(2014年)
(監督:ジャウマ・バラゲロ/出演:マヌエラ・ベラスコ、パコ・マンザネド、エクトル・コロメほか)
【内容】
 感染した人間がゾンビ化し、生存した人間を襲うゾンビホラー映画『REC』シリーズの4作目である本作は、シリーズ中唯一の生き残りである主人公・アンヘラが、救助に現われた医師・グスマンに救出されたところから始まる。目覚めた2人は、感染症研究のために隔離された船内にいた。寄生体に感染しているはずのアンヘラだが、血液検査の結果は陰性。しかし研究室で隔離中だった猿が脱走したことで、船内に感染が広がっていく。
【見どころ解説】
 ドキュメンタリータッチで高く評価されたスペイン製ホラー。感染者の隔離に最適のはずの船内でウイルスが拡散。逃げ場のない密室へと一変する恐怖は、ダイヤモンド・プリンセス号の騒動を経た現在では絵空事とは思えない。
◆『28日後…』(2002年)
(監督:ダニー・ボイル/出演:キリアン・マーフィ、ナオミ・ハリス、クリストファー・エクルストンほか)
【内容】
 ジムは交通事故に遭い、昏睡状態に陥っていた。事故から28日後、病院で目を覚ました彼が目にしたのは、人が消え去り荒れ果ててしまったロンドンの街だった。すべての元凶は一匹のチンパンジー。襲った人間の精神を破壊し凶暴化させる恐るべきウイルスが蔓延した結果、街がゴーストタウンと化してしまっていたのだ。襲い掛かってくる感染者から数少ない生存者とともにサバイバルを繰り広げるSFホラー映画として、第30回サターン賞の最優秀ホラー映画賞を受賞した。
【見どころ解説】
 感染すると怒りの感情が増幅し他者を襲い始めるウイルスによる異色の終末SF。異常な感染力とスピードが巻き起こすパニックが、コロナ禍を彷彿とさせる。気の抜けない緊迫感の中でのサバイバル劇は他人事とは思えない。
※週刊ポスト2020年4月24日号

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NEWSまとめもりー: 英国在住日本人の警告

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NEWSまとめもりー: 英国在住日本人の警告
1: 2020/03/31(火) 06:36:50.13 ID:9QZpefh39
日本では先週末、ようやく東京都が外出自粛の呼びかけを行いました。しかし、海外在住の日本人は、このような日本の「ゆるい対策」にドン引きしている人が大半です。
現在、私が住んでいるイギリスを始めとする欧州では、空気は何とも重苦しく、「もうコロナ以前の世界は終わったのだ」という意識の人が大半です。もう、あの平和で気楽な世界は戻ってこないのです。我々は現在、世界中を舞台とした大戦争の最中にいます。これはただの「感染爆発」ではありません。はっきりいって、第3次世界大戦です。煽っているわけではありません。大げさなわけでもありません。これは残酷な事実です。我々はこのウイルスに試されているのです。世界大戦はテロリストとの戦いでもなく、スカイネットとの戦いでもありませんでした。相手は理性も交渉も全く通用しないウイルスだったのです。よくできたSF 映画もパニック小説も吹き飛ばしてしまう現実です。どうか日本の皆さん、この深刻さと恐ろしさに気が付いてください。 これはただの病気ではないのです。震災の時は、揺れが収まれば生活を立て直すことが可能でした。 原発事故も、何とか最悪の状況を乗り越えることが可能でした。しかしウイルスは違うのです。 ワクチンも治療薬もない現在、この感染爆発を抑えることはできません。誰も止めることができないのです。
■今の日本は「3週間前のイギリス」
日本の今の状況は、3週間前のイギリスと似ているように感じます。イギリスでは、先々週まで人々はごく普通の生活を送っていました。一部の注意深い人たちは、中国やイタリアの状況を気にしていたために、 手を洗う回数を増やしたり、パーティーや飲み会をキャンセルし始めました。ところが多くの人は、「航空券が安くなっているからイタリアに遊びに行こう」とか、「春先のイベントはどうしようか」という話をごく普通にしていたのです。子供の学校の行事だって、ごく普通に行われていました。私の5歳になる子供は、同級生達とお城に遠足に行ってきたばかりでした。普段と違うことといえば、その遠足に参加した子供の何名かが週末に激しい咳をするようになったこと、学校を欠席する子供が増え始めたことです。しかし「よくある風邪を引いただけね」と言っている人が大半で、新型肺炎と結びつける人は誰もいなかったのです。新型肺炎のことを気にしてパニック状態になっていたのは、イタリア人の親だけでした。この人は、親たちの間では「大げさな人」と扱われ、激怒した彼女が保護者用メーリングリストに投稿した内容は、「大変無礼だ」という風に扱われていたほどでした。彼女は、危機が迫っていることを多くの人に訴えたかっただけでした。しかし当時は、誰もまともに取り合おうとしなかったのです。
家族にも「神経質すぎ」と笑われた
その親たちの中には現在、新型コロナウイルスの患者を受け入れている病棟で働いている医師もいました。つい2週間前までは、医師でさえマスクも何もつけずに、他の人と50cm以内の距離で大声で話していたのです。子供の誕生会やディスコパーティーを盛大にやる人達もいました。ディスコパーティーに子供を参加させなかった我が家は、「変わった家族」という扱いをされました。
3/30(月) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071456-gendaibiz-eurp
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200330-00071456-gendaibiz-000-view.jpg

NEWSまとめもりー
http://www.akb48matomemory.com/archives/1077226097.html
http://www.akb48matomemory.com/archives/1077228912.html

ネトウヨニュース
http://netouyonews.net/archives/10212708.html











中国の汚染されたマスクが国内に
大量に輸入し始めました。汚染
メイカさんからの続報
2020/03/31 16:15
マスクの件ですが、危機感ゼロの日本では、日本でコロナの感染が確認される前の1月初旬に在日中国共産党幹部が全国の店やメーカーからマスクを大量買いし上海に発送していたそうです。そんなひどいことをしている中国に二階、都知事、多くの地方自治体が中国に大量のマスクや防護服を寄付しましたね。その後、日本でマスクがないことに気が付く間抜けさは平和ボケ中共愛の世界遺産に登録したいくらいです。。
そして情報収集力のない日本政府は中国の汚染されたマスクを大量に輸入し始めました。汚染されたマスクは医師や看護師が使います。無責任政府のやることは国民を病気にすることです。国民の命は守りません!
・・・・・・・・・・・・・・・・・
メイカさんによると:
・台湾には志村けんさんのファンがたくさんおり、彼が武漢肺炎で亡くなったことが報道され非常に悲しく思っている。。人々は涙を流して悲しんでいた。
・昨年の1月からオーストラリア在住中国共産党幹部らがマスクや医療用品を全て買い占めてしまったため、オーストラリアの病院や店にはマスクがなくなってしまった。医療従事者も店員もマスクをすることができない状態。このことを知った台湾の蔡 英文総統は、中国にマスクと防護服を輸出しないことにした。その代わりオーストラリアに輸出するだろう。蔡 英文総統は安倍総理とは違い海外の共産党の動きを察知していた。
日本でも今年1月始めから在日共産党幹部らは日本全国の店や国内マスクメーカーから大量のマスクを買い占め、関西空港から上海に発送していた。そのため日本にもマスクがなくなってしまった。中国政府は世界中でマスクや医療用品を買い占め世界中からそれらが消えてしまった。これは中国による世界に対する戦争。。
・中国山東省と江南省を結ぶ鉄道で列車事故が発生した。列車が石にぶつかり脱線し炎上。死者が大量に発生。中国政府の捏造報道をそのまま伝える日本のマスコミは死者は一人だけと報道したが、実際は、大量の死者が発生。列車の先端車両が左に倒れ火災が起きた。乗客が中から泣き叫んでいた。彼らは車両に閉じ込められ焼け死んだ。国共産党の報道の通りに報道した。列車の最初の車両が左に倒れたがそこから火が出た。最初の車両の電車の中に閉じ込められた多くの乗客が泣き叫んでいた。これから負傷者が大量に出る。事故現場は山間部のため救援が難しい。
・人民解放軍の南部戦区、香港部隊、その他が香港の暴動(或いは国内の暴動)を鎮圧するための軍事演習を行った。中国政府は政府に抵抗する人民をテロリストとして扱っている。ウイグルや中国本土で暴動が激しくなる。
・習近平は浙江省の舟山軍港(台湾や尖閣の近く)に視察に行った。軍人に戦争の準備をするよう指示した。
・米国では3月15日から21日までの1週間で300万人以上が失業した。1月〜2月の間で、中国広東省だけで30900社以上が倒産した。中国も米国も経済が大変な状況。
・アイスランドの遺伝子研究センターによると、アイスランドのコロナ感染者(1人)から2種類のウイルスが発見された。1つはコロナ、もう一つは別のウイルス。コロナが変異したのかもしれない。
・尖閣諸島が米軍の基地になる確率が高い。米軍は尖閣諸島周辺に武器やサイルを配備する。今後5,6年以内に攻撃的軍艦を南シナ海や東シナ海に配備する。米軍が増強される。
https://www.youtube.com/watch?v=D42j53qJjFI
湖南省の鉄道事故、実は大惨事/香港で“暴動鎮圧”の軍事演習/習近平が尖閣近くの海軍基地を視察       ↓
こちらもぜひご視聴ください。重要な情報です。:
https://www.youtube.com/watch?v=qLXph_B5qBA
緊急『1月〜2月:中国で2億6千万人失業〜暴動勃発』第35回【水間条項TV】
3億人以上が失業・・・・中国で内乱が起きる・・・日系企業と日本人は中国から逃げるべき!        
米政府は4月までに米企業を撤退させている。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52051005.html




極右閣下: 日本のコロナ感染者の3割は外国籍
202003日本のコロナ感染者の3割は外国籍と判明!東京都は半数以上の可能性
20/03/31 22:22
【武漢ウィルス】“日本国内での外国人の新型コロナ患者数” が10倍増加で全体の3割に
■コロナ陽性の 30% が外国籍保有者
日本国内で新型コロナの陽性反応が確認された中の 30% を外国籍保有者が占めているのですから、感染経路を追うことは厄介になるのは当然です。また、彼らも日本の医療機関に入院しているため、外国人によって日本の医療制度が崩壊する可能性も無視できなくなったと言えるでしょう。
3月1日時点で44名だった日本国内の外国人陽性反応者は3月27日には415名にまで増加
新型コロナウイルスの感染が広がることは止むを得ないことですが、「感染のペースが速すぎること」は問題です。なぜなら、医療制度が維持できなくなるからです。特に、日本国内で新型コロナの陽性反応が確認された外国人の数が急激に増えていることは大きな懸念材料と言わざるを得ないでしょう。
3月1日時点での日本国内陽性反応数: 224
日本国籍: 180名
その他: 44名
3月27日時点での日本国内陽性反応数: 1349
日本国籍: 934名
その他: 415名
日本国籍保有者の方が陽性反応者の絶対数は多いのですが、患者数増加のペースが異なります。“日本人の新型コロナ患者数” は「5倍」ですが、“日本国内に外国人の新型コロナ患者数” は「10倍」と無視できる差ではないことは明らかです。そのため、このような違いが生じた理由を探す必要があると言えるでしょう。
■陽性反応者の増加ペースに波がある
3月1日時点での新型コロナウイルス陽性反応者数を「100」とした場合、日本国籍保有者と外国籍保有者の陽性反応者数は以下のように変化しています。
日本人の感染者は「ほぼ一定のペース」で増加しており、大きな変化はありません。ただ、外国人の新型コロナウイルス陽性反応者数には「波」があります。「日本が入国制限を強める前に来日または帰国したこと」が理由なら、在日・訪日外国人だけでなく日本人の感染者数も増えているはずです。しかし、そうした数値の変化はありませんし、入国審査時の陽性反応は「空港検疫」という別枠でカウントされています。そのため、「どういう属性の外国人に新型コロナウイルスの感染者が増えているのか」を明らかにするための情報公開は不可避と言わざるを得ないでしょう。
“外国人の新型コロナ患者” によって『医療崩壊』が引き起こされるリスクを受け入れることはできない日本国内で『医療崩壊』が起きるなら、“最後の一押し” をするのは「外国人」になるでしょう。
状況としては「日本人の新型コロナ患者が徐々に増えて危険水域に達して世間が “危ない” と感じた矢先に外国人の集団感染で医療崩壊が起きる」という流れが最も現実味があると考えられるからです。
在留外国人は2019年12月末の統計で約293万人。日本の人口の 2% 強です。にも関わらず、日本国内での新型コロナウイルスの陽性反応者は外国人が 30% を占めているのですから、無視できない水準であることは明らかです。また、在留資格が失効している不法残留者は約8万人です。不法滞在者が足取りを事細かに語る可能性は期待できないため、ここが感染源になると非常に厄介なことになってしまうでしょう。日本の医療キャパシティーが限界に近づいている状況では「命の選別」が迫れることになります。「『(医学的には優先度が下になる)高齢の日本人』と『(医学的には優先度が上の)外国人』のどちらを日本の医療制度を使って優先的に治療するか」が問われる恐れがあるのです。
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(_ _。) 巷間の意見>>
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国内の現在の状況についてNEW
3月30日12時時点で、国内で今般の新型コロナウイルスに関連した感染症の感染者は1,953例となりました。内訳は、
患者1,494例、
無症状病原体保有者233例、
陽性確定例(症状有無確認中)226例
となります。国内の死亡者は56名となりました。また、国内での退院者は、424名となりました。
【内訳】
・患者1,494例(国内事例1,466例、チャーター便帰国者事例11例、空港検疫17例)
・無症状病原体保有者233例
(国内事例195例、チャーター便帰国者事例4例、空港検疫34例)
・陽性確定例226例(国内事例226例)
・日本国籍の者1,099名(これ以外に国籍確認中の者がいる)
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(´・Д・`) 日本国籍でも帰化した連中が多そうだな。
(‘ё`) 巷間の意見>>
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東京都で新たに78人が新型コロナ感染 計521人に
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(´・Д・`)
(・ω・) 巷間の意見>>
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新型コロナウイルス日本国内の感染者数について:『外国籍の感染者が3割ぐらいを占めるという眉唾なネタがあって』とネットユーザの証言
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(´・Д・`) 眉唾ではありませんでした。
(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
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日本に在留する外国人の6割以上が「母国に帰りたくない」、Guidable「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する意識調査」
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(´・Д・`) 日本の税金で治したい。
ヽ(τωヽ)ノ 巷間の意見>>
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「国に帰れない」「日本を信頼してる」 新大久保の外国人たちが新型コロナ禍で抱いた切実すぎる思いとは
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(´・Д・`) やはり大半はアルカニダでした。
#殺人ウイルス
カテゴリー:極右閣下の独り言

真相世界(The truth world)
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/d9559dd9ad28784ae9ed6c8be29e8051







日本人の感染率は外国人に比べてかなり低い!
2020/03/24 16:45
日本は検査件数が少ないため感染者数が十分に把握できていないのだろうと思っていましたが、今年の冬はインフルエンザの感染者数も非常に少なかったとことを考えると、やはりコロナの感染も他国よりは少ないのかもしれませんねえ(今の段階で断定はできませんが)。
気になるのは、日本国内で確認された感染者の5分の1が訪日外国人(中国人がかなり多い)ということです。コロナに感染している多くの外国人(中国人)が日本の病院に入院し無料の医療サービスを受けているということです。それを目当てに日本に入ってきている中国人も多いでしょう。
ということは、日本人の感染者数は他国に比べてもかなり少ないということなのかもしれません。いくら実態を隠蔽しようとも日本中の病院が(イタリアのように)コロナの患者で満杯になればだれでも気が付きます。
或いは日本人が感染しても風邪のように軽症だったり無症状の人が多いため気が付かないだけなのかもしれません。それでも増えないのはマスク(不足しているが)と手洗いが効いているのかもしれません。
もし本当に他国よりも日本人の感染者数が増えていないなら。。。
その理由はこんな感じでしょうか。
・予防対策(手洗い、うがい、マスク、入浴、衣類の洗濯、他)が外国人よりもしっかりしているため。
・日本人は清潔好き。日本の街全体が清潔。玄関で靴を脱ぐ。
・発酵食品をよく食べる。一般の欧米人の食生活に比べれば日本人の食生活はだいぶマトモ。
・多くの日本人が冷静に行動しルールや秩序を守っている。
・高齢者が感染すると重篤になりやすいと言われているが、日本の高齢者は活動的。趣味に忙しい。アウトドアが好きで元気な人が多い。例えば、畑仕事、ジョギング、ウォーキング、山登り、他のスポーツ。
・高齢者施設が病院のように清潔。
・日本でも生活習慣病は増えているが他国ほどではない。
・今年は暖冬のため気温や湿気が若干高いため、例年よりも身体を冷やさず、喉を乾燥させずにいられる。
・民族的なもの。遺伝子が特殊?腸と関係がある?サーズも日本人は感染しなかった。
世界中が日本での感染者数が激増していないためデータを隠しているだろうと疑っているようです。もし、今後、検査件数を増やしても確認される感染者数が激増せずに持ちこたえることができたなら。。。コロナ・パンデミックが収束した時、世界中から「日本人は謎の民族」と思われるかもしれません。
K−1の大規模イベントが開催されてしまいましたが、クラスターがないことを祈るばかりです。そして学校やイベントが再開するとどうなるか。
https://www.youtube.com/watch?v=ZWgO5rxCXs0
欧米が理解できないほど日本は持ちこたえている。患者600万人激減のデータに見る自己防衛の集団化現象                          ↓
https://www.youtube.com/watch?v=PNqdkn5tj0M
知ってた?
新型コロナ国内感染者、5人に1人は外国籍という衝撃の事実...原因は?(2020年3月13日収録)                     ↓
ところが、東京がついに?
中野でクラスターが発生したのでしょうか。会社のオフィスが心配ですね。
http://www.akb48matomemory.com/archives/1077193271.html
https://twitter.com/coronashoudoku/status/1241644234949554178?s=19   
3月21日に中野で消毒作業を実施しました、「コロナウィルス消毒センター」と申します。現在中野区内で、複数の施設様から作業依頼を頂いております。。予防も含め、さらに多くの施設消毒作業が必要だと感じております。もし、消毒作業が必要な場合は、当団体にお問い合わせください。
https://twitter.com/dogmajapan/status/1241405220485091328?s=19 
3/21の21:30頃、中野駅の北口にある路地のビル前にて。防護服を着た人達が何かを消毒…。中野区にあるNTTドコモコールセンターの新型コロナウィルスのクラスター感染の関係か。だんだん身近に感じるようになりました
https://twitter.com/coronashoudoku/status/1241565202484617216?s=19
中野区では現在クラスター発生情報が多く寄せられております。周辺の方々はどうか他人事と思わず、自分でできる対策を取ってほしいと切に願います。消毒作業依頼も引き続きお待ちしております
https://twitter.com/JPYlTqpLzb65rdX/status/1241619433140842497?s=19
昨日3月21日21時30分頃、中野駅の裏路地の雑居ビル前にて防護服を着た人達が何かの消毒作業をしていたらしいです
場所はだいたいこの辺り
〒164-0001 東京都中野区中野5丁目59付近

日本や世界や宇宙の動向
 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52050752.html



 



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