2020年02月14日

マリア: 新型肺炎は2月で収束,3月巨大地震注意

マリア: 新型肺炎は2月で収束,3月巨大地震注意
択捉島沖でM7.0の地震と「3月の予言」
地震2020/02/1409:46 - -
※昨夜、択捉島南東沖でM7.0(震度4・深さ160q)の地震が発生しました。
じわじわ来ている感じです。
それと2月3月の、こんな予言が
※「新型コロナウイルス予言」が的中したヒプノセラピストマリアが凄い! 3月までに日本で巨大地震!?
https://tocana.jp/2020/02/post_144283_entry_3.html
■コロナウイルスは2月で収束、3月までに巨大地震!?
マリアさんがカレンダーを見た時、暗く見える月があると、その時期に災害などの大きな出来事が起きる。過去記事でも紹介したが、2019年は9月上旬〜10月下旬までのカレンダーが暗く見えており、その期間に台風15号と19号が日本襲来。各地に甚大な被害をもたらした。
そんなマリアさんは昨年11月頃、2020年2〜3月に何か大きなことが起こると予感しており、
「ザワザワ感半端ない。2月3月気をつけなきゃ」
とブログに何度も繰り返し書いていた。よほど大きなことが起きる予感があるようだ。そこで筆者は、新型肺炎のことだったのかと聞いてみたが、「新型ウィルスは2月いっぱいくらいで収束に向かいます。近々にワクチンができるか、新薬か、何か対策が生まれそうです」
との意外な答えを得た。では、新型コロナウイルス騒動ではなく、いったいどんな重大な出来事が3月までに起きるのか? ズバリ筆者が尋ねると、「3月は地震、災害だと感じます」という回答。さらに災害とは海外のことかと尋ねると、「海外もあるとは思いますが、いま日本を視ていますから、日本にくる災害かなと思います」と断言した。
以前、筆者は地震予知研究の一環として、1900〜2017年に日本付近で発生したM7.0以上の地震を発生月ごとに集計したことがある。すると、下記のグラフのように3月がダントツで発生数が多いことがわかった。

オカルト通信,ズバリ言うかも!
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1602.html







岩手沖地震が宮古湾に巨大津波を起こす!?
予言・未来予知
2020/01/2322:25 1 0
ひむかの風のヒプノセラピスト マリアさんの今日の記事が気になったのだ。
ひむかの風にさそわれて
”福岡にいます。災害予知受け取りの子たちのイメージ”
NEW!2020-01-23 09:37:52
テーマ:災害
https://ameblo.jp/himuka-no-kaze/entry-12568906853.html
「山が動く」で昔の予知夢掲示板の書き込みを思い出した。
以前の記事で、近くに深い海溝があるのは宮古島だし島の大部分が平坦なのもそうだから、これは沖縄の宮古島に違いないと書いた。しかし、改めて岩手県の宮古市周辺を調べてみると、この夢は宮古湾の可能性もある事に気付いたのだ。
三陸海岸 ウィキペディア(Wikipedia)
なお、上記の2つの特徴的地形は、宮古市の特定の場所からくっきりと分かれるのではない。宮古湾の西岸湾口部より北側に海岸段丘が発達しているが、重茂半島東部や船越湾にも小規模な海岸段丘が見られる[13]。リアス式海岸は、船越湾の1つ北側に位置する山田湾より南で典型的に見られる[14]が、宮古湾をリアス式海岸とする例もしばしば見られる。
ただし、宮古湾の東岸、すなわち、重茂半島の西岸は断層崖であり、沈水が成因であるリアス式海岸とは異なる[14]。宮古湾内にある浄土ヶ浜をリアス式海岸と称する例も多々見られるが、臼木半島の一部が波蝕して形成された地形であり、沈水が成因であるリアス式海岸とは異なる[14]。
衛星写真で見ると、ウィキペディアの言うように重茂半島の左側の海が水深が深くなっているのが分かる。断層崖というので湾のこの部分が急激に深くなっているのだろう。つまり、大きな地震が起き重茂半島の月山が崩れた場合、西側の深い宮古湾にすっぽり沈み、反動で巨大な津波を起こす可能性があるのだ。
宮古周辺の地図を触るとどうも波動がおかしい。まず重茂半島の月山の波動が異様だ。岩手沖地震で津波が来るにしても、宮古市周辺だけが異常に広い範囲で悪い波動が広がっている。それも沿岸部はかなり標高の高い部分まで、川沿いはかなりの上流まで悪い波動が感じられるのだ。私の間違いならいいが、宮古市の人は万一の宮古湾巨大津波発生の可能性も頭に置いて防災対策をしてほしい。
また、西洋占星術で改めて見ると、北は青森県八戸から南は宮城県気仙沼まで危険座相が出るので、岩手だけでなく青森県・宮城県沿岸部も地震と津波に警戒して頂きたい。
2/3追記: 1月28日に岩手沖と岩手東方沖でM3〜M4の地震が起きた。
恐らく大きな地震は回避されたのだと思う。

ひむかの風
https://ameblo.jp/himuka-no-kaze/entry-12568906853.html

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-944.html









posted by datasea at 22:04| Comment(0) | % 予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤス: 新型肺炎はカナダで作られた?〜世界経済に与える影響

Screenshot_20200208-124902.jpg


Screenshot_20200214-120048.jpg


Screenshot_20200207-143444.jpg




ヤス: 新型肺炎はカナダで作られた?〜世界経済に与える影響
新型肺炎はカナダで作られた?2つの有力説を検証してわかった生物兵器説より恐ろしい事態=高島康司
2020年2月10日ニュース
ネットでは新型コロナウイルスの起源に関する疑惑が拡散している。今回は比較的に信用されている2つを紹介したい。根拠を確かめるファクトチェックを行えば、意外な事実が見えてくる。(『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』高島康司)
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2020年2月10日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。
■拡散する疑惑。生物兵器説が出回ることで得するのは誰なのか…?
「コロナウイルス Made in China」?
新型コロナウイルスによる感染の拡大が止まらない。全世界での感染者数は2万600人を超え、前日の約1万7,000人から増えた。厚生労働省は4日、日本国内で確認された新型コロナウイルスの感染症例が新たに3人増え、計23人になったと発表した(※原稿執筆時点:2020年2月6日)。
一方、2月4日、「世界保健機関(WHO)」の緊急委員会の疫学者は、684人が新型ウイルス感染から回復したと述べた。
「WHO」によれば、新型ウイルスによる死者は少なくとも560人に達したという。現在、重症例は13.6%、致死率は2.1%だ。1918年から19年に流行し、全世界で5000万人が死亡したとされる「スペインかぜ」とほぼ同じ致死率だ。
そうしたなか、各地で中国人、ひいては東洋人全般に対する差別的言動が広がっている。新型コロナウイルスにかこつけて、中国人、ひいては東洋人全般に対する差別的行為だ。
ドイツでは、大手誌「シュピーゲル」が、真っ赤なケープにガスマスクを身につけた東洋人男性の写真と「コロナウイルス Made in China」というタイトルの扇情的なカバーを使用し、グローバリゼーションの進展による中国人旅行客の拡大が、蔓延の背景にあると主張した。
■世界経済に深刻なダメージ
他方、経済への影響も深刻だ。ほぼ世界中が日々、同ウイルスの影響を痛感している。
航空便の運航は停止され、サプライチェーンは混乱。需要の減退と物価の下落は、東南アジアや南米などの新興市場の経済成長の押し下げ圧力になると予想される。
春節の連休は通常1週間だが、今年は帰省ラッシュによる感染拡大を回避するために3日間延長されて2日までとなっていた。そのため名目上は各企業とも3日から営業を再開する予定だったが、ほぼ全ての地域では少なくとも9日まで休暇が延長されており、学校や大学の再開はさらに遅くなる見通しだ。
感染の中心になっている武漢は、中国の製造業の中心地のひとつで、特に自動車産業やIT関連産業が集積している。こうした産業のグローバルなサプライチェーンの中核になっているのが武漢だ。ウイルス蔓延による春節休暇の延長で工場が一斉に休業しているため、韓国や日本の自動車産業でも影響が出ている。部品調達が困難になりつつある。
エコノミストの予測によると、中国の2020年のGDP成長率が最終的に2019年の6%とさほど変わらなかったとしても、第1四半期の成長率は大幅に下落するだろうという。下手をすると4%台後半の成長率もあり得るとしている。
これが、2020年の世界経済を大きく減速させる最大の要因になる可能性すら指摘されている。
■拡散する疑惑
そうした状況で、あいかわらずネットでは新型コロナウイルスの起源に関する疑惑が拡散している。さすがに当メルマガで前回ご紹介したビル・ゲイツ犯人説のような根拠が怪しい説は消え去ったものの、それとは異なる説が拡散している。
それらには、具体的な根拠となる事実があるように見えるものもいくつかある。
今回はそうしたもので、比較的に信用されているものを2つ紹介する。それらはすでに日本でも有名ブロクなどで紹介されているので、知っている読者も多いかもしれないが、この記事では、そうした情報の根拠を確かめるファクトチェックを行うことにする。
意外な事実が見えてくる。
新型コロナウイルスは人工的に組成?
最初は、今回の新型コロナウイルスが人工的に組成された可能性を示唆した論文の発表である。
1月30日、現在武漢をはじめ感染が拡大している新型コロナウイルスから、自然界には通常存在し得ない「不自然な組成」を発見したとの論文が、プレプリントサーバ「bioRxiv」に投稿された。投稿したのは、インド、ニューデリーの研究者らである。以下が論文の題名だ。
「Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and Gag」
普通、科学論文が発表される場合、同じ分野の研究者による査読が条件となるが、「bioRxiv」サーバーは、生化学の分野で査読される以前の、いわば未完成の論文を自由に投稿できるサーバーだ。「コールドスプリング・ハーバー研究所」という機関が運営しており、科学的な発見をすぐに発表できるサイトとして活用されている。
この論文によると、現在流行している新型コロナウイルスを、同じ祖先をもつ「SARS」のコロナウイルスと比較すると、他のコロナウイルスには存在しない4種のアミノ酸残基の配列が見られたという。普通、短期間でこのような突然変異は見られないという。そして、この変異した配列が、人に感染した際のウイルスの生存率と感染力を増大させ、また、宿主の範囲も増やした可能性もあるとも指摘した。そして、この論文が注目されたのは、この変異した配列が、「ヒト免疫不全症候群(HIV)」と一致していたということだった。論文の著者は、これは「自然界で偶然、起こるとは考えにくい」と述べ、今回の新型コロナウイルスが、実は人工的に組成された可能性があることを匂わせた。
批判と論文の撤去
前回の記事でも紹介したように、今回の新型コロナウイルスは中国が開発した生物兵器ではないのかとの疑念があったため、この論文はそれを裏付けるものとして受け取られ、一気に拡散した。
しかし、これが科学論文であったため、多くの医学者や研究者から批判があった。そうした批判には研究の手法に疑問を呈したもののほか、たとえ「ヒト免疫不全症候群(HIV)」と一致した4種のアミノ酸残基の配列があったとしても、これが自然な突然変異ではないと結論づける根拠はまったく提示されていないという批判が多かった。つまり、突然変異ではないことが証明されていないので、意図的に作られたかもしれないという論文の主張は成立しないということだ。
論文の思わぬ拡散とこうした批判を受け、2月2日、論文の著者はこれをサーバーから撤去した。また、ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏は、中国が新型コロナウイルスの組成に関与していたのではないかとするコメントをツイッターにしたが、これも削除した。こうした経緯で論文とツイートが削除されたので、論文の信憑性にも疑問が出ている。しかし、この未証明の論文の拡散は止まっておらず、あたかも新型コロナウイルスが中国の生物兵器であることの動かぬ証拠としてネットでは拡散している。
■否定はできないが、証拠も不十分
筆者は、新型コロナウイルスが生物兵器である可能性は否定できないと思っている。しかし、この論文だけではその証拠としては十分ではないだろう。事実、「bioRxiv」サーバーには現在多くの新型コロナウイルスに関する論文のが投稿されているものの、それらは査読を受けていないので、なんらかの結論が出たものと解釈したり、臨床実践などに用いたり、メディア等で取り上げるべきではないという注意喚起が、同サーバーではなされている。
やはり感染者の広がりのパターンを見ると、野生動物の肉などを売っていた「武漢海鮮市場」から感染は拡大している。また、コウモリが持つコロナウイルスと今回のウイルスが96%一致していることから、コウモリから感染して「武漢海鮮市場」で売られていた野生動物が感染源になった可能性が一番大きいようだ。
■新型コロナウイルスはカナダから運ばれた?
次に、いますごい勢いで拡散しているのが、今回の新型コロナウイルスはカナダの研究所から中国のエージェントによって武漢に運ばれ、リークされたものであるという情報だ。これは、有名なヘッジファンドのマネージャーで、日本国債の先物売りを仕掛けながらも何度も失敗しているカイル・バスという人物の行ったツイートが情報源だ。ちなみにカイル・バスは、ホワイトハウスの元主席戦略官であったスティーブ・バノン、そして中国の不動産王でいま中国の反政府活動を主導しているマイルス・クワークと一緒に、中国共産党を打倒する運動を中国国外から行っている。
その情報によると、今回の新型コロナウイルスは、カナダ、ウィニペッグにある「国立微生物学研究所(NML)」から「武漢ウイルス研究所(正式名称は「中国科学院武漢防毒研究所」)」に中国のエージェントと思われる人物によって運ばれ、そこからウイルスが漏洩したとする情報だ。2012年にサウジアラビアで「MERS」の感染の拡大があった。2013年にカナダの「国立微生物学研究所(NML)」は、オランダの研究機関から研究用としてこのコロナウイルスを分けてもらった。その後、「国立微生物学研究所(NML)」では数年にわたりこのコロナウイルスの培養と研究が行われた。しかし、2019年3月、コロナウイルスは何物かの手によって運び出され、「武漢ウイルス研究所」に送られた。運び出した人物は、邱香果博士(Dr. Xiangguo Qiu)とその夫でやはりウイルス学者の成克定博士(Keding Chang)であった。ちなみに邱香果博士は、同研究所の「ワクチン開発と抗ウイルス治療部門」の責任者である。邱香果博士は、2017年から18年の1年間で少なくとも5回、「武漢ウイルス研究所」を訪れている。こうした経緯で運ばれた新型コロナウイルスが、意図的にか、またはなんらかの事故で武漢で漏洩して、いま感染を広げているという。
中国共産党は、生物兵器の開発のみならず、これを脳科学、スーパーコンピューター、そしてAIなど最先端技術と融合する新技術を開発している。2016年に「中央軍事委員会」は、こうした新しいコンセプトの技術開発のプロジェクトに資金を提供している。邱香果博士とその夫、そして彼らと協力した数名の中国人科学者は、生物兵器の開発を急ぐ中国政府のエージェントであるのではないかという。現在、邱香果博士とその夫は「王立カナダ騎馬警察(カナダの警察)」によって逮捕されている。「ワクチン開発と抗ウイルス治療部門」の責任者を解任され、また、「国立微生物学研究所(NML)」も解雇された。
■専門家の証言
こうした情報だが、これは他の専門家によっても同じような内容が確認されているので、信頼できる情報としてすごい勢いで拡散している。
その専門家とは、フランシス・ボイル博士だ。ボイル博士はイリノイ大学法学部の教授で、生物兵器を禁止した1989年の「生物兵器反テロ法」をまとめた人物のひとりだ。ボイル博士によると、中国は間違いなく生物兵器を開発しており、「WHO」もそれを知っていることは私は分かっているという。さらに、カナダの「国立微生物学研究所(NML)」からコロナウイルスが武漢に運ばれて使われたという情報もおそらく事実だろうとした。
ネットラジオのインタビューでボイル博士はこのように発言したため、中国のエージェントである邱香果博士とそのチームによって新型コロナウイルスが「武漢ウイルス研究所」に運ばれたという情報は信憑性を増し、すごい勢いで拡散している。
先のカイル・バスがこの情報を投稿した後、陰謀系も含め、あらゆる情報を紹介している「ゼロヘッジ」に紹介された。その後、さらに詳しい情報が加えられ、インドを中心とした地政学のオンラインメディア、「グレートゲームインディア(GreatGameIndia)」でまとまった記事となり、さらに拡散した。このサイトはインドが地域覇権国となることを主張するナショナリスティックなサイトだ。パキスタンと中国に対する敵愾心が強い。
筆者はこの情報の信憑性を知りたかったので、調べて見た。そうしたときに頼りになるのが、「ファクトチェックドットオルグ」というサイトだ。ここは中立の立場から、拡散している情報を片っ端から調べるサイトだ。メールなどでソースを取材し、情報の信憑性を確認している。新型コロナウイルスがカナダから武漢に中国人科学者の手によって運ばれたという情報もチェックの対象になっていた。
まず分かったことは、カナダの「国立微生物学研究所(NML)」に聞いてみたところ、邱香果博士は解任されておらず、同研究所に在籍しているという事実だった。ただ、「王立カナダ騎馬警察」に確認したところ、邱香果博士を取り調べたことはあるという。だが理由はプライバシーにかかわる私的なもので、コロナウイルスとはまったく関係がないということだった。
さらに「国立微生物学研究所(NML)」から武漢にコロナウイルスが邱香果博士の手によって運ばれた件だが、たしかに2019年8月に「カナダ国営放送」は、「国立微生物学研究所(NML)」から北京の研究所にエボラウイルスとヘニパウイルスの2つが、3月に輸送されたことを報じた。ただこの輸送には、邱香果博士はまったくかかわっていなかった。これは、カナダ保健当局の規制を順守した合法的な輸送だった。
また「カナダ放送協会」の報道によると、邱香果博士は著名なウイルス学者なので、「武漢ウイルス研究所」をはじめ、「中国科学院」、「天心大学」、「中国医学科学院」、「北京理工大学」、さらに「中国ウイルス学会」や「WHO」の主催する国際会議で講演を行っているという。
どうもこれが実際に起こったことのようだ。
これを見ると、カイル・バスがツイートで拡散した情報は、邱香果博士が私的な理由で「王立カナダ騎馬警察」の取り調べたを受けたこと、そして「国立微生物学研究所(NML)」が北京の研究所にエボラウイルスなどを送ったこと、さらに邱香果博士が「武漢ウイルス研究所」で講演をしたことという、相互に関係がない3つの出来事を一緒にして「創作されたストーリー」であったことになる。
これを拡散したカイル・バスは、スティーブン・バノンと行動をともにする徹底した反中国活動家の一人だし、この情報の拡散に貢献した「グレートゲームインディア」も、中国に敵愾心を燃やすインドナショナリズムのメディアだ。
そのように見ると、新型コロナウイルスは中国の生物兵器であるに違いないという強い思い込みから、3つの出来事を一緒くたんにしたシナリオができあがり、それが拡散したものと思われる。
■これは生物兵器か?もっと驚くべき事態
では、こうした情報が否定されたのであれば、新型コロナウイルスはやはり自然に発生したもので、生物兵器ではないと断言することはできるのだろうか?筆者はそうは思わない。中国が作ったにせよ、アメリカが作って中国に仕掛けたものであるにせよ、はっきりした証拠はないものの、やはりこれが兵器である可能性は、まだ完全には否定できないように思う。ただ、いまネットで拡散している情報には、はっきりした根拠がないというだけだ。
しかし、このように情報をファクトチェックしながら追うと、生物兵器説よりももっと恐るべき事態が進行しているのが見えてくる。おそらく、今回の新型コロナウイルスの蔓延で、現代の社会機構の一部が根本的に変化してしまう可能性がある。これは次回に書くことにする。
(続きはご購読ください。初月無料です)

Money Voice
https://www.mag2.com/p/money/889757?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000204_tue&utm_campaign=mag_9999_0211&trflg=1




Screenshot_20200213-140019.jpg







【新型コロナウイルス リアルタイムマップ可視】をリンク致しました。
https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6
現在日本で表示されている場所は「東京」になります。マップ確認は上記URLか、側面のリンクより宜しくお願い致します。

まほろばの蒼き惑星
https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3675.html

Gisand Data
https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6








鳴霞の「月刊中国」YouTube【武漢新型ウィルス最新情報】上海で一日3000人以上が感染、巨大収容施設の建設も!?/日本人は一日も早い帰国を!アジアにも感染が拡大 >
2020年02月14日20:12
上海では1日に3000人以上が感染中!
メイカさんの続報です。
既に上海もひどいことになっていますね。
感染者1人が少なくとも2〜3人にウイルスを感染させるようですし、感染すればするほど感染速度が速くなっていますね。
そのうち北京も同じような状況になるでしょう。
こんな中、中国外交担当のヨウ・ケツチが2月の末に来日だそうです。
何のために?来日してさらにウイルスをばらまく気ですかね。それとも中国共産党は大変困っているから資金援助してくれと要求してくるのでしょうか。
まさか日本政府は巨額の資金援助を約束してしまうのではないでしょうね。
しかもこんな状況下で中国人民軍は尖閣を狙って毎日領海侵犯しているのですよ。
売国奴の菅官房長官は習近平の国賓来日の準備を止めていないと言っています。
しかもまだ(湖北省と浙江省以外)中国本土からの渡航者を日本に入国させているのです。彼らは感染したまま不法滞在して日本から離れないでしょう。もうね、これだけ感染者が増えているのですから早急に中国全土からの渡航者を入国禁止すべきなのに政府がそれをしないのは国内で大流行させたいの?
もうね、日本や中国の権力層は人間に化けた異次元の生命体としか言えません。
「奴らは人類の敵の異次元生命体だあ、警戒せよ〜〜〜!」
地球人類を生物兵器で消滅させようとしている異次元の生命体かレプティリアンか地球外生命体ですね、あの連中は。
人間は単なる餌か奴隷。無駄な人間は生物兵器で虐殺。おいしい人間は餌にし、若くて丈夫な人間は奴隷労働させる。血も涙もないサイコパスたちです。
https://www.youtube.com/watch?v=hP61U1ULjGE
鳴霞の「月刊中国」YouTube【武漢新型ウィルス最新情報】
上海で一日3000人以上が感染、巨大収容施設の建設も!?/
日本人は一日も早い帰国を!アジアにも感染が拡大  
メイカさんによると:
上海は今大変な状況です。
感染者は1日3000人以上。
学校は5月になるまで休校。
上海に4〜5万人の日本人がいます。
彼らに早く帰ってくるよう呼び掛けてほしい。
チャイナコロナウイルスは今後どのように変異するかわからないため薬の開発が難しい。
上海はほぼ封鎖。
上海もそろそろ仮設の巨大隔離施設を建設する可能性あり。今、建築会社が資材を上海に運んでいます。湖北省では1日で1万5千人以上感染しています。習近平は中国空軍の貨物飛行機で1000人以上の医者を武漢に送り込みました。武漢では小さな子供たちも亡くなっています。免疫力がないので危険。遺体の袋が不足しているため3人の子供の遺体を一緒に入れて焼却しています。遺体を運ぶ人が不足しているため夜間のアルバイト(若者)を募集中。4時間で2万〜3万円支払うとのこと。
上海の後は北京が同じようになります。北京にも4〜5万人の日本人がいます。
香港も大量の感染者が確認されたため大変な状況になります。
これから爆発的に感染が拡大します。
武漢の火葬場で遺体を焼却して出た汚染ガスが北京まで届いています。
遺体を短時間で一瞬にして焼却する最先端焼却炉(ゴミ焼却炉)が日本から武漢に運ばれました。
遺灰はまぜこねで家族は遺灰を探すこともできません。
WHOがマレーシア渡航禁止しました。マレーシアでは感染が爆発的に拡大しています。
シンガポールでも大手銀行(行員300人)の行員(1人)が感染したため銀行が操業停止しました。
外出しない方がよい。
日本国内でも感染者が増加中です。広東省ではドアノブを触っただけで感染しましたから、日本でも
同じようなことが起きます。
上海に多くの日本人が暮らしているため最大限の注意が必要。
日本でも、メガネ、マスク、手洗いで予防すべき。
黄砂の中でもこのウイルスは3時間生き続けます。
台湾のメディアによると、世界の専門家によると、武漢や中国の感染が収束できなければ
全世界の3分の1の人口が感染します。
このウイルスは中国共産党が作った生物兵器であるため感染者を攻撃します。
習近平は海外の報道を見て情報を得ています。なぜなら習近平に誰も情報を提供していません。
内部闘争がすごいことになっています。江沢民派が政府を占拠しています。
武漢も他の都市もトップが全て変わりました。国内の感染は収束できない。制御不能。
上海も武漢のようになります。

こちらの情報も非常に重要です。
https://www.youtube.com/watch?v=zZGismtmLB0&t=140s
坂東忠信氏の最新ニュース
知らないうちに感染し致死率も高くなり・・・

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52049497.html









新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」を中国当局が示し、事態は新たな局面に
投稿日:2020年2月1日
生物学の科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に発表された論文より
・Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and Gag
■状況の複雑化
武漢コロナウイルスのことを初めて記事で取りあげたのは、10日ほど前の 1月21日のことでした。その際の公式発表による全世界の感染確認者数は 222人でした。本日 2月1日の時点での感染確認者数が約 1万2000人ですので、10日で 50倍以上患者が増えたということになります。この感染力を見ていますと、こちらの記事でふれました、感染力を示す「基本再生産数(R 0 / アールノート)」が 3.6 - 4.0 (最大で 1人が 4人に感染させる)という数そのものが小さく感じてきますが、米ジョンス・ホプキンス大学のデータでは、患者数が 1万を超えている一方で、「退院した人たち」、つまり感染した人たちのうちで、完全に治癒した人の数について、2月1日の時点で「252人」としています。この疾患の感染拡大の日から考えますと、回復するにしても、それまでには相当の日数がかかる感染症なのかもしれません。
そして本日、やや気になる報道を見かけました。それは、中国の国家衛生健康委員会の記者会見で医師が述べた言葉でした。それは、
「感染しても抗体ができないかもしれない」
ことを示唆するものです。
以下は報道です。
新型肺炎、治癒後も再感染リスク 中国専門家
時事通信 2020/01/31
中国国家衛生健康委員会が31日開いた記者会見で、中日友好医院の※慶元(※簷の竹カンムリなし)医師は新型コロナウイルスによる肺炎に関し「感染後にできる抗体には長期間持続しないものもある。一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」と述べ、警戒を呼び掛けた。
この報道の重要な部分は、これが単なる一人の医師の考えによる発言ということではなく、この場は、中国国家衛生健康委員会という「中国当局の公式な会見の場」であるということです。公式の場で、
「一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」
と述べているのです。これを読みまして「そんな感染症があるかよ」と思わざるを得ないのですが、一般的にどんな感染症でも「1度感染した後は、変異していないのなら、そのウイルスにはその後は感染しない」です。
病原菌への抗体は、簡単にいえば、以下のようなメカニズムで作られます。日本ウイルス学会のウェブサイトからの抜粋です。ウイルスなどが感染すると、宿主の血液にはウイルスを不活性化するような物質、抗体が作られる。抗体を作るのはB細胞である。抗体は、ウイルスの中和をし、病原体をやっつける。これは、いわゆる液性免疫と云われるものである。(抗原特異的免疫機構)どのようなウイルスに感染しても、そのときには、細胞内で、ウイルスに対しての抗体が作られるので「次からは感染しない」のです。この免疫システムがあるからこそ、人間は歴史上の数多くの病原菌やウイルスの厄災の中で生き残ってきたのです。
風邪や季節性インフルエンザのように、毎年変化するものや、いろいろな種類のあるものは、「風邪」とか「インフルエンザ」という括りでは何度もかかるものですが、それらにしても、同じウイルスであれば基本的には二度はかかりません。しかし、中国の保健当局の発表では、新型コロナウイルスは、「二度感染する可能性がある」というのです。そんなことがあり得るのか……という中で、あり得るとしたら、やはり、日本ウイルス学会のウェブサイトからの抜粋ですが、以下のようなものは、「ヒトの免疫を不全にする」作用を持ちます。宿主は菌に対して防御機構を持っている。菌は防御機構を乗り越え次のステップに進もうとする。宿主の防御機構がそれぞれのステップで菌に打ち勝てなかった場合にのみ宿主は発病する。
HIV(エイズウイルス)に感染すると、体の免疫機構が崩壊する。すると、免疫状態が正常な人では発病に至らないような細菌やウイルスの感染でも発病に至る。なお、HIVは、正式には「ヒト免疫不全ウイルス」ですが、エイズウイルスとしたほうが通りやすいですので、ここでは、その表記にしています。HIV は免疫細胞に感染して、免疫細胞を破壊することにより、健康な人だと感染や発症はしないような病原菌での症状を起こしてしまうものです。
そういうことを前提として、今回ご紹介しますのは、インド工科大学の科学者たちによる新型ウイルスの解析の中で、
「新型ウイルスには 4つの他のウイルスのタンパク質が挿入している」
ことがわかったということが、科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に掲載されていたのでした。そして、挿入しているその 4種類のタンパク質すべてが、
「エイズウイルスのタンパク質と同じ」
だということが記されているのです。解析した新型コロナウイルスは、実際の患者たちから得られたもので、今の現時点で感染拡大しているものと同じものです。
解析図。黒い四角で囲まれた4カ所が挿入されているタンパク質
論文のタイトルは、「新型コロナウイルス 2019-nCoV のタンパク質の中に挿入されているヒト免疫不全ウイルス HIV-1 のタンパク質との不可思議な類似性」というもので、内容の具体的なところは難解で、私が説明できるものではないですが、以下に全文ありますので、ご興味のある方はどうぞ。
・Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and Gag
そして、新型ウイルスから見つかった、このタンパク質(正式にはスパイクタンパク質と呼ばれるものです)は、「同じコロナウイルスである SARS や MERS には含まれない」ものだというのですね。論文には、以下のように書かれています。一般的ではない生物学の専門用語は言葉を置き換えています。また、新型ウイルスは、正式には「 2019-nCoV 」という名称ですが、ここでは「新型コロナウイルス」としています。
インド工科大学の論文より
新型コロナウイルスのタンパク質は、 SARS と最も近い祖先を共有しているため、その2つのウイルスのタンパク質をコードする配列を比較した。そうしたところ、新型コロナウイルスから、SARS ウイルスにはない、以下の 4種類のタンパク質の挿入が見つかった。
「GTNGTKR」(挿入1)
「HKNNKS」(挿入2)
「GDSSSG」(挿入3)
「QTNSPRRA」(挿入4)
驚いたことに、挿入しているこれらの配列は SARS ウイルスのタンパク質に存在しなかっただけではなく、コロナウイルスの他の種にも見られないものだった。ウイルスがこのような独自な挿入を短時間で自然に獲得することはほとんどあり得ないため、これは驚くべきことだった。この 4種のタンパク質の挿入は、最近の臨床患者の分離株から入手可能な新型コロナウイルスのすべてのゲノム配列に存在することが観察された。これらの挿入源を知るために、さらに解析を進めると、予想外に、すべての挿入がヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)と一致した。ここから先は専門用語の嵐で翻訳しきれないですが、ここまでのところで、内容的にはおわかりではないでしょうか。この新型ウイルスには「エイズウイルス」の性質が含まれているのです。それが挿入されたルートが、自然界でのものなのか、そうではないのかなどについては論文ではふれられていませんが、科学論文には珍しい「驚きの」とか「予想外の」という表現が見られます。
BioRxiv は「プレプリント」と呼ばれる公開の場で、プレプリントとは、学術雑誌に論文として掲載されることを目的に書かれ、完成している原稿を、査読前にインターネット上のサーバーで公開し、科学者たちと共有する場です。投稿された段階で、世界中の科学者たちはその論文に対して自由な意見を述べることができます。今回のこの論文にも、多くの科学者たちからさまざまな意見が出ています。こちらの下段に意見の投稿欄があります。そして、現在、多くの科学者たちが、論文を読んで、その 4つのタンパク質の挿入を確認しつつも、
「これは自然進化的に偶然そうなったものではないか」
と述べています。いや、もう、そう述べるしかないのですよ。何しろ、「自然進化的に偶然そうなったもの」でない場合、これは、人為的に操作されたことによるものということになってしまう。そんなことを口に出せば、この世の陰謀論者と変わらない扱いになってしまう。ですので、「自然進化的に偶然そうなった」ということで決着したい。
しかし、どうでしょうか。さきほどのインドの科学者たちの論文にも、
> ウイルスがこのような独自な挿入を短時間で自然に獲得することはほとんどあり得ない
とありますが、他の同種類のコロナウイルスにまったく含まれないタンパク質が、自然進化の中で自然に獲得され得るものなのかどうか。
みなさんはどう思われますでしょうか。
先日、以下のような記事で、武漢のウイルス研究などのことにふれ、人為的な操作の可能性もないではないというようなことを記させていただきました。
次々と積み上がる中国の新型ウイルスが「生物兵器」である証拠。そして、武漢のバイオ研究所で研究されていた可能性のある「あらゆる人が免疫を持たない悪夢のコロナウイルス」
そのような中で、今回ご紹介しているふたつの件が出てきてしまったのです。
すなわち、
「新型ウイルスは一度感染しても再び感染する可能性があると中国当局が発表」
「新型ウイルスにはエイズウイルスのタンパク質が挿入している」
という2点です。うーん。
私は昨日くらいまでは、「感染は免れない」というように考えていまして、しかし、「感染すれば抗体を獲得できるのだから」と楽観的に考えていたのですけれど、そうではない可能性があると知り、ちょっと状況が変わりましたね。
私は最近、ウイルスの勉強なんかもしていたのですけれど、武漢での研究に STING という、ウイルスからの免疫に関する重要なタンパク質に関する研究も含まれていたことを知り、新型コロナウイルスにおいての「感染と免疫のメカニズム」について不気味な感じは持っていました。しかし、エイズウイルスの性質が含まれているとは…。自然進化にしても何にしても、これは少し厄介かもしれないですね。いろいろな意味で新しい局面に入ってきたかもしれません。ただ、この論文はすでに世界中の科学者たちに共有されていますので、世界の誰かが何か有効な対策をこの解析から見出すことができる可能性も残されているとは思います。

In Deep
https://indeep.jp/found-hiv-in-wuhan-coronavirus/








posted by datasea at 15:39| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする