2020年02月03日

松原照子: コロナウィルスはバイオ兵器〜中国政府が犯した3つの失敗

松原照子: コロナウィルスはバイオ兵器〜中国政府が犯した3つの失敗
2020年01月29日
中国発バイオ兵器コロナウィルスと習近平について
■中国政府のセキュリティ
中国の7人メンバー
習近平総書記
李克強総理
栗戦書全国人民代表大会常務委員会委員長
汪洋全国政治協商会議主席
王滬寧中央書記処常務書記
趙楽際中央規律検査委員会書記
韓正常務副総理
中国は政府の秘密が5段階に分けられている
1番目は超極秘 チャイナセブン(7人)
7人それぞれが1人の人がやっている内容は他の6人は知らない
その次は7人が共有している機密になる(1段階目)
ひとりひとりが担当している直結プロジェクトが最高機密
次は、そこから出された各部署・トップの機密になる(2段階目政治局委員、中央委員25人+204人)
一般市民は下の2段階しか漏れない、たまに3段階目くらいが漏れることがある
■3つの失敗
中国共産党の構成とコロナウィルスがではどう関係しているのかについて。
習近平は、3つのミスをした
たとえば3代前の胡錦濤であれば、絶対ミスをしなかったであろう。
1つ目、中国製造2025(自分たちの野望を世界に知らしめてしまった)
2つ目、香港デモ
香港に余計な法律を作って、それに対して、香港の若い民衆が立ち上がってきた。香港人は実は、中国本土から来た人ばかりで上層部を占めていて、一般民衆は貧困層である。だから自分の家に帰って、一生未来のない、まともな職業に付けない、貧困な生活しかない、だったら、今戦って死のう、っていう人が、香港700万人のうちの400万人くらいいる。デモ現場には、300万人ほど…。あとの100万人ほどは、高齢者である
3つ目、武漢からのコロナウィルス
生物科学研究所による大変なミスによる自国内におけるパンデミックの発生。
去年2019年4月頃には完成していた。そして11月頃、「アメリカか台湾か香港か日本に撒く」準備をしていた。ところが、バイオ感染研究所は、フランスによって設計されていた。この研究所は筒抜けであり、CIA、モサド、МI6がマークしていた。夏ごろには白人の工作員が出入りをしているのが確認されていた。
(元フランス傭兵の奴が武漢のラボ建設、運営に協力。そのときに多量のウィルス根が行方不明と証言。フランス、ロス茶畑がパスツール研究所に持ち込んでいじったものを武漢へ持ってきた説がある)
気づいた中国政府が隠ぺいのため、同時期8月頃、北京では犬が殺されるなどの事象が起きている。武漢の市長もこれについて隠ぺいしていたが、12月に入り感染者が増え蔓延し始めた。1月下旬現在北京、上海、広東に蔓延している。
香港や台湾、日本に撒こうとしていたが、逆にCIAやモサドに9月に自国にウィルスを撒かれてしまった。
■バイオ兵器の影響
1月25日からの春節旧正月、だいたい70万人以上の1%の保菌者がいたとしたら、7000人、と見積もられる。その保菌者が日本中を歩きまわる。(現在奈良在住の観光運転手が感染していることが確認されている)
このバイオ兵器は、老人殺しと呼ばれており、若い人、免疫力の高い人には効果がない。しっかりと栄養を採る、また栄養ドリンク剤などを採ることは大切である。若い人は感染しても治癒しやすい。感染しても菌が死滅して出されるまで1ヵ月である。結論は、感染しても体力のある人、免疫力の高い人は発病しない。空気感染であり、目の結膜から感染するので、マスクをしてもあまり意味がない。ただ、人に感染させないようにマスクをすることは意味がある。部屋の加湿が必要である。マスクの内側に水分をつくり、喉を乾かさないようにする。ユンケル高額品、養命酒など高齢者に与える。
2月3月がヤマ場である。
2月に習近平が国賓で日本にやってくる、これを潰す目的もある。アメリカ、ロシアやユダヤ系(シオニストか)財閥は日本と中国が手を結ぶのを絶対にさせない、というのがこの100年来のものである。そこへインドなどが加わると、30億人の経済圏ができてくるので、負けてしまうことになる。これを絶対にやらせない。日本の技術力、日本のモラル感の高さ、行き過ぎた誠実さ、こういうものが中国にまたインドに加わったら大変な経済圏ができてしまう。目的はこれを潰すものである。

あほうどりのひとりごと
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473327139.html




Screenshot_20200203-164841.jpg

Screenshot_20200204-015323.jpg
posted by datasea at 20:19| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松原照子: 巨大地震への備え

松原照子: 巨大地震への備え
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月31日 巨大地震への備え
いつどこで大地震が起きてもおかしくないくらい北海道から奄美まで揺れています。
私も大地震が起きる気がしてビックリしています。
だからといって、怯えて待っていてもどうにもなりませんし、震度4クラスなら仕方がないなぁと諦めてもいます。
今までに起きた大地震から、私達は何を学べているのでしょう。
東日本大震災が起きてから一週間も経たない時、仕事で大阪に行きましたが、心斎橋を歩く人々は、何事もなかったかのように私の目には映りました。勿論、道行く人々の心の内はわかりません。何事もなく見えても胸の中は騒めいていたことでしょう。
いつ来るかわかりませんが、巨大地震が起きる確率がアップするのを聞く度に、他人事と取らずに過去に学び備えることが、私達に出来ることではないかと思っています。
阪神淡路大震災の時も、東日本大震災の時も、起きてからというものは、防災準備をし、いつでも避難出来るようにと、大きめのカバンに、いざという時に役立つ品々を入れていました。でも「咽喉元過ぎれば熱さを忘れる」で、今では準備しなくてはと思うものの、一日延ばしになってしまっています。
自分の身は自分で守る。
サバイバルにのぞむ気力。
書くことは簡単ですが、心構えひとつで私達は巨大地震に打ち勝てるのです。
原子力発電所は大丈夫なのでしょうか?
福島の原子力発電所の事故は、いまだに良き答を見出せていません。私にはわかりませんが、原子力発電所って停止すれば大丈夫なのでしょうか?
巨大津波が、原子力発電所を木っ端微塵に壊したらどうなるのでしょうか?
心配をし始めると心が凍ります。
記事引用元⇒幸福への近道より

あほうどりのひとりごと
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473351450.html









Screenshot_20200110-144200.jpg


★東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる!
misaさん:東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われる2020-01-10 06:00:10より転載します。
貼り付け開始
https://ameblo.jp/aries-misa/entry-12565865427.html
「週刊ポスト」が測量学の権威である村井俊治氏の最新の地震予測を特集しています。
村井氏「11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われました。震災以降初めての出来事で、2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる可能性があると危惧しています。」
ここのところ、全国各地で毎日のように沢山地震が起きていて、氣になってはいました。
NEWポストセブンより
測量学の権威が警鐘「東日本大震災の直前と同じ兆候出現」
村井氏が指摘するのは、伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動だ。
「11月10日から16日までの1週間で『81cm』の高低変動が見られました。これは、東日本大震災前年の2010年12月26日〜31日の1週間に同じ青ヶ島の基準点で観測された『76cm』を大きく超える異常変動です。
青ヶ島と宮城県沖は600km以上離れていますが、遠く離れた基準点での異常変動が、大地震の引き金となるケースは珍しくありません。
さらに、秋田県の電子基準点『鹿角2』や『鳥海』でも7cm以上の異常変動が現われています」
この「異常変動」とは、全国1300か所に設置された国土地理院の電子基準点のGPSデータをベースに、1週間ごとの基準点の上下動を調べたデータだ。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」、地表が東西南北のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を総合的に分析し、地震発生との関連性を予測するのが「MEGA地震予測」である。
村井氏が「2020年に最も警戒すべき5つの地域」を危険度順に分析した。
❶ 東北地方警戒ゾーン
「東日本大震災以降、日本列島の大半の地域は南東方向に動いているが、それとは真逆の北西方向への動きが、北海道の根室・釧路地方、千葉県の房総半島南端などの一部地域で大きくなっている。地表の動きが逆転する境目にあたる青森県、岩手県北部や福島県、茨城県、栃木県に歪みが溜まり、年末にかけて地震が頻発したと考えられる。エネルギーはまだ放出されきっていないと見るべきでしょう。」
昨年末に秋田県、山形県での沈降傾向が強まっている。
「隆起と沈降の境目となっている奥羽山脈に歪みが溜まっています。東北地方は震度5クラスの地震の常襲地帯ですが、隆起・沈降、水平方向、上下動のすべてを鑑みると、今年は新たな大地震の危険度が高いと言わざるを得ません」
❷ 首都圏・東海警戒ゾーン
伊豆諸島や伊豆半島に異常変動が集中している。
「10月以降、伊豆諸島と小笠原諸島は異常な変動を繰り返し、不安定な状態です。特に隆起・沈降では、隆起傾向の三宅島と沈降傾向の神津島は約30km程度と近距離ですが、年末の両島の高低差は6cmを超えており、“危険水域”と言えます」
❸ 九州南部・南西諸島警戒ゾーン
九州南部も鹿児島県の電子基準点「垂水」の8.3cmを中心に異常変動が集中している。「年末は鹿児島県の大隅半島と宮崎県南部で、地震発生前に見られることが多い大きな沈降が見られた。2016年の熊本地震の余震ではなく、新たな地震が発生する可能性があります」
❹ 北陸・信越警戒ゾーン
長野県の「白馬」で9.5cm、福井県の「大野」で7cmの異常変動があった。「長期的な隆起・沈降では、年末に福井県の『和泉』や『福井池田』、石川県の『白峰』が大きく沈降しており、ここも注意が必要です」
❺ 北海道東部警戒ゾーン
12月18日には、最大震度3の根室半島南東沖地震が起きているが、さらに警戒を強めるべきだという。
「『根室4』が沈降する一方、『阿寒2』は隆起しています。その差は1年前から10cmを超えており、依然として“危険水域”のままです。その境目に歪みが溜まっており、引き続き要注意です」
<転載終わり>
日本列島が、いつどこで大きく揺れるか分からない状況です。こんな危険な状態で、今なお原発を動かしていて良いのでしょうか。
原発を止めた裁判官が語る、運転停止を判断した恐ろしすぎる理由
2月11日に関東に地震がくると予測されている方もいましたが、日にちを指定すると地震は来ないので、多分大丈夫だとは思います。しかし、今年・来年は私でも何か氣になるので、用心しておきましょうね。
ちょうど、照子さんも今日は地震の話題でした⬇︎
松原照子さんの「幸福への近道」より
江戸時代の地震 2020.1.10
先月なのに“昨年”と、ずっと前の感じがするのは私だけでしょうか。昨年の12月のスタート時もよく揺れました。
NHKを何気なく見ると、「首都直下型地震」の特別番組をやっていました。30年以内に起きると言われている首都直下型地震や東南海地震。私達は、いつ起きるかわからない大地震をビクビクして待っていないといけないのでしょうか。あの揺れる時の感覚は、私だって「堪忍して」と叫びたくなります。
栃木、茨城、埼玉、千葉、東京23区‥‥
ここまで書いたら「相模」と書きたくなりましたが、今では忘れた頃にやって来る地震ではなく、いつどこで大きく揺れるかわかりません。
4つのプレートがせめぎ合っているという日本列島。日本書紀にも地震の記録があるように、地震は避けることの出来ない天災です。
最近、理由なく思うのです。
江戸時代が始まった頃と似てきた気がするのです。
ゆっくりと断層が動くと、どの様になるのでしょうか。地震のメカニズムはわかりませんが、海底で何かが崩壊して地滑りが起きると津波が起きそうにも思うのです。江戸幕府が開設されてからどの様な地震が起きたのでしょうか。江戸幕府が開設されてからの30年以内に、今後の地震のポイントがある気がしています。
「川越」と何故か書きたくなるのですが、栃木、埼玉、東京、この3つの都と県に昔ヒントがあるとしたら、このことが知りたくなります。
江戸時代に起きた地震や噴火を知りたくなりました。
<転載終わり>
【江戸時代に起きた主な地震】
安政の大地震
元禄の大地震
宝永地震
@安政の大震災
1850年代に日本各地で連発した大地震。
安政の大地震は幕末の多難な状況下で討幕運動に呼応するかの如く連発した大地震であった。
A元禄の大地震
1703年に関東を襲ったマグニチュード7.9〜8.5規模の相模トラフ巨大地震。
大規模な地盤変動を伴い、震源地にあたる南房総では海底平面が隆起し、野島岬は沖合の小島から地続きの岬に変貌した。
B宝永地震
元禄の大地震から4年後の1707年、東海道沖から南海道沖を震源域として発生したマグニチュード8.4〜8.6の巨大地震。
南海トラフのほぼ全域にわたってプレート間の断層破壊が発生したと推定され、記録に残る日本最大級の地震とされている。この地震の49日後に富士山の宝永大噴火が起きている。宝永大噴火以後、現在に至るまで富士山は噴火していない。
<まとめ終わり>
本当に地震は来ないに越した事はありませんが、地球の自然な営みですから、受け入れるしかありません。
富士山の噴火もしかり。
もう、313年も噴火を我慢してくれているのです。あり得ないと言われるくらいの数字です。だけど、さすがにもう噴火も時間の問題となって来たようです。
人間は、地震も噴火も止める事は出来ません。毎日精一杯生き、やるだけの事をやっておいて下さい。これまでの平和ボケは、嫌でも捨てなければならない時代になって来たことをどうかご理解下さい。怖れは手放し、心の準備と覚悟を。
でも私は、原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております。
貼り付け終わり、パチパチ〜大拍手!
>原発とリニア中央新幹線を止めるまで、足掻こうと思っております
・禿同 m(_ _)m
*「松原さん」に対しては否定的なおいらです。が、敬愛するmisaさんが取り上げているので全文をメモっておきます。
・この情報が拡散することによって消滅することを願って、共有させていただきました。
*昨年末来ケムトレイルの散布は減少しているが、止めたわけではない。
・7日:ケムトレイル由来のケム雲の朝焼け→ケム晴れ→ケム曇り→雨の気象操作お天気でした↓
・2020年1月7日、06時51分ケム焼け ↑
・2020年1月7日、08時13分ケム由来のうろこ雲 ↑ その後、天気予報通りに曇天→雨となったw
*備えよ常に!
★平常心:「三脈の法・眼脈の法」
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-13912.html
・何が有っても、起きても、起こされても、被曝しても、疫病に罹患しても、天変地異に遭遇しても、事故や事件に遭遇しても、予知、予言の類に振り回されても〜自分自身で感じとれる未来予知 「三脈の法・眼脈の法」を使えば、「生命の安否」が事前に判るので、もうオタオタする必要は有りません。ド〜ンと腹を据えて、眼前に起きている事態を冷静に観察し&対処しましょう。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19593.html








Screenshot_20200203-103213.jpg

Screenshot_20200203-103144.jpg

Screenshot_20200203-091459.jpg

Screenshot_20200203-091510.jpg
posted by datasea at 12:57| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性セブン:みかんでガン予防

Screenshot_20200203-084954.jpg
女性セブン:みかんでガン予防

posted by datasea at 11:57| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[市場][アナグラム] 「私たちの勝チ」〜バーガーキング秋葉原昭和通店,隣のマクド閉店エール広告に現れた本音?勝利宣言?









[市場][アナグラム] 「私たちの勝チ」〜バーガーキング秋葉原昭和通店,隣のマクド閉店エール広告に現れた本音?勝利宣言?
バーガーキングが「縦読み」差し替え?→誤情報です 実は個人発の感謝メッセージ、作者は反省・困惑
2/2(日) 16:21配信
「差し替え」か、と話題になったが実は…(「STAFF.B ワラウズ 撃掘神社」(@rev_staff)さん提供)
東京・秋葉原のバーガーキングが、話題の「縦読み」垂れ幕を差し替えた?――こんな情報が、ネット上で拡散している。
元々の「煽り」調のメッセージから、「わすれないよ」という暖かな縦読みになっていた、というのだが、実はこれは、ある一般ユーザーが作成したコラージュ画像だった。画像の作者は反省するとともに、思わぬ拡散ぶりに困惑している。
大手まとめサイトでも拡散
「秋葉原のバーガーキングさん、マックへの『縦読み』ポスターを差し替えてしまうwwwww」――大手まとめサイトとして知られる「オレ的ゲーム速報@JIN」では2020年2月2日、こうしたタイトルの記事が掲載された。
元ネタとなったのは、あるユーザーが投稿したツイートだ。バーガーキング秋葉原昭和通り店(東京都千代田区)の店頭にあった「縦読み」が差し替えられていたとして、オリジナルの垂れ幕写真とともに、差し替え後とされる画像を掲載している。そのメッセージは、「
わたしたちは隣同士し互いに切磋琢磨
することで、よきライバル、よき仲間として闘ってきました。その
れきしに幕が下りるということは、わたしたちにとっても大変
な悲しみであります。あなたが変わらずに隣にいてくれたから、
いままで頑張ってこられました!22年間スマイルをありがとう!
よき友の健闘をたたえ、わたしたちは明日からまた頑張っていきます
」というものだ。
文面自体も暖かなものだが、各行の1文字目を縦に上から読むと、「わすれないよ」――。
「私たちの勝チ」で騒然となったが...
そもそも事の起こりは、マクドナルド秋葉原昭和通り店が1月31日に閉店するにあたり、近所の「ライバル店」であるバーガーキング側が、「22年間たくさんのハッピーをありがとう」という垂れ幕を店頭に掲示したことだ。
この文章は、一見するとマクドナルド側を「良きライバル」とたたえつつ、「お疲れさまでした」といたわるものなのだが、実は「縦読み」すると、「私たちの勝チ」になるという、ユニークなものだった。ネットを起点に注目を集め、テレビ番組などでも取り上げられるなど大きな話題に。ちなみにバーガーキング側は、
「ポスターを見て、何を感じられるか、どのようなご意見をもたれるかは、お客様次第だと考えております。また、お客様がご自身の意見をどのような方法で他人に伝えられるか、あるいは世の中に発信されるかも、お客様次第だと考えております」
として、縦読みについては肯定も否定もしていない(Jタウンネット1月31日記事「閉店するマックへ『私たちの勝チ』 ネット騒然『恐怖の縦読み』の真相、バーガーキングに聞くと...」より)。
それが一転して、「わすれないよ」という感謝の言葉に。この画像も大きな反響を呼んだ一方で、「取り下げるなら最初からすんなや」など、批判を受けてバーガーキング側が「日和った」のではないか、というような声も上がった。

銃とバッジは置いていけ
http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10183843.html
posted by datasea at 01:00| Comment(0) | & 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする