2020年01月25日

名無し先生: 大本節分祭〜ヤタガラスと女真族・ミトラ教















名無し先生: 大本節分祭〜ヤタガラスと女真族
名無し先生
2020年01月24日
驚愕!カラスの正体 ◎◎一族の陰謀
【驚愕!カラスの正体 ◎◎一族の陰謀】
2013/12/06 08:17
今回は名無し先生も頻繁にお会いし、お話をされるカラスのみなさまについてです。
最近、名無し先生は中国で進められている計画に度々触れておられます。何故、日本人はこのような計画に乗せられてしまうのか?また、ベルベット側が満州にこだわるのは何故なのか?
かの有名なベンジャミン・フルフォード氏は、書籍、講演会、ビデオなどで、国際情勢、陰謀論を語る事をお仕事にされているプロのライターです。彼によりますと、日本の天皇家には世界最強のヤタガラスというのがいて、彼らが日本を守っているそうです。
しかし、これは間違いです。彼はそう聞かされているだけらしいので、悪気は有るのか無いのか分かりませんが・・・
そこで今回は、カラスがどこから来たのか?について解説します。
まず、カラスたちは何者かというと、日本書紀、古事記に出てくる神達の子孫だとされています。
それは、実際には中国大陸の55の少数民族の事を指します。
■女真族
漢民族とか大きな括りを細分化すると55の民族に分けられます。
少数民族の一覧(Wikipedia)
現在、「少数民族」として分類されているのは以下の55集団である(50音順)。
1.アチャン族(阿昌族)、2.イ族(彝族)、3.ウイグル族(維吾爾族)、4.ウズベク族(烏孜別克族)、5.エヴェンキ族(鄂温克族、オウンク族)、6.オロチョン族(鄂倫春族)、7.回族(ホウェイ族、フェイ族)、8.カザフ族(哈薩克族、ハザク族)、9.キルギス族(柯尔克孜族、クルグズ族)、10.高山族、11.コーラオ族(i佬族)、12.サラール族(撒拉族)、13.ジーヌオ族(基诺族)、14.シェ族(畲族)、15.シベ族(錫伯族、シベ族)、16.ジン族(京族、越族、ベトナム族)、17.スイ族(水族)、18.タジク族(塔吉克族)、19.タタール族(塔塔尔族)、20.タイ族(傣族、ダイ族)、21.ダウール族(達斡尔族)、22.チベット族(蔵族)、23.チャン族(羌族)、24.朝鮮族、25.チワン族(壮族)、26.チンプオ族(景頗族)、27.トゥ族(土族)、28.トゥチャ族(土家族)、29.トーアン族(コ昂族、旧称パラウン族)、30.トーロン族(独龍族)、31.ドンシャン族(東郷族)、32.トン族(侗族)、33.ナシ族(納西族)、34.ヌー族(怒族)、35.ハニ族(哈尼族)、36.バオアン族(保安族)、37.プーラン族(布朗族)、38.プイ族(布依族)、39.プミ族(普米族)、40.ペー族 (白族)、41.ホジェン族(赫哲族、ホーチォ族)、42.マオナン族(毛南族)、43.満州族、44.ミャオ族(苗族)、45.ムーラオ族(仫佬族)、46.メンパ族(門巴族)、47.モンゴル族(蒙古族)、48.ヤオ族(瑶族)、49.ユグル族(裕固族)、50.ラフ族(拉祜族)、51.リー族(黎族)、52.リス族(傈僳族)、53.ローバ族(珞巴族)、54.オロス族(俄羅斯族)、55.ワ族(佤族)
また、ロシアと中国、日本、北方領土、朝鮮に股がって存在するツングース系の民族が有ります。
現在のツングース
現在民族集団を形成しているツングース系民族は以下である。
* 満州民族 中国
* シベ族 中国
* オロチョン族 中国
* エヴェンキ  中国
* エヴェン ロシア
* ナナイ ロシア・中国
* オロチ ロシア
* ウリチ ロシア
* ネギダール ロシア
* ウデヘ ロシア
* ウィルタ ロシア・日本
このリストにある満州民族。これの前身が女真族です。最近、名無し先生が何度も書かれている女真族です。
満洲民族の前身は、12世紀に中国の北半分を支配した金を建てた女真族であり、女真以前にこの地方にいた粛慎、挹婁、勿吉、靺鞨の後裔であると考えられている。
民族名となったマンジュは、よくサンスクリット語のマンジュシュリー(文殊師利、文殊菩薩のこと)に由来すると言われているが、実際は不明である。元来は16世紀までに女真と呼ばれていた民族のうち、建州女真に分類される5部族(スクスフ、フネヘ、ワンギヤ、ドンゴ、ジェチェン)の総称であった。岡田英弘はダライ・ラマが「マンジュと言われるからには、清朝皇帝は文殊菩薩の化身である」と宣伝したものを乾隆帝が利用したことから文殊菩薩が民族名の由来となったという俗説が生まれたのではないかとしている。
女真(女眞、じょしん、ヨジン)は、女直(じょちょく)ともいい、満洲の松花江一帯から外興安嶺(スタノヴォイ山脈)以南の外満州および朝鮮半島北部にかけて居住していたツングース系民族。10世紀ごろから記録に現れ、17世紀に「満洲」(「マンジュ」と発音)と改称した。「女真」の漢字は女真語の民族名「ジュシェン」(または「ジュルチン」)の当て字である。「女直」は遼興宗の諱(耶律宗真)に含まれる「真」の字を避けた(避諱)ため用いられるようになった[1]。金朝を滅ぼしたモンゴル帝国および元朝時代の漢文資料ではおおよそ「女直」の方で書かれる傾向にあるようだが、同じくモンゴル帝国時代に編纂されたペルシア語の歴史書『集史』などでも金朝や女真人について言及される場合、「女直」の音写である جورچه jūrcha で呼ばれている。民族の聖地を長白山としている。
■景教
女真族の宗教は景教です。
景教とは、キリスト教のネストリウス派のことです。ネストリウス派とは、古代キリスト教の教派の1つ。コンスタンティノポリス総主教ネストリオス[1]により説かれ、431年、エフェソス公会議において異端として排斥された。唐代の中国においては景教と呼ばれる。のちアッシリア東方教会が継承した。日本に多大な影響を与えた唐で隆盛していたため、景教が何らかの形で日本にまで伝播し、影響を与えていたはずだと主張する言説は複数存在する。(同じく同時代の三夷教(景教、祆教、摩尼教)の1つである祆教(ゾロアスター教)に関しても、同じような主張がある。)
佐伯好郎[4]によると、渡来系氏族である秦氏によって日本にも景教が伝わったともいわれる。中国ではダビデを漢訳して大闢と書くが、秦氏は西日本の日本海各地に大避神社と号する神社を建立し、また京都の広隆寺の隣に秦始皇帝を祭神の1つとして建立した大酒神社も、昔は大辟、さらにさかのぼると大闢と号していた。また同神社が管理している木嶋坐天照御魂神社にある「三柱鳥居」という珍しい鳥居は三位一体を表し、また「いさらい井戸」はイスラエルの転訛で、したがって旧約聖書に登場する失われた10支族の末裔ではないか、などと推察している。しかしこれには多くの異論があり、偽言語比較論として否定する向きも多い。(→日ユ同祖論)
弥勒信仰 というのがあります。
これはミロク(Miroku)=マイトレーヤ(Maitreya)であり、ミトラ教(Mithraism)で有る訳です。
弥勒菩薩(みろくぼさつ)、梵名マイトレーヤ(Skt.मैत्रेय [maitreya])、パーリ名メッテーヤ (Pali. metteyya मेत्तेय्य)は仏教の菩薩の一尊である。一部の大乗経典では字(あざな)が阿逸多 Ajita とされているが、スッタニパータ第五章や、中阿含経中の説本経などの初期経典の記述では、弥勒と阿逸多は別人である。弥勒はインドの波羅奈(バーラナシー)国に生まれ釈迦仏の化導を受けて、人寿八万歳の未来においてその時代の仏陀となるという記別を受け、また阿逸多は仏陀ではなく転輪聖王となるという記別を受けている。
ミトラ教またはミスラス教(−きょう,英語:Mithraism)は、古代ローマで隆盛した、太陽神ミトラス(ミスラス)を主神とする密儀宗教である。
普通、ミトラス教は古代のインド・イランに共通するミスラ神(ミトラ)の信仰であったものが、ヘレニズムの文化交流によって地中海世界に入った後に形を変え、主にローマ帝国治下で紀元前1世紀より5世紀にかけて発展、大きな勢力を持つにいたったと考えられている。しかし、その起源や実体については不明な部分が多い。
近代になってフランツ・キュモン(en)が初めてミトラス教に関する総合的な研究を行い、ミトラス教の小アジア起源説を唱えたが、現在ではキュモンの学説は支持されていない。
■弥勒信仰
仏教には、弥勒菩薩が存在し、「弥勒信仰」がある。この弥勒は、サンスクリット語ではマイトレーヤというが、マイトレーヤとは、ミスラの別名またはミスラから転用された神名である。すなわち「マイトレーヤ」は、ミスラ神の名と語源を同じくする。「mitra/miθra」は本来「契約」というほどの意味だが、後には転じて契約によって結ばれた親密な関係にある「盟友」をも意味するようになった。マイトレーヤはその派生形容詞/名詞で「友好的な、友情に厚い、慈悲深い(者)」の意味となる。また、弥勒の字である阿逸多 Ajitaはミトラの母であるアーディティヤが変化したものと言われている。ミスラはクシャーナ朝ではバクトリア語形のミイロ(Miiro)と呼ばれ、この語形が弥勒の語源になったと考えられ[27]、クシャーナ朝での太陽神ミイロは、のちの未来仏弥勒の形成に影響を及ぼす[28]。ミイロの神格は太陽神であるということ以外不明であるが、定方晟はマニ教の影響なども考慮して、救世主的側面があったのではないかと推測している。
このような比較神話学および比較言語学の系統分析によって、ミトラ教の神話体系が仏教では菩薩として受け入れられ、マイトレーヤを軸とした独特の終末論的な「弥勒信仰」が形成されたといわれる[29]。マイトレーヤ信仰または弥勒信仰はのち中国など東アジアに伝わった。
なお仏教の弥勒信仰以外にもインドではミトラ信仰・マイトレーヤ信仰があった。
{中央アジア経由でソロアスター教から仏教に融合されて日本に至った神にミトラ神がある。ミトラ神はゾロアスター教では主神アフラ・マズダの下位の神である。このミトラ神が漢訳されて毘沙門天つまり多聞天となった。ミトラ神は、ソロアスター教の文献によれば千の耳を持つとされる。ゆえに多聞天と意訳された。(京都大学名誉教授、宮崎市定が推定)}
ミトラ教とはゾロアスター教とルーツは同じ。
ゾロアスターは拝火教です。
ゾロアスター教の起源は古く、紀元前6世紀にアケメネス朝ペルシアが成立したときには、すでに王家と王国の中枢をなすペルシア人のほとんどが信奉する宗教であった[1]。紀元前3世紀に成立したアルサケス朝のパルティアでもヘレニズムの影響を強く受けつつアフラ・マズダーへの信仰は守られ、3世紀初頭に成立した、後続するサーサーン朝でも国教とされて王権支配の正当性を支える重要な柱とみなされた[1]。ゾロアスター教は、活発なペルシア商人の交易活動によって中央アジアや中国へも伝播していった。
ゾロアスター教は光(善)の象徴としての純粋な「火」を尊ぶため、拝火教(はいかきょう)とも呼ばれる。ゾロアスター教の全寺院には、ザラスシュトラが点火したといわれる火が絶えることなく燃え続けており、寺院内には偶像はなく、信者は炎に向かって礼拝する。ペルシャ、ギリシャから中国まで伝播し、日本に渡って来たのがゾロアスター教です。イエスに洗礼をしたヨハネですが、各地で水で洗礼を行い、こう言います。
「後から来る方はより強い洗礼を行う事が出来る、その方は火による洗礼を行い、邪悪なる物を焼きつくす」
後から来る人。
これがキリストを指しているんです。要するに、
キリスト教=ミトラ教
なんです。原始キリスト教の時代、イエスの弟子たちから結成されたエルサレム教団がありました。原始キリスト教(げんしキリストきょう)は、最初期のキリスト教のことであり、イエスの直弟子(使徒)たちがユダヤ、ガリラヤにおいて伝道活動(布教)を始めた時代より、新約聖書の主要な文書が成立した後の西暦150年頃までをいう。
最初に書かれた福音書であるといわれる『マルコ福音書』が成立した頃の西暦70年頃以前を「ユダヤ教イエス派の運動」と呼ぶ聖書学者もいる[1]。キリスト教がローマ帝国で広まり、ローマ皇帝テオドシウス1世が380年に国教と定める以前に建てられたキリスト教会を「初代教会」又は「原始教会」と呼ぶ。
最初の教会は、エルサレムに成立したとされる。そして、ユダヤ教徒によるエルサレム教会に対する迫害を契機にし、ステファノのグループが福音をサマリア・シリアへと宣教しにいき、それにペテロやパウロが加わって、福音はエーゲ海周縁諸都市から遂には60年頃にはローマにまで達したといわれる。これは当時ユダヤ教の時代、その中に違う宗教ができた=クーデターに匹敵する出来事です。オーム真理教が出て来た時みたいな・・・このエルサレム教団が、奥義として伝承していたのがミトラ教です。これが日本に伝播していたのです。日本に拝火教が多いのはミトラ教が元だからなんです。
このミトラ教の中でカバラを主体としたのがゾロアスター教。ミトラ教とエジプト文明が混ざった物と言われています。
このゾロアスターが栄えた地がギリシャ。ローマ帝国前の古代ギリシャの時代にこの勢力が根付いていた訳です。古代ギリシャではミケーネ文化が繁栄していたが、『前1200年のカタストロフ(前1200年の破局とも)』をきっかけに崩壊、それまで使用されていた線文字Bも使用されなくなり文字資料が乏しくなった。この状況はギリシャ人とフェニキア人が接触することによりアルファベットが成立してエーゲ海地帯に普及するまで続く。フェニキア人が接触するまでは暗黒時代で、接触後、繁栄して行く。まさに天才的なユダヤ人じゃないですか・・・
ローマ帝国に支配される前の時代に地中海を支配したフェニキア人勢力です。このギリシア帝国の交易に対する影響力を裏で宗教が操ったんですね。この流れは客家人に受け継がれているんです。そして後の日本の戦国時代にも。この様子を日本側から諜報活動し、一族内の伝書を作っていた部族が居ます。
柳生一族です・・・
新井白石が作成した系譜の『藩翰譜』(または後世の『寛政重修諸家譜』)によると、柳生氏の姓は菅原姓とされ、菅原道真が祖先とも言われている。使用の家紋は、「地楡に雀」、替紋に「柳生笠」。実際の柳生氏の事項が明らかになるのは、南北期の播磨守永珍(別名:宗珍、大膳亮永家の子とされる)の頃からで、柳生家の家譜である『玉栄拾遺』によると、元弘3年(1331年)に、南朝方として、六波羅探題の北条仲時・時益の軍勢と戦った永珍は戦功によって、後醍醐帝から賜った大和国小楊生(大楊生とも)庄の領主となり、柳生氏と名乗ったことから始まるとされる(ただし、『玉栄拾遺』の記述自体も伝承の域を出ないという)。
柳生家の発祥地は大和国添上郡柳生郷(現奈良市柳生地区)で、大和国北部にある。また「楊生」・「夜岐布」・「夜支布」・「養父」とも記され、いずれも「やぎう」と発音するという。戦国期に、上泉信綱から新陰流を相伝された柳生宗厳(石舟斎)は、永珍(宗珍)から8代目の子孫に当たる人物である。
この柳生一族は客家人なんです。もちろん、Wikipediaには、そんなこと書かれていません。
客家は大きく8流に分ける事ができ、言語も8つの方言があるそうです。この分けられた「流」のそれぞれを「柳」と呼びます。これが柳生という名の由来です。
客家人はシルクロードの各地、特に山岳地域に根を張って移動しましたので、情報ネットワークは繋がっていたんです。したがって15~6世紀にオランダを含む欧州情報が、日本の柳生家まで届けられていました。
当時の日本の武将達は、こうした他の誰も知らない情報を入手できる一族を、取り立てないはずが在りませんね?当然他の部族が持たぬ武器、戦術も持っていた。こうしたシステムで様々な国で、客家人は国家の重要な地位に取りたてられている訳です。
要するにカラスの真のルーツはこれなんです。
朝廷側の重責を担う秘密機関がカラスで、将軍側が柳生だったんです。両者ともに客家人。裏では通じていた・・・しかし、こうした原理原則とかけ離れた、古事記や日本書紀の記述から、皆カラスを解析して議論するんです。だから正しい答えは出て来ないのです。
付録:大本の節分儀式の様子
posted by r at 14:30 | 情報

コアな情報
http://utg.sblo.jp/article/187076843.html




日本人は、なぜに海を渡ったのでしょうか。
これまで、西へ渡った大きな理由は、7300〜6300年前のキカイカルデラ火山活動による、壊滅的な環境破壊だと申して参りました。その時の地層も、地生する植物の進化も、いたる所で見る事ができます。ところが、その倍ほど昔、東へと渡っていたのです。
それは、火山活動の時の太陽信仰以前の、超古代の太陽信仰です。太陽の日の足(影延び、日足、太陽の子)が私たちでありますので、太陽が昇る東を求めたのです。さらには、その日足(八咫烏の足)の黒い影が、ワタリガラスの姿として現れ、追いかけて行く事になったのだと考えています。
拝ヶ石巨石群は、太陽観測のための巨石ですが、河内町芳野東門寺という住所で、町全体が石造りでもある河内町(坂口の実家は船津亀石)の東でもあります。
ところで、今週も、地球創世記、最初のアメリカ人は縄文人の、TV番組を観ています。
毎週毎週の番組を貫くキーワードは、ワタリガラスです。
アイヌから九州へ嫁に来た大叔母の話では、森や村を守るための戦いのため、人々を先導するワタリガラスの話があり、その話は、神武天皇を先導した八咫烏の神伝と似ています。
ところで、環太平洋のその土地土地の、インディアンやインディオの人類創世にかかわってきた金烏(迦那烏)こそ、私たち神日族(神日巣)日本人の祖先(阿耶高)です。偶然、宇宙人を呼び出す時の言葉も、アヤタカだそうです。そして、インディアン、インディオの方々にとって、日本人は、神であったのです。
ところで、縄文人の縄文土器こそ、それまで、人類にとって毒であったものを無毒化し、人口増加を可能にした神器でありました。されど、最も重要な鍵は、海藻を消化できるという、日本人特有の機能です。お隣の国も海苔を食べますが、生海苔は、日本人のようには、消化できません。この能力が、海岸づたいに、舟で遠距離を渡る事を可能としました。また、私たちの祖先が、天神(北極星)を信仰して参りましたのも、元は、航海のためであったと思われます。
坂口の家に伝わる顕幽神の、八咫烏の三本の足を祀る磨製石器も、造舟のための石です。拝ヶ石巨石群の星座が刻まれた巨石も、拝ヶ石では最も信仰された巨石です。

https://m.facebook.com/groups/501535436672325?view=permalink&id=1295167957309065




posted by datasea at 23:20| Comment(0) | ◉ ミトラ教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

坂口成事: ラッパ(乱波)・カッパと黙示録

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坂口成事
古の修験者で、情報伝達をしていたものを、ラッパ(乱波)と申します。それは、後には忍と呼ばれるようになるのです。
元々は、志能見であり伺見であるのですが、志能見は、四霊四魂の奇霊荒霊和霊幸霊の人の根本能力の四能△▽○△▽□(熊手、ヨシテ)で、伺見は、神の御心をお伺いする宇気比という事です。宇気比(気比)は、大陸では契約となり、今の世界宗教の元となった旧約、新約聖書が、宇気比書という事です。
ただ、新約聖書の最後の、ヨハネが見た幻(黙示録)は、私は雲に乗ってくるとか、初めであり終わりであるとか、四邪馬の四神相克から四神相応へのドラマがあったりと、一般的には何の事やらで、新約聖書として認めておられない教団もあります。それは当然の反応で、この世界が残酷な時を迎える事に興味があられる方以外は、解明するご興味もあられないのかも知れません。
ただ、この黙示録こそが、旧約、新約聖書の続きの成約聖書の第一巻なのです。
クリスチャンでも、イスラム教徒でもユダヤ教徒でもない、坂口が申すのには、信用性がないのかも知れませんが、これまでの投稿で、黙示録の意味不明な話を解説して参りましたのは、聖書の元の迦那安のウガリ神話は、迦那人である今の日本人の、ウガヤフキアヱズの神話が元だからです。
フキアとはカナンの事です。そのカナンの地の河内が、私の故郷です。カナン人は貝が好きなのですが、その貝の生息に最も適した地として、有明海(筑紫、カナン人は紫貝の紫染めをしていましたが、筑紫も同じ)は、坂口を含めて10万人の漁民家族を養ってきた、また、最も貝塚遺跡も出土する、世界一のカナン人の地なのです。
マヤ文明も同じセイバル(清原、セイはシーで海、バルは火霊、国宝江田船山古墳の地名、清少納言の本名)と呼ばれますが、海から離れてしまいました。また、邪馬台国などにより、勢力は衰え、今の人吉球磨を都として、高千穂、曽於周辺まで南下するのですが、その熊襲の聖山であります韓国岳のカラは、後世の日本から習って名がついた、海とはあまり関係がなかった韓国人の方々ではなく、カラは、カナの事で、世界の海を渡っていた、海の鳥族(金烏、カナガラス、黄金のコンドル)、皆さん方のご先祖様という事です。
黙示録で、ユダヤのアーク(三種神器の斑鳩(ケルビム)の箱、神輿)が紐解かれる時、ラッパが吹き鳴らされる写真と、韓国岳で修験者が吹く法螺貝(インカでも同じ)と、ユダヤ教との比較の写真は、お借りしています。

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名無し先生: John Titerの2020年予言地図と日本の分割統治計画図

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名無し先生: John Titerの2020年予言地図と日本の分割統治計画図
名無し先生
2020年01月22日
日本の分割統治計画は今も続いている。
日本国にあった、日本の分割統治計画
詳しくはwikiを読んでください
■日本の分割統治計画
日本の分割統治計画とは、第二次世界大戦において、ドイツが降伏後、米・英・ソ・仏4カ国に分割統治されたように、本土決戦後の日本も北海道・本州・九州・四国を連合国それぞれが統治しようとした計画である。
アメリカ国立公文書記録管理局に現存する計画書によると、
北海道・東北 - ソ連占領地域
関東・中部(福井県を除く)及び三重県付近 - アメリカ占領地域
四国 - 中華民国占領地域
中国・九州 - イギリス占領地
東京35区 - 米・中・ソ・英の共同管理
近畿(三重県を除く)及び福井県 - 中華民国とアメリカの共同管理
という日本国が分断統治される計画であった(地図参照)。結局、この計画が廃案となったが、理由ははっきりしていない。とwikiには記述されている。
ポツダム宣言(第8条)は、北海道、本州、四国および九州と周辺諸小島を日本領とし、内地の一体性を認めているため、これを後から分割統治とすると、宣言内容と矛盾してしまう。反故にすると、速やかに大日本帝国陸軍を武装解除できず、日本軍は降伏を撤回し、最後の一兵まで戦う可能性があったとも言われる。
当時の日本は天皇の下に団結しており、分割には天皇の処分が避けて通れない。しかし天皇を処分するとその後の統治が難しくなるばかりか処分国に対する報復戦が予想されるため、連合国の中から反対が出た。
この計画が実行され、仮にドイツや朝鮮半島、ベトナムのように資本主義を支持する国と社会主義を支持する国で分割統治された場合、前述の国の例に鑑みれば、そのまま複数の国に分断されてしまい、最悪の場合は朝鮮戦争やベトナム戦争のように、日本人同士が相討つ事態になる可能性、さらにドイツのように再統一を果たしても、東西の経済格差がそのまま東西の差別と対立として固定化する可能性があった。また東京の共同管理にもベルリンと同様の困難を伴うと推察される。(wiki)
■John Titerの2020年予言地図
この日本国が分断統治されるのを防ぐために、原爆が地上起爆された・・・のが真実
次は2020年の地図
東北大震災が起きる以前からネット上で騒がれていた地図。この地図を見ると北海道と青森、秋田の一部は蝦夷共和国(緑色)。関東・東北は政府管理区域立ち入り禁止(赤色)。関西・九州・四国は新大和皇国で新首都が岡京(青色)となっています。このように日本を分割して管理したい組織が作ったものでしょう。(ネオ満州国を夢見る輩)東北大震災によって、東北はまさしく図のようになっています。
これも、日本国を戦争に引きずっていった、日本人の顔をした渡来人による日本国の分断統治計画の延長です。成功するまでこの輩は様々な災害や事故や事件を起こすのでしょう。
この東西分断構想計画は、大野伴睦が勧めた加賀と四日市を結ぶ運河構想「中部横断運河」(揖斐川と琵琶湖を利用して伊勢湾と敦賀湾とを運河で結び、1万トン級以上の大きさの船舶を通そうという計画)まで遡る。
また、東北大震災(2011年3月11日)前には、日本シャンバラ化計画というものもありました。これは、東北にあったと過去にはwikiにあったのですが、今は削除されています。
wikiより
日本シャンバラ化計画は、オウム真理教が掲げた日本における布教計画。
■尚続くネオ満州国計画
このように、今でも戦後の日本国を分断統治して、自分たちのものにしようと蠢いている王族(ヘッセン・カッセル家)の計画のもと、手下として動かされている多くの人間が今も様々な組織の中で活動しています。
さらに日本列島2国分断計画もあります。
※プロジェクト・ベルリンというものも存在したという。(この計画もまだ実行できていません)
プロジェクト・ベルリンは、日本列島のフォッサマグナ(糸魚川・静岡構造線)で区切り、西日本国と東日本国の2国体制にする計画である。
・西日本国は、単一民族国家(日本人のみ・モンゴロイド)で構成される。首都は京都。首都移転が実行された場合は畿央高原に、新首都「新京都市」が造られる。
・東日本国は、多民族国家(アメリカ2・51州目)で構成される。首都は東京。天皇家は、プロジェクト・ベルリンが実行に移される前に、京都に避難する。もともとの住まいが京都なら当然だろう。ハーフの子を持つファミリーは、東日本国民にされる可能性が高い。
東日本国には、世界中から移民が押し寄せる国になる計画である。かつて、1989年まで東と西に分断されていたドイツの国家体制がプロジェクト名になっている。
政治家では、維新の会や民主党が手下となって活動しています。今度は違う名前になるみたいですが・・中身は同じ。また、世界連邦運動協会も平和を語りながら、実は争いの種を撒き、それを解決するというやらせの組織。
地方に省庁を移転する計画、首都を移転する計画、皇室を京都に移転する計画・・とせわしなく活動しています。しかし結局、背後にいるのはヘッセンカッセルです。
【世界連邦運動】世界連邦運動派リスト随時更新】 ver1.8
国土交通省のHP既に始まっている首都機能移転―国による明確なプランとイニシアチブを
posted by r at 11:37 | 情報

コアな情報
http://utg.sblo.jp/article/187065812.html







日本分断を予言した、自称ジョン・タイター。2020年の日本。
11/07/10 13:40
自称タイムトラベラーのジョンタイターを名乗る人物は、外れたのも多いが多くの予言を残した。
単なる商業だという説やジャーナリストのイタズラ説まであるが、日本に関した興味深い予言を残している。
2020年頃に、ジョン・タイターは
日本は3つの国に分裂すると予言したらしい。
地図までネットには出回っている。
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/09bdcec2543da6a17910fa7872a70a95/?page=0
「WSPEEDIによる東日本の放射能汚染の実態と、タイムトラベラーの予言?する日本の未来予想図」
まず、北海道と青森県が、「蝦夷共和国」として日本から独立する。
関東地方と東北地方の一部は、「強制的な政府管理区域」となり、一般人は住めなくなるらしい。
そして、九州から関西の西日本は、「新大和皇国」と成るらしい。
西日本帝国(新大和皇国)は、首都を兵庫県と思われる場所に置いている。この日本3分裂の構造が、WSPEEDIの放射能危険地帯予想とかなり一致しているらしい。
リンク先のマップはジョン・タイターが本当に作ったのかはともかく、
「東日本の大半は住めなくなる」という予言は実現化する可能性が高い。
果たして、あと数年で本当に日本は3つの区域に分裂するのか。

革命的桜乙女JSSR  こんなブログ読む暇あったら家族と話し合えよ。(´ω`)
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posted by datasea at 19:29| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする