2020年01月15日

[動画][資料] ヤス(高島康司): 中東情勢の行方




















これから世界は不況になるのか?(21:27, 2100回視聴,3週間前)
日韓の緊張、コルマンインデックス再び(51:56, 2200回視聴,1か月前)
テイジンさんとの対談 易経で見たエノクの預言(40:16, 2100回視聴,2 か月前)
タンカー攻撃の実行犯、易経で見る香港の未来 (29:40,1600回視聴,2か月前)
テイジンさんとの対談 占星術で見る令和の時代(45:21,2300回視聴,2か月前)
実証的な陰謀論とは、コーリー・グッドのホロスコープ(48:30,3000回視聴,3か月前)
コーリー グッドとは何者なのか?易経の視点から(40:26,3500回視聴,3か月前)
米中貿易戦争の行方 オカルトの視点から(41:54,2400回視聴,3か月前)
......

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Yasushi Takashima
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諏訪大社筒粥神事: 農作物の出来は「上の上」「上の中」

諏訪大社筒粥神事: 農作物の出来は「上の上」「上の中」
「筒粥神事の結果」と豪州森林火災に自衛隊派遣!
misaさん:2020年を占う「筒粥神事の結果」と動物たちの絶滅の危機2020-01-16 06:00:42より転載します。
misaさんの記事がアツイ!
>大規模な森林火災はオーストラリアの大地と生態系を破壊し、大陸に取り返しのつかない変化をもたらしています。
>そして、オーストラリア政府からの要請を受けて、ようやく正式に日本政府が自衛隊の派遣を決定しました。
>隊員70名が派遣され、物資輸送や消火活動の支援にあたるそうです。
・たしかに、遅すぎた感がしますが、こうした自衛隊の派遣は大いに結構!
 任務を全うされ全員が無事に帰って来てください!!
貼り付け開始
https://ameblo.jp/aries-misa/entry-12567337430.html
■過去の筒粥神事
毎年、この時期になると行われる諏訪大社の『筒粥神事』。
2011年に下った啓示は世相が「三分五厘」で、それは「三くだり半」を表す最悪のものでした。「いつもと違って筒が沈まず、逆に立とうとしていたので氣味が悪いと感じた。今年は怖い1年になるのではないか。日本は足をすくわれる、大変なことになる」
と宮司が告げた通り、その後東日本大震災が起こりました。
「災害に注意」と出た2019年の筒粥神事
宮司さんより「災害に氣をつけて欲しい」と言われた昨年は、関東の台風被害が大きな年となりました。
今年の結果はどうだったか氣になる所です。
■今年の筒粥神事
中日新聞より
長野で筒粥神事 今年の世相は
下諏訪町の諏訪大社下社春宮で14日夜から15日早朝にかけ、今年の世相や農作物の豊凶を占う「筒粥神事」があり、世相は昨年と同じく、5分満点で「3分5厘」だった。
束にしたヨシの茎44本を米や小豆と一緒に釜で炊き、茎の中に入った粥の量や状態で占った。境内の筒粥殿は中央に炉が切られ、車座になった神職8人が囲んだ。火おこし棒で炉に火をつけ、大はらいの詞を唱えながら夜を徹して粥を炊きあげた。
農作物の出来は、漬菜や夏蚕などが「上の上」、蕎麦や晩稲などは「上の中」と出た。
大社の神職は「今年も台風や大水など災害には注意が必要だが、実りの秋を迎えられる」と見通した。
<転載終わり>
2011年 三分五厘
2012年 三分六厘
2013年 三分六厘
2014年 三分七厘
2015年 三分七厘
2016年 三分六厘
2017年 三分六厘
2018年 三分五厘
2019年 三分五厘
2020年 三分五厘
やはり今年も、台風や水害が多い年になりそうですから、用心しておきましょう。
ただ、「実りの秋」とあるように、秋以降良いこともありそうです。(もしかして、政権が変わる?)
今年までは、宝徳さまが御守り下さるそうなので、何とか乗り越えられそうな感じがします。
しかし、今、世界中で異変が起きていることは確かです。
1月9日にメキシコのポポカテペトル火山が11.3kmもの噴煙を伴う大噴火を起こしました。
口永良部島に近い場所にある桜島は、今なお噴煙をあげ続けていますが、こんな記事を見つけてしまいました
桜島噴火!山体膨張し2020年ころ大爆発の恐れ
11日と言えば、あの真っ赤なウルフムーン(2020年最初の満月)の出現した日です。
そして、1月12日にはフィリピンのタール火山が大噴火を起こしています。今後も噴火活動が長期化する恐れがあり、住民らは避難を余儀なくされています。
レスキューチームが、懸命に馬や牛などの動物の救出にあたっていましたが、湖畔にあるボートが小さくて一度に運べる動物の数に限りがあり、フィリピン当局によると、タール火山島の動物たちは全滅したとのお知らせがあったそうです。
さらに同じ1月12日には、赤道直下のガラパゴス諸島のフェルナンディナ島のラ・グンブレ火山が大噴火を起こしました。同島はガラパゴス諸島の中で最も新しく形成された島の一つで、2018年6月にも噴火をしていました。この島には、イグアナやペンギン、ガラパゴスコバネウ、ヘビ、固有種のネズミなど、他の地域には生息しない独自の生態系があり、生態学上「非常に重要」な価値を有しているとされています。今回の噴火での希少動物への影響が懸念されます。
そして、動物たちへの影響といえば、昨年9月から燃え続けているオーストラリアの森林火災。この大規模な森林火災はオーストラリアの大地と生態系を破壊し、大陸に取り返しのつかない変化をもたらしています。火事はオーストラリア全土に猛スピードで広がっており、無数の動物たちが逃げ遅れています。逃げる手段のあるカンガルーや鳥でさえ逃げられないのだそうです。この大火災では、10億を超える動物たちが焼死し、生息するコアラの半分が犠牲になった可能性があると言われています。収束するまで、まだ数ヶ月もかかると言われている森林火災が、長引けば長引くほどコアラが絶滅してしまうかも知れません。コアラが主食としているユーカリの木は、非常に燃えやすいそうです。また、コウチュウ目ハネカクシ科に属する昆虫だけでも、これまでに3兆匹以上が犠牲になったと推測されています。生態系で1つの種が失われると、その種が関与する食物連鎖の上方にも下方にも計り知れない影響が出てきます。我が国でも、生態系のトップにいたオオカミがいなくなった事で、シカなどが異常に増え過ぎ生態系が狂いました。今回の森林火災による生息地の完全喪失は、オーストラリアの生態系に間違いなく壊滅的な影響を及ぼすでしょう。生態系だけではなく、今後の地球の氣象にも影響を及ぼすことは確かで、火山の噴煙は他の国の日照不足にも繋がり、作物の不作などにも関係してくるのです。地球全体の調和が大きく乱れてきている事に無関心ではいられません。そして、オーストラリア政府からの要請を受けて、ようやく正式に日本政府が自衛隊の派遣を決定しました。隊員70名が派遣され、物資輸送や消火活動の支援にあたるそうです。遅すぎた感がありますが、自国の災害にも無頓着な政府でも、藁にでもすがりたい思いのオーストラリアの要請を断わることは出来ないのでしょう。
困った時はお互いさま。ましてや、動物たちは災害に無力です。自衛隊の高い技術と能力を、戦争のためではなく、人々や動物たちを救助することに使って欲しいです。世界中の人々に『一致団結して助け合うことの大切さ』を分からせるため、地球は大きく動いているのかも知れません。そう、戦争などしている場合ではないのです。
美しい地球を守ろう!

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19637.html







1月15日,伊弉諾神宮の御粥占祭の粥占
今年も伊弉諾神宮の御粥占祭に行ってきたよ
2019/1/30(水) 午後 9:29
無題 練習用
毎年1月15日には伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)の
御粥占祭(おかゆうらまつり)があるんだ
去年も仕事有給休み取って行って来たけど今年有給休み取って行って来たんだ。
毎年年明けは余り仕事も忙しくないので忙しくない時に、有給休暇取らなくてはと思って取って行って来たんだ。
ここは3日の日には初詣に来たところなんだ。
お正月は人も多かったけど、この日は平日だったのでお年寄りが多かったけどね
行く途中にワンコ達見て可愛いと言ってくれてナデナデしてくれたんだよ
お正月はすごい人が並んでいたけど、やはり今回は平日で、天気も悪かったので人も少なかったです。

ka-ruのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/ybfrs421/28877686.html





粥占神事、的中。
2018/9/15(土) 午後 3:02
惑星のご機嫌 その他環境問題
私は毎年年頭に全国の粥占神事の結果をチェックしている。
粥占神事とは全国のいくつかの神社で行われている神託の一種である。
行事は1月初旬の初詣客の参拝が落ち着いた11日から15日頃に行われる。
各地それぞれ詳細が異なるが、基本は鍋にお粥を煮て、そのお粥で占う。
お粥に棒を刺しその棒にいくつの米の粒が付いたかにより占う神社、
米と細い竹筒を一緒に炊き、炊きあがった時に竹筒にいくつ米が入っているかということで占う神社、
お粥を炊いた後数日間放置しカビを生やしそのカビの生え具合により占う神社
等がある。米に小豆を混ぜて炊く神社もある。
(ははぁ〜、原始的な古臭い占いだなぁ)と思われる方もおられるかもしれない。
そう思っても不思議ではない。
だが、今までの結果を知ると味方を改めるであろう。
当たるからだ。
ガチガチに当たるというものではない。
オリンピックのメダル予想は、ほぼ当たらない。
プロ野球の優勝球団予想も当たらない。
しかし、災害予想、特に天災予想は当たる。
今年は災害は大凶の暗示が出た。
これは、東日本大震災以来のことだった。
年始めに私はこれを知り(あぁ〜あ、嫌だなぁ〜)(外れれば良いなぁ)と思っていた。
願いは儚く散った。
今年は、大阪一帯の地震、西日本豪雨が起きた。
その二ヶ月後、台風21号により近畿地方に大きな被害を受けた。
その数日後、北海道地震が起きた。
当たっているとしか思えない。
今年はこれで終わりであってほしい。

不二家憩希のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/t6k3/64289224.html
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ロバート・モンロー〜平行宇宙に行った男

ロバート・モンロー〜平行宇宙に行った男
2009/11/7(土) 午後 2:33
並行宇宙 練習用
幽体離脱の研究で有名なアメリカのモンロー研究所は、ロバート・モンローによって創設された。
あまり知られていないのだが、このロバート・モンローは幽体離脱して平行宇宙に行った人なのである。
私達の住んでいる宇宙の他に、ドラえもんの「もしもボックス」の様に少しづつ違った宇宙が沢山同時に存在しているというのが、平行宇宙である。近年の物理学でも、「量子力学の多次元解釈」という説で平行宇宙は存在するとされ、その説を支持する物理学者が増えてきているらしい。
ロバート・モンローがある時、いつもと違うやり方で幽体離脱した。
体を捻りながら、肉体から抜け出したのだ。
すると、目の前に暗くて深い穴がある。
数回目に勇気を出して、彼は穴の中に飛び込んだ。
穴の中はどこまでも続いており、気の遠くなるような距離を移動してモンローは地球によく似た星へと抜け出た。
そこには別のロバート・モンローが別の職業で生活していたのだ。
モンローはその世界を探索に度々訪れるようになり、別世界のモンローの肉体に取り付いて行動したりしてみた。
だが、別世界のモンローは取り付かれる度に、その間の記憶を失くしそのせいでガールフレンドに気味悪がられ、可哀想に振られてしまったという。
平行宇宙へ行ったというのは、この話以外に聞いた事がない。幽体離脱を訓練すれば、いつか行けるのかも知れない。
    
スピリチュアル野郎の超常的日常
https://blogs.yahoo.co.jp/matrix80811
     
    
    




体外離脱者が見た異次元世界
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2010/1/13(水) 午前 7:30
自然現象 幽霊、心霊
●体外離脱者ロバート・モンローが見た異次元の世界
世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローによれば、異次元世界には意識体(霊体)の進歩レペルによって、様々な次元の世界が無限に続いているという。生前の強固な信念体系(思い込みや偏見)が意識に刻み込まれた人々は、死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなってしまうという。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。
スウェデンボルグは、地獄的な意識を持った者は、「類は類を呼ぶ」という法則で、自分から好んで霊界に地獄を創りだしていると断言するが、これはモンローの考えとまったく同じだ。スウェデンボルグは、地獄界に棲む魑魅魍魎(ちみもうりょう)たちが、並行して存在する我我人間世界に魔の手を伸ばして、地上の人間に災いを及ぼしていると言う。これらの悪霊は、無意識の世界を通して地上の人間の心に取り憑くと、悪しき思いを心の中に生じさせて、ありとあらゆる悪の感情や憎悪を引き起こさせるのである。憑かれた人間は、それが自分の考えや感情であると思い込んでいて、その通りに行動するのだが、争いや紛争、事件が起こり、世の中が乱れてゆくのである。小さな諍(いさか)いから始まって、最終的には戦争にまで発展する場合もあるのである。しかし当事者は自分の行動が「正しいこと」と信じて疑わないのだ。だから人間は、常にそうした災いの元となっている異次元世界の住人たちよりも高い次元に、意識を保っていなくてはならないのだ。
ところでスウェデンボルグの語る悪しき霊たちが神隠しの犯人である可能性もあり得るが、ことUFOが絡む失踪事件を見る限り、肉体ごと異次元へと連れ去ってしまう異次元の生命体は、地球人の平均的な魂が滞留している異次元空間(精霊界)とは、まったく共通点のない、異質な異次元空間(宇宙系)の存在のようである。だからこのパターンの神隠しについて、スウェデンボルグが具体的な事例をほとんど挙げていないのも頷ける。彼は主に地球人類と、地球が所属している太陽系、そして地球人類と似通った他の宇宙系の異次元存在(霊界存在)と接触しているからだ。
スウェデンボルグによれば、地球人の魂は、地球人に合った異次元空間に霊界や天界、そして地獄界を創りだして、地球を取り巻いているという(これはモンローも同意見)。そして地球とはまったく異質で異なった生命系の宇宙には、地球とは別系列の、天界・精霊界・地獄界が存在しているのだ。むろん基本的な宇宙構造は全宇宙すべて同じだが、「類は類を呼ぶ」という法則が働いて、似ている世界の霊体は互いに遭遇しやすいが、あまりにかけ離れた性質の霊体同士は、ほとんど交流することはないのである。
スウェデンボルグもモンローも、意識進化レベルの高い意識体(霊体)は、高次元の世界から、地球人の無意識を通して働きかけてサポートしているというが、これは悪しき者たちが地上に災いを引き起こそうとしてるのとは、正反対の活動だ。
高次元世界の意識体は、物質世界に一番近い並行世界(死後人間の霊体が行く精霊界)にいる意識体が地上の人間と寸分違わない姿で生活しているのとは対照的で、レベルが上がれば上がるほど、人間としての外観を持たなくなる。意識体が地球という枠を超えて、外宇宙の生命系にまで理解を届かせるようになると、人間的な外観にこだわらなくなっていくのだ。そして他の宇宙系の高次生命体とも交流するようになり、その意識レベルをさらに外宇宙へと高めてゆくのだ。こうした高次の生命体は、人間の枠組みにとらわれたままの意識体には、「まばゆいばかりの光」とか、「高貴な声」のごとき存在となって受け止められる。太古の時代、異次元を行き来できる神官たちが見た神々とは、こうした存在だったのかもしれない。
http://www.asyura2.com/09/bd57/index.html

徹底検索、堀進
https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31349879.html






死後の世界
2009/5/14(木) 午後 1:21 無題 練習用
死後の世界がわかってくると、生き方が見えてきます。
死後の世界を説明するのに、ロバート・モンロー氏が唱える「フォーカスレベル」を使うのがよいでしょう。とても分かりやすいですから。
ロバート・モンロー氏は体外離脱、つまり、魂を体内から離して、自由に死後の世界へ旅ができた人物です。
そして、数千回もの体外離脱を繰り返し「フォーカスレベル」を唱えたのです。
詳しくは後で説明しますね。
彼は、電気会社の経営者で事業はアロマ コース料金でした。
そんな42歳のある日、突然カラダから魂が抜け出したのです。
そして、自由に肉体へ戻ることもできました。
でも、周りの人に言っても馬鹿にされて信じてもらえません。
そこで、だれでも体外離脱できるテクニックを開発しました。それが、ヘミシンクというものです。
右の耳と左の耳から違う周波数の音を聞かせる方法です。
左右が4ヘルツ違うと突然魂が抜け出すそうです。
日本人は体外離脱しやすく、半分くらいは抜け出すそうです。
アメリカ人は4分の1だそうです。

ラッキーザウス
https://blogs.yahoo.co.jp/uplifting_game/1126399.html
https://blogs.yahoo.co.jp/uplifting_game





≪平面的時間について≫補足
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2009/4/8(水) 午後 2:55
幸せの条件 その他人文科学
ロバート・A・モンロー(英: Robert Monroe, 1915年10月30日 - 1995年3月17日) はアメリカ合衆国の超心理学者、変性意識状態(体外離脱体験)の研究におけるパイオニアで、モンロー研究所の創設者。
ヘミシンクと呼ばれる音響技術を開発する。
ヘミシンクとは左右耳から波長がわずかに異なる音を聞くと右脳と左脳の脳波が同調することである。
ヘッドフォンから聞こえてくる音と瞑想の指示を使い、脳波を変更することで達成される。
原理はバイノーラルビートという音響技術(うなりの技術)に基づいている。
バージニア州シャーロッツビル郊外にあるモンロー研究所に滞在すれば、守護霊と対話したり、死者の魂を救出したり、透視やスプーン曲げなどの超能力を使ったり、宇宙旅行にいったりするなど超常現象体験を目的とした各種の滞在型プログラムに参加することができると主張する。
体外離脱(たいがいりだつ)あるいは体外離脱体験(英: Out of Body Experience、略称英: OBEまたは英: OOBE)とは、自分の肉体から抜け出す感覚の体験のことである。国籍・文化圏にかかわらず、このような感覚は見られ、10人に1人程度は生涯に一度は経験はしているとも言われている。
世界最高の体脱能力者モンローが「最後の旅」で知った、死後の世界の構造、生まれ変わりのメカニズム、そして人間として生きることの究極の目的とは。過去のいかなる書物にも記されなかった、時空を超えた生命の宇宙からの驚異的な報告書
モンロー研究所
超心理学者ロバート・モンローが開設したモンロー研究所では音によるヘミシンクによって、その領域の記憶の開発、あるいは体外離脱などの様々な領域を開拓している。
ブルース・モーエン(Bruce A. Moen)は、アメリカの死後の人間意識の研究家。
非物質的な世界への好奇心からモンロー研究所におけるヘミシンクを使った体外離脱による死後の世界の探索を行ってきた。
その経験を「死後探索」シリーズとして出版した。
米国では5冊が刊行され、日本語版は第4作が2008年1月に出版された。
コロラド州デンバーで技術コンサルタントとして働いている。
その一方で、現在、ヘミシンクを用いないでモンロー研究所でいうフォーカス27のレベルまで到達できる独自の手法を開発しワークショップを行っている。
2007年には二度来日して、ワークショップが開催され、2008年も開催される予定。
上記の体外離脱研究で詳しく書かれている本は『究極の旅』ロバート・A・モンロー著
をお読みになるか、ファン登録して記事をお読みになるか。。。
常識的に捉えることが難しい表現がありますのでお許し下さい。

climb a door 幸せは, まず家庭から
https://blogs.yahoo.co.jp/banecyun/14405253.html



ロカールV(反転イメージ)
ケータイ投稿記事
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2009/11/6(金) 午後 7:13 無題 練習用
体外離脱の詳細な記録が書かれたロバート・モンローさんの本によれば、彼がロカールVと呼ぶ世界があり、我々の世界と似ているが何か違う世界である。
まるでSF映画のように見えるのだが、そこには電気はなく、蒸気エンジンで動く機関車があり、車のようなものが道路を走っているが、形、内装、大きさ、速度などすべて違うといった具合である。彼は、自分の肉体を抜け出し何度かその世界に行くことができたが、ある時、その世界での自分と認識される人の体と彼の意識が合体することになり、つかの間の別世界での生活を何度か繰り返すのですが…。世の中には奇妙な話があるものですね。

音楽隊&読み隊
https://blogs.yahoo.co.jp/muz051/30322398.html





やっと「究極の旅」を。。。
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2009/10/29(木) 午前 10:34 Se busca 練習用遅ればせながら、やっと、ロバート・A・モンロー「究極の旅」を読み終えた。
フツー、ヘミシンク始める前にこっちでしょ!と思うのだが、まるの日さんやjazzさんのブログに興奮して、ゲートウェイを手に入れてしまったので、とにかく聴かなきゃの一心で、ロバート・モンローさんの本は後回しにしていた。
いくつか発見があったのは、まず、本のデザインを見て、私が選んだブログの背景とすごく似ているではないか〜、ということである。
コレは知ってたでしょ?有名な本なんだから。。。と思われても仕方が無いが、本当に知らなかったので「へぇ〜!」と感動してしまった。
それから、後半の辺りのライフラインプログラムの参加者がF27の「案内役」の表現として、「光を放つ白いもの」、「サム」という名の人。。。と書いてあり、
え?サム?!私のSPのジャグジーにいつもいるのも「サム」よ〜〜!
とビックリ。。。
ヘミシンクをしながら、色々感じたり、考えたり、記事にしていたことと重なり合う部分があったり、など、大きく外れていなくて安心し、よりクリアになった。
実はもうひとつ、これは大変おこがましいのだけど。。。。^_^;
森田健さんの「あの世はどこにあるのか」という本の中で、初めてローリー・モンローさんの写真を拝見した。
その時の印象が、「え?キャサリン?」というもので、よく似ていてびっくりしたのである。
後から、ローリーさんは若くしてすでに亡くなっている、
というのを知って、さらにキャサリンと重なってしまった。
知ってる上で意識に上がると、潜在意識にあるからと思うのだが、こうして後から同じようなことであったりすると、嬉しくなりドキドキしてしまう。
全くたわいのないことであるが、やはり惹き込まれるべくして惹き込まれたのだな、と感じる。
読み終わって、モンローさんとサムに会ってお礼を言いたくなったので、F21のフリーフローをすることにした。
F21に着くと、いつもより色が豊かに思える。。。
F27の公園のレセプションセンターへ行こうと思ったのに、パレットベースに来てしまったようだ。
わたしが置いた白いベンチにモンローさんが座っている。
「ここの景色はいいね〜」という会話から始まって、少し話しをした。
いつもモンローさんに言われるのは、「継続することが大切だよ」ということ。。。。
今回もしっかりそう言われて、その後、F27の私のSPへ行くことにした。
白い漆喰の階段を上っていくと日に照らされたブーゲンビリアと大きく葉を広げた観葉植物がある。
奥のジャグジーを覗くと、ちゃんとサムがいた。
「C1とフォーカスレベルでの意識の差が大きくならないようにすることだ。
C1もできるだけフォーカスの世界に近い意識を保てば、思いは早く形となってゆく。
どちらかが良くて、どちらかが悪い状態などあり得ないのだ」
たしかに現実がいまいちのときはヘミシンクも少し重いものなるときがある。
ところで、SPでちょっと楽しい感覚になれることを発見した。
鳥になってSPの周りを飛ぶイメージをするとフォーカスレベルがぐぅ〜〜んと上がった気分になる。
(べつに鳥にならなくても、飛べるはずなのだが。。。。^_^;)
なんといっても、私のSPは崖山の頂上に創っているので、飛ぶイメージがしやすい♪

Se Busca
https://blogs.yahoo.co.jp/junobynewmoon623/8791818.html
https://blogs.yahoo.co.jp/junobynewmoon623













「無条件の愛」という「牛乳」を生産する牛(人類)
2009/7/25(土) 午前 1:54 For Heart's Sake その他趣味
Loshという風にロバート・モンロー氏が表現していたのが、「至高のエネルギーである愛」で、別のエネルギーシステムの存在に「牛乳」として消費されるもの、だったと思います。
ロバート氏のアイデアの中で、アイデアの枠組みが他とは異なる点で印象的だったので覚えてます、それ以外は忘れました、というのもモンロー・ワールドを究めようという意思もありませんし。
***
人類至高の価値である「無条件の愛」とやらが、単なる一つの消費されるエネルギーになり、また、そのエネルギーを人類に生産させるために飼育している存在が別にいるというわけです。
さしあたり、「無条件の愛」を唱道する人、体現する人は、「善玉菌」といったところで飼育者には喜ばれていることになるんでしょうか。
***
つまり、飼育されている限りは人は自由ではないということです。

Flow
https://blogs.yahoo.co.jp/dyadmerkaba/54957285.html




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