2020年01月09日

jo7nli: 大戦は黒点数最小期に発生している

Screenshot_20200107-191938.jpg


jo7nli: 大戦は黒点数最小期に発生している
黒点数の観測は約300年程度の歴史しかない。
その中で大きな戦争との関連で見ると、明らかに黒点数最小期に発生している。
これは、黒点数の減少で気候が不安定となり、食料生産に危惧を抱く潜在的に人の
不安を招く事によるのかも知れないが、推測でしかない。とにかく、黒点、太陽の活動は大きな波と小さな波の組み合わせであり、最小期には地球の環境、生物に何らかの影響を及ぼしているらしい。
2012/11/23
だいぶそこら中で火薬の臭いがする世界情勢&アジア情勢です。ふと、戦争と黒点の関係が気になった。
約300年にわたる黒点数の記録と主な戦争をピックアップした。(かなり多いので知られているもののみ。)
案の定大戦争は黒点最小期に起きる。特に1913年は100年周期の最小期である。
とすると、現在の予想から2015〜2018年あたりが最も危険となる。 
黒点の周期は11年と100年がよく知られているが第一次大戦からちょうど100年に成ろうとしています。
日本も右翼的な政権に
成るとこのシナリオ通りになるが 私たちに止められるだろうか?????
2012/11/24作成
2015/9/02 加筆
第一次大戦の頃は40年近く太陽活動が不活発だった。
そして、2009年から記録的な無黒点が続いたのであるから、天候は不順に成り
人々の情緒も当然不安定に成り同時に不況の嵐が吹きまくることに成らねばいいのだが・・・・・・・・・・・・。
1960年代は異常に太陽活動が活発で人心も陽気であった。
■黒点と地震
東洋科学では原因の追及はしない。バランスを見るだけである。
黒点の100年 200年周期の最小期が近づいている現実を見て、戦争が近いと判断する。
黒点が多い時期には大きな戦争はない事実。 
事変や大きな天災が起きるのは自然のバランス(陰陽)が崩れから起きる。
そのバランスの崩れの原因は分からない。東洋科学で原因の究明の必要はない。予知できれば良いのである。飯の種ではない。(飯の種にしている人もいる。:地震予知委員会など)
自然からの兆候を見逃しては成らない。皆さん忘却し、思い出したく無いのであろうが 人も自然界の一部なのである。
中国は戦前の日本の状況に似てきた。国外に活路を見出そうとして海洋進出にその道を求めている。
平和ぼけした日本なら小手先でつぶせると甘い誘惑に駆られたが、世界の犬(アメリカ)、猫(EU)は熊猫(パンダ)の海水浴を好まない。 
現在の中国は日本と同じく食料の自給ができない国であることを忘れては成らないし彼らも生きるために必死になるのである。
1910年 大戦前のマウンダーバタフライ(太陽南北の黒点分布)カラすると明らかに100年〜110年周期の最小期が現在と言うことになる。
1960年をピークにはっきりと100年前後の周期が確認できる。
北朝鮮は放蕩息子が支配者となり世界で最悪の国政となっている。世相反映している。食うに困らない放蕩息子は自己主張が通らなければ無差別な通り魔的犯罪を起し自己の存在を主張しようとする。日本も同じような現象が多く起きている。これが国レベルで起きるとなると手のつけようが無い。
黒点数の減少は人間の心を不安定にさせるようである。今まで高速に回転していたコマの回転が減速し不安定になるのようにであろうか。
■11年周期は長期のスパン(100〜200年)に 入れ子状態 になっているように見える?
1760年〜今日まで 黒点総対数の推移
小生の画像処理では1910年 黒点周期14期にもっともにているのである。つまり10期 110年前となり 黒点活動周期は11年、110年と2種あり 10期目で大きく減少するのである。これは、第1次世界大戦前の活動パターンということになった。人間が太陽から受ける影響は 人の精神にどう影響するかは不明であるあまりに長い周期なので、観測の歴史が浅くN数(検証数)不足であるが、ある程度心配してもよかろう。
つまり、現在は世界大戦前夜の状況と同じと言うことになる。2度の大戦とも黒点活動最小期なのでもある。次の15期のパターンだと世界大恐慌ということになる。
2013/06/06
左のIMGは現在24期の黒点活動(黒点の専有面積率)グラフである。今後の活動予測のため 過去のパターンと比較。このパターンはさてどの年代(周期)に相似か?   
■戦争は止められない
小生は戦争反対であるが、日本一国で戦争反対と言ったところで何の意味もない。相手があることなのであるから、これはいかんともしがたいことであります。白旗あげてウイグル族のように全員奴隷に成っても生きていきたい方は白旗をと赤旗をご準備ください。
さらに、中国にとって日本の領土を奪うことは国民に良いこと、日本にとっては良くないことである。 どちらもその国にとってよかれと思って行動する結果、話し合いで解決できない場合に戦争になるのである。自衛もしないというなら奴隷にナルしかないのが国際ルール:掟(おきて)
何が何でも戦争反対の方々に限って過激な行動をとるのは不思議だ。自衛のための暴力がいけないのなら、彼らは黙っているしかないのだが?。戦争は良くないに決まっているが、さけられない戦争というのはある。
2014/01/02 英国メディアで現在の社会情勢は1914年大戦前夜に酷似していると掲載した。中国がドイツ似、米国は英国、日本はフランスにそれぞれが似ている社会情勢であると。当時のドイツは拡大政策で領土を広げようとしていた。そのメディアで中国は領土拡大の意志は見えないと記載されていたが、認識不足であろう。
中国は領海を広げようとしているのである。それが大戦の端緒になる可能性は大きい。終末戦争は、ズバリ「太陽黒点の予想では5〜6年以内である。」
2014/06/27
青い線の時 過去の大きな戦争のごとくさけられない 戦争が迫っています。
2018〜2021年です。
100年周期の最下部になります。
黒点の専有面積比率 赤は小生の予測
プラトンから学ぶ第三次大戦
2015/09/02
もし、黒点最小期に戦争が起き安という仮説を信ずるならば左図のごとし遅くも2020年が最もその危険性が高い。NASAのグラフに小生の予想値をグラフに入れ込んでみた。(最も遅い場合の想定、早い場合 2017年である)
2020年は勿論東京オリンピックの年である。
現在の経済情勢や社会情勢を加味すると、なんだか真実みを帯びる。そう感じる方は多いのではないか。時に、本日の米国の株価も2%以上下落、中国の株価も同様下落し経済活動の不安定さはマスばかりである。経済、国際社会とも不安定要素が増大している。
それに、太陽活動の不活発な影響で天候不順が重なると、各国のサバイバルゲームが勃発しても何ら不思議ではない。暗い時代に成りそうである。
事象の予測をする、特に自然現象や、世界情勢などは西洋科学的なモデルの構築ではほとんど確率で、逃げあてにならない。純に東洋科学だと科学的な前提を無視する。したがって、小生は両者の利点のみを利用するNLI科学(仮称)で予測する。
対象とする事象と全く関係ないと思われる事象から推測するという手法 素材は西洋科学的に入手
判断は東洋化学的な判断を行う。
2017/05 追加説明を付加

jo7nli
http://www.jo7nli.jp/%E9%BB%92%E7%82%B9%E3%81%A8%E6%88%A6%E4%BA%891.html
http://www.jo7nli.jp/space1.html
 



Screenshot_20200107-191855.jpg

Screenshot_20200107-191922.jpg

Screenshot_20200107-191830.jpg








20200106152826d97s.png


黒点数情報
※黒点数情報が更新されました。
http://swnews.jp/2020/swnews_2001061255.html
12月の黒点相対数の月平均値は、 1.6 と発表されました。
数字としては、3か月ぶりに1を超えましたが、
グラフを見ると、低い数字が続いています。
12月の無黒点の日は28日に達しています。
こちらは、7か月連続で25日の線を超えています。
2020年は、どの様な変化になるのでしょうか。
黒点相対数が、どこから増加を始めるのか、
第25活動周期の立ち上がりに注目してください。』
地震も火山噴火も戦争も不況も「いよいよ」です。

オカルト通信
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1591.html








2020.02
無黒点日数情報A
※無黒点日数の年間記録がありました。
http://宇宙天気.com/repo/repo_02.php
1位 1913年 311 日
2位 1901年 287 日
3位 1878年 280 日
4位 2008年 266 日
5位 2009年 261 日
6位 1902年 257 日
7位 1912年 254 日
8位 1933年 240 日(昭和三陸地震)
9位 1954年 229 日
10位 1867年 222 日
11位 1879年 217 日
12位 1889年 212 日
13位 1911年 200 日
14位 1923年 200 日(関東大震災)
※そして、こんなツイートが、
https://twitter.com/Birkeland2nd/status/1206563263661494273
太陽の無黒点日数について。
2019年の元旦から昨日(12月15日)までの349日では271日(78%)が無黒点日です。
特に6月からの198日では184日(93%)が無黒点日なのです。
かなりヤバイと思いませんか?』
今年の記録は3位か、あるいは2位タイになりそうです。

オカルト通信
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1586.html
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1591.html




 
posted by datasea at 23:38| Comment(0) | * 黒点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dave Hodges: イラン危機はディープステートの計画>>イラン人米国侵入・ソレイマニ司令官はエプステインとパーリ中(。・ω・。)ノ▽▽\(。・ω・。)


Dave Hodges: イラン危機はディープステートの計画>>イラン人米国侵入・ソレイマニ司令官はエプステインとパーリ中 (。・ω・。)ノ▽▽\(。・ω・。)
オバマ政権+イラン+ロシア+中国+ウクライナ=(。・ω・。)ノ♡
2020/01/09 09:45
現在のイランの動きは米民主党やディープステートと連携しているようです。オバマ政権下で、民主党の重鎮らがイラン、ウクライナ、ロシア、中国とべったり癒着していたことは既に伝えられていますが、その一環なのですね。オバマ政権は共産主義+イスラムの反米政権であり、オバマや民主党の重鎮らは数々の反逆行為を行っていました。それでも誰もオバマを追求しませんでしたが。。。
暗殺されたソレイマニ司令官を嘆き悲しむ大勢の市民を映す映像なんかもハリウッド的と思いました。
最初に??だったのは本当にソレイマニ司令官が殺害されたのかということでした。
米軍がミサイル攻撃したのはバグダッド国際空港のすぐ外側と報道されていましたのでそんなところに司令官や手下がいたのかが不思議でした。エプステインと同じように彼は殺害されなかったとするなら。。。
全てが(第三次世界大戦を始めたい)ディープステートの演出だった可能性もあります。
ただ、デイブ・ホッジズ氏によれば、現在、多くのイラン人が国境を越えて米国に侵入しており、彼らは米国にすでに潜伏しているロシア軍と中国軍に送電網破壊方法を教えてもらい、最終的に米国内の送電網を破壊し米国民から銃を押収しロシア軍、中国軍、イランテロリストに国連部隊が加わって米国を占領しようと企んでいるのかのしれません。それを知ったトランプがイランへの報復を止めたのかもしれません。経済制裁を強化すればイラン国民はさらに困窮し反政府デモが激化し現政権と宗教指導者が倒れるかもしれません。
トランプはオバマがやっていた数々の悪事をきれいにしているのでしょうか?
〇追加情報として(https://www.naturalnews.com/2020-01-07-obama-granted-citizenship-2500-iranians-nuclear-deal.html
オバマは、イランの核合意と引き換えに2500人のイラン人に公民権を与えたそうです。
https://beforeitsnews.com/immigration/2020/01/red-alert-ices-incredible-revelation-dave-hodges-must-video-2463799.html
(概要)
1月8日付け
(概要)
 デイブ・ホッジズ氏曰く:
ポール・マートンからメッセージをいただきました。彼のメッセージを受けた後、私は国境警備隊に会いに行きました。彼らは国境の監視を強化するように指示されたと教えてくれました。
現在、分かっていることは、多くのイラン人がカモフラージュに国境警備隊のジャンパーを着てメキシコとの国境を越え米国内に侵入しています。これらのイラン人はスペッツノッツ(?)から送電網を破壊する訓練を受けています。私は国境から北西へ(車で?)4時間半のところのフェニックスに住んでいますので彼らの動向が非常に気になります。送電網が攻撃されてもフェニックスの機能の一部は維持できるようになっています。しかも私は郊外に住んでいますからホッとしています。
ポール・マートンからの情報は信用できると思っています。我が国の送電網を守るためには国外に派遣されている米軍を帰還させるべきと思います。
イランの支援国はロシアと中国です。オバマ政権下で結ばれたイランの核合意には巨額の賄賂が絡んでいますが、オバマはロシア軍と中国軍を米国内に招きいれ、送電網を破壊すると米国民がどのような反応をするかを見るための訓練を行ってきたことはお伝えした通りです。ですから米国内にいるロシア軍と中国軍はこれらのイラン人に送電網を破壊する方法を教えることができます。もし彼らが米国内の送電網を破壊できたなら、それはオバマのおかげなのです。
核兵器を開発しているイランのテロリストが米国内に侵入したら何でもできてしまいます。オバマ政権下でアラスカの防衛を最小限に抑えることにしたのはどうしてでしょうか。また民主党はウクライナと癒着しイランには武器を売って巨額の利益を得ているのです。さらに民主党は敵(イランのテロリスト)を米国に招き入れ送電網を破壊させようとしているのです。これを反逆行為と呼ぶのです。彼らを裁判にかけるべきです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このビデオの紹介者曰く:
以下の複数の理由で国外の米軍を送還させるべきです。
・米国内で暴徒による攻撃があるでしょう。バージニアでは銃の押収による革命が起きつつあります。
・ソレイマニ司令官の暗殺は、戦争を勃発させたいディープステートの演出(偽旗攻撃)であり、本物のソレイマニ司令官は今頃はエプステイン(留置所で自殺したと報道された)と共にパーティをやっていることでしょう。
・イラクが米空軍基地をミサイル攻撃したと報道されましたが、彼らはわざと標的を外したのです。
・我々が見聞きしているものの全てが、最終ゴールを成し遂げようとしているディープステートの策略であり情報操作のなのです(イランもディープステートと共謀しています。民主党のジョン・ケリーや他の民主党議員らが今回の演技(偽旗攻撃)を調整するためにイランに行っていました。)
しかし米国内には送電網を守ることができる人たちが多くいます。例:国家警備隊、地元の市民軍、退役軍人、警官、他。地元警察はボランティアを任命することもできます。
我々の政府(オバマ政権)が中国軍とロシア軍に送電網を破壊する方法を教えたことを知っていますか。こんなおかしなことを我々の政府はやっていたのです。その間、米国は仕組まれた虐殺行為に精を出していたのです。イラン人はテロリストではありません。彼らは我々の食べ物や水に毒を入れたり、米国内で不正選挙を行ったりしません。彼らは我々から銃を押収することもしません。
誰もオバマに対して厳しく追及しませんでした。もしずっと前にオバマを厳しく追及していたらオバマ政権の悪事が暴露されていたことでしょう。オバマは国賊であり刑務所に放り込まれるべきなのです。
米国を守るために国外に駐留している米軍を送還させるべきです。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048335.html





posted by datasea at 15:44| Comment(0) | // 政治アナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする