2020年01月31日

Wes Penre: ウイルス以上に警戒すべきはワクチン






Wes Penre: ウイルス以上に警戒すべきはワクチン
新型コロナウイルスパンデミックの背後にあるもの
2020/01/30 10:19
あまりにもうまい具合に丁度良い時期に新型コロナウイルスのワクチンが完成しそうと発表されました。
ビル・ゲイツがワクチン関連企業に巨額の資金を投入しこのウイルスのワクチンを開発させました。しかしワクチンの中に何が含まれているかは秘密です。日本でもワクチンの接種が義務化されることのないよう監視しなければなりませんね。
地球を支配する悪魔崇拝者(NWO)は悪魔ルシファーに仕えており、ルシファーの命令通りに動いています。
以下の記事によると、現在、起きている様々な現象はルシファーのアジェンダによるものだそうです。
さて、本当に人類は新種のワクチンで遺伝子が組み換えられ奴隷種族になってしまうのでしょうか。
主要メディアが伝える情報は嘘が多いので騙されないでください。
日本の国会も新型コロナウイルスに対する緊張感がゼロで野党は今でも桜なんとかについて取り上げているバカばかりですが、ひょっとしたら、それを意図的にやっているのかもしれません。与党も野党も首相官邸も彼らのマスターの命令通りに、意図的に感染者を中国から観光客として呼び込み日本人に感染を拡大させようとしているのかもしれませんねえ、でないと彼らのあまりのバカさ加減に理解できません。宇宙、地球、人類の誕生についてはWes Penre Paperと言うタイトルでユーチューブに大量のビデオが掲載されています。私もそれらを視聴しているところです。
Penre Paperによると、地球を核兵器で破壊し再び造り直したのはオリオン帝国で(オリオン帝国やシリウス帝国の王になれないことを悔しく思い)反乱を起こし地球で様々な人種を造ったオリオン帝国の(この宇宙を統括する)女神の息子のエンキであり、これがルシファーではないかと思います。
ただし、オリオン帝国の女神が、エンリルと呼ばれる息子を持つシリウス帝国の君主(アヌ)と結婚した後に、エンリルは地球の管理を任され、大量の大軍を引き連れて地球にやってき、奴隷種族を作り出して金を採掘するための奴隷労働者として操り、働けなくなると彼らを虐殺する恐ろしい存在でした。地球はこれまでシリウス系のエンリルとオリオン系のエンキによって支配されてきたとのことです。シリウス人は非常に狂暴でエンパシーがないサイコパスで激昂すると平気で虐殺するそうです。エンキはエンリルよりも穏やかだがずるいところがあり良いとこどりのところがあるので信用できないそうです。エンキはプレアデスから多くの人々を地球に連れてきて彼らの遺伝子と人間の遺伝子を交配させ現在の人類を造ったのだとか。。。エンキが連れてきたプレアデス人が堕天使だとか。。。
堕天使を連れてきたエンキがルシファーなのか、エンリルがルシファーなのかちょっとわかりにくいのですが、どちらにせよ、地球は邪悪な地球外生命体に支配され操作されてきたそうです。しかしもうじきシリウス人が地球を去ることになるのだとか。。。そして地球はシリウス配下ではなく人類の意識を変えれば宇宙の女神(善の神)とつながるようになる??
詳しくはWes Penre Paperをご視聴ください。
https://beforeitsnews.com/politics/2020/01/there-is-a-whole-lot-more-going-on-that-we-are-being-told-3166787.html
(概要)
1月28日付け
現在、我々が知らないとんでもないことが進行中です。我々には真実の情報は伝えられていません。暗室のキノコのような状態になっています。
CIAが運営する新聞の嘘に騙され続けています。今回の新型コロナウイルスに関しても嘘だらけです。
本当に何が起きているかについて我々は何もわかっていないのです。
(概要)
ネット上では真実を伝えている人たちのアカウントやサイトがグーグルによって削除され続けています。グーグルに情報統制をさせているのです。
中東地域に実際に送り込まれた米軍兵士の数は報道よりもはるかに多いのです。
実際は25人(15万人以上が雇い兵=納税者の血税がハルバー社?などを経由して支払われている)の部隊が送り込まれています。
カタールには13000人もの部隊が送り込まれています。なぜこれほど多くの部隊がカタールを守っているのでしょうか。
イラクには6000人の部隊が送り込まれましたが既に600人の米兵が暴動で殺害されています。イラクからは撤退すべきです。
小さな国のUAEには5000人もの部隊、ヨルダンには7000人、サウジには1万人以上、その他シリアやオマーンにも米軍部隊が送り込まれています。
さらに中東には第5艦隊が配備されています。米空軍も配備されました。
中東全体では25万人の米軍部隊が配備されているのです。雇い兵を加えると40万人の米軍部隊が中東に配備されているということです。中東諸国の米大使館職員を加えれば人数はさらに増えます。
イスタンブールから米領事館がなくなってしまいました。大規模戦争が意味するものは、米国民を騙し世界中に大惨事をもたらすための手段であるとブレジンスキーは言っていました。
では実際に水面下で何が起きているのでしょうか。
(3:17〜)こちらは米連邦宇宙パッチです。キャンプ・デイビッド(キャンプ・シャングリラと呼ばれていた。)は大型トンネルの上に建設されました。キャンプ・デイビッドの地下トンネルを下っていくと何か(地球外生命体)がいるのです。
サウジアラビアでは宇宙プログラムが実行されています。サウジの石油関連施設が空爆された(イエメン人も殺害された?)のはそのためです。
「豚野郎」たちは何を欲しがっているのでしょうか。彼らは白雉の奴隷人間のクローン人間を作りたいのです。「豚野郎」とは誰を指しているのでしょうか。国連です。彼らは自分たちが堕天使であることを認めています。堕天使の国連は誰に仕えているのでしょうか。なぜ国連は常にシャンバラについて語っているのでしょうか。
シャンバラのエネルギーはニューヨーク、ダージリン、ロンドン、東京、ジュネーブ、他に流れています。金星人のオムニクオムネクさんによると、金星人は金星(星幽)から地球に降り立つ場合、ダージリンの上空(地球周波数の外)のUFO基地に着陸します。
トランプの大統領選が控える中で、突然、世界中がパンデミックで大混乱したり大地震が起きたり飢餓が発生していおり、そんな中、彼らは平和協定に署名し3月1日から平和協定を実施しようとしているのです。また、アフリカやインドではバッタが大量発生しています。ただ、これらの一連の出来事は偶発的に起きているのではなく全てが計画通りに行われていると考えれば納得がいきます。
彼(トランプ?)は自分を守ってくれている人々の命を守ろうとはしません。彼はもっと大きな存在に守られていると考えています。彼は自分の命が救われなくても構わないと思っています。なぜ彼は小さな子供たちに性的虐待をしてきた悪者たちを逮捕しないのでしょうか。なぜ彼は不法移民を強制送還しないのでしょうか。その理由は代替えアジェンダを実行することになっているからです。それは、白雉の奴隷人間のクローン化というアジェンダです。
彼らは新しいワクチンを作り出すために新型コロナウイルスをまき散らしたのです。このワクチンは体内に入るとその人の遺伝子を組み替えその人を白雉にして不妊にさせるのです。彼らは新しいワクチンを発表する前に新型コロナウイルスをまき散らしました。ウイルスをまき散らす3か月前にすでにこのワクチンは完成しており香港に保管されています。彼らはパンデミックを発生させる前にワクチンを完成させていましたが、「このウイルスは変異し続けるのでワクチンのメリットはあるのかわからない。」と発表します。
(6:38〜)こちらはロシアの宇宙パッチです。米国の宇宙パッチや米空軍のパッチと全く同じですね。なぜデザインが逆三角形になっているのでしょうか。下部の星の形をご覧ください。これはドラコニアン星座(竜座?)に見えます。ドラコニアンと協力関係にあるのかどうかはわかりませんが。
私は子供のころに飛行船が飛んでいるのを目撃しましたよ。
1945年に米軍のパットン少佐はベルリンに向かっていました。彼はベルリンを掌握することができたのですが、冷戦が始まったため、ドイツ南部に行き、UFO製造工場を掌握しました。この工場では戦争捕虜にUFOの組み立てを行なわせていました。UFOが完成したと同時に捕虜たちを殺害しました。
この時の米国の政権は民主党であり、彼らはナチスドイツと手を結んでいました。民主党は極悪のドブネズミ集団なのです。
(8:00〜)左側が米国の宇宙パッチです。右側のは、ドラコニアン星座が背後に描かれています。こちらはロシアの宇宙パッチです。
パットン少佐がUFO製造工場を掌握し、UFO完成後にはUFOの開発を行っていた科学者らを米国に連れてきたのです。ボーイング社の関係者は最新型ロケットだけでなくナチスのベル型反重力UFO(バマナ)を作りました。これはタイムトラベルに関係しています。シャイアン山に存在するゴールデンドアと同じようなものです。15年前にある生命体のUFOがゴールデンドアから飛び立ち上空で消えました。
アフガニスタンには22000人の米軍部隊(雇われ兵?)が配備されており2日前に上空を偵察機が飛んでいました。アフガニスタンは大戦場と化しています。
○○山上空で何かが起きました。偵察機の屋根が切断され墜落しました。偵察機の搭乗者は全員死亡しました。しかし残骸を調べると偵察機内部の電子機器がなくなっていました。
報道によると、この飛行機はモンゴル北東部のシャンバラからアフガニスタン上空を通過し、レーザービームを照射した後にウェールズ経由でイングランドとアイルランド間を飛んでいきました。最近、ウェールズ上空にはティックタックUFOと呼ばれる1950年代に目撃されたUFOがたくさん飛んでいます。
地球内部は空洞だらけでありトンネルがあちこちに伸びています。地下には原子力トレーニングセンターがあります。世界のあちこちに地下につながる入り口や施設がありますが、グーグルは地図からそれらを全て消しています。一方、米空軍はオペレーション・ブルーバードを公開しています。
中略
米国もロシアも巨大な宇宙軍を保有しています。中国は米ロに追いつこうとしています。中国は、遺伝子組み換え用のワクチン(人間をバカな奴隷にするため)を作るために新型コロナウイルスを開発したのです。これまで何度もUFOがドローン、他の飛翔体を撃墜しています。
(13:40〜)こちらはバマナです。ネイティブアメリカンは紀元前1700に核兵器で象が爆破されたと言っています。1930年にモンゴルで核兵器で爆破された跡(円錐形で中は草が生えている)が発見されました。アイゼンハワーとヒットラーは多くの人々をチベットに送り込みバマナ・テクノロジーを探し出させました。ナチスはそれを見つけたのですが米国人は無知すぎて見つけることができませんでした。その結果、ナチスはタイムトラベルに関係するバマナを造ることができました。
米国民がだらだらと続くトランプ弾劾裁判に気を取られている間に、新型コロナウイルスのワクチンを量産し人々に強制的にワクチンを接種できるような体制作りをしています。。このワクチンは人類を滅亡させるものです。ただし生き残る者がいれば、その者たちは白雉で不妊の奴隷となります。
世界をこのような状態にしようとしているのが国連なのです。
古代(6000年前)のネイティブアメリカンは世界がどのように滅びたかについて記していました。つまりアダムとイブの時代よりも前に世界は核戦争で滅びていたのです。
(16:03〜)こちらの写真は、米軍がナチスのベル型UFO製造工場を見つけ出そうとしている様子です。
以下省略
中国は国家非常事態が敷かれている間はFRBに中国の借金を返済しなくてもよいのです。そのため、金融市場は様々な問題を抱えパニック状態になっています。 このような悪事は国連、ロシア、中国、イングランド、米国および悪魔に憑依された人々を支配する堕天使らが仕組んだものです。
堕天使らは、人間よりも高次元のシャンバラ(サナット・クマラ=ルシファーがいる)に対する忠誠心について話し合っています。シャンバラにつながるポータルは、キャンプデイビッド、モンゴル北西部のゴビ砂漠、ウェールズとアイルランド間の海峡にあります。
Shiosは1963年にナチスが開発し、1950年に米国が開発したテクノロジーであり、空気をかき乱さずにダストトレイルも殆どなく時速1万マイルのスピードで大気を突き抜けます。NASAの宇宙プログラムは本当の米宇宙プログラム(ユタ州のキング山の地下に研究施設がある)を隠すためのものでした。我々はこのことに関して何度もネット上でお伝えしてきましたが、CIAのグーグルが2011年ころからネットの検閲を開始しました。
今回の新型コロナウイルス・パンデミックは遺伝子を組み換えてしまうワクチンを人々に接種させるために起こされたのです。一方、CIAの麻薬密輸ジェット機が時速1万マイルで飛行していた謎の飛行物体に撃墜されました。
酸素が注入された銀水(APEX)はあらゆるウイルスから我々の体を守ってくれます。遺伝子組み換えワクチンの接種が義務化され、ケムトレイルで新型コロナウイルスが上空からまき散らされ、遺伝子組み換え食品にこのウイルスが混入されたなら。。。
なぜトランプ大統領はケムトレイルや遺伝子組み換え食品(遺伝子を組み換える新型コロナウイルスが混入している)を禁止しないのだろうかと思いませんか。
なぜトランプ大統領は小児性愛犯罪者、殺人犯、国賊の知事や議員を逮捕させないのかと思いませんか。なぜ不法移民が強制送還されないのだろうかと思いませんか。なぜトランプ大統領は命がけで自分を守ってくれた人たちをないがしろにしているのだろうかと思いませんか。
それは秘密のアジェンダがあるからでしょう。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52049008.html




















「新型コロナウイルス騒動」=「ワクチン接種に持っていくことを目的としたパンデミック詐欺」!?
ワクチン・AIDS・エボラ
2020/01/2917:48 0 -
「嘘八百の新型コロナウイルスに騙されるな!」
新型コロナウイルスについて少し書いておきます。
まず、基本的な知識の確認をしておきます。原則的に「マスゴミが拡散している情報は嘘である」という知識の確認を。エイズにしても、エボラにしても、鳥インフルエンザにしても、すべて「偶然」自然発生したものではありません。すべて“人間の顔をした悪魔(勢力)”が、“意図的に”製造・開発したものなのです。だから今回の新型コロナウイルスも、“いつものように” “意図的に”製造・開発されたものなのです。ちなみに言っておきますが、「犯人は中国政府だ!いやアメリカだ!」なんて馬鹿げた議論は勘弁してください。どっちも同じ勢力の支配下にあるからです。犯人である悪魔勢力は、国家を飛び越えた存在なのです。悪魔の命令の下、国民を不安に陥れるために偽情報を拡散することが、今回のダマスゴミに与えられた任務なのです。
テレビで「そうだったんだ」とデマ情報を拡散しまくっているあのオッサンは、ダマスゴミの先頭に立って国民を騙している“嘘拡散ロボット”以外の何者でもありません。あのオッサンは、言わばナチスのゲッペルスのような存在なのです。あのオッサンは、「そうだったんだオジサン」などではなく、「嘘だったんだオジサン」(そんな可愛いものではないが)であるということなのです。
悪魔の手先どもがいくら嘘を拡散しようとしてもすべての人間を騙すことはできません。東京新聞や日刊ゲンダイやリテラなど、真実の情報を伝えてくれているマスメディアもごく少数ではありますが存在しています。嘘だらけのこの世の中を生き抜いていくために、我々は「真実の情報」を見抜く力を身につけなければなりません。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/268222
新型肺炎パニックで飛び交う怪情報…生物兵器流出説まで
公開日:2020/01/28 14:50 更新日:2020/01/28 14:50
トンデモ情報なのか本当なのか――。中国・武漢発の新型コロナウイルスによる肺炎は日を追うごとに拡大。こうした“コロナパニック”に拍車をかける仰天情報がネット上で飛び交っている。
英タブロイド紙「デーリー・メール」は23日、〈武漢市のバイオセーフティー施設は中国国内で唯一、SARSやエボラなどの危険な病原体を研究する施設である〉と紹介。英誌「ネイチャー」の記事を引用しながら、次のように危険性を指摘した。
〈武漢の研究施設が開設された2017年、科学者らはその施設からSARSのようなウイルスが漏洩する恐れがあると警鐘を鳴らしていた〉
〈当該施設は(ウイルスの発生源とされる)海鮮市場から約20マイル離れたところにあり、発生の震源地が偶然なのかどうか疑っている人もいる〉
新型ウイルス発生の原因を武漢のウイルス研究施設に結びつけているのだ。ただし、デーリー・メールはウィキペディアから「事実確認に乏しく扇情的」との烙印を押され、英語版での引用を禁止されている媒体である。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/268222/2
「バナナを食べると感染」のデマも
また、米保守紙「ワシントン・タイムズ」も24日、〈ウイルス直撃の武漢には中国の生物兵器計画に関する2つの研究施設がある〉との見出しで、次のようにあおり立てている。
〈生物戦に詳しいイスラエルの専門家によると、世界中に広がっている新型ウイルスは、中国で秘密裏に計画されている生物兵器研究の施設から漏洩したかもしれない〉
こちらは生物兵器の流出説だ。
主張の真偽は不明だが、武漢の施設内でSARSなどの危険ウイルスを扱っていた可能性はある。少なくとも、漏洩リスクが懸念されていたのは事実だ。
何が真実なのかハッキリしない状況だと、こうしたビックリ情報だけでなく“デマ”も広がりやすい。ネット上では「バナナを食べると感染する」「イチゴを食べると予防になる」――といった眉唾な情報まで拡散している。パニックをあおるような情報が蔓延すると、さらにパニックになるだけだ。
はい、はい、デマですか、陰謀論ですか・・・
デマを拡散しているのは誰?陰謀を陰謀論にすり替えているのは誰?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-00000010-jij_afp-sctch
【検証】新型コロナウイルスをめぐる世界のデマ
1/29(水) 10:19配信
■陰謀論
ツイッターやフェイスブックでは、新型ウイルスは意図的につくられたものだとする情報も流れている。中には、米疾病対策センター(CDC)がつくったと主張する投稿もある。これらの投稿の一部は、コロナウイルス関連の特許をその主張の根拠としている。だが、これらの特許は、今回の新型ウイルスとは別のコロナウイルスのワクチン開発のために登録されたものだ。
「ワクチンには何の陰謀もない」と主張されるのですか?このような主張をされる人間は、「地球温暖化にも何の陰謀もない」と主張される人間と“同じ頭の構造”の持ち主なんでしょうナ(呆れ)
もしあなたもこのような発想の持ち主であるのなら、このように言っておきます。
「あなたの信じる「常識」は「非常識」である」と。今回の騒動は“予想通り”ワクチン接種に持っていくことを目的としたパンデミック詐欺のようですナ・・・そして、緊急事態発生→FEMAに導くための“予定通り”の「計画」というわけですナ。
https://newswitch.jp/p/20901
新型肺炎の爆発的広がりを防げ!事前に受けておきたいワクチン一覧
情報発信の共同プロジェクト、接種を呼びかける
2020年01月27日
新型コロナウイルスの感染が拡大し、世界的に警戒感が高まっている。感染症が広がる要素として指摘されている、時間・空間的な人の集中「マスギャザリング」における感染症の予防、拡大防止への取り組みが急務。日本感染症学会と日本環境感染学会は製薬企業などと連携して感染症予防の情報発信を行う共同プロジェクト「FUSEGU2020」を開始した。訪日外国人の増加や東京五輪・パラリンピックといった大イベントに向け、感染症拡大の防止に備える。(取材・安川結野)
マスギャザリングとは一定期間において限定された地域に国内外から人が多数集まることを指す。オリンピックをはじめとするスポーツイベント、音楽フェスティバルなどが主に該当するが、年末年始や大型連休など、人の往来が活発になる時期も油断はできない。日本感染症学会理事長で東邦大学教授の舘田一博氏は「現在中国で流行する新型コロナウイルス関連肺炎も問題となる感染症の一つ。SARS(重症急性呼吸器症候群)ウイルスに近いことを考えると油断はしてはいけない」としつつ、「過去の情報を参考に正しくリスクを評価するのが重要。国民がパニックになることは避けなければならない」と強調する。
感染症の制御はまず病原体を持ち込まないことが重要となる。そのために、空港で国内に入らないような取り組みの強化が求められる。さらに人への感染経路を断ち、ワクチンの接種で防御能を上げることが感染拡大を防ぐのに効果的だ。
政府は東京五輪・パラリンピックに向け、風疹や麻疹、ラグビーワールドカップ開催時期に患者が確認された侵襲性髄膜炎菌感染症などの情報を発信し、感染症リスク評価を行っている。また、こうした感染症に対して日本感染症学会と日本小児感染症学会は、一般の人や医療従事者、イベントなどの大会関係者らを区分し、ワクチン接種を呼びかけている。
舘田理事長は「感染症の拡大をどう防いでいくか、リスクは何かといったことは医療従事者だけの問題ではない。一般市民を巻き込んだ啓発が重要だ」とFUSEGU2020の意義を強調する。
日本環境感染学会理事長で東京慈恵会医科大学教授の吉田正樹氏は「東京五輪・パラリンピックが半年後に迫っている。FUSEGU2020を通じて、国内に持ち込まれる感染症がアウトブレーク(爆発的広がり)を起こさないように、できることを行っていきたい」と話す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-00000023-jij-n_ame
米、新型肺炎ワクチン開発に着手 渡航制限も検討
1/29(水) 8:44配信
【ワシントン時事】米国立衛生研究所(NIH)当局者は28日の記者会見で、中国湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎が深刻化している事態を受け、関係企業と協力してワクチン開発に着手したことを明らかにした。3カ月以内に第1段階の試験に入る見通し。NIH当局者によれば、第1段階の試験後3カ月間で安全性や免疫原性に関するデータを収集し、第2段階の試験に入る。これに関連して、米医薬品大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)幹部はAFP通信に、同社も新型コロナウイルスのワクチン開発を進めていると語った。「コンゴ(旧ザイール)やルワンダで使われているJ&Jのエボラ出血熱ワクチン開発で用いたのと同じテクノロジーを活用する」と説明した。一方、アザー厚生長官は28日の会見で、新型肺炎への対応で「渡航制限を含め、すべての選択肢を検討する」と述べ、強制力を持つ措置を講じる可能性を示唆した。米国務省は27日、中国への渡航勧告を見直し、湖北省の危険度を4段階で最も高い「渡航してはならない」に引き上げている。
ジョンソン・エンド・ジョンソンの正体を端的に示しているジョン・コ−ルマン博士のサイトを訳してくれているサイトを紹介します。
http://kaiyohcenter.jp/data4.7.html
新世界秩序(NWO)組織編制図
新世界秩序実行計画を支えている法人、多国籍企業、銀行
べクテル、カーライル・グループ、TRW、レイセオン、ランド、ウオルマート、テキサス・ユーティリティーズ
アトランティック・リッチフィールド・アルコ、エクソン・エッソ・モービル、テキサコ、シェル・オイル、テネコ
カミング、ダウ・ジョーンズ、MBNAシティグループ、チェース・マンハッタン、バンク・アメリカ
バンカーズ・トラスト、グラクソ・スミスクライン、アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド、ケミカル・バーキング
シェニング・プラウ、ゴールドマン・サックス、アメリカン・エクスプレス、AT&T、フィリップ・モリス、ボーイング
アムトラック、ノースウエスト航空、アメリカン航空、フォード・モーターズ、クライスラー、ジェネラル・モーターズ
デューレ、ナビスコ、コカ・コーラ、ペプシコ、アンホイザー・ブッシュ、マクドナルド、バーガー・キング
アルトナ(フィリップ・モリス/クラフト)、ブラックストーン・グループ、シェブロン、テキサコ(カルテックス)
BPアモコ、GE、エンロン、ダルミール/クライスラー、ユニシス、ITT、ゼロックス、インテル、IBM、モトローラ
デル、レビ・ストラウス、モトローラ、ジョンソン・アンド・ジョンソン、ブリストル・マイヤーズ、スクイッブ
エル・リリー、ファイザー、キッシンジャー・アソシエーション、アムウエイ、モンサント/ソルティア
ダウ・ケミカル、ニューズ・コープ・リミティッドInc、タイム・ワーナー/AQL、ディズニー、CBS、NBC、ABC
PBS AP、CNN、ロイター、ワシントン・タイムズ、チルドレンズTVワークショップ、USニューズ&WR
ニューヨーク・タイムズ、タイムInc、ニューズウィーク、ワシントン・ポスト、ウオール・ストリート・ジャーナル
出典:ジョン・コールマン博士、関連報告、新世界秩序(The New World Order ― Novus Ordo Mundi)
私が言っている悪魔勢力が「連携」して「行動」していることが示されています。ご理解できますかな?何?まだ分からないですか!?これでも理解できない方のために「スペイン風邪の真実」の記事を紹介しておきます。私は何て親切なんでしょう(笑)
本当に怖いのはウイルスではありません。本当に怖いのはワクチンなのです!
悪魔どもがいくら毒物ウイルスを製造・開発しても、「彼ら」の「期待」には応えられないでしょう。彼ら」の「期待」に応えるためには直接体内に毒物を注入できるワクチンの方が手っ取り早く、数段「効果」が得られることは、皆さん分かりますよね。マスゴミがワクチン接種を推進する理由はここにあるのです。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-585.html
1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!
「スペイン風邪→鳥・豚インフルエンザ→デング熱、昔から「彼ら」の仕掛ける“問題・反応・解決策提示詐欺”は変わりません」

嘘八百のこの世界
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3167.html




【新型コロナウイルス リアルタイムマップ可視】をリンク致しました。
https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6
現在日本で表示されている場所は「東京」になります。マップ確認は上記URLか、側面のリンクより宜しくお願い致します。

まほろばの蒼き惑星
https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3675.html






posted by datasea at 02:27| Comment(0) | & 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玉蔵: アニメ・シンプソンズの予言〜武漢コロナウイルスも予言していた






玉蔵: アニメ・シンプソンズの予言〜武漢コロナウイルスも予言していた
1993年5月6日放送
【速報】新型肺炎 日本人で初の感染確認! 国内感染か 武漢滞在歴なし 奈良のバス運転手 ザ・シンプソンズの予言
陰謀2020.01.29
はぅあ来たーーーーー!
日本人初感染来たーーーーーー!それも国内で
NHKより
新型肺炎 日本人で初の感染確認 国内感染か 武漢滞在歴なし
中国の湖北省武漢を中心に新型のコロナウイルスによる肺炎が相次いでいる問題で、武漢への渡航歴が無い奈良県に住む日本人男性が、ウイルスに感染していることが確認されました。武漢への渡航歴が無い人の感染が確認されたのは初めてで、日本人の感染が確認されたのも初めてです。厚生労働省は国内で人から人にウイルスに感染した可能性が高いとみて調べています。
厚生労働省によりますと、新たに感染が確認されたのは、奈良県に住み、武漢への渡航歴が無い60代の日本人男性です。男性はバスの運転手で、今月8日から11日と、12日から16日の2回にわたって、武漢からのツアー客をバスに乗せていました。
男性は今月14日に悪寒やせきなどの症状が出て、17日に奈良県内の医療機関を受診しましたが、検査で異常がみられずに経過観察となりました。しかし、22日には関節痛があり、せきの症状も悪化し、25日に奈良県内の医療機関に入院していました。そして検査の結果、28日、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。
日本国内で武漢への渡航歴がない人で感染が確認されたのは初めてで、日本人の感染が確認されたのも初めてです。厚生労働省は男性が国内で人から人にウイルスが感染した可能性が高いと見て調べています。
男性は武漢からのツアー客を乗せて今月8日から11日には大阪から東京方面の空港まで、12日には東京から大阪まで運転したと話しているということです。男性は現在も入院中で、症状は改善傾向にあるということです。これまでの調査では、男性が運転していたツアーバスの乗客には明らかに肺炎などの症状があった人はいなかったということで、厚生労働省は症状の出ていない人から感染した可能性もあるとみて調べています。また現在は、医療機関に対し武漢への渡航歴があって発熱や肺炎の症状のある人がいた場合に、保健所に報告するよう求めていますが、今回はその対象外の人で感染が確認されたことから厚生労働省は今後、報告対象の拡大を検討したいとしています。
さらに28日は、いずれも武漢に住み日本を訪れた、40代の男女2人も新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。このうち男性は今月20日に来日したあと26日に愛知県内の医療機関を受診して肺炎の診断を受け、現在、入院しているということです。また女性は今月21日に来日して22日から北海道を観光していましたが、27日、北海道の医療機関で肺炎の診断を受けて入院したということです。国内で確認された感染者は7人となりました。
■手洗いやマスクの着用を徹底
東北大学 押谷教授「深刻な事態も想定して対策を」
感染症に詳しい東北大学の押谷仁教授は「日本国内でもヒトからヒトに感染したとみられる患者が出ることは想定されていた。現在の中国の状況をみても封じ込めは難しいと考えられる。今回のケースだけでなく、すでに人から人への感染が広がっている可能性もある。今後、深刻な事態も想定して対策をとっていく必要がある」と話しています。
防衛医科大学校 加來教授「油断してはいけない」
感染症に詳しい防衛医科大学校の加來浩器教授は「今回、ヒトからヒトへの感染が国内でも起きた可能性があることから、今後、国内でも流行が起きるおそれが十分にあり、油断をしてはいけないと考えている。手洗いやアルコールでの消毒を頻繁に行うことや、飛まつによる感染を予防するためにマスクをつけることも今まで以上に意識してほしい」と話しています。
東京医科大学 濱田教授「手洗いやマスク着用徹底を」
海外の感染症に詳しい東京医科大学の濱田篤郎教授は「人から人への二次感染はベトナムでも確認されているが現時点では、それ以上、広がっていないとされている。日本でも二次感染でとどまれば想定の範囲内だと考えられる」と指摘しました。
そのうえで私たちにできる対策について「今までと変わらず、手洗いやマスクの着用を徹底してほしい。また、中国など感染が広がっている地域から来た人と接触し、2週間以内に発熱などの症状が出た場合には、速やかに保健所や医療機関に連絡し、指示に従って受診してほしい」と話しています。
国際医療研究センター 忽那医師「過度に恐れる必要ない」
感染症に詳しい国立国際医療研究センターの忽那賢志医師は「中国の国内で感染が広がっていることを考えると、国内でも、渡航歴のない人が感染するのはある程度想定できる話で、過度に恐れる必要はない」と話しています。
そのうえで、「発症後は、患者の接触歴などきちんと経過を観察しているはずなので、さらに感染が広がる可能性は低いと考えられるが、発症後に接触した人間を把握できていない場合、感染が広がるおそれがある。感染がわかった後にその人をどのようにフォローするかが重要だ」と指摘しています。
まとめるとやはり2週間の潜伏期間を経て出て来たようです。
60代 日本人男性
・1月8〜11日 東京都内で武漢からのツアー客を運転手としてバスに乗せた
・1月12〜16日 東京都内で別の武漢からのツアー客を運転手としてバスに乗せた
・1月14日 咳や関節痛の症状が出はじめる
・1月17日 奈良県内の医療機関を受診。検査に異常はなく経過観察
・1月25日 症状が悪化したため再び受診・入院
・1月28日 新型肺炎と判明
バス事業者とタクシー事業者に注意隆起したとか。
政府、新型肺炎の症例把握急ぐ
日本人患者確認で
国土交通省は28日、バス運転手の感染が確認されたことを受け、全国のバス事業者とタクシー事業者に対し、従業員に発熱など感染が疑われる症状があれば速やかに国へ届けるよう注意喚起した。 https://t.co/2h4z49SSHM
− タクシーニュース(マスク,手洗いうがいを) (@Taxi_News_) January 28, 2020
■シンプソンズの予言
それにしても奈良ってことは、近くの大都市は大阪です。まさか大阪封鎖になる?
以下は都市伝説です。
シンプソンズの予言が怖い。
アメリカの人気アニメ、ザ・シンプソンズは数々の予言をしてたことで知られてる。
911。
トランプ氏の当選。
プーチン氏の当選。
ポケモンGO。
スーパーボウルでのレディガガのパフォーマンス。
2015年の選挙マップ
ザ・シンプソンズは、なぜか未来を見たかのようにその場面を描くことがある。で、この動画は、1993年5月6日放送。ザ・シンプソンズの4シーズン目、21話です。
内容は、主人公のホーマーが住むスプリングフィールド。大阪風邪と呼ばれるウイルスが伝染するというお話ですた。今後、新型肺炎は日本からアメリカに伝染する。で、大阪風邪と呼ばれるようになる?とかなんとか。 まぁ、これは都市伝説なので話半分です。とにかく日本国内で日本人初感染ということは、もはや日本は安全圏ではなくなった。
バスの運転手は東京都内で観光客を乗せてた。
・1月8〜11日 東京都内で武漢からのツアー客を運転手としてバスに乗せた
・1月12〜16日 東京都内で別の武漢からのツアー客を運転手としてバスに乗せた
つぁぁぁ。
東京。
やっぱり、これは大阪じゃなくて東京オリンピック中止なのでは?
予言アニメではシンプソンズよりやはり日本のアニメAKIRAが最強。
ここからどのぐらい広がるのか。
((((;゚Д゚))))ガクブル
金玉に汗を握りながら見守りましょう。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-japanese-first-virus-in-nara.html









posted by datasea at 02:08| Comment(0) | ♪  詩・小説・著書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

[動画][資料] マドモアゼル愛: 勝ち組も負け組もない時代がやってくる〜どう生計を立ててゆくか


















2019/06/28 に公開
もう、勝ち組も負け組もない時代がやってくる。皆、共通で、これから、私たちはどう生計を立ててゆくか、が問題となっていく時代に入る。@からBにて語ります。(チャンネル登録をぜひお願いします)
2019/06/29 に公開
命からもっとも遠い土地である銀座4丁目がもっとも土地価格が高く、命にあふれた過疎地がただ同然。経済から命への価値転換が起きる未来、、、もっとも強くなれるのは、従来システムから投げ出された、私たちなのです。
公式サイト 
http://www.love-ai.com/
https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/
https://www.facebook.com/hoshitomori
公式SHOP 
http://hoshitomori.net/

YouTube
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=Vexnb6j3kWw
https://m.youtube.com/watch?v=qWQqhGyBf58

posted by datasea at 14:36| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月28日

Benjamin Fulford: 負けが見えてもWWIIIを諦めないシオニスト, 日本ほか各国でもシオニスト除外のうごき

Benjamin Fulford: 負けが見えてもWWIIIを諦めないシオニスト, 日本ほか各国でもシオニスト除外のうごき
20/01/20 フルフォード情報英語版:世界革命が展開されていく中、ロシアと日本から追い出されるロスチャイルド勢
2020/01/27 1:00 PM
Yutika, ベンジャミン・フルフォード / *政治経済, 世界全体, 政治経済, 海外情報の翻訳記事
今回は冒頭からびっくり。メドヴェージェフが既に殺されていました。長年プーチンがロシアに巣食うユダヤ系成金集団(オリガルヒ)と戦ってきたようですが、今まさにシオニスト粛清の最終段階といったところでしょうか。
ロシアだけでなく日本でも、ロスチャイルド家が排除されたとのこと。しかも日本銀行が国有化された、という大変めでたい情報です。中国とアメリカは相変わらず様々な形で攻撃し合っていて、両国共に満身創痍。特にトランプ政権が邪悪な本性を表してきた、とトランプ氏に批判的なペンタゴン筋やフルフォード氏は捉えているようです。
地下基地攻撃による人工地震も各地で起こっていますが、今は地表で展開されている“世界革命”に要注目。私たちは過渡期の地球において、歴史の生き証人なのです!
(Yutika)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
世界革命が展開されていく中、ロシアと日本から追い出されるロスチャイルド勢
転載元)
Weekly geo-political news and analysis 20/1/20
投稿者:フルフォード
世界革命その1:ロシア
地球の旧支配網が崩壊していく中、歴史的に重要な出来事がアフリカ・中国・フランス・日本・ロシアそして其の他各地で起こっており、世界革命【とも言うべき状況】が拡がりつつある、と複数の情報源が口を揃える。先週ロシアで発表された革命から見ていくことにしよう。簡単に言ってしまえば、デイヴィッド・ロスチャイルドが追い出され、ロシアの中央銀行が国有化され、そのせいで政府の半分がクビになったのだ、とFSB筋が我々に教えてくれた。この件について我々のFSBの情報源が語った内容がこちら:
「開始されたのは2019年11月、ドミートリー・メドヴェージェフ首相がFSB本部で殺害されたときだった筈なのですが、世界で最も裕福なユダヤ勢(※ロスチャイルド家、シェルドン・アデルソンなど)が同国に【及ぼす】存在感のせいで、この作戦は延期されていました。
12月の終わりになって、私たちの機構に資金の半分が与えられたことから、ユダヤ系首相メドヴェージェフの突然の“退場”が編成されました。当該機構は様々な省庁を監督しており、新たな大臣は全員がこちらの指揮の下で任命されることになります。
1月16日に、ロシア連邦貯蓄銀行のCEO[ゲルマン・]グレフは悲しみのあまり泥酔し、急性アルコール中毒でオジンツォボ病院に運び込まれました。【ロシアで毎年1月開催の経済会議】ガイダル・フォーラムで彼のスピーチが急遽キャンセルされたのは、このためです。」
https://en.gaidarforum.ru/
1月18日に、グレフは「現在の世界秩序の崩壊に、私たちは備えねばなりません。大変な痛みを伴うでしょう」、と【イタル・】タス通信に語った。
https://tass.com/top-officials/1043741
加えてFSB筋の報告によると、ロシア中央銀行総裁のエリヴィラ・ナビウリナが先週クビになった際には、中央銀行職員全員の携帯が没収され、隠されていた書類が大量に押収されたそうだ。
其の他に彼ら【FSB】が我々に伝えてきたこととして、エフゲニー・ジニチェフ【つまり】「非常事態省のトップがFSBのトップに就くが、それも長くは続かない筈」らしい。
https://en.wikipedia.org/wiki/Yevgeny_Zinichev
非常に奇妙な内容を大量に伝えてくるP3フリーメイソン勢は、排除されたメドヴェージェフが実は「エイリアンだった」と我々に言っている。
(続きはこちらから)
■世界革命その2:フランス
ロスチャイルド奴隷のエマニュエル・マクロン仏大統領も、包囲攻撃に曝されている。暴動が今や一年以上続く中、先週は劇場から命からがら逃げ出す羽目になった。新たなフランス革命が訪れようとしている、とフランスのレジスタンス筋は請け合った。
■世界革命その3;日本
【上記の政治問題と比べると】そこまで公的な話ではないかもしれないが、同様に劇的な出来事が日本でも先週起こっていた。昭和天皇のいとこが我々に言うには、日本銀行が……
……国有化され、ロックフェラー家だけでなくロスチャイルド家までもが同国の支配から排除されたらしい。
イギリスの王室筋もこの点を追認してきた。この春にイギリスに招かれている徳仁天皇と雅子皇后は、その際に中でもとりわけ世界規模の将来設計機関の創設について話し合う予定なのだそうだ。
https://www.reuters.com/article/us-britain-royals-japan/japanese-emperor-to-make-state-visit-to-united-kingdom-idUSKBN1ZD0LK
将来設計機関
P3フリーメイソン・イギリス連邦・複数のアジア秘密結社の各代表は当該機関の創設について話し合うため、ロンドンでの会合を2月辺りで計画している。人類の宇宙移住に向けた準備についても話し合われることになる、とP3筋は言う。
https://www.theatlantic.com/science/archive/2020/01/space-force-trump/604951/
一連の交渉に関わった一人によると、設計機関は7人委員会が率い、多数決で決定するというのが初期合意の内容だそうだ。この「7人」には、アフリカ・(北と南)アメリカ・中国以外のアジア・中国・ロシアを含めたヨーロッパ・インド・イスラム世界の各代表が一人ずつ入っている。拒否権は【行使した委員の代表する】地域のみに限定される。なので例えば豚肉を世界的に禁止すると【委員会で】決定した場合、中国勢は拒否権を発動して、それ以降も中国内では豚肉を食べることが可能だ。
■中国との攻防
豚、そして中国と言えば、アジアにいる複数のCIA筋曰く、あの国に対して大規模な攻撃が進められている。その内の一人が、「欧米のメディアは、【中国で】数億頭もの豚が処分されていることに言及していません。アフリカの豚インフルエンザ・ウイルスの新型が大発生したせいで(勿論のことながら、試験管で作られたものです)」と言っており、以下のように指摘した:
「豚肉は中国人の国民食です。日々消費されています。アメリカが大量殺処分で失われた豚肉分を置き換えることなど出来ません。主なタンパク源である豚肉抜きで中国の人々がどうなるか、ご想像がつきませんか。すっかり秘密裏にされている理由は明らかです。7億頭を超える豚を抱える中国は、世界の豚肉供給の半分を有していました。これが13億人の主なタンパク源を提供していたのです。
同筋らは、以下の点も我々に伝えてきた:
「香港の抗議活動の裏には、習近平とその取り巻きがいます。香港を引き摺り下ろし、マカオと上海を新たな金融の中心地に変える、というのが彼の計画なのです。中国は、抗議活動をする連中を当初から資金援助してきました。HSBCは、同地域の本部をシンガポールに移すプロセスを進めています。
中国政府はイギリスと結んでいた全ての賃貸契約をキャンセルしようと計画しています。ようは香港にある土地建物を乗っ取ろうということです。香港ドルを取り止めて、最長6箇月間は香港ドルを全て人民元と交換できるようにする計画も立てています。ご覧の通り、中国は香港を破滅させるでしょう。香港は彼らにとって、欧米から入ってくる資金を繋ぐ拠点ですから、言わば自分たちの首を絞めることに当然なりますよ。中国は内側から崩壊していきます。」
更に、同筋はこうも言っていた:
「中国は、ラオス・ミャンマー・ベトナムから追い出されました。彼ら【中国勢】は最早、お呼びでもなければ、必要ともされていません。オーストラリアでも同じことが言えます。オーストラリア勢はうんざりしているのです。」
日本軍の諜報筋によると、アメリカは日本を介して込み入った攻撃も中国に対して決行した。歴史問題を巡る韓国と日本の争いという形で、ニュースに表れていたものだ。だが本当のところは、半導体製造の鍵となる備品を日本が韓国へ輸出するのを阻止するための口実だった。これを受けて、中国の半導体業界が操業停止に追い込まれたのだ、と同筋は言う。
【軍事力を用いない】新しいソフト・パワー闘争も、中国勢がアフリカを巡って展開している。その一例が、アフリカに関するイギリス主導のサミットに関して送られてきた偽情報である(※おそらく送ったのは中国側)。当該偽情報によると:
「ボリス・ジョンソンが企画したこのサミットは、アフリカでの投資チャンスを提示し、新世界秩序の導入を話し合うために、多くの国々の元首や政府トップ、企業、国際機関、スパイ活動および対スパイ活動に携わる国際的諜報組織、秘密結社を招いています。
『黒人のメラニンとコントロール』と題して、最高委員会による話し合いも取り上げる予定です。」
イギリス政府が出した実際のサミットの要約がこちら:
「当サミットは首相が主宰します。アフリカ中の投資チャンスの幅広さや質を披露し、推進していくため、企業と各国政府と国際諸機関が一堂に会します。サミットはアフリカの諸国とイギリスの結びつきを強め、国民の皆さんのために安全かつ繁栄した将来を構築することでしょう。雇用を生み出し、相互の繁栄を高め合う、大掛かりな新規投資を動員するのです。」
https://www.gov.uk/government/topical-events/uk-africa-investment-summit-2020/about
言い換えると、我々は中国の一帯一路イニシアティブに対する欧米側からの返答をようやく目にしているという訣だ。いずれにせよ、中国のフリーメイソン曰く、中国が内側から崩壊すると言う話は何十年も噂されており、常に間違いだと証明されてきたそうだ。時間は自分たちの味方だ、と彼らは言う。より優れた統治および経済管理システムを彼らは有しているので、欧米よりも早く成長し続けると。今や環境保護でも先頭に立っているのは中国勢だ、と同筋は言う。これを裏付ける最近のニュース記事は、中国による使い捨てプラスチック製品の禁止や長江での10年間の禁漁計画などである。
https://in.reuters.com/article/china-environment-plastic-idINKBN1ZI0MR?utm_source=reddit.com
http://www.xinhuanet.com/english/2020-01/02/c_138672069.htm
■アメリカ政権の戦争犯罪
【以上の】中国への攻撃は、現在も展開中のワシントンD.C.のアメリカ株式会社政府の崩壊という文脈の中で起こっている。あの政権は、内輪もめやヤラセ事件で麻痺状態だ。最新の事態は、クライシス・アクターや銃ロビイスト、雇われ暴力団員、覆面捜査官、市民ジャーナリストなどが入り乱れるバージニア州での集まりだ【※銃規制に対する抗議活動のこと】。更にはドナルド・トランプ米大統領に対するフェイク弾劾ショーも続行している。フェイク・ショーによって、現在トランプ大統領を取り巻いている終末【待望】論の福音派による正真正銘の犯罪【の数々】から関心が逸らされている。我々が言いたいのは、例えばイランのガーセム・ソレイマーニー司令官を殺害したり、ウクライナ民間航空機を撃墜させたりして、この度イランで第三次世界大戦を始めようと試みたことなどだ。航空機が遠隔操作でハイジャックされ、イラン軍の基地に向かって飛ばされたという事実は――明らかに戦争犯罪であり――大手ニュースでも報じられるようになった。
https://ahtribune.com/world/north-africa-south-west-asia/iran/3818-who-targeted-ukraine-airlines-flight-752.html
更に、アングロ世界に本物の断絶が生まれている兆候として、カナダのジャスティン・トルドー首相がウクライナ航空機の撃墜でアメリカを非難している。これはイギリスのベン・ウォーレス国防相が、【イギリスは】トランプ政権との軍事同盟を終わらせると語ったのと同時期に起こったことだ。
https://nypost.com/2020/01/14/canadian-pm-justin-trudeau-blames-downing-of-ukraine-jet-on-us-escalation/
https://www.businessinsider.com/uk-abandoning-trump-iran-us-withdraw-leadership-world-qassem-soleiman2020-1?utm_source=reddit.com&r=U.S.&IR=T&utm_source=reddit.com
ペンタゴン筋も、ワシントンD.C.の三文政治家連中にはうんざりしている、ときっぱり表明している。同筋が指摘していたが、例えば、「過去の大統領らに対する非難として、海軍は最新の空母の名前をブッシュ・ジュニアだのクリントンだのオバマだのとはせず、アフリカ系アメリカ人の水兵からとることに決めた」。
加えてペンタゴンは、中東でイスラエルのために代理戦をさせられていることに対しても、ほとほとうんざりしている、と同筋らは言う。「議会はイランがイラクにある米軍基地をミサイル攻撃した際の死者数が少なくとも139名だということに怒り狂っている。軍の撤退は選挙の争点となるだろう」、と彼らは言う。アメリカの政権がどれ程ならず者と化したのか、明らかな兆候はマイク・ポンペオ国務長官がこう述べた時だ:
「ソレイマーニーの破壊は、アメリカの敵対勢力抑止の新戦略の一例である。これはイラン・中国・ロシアに同様に適用される。」
暗殺は双方向的なものだ、と誰かポンペオに指摘してやるべきだろう。
https://www.veteranstoday.com/2020/01/17/lunatic-pompeo-threatens-putin-with-drone-assassination/
トランプ政権は他にも、ヨーロッパを脅したり、NATOの軍事演習から引き揚げたりしている。
https://www.debka.com/us-forces-withdraw-from-nato-march-drill-in-norway-due-to-mid-east-tension/
https://www.theguardian.com/world/2020/jan/16/iran-says-it-is-enriching-more-uranium-than-before-nuclear-deal
■人工地震は地下基地への攻撃
最後に、地下深くの複数の基地で戦いが繰り広げられていると、ますます信憑性の高まる情報を我々は幾つもの筋から聞かされている。まずは、インドの地下核実験と自然発生の地震の地震計の様子をご覧あれ。
https://www.flickr.com/photos/confederateyankee/265119334/
プエルトリコ、ネバダ州およびカリフォルニア州のチャイナレイク周辺の諸々の地下基地、日本の熊本などで最近起こった地震は、どれも人工地震の痕跡を残している。複数の筋が我々に語ったところによると、今ではこういった基地は良識派が乗っ取ったか破壊済みなのだが、彼らはその幾つかで、子どもたちが檻や其の他のゾッとする状態に置かれているのを発見したそうだ。
日本の情報源は、毎年1万4千人の日本人の子どもがハザールマフィアに売られていた、と言っている。FBIの統計だと、アメリカ国内では毎年4万人の子どもが失踪している。その多くは現在では各地下基地の檻から救い出された、とペンタゴン筋は言う。
以下のリンク先の38分間の動画は、最早それほど秘密でもなくなったこの戦いの背景【を理解するのに】格好の情報を提供している:
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=F0NEd9gEHFs&feature=emb_title
【この記事を】締めくくるにあたり、この惑星の地表で現在起こっていることの方が遥かに重要なのだ、と南極の情報源が言っていた。この件に関しては後日、更なる情報を我々は約束してもらっている。
翻訳:Yutika

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=227284
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=226592
















20/01/13
フルフォード情報英語版:救世主教がイランで仕掛けた狂気の一手は裏目に出て、報復が始まる
2020/01/20 2:00 PM
Yutika, イラン情勢, ドナルド・トランプ, ベンジャミン・フルフォード / *陰謀, アメリカ, ヨーロッパ, 中東, 海外情報の翻訳記事, 陰謀
正月早々にイランとイラクの司令官が暗殺された事件は様々な情報や分析が飛び交っていますが、フルフォード氏は人工的にハルマゲドンを起こして、救世主降臨を願う狂信者の犯行と見ているようです。トランプさんの支持基盤の福音派キリスト教徒と婿のジャレッド・クシュナー率いるユダヤ正統派のせいで、アメリカは世界中から顰蹙を買ったと。ホント、聖書の世界観は迷惑千万。こういう時は、クリスマスとお正月を祝って、法事もすれば、言霊も付喪神も大事にするごった煮の日本が気楽でいいなーとつくづく思います。古くから仏教にはインドの神々も取り込んでいますし、ギリシャや北欧の神々もゲームや小説で取り込むし。『聖☆おにいさん』を笑って読んでいても殺される心配ないし。好感度アップのためには、何かにつけて唯一絶対神に祈るパフォーマンスをせねばならないアメリカ文化。見ていて、非常にしんどいっす。そして結構な割合でパフォーマンスどころか本気でやっている方々がいるので、すこぶる面倒くさい。
(Yutika)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
救世主教がイランで仕掛けた狂気の一手は裏目に出て、報復が始まる
転載元)
Weekly geo-political news and analysis 20/1/13
投稿者:フルフォード
福音派が余りに頭のおかしい作戦を決行して、皆がドン引き
イランでアメリカ政府が画策したこのところの【一連の】事件だが、大きく裏目に出た上に、反動はまだ始まったばかりだ、と複数の情報源が口を揃えた。
英国、そして残りのアングロサクソン世界を米国の現政権との同盟から離反させる羽目になったことが【今のところもたらされた】最悪の結果だ、と複数のMI6筋は言う。「決して起こってはならないことが起こってしまった。欧米諸国はイスラム世界を明け渡して、イスラエルを抱え込む必要があるのに」、と同筋らは言う。
イスラエル勢ですら、自ら生み出した福音派キリスト教徒の狂人っぷりを前に、その危険性を認識するようになってきた、とモサド筋も賛同する。
https://www.thedailybeast.com/netanyahu-distances-from-soleimani-slaying-says-israel-shouldnt-be-dragged-into-it-report
ツイートはシャンティ・フーラが挿入
勿論、残りの世界はとうの昔に米国を鼻つまみ国家として見ている訣で、今やドナルド・トランプ米大統領は世界の舞台で完全に孤立してしまった。
予想外の影響に言及する前に、【まずは】何が起こったかを正確に要約しておこう。ようは我々が単純化して「シオニスト」と呼んでいるメシアニック・ジュー【※救世主ユダヤ教】の狂人連中が、いつものように第三次世界大戦を始めようと試みたのだ。奴らが長らく待ち望んだハルマゲドンを実現するため、無駄に終わったとはいえ、今回は以下のようにエスカレートする一連の出来事を画策した:
1. イラクでアメリカの請負業者を一名殺害して、イランのせいにする
2. トランプを説得するなり脅すなりして、均衡を欠いた対応に出る【※年末にイラクの民兵組織の基地を空爆したこと】
3. 【アメリカ側の】イラン人工作員や、洗脳された騙されやすいカモを使って、バグダッドの米国大使館で暴動を起こさせる
4. イランのガーセム・ソレイマーニー司令官の殺害という戦争犯罪をトランプに行なわせる
5. ウクライナ航空機を遠隔操作でハイジャックし、トランスポンダを切ったままイラン軍の基地へ向けて飛ばすことでイラン側を騙し、撃ち落させる
(この点についてまだお気づきでない読者に対して言っておくが、1990年代後半には米国は全ての民間航空機にハイジャック対策という名目で遠隔操作のハイジャック装置を取り付けている。ハザールマフィアの政治目的のため、この機能は繰り返し悪用されてきた。)
こうして奴らはイランの政権交代を画策し、試み、失敗したと。
とはいえ、その代わりにこの無様な作戦のお蔭で、欧米の諜報や軍界隈におけるクリティカル・マス【臨界質量となる一定数】を、米政府が第三次世界大戦を始めようとしている狂信的カルトに乗っ取られてしまったという事実に目覚めさせることには成功した。
(続きはこちらから)
イギリスのベン・ウォレス国防大臣が、彼の国はアメリカとの軍事同盟から訣別しようとしている、と公然と発表したのもこのせいだ。
https://www.businessinsider.com/uk-abandoning-trump-iran-us-withdraw-leadership-world-qassem-soleiman2020-1?utm_source=reddit.com&r=U.S.&IR=T&utm_source=reddit.com
ベン・ウォレス国防大臣
アメリカの軍産複合体内部のまともな精神の持ち主たちも、大統領の義理の息子ジャレッド・クシュナーおよび彼のハバード【Chabad、חבד】・カルトを中心にした終末論的狂信者らに対して、強い抵抗を見せている。例えば、マーク・エスパー国防長官は、イランが複数の米国大使館の攻撃を計画しているというトランプの主張を、正式に否定した。
https://www.reuters.com/article/us-iraq-security-usa/pentagon-chief-says-no-specific-evidence-iran-was-plotting-to-attack-four-us-embassies-idUSKBN1ZB0KM
ペンタゴン筋曰く、「【表向き】どういう言葉遣い【で虚勢を張ろう】が、トランプは米軍をシラク【※シリアとイラク】から、そしてやがては中東【全体】から撤退させることを余儀なくされる」。
トランプに他に選択肢が残されていない理由は他にもあるが、【何より】金銭的なことだ。アメリカは同地域の終わりなき戦争で7兆ドル以上をドブに捨てた。そして現在はその資金が底を尽きかけている。ちなみにこの7兆ドルとは、米国政権に盗まれるまで、日本勢が貧困を終わらせ環境破壊を阻止するために使おうと思っていたものだった。
■欧米の信用力は地に落ちた
先週、ホワイト・ドラゴン・ソサエティ(WDS)の代表と、上位のアジアの秘密結社のリーダーとの間で話し合いが開かれたが、そこにはアメリカの破産・更正計画も含まれていた。
当該計画が求めているのは……
……アメリカ経済の再建に経済支援をするのと引き換えに、これまで隠されていた技術をアメリカの軍産複合体がアジア勢に提供することだ、とWDS筋は言う。
アジア勢は、誰であろうとヨーロッパの人間となると取引をすることに慎重になっている。何せ過去、【アジア勢はヨーロッパによって】幾度となく約束を破られてきた。これはゴイム相手なら騙そうが不正を行おうが構わないと考えるユダヤ教至上主義者どものこれまでの行いのせいだ。身から出た錆というものだろう。
欧米の文明には『ジキル博士とハイド氏』的な要素があって、欧米の善良な側面と取引を成立させるのがミソなのだ、とWDSは指摘しておいた。確かにアジア、特に中国は欧米によって何度も屈辱と裏切りを経験させられてきたというのは【紛れもない】事実だ。だが同時に、欧米は長らく中国人全員を殺す技術的能力を有しながら、【中国の】開発と近代化を手助けするために技術や産業やノウハウを移転したのも事実【ではないか】、と彼らに説明をしたのだ。
会談で明らかになったのだが、中国側の権力構造内でも相当の派閥が、単一の世界政府と単一の世界宗教をもたらすには第三次世界大戦が必要だとかいうシオニストの世迷言を実際に信じ込んでいた。彼らに対しては、それは世界人口の9割を殺害して残りを奴隷化するためのシオニストの罠なのだと警告が発せられた。代替案として、カナダやアングロサクソンの残り【の諸国】にアメリカの体制を平和と正気の状態に建て直させる手助けをするチャンスを与えてはみないか、とWDSは提案している。イギリスとカナダは歴史的にも約束を違えず、恥じない行動を取った点を指摘したのだ。話し合いはこれからも続けられるだろうが、今や世界平和が訪れるチャンスは、世界大戦のそれよりも遥かに高くなった。イギリス連邦、P3(※ローマ勢ないしはバチカン)、そしてアジア勢の代表による更に高いレベルでの会合が提案されている。我々は現在、アジア側からの返答待ちだ。中国の新年を皮切りに2月も話し合いは続く、とアジア側は言っている。
■負けが見えても第三次世界大戦を諦めないシオニスト
この間、南シナ海・北朝鮮・アフリカ等々でシオニストが更なる挑発を仕掛けてくることは覚悟せねばならないが、どれ一つとして奴らの目指す第三次世界大戦は達成できまい。シオニスト指導層の暗殺や突然死も続くだろう、とペンタゴン其の他の情報源が請け合った。「一連のイランのニュースの中でも埋もれなかったのは、シオニストでNBAのコミッショナーを長らく務めたデビッド・スターンの死と、ロサンゼルスのユダヤ系億万長者ロン・バークルの息子の死です。バークルはロリータ・エクスプレスの客で、民主党の資金調達者であり、ビラリー[※ビルとヒラリー・クリントンのこと]やエプスティーンの友人です」、と同筋は指摘する。
「デイビッド・コークは昨年8月に息を引き取りました。エプスティーンの【ロリータ・エクスプレスの】飛行日誌に登場する億万長者は他に、スティーヴン・スピルバーグ、トム【※正式にはトーマス】・プリツカー、グレン・デュビン、オプラ・ウィンフリーです」、と彼らは付け加えた。イランを拠点とする古くからの暗殺集団は、間違いなくソレイマーニー殺害の報復に出る。最も予期していなかったタイミングで彼らが行動を起こすまで【つまり暗殺を実行するまで】、いかに用心深くターゲットの家庭や家族の中に入り込んでいるのか、過去にあそこの暗殺者の一人が筆者に説明してくれたことがあった。
トランプは、私がかつて北朝鮮の金正恩を代表する者に与えた助言に耳を貸すべきだったのだ:
「暗殺を回避する最良の道は、敵を作らぬことである」と。
■イギリス王室のドタバタ劇
暗殺回避と言えば、イギリスのヘンリー王子がカナダに逃げるのは母であるダイアナ妃に降りかかったのと同じ運命から彼の家族を守るためだ、と公けの場に出て来て語った。
https://twitter.com/aselfishhun/status/1215540281103331328?s=21&fbclid=IwAR1qmpVAVOLQO629fPt-20eEgycgJvce_Tt1HA1PXnCrDQww0P_7WnN2Wl
ヨーロッパの王族の一人がこの状況について述べた内容がこちら:
「私たち皆にとって面汚しで腹立たしい話です。王室がこのようなことを続ければ、人々は退場しろと【王室廃止を】望むようになるでしょう。事態は注意深く、そして正しく処理されねばなりません」、と同筋は言ったのだ。
とはいえ、チャールズ皇太子がイギリス王室を絶対に継承することはないという点も既に確定事項だ、と彼は言う。血統支配に反対しているグノーシス・イルミナティはというと、この状況につけこんでイギリス王室を転覆しようとしている。同制度に対するイギリス内での民衆の熱烈な支持を鑑みれば、恐らく彼らは失敗するだろう。しかしそれまでの間、各タブロイド紙を大いに賑わせそうだ。
■大きな変化が起こりそうなのはフランスと日本
だがイギリスでどのような問題が起こっているにせよ、フランスの状況に比べれば些末事である。エマニュエル・マクロン大統領は大掛かりなデモやストライキによって、国民から年金資金を盗もうという彼の計画を撤回するよう迫られている。フランスの人々はマクロンが不正選挙を行って権力の座に就いたのであって、フランス国民に奉仕してなどいないと気が付いている。フランスの生活水準は急落していることから、マクロン政権に状況を安定化させることは不可能だろう。フランス軍司令官たちは、行動を起こす頃合いだ。でなければ手遅れになってしまう。
この他に、間もなく大きな変化が訪れそうな国といえば日本だ。同国の人口は毎年50万人の割合で消えていっている。シオニストのマフィア連中に未来が乗っ取られた国では、誰も子どもを欲しいと思わないからだ。安倍晋三首相率いる内閣は、内部関係者曰く、低IQの能無しで埋め尽くされている。この結果、日本の生活水準は急落の一途を辿り、国中が貧困に喘ぐお年寄りで一杯なのだ。日本政府がいかに無能かの兆候は、日産の元ボスであるカルロス・ゴーンの逮捕と逃亡劇のすったもんだで出てきた。幾つもの情報源が言っているが、ゴーンが締め上げられたのは、三菱重工内の安倍の後援者らから軍事機密を盗もうと彼が計画していたからだ。もしそれが真実なのであれば、彼らは表に出てそう言えば良かったのだ。その代わりに、曖昧な容疑をでっち上げて、日本の司法制度を国際的に笑い者にした。
新天皇に近しい右翼筋によると、日本の警察はアメリカや日本の国軍と足並みを揃えており、シオニスト勢から権力を剥奪して、指導者の欠けた状態でも依然として有能な官僚たちの手に国を戻そうと準備を進めている。今週の締めくくりとして、我々は南極やディスクロージャーを巡る噂を再び耳にしている。WDSの特使が南極で活動している諸グループの代表と会うために送られた。これに関して来週には何かご報告できればと願っている。
翻訳:Yutika

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=226592








2020-01-28
中東で暴れまわってきたアメリカの歴史
イラン、イラク、アメリカと中東は、どうなっているの?とよく聞かれる。
難しいのは彼らの歴史が複雑だからだ。
しかし本当は、本質はアメリカの支配の歴史だ。
1)石油利権を独占する為に、派閥国家に争わさせて自分達のコントロールが効く側に兵器を多量に売り支援し勝たせる。兵器の借金その他で石油利権を手に入れて傀儡政権を作る。この間、アメリカの一番の大敵は、イスラム原則でアメリカのゆう事を聞かない革命後のイランだ。
これだけの、意識を持って中東の近代史のダイジェストに下記に並べる。
・アメリカはイラン(シーア派)を傀儡政権で操っていたのが、イラン革命で反米国家に。
・イラク(スンニ派)も野心家のイラクのサダム・フセイン政権が成立
・フセインが暴れてイラン・イラク戦争
・さらにクエートに攻め込んだフセインをアメリカ連合軍(湾岸戦争)が討つ
・アメリカは同時多発テロの後、イラン・イラク・北朝鮮の三国をテロ支援国家に指定
・大量破壊兵器を所有しているとしてイランに軍事介入。フセインを捕らえられて処刑。
・しかし、ISも暴れてイラクは内戦で安定せず、在留米軍が引き上げられず。
・今回のアメリカのイラン司令官虐殺、イランの与党であるスンニ派もが、反米デモに参加し始めた。
※イラクも反米が強く成りアメリカ危機的?
以上を読んだうえで、下記の記事を読むと、アメリカの戦争商売,石油利権確保の意思が見えて面白い。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■湾岸戦争の概要
湾岸戦争の概要を簡単に紹介
https://honcierge.jp/articles/shelf_story/5603 honcierge.より引用
湾岸戦争とは、1991年にイラク、クウェート、サウジアラビアといったペルシャ湾周辺の国家地域で起こったイラクのサダム・フセイン政権とアメリカを中心とした多国籍軍によって行われた戦争で、日本では1980年に同地域で起こったイラン・イラク戦争と区別する際に特に「湾岸戦争」と呼びます。元々、いわゆる湾岸地域と呼ばれるイスラム諸国では東西冷戦以来ずっと戦争が続いていましたが、1980年に始まったイラン・イラク戦争はそれぞれの政権が支持する教派の違いと先進国への石油輸出の権利を巡ることによって起こりました。
1988年、一旦は国際連合の仲裁によって両国間に停戦が成立しましたが、両国の戦争による財政難は非常に深刻でした。そこでイラクのフセイン政権は石1990年に油を大量に保有しているクウェートに対して攻撃を仕掛け占領します。フセイン政権のこの行為は当然、国際社会から非難を浴びることになります。国連安保理はイラクに対し期限までにクウェートから撤退することを要求しますが、イラクはこれを拒否。こうして1991年1月、アメリカを中心に非戦闘参加国を含む合計35ヵ国による多国籍軍がイラクなどに対して攻撃を開始。通称「砂漠の嵐作戦」と呼ばれる空爆が数週間に渡って行われました。空爆が行われた後、戦局は「砂漠の剣作戦」と呼ばれる地上戦に移行します。空爆によって重要拠点が機能停止していたことで勝敗は明らか。戦争は数ヶ月でイラクの停戦合意、そしてクウェートからの撤退という形で終わります。
■湾岸戦争の原因は?
長い目で見ると、湾岸戦争は長く続く中東戦争の中の一部分に過ぎません。その背景には長い長い歴史の中で起こった対立構造を理解する必要があります。中東地域のイスラム教の国々は、イスラム教の開祖ムハンマド(570?-632)の時代は全て一つの国でした。しかしそのムハンマドが後継者を明確に指定しなかったことから後継者の地位を巡って争いが起こり、イスラム教はシーア派とスンナ派に分かれました。それから千年近くに渡って妥協と分裂を繰り返しながらも存続した両派。
契機となったのが16世紀になってからのこと。当時中東はオスマン帝国の時代でしたが、この時代になってシーア派が特に激しく迫害され続けました。オスマン帝国はおよそ700年以上もの歴史を誇った国でしたが、第一次世界大戦によってあっさりと滅亡。その故地には多くの民族が問題を抱えたまま放置されます(現在の領土・民族問題が形成される)。そんな中、イスラム教を信仰する部族の中で台頭したのがホメイニー率いるイラン政権、そしてフセイン率いるイラク政権でした。両者は前者がシーア派、後者がスンナ派という歴史の中の古い対立構造を持ち出して戦争を開始します。その原因は外国への石油輸出権でした。
フセインはイランの石油輸出権を奪うためにイランに奇襲攻撃を仕掛けますが、実はそのバックでイラクを支援していたのが大国アメリカとロシアでした。アメリカは中東での利権拡大のために「イスラム原理主義」と呼ばれる他宗教に対する排他的な思想を有するイランのホメイニー政権に危機を感じていたのです。
戦争の結果、イランのホメイニーがイランから亡命しますがイラクは思ったように戦果を得ることができないまま停戦せざるを得なくなります。しかしイラクにはアメリカから借りた軍事費の債務がそのままのしかかり、債務の延長を図るもののアメリカからは拒否されました。こうして財政難に陥ったイラクは他国から利益を盗むことで財政難を打開しようとし、ついにクウェート侵攻へと踏み切り、湾岸戦争になるのです。
湾岸戦争の口火を切ったのはアメリカですが、この時にアメリカはナイラというクウェート人少女がイラク軍がクウェートで化学兵器を使用するなどの残虐行為を行っているという演説を放映しました。しかしこのナイラは実は元クウェート王族・現駐米大使のサウードの娘で当時アメリカにいて戦争とはまったく無関係、そしてこの演説がアメリカのコンサルティング会社によるプロバガンダだということが発覚したのです。アメリカの真意は、冷戦によって財政危機に陥ったことからそれを打開するために石油事業を掌握することだったのです。しかしそれにはイランのホメイニー政権のようにいわば他宗教に排他的な政権が邪魔だったのでちょうど対立関係にあったイラクを利用しました。つまり、湾岸戦争は用済みになったイラクからさらに搾り取るための方便だったと見るべきでしょう。
■湾岸戦争とイラク戦争
湾岸戦争の終了後、アメリカはイラクに対して大量破壊兵器の不保持を義務付けます。しかしこの時以降、検査が抜き打ち方式となったためイラクはアメリカの要求に対して素直に応じません。アメリカらはこれに対し軍事攻撃を散発的に繰り返すことでイラクを威嚇するなど、緊張状態が何年もの間続いていました。
2001年、アメリカでジョージ・ブッシュ(息子)政権が発足してまもなく、アメリカ・ニューヨークでアフガニスタン系のタリバン政権麾下のテロ組織アルカーイダのビンラディンが指示したとされる同時多発テロが発生、数台の飛行機がエアジャックされ世界貿易センタービルに突撃し多くのアメリカ国民が犠牲になりました。この事件を受けて、アメリカは国民の心情を追悼から反戦、そして戦争へと操作していき開戦への理由を「イスラム原理主義による過激思想」へと持ち込んでいきます。当時アメリカでイスラムに対する差別や過激派運動が横行しており、人種に関係なくターバンやサリーを巻いただけで襲撃されました。
イラクのフセインはアメリカ市民に追悼の意を表するなどむしろアメリカに対し好意的な姿勢で望んでいました。しかしいざアメリカが報復のためにアフガニスタンに侵攻を始めると、イラクにアフガニスタンテロ組織との関連性を指摘する情報がアメリカから流されます。
明くる2002年、アメリカはイラン・イラク・北朝鮮の三国をテロ支援国家、通称「悪の枢軸」だと厳しく糾弾し、イラクに対して強引に大量破壊兵器の調査を実行するよう命じます。結果イラクは膨大な報告書を提出しアメリカの体制を非難しますが、さらに明くる2003年にアメリカは国連にてフランス、ドイツ、ロシア、中国が反対を押し切って強引にイラク攻撃を可決。ついにイラク戦争が始まるのです。
2006年、フセインが米軍に捕らえられて処刑。2011年、米軍の完全撤退を持ってアメリカの完全勝利で一連のアメリカ侵攻が終わり占領時代へと入ります。こう見ると、湾岸戦争はアメリカがイラクを介して中東の石油戦略に参入した契機だと見ることが出来るでしょう。
by猪飼野

金貸しは国家を相手に金を貸す
http://www.kanekashi.com/blog/?p=6781
posted by datasea at 21:56| Comment(0) | & 政治アナリスト,政治オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松原照子: 人口減少による諸問題


松原照子: 人口減少による諸問題
★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月25日 人口減少による諸問題
困ったなぁ~と思わないと、人って気にならないものなのです。
人口減少と言われても、身に迫る困ったことがない限り、気にもせずに過ごします。でもね。至る所で人口減少による問題が起き始めているのです。
今はまだピンと来ないかもしれませんが、全国の地方自治体は近年、深刻な財政危機をもたらすと思ってしまっているのです。あなた様の住んでおられる所も他人事ではないかもしれません。
現時点でも、人口減少が原因で財政状況の悪化している市町村が如何に多いことか。人口減少により納税者が減少したことなどの問題です。税収が激減すると、倒産や破産する都道府県や市町村が出て来ることになるのです。
確かに、東京都が最悪の状況になるのは一番最後かもしれませんが、市町村となると問題がないとはいえないと思うのです。
大都市と言っても安心出来ません。大阪市だって危ないのです。自治体の財政が破綻すれば、住民の受けられるサービスは低下し、水道などの公共料金や住民税が増大します。郊外型大型ショッピングモールも、これからの十年で大きく変貌することでしょう。それよりも、公共インフラである道路や橋梁も老朽化が進み、大地震や大洪水が起きたら、元に戻るまでには時間が掛かり過ぎ、最悪は復旧出来ないかもしれません。
これからの日本は、人口減少による問題があれこれと噴き出す時代へと向かいます。
トンネルが恐怖になる日も来るかもしれないのです。コンクリート製の天井板、あるいはその板を支える金属が損傷して天井が落下、こんな事件が起きそうなのです。
水道も老朽化が進み、家庭に水が届かなくなることも起きる気がしています。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473259421.html







―――★―――★―――★―――
<世見>
世見2020年1月26日 鳥獣による農作物被害
ヒアリのことをまだ日本では認識されていない時に、「注意してください」とこの世見で書いたことがありますが、ヒアリは今、進行形で日本に広がり始めている気がしています。どうか気を付けてくださいね。
過疎化や高齢化によって耕作放棄地が増えて、野生の鳥獣が人里に下りて来るようになり、今後はイノシシが町を闊歩する姿も多く見ることになると思いますよ。
冬の日本列島の水辺には、北の大陸から飛来するハクチョウやツル、ガン、カモといった鳥達が日本で羽を休めます。渡り鳥は、夏はロシアのシベリアや沿海州などで繁殖し、越冬のために南下してやって来ますが、観察地点が消滅されて、今までとは違い飛来する鳥の数が少なくなったと言います。又、絶滅危惧種もあり、鳥の世界も住みにくい地球になっているようです。
日本の国土に住む人と野生動物達との共生への道ってあるのでしょうか?
人家周辺に出没するツキノワグマは、人身被害も起こしています。全国で捕獲されるツキノワグマの数も増えています。鳥獣による農作物の被害は、鳥ではカラス、ヒヨドリによるものも増えていると言います。又、獣ではイノシシに次いでシカ、サルだそうです。
農作物の被害金額は年間約200億円とも言われていますが、先ほども書いたように、これからは農作放棄地が増えて増々被害が大きくなる気はします。彼ら達も生きるのに必死だと思います。ツキノワグマは、年間どのくらい捕殺されているのでしょうか。4,000頭も捕殺した年もあり、いつの日か絶滅危惧種になるかもしれません。ハクビシンやヌートリア、それとアライグマもこれから数を増やしていくのでしょうね。どうすれば人と動物とが仲良く共生出来るのでしょうか。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473277791.html
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/473259421.html








ドメインブロック状態は依然続いていますがブログ更新・祝

yygyy6yyy pc



posted by datasea at 20:48| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東海アマ: 日中戦争731部隊とコロナウイルス

東海アマ: 日中戦争731部隊とコロナウイルス
細菌兵器と武漢肺炎
2020年01月27日 (月) 17:22
カテゴリ : 未分類
731部隊
https://ja.wikipedia.org/wiki/731%E9%83%A8%E9%9A%8A
日中戦争開戦を遡る5年前、1932年、陸軍軍医学校防疫部、石井四郎ら軍医5人が属する防疫研究室が開設された。このとき、関東軍防疫班が組織され、翌1933年からハルビン郊外の背陰河において活動が始まった。つまり、開戦の五年前から、日本はすでにBC兵器を利用した中国国民殲滅作戦を計画していたことになる。
後に、日中戦争では、「三光作戦」すなわち、「焼き尽くし、殺し尽くし、奪い尽くす」という戦略を掲げて民衆大虐殺を繰り返したが、こうした作戦は、盧溝橋事件による戦争開始のはるか前から準備されていたことを意味する。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-12-03/ftp20081203faq12_01_0.html
1936年、関東軍参謀長 板垣征四郎によって関東軍防疫部の新設が提案され、同年8月には、正式発足した。これが、通称731部隊である。
これは通称「加茂部隊」とも呼ばれ、石井四郎の出身地である山武郡芝山町加茂部落の出身者が多数いたことに由来する。実は、同県内の里美村には、中国でアヘンを大量生産・生成して、戦争資金を得る目的で売りさばいた陸軍軍属、里見甫がいた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8C%E8%A6%8B%E7%94%AB
これは陸軍内で、731部隊と、里見アヘン部隊(電通)が非常に近い関係だった可能性を示している。
第一次世界大戦における化学兵器の使用を受け、1925年のジュネーヴ議定書では戦争時における化学兵器・生物兵器(細菌兵器)の使用禁止が規定された。
しかし、731部隊は単に生物兵器の研究を行っていただけではなく、生物兵器を実戦で使用していた。731部隊ではペストやチフスなどの各種の病原体の研究・培養、ノミなど攻撃目標を感染させるための媒介手段の研究が行われ、寧波、常徳、浙贛などで実際にペスト菌が散布された。元関東軍の大尉であった小島隆男は、731部隊と協力し、中国大陸にコレラ菌を拡大させる作戦に従事した。
「コレラ菌は対象地域に撒きました。まず病気が発生したことを確認し、対象地域に入ります。日本軍が侵入すると中国人たちは逃げて、新しい人たちに次々に感染させ、我々の計画通りに病気を蔓延させます。死者の死体や動けない人々が、あたりに横たわっていました。夏になると蝿がたかり、ぞっとする風景でした。私たちは2週間これらの作戦を続け、任務成果報告書に中国人およそ2万人がコレラで死亡したと記入しました。」
731部隊関係者からの事情聴取によると、日中戦争において、浙贛作戦(1942年)などで12回の生物兵器の使用があった。また、ペスト菌汚染された蚤を空中散布した、チフス菌を井戸や畑の果物などに撒いた、細菌入りの饅頭を配ったなどとする証言者も複数存在する。部隊長石井四郎軍医は、フェル博士による尋問で炭疽菌の効果について次のように語っている。
「炭疽菌についていえば、もっとも有効な菌であると確信しました。量産できるし、抵抗力があって猛毒を保持し、致死率は80%〜90%にのぼる。最も有効な伝染病はペスト、媒介節足動物による最も有効な病気は流行性脳炎であると考えました」。
1940年の新京や農安でのペストの大流行が、731部隊の細菌散布により起きたとする元731部隊所属の金子順一軍医の「論文集(昭和19年)」が、2011年に日本の国立国会図書館関西部で発見された。
1940年6月4日に日本軍が農安(吉林省)でノミ5グラムをまき、1次感染8人、2次感染607人の患者が発生し、同年10月27日には寧波で2キロ軍機から投下し、1次・2次感染合計1554人、41年11月4日には常徳に1.6キロ投下し、2810人を感染させ、6つケースの細菌戦では感染者は計2万5946人に上ったと報告している。
1940年10月27日早朝に行われた寧波へのペスト菌攻撃は、低空飛行の飛行機から細菌をまく方法で行われた。この時使われたノミは、ペスト菌を持つネズミの血を吸い「ペストノミ」となったものだった。
2011年の金子論文発見により、ジャーナリストの渡辺延志は、新京でのペスト流行は新京から60キロの農安で始まった731部隊の細菌攻撃に端を発しており、農安から持ち込まれた犬が入院していた新京の日本人経営の犬猫病院を起点として、ペスト菌が拡大していったと述べている。
1941年に行われた浙贛への細菌攻撃では、1万人以上の被害が出た。コレラ患者を中心1700人以上が死亡したものの、犠牲者はすべて日本兵だった。被害にあった日本兵は上官から、「これは中国による生物兵器攻撃だ」と教えられたと供述している。
731部隊では生物兵器の開発や治療法の研究などの目的で、本人の同意に基づかない不当な人体実験が行われていた。石井四郎は医学研究において「内地でできないこと」があり、それを実行するために作ったのがハルビンの研究施設であった、と戦後に語っており、この「(日本)内地でできないこと」とは主に人体実験を指している。石井四郎の右腕といわれた内藤良一(のちの「ミドリ十字」の設立者)は、戦後のニール・スミス中尉による尋問で次のように証言している。
「石井がハルビンに実験室を設けたのは捕虜が手に入るからだったのです。(中略)石井はハルビンで秘密裏に実験することを選んだのです。
ハルビンでは何の妨害もなく捕虜を入手することが可能でした。」
さらに、細菌部隊のアイデアは石井ひとりのものだったとし、「日本の細菌学者のほとんどは何らかの形で石井の研究に関わっていました。(中略)石井はほとんどの大学を動員して部隊の研究に協力させていた」と供述している。
■実験材料「マルタ」と呼ばれた人々
人体実験の被験者は主に捕虜やスパイ容疑者として拘束された朝鮮人、中国人、モンゴル人、アメリカ人、ロシア人等で、「マルタ(丸太)」の隠語で呼称され、その中には、一般市民、女性や子供が含まれていた。ジャーナリストの西野瑠美子によれば、731部隊が性別、年齢層、人種を超えた、幅広い実験データを必要としたためであり、女性マルタは主に性病治療実験の材料になったという。
高い外壁で囲まれ、コンクリート造りの特設監獄(「マルタ小屋」と呼ばれた)に一度収容されると、脱出は極めて困難であったといわれる。石井四郎付き運転手であった越定男は、野外の安達細菌爆弾実験場で脱出を試みたマルタたち40人をトラックで轢き殺したとして、次のように証言している。
「一度、縛られていたマルタおよそ40人が、お互いに縄をほどき合って、散り散りになって逃げたことがあります。しかし、遠隔地の空港ですから、逃げおおせる場所はありません。トラックで次々に彼らを轢き殺しました。前輪でひっかけたり(中略)、轢いた時は衝撃を感じました」。
マルタの人数は、終戦後にソ連が行ったハバロフスク裁判での川島清軍医少将(731部隊第4部長)の証言によると3,000人以上とされる。731部隊の「ロ号棟」で衛生伍長をしていた大川福松は2007年に「毎日2〜3体、生きた人を解剖し(中略)多い時は1日5体を解剖した」と証言している。
731部隊における人体実験は通常、生体解剖を意味した。これは被験者が死亡してしまうと人体に雑菌が入るため、人体に雑菌が入らないうちに解剖して臓器などを取り出す必要があったからであるとする。
「ワクチンなしでペスト菌を注射されたその男性は(中略)、2、3日後には、高い熱が出て顔色が悪くなり、その翌日くらいには瀕死の状態で顔が黒っぽく変わっていきました。(中略)この男性はまだ息のある状態で裸のまま担架に乗せられ、私たちが待機している解剖室に運ばれてきました。
(中略)大山軍医少佐から「はじめよう」の命令がでました。細田中尉が、目でメスをわたすように私に合図します。足かせ手かせで固定された男は、カッと目を見開き、この凶行を確かめるように首を回しましたが、体の自由はききません。男は無念の涙を目にたたえ、天井の一点を見つめています。何か叫びを発しようとしているようですが、乾ききった口からは声は出ず、わずかに口を動かすだけです。
男の首をなで回していた細田中尉が、右手のメスでズバリと頸動脈に沿って切り下げました。血がジューッと流れ出しました。男は、ペスト病の苦しみと、切りさいなまれた痛さで首を左右に振り回します。そのたびに顎にかかっている首かせが食い込み、ついにガクリと首をたれ失神しました。私はあわてて血を抜き取りました。(中略)ビタカン(ビタミン剤とカンフル剤を混合したもの)を4本打っても、男の鮮血を絞ることはできません。「鬼子ッ!」男は憎しみの火と燃える一言を絞り出すとスーッと顔色が代わり、呼吸が止まりました。「解剖刀をよこせ」細田中尉は、解剖刀を逆手に握ると、上腹部から下腹部へ得意然として切りさいなみ、骨を切るノコギリを引いて肋骨を引き切り、内臓の全部を露出させました。」
731部隊では、ガス壊疽実験、凍傷実験、銃弾実験などのように、人体を極限まで破壊すると、人体はどのくらいの期間持ちこたえることができるのか、あるいはそこからどのように治療すれば回復させることができるのか、といった生理学的な研究も頻繁に行われた。こういった実験は、731部隊以外の陸軍病院などでも行われた。
元731部隊員の越定男によれば、731部隊で最も熱心に行われた人体実験は、ガラスで覆われたガス室の外から犠牲者を観察するガス実験であったという。越は、ガス実験に立ち会った時の様子を次のように語っている。
マルタと一緒に鳩、鶏などが籠に入れられたまま運び込まれる。(中略)背の高い眼鏡をかけた通訳生がマルタに適当な嘘を言って送り込んでくる。やがてガス発生機の音や風車の音がし始める。大抵ガスは眼に見えない。ガラス越しにマルタの表情を見て、ガスの濃度や効果を知るわけである。
ガラスを通してみるマルタの表情、動きは刻々に変わる。ガスの種類によって突然、泡を吹き出す者もあれば、苦痛に顔をゆがめる者もあり、鼻水を出したり、時には喀血する者もいる。使用ガスは、イペリット、ホスゲン、ルイサイト、青酸ガス、一酸化炭素ガスなどさまざまである。(中略)絶命したマルタは解剖室へ、半死半生のマルタは特別室へ入れて、二度、三度と実験に使い、決して生かしておくことはない。731部隊の印刷部員だった上園直二は、「2人の白系ロシア人の男性が零下40度から50度の冷凍室の中に素裸で入れられていました。研究者たちが彼らが死んでいく過程をフィルムに撮影していました。彼らはもがき苦しんでお互いの体に爪をめり込ませていました。」という証言をしている。
731部隊付き看護婦であった赤間まさ子によれば、石井四郎は日本への帰路において731部隊員と家族に対し、「戦争は負けた。俺は、君たちみなを故郷に送り返す。帰郷したお前たちが731部隊の秘密を漏らすようなことがあったら、この石井はどこまでも、草の根をわけても捜すぞ。」と悪魔のような形相で叫んだという。
731部隊の実験データの多くは元隊員たちが密かに持ち帰ったため、最終的にはアメリカ軍の戦後の生物兵器開発に生かされたと述べている。また、人体実験に手を染めたものの、ハバロフスク裁判を免れた軍医たちは連合国から戦犯として裁かれることなく、大学医学部や国立研究所や各地の病院に職を得たと述べている。
部隊員の戦後の処遇について、「戦後も、元隊員には多額のお金が支払われました。200万円もらった人もいます。昭和23〜24年当時に、このような支払いが行われたということは信じられないことです。恐らく、米軍からの支払いがあったのだろうと思います。731部隊関係者はほとんど例外なく、いくばくかのお金を受け取りました。731部隊の仕事は、最高の稼ぎを保証しました。大勢の大学教授が731部隊に関連していました。とりわけ厚生省の幹部のような上層部の人たちやワクチン関係者は、みな石井部隊と何らかの関係を持っていました。
米国が731部隊員に提示した条件は、以下の9項目。
--- 鎌倉会議で取り交わされた9ヵ条の密約 ---
日本人研究者は戦犯の訴追から絶対的な保護を受けることになる。報告はロシア人に対しては全く秘密にされ、アメリカ人のみに提供される。ソ連の訴追及びそのような(戦犯を問う)行動に対しては、絶対的な保護を受けるものである。
報告書は一般に公表されない。研究者はアメリカ合衆国の保護下にあるという事実が明らかにされないよう注意が払われる。主要な研究者は米国へ行くことを許可される。
アメリカ政府は次のように結論した。
a. 日本の生物戦研究の情報はアメリカの生物戦研究プログラムにとって大きな価値があるだろう。
b.【略】
c. アメリカにとって日本の生物戦データの価値は国家の安全にとって非常に重要で、「戦犯」訴追よりはるかに重要である。
d. 国家の安全のためには、日本の生物戦専門家を「戦犯」裁判にかけて、その情報を他国が入手できるようにすることは、得策ではない。
e. 日本人から得られた生物戦の情報は情報チャンネルに留め置くべきであり「戦犯」の証拠として使用すべきではない。
朝鮮戦争でアメリカは日本軍の731部隊のデータをもとに細菌戦を実施し、また石井四郎も従軍したといわれる。
************************************************
引用以上
ウィキペディアの731部隊に関する情報は、おそらく公開されている全資料のなかでも、もっとも価値が高いもので、編者に心から敬意を表したい。また、よくぞ、今まで、この内容が極右勢力によって改竄・歪曲されないですんでいることにも驚いている。
ここに引用したものは、ウィキの記載の1割程度しかない。詳細は、冒頭のリンクから確認していただきたい。私は、これを引用しながら、あまりの非人道、人間性崩壊の凄まじさに驚愕するとともに、激しい打撃を受けて、もう引用することも辛くなってしまったので短くした。
と同時に、この内容が、中国共産党政権による法輪功大弾圧に、あまりにも酷似していることに驚かされる。つまり、中国政府が行っている反共産党勢力に対する残酷の極地のような弾圧は、実は、日本軍731部隊の作戦行動から学んだものであることを、はっきりと理解することができる。
そして、現在、中国で進行形の武漢肺炎について、これがSARS・MARSと同じように、細菌戦争の作戦ではないかという疑いを強く抱かざるを得ない。
これを疑う、最大の理由は、感染のタイミングが春節にかかっているということである。春節は、日本人には、想像もできないほど祝日として最高ランクにあるもので、年間最大級の民族大移動が起きる。これによって、感染者は中国全土に拡大することが約束される。こんなうまいタイミングは、計画しなければできるものではない。中国全土に感染拡大パンデミックが及んだときは、中国の歴史最大級のパニックが訪れることだろう。
私は、日本にも数十万の中国人が押し寄せることから、これを中国共産党自身が仕組んだものであっても不思議でないと思っている。中国共産党にとっては、自国民の悲惨よりも、日本の弱体化の方が大切と思っている可能性がある。中国政府は、共産党の利権を守るためだけの組織であり、民衆を守るための組織ではないからだ。もしも、中国政府の陰謀だったなら、共産党幹部だけ、感染率が低くなるから分かるはずだ。
新型肺炎「武漢だけで、2月4日までに最大35万人超が感染」英米研究チーム
https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20200127-00160519/
731部隊では、もっとも効果の高い細菌兵器は、「炭疽菌」であったと語られていた。感染者の致死率が高いという意味だ。しかし、細菌兵器の扱いや効果は極めて難しいもので、感染力も毒性も、実験培養室を離れた瞬間から刻一刻と変化し、時間とともに突然変異の確率が増して、効果を失ってゆくといわれている。これが、これまでの新型肺炎が、狙い通りの成果を上げられなかった理由だろう。細菌兵器を誰が散布したのか? については、もっとも可能性の高いのが、CIAかMOSADOによる中国の弱体化を狙った作戦だが、法輪功弾圧で分かるように、中国共産党政府自体が、非人道的で残酷な細菌兵器の開発に血道を上げてきたわけで、そうした開発過程で、何らかの自国民での実験を行った可能性も捨てきれないし、春節を利用した日本への感染打撃を狙った可能性も否定できない。
もし、アメリカやイスラエルが行ったのなら、おそらく中国政府は報復するだろうから、アメリカでも致死的な大規模感染が起きるだろうと予想している。
2017年、アメリカのCIAスパイが、数十名、(根こそぎ)中国政府によって殺害された事件があった。
https://www.sankei.com/world/news/170609/wor1706090003-n1.html
この頃から、アメリカ政府による中国政策は人道的抑制を超えて残酷な先鋭化の様相を帯びている。だから、いずれ、このような細菌兵器実験を行うに違いないと予想していた。
問題は日本だ。春節での中国人流入は、最低でも数十万人、あるいは100万人に上る可能性がある。中国政府は、今のところ団体旅行を禁止しただけで、個人旅行は禁止していないので、抜け道だらけだ。この結果、日本に新型肺炎コロナウイルスを散布したのと同じ効果があるわけで、金儲けしか興味のない安倍政権自民党が、疫学的な厳しい対策をできるはずがない。
■対策
日本でも、SARSの数十倍の感染者、死者が出るのは確実であろう。
中国政府が、事実上の経済破綻を起こしているので、この巨大なデフォルトの嵐に対する言い訳=正当化に使われる可能性も考えるべきだろう。
日本には、阿鼻叫喚の感染地獄がもたらされる可能性があることを視野に入れるべきだろう。
対策としては、
とにかく街中に出ないこと。やむをえず、スーパーなどに買い物に出るときは、厳格なウイルス防御対策を行うこと。
用事は電話ですませ、人には会わないようにする必要がある。濃厚感染のタイミングは、たぶん一ヶ月程度なので、その間、小さくなって閉じこもって過ごすべきだ。
コロナウイルス=エンベロープ型に必要な消毒資材は、まず、一番安く上がるのが、ブリーチ・ハイターの次亜塩素酸ソーダで、100円以下で買えるので、もっとも有効である。苛性ソーダが含まれていて、皮膚を溶かすので、100倍くらいに薄めて清掃に使用する。これを水虫に使っても効果がある。
放置すれば、分解して炭酸ガスと水になるので、安全性も比較的高い。
次に、エタノールだが、濃度が80%程度は欲しい。50%は効かない可能性がある。
イソブロピルは効果がないという。まずは70円で買えるブリーチを多用しよう。

東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1011.html






2020年01月24日19:20
【バイオハザード】中国の武漢のアウトブレイク、これは他人事ではない!なんと東京の早稲田に同じものがあった!
みなさん、こんにちは。
「いまこれは私のAIアバターが書いている。」
なんていう時代が早く来てほしい。
さて、もっと深刻な現実の話をメモしよう。昨日のコロナウィルスのジョークネタの大本の根源についてである。
今朝、知人からメールで教わったものである。それをグーグル翻訳したものをメモしておこう。以下のものである。
元記事:
グーグル翻訳:
現実のアンブレラ社:武漢ウルトラバイオハザードラボは「世界で最も危険な病原体」を研究していました
現在、コロナウイルス流行のグラウンドゼロである武漢を含む7つの中国の都市と、約2,300万人の人々を収容する中国の都市が隔離されています...
...バイオハザードの悪名高いラクーンシティとの比較は暑くて重いです。 そして、現実はしばしば芸術ではなく確かにハリウッドを模倣する傾向があるので、今日早く武漢大学の医学研究所が中国版のアンブレラ社になるかどうかを冗談で尋ねました。
結局のところ、2017年2月にネイチャーが「 世界で最も危険な病原体を研究する態勢を整えた中国の研究室 」と呼ばれるものの広範なプロファイルを書いたことが私たちの注意を引いたため、冗談ではありませんでした。 このBSL-4評価ラボの場所は? なぜ、武漢。
このラボの目的を簡単に読んでみると、コロナウイルスの流行は、たまたまラボを逃れたばかりの兵器化されたウイルスではないかという差し迫った疑問が生じます。
武漢の研究室の費用は3億元(4,400万米ドル)で、 安全上の懸念を和らげるために、flood濫原よりはるかに高く、マグニチュード7の地震に耐える能力を備えていますが、この地域には強い地震の歴史はありません。 新興疾患の制御に焦点を当て、精製されたウイルスを保存し、世界中の同様の研究所にリンクされた世界保健機関の「参照研究所」として機能します。 「これは、グローバルなバイオセーフティラボネットワークの重要なノードになるでしょう」とラボディレクターのユアン・ジミング氏は言います。
中国科学院は2003年にBSL-4研究所の建設を承認し、同時期にSARS(重症急性呼吸器症候群)の流行がプロジェクトの勢いを増しました 。 ラボは、新興感染症の予防と制御に関する2004年の協同協定の一環として、フランスの支援により設計および建設されました。 しかし、プロジェクトの複雑さ、中国の経験不足、資金の維持の難しさ、政府の長い承認手続きが必要だったため、2014年末まで建設は完了しませんでした。
ラボの最初のプロジェクトは、クリミア・コンゴ出血熱を引き起こすBSL-3病原体を研究することです。これは、中国北西部を含む世界中の家畜に影響を及ぼし、人に飛び付く可能性のある致命的なダニ媒介性ウイルスです。
今後の計画には、エボラ出血熱および西アフリカラッサウイルスに移る前に、BSL-4ラボを必要としないSARSを引き起こす病原体の研究が含まれます。
■BSL-4の意味?
BSL-4は最高レベルの生物封じ込めです。 その基準には、実験室を出る前に空気をろ過し、水と廃棄物を処理し、研究者が実験施設を使用する前後に衣服とシャワーを着替えることが規定されています 。 そのような研究室はしばしば議論の余地があります。 日本で最初のBSL-4ラボは1981年に建設されましたが、安全上の懸念が最終的に克服された2015年まで、低リスクの病原体で運用されていました。
そして、これがすべて問題である理由は次のとおりです。
心配は中国の研究室を取り巻く。 ニュージャージー州ピスカタウェイのラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト氏は、 SARSウイルスは何度も北京の高レベル封じ込め施設から逃げ出しました 。
以下では、現在の証拠なしに、コロナウイルスの流行が武漢バイオハザード施設を「偶然に」逃れた可能性があることを強く示唆しているため、 Natureの記事全体を再投稿します。
世界で最も危険な病原体を研究する態勢を整えている中国の研究室
武漢の研究室は、世界で最も危険な病原体と協力することを許可されたという。 この動きは、2025年までに中国本土に5〜7つのバイオセーフティレベル4(BSL-4)ラボを建設する計画の一部であり、多くの興奮といくつかの懸念を生み出しています。
ハザードスーツは、武漢の国家生物安全研究所にぶら下がっています。武漢は、中国本土で最初に最高レベルの生物封じ込めを行った研究所です。中国以外の一部の科学者は、病原体が逃げること、および中国と他の国々との間の地政学的な緊張に生物学的側面が加わることを心配しています。 しかし、中国の微生物学者は、世界最大の生物学的脅威に取り組む力を与えられたエリート幹部への入場を祝っている。
「中国の研究者により多くの機会を提供し、BSL-4レベルの病原体に対する私たちの貢献は世界に利益をもたらすでしょう」と、北京の中国科学院の病原微生物学および免疫学の主要な研究所のジョージガオ所長は言います。 台湾にはすでに2つのBSL-4ラボがありますが、武漢の国立生物安全研究所は中国本土で最初のものです。
このラボは、1月に中国国家認証機関(CNAS)によってBSL-4の基準と基準を満たしていると認定されました。CNASは、研究所のインフラストラクチャ、機器、および管理を調査しました。CNASの代表者は、保健省がその承認を与える道を開いたと言います。 同省の代表者は、ゆっくりと慎重に動くと言います。 評価がスムーズに進んだ場合、6月末までに検査室を承認する可能性があります。
BSL-4は最高レベルの生体封じ込めです。その基準には、実験室を出る前に空気をろ過し、水と廃棄物を処理し、研究室施設の使用前後に研究者が衣服とシャワーを着替えることが含まれます。 そのような研究室はしばしば議論の余地があります。 日本で最初のBSL-4ラボは1981年に建設されましたが、安全上の懸念が最終的に克服された2015年まで、低リスクの病原体で運用されていました。
過去15年間にわたる米国およびヨーロッパでのBSL-4ラボネットワークの拡大(各地域で現在12を超える運用または建設中)も、非常に多くの施設の必要性に関する質問を含む抵抗に直面しました。 。
武漢の研究室の費用は3億元(4,400万米ドル)で、 安全上の懸念を和らげるために、flood濫原よりはるかに高く、マグニチュード7の地震に耐える能力を備えていますが、この地域には強い地震の歴史はありません。 新興疾患の制御に焦点を当て、精製されたウイルスを保存し、世界中の同様の研究所にリンクされた世界保健機関の「参照研究所」として機能します。 「これは、グローバルなバイオセーフティラボネットワークの重要なノードになるでしょう」とラボディレクターのユアン・ジミング氏は言います。
中国科学院は2003年にBSL-4研究所の建設を承認し、同時期にSARS(重症急性呼吸器症候群)の流行がプロジェクトの勢いを増しました。 ラボは、新興感染症の予防と制御に関する2004年の協同協定の一環として、フランスの支援により設計および建設されました。 しかし、プロジェクトの複雑さ、中国の経験不足、資金の維持の難しさ、政府の長い承認手続きが必要だったため、2014年末まで建設は完了しませんでした。
ラボの最初のプロジェクトは、クリミア・コンゴ出血熱を引き起こすBSL-3病原体を研究することです。これは、中国北西部を含む世界中の家畜に影響を及ぼし、人に飛び付く可能性のある致命的なダニ媒介性ウイルスです。今後の計画には、BSL-4ラボを必要としないSARSの原因となる病原体の研究が含まれます。その後、エボラと西アフリカラッサウイルスに移ります。 約100万人の中国人がアフリカで働いています。 国は不測の事態に備える必要があるとユアンは言う。 「ウイルスは国境を知りません。」
Gaoは最近のエボラ出血熱の流行の際にシエラレオネを訪れ、ウイルスが新しい株に変異した速度をチームが報告できるようにしました。 武漢研究室は、彼のグループに、そのようなウイルスがどのように病気を引き起こすかを研究し、抗体と小分子に基づいた治療法を開発する機会を与えると彼は言う。一方、国際協力の機会は、緊急疾患の遺伝分析と疫学を支援します。 「世界はより多くの新しいウイルスに直面しているため、中国からのさらなる貢献が必要です」とGao氏は言います。 特に、人獣共通感染ウイルスの出現-SARSやエボラなどの動物からヒトに飛び込むもの-が懸念されると、フランスのリヨンにあるVirPathウイルス研究室のディレクター、ブルーノリナは言います。
武漢研究室の多くのスタッフは、リヨンのBSL-4研究室でトレーニングを行っており、一部の科学者は心強いと感じています。 また、この施設では、低リスクウイルスを使用したテスト実行が既に実行されています。
しかし、中国の研究室も心配です。 ニュージャージー州ピスカタウェイのラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト氏は、SARSウイルスは何度も北京の高レベル封じ込め施設から逃げ出しました。 メリーランド州ダマスカスにあるCHROME Biosafety and Biosecurity Consultingの創設者であるTim Trevan氏は、BSL-4ラボを安全に保つにはオープンな文化が重要であり、社会が階層を重視している中国でこれがどれほど簡単かを疑問視しています。 「視点の多様性、誰もが自由に発言できるフラットな構造、情報の公開性が重要です」と彼は言います。
Yuanは、この問題をスタッフで解決するために働いたと言います。 「私たちは彼らに最も重要なことは、彼らが持っていることやしていないことを報告することだと言います」と彼は言います。 また、ラボの国際的なコラボレーションにより、オープン性が向上します。 「透明性はラボの基礎です」と彼は付け加えます。
ネットワークへの拡張計画は、こうした懸念を高めます。 ハルビンにあるBSL-4ラボの1つはすでに認定を待っています。 次の2つは北京と昆明にあり、後者はサルのモデルを使って病気を研究することに焦点を当てています。リナは、中国の規模がこの規模を正当化し、霊長類の研究に関しては、BSL-4の研究と豊富な研究猿(中国の研究者が西洋の研究者よりも少ない赤テープに直面する)を組み合わせる機会が強力になる可能性があると言います。 「ワクチンまたは抗ウイルス薬をテストしたい場合、非ヒト霊長類モデルが必要です」とリナは言います。
しかし、エブライトは、中国本土に複数のBSL-4ラボが必要であるとは確信していません。 彼は、拡大が米国とヨーロッパのネットワークに反応しているのではないかと疑っています。 彼は、政府はそのような過剰能力が生物兵器の潜在的な開発のためであると仮定すると付け加える。
「これらの施設は本質的に二重使用です」と彼は言います。 サルに病原体を注入する機会を増やす見込みは、興奮するのではなく、彼を心配させます:「彼らは走ることができ、引っ掻くことができ、噛むことができます。」
■中国国立生物安全研究所の中央監視室
それだけでは不十分な場合は、武漢ウイルス研究所からの2018年1月のプレスリリースで、「トップレベルのバイオセーフティラボ」の立ち上げを発表します。中国は、国家保健当局によると、 致命的な病気を引き起こす可能性のある高病原性微生物を用いた実験を行うことができる最初のレベル4バイオセーフティ実験室を稼働させました。 レベル4は最高のバイオセーフティレベルであり、エボラウイルスなどの致命的な病気を引き起こす可能性のある容易に伝染する病原体の診断作業と研究に使用されます。中国科学アカデミーの武漢ウイルス学研究所からの金曜日のニュースリリースによると、武漢国家レベル4バイオセーフティラボは最近、国民健康家族計画委員会が組織した評価に合格した。
ウイルス学者は、武漢のウイルス学研究所の中国初のレベル4バイオセーフティラボで、ウイルスサンプルの容器に関するデータを読み取ります。専門家は、研究室の人員、施設、動物、廃棄物、ウイルスの管理などを評価した後、研究室はマールブルク、バリオーラ、ニパ、エボラなどの致命的な病気を引き起こす可能性のある高病原性微生物の実験を行う資格があると考えました。
「この研究室は、世界をリードする完全なバイオセーフティシステムを提供します。これは、中国の科学者が自分の研究室で最も危険な病原微生物を研究できることを意味します」と武漢研究所は述べた。感染症の予防と制御に関する国の研究開発センター として、病原体収集センターとして、また感染症に関する国連の参照研究所として機能すると、研究所は述べた。
以前のメディアの報道は、武漢P4ラボが国内外の科学者に開かれると述べた。 科学者は、研究室でアンチウイルス薬とワクチンの研究を行うことができます。ニュースリリースによると、この研究所は新興感染症の予防と管理における中仏の協力の一部です。中央政府は、重度の急性呼吸器症候群の発生が全国に警報を広めた2003年にP4検査室を承認しました。 2004年10月、中国は新興感染症の予防と管理に関するフランスとの協力協定に署名しました。 これに続いて、一連の補足協定が続きました。
研究所の設計、バイオセーフティ基準の確立、および

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2132387.html   

井口和基ブログ
https://quasimoto3.exblog.jp/239995926/






 















posted by datasea at 08:06| Comment(0) | & 政治アナリスト,政治オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玉蔵: コロナウイルスと株価〜風邪が吹けば棺桶屋が儲かる

玉蔵: コロナウイルスと株価〜風邪が吹けば棺桶屋が儲かる
日本には江戸の町人文化から出た「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがあります。
風が吹く
→砂が舞う
→砂が目に入ったせいで失明する人が増える
→失明した人は三味線を弾いて生計を立てるしかない
→三味線の需要が増す
→三味線の材料となる猫が大量に狩られる
→猫が減ったせいでネズミが増える
→増えたネズミは桶をかじる
→商売道具全滅のため、桶屋が消滅する
こんな現代バージョンも。
風が吹く
→T.M.Revolutionごっこをする人が続出する
→懐かしくなる
→カラオケで歌おうとする
→オケ屋が儲かる
こんなのもありますた。
風が吹く
→ウイルスが世界中に飛ぶ
→不治の病にかかる人が急増する
→入院できない患者が出てくる
→暴動が起こる
→政府の介入によりさらに過激化する
→第三次世界大戦が始まる
→核戦争で人類が滅ぶ
→誰もいなくなる
→風が吹く
とかなんとか。
で、新型肺炎が広がるとこうなるのか。
航空会社とカジノ株が売られる。
知らなかったなぁ。
https://www.zerohedge.com/markets/china-coronavirus-outbreak-widens-global-alert-chinese-new-year-risk-event-travel-stocks
・・投資家らは、中国の航空会社株とカジノ株を、ウイルスが広範囲に発生し、ホリデーシーズンの交通量が減少するとの懸念から、投げ売りした。
香港のエアチャイナは7.5%急落して一カ月ぶりの安値を付け、中国南方航空と中国東方航空は少なくとも3%下落しました。
マカオのゲーム関連株は、SJM Holdingsが5.6%、Sands Chinaが-5%下落して、昨年8月以来最大の4%下落となった。  
免税店運営会社のデュフリーの株価は、ウイルスの拡散が航空旅行の減少につながるとの懸念から、月曜日に7%近く下落した。
SWSのアナリストMandy Jia氏はBloombergに対し、ウイルスの発生がホリデーシーズンのトラフィック減少につながる可能性があるため、投資家がカジノ株を売ったと述べた。
中国や他のアジア諸国が今度の休暇シーズン中にウイルスの拡散を制御できず、より広範なアウトブレイクが見られる場合、これは世界の株式市場にとってリスクのある出来事となる可能性があります。
出前飲食サービス、動画配信、電子漫画関連株が上がるのか!
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/267766
ウイルス対策の関連株が急騰した。
防護服を手掛けるアゼアスや衛生材料メーカーの川本産業が一時ストップ高。マスク関連も人気で、ダイワボウHDやシキボウ、興研などが昨年来高値を記録した。17日は、抗菌スプレーの主成分を開発しているマナックが一時ストップ高。医療品の第一三共、塩野義製薬、中外製薬も人気だ。
「人から人に次々と感染するケースはまだ確認されていませんが、もしパンデミックになったらマスクや医療品関連以外の株にも影響が出るでしょう。流行すると外出を控えるので、出前や宅配、持ち帰りの飲食サービス関連の株が上がる可能性があります。家でヒマをつぶせる動画配信や電子マンガ関連も買われるかもしれません」(株式アナリストの藤本誠之氏)
■この動きがいつまで続くのか?
出前サイトの出前館(旧夢の街創造委員会)やクーポンサイト「食べタイム」を提供するベネフィット・ワンなど、デリバリーサービスを展開する企業にとっては“朗報”か。
くほほほほ。
しかし、経済云々言ってる場合かとも思いますが。
今後、風邪が広まりゃ棺桶屋が儲かるになるのでは。本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-new-virus-stock.html
https://golden-tamatama.com/

日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/267766








新型コロナウイルスと株の動き 風が吹けば桶屋が儲かる?
陰謀2020.01.23
さて、去年トークライブで言った通りの展開になってきてますたね。
早くも死者17人だとか。
Yahoo!ニュース
✔@YahooNewsTopics
【新型肺炎死者17人に 対応後手】https://yahoo.jp/4aRNW7 
中国政府は22日、国内外で懸念が強まる新型コロナウイルスによる肺炎に関して初めての記者会見を開き、一層の感染拡大に警戒を呼び掛けた。死者数はこの日、計17人となった。
新型肺炎死者17人に 対応後手 - Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュース
news.yahoo.co.jp
0:01 - 2020年1月23日
中国の3分の2に拡大。これは時既に遅しでしょう。
時事ドットコム(時事通信ニュース)
✔@jijicom
新型肺炎、中国の3分の2に拡大 https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012201186&g=int 
新型肺炎患者460人超 中国:時事ドットコム
【北京時事】
中国本土で新型コロナウイルスによる肺炎の患者数が22日、460人を超えた。国が発表した午前0時(日本時間同午前1時)時点の440人に、各地方政府の個別発表分を加えると462人になった。 発生地の武漢市を抱える湖北省は前日から105人増え375人。中国メディアによると、同省政府は患者増を受け、中央政府に対し、マスク4000万個、防護服200万セットなど関連物資の支援を要請した。 日...
jiji.com
0:45 - 2020年1月23日
イギリスの研究機関は1700人以上感染してると言ってますが。これは先週の話なので、もう数倍と見て良いのでは。
bluelod@bluelod
日本のマスコミも数字捏造して少なくしないで、イギリスみたいに正直に報道するべき
2桁違うって論外
中国の肺炎ウイルス、感染者は1700人以上か 英大推計 米国は空港での検疫強化(AFP=時事) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000022-jij_afp-int 
中国の肺炎ウイルス、感染者は1700人以上か 英大推計 米国は空港での検疫強化(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
【AFP=時事】中国で2人が死亡した重症急性呼吸器症候群(SARS)に似た正体不明のウイルスの感染者は、公式発表より千数百人多い1700人以上に上っている可能性があるという見方を、英国の研究者らが1 - Yahoo!ニュース(AFP=時事)
headlines.yahoo.co.jp
13:04 - 2020年1月19日
箱根では中国人観光客お断りをする店も出て来たようです。
朝日新聞デジタル編集部
✔@asahicom
新型肺炎を理由に「中国人は入店禁止」 箱根の駄菓子店https://www.asahi.com/articles/ASN1P6Q80N1PULOB02D.html 
中国で新型肺炎が集団発生していることを受け、神奈川・箱根の駄菓子店が「感染を避けるため」として、中国人の入店を禁止する中国語の貼り紙を掲示しました。箱根観光に影響が出る可能性もあります。
8:30 - 2020年1月22日
中国は今、必死に情報統制中のようです。
Yahoo!ニュース
✔@YahooNewsTopics
【中国 肺炎感染訴える投稿削除】https://yahoo.jp/yPHsG9 
中国湖北省武漢市で集団発生している新型コロナウイルスによる肺炎をめぐり、インターネット上に投稿された「感染」を訴える書き込みが削除されたことが分かった。投稿者のアカウントも閉鎖されたという。
中国 肺炎感染訴える投稿削除 | 2020/1/17(金) - Yahoo!ニュース
news.yahoo.co.jp
15:16 - 2020年1月17日
孫向文@sonkoubun
微博に投稿した中国人が数分後に削除された
内容意訳:
「日本の報道より、中国現地の新型肺炎が遥かに深刻、すでに病院が満員、ベットが足りない患者は廊下に寝てる、私の父親は高齢である、治療する病院すら見つからなかった、助けて!私はこの投稿に責任を取ります!(逮捕されても覚悟済み)」 https://twitter.com/big_ear_cat/status/1217798944719298560 
大耳朵猫妹@big_ear_cat
早上我看到有人转这篇武汉肺炎的情况,再看时博主已经删了,刚刚看到有人截了图。
看来情况肯定比官媒说的坏得多。
23:56 - 2020年1月16日
中国人医師が直ちに武漢を閉鎖すべしと言ってますが。もう遅い。こっちが真実でしょう。
アノニマス ポスト ニュースとネットの反応@vG2AZlCr4F3hx6Y
<新型肺炎>中国人医師、決死の覚悟で世界に向けメッセージを配信「私は現在、もう2週間も残業づけの日々を送っている」「一般の人々が最悪の事態と考えているものよりもさらに深刻だ」「実際の感染規模は、2003年のSARSをすでに超えている」「直ちに武漢全体を閉鎖すべき」 https://anonymous-post.mobi/archives/18362 
<新型肺炎>中国人医師、決死の覚悟で世界に向けメッセージを配信「私は現在、もう2週間も残業づけの日々を送っている」「一般の人々が最悪の事態と
anonymous-post.mobi
16:47 - 2020年1月22日
アメリカにも飛び火中。
NHK生活・防災
✔@nhk_seikatsu
新型ウイルス肺炎 アメリカでも初の感染者確認
中国・武漢から帰国した西ワシントン州に住む男性から新型のコロナウイルスが確認されました。
中国で死亡した人が6人にのぼるなど、感染が広がっていることから、WHOは専門家による緊急の委員会を開くことにしています。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200122/k10012254191000.html 
新型ウイルス肺炎 アメリカでも初の感染者確認 | NHKニュース
中国の湖北省武漢で新型のコロナウイルスによるものとみられる肺炎の感染が広がっている問題で、アメリカのCDC=疾病対策セン…
nhk.or.jp
10:23 - 2020年1月22日
感染の広がりを受けてWHOが緊急会合だとか。
オリオンの風@orion1223star
「#新型ウイルス肺炎」でWHO 緊急の委員会開催へ | NHK:2020年1月22日 4時14分
中国で新型のコロナウイルスによるとみられる肺炎の患者が増えていることを受けて、WHO=世界保健機関は22日、専門家による緊急の委員会を本部のあるスイスで開きます。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200122/k10012254141000.html 
10:21 - 2020年1月22日
まぁ、何をいまさら。それにしても日本はおっとりしてますなぁ。なんで武漢からの飛行機入れるんでしょうか。
Kohei@Kohei1961
やめてくれよ 何で、武漢からの観光客を平気で入国させるんだよ
成田空港は、俺の職場なんだよ
マスクでウイルスが防げるわけねーだろが( ̄□ ̄;)旧正月終わる頃には、新型SARDS の患者があふれて、パニックだろう( ̄□ ̄;)
0:49 - 2020年1月22日

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-new-virus-stock.html
https://golden-tamatama.com/

NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200122/k10012254191000.html










新型肺炎とパンデミック相場
2020/01/23(Thu) 17:31 
経済/金融
2019年の年末から中国湖北省の武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎が流行し、
感染拡大を防ぐため、中国交通運輸省は湖北省武漢市の実質的な封鎖に乗り出した。中国以外でもタイ、フィリピン、ベトナム、シンガポール、米国、台湾、韓国、日本で感染が確認されているため、パンデミックを引き起こしかねないとして各国が警戒を強めている。
中国当局によると、1月22日時点で中国国内の新型肺炎の発症者は571人に達し、この新型コロナウィルスによる死者は17人になった。
2003年に中国はSARS(重症急性呼吸器症候群)で苦い思いをしている。今回の新型コロナウィルスの感染拡大に対し、世界は中国の情報の透明性向上と迅速な対応を求めているだろう。というか、世界は中国の対応を試しているのかもしれない。
これから中国がデジタル通貨を扱い、
ユーラシア大陸の実体経済の覇権を握っていく上で
信用をはかる指標になるかもしれない。
17年前のSARSの時は中国は感染を隠蔽しようとした。SARSの時は感染が30カ国近くに広がり、774人が死亡した。結果、中国の経済成長率は約1―2%落ち込んだとの推計もある。
だから今回は新型コロナウイルスが素早く確認され、ウイルスの遺伝子構造の情報や感染経路が迅速に公表された。
信用こそ資産である。また、新型肺炎の感染が株式市場全体にも波紋を広げた。不謹慎にも商機につながるとの物色対象で買われているケースもあるが、米株式相場が反落するなど、新型肺炎に投資家たちも警戒している。
ニューヨーク金先物相場も反落した。新年早々、中東での雲行きが怪しかったため、ドルとは相対的に安全資産とされる金の値段が上がっていたが、ここで下がった。
しかしリスク回避の買いが入り、下値は堅かった。金価格がドルに対して上昇するのはドルの価値がないことを証明するようなものでまだまだ米金融業界を延命したい側からしたら値段が下がることを望んでいるだろう。
しかしすでに金融経済は崩壊するシナリオが組まれているだろうからドルの最強ライバルである金をそうそう下げるわけにもいかない。どこかで下がる金を買い支えているのだろう。それとも米中貿易戦争といった茶番はいいかげんにしてデジタル人民元の準備をさっさとしろと何処からか催促されているのか?
世界保健機関(WHO)は緊急会合を開いたが、
「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」の宣言を見送った。死亡者の多くは高血圧などの基礎疾患を持っていたことや、人から人への感染は中国以外の国・地域では確認できていないからだ。
つまり、感染拡大が限定的と判明されれば、投資における不安材料は短期間で消化されるということだ。私たち一般市民からしたら感染するかしないかという不安要素しかないが、政府や投資家からしたら株価や金価格が上がる下がるという地球経済が裏で動く要素らしい。
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;
日本や世界や宇宙の動向英デイリーメイル紙、武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスがパンデミックの原因と報道
3年前に米の研究者が警告していた。
英紙デイリーメールは武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスが今回のパンデミックの原因だと報じた。事実の確証はないが僕に入る様々な情報と照らすと可能性はあり細菌兵器研究の噂も。3年前に米の研究者が警告していた。2004年に北京の実験室からSARSウイルスが流出した。
https://www.dailymail.co.uk/health/article-7922379/Chinas-lab-studying-SARS-Ebola-Wuhan-outbreaks-center.html
英紙デイリーメールは武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスが今回のパンデミックの原因だと報じた。事実の確証はないが僕に入る様々な情報と照らすと可能性はあり細菌兵器研究の噂も。3年前に米の研究者が警告していた。2004年に北京の実験室からSARSウイルスが流出した 
https://t.co/KgsKHirKrw
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
関係があるという疑いを持つ理由は見つからない、とデイリーメールに語った。いずれにしても日本の無力が浮き彫りになった。無能メディアにこの手の独自報道は皆無。春節観光客の入国禁止どころか有効な措置もない。国交省,厚労省,外務省の現実認識の甘さ。国家権力が消えた政府のガードの甘さ。最低だ
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
海鮮市場の動物といっても、蛇とコウモリだと報じたのは海外メディア。日本メディアで報じた所があったら教えてほしい。シナに大量の人,機材を置くNHK、中国共産党と50年来の同志的関係の朝日新聞は、何を報じたか?観光客に罪はないから温かく迎えろキャンペーンではまともな日本人は怒り出すだろう。
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
・米ワシントンタイム紙も中国の武漢研究所で発生した可能性を報道
The deadly animal virus epidemic spreading globally may have originated in a Wuhan laboratory linked to China’s covert biological weapons program, according to an Israeli biological warfare expert.
Radio Free Asia this week rebroadcast a local Wuhan television report from 2015 showing China’s most advanced virus research laboratory known the Wuhan Institute of Virology, Radio Free Asia reported.
The laboratory is the only declared site in China capable of working with deadly viruses.
イスラエルの生物兵器の専門家によると、世界的に広がる致命的な動物ウイルスの流行は、中国の秘密の生物兵器プログラムにリンクされた武漢研究所で発生した可能性があります。Radio Free Asiaは今週、2015年から武漢地方テレビのレポートを再放送し、Wuhan Institute of Virologyとして知られる中国で最も進んだウイルス研究所を示しました、とRadio Free Asiaは報告しています研究所は、致命的なウイルスを扱うことができる中国で唯一の宣言された場所です。
Friday, January 24, 2020
https://www.washingtontimes.com/news/2020/jan/24/virus-hit-wuhan-has-two-laboratories-linked-chines/
これですかね? 
2018 CCTV、 中国科学院武漢ウイルス研究所は、新しいコロナウイルスを発見pic.twitter.com/tbzeqxxgrm
− 青にゃん劇場(本館) (@armourhigeraru) 2020年1月25日
pic.twitter.com/CIGeJLFhaW
− 隣。 (@therealrosesee) 2020年1月25日
もし、これが真実なら。中国政府崩壊が始まる。
でも、日本のマスコミはこのニュースを、一切報道しない。
− Post man(Tokyo JoJo) (@tokyo_post) 2020年1月25日
事件発生前のネット記事から pic.twitter.com/XeECDLmiiU
− Cold Sleeper (@japantraderblue) 2020年1月25日
人民解放軍には細菌戦専門の防疫部隊が存在するであろうに、今回のこのパンデミックに出動している様子が感じられないのは、何故なのか、不思議と同時に、不気味です。それとも、そんな高度な防疫部隊は存在しないのでしょうか。
− カズミ フクダ (@kazumi_fukuda) 2020年1月25日
実験室からもれたって、生物化学兵器を研究してたのかも。もれて感染したって、管理不行き届きの自業自得か。
− 2018yoshimoto (@2018yoshimoto) 2020年1月25日
このニュースと一般的症状無しで突然倒れる人がいる、という武漢発のSNSをみて背筋が凍った。まるで小松左京氏の「復活の日」ではないかと。「ウィルス性疾患に特効薬は無い」
もっともこの作品の価値は病理学的設定やパニック描写にあるのではなく、「人類の」「倫理面」をえぐったことだと思いますが
− 164k (@kkzzalfa) 2020年1月25日
12/1から発生していた患者はいずれも市場には行っていなかった模様で、もっと施設の周辺で感染していたのかもしれないな。可能性としては、動物実験で廃棄された生体が売りに出されたのか、偶然、販売業者が買い取った品物に感染していたのかもしれない。
− 中津川 昴 (@subaru2012) 2020年1月25日
中国によるバイオテロじゃないかといううわさも流れてますが、中国ならやりかねないと思ってしまいますね。春節で人が移動するタイミングなら拡散されてデータも取りやすいですからね。
− 武田 (@takeda3370) 2020年1月25日
全く関係ないところから発生したかも知れないし、ちょっとした不注意から漏れてしまったかも知れないし、ほんの僅かの好奇心から持ち出したのかも知れない。
過去の情報統制の強い国だし、関係者が生き残るか否かも予想できないので、真実は闇の中だろうな。
− tohya.108 (@108_tohya) 2020年1月25日
ヤバイですね。
2度も失敗すれば、さすがに学びますよね。
日本は土地を爆買いされている。
扇動する気はありませんが、用心に越した事はありません。
− amane (@amaneminazuki) 2020年1月25日
旧ソビエトの専門家が「SARSは中国で作られたバイオ兵器」と言ってるそうです。
− porco (@porco0609) 2020年1月25日

銃とバッジは置いてゆけ
http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10178893.html




posted by datasea at 01:33| Comment(0) | $ 玉蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月27日

Marui Takashi: 新型コロナウイルス・SARSから身を守る方法まとめ

FB_IMG_1580079698975.jpg




Marui Takashi: 新型コロナウイルス・SARSから身を守る方法まとめ
【新型コロナウイルス】手洗い、うがい、マスクはほぼほぼ意味ありません。 プロの指導を受けた正しい方法以外では、気休めどころかよりSARS2とインフルエンザに罹患しやすくなります
2020/1/25 その他
手洗い うがい マスクはほぼほぼ意味ありません。
プロの指導を受けた正しい方法以外では、気休めどころかよりSARS2とインフルエンザに罹患しやすくなります。
日本政府は、旅行者収入を推進した都合上、中国旅行者を制止できません。WHOは中国の予算も貰っていて正しい判断をしていません。この状況下では、個々人で責任を持って大切な人を守ってください。その他参考情報をタイムラインで公開しています。
<SARS2から身を守る法>
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2858887860861921&set=a.193322607418473&type=3
小生の発信情報に何か誤りがあれば、各位からのご指摘を頂きたく存じます。
ーーーーーー

Facebook
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2861881823895858&set=a.193322607418473&type=3&theater

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=11702




<SARS2から身を守る>
・可能な限り病院に行かない。
・外出時は手袋を着用する。
・多くの人が集まる場所を回避できないときは、花粉防護グラスを着用する。
・体調が悪いときは外出しない。
・中国からの観光客が集まる場所は可能な限り回避。
これで、基本あなただけは大丈夫です。
***
人々は正常性バイアスと希望的観測があるのと、死人に口なしの法則から、世界が滅びてもあなただけは大丈夫ですと優しく言えば100倍良い人&良い情報とされる。 良薬は口に苦しなリスク情報を厳しく伝えるより、耳触りの良い柔らかく優しい甘言だけの方が流行る。現実を伝え人命を守るにはどうやら甘く伝えるしかないだろう。 
さて・・・
政治家と公務員は責任を取らないことのほうが、命より大切です。 その宗教は堅固で、他人の命など顧みません。世界が滅びても、自分の保身と利益だけに注力し絶対に責任を取らないというその宗教を理解することは大切です。そんな者たちに、常識や倫理を説いても意味はありません。
<詳しく理解したい人>
第一報要約:前回2002年の中国発SARS1も、研究所からの細菌兵器の漏出だった。現代の医猟利権も731部隊ベースで、放射能問題無い・効かない売れ残りワクチン推進の御用学者や政治屋と同じで、米国軍事産業も日本軍残党が政権中枢を握っている各国は、中華バイオ兵器の漏出?を(報道したり)責められない。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2855321501218557&set=a.193322607418473&type=3
<おまけ>
国家とは家の一種ですが、あなたは商売が大事だからと、致死性のウイルス患者が確実にいる観光客をあなたの家に受け入れるだろうか?
中国政府は武漢から出るなというポーズだけとって、日本に既に到着している中国人観光客は「中国ではそんな報道されてません。 日本に来て初めて知りました」とインタビューされている。 これは・・・歴史を知ればよい。
政治屋は、天災に風水害、地震に疫病に乗じて、良い人のふりだけしてぼろ儲けするのが(一部の政治家を除いて)仕事だ。
安倍信三のおじいちゃんである岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年(昭和11年)に軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当した。1941年には、「満州第100部隊」と改称された。
満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた。731部隊は三千人以上におよぶ「丸太」(=捕らえられた多くの中国人・朝鮮人・ロシア人ら) を生きたままペスト・コレラ・チフスなどの生体実験材料として殺し、非人道的な細菌戦の研究開発およびその実行をした。
元隊員証言では石井部隊長は徹底したエリート意識の持ち主だった唯我独尊の選民意識と、当時の日本人が持っていた『アジア諸民族の中では日本人が一番えらいんだ、優秀なんだ』という排外的な民族意識が結びついた731部隊の残虐行為の根っ子には度はずれた選民意識があるとしている。
朝鮮戦争で使われた細菌爆弾の一部は山口県の岩国基地から持ち出された
米軍の細菌戦実施については、1952年2月〜8月にかけて世界的にも高名な学者たちによって組織された二つの国際NGO調査団(国際民主法律家協会・国際科学委員会)が、現地調査を行い、「北朝鮮と中国で発生している伝染病の原因は米軍による細菌戦である」と結論ずけ、さらに「米軍による細菌戦は、旧日本軍731部隊の研究・成果を引き継いで行われた」と断じている。
石井四郎は朝鮮戦争勃発前夜1949年に消息不明となった。石井は朝鮮戦争に参加したと言われている。
石井四郎元731部隊長や北野政治・若松有二郎が韓国(南朝鮮)で米軍細菌戦を指揮した。
細菌戦部隊米国第406部隊に、731部隊の幹部たちは戦犯の免責と引き換えに協力、編入されていった。米軍は1950年からの朝鮮戦争に日本の旧731部隊員の協力を受けて大規模な細菌戦を展開した。
この時も、マウスが培養と兵器として活用されている。今回、中国政府がネズミが原因といえたのは、実験用マウスのバイオセキュリティ破綻であると言う自白に等しい。
北朝鮮が中国からの観光客を締め出した?
それはSARS2という生物兵器を理解しているからで、安倍総理が Youkoso Japan とマスゴミにマスクの売れ行きが好調とだけ言わせるのはどうしたもんでしょう(笑)
それに対して「安倍総理万歳」と言いながら死んでいく信奉者はただの現代の特攻隊員。
あなたが特攻兵でないなら、自分と家族・大切な人を守ってください。
<SARS2から身を守る の解説>
マスクは、罹患者が飛び散らせないためには必要ですが、防御策としてはあまり効果はありません。使う場合は、紙ベースの使い捨てより、布製の自分の口臭が染みついている臭いものが防御に最適です。 そこには雑菌やあなたの蛋白質が多数居て、細菌という細胞がウイルスを暴発させダミーになってくれます。 N95の目よりウイルスは確実に小さいので、装着するときは医療関係者向けのテキストで正しい使い方を学ぶことが必須です。
■可能な限り病院に行かない。
救急車に乗るような事態でないかぎり、なるべく自宅で栄養を取り睡眠をして回復しましょう。病人が集まる場所に行くのは、自殺行為です。
■外出時は手袋を着用する。
手洗いは方法や薬剤で効果が安定しません。人ごみに出る場合、そこでウイルスを拾って、粘膜から吸収しない為には、軍手でも防寒手袋でも、目や口をそれで触りたくない手袋をして、玄関で外して家の中に持ち込まないようにすすることが安全です。
■多くの人が集まる場所を回避できないときは、花粉防護グラスを着用する。
眼は露出した粘膜のひとつです。どうしても多くの人ごみに紛れる必要があるなら、マスクに合わせて花粉防護グラスをしましょう。百均で買えますから。
■体調が悪いときは外出しない。
水補給を適切にして、免疫機構の初期対応が正しく行われるようにしましょう。 風邪やインフルエンザはトロイの木馬のようにSARS2を呼び込みます。
無理をしない。 
調子が悪いときは休みましょう。
■中国からの観光客が集まる場所は可能な限り回避。
SARS2は潜伏期があります。
中国人と日本人は見分けがつきにくいですし、2次感染は既に始まっていると考えて人ごみは避けるが吉。
中華街は中国フリークな人が集まる場所なので、今年は中国正月イベントは見送ることがお勧めです。

Facebook
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2861881823895858&set=a.193322607418473&type=3&theater







1月2日の時点で、新しいコロナウイルス感染肺炎の患者の32%がICU治療を必要とし、死亡率が15%(中国政府)
2020/1/26 その他
2019-nCoV 1月25日中国政府発表の統計
1月2日の時点で、新しいコロナウイルス感染肺炎の患者の32%がICU治療を必要とし、死亡率が15%でした。
・伝染の方法
既存の人と人、強いコミュニケーション(2m以内に近よること)
・状況
流行が広がっており、ウイルスに変異がある可能性があります (罹患〜拡散の際に常に変化するのがSARSウイルスの特徴で、その意味では常に変異しています)
・感染経路
気道、目
<詳細>
2020年1月2日の時点で新しいコロナウイルスと診断された 41人の患者をカウントしました。13人の患者(32%)を含む基礎疾患、有する糖尿病、8例高血圧症の 6例において、心臓血管疾患6例、平均年齢49歳。最も一般的な症状は、発熱、咳、筋肉痛または疲労であり、すべての患者が肺炎であり、胸部CTスキャンで異常が明らかになった。13人(32%)の患者がICUに入り、6人(15%)の患者が死亡しました。
(注:前回SARS2003では死亡率は10%。中国でも地域によって変異したタイプが既に出ており、そこでは伝染速度・致死率は1/25発表の1/25統計情報でも致死率が10%以上になっている = 簡単に言うと既にSARS2003より悪質化している)
2020年1月25日の12時30分に、新しいコロナウイルスの確認された症例の累積数は1,330に達し、1965は疑われ、38は治癒し、41は死亡しました。
アウトブレイク(=これはパンデミックと同義です)の原因となった少なくとも2つの新しいウイルスを把握しています。しかし、これまでのところ、当局は「新しいコロナウイルス」(「2019-nCoV」という名前)の遺伝子配列のみを公開しており、他の新しいウイルスは一切公開していません。
香港の専門家は、公式に発表された「新しいコロナウイルス」遺伝子は、その年のSARSコロナウイルスとほぼ80%同じであると指摘しています。SARSの研究に参加したドイツの専門家は、これが「SARSウイルス」であることをさらに指摘しました。これはSARSウイルスと同じ種ですが、わずかに異なる形をしています。
SARSウイルスは伝播中に突然変異を受けやすく、突然変異の速度は非常に高速です。17年前にSARSが発生したとき、医療専門家がそれを予防および制御することが困難であったのは、ウイルスが絶えずその形を変えたためです。
専門家は、この種のコロナウイルスは動物からヒトに感染した後、適応プロセスを持っていると信じています。連続的な突然変異で人体に適応した後、人体で生き残るウイルスの能力と人口に広がる能力が大幅に増加し、流行が始まります集団発生。
現在、専門家は一般的に中国での流行が始まっていると疑っています。CCPの当局者は確定診断数を継続的に更新していますが、CCPがこの流行を隠蔽することはほとんど公のコンセンサスです。したがって、外の世界には、CCPが流行の原因となったウイルスのタイプを隠し、国際社会が効果的に対応できなくなったのではないかと疑う理由もあります。現在、中国の他の地域や世界の他の国では、「新しいコロナウイルス」に対する検疫テストのみが実施されています。
実際、公式に発表されたいわゆる「新しいコロナウイルス」のソースでさえ疑わしい。
※ データソース(中国・中国語)
http://m.medsci.cn/wh.asp
https://m.medsci.cn/article/show_article.do?id=5c69186e318a
https://www.ntdtv.com/gb/2020/01/21/a102757185.html
https://www.ntdtv.com/gb/2020/01/23/a102759628.html
http://a.hinews.cn/page-032263105.html

Facebook
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2864110597006314&set=a.193322607418473&type=3&theater

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=11755









SARS治療の第一人者、香港大教授が武漢から逃亡「もう制御不能」 対応に当たった医師も死亡
2020/1/26 その他
武漢で1月21日から22日にかけて調査を行った重症急性呼吸器症候群(SARS)専門家で香港大学教授の管軼(グアン・イー)氏は、現地メディアの「財新」の取材に対して、「保守的に見積もっても、今回の感染規模はSARSの10倍以上だろう。武漢は既に制御不能だ」と語った・・
管氏は2003年にSARSが爆発的に流行したとき、感染源を市場の野生動物と突き止めて政府に対策を進言、一層の感染拡大を防いだことで知られる。
今回の新型肺炎では1月15日に香港メディアに対し、「あと数日新規患者が出なければ、封じ込めに成功したと判断できる」と述べ、楽観的な姿勢を見せていた。当時、患者は武漢市内だけで確認され、患者数は41人で止まっていた。
管氏は患者が一気に増え、感染が他都市にも飛び火した21日に調査のため武漢入り。最初に野菜市場を視察した。
・話題となっている 武漢の報道
銃とバッジは置いていけ@oiteike
【動画】 「誰も引き取りにこない死体」 病院の廊下に横たわる遺体、武漢の病院はもうノーコントロールか#武漢http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10178473.html 
12:05 - 2020年1月25日
管氏は「市場は年越しの買い物をする多くの人でにぎわっており、私はまずその光景に驚いた。市場の地面は湿っており、風通しも良くなかった。それなのにマスクをしている人は1割もいなかった」と述べた。その後、市内を見回った管氏は、武漢の新型肺炎が既に制御不能な状態だと判断、22日の航空券を買った。
「SARS、鳥インフルエンザの現場を数多く経験した百戦錬磨の私でも、逃亡兵になるしかなかった」
管氏は、「政府が新型肺炎の封じ込めに全力をあげると声明を出し、現地は厳戒態勢をとっていると想像していたが、全くそんなことはなく、危機感は感じられなかった。庶民は感染症対策よりも新年の準備を優先していた。何とかわいそうだと思った」と語った。管氏は、感染源の特定について、「(初期の患者の感染源とみられる)華南海鮮市場は閉鎖、洗浄され、痕跡が消えている。動物をたどるのは難しく、ウイルスを運んできた元凶を探すのは無理だった」と述べた。
(source: BUSINESS INSIDER JAPAN – 「新型肺炎の感染規模はSARSの10倍」香港の専門家、「武漢はすでに制御不能」と絶望)
・対応に当たっていた医師が死亡
NHKニュース ✔@nhk_news
中国 新型肺炎で医師が死亡 #nhk_news https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200125/k10012258771000.html 
11:37 - 2020年1月25日
中国の国営メディアによりますと、新型のコロナウイルスの対応にあたっていた湖北省・武漢の病院に勤務する62歳の医師が死亡したということです。この医師について別の共産党系のネットメディアは、耳鼻いんこう科の医師で、今月16日に症状が出て、25日朝、亡くなったと伝えています。
・中国はなぜもっと早急に対応しなかったのか?全く教訓が活かされていないです。全世界に感染が拡大しない事を祈ります。
・潜伏期間が1週間で
>武漢在住の女性が咳や熱があるのに薬で抑えてフランスに入国、SNSで報告し非難が殺到している。
>日本で2例目
こういう旅行者がいると拡散されてしまう
・他人や社会に対する配慮より、自分の欲求に素直な国民性が感染を拡げていると思う。政府も正確な情報を発信してきたとは思えない。名を捨てて実をとる対策が急務だ。
・昨日の事ですが、近所のイオンモールへ、インフルエンザ予防のためにマスクとOS-1の予備を買いに行くと、中国人1家族と香港人1家族(私は中国語が少し話せるので、話し掛けられて分かりました。)が、日本製マスクを爆買いしていました。
目の色を変えて奪い取るようにレジカゴへと入れていく様子には、一緒に行っていた子供と顔を見合せひいていました。
・朝のニュース映像では、武漢市の病院に患者が殺到。比較的軽い人は病院に行っているようだが対応ができる感じではなく、重傷者においては自宅にいる状態で病院に連絡しても断られると報じていた。その数も多数の模様とも。感染力はかなり低いため、WHOは緊急事態の宣言はしなかったようだが、香港の専門家との認識の違いが更なる拡大に拍車がかからなければいいが。
日本も人から人への感染が疑われることがあれば、国内の様相はガラッと変わるだろう。国には自治体や企業に対して、緊急のステージまでの対応策を、随時更新し発信してもらいたい。
・日本と違いせっかくの社会主義国なんだからもっと早くコントロールできたろうにもったいない。ここで国民性とか語るのはナンセンスだと思うよ。単純にコロナウィルスが広まった時の経済損失と、春節大移動を強制的に止める経済損失のどちらが大きいかを比べて判断すべきだった。
・こうした正確な情報はありがたいです。日本では今日から中国人が多く来日する。武漢からは移動閉鎖前に4万人は出て行っているそうです。この人たちはどこへ行くのだろう。
・1100万人の大都市を封じ込めるのは基本無理。今回のことがまだ終息したわけではないが、新型の強毒性の感染症が現れた時の対応の仕方をしっかり学んでおくべきだ。
・10年ちょっと前の新型インフルエンザ騒ぎ同様、サーモグラフィレベルの形式的な水際対策で日本国内へのウィルス侵入を阻止する事は不可能でしょうね。
参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10178496.html

真我のメモ帳
https://shinga-no-memochou.tk/?p=11732
https://shinga-no-memochou.tk/?p=11755










ウイルスを自分自身で不活化(殺す)する安心、安全で確実な方法を御紹介します!!
・身近にあるモノを使って、自分自身で安心安全確実に対処出来ます♪
・自分自身で対処出来る「知識」と「モノ」と「知恵」が、サバイバルの要諦です!
ウイルスを不活化して、体内への侵入を許さない!
■ある種のポリフェノールはウイルスを瞬時に不活化(殺)します〜ポリフェノールの効果持続時間は2〜3時間です。
イ、「ハンノキ」、「センダン」〜沸騰させない様に、低い温度でトロトロと煎じてください。
ロ、「お茶 〜 茶カテキン」〜家庭で飲む(紅茶&緑茶)お茶がウイルスを瞬時に不活化します。
ハ、「柿しぶ〜タンニン」〜液
ニ、「バンラン根」〜エキス剤:ポケットに常備、おかしいと思ったら即、水なしでも飲めます。
ホ、「プロポリス」〜スプレー容器に入ったのが販売されています。
ヘ、「醸造酢」
2、「乳酸菌」類はウイルスを瞬時に不活化します〜効果持続時間は日単位と長いのが特長〜ガバガバ飲用したり、周囲空間に散布します。
*2018年12月追記:ウイルスを直接不活化させる乳酸菌は生きているものに限ります。
・現在、市販されている「乳酸菌商品」は加熱して殺しているので、ウイルスに対して直接的に働きかけることはできません(免疫力UPでの間接的効果となります)。
■プラズマクラスター等が付いた「空気清浄機」の使用&湿度管理をしましょう。
<湿度が50%よりも低い 、または70%よりも高いとウィルスが活性化します>
★使用法:
☆乳酸菌(お茶、センダン煎じ液も同様に)
・お口でくちゅくちゅしてから飲用します。
・スプレー容器に入れて、周囲空間に噴霧します。
・口腔内にもスプレーします。
・空間上空にスプレーした霧を深呼吸するなどして、咽頭から肺まで行き渡らせます。が、無理・無茶はしないでね! 以下同じ。
・鼻腔にもスプレーします。<耳穴にも軽〜く噴霧、乳酸菌やお茶で洗顔して目をパチパチ出来れば尚可>
・使用後の手指にもスプレーしましょう。
・百円ショップで50ccスプレー容器を購入すると、携帯に便利です。航空機搭乗の際に、一度も咎められませんでした(2013年は30数回、手荷物検査を受けたが、一度も咎められた事は有りません)。
・マスクの両面にもスプレーします。
・寝ている間が大事、液が垂れない様に軽く絞った「濡れマスク」にすると良いでしょう。
・ウガイに使い、ウガイ後はその液を飲み込めば良いのです〜吐き出すのは勿体無い。
*センダンは当地にも生えていて、心強く思っていました。が、311以後は放射能汚染で使用出来なくなり残念です(それ以前の乾燥枝葉は保管してあります)。
*お茶は放射能汚染されたものは避けて下さい。
■体内にウイルスが侵入した場合には免疫力UPで対抗します
@自前のインターフェロンの増産で対処します〜『インターフェロン=タンパク質+ビタミンC』なので、罹ったかなと思ったら、1時間毎に1グラムの「ビタミンC」を良くなるまで飲み続けます。4〜5回もすれば効果が実感出来るでしょう(ビタミンEもお忘れなく)。
<15歳以上の方で高熱を下げたい場合には、ビタミンCと解熱剤・アスピリンを使用します〜4時間おきに1錠のアスピリンを服用〜アスピリンは一日に3錠までです。入手しやすい「バッファリン」にはアルミニウムが入っているので使用しないでね。>
<インターフェロンの生理活性:抗ウイルス活性、腫瘍細胞の増殖抑制、マクロファージの機能増強、NK細胞の活性増強、キラーT細胞の分化誘導、細胞膜表面抗原発現増強、細胞膜上レセプター発現増強、免疫グロブリンGの産生促進>
<インターフェロンの抗ウイルス活性は、直接の攻撃ではなく、未感染細胞上の受容体に結合すると、その細胞の遺伝子パターンを変化させることによって、その中でのウイルス増殖を阻害します。>
<粘膜免疫:一番大事な砦ですが、栄養が不足していると粘膜免疫での防御が不十分になります。「タンパク質」と「ビタミンA」が特に必要です〜半熟卵がベスト、沢山召し上がれ!>
A発酵食品・発酵菌類の活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌、醤油、ワイン、酢、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。
*PH3.5に仕上がった乳酸菌をガバガバ飲用するのが手っ取り早いです。
B体温は高めがいい!〜体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。
C解熱剤の使用はちょっと待て!:DNAが作り出す「酵素」の働きが一番活発になるのが、高目の体温辺です。ので、病原菌・ウイルス等が侵入してきて、戦闘をやらなければならない場合には先ず体温を上げて、酵素が存分に働ける環境作りをしますが、ここで「解熱剤」を使用して体温を無理やり下げてしまうと、酵素が働けなくなり免疫力が押さえ込まれてしまい悪化します〜病気を治すのは薬やお医者さんではなく、自分自身です=免疫力=自然治癒力です。
<人体の恒常性(ホメオスタシス)により、体温は40度以上には成りにくい様になってはいますが、万一に体温が42度以上になると、人体を構成しているタンパク質が変性(ゆで卵になってしまい、冷やしても元に戻れない=死)します。一番最初にやられるのが「脳」で、それを防ぐために先ず額に汗をかいて脳の温度を下げようとします。お子様の場合には、早めに頭を冷やしましょう。 大人で40度Cなら、ガン細胞は39.3度で死滅するので願ったりですね!。正常細胞は43度までは生きていることが実験で確かめられています。>
D漢方薬との併用〜症状・体力に合わせての選薬が大切となります。
使用例:ノロウイルス
・カテゴリ: ノロウイルス
■ノロにやられて水様便、激しい下痢には漢方薬の 「五苓散(ごれいさん)」+「平胃散(へいいさん)」を白湯(さゆ:いったん沸騰させた湯をぬるく飲み頃にしたもの)で、二剤を一緒にお飲み下さい。「五苓散」だけでもかまいません〜激しい下痢がピタリと止まります! 
*先ずは漢方薬で下痢を止め、並行して「乳酸菌」、「豆乳ヨーグルト」をグイグイ飲めば腸内のノロウイルスが不活化して治ります〜消毒には乳酸菌を噴霧すればOKです。
以上
ここで紹介したモノは、新型ウイルス、変異したウイルス、未知のウイルス、全てのウイルスに対して有効です。予め準備&学習をしておいて、いざという時には落ち着いて対処しましょう!。
以上、自分自身で出来る安心安全確実な『ウイルスからのサバイバル』でした。
胃腸の調子に要注意!:分子栄養学(三石理論)
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19657.html
*胃腸が丈夫な人は病気が逃げていきます(^^♪
(腸内細菌によって免疫力&精力がUP)
先ずは健全な腸内フローラを育成しましょう!
*マヌカハニ−も効果がありますよ!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16040.html
・直ぐに使えるように手元に常備しておきましょう↓
市販の「醸造酢」〜安い穀物酢でOK
乳酸菌液〜『蓬龍宝』ホウロンポウ〜よもぎ乳酸菌〜真菰(まこも)乳酸菌液
 ビタミンC
 粉末茶

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19681.html
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19716.html
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16040.html




 

★【新型コロナウイルス】のターゲットはあなたです!
本来、味噌、醤油、漬物、日本酒等は乳酸菌がたっぷりの健康発酵食品だったので、ご飯に味噌汁と漬物が有ればそれだけで完全食。免疫力の強い健康体でいられた。敗戦後、日本人弱体化の為に密かにとられたのがパン食、発酵食品は加熱殺菌処理、塩田塩→化学塩〜減塩、殺菌消毒思想の普及&食品添加物使用・・・【新型コロナウイルス】に立ち向かう為に原点の発酵食品生活に戻せです。
・この度の【新型コロナウイルス】騒動を観察していて観えてきたこと:
WHO、政府・・・の対応対策がウイルス封じ込めとは真逆に動いている。危険物は移動せずにその地点に封じ込む事がベストだが、福一原発事故の放射能瓦礫の広域処理と同じ事をやっている。十分にウイルス感染したころ合いで救助機を飛ばし、世界中にばら撒くとwww
奴らの浅知恵に負けずに【新型コロナウイルス】と対峙しませう!
2020.01.26 SUN 08:00
新型コロナウイルスの世界的な急拡大を、科学者たちは“予見”している
https://wired.jp/2020/01/26/scientists-predict-wuhans-outbreak-will-get-much-worse/
★なぜ日本政府は国民に対し敵対的なのか!
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19695.html
    農薬の使用量が世界一
    精神科の病床数が世界一
    寝たっきり老人が世界一
    食品添加物の種類が世界一
    電磁波を浴びる量が世界一
    若者の自殺率が世界一
    水道水の塩素濃度が世界一
    遺伝子組み換えが世界一
    奇形児の出生率が世界一
    原発密度世界一
    放射能汚染が世界一
    公務員の給与世界一
    日本の学費も世界一
    国民の洗脳度 世界一
    税金の種類と額が世界一
    自然災害死亡者数も世界一
    プルトニウムの保有量は世界一
*【新型コロナウイルス】と対峙するための参考記事 ↓
★ガンジダと重曹 (01/26)
★米国:超能力者ジョセフ・ティテル「2020年の予言」 (01/26)
★【新型コロナウイルス】9万人の感染者がいる、(現状は)テレビの報道よりずっと恐ろしいと (01/25)
★砂糖の驚くべき依存性!(デンマーク研究) (01/25)
★【新型コロナウイルス】 今知っておくべきこと! (01/25)
★「パンばかり食べる人」がひそかに陥る不調! (01/24)
★集団ストーカーは植民地政策の一環! (01/23)
★なぜ日本政府は国民に対し敵対的なのか! (01/23)
★中国の新型コロナウイルスが「ヘビからヒトへ」感染した可能性が高いことが判明 (01/23)
★新型コロナウイルス:動くにも動けない状態だった! (01/23)
★認知症の原因の多くは「処方薬」という驚愕 その1 (01/23)
★ジョン・レノンは邪魔だった:ファシズム化と国家非常事態宣言 (01/22)
★腸内細菌はマウスをインフルエンザウイルス感染から防ぎます! (01/22)
★音楽で「がん細胞」が死滅… 祈りの物理作用証明へ! (01/22)
★西成のドヤ街に今、若い女性たちが群がる理由 ? (01/22)
★提灯メディアに騙されるな なぜ桜疑惑解明が求められるか! (01/22)
★新型肺炎ウイルスもこれで不活化できます! (01/21)
★人間の材料はみんな同じ! (01/21)
★墓や掃除機に見せかけた隠しカメラの存在が明らかに! (01/21)
★意識は脳から発生していない「 パンサイキズム 」 (01/21)
・12時追記:
コロナウィルス対策から見た優先順位の原則
2020年01月27日(月)
https://ameblo.jp/bogih/entry-12570183521.html
・14時00分追記:
”誰でも取っ捕まえ、ブチ込み、殺す?”
2020-01-27 13:53:26
https://ameblo.jp/voyage011/entry-12570286371.html
安倍首相が新型コロナウイルスを指定感染症にといきなり言及

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19716.html


posted by datasea at 08:26| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Agenda: 中国新型コロナウイルス〜ウイルスと人口削減計画














中国新型コロナウイルス〜ウイルスと人口削減計画
さて、「中国は風邪を引いた」。その次が、世界戒厳令である。戒厳令がしかれると、すべて検閲され、インターネットも遮断されるようになる。つまり、仮想通貨は終焉である。キャッシュレスもネット決済も何の意味もなくなる。
ちょっと前から、あのアメリカの大投資家のバフォメットことバフェットが、これまで自分がくキャッシュレスの陣頭指揮を取っていたバフェット自身が、どういう風の吹き回しか、何兆円ものドル紙幣をかき集めているという情報があった。つまり、やつは近々戒厳令がしかれることをご存知だったのだろう。現金を民間や企業や政府に貸して高利貸しを行うわけだ。

井口博士和基ブログ3
https://quasimoto3.exblog.jp/240001394/




新型コロナウイルスのパンデミックがNWOの人口削減計画の一環であることがよくわかります。
2020/01/26 10:31
5Gの導入と致死的なウイルスをまき散らすことで人口削減がかなり効率的にできます。
その実験場が武漢だったことになります。そこから感染が世界中に拡散中!しかも日本でも5Gの導入が予定されていますから、ウイルスと5Gにより日本の高齢者や病人をまずは〇害するつもりでしょうか。
NWO=悪魔崇拝集団=ロスチャイルド=各国のグローバリスト=共産主義=中国共産党
ですから、NWOの実験場も中国なのでしょう。これには中国共産党も習近平も関わっているでしょうね。それに日本政府もわかっていることなのかもしれません。新型コロナウイルスが大量の中国人によって日本に運びこまれていることについて、政府や政治家がのらりくらりと甘い対応をしているのも、日本人に対してもパンデミックの実験をしていることを承知しているからなのでしょうか、と、うざった見方をしています。
それにしても、パンデミック中でもこんなに多くの中国人を熱烈歓迎しているのは公明党帝国の国交省とインバウンドを仕切っている二階幹事長だそうですから、二階は日本人にとって国賊以外の何物でもありません。
次の選挙で落とすべき国会議員がうじゃうじゃいますね。
反日左翼媚中の立憲民主党は、国会で重要な問題を議論する場を与えないためにわざと桜を見る会について延々と批判し続けています。日本では既にあらゆる分野が中国共産党に支配されています。
政界、財界、教育界、マスコミ、その他。。。ですから中国に刃向かう政治家など殆どいません。また、立憲民主党や野党は国会を空転させ崩壊させようとしています。国会が崩壊すれば中国共産党は日本を侵略しやすくなります。売国奴の国会議員が日本のインバウンドを強化したのも中国の指示があったからでしょう。
さらに恐ろしいのは、来る都知事選に学歴詐称の小池都知事は当選しないことが想像できますが自民党は候補者をまだ立てられません。そこに候補者として登場するのが非常に危険な山本太郎です。東京には創価と左翼思想がはびこっていますから山本太郎が都知事になる恐れも・・・
今後の日本は日本人の多くが覚醒しないと前途多難かもしれません。
https://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2020/01/a-new-world-order-investigation-did-a-snake-really-cause-the-deadly-coronavirus-i-dont-think-so-2516229.html
(概要)
1月25日付け
今回の新型コロナウイルスの感染源は蛇だと思いますか。そうは思いませんね。
以下のビデオはメインビデオの序章でしかありません。我々がいかに腐敗した世界に生きているかがわかります。なぜなら彼らは今回のパンデミックを計画していたのですから。
2019年10月18日にニューヨークシティでNWOの15人のメンバーらが、計画している新型コロナウイルスのパンデミックについて3時間半の議論を交わしたのです。。
今回の新型コロナウイルスは生物化学兵器研究所で作り出されたと考えています。彼らは、今後数か月間にわたり徐々にゆっくりとウイルスをまき散らします。その結果、グレタが思っている通り、世界は10年から12年後に終わるでしょう。私は世界が2030年に終わるとは思っていません。今後10年以内に我々がサタン(悪魔)を地球から完全に除去できることを願っています。その間、彼らはイベント201で計画された通りに、今後数週間、コロナウイルスを世界にばらまきパンデミックを拡大させるでしょう。
ただ、今回の新型コロナウイルスのパンデミックに関してNWOがイベント201で計画したことと異なることが1つあります。それはイベント201の会議ではコロナウイルスの感染源を豚にしていたのに、実際は、感染源を蛇にしています。
(概要)
私が現在準備しているメインビデオの序章としてこのビデオを投稿します。このビデオでは新型コロナウイルス・パンデミックの背後にあるカネと黒幕について簡単にご説明します。
報道では、武漢で感染が拡大している新型コロナウイルスの感染源は蛇であると伝えられています。
(0:30〜)メキシコのコロナビールのCMビデオ?に蛇が出てきましたが蛇とビールはどうみても適合しません。
(0:39〜)メディアは以前「飛行機の中で新型コロナウイルス、インフル、風邪に感染しない方法」について報道しましたが、(0:53〜)飛行機と蛇も適合しませんね。
飛行機と蛇を描いたロゴをどこかで見ていませんか。
このロゴは、スター・オブ・ライフ・エマージェンシー・サービス(米運輸省幹線道路交通安全局により、1973年にデザインされたマークで、人命救助に関わる職場で活躍する人々の守り神として、アメリカを中心とした世界中で救急医療のシンボルマークになっている。)のロゴなのです。
ところで、ケムトレイルには単に有毒物質のアルミニウム、クロム、バリウムが含まれているだけでなく、ケムトレイルの2本の線は蛇を現しているのです。
WHOのロゴも蛇が描かれています。彼らが蛇を象徴的に使っている理由がわかりました。
(1月15日のニュースで)ロサンゼルス近郊の小学校の校庭に、デルタ航空上空から有毒なガス(燃料)をまき散らしたことが問題になりました。https://www.youtube.com/watch?v=kJ0Gpz_pi6A
「次のパンデミックに対して我々はどれほど準備ができているか、あまり準備ができていないと専門家が指摘」というタイトルの記事(2019年12月12日付け)が掲載されました。次のパンデミックですって?
彼らの予測プログラミングはどうだったでしょうか。
(武漢で発生したパンデミックの3か月前に)イベント201と呼ばれるパンデミック予測訓練が米国で行われました。イベント201は、Johns Hopkins Center of Health Security、世界経済フォーラム、ビル&メリンダ・ゲイツ財団の共同作業でした。彼らはその目的を、気候変動、人口増加、都市化、森林伐採、グローバル化により伝染病が増えることを予測して万全な準備をしておくと説明しています。この訓練は、専門家らがサーズやマーズをモデルにしてCAPS(コロナウイルスによる急性肺炎)と呼ばれる新型ウイルスのパンデミックを想定して綿密に計画されたものだと言われています。
イベント201に関する資料には、2019年10月18日にニューヨークシティでビル&メリンダ・ゲイツ財団がイベント201を主催すると記していました。 また、パンデミック発生中の切迫した状況下で財界、政府、衛生行政から15人のリーダーらが政策の問題について解説すると記していました。
そしてダボス会議(経済フォーラム)がスイスで開催中に中国から世界に新型コロナウイルスの感染が広がり始まったのです。
(私:ダボス会議に安倍総理が出席しなかったのは解せません。国会開催中だからとの理由はおかしいですね。)
また、イベント201に関する資料には、WHOは平均で年間200種類もの感染病に対応している。我々はパンデミックになるような事態に備える必要があると記してあります。
以下省略

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048859.html

ガハろぐ
http://gahalog.2chblog.jp/archives/52481745.html




新型コロナウイルスの実際の感染者数は、政府の発表をはるかに超えている! 〜現場の医療関係者によると「医師らの推定で10万人が感染している」
2020/01/26 9:00 PM
中国新型コロナウイルス / *事件, アジア, 社会, 竹下氏からの情報
竹下雅敏氏からの情報です。
午後7時のNHKニュースで、新型コロナウイルスの感染者が世界で2000人を超えたと言っていました。しかし、ネット上のさまざまな情報を考慮すると、現状は遥かに深刻であると思った方が良いようです。
 大紀元によると、「実際の感染者数は政府の発表をはるかに超えている」とし、現場の医療関係者は、「医師らの推定で10万人が感染している」とのことです。「報道は事実と全くかけ離れている」ようで、冒頭のツイートの動画の看護師の女性は、「すでに9万人です。このウイルスの感染率は…近くの14人を感染させてしまう。スピードは大変早い」と言っています。
 どちらが本当なのか? 2つ目のYouTube動画の武漢の医療現場の声を聴くと、これを炎上目的や演技で行っているとは、とても思えません。動画の1分55秒〜2分5秒では、「医師たちは感染者数を10万人と推計している…多すぎてどうしようもない」と泣きながら言っています。
 中国政府は情報も新型コロナウイルスも、両方を封じ込めようとしていますが、無理のようです。
(竹下雅敏)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
配信元)
YouTube 
Twitter
武漢漢口
現地医者からの証言
感染者はすでに9万人??
現在、この動画はすごく拡散されているので、日本語字幕を付けました。ご覧ください。 
pic.twitter.com/gUYnZJo1nX
− 地蛋 (@Wl9uZ) January 25, 2020
今日の武漢のとある病院。夜間に亡くなられてしまった方を含め三体のご遺体は昼になってもそのまま放置されている、と。病院、先生も職員もパンク状態のようです。 pic.twitter.com/vX1zfrtlnw
− 九寨溝飯館 (@eggtokyo) January 24, 2020
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「政府の発表を信じないで」 ネットに医療関係者の告発相次ぐ
引用元)
大紀元/EPOCH TIMES 20/1/25
(前略)
中国政府は25日10時30分時点で、新型コロナウイルスによる肺炎の感染者が1330人、死者41人と発表した。しかし、現場の医療関係者が相次ぎ、SNSに投稿し、実際の感染者数は政府の発表をはるかに超えていると訴えている。
(中略)
女性医療関係者はSNS微信で泣きながら「(現状は)テレビの報道よりずっと恐ろしい」と訴えた。「医師らの推定で10万人が感染している」「多くの患者はすでに手遅れ状態です」(中略)… 最後に女性は「くれぐれも政府を信じないで。自分で自分の身を守ってください」と呼びかけた。
(中略)
 湖北航天病院の医師は微信で、感染者が10万人を超えていると発言した。「病院が地獄のようだ。"助けて"の叫び声があちこちから聞こえている」という。また、箝口令が敷かれているが、「(この発言で)処分されることもいとわない」と語った。
(以下略)
(続きはこちらから)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<新型肺炎>中国政府、武漢市民が陸路からも逃げられないように、武漢の一般道や高速道路を大量の土で封鎖w〜ネットの反応「武漢まるごと生き埋め?…」
引用元)
アノニマス ポスト 20/1/25
(前略)
Pictures of roadblocks being built along the Henan-Hubei border, allegedly from same area today. There were viral posts earlier yesterday about Shanghai人 panicking when they saw Wuhan license plates.
Some photo are 24 hours ago pic.twitter.com/uVtPQI32z8
− Mudassar Akram (@AkramMudassir) January 25, 2020
(中略)
In order to control the Chinese virus, rural Hubei is conducting such a road closure... #CoronavirusOutbreak #coronavirus
These photos posted on social media by individuals. 6 hours ago pic.twitter.com/iguD0JsnBb
− Mudassar Akram (@AkramMudassir) January 25, 2020
※機械翻訳
中国のウイルスを制御するために、農村部の湖北はそのような道路閉鎖を行っています... #CoronavirusOutbreak #coronavirus
これらの写真は、個人がソーシャルメディアに投稿したものです。 6時間前
(以下略)

シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=227223

YouTube
https://youtu.be/B9XonrPG0do







中国政府の闇!新型コロナウイルスの怖さ!武漢は既に地獄
2020/01/26 19:09
やはり武漢市は完全に封鎖されているようです。
米国の記事では飛行機が離発着していると伝えていましたがちょっと古い情報だったのでしょうか。
現地の中国人からの情報です。
武漢は地獄と化しています。武漢は機能停止状態。病院は人手不足。感染者も治療受けられずに家に戻っているそうです。死体が床に放置されているそうです。
武漢市内に病院を建設すると報道されましたが建設は中止。新型コロナウイルスは中国全土に広がるでしょうね。
日本も対岸の火事ではないでしょう。
武漢ではかなり多くの人々(10万人以上)が感染し多くの高齢者が死亡しているようです。ビデオでは動物からウイルスが感染したと言っていますが、生物兵器研究所からウイルスが持ち出され市場にばらまかれたのではないでしょうか。
上海でも感染者が出ています。このまま中国全土に広がるのでしょうか。中国に暮らしている日本人はどうなるのでしょうか。そして多くの中国人が訪日しているので日本でも感染が爆発するのではないでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=zaNgOwuQJxw
中国政府の闇!新型コロナウイルスの怖さ!武漢は既に地獄!『拡散希望』  
https://www.youtube.com/watch?v=L_QSDB4T5qM
【拡散希望 !!!】バイオハザード、地獄と化した武漢市の真実、中国の闇を暴く。人口1000万人の間で1ケ月以上伝染し続けていた。そして新型コロナウイルスは既に世界中に広く拡散されている。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048859.html











「政府の発表を信じないで」 ネットに医療関係者の告発相次ぐ >
2020年01月26日06:50
SARSとエボラを研究する中国の研究室は、流行の中心である武漢にある + ゲームが予告していた武漢の新型肺炎 『文殊菩薩』
<転載開始>
参考のため訳しました。
SARSとエボラを研究する中国の研究室は、流行の中心である武漢にある
https://www.soundhealthandlastingwealth.com/health-news/chinas-lab-for-studying-sars-and-ebola-is-in-wuhan-the-outbreaks-center/
科学者たちは2017年、SARSのようなウイルスが、世界で最も危険な病原体のいくつかを研究するためにその年に中国武漢に設置された研究室から逃れることができると警告した。現在、SARS様コロナウイルスはそこで600名以上を感染させ、少なくとも10か国に広がっており、武漢と近隣の州で18名を殺した。(引用注:現在死亡者数は急速に増えている模様)
中国は、エボラおよびSARSウイルスを含む最もリスクの高い病原体を研究する目的で、2017年に武漢で、最大の安全性を目指して計画された5〜7つのバイオラボの最初のものを設置した。
メリーランド州のバイオセーフティコンサルタントであるティム・トレヴァン[Tim Trevan]は、その年、研究室が開設を間近に控えたときにネイチャーに語った。 彼は中国の文化が研究所を危険にさらすかもしれないと心配していると。なぜなら、 「誰もが自由に発言できる構造と情報の公開性が重要だからです。」
実際、Natureの記事によると、SARSウイルスは北京の研究所から何度も「逃げた」。武漢国立生物安全研究所は華南シーフード市場から約20マイル離れた場所にあり、流行の震源地が偶然かどうか疑問に思っている人もいるが、科学界では現在、そのウイルスが市場で動物と人間との接触を通じて変異し、人々に飛びついたのだとと考えている 。
Also read: Chinese woman who ‘bragged about cheating airport coronavirus screenings’ tracked down in France
https://www.soundhealthandlastingwealth.com/health-news/chinese-woman-who-bragged-about-cheating-airport-coronavirus-screenings-tracked-down-in-france/
ウイルス研究のための中国の最高品質の研究室は、現在のコロナウイルスの発生の中心と同じ都市である武漢にある。武漢ウイルス学研究所にある武漢国立生物安全研究所は、中国が世界で最も危険なウイルスの研究に貢献できるよう支援するために設立された。
2015年に建設されたこのラボは、まだ安全性テストを受けていたが、2017年にオープンする準備がほぼ整っていた。
これは、最高のバイオハザードレベルであるバイオセーフティレベル4(BSL-4)の基準を満たすために設計された中国国内初のラボであり、最も危険な病原体を処理する資格を与えられている。
BSL-4ラボには、気密性の防護服または特別な「キャビネット」ワークスペースを装備する必要がある。このワークスペースは、科学者が付属のハイグレードグローブを使用して手を伸ばす密閉ボックスに空気感染するウイルスや細菌を閉じ込めるものである。世界中に約54のBSL-4ラボがある。
中国初のラボは、武漢で、2017年1月に連邦認定を受けた。開所後、BSL-3予防策のみを必要とするプロジェクト、つまりクリミアコンゴ出血熱を引き起こすダニ媒介性ウイルスを最初に取り上げた。
それは、高度に致命的な病気であり、感染者の10〜40%を殺す。SARSもBSL-3ウイルスである。 Natureとそのラボの研究所長であるYuan Zhiminとのインタビューによると、武漢国立生物安全研究所はSARSウイルスの研究を計画していた。
2018年1月、ラボは「BSL-4病原体のグローバルな実験のために」運用されていた、とGuizhen WuはジャーナルBiosafety and Healthに書いた。2004年に別の研究室からの「リーク」でSARSウイルスが脱出した後、中国当局は安全性の向上に努めただけでなく、研究室が出したまさにそのウイルスを研究し続ける国の能力を拡大した。
「2004年のSARSの実験室漏洩事故の後、旧中国保健省はSARS、コロナウイルス、パンデミックインフルエンザウイルスなどの高レベル病原体の保存研究所の建設を開始した」とGuizhen Wuは書いた。これらのラボが何であるか、どこにあるかは明確ではない。
武漢研究室には、動物研究用の設備もある。2017年、Natureに話をした科学者は、これがワクチンと治療の開発にもたらす機会を認めている。動物研究の規制-特に霊長類で行われるそれの規制-は、米国や他の西欧諸国よりも中国ではるかに緩やかである。つまり、これらの研究は費用がかからず、それらを制限または遅らせる障壁が少なくなる。
しかし、それはエブライト博士[Dr Ebright]の懸念の原因でもあった。2019-nCoVのようなウイルスの動作を研究し、それに対する治療法またはワクチンを開発するには、これらの研究用サルに感染させる必要がある。これは、人体での検査の前の重要なステップである。
しかし、猿は予測不可能だ、とエブライトは警告した。
「彼らは走ることができ、噛むことができます」と彼は言った、そして彼らが運ぶウイルスは足、爪、歯が行くところに行く。
Read More: What Is Human Coronavirus? Causes, Symptoms, Treatment and Prevention
https://www.soundhealthandlastingwealth.com/diseases/what-is-human-coronavirus-causes-symptoms-treatment-and-prevention/
++
今のところ、研究所から漏れた可能性、あるいはこういった状況を把握している人間による意図的散布、どちらも可能性がある。

さてはてメモ帳
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/c0d9f745c6714fe2976b35f657e778be







2020年01月24日19:20
【バイオハザード】中国の武漢のアウトブレイク、これは他人事ではない!なんと東京の早稲田に同じものがあった!
みなさん、こんにちは。
「いまこれは私のAIアバターが書いている。」
なんていう時代が早く来てほしい。
さて、もっと深刻な現実の話をメモしよう。昨日のコロナウィルスのジョークネタの大本の根源についてである。
今朝、知人からメールで教わったものである。それをグーグル翻訳したものをメモしておこう。以下のものである。
元記事:
グーグル翻訳:
現実のアンブレラ社:武漢ウルトラバイオハザードラボは「世界で最も危険な病原体」を研究していました
現在、コロナウイルス流行のグラウンドゼロである武漢を含む7つの中国の都市と、約2,300万人の人々を収容する中国の都市が隔離されています...
...バイオハザードの悪名高いラクーンシティとの比較は暑くて重いです。 そして、現実はしばしば芸術ではなく確かにハリウッドを模倣する傾向があるので、今日早く武漢大学の医学研究所が中国版のアンブレラ社になるかどうかを冗談で尋ねました。
結局のところ、2017年2月にネイチャーが「 世界で最も危険な病原体を研究する態勢を整えた中国の研究室 」と呼ばれるものの広範なプロファイルを書いたことが私たちの注意を引いたため、冗談ではありませんでした。 このBSL-4評価ラボの場所は? なぜ、武漢。
このラボの目的を簡単に読んでみると、コロナウイルスの流行は、たまたまラボを逃れたばかりの兵器化されたウイルスではないかという差し迫った疑問が生じます。
武漢の研究室の費用は3億元(4,400万米ドル)で、 安全上の懸念を和らげるために、flood濫原よりはるかに高く、マグニチュード7の地震に耐える能力を備えていますが、この地域には強い地震の歴史はありません。 新興疾患の制御に焦点を当て、精製されたウイルスを保存し、世界中の同様の研究所にリンクされた世界保健機関の「参照研究所」として機能します。 「これは、グローバルなバイオセーフティラボネットワークの重要なノードになるでしょう」とラボディレクターのユアン・ジミング氏は言います。
中国科学院は2003年にBSL-4研究所の建設を承認し、同時期にSARS(重症急性呼吸器症候群)の流行がプロジェクトの勢いを増しました 。 ラボは、新興感染症の予防と制御に関する2004年の協同協定の一環として、フランスの支援により設計および建設されました。 しかし、プロジェクトの複雑さ、中国の経験不足、資金の維持の難しさ、政府の長い承認手続きが必要だったため、2014年末まで建設は完了しませんでした。
ラボの最初のプロジェクトは、クリミア・コンゴ出血熱を引き起こすBSL-3病原体を研究することです。これは、中国北西部を含む世界中の家畜に影響を及ぼし、人に飛び付く可能性のある致命的なダニ媒介性ウイルスです。
今後の計画には、エボラ出血熱および西アフリカラッサウイルスに移る前に、BSL-4ラボを必要としないSARSを引き起こす病原体の研究が含まれます。
BSL-4の意味?
BSL-4は最高レベルの生物封じ込めです。 その基準には、実験室を出る前に空気をろ過し、水と廃棄物を処理し、研究者が実験施設を使用する前後に衣服とシャワーを着替えることが規定されています 。 そのような研究室はしばしば議論の余地があります。 日本で最初のBSL-4ラボは1981年に建設されましたが、安全上の懸念が最終的に克服された2015年まで、低リスクの病原体で運用されていました。
そして、これがすべて問題である理由は次のとおりです。
心配は中国の研究室を取り巻く。 ニュージャージー州ピスカタウェイのラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト氏は、 SARSウイルスは何度も北京の高レベル封じ込め施設から逃げ出しました 。
以下では、現在の証拠なしに、コロナウイルスの流行が武漢バイオハザード施設を「偶然に」逃れた可能性があることを強く示唆しているため、 Natureの記事全体を再投稿します。
世界で最も危険な病原体を研究する態勢を整えている中国の研究室
武漢の研究室は、世界で最も危険な病原体と協力することを許可されたという。 この動きは、2025年までに中国本土に5〜7つのバイオセーフティレベル4(BSL-4)ラボを建設する計画の一部であり、多くの興奮といくつかの懸念を生み出しています。
ハザードスーツは、武漢の国家生物安全研究所にぶら下がっています。武漢は、中国本土で最初に最高レベルの生物封じ込めを行った研究所です。中国以外の一部の科学者は、病原体が逃げること、および中国と他の国々との間の地政学的な緊張に生物学的側面が加わることを心配しています。 しかし、中国の微生物学者は、世界最大の生物学的脅威に取り組む力を与えられたエリート幹部への入場を祝っている。
「中国の研究者により多くの機会を提供し、BSL-4レベルの病原体に対する私たちの貢献は世界に利益をもたらすでしょう」と、北京の中国科学院の病原微生物学および免疫学の主要な研究所のジョージガオ所長は言います。 台湾にはすでに2つのBSL-4ラボがありますが、武漢の国立生物安全研究所は中国本土で最初のものです。
このラボは、1月に中国国家認証機関(CNAS)によってBSL-4の基準と基準を満たしていると認定されました。CNASは、研究所のインフラストラクチャ、機器、および管理を調査しました。CNASの代表者は、保健省がその承認を与える道を開いたと言います。 同省の代表者は、ゆっくりと慎重に動くと言います。 評価がスムーズに進んだ場合、6月末までに検査室を承認する可能性があります。
BSL-4は最高レベルの生体封じ込めです。その基準には、実験室を出る前に空気をろ過し、水と廃棄物を処理し、研究室施設の使用前後に研究者が衣服とシャワーを着替えることが含まれます。 そのような研究室はしばしば議論の余地があります。 日本で最初のBSL-4ラボは1981年に建設されましたが、安全上の懸念が最終的に克服された2015年まで、低リスクの病原体で運用されていました。
過去15年間にわたる米国およびヨーロッパでのBSL-4ラボネットワークの拡大(各地域で現在12を超える運用または建設中)も、非常に多くの施設の必要性に関する質問を含む抵抗に直面しました。 。
武漢の研究室の費用は3億元(4,400万米ドル)で、 安全上の懸念を和らげるために、flood濫原よりはるかに高く、マグニチュード7の地震に耐える能力を備えていますが、この地域には強い地震の歴史はありません。 新興疾患の制御に焦点を当て、精製されたウイルスを保存し、世界中の同様の研究所にリンクされた世界保健機関の「参照研究所」として機能します。 「これは、グローバルなバイオセーフティラボネットワークの重要なノードになるでしょう」とラボディレクターのユアン・ジミング氏は言います。
中国科学院は2003年にBSL-4研究所の建設を承認し、同時期にSARS(重症急性呼吸器症候群)の流行がプロジェクトの勢いを増しました。 ラボは、新興感染症の予防と制御に関する2004年の協同協定の一環として、フランスの支援により設計および建設されました。 しかし、プロジェクトの複雑さ、中国の経験不足、資金の維持の難しさ、政府の長い承認手続きが必要だったため、2014年末まで建設は完了しませんでした。
ラボの最初のプロジェクトは、クリミア・コンゴ出血熱を引き起こすBSL-3病原体を研究することです。これは、中国北西部を含む世界中の家畜に影響を及ぼし、人に飛び付く可能性のある致命的なダニ媒介性ウイルスです。今後の計画には、BSL-4ラボを必要としないSARSの原因となる病原体の研究が含まれます。その後、エボラと西アフリカラッサウイルスに移ります。 約100万人の中国人がアフリカで働いています。 国は不測の事態に備える必要があるとユアンは言う。 「ウイルスは国境を知りません。」
Gaoは最近のエボラ出血熱の流行の際にシエラレオネを訪れ、ウイルスが新しい株に変異した速度をチームが報告できるようにしました。 武漢研究室は、彼のグループに、そのようなウイルスがどのように病気を引き起こすかを研究し、抗体と小分子に基づいた治療法を開発する機会を与えると彼は言う。一方、国際協力の機会は、緊急疾患の遺伝分析と疫学を支援します。 「世界はより多くの新しいウイルスに直面しているため、中国からのさらなる貢献が必要です」とGao氏は言います。 特に、人獣共通感染ウイルスの出現-SARSやエボラなどの動物からヒトに飛び込むもの-が懸念されると、フランスのリヨンにあるVirPathウイルス研究室のディレクター、ブルーノリナは言います。
武漢研究室の多くのスタッフは、リヨンのBSL-4研究室でトレーニングを行っており、一部の科学者は心強いと感じています。 また、この施設では、低リスクウイルスを使用したテスト実行が既に実行されています。
しかし、中国の研究室も心配です。 ニュージャージー州ピスカタウェイのラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト氏は、SARSウイルスは何度も北京の高レベル封じ込め施設から逃げ出しました。 メリーランド州ダマスカスにあるCHROME Biosafety and Biosecurity Consultingの創設者であるTim Trevan氏は、BSL-4ラボを安全に保つにはオープンな文化が重要であり、社会が階層を重視している中国でこれがどれほど簡単かを疑問視しています。 「視点の多様性、誰もが自由に発言できるフラットな構造、情報の公開性が重要です」と彼は言います。
Yuanは、この問題をスタッフで解決するために働いたと言います。 「私たちは彼らに最も重要なことは、彼らが持っていることやしていないことを報告することだと言います」と彼は言います。 また、ラボの国際的なコラボレーションにより、オープン性が向上します。 「透明性はラボの基礎です」と彼は付け加えます。
ネットワークへの拡張計画は、こうした懸念を高めます。 ハルビンにあるBSL-4ラボの1つはすでに認定を待っています。 次の2つは北京と昆明にあり、後者はサルのモデルを使って病気を研究することに焦点を当てています。リナは、中国の規模がこの規模を正当化し、霊長類の研究に関しては、BSL-4の研究と豊富な研究猿(中国の研究者が西洋の研究者よりも少ない赤テープに直面する)を組み合わせる機会が強力になる可能性があると言います。 「ワクチンまたは抗ウイルス薬をテストしたい場合、非ヒト霊長類モデルが必要です」とリナは言います。
しかし、エブライトは、中国本土に複数のBSL-4ラボが必要であるとは確信していません。 彼は、拡大が米国とヨーロッパのネットワークに反応しているのではないかと疑っています。 彼は、政府はそのような過剰能力が生物兵器の潜在的な開発のためであると仮定すると付け加える。
「これらの施設は本質的に二重使用です」と彼は言います。 サルに病原体を注入する機会を増やす見込みは、興奮するのではなく、彼を心配させます:「彼らは走ることができ、引っ掻くことができ、噛むことができます。」
中国国立生物安全研究所の中央監視室
それだけでは不十分な場合は、武漢ウイルス研究所からの2018年1月のプレスリリースで、「トップレベルのバイオセーフティラボ」の立ち上げを発表します。中国は、国家保健当局によると、 致命的な病気を引き起こす可能性のある高病原性微生物を用いた実験を行うことができる最初のレベル4バイオセーフティ実験室を稼働させました。 レベル4は最高のバイオセーフティレベルであり、エボラウイルスなどの致命的な病気を引き起こす可能性のある容易に伝染する病原体の診断作業と研究に使用されます。中国科学アカデミーの武漢ウイルス学研究所からの金曜日のニュースリリースによると、武漢国家レベル4バイオセーフティラボは最近、国民健康家族計画委員会が組織した評価に合格した。
ウイルス学者は、武漢のウイルス学研究所の中国初のレベル4バイオセーフティラボで、ウイルスサンプルの容器に関するデータを読み取ります。専門家は、研究室の人員、施設、動物、廃棄物、ウイルスの管理などを評価した後、研究室はマールブルク、バリオーラ、ニパ、エボラなどの致命的な病気を引き起こす可能性のある高病原性微生物の実験を行う資格があると考えました。
「この研究室は、世界をリードする完全なバイオセーフティシステムを提供します。これは、中国の科学者が自分の研究室で最も危険な病原微生物を研究できることを意味します」と武漢研究所は述べた。感染症の予防と制御に関する国の研究開発センター として、病原体収集センターとして、また感染症に関する国連の参照研究所として機能すると、研究所は述べた。
以前のメディアの報道は、武漢P4ラボが国内外の科学者に開かれると述べた。 科学者は、研究室でアンチウイルス薬とワクチンの研究を行うことができます。ニュースリリースによると、この研究所は新興感染症の予防と管理における中仏の協力の一部です。中央政府は、重度の急性呼吸器症候群の発生が全国に警報を広めた2003年にP4検査室を承認しました。 2004年10月、中国は新興感染症の予防と管理に関するフランスとの協力協定に署名しました。 これに続いて、一連の補足協定が続きました。
研究所の設計、バイオセーフティ基準の確立、および

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2132387.html   

井口和基ブログ
https://quasimoto3.exblog.jp/239995926/







新型肺炎とパンデミック相場
2020/01/23(Thu) 17:31 
経済/金融
2019年の年末から中国湖北省の武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎が流行し、
感染拡大を防ぐため、中国交通運輸省は湖北省武漢市の実質的な封鎖に乗り出した。中国以外でもタイ、フィリピン、ベトナム、シンガポール、米国、台湾、韓国、日本で感染が確認されているため、パンデミックを引き起こしかねないとして各国が警戒を強めている。
中国当局によると、1月22日時点で中国国内の新型肺炎の発症者は571人に達し、この新型コロナウィルスによる死者は17人になった。
2003年に中国はSARS(重症急性呼吸器症候群)で苦い思いをしている。今回の新型コロナウィルスの感染拡大に対し、世界は中国の情報の透明性向上と迅速な対応を求めているだろう。というか、世界は中国の対応を試しているのかもしれない。
これから中国がデジタル通貨を扱い、
ユーラシア大陸の実体経済の覇権を握っていく上で
信用をはかる指標になるかもしれない。
17年前のSARSの時は中国は感染を隠蔽しようとした。SARSの時は感染が30カ国近くに広がり、774人が死亡した。結果、中国の経済成長率は約1―2%落ち込んだとの推計もある。
だから今回は新型コロナウイルスが素早く確認され、ウイルスの遺伝子構造の情報や感染経路が迅速に公表された。
信用こそ資産である。また、新型肺炎の感染が株式市場全体にも波紋を広げた。不謹慎にも商機につながるとの物色対象で買われているケースもあるが、米株式相場が反落するなど、新型肺炎に投資家たちも警戒している。
ニューヨーク金先物相場も反落した。新年早々、中東での雲行きが怪しかったため、ドルとは相対的に安全資産とされる金の値段が上がっていたが、ここで下がった。
しかしリスク回避の買いが入り、下値は堅かった。金価格がドルに対して上昇するのはドルの価値がないことを証明するようなものでまだまだ米金融業界を延命したい側からしたら値段が下がることを望んでいるだろう。
しかしすでに金融経済は崩壊するシナリオが組まれているだろうからドルの最強ライバルである金をそうそう下げるわけにもいかない。どこかで下がる金を買い支えているのだろう。それとも米中貿易戦争といった茶番はいいかげんにしてデジタル人民元の準備をさっさとしろと何処からか催促されているのか?
世界保健機関(WHO)は緊急会合を開いたが、
「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」の宣言を見送った。死亡者の多くは高血圧などの基礎疾患を持っていたことや、人から人への感染は中国以外の国・地域では確認できていないからだ。
つまり、感染拡大が限定的と判明されれば、投資における不安材料は短期間で消化されるということだ。私たち一般市民からしたら感染するかしないかという不安要素しかないが、政府や投資家からしたら株価や金価格が上がる下がるという地球経済が裏で動く要素らしい。
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;
日本や世界や宇宙の動向英デイリーメイル紙、武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスがパンデミックの原因と報道
3年前に米の研究者が警告していた。
英紙デイリーメールは武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスが今回のパンデミックの原因だと報じた。事実の確証はないが僕に入る様々な情報と照らすと可能性はあり細菌兵器研究の噂も。3年前に米の研究者が警告していた。2004年に北京の実験室からSARSウイルスが流出した。
https://www.dailymail.co.uk/health/article-7922379/Chinas-lab-studying-SARS-Ebola-Wuhan-outbreaks-center.html
英紙デイリーメールは武漢国立生物安全実験室から漏れたウイルスが今回のパンデミックの原因だと報じた。事実の確証はないが僕に入る様々な情報と照らすと可能性はあり細菌兵器研究の噂も。3年前に米の研究者が警告していた。2004年に北京の実験室からSARSウイルスが流出した 
https://t.co/KgsKHirKrw
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
関係があるという疑いを持つ理由は見つからない、とデイリーメールに語った。いずれにしても日本の無力が浮き彫りになった。無能メディアにこの手の独自報道は皆無。春節観光客の入国禁止どころか有効な措置もない。国交省,厚労省,外務省の現実認識の甘さ。国家権力が消えた政府のガードの甘さ。最低だ
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
海鮮市場の動物といっても、蛇とコウモリだと報じたのは海外メディア。日本メディアで報じた所があったら教えてほしい。シナに大量の人,機材を置くNHK、中国共産党と50年来の同志的関係の朝日新聞は、何を報じたか?観光客に罪はないから温かく迎えろキャンペーンではまともな日本人は怒り出すだろう。
− 西村幸祐 (@kohyu1952) 2020年1月25日
・米ワシントンタイム紙も中国の武漢研究所で発生した可能性を報道
The deadly animal virus epidemic spreading globally may have originated in a Wuhan laboratory linked to China’s covert biological weapons program, according to an Israeli biological warfare expert.
Radio Free Asia this week rebroadcast a local Wuhan television report from 2015 showing China’s most advanced virus research laboratory known the Wuhan Institute of Virology, Radio Free Asia reported.
The laboratory is the only declared site in China capable of working with deadly viruses.
イスラエルの生物兵器の専門家によると、世界的に広がる致命的な動物ウイルスの流行は、中国の秘密の生物兵器プログラムにリンクされた武漢研究所で発生した可能性があります。Radio Free Asiaは今週、2015年から武漢地方テレビのレポートを再放送し、Wuhan Institute of Virologyとして知られる中国で最も進んだウイルス研究所を示しました、とRadio Free Asiaは報告しています研究所は、致命的なウイルスを扱うことができる中国で唯一の宣言された場所です。
Friday, January 24, 2020
https://www.washingtontimes.com/news/2020/jan/24/virus-hit-wuhan-has-two-laboratories-linked-chines/
これですかね? 
2018 CCTV、 中国科学院武漢ウイルス研究所は、新しいコロナウイルスを発見pic.twitter.com/tbzeqxxgrm
− 青にゃん劇場(本館) (@armourhigeraru) 2020年1月25日
pic.twitter.com/CIGeJLFhaW
− 隣。 (@therealrosesee) 2020年1月25日
もし、これが真実なら。中国政府崩壊が始まる。
でも、日本のマスコミはこのニュースを、一切報道しない。
− Post man(Tokyo JoJo) (@tokyo_post) 2020年1月25日
事件発生前のネット記事から pic.twitter.com/XeECDLmiiU
− Cold Sleeper (@japantraderblue) 2020年1月25日
人民解放軍には細菌戦専門の防疫部隊が存在するであろうに、今回のこのパンデミックに出動している様子が感じられないのは、何故なのか、不思議と同時に、不気味です。それとも、そんな高度な防疫部隊は存在しないのでしょうか。
− カズミ フクダ (@kazumi_fukuda) 2020年1月25日
実験室からもれたって、生物化学兵器を研究してたのかも。もれて感染したって、管理不行き届きの自業自得か。
− 2018yoshimoto (@2018yoshimoto) 2020年1月25日
このニュースと一般的症状無しで突然倒れる人がいる、という武漢発のSNSをみて背筋が凍った。まるで小松左京氏の「復活の日」ではないかと。「ウィルス性疾患に特効薬は無い」
もっともこの作品の価値は病理学的設定やパニック描写にあるのではなく、「人類の」「倫理面」をえぐったことだと思いますが
− 164k (@kkzzalfa) 2020年1月25日
12/1から発生していた患者はいずれも市場には行っていなかった模様で、もっと施設の周辺で感染していたのかもしれないな。可能性としては、動物実験で廃棄された生体が売りに出されたのか、偶然、販売業者が買い取った品物に感染していたのかもしれない。
− 中津川 昴 (@subaru2012) 2020年1月25日
中国によるバイオテロじゃないかといううわさも流れてますが、中国ならやりかねないと思ってしまいますね。春節で人が移動するタイミングなら拡散されてデータも取りやすいですからね。
− 武田 (@takeda3370) 2020年1月25日
全く関係ないところから発生したかも知れないし、ちょっとした不注意から漏れてしまったかも知れないし、ほんの僅かの好奇心から持ち出したのかも知れない。
過去の情報統制の強い国だし、関係者が生き残るか否かも予想できないので、真実は闇の中だろうな。
− tohya.108 (@108_tohya) 2020年1月25日
ヤバイですね。
2度も失敗すれば、さすがに学びますよね。
日本は土地を爆買いされている。
扇動する気はありませんが、用心に越した事はありません。
− amane (@amaneminazuki) 2020年1月25日
旧ソビエトの専門家が「SARSは中国で作られたバイオ兵器」と言ってるそうです。
− porco (@porco0609) 2020年1月25日


http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10178893.html
posted by datasea at 05:43| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Joseph Titel(ジョセフ・ティテル)2020予言: 2020年は狂ったものがさらに狂う年〜トランプ暗殺,エプスタイン事件

Joseph Titel(ジョセフ・ティテル)2020予言: 2020年は狂ったものがさらに狂う年〜トランプ暗殺,エプスタイン事件
2020年01月26日18:30
【ジョセフ・ティテルの予言2020】
「トランプは再選、しかし任期中に死ぬ!」→俺の予言「安倍晋三も人気中にご逝去する!」
みなさん、こんにちは。
アメリカの大統領選がそろそろ始まったようだが、どうやらその大統領選の後のことを予言する予言者がいた。
その名もジョセフ・ティテルという人である。
「ジョセフ・ティテルの予言」というとその筋ではかなり前から有名である。が、大半はわざわざ予言しなくても昨今の状況からだれでも分かるだろうというものは多い。だれかさんと同じで、数撃ちゃ当たる。言ったもん勝ち。
しかしながら、米大統領戦のことは米人であるジョセフ・ティテルに分がある。というわけで、それを一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
だいたいこんな感じだとか。
■具体的すぎる! ジョセフ・ティテル「2020年の予言」
では、いよいよ今年の主な予言を紹介するが、多岐にわたる予言の中でも、日本に関係する予言を含めて、的中すれば重大事となる予言を主体に紹介する。なお、執筆にあたっては「ブルーオーブのブログ」を参考にさせていただいた。
※ カッコ内の時間は、YouTube動画のタイムラインを示す。今年の予言は、同じ内容を何度も繰り返し語っている部分も多く、タイムラインはあくまでも目安として示す。
【予言(0:16:45)】
今年は、狂ったものが、さらに狂う年となる。もうすぐネット上で人々が自由に語ることができなくなる。ビッグ・バン、つまりネットから大量の情報が追放される。これまでインターネット上で自由に読めていた情報が、規制されるようになる。規制をかけようとする連中が、大衆から真実を覆い隠す。自由な発言ができなくなり、スピリチュアルな真実を語ることもできなくなる。私のYouTube動画も、中国などでバン(禁止)されて、ドイツでも同様だ。ドイツはインターネットの情報をフィルターにかけるために、中国と同じ仕組みを使っている。
【予言(0:19:40)】
世界の人々は、香港の民主化デモなどを通して、真実を知り始める。香港の若者たち、特に大学生たちも、ある程度は政府に騙されているのだが、私たちの世代よりもマシな方法で騙されているので、洗脳の度合いが少ないように思う(※)。
※ 筆者注:ティテル氏は1970年9月22日生まれの49歳である。
【予言(0:25:00)】
ハリケーンは、フロリダ、カリフォルニア、カロライナ、メキシコを襲う。3つのハリケーンが同時に起こったり、繋がったりする。大西洋側で、プエルトリコ、キューバは嵐で洗い流される。「彼らがそれを起こした」という声が聞こえた。何者かが、キューバを葬り去りたいがために人為的に起こすのだろうか。時期としては10月上旬、もしかすると11日……(※)。そのような人為的な自然災害は11日に起こりやすい。11日、22日に大きな出来事が起こる。特に22日。そこには災害も含まれているだろう。
※ 筆者注:過去の9.11同時多発テロや3.11も、そこに含まれていると思われる。
【予言(0:30:25)】
2020年は非常に恐ろしい年になりそうだ。
3つの銃によるテロ事件が起こる。
1つはヨーロッパ、恐らくイギリスかフランス。
2つ目は学校での銃乱射事件。
もう1つは、11月の大統領選の前に起こる。アメリカを破壊したい連中が起こす偽旗工作だ。瞑想中に、オクラホマが何度か浮かんできた。10月下旬か11月初旬…… 10月11日かもしれない。
【予言(0:42:40)】
非常に恐ろしい話だが、2016年に私のスピリットが見せてくれた、ジェフリー・エプスタイン事件のようなことが起きる。地下に造られた工場に子供たちがたくさん集められていた。ハリウッドのプロデューサーたちも関係している。誘拐された赤ちゃんや子供たちに対する性的虐待、そして殺害して内臓を取り出し、ブラックマーケットでの販売。中国が最大の市場の一つで、もう何十年もやっている。これらのことは、闇組織のルシファー主義者(Luciferians)たちが行っていることだ。ジェフリー・エプスタインは投資家だったが、子供たちへの性犯罪の罪で投獄され、昨年8月に獄中で自殺した。だが実は死んではいない。拘置中の彼の横顔をよく見てみると良い。あれは別人だ。これは最大の闇の一部だ。
【予言(1:08:30)】
トランプ大統領は再選され、2期目を務めるようになるだろう(※1)。
だが、2期目の3年目、誕生日の後で、彼は亡くなるだろう(※2)。今年の世相はカオスで、今回の大統領選も、とても酷い状態になる。MeToo運動のようなものが大きくなり、女性の力が復権する。大統領選後の混乱で、戒厳令を出すほどになって、米国は内乱のような感じになるだろう。大統領選の中盤以降、共和党も民主党もカオスになり、どちらが正しいのかわからないような状況になる。
※1 筆者注:次期米国大統領選は2020年11月3日
※2 筆者注:ドナルド・トランプ氏は1946年6月14日生まれ。
「エプスタインが生きている」というのは、陰謀論の世界では常識。別にジョセフ・ティテルの言われるまでもない。闇組織の悪魔信仰には欠かせない生贄の材料だから、その元締めであったエプスタインをそんなに簡単に獄中死させうはずもない。
だいぶ前から、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ブッシュ、ジョージ・ソロス、ビル・クリントン、アル・ゴア、こういった連中はボヘミアン・グローブにある秘密のカントリークラブ内で「やりたい放題」してきたと考えられてきたからだ。まあ、ジョセフ・ティテルもそういうことをちょっとご存知になったということだろう。
こんなことは、20年以上前の1990年代にすでにデービッド・アイクの時代以前から世界中の陰謀論者の間で既知のことだった。
2012-06-06 20:35
そもそもエプシュタインは、デズニーアニメのピノキオの中に出てくる、ストロンボリのお役目に過ぎない。子どもたちはハントされて、地下で強制労働され、洗脳されてドンキーになるのである。もっと前には、デズニーの一番最初のアニメのミッキマウスの登場したものから地下組織のことが出ていたのである。
というようなわけで、欧米社会では、子供が「誘拐される」「洗脳される」「食われる」「血を吸われる」なんていうことは日常茶飯事なのである。
だから、今日本に来る外人が、日本の子どもたちが子どもたちだけで登下校する姿に最初は恐怖し、そのうち、日本ならでは、日本だからこその伝統だと理解するわけだ。
ボヘミアンということばは、東欧のジプシーのことから派生し、「国を失い世界を旅したユダヤ人」を隠喩する単語になった。つまり、他民族を「家畜」とみなすユダヤ人(偽ユダヤ人)の長年の伝統から、ボヘミアングルーブで、モロクの神に生贄を捧げ、ユダヤ世界支配を誓い合うのである。
それに白人種の子どもたちが利用されてきた。
とまあ、そんな話である。
が、すべて事実である。
それがついに一般の米人の知るところにもなり、全米の弁護士たちから訴追される結果になったわけだ。それを後押ししたのが、故ジョンFケネディーの息子と生前親友だったトランプ大統領だったというのである。しかし、実際には、そのJFKの息子は生きている。
とまあ、そういう事情があるのだが、ジョセフ・ティテルの予言によると、そのトランプは今回の選挙で再選されるのは確からしいが、三年目に何らかの理由で死去するらしい。
まあ、予言というよりは、だれもが思うような、希望的観測に近い。こんなものでよければ、ついでに言えば、俺の予言として、
安倍晋三も近々病死か突然死する
と予言しておこう。まあ、希望的観測だ。当たるも八卦、当たらぬも八卦。八卦神道だ。
さて、この「ほんとかな」のトカナは女性編集長のせいか、かなりシモネタが好きらしく、そういう下世話のオカルトも多い。そんな中にこんなやつがちょっと前にあったのだ。
「男を虜にしまくっていると業界内で噂されるのは有名野球選手とも結婚していたSさんです。過去の彼氏や旦那を見てもわかりますが、みんな彼女にハマってますよね。ルックスやスタイルだけではなく、あれがいいと噂です。しかも日本の芸能界にも彼女と関係を持った俳優やタレントさんがいますが、こうした方々からも高い評価がありますよ」(テレビ局関係者)
たしかに過去の男性遍歴を並べると凄い。それだけの名器があるのだろう。
続いてはあの女優さんだ。
「モデル出身でショートカットが似合うE・Nさんは名器という噂があり、大変モテます。とにかく最高の時間が過ごせるらしくて、イケメン俳優もメロメロだとか」(芸能プロ関係者)
そして、最後のひとりは芸人さんの名前があがった。
「渡辺直美さんですね。彼女はテクニシャンで有名なんですが、それ以外も素晴らしいとよく聞きます。満足度が高いみたいです」(テレビ局スタッフ)
あのスタイルと普段のイメージからは想像もつかないが、どうやら凄いらしい。意外すぎる名前だ。このような名前が挙がったが、下世話なのは百も承知だ。あくまでも噂のひとつとして聞き流してもらいたい。
文=吉沢ひかる
問題は、この野球選手の元奥さんの名器のSさん。
これがだれか?
どうもこれがサッカーの乾貴士を虜にしてしまった女性なんじゃなかろうか?
ほんとかな?
トカナ編集長の角由紀子さんもかなりの好きものなのか?

井口和基ブログ3
https://quasimoto3.exblog.jp/240001394/


posted by datasea at 05:13| Comment(0) | & 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする