2019年12月20日

[有名人ホロスコープ分析] 新庄剛志〜木星回帰を肌で読む直感力

IMG_63241.jpg



[有名人ホロスコープ分析] 新庄剛志〜木星回帰を肌で読む直感力
新庄剛志さんの現役復帰宣言について
2019/11/20(Wed) 00:05 
著名人
11/13に突如、プロ野球の現役復帰を宣言した新庄剛志さん。
さっそくホロスコープを見てみました。
現在運行中の天体と新庄さんの出生図との関係にハッキリと今の状況が出ていました。時期を見るには様々な方法がありますが、今回はこの観点で見ていきます。
まず、運行中の冥王星が新庄さんの出生図の火星に90度(スクエア)を形成しています。これは2018年の3月からです。11/17にピッタリに90度(スクエア)になりますが、これが5回目となります。そして11/17はファイナルコンタクトとなります。
火星は体力、パワー、スポーツ等を表し、そこに冥王星の極限の力が加わります。『限界に挑む』または『プロ野球選手として不死鳥の様に再生する』という形で新庄さんは表現する事を選んだ様です。しかし、5回という回数はなかなかしつこいですね(^ ^;)
次に木星にも注目です。なんと!11/24に木星回帰を迎える様です。これは12年に一度の周期です。これは、新庄さんが産まれた時の木星の位置に完全に戻ってくるということなのです。木星は社会的な発展を指します。天体が産まれた時の位置に戻ると、天体は一回死んで、新たに生まれ変わります。
これは『今までの社会的発展のやり方を捨てて、新しいやり方で発展を目指していく。』という意味で捉えてもよいと思います。これも今の新庄さんにピッタリです!やはり、持ってる男はスゴイ!!
天体の配置を肌で感じるように、それに合わせて能動的に行動している。しかも、この方、2006年に現役を引退した時もその翌年にちょうど、木星回帰を迎えていました!!占星術の観点で見ると、一番底深い影響を与える冥王星、それから12年周期の木星回帰の影響を受けているように見えました。
ただ、やはり本人の能動的な姿勢が一番大切だと思います。天体的なイベントが起きても本人のやる気がなければ何も状況は変わらないでしょうからね☆何よりも挑戦する事が素晴らしいです。この日本社会の閉鎖的な雰囲気に風穴を開けるニュース。そう思った人も少なくはないはず。今後も新庄剛志さんから目が離せません。
この様に人生のバイオリズムを占星術で見ていくと、とても役に立ちます。流れをあらかじめ知っているとそこから行動計画も立てられます。私のセッションではこの様にこれから先の時期についても見る事ができますので、ご相談下さい☆

Shinyaの星占いBlog
http://stone321.blog.fc2.com/blog-entry-77.html






しょこたんと木星と冥王星
2008/5/8(木)午後2:06
占星術練習用
しょこたんこと中川翔子が出演していたテレビ番組をYouTubeで見た。
芸能人のこだわりを紹介するという内容だった。
惑星マニアだと自称するしょこたんは木星が大好きで,冥王星が大嫌いだと語っていた。
木星の大きさ,横縞がいい。冥王星は月より小さく,軌道も他の惑星より外れており嫌だ
という理由である。
しかし,彼女は人一倍に冥王星の影響を強力に受けていると思うのだ。
小さい頃に父に読まされたホラー漫画が大好きで,自らも漫画を描き,アニメや特撮,コスプレが趣味。
セミの抜け殻の収集という変わった趣味を持っている。
マニアックな趣味や収集癖,ダークな物への傾倒は冥王星が支配する領域である。
彼女のホロスコープには,冥王星が強いポジションにある筈だ。恐らくは彼女の大好きな木星も強いのではないか。
今年は,木星と冥王星が1月後半に合を起こした年なので,何かにつけて,これら2つの惑星が強調されるのだ。
彼女のホロスコープを作ってみた。非常に面白いというか滅多に見ない珍しいホロスコープである。
しょこたんのホロスコープは見事なまでに美しい幾何学的な釣鐘型をしている。
何か人生に明確な使命をもって生まれてきたに違いない。
太陽とドラゴンヘッドの牡牛座での合の真反対に月と土星の蠍座での合がある。
極端に外交的なエネルギーと内向的なエネルギーが同居している。この激烈な
アスペクトは,一歩間違えると躁うつ病になりかねない。が,それら2つのの合が作る衝を,
木星が側面からスクエアし,Tスクエアを形成することにより,バランスを保っている。
同時に,木星が2つのセキスタイルとトラインを作り,Tスクエアの難しいエネルギーを和らげている。
木星が,彼女の「人生の釣鐘」の頂点に位置し,
釣鐘の揺れをコントロールしているのだ。
このホロスコープを見る限り,彼女のホロスコープにおいて
木星が守護の役割を果たしている事は間違いない。
しょこたんは木星と冥王星に導かれているのだ。
追記:全然普通に占ってないじゃないかと言われそうなので,以下が鑑定である。
太陽とドラゴンヘッドの合は,野心と社会的地位の高い父親を意味する。
特に,合が牡牛座なので,恋愛や物質的に何かを蓄える欲望が強くなる。
しょこたんは,自分のコンサートを貪欲祭りと名付けているが,このアスペクトは確かに「貪欲」を意味する。
しょこたんの場合,この合と木星と蠍座の月と土星のTスクエアが,収集癖となって表れている。
火星とカイロンの双子座での合は,相手を元気付ける情熱的な話し手を意味する。自分を上手く表現する牡羊座の水星と金星が,更に彼女を巧みでユーモア溢れる表現者にする。
蠍座の月と土星の合は,深層心理や大衆心理の専門家を意味する。彼女には心理学者の才能がある。
ドラゴンテイルと月の蠍座での合は,エキセントリックな性格を意味すると共に,人助けのアスペクトでもある。
自らの心の葛藤経験を生かし,この才能を人々の癒しに使うだろう。
彼女の金星は,日本国のホロスコープの金星とほとんど同じ位置にある。
アイドルになるべくして生まれたのだ。そして,木星は日本のジュノに位置する。彼女の結婚は日本中の注目を集めるだろう。
    
しょこたんブログ 
http://blog.excite.co.jp/shokotan/



posted by datasea at 00:25| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャップリンの映画「サーカス」の舞台裏映像に写っていたタイムトラベラー

pp6520101121285.jpg


チャップリンの映画「サーカス」の舞台裏映像に写っていたタイムトラベラー
2010/10/22(金) 午後 11:10
不思議系 都市伝説
大昔の映像に携帯を使っている女のタイムトラベラーがいたようです。
チャップリン映画『サーカス』の舞台裏映像に映っていたタイムトラベラー
およそ2分42秒あたりから・・・・10月19日UP
(投稿者解説)
この短編映画は、私(ジョージ・クラーク)がチャーリー・チャップリンフィルム「サーカス」の舞台裏映像で見つけた場面です。
ハリウッド(CA)のマンス中国劇場において、初日の観客の中に、黒ずくめの洋服を着て帽子を深くかぶった大きな女性が、明らかに携帯電話と言えるモノを耳に当てて話をしている様子が映っています。
私は映画祭のこのフィルムを見せ、100人以上の人々に聞いて歩き、1年以上の間このフィルムを調査しました。それでも尚、彼女が何をしているか、誰も説明をすることができません。私の唯一の理論は、他の多くと同様に単純です。
移動電話を持ったタイムトラベラーだと言うことです。
あなた自身のために見てください、そして、それについてあなた自身の説明や考えを遠慮なくコメント欄に残してください。
世の中不思議なことがたくさんありますからね。
私はそれを踏まえた上で楽しんでいます(笑)
※追加:サイトにはあっと言う間に2500件以上のコメントがついています。
 肯定者あり、否定者ありと様ざまです。
タイムトラベラーと言えば、この人が有名みたいですね。
この男性のほほ笑んだ目を見ていると、嘘じゃない気がしますけどね。
http://ameblo.jp/tamon4040/entry-10553882471.html
「タイムトンネルを行き来した男は、未来の自分に会ってきた。」
上記サイト様の翻訳です
それは去る8月30日の午後のことで。その日はとてもいい天気で仕事を終えた私は家路を急ぎ帰宅しました。するとどうでしょう、キッチン下の床が濡れていたのです。
水漏れです。早速、私は工具を持ち出し流し台下のドアを開けて修理を始めました。そこで、パイプを点検しようとして奥を見たところ、記憶よりも戸棚が奥まっていることに気づきました。
私は身をよじり戸棚の中に入ったところ、どんどん奥が深くなっているではありませんか。
私は這いながら、奥へ奥へと進んでいきました。そのトンネルの向こうには光がありました。
光にたどりついたところ、そのさらに向こうには未来がありました。
年は2042年でした。そこで私は72歳の自分自身に会ったのです。
私は彼が本当の自分かどうか確かめるため、たくさんの質問を試みたのです。
そしてなんと奇妙なことに、彼は私のことを何から何まで知り尽くしていました。
小学一年生のときの秘密の隠し場所とか、1988年の夏に行われたサッカー試合の得点といった質問にすべて答えることができたのです。
私たち二人は、腕の刺青さえまったく同じでした。
もっとも彼の刺青は少し色あせていたましたが…。
彼はこれから私の人生で起こることについて少し教えてくれましが、それほど多くのことは教えてくれませんでした。
そしてその内容を私は誰にも言わないと約束しました。
その後、私は携帯電話で二人のビデオを撮りました。
残念ながら映像の質はもうひとつですが、何もないよりはましだと思います。
人は私のことを嘘つきだと言うかもしれませんが、私はそんなことは気にしません。
なぜなら私自身が、私は自分が嘘つきでないことを知っているからです。
確かに私は未来の自分に会いました。そして未来の私は元気でした。
もう、それだけで十分なのです。そして今はこう思います。
「私の身にこのようなことが起こったのですから、多分似たような体験をしている人は他にもいるはず。」と。
以上ここまで。
(あり得そうな推理)
・彼は数年後に何らかの関係で「モントーク」のような軍の仕事に関わった。
そして未来・過去を行き来する・・・・当然現在の自分はその事を知らない。
2042年にはタイムトラベルが頻繁に行われている。但し民間人以外の機関で。
要するに未来のお茶目な自分が行ったイタズラだった。
そう考えれば、当時のチャップリンを味わいたいと考えたか、別の任務で過去に行ってたご婦人がいたとしても不思議じゃない(笑)
全部気のせいだ、とか言ったら夢がないですからね〜
10/28 ついにニュースにもなりましたね(笑)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/youtube/?1288321097

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b

YouTube
https://youtu.be/Y6a4T2tJaSU
https://youtu.be/qBUv4j3DINE





















posted by datasea at 00:00| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする