2019年12月02日

小山政彦: ぱちんこ業界2028年換金禁止の可能性>>市場は1/10に

小山政彦: ぱちんこ業界2028年換金禁止>>市場は1/10に
【悲報】ぱちんこ業界「2028年『特殊景品廃止』で市場は1/10になると予言」もはや泥舟状態
1: 猪木いっぱい ★ 2019/11/27(水) 22:41:34.66 ID:BaS0M8xg9
グローバルアミューズメントは11月26日、都内品川区のスタンダード会議室で「時流預言セミナー2020」を開いた。
第1部では兜欄yの小山政彦代表取締役会長が「2020年時流予測と対策」と題し、来年の世界情勢や国内の政治、経済の動向を予測。パチンコ業界については「かつて30兆円だった市場規模が18兆円、今後は12兆円にまで落ちると予想されるなか、2021年か2022年には地域3番店以下の多くが潰れるだろう。
また2028年には大阪でカジノが始まる。一番怖いのがパチンコの賞品交換が禁止されたときで、マーケットは1/10となる。そうなる可能性もあることを皆さんも考えて欲しい。
今後の10年、余裕のある内に次の事業をどうするかしっかり取り組んで欲しい」と述べた。
第2部ではグローバルアミューズメントの青山真将樹代表取締役が2020年のホール営業の予測と、それに基づくアドバイスを行った。
同氏の分析によると2019年の新台の販売台数(予測含む)はパチンコが117.4万台、パチスロは59.4万台。
去年に比べ、多くのホールがパチスロの撤去対応を優先したため、特にパチンコの新台販売が停滞する結果(前年比86%)になったという。
今後の遊技機の撤去対応について同氏は「特に低玉部門での新規則機化が遅れている。このままのペースだと、2021年1月末時点でも3割は旧規則機を残したままとなる。
最寄り客を獲得する上で、自店において撤去対応を乗り切ることが中長期的にみて正解ではないだろうか」と話した。
解説:現時点で景品交換所の景品買いは古物営業法違反との指摘もある。
忖度しない正義のエンタメ業界メディア、グリーンベルト
https://web-greenbelt.jp/news/detail.php?n=00011660
https://web-greenbelt.jp/photo/f3b1484c.jpg
29: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:49:01.23 ID:csSR/Q9Y0
>>1
お前ら、だ、け、が、特別なことやれてんのよ
普通に三点方式やったら捕まるからな
どれだけ遊具されてんのかわかってんのか?
未来永劫やれると思ってたのか?
34: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:49:34.53 ID:z/uN6f8U0
>>1
>一番怖いのがパチンコの賞品交換が禁止されたときで、マーケットは1/10となる。
巨大なゲームセンターにすれば
38: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:50:23.75 ID:csSR/Q9Y0
>>1
こいつら最後は計画倒産するかもな
162: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 23:33:54.01 ID:jwHUxkRx0
単に今パチンコしてる老人界隈が体が動かなくなりパチンコしなくなれば自然淘汰されるだろw
>>1 の分析が適当過ぎる。
221: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 23:51:47.32 ID:x6YRADfh0
>>1
現金化できなくて誰がやんの?
客も店も
262: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 00:12:18.50 ID:SDWjBU9X0
>>1
十分の一で済むの?(´・ω・`)
3: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:43:21.77 ID:TSiQH0cA0
換金できなくなったら1/10どころじゃないだろ
281: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 00:20:44.23 ID:zhynO/hk0
>>3
1/100だね
312: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 00:38:56.76 ID:F3620bCn0
>>3
そうなったら1店舗店員1人のアルバイトしか置く余裕しかなくなるだろ
368: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 01:45:19.36 ID:++oFgMbV0
>>3
ただのゲーセンだよな
949: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 15:30:09.43 ID:YMFLicew0
>>368
ただのゲーセンはかなり消滅してるから同じ状態になるだろう。
388: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 02:18:47.87 ID:/27v0c5e0
>>3
これに尽きる
一般にギャンブルの認識を持たれてる理由であり、価値そのもの
880: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 12:39:46.30 ID:ZAVJR4WE0
>>3
ゲーセン化だわな
健全で良いじゃん
891: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 12:55:00.66 ID:FbfmFRaI0
>>880
ゲーセンはDQNの溜まり場だぞ
健全ではない
6: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:43:55.29 ID:TSZ9M9Dr0
特殊景品
9: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:45:11.00 ID:bIcz6OZe0
三店方式なんて子供でも分かるアホみたいな言い訳して恥ずかしくねーのかね
242: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 00:03:01.93 ID:YfJ7/FHE0
>>9
何度もいうが3点方式は法的に理屈は通ってるぞ
246: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 00:06:30.89 ID:TjplpLqD0
>>242
にたようなことした連中みんな捕まってるじゃん、パチンコの3点方式だけ許されてるって現状で法的には問題ないと言われてもなんか眉唾物というか
357: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 01:30:20.08 ID:BVhh25o30
>>246
質屋が逮捕されてるってか?w
719: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 08:36:13.28 ID:U+7xmEE50
>>357
質屋がゲーセンの敷地にあってゲーセンの景品をいつも同じ価格で引き取ってたら100%逮捕されるよ
726: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 08:43:40.85 ID:Hkuy7MdZ0
>>719
近所のゲーセンがメダルをうまい棒とかのお菓子と交換してただけで警察が来て営業停止になった
パチンコ屋の敵になる存在は日本警察が潰す
912: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 14:21:55.75 ID:eUToJim20
>>726
ちげえよ
風営法でパチンコは景品提供してもいいよと明文化されてるの。ゲーセンは認められてない。警察は風営法に基づいて摘発しただけ。お前ら3点方式とはなんなのか知りもしないでパチンコは違法だ潰せだ喚いてるだけじゃねぇか。
703: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 08:18:52.59 ID:JDydfRbI0
>>242
じゃゲーセンで特殊景品を配っても大丈夫なんだな?
909: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 14:04:23.37 ID:eUToJim20
>>703
風営法を読んでこい
711: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 08:28:53.41 ID:CclaEdeA0
>>242
3点方式は問題ないかもしれないけど実際の運用で古物買取で身分証掲示しないのは古物営業法違反
893: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 12:56:00.14 ID:3alr1wtl0
>>242
同じ事をゲーセンがやってもいいんだな?
908: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 14:04:05.01 ID:eUToJim20
>>893
この問題に絡む上で勉強不足。風営法にて、客のゲームの結果に応じて景品を提供することに関してぱちんこだけは特例的に認められているのだよ。
3点方式は下記の循環を指す。
景品供与→古物商に景品売却→卸業者が景品をホールに卸す
ゲーセンは最初の「景品供与」の時点でアウトなんだよ。こんな最低限の知識すら持ち合わせてない奴らに限って感情的にパチンコを叩いているから何も改善しない。私的賭博を撲滅したいならもっと勉強して法的に理屈理論を積み上げて戦え。
10: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:45:13.73 ID:8pc/sCyL0
換金無くしても、好きなんだから減らんやろ
674: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 07:49:14.59 ID:55s2R35o0
>>10
5スロやっている奴等はただの暇潰し
762: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 09:38:02.06 ID:28jEuog50
>>10
自分で中古パチスロ機買って遊んでみろ
速攻飽きるでw
774: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 09:47:04.59 ID:W7Q9UOYe0
>>762
何で飽きるの?
楽しいやろ、金も掛からんし
776: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 09:47:48.13 ID:ZFOZmGRo0
>>774
眠くなるだろ
12: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:45:32.67 ID:OEp2OAUz0
パチンコップが許さないだろ
39: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:50:26.87 ID:15XrA0XV0
>>12
今までなんのために天下りを受け入れてきたかって話だな
540: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 06:14:53.28 ID:UtdIxNEA0
>>12
これに尽きる
23: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:47:46.77 ID:QGNijuvf0
ショッピングセンターとかのゲームセンターで、ジジババが、パチやスロットやってるけどその光景がパチ屋で見られるとは、胸アツ
24: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:47:52.86 ID:JLfdg3sx0
ガラガラになったら行ってみようかな
まだまだ混んでるし
42: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:50:43.06 ID:7FzzlsuY0
>>24
目先で減るのは来月かなメイン所の機種撤去
次の客減るタイミングは来年4月の全店舗禁煙
340: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 01:02:53.23 ID:t/m3xkAJ0
>>24
全面禁煙になるらしいからだいぶましになるかもな 面白い台があればの話だけど
31: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:49:07.77 ID:7FzzlsuY0
貯玉しまくってるやつ気を付けろよ
いきなり閉店で換金限度額決められたりするからな
907: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 13:48:43.92 ID:iCAE4TD20
>>31
必要のない景品になったりなw
35: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:49:49.38 ID:8/vagwDZO
税金払わずなん十兆も毎年稼いでるんだよなふざけすぎだわ
40: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:50:39.62 ID:/5UfINKV0
そろそろ全面禁止にしろや
41: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:50:40.78 ID:4XP7slE/0
天下り先なのによく法案が通ったな
821: 名無しさん@1周年 2019/11/28(木) 10:35:21.61 ID:GU7YBh0n0
>>41
次の天下り先がカジノ系になったんじゃね
マーケット縮小して旨味が減ったんだろw
50: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:52:46.78 ID:AM8C9VIx0
別にあってもなくてもどうでもいいんだけどさ
仕事終わりとか予定の無い休日とか、何もすることが無くなる層が一定数出そうだね
60: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:54:28.79 ID:csSR/Q9Y0
>>50
パチンコに流れてる12兆円が他のレジャーに流れるから
56: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:53:46.53 ID:TSiQH0cA0
カジノ運営はほぼ外資系だから、海外のメディアを通して日本のパチンコ叩きとか始めそうだな。ありがたい
15: 名無しさん@1周年 2019/11/27(水) 22:46:04.41 ID:LgX8AL8c0
道のり長いけど着実にやってくれてるので嬉しい

5ちゃんねる
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574862094/

マネーライフ2ch
http://money-life.doorblog.jp/archives/54065834.html





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こまぞろちゃん: 上野動物園のモノレール休止?? 30年以上前に廃止されたはず((((;゚Д゚)))))))

こまぞろちゃん: 上野動物園のモノレール休止?? 30年以上前に廃止されたはず((((;゚Д゚)))))))
パラレルワールド(Parallel Worlds) 上野動物園 モノレール
2019-11-01 10:07:11
テーマ:Mandela effects
マンデラエフェクト 平行世界 多次元宇宙 不思議な世界(MandelaEffects ParallelWorld)
ちょっと、驚き過ぎたので、書き忘れないうちに、書いておきます。
昨日のニュースで、上野動物園のモノレールが廃止されると報道していました。
モノレールは、子供の頃、小学生の頃くらいまでは、よく乗っていました。コマゾロは、モノレールが大好きだったので、おじいちゃん、おばあちゃんとよく、モノレールに乗りました。
疲れてなくても、「疲れたから、モノレール乗りたーい」って、乗せてもらってました。なのに、大変残念なことに、老朽化で廃止されました。
コマゾロの前にいた地球にあった、上野動物園には、もう、数十年以上前に、モノレールは廃止されました!!!!
いつ無くなったのか、覚えてないけど、ボーイフレンドと、初デートで上野動物園に遊びに来た時から無くなっていたから、年バレルが30年以上前ですね。コマゾロのいた地球では、完全廃止して、撤去されて、モノレールがあったことすら分からなくなっています。
「ここら辺が、モノレールあったところだよね」って話してました。
平成生まれの人は、上野動物園にモノレールがあったことすら、知らないと思います。モノレールが無くなった現在は、子供動物園に行くのも、歩かなくっちゃいけないから、遠くて大変です。
だから、
だからですね、
昨日の晩にニュース見た時は、めちゃくちゃ驚いてしまいました。ニュースが、まるで昭和の時代に戻っているみたいで、え?タイムスリップした?とカレンダー見たけど、2019年10月31日で、よかったです。
モノレール乗って楽しかった、小さい頃思い出して、泣きそうになりました。ここでは、モノレールさん、健在だったんだね、頑張ってたんだね。すごい発見です。写メ撮りに行こうかなって思います。
それ持って、前の地球に戻ったら、物凄いことになります。絶対、パラレルワールドの存在信じてくれるかな、UFOと同じで、作り物だと思われちゃうよね><
なんだろう、不思議ワールド、上野公園には、パラレルワールドが溢れています。新聞記事よく読んだら、廃止ではなく、休止のようですね。上野公園のモノレール、老朽化で休止へ 再開の道も模索
丸山ひかり 2019年10月30日15時00分
上野動物園のモノレールは1957年、東京都交通局が総工費2億円(当時)をかけてつくった。日本で初めて実用化されたモノレールだ。戦後の経済発展にともなう交通混雑を解消するため、将来、モノレール交通網を作ることを念頭にした「実験線」として位置付けられていた。当時の朝日新聞で、交通局長は「都内の交通難を打破するには地下鉄とモノレールしかない」としつつ、「地下鉄は経費がかさみ工事に時間もかかる。モノレールが一番有望」とコメントしている。
だが同じ頃、都にとって悲願だった地下鉄建設が国から認められた。モノレール計画はしぼみ、上野動物園と同じ、片腕でレールにぶら下がるタイプが国内で作られることもなかった。その後も、動物園を訪れた人々に、モノレールでの小さな「旅」は愛された。パンダのランランとカンカンが公開された翌年の73年度には、利用者が150万人を超えた。80年代に都の公営事業の赤字問題などで廃止が議論されたこともあるが、都民らの要望も強く存続。これまで6500万人以上を乗せてきた。だが、今の4代目の車両は老朽化し、すでに調達できない部品も多くなった。「1月に故障した際は何とか代替品を見つけたが、1カ月半運休せざるをえなかった」と都の担当者。「安全に動くうちに判断した方がいい」と、車両の引退と運行の「休止」も決めた。新しい車両を作れないか、メーカーに打診し続けているが、現段階では製作できるめどが立っていないという。今後、レールや施設は当分の間そのままにする。来月に都内数カ所でアンケートをし、今後の園内の移動手段について、都民の意見を聞く予定だ。(朝日新聞デジタル>記事 社会その他・話題
https://www.asahi.com/articles/ASMBR61RSMBRUTIL04K.html2019/11/01閲覧)
写メ撮りにいこ

マンデラエフェクト 平行世界 多次元宇宙 不思議な世界(MandelaEffects ParallelWorld)
https://ameblo.jp/komazorochan/entry-12541207822.html

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMBR61RSMBRUTIL04K.html













パラレルワールドに「別の自分」は存在する!
トカナ: パラレルワールドに「別の自分」は存在する、物理学者が新著で断言! 相互作用についても… 多世界解釈もはや常識に!2019.11.05より転載します。
貼り付け開始
https://tocana.jp/2019/11/post_121104_entry.html
多くの SFや アニメに取り入れられている世界観である“ パラレルワールド”だが、ある専門 家によればパラレルワールドはほぼ無限に存在し、そのすべての世界に自分が存在しているのだという。
■別の選択をした自分は現実に存在する
その後の人生を左右する“運命の瞬間”がある。もしその時に別の道に進んでいたら、自分の人生はどうなっていたのだろうか。別の選択をした自分が“パラレルワールド”で今の自分とは異なる暮らしを送っているのだとしてもある意味では不思議ではない。はたしてパラレルワールドは存在するのか。
「自分が異なる意思決定を下した複数の世界は絶対に存在し得ます。我々は物理学の法則に従っているだけです」と語るのは米・カリフォルニア工科大学の物理学者、ショーン・キャロル氏だ。キャロル氏は先日、新著「Something Deeply Hidden」でこのテーマを扱いメディアの注目を集めている。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19142.html








多くの物理学者が認めているパラレルワールドの存在 〜第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、【3.0〜3.9次元の界層】に閉じ込められている
2019/11/28 10:40 PM
量子力学 / *宇宙・UFO, 宇宙, 竹下氏からの情報, 霊的世界
竹下雅敏氏からの情報です。
量子力学の世界観を通じて、多くの物理学者がパラレルワールドの存在を認めるようになって来ています。天界の秩序をご覧になると、このパラレルワールドをすでに分類して整理していることがわかると思います。天界の秩序10は、霊的世界を含めた私たちの宇宙の全体を表示したものです。地球人、私たちの太陽系は、表の第1システム国津神第五レベルに属しています。表をご覧になると、所属次元が4次元のレベルであることがわかると思います。第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、“続きはこちらから”の【3.0〜3.9次元の界層】に閉じ込められています。
この図は、2016年1月22日の記事でコブラが紹介した神智学の図と本質的に同じものです。記事の中の、「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」と題する図の一番下の物質界が7層に分かれています。第1エーテルの部分が3.3次元、第2エーテルが3.2次元、第3エーテルが3.1次元、第4エーテル以下が3.0次元です。神智学の図は、3.0〜3.3次元を圧縮して表現しており、不完全なものです。また、神智学には、プルシャ(自己)の概念が抜け落ちていることも問題です。さらに、この図は、第1システム国津神第五レベルに所属する「人」のみに正しい図であって、このレベルに属する神々や、より高いレベルに所属する者たちには当てはまりません。
図をご覧になると、コーザル体(原因体)は、マナス界(メンタル界)の1〜4層、すなわち上位メンタル界で活動する身体であることがわかります。図のメンタル体、アストラル体、エーテル体は、1つの塊として活動し、幽体と呼ばれます。 3.0次元で活動する身体が、肉体(広義)です。肉体(広義)は、さらに、ライトボディー、プラズマ体、肉体(狭義)に分かれますが、私たちが通常肉体と呼んでいるのは肉体(狭義)の表層の部分、すなわち3.0次元の7層の身体のことです。肉体(狭義)の中層、深層は、私たちが夢の中で訪れる世界です。この表層、中層、深層は分けることができず、塊として動きます。しかし、中層、深層の部分は、多くの人にとって潜在意識、無意識と受け止められる部分です。こうした各身体については、2018年10月17日の記事を参照してください。
現代物理学は、量子力学によって、ようやく「波動」の世界に気付き始めました。彼らの物理学は、ようやくプラズマ界を視野に入れ始めたようです。記事では、“パラレルワールドは相互作用せず、どのような形でも相互に影響し合いません”と書かれていますが、これは誤りです。通常の光を用いた交信手段がないというだけの話です。皆さんが訓練を積めば、肉体を離脱して、プラズマ体でプラズマ界に入ることや、ライトボディーで第4エーテル界に入ることもできるようになります。チベット密教では、ライトボディーで、意識的に肉体を離れられるようになった者を、「虹の身体」を得た者と称するようです。しかし、チベット密教でのハイレベルな悟りですら、所詮、3.0次元の上層(1〜3層)に入ったに過ぎません。
さらに訓練を積むと、本当の幽体離脱ができるようになります。そして、ついには、コーザル体離脱も可能になるでしょう。最終的に、マナス界の1層にあるジーヴァ(個我)に合一(無種子三昧)することで、宗教の究極目標である「自己実現」を達成することになります。地球上の宗教概念は、ここまでしかありません。これ以上の段階は、いずれ映像配信の宗教学の中級・上級講座の中でお話しすることになると思います。
(竹下雅敏)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
パラレルワールドに「別の自分」は存在する、物理学者が新著で断言! 相互作用についても… 多世界解釈もはや常識に!
引用元)TOCANA 19/11/5
(前略)
ある専門家によればパラレルワールドはほぼ無限に存在し、そのすべての世界に自分が存在しているのだという。
(中略)
「自分が異なる意思決定を下した複数の世界は絶対に存在し得ます。我々は物理学の法則に従っているだけです」と語るのは米・カリフォルニア工科大学の物理学者、ショーン・キャロル氏だ。
(中略)
「“ワールド”の数が有限であるか無限であるかはわかりませんが、途方もない数であることは確かです。5つや6つということはありません」(キャロル氏)
(中略)  
故スティーブン・ホーキング博士や“シュレーディンガーの猫”のアーウィン・シュレーディンガーなどもまた、数多くのパラレルワールドが存在することを示唆している。(中略)… ではこの無数に存在するというパラレルワールドを覗き見たり、あるいは身をもって訪れることができるのだろうか。しかし残念ながらキャロル氏はその可能性はきわめて低いことをあらかじめ指摘している。
「パラレルワールドは相互作用せず、どのような形でも相互に影響し合いません。世界を跨ぐことは光の速度よりも速く移動するようなものです。人間ができることではありません」(キャロル氏)
(以下略)
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シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=220448



   



時間は不可逆ではない。過去も未来も同時に存在していること
未分類2019/11/2518:16 - -
「いま知って欲しいこと」 木内鶴彦の臨死体験(2012/11/09)
自分が子供だったときに千曲川に転落しそうになった。そのとき、「危ない!」という声が聞こえたことで助かった。いったい、誰が声をかけてくれたのか?臨死体験中、声をかけてくれた人物を探しに過去に遡った。すると、「危ない!」と言ったのは、未来から来た自分自身だった。(17分あたり)
https://www.youtube.com/watch?v=1r9CHef0S4Q&list=PLKD0nVFDiQb0ByakqqabJiH-jfWfwUhbM&index=8&app=desktop
私は、二十歳くらいのころ、「現実世界のリアリティは、実は茶番劇=シュミレーションにすぎないのではないか」と思っていた。こんな想像を誰かに語っても、当時は「精神病院に行け」と言われるのがオチだったので、誰にも話すことはなかった。なぜ、そんなことを考えたのか? といいうと、私の家は、ずいぶん心霊現象の活発な家で、頻繁にラップ現象は起きるし、夜中に誰かが勝手に扉を開ける音がして、見に行っても誰もいないわ、家に来た行者が「呪われた土地だ、すぐに立ち去れ」と警告するわで、神経の細い人には耐えられないような家だった。私が、裏庭のイチジクの木を伐採して燃したときは、もの凄い霊障が起きて、大変な目に遭った。そこには、江戸時代からの小さな鎮霊祠があったらしい。そんな心霊ハウスに育つと、自分自身にも、いろいろ変な能力が身について、例えば、ぼーっとしているとき(アルファー波が出ているとき)、未来に起きる事態が鮮明に見えることがある。今の家に引っ越すときも、半年くらい前から、鮮明なビジョンが見えていて、その通りになった。
311の半年ほど前、車を運転中に凍結路面でスピンしてひどい事故を起こすビジョンも見えた。そして、それは311の半月前に、その通り実現した。おかげで宏観地震予知に取り組んでいながら311の予知情報を出すことができなかった。それから自動二輪車免許を再取得しているとき(17歳の二輪自爆事故で免許返納していた)、自分が青色のバイクに乗って、トラックの後輪に巻き込まれて轢き潰されるビジョンが見えた。このときは、自分のビジョンが実現することが分かっていたので、ただちに免許取得を停止し、青いバイクも買わず、運命の日を待ったが、それは、なぜか起きなかった。
「自分には、未来を予知する能力がある」
それはなぜか? と考えてゆくと、降りかかってくる運命は、実は自分の心が作り出している茶番劇ではないか?と、二十歳くらいのころ、毎日思っていたことの真実性が増してきた。
「やはり、現実のリアリティは、自分の心が創造しているものだった」
と、確信が深まった。
対象世界は自分の心のシュミレーションである。とともに、もう一つの不可解な原理。時間の不可逆性についてだが、これは、おそらくエントロピーという宇宙の不可逆性原理の属性ではないかと若い頃からアタリをつけていた。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079587.html
http://kamakura.ryoma.co.jp/aoki/paradigm/time.htm
バシャールは、「時間には向きがない、過去も未来も、今の中に存在する」と述べている。
https://ameblo.jp/yk-happy-days/entry-12420114292.html
そこで、冒頭に紹介した、木内鶴彦の臨死体験だが、ここに「未来が過去に関与した」 という事例がはっきりと述べられている。つまり、我々は、実は時間の旅人でもあった。バシャールは、我々は不可逆の絶対時間に生きているわけではない、過去も未来も自由に変えられると述べている。これは、実に有り難い説である。
私が、自分の人生のなかで犯したたくさんの失敗も、これからの心の持ちようで、それを帳消しにし、なかったことにできるのだから、心の中の忸怩たるモヤモヤが晴れるというものだ。ここでカルマ論を持ち出すと、我々が、自分の失敗体験をカルマとして背負うのは、それが「間違ったことだった」と自分の心が認識した瞬間であり、それは、カルマが完全に昇華されるまで、生涯どころか、次の未来生まで拘束してゆくのだ。つまり、自分の心が納得して、カルマを消化できるまで、いくつもの人生にわたって、カルマを克服してゆく運命を、自分自身の罪の意識によって課せられるわけだ。
ところが、木内鶴彦が示した過去は、未来からの関与によって変化した。千曲川に転落しそうになったとき、背後から「危ない!」と声をかけたのは、未来で臨死している自分自身だった……というわけだ。つまり、未来が過去を変えた事例というわけで、これは、時間というものが、実は不可逆ではなく、現在のなかに同列に存在していることの証明である。人は、いつでも、過去にも未来にも行けるのかもしれない。行って、現在の立場から関与し、変化を与えられるのかもしれない。
http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/?mode=m&no=2276
木内鶴彦は、臨死中に、千年前、造営中の土佐神社の柱に「つる」と落書きし、それが発見されたそうだ。まあ、自分の動かしがたいカルマも、過去に遡って、未来から関与して、なかったことにできるなら、そんな有り難いことはない。ナチス・ホローコストも、信長の比叡山大虐殺も、T4作戦も、障害者不妊化の優生保護も、いずれなかったことにできるかもしれない。木内の臨死体験から学べるものがあるとすれば、「過去や未来は絶対ではない」ということであり、「時間は絶対ではない、過去にも未来にも、我々は関与する力を持っている」という真理に気づくことかもしれない。そして、我々の向き合っている対象世界というものは、実は、その属性が我々なのではなく、逆に、我々の心の属性であり、心の持ち方次第で、自由に世界を変えることができるのだということ。
これを別の見方でいうと、釈迦は、「我々は無量大数の世界を次々に移動している」と語り、つまり、このことは、我々が、そのときの心のあり方で、無限に変化する世界を移動しているという「パラレルワールド」の世界にいることを意味している。
https://www.carry-ann.com/single-post/2018/05/03/E38391E383A9E383ACE383ABE383AFE383BCE383ABE38389E381A8E381AFEFBC9FE38390E382B7E383A3E383BCE383ABE3818CE8AA9EE3828BE3808CE5908CE69982E381ABE5AD98E59CA8E38199E3828BE4B8A6E8A18CE78FBEE5AE9FE4B896E7958CE3808DE291A2-1
我々は、自分の心が作り出した仮想現実の世界を、ときに毎秒、数千数万も移動している可能性がある。我々が移動するパラレルワールドは、億や兆の単位を超えている。なぜ、移動するかといえば、そのエネルギーの正体は「カルマ」である。だから、ポジティブに、人の笑顔を求めて生きてゆこう。

 東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-945.html
 
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メリー・セレステ号事件

メリー・セレステ号事件
この事件は海洋における最も古い神隠し事件として知られており、数々のホラーやオカルト小説・映画に影響を与えた事件です。
1872年(明治5年)12月5日、ポルトガルの東1000キロの太西洋上に浮かぶアゾレス諸島(当時ポルトガル領・現自治化)で、1隻の漂流船が発見された。
この船は1ヶ月前に出港したまま行方不明となっていた、メリー・セレステ号だった。長く漂流していたのにもかかわらず、船体の状態は良好だったが人のいる気配はない。
中に入った捜索隊は息をのんだ。
あたかも、ついさっきまで、ごく普通に日常生活がおくられていたような状態だったのだ。
食堂では、今まさに食べ始めようとしていた状態で料理が置かれており、いつものような毎日が、唐突に断ち切られたような感じだった。
おそらく乗員は失踪に繋がったと思われる異常事態が起こる直前まで、何事も無く生活をおくっていたのであろう。結局、メリー・セレステ号事件は迷宮入りとなり、未だに真相はわからずじまいのままだ。
著者は十数年前から、UFOは我々と同じ物質世界の存在している「他の惑星の異星人が乗った宇宙船」などではなくて、「異次元(他次元)世界に存在する知的生命体存在」であると確信してきた。
「彼ら」は、時空の壁を歪めて我々の物質世界に侵入し、宇宙船やその乗務員に物質化して活動を行っているのだ。
UFO研究家の多くは、月や火星には、遥か太古の時代の存在した高度な文明の痕跡が残っていると信じている。実際、月や火星の地表に見られる人工物らしき痕跡は、自然現象でこじつけるには説明が困難なものが多い。
遠隔透視者マクモニーグルは、任務の中で火星の地表にある建造物を透視する実験が存在したことを認めている。実際、透視結果はUFO研究家たちの情報と一致していたが、マクモニーグルは、これらの人工建造物と都市と見られる建造物群は既に廃墟化していると語っている。
そうすると、現在進行形で見られる発光現象や、人工的に変化しているとみられる地形や構造物の異常などは、放置された機械類が、未だに稼動していることになる。実際に、火星地表に見られる廃墟都市には、住人が住んでいるような形跡は感じられない。
「彼ら」は滅んだのでなく、当時抱えていた何らかの任務を終えて、元々の故郷である異次元世界に戻ったか、或いは肉体を必要としないまでに意識進化を遂げて、より高度な他次元世界へと移行していったのかもしれない。映画「惑星ソラリス」は、この問題を考える上で、大いに参考になる作品である。
「彼ら」は電磁波によるプラズマの発生を伴う何らかの過程を経て、この物質世界に異次元トンネルを空けている可能性もある。
「UFO=異次元説」が「UFO=他の惑星の異星人説」に圧倒されてしまうのは、UFOを研究している側の多くが、実際に月面や火星に存在する、圧倒的な物的証拠(廃墟都市や人工建造物)を前に、目が眩んでしまうからなのだ。
最も気がかりな事は、新たな時代に対応する任務が「彼ら」に出来れば、何らかの大規模工作を地球人類に対して展開するかもしれないということだ。今、確実に言えることは、『異次元存在である「彼ら」は遥か太古の時代よりUFO現象を通して人類の歴史を操作してきた』ということだ。
フランスのUFO研究家、エメ・ミシェルはUFOの出現パターンには、ある種の法則性があると指摘している。
UFOが現れる時期や時代、そして場所に大きな偏りがあるというのだ。異次元世界との連絡通路が大きく開いている時期と、そうでない時期とによって現れる頻度は違っている。
だがそれは「時間」というものに束縛されている地球人の側の視点であって、「時間」が存在しない異次元空間に住む「不死の存在」である彼らにしてみれば、そもそも時間が経過したという意識すら無いだろう。時の流れとともに変わったのは我々だけで、「彼ら」は数千年、ことによると数万年、何も変わらないのだ。
アメリカのUFO研究家ジョン・キールは、プロのライター時代に、ひょんなことからUFO問題に関わることになり、1960年代から1970年代にかけて全米をくまなく取材・調査したが、たどりついた結論は驚くべきものだった…中略…最終的にキールは、ある恐るべき結論に達してしまった。
それは、UFO現象とは、異次元に住む知的生命存在が、UFO現象を通して人々の前に現れて、人類に対して大規模なペテン工作を展開しているというものであった。しかも人類は、はるか太古の時代から現代に至るまで「連中」の繰り広げる「奇跡ショー」に惑わされ続けているのである。
「連中」はその時代の人類の文化形態に合わせた外見で現れる。古代の時代には「天空や地底の奥深くから現れる神々や悪魔」として恐れられ、現代では宇宙から飛来した自称「高度な異星人」として登場するのだ。
古代人たちは、神々や悪魔が引き起こす奇跡や災いに振り回され、現代人は宇宙船に乗った異星人に惑わされる。だがその行動は、常にどこか滑稽で人間に化け損ねた狐の尻尾よろしく、小さなミスやヘマをやらかす。キールが言わんとしているのはこうだ。
「連中」は物質化した宇宙船に乗った何処かの星の異星人になりすまして我々の前に現れる。
そして、あるときは墜落して見せたり、またあるときは宇宙船が故障したフリをして、人気の無い森や砂漠で、せっせと修理している姿を、たまたま通りかかった通行人に目撃させるのだ。
何故そんなことをするのかというと、UFOの正体は「何処かの星からやって来た異星人の乗った宇宙船」であるという信念を人類に植え付けるためだ。
「連中」は最終的に、この誤った信念を『人類全体の規模の一大信仰』へと高めようと画策しているのだ。キールは「連中」がUFO現象を通して、宇宙に進出しつつある地球人類の方向性を、意図的にコントロールしようとしているのではないか?と考えているようだ。
・UFOの正体は?イギリス空軍が到達した驚愕の結論
UFOが異次元起源であることを大っぴらに言い始めたのは、UFO研究家ではジョン・キールが最初であろう。
しかし、キールよりも10年近く前に、この結論に達していた者たちがいた。
それは以外にも、大英帝国の血を引いた紳士たちであった。
1950年のUFO情報で、アメリカにも見られない重要な情報は、当時からアメリカと密接なパートナーであったイギリスから発信されている。
1955年(昭和30年)4月24日、イギリス空軍はUFO現象に関する最終報告(この時代に最終報告である!)を行った。
空軍広報官は「イギリス空軍は、UFO現象の調査を一応終了したが、その結果は教えられない…」と発言したのであったが、何故教えられないのか?という質問に対し、「もしUFO現象の本質ついて話すと、更に多くの論争を招いてしまうだろうから、そうした混乱は避けたいのだ」という回答が返ってきた。
更に広報官は「ある秘密事項に触れること無しにUFO現象を適切に説明することが出来ない」と言って、そのまま沈黙した。
「正体」ではなく「本質」と証言したり、「ある秘密事項」と言ったり、果たしてイギリス空軍が辿り着いたUFOの真相とは、いかなるものなのだろうか?その謎を解く鍵は、この空軍発表直後に行われた、2人の空軍元帥(元帥とは大将の上の階級で軍人が辿り着ける最高位である)の発言の中に隠されていたのである。
サー・ヒュー・ダウディング元帥は、ナチス・ドイツからイギリス本土侵攻を食い止めた、イギリス本土防空戦の指揮官として知られる英雄だ。
頭脳明晰で知られる元帥は、イギリス空軍が戦中・戦後に集めたUFO情報や、その後の研究成果をもとに、卓越した分析力でUFO現象に取り組んでいたが、ある講演会の中でUFO問題について触れて、UFO現象の非物質性について語った。
元帥は「宇宙船に化けたUFOやその乗員が、目の前に現れたと思うと次の瞬間パッと消えて別の場所に現れたり。
醜悪な怪人が現れたかと思えばそれが次には人間そっくりに変身できる能力を持っていたりする」と語った。
そして「このように自由に形を変えて物質化できるUFO現象は、我々の物質世界(3次元世界)に起源を持つ存在ではない」という結論を述べたのである。
もう1人の大物、ヴィクター・ゴタード元帥もダウディング元帥と歩調を合わせて重大な発言を行っている。
ゴタード元帥は、当時空軍のUFO調査に直接関係していた人物だが、空軍の公式会見の翌月に、ロンドンで開かれた講演会の壇上で驚愕の発言を行った。
『UFOの操縦者のうちのあるものは、地球外の惑星の疑似物質的な住人であるとするのが常識的なのかもしれませんが、論理的には必ずしもそうでなければならないわけではありません。といいますのも、もしもUFOの実態が疑似物質的なもの…そしてその結果として普通は目に見えないもの…だとすれば、UFOは太陽系内の何処か他の物質的惑星…における産物よりも、物質的なわが地球と同じ空間を占める目に見えない世界(異次元の平行宇宙空間=パラレルワールド)における産物だとするほうが、もっともらしいはずだからであります。
…心霊現象からも証明されるように…その(異次元世界の)住人たちの中のある者が、支配と権力を例証したがっているのかもしれません。…多分かれらのテーゼの多くはある特殊な、恐らくは昔の化身についての妄想を広げる為、或いは長く続いてきて、今も続いている物質的進歩を促す技術的刺激をほしいままにする為、或いはそれが持つ魔性の故に、騙されやすい人を脅かして困らせるだけのために組み立てられているのであります』
イギリス貴族としての伝統的な教養を備えたゴダード卿は、心霊現象やオカルト、神話・伝説や民俗学にも造詣が深く、UFO現象の本質にいち早く気がついていた。ゴダード卿は、UFO現象は我々の世界に平行して存在している、パラレルワールドという平行宇宙(異次元世界)の住人が、古来より高貴な神々としてだけでなく、あるときには妖精や怪物にも変化して現れ、我々人類を翻弄し続けているという結論に達したのである。

徒然ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/56926220.html
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/56940163.html
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/56918358.html

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