2019年10月24日

[絵画] Rafal Olvinski

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竹下雅敏: 魔女たちがトランプ大統領らに呪いを画策〜2016年米大統領選は神と悪魔の争いだった

竹下雅敏: 魔女たちがトランプ大統領らに呪いを画策〜2016年米大統領選は神と悪魔の争いだった
トランプ大統領に反対している魔女たちが、トランプ大統領と彼を支える人々に対し、魔術によって呪いをかける計画を画策
2019/10/23 10:00 PM
ガヤトリー・マントラ / *霊的世界, アメリカ, 政治経済, 竹下氏からの情報
竹下雅敏氏からの情報です。
トランプ大統領に反対している魔女たちが、トランプ大統領と、Qグループのようにトランプ大統領を支える人々に対して、魔術によって呪いをかける計画をしているとのことです。日時は、10月25日とのこと。Qグループの人たちは祈りを欠かさないようですが、その理由は、敵対する者たちが呪いをかけてくるからだということがわかります。記事をご覧になると、トランプ大統領に呪いをかけようとしている人物は、呪いの効力に自信を持っているようです。魔法の力と効力は“絶対的なものだ”とし、その効力を“私は知っている”と言っています。
確かに、トランプ大統領とQグループ、そして彼らを支援する人々が、神と信じて祈ってはいるが、実はハイアラーキーに祈っていたりすれば、この呪いが効力を発揮する可能性があります。しかし、彼らの祈りが神々に通じていれば、呪いは何の効果もありません。
普段からガヤトリー・マントラを唱えている方はよくご存知だと思いますが、呪いを跳ね返すには、「除霊と浄化の祈り」を使ってください。このような呪いは、完全に無効化されます。
6月13日の記事で、第1システムの各レベルにおける最高神を紹介しました。ガヤトリー女神を含む至高四柱は、第1システムで最も高い位の神々です。なので、ガヤトリー女神に直接祈るガヤトリー・マントラは、人類が授かった最強のマントラなのです。ホツマの神々からみれば、ハイアラーキーなど全く取るに足らない存在です。一瞬で滅ぼしてしまえるのですが、法に基づいて、厳格に裁いています。至高四柱はホツマの神々よりも上位に居る神々で、第1システムの頂点にいます。その至高四柱がすべて女神だということをご理解ください。天界の改革は、心の清らかな者が天位に就くということで始まったのです。第1システムの各レベルの要職に就いている神々の圧倒的多数は、女神です。いずれ、映像配信で各レベルの役職に就いている神々の名前を公開するつもりでいます。
地上は天上の写しなので、男性の方はよほどしっかりしておかないと、未来に居場所がなくなるかも知れません。
(竹下雅敏)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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何千ものオカルティストが、「トランプを止める」魔法の儀式を計画している
儀式の参加者は民主党の弾劾運動から勇気を得ている
転載元)
創造デザイン学会 19/10/22
【訳者注】トランプに対する反対派と支持派が、悪魔の魔法(呪文)と神への祈りに分かれて活動している。これは前にも、同じ内容の記事を載せたことがあるが、ここでは、トランプの再選予想を前にして、反対派のかなり大きな悪魔活動があることを紹介している。そしてその背後に民主党があることも明らかにしている。これは、アメリカの今度の(2016年からの)大統領選が、霊的な次元(神と悪魔)の争いであることを示している。
我々は最初からその仮説を立てて分析し、論じてきた。その正しさがここでも立証されている。
(中略)
Pippa Monroe, @NeonNettle
October 8, 2019
(中略)
何千という、ドナルド・トランプ大統領の「オカルト」反対者が、噂によると、この政権が「国家に害を与えないように」、儀式による魔法(呪文)をかけるために、集合しているといわれる。
(中略)
このいわゆる魔法は、「トランプとその応援者を、金縛りにかけること」を目論んでいる。
(中略)
オカルト参加者たちはこう呼びかける――「天の軍勢よ、地獄の世界の悪魔たちよ、それにご先祖の霊たちよ、大統領を縛り給え、彼の悪なる行いが完全に失敗しますように」
(中略)
ニュージーランドに本拠をもつ魔女Karen Tibbits-Williamは、この儀式は、トランプと彼の支持者が、害をもたらすことを防ぐためのものだと言った。
(中略)
ティビット-ウィリアムズは、この儀式が、功を奏していると自信を持っていると言った。
 「私は自分で、この魔法の力と効力を、何度も何度も見ている。我々のBinding(金縛りの類いか?)の力と効果――かつ、その効力の発揮――は絶対的なものだ。私はその効力を信ずるのではない、知っているのだ」と彼女は言った。
6月に、トランプの霊的助言者Paula Whiteが、フロリダ州オーランドーで選挙戦ラリーが始まる前に、最初の祈りでこう警告した――「悪魔のネットワーク」が今、大統領に対して隊列を組んで構えている。
 「トランプ大統領の目的に敵対し、また彼の天命に敵対して、隊列を組んでいるあらゆる悪魔のネットワーク―を、打ち破ろうではありませんか。イエスの名において、これを引き裂こうではありませんか」と彼女は、トランプ支持者の群衆を前にして呼びかけた。
−−以上
(続きはこちらから)
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魔女たちのトランプ呪い計画について
引用元)
日本や世界や宇宙の動向 19/10/23
(前略)
<魔女たちのトランプ呪い計画について>
https://extranewsfeed.com/a-spell-to-bind-donald-trump-and-all-those-who-abet-him-february-24th-mass-ritual-51f3d94f62f4
(一部)
2017年2月17日付け
次の呪いの予定は2019年10月25日午後11時59分からです。その時、大規模な儀式を執り行います。そしてトランプ大統領及び彼を支えている人々に対し呪いをかけ霊的に縛り付けることです。
(中略)
フェースブックを利用している人は我々の組織のメンバーになってください。メンバーになると儀式や運動に参加でき、考え、画像、映像、他を共有できます。現在は3700人のメンバーがいますが、メンバーは徐々に増えています。
これまでの活動内容:
・2019年7月13日:国境を取っ払い、全員が一つの家族として、移民を保護するためにヘルメス(ギリシャ神話の神々の使い、冥界への先導者)を呼び起こす。
・2019年5月19日:手を出すな、法律を無くせと・・・中絶や受胎調節など女性の権利、性と生殖に関する権利を守るためにヘカテ(ギリシャ神話の女神で、冥界と夜の世界に属する亡霊や魔術の女神)を呼び起こす。
・2019年4月25日:スティーブン・ミラー(トランプ大統領のスピーチライター)に呪いをかける方法を学ぶ。
(以下略)
Webシステム改善の関係で、一時的に関連記事表示を停止しております。
 前へ今回の即位礼正殿の儀は、天皇陛下が即位を国内外に宣言しただけに留まらず、神々の復権と、“神々の世界と人が生きる地上が新たに結ばれた瞬間”を示すものだった次へ 福島第一原発事故で農地の原状回復を求めたやり直し裁判「放射性物質はすでに土と同化しているため、東京電力の管理下にはなく、むしろ農家が所有しているといえる」という驚きの判決

シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=216488
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oninomae: 皇位継承>>55万人恩赦>>街に過失者・犯罪者が溢れる

oninomae: 皇位継承>>55万人恩赦>>街に過失者・犯罪者が溢れる
痴漢や盗撮、児童買春までも 皇位継承で55万人に「棚ボタ」恩赦、時代遅れの遺物では
前田恒彦 + 呪われ史因果応報 本澤二郎
satehate
19/10/22 22:28
痴漢や盗撮、児童買春までも 皇位継承で55万人に「棚ボタ」恩赦、時代遅れの遺物では
前田恒彦 | 元特捜部主任検事 10/22(火) 8:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20191022-00147838/
即位礼正殿の儀が行われる10月22日に合わせ、政府の復権令が公布・施行される。皇位継承が国家的慶事であることは確かだが、もはや恩赦は時代遅れの遺物にほかならず、慣例のように行う必要などないはずだ。
■恩赦の理由と実施内容
すなわち、恩赦を所管する法務省保護局は、なぜ今回実施するのか、次のように説明している。
「新しい令和の時代を迎え、即位の礼が行われます。この慶事に当たり、罪を犯した者の改善更生の意欲を高めさせ、その社会復帰を促進するという刑事政策的な見地から、今般、恩赦を実施することとなりました」
出典:「復権令」及び「即位の礼に当たり行う特別恩赦基準」について
http://www.moj.go.jp/hogo1/soumu/hogo08_00006.html
そのうえで、「国民感情、特に犯罪被害者やその御遺族の心情等に配慮」したとして、次のとおり内容や範囲を絞り込んだ。
(1) 政令恩赦
罰金刑の執行を受け終わり、3年間再び処罰されていない者に対し、刑に処せられたため生じた資格の制限をなくす「復権」を一律に実施
(2) 特別基準恩赦
本人の出願に基づき、犯情や本人の性格、行状、犯罪後の状況、社会の感情等を個別に審査して実施
(a) 病気等で長期間刑の執行が停止され、なお長期にわたり執行困難な者に対する「刑の執行の免除」
(b) 刑を受けたことが社会生活上の障害となっている罰金刑の執行終了者に対する「復権」
有罪の言渡しが確定した者に対して一律にその効力を失わせるといった「大赦(たいしゃ)」や、死刑を無期懲役に変更するといった「減刑」は実施されない。
刑法の規定により、罰金刑の執行を終えたあと、罰金以上の刑に処せられないで5年経過すれば、前科に伴う制裁措置として制限されていた資格が回復する。例えば、選挙違反事件で停止された公民権(選挙権や被選挙権)が復活するといったものだ。
今回の恩赦では、この5年を3年に短縮し、執行終了から3年経過していれば一律に復権させようというわけだ。とはいえ、対象者は約55万人にも上る。反省の有無や悔悟の程度などを問わないから、まさしく「棚ボタ」だ。しかも、罪種や言い渡された罰金額に制限はなく、内訳を見ると無免許運転や酒気帯び運転など
道路交通法違反が65.2%、
人身事故に基づく過失運転致死傷等が17.4%、
暴行・傷害が3.3%、
窃盗が2.6%
となっている。
それ以外の罪名が11.4%に上るが、これには買収など公職選挙法違反に問われた約430人や、脅迫、器物損壊、建造物侵入、名誉毀損、賭博、威力業務妨害、海賊版配信、危険ドラッグ所持、ダフ屋、ストーカー、動物虐待といったさまざまな犯罪のほか、痴漢や盗撮、児童買春、淫行条例違反、児童ポルノ所持なども含まれる。
 (1)の政令恩赦では、たとえ被害者のいる犯罪であっても、その意向を確認しないまま一律に復権が認められるわけで、国民感情や被害者らの心情等に配慮したという法務省の説明は苦しい。
■合理的理由なし
そもそも、自由を奪い、労働を義務付ける懲役刑と比べると、罰金刑には犯罪者に対する感銘力が乏しい。「金を払って済んだ」と思われやすいし、家族や友人らに用立ててもらったものを納付してもかまわないからだ。ある程度の資産があれば痛くも痒くもない金額だし、営業的な犯罪者には一種の税金のように見られて軽視されている。略式起訴により公開法廷での正式裁判や被告人質問を受けず、事件記録の検討だけで罰金額が決められる場合がほとんどだから、裁判官の顔すら見ないで終わってしまう。
前科に伴う資格制限が併存することにより、こうした罰金刑でもある程度の感銘力が維持できているわけだ。にもかかわらず、しかも恩赦制度そのものに何ら合理的な理由が見いだせない中、罰金刑の執行を受けて3年経過した者を一律に復権させるという政府の「配慮」は理解に苦しむ。ますます罰金刑が軽く見られるだけだ。
■効果も疑問
そればかりか、今回の復権にはあまり意味がない。というのも、前科に伴う資格制限は禁錮以上の刑に処せられた場合が中心だからだ。例えば、懲役刑の執行猶予期間中は国家公務員や地方公務員になれないし、パスポートを発給されないこともある。これに対し、「罰金以上」ということだと資格制限もかなり限られてくる。それも「任意的欠格事由」、すなわち「免許を与えないことがある」といったパターンがほとんどだ。例えば、医師や歯科医師、薬剤師、看護師・准看護師などの場合、前科の有無を問わず国家試験を受けて合格することまではできるが、罰金刑だと執行終了から5年、禁錮刑や懲役刑だと10年、執行猶予付きだと猶予期間を経過していなければ免許を与えられないこともあり得る。また、すでに与えられている免許を取り消されたり、業務停止処分を受けるといったペナルティの可能性もある。ただ、あくまで制度上の話であり、いずれも絶対というわけではなく、それこそ罰金止まりであれば犯した罪の内容次第でそうしたペナルティが見送られる場合のほうが多い。しかも、医師などの職業を選んでいないものには何の関係もない資格制限だ。むしろ、一般の人からすると、交通違反や事故に伴う運転免許の取消しや停止、違反点数の累積がどうなるか気になるところだろう。しかし、これらは罰金刑の有無と無関係に下される行政処分にほかならず、復権の対象ではないから、失った免許が戻ってくるとか、違反点数がゼロになるといったこともない。
先ほどから挙げているように、選挙違反事件だと5年間は公民権が停止されるというのが罰金刑に対する典型的な資格制限と言える。今回の復権で実際に恩典を受けるのは、まさしく彼らということになるだろう。
■先例踏襲はやめよ
そもそも、法務省は「慶事に当たり、罪を犯した者の改善更生の意欲を高めさせ、その社会復帰を促進する」と言うが、国家的慶事などいつ起こるか分からず、自分が選ばれるかも分からないわけで、そうした不確実な目標に向かって更生の道を邁進するとは考えられない。同じような犯罪に及んでも、運良く慶時に条件をみたしていれば対象となり、そうでなければ対象外となるわけで、明らかに不公平だ。もし実施するのであれば、次のようなケースを前提としたうえで、個別の事情に応じ、限定的かつ慎重に適用されるべきだろう。
(i) 有罪が言い渡された当時と比べ、社会情勢や事情、法令が大きく変化した場合の救済策
(ii) 重病の受刑者や重い精神障害の受刑者、えん罪が疑われる受刑者らに対する救済策
少なくとも、恩赦を決定し、犯罪者に慈悲を与えることができる権力者の権威付けや、選挙違反に問われた政権支持者の公民権回復を図るといった政治的思わくに基づいて実施すべきものではない。安易な先例踏襲はやめるべきだ。(了)
(参考)
拙稿「恩赦と懲戒免除 なぜあるのか」
https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20180808-00092269/
前田恒彦 元特捜部主任検事
1996年の検事任官後、約15年間の現職中、大阪・東京地検特捜部に合計約9年間在籍。ハンナン事件や福島県知事事件、朝鮮総聯ビル詐欺事件、防衛汚職事件、陸山会事件などで主要な被疑者の取調べを担当したほか、西村眞悟弁護士法違反事件、NOVA積立金横領事件、小室哲哉詐欺事件、厚労省虚偽証明書事件などで主任検事を務める。刑事司法に関する解説や主張を独自の視点で発信中。きき酒師、日本酒品質鑑定士でもある。

さてはてメモ帳 Imagine & Think
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/2c15a5c15bf6058a8acce0ba635b1f94

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datasea夢記録: 川崎市中原区の蟻塚群,2019.10.23

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datasea夢記録: 川崎市中原区の蟻塚, 2019.10.23
川崎市中原区の蟻塚
川崎市中原区
駅前に広大な草原の敷地
その草原のなかに林立する蟻塚
いくつもの灰色の蟻塚が
天にそびえる
その蟻塚のひとつに近付く
根元に大きな穴
ここが入口か
蟻には逢いたくないが
穴のなかへ
蟻塚の上層部にはいく道がなく
道はひたすら地下へむかう
谷底についた
轍の筋のはいった道の谷底
「ここはカモシカの冬眠用の巣です」
へえ。

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