2019年09月24日

ポール・ソロモン: 東北から救世主が現れる

ポール・ソロモン: 東北から救世主が現れる
北日本から救世主が現れる!?
2015-07-24
今年5月のTOCANAに非常に興味深い記事が出た。
予言者ポール・ソロモンが、将来に北日本から救世主が現れると予言していたという。
日本北部に世界の救世主となる男がいる!? 
ノーベル平和賞候補ポール・ソロモンの“恐ろしい予言”を検証!!(TOCANA)
http://tocana.jp/2015/05/post_6404_entry.html
実は、ポール・ソロモンとエドガー・ケイシーの大きな違いは、日本に対する視線にある。よく知られているように、ケイシーは「日本の大半が海没する」などと予言したが、ソロモン氏は『EXテレビ』とは別の機会で行ったリーディングでそれを否定している。そればかりか、この公開リーディングにおいて、なんと日本から世界的な指導者が現れて「愛の法則」と「すべてはひとつ」という教えを説き、宗教間の争い鎮めると予言したのだ。トランス状態の彼は、「日本から現れることになっている世界的リーダーとは誰か?」という質問に対して、次のように答えた。
“we have said that a light come from japan, and will help in the enlightenment of the world”
(私たちは日本から光が来ると言いました。そして、世界の啓蒙を助けるだろうと)
■日本の北部生まれ。1991年時点で若い。武術を習う人物が救世主?
ソロモン氏は「ヒントだけならよい」として、その人物は、今(1991年)はまだ若い男性で、日本の北部におり、準備ができていない。彼には「青木先生」という武術を教える師がいる。その青木氏自身、武術だけでなく、ある種の哲学を説いている、という。果たして、この人物とは誰か。そして彼が説くという「愛の法」と「すべてがひとつ」という教えとは何か。私は期待して、彼の出現を待ちたいと思う(*注)。
さて、あとは蛇足だ。ソロモン氏に対して、質問者サイドが“救世主候補”として、大川隆法や麻原彰晃の名を挙げているのは、当時の世相を考えるとやむをえない面もあろう。興味深いことに、ソロモン氏は「幸福の科学」についてだけは「将来確立される」と述べた。これが「的中」か、否か判断に迷うが、リーディングの時点ではまだ宗教法人として出発したばかりだったことは確かだ。また、ソ連の将来について尋ねられると、「現在はリフォーム中だが(※ソ連は91年12月に崩壊)、将来は重要なパワーを持つ国になる。それも軍事力ではなく、豊かな資源に基づいて」と述べた。これはほぼ的中と言ってよいのではないか。先の食糧危機の予言も、ロシアに関してはそう間違いではない。
(一部引用)
『彼には「青木先生」という武術を教える師がいる。その青木氏自身、武術だけでなく、ある種の哲学を説いている、という。』
これは完全にニューエイジ武道の新体道の青木宏之氏の事を言っている。
ポール・ソロモンの言う北日本から現れる救世主は、新体道を修行する青木宏之氏の弟子なのだろう。1991年時点で若かったというので、現在40〜50歳位と推測する。私も新体道の稽古を見学したり瞑想会に参加して、青木宏之氏に会った事があるが凄い人だった。あの人の弟子なら救世主が出ても不思議ではないと思う。
青木宏之氏の新体道のイギリスBBCの取材ビデオ
Shintaido - Maestro Aoki 
青木宏之氏は29才の時に瞑想中に完全な無を体験し、その後誰もが第6感を会得できる肉体訓練に基づく武道を作ったとビデオの中でインタビューに答えている。新体道の稽古に参加したBBCレポーターのクリス氏、滝行の後に殺気を感じるテストの成績が47%から81%に上がった。青木宏之氏は押と引の2種類の「空の気」を使い相手を操ると言っている。「空勁」で相手を操る太田光信氏の「気功武術」神意拳に非常に似ている。
オカルト業界ではポール・ソロモンは予言を外しまくった過去の人という定評が一般だった。だが、このTOCANAの記事は、ポール・ソロモンの予言が20年後に結構当たっていると再評価している。
ポール・ソロモンのチャネリング・セッションによるロシアの未来も、重要なパワーを持つ資源大国になるという予言は的中している。幸福の科学が確立するという予言も当たっている。
ポール・ソロモンのアメリカ西海岸大地震→関東大地震→富士山噴火という予言。そして、イスラエルがエルサレムに大神殿を作り、世界中のイスラム教徒の怒りを買い世界戦争になるという予言は興味深い。未来のシナリオなのかもしれない。

TOCANA
http://tocana.jp/2015/05/post_6404_entry.html

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-910.html
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http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-478.html











予言情報:東北から救世主?
7世紀の古代中国の禁断の予言書である「推背図」(すいはいず)の第五十七番目の予言には、2名の覚者が会話する形式により、来たるべき未来世界の様相の断片が述べられています。
讖曰:
物極必反 以毒制毒 
三尺童子 四夷
(釈)
讖は、言います。
戦争の懸念が強まり、世界が混乱して社会の悪事が極まった時に、それが急に反転することが起こります。
毒には違う意味での毒をもって、世界を平安にする者が現れます。
その者は、身長が三尺(約1m)ぐらいの男の童子であり、周りの4つの国々に言うことを聞かせます。
頌曰:
坎離相剋見天倪 天使斯人弭殺機 
不信奇才産呉越 重洋從此
(解釈)
頌は言います。
この時の世界では、世界中の思惑と策略を受けて、2つの相反する国家が、天倪(あまがつ:ヨリシロのこと)という実験場にされます。この悲惨な悲劇を世界は見ることに成ります。
この時に現れる、その三尺の童子は天使であり、思わぬ奇策で殺し合いの戦争を止めさせます。
この信じられないような、人類が見たこともないような奇才は、呉(日本)の国の越(東北)の地において出生します。
世界中の国家も軍部も、この童子に従うことに成ります。(以上)
このように「推背図」第五十七番目から感じます。
この予言で最重要なのは、その童子の救世主が「産呉越」、つまり「呉越」で産まれると地名付きで明記されていることです。
「呉」の意味には、ウィキペディア辞典によりますと、
「中国では日本人を“呉の太伯の子孫”とする説があり、それが日本にも伝えられて林羅山などの
儒学者に支持された。」
とあります。この予言がされた当時の中国でも世間を意識して、あからさまに日本から童子の聖人が出現するとは書けなかったことでしょう。
日本の東北から救世主が生まれるとは、なんと夢があることでしょうか。
しかも、この第五十七番目以降の予言では、童子の聖人が居る国を中心として世界政府が樹立して、戦争のない夢のようなユートピアの世紀が人類に初めて到来する様が予言されています。
問題は、人類誕生の背後には、月から来る善悪両方の存在の思惑があったということです。
人間が「思う」阿鼻叫喚のエナジーを生命力に転換してエサにしているヤツラも居るのです。
戦争・金欲・性欲・・・・の阿鼻叫喚のワナにハマっている人類が今までの世紀なのです。
お金や恋愛ごとで自殺するなどは、まさにヤツラの美味しいエサに成っていたのです。
ここで相反する太陽の内部から来た「感謝の思い」をエナジーにしている存在が別にいるのです。
だから阿鼻叫喚のワナに懸かっている人間は、「感謝の思い」などには強い違和感を感じることでしょう。
月のヤツラが、太古から幼児に注意していた理由は、未来のどこかに三尺の聖人童子が出現することを知っていたからです。もしこれが誕生すれば、自分たちの人類家畜のシステムが終わることに成るのを嫌がって来ました。そのために太古から幼児に対する悪習を持って、ヤツラなりに誕生を阻止していました。現実に外国では、教会の神父による幼児へのワイセツ事件が大きな裁判にも成っています。しかし、人類を進化させるには、善悪両方の刺激が必要なことが、創造神が月のヤツラを生み出し放置した理由でもありました。しかし、現実に日本の東北において、人類の遺伝子に干渉する原発事故が不幸にも発生しました。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/6a25c25ab6d319975dc364f9441429ea
これは不幸なことなのですが、「産呉越」の確信が深まったとも私は感じています。過去の生命のジャンプ的な進化の歴史を見ましても、ただでは変化は起きないのです。そこには巨大隕石の落下や地球規模の変動が必ず刺激として必要なのです。
もうここまで色んな因子が今の世界に揃って来ていますので、小さな地域紛争の悲劇は起こっても世界は平和に向かって進み始めると私は思っています。この記事では、たった一名の童子の聖人の出現としましたが、永遠の子供のような大人が多い今の現代日本こそが、国家自体が「三尺の童子」という意味が真相だと感じます。だから、これからの日本の役割はとても大きく、世界を左右させることでしょう。子供のような大人から、どんな奇策が出て来るのかを楽しみにしています。
い。
生かして頂いて ありがとう御座位ます
注意報のまとめ(http://goo.gl/VCAjR 防災用品http://goo.gl/OM4O2

伊勢ー白山道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/6e8530d7f15735b2e235e78381ddeb77
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[放射能メモ] 福島米を与えられた優勝力士・貴景勝が左大胸筋断裂の重傷

[放射能メモ] 福島米を与えられた優勝力士・貴景勝が左大胸筋断裂の重傷
またやった! 福島米を与えられた大相撲優勝力士の靱帯・筋断裂
2019年09月23日 (月) 17:24
貴景勝「左大胸筋断裂」の重傷 手術なしも治療期間6週間 九州場所の出場も微妙に 9/23(月)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00000056-dal-spo
大相撲秋場所、千秋楽で左胸付近を痛めた関脇貴景勝(千賀ノ浦)が23日、都内の病院でMRI検査を受け、「左大胸筋の断裂」と師匠の千賀ノ浦親方(元小結隆三杉)に報告した。この日、親方が都内の部屋で対応。診断名は「左大胸筋の肉離れ」と説明、加療期間に関しては「6週間」と重傷だった。
親方は「手術はしない方向」と説明。
「治療して時間をかけるしかない。トレーニングは下半身はできる」と、まずは治療に専念し、今後は判断する。秋巡業は全休の見込み。
右膝負傷で大関から陥落した貴景勝は秋場所で12勝を挙げ、九州場所(11月10日初日、福岡国際センター)で1場所での大関復帰を決めた。千秋楽、12勝3敗で並んだ関脇御嶽海(出羽海)との決定戦に敗れた際、同カ所を負傷。支度部屋で「切れてる」、「やべぇ」などと言い、苦しい表情を浮かべていた。
大関に復帰する九州場所の出場も微妙。親方は「やったものは仕方がない。考えがしっかりしているから、自分で計画を立ててしっかりやっていく」と話し、再び復活への道のりを歩む。
この日、同部屋を訪れた本人は「そっとしておいて下さい」と2度、繰り返し、部屋を後にした。2019.5.17 
休場の貴景勝、手術も 右膝靱帯損傷で加療3週間…再出場は絶望的/夏場所
https://www.sanspo.com/sports/news/20190517/sum19051705030004-n1.html
大相撲に優勝した力士に、放射能汚染された「福島米」1トンが授与されていることで、私は計画段階から、何度も何度も警告してきた。福島米は決して食べてはいけない。食べれば、含まれているセシウム・ストロンチウムによって筋肉・靱帯・膵臓・循環器の障害を引き起こすと繰り返してきた。優勝力士に福島米を授与されはじめたのはフクイチ巨大放射能汚染事故から、まもない2013年のことだ。
優勝力士に福島県知事賞 副賞に米1トン
[2013年1月17日]
https://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/f-sp-tp3-20130117-1073233.html
福島県が授与したのは、福島米1トンだけではない。大量の安保柿などの放射能汚染食品、それに庶民が汚染を警戒して買わず、余っていた魚介類も与えられた。それから、たくさんの優勝力士が出て、全員に福島米を与えられたが、ほぼ全員が、筋肉や靱帯に深刻なトラブルを抱えて、優勝戦線から離脱する力士が相次いだ。ひどかったのは、2015年5月場所に優勝した照ノ富士だ。9月場所で膝の靱帯を痛め、長い間、低迷し、幕下にまで落ちてしまった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%85%A7%E3%83%8E%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E6%98%A5%E9%9B%84
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-809.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-504.html
琴奨菊の大胸筋断裂「ひどくはない」 佐渡ケ嶽親方
https://www.nikkei.com/article/DGXNSSXKC0418_S3A111C1000000/
幕下まで落ちて、這い上がりつつあるが、師匠の伊勢ヶ浜(旭富士)の精神主義一辺倒の非科学的指導もあって低迷が続いている。同門の日馬富士だけが大きなトラブルを起こしていないが、激高して貴ノ岩を殴ったのは、脳に蓄積したストロンチウム被曝のせいと考えている。気の毒だったのは、久々の「強い日本人横綱」として全国民の期待を一身に集めた稀勢の里だった。稀勢の里は、とうとう筋断裂が回復せずに引退に追い込まれたが、私は、彼を発症前から最大の放射能汚染リスク者として注視してきた。彼が高度汚染地帯である牛久市の出身であるとともに、生活拠点も汚染の激しい小岩にあったからで、地元タニマチの期待を一身に浴びて、大量の汚染食品(牛久沼のウナギなど)が献品されているのが確実と思えたからだ。
今回の貴景勝の胸筋断裂で、有名力士の筋断裂は、
琴奨菊、
稀勢の里、
白鳳
に次いで4人目となったが、報道されていないだけで、実際には筋断裂者は、この数倍に上る疑いを持っている。白鵬、右腕を筋断裂していた 手術せず回復努める
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201903310000810.html
私も大相撲ファンとして、数十年間も見てきたが、これほど筋断裂、靱帯断裂が多発したのは2011年の放射能事故以降であって、それ以前に、あまり聞いたことがない。
大相撲、ケガ人多すぎ ジム偏重と四股軽視の関係
2019/1/23 
https://www.j-cast.com/2019/01/23348664.html?p=all
3横綱休場にとどまらぬ大相撲九月場所の異変の数々、歴史の転換点を目撃しているのか
 https://biz-journal.jp/2017/09/post_20662_2.html
増える力士のケガ
 https://radichubu.jp/newsman/contents/id=25894
これらの記事では、「近年、相撲が過激になって手を抜かなくなったせい」のような論調だが、事実はそうではない。昔、初代若乃花や栃錦、大鵬、柏戸、佐田の山の時代は、現在とは比較にならないほど激しい稽古が行われていた。もちろん、肉体の大型化や、稽古不足がケガに結びつくのは理解できるが、しかし2011年フクイチ事故以降のケガは、私には質が違って見えるのだ。
これは被曝によるものと疑わざるをえない事例ばかりなのである。琴奨菊・稀勢の里の大胸筋断裂というケガは、フクイチ事故前には聞いたことのない種類のケガだった。セシウム内部被曝が引き起こす、カリウム代替としての筋肉・靱帯損傷、ナトリウム・カリウムチャンネルの破壊などについては、別の機会に詳しく説明したい。
福島産、食べて応援あの世行、2018年度  めげ猫「タマ」の日記
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-723.html
体育会系の角界では、指導者から与えられるものに無条件服従する精神主義がまかり通っているが、こればかりは、自分の命にかかわる問題であって、力士会内部から、疑問の声を上げれば、理解できる力士もたくさん増えてくるはずだ。
力士には、自分の命は自分の力で守ってほしいと言うしかない。

 東海アマ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-879.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-409.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-618.html
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-796.html
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posted by datasea at 03:47| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

比嘉良丸/りか交信: 相模湾トラフに溜まった大きな力が辺縁部地震で解放されている

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比嘉良丸/りか交信: 相模湾トラフに溜まった大きな力が辺縁部地震で解放されている
さて、今回の御神事で、東京湾を出て相模湾、伊豆大島の西を通り南下してゆく中、相模湾にて相模トラフを通過する際に、かなり厳しい事とビジョンを見せられました。
今回船が伊豆沖を通過する際に、伊豆半島を中心に相模湾、駿河湾のどちらかの内陸部で大きな地震が起きると、この地震は単独にならず、確実に連鎖連動し繋がると伝えらえてきました。
繋がって行く先は、東海・東南海・南海、そして関東から東北まで繋がってゆき、東海・関東、東北、そして東南海・南海と連鎖連動した地震になると伝えられてきました。この地震は、内陸部へも影響を与え、内陸部では、中央構造線、及び太平洋側にある近畿から関東にある数多くの活断層、そこに重なる火山帯、火山の噴火、中央構造線や糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線等の構造線のズレ、中央構造線の動きに影響されたフォッサマグナによって関東内では、多くの火山の噴火やかなりの地震の連鎖が起きる。単独の大地震では済まず、超破局的地震の連鎖連動型、もしくは破局的大噴火や構造線や活断層のズレによる地震等、連鎖連動を強く伝えられて参りました。
特に相模湾内、熱海で大きく動くと確実に相模トラフを突き動かすことになり、南海トラフが影響をうけ動き、先程の関東、東北までの4連5連動を引き起こし、富士火山帯を完全に突き動かすと伝えられました。火山に関しても富士の火山だけでは済まず、富士山を中心に熱海の火山群や愛鷹、箱根山、浅間山、伊豆の天城峠、太平洋側なら八丈島辺り、日本海側なら新潟までの富士火山帯に繋がる。
この動きの力を抜くのが東京湾内の横浜、ここで起きれば連鎖連動ではなく単独の地震になる。そして、栃木と茨城での県境辺りの地震も大きな力抜きになると伝えられてきました。もし

こころのかけはし祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3529.html






理想としては、沖ノ鳥島が、数年から数十年内に海底噴火し、沖縄本島よりも大きな島になるという大地の力抜きが太平洋側で出来れば、理想的であるとやり取りが出来ました。

こころのかけはし祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3528.html








現在の御神事について
2019.09.08.11:00
新暦9月8日(旧暦8月10日 大安 つちのえ 申)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
先日8月27日に放送をしました内容をお伝え致しましたが、今回はその後、9月3日に寄港しております奄美大島までのやり取りや伝えられた啓示の内容をお伝えいたします。動画を一度は配信いたしましたが、お伝えしたい内容が増えたことや誤解を招く表現をしたことから、動画を書き起こししていただきましたものを中心に、改めて内容を加えてお伝えいたします。
長文となりますことから、本日より数日に分けて掲載いたします。ご一読いただけますと幸いです。
*******************
8月28日、夜23時半に横浜港を出港しましてから、東京湾・横浜、千葉の木更津、富津岬、神奈川の観音崎、剣崎、周防崎と御神事を行い、東京湾の外へ出てからは、伊豆大島の西側を通り、伊豆半島から西へ進んできました。
当初、紀伊水道を上がって大阪湾に入ると思っておりましたが、四国と九州・大分の間の豊後水道を北上し、瀬戸内に入り広島の呉に入港しました。そして、瀬戸内から豊後水道、関門海峡を抜け玄界灘に出まして、壱岐・対馬を横切り、五島列島を回り込むようにして御神事を続けております。今までは諸外国の神々様の御力添えもあり、特に外国でマグニチュード6以上の地震や火山噴火が発生する事で何とか日本の大惨事を凌いでいるところでございます。
さて、今回の御神事で、東京湾を出て相模湾、伊豆大島の西を通り南下してゆく中、相模湾にて相模トラフを通過する際に、かなり厳しい事とビジョンを見せられました。
伊豆半島は、フィリピンプレートの上に乗っており、日本列島本州に衝突して現在の形になっています。このフィリピンプレートは今も本州に押し付けるように動き続けており、伊豆半島も本州に押し付けられ続けています。この地域は、北米プレートとフィリピンプレートの接触部分の相模トラフ、ユーラシアとフィリピンプレートの接触部分の南海トラフ、駿河トラフ、太平洋プレートとフィリピンプレートの接触部分である相模トラフと伊豆小笠原海溝、ユーラシアプレートと北米プレートの接触部である糸魚川静岡構造線、内陸部には、中央構造線が走っており、関東周辺の沖合には、四大プレートの繋ぎ目があるなど大地の大きな力の溜まる地域になっております。
そして、糸魚川・静岡構造線と北米プレート、ユーラシア・アムールプレートに沿って太平洋側へと富士火山帯があります(現在、富士火山帯や白山火山帯といった言い方はされなくなっておりますが、啓示では、火山帯と言われる地域の中にある火山(休火山も含む)には、動きに関連性があるという事を伝えられておりまして、敢えてこのようにお伝えしております)
今回船がこの地域を通過する際に、伊豆半島を中心に相模湾、駿河湾のどちらかの内陸部で大きな地震が起きると、この地震は単独にならず、確実に連鎖連動し繋がると伝えらえてきました。
繋がって行く先は、東海・東南海・南海、そして関東から東北まで繋がってゆき、東海・関東、東北、そして東南海・南海と連鎖連動した地震になると伝えられてきました。この地震は、内陸部へも影響を与え、内陸部では、中央構造線、及び太平洋側にある近畿から関東にある数多くの活断層、そこに重なる火山帯、火山の噴火、中央構造線や糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線等の構造線のズレ、中央構造線の動きに影響されたフォッサマグナによって関東内では、多くの火山の噴火やかなりの地震の連鎖が起きる。単独の大地震では済まず、超破局的地震の連鎖連動型、もしくは破局的大噴火や構造線や活断層のズレによる地震等、連鎖連動を強く伝えられて参りました。
特に相模湾内、熱海で大きく動くと確実に相模トラフを突き動かすことになり、南海トラフが影響をうけ動き、先程の関東、東北までの4連5連動を引き起こし、富士火山帯を完全に突き動かすと伝えられました。火山に関しても富士の火山だけでは済まず、富士山を中心に熱海の火山群や愛鷹、箱根山、浅間山、伊豆の天城峠、太平洋側なら八丈島辺り、日本海側なら新潟までの富士火山帯に繋がる火山群が動き出すと伝えられてきました。 
影響を受けた内陸部では、那須火山帯に繋がっている山々、フォッサマグナ内にある火山、伊豆小笠原海溝に繋がる火山が影響を受け連鎖連動を引き起こすと伝えられてきました。これらすべての火山が一度に連続的に噴火するとは限らないが、富士山に関しては、天城、愛鷹、箱根、浅間までが連続で噴火する可能性があり、特に箱根と富士山、愛鷹の火山のエネルギーが一つのエネルギーとなり破局的噴火を起こす可能性があると教えられました。それは、地震や火山噴火の影響から地下の仕組みが変わり、周辺の火山のエネルギー、マグマが 一つに纏まり一気に噴火するというもので、まとまった噴火の力は、九州の鬼界カルデラと 同等かそれ以上の噴火になりかねないと伝えられてきました。
この動きの力を抜くのが東京湾内の横浜、ここで起きれば連鎖連動ではなく単独の地震になる。そして、栃木と茨城での県境辺りの地震も大きな力抜きになると伝えられてきました。もし、この力抜きの位置がずれてしまい、埼玉・群馬・栃木の地域で起きてしまうと、これは確実に内陸側から北は北海道、西は九州・沖縄までにおける火山帯の連鎖連動、日本における三つの大きな構造線、フォッサマグナ、数多くある活断層などが動き、日本海溝や南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフ、伊豆小笠原海溝、富士火山帯といった広範囲における地域へ影響を与えてしまい、確実に破局型の連鎖連動へ進んでしまうと伝えられてきました。
それは、内陸部における火山噴火から刺激を受けた外洋のプレートが東西へと連鎖連動する超破局的地震へと発展する流れと、外洋のプレートの連鎖連動が内陸部に影響を与え、内陸部における超破局的地震へと発展する2つの流れを見せられてきました。
埼玉での地震は絶対に避けないといけない。南海トラフの動きも抑えないといけない。この連鎖連動を抑えるには、どうしても横浜での力抜きが必要なのだと。改めて強く伝えられてまいりました。しかし、茨城でも横浜での伝えられている力抜きの規模は巨大です。特に、横浜においては東京にも近く、数百万人を超える大都市です。大都市における震度7クラスという規模は、途轍もない被害に繋がります。
茨城での地震は、埼玉、群馬、栃木の力抜きであり、横浜での地震は、駿河トラフ、相模トラフ、南海トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝の力抜きであり、その後の連鎖連動を止める動きである。この力抜きがおこなわれず、破局的連鎖連動の動きが発生してしまえば、生命の絶滅に繋がってしまうのですから、力抜きでも震度7という規模の理屈はわかりはします。しかしそれでも規模が大きい。「はい、そうですか」と引き下がることはどうしても言えません。なんとか分散・分割しながら、国内外へ地震のバランスを整えてもらうよう、そしてそうなるよう御神事をおこない続け、最大限の地震被害の縮小の御神事をおこなっております。元々の動く力が大きいために、単に縮小といっても大きな動きが発生する可能性があります。その為、何とか小さく、数多く、出来る限りM6以下で抑えながら、連鎖連動型の地震を回避し、一気に大きな動きで力を解消するのではなく、神々様から伝えられている力抜きとは異なっているかもしれませんが、連鎖連動にならない規模を何度も何度も繰り返しながら、出来るだけの力抜きとバランスを整えられるように努力している次第でございます。
このような事を伝えていながらも神々様も心配している事があり、これだけの動きが一気に連鎖すると、日本海溝の東側にあるシャツキー海台、天皇海山の中に一部含んでおりますが、この海台へ大きな影響が及ぶのではないかという事です。この海台が本格的な大破局的大爆発を起こすと、地球が裂けるのではなく、地球そのものが爆発してしまうほどの大きな規模のエネルギーが存在しているといわれています。そして、ニューギニア、ソロモン諸島辺りにあるオントンジャワ海台に対しても心配しています。ここも、シャツキー海台同様、破局的噴火に繋がれば、地球が裂けるぐらいの大きな噴火に繋がる力を秘めていると言われる場所です。更には、イエローストーンや環太平洋にある数々の大きな火山や、地震の元根となる断層帯などへと大規模な連鎖になってしまうようなことは、どうしても避けたいと神々様も考え、今回の力抜きを伝えてきているのも十分承知はしております。確かに、今伝えられている日本国内の場所での力抜きは、地球規模、宇宙規模で言えば理想的かもしれません。しかし、日本という国からすれば、伝えられている横浜での力抜きの地震は国の崩壊になり兼ねない規模の地震になります。私自身、それだけはどうしても避けたいと。神々様にずっと訴えながら、相模トラフ・駿河トラフ・南海トラフと南下しながら御神事をして参りました。
船が伊勢湾沖にさしかかってのやりとりも、大阪での大きな地震が起きると、これも多くの活断層がドミノ倒しのように一気にズレが生じ、中央構造線や白山火山帯、そして中国地方から九州に繋がっている火山群や大きな火山を刺激する。そして中国地方と四国と九州の間にある活断層を刺激し、それら全て動いてしまうと伝えられてきました。ここでは、現在の日本の地質学的には伝えられていないようですが、瀬戸内火山帯とゆうものの動きを凄く伝えられてきました。関西におけるこれら一連の動きは、九州・阿蘇や鹿児島にある巨大カルデラへ影響を与え破局的噴火を促します。鬼界カルデラや姶良、阿多、安楽といった地域のカルデラの破局的噴火、阿蘇山での破局的噴火は、日本列島が消滅するほどの規模の動きです。これらが動けば、結果、南海トラフ全体が動くことになり、西日本における動きは日本列島全域に大きく繋がる動きに突き進むと伝えらえてきました。
その為、これら一連の連鎖連動、互いの影響を抑えるには、やはり愛知県の内陸部、三重県の内陸部での力抜きが必要であり、規模としては、やはり震度7クラスの大きな地震での力抜きを伝えられてきました。しかし、ここも横浜同様、愛知県名古屋は数百万人規模の都市です。到底受け入れることは出来ないため、今、一生懸命、分散・分割のやりとりをおこないまして、今のところは何とか上手くいっている状況であります。
しかし、いずれは愛知か三重のどちらかで力を抜かなければ、南海トラフが動いた際には東南海地震の動きは途轍もない破壊力となり、それは確実に、南海地震・九州、そして琉球までに至る琉球海溝を刺激して、西へ大きな連鎖連動となり、東には、東南海から東海・関東と繋がってゆく、大きな連鎖連動は避けられないと伝えられています。
これまで何十年とおこなってきた御神事の時系列と実際に地震が起きた国内外の時系列を照ら合わせながら、大きな動きを凌ぎに凌いで、どんなに大きくてもM6以下で抑えたいという気持ちで今、御神事を行っております。これは行っておりますとしか伝えられませんが、実際、自然界の動き、火山の動きのどちらも外国への分散分割という形で凌いでいる状況です。
毎回同じ事をお伝えしておりますから聞き飽きたと思う方もいらっしゃると思いますが、南海トラフは確実に動きます。早いか遅いかは別として、100%動く生きている地球の自然の地殻の動きです。間違いなくこれは確実に動きます。政府や調査機関が少しずつ情報をそれとなく流していますが、私としては、もう起きていてもおかしくない状況であり、それを何とか御神事において凌いでいると感じています。私自身、そのような認識で御神事を行っておりますし、小難無難となるように御神事をおこない続けてきました。
しかし、いずれは確実に起きる地殻の動きです。これが二連動・三連動・四連動・五連動という連鎖連動で繋がってしまうことが、途轍もない破局的動き、地殻の大連動に繋がるということです。現在、東南海地震を焦点に南海トラフの動きを凌いでいる状況でございます。今後も、最悪でも南海地震の単独をM6以下、震度も6弱以下で抑えられるように、東南海も東海も関東も、同様に単独の地震で、大惨事にならないように、一つ一つ力を抜き、徐々に溜まっている大地の力を抜きながら、また大地には落ち着いてもらい、再び300年、400年とゆう年月の眠りに入って貰う。その流れになるように、確実におこなえるように御神事をおこなっております。

こころのかけはし祈りの和
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posted by datasea at 01:42| Comment(0) | ∞ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする