2019年08月08日

臥龍庵: 最近の出来事はアルパート・バイク予言どおりの展開

臥龍庵: 最近の出来事はアルパート・バイク予言どおりの展開
イルミナティ
2019/4/29(月) 午前 0:24
エンキの失われた聖書 練習用
■宗教のふりをした秘密結社
ユダヤ教のみならず、フリーメイソン、シオニズムと共産主義(いずれもフリーメイソン機関)の組織モデルは「秘密結社」だと思われる。
基本的に、指導部が理想的な目標を掲げてメンバーを欺き、これを操る。堕落可能で(脅すことができる)人間のみが、真の計画に受け入れられ、出世を許される。
このモデルは、現在では世界全体に当てはまる。「成功者」のほとんどは、悪魔に魂を売った者だ。「私に仕えよ。そうすれば世界を汝に与えよう」というわけだ。
このユダヤ教観は、『シオン長老の議定書』に裏づけられている。
「我々の真の目的は決して議論されない。なぜなら組織の人間が秘密を洩らすことは絶対になく、我々以外の人間は決して全体像を知り得ないからだ」(第14議定)
(『シオン長老の議定書』は新世界秩序NWOの青写真であり、歴史と現代の出来事を理解するうえで鍵となる資料だ。
本書では、後ほどこの議定書と「捏造」説について詳しく検証する)。
宗教と神秘学の専門家イーデイス・スター・ミラーは、ユダヤ教が「宗教のふりをした秘密結社」であり、「ユダヤ教を典礼とする教派」だとする。
ユダヤ教とすべての秘密結社の真の目的は、人々を騙して超大金持ちの計略を推し進めることだとミラーは言う。
「表向きの目標に関係なく、たいていの秘密組織が公表する主張は、みな同じ目的に向かっている。すなわち、政治、経済、知的権力を一握りの人々に集中させることだ。
この秘密小集団のメンバーはそれぞれ、今日の世界における国際的な一分野を物質的、精神的に支配している」(ミラー『オカルト神権政治』)
フラグイアン・ブルニュは、ユダヤ教とフリーメイソンは、政治権力を確保し、徐々に「人々の考えを自分たちの秘密の教義に向かわせる」ことを目標にしていると分析した
(『オカルト神権政治』)。
ユダヤ教の隠された目標は、フリーメイソンが目指すものと同じなのだ。
ローマ教皇レオ13世は回勅『フマメム・ジエメス』(1884年)のなかで、フリーメイソンの究極の目的について次のように述べている。
「〔彼らの目的は〕キリスト教がもたらした世界の宗教的、道徳的株序を完全に根絶やしにすることだ。
すなわち、社会の新たな構造の基礎と法律は、純粋な自然主義に基づいて設計されるということだ」
レオ13世は次のようにも述べている。
「フリーメイソンは常に革命を象徴する。現行の世の中とは逆の社会を作り上げ、その目的はオカルト的大君主制を社会にもたらすことであり、唯一の目標は神と教会に宣戦布告することだ」(ド・ボンサン『フリーメイソンとヴアチカン(Freemasonry and the Vatican』)
フリーメイソンに関するある専門家は、次のように述べている。
「〔フリーメイソンは〕破壊活動に利用できる人々をつかまえ、テストし、選ぶための網の役割を果たしてきた。革命指導部は可能な限り、無害な団体を隠れ蓑とし、無意識の無実の人々を自分たちの手下にする」(ミス・トッダード『蛇の痕跡(The trail of the Serpent )』)
彼女の指摘は、イルミナテイの創設者アダム・ヴアイスハウプトによって裏づけられている。
「〔フリーメイソンの〕ロッジは、我々の苗床となる。任務に適さない者はロッジに留め置かれる。そのままロッジ内の階級を進むが、その先にある上位の目標は一切知らされない」
(ウエブスター『世界秘密結社』)
さらに都合良いことに、これらの「間抜けな人間」あるいは 「役に立つ愚か者」たちの利点は、外部の批判に反撃してくれることだ。
無知な人間は騙されていると気づかずに、自分の貴重なアイデンティティーにしがみつくからだ。彼らは苦い現実を味わうよりも、心地よい嘘に浸っていたいのだ。
こうしてサタンは自らの責任を果たす。
ホロコーストは、ユダヤ人を騙してパレスチナを占領させ、「祖国」を建国するのに利用された。
イスラエルの真の役割は、ワン・ワールド政府の圧政下で、ロスチャイルド家の首都となることだ。
この目的を知った場合、何人のユダヤ人が自分たちの財産と命を懸けただろうか(本書第W部「シオニズムとホロコースト」参照)。
偽りこそがサタンの手段だ。イルミナテイは文字通りサタンの手下だ。
彼らの目標は、人々を陥れたのち、罪をすべてなすりつけることだ。果たしてこの真実を、一般のユダヤ人やフリーメイソンに伝える価値はあるのか。もちろんない。
真実を知れば、彼らはみな離反するだろう。彼らが真実に気づく頃は、もはや手遅れだろう。
ユダヤ人は、自分たちの歴史と宗教について無知のままの状態に置かれている。1世紀から19世紀の間に、ユダヤ教の歴史に関する本は一冊も書かれていない。
その後出版を許され、意見を主張できたのはユダヤ教擁護者のみだ。ノーマン・フインケルシユタインのような反体制派ユダヤ人は影響力のある立場から引きずり降ろされてしまう。
同時に、一般のユダヤ人は心地よい自己像(セルフ・イメージ)を与えられる。
彼らは、ユダヤ人が嫌われるのはユダヤ人指導者がキリスト教を攻撃し、新世界秩序という全体主義体制を築こうとしているからではなく、ユダヤ民族が他の人種よりも高度な知識と技術を持ち、社会正義に貢献しているからだと教え込まれているのだ。
不満を抱く人間が世界征服ゲームの手駒となる
「ユダヤ人とその世界的影響力に関する過去および現在における問題は、あらゆる事柄の根幹に関わっている」と、オスカー・レヴイは語る(『ロシア革命の世界的な意味』)。
現代史には、ユダヤ教カバラ信者の銀行家と、フリーメイソン、共産主義、シオニズム、自由主義、フェミニズム、社会主義その他を通じて彼らが選抜した人物による、キリスト教文明の転覆劇が列挙されている。カバラ主義者の銀行家は神になろうともくろんでいるのだ。
そのため彼らは神を拒絶し、教会を破壊しょうとする。そして 「世俗化」 が進む現在の社会は、さらなる暗黒時代への移行期間にすぎない。
キリスト教には一度として勝ち目はなかった。キリスト教は人々に精神的な完成を目指すように説いてきたが、ユダヤ教は富こそが神の思し召しだと説いた。
真の宗教がみなそうであるように、キリスト教は精神的な教義だ。
キリスト教は二つの秩序を想定している。一つは、魂と永還の生命に結びついた、道徳的(超俗的あるいは精神的)な高次の秩序。
もう一つは、現世と肉体と結びついた、物質的あるいは本能的な低次の秩序だ。
すべての真の宗教の本質は、低次の現世の秩序(拝金、欲望、権力)を守らせ、より高い精神性(真実、美、平和、調和、正義)へと人類を導くことだ。
禁欲主義者が売春宿を経営するなどあり得ないように、敬虔なキリスト教徒は金儲けのために売買する商人にはなれない。
敬虔なキリスト教徒は富の邪神ではなく、神に仕えたいと願う。
ユダヤ人はこの隙間を嬉々として埋め、はどなくして多くの商業分野を支配するようになつた(ヴエルナー・ゾンバルト『ユダヤ人と経済生活』)。
このように、キリスト教(と文明と文化)が肉体的欲望を抑制するよう求めるのに対し、ユダヤ教は多くの場合、自制を抑圧的で不健全だとする。
多くのユダヤ人が、肉体的欲求や機能を容認する自然主義を好む傾向があるようだ。
「汝の意思することを行なえ」は、イルミナチイの合言葉だ。
「情熱の求めるままにあらゆることを見境なく行なうことができれば、我々は常に幸せでいられる。良心は自然の声ではない。偏見の声でしかない」とサド侯爵は記している。
私は、サド侯爵がユダヤ人だったのではと疑っている。
魂と肉体の葛藤は明らかに普遍的な問題だ。身勝手さは、ユダヤ人組織だけの特徴ではない。しかしイルミナテイが支配するメディアと教育が、サド侯爵の意見を正当化した。
ちょうど、『シオン長老の議定書』が「我々がダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義を成功に導いた」と自慢したのと同じだ。
レオン・ド・ボンサンが指摘するように、ユダヤ人は常に「不信心の博士」、信仰の敵、反抗者の拠りどころであった(『ユダヤ教とヴアチカン』)。
私たちが切望する対象は過大評価されており、私たちの欲求を満たしてはくれない。
なぜなら私たちの渇望は精神的なものだからだ。イルミナテイは明らかにこのことをよく理解している。
イルミナテイ内部の人間であるハロルド・ローゼンタールは、彼らがどのようにして悪魔の所業を意識的に行なつているのかを説明している。
「お前たちは、満足感など得られない無価値の安物を私たちに与えられていると決して気づかない。お前たちは一つ手に入れて消費するが、満たされない。
そこで我々は新たにもう一つ与える。
我々は、お前たちが再び内に目を向けて真の充足感を得られないように、我々が無限に備えている表面的な娯楽を与えつづける。
こうしてお前たちは我々が処方する薬に依存するようになり、我々はお前たちを完全に支配するようになる……。
人々が決して満たされないように、獲得と買収を目的とする我々の思想に転向させた。不満を抱えた人間は、我々の世界征服ゲームの手駒となる。
このように、お前たちは決して満たされることなく常に求めるようになる。自らの外に幸せを求めるようになると、お前たちは進んで我々の僕となる」
一九四九年生まれの私は、社会が急速に金銭を中心とした考え方になっていると気づいた。
私が若い頃は、株式市場や不動産投機は現在ほど広くは普及していなかった。投資信託は非常に高度な事業だと考えられていた。
しかし今日では、一般の人々が株式市場に張りつき、多くがデイトレーデイングを行なっている。
不動産業では、経済が崩壊する最近まで「ハウス・フリッピング」(住宅コロガシ)が流行していた。
■権力・金銭・セックスの欲望は悪魔への信仰
キリスト教徒が永遠の命を選んだのに対して、ユダヤ教は地上と現世を選んだ。
ユダヤ教パリサイ派はこの世を楽園にすると決めたー自分たちにとっての楽園だ。
彼らは、自分たちが神になると決めたのだ。
このように神を否定し、その地位を奪おうとする姿勢を、私は「悪魔的」だと定義する。
これには、自然で善なるもの(男女間の愛、母と子の愛、すなわち真のフェミニズム)の否定と、他者を傷つけ従属させようとする欲求も含まれる。
無限の愛に代わる邪悪な欲求、つまりは無限の権力、金銭、セックスヘの欲求は、神ではなく悪魔への信仰を表わす。
そして新世界秩序の裏にある動機は邪悪、その一語だ。
フリーメイソンの指導者アルパート・バイクは、フリーメイソンがサタンを崇拝していると認めた。
「サタンの真の名は、ヤハウエの逆だ。というのも、サタンは黒い神ではなく、神を否定する存在だからだ。
そして案内役はルシファーだ!暗黒の神の名にしては奇妙で謎めいている。
ルシファーが朝の息子とは! 彼が光を掲げて道案内をしているのだ……本当のことだ!」(『道徳と教義(Morals and Dogma)』)
フラグイアン・ベルニュは、ユダヤ教は信者に神の民であるというよりも、ユダヤ人が神=民だと説いている。
「パリサイ人は、正統派ユダヤ人の法律に記されている全世界支配への約束を、モーゼの神による諸国家支配とは異なるものとしている。
パリサイ人は、ユダヤ人が世界を物質的に支配すると解釈している」 (『ユダヤ人とタルムード(Les Juifes et Le Talmud)』1913年)
1928年6月1日のルヴユ・ド・パリ誌に掲載された、カール・マルクスに宛てたバルーチ・レヴイの有名な書簡には、過激な表現がある。
また、彼の書簡を読むと、社会主義と共産主義が権力と財産を奪うための手段でしかないことも見えてくる。
「集合体としてのユダヤ民族は、自らの救世主となる。
救世主による全世界の支配は、人種の統合と国境の撤廃によって達成される。
栄えある世界共和国が出現し、イスラエルの息子たちが指導者となる。
我々は、大衆を支配する術を知っている。
プロレタリアートの勝利を通じて、すべての国家の政府は徐々にユダヤのものとなる。
すべての私有財産はイスラエルの王子たちの所有物となる 
彼らはあらゆる国家の富を手に入れる。
こうして、救世主の時代が到来したとき、ユダヤ人は世界のすべての民族の財産を手中に収めるとするタルムードの約束が実現する」
アメリカ共産党全国委員会の元メンバー、ベラ・ドツド女史は、モスクワと連絡を取る際に問題が起きた場合、ウォルドーフ・タワーに住む三人の裕福な資本家うちの一人と接触を図るよう指示されたと証言した。
ドツドにとって驚きだったのは、モスクワが、彼らが出す指示をすべて承認したことだ。
三人の男の名を明かすように求められた際、彼女は生命の危険があるとして答えるのを拒否した。
ただ、誰が共産主義を究極的に支配しているのかと問われた際は、単純に「サタン」と答えている。
■イスラエル・シヤミルが語るユダヤ教の実相
ユダヤ教からキリスト教に改宗したイスラエル人、イスラエル・シヤミルは、ユダヤ教が、キリストに代わってユダヤ人が神と人との仲介役になるよう説いていると警告している。
ユダヤ人は、この計画に乗るのか乗らないのかの決断を個人として下さなければならない (『パルデス(Pardes)』2005年)。
ユダヤ教は、魂の救済の代わりにユダヤ教のメシア信仰(ユダヤ教が唱えるところの人間主義的な「地上の楽園」の建設)、キリストの受難の代わりにホロコーストを置こうとする。
だからこそホロコーストは、第二次世界大戦で命を落とした総計6000万人の犠牲者よりも重視されるのだ。
シヤミルは次のように語る。
「イスラエルは、自らの精神的指導の下に世界を統合しょうとしている。
神の神殿は…ユダヤ教が支配する世界の中心地であるエルサレムに建設され、すべての国家は神殿に賛辞を送る。諸国家は、イスラエルに仕えることで神に奉仕する」
シヤミルはまた、ユダヤ人が神格化された場合、物質的利益と官能的快楽のみが神となると指摘する。
「ユダヤ教の文献では、エルサレムとイスラエルが神聖さを独占するには、諸国家およびイスラエル以外の世界の非神格化が必要だと記されている。
教会もモスクもなくなり、キリスト教司祭もイスラム教ラビもいなくなる。こうして世界は、俗悪な獣、国家、彼らの羊飼いであるユダヤ人が暮らす俗悪な砂漠と化す」
「小さなことから始まる。〔キリスト教の〕宗教的象徴が学校や公共の場から排除される。 しかし我々の魂は、この精神的な降伏をユダヤ教の勝利と受け取る」
「ユダヤ教の世界は一歩一歩確実に建設されている。
非ユダヤ人の教育水準と精神的生活の低下に、その影響が現われている。アメリカの映画は観客を堕落させている。
ユダヤ教の精神が完全に勝利するのは、無教養な人間に庇められた非ユダヤ教徒が、ユダヤ人の手に接吻し、ユダヤ人の指導をありがたく受け入れるときだ」
いわゆる「啓蒙主義」(「光を掲げる者」ルシフアーのためにある言葉)とは、実際には神が人類に用意した計画の否定であり、人間の傲慢さをたたえる無謀な主張なのだ。
私たちはこの邪悪な哲学によって、神・自然・真実を否定するユダヤ=フリーメイソン的唯我論の世界にますます引き込まれている。
ユダヤ人の大半は、上記の情報に対して「本当か?」と問うのではなく、「ユダヤ人にとって好ましくないのでは?」と反応するだろう。
現代の自己中心主義的な社会において、これが真実の基準となりつつあるのだ。
人類全員がユダヤ人化してしまった
ユダヤ人歴史家ユリ・スレズキンは、近代化が私たち全員をユダヤ人にしてしまったと指摘する。
近代主義とは、自らを神とした結果生まれた機能不全だ。現代の人間は、神と社会から疎外され、実は同時に自分自身からも疎外された異端、アンチ・ヒーローであるユダヤ人なのだ。
現代人は、真実からほど速い、自ら作り上げた現実に生きている。
ハリウッド女優ミア・フアローは、現代人の姿を神経症的でセックスに取り憑かれたウデイ・アレンに重ねる。
「ウデイは、自らがほとんど創り出し、管理する世界にとどまりながら、自らが下した決断に基づいて暮らしていた。 
彼は他の存在を認知しなかった。他者を自分の風景の一部としてしか認識せず、自分にもたらす価値のみで評価した。
したがって彼は共感することができず、誰に対しても何に対しても倫理的責任を感じなかった」(ミア・ファロー『捨てられていくもの(What Falls Away)』
私たちは自己中心主義的世界に生きている。
現代のユダヤ=フリーメイソン文化は主観的真実を高め、普遍的価値(すなわち、一般的な人間的経験。人が人であることに喜びを感じること)を遠ざけている。
私たちの文化は取るに足らない事柄と無価値なもので溢れている。
『となりのサインフエルド』は非常に良くできたコメディー番組ではあったが、内容に関してはまったく「無意味」なものだった。
同時に、身勝手さと自己陶酔をテーマにした作品でもあった。
新世界秩序NWOは他の支配体制と同じく、客観的真実を受けつけない。
彼らは、自分たちが人類を精神的、心理的、肉体的に隷属させようとしていると認めるわけにはいかないのだ。
そこで、真実そのものを無効にしようとする。
真実を知ることはできない、真実とは主観的なものだ。 
だが彼らは、真実とは人によって様々な解釈があり、本当のことは誰にもわからないと、人々に信じこませようとする。
歴史のなかでユダヤ人団体は、非常に破壊的な役割を果たしてきた。
彼らイルミナチイは人類を乗っ取り、人類の発展を阻害することで神の意思を覆し(「ロゴス(Logos)」、創造の先天的意図、理由、目的)、サタンの手下として働いてきたのだ。
「革命」の隠れた本当の意味は、神を覆し、イルミナテイ(すなわち中央銀行家、ユダヤ人団体、フリーメイソン)の自己利益を体現するルシファーに置き換えることだ。
その他の意味はすべて見せかけだ。
この事実は、キリスト教徒ラコフスキーに対するKGBの調書で裏づけられている。
「キリスト教は我々の唯一の真の敵だ。資本主義国家の政治的経済的現象はすべてキリスト教がもたらしたものに過ぎないからだ」
と彼は述べている(詳細は後述する)。
平和は「反革命的」である。 
なぜなら、戦争こそが革命をもたらすからだ。
このようにしてユダヤ人団体は、フリーメイソンという執行部隊を通じて、人種・宗教(神)・国家・家族に基づく個人および社会のアイデンティティーを常に破壊してきた。
彼らは戦争(イラクとアフガニスタンにおける戦争、今後はイランと第三次世界大戦が起こり得る)、革命、分裂、腐敗をもたらし、機能不全と混乱を常態化させようとしてきた。
■ハリウッド映画界を冒すルシファーの病巣
これらの行為はすべて、キリスト教が掲げる有益で自然な秩序が堕落した偽善的なものであると主張するためであり、ユダヤ教の神、すなわち共産主義、社会主義、そして彼らの最新の実験である新世界秩序が、キリスト教の秩序に取って代わらなければいけないと、証明したいのだ。
その結果ユダヤ人は、ジエンダーや結婚の概念を混乱させ、乱交、ポルノグラフイー、同性愛、妊娠中絶を推進するなど、率先してキリスト教の道徳観を破壊し、機能不全を生み出している。 
私のようなまともなユダヤ人は悔しい思いをしなければならないのだ。
たとえば近年フランスでは、50歳のユダヤ人歌手とその思春期の娘が近親相姦を当たり前のように歌うビデオクリップが登場している。
元仏首相でユダヤ人のレオン・ブルム(1872〜1950)は、1907年に次のように述べている。
「兄弟姉妹が恋人になるのはよくある自然なことだ」(『結婚(Marriage)』1907年)。
フリーメイソン出身の革命家ジユゼッペ・マッツイーニは、「我々は支配するために堕落させる」と述べている。
今日の映画で、道徳的模範を示す作品はほとんどない。
誠実で役に立つ内容のものはほんの少数だ。
ユダヤ人が関わるハリウッド映画は、下品、暴力的、下劣なものが多すぎる
(もちろん、2007年に公開されたジユリー・ティモア監督の『アクロス・ザ・ユニバース』のような素晴らしい例外もある)。
映画監督で脚本家のジャツド・アパトウは最近、自身の作品を象徴するスピーチを行なった。
彼は、10歳の娘が「お尻セックス」に対する異常な興味を示していること、娘の腰、娘のふくらみかけた胸、マスターベーションに対する自身の興味、灰色になりかけている自分の陰毛について語った。
スピーチが終わると、彼の作品のスター俳優セス・ローゲンが登場した。
ローゲンもユダヤ人だ。彼は自分の自慰習慣について話したあと、自身の葦丸についてひとしきり語った。
二人は映画会社の重役たちと付き合いがあるため、幼稚なホームムービーであっても世界的な配給とメディアによる賞賛を受けることができたのだ。
この気分が悪くなるような演説について、マイケル・ボスナー(彼はまともなユダヤ人だ)は次のように書いている。
「彼らの話を聞いていて、作品のなかでセックスはまるで関係ないような印象を受けた。二人とも、セックスについて何も意見を述べなかった。
たとえセックスの話が出たとしても、二人から興味深い発言はなかっただろう」(グローブ・アンド・メール紙、2008年7月21日付)
彼らのような映画製作者は、自分たちが素晴らしいと思っている。
彼らは、社会にわずかに残されている人間の尊厳、純粋さ、品位を踏みにじることが洗練された行為だと勘違いしているのだ。
彼らは常に「抑圧」と戦っており、あらゆる性的欲求に興じ、自分たちのお漏らしについて子供のように自慢する。
大の大人がなぜ、このような猥喪行為を勇敢で啓発的なものだと主張するのか。 
彼らはそうすることで、慣習、すなわち人間の尊厳や品格を舷めているだけでなく、神を嘲っているのだ。
というのも、彼らが意識的あるいは無意識に神として崇めるのは、自然で精神的な本質的株序への反抗を象徴するルシフアーだからだ。
ユダヤ人団体の姿は、歩調が合わずに行進する兵士を思い起こさせる。
他の兵士たちに注意されても、彼は金とメディアのカを使って、逆に周りの兵士たちのほうが間違っていると図々しく説得してしまう。
この話を宇宙レベルに引き上げたものが、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)だ。
世界の歴史はバイク予言の通りに進行している
キリストの礫刑は、愛、真実、善、美といった絶対的な精神的理想に基づく神聖な株序の拒否を象徴する。
神とは、これらの理想が私たちにとって自明である精神的存在だ。私たちは、これらの理想を表現するために地上に遣わされている。
キリストが神であるかはわからないが、少なくとも、神と神の理想を体現していると私は思う。
キリストは、すべての人間に自分を見倣うよぅに説いている。神とは現実だ。私たちは真実からそれるたびに現実から逸脱し、絶滅の危機にさらされていくのだ。
食欲とセックスが、人間の肉体的欲求であることはみな知っている。 
同じように、私たちの魂は精神的理想を求め、神を欲している。
このことは、私たちに魂が宿っていること、実際には私たち自身が魂であることを証明している。しかしその魂が信じられなければ、決して魂の声に耳を傾けることはできない。
精神的理想が究極の現実であると理解できなければ、その理想を真剣に受け止めることは決してできないのだ。
新世界株序は、神を引きずり降ろし、その座にサタンを据えようとする試みだ。黒を白とし、悪を善と主張する体制だ。
少数が利益を得てその他大勢を隷属させるための、偽りの現実を作り上げる体制なのだ。
現代を生きる人間は、誰一人として礫刑の責任を負わされるべきではない。しかしキリストが示した精神的秩序を乱す行為には、責任を問わなければならない。
ユダヤ人はバブルを生きている。自分たちが素晴らしい民族であり、根拠のない迫害を受けていると信じこまされているのだ。
ユダヤ人社会は、規制されていない自己批判をほとんど受けつけない。西洋社会は、ユダヤ人社会のような閉ざされた社会に急速になりつつある。
真の自己批判とは、自己嫌悪ではない。
繁栄と生存に不可欠な行為だ。
ユダヤ人は、新世界秩序におけるユダヤ人団体の役割について、真実を知らされていない。
シオニズム(アメリカ、EU、イスラエル)が攻撃の一方であり、反ユダヤ主義(ロシア、中国、イラン)がもう一方の旗手だ。
私はイルミナチイの銀行家が、両陣営が互いに破壊しあうよう企んでいるとにらんでいる。
集団自殺するといわれる小動物レミングのように、私たちは自ら崩壊に走ってはいけない。
新世界秩序の主な動機は、政治的、人種的、あるいは秘伝的なものなのか。
三つとも互いに補完しあう重要な要素だが、私は「赤い交響曲」(レッド・シンフォニー)に基づき、権力(政治的動機)を第一に据える
(「赤い交響曲」文書の詳細は本書で後述する)。
イルミナチイ「内部の人間」(インサイダー)であるチャイム・ラコフスキーは、1937年に次のように述べている。
「〔銀行家が〕自ら創出する無限の金を支配しているからといって、彼らの野望がそこでとどまるわけではない。
銀行家たちは権力、それも最大最高の権力を握りたいとの邪悪な衝動に駆られている。彼らは、史上前例のない『完全な権力の機関』として共産主義体制を実現させた。
すでに国家や世俗政府を部分的に支配している人間が、完全な支配をもくろんでいると人々は気づいているだろうか。
この完全支配こそが、彼らが唯一まだ達成していない目標だと気づかなければならない」
イルミナテイを創設したのはユダヤ人だが、イルミナテイは非イルミナテイ・ユダヤ人、ユダヤ教のメシア信仰、フリーメイソンをすべて利用して、この目標を達成しようとしている。
ルイス・マーシャルは有名な書簡(1918年9月26日)のなかで次のように述べている。
「シオニズムは遠大な計画における一事件でしかない。 強力な兵器を備え付けるのにちょうど艮い杭のような存在でしかない」。
マーシャルは、中央銀行家クーン・ロープの弁護士であり、ユダヤ人団体の熱烈な支持者であつた。
多くのユダヤ人がシオニストであるため、「遠大な計画のなかの一事件」が存在しなければならない。
真実が私たちに牙を向けるまで、目をつぶっているわけにはいかない。  本書では詳細に述べるが、ヒトラーを創出し、資金援助したのは銀行家たちだ。
究極的には、彼らはホロコーストを引き起こした犯人だ。
ポールとマックス・ウォーバーグは、ヒトラーを資金援助し、彼の戦争マシンを作り上げた巨大企業複合IGファルベンの当時の理事だった
(アントニー・サットン『ウォール街とヒトラーの台頭(Wall Street and the Rise of Hitler)』1976年)。
彼らが定める目標は第三次世界大戦だ。 
最近の出来事は、約140年前にアルパート・バイクが予告していたとおりの展開で起きている。
新世界秩序のCEOであるヘンリー・キッシンジャーは、次のように述べている。
「2000年ものあいだ迫害されつづけた民族なのだから、何か悪いことをしたに違いない」
私たちの過ちは、指導者を信じていることだ。
ユダヤ人とフリーメイソンは全体主義的警察国家を密かに建設するために利用されている。
彼らは金、セックス、暴力を奨励する偽りの文化、自己破壊を決定づけられた滑稽な「時計じかけのオレンジ」を作り上げているのだ。
「幻がなければ民は堕落する」 (箴言、29章18節)

臥龍庵
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ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する

ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する
エノク予言2  
2019/3/5(火) 午前 10:36
エンキの失われた聖書 練習用
このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、
このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。
この予言が大きく取り上げられるのはその的中精度が高いからです。例えば、、、、
「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに消滅して東西ドイツは統一される。
その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。
イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけられるが、それは目的を果たさず失敗に終わる。
その後、大統領の息子の一人が大統領となり、イラクには第二の戦争がしかけられる。
この戦争は信じられないくらい悲惨なものとなり、米軍および反乱分子の手により多くの人間が虐殺される。」
う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといえば、、、、
*****************************************************************
(ヨーロッパ関連)
●第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
●フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、および国外から流入してくる移民との対立である。
●移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。
アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
(ロシア、中国、インド関連)
●ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
●中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、
ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
●パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
●ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市
「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」
から行われる。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/Arkhangelsk.png
(アルハンゲルスク市章  なかなか意味深なマークです)
●この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
●ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
●ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
●ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、
南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
■ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
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●世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これは第三次世界大戦の最初の兆しである。
●新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。
これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では
「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」
となっていて符合する。ババ・バンガも
「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。これが第3次世界大戦の原因の1つである」
と述べています。またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、マイヤー氏が3年11ヶ月続くと言っていて期間も近似している。
●普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦は【ある年の11月】、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
■これから起こること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
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上記は時系列記載ではないのですが、ベスビオ火山が噴火するとは「池ちゃん(池田邦吉)」が大喜びしそうな話です。
しかし、今のところ、ロシア崩壊の1つしか予言は当たっていません(爆)。これらの予言は今後起きることなのでしょうか?
他の予言にも、ロシアがアメリカを核攻撃するというものは多数あります。
う〜む、ロシア大活躍です(汗)。
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●ニューヨーク・ベイサイドでの聖母メッセージ
「大天罰 (2015.03.12)の時、ロシアは最初にアメリカを核攻撃し、次にヨーロッパに進軍してくる。その時に世界平和の鍵を握るのはシリアだ」
●タイムトラベラーで有名なジョン・タイター
「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。
核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。」
●チベット遠隔透視僧の予言
「今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。
2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。」
●アルメニアの少年の予言
彼を信じる者たちは100年前のアルメニア人大虐殺を神のお告げで無事に避けれたが、「アメリカから再び逃れる日が来る」という。
(参照先)米国民が祖国を捨て逃亡する日【予言詳細】
●米国のプロテスタント牧師ヘンリー・グルーパーの神から見せられた予言
「アメリカの沿岸地方、特に軍事基地のある都市がムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)を出発したロシアの原潜によって核攻撃され壊滅する。
その時、警報放送は遮断され人々には伝わらなかった。
爆破されたのは、ニューヨーク、シアトル、サンフランシスコ、ロス、サンディェゴ。
この攻撃が起きる時は「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」。
この時、ロシアはイスラエルを取り巻く12〜14のアラブ諸国を援助していて、アメリカが再び中東に大軍を送る時、その不意を突いた格好。」と語っている。
※註1 ゴルバチョフの師・マヌスキーは「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、必ずその日がくる。
我々は武装を強める一方、ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、共産主義は失敗だったと思わせ、
世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。
もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる。」。
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どうしても、近未来にロシアにアメリカを攻撃させたいらしい(汗)。
何かねぇ〜、情報源が聖母、神、未来人、チベット僧という点が、とっても怪しいです。
ジョン・タイターの内容は外れ捲くっているし、、、、
ダライラマをはじめとするチベット僧はCIAの傀儡だし、、、、
聖母や神から見せられたという時点で怪しさ爆発なのです(爆)。
逆に言えば、これはシークレット・ガバメントの洗脳を目的とした情報リークではないか? 
様々な似たような情報を拡散させ、情報の「囲い込み」で洗脳させるテクニックではないのか? 
もっと言えば、上の「エノック予言」がそうであるように、実はアヌンナキ(ニビル星人)がこれらの予言の神や聖母として人々の前に現れ、あれこれと教えていたのかもしれん(汗)。
ただ、我が日本の至宝「日月神示」もオ「ロシアが北から攻めてくる」と言っている(汗)。
「北に気つけと、北がいよいよのキリキリと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ」
「北から来るぞ。神は気もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。」
「北から攻めて来る時が、この世の終り初めなり」
う〜む、日月の神もアヌンナキかもしれん(爆)。
そういえば、あるブログのコメント欄で見つけた内容なのですが、、、、
昨年、『世見』の照さんに、
「あなた、2014年にはもう日本に帰っているわよ。もっと前かもしれない。」
と言われていたのです。
「会社を辞めて帰国していると言う事ですか?」と聞くと
「会社を辞めるどうこうでなくて、もう飛行機が飛んでいないし飛べる状況ではない。
ヨーロッパ全体が不毛の地になって作物が採れないし、人が住めなくなっている。」
ということを言われていたのです。
「エノック予言」でも欧州は戦争の被害(放射能)で人が住めなくなるといいますが、
照さん予言からは第三次世界大戦開始は2014年以前ということになりそうです。
戦争期間は3年半〜3年11箇月といいますので、、、、
第三次世界大戦勃発は、、、、早くて2010年11月あたりか、、、、
※註 他の予言では核攻撃は2015年3月あたりに核攻撃になるというが、、、、
核使い出したら戦争は末期状態というか、最終段階です。
ということは、逆算すれば「2011年11月」が一番可能性のある時期ですね。
「11」が2つ並ぶ、、、こういった文字遊びをするのも彼らの特徴なので、この時期が非常に有り得そうな話です。
しかし、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいますが、彼女の予言では
「2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年10月に終結」
と言っています。
2011年には、放射性シャワーで北半球ではほぼすべての生命を破壊。
欧州では生き残っている人々へイスラム教徒が化学兵器を使用。
2016年、欧州はほぼ無人地帯と化すとなっていますが、ロシアが何処にも出てこない(笑)。
ヒトラーも2014年についてはハッキリとヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をすると予言している。
照さん予言のネタ元はここかもしれない、、、、、あるいはマジに幻視したかもしれない。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100422225244b8e.jpg
(ババ・バンガ ソ連初の国家公務員の予言者だという 記念館も有り)
確か中国バブル崩壊の時期を欧米金融筋は今年7月か11月という予測をしており、これと符合している点でも非常に不気味です。
この予言を信じるならば、どうも欧州は今後崩壊するような感じですね。
確か「聖マラキの予言」にも荒廃するローマの描写がありました。
「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。
彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。この苦難が終わると、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。 終わり。」
今回のアイルランドの火山噴火やベスビオ火山の噴火で欧州が火山灰の下に埋まうのか? 
あるいは、ロシアが核で攻めて来て放射能が残存する不毛の地になってしまったのか? 
いづれにしろ、これでシークレット・ガバメントが画策するEUを中心とした世界政府樹立は露の泡として消え去るような感じです。 
元物理学者のビル・ライアンは下記の動画の中で、元英国軍人でその後シティで高い地位に付いた男から、たまたま間違えて出席した会議で、この世のものとは思えないような会議内容を聞いた話を述べています。
そこには英国では知らぬものはいない政治家や警察幹部が出席していたといい、それはメーソンの会合だったという。
その会議の話が不思議なことに上記「エノック予言」と被るのです。
※註 英国の警察(通称:スコットランドヤード)は7割がフリーメーソンだというのは有名な話です。
特に幹部はメーソンでなければ成れないという。
(1〜6まであるが、彼がD.アイクとした握手がメーソン式だったという 怪しい人物)
シティ・オブ・ロンドンという金融街(通称:シティ)は、バチカンのような完全な独立自治区であり、そのシンボルはテンプル騎士団の「白地に赤の十字架」とそれを囲むドラゴンです。このことからも、シティとはテンプル騎士団に繋がるものであることが容易に分かります。ここが悪の総本山(司令塔)か? シティやバチカンを自治区域に出来る程の権力があり、その両者を支配下に置く「奥の院」はもっともっと深いところにあると思いますが、、、、
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210122b71.jpg http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210140377s.jpg
この中で語られることは驚嘆です。
以下、抜粋しますと、、、、(2005年6月年頃の話)
●イスラエルがイランを核攻撃し、核による報復から第三次世界大戦に持ち込む(イランがまだ核保有できていないので、この計画は遅れている)
●中国はヤツラに嫌われている(中国抜きでNWOを推進 対中国で日本は役割を果たしていない)
 ※註 日本の役割…中国の経済システムに何らかの形で干渉すること。小沢幹事長は足繁く英国に行っているという話を聞きますが、多分、この日本の役割を果たそうとしているのではないでしょうか?
●やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など
●何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われている
●アトランティスに起きた内容は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあったが、そのほとんどが回復されて現在バチカン図書館にある
●ロズウェルの宇宙人はタイムトラベルで未来から来た地球人であり、様々な意識脳力を持っている。
このことから、人間の意識はまだまだ開発余地があることを知ったが、実はこれが「最大の秘密」だという。
※註 タイムトラベルのような信じられないことも「私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができる」という。う〜む、これって究極の願望実現ワークです(汗)。やはり、現実は意識によって変容可能なのか! カバラの言う「五感の檻」という事かな〜。
う〜む、NWOの議定内容そのままですね(汗)。
ロズウェルの宇宙人が未来人というのは初耳です。
てっきり地底人(失われた十支族の末裔)だと思っていましたが、
まぁ、次元の異なる地底世界では当然時間の流れも異なる為、きっと時間が早く過ぎたのでしょう。
で、その秘密会議での第三次世界大戦の流れはこうだといいます。
イスラエルがイランへ先制核攻撃→イランの核報復(中東で限定的な核戦争)→停戦→テロの警戒→世界的に戒厳令状態→中国で生物兵器をバラ撒く→世界的なパニック状態→第三次世界大戦→人口50%減→社会基盤の崩壊→人口5%減→NWO宣言
ところが、今のところ全くシナリオ通りに行っていません。
この第三次世界大戦に持ち込む為かもしれませんが、2007年8月30日、B52爆撃機が6個の核弾頭付き巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地(ノースダコタ州)からバークスデイル空軍基地(ルイジアナ州)まで無許可持ち出しで飛行したという事件がありましたが、イランに行く直前で阻止されルイジアナ州に強制着陸させたようにヤツラの計画は日程表通りに行っておらず、相当焦っている様子。
この焦りは元P2のイルミナティ幹部のレオ・ザガミ氏も同様に語っていますね。
NWOなんて所詮、戯言だったのだなw
ただ、この動画を見たことでNWOの「ニューワールド」の意味を知ったのは得しました(笑)。
つまり、「新世界」とは、、、ニビル来訪後の新しい世界のことです。
そう言われてみれば、非常に納得の行くネーミングです。
今、世界の富や権力をほぼ掌握しているシークレット・ガバメントが、何で好き好んで「新世界秩序」などという世界構造の建て直しをする必要があるのか?という思いをずっと持っていました。理由の1つとして、世界人口爆発で環境や食料が手に入らなくなり、自分たちの権力維持がままならなくなるというのが、その理由だと考えていましたが、全然違っていましたね(汗)。
動画には映画『2012年』のエンディングが載っていましたが、ノアの大洪水後の世界のように、新しい世界の有り方がNWO(新世界の秩序)ということなのです。
これでNWO樹立が2013年目標だというのも非常に納得が行きます。
きっと人工アセンション(人口削減)という詐欺もこの流れの1つでしょう。
ただ、ニビル来訪(彼らは「地球物理学的事件」と呼ぶ)で様々な災害が起きるといわれているのに、わざわざ第三次世界大戦など引き起さなくてもよさそうなものですが、、、、(汗)。
その理由は、、、、最高の装備&最適な人員でニューワールドを再興・復旧する為です。
ふ〜ん、なるほどねぇ〜
ただ、ここでも中国抜きだという(爆)。
まるで映画『2012年』と同じく、少数精鋭者&装備による脱出劇です。
ただ、あの映画では箱船の建造は中国にやらせていましたが、、、、(爆)。
とにかく、ヤツラはアングロサクソン主体で「新世界」の再興をやるつもりだと思っているわけで、中国がやるのは嫌なのです(爆)。
だから、その前に中国を叩き潰すべく生物兵器と世界大戦というわけなのです。
※註 人口を当初50%減、その後、5億にまで減らすという目標があるみたいです。
これはNWOでも言われていますね。
このNWOの「新世界」の意味していることが、この動画を見て初めて理解出来ました。
う〜む、アングロサクソンの考えることって昔からこんなのばっか(汗)
※註 大航海時代、海賊のバックには英国がいた。
積荷を略奪するだけに留まらず、船保険を作り2重に儲けていた。
サルガッソーの蒸発事件は保険料を暴騰化させる手段に過ぎなかった。タイタニックの沈没だって、、、、
以上のように数々の予言や策謀を眺めてきましたが、ここでまとめてみようと思います。
これらを見て分かることは、「世見」の照さんが予知するように、やがて欧州は人の住めなくなる土地になるなら、このアングロサクソン・ミッションも失敗に終わるということです。第三次世界大戦が勃発するという点では一致しているのですが、しかも「エノック予言」と「イルミナティ」が述べる第三次世界大戦ではその成り立ちが全く違っています。イルミナティが画策する第三次世界大戦はイスラエルvs.イランですが、上記動画でも分かるように今のところ全く上手く行っていません。しかし、彼らシークレット・ソサエティ側は強大な地下基地や食料や生物兵器を保有しており、計画が上手く行かない以上、「新世界」移行を前に一旦世界平和を装ってロシアや中国と和解するシナリオに変更している。だがその実、虎視眈々と世界覇権を狙っているのかもしれません。しかし、ロシアがその野望を打破すべく先制攻撃(ワシントンDCへの核攻撃)に転じるのが第三次世界大戦の開始の発端となると読めるのです。
この予言シナリオに沿うならば、今、ロシアと米国は和解や平和を提唱していなくてはなりませんが、現在、それに相当していそうなのは、、、、、
スバリ、オバマ大統領が主導する

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html








[秘密会議での計画シナリオ,2005]
イスラエルがイランへ先制核攻撃
V
イランの核報復(中東で限定的な核戦争)
V
停戦
V
テロの警戒
V
世界的に戒厳令状態
V
中国で生物兵器をバラ撒く
V
世界的なパニック状態
V
第三次世界大戦
V
人口50%減
V
社会基盤の崩壊
V
人口5%減
V
NWO宣言(2013)

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html

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