2019年08月07日

fumitakakarasu読書メモ: りゅう座人

fumitakakarasu読書メモ: りゅう座人
■『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー,徳間書店,2010/6/18
<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。
分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。
・りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。
地球には二番目の月が配置されている。
1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。
そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。
<リゲル  米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダー>
・この集団は1954年に米国政府と協定を結び、彼らの技術と科学情報を米国に与えるのと引き換えに、米国民を誘拐する(ただし傷つけない)許可を米国政府から得ている。
・こと座の内戦とそれに続くこと座星系へのりゅう座人の侵略を通じ、彼らの惑星は戦争で痛ましい損害をうけたため、肉体的にも遺伝子的にも弱々しい存在になっている。
・彼らは、りゅう座人のために働いている。
りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である。
・軍隊型の厳格な階層制の文化を持っている。特にゼータ・レティクリ1と2のグレイが絡む場合はそうである。
また肉体から肉体へと魂を移す能力を持っている。

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883974.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883970.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883975.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/folder/1612209.html?m=lc&p=9
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/57034012.html








■『地球一切を救うヴイジョン』
白峰,徳間書店,2008/11/30
・グレイも1メートルくらいの小柄な存在が普通の認識です。
しかし、人間のような長身なグレイのリゲル人というように遥かに進化して、レプタリアンの部下のような働きをしている異星人もいます。
リゲル人も人間化しているのかもしれません。エササニ人の様にすでに交雑種が異次元に存在しているようです。
「時空間を超えてこの地球にやってきて、人類をアブダクション(誘拐)し、受精して、子孫を作りました。
それがエササニ人のバシャールだ」といわれます。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。
エササニはオリオンの方向にあります。人間とは違う黒目を持っている種族なのかもしれません。
エササニ人の様にすでに交雑種が異次元に存在しているようです。
「地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である」
といわれても誰も信じることはできないでしょう。
以下の情報は荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。
現代の科学者では、信じる人はいないようです。
・以下の本には、かなり進化した異星人のりゅう座人(ドラコ)のことについて、詳しく載っていると語られています。
米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダーのリゲル人だそうですが、協定を結んだ相手を間違ったといわれているそうです。
「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」
という人類全てが驚愕する情報もあります。

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883974.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883970.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883975.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/folder/1612209.html?m=lc&p=9
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/57034012.html


posted by datasea at 23:50| Comment(0) | % ET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[遺跡] 浦上天主堂

pp6519450800115.jpg


pp6519450800114.jpg


pp6519450800117.jpg






[九州長崎] 浦上天主堂
幻の世界遺産・浦上天主堂はなぜ取り壊されたのか? 長崎原爆の隠された真実に迫る  | ダ・ヴィンチニュース
小説・エッセイ 2013/8/9
ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」
ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」
ハード : PC/iPhone/Android 発売元 : 文藝春秋
ジャンル: 購入元:BookLive!
著者名:高瀬毅 価格:700円
※最新の価格はストアでご確認ください。
これは次世代に伝えるべき名著だ。
1945年8月9日、午前11時1分、広島に続き2つめの原爆が長崎に落とされた。
爆弾は浦上地区中央の上空で爆発し、アジア最大規模のキリスト教会のひとつであった浦上天主堂を破壊。
天主堂の廃墟は広島原爆ドームと同じように、後世に原子爆弾の悲惨さを伝えるため保存されるはずだった。
少なくとも、市議会では保存する方向で評決が一致していた。
市長も、保存に前向きであり、知り合いの建築家に保存法を調べさせることまでしていた。
しかし、その市長が、米国の招待により1カ月の視察旅行に出かけ、帰国したときは別人のように廃墟の取り壊しと撤去を頑強に主張。
同時期に当の教会には新教会の建設費用にと多額の寄付金が集められた。そして終戦13年後、もとの天主堂は取り壊され、建て替えられてしまった。一体米国で何があったのか、圧力、もしくは懐柔――?
「怒りの広島、祈りの長崎」とはウィキペディア日本語版にも項目があるほど人口に膾炙した言葉だが、なぜ、そのようなことになったのか。
なぜ、長崎の人々は被爆を受容し、あまつさえ、「原爆は神の摂理」などという言説をゆるしたのか。
それは、被爆の象徴ともいうべき遺構が喪われたからではなかったか―−。
被爆者を母に持つ長崎出身の著者がその謎に迫る。
もともと第一目標ではなかった長崎に原爆が落とされた理由と、第五福竜丸事件という日本人第3の被爆、
そして長崎が日本初の米国との姉妹都市になるまでにはどのような経緯があったのか。
第二次世界大戦と原子力についてばかりでなく、隠れキリシタンへの迫害と差別、
その隠れキリシタンを祖先に持つ信者たちがその手でレンガを運んで30年間かけて建てた旧浦上天主堂の歴史も記述されており、多層的な裏付けが読者を謎の深みへと引き込んでいく。
市役所の不審火で貴重な写真が失われ、関係者の何人かは亡くなっており、結論は推理するしかない。
しかし、著者の推理は筋が通った正しいものであり、よほど性根の曲がった偏見の持ち主でさえなければ、そのことは理解できるはずだ。

ダ・ヴィンチニュース
https://ddnavi.com/review/155916/a/









キリスト教徒へのインパクトを恐れた?
きょ @kyosshern 2017-08-06 21:58:42
NHKBSで、被曝した浦上天主堂の取り壊しの謎をやるのね。知らない人が多いことなので、ぜひいい番組を望む。総合でやるべきとも思う。
写真は、取り壊し前に父が撮ったもの。57-8年ごろ。
遺しておけば、とりわけキリスト教国の人々の心に訴えるものがあったと思う。 pic.twitter.com/qpuTQ7BEqn

togetter.com
https://togetter.com/li/1137885






2015/2/25
「原爆を投下するまで....」  
原爆を投下するまで日本を降伏させるな(遠藤富貴子さんのFBIより)
なぜ昭和天皇は原爆投下の日時・場所まで正確に知っていたのでしょうか
http://rapt-neo.com/?p=16982
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51394471.html
「このブログからその内容を引用する場合は引用元、すなわちオリジナリティーは安濃豊にあることを明記してください。
明白なる盗用については発見次第、盗用者の氏名を公表し、悪質な場合は法的措置をとりますのでご了承ください」という注意書きがありました。
安濃豊氏で検索すると.....
http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPFi8YQOxUXCQAdwiJBtF7?p=%E5%AE%89%E6%BF%83%E8%B1%8A&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=
安濃豊氏のプロフィール
http://profile.ameba.jp/radinos/
日米開戦のシナリオライター
http://blog.livedoor.jp/rainbow_drop777/archives/2007-02.html
関連記事:日本四分割協議〜危ないところでしたね
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/320.html
謝罪国家への道
http://soumoukukki.at.webry.info/200908/article_4.html
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
「原爆を投下するまで日本を降伏させるな――トルーマンとバーンズの陰謀」
関連記事:ヨハンセングループ(吉田茂)や昭和天皇は原爆投下の正確な場所や日時まで知っていた
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/904.html
トルーマン大統領は
戦後の東アジア全体のにとってのアメリカ戦略として
ソ連・毛沢東中国共産党の動きを制する為に、
... そして二種類の原爆による人体実験の為に
原爆を使用することを策動していた。
【日本は降伏しなかったから、原爆を投下された!? 】
服部 剛(横浜市公立中学校教諭)授業報告
〔原爆投下までのタイムテーブル〕
・1945年2/4 ヤルタ会談
米(ルーズベルト)英(チャーチル)ソ(スターリン)の首脳会談
※ヤルタの密約=ドイツ敗戦の2ヶ月〜3ヶ月以内にソ連は日本に宣戦する。
その見返りとして、ソ連に南樺太と千島列島を与える。
・4/12 ルーズベルト大統領、急死。
急遽、副大統領のトルーマンが大統領に就任する。
・4/25 トルーマン大統領、マンハッタン計画[原爆開発秘密計画]
の責任者・スチムソン陸軍長官から、はじめて「原爆」の詳細を知らされる。
※トルーマンの感想「ザ・モースト・テリブル・シング!(最も恐るべき爆弾)」。
この時、トルーマンが考えたこと。
@「ソ連は東ヨーロッパ・中国へ勢力を拡大するだろう。これはアメリカにとって脅威であり、早晩、米ソ関係は崩壊するであろう」
戦争終結後、アメリカは世界のリーダーになるべきだ。
原爆こそ、ソ連を震え上がらせる武器となる!
A「原爆を開発するために20億ドルもの巨額の予算をつぎ込んでいる。実は、この秘密を国民たちは全く知らされていない。もし議会で『税金の無駄遣いだ!』と追究されたら、どうしよう…」
  ↓
原爆を実戦で使用し、その威力を示すことで「勝利のために、原爆は必要な兵器なのだ」と認識させなければならない!
トルーマンの結論
何がなんでも、日本に原爆を投下しなければ!
・ではトルーマンは、どのようにして日本への原爆投下に持ち込んだのだろうか。
以降の流れを確認する。
・スチムソン陸軍長官の予定
7/4に、ニューメキシコ州で原爆実験を行う(成功)。
7/1前後に、原爆を日本に投下する準備が完了する。
・5/8 ドイツ降伏
→ソ連、いよいよ対日参戦への準備を開始。
・トルーマンの予定表を確認
トルーマンが、日本に原爆を落とすべき最も良い日と考えたのは
8/8 ソ連が対日参戦する予定日
〔トルーマンが知りたかったこと〕
「ソ連は、いつ日本に宣戦布告するんだ?」
〔トルーマンのあせり〕
「ソ連が中立条約を一方的に破って侵攻すれば、日本はすぐにでも降伏してしまうだろう。
日本が降伏してしまったら、原爆投下のチャンスがなくなってしまう!」
・5/28 トルーマン、特使ハリー・ホプキンスをソ連に派遣し、
スターリンから対日参戦の予定日を聞き出させることに成功。
ホプキンス
「ポーランドの処置はソ連に任せましょう。親ソ政権を立ててもいいですよ。
ところで、貴国の対日参戦はいつですか?」
スターリン「ソ連の対日参戦はドイツ降伏の3ヶ月後(8月8日)の予定だ」

・一方で、トルーマンは米英ソ3か国首脳によるポツダム会談を7月15日頃としていた。
この頃、英国首相チャーチルは、会談の早期開催を何度も申し入れていた。→トルーマンは、すべて「拒否」。
なぜトルーマンは、ポツダム会談の早期開催を拒否したのか?
→原爆の完成を待っていたから!
・5/31 「バーンズ・プラン」決定(国務長官バーンズ)
@できるだけ早く日本に対して原爆を使用する。
A目標は都市とする。
B事前警告をしない
・7/16 原爆実験成功(予定より12日遅れ)
・7/17 ポツダム会談(予定より2日遅れ)
トルーマン、スターリンから「対日参戦は8月15日前後」と聞き出す。
→これでソ連の参戦前に原爆が落とせるぞ!
※ トルーマン、妻への手紙
「これで日本はおしまいだ」
・7/24 トルーマン、原爆投下命令書を作成
・7/26 「ポツダム宣言」(日本への降伏条件提示)発表
《トルーマンのねらい、その核心に迫る》
ここで「ポツダム宣言」に仕組まれたカラクリについて探求
トルーマンの策略を白日の下にさらし、彼のねらいをはっきりさせる。
「ポツダム宣言」のカラクリ
「ポツダム宣言」は、最初の草案を変更して発表された。
変更部分は次の@Aである。
@共同署名国から「ソ連」を削除した。
A第12項にあった「天皇の地位の保持」
を丸ごと削除した。
@についてなぜ、ソ連の名前を隠したか?
→すでに日本は戦争終結の準備を進めており、ソ連に終戦の仲介を依頼中であったことを補足する。
「ポツダム宣言の署名国からソ連をはずしておけば、
日本は今後ソ連がアメリカとの仲介に立ってくれるものと期待し続けるだろう」
Aについて なぜ、「天皇の地位保障」を削除したのか?
ここで、次のエピソードを紹介する。
知日派の元駐日大使ジョセフ グルーは
「日本人が一番大切にしているのは天皇である。
これまでのような『無条件降伏』要求では日本人は最後の一人まで戦うだろう。
天皇の地位さえ保障すれば、日本は必ず降伏を受け入れる」と政府首脳に強く説いていた。
グルーの努力の結果、当初のポツダム宣言の草案には「天皇の地位の保持」 が書き入れられていたのである。
「日本が最も心配しているのは、戦争終結後に天皇の身柄がどうなるのかという点にある。ということは、我々が『天皇の地位』を保障しなければ、日本はまだポツダム宣言を受け入れないだろう」
「ポツダム宣言にはもう一つカラクリが仕組まれていました。それは…、」
ポツダム宣言を「宣伝文書」のような形式で発表する
「ポツダム宣言は日本に対する最後通牒でした。
しかしトルーマンは、わざわざ公式の外交文書の場合とは違って『宣伝文書』のような形式で発表しました。」
公式の形で発表しなかったのか?
『最後通牒』ということを意識させないように偽装して、
日本政府がポツダム宣言を黙殺しやすいようにしておこう」
トルーマンのねらい
「原爆を使うためには、まだ日本を降伏させてはならない!」
以下を確認
8/6 広島に原爆投下(ウラニウム型爆弾リトルボーイ)
→トルーマン、新聞記者に語る「今までに一番嬉しいことだ。」
8/8 ソ連対日参戦、満州に侵攻を開始する。
(原爆投下によって日本がただちに降伏することを恐れ、予定を早めて侵攻)
8/9 長崎に原爆投下(プルトニウム型爆弾ファットマン)
→トルーマン、満面の笑みで原爆投 下発表の記者会見。
・8/10 日本政府、「天皇の地位を保障する」という条件ならば、ポツダム宣言を受諾すると伝達。
(アメリカからの返答待ち)
・8/12 アメリカから「バーンズ回答」が届く
〜アメリカは、天皇の地位保障を暗黙のうちに了承した。
→要するに、ポツダム宣言の草案から意図的に削除していた「天皇の地位の保持」を復活させただけである。
・8/14 日本政府、ポツダム宣言受諾。
<まとめ>
トルーマン大統領と国務長官バーンズは…、
「原爆の威力を実証するために、日本を降伏させなかった。」
(2種類2発の原爆を投下するまで)
通説
「日本がもっと早くポツダム宣言を受諾して、降伏していれば原爆を落とされることはなかった。
広島長崎の20万人をこえる犠牲者が出たのは、軍部政府天皇の責任である」
注:教科書が教えない歴史
http://www.jiyuushikan.org/jugyo/jugyo43.html
-----------------------
アメリカは 1942年から研究開発を開始、
イギリスと共に1944年の段階で、既に
原爆を日本に落とす事を合意。
日本政府は少なくとも1945年5月に降伏の打診をしているが、
この打診は米政府によって公式に無視、あるいは拒否された。
(「アメリカの鏡」ヘレン ミアーズ)
http://soumoukukki.at.webry.info/201010/article_3.html
『 ↓マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例↓
  GHQによる検閲
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16833989.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/16834071.html
  「日教組」を作ったのはGHQ
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17029009.html
  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/17269372.html
  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html
  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
  故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
  これらの日本破壊工作を粉砕し、
  東京裁判史観から解脱し、
  正しい歴史観を知り、
  日本人としての誇りを取り戻さなければならない!
「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-773.html
アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html
★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html
日本には法的にも"戦犯"は存在しない!
http://soumoukukki.at.webry.info/201008/article_3.html
★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!
http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html
アメリカは日本の核武装を望んでいた!
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_12.html
トルーマンとバーンズは、
日本が降伏する前に、またソ連が参戦してしまう前に
原爆投下の計画を、政府軍の高官に悟られぬよう極秘のうちに
巧妙に立てていた。
その計画のなかには、日本が「ポツダム宣言」
を最後通牒と受け取らぬような仕掛けも含まれていた。
更に終戦後、アメリカは
占領政策に於いて行った言論統制(検閲)、情報封鎖等の中でも、
※ 最も力を入れたものの一つに
< 原爆に関する諸事実の発表、報道に対する検閲 >
があった。
これは
< 原爆の威力に関する科学的情報を
アメリカが独占 >
する為であった。
この壮大な規模の検閲は
歴史的にみても、将来的にもまったくありえない
妄想的なまでの気合が入った取り組みだった。
更には 広島、長崎に投下された原爆の悲惨を日本国民の目から隠し、
占領軍への反撥、批判を押さえ込むための言論統制であった。
アメリカは占領時、原爆に関する情報の発表、普及を検閲によって、阻止した。
更には被爆者医療に関する医学記録を押収し、
被爆者の解剖記録などをアメリカに持ち去った事実。
こうしたアメリカによる検閲が、世界の人々に核兵器の恐ろしさを伝える事を遅らせたのである。
原爆投下は、あくまでも人体実験とソ連牽制が目的であった。
アメリカという国に、正義を主張する資格はない。
コメント一覧
2. 反米
2013年06月05日 06:52
アメリカというと聞こえはまあ良いが国家の内容はでたらめで金儲けのうまい連中が利益を独占できる国家のようです。1929年の仕掛けた世界恐慌によって各企業の株価が紙切れになった時に買い占めて企業を乗っ取り大儲けしている一部の連中が支配している国家になってしまったようです。小説にも出てくる金を追いかける民族ですね。いずれにしてもアメリカは大嘘つきで、利益のためならどこにも行って殺しまくる人種です。さすがカウボーイの国で銃武器で威圧してますし必要であれば殺しまくります。感情などない昆虫レベルですね。日本で原爆実験するために終戦を遅らせたという非人道的なことを平気で行うのも白人が有色人種を家畜扱いしている証拠です。
1. 反中、反韓
2013年06月05日 06:47
半島土人である韓国人はこの際人間でないので、ほっといて良いと思います。人間でない証拠は、整形ばかりして顔、体を変えているようです。中国は、やはり本当に腐敗してしまいました。一党独裁国家は、賄賂、泥棒の温床になり、ほろびるのですね。世界2位の経済大国などと大ほらですね。国民はアフリカ人より貧しいと思います。武器を売却してポケットにいれるなど、チャンコロは当たり前ですね。武器のない軍人だけの軍隊のようです。日本軍とは戦いにならないと思われます。中国の経済も今年がヤマダといわれています。昔の乞食国家に戻るのでしょうか。そうなってほしいと思います。北朝鮮もイスラエルに援助されているらしいようですが、3代目で滅びすと思います。そうなってほしいと思う今日この頃です。
おまけ〜ガザの真実
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1973.html#readmore
管理人注:イスラエルとハマスの関係
http://ameblo.jp/64152966/entry-11893335723.html
投稿者: tatsujin

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

posted by datasea at 02:35| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする