2019年07月12日

クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言,2019/7

クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言,2019/7
2019.07.01(第65回)
早いもので7月になった。
イラン情勢をはじめ世界情勢は米トランプ政権の予想のつかない行動のため混迷を極めているが、今後どうなるのだろうか? 
そのような状況なので、今回はクレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言を紹介しよう。
実に興味深い内容だ。
それでは早速紹介する。
的中率が70%を越えるといわれているクレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言である。
これは5月の終わりに公開された予言だ。
毎年パーカーは前年の9月に翌年の予言を公開しており、高い的中率を誇っている。
過去には誰も予想していなかったイギリスのEU離脱、トランプの大統領選勝利などを前年に予言し、注目された。
またパーカーは、毎年の予言の当たりと外れを自ら厳しく検証し、報告することでも有名だ。
その結果、的中率は70%を越えていることが明らかになっている。
●2019年の予言
まずはパーカーの最新予言を紹介する前に、昨年の9月の2019年予言のを改めて見てみることにしよう。
的中率の高さには改めて驚かされる。いまの段階で的中したもの、外したもの、まだ実現していないもの(未定)を記しておく。
●アメリカに関して
・トランプはシリアを巡ってプーチンに挑戦する。全面的な戦争にはならないものの、ロシアとアメリカの対立は危険なレベルに達する。(未定)
・アメリカ軍はイスラエルも含めたシリアの周辺諸国に新たに展開し、ロシア軍を牽制する。このため、シリアは一層危険な状態になる。(的中)
・トランプは病気になる。
しかしこれは、大統領の任期のまっとうが危ぶまれたり、死の危険にさらされることはない。
もちろん、反トランプ派はこれを利用してトランプに辞任を迫るが、それは実現しない。
ただ、短期間、大統領としての職務を中断する。(未定)
・トランプ家のだれかが自動車事故を引き起こす。
自動車事故でなくても、車に関係した事件である。(未定)
・トランプは弾劾や罷免の危機を免れる。
反トランプ派の弾劾に向けた努力は実現しない。
一方トランプには新たなスキャンダルが持ち上がる。
だがこれが、トランプの弾劾にいたることはない。(前半は的中、後半は未定)
・トランプは、2018年11月の中間選挙では驚くべきほど勝利する。
もちろん共和党は少しは議席を減少させるものの、他の政権が中間選挙で大敗するような状況にはならない。
このときには新たなスキャンダルも出てくるが、トランプの支持率にはたいした影響はない。
そして、2020年の選挙でも勝利し、大統領を2期務めることになる。(前半は外れ、後半は未定)
・バブルの崩壊や金融危機などアメリカ経済には多くの懸念があるが、そうしたことは起こらない。2019年のアメリカ経済は依然として力強く、景気が最高によい状態が続く。絶好調である。(的中)
・しかし、自然災害ではアメリカにとって厳しい年となる。カリフォルニア州で巨大地震が起こるというわけではないものの、全米で地震が多発する。
また、今年以上に多くのハリケーンが襲う。これは環境破壊の結果でもあるが、太陽活動の活発化の結果でもある。(的中)
・アメリカのみならずカナダでも自然災害は多発する。どうも大きな森林火災のようだ。(的中、5月21日に史上最悪な森林火災発生)
・トランプはパキスタンに経済的な圧力をかけ、大きな交渉をまとめ、他のアラブの政府にも同じように行動するように迫る。
これにより、パキスタンからイスラム原理主義のテロリストが完全に退去する。
だが、テロリストは隣国のアフガニスタンに結集し、アフガニスタンの治安が一層悪くなる。
このようにトランプは、軍事力ではなく経済力を使って圧力をかけ、目的を達成する。(半分は的中、残りは未定)
・いまトランプの弁護士は元ニューヨーク市長のルディー・ジュリアーニだが、彼はトランプと馬が合う。
しかし彼は自分が大統領になる野望を持っているため、2019年にはトランプを裏切る。
しかし彼の計画はうまく行かない。(未定)
・NASAは月面基地の建設を発表する。
目的はレアアースの採掘である。この計画の予算が計上される。
(前半は的中、後半は未)
・有名人のカップルか夫婦が自殺する。
2人が同時に自らの命を絶つようだ。
この2人がだれなのかはいまのところよく分からない。(未定)
●ヨーロッパに関する予言
・ヨーロッパの選挙で反EUの極右が大躍進し、各国の議会で多数派になる。(的中)
・EUの旗のデザインが修正される。EUの旗の角に米国旗にあるような星のマークが加えられる。
また、欧州統一軍が結成される。(未定)
・ドイツのアンゲラ・メルケル首相が辞任する。
メルケルのキリスト教民主党が少数政党に転落し、メルケルは辞任を迫られる。(的中)
・トランプ政権はアメリカに輸入されるドイツ車に高関税を課す。
そのため、ドイツの自動車産業は大打撃を受ける。中国もドイツ車の輸入を停止する。(未定)
・ヨーロッパには新たな移民の大波がやってくる。
これが原因で、フランス、ドイツ、スウェーデン、そしてオーストラリアでは激しい抗議運動が起こる。トランプ政権はシリアでロシアに挑戦するので、シリア内線が再燃する。この結果、シリアから新たな移民の波が押し寄せるのだ。(未定)
・2019年はドイツにとって極めて厳しい年になるに違いない。
極右の抗議運動や経済の低迷に見舞われる。(ほぼ的中、ドイツは景気後退入り)
・2019年はヨーロッパ経済にとってかなり厳しい時期となる。
そのため、2019年の年末までユーロの価値は下落する。さらに、世界の貿易や金融は大きく低迷する。(ほぼ的中)
●世界に関する予言
・中国ではバブルが崩壊して不況に突入する。これに怒った人々は抗議運動を始める。これは共産党政権を転覆するような革命にはならない。
しかし中国は、民主化革命の方向に向かう運命であり、2019年の動きもその一環である。(前半は的中、後半は未定)
・オーストラリアで例外的に巨大な森林火災が発生する。
キャンベラが被害に中心になる。(未定)
・ロシアに大きな隕石が落下し世界的なニュースになる。
これは、2013年にシベリアで発生した隕石の落下と同じようなものだ。
これは大きな脅威となんらないものの、地球環境にもっと関心を払う必要性の示唆になる。(未定)
・中国はいっそう多くのロシア製兵器を購入する。潜水艦や戦艦などが中心となる。その結果、南シナ海のパワーバランスが壊される。アメリカはこの地域の米軍を増大させる。(未定だが可能性大)
・南アフリカで実施されている十分な補償なしに白人が経営する農場から土地を買収する政策に抗議して、武力衝突が発生する。(未定)
・南アフリカの総選挙で不正選挙が発覚する。このため、議会は解散され、再度総選挙が実施される。
(いまのところ未定)
・トルコがシリアから撤退する。内戦の再燃で増加する移民の波がトルコに入るのを阻止するために、トルコとシリアの国境沿いに難民収容センターなどを設けたバッファーゾーンを作る。その形成のために現地を支配しているロシア軍を攻撃するが、ロシア軍の反撃にあって敗退する。
そして、シリアから撤退する。 (未定)
・米朝首脳会談がまた行われ、取引が成立する。
その結果、南北の友好関係が強化され、朝鮮半島統一の機運が高まる。
だが、北朝鮮とアメリカの交渉成立の効果がちょうど出始めたとき、北朝鮮の国民はキム・ジョンウン体制に反抗し、キム・ジョンウンは中国に亡命する。(未定)
・スーダンの停戦協定が破られ、内戦が再燃する。(的中)
・ネパールで破壊的な地震が発生する。(未定)
・カナダで大規模な森林火災が発生する。(的中)
・中国とインドネシアを巨大な台風が襲う。
この台風は北上し、日本に上陸する。2019年の日本では大規模な洪水が襲う。 (未定)
●イギリスに関する予言
・メイ首相はイギリスがEUを離脱する3月29日までは首相に止まるが、その後は辞任する。
メイ首相はEUからイギリスを離脱させた首相として、歴史に名を残すことにこだわっている。(的中の方向)
・いまEUとの交渉成立によるソフトな離脱か、それとも合意もなしにイギリスが追い出されるハードな離脱になるかが焦点になっているが、ハードな離脱になる。
ただ、3月29日直前にドイツとフランスがなんらかの妥協を提示する。(半分的中)
・離脱以後、いくつかの港で混乱が発生するも、すぐに貿易量は回復する。また、いまイギリス国内で騒がれているような医薬品の不足は起こらない。(未定)
・EUに止まるがアイルランドとの間に国境ができてしまい、貿易が阻害されるのではないかとの懸念があるが、そうはならない。
国境は開かれものと人のこれまで通りの自由な往来が可能になる。しかし、アイルランドによって国境はできるだろう。(未定)
・離脱直後、ポンドは大きく値を下げるものの、すぐに上昇に転じて急騰する。(未定)
・私は大衆紙、サンに発表した2017年の予言で、イギリスでは保守党と労働党に代わる第3の党が結成されるだろうと予言したが、それは2019年に実現する。(的中、ファランジの離脱党)
・メイ首相の辞任後、デイビッド・デイブスとボリス・ジョンソンが党首の座を争うが、ボリス・ジョンソンが党首になる。(未定)
・9月になると思うが、イギリスで総選挙が行われる。保守党が勝利するものの、新しく設立される第3の党も躍進する。(未定)
・政府は、投資目的ではなく初めて住宅を購入する人々を支援する。政府保証のローンのようなものだ。また、大家からいま住んでいる賃貸の家の購入を促進する制度も整備される。これが背景となり、不動産価格は高騰する。(未定)
・トップ企業が賄賂を渡して国際的な契約を偽造する不正が発覚する。これにはスコットランドからの影響力の効果だ。おそらくこれは、ニコラ・スタージョン首相であろう。(未定)
・目抜き通りの賃貸料や不動産価格が高いように、アクセス数の多いドメインネームには高い金額が支払われるようになる。(以前から実現)
・グーグルのような大手のオンライン企業に課税される。
これまでは「ダッチ・サンドウィッチ」と呼ばれる課税を回避する抜け穴があったが、それは違法になる。(的中の方向)
・NASAとのパートナーシップにより、イギリスの新しい宇宙計画が発表される。太陽観測用の天体望遠鏡などはそのひとつだ。(未定)
・イギリスのEU離脱の前後のタイミングで、イギリスの銀行や金融機関で障害が発生する。これはロシアの仕業である。それと同時に、クレジットカード会社やウェブサイトも攻撃される。(未定)
・大規模な洪水がイギリスを襲う。特に、西部とランカシャーの被害が大きい。(未定)
・スコットランドで船が沈没する。人命が失われ、海の汚染が広まる。(未定)
・イギリス、フランス、スペインとの間で漁業権の争いが発生する。両国の抗議に対応するため、どの国も漁業が禁止される領域が設定される。しかし、各国の漁船による争いが起こる。(未定)
・イギリス、ないしはアメリカの工場が大爆発する。これはガス会社のようだが、化学物質が関係しているようだ。(未定)
・ジュリアン・アサンジは逃亡を試みる。
これは、滞在しているエクアドル大使館の近くで抗議運動が起こり、その機会を利用する。(外れ)
●5月27日の最新予言
これが2018年9月にパーカーが公表した2019年の予言である。
見て分かるように、メルケル独首相やメイ英首相の辞任表明など、昨年の9月の時点では到底予想できないことも的中させている。その的中率の高さには驚かされる。
もちろん、まだ5月の時点なので実現していない未定の予言も多い。
的中率の高さから見て、これから実現する可能性も大きいのではないだろうか?
さて、そうしたクレイグ・ハミルトン・パーカーだが、5月27日に最新の予言を公開した。
これは25日に行われた予言である。毎年9月に次年度の予言を一度だけ公開するパーカーとしては、これは珍しいことである。
その要約を掲載する。以下である。
●イギリスに関して
・昨年私はメイ首相が辞任すると予言したが、それは的中した。
メイ首相は辞任表明した。また次の首相は元外相のボリス・ジョンソンだと予言したが、いまは彼が首相の最有力候補である。
これは的中することになるはずだ。
・イギリスのEUからの離脱は合意のないハードブレグジットになると私は予言したが、それはいまでも変わらない。
ハードブレグジットになるはずだ。ただ、薬品の不足など、いまささやかれているような問題は起こらない。
ブレグジットは大きな問題を引き起こさない。
・ただ興味深いことは、イギリスとともにEUを離脱する北アイルランドと、EUに止まるアイルランドとの国境問題が焦点になっているが、
ブレグジットの後はアイルランドが国境を作る。イギリスではない。
これはEUが、イギリスからの物品の流入を阻止するために建設する。
・私は2017年からイギリスでは労働党と保守党に代る第3の党が現れると予言したが、これは的中した。
ナイジェル・ファランジの「離脱党」がそれだ。だがナイジェル・ファランジは保守党に所属することになる。これは「離脱党」が保守党に吸収されることによる。
・トランプのイギリス訪問が近い。このとき、ボリス・ジョンソン、ナイジェル・ファランジ、そしてトランプの秘密会談が持たれる。内容はイギリスの政治についてだ。
・昨年の9月に私は、ブレグジットは今年の9月になるとしていたが、実際は10月になる。
これは的中しなかった。
また私は、メイ首相の辞任後、デイビッド・デイビスが暫定首相になると予言したが、これも外れたようだ。私の予言は間違うこともある。だが、ブレグジットやそれ以降に起こることの予言には変更はない。
・昨年私は、スコットランドのニコラ・スタージョン首相が汚職のスキャンダルを起こすと予言したが、実際にスキャンダルを起こしたのは、前首相のセクハラスキャンダルだった。
しかし、スタージョン首相のスキャンダルはこれから起こるはずだ。
それはロシアに関係するもので、汚職か脅しだろう。それが新聞をにぎわすことになる。
・ジュリアン・アサンジについてだが、私は昨年彼は滞在しているエクアドル大使館から逃亡を試みると予言したが、これは外れた。
アサンジはエクアドル大使館に群衆が殺到している状況で逮捕されたので、私はこれをアサンジが逃亡した光景だと思い込んでしまったのだ。
しかし、予言の最終結果はまだ分からない。これからアサンジの身柄はスウェーデンに移送される。
それからアメリカに移送される。だが、スウェーデンかアメリカへの移送中にアサンジは逃亡するかもしれない。
●ヨーロッパについて
・昨年私はドイツのメルケル首相が辞任すると予言した。
メルケル首相は2021年に辞任すると表明したので、これは的中した。
しかし、メルケル首相の辞任は早まるだろう。
2019年の終わりまでには辞任することになる。
・昨年私は、トランプ政権はアメリカに輸入されるドイツ車に高関税を課すと予言したが、これは的中することだろう。
だが、この影響はドイツの自動車産業には止まらない。ドイツ経済全体が不況に突入する。
・私は2017年以来、イタリアで銀行破綻が起こると予言しているが、これは今年起こるだろう。
それはドイツ経済の不況の余波として起こるはずだ。
・私は昨年、膨大な数の移民が今年ヨーロッパに移民すると予言したが、これは起こるだろう。
移民は中東からやってくる。
・私はかねてからヨーロッパの極右運動の台頭を予言しているが、これは的中している。
そして、2019年ではないものの、これからEUは分裂し、解体へと向かう。
ドイツは関係の深い周辺諸国と改めてドイツ連邦のようなものを構築する。そして、フランス、イタリア、デンマークなどの国々がEUを去る。これは過去の多くの予言者が予言していることだ。
ブレグジットの後のヨーロッパの未来は暗い。
●ロシア、中国、日本について
・私はシリアかイランを巡ってアメリカとロシアが戦闘状態になると予言してきた。
私はこれはトランプの2期目で起こるという印象が強かったが、そうではないようだ。
両国の衝突は2019年にも起こる。
しかしこれは、ロシアとアメリカの全面的な衝突にまでは発展することはない。
最近私は知ったが、サイババが同じことを1990年代に予言していたようだ。
・米中の貿易戦争が決着がつくことはない。
どんどん悪化する。
トランプはグーグルやアップルのようなアメリカの企業が、中国が開発したアプリの使用を禁止する動きに出る。
これはソフトウエアーの戦争だ。
・さらに米中の貿易戦争は、レアアースとレアメタルの分野に拡大する。
米中貿易戦争の激化は、アメリカではなく中国に大きな問題を引き起こす。
・こうした状況でトランプ政権は日本との関係を強化する。
中国から輸入できなくなった物品を日本から輸入するためだ。
・ところで日本だが、数年前に私は日本はアメリカから核兵器をレンタルするというような予言をしたが、これは近々実現する。
ただ核兵器はレンタルするのではなく、日本はアメリカから核兵器を購入する契約がまとまる。
これは比較的に早くニュースで見ることになるだろう。
・放射能漏れ事故を起こした福島第一原発だが、実際の状況は非常に危険であるにもかかわらず、それが隠蔽されてきたことが暴露される。
●昨年9月の予言の検証
さらにパーカーは、昨年の予言が的中したのか、外れたのか検証をした。
以下である。
・私は昨年にトランプは弾劾されることはないと予言したが、実際にその通りになっている。
この予言はいまも変わっていない。
それどころかトランプは、確実に2期務めることになる。
・私はトランプは病気になると昨年から予言しているが、これはまだ実現していないか、的中しなかった。
メラニア夫人の乗った飛行機が緊急着陸したことがあったが、もしかしたらこの理由はメラニア夫人の病気だったのかもしれない。
・昨年私はNASAが月面基地を作ると予言したが、これは的中した。
NASAから公式の発表があった。
・昨年私はハリケーンと竜巻が大きな被害を与えると予言したが、これも的中した。
先頃アメリカで発生した竜巻は規模が大きかった。
●ゴールデンエイジについて。
・さまざまな宗教やスピリチュアリズムはゴールデンエイジの到来について語っているが、私はそのような時期はやってくると思う。
ゴールデンエイジとは、人間が物欲の執着から解放された状態のことではないかと思っている。
以上である。
これから米中貿易戦争はさらに厳しくなるというが、実際はどうなるだろうか?

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日米安保条約の破棄までも要求しています。
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【主な内容】
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日時:7月27日、土曜日
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posted by datasea at 05:31| Comment(0) | // 社会学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.50Hzへと上昇
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
2017/8/5(土) 午後 1:30
シューマン共振とは何か?
これは ln Deep さんの記事の中に詳しく書かれていますので、そちらをご覧ください。
一言で言うと、”地球が発している音” なんですが、そのシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇したと記事では書かれています。
竹下氏によると、実はこの一次周波数の上昇は、すでに2016年1月1日午前0時に上昇しているそうです。
で、この周波数の上昇により、私たちにどのような変化が起きるのか、ということもコメントに書かれています。
狭義の肉体の表層の意識と深層の意識の統合が行われるということです。
それで、意識が統合されたらどうなるのか、というと嘘をつけなくなるというのです。
表層の意識で言っていることが、実は深層の意識とは全く違っていた、ということが無くなるのです。
つまり、正直な社会になるということです。
この意識の統合には3年くらいかかるということですので、18年の12月頃には意識の統合が完成するということですね。
本心 (本音) で生きる社会になる、ということです。
シャンティ・フーラの時事ブログより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724     
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇 
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
竹下雅敏氏からの情報です。
シューマン共振についての面白い記事が、in Deep さんから出ています。
基本的に変化しないと思われていたシューマン共振の一次周波数が、7.83Hzから8.5Hzへと上昇していると言うのです。
2つの周波数は、動画で聴き比べることができます。
7.83Hzは肉体のスワディスターナ・チャクラに対応するのに対し、8.5Hzはサハスラーラ・チャクラに対応することがわかると思います。
地球の周波数が、物理的次元でも上昇したことが上昇したことが確認できるわけです。
この周波数の上昇は事実で、日本時間の2016年1月1日午前0時に、7.83Hzから8.5Hzへと上昇したようです。
どうしてこんなにぴったりとした日時で、しかも日本時間なのかと思われるでしょうが、宇宙的レベルでの霊的中心は、古来からずっと日本なのです。
これからも変わらないと思います。
シューマン共振が上昇したことで、今後どのような変化が起こるかですが、これはチャネリング系で多く語られていることとは違ったものになります。
人間の狭義の肉体は、表層と深層の2層に分かれると説明しましたが、詳しくは表層、中層、深層の3つに分かれます。
このうち、表層と中層が1つとして動くことが多く、大まかには2層に分かれていると考えて差し支えありません。
シューマン共振の上昇は、これらの今は分裂している狭義の肉体の意識を統合させます。
以前のコメントで、この2層の意識が3年ぐらいかけて統合するだろうとしましたが、まさにこれが起こるわけです。
すでに深層の意識では精神が破綻している者が結構いるので、それが統合されると、表面的にも統合失調症として診断されるような人々が増えると思われます。
要するに、狭義の肉体の意識が統合されると、嘘がつけなくなるということなのです。
表面で言っていることと深層の意識 (本音) の区別がなくなってしまうからです。
こうした意識の変化に伴って、社会全体は、正直であることを美徳とし、嘘をつくことを非難するようになっていくと思います。
霊的なレベルでは、意図的に嘘の情報を流して社会を混乱せると裁かれます。
下のコブラ情報がその典型です。
コブラの名を偽って情報を出す人物が次々と処刑されているのですが、彼らはいつまでこのようなことをするつもりでしょう。
RM (レジスタンス・ムーブメント) の連中は、よほど心根が善良な者以外は、将来的にまともな精神状態でいられる者は居ないだろうと思われます。
(竹下雅敏)
ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく・・・
転載元) in Deep 17/8/1
       ↓
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/
・NASA
先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」 ことを知りました。
これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」 のものだったのですね。
Wikipediaの説明では以下のようになります。
シューマン共振
シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極長波(ELF)が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
その周波数は7.83Hz(一次)、14.1Hz(二次)、20.3Hz(三次)・・・と多数存在する。
常に共振し続けているので常時観測できる。
シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。
ここに 「一次」 とある7.83Hzは、ずっと7.83Hzだったんですね。
ひとつの説としてですが、上のYouTubeの解説には、
>ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある
とあります。
ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が 「8.5Hz」 になっていることを発見したのです。
(以下略)
30 minute Binaural Beat Session - Alpha 8.5Hz
配信元) YouTube 12/9/7

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724

in Deep
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/

元気の素
https://blogs.yahoo.co.jp/satumayimo7/15231018.html


















posted by datasea at 05:10| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マシューメッセージ,2019/5

マシューメッセージ,2019/5
マシュー君のメッセージ(150)
2019/5/19(日) 午後 3:32
土曜日, 5月 18, 2019
2019年5月15日
意識と集合意識と波動エネルギー、魂、ノートルダム大聖堂の火事、ロバート・ミューラーの報告書、ジュリアン・アサンジ、”ブラックホール”の写真、
エネルギーと付加、イエス、キリストのエネルギーとキリスト意識とキリスト教
マシューです。
この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。
高まりつつある波動エネルギーが何百万の人々の心を揺さぶり、いわば“既存の概念にとらわれず”、普段よりも 深く考えるようになっています。
この新しい経験が困惑をもたらしています。
また人々は、高いシューマン共鳴周波数、光波、太陽フレア、振動数、氷山の氷解、小氷河期、極点シフトについて耳にしています・・
これらは地球の暮らしにどのような前兆になっているのでしょう?
あなたたち、愛するライトワーカーたちは、今何が、どうして起きているのかを新しい魂の探求者たちに伝えるために、今いるところに進んで来ているのです。
小氷河期などないし、地球の地軸は過去80年でゆっくりと正常に戻りつつあること、そして太陽と他の天体活動はより良い世界の創造の一環であることを、その人たちに確信させることから始めてもいいかもしれません。当然予想される疑問は、「あなたはそれをどこできいたのですか?」でしょう。
そしてあなたはこう答えてみてください。
「始まりから話す方が簡単でしょう。あなたは魂を持つ人間ではありません・・
あなたは一人の転生を持つ魂です。あらゆる魂は永遠で多次元的存在であり、その始まりは大宇宙コスモスで最強のフォースである、創造主の純粋な愛と光のエネルギーです。
この宇宙のあらゆる魂は神とか他の名前で呼ばれる最強のソース(源)の愛と光から来ています。
そしてあらゆる魂はこのソースから分離できませんし、お互いに、そして他のあらゆる創造物からも分離できません。
この転生はたくさんの肉体を持った転生経験の一つに過ぎません。そしてそれぞれの転生の間に霊界(スピリット世界)での転生があり、そこで再び他の魂たちとこの世界での転生が計画されるのです。その目的はバランスされた経験を達成することです。カルマと言われていることは報酬でも罰でもありません・・転生を共有しているすべての魂たちがお互いに助け合って進化する機会です。
この宇宙ファミリーにいる計り知れない数の宇宙文明社会には、地球の現在の人々より意識レベル、スピリチュアルレベル、テクノロジーレベルにおいてはるかに進んでいるたくさんの文明社会があります。それらの文明社会の人々の中には、地球人の祖先たちもいます。その人たちが地球とその人々をたくさんの方法で助けています・・地球の周りにいる宇宙船にいる人たちもいれば、あなたたちの中に暮らしている人たちもいます。
あらゆる存在するものは、無数の異なる振動数で振動している意識です。その振動速度がその人の意識レベルの気づきの値であり、文明社会の集合意識レベルの値です。地球の全ての生命体の集合意識は、光が強さを増しているので、振動数を高く増しながら振動しています。
思いやりと敬う気持ちでお互いと接し、動物たちを扱っている人々は光の高い波動エネルギーを放っているので、それが地球の暮らしを変容させ、長い闇の時代の支配を終焉させています。
それは、宇宙の真理への初心者が知る必要のある“必要最低限”のあらましです。全てが一挙にやってきたら、その人たちはびっくり仰天するでしょう。でもそうはなりません・・あなたたちが教授になって講義を準備しなければならないと思わないでください。魂の探求者は色々と質問して来るでしょうが、あなたたちは答えを知っています。
もちろん、彼らが理解する助けになるようなウェブサイトや本を教えてやってください。受け入れる用意のある人たちと会うことやその人たちがお話し会を準備してくれたら喜んで参加しますと申し出るのもいいでしょう。
僕たちは、地球の人々の大半が全く知らないことを強調するために、あなたたちがよく知っている情報を詳しく述べました。
闇が今でもそこでの暮らしの中に入り込んでいるのはそれが理由だからです。人々が望むようなより良い世界を作るパワーが自分たちにあることを知れば、望まないことに意識を向ける代わりに、そのような世界を実現する方にエネルギーを向けるでしょう。そうすることが宇宙の呼び寄せの法則によってそれを持続させることになります。
愛する兄弟姉妹たち。あなたたちの知識が、貧しく家のない何百万の人々への悲しみに取って代わられるのはわかります。銃乱射事件への嘆き、政治的思想的混乱にある多くの国々への懸念、そして全ての争い、欲、腐敗が無くならない焦りもあるでしょう。
それがどれほど自然な感情であっても、それらをもたらしている状況にいつまでも考えを巡らさないようにしてください。光の中にしっかりと留まっていることが、そのような状況を終わらせ、あらゆる人々に平和と豊かさと調和の世界をもたらすための計り知れない価値があるのです。
では、多くの読者からリクエストされている話題について喜んでお話ししましょう。
パリのノートルダム大聖堂の火事は放火犯が仕掛けたという証拠があります。でも、間違いなく“公式に”発表される原因は電気配線の不備か単に“不明”になるでしょう。この大聖堂は、フランス大統領マクロンと法王フランシスへの明白な警告としてイルミナティによって火を付けられました。
政府にいるイルミナティの最上位の操り人形であるマクロンへのメッセージは、黄色いベスト運動を潰せであり、イルミナティによって作られ支配されているEU(欧州連合)からのフランスの離脱など考えてもいけないということです。
法王フランシスへのメッセージは、バチカンの金融取引とその巨額な金銭的富・・イルミナティはその一部を使って彼らの目的を達成しようとしています・・について一切暴露しないこと、そして悪魔儀式を終わらせる取り組みをやめることです。悪魔崇拝の国際本部としてバチカンは人間生贄のために選ばれた場所であり、そこは最低の波動エネルギーを発してイルミナティの生存そのものを可能にしています。
彼らにとって、大聖堂の破壊は神を破壊する悪魔(サタン)のパワーの象徴なのです。
ロバート・ミューラーの報告書とその主要関係者たちにまつわる可能性のエネルギー場の混乱は、弾け続ける花火のようなもので、雑音と煙を出しているのに過ぎません。この問題について、エネルギー場には明確さがないので、この報告書によって弾劾に進むのか、あるいは様々な法制度に関わる証拠が誰かの告訴につながるのか、僕たちにはわかりません。
ジュリアン・アサンジは、故郷を離れて、真実を語る人、あるいは“内部告発者”になることで、どのような試練に晒されようとそれを経験することを進んで選んだ魂たちの一人です。一旦地球に転生すると、その全ては彼の意識から失われました。
それは、人間の弱さでいっぱいの第三密度世界にいる他の魂たちと同じです。アメリカ政府が明らかにして欲しくない情報をアサンジが一般に公開できるチャンスが訪れた時、彼はそのチャンスを活かしなさいという心の声に従うことで、魂レベルの決意を成就していました。地球の人々に真実を知らせるというミッションを成し遂げる彼や他の魂たちを、僕たちは誇りに思います。
そして、“ブラックホール”の写真ですが、この言葉はあなたたちの天文学者たちが、非常に密度が高く光でさえもその引き込む重力から逃れられないようなエネルギー場の説明に使う用語です。彼らがブラックホールと呼ぶものは光です・・愛と光のエネルギーで、この宇宙そのものです。
これを写真で写せる望遠鏡も望遠鏡ネットワークもありません。
“空間(スペース)”はあなたたちには暗く見えますが、それは計り知れない数の異なる振動数、あるいは帯域幅、ラジオ波で振動している光です。あなたたちが見るそのイメージは、天体やその破片を見るあなたたちの見方と天体望遠鏡のレンズの性能限度で検知できるものとが組み合わさったものです。
「マシューは、エネルギーは中性だと言いました。中性のエネルギーがどのように“付加”を引き寄せられるのですか?」
それは話が逆です。この宇宙には巨大なエネルギーのプールがあり、何かの意図でそれに形を与える陶芸家を待っている粘土だと考えられます。
あなたたちの思考と感情は意図を持った形です。それらがエネルギーのストリーマー(流れ)を中性のプールから引き出し、それら自身をそのストリーマーに付加し、方向を与えます・・それが宇宙の引き寄せの法則の欠くことのできない部分です。宇宙の絶え間ない伸縮運動によって、全ての新しい思考と感情が付加プロセスに入れるように中性エネルギーをいつでも使えるようになっています。
「キリストのエネルギーはイエスから来ると教えられました。マシューによると、聖書がイエスについて言っていることの多くは、国家と教会の初期の指導者たちによって捏造されたことになっています。もしマシューが正しいとすると、キリストのエネルギーとは何に関わっているのですか?それはキリスト意識と同じものですか?」
イエスとしてあなたたちが知っている魂が、このことについて話したいと言っています。
イエス:この話の場を私に与えてくれてありがとうございます、マシュー。キリストのエネルギーとは、創造主に最も近い領域の実体に一部の人々が与えた名称で、そこで創造主の無限、永遠で無条件の愛が光として顕現された時に魂が生まれました。あらゆる創造物の中で究極のパワーである光の波動エネルギーは創造主/創造そのものであり、その中に大宇宙コスモスに存在する全てのものの始まりがあります。
創造主の最初の個別な顕現は、あなたたちが大天使と呼ぶ魂たちです。それらはアイアム(I AM)、全体、あらゆるもののワンネスであるその領域に完全な形で残っていて、そのエネルギーで他の魂たちを創造しています。その一つがサナンダであり、サナンダのパーソネージの一つがあなたたちがイエスとかヤシュア、キリストのイエスとして知っている魂です。そこからキリスト意識が来ています。
キリストは神と一体(ワンネス)です。
この宇宙の最高存在である神をあなたたちがどう呼ぼうと問題ではありません。
魂たちはこの神から、またはお互いに、分離されていません。キリスト意識の強力なエネルギーはこの宇宙全体に行き渡っています。
キリスト教の根源は、処女から私の誕生、十字架の磔そして復活という私について聖書に書かれているものです。それはその時代に民衆を支配しようとした少数の人間たちによって作られた物語で、どれも本当ではありません。私のメッセージの一部を歪曲、省略し、私を“神の唯一の子”と崇めることで、彼らは人々と神との間に嘘の分離を作ったのです。
彼らはまた“神の法”と呼ぶものを書いて、もしそれに背くと、神の怒りに触れて永遠の天罰を受けると人々に言いました。
そのうちに神と私についての聖書の大きな嘘とキリスト教の本当の歴史が明らかにされるでしょう。それは、光のメッセンジャーたちによってもたらされ、人々を支配しようとした人々によって歪曲された他の宗教も同じでしょう。
それが知られる時、地球の人々はスピリチュアルな真理に一つに結ばれるでしょう。
この宇宙全体にいる全ての魂たちへの私の無条件の愛は永遠に変わりません。
マシュー:ありがとうございます、親友のエマヌエルとして僕が知っているイエス。
では、愛するライトワーカーたちへ。
僕たちがさよならを言う前に、この宇宙にいる全ての光の存在たちがあなたたちの地球の旅の間中あなたたちを助けていることを決して忘れないでください。
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)

玄のリモ農園ダイアリー
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ま〜ゆのブログ
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時間加速の理由


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時間加速の理由
2012/3/29(木) 午前 3:54
chap-o3/時 その他超常現象
What Is This Chupacabra-Demonoid Monster?
Sandiego1blog
Amazing City Of Giants Found Off Georgia Coast
Mon Mar 5 10:25
73% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
PHOTO CREDITS: Josh Menard

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1946/460/The_Time_is_Speeding_Up_Phenomenon_is_Preparing_You_for_5D_www.In5d.com.html













(要約)
時間加速の理由
3月5日
Gregg Prescott
時間が速くなっているように感じないか?もしそうなら、 次の密度へ移動しようとしている証拠だ。
地球はいまだ1日24時間表記だが、一方で多くの人は時間加速(the quickening)の感覚を経験している。
この現象は一体何か。
最も一般的な説は時間は加速していないが、人の意識のほうが加速しているとする説。
人の意識のほうが加速し時間が加速しているように感じているとする説。
Ian Lungold
「時間加速の理由はイベントの増加。創造の加速。言い換えると、一定の時間によりたくさんの出来事が起きている。一定の時間に起きる出来事がさらに増えると、そこは魔法の世界の入口かも。」。
振動を考える人は少ない。第3次元の現実をつくっているのは原子の振動。振動はあらゆる存在の中心。
原子の振動が速まれば、幻想である時間の加速は起きる。なぜか。
我々の体が生理的に何かが加速しているのを感じている。
しかし観念の物差しは時計、時間しかないからだ。
我々がより高次元の世界がなぜ見えないのか。
その理由は、より高次元の世界の振動がより高いから。
体の振動が上がると、まるで時間が速くなっているように感じる。
最近おきている太陽系の急激な変化もそう。長年、太陽の色は明るい黄色だった。今は明るい淡い黄色だ。
太陽の振動は上がっている。結果太陽系の振動も上がる。
n alchemy
「太陽系に急激な変化がおきている。地球の異常気象の原因はこの太陽系の変化だ。」。
これらの変化の原因の1つは、我々の体の原子の回転振動レベルの変化。日、週、年はこれまでより速く、飛ぶように過ぎるように感じる。これは、歳をとって若い頃よりも時間がはやくすすむように感じるのとは違う。
肝心な点は、あなたの第3次元の肉体は原子の振動レベルを高め第5次元の肉体になる準備をしているということ。
体の振動を上げる最も簡単な方法は瞑想。生命に対する
慈愛、利他行為も効果がある。前向きな考え、人に愛、 感謝を言う行為も効果がある。

local pc







2012年/超音波の時間加速
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
時間加速(The quickening)
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。
ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。
つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。
宇宙の1サイクルの期間の終わり。
アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。
地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。
あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。
地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。
生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。
あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
* 次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
* 高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
* 日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。
電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。
心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。
この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc





そうだった。。。
2008/7/31(木) 午前 7:43
だいあり〜 練習用
今日は 7月最後の日だったんだ。。。
時間 加速してない?
筒井康隆の小説に そんなのがあった。
時間がどんどん 加速して
どこかで 滝のように落ちて行く。。。
それを読んだときに浮かんだ画が
いまだに 蘇る
いろんなことが 
わかるようになったと思ったのに
それが錯覚だったりすることも
日常茶飯事
とりあえず 朝の時間 楽しもう

時のない島で
https://blogs.yahoo.co.jp/life_on_polepole/13552657.html










posted by datasea at 03:34| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする