2019年07月15日

御嶽山失踪事件

御嶽山失踪事件
200X年にK県の山中を家族で散策中の少女が、親がほんのわずか目を離した隙に忽然と消えてしまった。
すぐに大捜査が行われたが、手がかりはなく、少女の足跡を追った警察犬は、ある地点に来ると止まってしまって、それ以上進まなくなってしまったのであった。
現場検証とその後の実験から導き出された結論はただ1つ、少女は犬が進まなくなってしまった地点で、唐突に空中に引っ張り上げられたという何とも衝撃的なものだった。(専門家たちは、それ以外考えられなくなったのである)
だが仮にヘリコプターのようなもので引き上げたとしても、現場は森の中で機体の進入は困難だし、第一にヘリの爆音が山中に響き渡ってしまい、犯行がばれてしまうだろう。
ワイヤーかロープで吊り上げるとしても、事前に体に巻きつける等の準備が必要だし、気まぐれに歩いている子供が、必ずそこを通るとは限らない。引っ張り上げるのにも時間がかかるし、親がすぐ目の前にいたことを考えると、ありえない話だ。
まさに神隠しとしか言いようのない事件なのである。
超常現象研究の面から考えると、K県での神隠し事件が起きた周辺は、水木しげるのゲゲゲの鬼太郎で登場して広く知られるようになった、牛鬼が出た場所として知られ、近くの寺には牛鬼を封じた結界がある。
またこの場所は神隠しの代表的犯人とされる天狗が棲んでいると言い伝えられている。
極め付きはその寺のすぐ近くに、日本最大の怨霊として恐れられた某人物のの墓所がある。
問題は当時の日本人がこの人物をこの場所に押し込めたのだろうか。
現代人には想像もつかないかもしれないが、当時の日本人は、この場所が異次元と繋がっているという認識が明確にあって、恐怖していたのではないだろうか。だが、どうやら魔界と神界は背中合わせらしい。
神々の聖地として敬虔な巡礼者が山道を行きかう、いわゆる「聖地」でも神隠しは起きている。木曾の御嶽山で、巡礼者が神隠しに遭ってしまうという事件が起きたのだ。
1979年(昭和54年)7月15日のことである。
天狗の棲む霊山として、古来から人々の信仰を集めている木曾の御嶽山で、1人の男性が消えた。
この男性は御嶽山参拝ツアーに参加した1人で、ツアー仲間と山を登っていたのであるが、ふと気が付くと男性が何処にもいないことに仲間が気が付いて事件となった。
一緒に登っていた仲間たちは、消える直前まで男性の姿を目にしていたという。
このときは400人近い人数で大捜索が行われたが、男性は2度とみつからなかった。
男性が消えてわずか4日後に、再び事件は起きた。
58歳の男性が登山中に消滅したのである。
男性のすぐ真後ろを歩いていた目撃者によると、道の前方にある大きな岩陰に男性の姿が隠れたと思ったら、つぎの瞬間には消えていたいう。目撃者は岩に着くとすぐに辺りを探したが、男性の姿は何処にもなく、そのまま消えてしまったのであった。
御嶽山にはこのほかにも、1976年に登山隊のリーダーが仲間の目の前で消滅する事件が起きている。先頭を歩くリーダーを後方から追っていた仲間たちは、消える直前までリーダーの元気な声が、すぐ前から聞こえてきたという。
だがほんの一瞬、目を離した隙に、そのリーダーは掻き消えてしまったというのだ。そして、これと全く同じ事件がアメリカでも起きている。
1957年(昭和32年)カリフォルニア州の国立公園ハイキングコースで、8歳の少年が消えている。
少年は家族6人でハイキングコースを登山中に消えてしまったのだが、その消え方は目撃者である家族自身も信じられないようなものだった。
少年を先頭に、家族は一列になって山道を登っていたのだが、少年が山道の角を曲がった瞬間に消滅したことに家族は衝撃を受けた。
ほんの数歩前を歩いていただけの距離である。誘拐は考えられなかった。
この公園ではこのほかにも3年間に3人の子供が消えてしまうという不可解なケースである。
日本の御嶽山の事件の場合、古来の言い伝えの中に謎を解く鍵がある。
御嶽山にいる山の行者たちは、この山には「幽界への入り口」があり、消えた人たちは幽界の住人に引き込まれてしまったと信じているのだ。
かつてはこの山には修行者だけが入ることを許された山なのであった。
明治・大正時代の神隠し事件のときには、犯人とされる天狗が空を飛び回る轟音を聞いたという目撃者が多数いる。
天狗の飛行コースには法則があるらしく「天狗の通り道」と言い伝えられていた場所も各地にあったようだ。
太平洋でも見えないUFOに遭遇した開洋丸の乗組員は、漆黒の夜空を飛び去っていく異様な轟音(ソニックブーム)を耳にしている。
異星人による人間誘拐事件を見ていて思うのだが、隠れるべき自然が減るつつある現代、「現代の人さらい」は天狗の格好をやめて宇宙服を着込み、宇宙船に乗って異次元から現れるらしい。

徒然ブログ
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2019年07月14日

[動画][資料][list] 小惑星探査機「はやぶさ2」,小惑星リュウグウ




















東京からボールを投げてブラジルのテントウムシに当てて(往路),さらにブラジルからボールを投げて東京のテントウムシに当てる(復路),そういう難しさがあります。
JAXA

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先代旧事本紀大成教: 失われた古代日本文献

先代旧事本紀大成教: 失われた古代日本文献
ウエツフミとウガヤフキアエズ王朝の研究
----大分に実在した古代国家----
11日 7月 2019
⬛聖徳太子が始めた古代史編纂プロジェクト
みなさんもよくご存じの『先代旧事本紀』という古文書、正確にはこれを『さきつみよの ふるみことの もとつふみ』と読みますが、2種類の記述が伝わっていることをご存知でしょうか?
ひとつは、物部氏が信仰するニギハヤヒが中心に語られた『先代旧事本紀』であり、
もうひとつは、その記述内容が不明となっている『先代旧事本紀 大成教』なのです。
「大成教」が付くか付かないかだけで、全くその記述内容が異なっているのは、なぜなのでしょうか?
無理もありません。
聖徳太子の時代には、少なくとも7種類以上の神話が伝わっていたからです。
しかも、その内容がバラバラなうえ、それを大事に守り続けてきた一族だけの極秘扱いで門外不出となっていました。
だからこそ、聖徳太子はこれらを統一しようとしたのですが、不幸にも志し半ばにして亡くなってしまいます。
その後、物部氏が完成させたものが
『先代旧事本紀』
推古天皇が完成させたものが
『先代旧事本紀 大成教』
だと考えられています。
⬛神道サミット in 飛鳥時代
まず、聖徳太子自身は、一体どんな考え方で、何を行おうとしたのか?
をざっと見てみましょう。
幸いにも聖徳太子自身の言葉が、推古天皇が書いた『大成教』の序文に残されているからです。
【出典】神代皇代大成経序
<聖徳太子の主張>
我が国は神国であり、天皇は日の神の子孫である。
だから神の徳が盛んなときは国家も豊かであり、神の真理が正しく行われているときは政治も隆盛である。
しかしながら、最近の歴史家たちは、隠したり、偏ったり、あるいは私利私欲に走ったりして、本当の歴史が徐々に失われつつある。
だかこそ今、古代の天皇たちの功績を明らかにして、それを正しく記録し、後代の天皇の参考とすることができなければ、神道とわが日本国は滅んでしまうことであろう。
この大演説を聞いた推古天皇はただちに賛同して、こう述べます。
「聖徳太子の思うことは、私も常に考えていました。すぐにそれを実行しなさい!」
さっそく、下記のとおり「編集委員会」が招集され、それぞれの家が秘蔵していた「神代文」を全て提出するようにとの勅令が出されます。
そのメンバーと、彼らが信仰していた神々を(私の推測も交えながら)一覧表にしてみました。
どうですか、このメンバーを見ているだけで、「いかに日本神話をまとめあげるのが難しいか?」ということが、切々と伝わってきます。
この大事業にキャッチフレーズを付けるとするとすれば、
「神道サミット in 飛鳥時代」という感じでしょうか?
聖徳太子にしかできなかったこの大事業は、ある意味で「日本国をひとつにまとめ上げる」ための大切なプロセスにほかならなかったのです。
そして会議は踊る
この『神代皇代大成経序』から読み取れる編集会議の様子を、レポートしてみます。
そこには、異文化同士の不協和音がみごとに表面化してしまいました。
最初からまとまるはずも無かったこの難事業は、それぞれの家系のエゴがもろに対立する様相となり、最終的には物部氏と蘇我氏の全面戦争へと発展してしまいます。
⬛プロデューサー・聖徳太子
よく、聖徳太子はユダヤ人であるとか、キリスト教徒であるとか、まことしやかな迷信が拡散されていますが、全く違っていました。
彼は、あくまでも教養として仏教・儒教・景教などありとあらゆる宗教や思想を学んでいますが、どれも日本人にはふさわしくないと結論付けています。
つまり、聖徳太子自身は、ガチガチの神道人であり、愛国者であり、天皇家擁護派でした。
そのことがよく分かる記述をここに添付しておきます。
「外国の思想や宗教は、外国人のものであり、これを用いるべきでない。
ペルシャ人たちの“人はもともと罪人”であるという考え方は、日本人向きではない。
また、“人が人を仁義で支配する”という中国の思想もなじまない。
だから、唐土では常に政権争いが絶えないではないか。
さらに、天竺の仏教も、修行に重きを置きすぎて人間性を軽視している。
わが国は、神が治める国であり、その下に平等で正直(まめやか)な人民が居るのであって、これを「神祇の法」という。
だから、神国であるわが国には正しい歴史書が必要なのだ。」
【出典】神代皇代大成経
編集長・蘇我馬子
この大事業が託された編集長は蘇我馬子であり、彼は皇室に伝来していた
『ウチツフミ(内つ録)』
つまり『帝紀』を預かります。
なぜ聖徳太子はこの人物に絶大な信頼を置いていたのでしょうか?
大分県に伝わる『真名野長者伝説』には、二人の意外な関係が書かれています。
それは、聖徳太子と蘇我馬子は腹違いの兄弟、または伯父と甥の関係にあたるということです。
肉親だからこそ、安心して全権を委任できたんですね。
さらに、蘇我馬子の出自を詳細に伝えているのが『百合若説教』であり、それには「真名野長者の後継ぎ息子は幼名を百合若といい、都に出て大臣となった。」と書かれているのです。
一方、聖徳太子は真名野長者の娘に用明天皇が孕ませた私生児であり、ともに真名野長者ファミリーでした。
つまり、彼らのバックには真名野長者という大金持ちがスポンサーについていたということになります。
いずれにせよ、蘇我氏の一族はいわずと知れた仏教徒であり、しかも日本で最初に仏教を導入した先駆者でした。
だからこそ、日本の神々と仏教思想と結びつけるという、いわゆる「神仏習合政策」を行おうとしていたのです。
編集委員・物部守屋
これに対して猛反発したのが、物部守屋でした。
彼の祖先は由緒正しい軍人(物部とはモノノフの部の民)であり、当時はタカ派の最先端を自称する、いうなれば裏の世界の大ボスだったようです。
この編集会議の席でも、「その昔、盗人の東漢直駒(やまとのあやのあたひこま)に命じて崇峻天皇を暗殺させたのは私だ!」と、大スキャンダルを告白して、編集委員のメンバーを恫喝しています。
つまり、「オレのいうことを聞かないと怖いぞ」ということなのですね。
彼は、自分たちの祖先であるニギハヤヒが無視されていることに我慢がならなかったようです。
その後、蘇我氏と全面戦争になることは歴史が伝えているとおりです。
さらに、聖徳太子を暗殺したのは、この物部守屋ではないか?とする説もあります。
編集委員・中臣御食子(みけこ)
この物部守屋に、かなり賛同していたのが、中臣御食子でした。
この頃の中臣氏は、まだ藤原姓を賜る以前の弱小氏族であり、悪く言えば「風見鶏」的な態度が目につきます。
この編集会議の席でも「私の祖先の鎌子連(鎌足とは別人)は、欽明天皇の時代に物部尾輿とともに、蘇我稲目の仏像を焼きましたが、今にして思えば大変な愚挙でした」と反省するそぶりを見せながら、暗に蘇我氏の仏教に反対する態度を表明しています。
また、「聖徳太子は若い頃、仏教に傾倒して臣下の者たちに8つのお経を勉強させ、仏教と儒教の2つの教えを導入しようとしました。
これに守屋と勝海は“若気の至り”と反発しましたが、神は怒りませんでした。(今にして思えば)この2教の排斥は明らかに先人の犯した誤りでしたが、歴史にはハッキリとそう書き記す必要があります。」と、暗に聖徳太子を批判しているともとれる発言をしています。
よくいえば、流れを読むことに長けた知識人であり、別の意味では自分の意見をハッキリと述べない慎重派。
だからこそ忌部家を追い出して、天皇家の神事を独占してゆくのです。
このあたりの経緯は『古語拾遺』に詳しい。
そして、のちに中臣鎌足が中大兄皇子と組んで、蘇我氏一族を完全に滅ぼしてしまうことはご存知のとおりです。
編集委員・忌部家/卜部家
最後までこの編集事業に「非協力的な態度」を採っていたのが、忌部家と卜部家でした。
なんと彼らは、先祖伝来の『土笥(はにはこ)』を隠して、その提出を拒否していたのです。
その土笥のいわれとは、
「磐余彦(神武天皇)の時代に、豊天富命と天の種子命が、これを神魂と称して土笥に入れて、元つ祠に安置したもの」であり、
事務局の小野妹子が平岡宮(大阪の枚岡)に取りに行き、同じく秦河勝が泡輪宮(千葉県の安房郡神戸村)に取りに行って、それぞれ聖徳太子の御前に提出されます。
そにに収められていた『土簡(はにふだ)』と『五十筒(いそもの)』は、改ざんされていない原文であると分かり、そこに書かれていた記述内容から、やっと本当の古代史が判明したと聖徳太子は喜んで、その原典をもとの場所に返します。
なお、6人の編集委員それぞれの家(これを六家という)には、このような「神代文」が伝わっていたということであり、それらが『旧辞』と呼ばれていたようです。
事務局・小野妹子/秦河勝
上記の逸話から、聖徳太子がこの2人を信頼して重用していたという事実が伝わってきます。
ただし、あくまでも優秀なテクノクラートとして、あるいはアシスタントとして彼らを使っていたということであり、聖徳太子と秦河勝は同一人物だなどと唱えている方は、もっと古文書の原典を読むべきだと思います。
その他の編集委員
あとここに登場する、アチ家(吾道の字が充てられている)、出雲家、三輪家の御三家ですが、人物名さえも書かれていませんが、現在でも重要な家系であることは間違いありません。
ただし、アチ家に関しては、ほとんど行方不明となっているので、私のほうで推測で書いています。
詳しい情報をお持ちの方はぜひお知らせください。
⬛聖徳太子亡きあと
さてさて、この編集作業が終わらないうちに、聖徳太子が没してしまったことは、前にも書いたとおりですが、ここから編集委員会は事実上の空中分解となります。
なぜなら、蘇我氏と物部氏の対立が激化して、激しい暗殺合戦となってしまったからです。
実は、このことを聖徳太子は予言していました。
「私が密かに天運を読んだところ、おそらくこの書は、近いうちに滅びるであろう」と・・・・。
聖徳太子はこのことを大いに嘆き、密かに自筆の原稿を隠しておいたのです。
その遺稿を受け継いだ推古天皇は、これに自ら筆を加えて歴史書を完成させ、それを『大成教』と名付けました。
やっと聖徳太子の意志が“大成した”という意味にもとれますが、正式にはこれを「ふとみなしののり」と読み、
「我が日本国の成り立ちを示す根本の教え」
という意味なのです。
ところで、このとき聖徳太子は歴史書以外の遺稿も多く残していました。
もっとも有名なものは『未然記』という予言の書なのですが、そのほかにも、医学・陰陽道・暦・占い・兵法・言語など全部で20篇、8書にもおよぶ膨大なものでした。
これを推古天皇は、世に発表すべきかどうか迷ってご神託を立てます。
つまり、発表すれば誰かに消されるのではないかと危惧していたのです。
中臣御食子が伊勢神宮に行って天照大神に伺いを立てたところ「入れるべし!」とのご神託が下ります。
このような経緯で『大成教』はようやく完成し、「五十の鈴宮(伊勢神宮)」
「大三輪の宮(大神神社)」
「四天王寺」
の三か所に奉納されました。
ちなみに、この『大成教』の序文である『神代皇代大成経序』は次の一文で終わっています。「時に、我が人の皇、皇極を立て、一千百四十有り五年也」つまり、
「わが天皇家の祖先が、皇室を起こしてから、1145年が経った」
ということであり、逆算すると紀元前500年ごろとなるのですが、この人皇を「神武天皇」と解するのか、「ニニギの命」と解するのかは、現在でも学説が分かれています。
⬛聖徳太子の悪い予感が当たる
このように、推古天皇が苦労してまとめあげた『大成教』ですが、現在では正しく伝わっていません。
それどころか、下記の通り大混乱の状態となっているのです。
例えば、
推古天皇自身が書いたとされる「序文」は2種類発見されています。
そのうちのひとつが、ここにご紹介した『神代皇代大成経序』なのですが、このほかにも『大成教序伝』という別の序文があります。
一体どちらが本物なのか分かりませんが、誰かがあとから全く別のニセ物を付け加えたとしか思えません。
つまり、本当にヤバいことが書かれていたので、当事者の子孫たちが攪乱工作を行ったのでしょう。
現在伝わる『先代旧事本紀』には、「天孫降臨したのはニギハヤヒであり、そのお供(物部氏の祖先が多く含まれる)を何千人も連れて大和に降臨した」と書かれています。
日向の二神山に降臨したとされるニニギの命は、一体どこに行ってしまったのでしょうか?
そのエッセンスは『竹内文書』にも引き継がれています。
多分、このニギハヤヒに関する記述は、滅ぼされた物部氏の子孫たちが、未完成の『先代旧事本紀』に大幅な加筆修正を施して、自分たちの祖先神を入れ込んできたものではないかと思われるのですが、確固たる証拠がありません。
もっと分かりやすくいえば、
「ニギハヤヒの子孫である物部氏こそ本来の皇族である」
ということになりますが、誰が書いたかは自明の理というものですね。
とどのつまりは、江戸時代に発生した『伊雑宮事件』です。
延宝七年(1679)、戸嶋惣兵衛の店からこの『大成教』が出版されたのですが、そこにあった下記の記述が大問題となり、当時の江戸幕府はこの『大成教』を偽書であると断定して、関係者が処分されます。
「アマテラスを祀る社は伊雑宮であり、内宮は星神ニニギ、外宮は月神ツキヨミを祀る」
【参考サイト】https://blog.goo.ne.jp/tabijinja/e/52f7ad0d7ad4d1eb0def7fffe58941ba
さてさて、この事件では伊勢神宮のご由緒だけにスポットが当てられていますが、最も大切なことは、「そのほかの部分に何が書かれていたのか?」なのです。
いずれにせよ、この事件が起こってから『大成教』は徹底的に弾圧され、現在伝わっている写本でさえ、それが本物であるという確証はどこにもありません。
聖徳太子の予言どおり、すべては闇の中に消えてしまったのでしょうか?
⬛結びにかえて
さてさて、日本神話という未知の世界を論ずる人間は、そこに無数の異説が存在することを忘れてはなりません。
なぜならば、もともと日本民族はひとつでは無かったからです。
飛鳥時代でさえ、天皇家と6つの名門家系が伝えてきた神話はそれぞれ異なっていたのですから、それらを俯瞰的に眺められる聖徳太子のようなマルチな視点が必要なのです。
つまり、どんな家系がどんな神話を伝えてきたのかを理解しておけば、古代史の真相がもっと現実味をおびてくるはずです。
なぜなら、推古天皇自身もこう述べているからです。
「神代の歴史書は、それぞれの絶体的真実を追求して、しかも天皇家の一本化を図ったものばかりである。この書は、各家の記録を集めてはじめて天下の公式文書とし、そこに聖徳太子の研究成果を付け加えて解説し、最終文書とした。」
なんとしても読んでみたいこの『大成教』ですが、その原典は果たしてまだ存在しているのでしょうか?

ウエツフミとウガヤフキアエズ王朝の研究----大分に実在した古代国家----
 https://ugaya.jimdo.com/2019/07/11/%E8%81%96%E5%BE%B3%E5%A4%AA%E5%AD%90%E3%81%8C%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%9F%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E5%8F%B2%E7%B7%A8%E7%BA%82%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/






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2019年07月13日

こまぞろちゃん: こまぞろちゃんのパラレルワールド((((;゚Д゚)))))))



平行世界 ご健在な有名人の方々 
書庫平行世界
カテゴリその他超常現象
2019/5/5(日) 午後 9:25
令和になっても、ここの地球で過ごさせてもらっているこまぞろちゃんです。
 ここの地球に来てから、実際にお亡くなりになってる、はず、だった方が、結構ご健在なので、不思議に思っていました。
巷では、芸能人、著名人の方々で、死亡説が流れる時があります。
ちょっとTVで見かけなかったり、活躍している様子が一般に伝わっていないと、亡くなってしまったのではないかと勘違いして一部の人が誤報を流してしまうのか、と考えていました。
しかし、これは、こまぞろちゃんの見解であり、推測でありますが、
別の世界では、本当にお亡くなりになっていて、ご健在なことに対して不思議に思った別の世界から来ている方々が、
「お亡くなりになっているはず」
と、検索したり、自分の意見を言ったりして、
それが
「死亡説」
と化したのではと考えるのです。
とすると、別の世界から来ている方々は、昔から一定人数はおり、常に発信しているのかもしれないと考えます!
以下に、皆さんからのコメントご紹介します。
いろんな人が出てきて、驚きの連続です!
****************
[ Kちゃん ] 2019/4/6(土) 午前 6:17
>こまぞろちゃん
伊武雅刀さんと雛形あきこさんの件は驚きましたが私のいた世界でも同じ現象が…。
永 六輔さんと兵藤ゆきさんが親子だったはずなんですよ。
でも今は違うらしいです((((;゜Д゜)))。
[ こまぞろちゃん ] 2019/4/6(土) 午後 5:17
> Kちゃん
へー、その親子は知らなかったです((((;゜Д゜)))))))
Kちゃんとちょっと違う平行世界なのかなあ。
[ Kちゃん ] 2019/4/6(土) 午後 7:04
> こまぞろちゃん
こまぞろちゃんのいた世界より私のいた世界の方がはるかに芸能人が多く亡くなっていましたから少し違う平行世界でしょうか…。
佐野史郎さん、賀来千賀子さん、石丸謙二郎さん、森本レオさん、宮沢りえさん、ピンクレディのケイちゃん、宮崎美子さん、矢沢永吉さん等です。

[ 蘭々さん ] 2019/4/7(日) 午前 9:45
こまぞろちゃんやkちゃん、レモンさん、他のお仲間の皆様並行世界にきてしまった時期がわりとハッキリわかってらしてちょい羨ましいです。
私はいつごろきたのかなもわかりません(゚д゚lll)
そうそう、やはり森本レオも亡くなって記憶が。
あとは
ケーシ高峰、
江浪杏子、
コント赤信号小宮、
一番最近は草笛光子。
若い方はあまりいなかったような
兵藤とえいろくすけ親子はなかった。
でもなんとなく顔が似ているような(^-^;)
今まで世界は確固たるもので歴史的にも過去が変化するなんて思いもしなかったので、今までの固定観念が、ガラガラと崩壊してしまいました。(゚д゚lll)
[ Kちゃん ] 2019/4/7(日) 午後 3:02
> 蘭々さん
自分も最初は勘違いかと思いこんでいました。
それから何年かしてから2ちゃんねるの『現実と違う自分の記憶』を読んで『これは異世界に来てしまった。』と気づきました。
ただこれからも不思議な経験をすることは、一生ないだろうなと思っていたからその点だけは願いがかないましたね。失なったものも多いけど…。
[ こまぞろちゃん ] 2019/4/8(月) 午後 7:31
> Kちゃん
本当に多くの人が亡くなってますね!
こまゾロちゃんは、大抵訃報を聞いてから驚いているので、ご高齢の方が多いのですが、Kちゃんの世界は4、50代の方もいらっしゃるんですね。
こまゾロちゃんの好きだったパクヨンハさん、もしかしたら生きてるかも調べましたが、前の世界と同じで、悲しくなりました。え〜ん
[ 蘭々さん ] 2019/4/20(土) 午前 0:38
ヽ(´Д`;)ノSMAP中居の転落事故はこの世界ではおきてないんですね。
やはりKちゃんと同じ同郷ですね。
私はハッキリ覚えてますよ中居の転落事故!
[ Kちゃん ] 2019/4/20(土) 午前 7:38
> 蘭々さん
以前の世界はこちらと一番近い平行世界だから潜在的な仲間は多く来ていると思いますよ。
[ 蘭々さん ] 2019/4/20(土) 午前 10:25
真実は小説より奇なりですね>_<
ヤッパリ私はあの時にこの世界にきたのね。
帰れたと思ったのになんかそんな気がしてたーわかってスッキリしました(^-^;)
こまぞろちゃんのブログやKちゃん皆様の情報交換のお陰ですね。
[ 蘭々さん ] 2019/4/20(土) 午後 0:14
連投失礼します。
中居の転落事故もありましたが、小泉今日子ひき逃げ事件で被害者は死亡された記憶があります。
この世界では被害者は軽傷になってます。
当時は被害者死亡したのに暫く自粛しただけでわりと直ぐに仕事復帰した小泉今日子にかなりバッシングがあった記憶があります。
[ Kちゃん ] 2019/4/20(土) 午後 1:52
そんな事件があったような…ただどよく覚えていないです。すみません(^-^;)
あと、そちらの世界では小泉今日子さん自身が亡くなられた記憶もぼんやりあります。
あと仲本工事さんと高木ブーさん…(゚д゚lll)
[ 蘭々さん ] 2019/4/20(土) 午後 2:03
えっ!高木ぶー、仲本生きてるの?
生きてるのは加藤茶と志村けんだけになってしまったねとテレビで二人対談していたような記憶があります
[ こまぞろちゃん] 2019/4/22(月) 午後 7:43
> 蘭々さん>Kちゃん
キョンキョンがー!!!
知らなかったーΣ(゚д゚lll)
[ Kちゃん ] 2019/4/22(月) 午後 7:56
> こまぞろちゃん
小田 和正さんもです((((;゜Д゜)))。
[ 蘭々さん ] 2019/4/22(月) 午後 8:30
Kちゃん
(゚o゚;;えぇー⁉私のいた世界とかなり似てるけど微妙に違うよね。
そうですかー小田さんも(゚д゚lll)
最近はこまゾロちゃんのブログと皆さんのコメント欄が気になって毎日ワクワクしてます
[ 蘭々さん ] 2019/4/21(日) 午後 5:46
レモンさんおばた先生のブログ見てきました
私の中では柳生博さんは何度も死んでは生き返ってます>_<
並行世界に行ったり来たりしてるのかな?
[ レモン ] 2019/4/24(水) 午後 0:51
> こまぞろちゃん
こまぞろちゃんもその記憶ありますか?
なんだかひと安心です(^ ^)
>蘭々さん
蘭々さん柳生博さんが何度もっていうことはそうなのかも?
私は2008年頃に山崎努さんと江守徹さんが亡くなったはずなのにお元気です
[こまぞろちゃん] 2019/4/24(水) 午後 6:47
>蘭々さん> レモンさん
え、柳生博さんもう10年20年以上見ていないよね、
山崎努さんと江守徹さんはずいぶん前に亡くなったの知ってますー
((((;゚Д゚)))))))ガガガーん
[ Kちゃん ] 2019/4/28(日) 午前 6:57
> こまぞろちゃん
私の世界でもオーストラリアはインドネシアから離れていましたがNZは右上ではなく右横にありました。
国内地理はこまぞろちゃんの世界ほど変更がないです。
でも、代わりにそちらの世界では半端なく多くの芸能人が亡くなっていました。南原清隆さんもそうです(゚д゚lll)
[ こまぞろちゃん ] 2019/4/28(日) 午後 8:18
> Kちゃん
Kちゃんともちょっとづつ違うのね^^
南原さんもー((((;゚Д゚)))))))
こまぞろちゃんは、割と年配で、すでに60歳とか70歳で亡くなったはずの人が、未だに生きていて、90歳、100歳っていうご長寿さんが多いです。
それでも、驚いちゃうね^^;
[ Kちゃん ] 2019/4/28(日) 午後 10:36
> こまぞろちゃん
そうなんです。
若い方だと劇団ひとり、波田陽区、沢口靖子辺りでしょうか(゚д゚lll)
[ こまぞろちゃん ] 2019/4/29(月) 午前 11:25
> Kちゃん
それは知らなかった!!!!
そういえば、あまり出なくなっていた沢口靖子、急に若くなったよね。
波田陽区も最近またTVに出てる。劇団ひとりも何年経っても年取ってる感じしない!
こっちで第二の人生?!
みんな前の次元を忘れているのかな。
私たち一部の人だけが覚えているのかなあ?
[ Kちゃん ] 2019/4/29(月) 午後 2:23
> こまぞろちゃん
あ〜大物芸能人忘れてた!所さんもそうでした((((;゜Д゜)))。
[ こまぞろちゃん] 2019/4/29(月) 午後 6:11
> Kちゃん
えー、所さんは、驚きです!ガクゼン
こまぞろちゃんの世界では、ずっとテレビに出てます!!!!
[ Kちゃん ]2019/5/2(木) 午後 8:56
そういえば、以前、私のいた世界ではミレニアム結婚された山田邦子さんが亡くなっていました😰。
[ よろずやさん ]2019/5/2(木) 午後 9:37
> Kちゃんさん
前の世界では亡くなってるのに、この世界では生きている方が沢山居るみたいですね。
私は亡くなった有名人の事は余り覚えてませんが、
数年前にドリフターズの仲本工事さんが若い女性と結婚した後に、高木ブーさんも若い女性と結婚して、
ハワイへ渡ってウクレレ弾きになったってテレビで観て、やっぱり男は若い女性が良いんだよな〜と思ってて...
昨日ネットで見たら、仲間工事さんは3度目の奥さんが若くて、高木ブーさんは奥さんが亡くなってて、若い女性とは結婚していなくて、??
って感じです。
加藤茶さんと志村けんさんは変わってなくて、安心しました。
[ 蘭々さん ]2019/5/3(金) 午後 8:30
私のいた世界では考える人の手はオデコに当てていた記憶があります😵
あと北野たけしのお兄さん亡くなったはず
今日テレビにでてらしてびっくり(。>д<)
葬儀でたけしが涙ぐんでインタビューに応えてたのを記憶してます
[ Kちゃん ]2019/5/3(金) 午後 9:18
> 蘭々さん
そう言えば、加えて落合恵子さんも亡くなっていたような気が…。
あと私も北陸出身ですが、キダタローさんが亡くなって地元紙に日本海味噌のCMソングの作曲をしたと掲載されていた記憶もあります😱。
****************
ヒョエー、もはや、驚きすぎてしまいますー

パラレルワールド、平行世界、異次元、異地球から来たこまぞろちゃん
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小説家になろう 
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マンデラエフェクト 映画ゴースト『ニューヨークの恋人』
書庫平行世界
カテゴリその他超常現象
2019/5/8(水) 午後 4:39
2018年の初めにこっちの地球に来てしまいましたこまぞろちゃんです。
今日、新たなマンデラエフェクト発見したので、緊急で(忘れないうちに)ブログ書きます。
ゴースト『ニューヨークの恋人』のマンデラエフェクトです。
ゴースト『ニューヨークの恋人』は、ターミネーターの次に、こまぞろちゃんお気に入りの映画です。
もう、何十回、何百回観たか分からないくらい、見ているので、音楽も画像も効果音も全部暗記しています。
次に何が来るかも全部わかっているのに、なぜか毎回ハラハラしたり、悲しくなったり、見た直後でもまた観たくなる映画です。
今日は、早くに家に帰って、テレビをつけたら、なんとテレ東で放送中でした!

「おお、早くに帰れてよかったー(^∇^)」
と、久しぶりにゴーストを見ました。
何度見ても、感動的。
終盤になって、
主人公サムの友人カールが殺されてしまうんだけど、殺される場所と殺される方法が、なぜ、なぜ、部屋の中?
その前に格闘したコンクリートのところではなく、
え?
ガラスが落ちてきて死ぬ????
違うでしょ、カールは悪者の仲間に拳銃で撃たれて死ぬんです。
なー、なんか変だぞと思いながら、
クライマックスの、主人公サムが天国に行く場面。
あれ?キラキラが降りてこない。
えー、歩いてどこに行くー?
虹色の中に歩いて消えていきました。
虹色の向こうが天国なの?
全然違うー!!!!
こまぞろちゃんが長年見てきたゴースト『ニューヨークの恋人』では、
キラキラ光ったものが降りてきて、そのキラキラにサムが包まれて、キラキラと一緒に天上に登っていく、
一番そこで感動するシーンです。
暗闇の中、キラキラ⭐⭐な光と天上に登っていくサムを見上げながら、霊能者のオダ・メイが
「綺麗ねえ」(日本語吹き替えの場合)
と一言いうのです。
そして、モリーが泣きながら頷くのです。😭
そして、こまぞろちゃんも泣きます。😭
この最後の感動シーンは、何百回も見ているので、間違いないです。
歩いて逝くなんて(T . T)
違う意味で泣けてきました。
マンデラエフェクトです!
しかし、マンデラエフェクトで検索しても、見当たらなかったです。
ピカチュウより有名な映画なのに、なぜ、誰も疑問を持たないのでしょう???
題名も、ゴースト『ニューヨークの幻』(日本語版題名)に変わってました。
絶対に100%、この映画の題名は、ゴースト『ニューヨークの恋人』です。キッパリ
こまぞろちゃん、この副題なくてもいいんじゃないかと、見るたびに不満に思っていたので、間違いなしです。
暗くなる前にまた、おでかけしますーε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

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パラレルワールドの電車
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2019/5/25(土) 午前 7:00
数日前に飴風呂に書いた記事です、たはは(苦笑)
こまぞろちゃん、緊急情報!!!
やばいです。
平行世界、パラレルワールドの電車に乗りました。
浦和に行くのに、埼京線川越行きに乗りました。
赤羽で降りましたが、
埼京線が川越に行くわけ無いです。
埼玉に親戚がいるので今、行く途中です。
大宮と川越って、同じ埼玉でも、遥か彼方で、1時間は掛かります。
川越の親戚の家に行くときは、西に行く線に乗ります。
全く違う方向です。
それが、大宮からたった5駅、十数分で着くんですって。有り得ない。
今移動中で、ヤフーブログに書けないから、
こちらに書きました!!
これを機に引っ越そうか考え中です。

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元に戻った報告
書庫平行世界
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2019/5/30(木) 午前 3:21
これは、騒動起こしてしまったから、大きな声で言えませんが、
昨日判明したことの報告です。
うちのママさんパパさんと、イトコちゃん、元の前の地球の人に戻ってました!!!!
4月ごろ、イトコちゃんの会社、男の人がセクハラ受けていて、その男性社員が辞める辞めないで大変だった話をよく聞いていたのですが、
その話が、ここ1ヶ月なくて、前に書いた記事みたいな(寿とか色々)ことになっていました。
ところが、昨日のことです。
そのセクハラ話が復活し、どうも男性社員セクハラに耐えきれず辞めるらしいとイトコちゃんが楽しく話してました。
ママさんが、
「その人に声かけてあげたの?」
って聞くと、イトコちゃんは、
「関係ない人に、なんで声かけないといけないの、その人が弱いんだから仕方ないのよ」
って笑ってました。
えー???
その他にも男の上司が、派遣のおばさんにいつも怒られて、小さくなって情け無い話も復活し、
女性上司がかっこいい話も復活。
本当に平成になって男は弱すぎて女性が引っ張っていく世の中になっている話も復活
パパさんが、元の弱いパパさんになっていて、ママさんがお尻叩いてました。
あれ、どうしちゃったんだろうって、こまぞろちゃんが、
「男女不平等な世の中ではないの?」
って何気に聞いたら、
みんなして、あっけにとられて、
「何か嫌なことでもあったの?」
と心配されました。
もう一度、聞いたら、
「昔は男女平等運動があったよねえ、女性が男女不平等だって抗議していたんだよ、今は男女平等どころか、女尊男卑ですよ」
とパパさんが嘆いて、女みんなで、
「そうね、でも、男の人もいいこともたくさんあるわよ」
ってと慰めていました。
わあ、元に戻った。
どういうことなんだろう????
でも、オーストラリアの位置は変わらずアジアにくっついています。
もはや、どういう変化なのか、よくわからないけど、パパさんがいないと生きていけないと元気無かったママさんが、超元気に戻ってよかったです(^∇^)
ちょっと嬉しかったので、「批判されてもいいや」とアップします!!!!

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久しぶりのCM
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2019/5/30(木) 午後 2:18
今朝、起きて、朝のニュース見たら、「就活男子に対するセクハラ問題」がトップニュースになっていました。
ワオ、騒動になった時に、こういうことがあります、ってコメントに書いたニュースです。
久々にニュースに登場です。
アメリカの一部の州が、また、中絶反対と非常に時代遅れのことをしている、進んでいるようで、大変遅れている、とコメンテーターがアメリカの一部の州の時代逆行を痛烈に批判。
アメリカは進んでいる部分と、時代遅れな部分の差が非常に大きいと、トランプ政権を批判していました。
世界中も、アメリカを批判しているといいます。
あーあ、トランプさん、またパッシング復活。
あれ?元の地球に戻った?
最近、見たことのないCMが多いと思っていましたが、久しぶりに(何ヶ月ぶり)知っているCMばかりになっています。
最近は家族連ればかりで、変だなあと思っていたけど、
オムツのコマーシャルも、旅行のコマーシャルも、スマホのコマーシャルも、食品飲料のコマーシャルも、
全部お一人様や母と子、父と子のような単身世帯、または家族以外に戻っています。
ニュースキャスターも女性キャスターが普通に男性キャスターと並んで、または前に出て切れ味よく進行しているので、元の地球に戻っています。
うわー、久しぶりのCM。
なんだか、嬉しくなりました。
海外旅行に行っていて、久しぶりに日本のCM見て、懐かしいなあ、って思うのと同じ感じです。
ということは、地球が変わると、CMも変わるのですね。
深夜にすごい反省したら、元に戻してくれたのかなあ。
神様ありがとうございますー(^∇^)
今日は、これからお出かけなので、街行く人も、違うかなあ。
知り合いもどうなんだろう、ちょっと楽しみです。
おかげさまで、ちょっとかもしれませんが、元の世界にもどりました!!!
いやな世の中だけど、情けない男の人が多いけど、上から目線の男の人よりも、話しやすいし、優しいから、こっちの方が居心地いいです。
おしとやかに変身した友達も、また男勝りに戻っているといいなあ。
男の人には優しくしようと誓ったこまぞろちゃんです。
今朝のMXニュースで取り上げられていました。
“就活中のセクハラ”20代男性の5人に1人が経験?「話題になるのは日本の認識の甘さ」
5/30(木) 12:18配信
 セクハラに関するある調査結果が話題となっている。
連合は28日、「仕事の世界におけるハラスメントに関する実態調査2019」を発表。
その中の「就職活動中にセクハラを受けたことがあるか」との質問に対し、「ある」と答えたのは20代女性が12.5%、20代男性が21.1%だった。
AbemaTIMES

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やっぱり一部だけ戻った 平行世界
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2019/5/31(金) 午後 7:21
お引越しすると言いながら、お引越ししていないこまぞろちゃんです><
つい、こそこそ、書きたいことはこっちに書いてしまいます。
無理してキッパリ、くっきり、お引越しでなくても、徐々に、まだテレビと布団を運んでいないので、
寝泊りはこっちで、お昼は段ボールから荷物出し、かなあ。
昨日に、突然にニュース番組で「男子へのセクハラ問題」やっていて、とっても驚いたのですが、
皆さんは、見ていますか?
昨日の夜、緊急会見で「ロシアがロケット飛ばす」とかやってましたが、見ましたか?
今日は1日お出かけしていましたが、
周りもやっぱり、元に戻っていました。
女の子みたいな男の子がいっぱいで、おじさん達は下向いて歩いている人が多くて、おじいさんはヨボヨボしていて、
今まで、そんなこと、気にもしなかったのですが、
戻る前の男の人がとても自信ありげに行動していたので、対照的です。
実は1週間か10日くらい前から、こまぞろちゃん男の人が怖くて外出していませんでした。
夜中にコンビニに行くくらいでした。
男の人が、女を見下すなんて、本当に怖い世界だと思いました。
実は、実は、何日か前に、
本当にこの世界が女性が不利で、男尊女卑で、男性に自信がある世界なのか、試してみたのです。
試すと言っても、狭い歩道で、男の人とすれ違う時に、避けずにまっすぐ、堂々と、肩いからせて歩いてみたんです。
そうしたら、ぶつかりそうになって、毎回、すれ違う間際でこまぞろちゃんが避けました。
なんども、老若男男、いろんな人に試しました。
そうしたら、睨まれたり、ぶつかったり、女のくせに目線??
男の人が正面見て歩いているのも、不思議でした。
それをしたら、余計男の人が怖くなり、学校も仕事先も行かずに家に籠っていました。
今日、元の世界に戻って同じことをしました。
狭い歩道を堂々と肩いからせてまっすぐ歩きます。
そうすると、すべての老若男男は、数メートル手前で、歩いてくるのを察知して、隅っこに避けてくれるので、こまぞろちゃんが避けることや、ぶつかることは皆無です。
どこでもそうです。
これが、当たり前と思って暮らしていたから、今頃になって、戻った世界の男の人ってすごい優しいんだって初めて思いました。
下向いて、自信なさそうな男の人が多いけれど、それがいいことなんだって初めて気付きました。
なんだか、そういうこと、気付かさせてくれるために、こういう変わった経験をしているのかなあって思いました。
皆さんがいる世界と違うのか同じなのかわかりませんが、
男らしくて、守ってくれる男の人、女はついていけばいい、そういう世界は理想の理想、、、、見つけるのは至難の技です。見つけられないと思います。
日本にはそういう男子はいないからと、日本女子はどんどん海外に流出しています。
男女不平等な世界でこのまま暮らすなら、男らしくて守ってくれる男と結婚して専業主婦になるのもいいかも、って思っていたのですが、
やっぱり、情けなくって、女が仕事して、女が男のことを守ってあげる世界でも、それが、こまぞろちゃんの生まれ育った世界なら、それの方がしっくりいくなって思います。
仕方ないから、仕事頑張ります。
婚活しても、仕事する女の人じゃないと嫌だっていう人ばっかりだから、それだったら、一人で気楽にいた方がいいやー。

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電話回線 世にも奇妙な平行世界 
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2019/6/2(日) 午前 11:29
こんにちわ、今日は曇り。
お空の色は、割とリアルな感じに戻りましたが、
まだ夜空の星は金星と月しか見ていません。
今日は、朝から雨ぶろ書きました。
一ヶ月前から書こうと思っていたのに、リアルでもゴタゴタがあって、なかなか、本題に戻れず、
ちょっと嫌な記事ばかりで申し訳なかったなあと、反省してます。
おかげさまでですが、一部だけですが、元の地球の感じに戻りました。
本当に一部で、
でも、周りの人の性格が戻ったので、ずいぶん楽になりました。
ママさんも、元のオバタリアン(古い!!)に戻って、こまぞろちゃんの変な話を笑って聞いてくれるようになりました。
それと、ママさんが言うには、もう結構な年齢ですが、10歳くらい若くなって、体力が出てきたそうです。
ママさんは、女性専用のえーっと名前は言わないほうがいいかなあ、ジムみたいなところに長年通っているのですが、
最近になって、今まで何年やっても出来なかった機械を突如できるようになって、トレーナーの人が非常に驚いていたそうです。
こまぞろちゃんの話を聞いて、いい世界に来たと喜んでいます。
それから、一部変わったきっかけ、なんだっとのだろうと考えたのですが、
イトコちゃんが変わるその日、長年の友人と電話で話していたことを思い出しました。
たまに、電話で話すのですが、彼女と電話すると、なぜか雑音が入るのです。
混線しているような、他人の声が入ったり、ざわざわした音、ガサガサした音、どこか騒音のあるところにいるのか聞いても、静かな部屋の中と言うので、混線かなあと思っていました。
でも、たまに静かな電話の時もあるのです。
その日も、最初は静かで、周りは無音でした。
なんかいつも元気な彼女が、元気なくって、静かに話していて、
その時に、こまぞろちゃん、女性が不利な世界なのか、彼女に聞きました。
そうしたら、最初は、そうかもね、そういう世界よね、って言っていたのです。
そうなんだあ、どうやったら、変わるんだろうねって、
半泣きで、彼女に相談したら、
またいつもの雑音、遠くで笑い声、や女の人の声、
「また、混線しているね」
って言ったら、
「こっちは静かよ」
との返事。
仕方ないから、雑音の中で、
「どうしよう、女性不利な世界」
ってこまぞろちゃんがもう一度言ったら、
「そんな非常識なこと言うの、誰なの?」
って、急にメリハリある元気な声になって、
あれ?どうしたんだろうっていうくらい、元気に、ちょっと低めでいつもの彼女の声。
「そんな馬鹿なこと言う人のことなんて聞くのやめなさい」
「え、そうなの?」
さっきまでとずいぶん違うことを言なあと思いながらも、常識的で快活な彼女の声に戻っていて、ちょっと安心しました。
「こまぞろちゃんは、すぐ、人を信用するから、気をつけなさい。男女不平等とか女性が不利とか、時代錯誤なこと言う非常識な人は、自分で空想の世界を作っているのよ。そういう人が洗脳するんだから、信じちゃだめよ。」
そうなんだ、確かに、空想の世界かもしれない。
「そうなんだね、女性が不利な世界なんて無いのかなあ」
「そんな世界は、ないわよ。馬鹿なこと考えないの!わかった?」
「はーい、考えるのやめますー」
この友人との電話の数時間後、イトコちゃんの世界が変わって、次の日に社会が戻っていました。
これは、皆さんのコメントを読んで、気づいたのですが、
電話って、違う次元に繋がるのでは、
電話での声がクリアな時は同じ次元にいる人であって、
電話回線が混線している時、違う次元と繋がっているのではないか、
同一人物でも、同じ次元と違う次元では、性格が違って、でも、電話では、両方の次元を行き来することができるのではないか、
今回、こまぞろちゃんが、一部だけ元に戻ったのは、前の次元にいる友人が、頑張って前の次元に引き寄せてくれたのではないか、
など、考えました。
どう思いますか?
かなり、本気で考えています。

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こっちの世界に来る前にやっていたこと
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2019/7/5(金) 午後 0:46
コンチワ!
またまた、飴さんでは、ちょっと個人情報すぎて書けないことです。
みなさんとコメントやり取りしていて、思い出したことです。
こまぞろちゃん、3歳くらいから18歳まで、日本のいろんなところに住んでいたことがあって、なので、パラレルワールドな地図が変わると、他人事ではない場所も多いんです。
こまぞろちゃんのご先祖は東京で、東京が故郷なのだけど、でも、こまぞろちゃんの本当の故郷は全国のいろんなところなんです。
ケンミンショーは、どこにも所属しない、無所属です。
いろんなところを知ってるけど、子どもの頃の記憶だけだから、深くは知らないんですよね。
でも、青柳ういろうの、白黒抹茶あずきコーヒーゆず桜
とか、
おしどりミルクケーキ
とか
現地の人しか知らないことは結構知ってますですよー(^∇^)
なので、各地で災害があると、なんだか気が気じゃなくなります。
こまぞろちゃんは、都市伝説をユーチューブで見るのが趣味だったのですが、それはつい最近始めた趣味です。
久々の大学生になって、社会人大学生って言っても、大学生だから、試験終わった後とか、異常に暇で、何もすることない日々、ゲームしたりSNSして暇つぶししていたのですが、
そういえば、その頃よくやっていたのが、こまぞろちゃんが育ってきた、全国各地が、今、どうなっているのかをグーグルアースやグーグルマップで見ることです。
学校までの経路辿ったり、近所のスーパーや公園や友達の家が、まだあるか、どう変わったか、見るのが楽しくって、
場所によっては、全然変わっていないけど、新興住宅地だったところは、別世界のように変わっていて、自分の家を見つけるのが至難の技だけど、見つけると嬉しくなってました。
だけど、よくよく見ると、昔の面影があって、空き地だったところが大型ショッピングセンターになっていたり、川がふさがって、道路になっていたりするけれど、そういえば何か大きな物が建つって言っていたなあとか、いろんなことを思い出して、楽しいんです。
うちの家族も面倒だったと思いますが、ママさんやパパさんに、自分の家見つけるたびに、
「見て見て、こんなに古くなってる」
ってパソコンで見せてました。
グーグルマップってすごいよね。
友達の家も、旅行先で泊まった旅館も、遊んでいた秘密基地もちゃんと出てくるんですよね。
全部一通り見てしまって、それでも暇だった時に、そうだ、今度行ってみたい全国各地を見てみよう、旅行で行ったことのある海外を見てみよう、って
そうなると際限ないんです。
あ、ここ行った、ここ通った、ここに行ったらデニーズに入るしかないかー。
それで半月は潰せます。
それも一通り見てしまうと、
いったことのない、カナダや北極大陸、南極大陸、アフリカ、中南米、いろんなとこ見てたんですよね。
暇すぎますね。
その時に、都市伝説で北極にナチスの秘密基地があるとか、南極に何かあるっていうの見て、
それからは、北極、南極、超拡大して徹底的に隅から隅まで、何かないか見てたんです。
どんだけ暇なのかー。
人工的な直線見つけたり、四角い物体見つけたり、結構楽しかったんですよね。
というわけで、あまり、マンデラと関係ないことですが、
ものすごい大量の暇な時間を、全く身にならないことで潰していた日々だったのでした。
コマゾロブログ書き出してから、この無駄な日々が、ちょっと役に立ってる感じがします。
グーグル検索ばっかしてたから、パラレルワールドに来ちゃったのかなあ??

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まつのさんの不思議体験
書庫平行世界
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2019/5/11(土) 午後 9:00
今回は、最近来てくださったまつのさんのマンデラエフェクトをご紹介します。
[ まつのさん ]2019/4/28(日) 午前 9:01
世界地図を見て、変わりすぎててびっくりしました。
関心がなく気付いてませんでした(^^;;
こまぞろちゃんの書いた地図で記憶してました😳
[ Kちゃん ]2019/4/28(日) 午後 1:23
まつのさん、はじめまして‼
こまぞろちゃんと同じといえば、モンゴルが中国の南にあり、北極大陸がある地球ですね。朝鮮半島に近いのが福岡じゃなく新潟ですか?
[ まつのさん ]2019/4/28(日) 午後 5:01
カナダがスカスカです… (^^;;
地理や社会的な難しい事はあまり分かからないのですが、これは違いすぎます。
まわりで前とは改変された?と思うような出来事がいくつもあって
不思議に思っていたのですが、
まさか地形が変わっていたなんて…
 あと志村けんと加藤茶しかご存命でなかったと思います。
[ Kちゃん ]2019/4/28(日) 午後 7:55
> まつのさん
ドリフの件は私も同じ記憶です。二人になったのは2005年位でした。
私も改変かもしれないと思う事があります((((;゜Д゜)))。
[ レモンさん ]2019/4/28(日) 午後 8:03
>まつのさん
はじめまして
地図って徐々に変化してますよね
毎日見てたら急に変わったりして怖いです
[ レモンさん ]2019/4/28(日) 午後 8:07
> Kちゃん
ドリフは2005年には2人だったんですね(*_*)
改変気になります
差し支えない程度に教えて下さい
[ こまぞろちゃん]2019/4/28(日) 午後 8:24
> まつのさん
初めまして〜(^∇^)えーと、12人、13人目かな??
わーい、お友達がまた増えて嬉しいです。
 そうなんです、カナダがスカスカです。
そして北極に氷といえど、大陸がなくなっているので、もしかしたら、温暖化で北極の氷が全部溶けちゃったのかなと思ってます、怖いよね。
 ここで、いろんな体験されている方がいらっしゃるから、聞いてみてくださいね^^
[こまぞろちゃん]2019/4/28(日) 午後 8:26
> Kちゃん
一人でも、同じ認識の人が増えると嬉しいよね^^
ありがたいですー
[ Kちゃん ]2019/4/28(日) 午後 8:39
> レモンさん
全て良い方向に変わっているんですよ😃。名前は挙げませんが以前の世界で自殺にまで追い込まれた某漫画家、某おニャン子タレント、某大臣が今の世界ではご健在なんです。
[ レモンさん ]2019/4/28(日) 午後 9:39
>Kちゃん
漫画家にアイドルに政治家まで!
Kちゃんの世界では若い人も亡くなっているということは身体的だけではなく精神的にも厳しい世界だったのかな(T_T)
今の世界は良い方向なんですね(^ ^)
Kちゃん良かったです
[ Kちゃん ]2019/4/28(日) 午後 10:48
> レモンさん
ご心配頂き、どうもありがとうございます!でもそんなには変わらない世界でした。
[ 蘭々さん ]2019/4/29(月) 午前 1:46
まつのさん、またお仲間増えて嬉しいです♪
私のいた世界も加藤茶と志村けんだけご存命でした。何年か前に岡村孝子と小田和正死亡説あったけどやはり平行世界で何かあったらこの世界にいるご存命の方にも影響あるみたいですね。私、何故か柳生博さんだけは何度も亡くなった記憶があり亡くなったのにまた生き返ってるのを何回か経験あり平行世界に行ったり来たりしていたみたい。今はこちらの世界に安定している様子。でも令和になったらまた平行世界が増えるような気がする(゚д゚lll)
[ Kちゃん ]2019/4/29(月) 午前 3:15
蘭々さんとはかなり近い世界でしたよね😃。
岡村孝子、柳生博はなんとなく記憶あります。(小田和正と泉谷しげるはハッキリと…)
あとこちらの世界でアグネス・ラムのパチンコの広告みた時は驚きました。以前の世界では交通事故で亡くなられていましたので…。
[ まつのさん ]2019/4/29(月) 午前 6:33
皆さん、お返事を頂きありがとうございますm(__)m⭐
昨日、ここのサイトを知ったのですが
骨格から内蔵まで変わっていたなんて
気付いていませんでした…>_<
地形も歴史も😓
目の前の事を気にしてばかりで
実は大きな変化があった事に
気付いてませんでした😳😳
胸骨や胃の位置とか
何コレは?!(^^;;
今までの常識の変化に
世界が変わっているのに
驚いています😓
[ 蘭々さん ]2019/4/29(月) 午前 8:04
Kちゃんアグネスラム懐かしい!私の世界では健在でした。最近この空もプラネタリウムを見せられている?と思います地球や太陽系天の川銀河全てものすごいスピードで移動しているのになんで毎年春夏秋冬の星座がキチンと見えるのか?
しかも何千年前からその位置が変わらずにキチンと所定の位置に見えるのは宇宙自体が大きなプラネタリウムなのか?
地球だけが隔離されているのか?
誰から?
本当の宇宙の真実を地球には知られたくない者達に⁉
[ Kちゃん ]2019/4/29(月) 午前 9:32
> 蘭々さん
坂本廣志さんもそう言ってますね。地球人はプラネタリウムを見せられているのだと。
でも地球再生計画はイヤだ。
信じたくないなあ。
[ こまぞろちゃん]2019/4/29(月) 午前 11:30
みなさんへ
まだ、書いていないのですが、こっちに地球に来てから、東京の夜空全体がピンクっぽくて、星が全く見えないんです。
郊外ほど見えなくても、今まで星はほどほどに見えていたのに。
金星も、北斗七星も見えないの。
寂しいです。
地球再生計画って何!!!?
[ 蘭々さん ]2019/4/29(月) 午後 1:29
こまゾロちゃん、そうなんですよ!空の色違いますよね。
今日もうす〜い水彩画のような水色の青空です( ; ; )
紺碧色の青空懐かしい!帰りたいわ
人類選別計画があるとかないとか⁉
私もよくは判りませんが選別されてこの世界にきたのかな!
!Σ( ̄□ ̄;)
[ Kちゃん ]2019/4/29(月) 午後 2:05
> こまぞろちゃん
坂本塾で動画検索すると出てきます。私は信じたくないですが…。
> 蘭々さん
そうかも知れませんね。元の世界から安全なこちらの世界へ移動させてもらえた可能性もあります。
[ こまぞろちゃん ]2019/4/30(火) 午前 9:15
坂本塾ちょっとみました。
ほのぼのしたお爺さんが不思議体験で面白いね!!プラネタリウムとは(゚д゚lll)

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こまぞろちゃん: いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか

こまぞろちゃん: いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか
久々の投稿 雨さんで投稿できなかったもの
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カテゴリその他超常現象
2019/6/25(火) 午後 8:07
久々の投稿であります。
なぜかというと、なぜか、雨さんで、何度も投稿してみたのですが、拒否されてしまう記事です。
何がいけないのか、皆さんで検証してください。
ーーーーここからですーーーーーーーー
こまぞろちゃんがこっちの地球に来たのが、2018年の6月か7月くらいなのですが、
それから、今年の6月初めまで、約1年間、関東地方では地震らしい地震がありませんでした。
南海トラフ地震の予兆ではないか報道も、6月になって1年ぶりに出てきました。
去年の6月、明日にも南海トラフが来るって毎日報道していたのに、嘘みたいに、或る日突然報道しなくなったんですよね。
関東地方の地震も、月に何回もあったのに、突如なくなりました。地震とっても久しぶりです。
こまぞろちゃんは、地震って怖くて嫌いですが、こっちの地球に来てから、
「気持ち次第で気候も災害も免れる」
ってどこかで聞いて、それからは、なるべく地震に関することを口にしないようにしていました。
そうしたら、本当に、ほぼ1年間地震がありませんでした。
気持ち次第って本当なんだって思いました。
でも、6月に一部の次元が戻った途端に、地震がありました。
地震のことを口にしたわけでも、思ったわけでもないのに、望んでいないのに、地震がきました。
その時に、3次元の世界に戻ったのかもって思いました。
こまぞろちゃんは、引き寄せの法則っていう関連の本はたくさん読んだんだけど、前の地球で、一度も引き寄せて実現したことがなかったので、3次元の世界は、気持ちだけでは成り立たないと考えています。
でも、こっちの地球(今はどっちなのかよくわからないけど)に来たら、みんなが、4次元だ、5次元だ、気持ちは形になる、など、スピリチュアル系ではない人も言っていて、半信半疑で試してみると、本当に実現して、3次元じゃないんだ、ってなんとなく思っていました。
それが、6月に3次元に戻って、確かに、なんとなく立体的な気がして、思うようにことが進まなくってイライラしたり、考えてもみなかったことが起こって驚いたり、いつもの生活に戻った気がします。人生思うようにいかない、っていう人生。
そういえば、昨年の夏はゲリラ豪雨がなくってへんだなと思っていたけど、6月に早速ゲリラ豪雨があり、
逃走犯が地域住民を脅かし、嫌なニュースが増えて、国際情勢もキナ臭くなり、そうだよ、こんな感じこんな感じ、って複雑な気分です。
でも、またちょっと変わって、本当の3次元には戻っていないような気もします。
オーストラリアも北極もこまぞろちゃんの知らない世界ですから。
オーストラリアといえば、10月からエアーズロックに登れなくなるらしいとのこと。
オーストラリアが近い今のうちに、旅行してみようかなーって思います。
東海地震、いつの間にか無くなったと思ったら、南海トラフの範囲に入っちゃったっていうだけだったのですね。
このニュースも、聞いたことなかったなあ。
毎日新聞2017年9月26日 21時53分(最終更新 9月26日 23時19分)
政府は26日、中央防災会議の会合を開き、南海トラフ巨大地震の対策強化のため、東海地震の予知を前提とした大規模地震対策特別措置法(大震法)に基づく対応を約40年ぶりに見直すことを決めた。同会議の有識者会議が「確度の高い予測はできない」との見解を示したため。2〜3日前の予知を前提に出す東海地震の「警戒宣言」を事実上凍結し、前震などの異常現象を受け、より範囲の広い南海トラフ全域を対象とした情報を発表する。
いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか――。
年末から年始にかけて、予兆とみられる地震が国内外で頻発しているのだ。
日刊ゲンダイ記事 国内外で予兆頻発…年内の「南海トラフ巨大地震」に現実味公開日:2019/01/11 06:00 更新日:2019/01/11 06:00

パラレルワールド、平行世界、異次元、異地球から来たこまぞろちゃん
https://blogs.yahoo.co.jp/komazorochan
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2019年07月12日

クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言,2019/7

クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言,2019/7
2019.07.01(第65回)
早いもので7月になった。
イラン情勢をはじめ世界情勢は米トランプ政権の予想のつかない行動のため混迷を極めているが、今後どうなるのだろうか? 
そのような状況なので、今回はクレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言を紹介しよう。
実に興味深い内容だ。
それでは早速紹介する。
的中率が70%を越えるといわれているクレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言である。
これは5月の終わりに公開された予言だ。
毎年パーカーは前年の9月に翌年の予言を公開しており、高い的中率を誇っている。
過去には誰も予想していなかったイギリスのEU離脱、トランプの大統領選勝利などを前年に予言し、注目された。
またパーカーは、毎年の予言の当たりと外れを自ら厳しく検証し、報告することでも有名だ。
その結果、的中率は70%を越えていることが明らかになっている。
●2019年の予言
まずはパーカーの最新予言を紹介する前に、昨年の9月の2019年予言のを改めて見てみることにしよう。
的中率の高さには改めて驚かされる。いまの段階で的中したもの、外したもの、まだ実現していないもの(未定)を記しておく。
●アメリカに関して
・トランプはシリアを巡ってプーチンに挑戦する。全面的な戦争にはならないものの、ロシアとアメリカの対立は危険なレベルに達する。(未定)
・アメリカ軍はイスラエルも含めたシリアの周辺諸国に新たに展開し、ロシア軍を牽制する。このため、シリアは一層危険な状態になる。(的中)
・トランプは病気になる。
しかしこれは、大統領の任期のまっとうが危ぶまれたり、死の危険にさらされることはない。
もちろん、反トランプ派はこれを利用してトランプに辞任を迫るが、それは実現しない。
ただ、短期間、大統領としての職務を中断する。(未定)
・トランプ家のだれかが自動車事故を引き起こす。
自動車事故でなくても、車に関係した事件である。(未定)
・トランプは弾劾や罷免の危機を免れる。
反トランプ派の弾劾に向けた努力は実現しない。
一方トランプには新たなスキャンダルが持ち上がる。
だがこれが、トランプの弾劾にいたることはない。(前半は的中、後半は未定)
・トランプは、2018年11月の中間選挙では驚くべきほど勝利する。
もちろん共和党は少しは議席を減少させるものの、他の政権が中間選挙で大敗するような状況にはならない。
このときには新たなスキャンダルも出てくるが、トランプの支持率にはたいした影響はない。
そして、2020年の選挙でも勝利し、大統領を2期務めることになる。(前半は外れ、後半は未定)
・バブルの崩壊や金融危機などアメリカ経済には多くの懸念があるが、そうしたことは起こらない。2019年のアメリカ経済は依然として力強く、景気が最高によい状態が続く。絶好調である。(的中)
・しかし、自然災害ではアメリカにとって厳しい年となる。カリフォルニア州で巨大地震が起こるというわけではないものの、全米で地震が多発する。
また、今年以上に多くのハリケーンが襲う。これは環境破壊の結果でもあるが、太陽活動の活発化の結果でもある。(的中)
・アメリカのみならずカナダでも自然災害は多発する。どうも大きな森林火災のようだ。(的中、5月21日に史上最悪な森林火災発生)
・トランプはパキスタンに経済的な圧力をかけ、大きな交渉をまとめ、他のアラブの政府にも同じように行動するように迫る。
これにより、パキスタンからイスラム原理主義のテロリストが完全に退去する。
だが、テロリストは隣国のアフガニスタンに結集し、アフガニスタンの治安が一層悪くなる。
このようにトランプは、軍事力ではなく経済力を使って圧力をかけ、目的を達成する。(半分は的中、残りは未定)
・いまトランプの弁護士は元ニューヨーク市長のルディー・ジュリアーニだが、彼はトランプと馬が合う。
しかし彼は自分が大統領になる野望を持っているため、2019年にはトランプを裏切る。
しかし彼の計画はうまく行かない。(未定)
・NASAは月面基地の建設を発表する。
目的はレアアースの採掘である。この計画の予算が計上される。
(前半は的中、後半は未)
・有名人のカップルか夫婦が自殺する。
2人が同時に自らの命を絶つようだ。
この2人がだれなのかはいまのところよく分からない。(未定)
●ヨーロッパに関する予言
・ヨーロッパの選挙で反EUの極右が大躍進し、各国の議会で多数派になる。(的中)
・EUの旗のデザインが修正される。EUの旗の角に米国旗にあるような星のマークが加えられる。
また、欧州統一軍が結成される。(未定)
・ドイツのアンゲラ・メルケル首相が辞任する。
メルケルのキリスト教民主党が少数政党に転落し、メルケルは辞任を迫られる。(的中)
・トランプ政権はアメリカに輸入されるドイツ車に高関税を課す。
そのため、ドイツの自動車産業は大打撃を受ける。中国もドイツ車の輸入を停止する。(未定)
・ヨーロッパには新たな移民の大波がやってくる。
これが原因で、フランス、ドイツ、スウェーデン、そしてオーストラリアでは激しい抗議運動が起こる。トランプ政権はシリアでロシアに挑戦するので、シリア内線が再燃する。この結果、シリアから新たな移民の波が押し寄せるのだ。(未定)
・2019年はドイツにとって極めて厳しい年になるに違いない。
極右の抗議運動や経済の低迷に見舞われる。(ほぼ的中、ドイツは景気後退入り)
・2019年はヨーロッパ経済にとってかなり厳しい時期となる。
そのため、2019年の年末までユーロの価値は下落する。さらに、世界の貿易や金融は大きく低迷する。(ほぼ的中)
●世界に関する予言
・中国ではバブルが崩壊して不況に突入する。これに怒った人々は抗議運動を始める。これは共産党政権を転覆するような革命にはならない。
しかし中国は、民主化革命の方向に向かう運命であり、2019年の動きもその一環である。(前半は的中、後半は未定)
・オーストラリアで例外的に巨大な森林火災が発生する。
キャンベラが被害に中心になる。(未定)
・ロシアに大きな隕石が落下し世界的なニュースになる。
これは、2013年にシベリアで発生した隕石の落下と同じようなものだ。
これは大きな脅威となんらないものの、地球環境にもっと関心を払う必要性の示唆になる。(未定)
・中国はいっそう多くのロシア製兵器を購入する。潜水艦や戦艦などが中心となる。その結果、南シナ海のパワーバランスが壊される。アメリカはこの地域の米軍を増大させる。(未定だが可能性大)
・南アフリカで実施されている十分な補償なしに白人が経営する農場から土地を買収する政策に抗議して、武力衝突が発生する。(未定)
・南アフリカの総選挙で不正選挙が発覚する。このため、議会は解散され、再度総選挙が実施される。
(いまのところ未定)
・トルコがシリアから撤退する。内戦の再燃で増加する移民の波がトルコに入るのを阻止するために、トルコとシリアの国境沿いに難民収容センターなどを設けたバッファーゾーンを作る。その形成のために現地を支配しているロシア軍を攻撃するが、ロシア軍の反撃にあって敗退する。
そして、シリアから撤退する。 (未定)
・米朝首脳会談がまた行われ、取引が成立する。
その結果、南北の友好関係が強化され、朝鮮半島統一の機運が高まる。
だが、北朝鮮とアメリカの交渉成立の効果がちょうど出始めたとき、北朝鮮の国民はキム・ジョンウン体制に反抗し、キム・ジョンウンは中国に亡命する。(未定)
・スーダンの停戦協定が破られ、内戦が再燃する。(的中)
・ネパールで破壊的な地震が発生する。(未定)
・カナダで大規模な森林火災が発生する。(的中)
・中国とインドネシアを巨大な台風が襲う。
この台風は北上し、日本に上陸する。2019年の日本では大規模な洪水が襲う。 (未定)
●イギリスに関する予言
・メイ首相はイギリスがEUを離脱する3月29日までは首相に止まるが、その後は辞任する。
メイ首相はEUからイギリスを離脱させた首相として、歴史に名を残すことにこだわっている。(的中の方向)
・いまEUとの交渉成立によるソフトな離脱か、それとも合意もなしにイギリスが追い出されるハードな離脱になるかが焦点になっているが、ハードな離脱になる。
ただ、3月29日直前にドイツとフランスがなんらかの妥協を提示する。(半分的中)
・離脱以後、いくつかの港で混乱が発生するも、すぐに貿易量は回復する。また、いまイギリス国内で騒がれているような医薬品の不足は起こらない。(未定)
・EUに止まるがアイルランドとの間に国境ができてしまい、貿易が阻害されるのではないかとの懸念があるが、そうはならない。
国境は開かれものと人のこれまで通りの自由な往来が可能になる。しかし、アイルランドによって国境はできるだろう。(未定)
・離脱直後、ポンドは大きく値を下げるものの、すぐに上昇に転じて急騰する。(未定)
・私は大衆紙、サンに発表した2017年の予言で、イギリスでは保守党と労働党に代わる第3の党が結成されるだろうと予言したが、それは2019年に実現する。(的中、ファランジの離脱党)
・メイ首相の辞任後、デイビッド・デイブスとボリス・ジョンソンが党首の座を争うが、ボリス・ジョンソンが党首になる。(未定)
・9月になると思うが、イギリスで総選挙が行われる。保守党が勝利するものの、新しく設立される第3の党も躍進する。(未定)
・政府は、投資目的ではなく初めて住宅を購入する人々を支援する。政府保証のローンのようなものだ。また、大家からいま住んでいる賃貸の家の購入を促進する制度も整備される。これが背景となり、不動産価格は高騰する。(未定)
・トップ企業が賄賂を渡して国際的な契約を偽造する不正が発覚する。これにはスコットランドからの影響力の効果だ。おそらくこれは、ニコラ・スタージョン首相であろう。(未定)
・目抜き通りの賃貸料や不動産価格が高いように、アクセス数の多いドメインネームには高い金額が支払われるようになる。(以前から実現)
・グーグルのような大手のオンライン企業に課税される。
これまでは「ダッチ・サンドウィッチ」と呼ばれる課税を回避する抜け穴があったが、それは違法になる。(的中の方向)
・NASAとのパートナーシップにより、イギリスの新しい宇宙計画が発表される。太陽観測用の天体望遠鏡などはそのひとつだ。(未定)
・イギリスのEU離脱の前後のタイミングで、イギリスの銀行や金融機関で障害が発生する。これはロシアの仕業である。それと同時に、クレジットカード会社やウェブサイトも攻撃される。(未定)
・大規模な洪水がイギリスを襲う。特に、西部とランカシャーの被害が大きい。(未定)
・スコットランドで船が沈没する。人命が失われ、海の汚染が広まる。(未定)
・イギリス、フランス、スペインとの間で漁業権の争いが発生する。両国の抗議に対応するため、どの国も漁業が禁止される領域が設定される。しかし、各国の漁船による争いが起こる。(未定)
・イギリス、ないしはアメリカの工場が大爆発する。これはガス会社のようだが、化学物質が関係しているようだ。(未定)
・ジュリアン・アサンジは逃亡を試みる。
これは、滞在しているエクアドル大使館の近くで抗議運動が起こり、その機会を利用する。(外れ)
●5月27日の最新予言
これが2018年9月にパーカーが公表した2019年の予言である。
見て分かるように、メルケル独首相やメイ英首相の辞任表明など、昨年の9月の時点では到底予想できないことも的中させている。その的中率の高さには驚かされる。
もちろん、まだ5月の時点なので実現していない未定の予言も多い。
的中率の高さから見て、これから実現する可能性も大きいのではないだろうか?
さて、そうしたクレイグ・ハミルトン・パーカーだが、5月27日に最新の予言を公開した。
これは25日に行われた予言である。毎年9月に次年度の予言を一度だけ公開するパーカーとしては、これは珍しいことである。
その要約を掲載する。以下である。
●イギリスに関して
・昨年私はメイ首相が辞任すると予言したが、それは的中した。
メイ首相は辞任表明した。また次の首相は元外相のボリス・ジョンソンだと予言したが、いまは彼が首相の最有力候補である。
これは的中することになるはずだ。
・イギリスのEUからの離脱は合意のないハードブレグジットになると私は予言したが、それはいまでも変わらない。
ハードブレグジットになるはずだ。ただ、薬品の不足など、いまささやかれているような問題は起こらない。
ブレグジットは大きな問題を引き起こさない。
・ただ興味深いことは、イギリスとともにEUを離脱する北アイルランドと、EUに止まるアイルランドとの国境問題が焦点になっているが、
ブレグジットの後はアイルランドが国境を作る。イギリスではない。
これはEUが、イギリスからの物品の流入を阻止するために建設する。
・私は2017年からイギリスでは労働党と保守党に代る第3の党が現れると予言したが、これは的中した。
ナイジェル・ファランジの「離脱党」がそれだ。だがナイジェル・ファランジは保守党に所属することになる。これは「離脱党」が保守党に吸収されることによる。
・トランプのイギリス訪問が近い。このとき、ボリス・ジョンソン、ナイジェル・ファランジ、そしてトランプの秘密会談が持たれる。内容はイギリスの政治についてだ。
・昨年の9月に私は、ブレグジットは今年の9月になるとしていたが、実際は10月になる。
これは的中しなかった。
また私は、メイ首相の辞任後、デイビッド・デイビスが暫定首相になると予言したが、これも外れたようだ。私の予言は間違うこともある。だが、ブレグジットやそれ以降に起こることの予言には変更はない。
・昨年私は、スコットランドのニコラ・スタージョン首相が汚職のスキャンダルを起こすと予言したが、実際にスキャンダルを起こしたのは、前首相のセクハラスキャンダルだった。
しかし、スタージョン首相のスキャンダルはこれから起こるはずだ。
それはロシアに関係するもので、汚職か脅しだろう。それが新聞をにぎわすことになる。
・ジュリアン・アサンジについてだが、私は昨年彼は滞在しているエクアドル大使館から逃亡を試みると予言したが、これは外れた。
アサンジはエクアドル大使館に群衆が殺到している状況で逮捕されたので、私はこれをアサンジが逃亡した光景だと思い込んでしまったのだ。
しかし、予言の最終結果はまだ分からない。これからアサンジの身柄はスウェーデンに移送される。
それからアメリカに移送される。だが、スウェーデンかアメリカへの移送中にアサンジは逃亡するかもしれない。
●ヨーロッパについて
・昨年私はドイツのメルケル首相が辞任すると予言した。
メルケル首相は2021年に辞任すると表明したので、これは的中した。
しかし、メルケル首相の辞任は早まるだろう。
2019年の終わりまでには辞任することになる。
・昨年私は、トランプ政権はアメリカに輸入されるドイツ車に高関税を課すと予言したが、これは的中することだろう。
だが、この影響はドイツの自動車産業には止まらない。ドイツ経済全体が不況に突入する。
・私は2017年以来、イタリアで銀行破綻が起こると予言しているが、これは今年起こるだろう。
それはドイツ経済の不況の余波として起こるはずだ。
・私は昨年、膨大な数の移民が今年ヨーロッパに移民すると予言したが、これは起こるだろう。
移民は中東からやってくる。
・私はかねてからヨーロッパの極右運動の台頭を予言しているが、これは的中している。
そして、2019年ではないものの、これからEUは分裂し、解体へと向かう。
ドイツは関係の深い周辺諸国と改めてドイツ連邦のようなものを構築する。そして、フランス、イタリア、デンマークなどの国々がEUを去る。これは過去の多くの予言者が予言していることだ。
ブレグジットの後のヨーロッパの未来は暗い。
●ロシア、中国、日本について
・私はシリアかイランを巡ってアメリカとロシアが戦闘状態になると予言してきた。
私はこれはトランプの2期目で起こるという印象が強かったが、そうではないようだ。
両国の衝突は2019年にも起こる。
しかしこれは、ロシアとアメリカの全面的な衝突にまでは発展することはない。
最近私は知ったが、サイババが同じことを1990年代に予言していたようだ。
・米中の貿易戦争が決着がつくことはない。
どんどん悪化する。
トランプはグーグルやアップルのようなアメリカの企業が、中国が開発したアプリの使用を禁止する動きに出る。
これはソフトウエアーの戦争だ。
・さらに米中の貿易戦争は、レアアースとレアメタルの分野に拡大する。
米中貿易戦争の激化は、アメリカではなく中国に大きな問題を引き起こす。
・こうした状況でトランプ政権は日本との関係を強化する。
中国から輸入できなくなった物品を日本から輸入するためだ。
・ところで日本だが、数年前に私は日本はアメリカから核兵器をレンタルするというような予言をしたが、これは近々実現する。
ただ核兵器はレンタルするのではなく、日本はアメリカから核兵器を購入する契約がまとまる。
これは比較的に早くニュースで見ることになるだろう。
・放射能漏れ事故を起こした福島第一原発だが、実際の状況は非常に危険であるにもかかわらず、それが隠蔽されてきたことが暴露される。
●昨年9月の予言の検証
さらにパーカーは、昨年の予言が的中したのか、外れたのか検証をした。
以下である。
・私は昨年にトランプは弾劾されることはないと予言したが、実際にその通りになっている。
この予言はいまも変わっていない。
それどころかトランプは、確実に2期務めることになる。
・私はトランプは病気になると昨年から予言しているが、これはまだ実現していないか、的中しなかった。
メラニア夫人の乗った飛行機が緊急着陸したことがあったが、もしかしたらこの理由はメラニア夫人の病気だったのかもしれない。
・昨年私はNASAが月面基地を作ると予言したが、これは的中した。
NASAから公式の発表があった。
・昨年私はハリケーンと竜巻が大きな被害を与えると予言したが、これも的中した。
先頃アメリカで発生した竜巻は規模が大きかった。
●ゴールデンエイジについて。
・さまざまな宗教やスピリチュアリズムはゴールデンエイジの到来について語っているが、私はそのような時期はやってくると思う。
ゴールデンエイジとは、人間が物欲の執着から解放された状態のことではないかと思っている。
以上である。
これから米中貿易戦争はさらに厳しくなるというが、実際はどうなるだろうか?

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「ヤスの勉強会」の第64回を開催します。トランプの暴走が止まらなくなっています。
日米安保条約の破棄までも要求しています。
日本の参議院選挙後には日米安保物品貿易協定の交渉が待っており、これはかなり厳しい内容になることが予想されます。
日米安保の破棄を脅しに使ってくるかもしれません。今回はこれを中心に解説します。
【主な内容】
・日米安保が破棄される可能性
・姿を表した極右思想の普遍的な内容
・安倍以後の日本は危機的な状況になる?
・大統領選挙の道具としてのイラン攻撃
・米中戦争の危機と可能性
・最先端の脳テクノロジーと意識の変化
 よろしかったらぜひご参加ください。
日時:7月27日、土曜日
時間:1時半から4時半前後まで
料金:4000円
場所:都内(おそらく東横線沿線)
いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。
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ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.50Hzへと上昇
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
2017/8/5(土) 午後 1:30
シューマン共振とは何か?
これは ln Deep さんの記事の中に詳しく書かれていますので、そちらをご覧ください。
一言で言うと、”地球が発している音” なんですが、そのシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇したと記事では書かれています。
竹下氏によると、実はこの一次周波数の上昇は、すでに2016年1月1日午前0時に上昇しているそうです。
で、この周波数の上昇により、私たちにどのような変化が起きるのか、ということもコメントに書かれています。
狭義の肉体の表層の意識と深層の意識の統合が行われるということです。
それで、意識が統合されたらどうなるのか、というと嘘をつけなくなるというのです。
表層の意識で言っていることが、実は深層の意識とは全く違っていた、ということが無くなるのです。
つまり、正直な社会になるということです。
この意識の統合には3年くらいかかるということですので、18年の12月頃には意識の統合が完成するということですね。
本心 (本音) で生きる社会になる、ということです。
シャンティ・フーラの時事ブログより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724     
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇 
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
竹下雅敏氏からの情報です。
シューマン共振についての面白い記事が、in Deep さんから出ています。
基本的に変化しないと思われていたシューマン共振の一次周波数が、7.83Hzから8.5Hzへと上昇していると言うのです。
2つの周波数は、動画で聴き比べることができます。
7.83Hzは肉体のスワディスターナ・チャクラに対応するのに対し、8.5Hzはサハスラーラ・チャクラに対応することがわかると思います。
地球の周波数が、物理的次元でも上昇したことが上昇したことが確認できるわけです。
この周波数の上昇は事実で、日本時間の2016年1月1日午前0時に、7.83Hzから8.5Hzへと上昇したようです。
どうしてこんなにぴったりとした日時で、しかも日本時間なのかと思われるでしょうが、宇宙的レベルでの霊的中心は、古来からずっと日本なのです。
これからも変わらないと思います。
シューマン共振が上昇したことで、今後どのような変化が起こるかですが、これはチャネリング系で多く語られていることとは違ったものになります。
人間の狭義の肉体は、表層と深層の2層に分かれると説明しましたが、詳しくは表層、中層、深層の3つに分かれます。
このうち、表層と中層が1つとして動くことが多く、大まかには2層に分かれていると考えて差し支えありません。
シューマン共振の上昇は、これらの今は分裂している狭義の肉体の意識を統合させます。
以前のコメントで、この2層の意識が3年ぐらいかけて統合するだろうとしましたが、まさにこれが起こるわけです。
すでに深層の意識では精神が破綻している者が結構いるので、それが統合されると、表面的にも統合失調症として診断されるような人々が増えると思われます。
要するに、狭義の肉体の意識が統合されると、嘘がつけなくなるということなのです。
表面で言っていることと深層の意識 (本音) の区別がなくなってしまうからです。
こうした意識の変化に伴って、社会全体は、正直であることを美徳とし、嘘をつくことを非難するようになっていくと思います。
霊的なレベルでは、意図的に嘘の情報を流して社会を混乱せると裁かれます。
下のコブラ情報がその典型です。
コブラの名を偽って情報を出す人物が次々と処刑されているのですが、彼らはいつまでこのようなことをするつもりでしょう。
RM (レジスタンス・ムーブメント) の連中は、よほど心根が善良な者以外は、将来的にまともな精神状態でいられる者は居ないだろうと思われます。
(竹下雅敏)
ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく・・・
転載元) in Deep 17/8/1
       ↓
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/
・NASA
先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」 ことを知りました。
これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」 のものだったのですね。
Wikipediaの説明では以下のようになります。
シューマン共振
シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極長波(ELF)が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
その周波数は7.83Hz(一次)、14.1Hz(二次)、20.3Hz(三次)・・・と多数存在する。
常に共振し続けているので常時観測できる。
シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。
ここに 「一次」 とある7.83Hzは、ずっと7.83Hzだったんですね。
ひとつの説としてですが、上のYouTubeの解説には、
>ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある
とあります。
ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が 「8.5Hz」 になっていることを発見したのです。
(以下略)
30 minute Binaural Beat Session - Alpha 8.5Hz
配信元) YouTube 12/9/7

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724

in Deep
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/

元気の素
https://blogs.yahoo.co.jp/satumayimo7/15231018.html


















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マシューメッセージ,2019/5

マシューメッセージ,2019/5
マシュー君のメッセージ(150)
2019/5/19(日) 午後 3:32
土曜日, 5月 18, 2019
2019年5月15日
意識と集合意識と波動エネルギー、魂、ノートルダム大聖堂の火事、ロバート・ミューラーの報告書、ジュリアン・アサンジ、”ブラックホール”の写真、
エネルギーと付加、イエス、キリストのエネルギーとキリスト意識とキリスト教
マシューです。
この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。
高まりつつある波動エネルギーが何百万の人々の心を揺さぶり、いわば“既存の概念にとらわれず”、普段よりも 深く考えるようになっています。
この新しい経験が困惑をもたらしています。
また人々は、高いシューマン共鳴周波数、光波、太陽フレア、振動数、氷山の氷解、小氷河期、極点シフトについて耳にしています・・
これらは地球の暮らしにどのような前兆になっているのでしょう?
あなたたち、愛するライトワーカーたちは、今何が、どうして起きているのかを新しい魂の探求者たちに伝えるために、今いるところに進んで来ているのです。
小氷河期などないし、地球の地軸は過去80年でゆっくりと正常に戻りつつあること、そして太陽と他の天体活動はより良い世界の創造の一環であることを、その人たちに確信させることから始めてもいいかもしれません。当然予想される疑問は、「あなたはそれをどこできいたのですか?」でしょう。
そしてあなたはこう答えてみてください。
「始まりから話す方が簡単でしょう。あなたは魂を持つ人間ではありません・・
あなたは一人の転生を持つ魂です。あらゆる魂は永遠で多次元的存在であり、その始まりは大宇宙コスモスで最強のフォースである、創造主の純粋な愛と光のエネルギーです。
この宇宙のあらゆる魂は神とか他の名前で呼ばれる最強のソース(源)の愛と光から来ています。
そしてあらゆる魂はこのソースから分離できませんし、お互いに、そして他のあらゆる創造物からも分離できません。
この転生はたくさんの肉体を持った転生経験の一つに過ぎません。そしてそれぞれの転生の間に霊界(スピリット世界)での転生があり、そこで再び他の魂たちとこの世界での転生が計画されるのです。その目的はバランスされた経験を達成することです。カルマと言われていることは報酬でも罰でもありません・・転生を共有しているすべての魂たちがお互いに助け合って進化する機会です。
この宇宙ファミリーにいる計り知れない数の宇宙文明社会には、地球の現在の人々より意識レベル、スピリチュアルレベル、テクノロジーレベルにおいてはるかに進んでいるたくさんの文明社会があります。それらの文明社会の人々の中には、地球人の祖先たちもいます。その人たちが地球とその人々をたくさんの方法で助けています・・地球の周りにいる宇宙船にいる人たちもいれば、あなたたちの中に暮らしている人たちもいます。
あらゆる存在するものは、無数の異なる振動数で振動している意識です。その振動速度がその人の意識レベルの気づきの値であり、文明社会の集合意識レベルの値です。地球の全ての生命体の集合意識は、光が強さを増しているので、振動数を高く増しながら振動しています。
思いやりと敬う気持ちでお互いと接し、動物たちを扱っている人々は光の高い波動エネルギーを放っているので、それが地球の暮らしを変容させ、長い闇の時代の支配を終焉させています。
それは、宇宙の真理への初心者が知る必要のある“必要最低限”のあらましです。全てが一挙にやってきたら、その人たちはびっくり仰天するでしょう。でもそうはなりません・・あなたたちが教授になって講義を準備しなければならないと思わないでください。魂の探求者は色々と質問して来るでしょうが、あなたたちは答えを知っています。
もちろん、彼らが理解する助けになるようなウェブサイトや本を教えてやってください。受け入れる用意のある人たちと会うことやその人たちがお話し会を準備してくれたら喜んで参加しますと申し出るのもいいでしょう。
僕たちは、地球の人々の大半が全く知らないことを強調するために、あなたたちがよく知っている情報を詳しく述べました。
闇が今でもそこでの暮らしの中に入り込んでいるのはそれが理由だからです。人々が望むようなより良い世界を作るパワーが自分たちにあることを知れば、望まないことに意識を向ける代わりに、そのような世界を実現する方にエネルギーを向けるでしょう。そうすることが宇宙の呼び寄せの法則によってそれを持続させることになります。
愛する兄弟姉妹たち。あなたたちの知識が、貧しく家のない何百万の人々への悲しみに取って代わられるのはわかります。銃乱射事件への嘆き、政治的思想的混乱にある多くの国々への懸念、そして全ての争い、欲、腐敗が無くならない焦りもあるでしょう。
それがどれほど自然な感情であっても、それらをもたらしている状況にいつまでも考えを巡らさないようにしてください。光の中にしっかりと留まっていることが、そのような状況を終わらせ、あらゆる人々に平和と豊かさと調和の世界をもたらすための計り知れない価値があるのです。
では、多くの読者からリクエストされている話題について喜んでお話ししましょう。
パリのノートルダム大聖堂の火事は放火犯が仕掛けたという証拠があります。でも、間違いなく“公式に”発表される原因は電気配線の不備か単に“不明”になるでしょう。この大聖堂は、フランス大統領マクロンと法王フランシスへの明白な警告としてイルミナティによって火を付けられました。
政府にいるイルミナティの最上位の操り人形であるマクロンへのメッセージは、黄色いベスト運動を潰せであり、イルミナティによって作られ支配されているEU(欧州連合)からのフランスの離脱など考えてもいけないということです。
法王フランシスへのメッセージは、バチカンの金融取引とその巨額な金銭的富・・イルミナティはその一部を使って彼らの目的を達成しようとしています・・について一切暴露しないこと、そして悪魔儀式を終わらせる取り組みをやめることです。悪魔崇拝の国際本部としてバチカンは人間生贄のために選ばれた場所であり、そこは最低の波動エネルギーを発してイルミナティの生存そのものを可能にしています。
彼らにとって、大聖堂の破壊は神を破壊する悪魔(サタン)のパワーの象徴なのです。
ロバート・ミューラーの報告書とその主要関係者たちにまつわる可能性のエネルギー場の混乱は、弾け続ける花火のようなもので、雑音と煙を出しているのに過ぎません。この問題について、エネルギー場には明確さがないので、この報告書によって弾劾に進むのか、あるいは様々な法制度に関わる証拠が誰かの告訴につながるのか、僕たちにはわかりません。
ジュリアン・アサンジは、故郷を離れて、真実を語る人、あるいは“内部告発者”になることで、どのような試練に晒されようとそれを経験することを進んで選んだ魂たちの一人です。一旦地球に転生すると、その全ては彼の意識から失われました。
それは、人間の弱さでいっぱいの第三密度世界にいる他の魂たちと同じです。アメリカ政府が明らかにして欲しくない情報をアサンジが一般に公開できるチャンスが訪れた時、彼はそのチャンスを活かしなさいという心の声に従うことで、魂レベルの決意を成就していました。地球の人々に真実を知らせるというミッションを成し遂げる彼や他の魂たちを、僕たちは誇りに思います。
そして、“ブラックホール”の写真ですが、この言葉はあなたたちの天文学者たちが、非常に密度が高く光でさえもその引き込む重力から逃れられないようなエネルギー場の説明に使う用語です。彼らがブラックホールと呼ぶものは光です・・愛と光のエネルギーで、この宇宙そのものです。
これを写真で写せる望遠鏡も望遠鏡ネットワークもありません。
“空間(スペース)”はあなたたちには暗く見えますが、それは計り知れない数の異なる振動数、あるいは帯域幅、ラジオ波で振動している光です。あなたたちが見るそのイメージは、天体やその破片を見るあなたたちの見方と天体望遠鏡のレンズの性能限度で検知できるものとが組み合わさったものです。
「マシューは、エネルギーは中性だと言いました。中性のエネルギーがどのように“付加”を引き寄せられるのですか?」
それは話が逆です。この宇宙には巨大なエネルギーのプールがあり、何かの意図でそれに形を与える陶芸家を待っている粘土だと考えられます。
あなたたちの思考と感情は意図を持った形です。それらがエネルギーのストリーマー(流れ)を中性のプールから引き出し、それら自身をそのストリーマーに付加し、方向を与えます・・それが宇宙の引き寄せの法則の欠くことのできない部分です。宇宙の絶え間ない伸縮運動によって、全ての新しい思考と感情が付加プロセスに入れるように中性エネルギーをいつでも使えるようになっています。
「キリストのエネルギーはイエスから来ると教えられました。マシューによると、聖書がイエスについて言っていることの多くは、国家と教会の初期の指導者たちによって捏造されたことになっています。もしマシューが正しいとすると、キリストのエネルギーとは何に関わっているのですか?それはキリスト意識と同じものですか?」
イエスとしてあなたたちが知っている魂が、このことについて話したいと言っています。
イエス:この話の場を私に与えてくれてありがとうございます、マシュー。キリストのエネルギーとは、創造主に最も近い領域の実体に一部の人々が与えた名称で、そこで創造主の無限、永遠で無条件の愛が光として顕現された時に魂が生まれました。あらゆる創造物の中で究極のパワーである光の波動エネルギーは創造主/創造そのものであり、その中に大宇宙コスモスに存在する全てのものの始まりがあります。
創造主の最初の個別な顕現は、あなたたちが大天使と呼ぶ魂たちです。それらはアイアム(I AM)、全体、あらゆるもののワンネスであるその領域に完全な形で残っていて、そのエネルギーで他の魂たちを創造しています。その一つがサナンダであり、サナンダのパーソネージの一つがあなたたちがイエスとかヤシュア、キリストのイエスとして知っている魂です。そこからキリスト意識が来ています。
キリストは神と一体(ワンネス)です。
この宇宙の最高存在である神をあなたたちがどう呼ぼうと問題ではありません。
魂たちはこの神から、またはお互いに、分離されていません。キリスト意識の強力なエネルギーはこの宇宙全体に行き渡っています。
キリスト教の根源は、処女から私の誕生、十字架の磔そして復活という私について聖書に書かれているものです。それはその時代に民衆を支配しようとした少数の人間たちによって作られた物語で、どれも本当ではありません。私のメッセージの一部を歪曲、省略し、私を“神の唯一の子”と崇めることで、彼らは人々と神との間に嘘の分離を作ったのです。
彼らはまた“神の法”と呼ぶものを書いて、もしそれに背くと、神の怒りに触れて永遠の天罰を受けると人々に言いました。
そのうちに神と私についての聖書の大きな嘘とキリスト教の本当の歴史が明らかにされるでしょう。それは、光のメッセンジャーたちによってもたらされ、人々を支配しようとした人々によって歪曲された他の宗教も同じでしょう。
それが知られる時、地球の人々はスピリチュアルな真理に一つに結ばれるでしょう。
この宇宙全体にいる全ての魂たちへの私の無条件の愛は永遠に変わりません。
マシュー:ありがとうございます、親友のエマヌエルとして僕が知っているイエス。
では、愛するライトワーカーたちへ。
僕たちがさよならを言う前に、この宇宙にいる全ての光の存在たちがあなたたちの地球の旅の間中あなたたちを助けていることを決して忘れないでください。
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)

玄のリモ農園ダイアリー
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ま〜ゆのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/as2tkiko2uclu5b/14874343.html
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時間加速の理由


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時間加速の理由
2012/3/29(木) 午前 3:54
chap-o3/時 その他超常現象
What Is This Chupacabra-Demonoid Monster?
Sandiego1blog
Amazing City Of Giants Found Off Georgia Coast
Mon Mar 5 10:25
73% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
PHOTO CREDITS: Josh Menard

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1946/460/The_Time_is_Speeding_Up_Phenomenon_is_Preparing_You_for_5D_www.In5d.com.html













(要約)
時間加速の理由
3月5日
Gregg Prescott
時間が速くなっているように感じないか?もしそうなら、 次の密度へ移動しようとしている証拠だ。
地球はいまだ1日24時間表記だが、一方で多くの人は時間加速(the quickening)の感覚を経験している。
この現象は一体何か。
最も一般的な説は時間は加速していないが、人の意識のほうが加速しているとする説。
人の意識のほうが加速し時間が加速しているように感じているとする説。
Ian Lungold
「時間加速の理由はイベントの増加。創造の加速。言い換えると、一定の時間によりたくさんの出来事が起きている。一定の時間に起きる出来事がさらに増えると、そこは魔法の世界の入口かも。」。
振動を考える人は少ない。第3次元の現実をつくっているのは原子の振動。振動はあらゆる存在の中心。
原子の振動が速まれば、幻想である時間の加速は起きる。なぜか。
我々の体が生理的に何かが加速しているのを感じている。
しかし観念の物差しは時計、時間しかないからだ。
我々がより高次元の世界がなぜ見えないのか。
その理由は、より高次元の世界の振動がより高いから。
体の振動が上がると、まるで時間が速くなっているように感じる。
最近おきている太陽系の急激な変化もそう。長年、太陽の色は明るい黄色だった。今は明るい淡い黄色だ。
太陽の振動は上がっている。結果太陽系の振動も上がる。
n alchemy
「太陽系に急激な変化がおきている。地球の異常気象の原因はこの太陽系の変化だ。」。
これらの変化の原因の1つは、我々の体の原子の回転振動レベルの変化。日、週、年はこれまでより速く、飛ぶように過ぎるように感じる。これは、歳をとって若い頃よりも時間がはやくすすむように感じるのとは違う。
肝心な点は、あなたの第3次元の肉体は原子の振動レベルを高め第5次元の肉体になる準備をしているということ。
体の振動を上げる最も簡単な方法は瞑想。生命に対する
慈愛、利他行為も効果がある。前向きな考え、人に愛、 感謝を言う行為も効果がある。

local pc







2012年/超音波の時間加速
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
時間加速(The quickening)
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。
ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。
つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。
宇宙の1サイクルの期間の終わり。
アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。
地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。
あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。
地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。
生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。
あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
* 次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
* 高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
* 日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。
電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。
心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。
この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc





そうだった。。。
2008/7/31(木) 午前 7:43
だいあり〜 練習用
今日は 7月最後の日だったんだ。。。
時間 加速してない?
筒井康隆の小説に そんなのがあった。
時間がどんどん 加速して
どこかで 滝のように落ちて行く。。。
それを読んだときに浮かんだ画が
いまだに 蘇る
いろんなことが 
わかるようになったと思ったのに
それが錯覚だったりすることも
日常茶飯事
とりあえず 朝の時間 楽しもう

時のない島で
https://blogs.yahoo.co.jp/life_on_polepole/13552657.html










posted by datasea at 03:34| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月11日

[時の終わり] new-mu: マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録

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[時の終わり] new-mu: マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録
2012年12月03日
マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録
「フリーメーソンの汝よ、岩戸を開け!」の中で、バシャールがいう「パラレル・アースの分化」について、
「それはパラレル・アースの統合だ」
ということを書いた。
つまり、自分が認識している世界は自分が映し出している投影で、人類は一人ひとりが異なる世界に住んでいるということである。
その人類の数だけ存在する世界が重なっているために、同じ世界に住んでいるように錯覚しているだけで、
自分以外の存在はすべて自分の投影だということである。
その人類の数だけ存在する別々の世界だが、これから波長の合う世界が統合し、自分の波長以外の世界は認識できなくなるということなのだ。
それが、「生きながら死後の世界に入っていく」プロセスでもある。
私はバシャールの話を解説しているつもりだが、私の説明はバシャールと正反対なので、私の話を信じない人も多いだろう。
「妄想だ」とか「無理やり理屈をこねているだけだ」と思うかも知れない。
だが、私が感じている世界とバシャールの説明は一致し、その表現が正反対なだけである。
私は敢えて正反対から説明し、読者を「理解」に導いているつもりだが、バシャールも私と同じ説明をしている記事を見つけた。
必要な情報が自然に入ってきて、複数の話が繋がるのも、自問自答による一種の外応だといえるだろう。
そして、私が感じている世界観を理解することが「意識進化」の為に、最も重要で、内観の前提条件であることを繰り返し説いてきた。
バシャールは次のように述べている。
覚えておいてください。
あなたの現実の中にいるあなた以外の人は、「あなたの宇宙バージョン」のその人なのです。
物質次元では、ほかの人を直接体験することはできません。
魂次元でなら、集合的意識を通して、他の人を直接経験することができます。
なぜなら、魂次元に行くと「すべてはひとつ」だからです。
でも物質レベルでは、みなさんはさまざまに細分化された「パラレル・リアリティ」を生きています。
私の説明と一致していることを理解してもらえたと思うが、「魂次元に行くと、すべてはひとつ」というのも
私の「6次元」の解説と一致していることが理解できると思う。
バシャールは次のようにも言っている。
物理的な現実の全ては比喩であり、象徴、シンボルとして現れています。
そして、みなさんの個人的な現実の中でそのシンボルがいったい何を意味するかは、みなさん自身が決めることができます。
そして、それによって、みなさん個人が受ける影響が決まるのです。
つまり、この世が投影の世界であることを理解した上で、内観(自問自答)することが大切だということである。
パラレルワールドは無数の種類の未来という意味で使われるのが一般的だが、ここでは「一人ひとりが異なる世界に住んでいる」という意味である。
それが今年の冬至から統合が始まる……。
つまり、普通の人の世界観からすると、今は人類は同じ世界に住んでいるが、それが同じ周波数の世界ごとに分かれていくということである。
念のために言っておくが、それがバシャールのいう「パラレル・アースへの分化」で、それを大別すると、「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」に分かれていくという。
『日月神示』には「神と獣に分かれる」と予言されているが、
「神へと進化していく霊止(ヒト)」と
「動物的・悪魔的な本性を顕す人間」に
分かれるということだ。
言わずもがな、前者が「ポジティブな世界」の住人で、後者が「ネガティブな世界」の住人である。
もちろん、突然、世界が分裂するわけではなく、バシャールの話では、2025年頃までは共存するようである。
オコツトの言葉で言えば、
2013年から「変換人」と「人間」に分かれていくことになる。
変換人とは、次元変換をしていくために現出してくる人間のことで、バシャールがいう「ポジティブな世界」に移行する人間である。
従って、このブログの読者は、今月の冬至で人間を卒業し、次元変換をもたらす「変換人」として生まれ変わるのである。
そのためには、冬至までの生き方(身魂磨き)が重要となり、神との対話法(自問自答法)を連載記事にしたのも流れだった。
今月の冬至でマヤ暦が終わり、今までの時間軸が消滅する。
だからと言って、我々の時間概念が激変することはないと思うが、
バシャールによると、今月の冬至から5次元に移行していくのだという。
尚、4次元を飛ばして3次元から5次元に移行するわけではなく、いま我々が生きている世界は空間+時間で、すでに「4次元」に生きているという定義となっている。
オコツトがいう「次元変換」とは、新たな太陽系(第8太陽系次元)の創造で、2013年から最終構成が始まるという。
最終構成に入ると、今までの太陽系は働きを終え、新しい太陽系が作り出されていき、大きな変動が起こるという。
この新たな太陽系の創造は、人間の意識進化に対応しており、変換人が宇宙の創造神であることを示している。
新たな太陽系は「霊体一致」の5次元世界(ミロクの世)で、その世界に完全に移行すると「肉体の削除」が起こるという。
いわゆる「アセンション」と呼ばれる現象で、オコツトは「生きながら死後の世界に入る」とか「入神」という言葉で表現しているが、その時期を2037年だとしている。
2012年 位置の中和
2013年 位置の変換開始
2025年 位置の転換開始
2037年 入神
2037年については、バシャールの話も含めた他の複数の予言とも符合し、前ブログでも紹介した。つまり、2013年〜2037年が太陽系の最終構成の期間なのだ。
2037年の黙示録
http://kemono666.seesaa.net/article/299394776.html
【2037年】キリストの再臨
http://kemono666.seesaa.net/article/299441541.html
「ポジティブな世界」の変換人は第8太陽系次元にアセンションするが、バシャールによると「ネガティブな世界」の人類は滅亡してしまうという。
アリオンによると、滅亡した人類は転生する余地がなく、魂が無に還元される可能性が高いという。
内海康満氏も同じことを言っているが、その情報元は内海氏の友人の霊能者・田岡満氏の説のようである。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-taoka.html
汝の肉体には魂が宿っていない!
http://kemono666.seesaa.net/article/261525884.html
内海氏は、その話を直感で正しいと判断したものと思われるが、私にはよく分からない。
ただ、田岡満氏のサイトを発見したキッカケは、
私が「魂の本質は肉体に宿っていない」ということを裏づける話を検索していた時のことだった。
そして、バシャールも同じことを言っていることを知ったのだが、そのことを悟っている田岡満氏は高度な霊能者だと思う。
隈本氏も同様の認識を持っているようだが、隈本氏の場合は少し勘違いをしている。
話を戻すが、オコツトの話に基づけば、滅亡した人類は再び人間次元に現れる(転生)することになるが、魂が無に還元され、完全に消滅することが有り得るのだろうか。
だが、実は、オコツトも同じようなことを示していた。
地球人に物質という概念やエゴを与えている力を「スマル」といい、人間次元を作り出すためには必要な力だったのだが、この偏映を修正しなければ最終構成に支障が出るという。その支障というのが・・・・最終構成の力が「地球人の意識を虚無に変換させてしまう」という。
「偏映の修正」とは、つまり、私が繰り返し巻き返し主張し続けている
「内外反転」の世界認識を持つということに他ならない。
これは真我(魂の意識)に覚醒しないと認識できないことだが、その世界観を理解し、その視点で世界を観る習慣をつけることが重要で、それを「正見」という。
内観や自問自答、他者との会話(特に私への質問)も、この「正見」に基づいていなければならず、意識進化の基本だと言える。
ハッキリとは覚えていないが、内海氏も同様のことを書いていた。
オコツトによると、宇宙精神には自らの全体構造を投射する仕組みが存在し、地球人が物質として見ている存在は、宇宙精神の影のようなものだという。
物理学者ボームも、素粒子は高次元の射影だと仮説していたそうだが、現在の地球人の空間認識は歪曲しているため、正しい宇宙的理解ができないと説明している。
重要なことは、この影の本質が何なのかを理解することが、意識に進化を与える唯一の方法だとされている。
そのために、私は内観による真我の覚醒を提唱しているのだが、オコツトによると思考によって悟りに至るという。
「思考によって認識を変え、認識を変えることによって感覚を変える。そして、感覚の変化は人間の感情さえも凌駕し、
人間の意識全体を全く別のものへと変容させていくのです。
これが意識進化というものです」
空間認識は右脳が司っているので、思考と言っても、右脳と左脳を統合させた「ネオデジタル思考」だと言えるだろう。
また、オコツトは次のように述べている。
「人間の内面とは、あなたがたが外在と呼んでいる世界、人間の外面とは同じくあなたがたが内在と呼んでいる世界のことを指します」
「本当の外宇宙というのは、
あなたがたの心の中の方向にあるとでも言っておきましょうか」
これは結局、内観によって得られる「内外反転」の認識だが、
オコツトは次のようにも述べている。
「真理への到達とは、認識の完全化として立ち上がります」
認識の完全化とは、すべての二元対立を統合する力を持った認識プログラムのようなものです」
「仏性とは確かに人間が認識の完全化を起こすことを意味しますが、それは決して正体不明なものなどではありません。この力を生み出すことが新しい太陽系の創造と深く関係しているのです」
仏性(真我)の覚醒によって二元が統合されるとのことだが、
実際に、善悪・自他・生死・神人・霊肉・内外など、
あらゆる二元を統合した認識が生まれ、その中心の視点を獲得する。
それが新しい太陽系の創造に繋がっているということなのだ。
尚、「内外反転」の認識の次は「内外一致」の認識が生まれる。
ついでに関連記事として、11月4日に作って、まだ載せていなかった記事を発表しておこう。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
この等式を見れば、今まで獣が書いてきたことが
1つに繋がることが理解できるはずだ。
と言っても、解説は必要だろうから書いておく。
少しクドい文章になるが我慢して頂きたい。
オコツトの話によると、2013年から「第8太陽次元」が顕現化してくるという。
即ち、人類が真我に目覚め始めるということである。
一方、現在の「第7太陽次元」は2013年から徐々に消滅していくことになる。
厳密に言えば、今年の冬至までが「第7太陽次元」の時代で、冬至から「第8太陽次元」の時期に移行するのである。
だからと言って、冬至を境に「第7太陽次元」が終わって「第8太陽次元」になるというわけではない。
あくまでも、冬至を境に「第7太陽次元」が消滅に向かい、「第8太陽次元」が顕現化してくるということなのだ。
現在の地球は3次元に時間が加わった「4次元」であり、いま我々が生きている人間界は4次元の世界だという。
ということは、第7太陽次元を「4次元」、第8太陽次元を「5次元」と言い換えても良いだろう。
あるいは、第7太陽次元を「ネガティブな世界」、第8太陽次元を「ポジティブな世界」に置き換えることもできる。
つまり、「第8太陽次元」が顕現化して「第7太陽次元」が消滅するということは、5次元(ポジティブな世界)にシフトしていく過程で、3次元・4次元(ネガティブな世界)は壊滅していくということなのだ。
従って、「ネガティブな世界」を選択し、現在の4次元(物質界)に残った人々は進化の対象外ということになる。
この等式をもう一度見て頂きたい。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
バシャールは「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」という表現をしているが、これは適切な呼び方ではないと思う。
「ネガティブ」については文字通りの解釈で良いが、ネガティブに対極するポジティブは「二元の統合」ではない。
ネガティブを否定してポジティブを目指すのは、「ネガティブ」に分類するべきであろう。
ネガティブを否定するポジティブは「二元対立」であり、5次元(第8太陽次元)への移行は不可能である。
ネガティブでもなくポジティブでもない中真(ゼロポイント)が、「真のポジティブ」である。
それは偏りのないニュートラル(中立)という意味で、ネガティブとポジティブを統合することで獲得できる視点である。
ネガティブを否定して排除するのではなく、浄化して受け入れることが「二元の統合」なのだ。
今年の冬至が「5次元の入口」であるなら、獣が解明したピラミッドの謎とも無関係ではない。
具体的な説明は省略するが、黄金太陽(正八面体)の中心が「5次元の入口」なのだ。
「第8太陽次元」を△、「第7太陽次元を」▼で表すことができる。
または、「5次元」を△、「4次元」を▼で表すこともできる。
あるいは、「ポジティブな世界」を△、「ネガティブな世界」を▼で表すこともできる。
今年の冬至が「第7太陽次元」と「第8太陽次元」の交替期の基点になるということは、△と▼の底辺の結合を意味し、その中心点(5次元の入口)に入っていくことを示している。
オコツトも「認識の完全化」が「第8太陽次元の創造」だと言っている通り、5次元の入口というのは自己の内面のことを指す。
具体的には、黄金太陽を人体に対応させた時に来る位置、即ち「胸の中心」が5次元の入口なのだ。
物理的には心臓、エネルギー的はハートチャクラという事になるが、そこに魂(真我)が宿っているのである。
厳密に言えば、魂(真我)との中継地点という表現が適切かも知れないが、自分が見ている天空の太陽はその投影なのだ。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
5次元の入口に差し掛かれば、必然的に「真我」は覚醒の方向に向かうが、その過程で様々な苦悩や災難が降りかかることになるだろう。
これは悪い予言をして脅かしているのではない。
真我の覚醒の為には、潜在意識のネガティブな部分を浄化する必要があり、
それが外側の世界に噴出するということである。
それは「カルマの総決算」とも言えるし、「最後の審判」とも「ハルマゲドン」とも呼べる現象である。
「真我の覚醒」に向かうとは、「二元の統合」に向かうということである。
即ち、ポジティブ(△)とネガティブ(▼)の統合であり、その統合の衝突が「ハルマゲドン」である。
それは内的世界での出来事(内観)であり、外的世界に顕れたものが天変地異や戦争なのだ。
それを小難、無難にする為には、「内観」「食事改革」「祝詞」を実践するしかない。
特に、内観によって二元の統合(△と▼の統合)を進めていくことが
「真のポジティブ」であり、肉体のまま5次元に移行するプロセスなのだ。
やがて、△と▼が完全に統合し、マカバとなる時が来る。
それが恐らく2037年で、真我の完全な覚醒(認識の完全化)が起こり、肉体と自我が消滅し、第8太陽次元が完成してアセンションするのだろう。
さて、オコツトは次のように予言している。
「今のあなたがたの意識の在り方からして見れば、想像を絶するような宇宙観の変革がここ数十年の間に訪れてくることになるはずです」
私の「内外反転」や「内外一致」の感覚は、その入口なのだと思っている。
柳瀬宏秀著『マヤの叡智と日本人の魂の融合』という本、以前から興味を持っているのだが未だに読む機会がない。
Facebookでも案内が届いたが、氏の「コズミック・ダイアリー・セミナー」に参加すると、世界の見え方、感じ方が変わるという。
「空間次元」と「時間次元」があるとすれば、私は「時間次元」における意識の変容は起きていない。
瞑想中に「無時間」の意識状態を体験したり、過去・現在・未来は「今ここ」に集約されていることは、理論的には理解して少しは認識もできているつもりだが、過去から未来に流れている時間軸の中に囚われて生活している。
ところが、このセミナーに参加することにより、
時間が、共時性であることを体験から知り、4次元以上の時間に旅立ち始めるという。
この情報も、ぜひ参考にして頂ければと思う。

LUCIFER帝国☆666の世の建設

http://new-mu.seesaa.net/article/304985453.html
http://jew-beast.seesaa.net/

∀NTI CHRIST 完全FILE2【意識進化への道】
http://messiah666.seesaa.net/article/231222447.html

∀N☨I CHRIS☨ 完全FILE3【アセンションへの道】
http://kemono666.seesaa.net/article/298355244.html
http://kemono666.seesaa.net/article/299394776.html
http://kemono666.seesaa.net/article/299441541.html

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2588.html











Is Time Going Faster For You, Too?
Sun Jul 31 20:21
Before It's News
http://members.beforeitsnews.com/story/886/073/Is_Time_Going_Faster_For_You,_Too.html
時間が過ぎるの、はやくない??
2011年7月31日
米国には「年をとれば時間が過ぎるスピードがはやくなる( the older you get, the faster time goes by. )」という故事がある。
この故事はもちろん正しいとは思う。
しかしここ数年の時間が過ぎるスピードはそういう心理的なものとは違う、何か尋常ならざるものを感じる。
そしてどんどん加速している。
私にとって日曜日は特別な日でいろいろやる事が多い。
朝起きたらチキンを焼いて、飼い鳥に水と餌をやり、草に水をあげて、子どもたちをおこす、それから庭の草むしり、シャワーを浴びて、ちゃんとした服に着替え。
だけど特にここ3〜4ケ月は日曜日がやってくるのが尋常でなくはやい。
主人も日曜日の決まった仕事というものがあるが、同じ事を言っている。
インターネットをみた。私たちだけではなかった。David Icke氏は「時間が過ぎるスピードがはやくなっている。
何がおきているのだろう??
(Time, in my life anyway, and I know for others too, is just flying this year. What’s happening?)」
と書いている。
ブログ「 Apocalypse 2012 」は
「今おきている時間の加速は主観による錯覚によるものではなく、客観的な物理量の変化である。」
と書いている。
科学の世界では、宇宙は拡大しつづけるのか、時間は加速しつづけるのかという議論がある。
最近では宇宙は今も拡大しつづけ、しかもその拡大のスピードは上がっているという証拠がみつかり大きな話題になった。
ビッグバン理論( Big Bang theory )では拡大のスピードは少しづつ下がるとしている。
科学者たちはこの矛盾に悩んでいる。
物理的に時間が加速するという事があるのだろうか??
これは地球の意識サイクルの加速からくる現象だとしている。
これまで数千年の間は毎秒7.8サイクルだったのが1980年ごろから加速がはじまった。
そして現在そのサイクルは毎秒12サイクル。
サイクルの加速は毎秒13サイクルに達した段階で止まるという事。
そして地球は自転を止め、自転の停止が3日続く。
そして磁極の反転がおき、やがて地球は現在の逆の方向に回転をはじめるという事。
この「地球の意識サイクル」っていうのは正確には「シューマン共鳴 (SR、the Schumann Resonance )」って言うんだって。
シューマン共鳴は地球の磁場スペクトラム群のうち特に超低波長スペクトラム (ELF、the extremely low frequency )帯域でおきる共鳴の事。
科学者 Winfried Otto Schumann 博士が1952年に発見した。
シューマン共鳴は電離層と地表の間にある空間が閉じた共鳴空間の働きをする事でおきる。
地球の次元が限られているのもこのシューマン共鳴の働きによる。電離層と地表の間にある空間がいわば密閉した部屋の働きをして電磁波の共鳴がおきる。
密閉した部屋の中で雷がおちると状態は変わる。
シューマン共鳴の最低周波数は約7.83 Hz。
聖書には何が記録されているのだろう??
キリストのことば。
「時間の加速がおきるが、この加速がおきなければ救われる肉はないであろう。救われる者のためにのみ、この加速はおきるのだ。」。(マシュー記24:22)
この「時間の加速」って今おきている時間の加速の事じゃない??
ほかにも少ないけどいくつか記述はある。今の世の最後の時が近づくにつれ時間の加速はすすむって。
そしてこれは新たな世のはじまりにともなう現象なんだって。(マシュー記 24:8)
Paul 牧師の記録より。
「腐敗でがんじがらめになった世界の中で新しいものが生まれる。新しいもの。
それは神の子たちの輝かしい自由な時代だ。(ローマン記 8:21-22)」。

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