2019年07月31日

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2019年07月30日

広島原爆地上起爆説

広島原爆地上起爆説
広島原爆
2016/6/5
「マヤ歴の修正と1260日」  
この記事の前にちょっとだけ......。
これは10キロトンによるシュミレーションです。
広島は80キロのウランの10キロが核分裂を起こし16〜18キロトンの炸裂でした。
こんな小さな炸裂の場合クレーターはほんのわずかです。
翌日数千人の科学者などが広島を訪れたこと自体おかしいとは思いませんか。
大きなクレーターは水爆の地下核実験の場合のみ出現するのです。
http://labaq.com/archives/51067767.html
1946年春頃の広島市。三村明が参加した米軍映画撮影隊による映像
以下はタマちゃんちから
(4)「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言!
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw
↑動画 「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言! 
【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜2010/8/13]
https://www.youtube.com/watch?v=07eSQ82V15U&list=PLBF239C1C967DFAD8&index=2
↑動画 【証言シリーズ】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く 後編[桜2010/8/5] 15分くらいから原爆証言
肝心な発言は以下にある〜地上起爆の決定的な証拠
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw?t=233
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら
長崎原爆投下の5時間前に軍の指導者は知っていた。
66年経って真実を伝えられた本田稔さん
「分かってた!?なんで命令出さんのですか。5時間もあれば十分待機できたはずですよね。
これが日本の姿ですかね。
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら 」
そして、日本の降伏が決まり、証拠資料は燃やされ、灰は粉々にされた。
本田さんの地上起爆の発言はカットされていますがこのビデオは長崎の原爆。
一応投下5時間前に紫電改に迎撃を準備させB29(ボックスカー)を迎撃していたら原爆投下の大義名分が成り立たなくなるからです。
これが地上起爆させた裏の真実です。
http://www.dailymotion.com/video/xkfcgf_20110808%E9%95%B7%E5%B4%8E%E5%8E%9F%E7%88%86%E6%8A%95%E4%B8%8B%E3%81%AE%EF%BC%95%E6%99%82%E9%96%93%E5%89%8D%E3%81%AB%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%80%85%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F_news#tab_embed
関連記事〜
http://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12166559208.html
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html
<転載開始:すべて原文のまま>
幾多の実際の戦闘で、爆弾や爆発状況を見ていた軍事的に専門的知識のある彼が広島原爆の爆発の瞬間に広島城上空を紫電改で単独飛行しており
目撃体験、その生々しい証言では「私は空中から爆弾落としたとは思ってないんですよ。
下から爆発、何で何が爆発したと思って上を気をつけてませんから全然知りませんねB29に対しては・・・」の一言。
彼がウソの証言をしているとは思えません。
この発言後の日本の戦争への取り組み方への疑問も、彼の軍人としてのまじめさ、冷静な判断の持ち主であったことが伺えます。
2つのユーチューブの証言、どちらもインタビュアーがB29からの投下についてとあえてB29を絡めて聞いているのですが、
彼は完全にB29については存在をスルーしています。
戦闘機乗りならまずは上空をチェックしたり爆撃機を探すはずです。
つまりは、彼が目視できる範囲に爆撃機は見当たらなかったということでしょうね。
爆発前にも、もしB29が上空にいて投下したとしたら飛行気乗りとして目の前の状況を捉えるはずです。
この大和のことも含めて、戦後の敗戦処理のために、とにかく本来の家族を守ろう、故郷を国家を守ろうとしていたクソまじめな優秀な軍人たち(陸軍、海軍それぞれに)を一同に集め
一瞬で大量抹殺する。
それがずる賢い敵国とも手を結んだ支配者層の考えていたことでしょう。
だからそれまでも日本の軍人の多くが派遣された現地で戦闘することもなく本国からの援助も薄く餓死や病気で殺されていた。
戦争の本質目的は、支配者層を将来脅かすことになるであろう目覚めた軍人たちと、同じ国民でも違う民族たちの浄化殺人であると思います。
敵国との戦という茶番を使ってごまかして。
この証言ビデオ、地上起爆に疑問のある方に見ていただきたいです。何しろ戦闘のプロの見識ですから。<転載終了>
以下は上のブログから
『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、
あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。
それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。
だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。
日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、
あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。
このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、
しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。
勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。
以下は、私の直感から導かれることでもある。
結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。
当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。
その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。
その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。
起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。
終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
なにしろ明治以降天皇に成りすました箕作の郷里が、薄暗い所で緑色に発光する露頭ウランの宝庫・人形峠ですからね。
ウラン鉱の採掘権者だし。
そのウラン238に加速器で高速中性子を照射した結果が1940年のネイチャ―に発表されたしね
@roro101577 @horiguchikesazo
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
その、広島上空からのきのこ雲の映像に、急降下する紫電改は映っていないでしょ?
撮影したのは紫電改だからです。
@applec
戦艦大和はなぜ引き上げられないのか
http://qa.itmedia.co.jp/qa9051449.html
引き上げに遺族が反対しているなんて嘘八百。
原爆実験で真っ二つになり3000人の兵隊もろとも八の字になって沈んでいる。
引き上げれば放射能が検出されるからです。
原爆の地上起爆に反論する記事がありましたが〜クレーターがない?
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ecd4886cdbdc0a2ab1ba6bb9d1b34805
以下も原爆は空中投下説で今後地上起爆を否定する記事が増えると思います
その1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12160554315.html
その2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12166639855.html
本物黒酢さんのツイッター
https://twitter.com/honest_kuroki
これが、日本が実施した広島の核実験、1945年8月6日朝8時満潮の元安川。
https://twitter.com/honest_kuroki/status/739522052239958016
本題に戻ります
聖書の時間周期
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html
元記事;http://yournewswire.com/end-date-of-mayan-calendar-is-june-2016-says-scholar/
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016
The baktun is 144,000 days.
これはイルミナティカードですがなんて書いてありますか?
FUCK YOU (FUKU)SHIMA
管理人注:わたしは,刻印を押された人々の数を聞いた。
それは144000人で,イスラエルの子らの全部族の中から,刻印を押されていた:ヨハネの黙示録7:
4)〜144,000を単数化すると9ですがM9とは考えたくない。
3.11でM5.63を急遽M9に変えたのはなぜか。M5.63で30Mの津波が来ては困るからです。
There are 13 baktuns in the Mayan Calendar.
144,000 days x 13 baktuns = 1,872,000 solar days
Now the Gregorian calendar solar year is 365.2425
The Julian calendar solar year is 365.25
The Haab Mayan calendar solar year is 365
1,872,000 days/365.2425 (Gregorian solar year) = 5125.36 years
1,872,000 days/365.25 (Julian solar year) = 5125.256 years
and then here is the big difference….
1,872,000 days/365 (Haab solar year) = 5128.76 years
Subtract 5128.76 years (Haab) from 5125.256 years (Julian) =
READY……..
=3.504 year difference and that makes 1260 days
翻訳は金玉さんのところで
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2405.html
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016, Says Scholar
マヤのカレンダーの終わり日付は、2016年6月であると、学者は言います
マヤの学者はマヤのカレンダーの終わりが実は、2016年6月-4日に起こりそうであると主張しています。
そして、専門家が最初の2012年12月の日付が間違って計算したと言います。
元々マヤの暦と現在の西暦(グレゴリオ暦)は閏年の考え方が違って日付がずれている。
「グレゴリオ暦」
1年を365日とするが、400年間に97回の閏年を置いてその年を366日とする。
これによって、400年間における1年の平均日数を365.2425日とするのがグレゴリオ歴。
「ユリウス暦」
グレゴリオ暦の先輩、紀元前45年1月1日から実施され、1582年2月24日以降はグレゴリオ暦にバトンタッチ。
1年を原則として365日とするが、4年ごとに閏年を置き、その年の2月末に1日を加えて366日とする。
ユリウス暦では、1年の平均日数365.25日。
マヤ暦は1,872,000日で終わりが来ることになっている。
マヤ暦で1年は単純に365日と計算していたので2012年12月22日になった。
しかし現在の西暦のグレゴリオ暦で割ると1,872,000のdays/365.2425= 5125.36年
ユリウス暦で割ると1,872,000のdays/365.25= 5125.256年
マヤ暦との差が1260日あった。
以前2012/12/21に終わりが来ると言われていた。
日付は本当は1260日の差があって2016/6/3or4が本来の日付だった。
管理人注:なのですが気になるのは1260日という数字です。
その数字はスー君の記事のなかにありました

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/94.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/371.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/372.html

wisdomkeeper
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html





★ついに明らかにされた広島(長崎)原爆地上起爆の仕組み!
エノラ・ゲイの搭乗者氏の言葉
「実際に何が起こったかの詳細はあなた方は決して見つけられはしないさ」
2016_06110028.jpg
本当にエノラ・ゲイが広島に原爆を投下したのなら、この意味深な言葉はあり得ないでしょう。
と、考えていたところ、ついに達人さんが「地上起爆の仕組み」がわかったとの論文を発表されたので、その全文を転載します
(マーカーは勝手に付けました)。
掲示板より、貼り付け開始。
6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3755
ついに地上起爆の仕組みがわかった
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2016年 9月 9日(金)23時17分41秒
10年に渡った最後のブログ記事はここです
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1244.html
事実は小説よりも奇なり。以下の記事をコピペ転載したい人は自己責任で必ずURLを明記してください。命を狙われても知りませんよ。
転載しておられる方はごく少数ですが
http://ameblo.jp/kuroro-phoenix/entry-12201277049.html
当時空中起爆できるような装置は存在しなかったのです
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3752
戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。
これに水を加えると立派な核爆発になる。
実際に核爆発したのは800グラム。
『日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、
あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである......』下の記事より
「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」
理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!
管理人注:これは完全な地上起爆(広島に続いて長崎も)
https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=1807
水を使う原爆〜30分から46分
決定的な話〜38分から.........
大砲の中に10%濃縮ウランを入れてから水を入れるとある時間が経過すると大砲もろとも核爆発する。
下の映像は研究により砲弾として7マイルも飛んだがこの場合は第二総軍と学徒の皆殺しを狙ったピンポイントで地上起爆したのでクレーターは殆どなかった。一般市民は人体実験が目的 使用された砲身は五式十五糎高射砲か五式13の砲身を短く切ったものかと思われる。特に五式十三糎高射砲は広島でも長崎でも配置してあったろう。これに10%濃縮ウランをつめ水をかけて地上起爆に成功したということだろう。別の見方では沈没前の大和の製造段階の46センチ砲が使われた可能性もある。大和が地上起爆の実験台になったとの記述もあるしあれだけの巨艦船が真二つに割れることは考えずらい。
https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=2364
日本を支配する闇の権力構造
http://heiseituusinn.main.jp/index.html
ソヴィエト代理人H・キッシンジャー
キッシンジャーは誰のために働いているのか分かりましたか?
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1080.html
注:藤原5摂家と天皇〜近衛文麿は自殺でなく他殺であった可能性が強い。終戦工作に際し知りすぎていたためであろう。
http://ameblo.jp/bishamonten337/entry-10811783889.html
映像は1953年5月25日米国での15キロトンの核爆発(広島と同じ規模)
2008/10/24 にアップロード
The Atomic Cannon, at 280 mm, was the largest nuclear capable mobile artillery piece manufactured by the United States. On May 25, 1953, a 280 mm cannon fired an atomic projectile a distance of 7 miles at the Nevada Test Site. Twenty 280 mm cannons were manufactured. None were used in battle. (Sound effects Added.)
巧妙に作られたプロパガンダフィルム。
これは何発も落とされたファットマン型TNT爆弾。投下の映像はやはりない。
このパンプキン爆弾(ファットマン)は効率が悪く海に捨てられたとのこと
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1197.html
このビデオの最後にはこうある......
「生産コストの割りに爆撃の効果はそれほど高くない。
通常兵器として使うことは見送られました」
ということは長崎では使われなかったということです。
そして日本は四分割を免れ米国は一応世界の覇権を握ったことになっている。
下の記事にはこう書かれています〜
パンプキン爆弾(ファットマン)は使用されることもなく、機密保持のためテニアン島の沖合に海中投棄されたといいます。
http://www.peace-aichi.com/piace_aichi/201210/vol_35-13.html
ご丁寧にNHKがちゃんと放送しています。
飛んできたのはエノラゲイのみでラジオゾンデを何個かパラシュートで落としています。
放射能の記録装置なのですがちゃんと密約で日本軍が回収してくれているのです。
エノラゲイを急遽爆弾倉つきの爆撃機にすることなどありえないことでしょう。
B29:エノラゲイ最後の乗組員の証言
広島原爆投下機、B29エノラゲイの乗組員で最後に生き残ったヴァン・カーク氏は、日本の取材AERAに対して気になる意味不明の言葉を残した。
その言葉とは
「物事には諸説ある。
一部は事実だし、真実でない情報も紛れ込んでいる。
実際に何が起こったかの詳細は、あなた方は決してみつけられはしないさ」と・・・・。
これはB29−エノラゲイが広島に原爆を投下したのではない秘密の暗示だった。
どうやって核分裂を起こすのか
http://matome.naver.jp/odai/2137552339579126101
重要なので同じ記事も重複しています
とびますが〜ソ連時代の2島返還案、日本が拒否=北方領土問題でロシア大統領
注:サンフランシスコ講和では2島を放棄しているのですから残り2島の返還拒否は意味が解らない
http://jp.reuters.com/article/g20-russia-japan-idJPKCN11C03K
検索してみると
http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTmEVKfeRXmScAiBaJBtF7?p=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%B3%E8%AC%9B%E5%92%8C%E6%9D%A1%E7%B4%84%E3%81%A7%E3%81%AF%E5%8C%97%E6%96%B9%E9%A0%98%E5%9C%9F%E3%81%AE%EF%BC%92%E5%B3%B6%E3%82%92%E6%94%BE%E6%A3%84&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=
追加記事;またやっている
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6215340
「コミンテルンの陰謀と核実験成功」
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1193.html
上記記事と対比しながらご覧ください
https://twitter.com/honest_kuroki/status/774122396097720321
Japan Tested Atomic Bomb in NK(北朝鮮) Before End of WWII?〜Korean Times
http://www.koreatimes.co.kr/www/news/nation/2009/12/113_56715.html
Hungnam, North Korea: Delving into Pyongyang’s Long Nuclear Past
https://dcbureau.org/201306258778/national-security-news-service/hungnam-north-korea-delving-into-pyongyangs-long-nuclear-past.html
His name is Minoru Kawamotoとある
https://www.quora.com/His-name-is-Minoru-Kawamoto-and-he-was-born-in-California-on-August-28-1920-What-can-you-find-out-about-him-on-Ancestry-com
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_06_13/115687091/
上の記事にはこうある
1945年8月、ソ連軍の参戦によって、日本軍が米国に核兵器を使用する可能性が排除された。
1945年8月9日、米国・英国との協定に基づき、ソ連が対日戦争に参加した。
11日、太平洋艦隊およびソ連陸軍が清津港・元山港占領作戦を開始した。
両港の間には咸興(ハムフン)という港町があった。
日本軍はそこで密かに核開発を進めていた。
ソ連軍に研究施設を占拠されることを危惧した将校らは12日、巨大な金属のコンテナーで核弾頭のサンプルを運び出し、小型の船艇に載せて漕ぎ出し、沖に出ると間もなく点火、もろとも爆破した。巨大な爆発であった。直径1kmの火球が天空に燃えたあと、巨大なきのこ雲が騰がった。米機B-29が投下した広島原爆と同程度の威力の爆弾であった。「祖国」作戦の一環で米軍に対して使用される予定であった。しかし、投下され、炸裂することはなかった。いわばソ連が米国を日本の核攻撃から救ったのである。
Konkurent.Ru、Vladivostok
管理人注:この記事には若干誤りがあるので説明しよう..........。
咸興(ハムフン)という港町は北朝鮮の港町で最初の拙稿に詳しく述べてある。
NATUREの写真との関連
本物黒酒〜黒酢さんは当初核実験成功と述べていましたがその後以下のように訂正されています。
?@honest_kuroki
まさにそんな感じ。
ネイチャーがバックナンバーを公開していますが、1940年発表の仁科氏の論文
『高速中性子によるウラン核分裂生成物』
で、"天然ウラン"が世界初の核分裂連鎖反応(臨界事故)を起こしていたことがわかります。
http://www.nature.com/nature/journal/v146/n3688/abs/146024a0.html … @Thoton
田布施システム偽天皇
https://twitter.com/honest_kuroki/status/773875455820636160
昭和天皇は英国陸軍の元帥
https://twitter.com/honest_kuroki/status/773788552299634688
戦艦大和の核実験
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html
『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。
それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。
だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。
日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。
このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。
勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。
以下は、私の直感から導かれることでもある。
結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。
当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。
その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。
起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。
終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』
広島・長崎で自作自演連続テロ〜その手法が9.11で使われた
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/1945869.html
天皇関係記事一覧〜ウランの大砲爆弾?
http://cosmic-dance.blogspot.jp/search/label/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E9%99%B0%E8%AC%80
広島・長崎の原爆は日米合同作戦による自作自演であった】
戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。
「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」
理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!
1939アインシュタインが米大統領に「ウラン爆発を応用すれば船で爆破可」
1940英国ウラン爆発軍事応用委員会(天皇は英国陸軍元帥)◆仁科が日本陸軍にウラン爆弾計画を進言◆仁科の臨界事故の核分裂生成物がネイチャ―掲載@nyaro61
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6
%E5%B8%82%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E7%88%86%E5%BC%BE%E6%8A%95%E4%B8%8B#.E5.8E.9F.E7.88.86.E6.8A.95.E4.B8.8B.E3.81.AE.E8.83.8C.E6.99.AF.E3.81
.A8.E7.B5.8C.E7.B7.AF …
https://twitter.com/honest_kuroki/status/774363897381867520
だんだん広まっています〜原爆投下の嘘が
https://twitter.com/AtsuyaKimura/status/774454553982832640
ヴェノナ文書〜あの田母神論文にもありました。だから嵌められたのです。
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1901
全文は記事にありますが一部抜粋
『さて日本が中国大陸や朝鮮半島を侵略したために、遂に日米戦争に突入し3百万人もの犠牲者を出して敗戦を迎えることになった、
日本は取り返しの付かない過ちを犯したという人がいる。
しかしこれも今では、日本を戦争に引きずり込むために、アメリカによって慎重に仕掛けられた罠であったことが判明している。
実はアメリカもコミンテルンに動かされていた。
ヴェノナファイルというアメリカの公式文書がある。
米国国家安全保障局( N S A )のホームページに載っている。
膨大な文書であるが、月刊正論平成18年5月号に青山学院大学の福井助教授(当時)が内容をかいつまんで紹介してくれている。
ヴェノナファイルとは、コミンテルンとアメリカにいたエージェントとの交信記録をまとめたものである。
アメリカは1940年から1948年までの8年間これをモニターしていた。
当時ソ連は1 回限りの暗号書を使用していたためアメリカはこれを解読できなかった。
そこでアメリカは、日米戦争の最中である1943年から解読作業を開始した。
そしてなんと37年もかかって、レーガン政権が出来る直前の1980年に至って解読作業を終えたというから驚きである。
しかし当時は冷戦の真っ只中であったためにアメリカはこれを機密文書とした。
その後冷戦が終了し1995年に機密が解除され一般に公開されることになった。
これによれば1933年に生まれたアメリカのフランクリン・ルーズベルト政権の中には3百人のコミンテルンのスパイがいたという。
その中で昇りつめたのは財務省ナンバー2の財務次官ハリー・ホワイトであった。
ハリー・ホワイトは日本に対する最後通牒ハル・ノートを書いた張本人であると言われている。
彼はルーズベルト大統領の親友であるモーゲンソー財務長官を通じてルーズベルト大統領を動かし、我が国を日米戦争に追い込んでいく。
当時ルーズベルトは共産主義の恐ろしさを認識していなかった。
彼はハリー・ホワイトらを通じてコミンテルンの工作を受け、戦闘機100機からなるフライイングタイガースを派遣するなど、
日本と戦う蒋介石を、陰で強力に支援していた。
真珠湾攻撃に先立つ1ヶ月半も前から中国大陸においてアメリカは日本に対し、隠密に航空攻撃を開始していたのである』
プーチンの出自
http://blog.goo.ne.jp/navikuma/e/efd220772e4bcf70ee7aa0b4b6453d6a
ハザール興亡史観
http://michi01.com/tendoh/israel12_index.html
こいつらは自衛隊に見えるが顔は日本人じゃあないな〜朝鮮人軍夫か?
あのJL123の時のような。あれは救出に行ったんじゃなく生存者を殺すためだったようだ。
米国でFEMAが発動されたらこういう連中が夜中に家に押し入って日本人を片っ端から連行する事態もあり得るのです。
http://ameblo.jp/tiger-mask-fighter/entry-12197843139.html
世界はすべて黒魔術〜
オームの上祐史浩は公安 
オバマはビン・ラディン 
金正恩の母は横田めぐみ 
などの記事は書いてきました。
聖書の嘘も分かりました。何十年も騙されてきましたからね。
歴代北朝鮮の将軍様はフリーメーソン33位階のグランドマスターで金日成もすり替えられたそうだ。
同じくすり替え組は明治天皇以来ガーター騎士団。
http://agora-web.jp/archives/1660077.html
ベトナム ホーチミン生活たより
http://vn-hochiminh.seesaa.net/article/441881938.html
もっと深くとんでも陰謀論?を検証したい方は下記のサイトを1年かけて読んで見て下さいな!
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/
勘の鋭いブロガーはもう地上起爆に気がついている
http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/11d7601d71eaa761a23a357d5838dea2
http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/185
オリバー・ストーンはバランサーだから気をつけよう。
NHK大好き監督でもある
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/b5512c9f80a1f959d397be284bb84cf5?fm=entry_awp
管理人注:フリーメーソンとは何か その3
天皇マネーの記事は後半ですが長いです。
鬼塚英明氏の著書からですが半分は違っていてミスリードしている。
鬼塚が北朝鮮の工作員であることがわかる
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/243.html
第二総軍で検索してみた
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%91%e6%93%f1%91%8d%8cR&inside=1&b=15
次の記事でその間違いを訂正しよう
THE SECRET TERRORISTS by Bill Hughes
The Rothschilds were Jesuits who used their Jewish background as a facade to cover their sinister activities. The Jesuits, working through Rothschild and Biddle, sought to gain control of the banking system of the United States.
William Cooper= Bill Cooper
"Behold a Pale Horse"
The secret power structure is toward a totalitarian socialist state (fascism).
It is not the Nazis, as they were a product of this power structure.
It is not the Jews, although some very wealthy Jews are involved.
It is not the Communists,as they fit the same category as the Nazis.
It is not the bankers,but they do play an important role...pg.101
http://mujaki666.seesaa.net/category/6889291-1.html
「悪魔とはいったいなにか。
ズバリ、申し上げよう。
それは人間そのものである。
人間の中核をなす、精神世界(心)という超々極微の世界に陣どっている意志体そのものが、そのときどきによって悪魔になるのである。
しかも、人間のなかでも、文化人、知識人、有能な人といわれる人たちほど悪魔的傾向も強いのである。
なぜかといえば、人間の心の知恵のなかには、神と悪魔が紙一重の差でもって、裏、表の関係でつねに同居しているからである。したがって、文化人、知識人、有能な人といわれる人たちほど、よい面=神としての能力も高ければ、悪い面=悪魔としての能力も強いのである」
カレイド君も原爆は投下されたと言っている。これじゃあ信用を失うよ。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4297.html
関連記事〜こちらの分析の方が的をえています
http://ameblo.jp/kuroro-phoenix/entry-12201966477.html
貼り付け終わり。
おいらは達人さんのこの論文を支持します。
ありがとうございましたm(_ _)m
★1945年8月原爆の地上起爆:仮説提示は工作員なのか?

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-15368.html




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2019年07月29日

[放射能メモ] 多死社会ニッポン,2019.7

[放射能メモ] 多死社会ニッポン,2019.7
有名人 訃報 2019年5-6月
投稿者 魑魅魍魎男
日時 2019年7月12日13:50:57
FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
2019年5-6月に亡くなった70歳未満の方の訃報です。 (敬称略)
これは、ざっとネット検索した結果であり、丹念に調べればこの数倍は亡くなっていると思われます。
亡くなった皆様のご冥福をお祈りいたします。
2019/6/? 高木繁 がん治療専門エイルクリニック院長 64歳?
2019/6/30 吉田晴乃 元経団連審議員会副議長 心不全 55歳
2019/6/30 近藤英昭 いなべ市議 腎盂がん 69歳 三重
2019/6/28 中村忠 バロックフルート奏者 脳出血 58歳 東京
2019/6/28 横山精一 元浪江町議会議員 61歳 福島
2019/6/28 石森正二 富山市議 脳梗塞 67歳
2019/6/27 小西英樹 第一精工社長 膵臓がん 56歳
2019/6/26 寺村太志 積水ハウス常務執行役員  病死 66歳
2019/6/25 山崎英樹 HBCアナウンサー 56歳
2019/6/25 佐藤豪 パンクシンガー・変身忍者 大腸がん 48歳
2019/6/24 舟山民生 福島民友新聞棚倉専売所店長 65歳 仙台市
2019/6/20 宮内陽輔(ヨースケ@HOME) シンガーソングライター 急性心不全 37歳
2019/6/19 上野圭司 群馬大学教授・分子化学 50代
2019/6/18 大角道雄 滋賀県湖南市議 膵臓がん 65歳 滋賀・湖南市
2019/6/17 海野隆博 福山市立山野中学校校長 59歳 広島・福山市
2019/6/17 荒井光夫 元喜多方市議・元熱塩加納村議  68歳 福島・喜多方市
2019/6/16 末永由美子 旅館松雲閣社長 52歳 福島市
2019/6/15 高岡一万 小田郡矢掛町議 膵臓がん 66歳 岡山
2019/6/14 SNOBゆか DJ・タレント 循環器疾患 54歳
2019/6/14 森泰久 (有)マインドライフ・サービス代表 病死 62歳 栃木・大田原市
2019/6/13 小川隆 翻訳家・評論家 心不全 67歳
2019/6/13 石田信之 俳優・ミラーマン主演 大腸がん 68歳
2019/6/12 水口拓也 福島民報社編集局社会部長 くも膜下出血 49歳 福島市
2019/6/11 山本芳生 桜井興産専務 64歳 名古屋市
2019/6/11 柏井正樹 テニスコーチ(錦織選手を指導) 急死 58歳 島根・松江市
2019/6/10 渡部敬三 不動産会社・ジョイプロモート代表取締役 63歳 福島・郡山市
2019/6/9 広瀬耕石 元徳島県警交通部長 腎盂がん 65歳
2019/6/9 白築純 ミュージシャン 直腸がん 49歳 島根・雲南市
2019/6/7 山崎育邦 元三菱重工執行役員 虚血性心不全 69歳
2019/6/7 崎元祐治 前神戸市会議員 急性虚血性心疾患 63歳 神戸市
2019/6/6 山田正昭 元岐阜市立長良中学校長 胃がん 66歳
2019/6/5 宇井孝司 アニメ映画監督 心筋梗塞  57歳
2019/6/3 星川翼  元日本コンクリート工業取締役 病死 64歳 横浜市
2019/6/3 青木篤志 プロレスラー・全日本プロレス世界ジュニア王者 バイク事故死 41歳
2019/6/3 佐藤弘樹 FM京都DJ 肺がん 62歳 京都市
2019/5/? 渡辺武 映画監督 53歳
2019/5/31 高橋幸司 株式会社アドバンス元代表取締役社長 胆管がん 49歳 神奈川・川崎市
2019/5/31 花井岳文 格闘家・真足関十段 46歳
2019/5/31 橋本敦 札幌交響楽団ホルン副首席奏者 悪性リンパ腫 62歳
2019/5/30 秋元芳樹 毎日新聞十二所販売所長 急性肺炎 64歳 秋田・大館市
2019/5/30 織田義之 舞姿道みろく代表 47歳 宮城・登米市
2019/5/29 井上正鉄 秋田大名誉教授・植物分類・生態学・環境科学  内因性疾患  69歳 秋田市
2019/5/29 三浦潔 県軽自動車協会会長 病死 64歳 秋田市
2019/5/29 上野法美 柔道家・上野三姉妹の父 膵臓がん 66歳 北海道・旭川市
2019/5/28 城崎陽子 萬葉集研究者・富士行者・獨協大学特任教授 敗血症 56歳
2019/5/28 笹田弥生 (旧姓・加納) 1980年モスクワ五輪体操女子代表 肝不全 56歳 東京
2019/5/27 中森明穂 元アイドル・中森明菜の妹 肝硬変 52歳
2019/5/26 斎藤喜則 鍵屋代表取締役 67歳 福島・白河市
2019/5/25 半沢巌 元JFEエンジニアリング取締役 病死 64歳
2019/5/25 高木秀之 東北管工事工業代表取締役社長 63歳 福島・いわき市
2019/5/25 蔡安邦 東北大教授・金属物性学 心不全 60歳
2019/5/24 高川修治 元ヤマタネ副社長 脳腫瘍 66歳
2019/5/22 大澤晃 京都大教授・生態系生産動態論  上顎がん 65歳
2019/5/21 北沢雄二 元理研コランダム取締役  病死 62歳 千葉
2019/5/19 小林裕  オーボエ奏者・国立音楽大学教授 心筋梗塞 58歳
2019/5/19 古庄速人 カーデザイン・ジャーナリスト 胃がん 46歳
2019/5/19 藤井浩(ふじーひろし) ライター・「勝手邦題」サイト運営者 49歳
2019/5/19 木村進 喜劇俳優・元吉本新喜劇座長 腎不全 68歳 大阪市
2019/5/18 齋藤徹 音楽家・コントラバス奏者 がん 63歳
2019/5/18 ますみ ヴィジュアル系ロックバンドWizardギター奏者 原発性肺腺がん 38歳 東京
2019/5/17 上岡憲司 柔道家・乳山道場館長 心筋梗塞 北九州市
2019/5/17 京谷隆彦 栃木県アイスホッケー連盟理事長 66歳
2019/5/16 田代翔祐 シンガー・ソングライター・元「RAVE」等 自死? 26歳 大阪・貝塚市
2019/5/16 平本欣司 三菱ガス化学常務執行役員 病死 58歳
2019/5/16 大山亜由美 プロゴルファー がん 25歳 鹿児島市
2019/5/15 増渕定雄 クリティカル代表取締役 病死 64歳 栃木・宇都宮市
2019/5/15 上本昇 元井原市議  肺腺がん 68歳 岡山・井原市
2019/5/14 星野正樹 囲碁棋士・九段 脳出血 52歳
2019/5/14 我妻照男 アポロメディカルホールディングス会長兼社長  肝臓がん 66歳 東京
2019/5/13 火田詮子 女優 くも膜下出血 65歳 愛知・名古屋市
2019/5/12 及川一 映像美術監督 下咽頭がん 64歳 東京
2019/5/12 草間敏幸 上越市議  病死 68歳 新潟・上越市
2019/5/11 清水広元 前中尊寺執事長 脳出血 62歳 岩手・平泉町
2019/5/10 相沢英孝 法学者・一橋大名誉教授 多臓器不全 65歳 東京
2019/5/10 岡雄三 ベース奏者 がん ALS 53歳 
2019/5/10 里見仁 毎日メディアサービス社長 61歳 北九州市
2019/5/8 島田三郎 自民党・参議院議員 慢性閉塞性肺疾患 62歳
2019/5/7 武井道忠 前矢掛町副町長 68歳 岡山
2019/5/7 大山善治郎 三種町議 肺がん 68歳 秋田
2019/5/6 梅宮聡 タイムアフタータイム社長 59歳 福島・矢吹町
2019/5/6 平野健一 会津若松市水道部長 57歳 福島・会津若松市
2019/5/5 島谷智彦 広島国際大学副学長・内科学 53歳 広島市 
2019/5/5 林正彦 医療創生大薬学部教授・薬理学 66歳 福島・いわき市
2019/5/4 S@KO(本名・迫田訓光) ラジオパーソナリティー 筋萎縮性側索硬化症(ALS) 44歳 宮崎・延岡市
2019/5/4 鈴村和代 東日本建設コンサルタント監査役鈴村正人氏の妻 68歳 いわき市
2019/5/3 菊地和彰 きくち木工代表 63歳 福島・二本松市
2019/5/3 馬上忠一 いわき畳商工業組合長  63歳 福島・いわき市
2019/5/2 玉川恵 丸屋本社前社長・城山観光常務 60歳 鹿児島市
2019/5/2 ワイルド・セブン 「バリアフリープロレスHERO」所属選手兼GM 十二指腸がん 50代
2019/5/1 大塚ギチ ゲームライター・編集者 脳卒中で階段から転落・外傷性クモ膜下出血 45歳

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/719.html
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/522.html
 








全国各地で熱戦が繰り広げられている高校野球だが、闘病や死別の話題ばかり 被ばく被害を察してくれということか 
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2019 年 7 月 17 日 03:09:45: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
甲子園をめざして全国各地で熱戦が繰り広げられている高校野球だが、
選手の闘病や家族との死別の話題ばかりという異常事態になっている。
難病や家族との死別にもめげずがんばっています、という美談が日本人は大好きで
しばしばニュースにもなるのだが、いくらなんでも数が多すぎる。
高校生の親の世代、40-50代が猛烈な勢いで病死していることが、
これらのニュースからわかるだろう。
人生で一番元気な時期にあるはずの選手も、脳梗塞、悪性リンパ腫、その他の難病で
闘病している人が少なくない。
すでに放射能被ばくによる健康被害が極めて深刻になっていることは明らかである。
政府・原子力ムラからの圧力で、それを直接伝えられないので、こういった美談として
形を変えてマスコミは報道しているとも考えられる。
「真実は報道できませんが、どうか察してくださいね」ということだ。
「高崎・北爪が完封、入院中の監督へ勝利届けた/群馬」 (日刊スポーツ 2019/7/16)
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201907160000659.html
「9日の高崎東との1回戦を7回コールド勝ちした直後の11日、チームに衝撃が走った。07年からチームを率いる境原尚樹監督(55)が体調不良のため群馬県内の病院に緊急入院。学校はこの日の試合前、今大会の監督を変更して同校教諭でコーチの大隅(おおすみ)昭彦氏(57)が指揮を執ると発表した。
11日の入院直前、境原監督は「決勝で戻ってくるから勝ち進んでくれ」と選手に訴えた。完治させるには一定期間の入院加療が必要なため、短期での復帰は無理と分かっていながらチームを鼓舞しようとする指揮官にナインは奮い立った。」
「【香川】四国学院大香川西 エース青山、右耳手術乗り越え初戦突破 
粘投6回1失点『気持ちでは負けない』」 (スポニチ 2019/7/16)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/16/kiji/20190716s00001002345000c.html
「今年2月に右耳から脳に達する膿を取り除く全身麻酔の手術を受けた。病名は急性乳様突起炎。中耳炎を悪化させた。右耳が聞こえにくく、練習中に平衡感覚を失って右側にバタンと倒れてしまうことも度々経験した。治療による約3週間のブランクを経てチームに復帰。
その時、秋の大会で背負っていた背番号は「1」から「11」に変わっていた。 」
「金足農・船木主将、車いす生活から復帰し鼓舞/秋田」 (日刊スポーツ 2019/7/16)
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201907160000872.html
「1月、船木は練習中に意識を失い救急搬送された。医師からは「転換性障がい」と診断。足の感覚を失い、5月上旬まで車いす生活を送った。 」
「天国の母へ届ける...恩返しの『勝利』 会津・山内が全力プレー」 (福島民友 2019/7/16)
http://www.minyu-net.com/sports/hs_baseball/natu_fukushima/FM20190716-396717.php
「会津の左翼手山内直輝選手(3年)は亡き母親に全力プレーを誓って試合に臨み、チームの勝利に貢献した。支えてくれた天国の母親への恩返しの思いを胸に、今大会を戦う。 (中略)
高校1年の3月、母親の良枝さんが病気で亡くなった。 」
「中部大春日丘 他界のコーチらに白星贈れず/コラム」 (日刊スポーツ 2019/7/16)
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201907160000119.html
「2月に中野竜司コーチが小細胞肺がんで他界。40歳。 (中略)
4月には、直前まで授業にも出ていた柏木芳幸副部長が肝臓がんで他界した。64歳。 」
「【北北海道】旭川明成・渡辺蓮、執念Vホーム 亡き母にささげる初勝利」 (スポーツ報知 2019/7/15)
https://hochi.news/articles/20190714-OHT1T50268.html
「見えない力も、そっと背中を押してくれた。
やんちゃで素朴な少年を見守ってきた最愛の母・仁美さんが今年4月、後腹膜がんのため55歳で亡くなった。
最後の夏の観戦がかなわなかった母の思いも込めて、この日はスタンドから姉・千咲さん(24)=札幌市、看護師=が応援。悲しみを乗り越えて活躍する弟の姿に優しく目を細め、「今朝もお母さんのために勝つんだと言っていました。
昔から走るのが好きな弟。まさかこんな場面でやってくれるなんて…」と声を詰まらせた。 」
「続く高熱、聞いたこともない病名…『野球、できますか』」 (朝日新聞 2019/7/15)
https://www.asahi.com/articles/ASM6T66WBM6TPIHB01X.html
「しかし、体調は改善せず、その年の秋、母のみささん(42)と一緒に地元の病院を訪れた。「クローン病かもしれない」と医師が口にした。クローン病ってなんやろう――。聞いたこともない病名に漠然とした不安が頭をよぎった。「野球、できますか」。
「体調がいいならやっていいでしょう」という医師の言葉に、少しでも早く治して野球をしようと前を向いた。
 その後、クローン病の診断を受け、西宮市にある兵庫医科大学病院に入院した。絶食して点滴を受ける時もあった。冬に入ると、部員たちは走り込みや筋トレで体力作りにも励む。なんで自分が難病になるんや。
練習に参加できないと差がついてしまう。病床でいらだちや焦りを感じた。」
「【神奈川】母の遺骨胸に…横須賀工エース小仲井 天国に捧げる勝利『最後の夏を見てほしかった』」
(スポニチ 2019/7/14)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/14/kiji/20190714s00001002313000c.html
「亡き母に捧げる勝利だ。
身長1メートル67に体重93キロのどっしりとした体格、横須賀工のエース・小仲井大樹投手(3年)が投打にわたる活躍で、チームを初戦突破に導いた。
昨年春に母・恵津子さんが乳がんによって49歳で他界。「最後の夏を見てほしかった」と遺骨をユニホームのポケットに入れてプレーした。恵津子さんの作るからあげが大好きで、堂々とした肉体に育て上げてもらった小仲井。その体を大きく使い、最後の夏に躍動した。」
「天国のマネジャーへ 果たした約束、球場に響いた校歌」 (朝日新聞 2019/7/14)
https://www.asahi.com/articles/ASM7G653HM7GTLVB011.html
「リブワーク藤崎台の第1試合、2回戦の熊本国府―玉名。シード校に挑む三塁側スタンドの玉名の応援席に、遺影を手に試合を見守る夫婦がいた。熊本市北区植木町の会社員西林尚綱(たかつな)さん(47)と久美さん(46)。
今年1月31日に骨肉腫で亡くなった娘の蒼さん(享年19)は、玉名のマネジャーだった。」
「【東東京】駒込逆転勝利 木内主将の気迫が呼んだ 難病乗り越え全力プレー」
(スポニチ 2019/7/14)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/14/kiji/20190714s00001002057000c.html
「昨秋東京都大会後、突然、体に異変が起きた。腹痛から始まり、血尿やタンパク尿が出るようになったという。
病院で「放っておけば腎不全になる」と9月下旬に入院。IgA腎症だった。
心配する同僚はお見舞いに訪れたり、励ましの連絡もくれたが「つらすぎてスマホも見られなかった」。
10月初旬に退院も、再検査が必要となり再び運動禁止。今年2月にようやく復帰した。
「入院中は野球の動画をよく見て、退院後の動けない期間は練習の風景を観察してメモを取っていた」と、できる限りを尽くした。 」
「【東東京】脳梗塞から懸命のリハビリ…4校連合・科学技術の坂本 
最後の打者となるも『感謝しかない』」 (スポニチ 2019/7/13)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/13/kiji/20190713s00001002344000c.html
「突然の異変に見舞われたのは1年時の2月だった。坂本は通学途中に激しい頭痛に襲われた。高校到着後、そのまま保健室に向かうと、そこから救急車で都内の病院に急行した。診断結果は「脳梗塞」。
すぐに手術を受けた。
「まさか自分が、という感じでした」。」
【山梨】富士河口湖5回コールド負けも病気を乗り越えた古谷「みんなと最後に戦えたことがうれしい」
(スポーツ報知 2019/7/13)
https://hochi.news/articles/20190713-OHT1T50060.html
「 そんな中、母・かおりさんがインターネットで同じような症状を探し、病院と相談した。
そして、夏に「脳脊髄液減少症」と診断された。治療を受け、症状も改善。10月には練習に復帰し、今年3月からは対外試合にも出場できるようになった。 」
「【岡山】元近鉄の祖父を持つ高梁日新の林主将が天国の父にささげる選手宣誓」
(スポーツ報知 2019/7/13)
https://hochi.news/articles/20190713-OHT1T50095.html
「岡山大会の開会式が行われ、高梁日新の林浩平主将(3年)が選手宣誓を行った。
大阪・歌島中2年の冬に父・雅彦さんが心筋梗塞のため50歳の若さで他界。 」
「高校野球神奈川大会 橋本・高瀬、倒れた母に恩返しの雄姿」 (カナロコ 2019/7/13)
https://www.kanaloco.jp/article/entry-181352.html
「自宅で母・めぐみさん(49)が倒れたのはことしの春。家にいた高瀬は、慌てふためきながら救急車を呼んだ。
脳出血で一命は取り留めたが、「お母さんを支えないと」と、野球をやめようと思った。」
「【西東京】聖徳学園が大勝 悪性リンパ腫から復帰の三宅が躍動」 (スポニチ 2019/7/13)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/13/kiji/20190713s00001002302000c.html
「聖徳学園が6回コールドで大勝した。
左胸縦隔の悪性リンパ腫から復帰した三宅郁哉外野手(3年)が躍動した。(中略)
同校に入学した17年の健康診断で異常が見つかった。大学病院で精密検査を受けた結果、告げられたのが「悪性リンパ腫」。「医師から野球をやめて、病気に専念してくださいと言われました。野球ができないことが本当につらかった」と、一時は絶望の淵に立った。抗がん剤の副作用もあって、体重は65キロから10キロも減った。 」
「原因不明の病と格闘 ほぼぶっつけ本番でマルチヒット 」 (朝日新聞 2019/7/13)
https://www.asahi.com/articles/ASM7F31PKM7FPTIL00S.html
「今年の春以降、神経痛などに悩まされ、学校に行けなくなった。原因は分からない。
最後の夏に向けて練習ができず、焦りを感じながら家でひたすら食べて筋トレし、体を大きくした。 」
「宇都宮南快勝、高田主将亡き父のため上位狙う/栃木」 (日刊スポーツ 2019/7/12)
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201907120000992.html
「中学3年で肺ガンで父を亡くした。容体が悪化してから母の芳子さん(52)から打ち明けられたというが、父は高田が小学生の時に余命宣告をされていた。しかし、奇跡的に一命を取り留めると、中学の時は高田と一緒にキャッチボールをするまでに回復した。
その当時、高田は父の病気について知ることはなかった。 」
「人の名前が覚えられない…健忘症の左腕、無失点の好投」 (朝日新聞 2019/7/12)
https://www.asahi.com/articles/ASM7D5JQ9M7DUGTB020.html
「健忘症という病気に苦しんだ石川の左腕佐藤瑠威君(2年)が、2番手でマウンドに立ち、無失点の好投を見せた。
入学早々に教室で倒れた。
人の名前や顔を忘れては思い出すことを繰り返し、1年間苦しんだ。4点を奪われた後の二回途中から登板。4回3分の2を投げて、打者18人を1安打に抑えた。」
「金沢総合コールド発進、近藤「母に喜びを」/神奈川 」 (日刊スポーツ 2019/7/11)
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201907110000529.html
「遊撃手だったが、中2で手術した右肘を再び痛めて左投げに転向。「1番左翼」で出場し無安打ながら、守備でも大きな声で味方を鼓舞した。昨年冬に母泰子さん(51)を病気で亡くす苦労もあったが、「みんなの期待に応えられた。母に一番に喜びを伝えたいです」と笑顔で話した。 」
「亡き父へ『ついに打ったよ』 仏壇に置いたHRボール」 (朝日新聞 2019/7/11)
https://www.asahi.com/articles/ASM6W0VBPM6VUBUB00T.html
「ほんの3週間前のことだった。仕事でいつもより遅く深夜に帰ってきた母にたたき起こされた。「お父さん息してない」」
「脳出血でリハビリの父、何度も心に 捧げた136球 」 (朝日新聞 2019/7/10)
https://www.asahi.com/articles/ASM79332JM79TLTB008.html
「「お父さんが倒れた」脳出血だった。一命は取り留めたものの、1カ月以上意識が戻らず、その後も苦しいリハビリ生活が続いている。」
「主将が必ず身につけるネックレス 父に野球を見せたくて」 (朝日新聞 2019/7/9)
https://www.asahi.com/articles/ASM6R3R7JM6RPIHB001.html
「小学6年のころ、孝文さんはひどい腹痛に見舞われた。精密検査の結果、横行結腸がんで、最も病状が進んだ「ステージ4」だった。リンパ節への転移もあった。ただ、「お父さんなら大丈夫」。そう思っていた。 (中略)
その日の夕方、孝文さんは息を引き取った。48歳だった。 」

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2013年場所から福島産食品が優勝力士に授与>>>大関陣全滅???
大関陣全滅!(東海アマ)2013年初場所から福島県産食品が優勝力士に授与
投稿者 てんさい(い)
日時 2019 年 7 月 17 日 20:02:26
KqrEdYmDwf7cM gsSC8YKzgqKBaYKigWo
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-809.html
大相撲界は、名古屋場所のクライマックスだが、優勝経験のある大関全員が離脱を余儀なくされ、前代未聞の事態になっている。
大関高安が休場 4大関休場は昭和以降初の異常事態
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6330287
日本相撲協会は名古屋場所11日目の17日、大関高安(29=田子ノ浦)の休場を発表した。
大関陣ではすでに豪栄道、貴景勝、栃ノ心の3大関が休場しており、高安で4人目。
4大関以上の休場は昭和以降初の事態となった。
高安は8日目の玉鷲との取組中に左肘を負傷した。9日目、10日目と患部にサポーターを巻いて出場。
10日目までに8勝2敗と勝ち越し、11日目は横綱白鵬との対戦が組まれていた。白鵬は不戦勝となる。
 ****************************************************************************
大関陣が全滅、昭和が始まり、平成、令和となって、かつて一度もなかった事態。
高安は「左肘負傷」ということになっているが、おそらく、靱帯を損傷したのだろう。
貴景勝は、右膝側副靱帯の損傷で、相撲を取れる状態ではない。
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201907070000214.html
豪栄道は右肩の負傷で休場、一ヶ月の加療、相当な重傷だ。
https://www.asahi.com/articles/ASM7G3PT6M7GUTQP00B.html
栃ノ心も左肩、右膝の負傷、いずれも回復の遅い靱帯で重傷のようだ。
https://www.sanspo.com/sports/news/20190712/sum19071208360006-n1.html
今場所は、関脇に陥落した御嶽海が出場しているが、大関陥落の原因も初場所に左膝靱帯を負傷したことだった。
https://www.asahi.com/articles/ASM1M36LCM1MTIPE00C.html
何度も執拗に書いて申し訳ないが、こうした優勝経験力士ばかりが筋肉や靱帯を負傷して休場、最悪、引退に追い込まれているのは、私の記憶では、
2013年初場所から福島県産食品が優勝力士に授与されて以来のことである。
https://dion.wiki.fc2.com/wiki/%E5%A4%A7%E7%9B%B8%E6%92%B2%E3%81%AE%E5%84%AA%E5%8B%9D%E5%8A%9B%E5%A3%AB%E3%81%AB%E8%B4%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E8%B3%9E%E5%89%AF%E8%B3%9E

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[放射能メモ] CDC: 千葉市川市の水道水3万Lをろ過したフィルタから192Bq/kgのセシウム

[放射能メモ] CDC: 千葉市川市の水道水3万Lをろ過したフィルタから192Bq/kgのセシウム
千葉・市川市の水道水3万リットルをろ過したフィルタから192Bq/kgのセシウム134/137を検出 (CDクリエーション) 
投稿者 魑魅魍魎男
日時 2019年7月26日22:51:21
FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
「千葉県市川市の水道水を通過させたフィルターのセシウム測定」
(CDクリエーション 2019/7/25)
http://cdcreation.grupo.jp/blog/2632295
CDクリエーションさんの測定です。
今年2月から5ヶ月強、千葉・市川市の水道水3万リットルをろ過したフィルタからセシウム134/137合算で192Bq/kgが検出されました。
たった数ヶ月使ったフィルタが、黄色いドラム缶に入れて厳重管理しなければいけないほど汚染されるということは極めて深刻です。
しかし、江戸川など取水している河川の川底が数千Bq/kgのオーダーで猛烈に汚染されていることを考えれば、水道水からこれだけの放射性物質が検出されるのは当然でしょう。
東大・小豆川勝見助教と秋田放射能測定室 「べぐれでねが」は、これらの測定が誤まりであると主張するのなら、クロスチェックに応じてこのフィルタを測定すべきでしょう。
無視するということは、相手の主張を認めたということにほかなりません。

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http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/753.html

CDクリエーション 
http://cdcreation.grupo.jp/blog/2632295





ワタクシ事ですが,先週にCDクリエーション社からシャワーヘッド(約22000円)購入,
北東京の水道水汚染データを提供してゆく予定です。

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2018
緊急報告、葛飾区の水道水セシウム汚染は前回の倍以上に推移 (CDクリエーション) 
投稿者 魑魅魍魎男
日時 2018 年 9 月 20 日 09:36:44
FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
「緊急報告、葛飾区の水道水セシウム汚染は前回の倍以上に推移」 (CDクリエーション 2019/9/18)
http://cdcreation.grupo.jp/blog/2300835
CDクリエーションさんの測定結果です。
東京・葛飾区でゼオライトを使用した浄水器に水を40000リットルを通した後、カートリッジの汚染を測定したところ、セシウム134/137合算で
739.52Bq/kg
を検出したとのこと。前回、2018年5月に同様の測定を行なったときは
367.68Bq/kg
で、2倍以上も汚染がひどくなっているそうです。
この理由は、おそらくダム水源の底に沈殿していたセシウムがこのところの豪雨でひっかき回されたか、水源地周辺の土壌の汚染が貯水池に流れ込んだかではないかと思われます。
1リットル当たりに換算すると0.0184Bqになりますが、毎日飲んだり浴びたりする水道水ですから、健康に影響がないとは決して言えません。
そもそも原発では100Bq/kg以上の放射性廃棄物は危険なので、黄色いドラム缶に入れて厳重に保管する決まりになっています。
浄水フィルターが使用わずか1ヶ月で放射性廃棄物並みに汚染されてしまうことは、本来なら絶対にあってはならないことなのです。
われわれのからだの3分の2は水分です。野菜などの食べ物も8-9割は水分です。
水が汚染されてしまったら、もう終わりです。防ぐ手立てはありません。
水の汚染から逃れるには東日本から避難・移住するしかありません。
(関連情報)
「CDクリエーションの鈴木さんから緊急通報!」 (東海アマブログ 2018/9/18)
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-482.html

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東海アマブログ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-482.html

CDクリエーション
http://cdcreation.grupo.jp/blog/2300835












2017
各地の水道水のセシウム値
最終更新日 2017.10.16
RO(逆浸透)の心臓部分であるメンブレンフィルターは米国製Filmtecブランド99%除去タイプを使用しておりますが除去率は100%ではありません。
除去出来なかった約1%のセシウムを更に除去する為にDIフィルターがオプション設定されております。
その除去出来なかった約1%のセシウムをDIフィルターをカットし中身のイオン交換樹脂を320g取り出し測定した数値です。(通水量はまちまちでわかりません。)
DIフィルターの無料測定について 2017年10月16日
東京都中央区、12Bq/kg
埼玉県八潮市、8Bq/kg
茨城県水戸市、7.4Bq/kg
東京都足立区、6Bq/kg 5.7Bq/kg
東京都練馬区、5.6Bq/kg
千葉市美浜区、5.6Bq/kg
東京都葛飾区、5.3Bq/kg
東京都台東区、5.1Bq/kg、3.5Bq/kg
千葉県松戸市、4.9Bq/kg 4.5Bq/kg
福島県郡山市、4.4Bq/kg
高崎市、4.2Bq/kg、
東京都葛飾区、4.2Bq/kg、5.0Bq/kg
東京都杉並区、3.6Bq/kg
東京都渋谷区、3.5Bq/kg
埼玉県新座市、1.9Bq/kg
東京都西東京市、1.7Bq/kg
東京都葛飾区、1.5Bq/kg
千葉県取手市、1.3Bq/kg
神奈川県横浜市、1Bq/kg定量下限値未満

CDクリエーション 
http://cdcreation.grupo.jp/blog/2632295






2013
◆首都圏河川(川底)放射性物質ワースト20
[水域・河川名]  [採取地点]  [市町村名] [濃度]
手賀沼流入河川・大津川 上沼橋 千葉・柏市 14200
手賀沼流入河川・亀成川 亀成橋 千葉・印西市 5300
手賀沼流入河川・大堀川 北柏橋 千葉・柏市 4200
江戸川水系・新坂川 さかね橋 千葉・松戸市 3600
江戸川水系・坂川 弁天橋 千葉・松戸市 3400
江戸川水系・利根運河 運河橋 千葉・流山市 3000
手賀沼流入河川・染井入落 染井新橋 千葉・柏市 2900
印旛沼流入河川・手繰川 無名橋 千葉・佐倉市 2780
印旛沼流入河川・井草水路 水路下流 千葉・鎌ケ谷市 2750
印旛沼流入河川・師戸川 師戸橋 千葉・印西市 2330
江戸川水系・真間川 三戸前橋 千葉・市川市 2020
江戸川水系・旧江戸川 浦安橋 千葉・浦安市/東京・江戸川区 1640
印旛沼流入河川・二重川 富ケ谷橋 千葉・船橋市、白井市 1460
手賀沼流入河川・金山落 軽井沢境橋下流 千葉・鎌ケ谷市、白井市 1430
印旛沼流入河川・印旛放水路 八千代橋 千葉・八千代市 1280
印旛放水路・下流 新花見川橋 千葉・千葉市 1270
手賀沼流入河川・金山落 名内橋 千葉・白井市 1210
海老川 八千代橋 千葉・船橋市 1160
印旛沼流入河川・神崎川 神崎橋 千葉・八千代市、印西市 1150
利根川水系・根木名川 新川水門 千葉・成田市 1080
環境省モニタリング調査より。放射性物質濃度はCs134、137の合計、濃度は1キロ当たりのベクレル

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http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/165.html





2013
首都圏「水がめ」 驚愕のセシウム汚染レベル <首都圏河川(川底)放射性物質ワースト20> (日刊ゲンダイ) 
投稿者 赤かぶ
日時 2013 年 4 月 04 日 10:30:00: igsppGRN/E9PQ
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-8425.html
2013/4/3 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ
※前記事
首都圏「水がめ」 驚愕のセシウム汚染 実に基準値の1420倍 (日刊ゲンダイ) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/150.html
※記事全文です。
実に基準値の1420倍
中国から飛来するPM2・5や黄砂に日本中が大騒ぎだが、こっちの方もかなりヤバイことになってきた。首都圏の「水がめ」が福島原発事故でまき散らかされた放射性物質で大量汚染。しかも汚染レベルは日を追うごとに上昇しているのだ。
◆台風直撃でたちまち深刻事態に
環境省は11年9月から、千葉、埼玉、東京の公共用水域の放射性物質のモニタリング調査(51地点)を実施している。先月29日に直近の数値が公表されたが、これが驚愕の汚染レベルなのだ。
例えば、千葉・柏市や我孫子市にまたがる「手賀沼」の流入水域だ。沼から上流約1・6キロの「大津川・上沼橋」の川底からはナント、1キロ当たり1万4200ベクレルの放射性セシウムが検出された。国が定める食品や水の基準は1キロ当たり10ベクレルだから、実に1420倍である。
約10キロ上流の「亀成川・亀成橋」の川底でも5300ベクレル、同約1キロの「大堀川・北柏橋」でも、4200ベクレルが検出された。
手賀沼流入水域ほどではないが、首都圏の「水がめ」の汚染度もヒドイ。
1都5県、約2800万人の給水需要を担う利根川水系や、東京東部と千葉北西部をカバーする江戸川水系の調査地点でも基準値を大幅に上回るセシウムが検出されている。
◆事故前は0.1ベクレル未満
環境省は「水質そのものの放射性物質濃度は1ベクレル未満と、生活の安全は確保されている。川底にたまったセシウムも流れる川の水で遮られているため、外部被(ひ)曝(ばく)等の影響もないと考えている」(水環境課)と説明するが、台風などで川が氾濫し、濁流が川底にたまったセシウムをさらって、「汚染水」があふれる危険性はゼロじゃない。しかも、前回(1月)公表数値からセシウム濃度が上昇している調査地点は20カ所もあるから、余計に心配になってくる。
原発事故直後には、江戸川水系の金町浄水場で、1キロ当たり210ベクレルの放射性ヨウ素が検出され、摂取自粛が呼び掛けられた。この先も首都圏の「水がめ」にセシウムがたまり続けたら大変だ。
「原発事故前の09年度に文科省が行った環境放射能調査のデータでは、海底土のセシウム濃度の平均値は1キロ当たり1・2ベクレルでした。(海や河川の違いなど)調査条件が異なるため、一概に比較はできませんが、環境省が今回公表したモニタリング調査の数値が突出して高いことが分かると思います」(NPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏)
事故前には日本の水質のセシウム濃度は1キロ当たり平均0・045ベクレルと0・1ベクレルにも満たなかった。
福島原発事故の水質汚染は終わってはいない。むしろ、どんどん深刻化するばかりだ。
◆首都圏河川(川底)放射性物質ワースト20
[水域・河川名]  [採取地点]  [市町村名] [濃度]
手賀沼流入河川・大津川 上沼橋 千葉・柏市 14200
手賀沼流入河川・亀成川 亀成橋 千葉・印西市 5300
手賀沼流入河川・大堀川 北柏橋 千葉・柏市 4200
江戸川水系・新坂川 さかね橋 千葉・松戸市 3600
江戸川水系・坂川 弁天橋 千葉・松戸市 3400
江戸川水系・利根運河 運河橋 千葉・流山市 3000
手賀沼流入河川・染井入落 染井新橋 千葉・柏市 2900
印旛沼流入河川・手繰川 無名橋 千葉・佐倉市 2780
印旛沼流入河川・井草水路 水路下流 千葉・鎌ケ谷市 2750
印旛沼流入河川・師戸川 師戸橋 千葉・印西市 2330
江戸川水系・真間川 三戸前橋 千葉・市川市 2020
江戸川水系・旧江戸川 浦安橋 千葉・浦安市/東京・江戸川区 1640
印旛沼流入河川・二重川 富ケ谷橋 千葉・船橋市、白井市 1460
手賀沼流入河川・金山落 軽井沢境橋下流 千葉・鎌ケ谷市、白井市 1430
印旛沼流入河川・印旛放水路 八千代橋 千葉・八千代市 1280
印旛放水路・下流 新花見川橋 千葉・千葉市 1270
手賀沼流入河川・金山落 名内橋 千葉・白井市 1210
海老川 八千代橋 千葉・船橋市 1160
印旛沼流入河川・神崎川 神崎橋 千葉・八千代市、印西市 1150
利根川水系・根木名川 新川水門 千葉・成田市 1080
環境省モニタリング調査より。放射性物質濃度はCs134、137の合計、濃度は1キロ当たりのベクレル

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(関連情報)
「首都圏「水がめ」 驚愕のセシウム汚染レベル <首都圏河川(川底)放射性物質ワースト20>
(日刊ゲンダイ)」 (阿修羅・赤かぶ 2013/4/4)
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/165.html
「緊急報告、葛飾区の水道水セシウム汚染は前回の倍以上に推移 (CDクリエーション)」
(拙稿 2018/9/20)
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/331.html
「小野俊一氏をデマ流布と中傷、ニセ医者呼ばわりしてツイート削除を迫るも相手にされず恥をさらした『べぐれでねが』」 (拙稿 2019/7/23)
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/740.html
「べぐれでねが」は疑惑だらけの『でたらめでねが』 他人の商品を詐欺レベルと批判する資格はない」 (拙稿 2019/7/5)
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/698.html

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福島・日本酒7年連続日本一、放射線でまろやか?(めげ猫「タマ」の日記)
投稿者 赤かぶ
日時 2019 年 5 月 19 日 10:19:25: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
福島・日本酒7年連続日本一、放射線でまろやか?
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2898.html
2019/05/18(土) 19:43:04 めげ猫「タマ」の日記
福島県の地方2紙(福島民報・福島民友)は、5月17日に酒類総合研究所が発表した2018酒造年度(2018年7月〜2019年6月)の全国新酒鑑評会の審査結果で、福島県内の製造場(蔵元)が出品した22銘柄が金賞を獲得し、都道府県別の金賞受賞数で7年連続の「日本一」に輝いた旨を報じていました(1)(2)。
原発事故後に福島のお酒は美味しくなったようです。
※(3)を5月18日に閲覧
一面ほぼ全面で扱っています。
福島にとっては大ニュースのようです。
7年連続なので事故3年目から7年連続です。
福島民報は同日の社説(4)で
「伝統を継ぎ、新しい挑戦を続ける努力を思い、応援の祝杯を挙げよう。」
と、福島民友は同じく(5)
「今回の連覇達成は各蔵元のたゆまぬ努力と長年培った技の結晶と言える。」
と論じ、酒蔵の皆様の努力の結果と主張しています。でも事故後です。別の要因がありそうです。
お酒は分解すると美味しくなるそうです(6)。
放射線には分解作用がありす(5)。
(=^・^=)は福島のお酒が放射線によって分解しまろやかに変質したと確信しました。
放射線は予期しない化学反応を引き起こすことがあるそうです(7)。
毒素ができる可能性も否定できないと思います。 
日本では鮮度保持の為に極少量ですがジャガイモに放射線を当てて出荷しています(8)。
何分にも食べものですので、照射じゃがいもの安全性につきましては、徹底的に調べたそうです(9)。
福島産も放射線に曝されて育ちます。放射線によって予期せぬ化学反応が生じ毒素ができていないか心配です。
でも厚生労働省はセシウムだけ検査すれば良いとしています(10)。
<余談>
照射ジャガイモは毒素の検査をしたのに(9)、同じく放射線にさらされた福島産の毒素は検査されていません。
安倍出戻り総理は福島産は「安全」と主張しています(11)。
ただし、彼は嘘を肯定する方です(12)。嘘をつくことにためらいはありません。
彼の「福島産は安全」と主張は「嘘」かもしれません。これでは福島の皆様は不安だと思います。
福島を代表する野菜にトマトがあります(13)。
福島県矢吹町では今年もトマトの出荷が始まりました。味が濃くフルーツのような甘さだそうです(14)。
福島県は福島産トマトは「安全」だと主張しています(15)。でも、福島県矢吹町のスーパーのチラシには福島産トマトはありません。
他県産はあっても福島産トマトが無い福島県矢吹町のスーパーのチラシ
福島産トマトが無い福島県矢吹町のスーパーのチラシ
(=^・^=)も福島県*の皆様を見習い「フクシマ産」は食べません。
―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2898.html
(1)福島県産酒金賞 7年連続日本一 全国新酒鑑評会 | 福島民報
(2)7年連続日本一!福島県の日本酒 全国新酒鑑評会、金賞22銘柄:福島県産「日本酒」ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
(3)福島民報社
(4)【新酒7連覇】福島の技、世界に誇ろう(5月18日) | 福島民報
(5)【5月18日付社説】県産清酒7連覇/「日本一」を揺るがぬものに:社説:福島民友新聞社 みんゆうNet
(6)電解酒とは|電解酒の通信販売ショップ
(7)放射線分解 - Wikipedia
(8)食品に対する放射線照射(食品照射) (08-03-02-01) - ATOMICA -
(9)第21号・じゃがいもの発芽防止に放射線
(10)食品中の放射性物質への対応|厚生労働省
(11)安倍首相、福島産品の安全性強調=アラブ諸国大使に:時事ドットコム
(12)沖縄返還密約、やむを得ず 安倍首相、日米の交渉で見解 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
(13)ふくしまイレブンエッセイ - 福島県ホームページ
(14)トピックス | JA夢みなみ
(15)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(16)矢吹店|店舗・チラシ情報|リオン・ドール

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/545.html

めげ猫「タマ」の日記
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2898.html




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[放射能メモ] めげ猫タマ: 2019年前半,若い女性の福島脱出が加速

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[放射能メモ] めげ猫タマ: 2019年前半,若い女性の福島脱出が加速
若い女性の福島脱出が加速する2019年前半(めげ猫「タマ」の日記)
投稿者 赤かぶ
日時 2019 年 7 月 27 日 09:54:05
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
若い女性の福島脱出が加速する2019年前半
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2969.html
2019/07/26(金) 19:47:54 めげ猫「タマ」の日記
6月中の福島県の人口動態が発表になったので(1)、今年前半の20代前半女性の社会減を集計したら
 2019年1〜6月 1,989人
 2018年1〜6月 1,764人
で、13%増えています。
事故9年目になりましたが、若い女性の福島からの脱出は加速しています。
福島は事故によって汚染されました。
事故から3回目の参院選も汚染したままで迎える福島
 ※1(2)のデータを(3)に示す方法で7月1日に換算
 ※2 避難区域は(4)による
 図―1 特異的に汚染されている福島
図に示すように国が除染が必要だとする毎時0.23マイクロシーベルト(5)を超えた地域が概ね福島で広がっています。
事故から8年以上が経た福島は汚染されたままです。だいたい避難地域が設定されているのは福島のみです(4)。
既に除染は終っており(6)、今後は自然に放射線量が下がるのを待つしかありません。
福島で放射線源はセシウム137です(3)。
セシウム137は半分になるのに30年かかります。4分の1になるには60年です(7)。
一桁下がるには100年がかかります(0.5(100÷30)/=0.1)。
若い方も含め、福島で暮らすことは一生涯に渡り放射能と暮らすことを意味します。
以下に昨年(2018年)6月から今年5月までの1年間の福島の社会増減(転入者―転出者)を示します。
3,4月に多い福島の社会増減
 ※(1)を集計
概ね年の前半で動きます。年の前半の半年間の数値が出れば、ほぼその年の人口移動の様子がつかめます。
福島県の6月までの人口動態が発表になったので(1)、集計してみました。 
20代前半女性に顕著な福島の社会減
図に示す様に20代前半女性で顕著です。数値を記載すると、20代前半の社会減は
 男性 1,053人
 女性 1,989人
で、男性の2倍近いの20代前半女性が福島から逃げたしています。
20歳前後は就職や大学進学といった新たな一歩を踏み出す時期です。
福島の方は福島に残るか、去るかの選択を迫られる時でもあります。
そして多くの若い女性が福島県外からのスタートを決断したようです。
今から5年前の2014年7月に福島には48,485人の10代後半女性がいました。
5年が経ち彼女達は20代前半になっています。
今年(2019年)7月の福島の20代前半女性は32,562人で、残ったのは67%です。
2014年3月当時で10代後半だった福島の女性のうち、約3分の1以上がこの5年間で福島から逃げ出しています。
以下に福島の10代後半の方が5年後に残っている割合を示します。
事故前から若い方の福島脱出はありました。
事故前の2001年から2006年3月までの平均を取ると
男性76%、女性74%
で、男女に大きな差はありませんでした。
事故後の平均を取ると、10代後半の方が5年後に福島に残っている割合は
男性75%、女性66%
で、男性はそれ程に変わりませんが、女性は大きく落ち込みました。
事故後に福島の若い女性の逃げ出しています。
以下に各年前半(1−6月)の20代前半の社会的増減を示します。
20代前半女性の福島脱出が増えている福島
男性は昨年(2018年)比べ減少幅が小さくなっていますが、女性はおおきなっています。
20代前半男性の社会減は
 2019年前半(1〜6月)1,053人
 2018年前半(1〜6月)1,118人
で、少し改善していますが、女性は
 2019年1〜6月 1,989人
 2018年1〜6月 1,764人
で、13%増えています。
事故9年目になりましたが、若い女性の福島からの脱出は加速しています。
福島の合計特殊出生率は1.53です(8)。
一人の若い女性が福島を去ることをは、彼女が将来産むであろう1.53人の子どもも一緒に去って行くことを意味します。
以下に各年6月から1年間の福島での赤ちゃん誕生数を示します。
事故後に減り続ける福島の出生数は年々減り続けています。数値を記載すると
 事故前(2009年7月から1年)  16,202人(男の子8,340人、女の子7,952人)
 近々1年(2018年7月から1年間)12,133人(男の子6,109人、女の子6,024人)
で、事故前に比べ26%減っています。
<余談>
安倍出戻出戻り内閣は色々と主張しているようですが(9)(10)、 森・加計問題で明らかなように、安倍出戻り総理や彼の配下は平然と嘘をつきます(11)。福島の若い女性の皆さんは信じないようです。福島の女性はお隣の宮城や茨城に比べても大変に綺麗です。
福島の綺麗な女性は何処へいっても歓迎されます。
敢て汚染された福島に留まることはありません。そして、福島に残った皆さんも不安なようです。
福島を代表する農産物にモモがあります(13)。
今年もシーズンです(14)。
福島市では出荷が本格化しました(15)。
福島のモモは美味しいそうです(16)。
福島県は福島産モモは「安全」だと主張しています(17)。
でも、福島県のスーパーのチラシには福島産はありません。
他県産はあっても福島産モモが無い福島県福島市のスーパーのチラシ
(=^・^=)も福島県福島市の皆さまを見習い「フクシマ産」は食べません。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/756.html

めげ猫「タマ」の日記
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2969.html









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福島県の月別社会増減


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福島の10代後半の方が5年後に残っている割合






―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-2969.html
(1)福島県の推計人口(令和元年7月1日現在)を掲載しました。 - 福島県ホームページ
た。 - 福島県ホームページ
(2)航空機モニタリングによる空間線量率の測定結果 | 原子力規制委員会中の「福島県及びその近隣県における航空機モニタリング(平成29年9月9日〜11月16日測定) 平成30年02月20日 (KMZ, CSV)」
(3)めげ猫「タマ」の日記 半減期でしか下がらない福島の放射線(2017年)
(4)避難区域の変遷について−解説− - 福島県ホームページ
(5)国(環境省)が示す毎時0.23マイクロシーベルトの算出根拠|東京都環境局 その他について
(6)除染情報サイト:環境省
(7)半減期 - Wikipedia
(8)若い女性」減少歯止めを...出生数過去最少 地元に残す工夫必要:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
(9)放射線副読本(平成30年10月改訂):文部科学省
(10)風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略
(11)いまさら聞けない 森友・加計問題とは:日本経済新聞
(12)五輪にちなみサルビアの花を植樹|NHK 福島県のニュース
(13)ふくしまイレブンエッセイ - 福島県ホームページ
(14)ふくしまプライド。
(15)トピックス | JAふくしま未来
(16)食の宝庫ふくしま | ふくしま満天堂(ふくしまプライド。)
(17)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(18)平野店 | お店を探す | ヨークベニマル
図―2 福島県の月別社会増減
図―3 2019年1−6月の福島県の社会増減
図―4 福島の10代後半の方が5年後に残っている割合
図−5 20代前半の社会的増減
図―6 福島の赤ちゃん誕生数
図―8 福島産モモが無い福島県福島市のスーパーのチラシ

めげ猫「タマ」の日記
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2016年8月22日月曜日
放射能情報,女人多死
秋田・山形県の年間女人多死にいたる東北6県の死亡男女比の同時急低下。その時何が?
投稿者 無知むち鞭ぃー
日時 2016 年 8 月 16 日 06:26:25: pyWt5yq99IwqY lrOSbYLegr@V2oKhgVs   
(回答先: 福島統計の地下“数”脈、死亡男女比が明かす!(続)とうとう女人多死の女死県が年出現した!女が死に始めた日本人。
投稿者 無知むち鞭ぃー 日時 2016 年 8 月 15 日 11:41:16)
グラフ画像欠落を補完
(ある年突然低下・陥没した東北6県・北海道の年別死亡男女比
茨城も追加しました。
原因不明で表示がこんな風に書き換わっていた↓ため表示されなかったようです。グラフ解説にグラフが欠落でした。
<img src="http: asyura.x0.to="" imgup="" d4="" 1562.png"="">)
元画像:http://asyura.x0.to/imgup/d4/1562.png
<2>の補足、
秋田・山形の低下について、
東北六県で、死亡男女比はどう同調・急転して来たのか。
こんどは年別の死亡男女比で2011年以前の東北・北海道を概観すると・・・
けっして、静かに老齢化しつつ死亡男女比が低下してきたのでは、なかった。
ある年突然、谷をえぐるような急激低下をした。
青森、福島が急激低下をした年に他の県も同調して低下した。
これは一体どうゆうことか。「女人死亡物質」が飛散したのか?
20年の経過を簡単にまとめると、以下の通り。
オウム事件ごろの1996年、福島で突然急激に、女人多死方向へ低下、
ただ一県、山形県も同調して低下した。
1997年、秋田・福島以外の全県で低下。青森が急。
(福島は2005年まで変動小さくユルヤカなグラフ変化とされている。大きく変動する他の県と様相がずいぶん違う。)
他県と一緒に突然・同時に低下するのはナゼか?
東北6県・北海道の死亡男女比茨城追加いっしょに、
http://asyura.x0.to/imgup/d4/1614.png
他県と一斉低下は何故引き起こされたグラフ
http://asyura.x0.to/imgup/d4/1562.png
1999年、(鹿児島で「物質X」の年)、東北・北海道の全県で女人多死方向へ低下。
1997と1999年は、青森・山形で激しく低下。福島低下は小さいと。
2003年、北海道、秋田、山形、で大きく低下。福島の低下は極わずか。
2006年、(鹿児島「物質Y」の年の翌年)、山形以外の全県で低下。青森・岩手が最も激しく低下。
(鹿児島の「物質X」Y」ついては : 
http://www.asyura2.com/14/genpatu38/msg/268.html )
2008年、岩手以外の全県で低下。
2009年、岩手・山形・宮城で低下。岩手で急低下。福島は急低下。
2010年、山形以外で全県低下。
2011年、全県低下。岩手・宮城が激しく低下。福島はそれよりマシ(と、厚労省統計。)。
以降、秋田・山形は上昇に転じることなく、ずっと急低下し続けて、
2014年、秋田・山形は、死亡男女比率が1.00より小さくなった。
こういう経過をたどってきたのだった。
けっして静かに低下したのではなかった。
突然、他県も一緒に女が死ぬとはどういうことか。
広範な地域に一斉に影響を及ぼすのだから、原因は物質的なもののだろう。
死亡男女比を低下させる作用の「女人多死物質」とは何か。
現実に人が死んでいる。
特定の県に集中して。
異常な死亡男女比として現れている。
けっして、見方を変えれば無くなるものではない。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/311.html




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[市場メモ] 雑誌Wired: IT業界の次の戦場はマップ/地図, すすむAI化, インターネットの次はARミラーワールド

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米国Amazonの自動化倉庫
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米国Amazonの自動化倉庫
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Facebookのデータセンター
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福島原発の監査ロボット
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富士通ファナックの製造ロボット









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次世代インターネット〜「マシン・インターネット」の時代がやって来る
WIRED,2019.7
■インターネットの中心は人から機機へと移っていく
この先、インターネットの中心は人から機機へと移っていく。
そんな「マシン・インターネット」の時代には、機械に搭載されたAIが協調して連携する。
まるで生物の細胞同士が互接続するように―。
ク-ガ-の最高経営責任者(CFO)でプロックチェ-ン技術コミュニテイ「Block Chain EXE」代表の石井敦による、次世代のインターネットに関する考察。
2019年から10年くらいかけて、インターネットの中心は人間から機械へと移っていく。
きっかけを生み出したのはモノのインターネットIoTだ。
いま、世界中であらゆるにやデヴァイスのIoT化が進んでいる。
最も身近なloTテヴァイスはスマートフォンやコンピュータだが、これからは家、家電製品、クルマ、ロボット、ドローンなどとの接続が始まっていく。
人聞が生み土すテ-タと機械のそれとの決的な違いは、データのサイズや送受信の頻度だ。
例えば、街のあらる場所に設置されたカメラのデータをリアルタイムに送信する場合、データ量は音声を含む映像まるごとと膨大であり、通信頻度も非常に高い。
こうしたloTのデータ通信がリアルタイム化していくにつれ、すべて即時処理が求められるようになる。
世の中のすべてのニ-ズは
「いますぐ手に入れたい」
「いますくサーヴィスを受けたい」
という点で、リアルタイムに向かうからだ。
その結果、瞬時にデータを処理する人工知脳(AI)があらゆるデヴァイスに組み込まれることになるたろう。
それらのAIが実行することは、状況の理解や伺らかの判断となリ、自動化が進むにつれてAIなしでは成立しない世界になる。
これを「マシン・インターネット」と呼びたい。
現在、あなたが所持するインターネットに接続するデヴァイスは何台あるだろうか。
例えば、パソコンとスマートフォンだとしても2台になる。
人によってはズマートスビーカーなどももっているだろう。
これからは、そこにさらに新しいデヴァイスや機械が加わっていく。
あらゆるものがインターネットに接続すると考えた場合、全体の数として、人間より機械のほうが多くなるのは現実だ。
次のポイントは、その無数の機械に対する管理やコントロールをどうするかである。
現在、何らかのデヴァイスでインターネットに接続する際には、人間が操作することが前提になっている。
それが今後は操作やコントロール自体を機械に委ねるようになっていくだろう。。
この管理を機械にゆだねて人が介在しないことこそが、人的ミスや不具合の原因を根本的になくす画期的な要素であリ、その兆にすでにあらわれている。
それがプロックチェーンだ。
プロックチェーンはデジタルデータの価値の移転を実現する技術であるが、最大の特徴は中央の管理が存在しないシステムであるということ。
接続先のコンピュータが自動的に決められ、合意形成やそれに伴う計算も自動的に実行され、複数間の/ードでデータが自動的に同期され、そして最も必要不可欠な要素は、機械聞の信頼性が確保された通信であるということだ、
不特定多数の機械やデヴァイスが自動連携するには、信頼の自動形成が必要不可欠となる。
また、ここで形成される信頼性は、数学要素をもつ普遍的なものでなければならない。

信頼の自動形成という点で、現時点で墨も近い技術はプロックチェーンであるとをえるだろう。
■インタ-ネットが自己修復する
さらに、通信するテ-タの形式が機械にとって処理しやすいものに最適化されていく。
クルマが周囲のデヴァイスや信号機と通信することを考えてみてほしい。
それぞれのクルマに搭載された機械同士が処理しやすいかたちでの高速アクセスが求められるわけで、人間が直接理第できる必要性はない。
これはクルマにかぎらす、ドローンでもロポットでも同様だ。
機機同士の接続を前提とした通信の効率化とスビードアップは、世の中に大きなインパクトをもたらすはずだ。
時析、「いまのインターネットは頃れている」と言われることがある。
その理由は、現在のインターネットが情報の拡散や共有を優先した結果、信頼性や安全性を担保する側面が希薄であるためだ。
マシンインターネットは、この問題を根本から直すことも可能かもしれない。
すべての機減にAIが搭載されたインターネット環境では、それ
ぞれが接続すべき機械やデヴァイスを自動で識別できるようになる。
つまり、問題があったり古かったり、危険なプログラムが動いていたりする機械の検出を自動で行ない、
最適な環境を自動で選んで接続していくようになるはすだ。
われわれ人とマシン・インターネットとの関係はどうなるだろうか。
おそらく現在のような人間が直接理解できるデータへのアクセスは縮小し、マシン・インターネットへのアクセスがメインとなっていくだろう。
そこには高速で自動接続する担保として、人とやりとりする独自のインタ-フェイスが設けられるはすだ。
それは人のような形状のAIアシスタントや現在のスマートグラスが進化した形状のインターフェイスだと考えられる。
それらのインターフェイスは、まるで人間のような自然なふるまいをしつつ、マシン・インターネットの状況を瞬時に翻訳して人間に提供していく。。
人がマシン・インターネットの内部をにすることはな(なり、あらゆる情物が次世代インターネットのインターフェイスによって整理・取捨選択きれていくだろう.

雑誌WIRED,

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インターネットの次のプラットフォームは拡張現実(AR)ミラーワールド
ARミラーワールドの建国は、まだ始まったばかり
「FacebookとWeChatが取って代わられるのは次の技術で、それは拡張現実(AR)になるんじゃないかとぼくは思っている」
ニューエコノミー特集で語られたケヴィン・ケリーの言葉に最初はピンと来なかった。
なぜなら、ARと聞いて思い浮かべるのはポケモンGOやSnapのフィルターであり、ゲームやエンターティンメントといった活用方法しか知らなかったからだ。
しかし今回、ロサンジェルスとサンフランシスコのスタートアップを取材してわかったことは、拡張現実はまさに次のプラットフォームと見据え、
AR、VR、MR、ゲーム、地図、AI、モビリティ、自律走行
など、あらゆるジャンルからミラーワールドの建国がまさに始まっていることだった。
ケヴィン・ケリーが述べたようにミラーワールドもデータ換金ビジネスになる可能性がある。
しかし「同じ過ちを繰り返してはいけない」、
そんな心構えからか、スタートアップたちがプライヴァシーの重要性を述べていたのは心強い。
例えばFantasmoを率いるライアン・ミーゼルは
「グーグルが競合」
と言い放ち、ユーザーが自らデータを管理できる点がサーヴィスの優位性だと語った。
Fantasmoのオフィス、いや小さなガレージ付きの一軒家を訪ねたときにWi-Fiのパスワードを聞くと
「maptheplanet」
だと教えてくれた。
「それがヴィジョンを伝えるのに最も簡単な方法だから」
という彼の言葉からは、ミラーワールドが向かう先が少し掴めたような気がした。
雑誌WIRED,

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2019年07月26日

beautyhappinesshide: 惑星ヤハウェ,惑星フェイトンとポールシフト

beautyhappinesshide: 惑星ヤハウェ,惑星フェイトンとポールシフト
かつて世界は大激変した 
2010/11/26(金) 午前 11:23
太陽系と地球の真実 その他自然科学
恐竜、それは僕が子供の頃に未知のロマンを感じて夢中になったものである。
上野の博物館で恐竜展が開催される度に何度も行った。
超古代に地球上を我が物顔で闊歩していた巨大生物が、何故ゆえに一般的な定説とされる時代の今から約6500万年前に突然のように滅んでしまったのだろうか。現代では恐竜は爬虫類ではなく体毛の生えた大型哺乳類だったということがわかってきている。
そうした俊敏性と代謝機能を備えていた犬のような知能を持っていたとされる恐竜たちが絶滅してしまったことは不思議である。現在でも世界中で多くの考古学者が、この恐竜の絶滅した謎を解明しようと様々な仮説を提示している。
それも今や100以上もの仮説が存在しているが、それらは大きく分けて2つに分類される。それは寿命やホルモン異常や病気などの内側から滅んだ説と、隕石の落下や氷河期の到来や世界中の火山が噴火したなどの恐竜を取り巻く環境が劇的に変化したことによる説だ。
それが今から20年ほど前から、「地球環境の激化」が主流派を占めていくと共に「彗星衝突説」や「小惑星や隕石の落下説」が注目されだした。その発端はイタリアにある奇妙な地層からだった。
このグッビオ層は、まるで火山灰のように黒色をしており、その中には何故か微生物の化石すら存在していなかったのである。これと同様な地層は日本の北海道やアメリカでも確認されたことで、世界中で分布するものと考えられる。
このグッビオ層のような火山灰の煤は同一年代に形成されたものと思われ、恐竜絶滅との関連性があると思われるようになった。このグッビオ層には大量の煤とレアメタルの大量のイリジウムが含まれており、これは当時に世界規模で火山噴火が頻発していたという証拠と思われた。
それだけではなく、実はイリジウムは地球の表面には存在しないレアメタルで、地球の奥深く、それも核付近やマントル層に存在しているもので、ただの火山噴火だけでは大量のイリジウムが噴出することは少ない。
このイリジウムを大量にばら撒いたものこそが、恐竜を絶滅させた存在であるといえる。
他にも「食物連鎖が途切れた」など様々な説があるが、結局のところは地球が未曾有の天変地異で激変したことになるだろう。
地球上が煤で覆われた時代が確かに存在するのです。
恐竜が全て絶滅してしまうほどの大カタストロフィーがあった。
実は、これは現代の科学界では異端の烙印を押されかねないのです。
現代の学会の基本は斉一論が主流を占めている。
斉一論とは、「自然界は全て気の遠くなるような膨大な時間をかけてユックリと少しづつ変化していくものであり、今も昔もそれほど大差なく徐々に変化していく」という理論である。
実はダーウィンの進化論が喝采を浴びて定説とされてしまったがために、斉一論が揺るぎない論理とされているのです。
しかし、恐竜絶滅や地球激変やプレートテクトニクスなどには斉一論では全く通用しないどころか益々混迷を深めてしまう理論である。
ほんの数日〜数週間で地球上に大激変が起きたとする方が理にかなっているのである。
これは現代のアカデミズムの根底を揺るがしかねない重大なことであるから、多くの学者は「地球激変論」を単なる絵空事としてしか認識していない。
この「地球激変論」を認めてしまったなら、世界中にいる殆どの科学者が自ら研究してきた説が全て間違っていることを認めなければならなくなることに一抹の恐怖を抱いているから、斉一論が完全に間違っている・・・という新たな仮説を総力を挙げて全て否定するからだ。
歴史学も似たような側面があるが、現代の科学は
「地球環境の変化は穏やかに徐々に起きるものだ」
という斉一論を前提としており、それに反する仮説はいかに証拠があってもアカデミズムは頑なに認めようとしない。
基盤となる考え方が崩壊してしまうような理論を認めることは、科学者としての自分の価値を著しく損ねるものと考えるため、「正しい科学」よりも自分の生活を守るために古いパラダイムにしがみつかざるを得ないのである。
多くの学者は研究テーマをミクロ的に細分化して絞る傾向にあるが、この「地球激変論」は全くのマクロ的な観点から見なければならず、彼らの不得意とされることで1人の学者には手におえないテーマなのだ。
アカデミズムが心酔している年代測定である「炭素測定法」である。これがいかに「いいかげんなもの」なのかが解れば、アカデミズムが今まで築き上げてきた地政学や考古学や天文学の定説は全て崩壊してしまう。
本当は違うが、仮に小惑星や隕石の落下で地球が激変したとしても、その激変の後には大気の組成や気温や気候、それに地形までもが大きな変化が起きることになる。恐竜が絶滅するくらいの天変地異であるから、その規模はハンパではない。
斉一論を基盤としている大半の学者たちの中にには、「もしも激変があったとしても、一時的なもので長い年月をかけて再び元の状態に戻っていった」と主張する人もいるが、それも何百万年もかけて元の状態に復元されたと思っている。
そもそも炭素14年代測定法そのものが数千万年〜数億年などの数値を出すからいけない。数万年前の地層から大工道具で使うハンマーが出現したり、古生代と推定される地層から生きた蛙が出てきたりするオーパーツがあるが、これも炭素14測定法自体が間違っているとは考えられないのだろうか。
こうした不測の事態に彼らは思考停止になって、それを異端として無かったものとしてしまう。科学の範疇に属さないというのである。明らかに炭素14年代測定法そのものが本当に信用できるのか、その測定法に欠陥がある可能性を考慮しないのだろうか。
実はこの測定法は斉一論が大前提となっており、現代とまったく同じ自然環境が古代に存在していたという条件がついている。ということは、現代と同じ地質の組成である前提で出された数値なのである。
もし、過去の地球環境が現在と全く異なっているならば、測定された数値は信用できないどころか全くのデタラメであるといえよう。オーパーツの件もあり、アカデミズムでも最近はカリウム・アルゴン法など複数の測定法で算出するようになったが、測定の大前提が斉一論の範疇から抜け出すことは今も無い。
だから恐竜が絶滅した時代を今から約6500万年前とはじき出して、それを正しい数値として公表している。既に矛盾だらけであるのは明白である。では地球激変説では、恐竜が絶滅したのは遠い昔ではないということである。
斉一論を支持する学者たちは、そのことを今から約4500年前だとは認めようとしない。手がかりとなるのは「聖書」だからだ。その当時、恐竜の他にも多くの生物が絶滅した翼竜や水棲恐竜や三葉虫やアンモナイトといった生物も絶滅したのである。
それは何故か、それらは地球環境が大激変した後の環境についていけなくなったのである。つまりは環境適応能力が低かったのです。しかし、古代の姿のままで生き残った種も多く存在している。
恐竜よりも環境適応能力が低い、ワニやトカゲや亀などの原始的爬虫類や蛙やイモリなどの両生類が昔と同じ姿で子孫を残し続けている。この理由をアカデミズムでは解明できていない。
単純な問題ほど現代科学では解明できていないのである。今は科学分野だけでなく歴史学や天文学や考古学、それに宗教学など様々な分野を総動員しないと解明できない時代に入っているのである。大型動物が絶滅して小型動物が絶滅しなかったということは不自然である。
何か絶滅しないようにした存在がいることは明らかである。それはノアの箱舟である。現代科学が世界中に浸透した影響で今では伝説の作り話のように思われているが、ノアという1人の人物ではなく世界中に数多くの箱舟を作った人々が多数存在していたことがわかっている。
アララト山には船形の地形が存在し、そのアララト山の船型地形を米軍がレーダー探査したら数多くの小部屋から成っていることがわかっているという。他にもアラスカのユーコン川付近でも全長が約100メートルの木製の巨大な船が発見された。
トルコでも岩の裂け目の中にある全長が約300メートルの船が発見された。他にも多くあったと推測される。これら、発見された古代船は海岸線から遠く離れた内陸部で発見されており、大洪水が地球規模で起きたことを表している。
自然界には侵食作用があり、温度や湿度の変化や気象の変化を受けて硬い岩石も風化し小さくなる。最後は砂となる。また風雨によって山は削られ谷が出来ていき、その谷を風雨の水が流れて川となって流域の大地を削りながら地形を変化させていく。
ときには火山噴火や地殻変動を伴って、その火山灰や土石流が積もる。現在の地球は絶えず地形が変化しているので、キレイな整合のある地層が出来ることは稀である。だが、キレイに一定の間隔で厚く層を成している地層は明らかに大激変を示している。
このような現象は現代では考えれないのである。
このようなキレイな整合のある地層は、一部の地域ではなく世界でも存在している。
それは全て共通した時代のようなのである。つまり、地球が激変したときの地層はキレイな整合を刻んでいる。
だが、激変後の地層は色や厚さもバラバラである。これは現代アカデミズムが説明できないことである。浸食作用が絶え間なく起きている環境では、整合がキレイな地層は出来ない。見渡す限りの地平線のような大地が世界中に存在していたとしか考えられないのである。
それも今のように陸地が離れていたのではなく、もっと接近していたと思われるのだ。
おおまかに言えば山地などの起伏の少ない1つの大陸があったのだと思われる。実は整合の地層は、大量の泥水が必要なのです。
水槽で泥と水を入れて混ぜてから時間が経過すると、砂や土が重い順に沈殿する。
泥の成分の中にある小さな種類によっても沈殿する速度は異なるので、底にはキレイな層が出来る。
このことから、地球上では整合地層が出来るような「ある時期」に集中して大量の土砂を含んだ水が地上を覆っていたことになる。この時代がノアの大洪水の時代であると思われる。
現代考古学では、地層の下のものが古い年代とされているから、その地層から発見される化石などが古いと解釈されているが、こうして土砂の粒の大きさや重さから順に沈殿していくことを無視している。
これは沈殿速度の差でしかなく、小学生の理科の授業でするような現象すら認めようとしない、未だに斉一論に凝り固まった人たちは、これをどう考えているのだろう。斉一論や進化論を崇拝する学者たちは、まるで斉一論教という宗教の信者のようである。
同世代の生物だったものが沈殿速度が違うために別々の層に分かれてしまったけである。ノアの大洪水が起きたときの地表を覆った濁流が収まると、それが沈殿していく過程で層が出来た。
それを斉一論アカデミズムの学者たちが「古生代・中生代・新生代」という順番で名をつけただけである。旧約聖書の記述が正しければ、ノアの大洪水が起きた時代は今から約4500年前と推定される。
炭素14測定法で算出された約6500万年前という数値とは明らかに桁が違うほど異なっている。そんな歴史的に見て最近の出来事であるならば何故に硬い化石が出来るのか?とか、一般に化石は数万年の長い年月をかけて出来るものだ!と思われているが、実は動物の死骸や骨が化石なるにの数万年もかからない。
短期間で化石は形成される理由は化学変化である。
生物が化石になるためには、瞬間的に酸素を遮断しなければならない。酸素があると生物の遺体は急速に酸化していく。
地中のあるものは腐って溶けてしまうと考える人が多いが、地中では酸化よりも微生物による発酵分解が行われる。
好気性微生物は酸素があると活発化し特に発酵が進んで細かくバラバラになる。
また、嫌気性微生物による発酵では、遺体の成分は変るが原型を保つのである。
カビているミカンは直ぐに腐敗して形が崩れて熔解するが、漬物は野菜の形を保っているので保存食となる。
化石の場合は嫌気性微生物の他にも、高圧力が加わらないと出来ない。
地中に深く埋もれているほど、高圧にさらされることで圧力による熱変性化学変化が起きるが、その上に温度も左右する。嫌気性微生物と高圧力と温度によって化石へと変化する速度が変ってくる。
温度が低く高圧力になればなるほど化石になる速度は速まる。
ノアの大洪水のような地球規模の大量の泥水と土砂が水中で沈殿していくと、そこに堆積した生物の遺体は高圧力で押しつぶされ、すぐに化学変化が起きてくる。
こうして出来たのが世界中で発見される化石なのです。その地層からたくさんの生物の化石が発見されるということは、未曾有の天変地異によって死に絶え、その上に一気に土砂が沈殿していったことを示している。
この「ノアの大洪水」を史実とした場合、いったい何処から世界の平地を埋め尽くす程の水が大量に降ってきたのか。地上を水で覆う方法は大量の雨が降るか、地中から湧き出るかである。かつて無いほどの歴史的な豪雨が起きたとすれば地上は水没するだろう。
現代科学が世界を席巻する以前は、ユダヤ教徒やキリスト教原理主義者、ムスリムの人たちは、聖書など記述から「ノアの大洪水」によって恐竜が絶滅したのではないかと思っていた。ここで大きな問題がある。
それは地球上での水分量は限られているから、何処かで豪雨があれば何処か他の場所で水分が蒸発しているのである。何処かで晴天ならば他の場所は雨が降っているのである。こうして水は繰り返し循環している。
低気圧が発生すれば、他の場所には必ず高気圧がある。
もしも雲を含む大気中の水分が地上に全て降り注いだとしても地上は水没することはない。
アララト山にまで箱舟を流すようなことは出来ない。
単なる気象的現象だけでは「ノアの大洪水」は説明できないのである。
だから絵空事や夢物語として扱われて科学的でないとして排除してしまう。アカデミズムは説明できないということは事実ではないと切り捨てる傾向がある。
だが、恐竜などの生物が絶滅したことを、地球環境が激変したことで起きたことだと考えれば話は合致する。船が内陸まで流されるわけが無いと思われるかもしれないが、似たような光景は津波で説明できる。
インドネシアのスマトラ沖大地震のときに発生した津波は人間を始め家や自動車を一気に押し流して内陸部の方まで達した。このときも港の船の多くが内陸部まで押し流された。港に停泊していた船の大半が海水ごと陸地に運ばれて陸上に取り残された。
もっと凄まじい津波のような現象が「ノアの大洪水」のときに起きたのではないだろうか。スマトラ地震での津波は約10mだが、ノアの大洪水では数百メートルの津波が発生したのかもしれない。
それを引き起こしたのが一般では巨大彗星や小惑星と考えられているが、海に小惑星が落ちたとしても大津波は発生するがそれも一時的である。旧約聖書の記述では「天の窓が開いて・・・40日も雨が降った」とされていることから、小惑星の衝突とは考えにくい。
シューメイカーレビー彗星が列を成して衝突したのではないかという学者もいるが、津波は何度も発生するが1ヶ月以上も連続して大雨が降ることはない。確かに隕石の落下もあっただろう。1つの事象だけでなく複合的に発生したとも思えるのだ。
だから現在の科学では、ようやく最近になって、巨大隕石が複数落下したことにより恐竜が絶滅したと考えられるようになってきている。だが、これで一件落着ではない。確かに同時に隕石が多数落ちてきて大津波も発生しただろうが、それにしても40日も続く大雨は何処から降ってきたのか。
でもアカデミズムは地球激変論を徐々に認め始めているが、その年代は未だに約6500万年前という定義になっているのである。
テレビ特番ではアカデミズムに沿った内容で「地球規模の氷河期が何度も起きていて地球全体が氷で覆われていた時代があった・・・」と言い、今では氷河期が解消されたので氷が解けて地面が出現しているのが現代だと言う。
氷河が出来るには先ずは大雪が降らなければならない。
そして大雪を降らすためには巨大な低気圧が必要なのである。低気圧は海水温度が比較的高い場所で無いと発生しないのであるから、地球全体が凍るような氷河期が到来したとは思えない。
どうも彼らは専門外である他の分野の研究は疎かなのかもしれない。今は専門分野だけでなく様々な分野を加味しないと真実が解明できない時代になっているのである。そして、この「ノアの大洪水」を引き起こした大量の水は何処から来たのだろう。
地球大激変が起きる前は現在のような南極や北極には氷床は存在していなかった。
それは、ほぼ1つの巨大大陸である「パンゲア」が存在しており、プレートテクトニクス理論によれば、その大きな大陸にはアルプスやヒマラヤなどの山脈や山地などは多く存在していなかったと思われる。
1つの大陸と他には浅い海が覆っていて、「ノアの大洪水」で全ての陸地を水没させるような大量の水は激変前の地球には存在していなかった。
このことからも「沈んだレムリア文明やムー大陸やアトランティス大陸」などは存在せず、パンゲア大陸の地方にあった文明のことであると思われる。
このような伝説は、こうした地球規模で起きた天変地異のことを指しているのかもしれない。
「この日、大いなる深淵の源がことごとく裂け、天の窓が開かれた。
雨が40日と40夜、地上に降り注いだ」(創世記第7章11〜12節)
「地上の上に風を吹かせられたので、水が減り始めた。また深淵の源と天の窓は閉じられたので、天からの雨はやみ、水は地上から引いていった」(創世記第8章1〜2節)
これからもわかるように大洪水を引き起こした水は天と地の両方からやってきたとある。
深淵とは地下のことである。巨大地震が起きると地面に液状化現象がおきるが、地下水が一斉に湧き出ることもある。
要するに天変地異によって地殻やマントルが歪んで変化が起きて内部の水が噴出したのだろう。
そしてもう1つの水であるが、大洪水の水の殆どは天から降ってきたといってよいだろう。
では「天の窓が開いた・・・」とはどういう状態なのだろう。激変前の地球は高温多湿で分厚い雲が何層も存在して覆われていた。
地上にはシダ類が多く生育していたことからも、青空は今よりも見えなかったと思われる。
直射日光を遮る雲が分厚く覆っていれば、人間からみれば正に「天」と表現できる。
そして「天の窓が開く」とは分厚い雲に切れ間が出来て、そこから水が滝のように落ちてきたと解釈出来る。
その分厚い雲の内側が当時の地球圏だとすれば、天の窓から降ってきた水とは宇宙空間から来たということになる。
宇宙空間は真空であるから、水が液体の状態で漂っていることは有り得ない。
一般的な彗星にも水は存在するが、それは固体の水であり即ち氷の粒である。
地球に彗星が超接近したとしても液体化する以前に本体が地上に落ちてしまう。
こうして彗星説は除外されるのだが、これは通常の彗星での話しだ。
これが惑星のような地殻をもった巨大彗星だったとしたら話は違ってくる。
豊富な水をたたえた天体が「ノアの大洪水」を引き起こした。
ノアを始めとする多数の人間らが箱舟を作った4500年前の地上は厚い雲の覆われたモヤがかかったような高温多湿のであり、紫外線が地上に届きにくい上に酸素濃度も高く長寿だっただろう。
現在の地球は表面の約7割を水で覆われている水の惑星である。しかし、地球は他の惑星と比較しても極めて異質である。
隣の火星は乾燥しているし海は見当らない。金星は太陽系の中では誕生してから歴史が浅くて、まだ灼熱の地表のようであり、水分は蒸発して分厚い雲になっており海も無い。
水星は月と同様に殆どが真空状態に近い。ノアの大洪水を引き起こしたのは天体だったと考えると、地球を破壊することなく水だけを排出した経緯は何なのか。
これら一連の出来事は、現在でもNASAとアメリカ政府がトップシークレットとして未だに全人類に隠蔽し続けている重大な事柄なのである。
パイオニア計画やボイジャー計画によって太陽系の惑星や数多くの衛星を探査した結果、今までガス惑星だと言われてきた木星や土星や天王星や海王星も分厚い雲に覆われた下には地殻があって、その地殻の上に大量の水が存在することがわかってきた。
大量の水、すなわち海があるのである。それも今までガス惑星とされていたときのようなメタンの海ではない。
ごく普通の水で出来た海が広がっているのである。まさに水の惑星だったのです。
これは何層もの分厚い雲に覆われているから、地球から見る望遠鏡だけではわからなかった事が次第に明らかになっている。
そして、更に驚くことに木星や土星や天王星や海王星を公転している衛星の中には表面は土砂と氷で出来ていて、その内部には大量の水が蓄えられた「氷衛星」が存在しているということまでわかってきた。
要するに氷天体である。冥王星にも衛星カロンがあり、それも同様に氷天体であるという。実は惑星である水星や地球の衛星である月も氷天体の一種である。この氷天体は今や太陽系の中ではポピュラーなものになりつつある。
地球の衛星である月もクレーターの数は多いが他の氷天体と同様な姿をしている。
他の氷天体とは少し異なり月の表面は土砂や砂礫で覆われている。
特に月の裏側には大量の土砂や砂礫が存在しているのです。
他の氷天体は月のように砂礫は少ないが、月の表面が砂礫や土砂が多く堆積しているのには訳がある。それはノアの大洪水と関連のあることだった。月のクレーターは非常に浅い。
一番巨大なクレーターでも山頂部から約6キロの深さしかない。
月にあるクレーターの底は何故か平面になっている、ということは6キロまでは土砂や砂礫で、その下には全く異質のもので出来ているということでもある。
隕石が衝突しても容易に融解して、その穴を塞いでしまうほどの融点の低いものとは「氷」である。月の表面を見れば解るが、そこには決して水があるとは思えない。荒涼とした砂漠が広がっているような感じさえ受ける。
だが、月に水が存在していることは今や常識にさえなっている。
アポロ計画で月に水や氷が存在することを知ったのだ。だが、一般人でも高精度な望遠鏡やレーダーが入手できる時代であるから、地球に一番近い天体である月、それに火星について数々の情報を隠蔽し続けることは出来なくなっている。
だから、当たり障りのない情報を徐々に公開しているだけに過ぎない。
探査機ルナ・プロスぺクターが月の地中を調査したところ、南極や北極で大量の氷を発見した。
その量も推定では60億トンと言われているが、実はもっと多くの水が月の地中に存在しているのである。
だが、他の氷天体とは明らかに違うことがある。それは月の内部には水が存在していないということである。
他の氷天体は氷と土砂が合わさったような氷殻の中に大量の水が存在している。
その水の下に核があるのであるが、月の内部は「がらんどう」になっている。
表面の地殻は氷を多く含んでいるが、内部には無いのである。
その証拠といえるものが「月の地震」である。アポロ計画で月の内部構造を知るために使用しない着陸船を地面に落下させた。予め地表に地震計を設置しており、人工的に地震を起こしたのである。
その結果、アポロ12号の実験では、激突させてからも揺れは益々大きくなり、そのまま揺れが継続して約55分も収まらなかったのである。事故を起こしたアポロ13号は離陸時にもブースターを落下させたが、そのときはナント3時間も揺れが続いたという。
こうした現象は地球では絶対に起きない。
中身がギッシリ詰まっているからだ。
揺れが継続するということは、寺の釣鐘のような内部が無いので硬い部分の表面だけが揺れが長く続く。
月の内部も空洞になっている。
昔は他の氷天体と同様に内部に大量の水を湛えていたが、地球の大きさ程度の何か大きな天体が接近し通過したことで、その引力で引きずられて地球に超接近して、地球側を向いていた地殻が割れて内部から大量の水が噴出した。
その水は宇宙空間で瞬時に氷となり、地球上に落下したが温かい地球大気で再び水になって地球上に降り注いだのである。
これが「ノアの大洪水」の真相である。
その後、殆どの水を噴出させた月の表面にレアメタルを大量に含んだ柔らかい金属である月の核が地球の引力の影響で地球側を向いている地表に移動していった。
そして次第に水を排出した穴を埋めていったのである。これが黒っぽい色をした「月の海」と呼ばれている地域なのです。それからの月は核が地球側に偏ってしまったので「死の氷天体」となって自転することが出来なくなった。
だから常に「月の海」が見える表側だけを向いているのである。
未だに斉一論を主体としているアカデミズムは「火山のマグマが噴出した痕跡が月の海だ」と言っているが、火山活動が月で観測されたことは1度も無いし、月が空洞であるという事実を未だに認めていない。
空洞である「月の海」は金属核だったものが地球の引力で穴から滲み出たものが固形化したものである。
要するに「起き上がりこぼし」のような錘のようである。
この月を引き回した巨大彗星または惑星の正体が未だに公には明らかにされていない。
だが、かつて太陽系内を暴れまわった「巨大彗星」は、現在では地球から見て太陽の反対側に公転している惑星として存在している。
これは決してSFの話ではない。SFの話では「反地球・クラリオン」は地球ソックリで、そこに住んでいる人たちも一緒だった・・・という話だが本当は違う。
太陽に隠れて公転している惑星は今から約4500年ほど前に誕生した比較的若い惑星である。
それは木星の大赤斑の下に存在する超巨火山「クロノス」から放出された巨大彗星として太陽系内を暴れ周った。
そして地球のように生命あふれる惑星だった火星から大気と海を奪い地球に接近し月を引力で引っ張り地球に超接近させ、地球の潮汐作用で月の地殻が割れ、中から大量の水が地球目掛けて落下したことで「ノアの大洪水」が引き起こされた・・・その惑星だったのである。
NASAはこの惑星の存在を頑なに否定し隠蔽し続けている。
この惑星の存在が世の中に知れ渡れば、ヤハウェの他にも地球に何度もポールシフトを起こさせた金星の謎もわかってしまう上に、現代の西洋中心主義に基づくアカデミズム体系の全てが虚構であり崩れ去ってしまう。
2008年5月12日にM7.8の巨大地震が中国の四川省で発生しました。
その後、ハッキリと確定はできませんがアメリカの強硬圧力として、高エネルギープラズマによる地震兵器が使われたなどという説が一時的に流れました。
実は、四川大地震の直前に震源地の近くで、人類史及び宗教や全てのアカデミズム体系を含めた欧米の社会基盤がひっくり返るほどの「世紀の大発見」があったといいます。それは「人間に噛み付く恐竜の化石」であり、当時に恐竜が人間と共存していたことを裏付けるものでした。
恐竜が生息したのは、斉一論や進化論に凝り固まった現代の学者たちが言うような数千万年前に生息した大型派虫類では決してなく、約4500年前にノアの大洪水が起きる以前には人間と「大型哺乳類としての恐竜」が共存していたことになるという。
それに旧約聖書と関連書の記述が正しかったことが証明されるばかりか、もし、これが公表されれば、人類学・考古学・歴史学・天文学・宇宙史・宗教学・現代科学・現代物理学などのアカデミズム体系のほとんどが完全に崩壊してしまい、全て書き換えなくてはならなくなる。
その上、ノアの大洪水を起こした原因が突き止められた場合、当時に太陽系内を暴れた惑星の存在が露呈され、NASAが頑なに隠蔽してきた惑星である・・・地球からみて太陽の裏側を公転する「惑星ヤハウェ」が大衆に知れることになる。
そうなれば、プラズマ化した大気に覆われた海のある超巨大地殻天体である「太陽の真実の姿」を始めとする太陽系の全ての歴史や惑星の位置や数も大きく塗り替えられる可能性が高くなるだろう。既に現地の発掘現場は完全に崩れ去っていて、調査に行くのも非常に危険な状態だという。
NASAが惑星ヤハウェの存在を知ったのは全くの偶然だったようだ。
1978年に打ち上げられた金星探査機パイオニア・ヴィーナス2号が、その年の11月に金星の周回軌道に乗り、その後に金星に向けて測定機を降下させ金星の大気中を測定していた。
パイオニア・ヴィーナス1号と2号の両機は順調に観測を続け金星に関する様々なデータを送ってきた。
パイオニア・ヴィーナス1号と2号は金星探査が目的であったが、パイオニア・ヴィーナス2号が金星と共に地球から見て太陽の裏側に入ったときに、既存の斉一論からすれば絶対に有り得ない惑星の姿を捉えたのである。
送信されてきたデータは直ぐにJPLで計算され、それが地球の公転軌道と交差する天体であることが明らかになった。この太陽系内に、それも地球から近い位置に未知の惑星が存在していたことがわかったのである。
今までの斉一論を基盤とした天文学の常識では決して存在するはずの無い惑星があった・・・SFの話だと思っていたものが本当に存在した。それは太陽系の全てを知り尽くしていると豪語していた天文学者やアカデミズム全体の威信を揺るがすのような出来事だった。
そして、このことで当時のNASA上層部はパニックになっていたという。
もはや、銀河系がガスが集まって形成され、塵が回転を始めて円盤を形成して小さな核が出来、それが146億年という期間を要して徐々に惑星へと変化していったという「既存の太陽系の形成論」が全て崩壊してしまうのである。
こうした大多数の学者が集まって作り上げてきた斉一論的な太陽系形成モデルは、この1つの新たな惑星の発見によって吹き飛ぶことになる。これが世界に知れれば天文学だけでなくアカデミズム全体の転覆と崩壊を意味していた。
地球の公転周期は365.26日だが、ヤハウェの公転周期は365.59であるということがわかっている。
この微妙な誤差によって長い年月の間に何度かニアミスまたは衝突スレスレの状態を引き起こしたのではないかという可能性もある。
その衝突スレスレのときに引き起こされたのが「ノアの大洪水」ではなかったか。そして互いの引力と潮汐作用によって地球が膨張しプレートが動いて現代のような大陸構造に落ち着いたのではないか。
これが公になればアカデミズムの基本である斉一論が完全に崩壊し、地球激変論が基本となってしまう。そうなれば困る人たちも多く出てくるし、キリスト教社会にも影響が甚大になる。
その昔、コペルニクスが迫害されても尚「地動説」を主張し続けたように、当時の非常識だというレッテルは真実の下には簡単に覆されるのである。現在において、当時の天動説が今の斉一論で、当時の地動説が今の激変説であるように思えてならない。
当時に公開されるべきものだったが、何時の世も支配層の連中は様々な利権や民衆の混乱を極度に恐れて「何事も無かったかのように全てを隠蔽」してしまう。こうして「惑星ヤハウェは存在していないかのように隠されてしまった」
だが、この決定に内部に不満を持つ者も多くいるのです。
このことから、NASAやアメリカ政府に対して大きな義憤に駆られた人々によって徐々に情報が内部から流出していく。
アメリカは2つの顔がある。アメリカ大統領が国家元首として民主的な議会政治が行われている顔と、軍需産業と石油エネルギー産業を合わせた軍産複合体や金融産業などをバックとして国家利権を牛耳っている組織に操られている裏の顔である。
この裏の顔の存在を「陰の政府」という。
この「陰の世界政府」の存在を辞任演説で公表し危険性を国民に訴えたのがアイゼンハワー大統領だった。
彼は暗殺される心配の無い最後の日に公表したのである。
それ以後、彼らに逆らった者は大統領であれ容赦なく暗殺の対象となりえる。
JFKは民衆の面前で公開処刑され、連邦所得税が違法に彼らに流れ込んで使われていることを突き止めたレーガン大統領も暗殺の対象になったが、SPが命を賭して身代わりとなり未遂に終わった。
それ以後は彼らの意向を汲んだのだろう、SDI構想などを積極的に実行し全く人が変ったように軍拡の道にアメリカを導いていく。惑星ヤハウェの存在が公にされては困るのが、軍産複合体や金融を支配している者たちである。
アメリカ政府を通じてNASAに圧力をかけて全てを隠蔽させたのだった。
日本では慈善事業団体のように思われているNASAは実は軍事機関である。だから国益に反することは絶対にやらない。
「陰の政府」の意向に沿ったものも多く取りいれて実行している。
宇宙や惑星の探査もアメリカの国益になるので続けているのです。
その証拠に、様々な探査で調べてわかったことは、当たり障りの少ない情報意外は他国には絶対に報告しないし世間に公表しない。
アメリカネイティブインディアンのホピ族の予言には、終わりのときに青い星が現われるということが言われている。このことは、旧約聖書にもベツレヘムの星という表現で似たような記述があります。
旧約聖書とホピの予言は、明らかに繋がりがあるようです。
旧約聖書を根本教典にするへブライ民族と、アメリカインディアンとは民族的な繋がりがある。ホピ最後の長老マルティンに聞いた未成就預言の全貌と人類の未来に待ち受けているものとは?
そのとき地球に何が起こるのか?その青い星は、常に地球から見て太陽の裏側に位置していたので人類はその存在を知らなかった。ホピの預言に記されている以外は…。しかし、現在の私たちは、その存在をNASAの写真から知るようになった。
近未来に青い星(ヤハウェ)が、太陽の影から抜け出して地球から見えるようになるかもしれない。
ヤハウェとは「旧約聖書」の絶対神の名前で、ヘブライ語で「ありてあるもの」という意味がある。
その意味は「隠れていても、神は存在している」であり、例え見えなくても惑星ヤハウェは存在している・・・という意味にも取れる。
NASAは何故、この惑星にヤハウェの名を与えたのか。それは地球に超接近して旧約聖書にあるような出来事を生み出した「絶対神」と見られた惑星だと思ったからだろう。パイオニア・ヴィーナス2号が捉えたヤハウェは、隠蔽されると同時に徹底的に実態を調査するように「陰の政府」から指示されたようである。
実は税金を使う都合上、NASAの計画は議会の監査を経なければならない。
そこで「陰の世界政府」は軍事衛星として探査機を飛ばすことにした。
軍事衛星なら情報を公開しないで済むからで、予算などを議会から追求されても情報公開要求を拒否できる。
そして簡素ながらも急遽として月面探査機を惑星ヤハウェ探査機として改造し、「軍事衛星」の名目でその年の12月には打ち上げた。
これまで「軍事衛星」として打ち上げられたヤハウェ探索機は3つで、その名を「アロン」「トア」「ケハト」という、旧約聖書の登場人物でありイスラエルの祭司であったレビ族の名前がついている。
こうして、惑星ヤハウェ=絶対神ヤハウェと考えるならば、そこへ接近できるのはレビ人の祭司であるという「ユダヤ教の思考」が存在している。この中でも探査機「アロン」は惑星ヤハウェの地表に着陸に成功し、探査車を下ろして画像の他にも詳細なデータを送ってきたという。
惑星ヤハウェの大気組成は主に二酸化炭素であり硫酸を主成分とする厚い雲が惑星全体を覆っているという。状況としては金星と似ており、気温も高く大気圏の上層部は時速168キロの超強風が吹き荒れている。
地表付近は風速2〜3キロ程度のようだが、気温は摂氏400度以上で、海は殆ど無く水分は蒸発して雲になっていている灼熱の大地である。地質は火山性土壌で占めており、地表の約7割が溶岩で覆われ、そのうち約3割が山脈や山地である。
現在では定期的に噴火している火山は無く、過去に多量の溶岩を排出した火口や穴が多数点在していて、この惑星は既に次の段階に移行しつつあるようである。このヤハウェの大きさは地球よりも少し大きく約7148キロで、地球が約6378キロだから一回りくらい大きい。
地軸は太陽の公転面から垂直に対して約78度傾いているから横倒しのような感じに近く、天王星のように夏は昼だけで冬は夜だけという異常な世界であり、微生物は生息していると思うが人間や動物は住むことが難かしい過酷な環境と思われる。
この惑星には3つの衛星があり、その名も「タブレット」「ロッド」「ポッド」という名が命名されているが、これはイスラエルの3種の神器であって、「モーセの十戒石板」「アロンの杖」「マナの壷」を象徴している。
NASAは3つの衛星をユダヤ教でいう絶対神ヤハウェに捧げられた3種の神器として考えているようなのだ。惑星ヤハウェと地球の公転速度は同じではないから、長い歴史の中では太陽から顔を出していたこともあっただろうと思われる。
実は現在の軌道に落ち着いたのは最近の可能性が高いのである。
最近といっても約2000年以上前のことであるが・・・その意味で考えられるのが、イエス・キリストが誕生したときに天空に現れたという「ベツレヘムの星」である。
この星がヤハウェだったのではないか。南北アメリカ大陸の原住民であるネイティブインディアンにも、「見たことの無い星が先祖たちを導いた」という伝承が残っているという。
公転軌道が地球と交差しているということは、コレだけ軌道が近いと姿が見えたときには何らかの引力や潮汐作用などの影響が地球や月に及ぶことになるかもしれない。
今は太陽の陰に隠れて見えないが、月には既に水が無いので「ノアの大洪水」のようなことは起きないと思われる。だが、再び地球に最接近したときはポールシフトや各地でプレートが動き出して大陸が移するかもしれない。
それに伴って世界中で火山が噴火したり巨大地震が頻発して大津波が発生する可能性など何らかの影響が起きる可能性も考えられる。最悪の場合は月が破壊され瓦礫が隕石として大量に降り注いだり、万が一の確率であるが惑星自体が地球に衝突することさえ考えられるのだ。
「ノアの大洪水」の時は誕生して間もない時期で、巨大彗星のように通過速度が速かったため月が完全に破壊されないで亀裂や穴が開いた程度で済んだ。その後、レアメタルの内核が地球の引力で表側の内部壁面に移動して穴をふさいだ。これが「月の海」と呼ばれる場所である。
この惑星ヤハウェが、今やガス惑星ではなく地殻天体であるとわかった木星の大火山「クロノス」から出た後に、火星と木星の間に存在した地球の半分くらいの大きさの惑星(フェイトン)を破壊した可能性すらある。だから今は破壊された惑星の残骸と瓦礫で構成された小惑星帯があるのです。
破壊した惑星の瓦礫を引力で纏いながら火星に接近し、火星に破壊した惑星の瓦礫を多量の隕石のように叩き付けて火星の海や大気、それに多くの人間や動植物を含む多数の生命体と高度文明を奪ってしまった。
その後に地球に接近して「ノアの大洪水」を引き起こした。
当時はマダ巨大彗星だったヤハウェは太陽系内を破壊したフェイトンの残骸を引き連れて暴れ周り、木星のリングを形成させ、土星の衛星を破壊し土星のリングを形成させ、天王星に最接近してポールシフト起こさせて地軸を横倒しにしリングを形成させた上に多数の衛星に傷をつけ、海王星にもリングを形成させた。
このリングはフェイトンの残骸が各惑星の引力に捕まったものもあるだろうが、他にも各惑星の衛星が破壊された残骸という可能性も高い。
元々は海王星の衛星だった冥王星を引力と潮汐作用で弾き飛ばし、横道面から傾いた超楕円軌道で公転するようにさせた。それに冥王星の同一軌道上に、冥王星を追いかけるような形で公転する惑星(へメラ)の存在も明らかになっている。
このヘメラも海王星の衛星だった可能性が高いだろう。
何故、冥王星が「惑星の基準」から外れたかといえば、冥王星の外側に大きな惑星エリスが新たに発見されたからである。だから冥王星は矮惑星として降格したのです。
話を戻します。火星に大打撃を与えた後に、ヤハウェは破壊した惑星フェイトンの瓦礫を無数の衛星として引き連れながら地球に接近した。この多量の瓦礫衛星を最初に月へと叩きつけた。月の裏側に集中して存在するクレーター群は、このときのものである。
当時、巨大彗星ヤハウェが通過する方向を向いていた現在の月の裏側が地球の盾の役割を担ってくれたようで、地球に大量の瓦礫が叩き付けられることを防いでくれた。それ以外の瓦礫は地球に落下し、今でもアチコチで隕石孔として残っている。
恐竜を絶滅させたのは多くの隕石による津波や気候変動だけでなく、ヤハウェの引力と潮汐作用で月の地球側の近くが破壊され大量の水が放出したことで起きた大地が水没するほどの大洪水でした。
エジプトのピラミッドとスフィンクスも「ノアの大洪水」を経験した遺物であり、大洪水以前に存在した文明の名残りであると思われるが、超古代においてピラミッドが定説のような墓ではなく神殿だとすれば、日本の神社の狛犬のように反対側にもう1つスフィンクスが存在したことになる。
スフィンクスが現在のピラミッドから斜めにあるのは、もう1つのスフィンクスとの間に参道があった可能性が高いのである。
その片方のスフィンクスは「ノアの大洪水」で失われてしまったのだろう。他のプラミッドにも2つのスフィンクスが存在した可能性が高い。
ヤハウェの接近と月が超接近したによる潮汐作用で地球はポールシフトを起こし、その影響力は地球内部の構造にも変化を起こし、マントルが相転移を起こし掻き回されたことで地球が膨張し始め、当時に1つであった巨大パンゲア大陸がプレートごとに移動を始めたことで大洪水の水が引いていった。
こうしたマントルの急変によって地球はプレートテクトニクスが働き始め、今の常識では考えられないほどの高速で移動し、現在のような地形に近い様相が形成された。
元々はアフリカ大陸の部位だったインドが移動していき古代ユーラシア大陸へと衝突した。その移動エネルギーが継続していってヒマラヤ山脈が形成された。ヒマラヤ山脈が、かつて海の底であり、アンモナイトなど海洋生物の化石が多く出土するというのも頷ける。
各地の山脈はプレート同士が衝突した場所とも言えるのだ。
日本も同様に、日本アルプスの中央にフォッサマグナがあるが、これも古代日本がフォッサマグナで離れていたことを示している。これはヤハウェが超接近したときの時代とは違い、その後に誕生した巨大彗星メノラー(金星)が起こした大規模な地殻変動の影響だと思われる。
こうして、ヤハウェは最終的に今の位置に落ち着いたようなのです。
近い将来、惑星ヤハウェが太陽の陰から顔を出して、多くのアマチュア天文家にも見えるようになれば、否応無くNASAは「新しい惑星を発見した」と言って公表するだろう。
一方で、紀元前1500年頃にモーセの紅海割れや預言者ヨシュアの時代に起きた天変地異は、惑星ヤハウェの接近が起こした現象ではないと思われる。
木星の大赤斑下にある火山「クロノス」から金星が誕生しヤハウェと同様な巨大彗星メノラーとしてヤハウェほどではなかったにしろ太陽系内を暴れたのである。
このときの「宇宙的災厄」により、地上には火の雨のような現象(大気プラズマ現象)が発生しただろう。地球上には無かった伝染病も発生した。巨大彗星には「プラズマの尾」が存在していた。
もし、それが地上に接触したら世界各地で大気プラズマ現象が発生しただろう。
預言者モーセのとき、空からマンナが降ってきたというが、それは強力なプラズマが発生したときに出来る白色をした「フラクタル物質」だったのではないか。
これは巨大彗星が地球に接近したときにもたらされたものである。
当時の3日間の暗闇は、巨大彗星メノラー(金星)の潮汐作用で地球の自転軸がポールシフトした可能性がある。
それに天空に「火の柱」が出現し、それがモーセたちを先導したというが、これも地球に最接近した巨大彗星メノラー(金星)の姿だったのではないか。モーセが進退窮まったとき、メノラーによる磁気嵐などの影響で大気プラズマが各地で発生し、地殻変動も相まって偶然にも紅海の水が引いていったのだろう。
そして驚くことに預言者ヨシュアの時代には「太陽が止まる」という現象が起きている。
これも実は再び地球に接近した巨大彗星メノラー(金星)が起こしたポールシフトであると考えられる。
こうして奇跡的に古代イスラエル人を助けた救世主(メシア)が明けの明星であり、その光はメノラーの炎として象徴されたのだと考えられる。こうして巨大彗星だった金星が短期間のうちに潮汐作用で地球に2回もポールシフトを起こさせたが、金星自体もポールシフトを起こしてしまった。
それが現在でも金星の地軸が177.3度もひっくり返っている。
つまり地球や他の惑星とは異なり逆に自転しているのだ。北半球では西から上った太陽が東へ沈む・・・という何処かの歌にあったような現象になっているのだろう。地球も何度もポールシフトを経て現在に至っている。
かつて南極大陸は温暖な気候だったということや、シベリアのマンモスが本来は温暖な気候に生息する象の仲間であるし、皮脂腺が無いので寒さに弱い動物なのにも関わらず腐ることなく瞬時に冷凍されたかのような姿で発見されていることからも、惑星の超接近による潮汐作用でポールシフトは直ぐにでも起きる可能性があるのです。
「ノアの大洪水」の直後には、巨大彗星ヤハウェと超接近した月の潮汐作用で地球のマントルが相移転を起こして徐々に膨張し大陸が移動を始め、プレート同士の衝突によって高い山脈が短期間で形成され、分裂した大陸の間に広大な海洋が出現した。
当然ながら、地球が膨張した影響で環境も大激変し、まるで別世界のようになってしまった。
実は地上に住む人間や動物たちにとって最も影響を受けるのは重力の変化であり気候の変化であった。
最近言われ始めた「斉一論を基本とした100万年単位のポールシフト」ではない。
月から噴出されて大洪水を引き起こした膨大な水の分だけ重力が大きくなり、恐竜など巨大な生物は自分の体重が支えきれずに生きることが出来なくなった。こうして大洪水を生き延びた恐竜たちも大激変後に起きたポールシフトと重力変化によって次第に消滅していった。
そして、古代人が天と呼んでいた温室効果を維持していた分厚い雲が無くなり、一気に地球は寒冷化したことで、温暖な気候でしか生きることが出来ない動植物の多くは淘汰されていった。定説では一般に氷河期と言われる現象だが、本当に氷河期は何度も起きているのだろうか?
氷河期を象徴する上で有名なのがマンモスであるが、大辞典や図鑑の説明でも、マンモスが絶滅したのは極寒の気候に耐えられなかったと説明されている。
実際にシベリアの永久凍土の中には多数のマンモスの死骸が発見されている。マンモスだけではない。
サーベルタイガー、サイやジャコウウシやドウクツグマ、ライオン、バイソンなど、現在では暑い地域に生息している哺乳類の近種がツンドラの大地に埋まっている。発見される動物たちは全て哺乳類であり全く化石にはなっていないどころか、ミイラ化したものや生肉が残っているものも存在する。
特に巨大なマンモスでは、殆ど腐敗していないで冷凍されたものが幾つも発見されており、その生肉を犬に与えたら喜んで食べたというから調理すれば人間も食べることが出来るくらいの鮮度を保っているケースもあるという。
2005年に開催された愛知万博でも冷凍マンモスが出展されて、観光客に好評を博していたが、地元のロシアでは、まだ永久凍土の中に多くのマンモスや他の動物があり、地元の猟師たちの非常食にもなっているという。
人間が食べれるくらいだから、野生動物の食料にもなっているようだ。
何故、マンモスは死後に腐敗することなく冷凍されてしまったのか。
1902年に発見された氷に覆われた冷凍マンモスの口の中や胃の中から食べかけの植物が発見された。
その植物はキンポウゲの花やアルプスケシの花、ヤナギ、カンバ、トショウ、針葉樹の芽が含まれていた。
キンポウゲの花が咲いていたことから季節は夏の気候である。
だが、キンポウゲなど温暖な気候に生えている植物を食べていたマンモスが、胃の中や口の中に食べた植物が残っていることから、食べてから数時間〜1日以内に冷凍されてしまった可能性が高い。
何故、このマンモスは氷に覆われてしまったのだろう。通常、死体は急速に腐敗し始める。
それが寒冷地であっても、いずれ春や夏が訪れるから長期間のうちには腐敗する。
実は口内は雑菌が多いので、死の直後から発酵による腐敗が始まる。
そして内臓や筋肉から先に腐敗が進む。
キンポウゲなどの花は北極圏では生息していない。基本的に温帯性植物である。
いくら夏季でもシベリアに咲く植物ではない。よって、この地域の気候は温暖だったということになる。
実際、マンモスは温帯に生息する動物である。
寒い地方の棲む動物は皮脂腺があるが、マンモスは皮膚を油脂で守るための皮脂腺が無いのである。
アフリカゾウやインドゾウなどと同様に熱帯や温帯でしか生きていけない動物なのだ。
いったい何故、温帯〜熱帯に棲むマンモスや他の動物たちが腐敗しないで急速に冷凍されてしまったのだろうか。
解剖の結果、この冷凍マンモスはオスで死因は窒息死であるという。だが水に溺れたわけでもないことは口内や胃の中に食べたものが残っていたことからも明らかだ。考えられることは、このマンモスは瞬時に窒息した直後から冷凍されてしまったのだろう。
一気に零下数十度の気温の中に放り込まれ、極寒の冷気に晒されれば空気中の水分が凍りついて動物は窒息死する。人間でも冬季にスキーやスノーボードに出かけて、目の前の視界が見えない程の猛吹雪やブリザードに遭遇したとき、手で覆わないと呼吸が出来ないようになってしまう。
それよりも極度に激しい極寒の地に突如として移動してしまったのだろう。緩やかに冷凍した場合では、細胞内の水が膨張して細胞膜が破壊されてしまうのだが、瞬間冷凍なら細胞膜の破壊をアル程度まで防止し鮮度を保つことが可能になる。
シベリアが常夏の時期に突如として襲来した北極や南極並みの極寒の気候とは何だろうか。それには寒冷化と氷河期について検討する必要がある。もしかしたら凄い寒冷化はイキナリ到来するのかもしれない。
例え太陽活動が大きく変化しなくても、地上に太陽光が届かなければ気温は寒くなる。これは現代でも同様だ。
もし世界中で多くの火山が噴火した場合でも噴煙によって光が吸収されてしまう。
1990年に起きたピナツボ火山によって、日本の米が不作となり急遽の対策としてタイから米を輸入したことは記憶に新しい。
先述したように、恐竜が絶滅した際には地球上では多くの火山が噴火したことは明らかになっている。
だが、斉一論では氷河期は数万年単位で周期的に到来するということを前提にして、ゆるやかな変化を生み出す原因を探っている。
そして斉一論が注目したのが地球の歳差運動である。太陽の公転誤差を寒冷化の原因と考えたようである。
詳細は「宇宙問題」の書庫にある「歳差運動」をご覧下さいませ。
こうした斉一論を後押しするような歳差運動によって氷河期モデルである「ミランコビッチ・サイクル」を作り上げた。
このサイクルが斉一論の氷河期のサイクルと合致することから、現在でも揺ぎ無い学会の定説として君臨している。
しかし、斉一論を基盤とした氷河期モデルでは、氷漬けマンモスやシベリアや南極が、かつては温暖な気候だったということは解明できないし、現在では降雪量が少ない北極圏や南極圏に大量の氷河が存在することさえわかっていないのが実情である。
南極の内陸部の平均気温は氷点下50度前後で、1987年のソ連のボストーク基地で観測されたマイナス89.2度というデータもあるほど極寒の地である。
このような極寒の地に突然マンモスが放り込まれれば瞬時に冷凍されてしまうことだろう。
南極も北極も膨大な氷を蓄えながらも、意外と降雪量は少ない。年間の降雪量は300ミリ程度であり、これは降水量に相当すれば約120ミリ程度となってしまう。1ヶ月にセンチ程度である。日本の平均降水量は年にもよるが1500〜2000ミリであるから、その少なさは明らかである。
だから、このような少ない降水量で、膨大な氷河が形成されるには斉一論では100万年以上かかるだろうということになってしまう。
地球激変論では約4500年ほど前に巨大彗星ヤハウェの超接近によって、月の地殻が破壊され内部から膨大な水が地上に降り注いだことで「ノアの大洪水」が起きたことで、地上が一時的に水没したから氷が形成されるはずは有り得ない。
現在のような氷床が形成されたのは、明らかに「ノアの大洪水」の後であり、大洪水と同時にポールシフトが起きるとともに、地殻下のマントルが相移転を起こし次第に大陸が移動していった。
つまりは、現在の氷床は最大に見積もっても約4500〜4000年前で、少なく見積もれば約3000年程前に出来た可能性が高いのだ。実は南極大陸が発見されたのは19世紀に入ってからだった。1820年にイギリス人のアザラシ狩猟船が南極半島の陸地を発見したことに始まる。
アメリカやロシアも同時期に発見したようだが、このように19世紀に入ってから誰も南極に大陸が存在するとは思っていなかった。だが、実はヨーロッパが大航海時代を迎えていた時代には南極に大陸が存在することを知っていた者たちもいたようだ。
オーパーツの1つと言われているオスマントルコ帝国の提督だった人物が作ったという「ピリ・レイスの地図」だが、それには南米大陸とアフリカ大陸の他にも南極大陸が描かれている。驚くことに地図の描かれている南極大陸の海岸線は氷河の無い陸地の海岸線と同じなのだ。
ピリ・レイスはアレキサンダー大王の時代に描かれた複数の地図を参考にしたというが、そのアレキサンダー大王の時代は紀元前4世紀である。
当時の人たちは、南極の存在だけでなくに氷河が無かった時代を知っていたことになる。
そうすると紀元前の時代には南極は温暖な気候だった可能性が高いのである。
これはシベリアが温暖な気候だったことと一致するのである。
ということは、南極圏や北極圏の氷河は短期間で形成されたかもしれないのです。
マンモスが一気に冷凍されるほどの天変地異が地球に襲ってきて、シベリアや現在の南極は突然に極寒の世界に変貌したのであろう。
この現象は地軸移動の他にもポールシフトが起きた可能性があるのです。
世界が反転したことを証明するような記述が存在する。
旧約聖書の中に、預言者モーセの後継者だったヨシュアの時代、紀元前1250年ごろに起きたと思われる事件がある。
「日よ、とどまれ、ギブオンの上に。月よ、とどまれ、アヤロンの谷に。日は、とどまり、月は動くのをやめた。民が敵を打ち破るまで。ヤシュルの書に、こう記されているように、日はまる1日、天中にとどまり、急いで傾こうとはしなかった」(ヨシュア記、第10章12〜13節)
この当時に太陽の運行が止まったことも驚愕だが、モーセの亡き後に次の預言者だったイザヤの時代には更にスゴイ事が起きていた。
「イザヤは答えた。ここに主によって与えられるしるしがあります。
それによって主は約束をなさったことを実現されることがわかります。陰が10度進むか10度戻るかです。ヒゼキヤは答えた。
影が10度伸びるのは容易なことです。
むしろ影を10度後戻りさせてください。
そこで預言者イザヤが主に祈ると、アハズの日時計に落ちた影を10度後戻りさせた」(列記、下、第20章9〜11節)
これが意味することは、太陽が東から昇って西へ移動するのではなく、西から昇って東へ移動したことになる。
ユダヤ人の他にも、古代ギリシャのヘロドトスも古代エジプト人から聞いていた話を残している。
「これまで本書の記述は、一般のエジプト人および祭司たちの語ったこと」に従ったものである。
だが、それによって明らかになったことは、初代の王から最後に王に就いたヘパイストスの祭司に至るまで341世代を数え、その間の祭司長は王世代と同じ数だけいたということである。
またこの期間中、太陽が4度その正常な位置より外れて昇ったという。
現在の太陽の沈んでいる方角から昇ったのが2度、現在昇っている方角へ沈んだのが2度あったというのである。
しかも、エジプト国内では、その際には何も異常は起こらず陸や河からの収穫物、病や死に関する事柄にも特に影響が無かったという」この古代エジプト人が伝える歴史によればかつて太陽が西から昇ったことが2度あったということから、今の現在も太陽が東から昇っているので、異常は合計で4度あったことになる。
それ以外にはエジプト周辺では特に変化が無かったということは、このときは180度近い反転があったと思われる。
だから気候的には変化が少なかったのだろう。
太陽運行の異常は地球の自転軸に異常が生じたことであり、アメリカネイティブインデアンの伝承にも同じようなことがあるという。
これらを裏付けるように、紀元前1500年ごろの古代エジプト第19王朝ハトシュプト女王の時代に建築技師だったセンムートの墓には、南半球の星座が描かれていたことからも、地球の地軸がひっくり返った時期が何度も存在するのである。
中国でも、こうした大異変のときに皇帝が命令を出して全方位を測定しなおして暦も逆にしたという記録が残っているという。
過去に起きたことは未来にも起きる可能性もあることから、ポールシフトの可能性を多くの人が知ればパニックや反政府活動に結びつくようなことは全て隠蔽され大衆の多くが気づかないようにしたい狙いがある。
だが、全く知らせないのではなくハリウッド映画の中に少し混ぜて知らせている。
こうした旧約聖書の記述や伝承が事実ならば、かつて地球の両極の位置に異常が起きたことになる。それも4回も起きた。
地球の地軸は公転面に対して23.4度傾斜しているおかげで四季が存在するし、両極では白夜や常夜になる。
だが、地軸の傾斜は一定ではなく常に振動している。
これを「章動」というそうだ。太陽系の惑星は全て地軸が傾斜している。
太陽に一番近い水星だけは0度の近いが、
木星は3.1度、
火星は25.19度、
土星は26.7度、
天王星は97.9度、
海王星は29.6度、
冥王星は121.9度、
金星は177.3度
である。天王星は横倒しの状態で1年の半分が昼で半分が夜という状態だ。
金星は殆ど反転していることから、かつて地球とニアミスした可能性が高いのである。
巨大彗星だった惑星ヤハウェも横倒しに近い約78度の状態のようだか、同様に地球と何度かニアミスしたと思われるのだ。
自転の回転も地球とは逆回転している。
もしも近未来に未知の惑星が接近して、その潮汐作用でポールシフトが起きたらどうなるだろう。
ここで、もし地球の地軸が180度になったら南北も入れ替わり東西も変ることで自転方向も変るから北半球だった地域から南半球の星座が見ることが出来るようになる。
しかし、これでも太陽は西から昇らないのである。
太陽を西から昇らせるようにするには、地軸移動の他に極移動(ポールシフト)も同時に起こらねばならないのである。
地軸の傾斜が大きくなると公転面の地軸が傾くが、ポールシフトの場合は地軸の角度に関係なく極が移動する必要があるのです。
詳細は省くが、要するに、仮に今の北極が日本に来るとどうだろう。シベリアのマンモスのように、我々は極寒の気候にイキナリ放り込まれるのである。
例え地軸が傾斜しなくても極移動によるポールシフトが起きれば、太陽は西から昇るようになるのである。
実は地球の北極点と自転地軸点の場所が違っているのである。
かつて火星も今の赤道付近の「ある場所」に氷床痕があり、そこが極だったことがわかっている。
このことから火星で起きたことは地球でも起きる可能性もあり、旧約聖書やインディアンなどの伝承にも、ポールシフトが起きたことが書かれていることから、再び起きる可能性も考えられるのだ。
実際に、アフリカのサハラ砂漠の中央部分に過去の氷床痕が発見されており、かつてココが南極または北極だったことも十分考えられるのである。
斉一論を基盤とする現在のアカデミズムは極移動(ポールシフト)を認めていない。
アカデミズムが主張し定説とされている地球全体が氷河期になったという説は、概念そのものが根本的に間違っているということでもある。
つまり、ポールシフトが何度も起きて極が移動したことで、極になった地域において一時的に氷河が形成されたといっても良いだろう。
もしかすると、ポールシフトの回数は記述にあるような4度程度ではなく、もっと多かったのではないだろうか。
両極が逆転するような事は4度かもしれないがある程度の移動なら、何度も起きていた可能性もあるのだ。
映画「デイ・アフター・トゥモロー」は、ポールシフトが到来するかもしれないことを暗示しているかのように感じてしまう。
「ノアの大洪水」の直後から、マントル相移転によって地上の殆どの火山が噴火し、それに大陸プレートが移動し始めた。
噴火による噴煙が全世界を覆い、太陽光が遮断されて地上が寒冷化していく一方で、地球の大気の対流構造が大きく変化して寒冷前線が両極に押しやられ、温められた空気が両極上空の成層圏で冷却され地上に超爆弾低気圧のように一気に叩きつける。
こうして両極は直ぐに氷に閉ざされた世界となる。
南北が逆転するくらいのポールシフトは4回で、ノアの大洪水のときに起きたことを含めれば地球が反転するような大規模なポールシフトは5回あったと思われる。
温暖な気候を満喫していたマンモスやサーベルタイガーなどが、突然のポールシフトによってイキナリ北極に変化したことで、アッという間に冷凍されてしまったのだろう。その後に再びポールシフトが起きて現在の位置に収まったということになる。
ポールシフトが起きる原因は、やはり地球外の天体によるもの、つまり地球と同規模の大きさの惑星
「巨大彗星だったヤハウェとメノラー(金星)」
がニアミスし超接近したことによるものとしたほうが大半の辻褄が合うのである。
約4500年前の昔に、預言者であったノアや他の地域にいた超能力者などが「来るべき大災害」を察知し、大勢の人々に警告し続けた。だが、殆どの人たちは彼らに耳を貸さず超大陸パンゲアと共に大洪水に沈んで滅んだ。
このときの壮絶な物語が、イスラエル、ギリシャ、エジプト、インド、古代アメリカなどの生き残った住民たちによって伝説として語り継がれ、それが次第に「アトランティス大陸やムー大陸の伝説」となっていったのだ。
決してアトランティス大陸やムー大陸が存在したわけではなく、それらの伝説は古代に高度文明が存在していたことを表しているようなのだ。しかし、ノアの大洪水やポールシフトたけで大陸が高速で移動したことなどは、現代のアカデミズムは認めようとしない。
その理由は先述したように、自分たちが築いてきた地位が失われる恐れがあるからである。
それから、宇宙情報を隠蔽し続けるのは、太陽系には地球だけしか人間が存在しないと大衆に信じ込ませるためでもある。
月を含めて既に太陽系の殆どの惑星や衛星が宇宙人(アルザル人)たちの拠点とされており、世界支配層の意向によって未だに様々な情報が隠蔽され続け、未だに地球人だけが太陽系の相互ネットワークから孤立しているのである。太陽近傍にはエノク人が超巨大な要塞内都市を築いて太陽の周囲を公転している。
そして、今も世界中に存在している「闇の権力」を継ぐ者たちが、人類全体を不幸のどん底に叩き込むような人類の大幅な削減を画策しているということである。
そして彼らは自ら築いた利権である(エネルギー資源や金融資本主義社会)を守るために、無謀にも宇宙人(アルザル人)との戦うことを想定して、地球製UFOの建造やプラズマ兵器の高精度化を急いでいる。
核保有大国であるアメリカが推進し始めた核軍縮会議も、裏では既にアメリカが高精度ブラズマ兵器が完成しているから、もし使用されれば放射能が拡散して世界規模で影響を及ぼしかねない「使えない核兵器」をこれ以上製造すべきでないことを表しているのである。
だが、アメリカが開発したプラズマ兵器体系は技術的にアメリカが独り占めして他国への提供は行わないでいる。
アメリカに敵対する国を出さないためでもある。国際金融資本家たちや「その上に君臨する本当の支配者層」の最終目的は、宇宙文明が地球に入らないようにするためだ。
宇宙人(アルザル人やエノク人の末裔)が持つスーパーテクノロジーに地球社会が感化され、フリーエネルギーが完全に実用化されてしまう他に、現在の金融主体の貨幣経済が消滅することを恐れている。
彼ら「影の世界政府」の支配者たちの思考は、世界は弱肉強食という前提で占められている。
連綿と長い年月を受け継いできた歴史のあるネイティブインディアンであっても西洋文明の利器の前には為す術もなかった。
彼らインディアンたちは、住居を過酷な環境の居留区に移されて数を減らしていった。
どんなに牧歌的な民族であっても高度文明が入ってくれば文明色に染まっていく。
このことから、超高度な宇宙文明が地球に入ってくれば、地球上の社会システム全体が劇的に変化していくことになる。
だから彼らは何としても高度な宇宙文明が地球に入ってくるのを阻止したい。宇宙人(アルザル人やエノク人の末裔)たちも、崇高な理念に基づいて行動しているようで、決して地球人を攻撃してこない。例え時間がかかっても平和的な融合を望んでいるようだ。
それをいいことにアメリカ政府とアメリカ軍は、彼らに対抗すべく宇宙戦争を前提としたプラズマ兵器体系による軍事力の増強に励んでいる。
だが、実際には彼らの足元にも及ばないのが現実である。
国際金融資本家などの諸問題は、突き詰めれば裏では超高度の宇宙文明が地球に入らないように地球防衛の為に先ずは世界を統一して彼らとの戦う為に世界全体が団結させて支配体制を磐石なものとしておきたい狙いもあるように思う。

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