2019年04月20日

内部地球-アルザル

内部地球-アルザル
アルザルは北極の地底にあるというよりも、北極と南極を出入口とした地球内部の世界らしい。
それも、地殻の内側に展開された世界ではなく、物理的に内核が存在する場所にあるらしい。
だが、地球の内部が空洞になっている訳ではない。
にも関わらず、イスラエル10支族もヤンセン親子もバード少将も、肉体のままアルザルに入った。
ヤンセン親子は漁船で進入し、バード少将は飛行機で突入、そして、UFOが頻繁に出入りしている。
その秘密は、白い霧にあるようだ。
前にも書いたが、神隠しなどの蒸発事件の目撃によると、人がピンク色の霧に包まれて空間に消滅するという。色こそ違えど、霧に包まれるという共通点がある。
電磁波を交差させるとプラズマが発生し、亜空間が形成されるという事が分かっている。
地球の磁力線は、南極から北極に向かって集約され、北極から地球の中心を通って南極から出てくるという循環を繰り返している。
それによって、両極にプラズマトンネルが開き、地球の内核に重なる形で亜空間が形成されているらしい。
それがアルザルと呼ばれる世界で、れっきとした3次元の世界らしい。
つまり、物質と物質が重なった世界で、4次元ではないという。
4次元ではないが、我々の住む3次元とも異なる為、便宜的に「異3次元」と呼ばれている。
だが、プラズマトンネルを通ってアルザルに行く為には、理論的に、自らをプラズマで包んでいないと入ることが出来ないとされている。では、何故、ヤンセン親子やバード少将はアルザルに進入する事が出来たのか。身体や飛行機の機体が静電気を帯びて、プラズマに包まれたのだろうか。
アルザルには、亜熱帯地方の動物や草木があり、大気や河川もある。マンモスがシベリアで立ったまま氷漬けになり、胃から未消化の植物が発見されている。これが意味することは、急激な気温低下で瞬間冷凍されたということだ。つまり、過去に何度も起こしているポールシフトで、極点付近に瞬間移動した地域の人々や動植物が、磁気嵐か例の白い霧、またはオーロラの下層のピンクの部分に包まれて、そのまま地球内部世界に入ってしまった可能性が高い。基本的にプラズマに包まれていなければ、物体がプラズマトンネルを通過することは出来ない。つまり、UFOでなければアルザルを出入り出来ないのが通例である。
または、肉体を持たない霊(バイオプラズマ)の状態でなければ、アルザルに行く事は出来ないのだ。
アリオンは、
「アガルタに行くのに肉体は必要ない。
途上に肉体が必要なだけだ。
アガルタに入る前に、肉体を脱いでいく。
ある場所で、それを実行するのだ」
と述べているが、「ある場所」とはチベットの奥地ではないかと思われる。チベットの高僧やヒマラヤの聖者は、何かとシャンバラと深い関係にあり、彼らはアルザルのエージェントなのかも知れない。つまり、そこがシャンバラ行きの切符売り場で、同時にステーションになっている可能性がある。知花敏彦氏は、ヒマラヤでの修行の末に宇宙意識に到達し、シャンバラ本部に入る許可を得たそうだ。
だが、その場所はヒマラヤの奥地だったらしい。
結局、地球内部の世界には行っていないようだが、本来はそこで体脱して地球内部を探訪するのかも知れない。
ヒマラヤでは頻繁にUFOが目撃されているが、場合によっては、UFOで肉体のままアルザルに行ける事もあるようだ。
一例として、飛鳥昭雄氏は、チベット僧からシャンバラの写真を見せられている。
それは古びた写真だが、明らかに地上とは異なる風景で、ピラミッドまで写っている。それは、念写のレベルではない。過去に何者かが、カメラで地球内部世界を撮影したのだ。
ダライ・ラマは、「シャンバラは観念の世界ではなく、現実に存在する場所」と語っているのは、その事を指している。
一方で、「瞑想によって行く事が出来る」とも説いている。
アリオンも、こう語っている。
「シャンバラに行くのに肉体が要らないのは、振動数が違うからだ。
肉体もアストラル・ボディと呼ばれる体も振動数が違うだけで、現実に同時に存在している事を理解出来れば、シャンバラの存在も理解出来るだろう」
ヒマラヤの聖者たちは、身体の振動数を自在に調節して、体脱せずに、肉体を幽体や霊体に変換できるらしい。当然、霊体の状態から幽体、肉体として現れることも可能だ。彼らの寿命は500〜1000歳は当たり前で、究極的には不老不死の世界に到達するらしい。肉体のまま壁をすり抜けたり、テレポーテーションなども自在に行なう事ができ、亜空間を自由に出入りすることが出来るのだ。彼らは、地球内部のアルザルにも頻繁に出入りしているはずだ。このような人たちを、一般的に「仙人」というが、彼らは霊的進化を第一とする聖者であり、高次元の「神仙」と呼ぶべき存在である。エノクやイエス・キリストも、神仙になって昇天したと私は解釈している。
インドではこれを「聖仙」と呼び、サイババもそれにカデゴライズできる。
工学博士の故・政木和三氏は、サイババの精神は8次元と診断していたが、これは一般通念での6次元に相当する。
当然、輪廻を脱却し、生死を超越していてもおかしくはないが、何故かサイババは生死を繰り返す道を選んでいる。

神仙組U【善悪逆転論編】魔天使ルシファーの復活★By.獄悪鬼族
http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/784838.html





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posted by datasea at 18:08| Comment(0) | ◉ 歴史の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松原照子霊視: 牛頭人体の怪物「ミノタウルス」の実態

松原照子霊視: 牛頭人体の怪物「ミノタウルス」の実態
「古代文明」
右の耳に男性の声が聞こえて
「ギリンア神話」
まに右の耳にキャッチ。
原稿を文で埋めていくあいまに,うつくしい海岸の景色が見えます。
目の焦点を原稿に合せたり,景色に合わせたり。
器用だなあと自分でも思います。
「神々と暮らす人々」
こんな文字が読み取れよした。
さきほど見えたうつくしい海はエーゲ海だったようです。
。。。。
2000年以上も前のお話です。
ケファラの丘には「迷宮」といわれるクノッソス宮殿があります。
この宮殿の名を冠した「クノッソスのコイン」には秘密が隠されています。
どちらが表かわりませんが,一方には、牛頭人体の怪物「ミノタウルス」が刻まれています。
この姿こそクレタ王ミノスの妃とわが子への思いに他ならないのです。
クノッソス宮殿はギリシア最大の島クレタ島にある。
紀元前20世紀には旧宮殿が建設された。
クレタ王ミノスは神話上の存在ではあるが,古くは歴史家のヘロドトスが存在を主張。
1900年に宮殿が発見されてからは実在の可能性もあると考えられている。
伝承によれば,ミノス王の妃パシパエは牡牛に恋をするようにしむけられて牛頭人身のミノタウロスを産んたといわれます。
しかし,人間が牛頭人身の怪物を生むことなどありません。
大柄でいかつい要望であったミノス王は,自分に似ても似つかぬ美しい我が子を見てパシパエの不貞を疑い迷宮に閉じ込めようとしました。
しかし王も人の子。
わが子への思いもあって,牛頭人身の我が子をコインに刻んだのです。
牛頭は,美しい我が子の顔を見たくないがために作らせたかぶりもので,ミノタウロスは怪物ではなく我が子そのものであったと,不思議な世界の方は伝えています。
コインの裏の幾何学模様はミノス王の指紋を表します。
―雑誌ムー,2018年6月号

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posted by datasea at 17:35| Comment(0) | ◉ 歴史の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2月27日,南米大陸上空の成層圏に巨大直線雲が出現

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2月27日,南米大陸上空の成層圏に巨大直線雲が出現した。

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[動画][資料] 〜NHKコズミック・フロント〜宇宙研究最前線2016,02h04m13s















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Hermelinda Cathie
2016/05/22 に公開
コズミック フロント 【NHK】
318,449 回視聴
masa seto
9 か月前
ハップル宇宙望遠鏡の活躍で宇宙の姿は鮮明に撮影出来るようになり宇宙の構造やメカニズムが次第に解明され宇宙科学に偉大な功績を残しました.
鮮明な写真は見事ですね.新しい情報でさらに進化した機器がこれからも宇宙の解明に役立ちます.
超新星の爆発で元素が生まれ人類が利用して豊かな未来が生まれる.
星の誕生も見たい.憧れの宇宙に乾杯しょう.

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=SjDn6HGxbA8






2時間超の長編動画。
聞き流すのに最適。。

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