2019年04月17日

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説
【完全版】FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル「2019年の予言」徹底解説! 首都直下地震でスカイツリーが… 高すぎる的中率!
2019.01.03
「FBI超能力捜査官」として日本でもよく知られている米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏は、これまで3.11の津波など数多くの予言を的中させてきた。
彼は2018年、東京都八王子市周辺を震源とする首都直下地震と日本国内を襲う大津波を予言していたが、幸いなことに今のところ現実化していない。
しかし、だからといって安堵するのは間違いだ。マクモニーグル氏の予言は、1〜2年の誤差で現実化することもある。
それらを踏まえ、間もなく年が変わるこのタイミングで「ジョー・マクモニーグル 2019年の予言」をまとめておこう。
■完全版「マクモニーグル 2019年の予言」
ズバリ2019年の日本で起こり得るマクモニーグル氏の予言を紹介する。
繰り返すが、たとえ指定した年に起きなくても、予言とは日時がズレて現実化する場合があるうえ、マクモニーグル氏自身「5年程度のズレを考えておいた方がよい」と語っているため、2020年以降に起きるとされている予言も含めることにする。
【予言】
2025年までに日本の漁業は幕を閉じる。
収益性がまるでなく、運用費も高くつくので続ける意味がないとみなされてしまう。
2045年頃には世界で魚影が見られなくなる。
【解説】
 現時点での予測では、将来それほど水揚げ量が落ち込む傾向は見られないようだが、日本人の“魚離れ”がかつてないほど進んでいることと何らかの関係があるのかもしれない。
【予言】
 日本のビルの大多数は厳しい耐震基準に適合するように作られていて、M7.5や7.8の大地震にも耐えるが、M8を超えると建築士も予想しなかった問題が生じ、ビル内で発生する複数の揺れが同調、一種の共振現象を引き起こして自重により倒壊してしまうビルもある。
【解説】
 地震による揺れの周期と建物固有の周期が一致することで揺れが増強する「共振現象」。
それによって、当初の設計で見込んでいた以上の揺れとなり、建物が倒壊する――この危険性に注目が集まるようになったのは3.11以降であり、今から10年以上前に出版された本としては説得力がある指摘だろう。
【予言】
「新東京タワー」(東京スカイツリーのこと)は、2011年までに起きる自然災害(東日本大震災のこと)によって開業が遅れたが、2020年より前に、新たな自然災害によって深刻な損傷が起きる。
【解説】
 東京スカイツリーが深刻な損傷(倒壊か?)を受けるとすれば、もっとも考えられるのは首都直下地震だろう。
震度7レベルの揺れでは倒壊の恐れはないとされるが、実は完成後に、データ改ざんが発覚したKYB製の免震部材が使用されていたことが判明しており、“想定外”の事態による倒壊も考えておかなければならない。
【予言】
2020年夏:市川市の北東10kmで震度6弱の地震が発生する。
【解説】
 これも前述の八王子周辺の地震とともに首都直下地震となり、大きな被害が予想される。
市川市の中心部から北東10kmの地点は千葉県白井市で、地震の分類では「千葉県北東部」となる。この場所では過去100年のうちにM6クラスの地震が6回起きており、また千葉県北西部直下型地震の場合では、M7.3程度の地震が想定されている。
【予言】
日本を襲う津波:2025年夏。高さ16.8m。
【解説】
 2018年秋の津波の予言が南海トラフ巨大地震だと仮定すると、その数年後に起きる津波は、別の大地震によるものと考えられる。
前述のように、同書で「津波に弱い地域」として挙げられている地域のうち、南海トラフ巨大地震の津波想定エリアとすでに3.11で被害を受けた石巻市を除くと、北海道北部沿岸と新潟市が残る。ということは、大地震が起きる可能性があるのは、千島海溝巨大地震や新潟地震(1964年)のようなパターンの津波被害だろう。
このように、10年以上前に出版された本とは思えないほど多くの予言が的中している以上、今後発生し得る自然災害などの予言についても同様に「的中する可能性が高い」と考えるべきだ。今年は大阪北部地震、北海道胆振東部地震と大きな被害地震が続いてしまったが、関東地方に住む人々も他人事とは思わずに、2019年は今まで以上に防災意識を高めて過ごしていただきたい。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html














■とてつもない的中率を誇る戦慄予言
 マクモニーグル氏といえば、もともとリモート・ビューイング(遠隔透視)分野における優れた超能力者として世界的に名を馳せているが、その手法を活用した未来予測、すなわち予言分野でも、驚くべき結果を数多く残している。
著書『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)は、1998年に本国で刊行された原書に、第二章として日本向けの予言を大幅加筆して2006年に刊行されたものだが、そのうち最近の予言が的中した事例をいくつかピックアップしてみよう。
【予言】
「新東京タワー」(スカイツリーのこと)は、私の透視によれば、2011年までに起きる自然災害によって、完成は2年先にずれ込む。
また、完成時には当初の予定よりもっと高くなっている。1998
【結果】
 スカイツリーの着工当初は高さ610mとする予定だったが、2009年に計画が見直され、634mに変更された。また、2011年末の竣工予定だったが、東日本大震災による損傷の有無を点検する作業などもあり、竣工は2012年2月29日に遅れた。
【予言】
日本を襲う津波:2010年晩夏に津波13m 1998
【結果】
 2011年3月11日、 東日本大震災(M9.0)による津波が発生した。主な津波の高さは、福島県富岡町で21.1m、岩手県大船渡市で16.7m、福島県双葉町で16.5mだった。時期的な誤差は約半年、津波の高さは予言をはるかに上回った。
【予言】
2008〜2010年頃:女性の権利が国連でホットなテーマとなり、世界各地で衝突の増加をもたらすだろう。 1998
【結果】
 国際紛争などでの女性に対する暴力などの増加を背景として、2010年に国連総会で「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」(UN Women)を設置することが決議された。完全的中といえるだろう。1998
【予言】
2010〜2015年:米国とメキシコの国境地域、特にサンディエゴとティファナ、ファレスとエルパソのあたりで深刻な問題が起きる。1998
【結果】
 米国とメキシコの国境では、メキシコからの不法移民が以前から絶えなかったために、トランプ政権は強硬策を打ち出すようになった。サンディエゴでは、2018年11月に国境閉鎖の処置も取られており、数年の誤差で的中している。

TOCANA
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百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。
25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。
Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

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日本海:月十数匹のリュウグウノツカイ打上は異例のペース

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日本海:月十数匹のリュウグウノツカイ打上は異例のペース
2019年 日本海の変:日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態
投稿日:2019年2月2日
dd更新日:2019年4月9日
2019年2月1日の香港の報道より
・scmp.com
日本の海で何が起きているのか
冒頭の香港の報道で、日本の富山湾に次々と深海魚のリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知りました。
リュウグウノツカイは、日本においては 1匹打ち上げられるだけでも、それなりに珍しいことではあるのですけれど、香港の報道を見た後、日本の報道を調べてみましたら、何と、
富山湾で 2019年1月だけで、すでに 6匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている
のだそうです。
以下は報道からです。
またまたリュウグウノツカイ 富山湾、異変? 魚津水族館「原因よく分からない」
hokkoku.co.jp 2019/02/02
射水市の新湊漁港で1日、深海魚「リュウグウノツカイ」2匹が水揚げされた。魚津水族館(魚津市)によると、今年に入って富山湾で確認されたのは計6匹となり、2009年以降の年間確認数でも過去最多となった。
相次ぐ深海魚の出現に富山湾の異変を指摘する声も上がるが、魚津水族館の稲村修館長は「生態が明らかになっていない魚なので、原因はよく分からない」と話した。
1日、高岡市雨晴沖の定置網に入った体長320センチの1匹は生け捕りにされ、射水市の新湊きっときと市場で展示されたが、午後1時半ごろ死んだ。
もう1匹は体長301・8センチで、射水市の新湊沖の定置網にかかり魚津水族館に運ばれた。水族館に搬入の際には死んでいた。1月31日には氷見市境に近い七尾市庵町沖でリュウグウノツカイ1匹とダイオウイカ1匹が定置網にかかった。
富山湾でリュウグウノツカイは1月19日に滑川市の吉浦海岸と新湊沖で各1匹、同28日に新湊沖で1匹、同30日に魚津市経田の河岸で1匹確認された。
昨年10月31日にも富山湾で1匹見つかっている。
ここまでです。
日本沿岸の中でも、富山湾は、これまでもリュウグウノツカイが打ち上げられたり目撃されることはある場所ではあるそうなのですが、これまで最多だったのが、2015年の「 1年間で 4匹」というものでした。
それが、今年に入ってからの 1ヶ月だけで 6匹確認されたというのは非常に珍しいことです。
そしてですね、さらに調べてみますと、今年に入ってから他にも日本沿岸のあちこちでリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知ったのです。
数えてみると、 1月だけで、十数匹が確認されているという、ちょっとした異常な事態となっているようなのです。
以下はそれぞれのニュースからの抜粋です。
2019年1月の日本でのリュウグウノツカイの報道
[石川県 1月31日]“ダイオウ”“リュウグウ” 3メートル超が同時に (テレ朝ニュース)
先月31日、石川県七尾市沖の定置網にダイオウイカとリュウグウノツカイが同時に網に掛かりました。ダイオウイカは、最も長い足を含めると全長3メートル22センチ、鮮やかな赤色の背びれが特徴のリュウグウノツカイは、全長3メートル84センチです。
今月1日から、のとじま水族館で展示が始まりましたが、この2つの深海生物が同時に持ち込まれるのは1982年の開館以来、初めてだということです。

[沖縄県 1月28日] 読谷漁師「初めて見た!」幻の深海魚・リュウグウノツカイ水揚げ (琉球新報)
読谷村の都屋漁港から約2.5キロの沖合に設置した村漁業協同組合の大型定置網に28日、神秘的で美しい姿から“幻の深海魚”と呼ばれる「リュウグウノツカイ」2匹が生きたまま水揚げされた。
漁師や漁業関係者からは「生まれて初めて見た」「泳ぐ姿が美しかった」など、感嘆の声が聞かれた。 
水揚げされたのは体長4メートルと3.6メートルの2匹。

[京都府 1月14日] 舞鶴沖で深海魚「リュウグウノツカイ」を捕獲 (MBSニュース)
14日午前6時すぎ、京都府舞鶴市の沖合で体長4メートル弱の深海魚が捕獲されました。
「リュウグウノツカイ」という普段は海底2、300メートルの場所に生息する種類で、漁師が設置した網にかかっているのを見つけたということです。

[兵庫県 1月24日] 深海魚「リュウグウノツカイ」、豊岡沖で捕獲 (産経ニュース)
細長い姿が特徴の深海魚「リュウグウノツカイ」が但馬沖の日本海で捕獲され、豊岡市瀬戸の水族館「城崎マリンワールド」に運ばれた。
24日に行われた計測では体長4メートル42センチ、重さ32キロで、「これだけの大きさは見たことがない」と同館。
あと、富山湾とは日本海を挟んだ場所にある韓国でも今年、リュウグウノツカイが目撃されています。
[韓国 1月8日] 巨大リュウグウノツカイから時ならぬボラの群れまで…「大地震」の前兆?=韓国 (中央日報)
最近江原道の海岸など東海岸ではあまり見られない深海魚が相次いで発見され、ネットユーザーの間で「大地震の前兆の現象」ではないのかという憂慮が続いている。
専門家らは地震と深海魚の出現を関連づけるのは無理があるという分析だが、ほぼ同じ時期に、日本と白リョン島海域で地震が続いて発生し、不安が拡散している。
この韓国の事例は、もう少し報道から抜粋しますと、地震云々ということ以上に、
「日本海がおかしくなっている」
ことが示されているもののようにも思います。
中央日報の記事の続き
今月5日、江原道高城地域の海岸で約50センチメートルのサイズのヤリイカが発見された。続けて8日には長さ4.2メートルの大きなリュウグウノツカイが登場し、同日江陵のある浜辺では数えきれないほどのボラの群れが荒波に乗って現れて観光客を驚かせた。
また、最近東海岸では回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れて消え、伝説の深海魚と知られる全長1.5メートル以上のサケガシラが江陵・鏡浦海岸で発見された。
大型深海魚をはじめとして時ならぬ魚類の出現にネットユーザーは驚きよりも地震に対する懸念を見せた。
この中の、
> 回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れ
というあたりは、何となく迫力を感じさせる下りではあります。
リュウグウノツカイは深海魚であることから、それが海岸などに打ち上げられることは「地震の予兆」だというようなことは、世界のどこでも言われます。
先ほど見ましたら、アメリカの CNN まで「日本で地震の懸念が高まる」という下のような見出しの記事を出していました。
2月2日の米国 CNN の記事より
・CNN
しかし、現実には、過去に相当な件数のリュウグウノツカイの打ち上げ事例の報道を見ましたが、その後に「大地震」が起こったという事例は、少ししか記憶にありません
(小さな地震まではわからないですが)。
ただ、「少ししか」と書きましたように、大地震の直前にリュウグウノツカイが海岸に打ち上げられた事例、あるいは、大地震の後に打ち上げられた事例は確かに少しはあることはありました。
下のリュウグウノツカイは、昨年 2月にメキシコでマグニチュード 7.2の大震が起きた前日に、同じ南米圏のペルーの海岸に打ち上げられたものです。
2018年2月 メキシコ大地震の前日にペルーに打ち上げられたリュウグウノツカイ
・earthreview.net
ただ、地震と関連するとかしないとかという話より、
「日本の海で起きたことがないようなリュウグウノツカイの連続打ち上げが今、起きている」
ということは事実であり、何かが環境に起きているのではないかという感じはあります。
いくら何でも
「 1ヶ月で十数匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている」
というのは、確かに異常なことではあるのだとは思います。
しかし、その異常が「何によるものなのか」はわからないです。
そもそも、リュウグウノツカイは生態そのものがわかっていない深海魚でもあります。
それにしても、先ほどの韓国沖の
「回遊経路が分からない」
スケトウダラなどを見ても、どうやら日本海を中心に海の中は「いろいろと混乱している」というようなことになっているのかもしれません。
それにしても、地震・・・・・。
実は地震については、リュウグウノツカイはともかくとして、ひとつ気になることが先日からあることにはあるのです。
しかし、何の合理的な根拠もない話ですので、書くことは無責任だとは思いますので、ふれないですが、日本もアメリカも少しだけ気にはなります。
何か合理的に書けるようなことがありましたら、書きたいとも思います。
そんなわけで、ふと見知った「日本を舞台として起きているリュウグウノツカイの乱」状態について取りあげさせていただきました。

In Deep
https://indeep.jp/many-oarfish-ryuuguu-no-tsukai-spot-in-japan-january-2019/






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深海魚「リュウグウノツカイ」が昨年12月以降、9府県で「20匹」も見つかり、うち「12匹」は富山県…31年ぶりに出現した幻の深海魚「アカナマダ」は今年で「5匹目」
2019/03/24
水深200メートルから1000メートルに生息するとされる巨大な深海魚「リュウグウノツカイ」の目撃や漂着が、日本海側を中心に相次いでいる。昨年12月以降、少なくとも9府県で20匹(読売新聞まとめ)が確認され、富山湾周辺ではこのうち12匹が見つかった。
姿を見せるのは、地震の前兆という伝承もあり、専門家は「原因は不明だが、深海で何らかの変化が起きているのでは」と驚いている。 
幻の深海魚、富山湾で続々…深海で何らか変化? : テクノロジー : 読売新聞オンライン
射水市新湊沖約二キロで十九日、水深七〇メートルの定置網に珍魚アカナマダが掛かり、魚津市の魚津水族館に運ばれた。
富山湾では二月に三十一年ぶり二例目が確認されてから、釣り、定置網での捕獲が相次ぎ、今回が今年五例目。飼育員は
「(今年、過去最多の八匹が確認されている)リュウグウノツカイに対抗心を燃やしたのかも」
と笑った。 
リュウグウノツカイに対抗心? 珍魚「アカナマダ」続々:富山:中日新聞(CHUNICHI Web)

大地震・前兆・予言.com
https://jishin-yogen.com/blog-entry-13047.html










59:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:02:43.92 ID:ye9DLwkz0.net
毎年のデータ出してくれなきゃなんとも
60:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:04:26.15 ID:84EcwvdF0.net
最初はキモい魚と思ってたけど 
これだけ何回も見せられると慣れてきたわ
64:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:12:11.13 ID:7eZIvjz50.net
深海魚「そろそろ緊急地震速報の音聞きたいやろ?」
82:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 13:45:48.23 ID:ZSwzIJ+/0.net
南海トラフの極低周波から逃げて日本海側に来たけど順応できずに弱ってしまった 
つまり
86:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 14:22:40.95 ID:jM3UhC0R0.net
これ調べた論文見たけど新潟と富山は地震関係なく漂着してるから何とも言えないわな 
但し2010年は冗談抜きで深海魚の漂着は多かったらしいぞ
93:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 15:25:53.63 ID:caTWhmxS0.net
福井県沖で大震災起きると原発銀座直撃で史上最悪の原発事故起きるかもな
94:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 15:27:23.13 ID:bAv+NC1R0.net
浦島太郎伝説は津波災害であった説
108:名無しさん@1周年:2019/03/23(土)
19:12:44.73 ID:MeyMoNMM0.net
>>1 
昨日の地震雲といい 
もしかしてフォッサマグナが大規模に動こうとしているのかな? 
フォッサマグナで日本列島がちぎれるとか
112:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 19:23:50.84 ID:jGwgNicq0.net
吉兆じゃ!
121:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 21:55:36.47 ID:NMOR79R50.net
20匹は多すぎだ 
富山で見つかったとのことだが 
東日本大震災のときはどこで見つかったかな?
123:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 22:00:27.66 ID:qkBCpgxB0.net
富山から太平洋のラインで日本が割れる
127:名無しさん@1周年:2019/03/23(土) 22:10:06.46 ID:x6REw2Uc0.net
地震が近い
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553310178

大地震・前兆・予言.com
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富山で深海魚リュウグウノツカイ
深海魚リュウグウノツカイ なぜ 捕獲相次ぐ?/富山
2019/2/7(木) 21:21配信
今週のココがキニナルは、富山湾で相次ぐ幻の深海魚・リュウグウノツカイです。
人魚伝説のモデルともいわれる謎に包まれた深海魚が、なぜ、いま富山湾で相次いでみつかっているのでしょうか?
生態解明に向けた研究はどこまで進んでいるのか、取材しました。
今年に入って富山湾で相次いでみつかっている幻の深海魚・リュウグウノツカイ。先週は生きたまま港に運び込まれ、関係者を驚かせました。
「3メートルあまりのやつでひれ動かして息してるのは始めて。海の神秘を感じるね」(見学者)
富山湾では、研究を始めた2009年から16匹しか捕獲さていませんでしたが、去年10月からすでに7匹と異例のペースでみつかっています。
なぜ、今これほどまで増えているのでしょうか?理由を探るため、7日朝、リュウグウノツカイを生きたまま捕獲した漁師たちと現場に向かいました。
「網にかかってたんですけど、神秘的でした」「いつもどおりの作業中に長いのが見えてなんだろうなと。リュウグウノツカイと写真撮ったんですよ。ツイッターですごい反響ありました」
「生きているのを見るのは初めてだった。漁師暦は20年」(漁師)
毎日漁に出ている漁師たちでもなかなか出会うことはないようです。
出航からおよそ20分。
「沖合いからおよそ2〜3キロの地点に到着しました。こちらの定置網に先月、リュウグウノツカイがかかったということです」(記者)
漁師たちが海底に固定した網を引き上げていきます。
「かかっているのでしょうか?」(記者)
残念ながらリュウグウノツカイの姿はありませんでした。しかし、漁師たちは今年の富山湾の異変を感じていました。
「こういうの本当は冬にはとれないけど毎日少しずつとれている。ヤガラという魚。(いつとれる?)秋です。(秋の魚がとれているというのは何を意味する?)海が暖かいってことやね」「これ(アオリイカ)は秋やね。2月にとれることはあまりない」(漁師)
冬に取れないはずの魚が数多くかかっているというのです。こうした海の異変がリュウグウノツカイの相次ぐ発見と関係しているのでしょうか?2009年からリュウグウノツカイの調査をしている魚津水族館の稲村館長は…
「リュウグウノツカイは2009年からとれているから、その数年前から南の海(太平洋)が変わってきているとしか考えられない」。
「対馬海流の変化や太平洋の変化があると思う」(魚津水族館稲村館長)
 本来、リュウグウノツカイは水温が比較的暖かい太平洋側に生息しています。
 それが何らかの理由で対馬暖流に乗って日本海側を移動。
 冬になって沖の水温が低下したため湾内に入り込んでいるというのです。
 「富山湾に現れた幻の深海魚は、今こちらの冷蔵庫に保管されています。どうなっているかといいますと…」(記者)
研究のため、頭部や内臓だけとなっています。
生態も不明で幻の深海魚といわれてきましたが、およそ10年にわたる研究で、こんなことが新たにわかってきました。
「ツノナシオキアミという小さなアミえびの仲間も食べています。これは富山湾にはたくさんいます。おそらくリュウグウノツカイもそれと同じ動きをしているんでしょう」(魚津水族館・稲村館長)
リュウグウノツカイの胃の中から出てきた『ツノナシオキアミ』。
この『ツノナシオキアミ』は、日中は深さ300メートルほどの所にいて夕方になると100メートルほどの浅いところに移動します。
それを追い求めていっしょに深海を動いていることがわかってきたのです。
「そういう中で、近くにきて定置網にかかったり、海岸に打ち上げられたりしていると思います」(魚津水族館稲村館長)
ところで、リュウグウノツカイの捕獲が相次ぐ異常事態に、漁師たちは…
「地震が起きるときに見られるとか言うので怖い気はしますけど」
「地震とか災害が起きるという噂もある。昔から言う」(漁師)
昔から深海魚の出現は地震の前触れとして恐れられてきましたが、地震の前兆を研究している専門家はー。
「地震後に生物が異常行動を起こすことはあるが」 
「リュウグウノツカイが捕獲されたから地震があるとはとてもいえない」(阪大教授)
週末に行われた一般公開では、ゴールデンウィーク並みのおよそ2500人が訪れたという謎多き深海魚リュウグウノツカイ。
今後その謎を解き明かせる日がくるのでしょうか?

チューリップテレビ/Yahoo!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010001-tuliptv-l16












2014/01/10(金)
いま急増している地震前兆〜スーパームーン、太陽フレア、動物異常行動
さきほど、私が執筆した記事がTOCANAに掲載された。これは一昨日緊急にネタ出しし、昨日書き上げて編集部に送ったものだ。
まずトカナの記事を読んでください。
その後で、こちらで補足的なことを書きます。
* 1月10日〜13日の間に、M6以上の地震!? 今、急増している地震の前兆「スーパームーン」「太陽フレア」「動物の異常」
http://tocana.jp/2014/01/post_3485.html
名古屋のイノシシ出現のニュースは、こちらにある。
* イノシシ:名古屋の住宅街で目撃通報 
http://mainichi.jp/select/news/20140108k0000e040219000c.html
新潟のダイオウイカ水揚げのニュースは、こちら。
* 全長4m!生きた「ダイオウイカ」定置網に 新潟
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20140108-00000020-ann-soci
いま、太平洋プレート境界周辺が動き出しているようだ。西之島新島出現も、その一つだろう。
トカナで書き漏れたことがあって、それは、海の生物の出現の場合、もしそれが巨大地震の前兆ならば、3ヶ月とか半年とか、長いタイムスパンで捉えなければならないということ。
ただ、冬場はリュウグウノツカイのような深海魚の出現がけっこうあるので、そのへんは差し引いて考えなければならないが。
松原照子さんによると、大震災は今年は「ギリギリセーフ」ということだが、「大きめの地震」は例年のように(それ以上に?)あるだろうから、注意するに越したことはないだろう。

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140110/supermoon









【深海】 富山でほぼ生態が知られていない深海魚「ユキフリソデウオ」と「リュウグウノツカイ」が生きたまま見つかる
2014/02/08
富山湾の定置網に生態がほとんど知られていない「ユキフリソデウオ」という深海魚がかかり、これまでほとんど確認されていなかった泳いでいる姿が撮影されました。
この魚は、今月3日、富山県射水市の沖合およそ1キロほどのイワシの定置網にかかっているのが見つかり、連絡を受けた富山市科学博物館が調べた結果、「ユキフリソデウオ」と分かりました。
「ユキフリソデウオ」は太平洋や大西洋などの温暖な海域の水深200メートルから800メートルに生息していると言われる深海魚で、成長するとおよそ1メートルほどになりますが、詳しい生態は分かっていません。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140206/k10015072341000.html
富山市の沖合の定置網に、生態が詳しく分かっていない深海魚の「リュウグウノツカイ」が生きたままかかり、富山県魚津市の水族館に運ばれました。見つかったのは、体長1メートル50センチほどの深海魚「リュウグウノツカイ」で、銀色の細長い体に、頭のあたりからと腹からそれぞれ1メートルほどの長さのオレンジ色のひれが伸びています。7日朝、富山市水橋の沖合2キロの定置網に生きたままかかり、連絡を受けた魚津市の魚津水族館の職員が水族館に運び込みました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140207/k10015099861000.html

大地震・前兆・予言.com
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-4898.html









昨年の深海魚などの出現と大地震の対応について
2013年1月〜3月頃に、リュウグウノツカイなど深海魚などの漂着が相次いだ。
ハピズムで記事を書いていた。
* 2月か3月に日本海側で大地震の恐れ!? ニュースでチェックしておきたい魚の異変
http://happism.cyzowoman.com/2013/02/post_1863.html
これを書いた後で、「外したか?」とも思ったが、そうでもなかったかもしれない。その後もさまざまな海の生物の座礁が続々と起こった。
* 2013/04/25千葉県館山市で小型のクジラが座礁
* 2013/04/26新潟県上越市吉浦の海岸でダイオウイカが漂着
* 2013/04/26鹿児島県南さつま市笠沙町片浦にイルカ31唐が打ち上げられる。
そして、下記の2つの大きな地震があった。
* 2013/04/13淡路島付近M6.3
* 2013/05/24サハリン近海M8.2(オホーツク海深発地震)カムチャツカ半島西方 
これらの地震の前兆だったのか?

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140110/supermoon









677:M7.74(東京都):2014/02/07(金) 02:35:19.77 ID:7GgWm9yl0
>>627
やっぱ去年の小笠原西ノ島の横に突如現れた新島(すでに西之島と合体しちゃったがw)がすべてのフラグだったよな。
(いや真のフラグはなにより東日本大震災か)
以下のリンク見れば明白だが、
フォッサマグナって大雑把に言ってしまえば、本州を北西から南東にかけて斜めに縦断してる巨大な溝なわけだけど、
その北西側半分は北米プレートとユーラシアプレートの境界付近に相当し、
南東側半分はj北米プレートとフィリピンプレートの境界付近で構成されてるわけで。
で、そのめずらしい深海魚が見つかった富山湾はその北西側なわけだ。
一方、冒頭俺が指摘した西之島の隣にできた新島は、
太平洋プレートとるとフィリピンプレートの境界付近の富士火山帯の一部なわけで。
ちなみにこの火山帯の名前が明白に物語るように、この富士火山帯を本州に延長した先に富士山があるわけで。
(富士山てのは北米プレート、ユーラシアプレート、フィリピンプレートの三つのプレーとがぶつかる結節点に位置するわけで)
これらを総合的に考えれば、やはりこの突如出現した新島が示唆するように、
近年太平洋プレートの沈み込みによるフィリピンプレートとの境界付近の圧力、摩擦がいよいよ限界まで来てるんだろうな。
そして太平洋プレートに推される形になってる北米プレートが連鎖的にユーラシアプレートに圧力をかけることによって、
その境界の富山湾あたりを中心に日本海側で異変が起きてると…
フォッサマグナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/フォッサマグナ
Tectonic_map_of_southwest_Japan.png
地震と火山帯が横たわる日本列島
この関係を前提に考えると、もし本州がフォッサマグナで、真っ二つに分断されるとすれば、、
それは、まず太平洋プレートと北米プレートの境界=日本海溝付近で、
それまで長い年月をかけて太平洋プレートが北米プレートに潜り込むことによって北米プレートにかけ続けてきた圧力が限界になり、
太平洋プレートの沈み込みに引きずり込まれつつたわんでいた北米プレートの端が跳ね上がることによって起きる海溝型の大地震が起き、
結果、圧力から開放された北米プレートは太平洋(東)側にそれまでのたわみを戻すような感じで移動することになるだろう。
そして、今度はその北米プレートの東への移動に伴い、
それまで北米プレートの沈みこみで圧力が加わってきたユーラシアプレートとフィリピンプレートは…
あぁ、書くのめんどくさくなっていたwそっから先はさらに以下の各プレートの関係や動きを踏まえつつ、銘々想像してくれw
(え?そもそも誰もそんな解説求めてない?wえ?んなことたぁ、わかってる?さーせんw)
◆プレートテクトニクスからみた日本列島
http://www.zenchiren.or.jp/tikei/zeijaku.htm
最後に。そういえば昨日、富士山噴火を想定した避難計画が突如発表されたよね。
いよいよXデーが近いことを国はすでに把握してるのかもな・・・

大地震・前兆・予言.com
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-4898.html







【日向灘と紀伊水道】南海トラフ地震の震源域で5回発生に不安の声
2019.03.27
by gyouza(まぐまぐ編集部)
気象庁の発表によると27日午前9時11分ごろ、
日向灘(北緯32.2度、東経132.2度)
を震源とした深さはごく浅い、マグニチュード5.4の地震が発生しました。
宮崎市霧島や熊本県宇城市小川町、大分県佐伯市などで震度3を観測したほか、九州の各県で震度2から1を観測しています。
この地震による津波の心配はありませんでしたが、揺れは広範囲に渡っており、遠くは山口県でも震度1を観測しています。
また、この地震のおよそ30分後の午前9時40分にも同じ震源でマグニチュード4.2の地震を観測しています。
さらに、同27日15時38分にも宮崎県延岡市で震度4の地震が発生。
震源地は朝の2回と同じ場所で、朝9時台に発生した時と同じマグニチュード5.4、震源の深さは10kmと発表されました。この地震は朝よりも広範囲で揺れた模様です。
【塩井さん日向灘地震関連情報3/27Aの続き2】
豊後水道長期的スロースリップの影響で発生した地震の可能性が高いですが、豊後水道沖に推定される強震動発生域の周辺であり、もし2回目のM5.4がプレート境界での発生だった場合、今後の地殻変動の状況の変化に注意が必要と考えます。
− Tabatha (@araran100) 2019年3月27日
今回3回も発生した地震の震源域が、近く発生が予測されている南海トラフ巨大地震の震源域に重なる、とネット上で心配や不安の声が相次いでいます。
なお、同日午後6時11分にも、同じ震源地でマグニチュード3.7の地震が発生(最大震度は1)。
翌28日午前8時15分には、さらに南部の奄美大島近海で地震が発生。
地震の規模を示すマグニチュードは3.6と推定、深さは60kmとなっています。
最大震度は1でしたが、昨日から日向灘で続く地震との関連が気になるところです。
28日午前8時15分に発生した奄美大島近海を震源とするM3.6の地震 image by: 気象庁
実は、27日午前9時の日向灘地震の2時間前には、同じく南海トラフ巨大地震の震源域と言われる和歌山と徳島の中間となる紀伊水道でもマグニチュード3.6、最大震度2、深さ40kmの地震が発生していました。
27日午前6時51分に発生した紀伊水道を震源とするM3.6の地震 image by: 気象庁
これら5回の南海トラフ巨大地震の震源域で発生した地震に関連性があるのか、気象庁からの発表はありませんが、九州、四国、近畿周辺では今後の地震情報に注意する必要があります。
最近になって発生回数が増えている日本列島周辺の地震や火山活動。防災グッズの備えや避難場所の確認などに加え、地震予測メルマガによる情報収集をご検討してみてはいかがでしょうか。

MAG2 NEWS
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日向灘とその周辺で頻発する地震に対して、揺れを感じた地域に住む人たちからは、周辺の住民たちへ注意を呼びかけるツイートも多く投稿されています。
最近日向灘震源の地震が多いね。
地元が愛媛だから、南海トラフの前兆でなかったらいいけど。
− youhei (@youhei1117_pad) 2019年3月27日
いや紀伊水道と日向灘は南海トラフ大地震の分岐断層に含まれています、残念ながら
− 冷凍みかん frozen0ranges (@2ooo2ooo) 2019年3月27日
日向灘で三回も大きめの地震起きてるとは…さすがに南海トラフが心配になる。
− yamazy (@yamazy4) 2019年3月27日
今日は日向灘で地震があったみたい
南海トラフも近いかもしれない
気をつけて
− トイレの紙さま4 (@e2MQuxkEUiLgv3t) 2019年3月27日
最近、不気味な地震を繰り返してる紀伊水道。
今朝、6時51分、震度2の地震を観測した後→日向灘→日向灘という順番で地震が続いています。
地震は予知は難しいですが、紀伊水道と日向灘の連続地震は、間違いなく、南海トラフの異変への前兆現象の一つと言えます。
近畿、中四国の皆さん要注意です。
− いちにの (@itininosansan) 2019年3月27日
揺れたのわかったわー。ちょっと長かった気がする。日向灘だし南海トラフ…
− 叶瑠 (@kanarucho) 2019年3月27日
日向灘さっきから揺れすぎだよ。
今はM5クラスでおさまってるからいいけど
M7とかになってきたらいよいよ南海トラフも秒読みだよ。ほんとに気をつけないと。
笑い事じゃ済まされなくなる。#南海トラフ #日向灘
− もっち (@mm_chanman) 2019年3月27日
日向灘、また、地震。
今日2回目。
M5。
南海トラフ地震の余震かいな?
嫌な感じがする。
さらな、トンビ、鳶が、
今日の昼間、
いつもは、鳴かないのに、
今日は、しきりに鳴いていた。
なんか、変や、w.
− TANAKA (@TANAKA95488504) 2019年3月27日
⿻日向灘、今日だけで4回揺れとる
⿻そろそろ南海トラフ来るんかな
⿻産院、海の近くだから怖すぎ!!
⿻もし入院中きたらべびも私も
⿻逃げれるとこなくて確実にお空だ
⿻たのむからまだ地震はこんでくれ
− お ま め @ 2 y 8 m × 3 5 w (@omame8274) 2019年3月27日
今日、日向灘3回も揺れてるけど南海トラフ大丈夫やろか
− ミチ (@michi01012) 2019年3月27日
紀伊水道や日向灘で同じ日に地震が発生しています!
この地域の地震が多いので
南海トラフ地震が近くそうですね
− 東雲 圭吾 (@keigo_shinonome) 2019年3月28日
日向灘や紀伊水道が揺れたから、すぐに大地震が来るわけではありませんが、こんなにシグナルが出ているのに、まったく備えをしないのは、ちょっと楽天的すぎるのではないかと思います。
#南海トラフ
− 弱酸性美容室/ベル・ジュバンス専門店/四日市市笹川・美容院さくら (@8lhykNI6FWiAvvJ) 2019年3月28日
最近日向灘とか紀伊水道とかその辺の南海トラフの震源域での地震ぽつぽつあるよなぁ…
− ぱってぃ☆彡.。@prpr (@PATTY_YOHEI) 2019年3月28日
しつこウゼーかもだが、
南海トラフのでかい地震は
近いうちに来るんじゃないかなあ。
日向灘と紀伊水道の地震の回数が異様に増えてる。一時的な活動期で済めば良いけどなぁ。
− ばーはーさんま (@h_haba334) 2019年3月27日
【地震状況コメント】 2019年3月27日の有感地震は8回です。 本日の地震は、宮崎県を主に北海道・岩手県・和歌山県であった。日向灘でM5.4、震度4と震度3を含む5連発及び紀伊水道でM3.6、震度2など。この日は南海トラフ巨大地震想定エリアで地震が相次いたのは不気味だ。引き続き、広範囲でご注意です。 pic.twitter.com/8O7TykIHA4
− フジヤマ てる公 (@ngcmk005) 2019年3月27日

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In Deep: フランス全土でキリスト教会への攻撃が続く中.ノートルダム大聖堂が焼け落ちる


















ノートルダム大聖堂火災
ノートルダム大聖堂 いまだ鎮火せず,火元は工事の足場付近か
カテゴリ:ワールド
2019年4月16日 火曜 午前11:44
世界遺産に登録されているフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災は、およそ9時間半たった今も鎮火していない。
出火したのは、日本時間16日午前2時前で、高さがおよそ90メートルある塔にも燃え広がり、塔の一部が崩れ落ちた。
消防士1人が軽傷を負ったが、住民や観光客に、けが人は出ていない。
大聖堂は修復工事中で、火は、この作業のための足場付近から出たとみられている。
現地の消防当局は失火とみて、火災のくわしい原因を調べている。
パリ市民は、「とても悲しい。なんて無力なの。心が乱れる」と述べた。
現地に住む日本人は、「パリの中心にガンと座っていて、そういうものだから。けっこうショックは大きい」と述べた。
この火災では、塔のほか、屋根の大部分が焼けた。
しかし、消防当局によると、建物内部の損傷は少ないという。
マクロン大統領は、大聖堂を建て直す考えを表明していて、国内外に寄付を呼びかけている。
およそ800年にわたってフランスのシンボルとして愛されてきた大聖堂が火災に見舞われる事態に、フランスの人たちの間に衝撃が広がっている。

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/65484514.html






仏ノートルダム寺院で大規模火災 尖塔崩壊の瞬間の映像
4/16(火) 9:29配信
AFPBB News
(c)AFPBB News
【4月16日 AFP】
パリ中心部にある観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生した。
火災により同寺院の尖塔が崩壊。1000年近い歴史を持つ寺院とその貴重な芸術作品の数々の将来が危惧されている。
火災はフランスのカトリック教徒らがイースター(Easter、復活祭)を控える中で発生。
ノートルダム寺院からは炎と大量の煙が立ち上り、パリ市民や観光客らは戦慄(せんりつ)の表情を浮かべてその様子を見守った。
同寺院の広報担当者はAFPに、火災は15日午後6時50分(日本時間16日午前1時50分)ごろ発生し、炎により屋根を支えていた木製構造物が破壊されていると語った。消防当局によると、火災は同寺院で行われていた修復作業と「関連している可能性」があるという。
エマニュエル・グレゴワール(Emmanuel Gregoire)パリ副市長はテレビ局BFM TVに対し、尖塔は「内側に崩れ落ちた」と説明。
寺院は「甚大な損傷」を受けたとし、救援隊員らが「救い出せるすべての芸術作品を救う」ために奔走していると述べた。
パリ市警はツイッター(Twitter)で、住民に対して周辺地域を避けて救急車両に道をあけるよう呼び掛けた。
パリのアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長はツイッターで、「恐ろしい火災」と述べ、「パリ消防当局が鎮火を試みている」と投稿した。
エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は「ノートルダムを襲っている恐ろしい火災」のため、15日夜に予定していた政策関連のテレビ演説を中止した。
パリ市内では、セーヌ(Seine)川に浮かぶシテ島(Ile de la Cite)に建てられたノートルダム寺院に向け消防車が急行する様子が見られた。
AFP記者によると、川にかけられた橋では数百人が火災の様子を見ようと集まり、中にはスマートフォンで撮影している人もいた。
映像は15日撮影。(c)AFPBB News

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/

YT
https://www.youtube.com/watch?v=6mlFCAOSpa0








2019年からの世界 人類の覚醒と真実 悪魔の輪郭
フランス全土でキリスト教会への攻撃と悪魔的冒瀆が連続して発生し続けている中、意味が「聖母マリア」であるノートルダム大聖堂が焼け落ちる
投稿日:2019年4月16日
フランスでカトリック教会への「攻撃」が続いていることを報じる米ニューズウィークの記事
・Newsweek
今のフランスでは、毎日のように、礼拝所と十字架が破壊され冒瀆され、聖餐のパンがゴミのように捨てられている
日本時間の今日 4月16日、フランス・パリのノートルダム大聖堂で大規模な火災が発生して、ほぼ現状を留めないような被害をうけたことが報じられています。
2019年4月15日 炎に包まれるパリ・ノートルダム大聖堂
・The Guardian
火災が発生して、わりとすぐに、アメリカの民主党の政治家らしい、クリストファー・ヘイルさんという方が、ツイッターに以下のように投稿していました。
4月15日 米国の政治家クリストファー・ヘイル氏の投稿
・Christopher J. Hale
まだパリ当局から何の正式の発表もない時点で、「これは放火だ」というニュアンスを書いています。
普通に考えれば、「ちょっっとフライングでは」というように思われるかもしれないですが、「今のフランスのこと」を知っているのなら、こういうように書くのが普通なのかもしれません。
今回、火災が発生したノートルダム大聖堂は、パリで最も大きな聖堂ですが、パリでノートルダム大聖堂に次いで、パリ 2番目の規模を誇る聖堂である「サン=シュルピス教会」という歴史的な建物があります。
実は、この教会も、ほぼ 1ヵ月前に「燃えている」のです。
2019年3月17日 炎に包まれるパリのサン=シュルピス教会
・Ruthann
この時も、現地で消火をおこなっていた消防士の発言が、次のようにツイッターに投稿されていたのです。
翻訳は、全部だとゴチャゴチャしますので、最後の一文だけを記入しています。
3月15日のツイッターへの投稿より
・Ruthann
なぜ、たとえば消防士の人たちが、まだ原因も何も調査していない段階で、
「これは放火だ」
というようなニュアンスのことを言えるのか。
それは今のフランスの「異様な状況」があるからなのだと思います.
冒頭に、ニューズウィークの 3月の記事を載せていますが、まずはそれをお読み下さい。
フランスでは現在、教会とキリスト教関係施設への攻撃と破壊が続いていて、それは 2月だけで「47回」も記録されてします。
有史以来の西洋諸国で、こういうことは、ちょっと聞いたことがない話です。
まずは記事をどうぞ。
なかなかすごい内容ですよ。
CATHOLIC CHURCHES ARE BEING DESECRATED ACROSS FRANCE−AND OFFICIALS DON’T KNOW WHY
newsweek.com 2019/03/21
フランス全土でカトリック教会が冒瀆され続けている。しかし、教会側はその理由がわからない
フランスで、2019年の初めからカトリック教会に対する攻撃が急増している。
それらの行為の中には、放火と冒瀆(神聖なものを汚す)ことが含まれる。
破壊者たちは、教会の彫像を打ち砕き、礼拝所を打ち倒し、そして、聖体を巻き散らすか破壊し、十字架を破壊し、反カトリック的感情の高まりの懸念をフランス国内で引き起こしている。
3月17日の正午のミサの直後、歴史的な建造物であるパリのサン=シュルピス教会で火災が発生したと報じられた。負傷者はいなかったが、パリ警察は、消防隊員たちがこの火災が放火らによるものだと確信していることから、放火であるかどうかの調査をおこなっている。
サン=シュルピス教会は、17世紀に建てられ、ロマン派の画家ウジェーヌ・ドラクロワによる 3作品を収蔵しており、米映画「ダ・ヴィンチ・コード」の舞台として使用された。
2月には、フランス北西部のウイユにある聖ニコラス・カトリック教会で、聖母マリアの像が打ち壊されているのが発見された。
同じ 2月には、フランス中南部ラヴァールの聖ラヴァール大聖堂で祭壇の布が燃やされ、十字架と聖人たちの像が破壊された。この襲撃後、ヴァールの市長は、以下のような声明を出した。
「神はきっとお許し下さる」
続いて、フランス南部のスペイン国境近くのニームにあるノートルダム・デ・エンファン(「聖母の子」の意味)教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られるという事態が起きた。
さらには、カトリック教徒たちがイエス・キリストの体であると信じている、教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた。
この教会の司教は、声明で以下のように述べた。
「十字架のしるしと聖餐のパンが重大な冒瀆を受けました。この行為は私たちの教区社会に非常に大きな影響を与える出来事です」
「この行為は、深い信仰の中にある私たち全員を傷つけるものです」
フランスでは、2月だけで、カトリック教会やキリスト教と関係した宗教施設への攻撃が、47回記録されている。
また、ヨーロッパのカトリック教会への問題行動を統括している組織(Observatory of Intolerance and Discrimination Against Christians)によれば、2019年の最初の 2ヵ月間でのカトリック教会への攻撃は、昨年と比べて 25%増加しているという。
同組織の上級監督官は、ニューズウィークの取材に対し、これら一連の攻撃の動機は不明なことが多いが、一部、アナーキストやフェミニストグループによる反キリスト教的な暴力の問題と直面していると語る。
上級監督官は、以下のように言う。
「教会あるいは、教会の象徴に対してフランス国内で敵意が高まっているように感じています。そして、教会への反感は、キリスト教そのものへの反感より強いようなのです」
「今起きている一連の攻撃は、教区とカトリック教徒たちにとって本当に神聖な象徴に対して行われています。奉献された聖餐のパンへの冒涜はカトリックとキリスト教に対する非常に個人的な攻撃であり、これは、教会の外壁にスローガンをスプレーで落書きするよりも重大な攻撃なのです」
フランスは長く世俗主義の伝統を持っていたが、フランスは文化的にキリスト教の国であると見られてきたので、宗教の象徴としての教会への攻撃は、権威と愛国心への攻撃でもあると監督官は言う。
2月9日には、ブルゴーニュ地方のディジョンにあるノートルダム教会の祭壇が破壊された。ここでも、聖体拝領のパンが、地面にばら撒かれた。
フランスのエドゥアール・フィリップ首相は、2月にフランスの教会指導者たちに会い、声明の中で次のように述べた。
「このような破壊と冒瀆行為は私に衝撃を与えている。これは満場一致で非難されなければならない」
ここまでです。
この「冒瀆の方法」がものすごくないですか。
> 教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られる
> 教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた
1971年の小説『エクソシスト』あるいは、1973年にその小説が映画化されたエクソシストでは、悪魔に取り憑かれた(とされる)少女リーガンに、本格的に異変が起きる前に起きたことが、
「カトリック教会の聖母マリア像への冒瀆行為」
でした。
映画では、教会にある聖母マリア像の彫像の両方の胸の部分と、下腹部あたりに角のようなものが突き刺され、そこに赤い血のようなペンキが塗られているという光景が写されていました。
しかし、私は、何だか今のフランスで起きていることのほうが、小説や映画より「ずっとひどい」と感じています。
エクソシストでも、イエスの肉体とされたパンをゴミのように捨てるというようなことはしていないですし、まして、排泄物まで登場するとなると、想像の域を出た行動といえるような気がします。
なお、ノートルダム大聖堂の火災の報道を読んでいて、
「考えてみれば、自分は、ノートルダム大聖堂がどんなものだかよく知らないな」
ということに気づきまして、Wikipdia を読んでみましたら、以下の記述につきあたりました。
ノートルダム大聖堂 - Wikipediaより
ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
「ああ、そうなんだ」と深く納得しました。
もちろん、キリスト教関係の施設に聖母のお名前がつけられることは珍しくないのでしょうけれど、先ほどのニューズウィークの記事でも、最近攻撃された教会に、
・ニームのノートルダム・デ・エンファン教会
・ディジョンにあるノートルダム教会
というように、ノートルダムがつく教会が多いなとは思っていましたが、ノートルダムとは、聖母を現しているということなんですね。
火災となったパリのノートルダム大聖堂は、
「聖母マリア大聖堂」
であると。
フランスの聖母マリアの名のつく施設の代表がターゲットになったと。
これらの宗教施設への攻撃者の正体はわからないですけれど、何となく、その背後には、
「すべての聖母マリアを破壊せよ」
というような意志も見えてくるような……。
ふと思い出しますと、「フランスと聖母マリア」といえば、昨年の 8月に、「聖母マリアに捧げられる川の水がシンクホールと共に消滅した」という事象を以下の記事で取りあげたことがありました。
聖母マリアに捧げられるフランスの川の水が「シンクホールに飲み込まれて消滅」した頃、アメリカでは次々と聖母像が破壊され、南米では血の涙を流す
なお、現在のフランスで起きている「教会への攻撃」ですけれど、どの報道を見ても、それを行った人が「捕まった」という記述がないのです。
そこから考えますと、
「いまだに一人も逮捕されていない」
ということになりそうなのです。
2月だけで 47件の教会等への攻撃と冒瀆行為があったとすれば、4月の現在までには、相当な数の攻撃と冒瀆行為が起きていたはずです。
しかし「誰も捕まってない」可能性が高い。
もちろん、いろいろな地域で起きていることを考えますと、複数のさまざまな個人やグループが絡んでいるということにはなるのでしょうけれど、
そこには、もしかすると、
「中心的存在」
がいる(あるいは「ある」)可能性もないではないのかもしれません。
もし、そうだとすれば、ノートルダム大聖堂の火災ですべてが完結するとはとても思えないわけで、場合によっては、今回のパリの火災は、
「始まり」
である可能性も少し感じます。
悪魔というフレーズを使わなくとも、今、フランスで起きていることは「悪魔的」ではあるわけで、これが今後どうなるのか。
意外とすぐにわかってくると思います。

In Deep
https://indeep.jp/notredame-fire-in-demonize-situation-of-france/




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ファティマ・第三の預言の真相
2008/8/9(土) 午前 5:49
第三の予言と喧伝されているメッセージの真相もお伝えします。
このメッセージは我々とコンタクトした少女により、1960年まで封印して法王が保管するとの条件でバチカンの手に渡りました。
そして、1960年に当時の法王であるヨハネス23世はこのメッセージを読みましたが失神するほどの衝撃を受け公表すべきではないとの判断をしました。
何故だったのでしょうか。
これには第三次世界大戦の予言も、人類滅亡の予言も、法王暗殺の予言も書かれてはおりません。
無論、それ以外の予言でもありません。
そこには、キリスト教の必然性の無さが書かれています。
そして、来るべき未来での宗教からの卒業の必要性を説いています。
我々のここでの詞と殆ど同じ事が書かれているのです。
それにはキリストの真実、人類の発祥も含まれます。
法王にとっても少女にとっても、自らのアイディンティティーを覆すほどの衝撃であった事は事実でしょう。
また、少女と共に我々のイメージに遭遇した二人の子供がその後、相次いで早世した事実もキリスト教の説く自己犠牲として尊ばれるようになりましたが、
そもそも我々は他人の命を生贄にする行為などはしません。
この事象以来、我々が旧人類とのコンタクトを間接的に媒体者を使う方法以外では、第二次世界大戦が終わるまで行わなかった理由がお分かりになりましたでしょうか。
悲しい事に我々の旧人類へのメッセージは間接的、中間的、直接的全てにおいて曲解されています。
http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/mitwirkende/neuemensch/kotoba/filename.html#nikusyoku
(宗教は人間にはあまり必要がないと書かれていたので衝撃を受けたのです)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/








ノートルダム大聖堂
2019.4.15(現地時間)にフランス・パリのノートルダム大聖堂で、大規模火災が起きました。
これ以上にないほどに、あきれる程にグッドタイミングで燃えたものだ、と思います。
再建する必要も、寄付する必要もなし!
もうすでに今日の時点で火災から二日とたっていないのに 日本円にして1,000億円も集まっているというのであきれ度が増すばかり。
殆どのクリスチャンは、教会に神様がいると思ってますが、いないから!
そんな寄付は浄財でもなんでもない、そんなに金があまってるのなら、世界平和のために使いなさい!心乞食こじきどもよ。
そもそもノートルダム大聖堂なんて、貧乏人から年貢を取り立ててつくったもの、また、今、莫大な寄付をしている人たちも私たちから搾取したお金。
ノートルダム大聖堂って、神を冒涜する、ただのバベルの塔じゃん!
ここに群がる金持ちや政治家は、すでにイエス・キリストに門前払いされた人たちです。
それにしても 同じ人間として 情けない程に悪知恵の働く人たちです。
世界の動きは、どんどん、日本人が世界のリーダーとならざるを得ない条件が整っていきますね。
ちなみにワタクシ、元カトリック教徒。
今は、お一人さまクリスチャンよ。

預言者クララ
https://shionoyama.com/paris-kaji/
https://shionoyama.com/sengen-gengou/







最近、あのパリのノートルダム大聖堂が火事で倒壊したとか。
ヒャッハー!
ぇえ?火災?あ、あぅぅぅ。
跡形もなく焼け落ちてしまいますたとさ。。
ワタスがこれで思い出すのは東京都庁。ばっちり花輪のマーク付き。
これ。全然関係ないようですが、都庁ビルはこのノートルダム大聖堂をモデルにしてるんですよね。
Wiki東京都庁舎
この建物は丹下健三の後期の代表作のひとつで、一般にデザインとしてはポストモダンに属するとも、第一本庁舎は一般にパリのノートルダム大聖堂の形態を引用しているともいわれている。
なぜ統治に関わる建築物には2本の柱があるのか。
ノートルダム大聖堂と言えば、フランスのローマ・カトリックの中心的建物です。
宗教による統治機構です。
新宿都庁の方は文字通り都民の統治機構です。
これは、Two Partyシステムを表してるからですよね。
その昔、ソロモン神殿の前に柱があったとさ。
2つの柱は、ボアズとヤキンと言ったとさ。
あのフリーソーメンさんの儀式では入会の際、確かこの2本の柱をくぐる儀式をやるんだとさ。
ロンドン ウェストミンスター大寺院もこんな形なんだとさ。
2本柱というシンボルをいろんな建物に埋め込んでいるというお話ですた。
とにかく支配者層は、世の中を統治するには2つの柱を立てる。
それは
自民と民主
アメリカと中国
トランプとヒラリー
与党と野党
何でもよいのです。
別に実在する存在でなくて、
左翼と右翼
善と悪
共産主義vs民主主義
観念だけでも、主義でも良い。
とにかく2つの軸を作って人間をコントロールする。
庶民が、喧々諤々争ってる政治は、実は八百長。
国会にいるのは雇われ劇団員さん達だった。
支配者層はわざわざ2つの派閥を作って八百長プロレスをやって民衆を統治してるのです。
それがTwo Party System。
どーでも良い問題でお互いに争わせる。
そして本当の敵に気づかせないような仕組みなのです。
ったくアホか。。
いい加減気づけ!
本当は通貨を発行して、人々の時間を奪ってる連中。
その闇の連中こそ人類の敵なのです。
このノートルダム大聖堂の火事。
来年以降の東京の動きを暗示しているとワタスは思いますた。
あーバカバカしい。
もうお金なんてどうでも良いよ。
闇のツールに支配された世界から離れましょう。
田舎に移り住んで楽しくやりましょう。
そうやってアナスタシアとか美しき緑の星のように楽しくやってく人達と。
一方で、ぶっ潰せ!
Two partyに見事に引っかかって
主義vs主義
観念vs観念
パリのイエローベスト運動のようにデモをやってしまいには暴徒になっていく人たち。
来年以降、いよいよ現象化していくんでしょう。
そんな風に思ってますたよ。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-leave-from-two-party-system.html








★令和にデフレ脱却できるのか:最大の課題は消費税と財務省! 
zakzak by夕刊フジ:令和にデフレ脱却できるのか…最大の課題は消費税と財務省! 
健全な経済感覚を持つべきだ 日本の解き方2019.5.2より転載します。
貼り付け開始
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190502/soc1905020001-n1.html
高橋洋一氏 日本の解き方
「令和」の時代を迎えた。平成から持ち越したデフレから完全脱却はできるのか。
平成の時代に大蔵省から改編した財務省という組織は、どうあるべきなのか。
消費増税
平成時代の財務省は年々ひどくなっていった。
1989年4月の消費税3%創設はまだよかった。
同時に物品税を廃止しているので実質的にあまり増税にならなかった。
導入のタイミングも、景気はまだ悪くなかったので、ダメージは少なかった。
1997年4月の5%への消費増税はひどかった。
これは政権運営に不慣れな村山富市政権を利用して、大蔵省(当時)の強い意向で導入された。
そして、この増税は、平成のデフレ経済を決定的にし、景気は後退した。
しかし、大蔵省は景気が後退したことこそ認めたものの、原因は消費増税ではなく、アジア危機のせいであると説明し、今日に至っている。
2014年4月の8%への消費増税はさらにひどいものだった。
これも政権運営に不慣れだった民主党政権時代に導入した。
民主党政権は当初、消費増税しないと公約していたが、財務省はこれを覆して野田佳彦政権時代に消費増税法案を成立させた。
景気判断でもひどいことをした。
景気判断の基礎資料である内閣府の景気動向指数をみると、消費増税によって景気後退になったのは素人目にも分かるはずだが、財務省はいまだに景気後退を認めていない。消費増税以外の原因を見つけられないので、景気後退そのものを認めないという戦術とも考えられる。
こうした話は公の場で議論されることはまずない。
というのは、財務省は消費増税シンパを各方面に作っているからだ。
一つは財界である。
消費増税は社会保障のためだと財務省は説明している。
社会保障財源が問題ならば、本来であれば社会保険料を引き上げるのが筋だ。
しかし、社会保険料は労使折半なので、引き上げると経営者側の負担も出てくる。
そこで、財界は社会保険料の引き上げには消極的になる傾向が強い。そこで財務省は、法人税減税という「おまけ」をつけて、財界を籠絡した形だ。
次に学会である。
政府審議会委員への登用、その後は企業の非常勤社外役員への推薦などで、学者に便益を与えている。
最後はマスコミだ。
新聞への軽減税率はこれほど分かりやすいアメはない。
日刊新聞紙法による現経営陣の擁護、新聞再販での保護などのほか、各種のリーク情報提供もあり、大半のマスコミは財務省をまともに批判できない。
財界、学会、マスコミが財務省の庇護(ひご)者となるなかで、10月の消費増税を予定通りに実施するつもりだ。
令和の時代にデフレ脱却できるかどうかの鍵は、消費増税をするかどうかにかかっている。
これは日本経済最大の課題だ。
そこでは、財務省が健全なマクロ経済感覚を持つかどうかにかかっている。
財務省は、平成時代の景気判断や消費税に関する説明について猛省し、財政状況や社会保障状況、マクロ経済状況も、予断なく国民に説明しないといけない。
(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
貼り付け終わり、
*パチパチ〜大拍手!
・増税一本やり、PB偏重の「財務省」はいらない。
 歳入庁にせよ!
<転載終了>

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17780.html







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