2019年03月31日

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」
Mon.2019.03.11
量子論・グノーシス・古神道
西洋文明の崩壊と、国際資本の東洋への移動が始まっている。
金融機関の「法定通貨離れ」が世界金融システムの崩壊につながる。
今後、最大の注意を払わなければならないのは秘密結社の神道への侵入。
(※この記事は、メルマガ特集 2019/3/10【vol.04】の一部です。全文はメルマガでお読みください)
・・・結論から言えば、米国の独立戦争とは、英国王室とシティー・オブ・ロンドンによる金融システムを使った新植民地政策を隠すための戦争でもあったのです。
結果、米国は本当に解放されたのでしょうか?
自由市場の象徴である米国へと世界中の資本と人がなだれ込んでいきました。
しかし、世界最大の集金マシーン「ウォール街」で上がった利益は、せっせとシティーに還流(上納)されてヨーロッパの王族の懐に入っていったのです。
結局、米国は、独立戦争によって英国王室とシティーの国際金融資本から逃れられない奴隷となったのです。
5月1日の新天皇の即位を境に、世界の王族のネットワークは日本の皇室に対する戦略を大幅に変えてくるでしょう。
そのとき、日本が米国の二の舞にならないようするためには、国民はどんな構えで迎えることが必要なのでしょうか。
過去、キリスト教フリーメーソン/イルミナティーのイエズス会は、“戦わずして勝つ”日本の皇族を甘く見過ぎていました。
彼らは、島原の乱を手始めに、何度か徳川幕府を打倒しようとしてきましたが、それはフリーメーソンが薩長同盟をコントロールすることによって、やっとのことで実現しました。
しかし、皇室だけは破壊できなかったのです。
理由は、神道が宗教ではないからです。
神道には、善も悪も存在しません。その基本精神は「和」です。
「和」の概念が理解できないイルミナティー/フリーメーソンが、太古の昔から戦略の柱として位置付けてきた
「弁証法的唯物論」、あるいは「善悪二元論」
が神道の前では、完全に無力化されてしまうのです。
それは、宗教とは関係がなく、世界でも日本人の遺伝子だけに組み込まれている「神の暗号」がゆえのことなのです。
越境する投資主体は、西洋を諦めて東洋にシフトした
欧州の王族たちは、「文明」の使い方を誤ってしまったのです。
彼らが招いた世界は、「持続不可能」な世界です。
地球温暖化は、太陽活動の劇的変化によって地表を取り囲んでいる磁場が狂い始めことから、地球のマントルが動き始め、極移動の準備期間に入ったからです。
マントルがゆっくり活動を始めているのですから、当然のことながら地震と火山噴火が多発するでしょう。
その結果、地軸がぶれ始めてくるので、極端に暑くなる地域と極端に寒くなる地域に分かれ、季節的にも夏はさらに暑く、冬はさらに寒くなります。
これはエネルギー保存の法則から言えば「地球のエネルギー収支は一定」と言い換えることができますが、地球にやってくる太陽エネルギーが減っているのですから、地球の気候は、右と左、上と下に極端に大きく振れながら、全体的には小氷河期へと収斂されていく過程にあります。
にもかからず、産業界は「5G」だの「6G」だの地球の電離層を破壊する危険なテクノロジーを地球全体に広げようとしています。
これは私たちを裸で電磁波スープの中に投げ込むようなもので、まさに「地球の自殺行為」です。
欧州の王族たちは、世界中のシンクタンクを使って国連に
「持続可能な開発」(=Agenda 21、あるいは2030 Agenda)
のスローガンを立ち上げさせました。
これは、端的に言えば「ビッグブラザー」のことです。
私たちの生活のすべてを監視し、一切の無駄を廃して地球のすべてのリソースを再配分することによって「破滅のときまでの時間」を引きのばそうとするものです。
もちろん、根本的な解決方法ではありません。
しかし、一方で彼らは「持続可能な開発」など絵に描いた餅に過ぎないと諦めているはずです。
だから、もうひとつのオプションとして「第三次世界大戦による人口削減への道」も捨てきれないでいるのです。
<省略>
・・・「存在論的転回による第三の選択」は、密かに進められているように見えます。
それは、5月1日以降にはっきりするでしょう。
「いったい何が?」・・・
ここで、京都大学名誉教授・岸根卓郎氏の言葉を引用させていただきしょう。
・・・(科学中心の西洋文明がもたらしたものは)神なき「物心二元論」の「西洋物質文明」の暴走による「地球環境の破壊」と「人心の荒廃」であったといえよう。
以後の世界は神から遠く離れた存在となり、「神なき科学」が地球を席巻し、自然破壊による「地球の病」と精神破壊による「人心の病」を引き起こし、ついには「物心二元論」の西洋文明の危機が叫ばれるようになってきた、ということである。
・・・人類がいかに自由意思を行使しても、宇宙リズムとしての地球の「公転リズム」や「自転リズム」を人為によって決して変えることができないように、「文明リズム」もまた人為によって変えることはできない。
・・・人類文明は、有史以来「東西文明の二極」に分かれ、それらが互いに「宇宙の基本エネルギーリズム」の「800年リズム」に支配されて、これまでに7回もまるで時計仕掛けのように正確に互いが「800年リズムで周期交代」を繰り返し、今回が「8回目の交代期」にあたり、「21世紀以降の800年間」は、再び文明ルネッサンスによる「新東洋精神文明」としての「心の文明時代」が必ず帰ってくるということである。
(「量子論から解き明かす『心の世界』と『あの世』」295ページ)
岸根卓郎氏は、量子論の観点から「西洋から東洋へ」、「東洋から西洋へ」と、文明の中心が800年周期で地球を移動していくことを分かりやすく解説しているのです。
「800年周期説」は定説です。
それを量子論の観点から証明することができる、ということです。
これは、宇宙の運行(春分点歳差の移動)によってもたらされることで、全人類が負わされている「宿命」です。
しかし、全人類が、すでに体験し始めている8回目の「800年リズムの周期交代」は、西洋文明が、あまりにも破壊的であったために、東洋が負うべき負荷が大きすぎるのです。
・・・世界の支配層は、ちゃんと知っているのです。
だから、如才のない富豪たちは、ちゃっかり欧米の祖国から脱出して、東洋に拠点を移しているではないですか。
億万長者の数も、北米よりもアジア太平洋地域で急増しているし、実際に、カナダロイヤル銀行の調査によると、世界でもっとも億万長者の数が多いのは、アジア太平洋地域だということです。
これは、金融の中心が、ウォール街とシティー・オブ・ロンドンから、香港とシンガポールに移動している過程で起こっていることです。
つまり、“越境する投資主体”が、西洋から東洋に移動し始めたのです。
文明の移動は、金(ゴールド)の世界規模の移動とともに進んでいきます。
やれ、デジタル通貨だ、やれ、SDRだと言って経済のグローバル化が進んでも、世界の金融システムをプランニングしている超富豪たちは「金(ゴールド)」しか信じていないのです。
(※ 第278号パート1〜パート5「世界多極化による第三次世界大戦への動きと始まった金(ゴールド)の国家間の移動」にて詳述)
10年以上前に、シンガポールに移住したジム・ロジャーズは、次の有望な移住先は「北朝鮮」だと言い出しました。
「全資産を持っていける国は、北朝鮮だ」と。
・・・「神社本庁」には、他にも犯罪臭のぷんぷん漂う大スキャンダルがあります。
しかし、司法は、常に「神社本庁」に有利な判決を下してきました。
日本の司法は、「神社には、日本の法律が適用されない」といわんばかりです。
まさに、「神社本庁」による“神道ファシズム”が横行しているのです。
・・・林春彦宮司の「謎の突然死」は、林春彦宮司自身が自分が書いたと「神社本庁」が主張している退職願が、実は「神社本庁」もしくは、山口県「神社庁」による捏造であるとして裁判を起こし、法廷で白黒をはっきりさせようとしていた矢先のことでした。
死因は「心労が重なったため」とされていますが、真相は分からないことだらけです。
・・・“謎の突然死”を遂げた兄に代わって、裁判は林春彦宮司の弟に引き継がれ、林宮司が提出したという退職願が偽造であったことが確定しました。
しかし、裁判所は「偽造に当たって、神社本庁、神社庁の関与があったかどうか」については認めなかったのです。
・・・断定してさしつかえないことは、「神社本庁」とは、日本の誇る神道を普及させようとしている団体ではなく、国家神道を復活させて明治政府が国民にそれを強制し、戦争に突き進んでいったときと同じことをやろうとしている完全な宗教極右の政治団体であるということです。
まさしく宗教学者である島田裕巳氏が、著書「神社崩壊」で警告しているとおりのことが、“神の名において”「神社本庁」を中心に行われているのです。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-6029.html







posted by datasea at 13:21| Comment(0) | * ダンディ・ハリマオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時間が加速している理由


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Why Is Time Accelerating?
Posted by Roy Smith at 4:41 PM

Spirit Quest
http://www.spirit-quest.net/2010/12/why-is-time-accelerating.html





(要約)
時間が加速している理由
Roy Smith
2010年12月5日16:41日曜日
子供の頃,夏休みがいつまでも続くような気持ちになった事はないだろうか?
ベランダのポーチに座ってSFの本をいつまでも読みつづけた。
子供であった当時は時間には意味はなかった。
しかし,歳をとって時間の意味はかわった。
今はやりたいことをしたくても,十分な時間がない。
かつての日がどこに行ったのか不思議に思う。
昨年のクリスマスが終わって片付けが済んだと思えば,もう今年のクリスマスだ。。
朝起きてコーヒーを飲んだと思えば,もう寝る時間。
今日一日,何やったのかわからない。
こんな経験はないだろうか?
時間は加速している。
そして,この明らかな時間の加速は私たちに大きな影響を与えている。
慢性的なストレス,切迫感,混乱,過敏性,不安,恐怖,パニック。。。。
こういった感情的な影響のみならず,身体的な症状,特に慢性的な頭痛,疲労,神経系の異常も経験してはいないか?
時間の加速は,何が起こっているのかわからない人々に最大の悪影響を及ぼしている。
楽しい事をしている時は時間の加速が起こると言う人もいる。
歳をとるにつれて時間の加速が起こると言う人もいる。
それは急速な技術革新の結果,時間の加速が起きたと言う人もいる。
どれも本当かもしれない。
時間の明白な加速のための2つの説明を共有したいと思う:科学的な説明と精神的な説明。
まず,科学的な説明。
数年前,地球の電磁界が毎秒7.8サイクルの周波数で振動/脈動していることが発見された。
地球は何千年もの間この同じ周波数で振動しているという。
科学者は,この現象を1950年代に数学的に予測したドイツの物理学者Winfried Otto Schumannにちなんでシューマン共鳴(the Schumann resonance)と名付けた。
さらに最近になって,科学者たちは地球の振動が上昇しており,現在は毎秒12サイクルであることを発見した。
これは明らかな時間の加速を科学的に説明するのに役立つかもしれない。
アインシュタインは,「時間は短縮できる」とかつて言った。
霊的な説明…
地球は,より高次元への地球規模の上昇に備え,振動数が速くなっている。
地球に住む私たちも同様にアセンションに備えなければならない。
時間がなくなっているかもしれないので,今やらなければならない。
私たちは何千年も続いてきた恐怖と無知から目覚めている。
地球と同様,この時点で霊的に目覚めさせることを選択した私たちは今や以前よりも速く振動している。
かつて達成するのに数年またはおそらく生涯を要した精神的な成長は,今では数ヶ月または数日で達成することができる。
実際,奇跡のコースは,私たちがすぐに目覚める「聖なる瞬間」を経験することができると私たちに告げている。
私たちが目覚め,積極的に真実を追求するにつれ,「明らかにする時」と「速める時」が起こる。
そして近年,個々に目覚めた人同志が,同じような経験をしている人同志とそれぞれ出会い始めたという。
世界的規模で急速な覚醒がおきており,それぞれの体験がその一部であることを発見しているのだろう。
私たちが今経験しているこの大きな変化。
それがはじまったのは1960年代であるようだ。
この変化は1987年の高調波収束の後,爆発的に進んだ。
この変化は太陽,月,6惑星の配列によってより明確になった。
このイベントにより,その後25年間の地球の地球規模の「浄化」が始まった。
このプロセスは2012年に最高潮に達するだろう。
2012年は新しい始まりを象徴する時。
世界の終わりではない。
人類全体の覚醒に必要なクリティカルマスを達成する時。
問題に対処し,より高いレベルの意識への昇格に備える時。
最近,デジタル時計で偶然に「11:11」を見る事はないか??
この数字は世界的な目覚めを象徴している。
最近,あなたの願望・欲求・意図が思うよりも早く現実化する事に気づいたことがないか?
私たちは今世で,経験したい種類の現実のより良いクリエイターになる方法を学んできた,
それが私たちがこの地上に転生した主な理由かもしれない。
あなたにとって,今という時代はカルマ債務返済に最も適した時代なのだ。
かかえたカルマ債務を将来にかかえていくよりもむしろ,今というチャンスに返済してしまうほうがいい。
これらの経験のすべては,地球の固有振動加速と時間の加速の結果であると 私は信じている。
時間は,物理的な次元における他のすべてのものと同様に錯覚にすぎない。
私たちは自分たちの生活の中でイベントを分けるための時間を作った。
その時間を計るために時計とカレンダーを発明した。
時間に対する観念を利用してエゴは過去を繰り返し,苦しませている原因である「不公平」を復讐するように私たちを説得する。
しかし,本当に存在する「時」は永遠の現在の瞬間のみ。
つまり,実際におきている事は,映画を見るのと同じように,この生涯の間で過去に起きたと信じている事を繰り返し想起しているだけなのだ。。。
精神が時間を要求する肉体の奴隷として生きてきたこれまでの世界。
しかし,覚醒の結果,日常の優先事項は些細なことから霊的な問題へとシフトしていく。
煩わしい所持品や面倒な信念を捨てることができるようになる。
そして内面の変容に集中することができるようになる。
そうすれば,見える世界もまた変わっていくだろう。
だから私はあなたに尋ねる:
あなたはこの明らかな時間の加速を感じましたか?
なぜあなたはそれが起こっていると思いますか?
それはあなたにどのような影響を与えましたか?
生きているのは楽しい時だ。

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もう年度末ですよ。。
何でしょうか??この速さ!!
―某ラジオの会話,
皆さん,もう4月ですよ!!
正月が終わったと思ったらもう花見の季節。
あと,花見を過ぎたら大晦日じゃないか。
―某ラジオの会話,

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コメント:
メラニー2010年12月6日午前7時35分
私は1970年代初頭にカリフォルニア州北部の山腹で瞑想に生きたRam Dassの手書きの本「Be Here Now」を読んで感銘をうけました。
彼のメッセージと,あなたが「奇跡のコース」と称するものがリンクしました。
ああ,今ここで私たちが経験しているどんな大きな祝福でも。
私たち一人一人が,心,目,耳,そして心を,私たちの周りの愛の明るい光に向けて開くように。
私たちの見解を明るくするためにあなたがしていることすべて,そしてあなたがしてくれたことすべてに感謝します。
メラニー
匿名2011年6月17日1:10 PM
皆がそうであるように,私も時間の加速を感じます。
でもその原因の一部は,加齢につれて,過去の時間が増えてゆくという事実であると信じています。
あなたが現在の瞬間と比較しなければならない時間が増えれば増えるほど,時間は早くなります。
また,宇宙は循環的に働きます。
その例は,
核のまわりを周回する電子と陽子,
惑星にまわりを周回する月,
星ぼまわりを周回する惑星,
超大質量ブラックホールのまわりを周回する星。
これらすべての天体は,重力による天体の引っ張り力により,軌道上の天体にますますわずかに(数十億年かけて)近づきます。
太陽系もその一例です。
太陽系は超大質量ブラックホールのまわりを周回しており,年を追うごとに,中心にますます近づくようになります。
この軌道は私達に時間を指示するものです。
だから銀河の中心にあるブラックホールに近づくほど時間が加速するのです。
匿名2011年8月11日,11:29 AM
私たちはしばしば時間が直線的である点AからBへ移動するという観点から作業します。
時間が宇宙の非線形フラクタル表現の一部であり,その表現が原子時計のような私たちの道具とははるかに異なったものであるならばどうでしょうか。
経験的には時間はそれ自身の流れを持っているように見えますが,時には速く動いたり他の期間が遅くなったりするように見えます。
たぶん時間の現実は,私たちの楽器である私たちの経験と本当に調和しています。
わからないことがたくさんあるようです。
シャビー2011年12月15日午後7時14分
私はこの考えを読み始めました,「ここに行きます」しかし,私は同意します!
志を同じくする人々から意見を読むのはうれしいことです。
私は9か月前に目覚めました。
そして私は周りの人々が眠りから覚めて覚醒しているのを見ます。
私はそれが暴力的な目覚めではないことを願っています...
コネチーニビクター2012年1月2日午前8時48分
私は証明なしに肯定をするのは好きではありませんが,確かに私は時間が加速していると思います!
2番目の通信からの理由は真実ではありません...
私にはもっと若い友人がいて,その友人とも同じ結論に達しています。
もうひとつの理由。
回転する惑星の時差が一生のうちに気づかれるほど十分に大きくないので変わってくる。
匿名2012年5月22日19:11
人間は時間についての本当の認識を持っていない。
我々は時間の加速を測る時計を持っていないから,正確な時間を得ることはない。
すべてのために遅くなったり早くなったりする。
時間が加速しているのであれば若い人たちには基準の枠組みがありませんが,20代前半までにそれに気付くことは可能。
私は40歳過ぎの人が,「夏がすぐに過ぎ去った」などフレーズが耳に残ってる。
私が対話す人々は,私より年上だったから単に時間を早く感じたのかもしれない。
他に考慮すべき例。
スヌーズアラームを設定して寝てる場合,10分は数分のようだ。
匿名2012年7月4日午後5時23分
私は2010年12月からほぼ毎日11:11を見てきました。
もちろん最初は偶然だと思いましたが,今は理由がわかります。
私は自分の魂の目的と一致していないと思います。
私は4つの本当に厳しい経験と人生のレッスンを経験した。
今,私は何かに邪魔されて,この地球上でやろうとしていることに到達することができないよう。
ある時期,私は欲求や意図を現実にすばやく明らかにすることができた。
それが私のビジョンボードであると考えましたが,それはおそらく神の助けでした。
今,すべてが停止し,動けなくなりました。
時は過ぎ去り,私は時間を無駄にしていると感じます。
どうやって軌道に乗ることができますか?
匿名2015年11月5日の4:19 PM
いつもと同じ答え:
考えている時間を費やす必要のないことは忘れ,正直に現在の現実を見て,すべての悲劇と美しさを取り入れて,自分がどのようにフィットさせられるのかを自問してみてください。
あなたがする必要があること,ただそれをすることを恐れないでください!:)
匿名2016年3月12日の午後5時32分
素晴らしい記事!
私は時間の認識が2012年頃から加速していることに気付きました。
14歳から11時11分の共時性を経験しました。
それは他の多くの人にとってもそうでした。
前のコメントが私がとても関連しているものであることに興味があります!
私はゆっくりと4年の闇の夜の魂から出てきて,今,何かに邪魔されているような「立ち往生」している気持ちに対処しています。
私は '何か'が '私'(私の心/思考)であることを知っています..
しかしとにかく,
「あらゆるプラスマイナスをひっくるめて正直に現在の状況を見る」
というアドバイスは参考になる。ありがとう。
そのため,この記事と過去2回のコメントに目を通すことは,私にとって非常に有益な共時性です。
匿名2017年1月23日,午前8時41分
時間は誰にとっても同じ速度で加速していないでしょうか?
時間が加速しているのに,なぜ子供はまだ大人より遅い時間を経験するのですか?
また,あなたが与える「科学的説明」は完全に不正確です,
シューマンの共鳴は私たちの時間の認識や私たちが時間を測定する方法とは関係ありません。
2017年6月23日6:06 AM
私は今朝,この数ヶ月(数年)感じていた事。
そしてこの記事を見つけた。

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4つのサイクル
Metaphysical Musing
http://www.inannareturns.com/articles/time.htm
4つのサイクル(時代):
1 カリタ・ユガ(サットユガ),黄金の時代。
2 トレタ・ユガ,儀式の時代。
3 ダパラ・ユガ,疑いの時代。人は神を忘れ自然の法則から逸脱する。
4 カーリ・ユガ,混乱と混沌の時代。紀元前3012年に始まった。
現人類はここにあり世界は荒廃している。
ヒンズー教のサイクルの理論を学び,あなたは現在の社会の混乱がこのサイクルからきていることを学ぶだろう。
我々が 現在混乱(カーリ・ユガ)の時代に生きていることを考えれば,現在の社会の混乱について納得がいく。
私にとって正確な年数より大切なことは,我々が生きている今という時代は,過去のサイクルにおいて前例のない時代だということである。
我々の多くは歴史は教科書にかいてあるような文明からはじまったと誤解している。
しかしそれは退廃した文化によって書かれた歴史である。
真実の解明というよりも人類の共通の認識をつくるといった意味合いがつよい。
与えられた知識。それをおおっている幻想のベールをはげ。
考え,意識,想像がおおきくなりはっきりしていく,そのことであなたの意識は原始の自由さ,偽りのなさ,希望をとりもどしていく。
時間というものがあなた自身の意識がつくりだしたという事実を知れば,あなたの現実の認識もまたかわるだろう。
あなたが経験している現実とは,あなた自身の意識がつくりだしたものだ。
投影のしかたを変えるだけで現実を変えられる。たとえばあなたは幸せなとき,時間が飛ぶように感じたことはないだろうか?
逆にあなたが交通渋滞にまきこまれたときや歯医者にかかっているとき,時間がぜんぜん進まないと感じたことはないだろうか?
たとえば野心的な人(タイプAパーソナリティ)お金,名声,権力のために毎日休みも無く働く。孤独を避けるためにいつも忙しくしている人。
こういう人にくらべ,ヨガマスター・タイ・チの動きはとてもゆっくりとしている。
まわりの空気に逆らわせないためである。
禁欲的な隠者ヨガ行者はまったく動かず,どこにも行かず,なにもしない。
彼は彼の中にある中心にとどまることで宇宙と一体となる。
時間は,現世の幻影的なホログラムの外側には存在しない。
時間の長短とは時間と空間の長短であり,その長短は意識の知覚と関係があり,その知覚は波の数の変化が生み出したものである。
波の数の変化はワンネスから分離した幻影がうんだものである。
『While the Gods Play』で,フランスの学者アラン・ダニエルは,時の長さは意識のリズムからうまれるとしている:
波動をつくり方向と長さをつくるのはエネルギーである。方向と長さはリズムをつくる。
リズムが時間という次元をつくる。その時間というものさしで空間を測りさまざまなものを計測している。
人は時間の長さをその人の内的ななリズムで計測している…
この解釈は,量子物理学論,コペンハーゲン理論と似ている。
:現実は観察によりつくられる。現実は観察者の意識によってつくられる。
4つのユガ(時代)の各々の期間は,4:3:2:1である。
黄金時代が最も長い。
我々が今いるカーリユガの時代は最も短い。
私の認識では,現在,時は,カーリ・ユガの時代の終わりにむかって加速している。
時のサイクルは,むしろインド舞踊のように穏やかに徐々にテンポと情熱を増している。
結果エネルギーは爆発的に増加している。
アラン・ダニエルの日付は他と異なり,いくぶんマヤのカレンダーとホピの予測に近い。
ダニエルはカーリ・ユガが紀元前3606年に始まっ たと言う。ダニエルはカーリ・ユガの期間は6048.72年だとしている。
多くの学者もこの考えには同意している。
ダニエルは,カーリ・ユガの終末期が1939年の核分裂の発見で始まったと言う。
彼によると,最終的な大災害は,今の終末期から現人類が絶滅する2442年までにかけて起こる。
これは,我々が2442年までの400年ボーッとしていてもいいということではない。
神のみがこの時の地球の変化を悟られている。
J.ロバートオッペンハイマーといえば原子爆弾だ。彼のお気に入りの言葉,
バガヴァッドギーターのアルジュナへのメッセージ:
私は時。歳をかさね世界を破壊する。
世界絶滅にむかう船の同乗者…
ヒンズーの形而上学では,時間には周期性があり,それぞれの周期にブラフマンのカルパという単位がある。
このことは43億2000万年の人間の過去についても同様である。
カルパは14のマンバンタラスに再分割される。 我々は現在カルパの7番目のマンバンタラスにいる。
1マンバンタラスは71のマハ・ユガにわけられる。1マハ・ユガの長さは4320000年である。
我々は現在7番目のマンバンタラスの28番目のマハ・ユガにいる。1マハ・ユガは4つのユガからなる。
それぞれのユガは最初に述べたような順序ですすむ。
リンガプラーナ1.4.3-6

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2012年/超音波の時間加速とアセンションの徴候
2012 Supersonic Time Acceleration & Ascension Symptoms > Shekina Rose / Blue Ray
Shekina Rose / Blue Ray → Messages
Shekina Rose / Blue Ray
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
時間加速(The quickening).
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。宇宙の1サイクルの期間の終わり。アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
*次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

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2012/2/24(金) 午後 7:53
自分の身体はイメージだということを知らなければなりません。
この3次元は、私たちが思っているような世界では全くなく、実際はホログラムであり、すべてが意識(コンシャスネス)で作られています。つまり、身体だけではなく、すべては意識の中のイメージでしかないということです。
これを理解すれば、身体を4次元にもっていくのは容易なことです。科学的に言えば、この身体を次の次元に波動としてもっていって、それをイメージとして形成すればいいことで、肉体を実際にもって行く必要はありません。
これは、誰にでもできる簡単なことで、肉体をもって3次元に生きている限り、たとえ車いす状態だとしても、腕や足がなくても、この変容は可能です。ドランヴァロ
この3次元の世界では、私たちの身体は純粋な質量を保ちながら、ごく少量のエネルギーで形成されていて、この世界のすべてがそのようになっています。
4次元に行くと、私たちは身体を保っていますが、質量はほんの少しで、ほぼすべてがエネルギーに変容します。4次元の世界では、3次元と同様に身体は有形に見えますが、すべてがエネルギーです。
そして、5次元の世界では、質量は全くなく、すべてが純粋なエネルギーとなり、通常は身体としての形状はなくなり、球体状の大きな白い光となります。この球体状の光となるのはひとつのステップで、その後はさまざまに変容します。これを説明するのはとても難解なことですが、ひとつの可能性としては、やがてその光は宇宙そのものとなり、それが私たちの身体になるのです。ドランヴァロ
同じ地球の別の周波数に存在するということで、景色はすべて変わります。そこでは、いまの私たちの身体は、経験として2年ほどで身長約3.5メートルにまで成長し、次のレベルの5次元へと移行する準備ができます。
三次元と五次元の間にゼロポイントがあり、ゼロポイントに達すると五次元の山が見えてくる。ようやく五次元の山のふもとに達するのです。
http://p.booklog.jp/book/44691
私たちの魂はもともとその世界にも行き来している(眠ったとき)のですが、新しい時代になると、そちらの世界に移っていくということです。ただ、この半霊半物質の世界にいるのは千年の間だけということで、その後はいよいよ本格的な神の国に移るようです。大摩邇
コーザル界はお花畑の世界、エーテル界はこの世とあまり変わらないが、より霊的な世界、アストラル界はこの世とは少しだけ違う世界。物質界はこの世。アストラル界から上は食べ物を食べなくても生きていける。
http://nanahoshikinkamemushi.ti-da.net/c155845.html
私、地球はより高い次元への次元上昇を完了した。どの次元かって?今は五次元と六次元の境目だ。気がついてほしいことは、私たちはすでに五次元、及び六次元との間の境界という偉大な存在の中を歩み、呼吸し、暮らしているということだ。ふるやの森
私たちがいるこの小さい三界、いわゆる五行の世界も、とても複雑であって、天上、地上、地下の無数の生命空間があるという。天上にも次元の異なる多くの天があり、地上にも、人類の空間と似たような多くの空間があり、地下にも低い次元の霊の空間がたくさんあるというのだ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d50895.html
プラズマに包まれた物体は、そのまま障害物を透過することができる。そのプラズマの内部は異次元、亜空間になっているということだ。亜空間は、この世の三次元空間と同じ空間であるが、重なっている。プラズマが複数存在すると、その間にはプラズマ・トンネルが生じる。亜空間同士をつなぐプラズマ・トンネルは、当然ながら三次元空間の制約を受けない。 もし、プラズマ・トンネルの先が全く別の場所にできた亜空間だったら、瞬時にそこに移動することもできる。言い換えれば、瞬間移動−テレポーテーションが可能になるのだ。
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/343.html
今、磁気のグリッドは減少していて、結晶質のグリッドに置き換えられています。磁気は、本質的に極性です。結晶構造のエネルギーは非極性であり、ゼロ・ポイントです!ゼロ・ポイントへの移行は、5次元から12次元で起ります。12次元が結晶構造の頂点です。単純化した言葉で言うと、次元上昇は、地球の拡大です。最初の3つの次元から(磁気の)両極性から結晶構造の次元というゼロ・ポイントの領域への移行です。きらきら星
高次元世界の意識体は、物質世界に一番近い並行世界(死後人間の霊体が行く精霊界)にいる意識体が地上の人間と寸分違わない姿で生活しているのとは対照的で、レベルが上がれば上がるほど、人間としての外観を持たなくなる。意識体が地球という枠を超えて、外宇宙の生命系にまで理解を届かせるようになると、人間的な外観にこだわらなくなっていくのだ。大摩邇
世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローによれば、異次元世界には意識体(霊体)の進歩レペルによって、様々な次元の世界が無限に続いているという。生前の強固な信念体系(思い込みや偏見)が意識に刻み込まれた人々は、死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなってしまうという。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。大摩邇
地球物質界は、仮想現実世界と云われますが、これは、シッカリと、現実的な世界ですよ★新しい地球の世界では、さらに、「密度の濃い現実的な世界」へと移行します。カガリ
皆さんが以前に何万回も行ってきたように、皆さんが地球の次元領域を離れる時、皆さんは皆さんの物質的な身体を捨て去り、光の衣服を着用するようになるでしょう。きらきら星
無条件の愛の周波数は、4次元中段で始まり、下位次元が高くなるに連れてそれぞれ増大して行きます。きらきら星
もし我々が一つ上のレベルに行くとするならば、何事にしてもそのことについて考えるや否や、それが瞬時に実現してしまうことに気が付くでしょう。それとは対照的にこの3次元世界においては、時間の遅れが存在します。実はこの世界においても我々の思考が我々の現実を間違いなく創造しているのですが、瞬時に実現するとは言えないことは明らかです。
我々の3次元世界の波長は7.23cmです。2つの異なる音階の音の間に空間があるように、異なる次元の間には空間があります。オクターブ離れた音の間にはもっと大きな空間があり、それは大きな壁と呼んでもよいでしょう。それぞれの次元は、他の次元から90度の回転によっても隔てられています。もし、あなたが波長を変えるとともに90度回転するならば、あなたはこの世界から消え、あなたが同調したその次元の世界の中に出現するでしょう。あなたの両目で見ているその世界の様子は、あなたが入り込んだ世界の波長に依存して大きく変化するでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。そこは “現実性”が柔軟性に富み、高い順応性を備えている場所であり、意識と望みがより低い次元の原因と結果を形成する場所です。この次元の遊び場に入っている人々は、間違いなく“純粋なこころ”の持ち主であり、そうでなければ、人々は永遠に自分達自身の貪婪や怒りが創り出す“鏡の間”に陥り、無限に“カルマ” を創り続けて行くことになるでしょう。
5次元の生命エネルギーは7次元から5次元の生命体に常に流れ込み、5次元生命体の生命は栄養に不足することなく生きることができていました。しかし、しかしそのあるものたちは神との接続を断ってしまったことで、神から「愛」という建設的なエネルギーを受けることはできなくなり、ある意味で栄養の接収の源を失ってしまったのです。
5次元のレベルでは傲慢な態度で仕事をしても許されるが、6次元レベルでは謙虚な態度で精神的独立性が要求される。そして職業=天命=神理の統合が出来たとき、7次元の壁は突破される。7次元は菩薩行の世界であり 1.問題解決行為 2.神理伝道行為 3.衆生救度行為を実践することが使命である。
世界は人の数だけあるといわれます。ありのままの世界はただのスクリーンのようなもので 自分たちはその上に自分の夢を投影して見ているので 人によってみている映画は違うそうです。スクリーンは一つなのに 映画は人の数だけある。パラレルワールドみたいなものでしょうか。
人はそれぞれに、自分の周りに独自の世界を映し出して、その中で生きています。あなたとあなたの隣人は、同じ世界に住んでいるわけではないのです。もしその人の世界をつぶさに見ることができれば、あなたは驚くことでしょう。あまりにも違う世界だからです。そこに登場するあなたは、あなたが思っているような自分ではなく、そこに登場するその人自身も、その人ではありません。それは全くの別物です。
結晶構造の領域は、人間の多次元的な地球の枠組みの中で、5次元の水準から始まり、15次元まで広がっています。
数多くの皆さんが光の7次元に入る次の黄金の鍵を使うようになるでしょう。皆さんはその7次元で、原型的な用語における“神の眼”になるでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。
複数の次元があることを知っているシャーマンは脳の周波数を違う次元に合わすことが出来るが、人類の意識が物質的な方向に向きすぎると、その他の次元のことを理解できなくなると言う。このまま人類が「目に見える世界」で強欲行為をすれば未来はない。「目に見えない世界」の魂の世界へと再び帰らなければならない。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/1203883.html








posted by datasea at 11:58| Comment(0) | ∞ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする