2019年03月08日

松原照子氏: ホテル・シャーマンの不思議なオバチャマ



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松原氏のファクシミリ











ホテル・シャーマンの不思議なオバチャマ
松原氏が語る「不思議な世界の方々」とは誰なのか
学研ムー・2017年1月号記事
特集・松原照子
松原さんに情報を与えているのは一体何者なのだろうか?
「不思議な世界の方々」
と松原さんが呼んでいることから、複数の存在であると察せられる。
そのうちの一人
「ブルーグレーのおばちゃま」
の正体を松原さんは自身の著作「聞いてびっくりあの世の仕組み」で明かしている。
本誌の1月号でこのカミングアウトに至った経緯の一端を紹介しているが、その記事を引用しよう。
「事の発端は松村さんのサイトに次の文章が掲載されたことである。
2015年7月12日付である。
ニューヨーク47番通り西302の
ホテル・シャーマン
に行ってみたいのですが、このホテルってあるのかな?
。。。
またニューヨークにこんな番地って存在するのかな?
今日ブルーグレーのおばちゃまが朝の4時に起こしてくれました。
なんとなく今書いた所ってブルーグレーのおばちゃまとご縁があるようにも思います。
エンリコ・レスタさんとも今も仲良くしています、とブルーグレーのおばちゃまは言っておられたんですが、エンリコさんて誰なのですかね?」
先に事の発端と書いたがこの時すでに物語は序章過ぎていたのかもしれない。
この記事がアップされる前月6月に松原さんのニューヨーク行きが決まっていたのである。
出発予定日は10月17日。
うちわの旅行のような感じで現地の知人とも合流する予定であった。
その友人が
「せっかく松原さんがニューヨークに来るのだから」
と17番通り西302について事前に調べてくれた。
そうするとその番地は確かに存在した。
しかし、そこはホテル・シャーマンではなくて
エコノ・ロッジ
というホテルであった。
しかし、松原さんがニューヨーク入りした2日後思わぬ展開があった。
現地の友人が47番通り西302までわざわざ足を運んで、エコノロッジの従業員に、ホテルシャーマンに心当たりはないかと確認したのである。
帰ってきた答えは友人の意表をつくものであった。
エコノ・ロッジの支配人の名前が
シャーマン
なのだという。
この偶然の一致に友人は驚いて松原さんに早速報告した。
二人は手を叩いて盛り上がったという。
しかしこの時の驚きをはるかに超えるような出来事が帰国後に起こった。
帰国後に松原さんは、ニューヨークでの一件を知人に話した。
松原さんは会話の中で47番通り西302は
「ブルーグレーのおばちゃま」
と関係があるのではないかと何度か口にした。
「こうしているとの建物の絵のようなものが見えるから描いてfaxする」
とも言った。
友人のHさんはオカルト方面に詳しくてこれまでの様々な話から「ブルーグレーのおばちゃま」はブラヴァッキー夫人かもしれないと予測していたので、ネット検索に加えて同夫人に関する本を調べれば何かが分かると踏んだそうだ。
善は急げとHさんは大型書店に直行。
14年間も店内に埋もれて周囲が少し黄ばんだ
「ブラヴァッキー夫人・近代オカルティズムの母」
という本を入手して帰宅した。
松原さんからのファクシミリも届いていたがこの時点ではしないと思ってふーんと思っただけであった。
やがて夜になって、買った本でも読んでみようかとページを開いた時にHさんの頭が真っ白になった。
本には昼間受け取ったファクシミリに酷似した絵画と、ホテルシャーマンという看板を掲げた建物の写真があったのである。
しかもこんな説明が添えられている。
「ニューヨーク47番通り西302-2階のブラヴァッキー夫人の家。下は現在の同じ場所」。
Hさんは総毛だった。
深夜過ぎていたので翌朝一番に電話をした。
松原さんは一部始終を聞いて頷いてこう言った。
「いやー鳥肌が立ってきた」。
さらに不思議が続く。
「今も気が見えているけれども建物の右上に旗が立っているんだよ。ファクシミリで送った目には描かなかったけどね。ちょっと元の絵を見てもらえるかな?音の立っていない?」
確かに旗が立っていた。
Hさんはまたしてもあっけにとらわれて、この人はどういうセンサーをしているのか、と感じたそうである。
ちなみに H さんはエンリコ・レスタなる人物についても調べてみたという。
すると彼は写真家でブラヴァッキー夫人のポートレートを撮影していたことがわかった。
よく知られる頬杖をついた写真はレスタ氏によるものである。
松原さんによれば、ブラヴァッキー夫人は、松原さんのターニングポイントに姿を表すと言う。
最初の出会いは今から32年前、当時神戸で割烹を営んでいた頃に交信が起きた時。。。

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松原照子氏・予言の実際

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松原照子氏


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松原氏愛用の地図






松原照子氏・予言の実際
学研ムー・2017年1月号記事
特集・松原照子
「私のこの地図じゃないとあかんねん。」  
松原照子氏はそう言うと、使い込まれてくたっとした一冊の地図をテーブルに置いた。
ウェブサイト「幸福の近道」を開設した時に松原氏を支える古い知人の一人がプレゼントしてくれたものである。
といっても特別な地図ではない。中学生が社会の授業で使うような何の変哲もない地図である。
「ほら触る回数が多いからこのページは開きやすくなっている」。
少し苦笑いしながら松原氏が開いたページには関東から東北にかけての地図が掲載されていた。松原氏が住んでいる地域である。
しかしいったい何のために地図に触るのかと首をかしげる読者は少なくないと思う。
実は松原さんは指で地図に触るとそこでこれから何が起ころうとしているのかを読み取ることができるのである。
「指さん、指さん、教えてください、という気持ちで触るんよ」
そう言いながら、松原さんが地図に両手の指を滑らせていく。
「そうするとな、ここが動くと感じることもあるし、字が光って見えたり、大きくなったりすることもある。地図にない字が見えてくることもある」。
引き続き、愛用の地図を前にして松原さんに話を伺った。
「この地図な、少し不便なところがあるんよ」。
そう言うと松原さんは地図の一箇所を指差した。房総半島沖のはずなのだが、本来ならば海が広がっている場所に伊豆諸島の地図が配置されている。
「ここに触るとな、この島のことしかわからへん。
海のことが知りたいから、あんたとちゃうねんその下にある海やねん、と(伊豆諸島の地図に)言ってもやはり半島が感じられて海には触られへん」。
房総半島沖といえば巨大地震の震源地になるかもしれないと危惧されているエリアの一つである。
他の地図で確認するわけにはいかないのだろうか? 
「以前に何かの席で地図が古くなったし海に触れなくて少し不便やと言ったら、いろんな人が地図を送ってくださったことがあるの。そうやけどどうしてもこの地図がええねん」。
なるほどライナスの毛布のようなものか、と相槌を打つのも妙だが、思わずうなずいてしまう。そうさせる程松原さんの話には異次元的なリアリティがある。
そしてこのように生の言葉を聞いて愛用の地図を見せてもらえば、松原さんがあてずっぽうやハッタリで世見書いているわけではないことがはっきりと伝わってくる。地図に触れて指先で感じたことや目に見えたことをそのまま文章にしてサイトで発信しているだけなのだ。
ただその感じる見えるという部分が相当に超常的ではあるのではあるが。
驚きのエピソードはまだまだ続く。
「北海道の地図の触っていて指に火傷したこともあるなあ。熱い!て指を離したら水ぶくれができてた。触った場所には昭和新山があってそれからすぐに噴火したの。元気一杯の火山は熱いし、断層に触ると、動いてる感じがする」。
地図を見ているうちに、日焼けしたこともあるという。
「神戸にいた頃、地図を見終わってから指輪を外したらそこだけ白いままだった。これは何人も証人がいるし、面白いと騒いでいた友人もいるな」。
これはどうやら地図で触っていた現地の日差しが強かったためにそれに焼かれたものらしい。催眠術下で火傷したという暗示を与えるとそういう症状が皮膚に現れると聞いたことはあるが、地図に触っているうちに日焼けするとは何がどう作用しているのだろうか?
次の瞬間に松原さんはふと空を見て全く別のことを話し出した。
この現象は取材時にしばしば起きる。
何かの情報をいきなり松原さんがキャッチして、ライブよろしく見聞きしたことを中継してくれるのである。
「押してみると古い写真が見える。アメリカのどこかで大きな地震があった時の写真が白黒で見えている。だからどこかにこの写真があると思う。季節は冬なのかな。帽子をかぶってコートを着た人たちが瓦礫の前に立っている写真が1枚見える。サンフランシスコ地震だと思う。この地震は何月だったのかな?」
即答したいのは山々であったができるわけがない。事務所で仕事中のスタッフの人にお願いして調べてもらったら、サンフランシスコ地震は1906年4月18日早朝に発生したことはわかった。マグニチュード7.8の地震である。
帰宅してからネットで検索、4月半ばにコートを着ているとはサンフランシスコはそんなに寒い地域だったのかな?そう思いながらキーボードを叩いていると、松原さんの言葉に該当する写真が見つかった!まさに帽子をかぶってコートを着た人々が瓦礫と化した街に立っているのである!
この手のことに懐疑的な人ならば絶対にこうコメントするだろう。松原さんはあらかじめサンフランシスコ地震のことを調べて写真も見た上で演技をしているのであると。
こういった種類の意見に対しては、何のために松原さんがそんな面倒なことをしなければならないのだとまずはいいたい。
有名になりたいと言うなら、松原さんは既に有名人である。そればかりか去年の東邦出版の著作「聞いてビックリあの世の仕組み」それが10万部を超えるベストセラーとなっていっそうの注目が集まっている。
そういう状況の中で、一つ間違えればバッシングにつながりかねないような危ない橋を渡るだろうか?
狙いすました意味をするならもう少し上手くやってもいいところである。
。。。
文章が理解しにくいもうひとつの理由は、「不思議な世界」届いた音声や画像が聞こえにくい、見えにくい、というケースがあることである。
例えば次のような例がある。
ククルカン王と暦とのつながりも分かりません。
マヤ文明とククルカン王との関係、マヤ人とラ○ンドン族との関係も分かりません。
聞き取れなかった言葉は「ラカンドン族」であったと思われる。16世紀にスペイン人がマヤ文明の諸王国を征服しようとした時に、マヤ人の中でも低地に住む人々が熱帯雨林の奥地に逃げ込んで外部との接触を断って生活するようになった、それはラカントン族のルーツだと言われている。
次へ行こう。
「ブッシュには自信があった。
マドリードの中東和平会議の場。
シャミルは泣く泣くこの会議に出席した。
100億ドルの融資保証がイスラエルに行われていたら、オリンピア○○○ヨークは当選しなかった」。
聞き取れなかった単語は
「オリンピア・アンド・ヨーク」
だろう。
世界的な不動産開発会社だが、1992年に倒産した。
先に述べたラカンドン族もそうであるが、「ン」が聞き取れないのである。
このあたりに、松村さんが本当に何者かの声を聞いているという生々しさを感じる。
なおマドリードでの中東和平会議とは、湾岸戦争後にアメリカ主導で開かれた会議である。
シャミルとはイスラエル首相・イツハク・シャミルの事だろう。
アメリカの圧力によってこの和平会議に渋々参加したと言われる。
次の記事も面白い。
「ウトナピシュティムと大洪水の物語を私は知りませんが、不思議な世界の方の話では実際に起きたことであったようです。
北緯9・26・4n、東経44・15・3n
書けているのか不安ですが、目の前に見えたものを写しました。
海抜1870 m
この場所がどこなのかは今の時点ではわかりませんし、どのような意味のある場所なのかも分かりません。
。。。
もしも
ドナウ・ド=エストルト・エブル
その大河川が流入する黒海を古代ギリシア人たちがみたらどう思うのでしょうか?」
北緯何分という部分は
北緯39°26分4秒、東経44°15分3秒
のことだろう。
この地点の海抜は1870mだ。
ノアの方舟が埋もれている場所として有力視されている。
松原さんが「n」とみたものは秒の記号だったのだろう。
とした微妙な間違いは、見えたまま・聞こえたままを書き写そうとするからこそ生じるように思われてならない。
さらには
「ドナウ・ド=エストルト・エブル」
であるがこれは
「=」
ではなくてカタカナの
「ニ」
だろう。
おそらく松原さんの目には横書きの文字が見えたのだ。そのために
「ニ」を「=」
と間違えたのだろう。
これを正すと黒海を注ぎ込む
「ドナウ・ドニエストル・ドニエプル」
の三つの川であるとわかる。
参考までに、ウトナピシュティムとはギルガメッシュ叙事詩に登場した老賢人の名前である。
ギルガメッシュに大昔の大洪水の話をした人物だ。

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東京の風水地図〜スカイツリーの意味


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東京の風水地図〜スカイツリーの意味
男根と女陰、
火と水、
物質と精神
など二重性の意味を持つ六芒星。
二元論の象徴である六芒星。
このシンボルはまた変化やバランスを表すシンボルであるとも言われている。
スカイツリーはその完成前から東京の都心の地図上に六星を誕生させる、と言われてきた。
つまり逆正三角形を作り出すのは
池袋のサンシャイン60、
芝公園の東京タワー、
東京スカイツリー
である。
いずれも時代を象徴する高層建築物で、それぞれの頂点を結ぶと確かに下向きの逆正三角形ができる。
そして上向きの正三角形を作るのは、
新宿の都庁、
豊洲、
日暮里。
なぜ豊洲や日暮里がクローズアップされるのか?
現在豊洲は都内でも特に大規模な都市再開発がされてきた上に築地市場の移転予定場所でもある。また誘致活動を行っている東京オリンピックスタジアムの建設予定地である。
日暮里は2008年に日暮里舎人ライナーが誕生。
2010年には成田スカイアクセスが開業して、新たな再開発地域として東京都が最も力を入れているエリアである。
もともと江戸は風水においてあまり良い土地ではなかった。
徳川家康が天海僧正という人物の手を借りて結界を張り巡らせて高度な風水都市を築き上げた。
徳川の世が250年以上も続いたのも、この都市の基盤があってこそであった。
しかし明治維新の時代に入って結界が再度張り直されたのだと言う。
明治時代に改めて整備された
雑司ヶ谷霊園、
谷中霊園、
築地本願寺、
青山霊園、
それぞれを地図でマッピングしてほしい。
綺麗な長方形が出来るはずだ。
そしてこの長方形に対角線を引いてみる。
長方形の真ん中に靖國神社がある事に気づく。
このように、東京の大霊園を結ぶとピラミッドを上から見下ろしたかのような形が出現する。
これが明治政府が新たに結んだ結界であった。
ピラミッドといえばフリーメイソンのシンボルマークである。
富士山からの良い気、龍脈も流れ込む。
この結界が吉と出たのか凶と出たのかはわからないが、とにかく表向きは日本は激変の時代の中での道を歩むことができた。
しかし、この龍脈は1991年の新宿の新都庁の建設によって断ち切られたと言われている。
それでは今後日本は東京はどうなっていくのだろうか?
諸説あるがまずスカイツリーについてはイルミナティの策略に気づいた日本国内の反イルミナティ勢力の暗躍によって災いの種が消されたのではないかと呼んでいる。
高さ333mの東京タワーが電波塔であった時代に日本はアメリカにそしてイルミナティに支配されてていたと言っても過言ではない。
それをスカイツリーで断ち切ることに成功したのである。
さらにスカイツリーは
茨城県鹿嶋市にある鹿島神宮、
明治神宮、
富士山
を結ぶ一直線上にある。
鹿島神宮の宝物である剣は古事記に登場する日本初代天皇・神武天皇が日本建国を果たした際に力を発揮した霊剣であると言われ、ひとふりすればたちまち国中が平穏になるのだと言う。
その剣の力がスカイツリーで運ばれて関東へ拡散するとしたら。
それを裏付けるようにスカイツリーの地デジ化のマスコットは神の使いとして鹿島神宮で崇められているシカになっていたことも興味深い。
おまけにスカイツリーが位置するのは皇居の鬼門である。
さらにスカイツリーのモデルになったのは高野槇であったとも言われている。
高野槇は言うまでもなく皇位継承順位3位でいらっしゃる秋篠宮家の悠仁親王殿下のお印である。
つまりスカイツリーは悠仁親王殿下をお守りする結界を機能させたのであった。
国内の反イルミナティたちはこのような新たな結界を張るべくイルミナティのシンボルである六芒星を逆に利用したのだと言えるだろう。
現にスカイツリーが完成して以来、日本の膿が次々と明るみに出てきている。
−眠れないほど面白い秘密結社の謎、王様文庫、並木伸一郎

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フトマニ図


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ホツマ文献には、イサナギとイサナミの最初の子供が流産し、
フトマニで占ったところ、
女性が先に声をかけたことが原因だと出ました。
男性が先に声をかけ直しなさいとのアドバイスを
実行したら、ワカ姫が生まれたとあります。
このフトマニ図とカタカムナ文字がまた似ていまつ。目が回りそうなやつです。
世界各地で発見されるミステリーサークルの多くは、
三次元のものをプレアデス星団が、二次元で示したメッセージだと直感します。
スライブで興味深く視聴しました。
このフトマニ図も三次元のものを二次元にした図ではないのか?
よくわからないんでつが、いろいろなサイトで自説を展開されていて、
論理の世界に巻き込まれてしまうので、あくまでも直感を優先させて
遥か昔のことを思い出すが如く謎解きしたい感じなんです。
フトマニ図中央の2つの渦は、一説によれば、太陽の素粒子を表し、
左右の渦として人体に入ってくるらしい。この説は腑に落ちます。
右の渦がカムロギ(男性)のエネルギー
左の渦がカムロミ(女性)のエネルギー
2番目の円にトホカミエヒタメの順に8文字を描くと星形が現れます。
3番目の円にアイフヘモヲスシの順に8文字を描くと星形が現れます。
この2番目と3番目の星形を重ねると16菊花紋になる!
こ、こ、これは宇宙の法則の一端が垣間みえてくる感じなんですよ。
宇宙の図書館から自由にダウンロードできる能力があればすぐにでも解るのでつが、
もどかしい限りでつ。
カラーの図は以下のサイトから転載させて頂きましたが、
フトマニの解釈もサイトそれぞれなので、やはり論理より直感でサトルしかないんでつ。(T . T)
http://auwa.sakura.ne.jp/forum/Japan/148huto4.html

G+
https://plus.google.com/+強鶴丸3571/posts/R1M9fWqdAtY














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カタカムナ文字


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西田守さんのフェイスブック投稿記事なのですが、生駒市に越してきて30年強になる私には、とても興味深い記事でしたので転載させていただきました^
◎・光文書(ヒカリモンジョ) Vol.81
イワフネ、イワクラ、ニギハヤヒ
by精神学協会 2008年2月21日 
積哲夫記
http://www.godbrain.com/hikari_monjo_81
いままで、人知の側の歴史では封印されてきたもののひとつとして、ニギハヤヒからモノノベに到る、もうひとつの天孫族の物語があります。私の知るところでは、奈良盆地の東側に三輪から春日へとつながっている断層がありますが、これが、日本の歴史でいう記紀の情報とリンクしています。
この奈良盆地の西側に、生駒山系があり、ここにも、断層が走っています。この断層にそって、スピリチュアルなエネルギーの場を反映するかのように、神社仏閣が並んでいます。
この北端にあたるのが、河内磐船という地名で知られている場所で、この地名の由来ともなった巨石の集合体が、谷底に川をせき止めるように並ぶ磐船神社があります。
また、その南端には、金剛山があり、葛木神社があります。この中間には、古代の日本で、大阪湾と大和盆地をつなぐ幹線だった竹之内街道が走り、この道の北に信貴山、南に二上山という古来、スピリチュアルなスポットだったと信じられてきた場所が、並んでいます。
磐船神社の巨石は、天から降ってきた天鳥船が石になったという伝承を持っていますが、私は、この2月18日に、はじめてその場を訪れ、ある巨石がエネルギーを発していることを確認することになりました。
これは、イワフネと呼ばれるものですが、イワクラと呼ばれる巨石なら、生駒山系には数多くあります。
もともと生駒という地名そのものが死んだ駒を生き返らせる秘術を持っていたとされる、物部神道のノウハウに由来するように、この生駒断層側に封印されてきた何らかの情報は、物部氏が、聖徳太子と蘇我氏のグループに滅ぼされる以前のものであろうと、推測することができます。
21世紀に到って、このクニに封印されてきた情報が、つぎつぎと出てこようとしています。
それが何を意味するのかは、はっきりしています。
人知の側に、精神界によって保持されてきた正しい情報が投入され、神知と人知を融合するようなかたちで、人間精神の歴史的な成長プロセスの検証を、人間がはじめるということです。この全体の物語を読み解くと、最後の審判の予告や、日本に隠された最後の一厘の仕組みの発動の予告が、ひとりひとりの人間のたましいのレベルでも、これから起こることが知れるでしょう。
私の感知しているイワフネやイワクラの持つ情報系、あるいはエネルギー系の印象をわかりやすく説明すると、深い深い井戸の底に、何か光るものがあり、この光るものを得るためには、厚い闇の層のエネルギーを消去しなければならないというルールがあるようです。
さらに、ひとつひとつのイワクラ、あるいはエネルギーを持つ石の情報は、限定されたもののようです。
私が伝達された情報をもとに、誤解されてもよいものとして、石の持つエネルギーを音にたとえます。
ひとつの石は、特定の波長の音を発していると考えてください。
それらの音を、情報として、正しく並べると、カタカムナのウタヒになる…。
大地の電気的特性、つまり、電磁波的特性を生涯研究し続けた楢崎皐月という人物に、カタカムナが託されたことの意味がそこにあるようです。そして、このクニの地上に置かれたこのタイプの情報のなかには、いまの人類の問題を解決していくようなものも含まれているというのが、私の伝えられているところです。
問題を解決していくようなものも含まれているというのが、私の伝えられているところです。

God Brain
http://www.godbrain.com/hikari_monjo_81






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バシャールの予言2015-2050 

バシャールの予言2015-2050 
2015−ササニとヤイエルの周波数が、セドナのポータルを通じて地球に注ぎ込まれる。
2016−地球外生命が発見される。
2016−経済崩壊と税制改正。合衆国が(きっかけになる:be instrumental)
2020−経済構造がドラマチックに変化する。
2020-新しい政治システム。
2015-2025−フリーエネルギーの出現。
2017-2019-別の破壊的なテロリストの行動。
2015-2020-別の炉心のメルトダウン。
2020-2030-かつてない発明による新たな宇宙競争の10年間。オープン・コンタクトがここで起きる。
2030-2033-ディスクロージャーと地球外生命についての熟知。
2050-地球が惑星間連合の新たなメンバーとなる。
2015-2050-海面が35-50フィート(10m〜15m)上昇。小氷河期に突入。多くの沿海都市に人が居住不能に。
2020-2025-アトランティスの存在が確認される。失われた記録の間(lost Hall of Records)が発見され、歴史が書き換えられる。
2020-2025-アレキサンドリア図書館のほとんどの知識が回復される。これをきっかけに地球に新たなアトランティスの黄金時代が。

バシャールからのメッセージ
http://kudoking.blogspot.com/2014/12/blog-post_9.html
http://kudoking.blogspot.com/2014/11/blog-post_10.html






2014年12月9日火曜日
バシャールの予言2015-2050 最新セッションまとめ
バシャールのフアンページで最新のセッションで行われたバシャールの予言をまとめてくれてる人がおりますので、今日はその内容を紹介しますね。
別の炉心のメルトダウンとか、「あぁやっぱり」なシャレにならないことも幾つかありますが(笑)
黄金時代とか、夢の持てることもたくさんあるのが印象的です。
ワクワクして生きれば、そういう夢の場面に出会えるんでしょうかね?
あなたに夢をプレゼントします!
原文
OK I'm too lazy to transcribe every word Bashar said, so I summarized the predictions instead. Here is the list for 2015 - 2050.
2015 – The Sassani and Yahyel frequencies will be “pumped” into Earth via the Sedona portal.
2016 – Extraterrestrial life will be discovered.
2016 – Economic collapse and revamping of our taxation system. The United States will be instrumental.
2020 – Economic structure will be dramatically different.
2020 – New political system.
2015 – 2025 – Free energy emerges.
2017 – 2019 – Another devastating terrorist action.
2015 – 2020 – Another nuclear meltdown.
2020 – 2030 – A new Space Race decade of unprecedented inventions. Open contact occurs here.
2030 - 2033 – Full knowledge of disclosure and extraterrestrials.
2050 – Earth becomes an initiate member of the Interstellar Alliance.
2015 – 2050 – The oceanic levels increase by 35 – 50 feet. We go into a minor ice age. Many coastal cities will no longer support human life.
2020 – 2025 – The existence of Atlantis will be confirmed. Someone will find the last Hall of Records. History will be rewritten.
2020 – 2025 – Most knowledge of the Library of Alexandria will be recovered. This marks a new Golden Atlantean Age on Earth.
Discuss!!
投稿者 Hitoshi Kudo 時刻: 21:52 
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バシャールからのメッセージ
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2014年11月7日金曜日
バシャール 江原啓之さんの未来予測 冬支度
日本の地域において移行する人々、
もっと自然なやり方に進む人々、
健康、発電、精神的繋がりなど様々な試みにおいて、それらの方向により強く進み、またそれら自然の周波数を、より表す日本の地域に物理的に移り住み、自然に物事を表現し、より調和的に行う人々は大丈夫です。
そうしない人たちは、そうではありません。
分け目(分裂)、分岐点が、皆さんで言う近い将来、日本の地域にやって来ようとしています。
そこへ至ると、今まで追及して来た、うまく行かない古いシステムがすべて崩壊します。
そして権力機構は、もはや今まで中心だった場所には無くなります。
それは最終的には、現在自発的により自然な方向、地域、手段に向かい、その試みをより自然で調和的な方法で行う人々に移ります。
皆さんには最大でも後10年あります。
(2014.7.17 バシャールを通した高次の存在)
江原啓之さんのスピリチュアリズム東京講座の後期が終わり、やはり相当厳しい未来予測が示されたようです。
それは日本の経済面での苦境、物質的価値観の崩壊とも取れるような変化。
衣食住医において今日を生き抜くことさえ困難と思える時代の到来です。
それを江原さんは「冬支度」と呼びました。
今は、冬支度をする時なのです。
バシャールは未来について何と語っていたかというと、古いシステムが自らの重みに耐えきれず、やがて崩壊する時、スムーズに新しいシステムに変われるように準備しておいて下さいと、いつも語っていました。
特に日本に対しては、Nebulaさんを通じて上のような厳しいメッセージ、そして原発事故を再び繰り返すこと、最大10年以内に海へ流されることを伝えて来ています。
リフレ理論による中央銀行の金融緩和、ビッグバンで、2008年のリーマンショックは日本も含め乗り切ったように見えるのですが、この先、落とし穴があるのかも知れません。
FRBの金融緩和は景気回復により終了しましたが、年末のバシャールのセッション「拡大と収縮」は、このあたりの変化について触れるのかも知れません。
暗く厳しい時代は、根性で生き抜くしかありませんが、原発だけは根性が通用しないのでダメです。
今日はバシャールと江原啓之さんの言葉を紹介しました。
厳しい未来予測でしたが、夢を持って生きましょう!
Present dreams!
投稿者 Hitoshi Kudo 時刻: 22:09 

バシャールからのメッセージ
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