2019年02月15日

2012年3月,太陽にあらわれた三角形の影

2012年3月,太陽にあらわれた三角形の影
2012年にアンドロメダ星人によって太陽フレアの直撃が回避されていた
2018-07-18 19:14:25
アセンションに関心を持っている人の大部分が2012年に期待していたと思うのですが、何故か何も起きなくて、「騙された」と思った方も多いのではないかと思います。
コズミック・ディスクロージャーを主催しているデイビッド・ウィルコックさんも、2012年に何も起こらなかったので、インターネットで叩かれたと、最近告白していました。
最近 購入した、ラムサ様のCD「エイリアンとUFO 暴君達」を聞きましたら、2012年に、我々地球人が知らないところで何が行われていたのか、初めて知りました。
全文書き起こしたのですが、全文掲載すると怒られるので、2012年に関する箇所だけ掲載します。
「ラムサ:多くの人々が『2012年には何も起こらなかったじゃないか』と言ったが、太陽が何をしたか見ただろうか?
生徒:ええ。
ラムサ:我々が介入して、あの巨大で破壊的な太陽のコロナ質量放出を遅らせたのだ。
(タケ:CDに付いてきた説明書をカッコ内に転載します。)
(コロナ質量放出:コロナ質量放出(Coronal Mass Ejection)はCMEとも呼ばれ、太陽から突発的にプラズマの塊が放出される現象のこと。
2012年には、太陽の活動が極めて活発であり、大規模な太陽フレア(太陽面爆発)が何度も起こった。
NASAが発表した2012年3月12日付の太陽の写真には、巨大な三角形の黒い影が写っている。
参考URL: http://ooruri777.seesaa.net/article/270907999.html
太陽の大きさを考えると、この三角形の影がいかに巨大であるかがわかる。
この巨大な三角形が現れる直前の3月9日〜3月11日の映像には、太陽のすぐ近くで太陽のプラズマを吸い取っているように見える巨大な球体(1つ又は2つ)が写っている。)
参考URL:
https://youtube.com/watch?v=YnzZLNsSGyY
http://machiukezoo.biz/archives/7274
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2114830/Mysterious-planet-sized-Death-Star-captured-video-refuels-surface-sun.html
二日間遅らせることによって、地球はそれによって直撃されなくて済んだ。
我々がそれを起こしたのだ。
そこから出てきた我々の宇宙船を見てみなさい。あなたはそれについて調べる必要がある。
ミュージックよ、準備をしておくことは今でも必要である。
(準備をしておくことは今でも必要である:ラムサは、我々が激動の時代を生き抜くことができるように、いくつかのものを準備しておくようにずっと言い続けている。
現在起こっている地球の変化とそれを生き延びるための準備については、日本語版CD「変化の風III」を参照。
この講義に含まれる極めて多くの情報は、今でも有効である。)
地球は極めて酷い問題を抱えている。
地球の周囲の壁はなくなる必要がある。
そうなるだろう。
地球は焼かれることになるが、この情報は表に出始めている。
というのも、我々は今や真実を知ることができるからだ。
あなた方の時間で、極めて長い期間にわたって、私は膨大な数のランナーを送ってきたが、それらは人々を目覚めさせて、彼ら自身の神、彼ら自身の自由意志に気付かせるためのものだった。
それが目的である。それは自由意志である。
それは降参するか、または決して諦めないかのどちらかを示すものである。
決して諦めないのは強い意志であり、降参するのは弱い意志である。分かるだろうか?」
このブログでは、2012年の集団アセンションは、太陽フレアによって引き起こされるのではないかと予想していたのですが、
2012年の太陽フレアによるアセンション
アンドロメダ星人の宇宙船が太陽からガス抜きしていなければ、NASAの科学者や、エド・デイムス少佐の遠隔透視や伊勢白山道の予言の通りに、2012年に地球はコロナ質量放出を直撃されていたみたいですね。
今の段階の地球人だと、ほとんど生き残れないから、アンドロメダ星人が介入して、地球の10倍の大きさの宇宙船を2つ使って、太陽のエネルギーを吸い取って、助けてくださったそうです。
コーリー・グッドさんの情報では、スフィア・ビーイング・アライアンスが、地球人の肉眼には見えない球体を太陽系に沢山配置することによって、太陽フレアの直撃を遅らせてきたということでしたが、まさかアンドロメダ星人の宇宙船が太陽からガス抜きして、地球を守ってくださっていたとは知りませんでした。
燃え盛る太陽に直接介入して、ガス抜きするなんて、そんなことができるのは宇宙広しといえども、アンドロメダ星人だけではないでしょうか?
普通の宇宙人の通常のUFOでは、太陽に近づいたら燃えて蒸発してしまうでしょう。
そもそも、地球の10倍の大きさの宇宙船なんて、作ることは不可能ではないでしょうか?
まさに全能の力を持つ神々のなせるわざです。
「地球の周囲の壁はなくなる必要がある』
というのは、地球の磁場が弱くなって、ヴァン・アレン帯が無くなるということだと思います。
今までは、ヴァン・アレン帯によって、宇宙線が遮られてきましたが、それが無くなることによって、宇宙線が地球上に届くようになり、その宇宙線によって、ジュワル・クール大師の予言のように、エーテルの膜が破壊され、物質界とアストラル界が融合して、我々は半霊半物質の体にアセンションするのだと思います。
参考サイト:地球の磁場は、予想を超えるスピードで弱まり続けている

オオルリのブログ
http://ooruri777.seesaa.net/article/270907999.html

タケのアセンション情報ブログ
https://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12391686608.html








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太陽のプラズマを吸い取っているように見える巨大な球体

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2012年3月,太陽にあらわれた三角形の影









古代マヤの予言者たちはすでに9世紀の時点で、それから600年以上も未来の歴史的大事件、西暦1492年のコロンブスのアメリカ大陸発見と、それに続くマヤ・アステカ文明の崩壊を正確に予言していました。
信じ難いことですが、古代マヤの地で
「白人の到来」
が予言されていたことについては様々な証拠資料が存在し、世界中すべての考古学者が認めている歴史学的に証明されている事実です。
そして、古代マヤの予言者たちはこうも予言していました。
「この世界は13バクトゥンが完了する日に滅び去るだろう」
バクトゥンとはマヤの暦で使われた時間の単位で、
1バクトゥン=14万4000日
です。その計算にしたがうと、右記の言葉はこうなります。
「この世界は西暦2012年12月21日の金曜日に滅び去るだろう」
何とも恐ろしい予言です。果たして本当にこの世界は、西暦2012年12月21日(金)に滅び去ってしまうのでしょうか。
そもそもいったいなぜ、古代マヤの予言者は、コロンブスのアメリカ大陸発見を正確に予言することができ、しかも、世界の滅亡までも予言しているのでしょうか。
そして、それらの予言の基となっている『カレンダー・ラウンド(マヤの暦)』とは、いったいどんなものだったのでしょうか。
答えはすべて、古代マヤ文明そのものに隠されています。 
 
雑学の世界
http://www.geocities.jp/widetown/japan_den/japan_den097.htm#karukini


 


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伊勢白山道:大自然への感謝が必要な時です

伊勢白山道:大自然への感謝が必要な時です
2019-02-07 11:49:07
今から約12年前の過去記事2007年5月17日「太陽からの霊的波動 」におきまして、
「太陽からの霊的波動が、今週から一段と強くなってます。
表面的には、電磁波と称されるものですが、実態は地球全体の組成を根本から変える霊的なものです。 
それは、
* 
地球の自然環境、地質 天候 気温・・・・・などに大きな変革を起こして行きます。
太陽からの電磁波動は、地球内部から温度上昇をもたらしてます。
電子レンジの食品が、内部から温まり始めるのと同じです。
北極、南極の氷は内部の深層から溶け始めてます。 
地球の温室効果による表面からでは無いです。 
これは、海面の上昇を予測を凌駕する勢いで引き起こし、氷が溶けた低温海水は、冷夏を呼ぶでしょう。
また、夏場の最高気温が記録的なものに成る日もあります。
1年を通じて、季節感を無視した極端な高温と低温を繰り返し始めることでしょう。
地球内部からの温度上昇は火山活動も活性化させて行きます。」 (以上)
この懐かしい過去記事は、まだブログを始めたばかりの時であり、文字の着色や拡大まで気が行かなかった頃の記事です。
コメント数は、なんと15件です、笑。
この頃の自然環境に関する記事の時は、半分の意識が入神状態でありブログ表現に余裕がありませんでした。
昭和に
国祖・国常立太神(こくそ くにとこたちおおかみ)
と呼ばれた存在であり、その正体は「地球霊」だと啓示する懐かしい存在との入神状態で降りた内容でした。
この当時は、このような自然現象の内容に関する具体的な報道やデータがまだ有りませんでした。
でも、この霊格から出る威厳の大きさから、この内容は必ず実現するだろうという確信がありました。
最近のニュースでは、ようやく南極大陸の氷河の下に巨大な空洞が発見された報道がありました。
(参考ニュース:https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11648.php
このニュースでも、海面上昇が懸念されています。
ただ、私の感じる予測では、溶けた超低温海流により、海面上の気温が下がり、
・ 南極と北極の「海面上」の氷の量を、一時的に増やすだろう。
・ ミニ氷河期を思わせる現象も起こる。
・ 米国東海岸の気温を体感マイナス50度まで下げる。南半球の国では、逆に気温50度。
・ 『デイ・アフター・トゥモロー』の実現(過去記事「海外出張中 今日はSF空想話 3」)
(参考の映画:『デイ・アフター・トゥモロー』 [DVD]
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B008CDB1SM/isehakusandou-22
この古い映画のタイトルを、最近に「ようやく」テレビなどで耳にすることが増えだしました、笑。
私の予測では、南極と北極の海面下深奥で氷が溶ける速度は、
・ 「科学者の積算を大きく上回る」と感じています。
このままでは、2020年を過ぎれば、
「あれっ? あれっ?」
という海岸線に住む住民から具体的な危機感の声が上がり始めますが、社会は素通りすることでしょう。
目と耳にフタをして、沿岸地域への投資を継続しようとする者と、海抜30m以上の地域への都市に移住する者とに分かれ出します。
2020年から、2030年に掛けての兆候に、
・ 国は、関西圏の京阪奈地域への公共施設の移動を、分散化を名目にして始めているだろう。
・ 京都御所の増改築、充実工事がされるでしょう。
・ 夏は超高温。45度、50度に迫り始める。
・ 冬は、気温が20度の日とマイナス10度の日が、関東・関西の都会で混ざり始める。
・ 地震と火山噴火の兆候は、2019年の春から更に増え始める予測。
・ 関東は、渇水により、都市機能の制限がされる期間が生じ始める。
・ 自然現象が激変し、森林の状態も見る見る内に変化することでしょう。
このような厳しい予測をしますが、これを緩和に、無難に変える方法が、
・ 大自然に感謝をすることなのです。
地球霊いわく、縄文人は今の人間の10倍は大自然に感謝をしていたと示します。
今の人間は、大自然に感謝など、思ったことも無い人間が大半です。
その必要性も、分からないことでしょう。
一部の人だけでも、「大自然に感謝」を日々に行うことで、きっと地球霊は応えてくれることでしょう。
そのために、わざわざ意志表示が起こるわけです。
四季が揃う日本は、人類を代表して大自然に感謝をする役割が有ると感じます。
これを放棄すれば、他の人類にも影響すると感じます。
以上は根拠のない私の夢想です。
ただ、大自然の無言の大きな変化を感じる人は、日々に地球に感謝をすることを参考にして頂ければ幸いです。
自分の人生にも、実はこれが影響するのです。
なんたって地球霊ですから、出来ないことが有りません。
生かして頂いて 有り難う御座います

伊勢白山道
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou
http://www.geocities.jp/poriporry/m/
http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_all.html
http://www.geocities.jp/poriporry/m/g_top.html
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