2018年11月30日

タイムトラベラーの告白,2118年のイャービス帝国の記憶

0:10 / 26:46
2118年に行ったことがあるタイムトラベラーの告白
ApexTV チャンネル登録83万

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=PIp5xKRsSck





(要約)
Alexander Smith氏は2118年にタイムトラベルをして戻って来たと主張している。
以下,Smith氏の話。
+++++++++++++++++++++++++++++++
こんにちは。私の名前はAlexander Smith。
長い長い間,この問題について私は沈黙を守ってきた。
今,この動画をご覧の皆さんのほとんどが,このような話は認めないだろうということは分かります。
ただ注目を浴びたいために作り話をしていると思うかもしれません。
しかし,私はそのような人間ではない。
私は長い間真実を話したいと思っていました。
自分の子供たちや孫たちにさえ話したことのないことを,私は皆さんにお話しようとしています。
私が皆さんにお話しようとしていることは,私の妻さえ知らないこと。
長い間沈黙を守ってきた,その理由は脅迫によるものでした。
彼らは私に真実を語らせたくないのでしょう。
しかし,このまま全てを封印したままで墓場には行けない。
私がこれから生きてゆく唯一の道は,未来に何があったのかについて真実を語ること。
1981年のことからお話しようと思います。
1981年の時点で,私は地元で車の修理の仕事をしていた。
その10年位前の1970年代にCIAで働いていた事があるが,その時点では,軍ともCIAとも何の関係もなかった。
軍に入隊した頃の事ははっきりと覚えている。
私は,妻と家で椅子に座りテレビを見ていた。
ドアをノックする音がして,ドアに向かう。
ドアを開けると,外には黒服の男が二人。
黒服の男たちはCIA。
一緒に来るように言われ,目隠しをされ,トラックの後ろに乗る。
出かけることを妻にさえ話してはいけないと言われたので,座っていた椅子をそのままにして,妻に言伝をする間もないまま出かけた。
車で移動中,黒服の男たちは,どこに行くのかを伝えることはできないと言った。
到着。
ヘリコプターの音。
目隠しをされたまま男たちに付いていく。
ヘリコプターに乗り離陸。
だいたい45分で目的地に到着。
私は目隠しを解かれた。
そこは軍の最高機密基地だった。
数人の別の黒服の男があらわれ,基地の地下施設に入ることを許可,
私は地下基地に連行された。
地下基地は深い地下にあり,通路は非常に長いはしご,それにつかまり降りていく。
到着。
周りを見渡すと長い廊下がみえる。
その廊下をすすむと中央諜報機関があった。
状況がおぼろげながらわかってくる。
CIAでは,空間と時間の制限についてテストするプロジェクトがすすめられていた。
プロジェクトは,地球が直面する大きな問題に対処する方法を見つけるのためもので,
私は最高レベルの科学者らと共にそのプロジェクトに参加せよという事らしかった。
正確にどのようなものかは分からないが,私は契約をして軍に入隊,CIAのポストに就いた。
長い廊下をすすむと,右側に部屋。
その部屋に入ると,中にはワイヤーのついた金属製の大きな機械があった。
大きな立方体の機械。
横には計器が付いている。
科学者が来て,他の黒服の男たちに部屋から出て行くように言う。
部屋には,私とその科学者だけになった。
科学者は私に言った。
「これはタイムマシーンだ」。
私はショックを受けた。
CIAがそのようなテクノロジーを既に造り上げていたことは知っていた。
そして,それが,まさにそれだった。
今あるスマートフォンのような技術は,発売の30年位前に開発されていた。
つまり,現在彼らが持っているテクノロジーがどんなものか皆さんは想像がつくでしょう。
私はそのタイムマシーンのテストパイロットになるようだった。
放射線被ばくがあり,怪我をしたり,死ぬ可能性は非常に高いと言われた。
そして辞退はできないだろうとも言われた。
最終的にタイムマシーンのテストパイロットの契約をした。
私は殆どボール状の僅かなスリットしかないヘルメットをかぶり,スズ製のスーツを着た。
いずれも放射線被ばくを防ぐもの。
実験にあたり,何度もミーティングを行う。
最初のテストの準備期間は終わった。
私は機械の中に入り,リハーサルのとおりに手順をすすめる。
CIAは,以前強制的に私をスカウトしたのと同じ語気で,妻や子供や孫や他の誰にも決してこの事は話すなと言った。
彼らが最も私にして欲しくないことは,今日ここで今皆さんにお話をすること。
しかし,実際私は皆さんにお話をしている。
タイムマシーンの中は真っ暗で,何も聞こえない。
入って5分くらいすると,頭痛がし始める。
突然明るい光がフラッシュ。
あたかも瞼の内側で起こったことのように感じた。
仰向けの状態で周りを見渡したが,何も見えない。
ただ私の目の中で白い光が2.3秒ごとに点滅していた。
最終的に意識を失う。
意識がフェードアウトするような感じ。
意識がもどった場所は,病院のベッドの上だった。
実験が失敗して,まだ1981年にいるのだと思った。
周りを見回す。
部屋に私一人きりだ。
ベッドの左側には窓。
窓にはカーテンが掛かっていて,外を見ることができない。
しかし,光が隙間から差し込んでいたので,日中だと分かった。
窓を見た後,自分のすぐ前を見る。
私の前には,今までに見たことのないものがある。
ガラス製のスクリーンだ。
それは,一枚のガラスのようだ。
壁から数インチ離れた所で浮いている。
そこが軍の病院の内部だと思う。
一般人が知らないような発展進歩したテクノロジーがあるから,1981年の軍の病院の内部だと思う。
しかし,私が周りを見渡した時,非常に変ったもの,非常に違ういるものがある。
左側を向き,病院のベッドに腰掛けると,そこにはガラスのテーブルがある。
床を見ると,テーブルは足がないガラスの天板のみのテーブルだ。浮いている。
何も支えるものは見当たらず,およそ2フィートほどのところで浮いている。
ガラスの天板のみのテーブルの上には,数個のコップがあり,その1つは水が一杯入っているようだ。
これは,1981年現在のどんな進歩したテクノロジーでもないはずだ。
一人の看護士が部屋に入ってきた。
出来事の後,初めて会った人だった。
彼女は私におきた事を説明し始めた。
私は道路脇で意識不明で倒れていたようだ。
彼女は私が自動車事故か何かで意識を失ったと思い,この病院に連れてきた。
私は彼女に自分の話をした。
彼女はそれが起きた日付はいつなのかと尋ねた。
私は,
「1981年だ」
と答えた。
そして,次の瞬間に彼女が私に言った言葉を私は忘れることはないだろう。
「今は2118年ですよ」。
2118年だって?私は彼女が軍の時間を言っていると思った。
しかし,彼女は,あなたは今が何年か知らないのですか?と逆に言い返した。
私は,最初彼女が言っていることが信じられなかった。
しかし,状況から判断して,私は徐々に状況を受け入れ始めた。
彼女が病院の他のスタッフと親しいようで,部屋から出た後にいろいろ雑談していたが,どうも私の事は,頭がおかしい患者だと話していたようだった。
彼女は気晴らしにテレビでも見てはどうかと言う。
脇にリモコンがある。
1981年の世界のリモコンとは違うリモコンだ。
ガラスのテーブルも同様。
リモコンを持ち上げる。
一番上に電源ボタンがある。
そのボタンを押すと,壁の前に浮いているガラスがスクリーンに変化した。
スクリーンには今まで聞いたことのないテレビ番組が映し出された。
ニュースにチャンネルを変えると,日付が目に入る。
2118年11月17日。
信じがたく,受け入れがたい。
夢を見ているのではないかと思う。
そしてこの未来の世界では誰一人信じてくれない。
体調は万全だったので,この病院からでなくてはと思う。
病院のベットから出る。
手首の下の方にチップがつけられている。
チップは私の心拍数やその他生命維持に必要な器官をモニタリングするものだあるようだ。
窓の方に歩いて行く。
カーテンをを開けると街が見える。
今までに見たことのある街とは違う街。
街はとても大きく,いくつかの乗り物が超高層ビルの上を飛んでいる。
何が起こっているのかを理解するために,病院を出なくてはならない。
自分の運命を受け入れ始める。
もう二度と妻には会えないかもしれない。
病室のドアの方に歩いていく。
カギが掛かっていない。
私はドアを開ける。
私はまだ1981年に着ていたのと同じ服を着ていた。
部屋を出て,長い廊下を歩いていく。
エレベーターがある。
1981年のエレベーターと同じ感じ。ボタンは少しだけ未来的。
そのエレベーターに乗り,1階のボタンを押す。
私は6階にいるようだ。
しかし,そのエレベーターの昇降速度は非常に早い。いつのまにか1階につく。
エレベーターのガラスのドアが開き,病院のロビーが見える。
皆白い服を着ている。
彼らは私を変な目で見ているようだ。
病院の受付に行く。
患者は皆,白い服を着ていたが,受付で働いている人は全身青い服を着ていた。
他の病院の職員も皆,青い制服を着ている。
現在の病院で見られるような青い制服ではなく,袖の長い青いシャツと同じ色の青いズボン。
近くにいる全身青の服の女性に,自分が今どこにいるのかを尋ねた。
彼女は,
「あなたは508地区にいます」
と言う。
「508地区とはどういう意味だ」
と訊くと
「どういう意味だとはどういう意味ですか,あなたのいる場所は508地区です」
という答え。
私は自分がいる場所について,あらゆる質問をした。
ガラス製のスライドドアのある玄関に向かう。
スライドドアは通り抜ける際に自動的に開いた。
景色を見るかぎり,街の郊外であるようだ。見たことのないようなビルが林立している。
「508地区」という看板が見えた。
その看板の下の方にはとても小さな文字で
「イャービス帝国 508地区」
と書いてある。
どうやらここはアメリカ合衆国ではないようだ。
「イャービス帝国 」
が何なのかはわからないが,もとの世界に帰らなければならないのは分かっていた。
街を歩き回る。
上を見上げるとバスが空に浮いている。
バスや車が空を飛んでいる。
どのようなテクノロジーでそうなっているのかは分からない。
下の地上の通りは歩けるようになっている。
地上の通りは人が歩くことができ,通行人や自転車に乗った人々がたくさんいた。
しかし,地上の通りに車はない。
車や交通機関は全部上空にあり,超高層ビルの間を行きかう。
超高層ビルは皆透き通って,ガラスでできているかんじ。どれも高い。
どのビルも,ニューヨークの超高層ビルよりもずっと高い。
自分が2118年の世界にいるのだということを認識しはじめる。
自分がどこにいるのかという新しい手がかりを得ました。
家族に会いに戻れるかもしれない。
街は基本的にビルの谷間に1本の大きな歩道があって,人はそこを歩く。
大きな歩道や通りにいる人々を見ていると,中にはロボットもいる。
ロボットは地面から浮いているように見えた。
足がなくて,地面から浮いている以外は,見た目は人間によく似ている。
私は通りにいる人に近づいていき,言った。
「私の言うことを信じないでしょうが,聴いて下さい。私はタイムトラベラーです」。
彼は聞きなれたような感じで
「分かった」
と言った。
彼に尋ねる。
「タイムトラベルが開発されたのは何年ですか?」
「2028年だ」。
という答え。
私は言う。
「それは間違いだ,私は1981年から来たタイムトラベラーなんだ。
だからタイムトラベルが開発されたのは1981年だという事になる」。
彼は怪訝な顔をして私を見て言う。
「タイムトラベルは2028年に開発されたと勉強した」。
私たち二人はわけが分からなくなった。
元の世界に戻らなければならない。
夜の街を歩き,ロボットに近づいていき言う。
「すみません」
ロボットは振り向いて,私を見た。足がなくて,地面から浮いている以外は,普通の人に見えた。
「どうすればタイムトラベルができますか」
と言うと,
「近くのタイムトラベルエージェンシーに行く必要があります」。
との答え。私は,
「タイムトラベルエージェンシーはどこですか」
と訊くと,ガラスのタブレットPCのような物を渡され,場所が分かる。
タブレットPCを持って歩く。
タブレットPCはとても軽い。また傷つきにくい。
タブレットPCには2028年の現在時刻が表示されていた。
小さな地図が表示されており,私の居場所を示す紫色の線が入っていた。
リアルタイムでその線に沿って,数本の通りを進む。
数ブロック先にビル。
超高層ビルのひとつ。そのビルの一番上にタイムトラベルエージェンシーの看板がある。
そのビルに入る。
カウンターに,本物の人間かロボットか分からない人がいる。
地上から数フィート浮いているが,足が隠れていると人間かどうか区別できない。
受付の男性に,タイムトラベルエイジェンシーについて尋ねる。
1981年にタイムトラベルする必要があると言うと,
「457ドルかかる」
との答え。
私はあらかじめ科学者から帰り賃の5万ドルを貰っていた。
現金のアメリカドルを受け付けるのかどうか分からないままお金を払う。
彼は何も言わずにそれを機械に差し込む。
それを受け付けたようだった。
おつりをもらう。
最終的にかかった費用は6,000ドル。
私は尋ねた。
「イャービス帝国とは何ですか?」
「それはあなたが今いる場所だ,着ている物もおかしいし,どうしてそれを知らないのか」
という答え。
私の話を聴きたい未来人などいるかずもないと思っていないと思っていたが,彼に言う。
「私は1981年からやってきたタイムトラベラーだ」
彼は心底信じたようだった。
そしてタイムトラベル機の中に案内される。
タイムトラベル機は,窓のない四角柱の機械。おそらく50人は入れそうな大きさで,白と青のとても派手なデザインだ。
私は階段を何段か昇って,機内に入った。
その時代に行く乗客は私一人だった。
機内に座ると,振動が始まる。
そして最終的に意識を失う。
目を覚ましたら,そこはロサンゼルスの道端だった。

gffvggfdg pc








































多次元宇宙に迷いこんだ男
4月16日
Strange Man From Alternate Reality Arrives In Tokyo | Before It's News
Mon Apr 16 07:26
100% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2026/509/Strange_Man_From_Alternate_Reality_Arrives_In_Tokyo.html
目的地は正しかった、ただ世界が違う
男は確かに目的地の羽田空港についた。しかしついた世界は全く違う世界の羽田空港だ
った。
事件がおきたのは第2次世界大戦終戦から9年、今から約60年前の1954年。
欧州からの日航便が羽田空港に到着した。
税関では本人確認、パスポートのチェックなどがいつものように行なわれていた。
税関の職員の表情が変わった。
「Taured」?
パスポートに見たこともない国籍が書いてある。
よく飛行機を使うらしく、ビザのスタンプがたくさん押してある。
しかし「Taured」などという国はきいた事がない。
国際免許証も「Taured」の免許証だ。
上司に問い合わせた。上司も知らない国だ。
銀行通帳は見た事もない銀行の通帳だ。
欧州の紙幣を所持している。
男にきくと、国籍は欧州で、商用で日本に来たと言う。
会社は躍進中の多国籍企業。
コーカサス系のアジア人に見える。
母国語はフランス語。
日本語を含め複数の言語を話すマルチリンガルだ。
男は取引の予定があるらしく足止めをくらった事にイライラしている。
ホテルに予約したというがそのホテルの名前もきいた事がない。
男はカバンから地図を取りだした。
その地図には「Taured」の国名がしっかりと書いてある。
男に言わせると、「Taured」はスペイン治下のアンドラ自治圏(the Principality of Andorra)にある国だという。
アンドラ自治圏などというものはなく、「Taured」は千年以上前に滅亡したと教えると男は言葉を失った。
男は何かの陰謀か冗談だと考えたらしく、政府の要人に会わせてくれと言いはじめた。
男は空港のセキュリティルームで数時間拘留された後空港近くのホテルに送られた。
ホテルの部屋では2人の移民課職員が待っていた。部屋の入り口には警備員が立っており、夜通し警備した。
男は部屋で夕食をすませた後、眠りについたようだった。
そして次の朝部屋のドアを開けると男はいなかった。
移民課、東京都警察は懸命の捜査を続けたが、見つからなかった。

local pc








時空次元情報:タイムトラベル
MessageToEagle.com
2012年6月2日
Two Astonishing Cases Of Men Who
Say They Traveled Through Time
30 December, 2012
MessageToEagle.com
http://www.messagetoeagle.com/timetravelertwocases.php
世界で初めて「タイムトラベル(時間旅行、the "time travel")」の世界を描いたH.G. Wellsの著書「The Time Machine」で、世界に「タイムトラベル(時間旅行)」の概念が生まれた。以後に関する作品が多く生まれ、話題になる事が多いトピックだが、もしもタイムトラベルが可能になったとして、最初のタイムマシンが作製された時点へ戻れるなら、未来からやってきたタイムトラベラーが現代のこの世界にも訪れているはずだと考える研究家は多い。
2011年9月、CERNは光より速く動く亜原子粒子(sub-atomic particles)を発見したと発表した。この発表に対し、英国マンチェスター大学粒子物理学教授Jeff Forshaw氏は、光より速く動く亜原子粒子がもしもあるなら、理論的には過去に情報を送信する事は可能であると語った。
マンチェスター大学粒子物理学教授Jeff Forshaw氏
「光の速度は宇宙速度の上限(the cosmic speed limit)。その上限を超えてしまったら、原因と結果の法則が成り立たなくなる。しかしもしも宇宙速度の上限を超えた速度で動くものがあるとしたら、それを使って過去に情報を送る事が理論的には出来るし、過去にタイムトラベルも出来る。しかしニュートリノと人間の質量はあまりに違うので、人間がタイムトラベルをするタイムマシンを作るというのはまだまだおとぎ話だ。」。
しかしタイムトラベルにおいて、「タイムトラベルパラドックス(the time-travel paradox)」として知られる問題が現在ある。タイムトラベルで自分のいた過去に旅行して、もしもそこで自分の存在を消すような事態がおきた場合、現在の自分は一体どうなるのか?具体的には、タイムトラベルで自分の過去に戻り自分の祖母を殺す殺人鬼がいるとして、その殺人鬼の存在はどうなるのかという問題だ。
時間の糸が織り成す織物の中の果てしないパラドックスの環状線。しかし最近になってこのパラドックスの出口となりうるアイデアが宇宙学者により発見された。つまり、宇宙は1つではなく複数が多重して存在する。そうであるなら、ひとつの出来事に対する結果も1つではなく複数ある事になる。タイムトラベルで自分の過去に戻り自分の祖母を殺す殺人鬼のタイムトラベラーの祖母は、異なる宇宙では殺人鬼の母親となる娘を育てているという考えだ。
Andrew Basiago氏は「Project Pegasus」でのタイムトラベルの経験が有るシアトル在住の弁護士。氏は7歳から12歳になるまでの幼少期に米国防総省高等研究計画局(the Defense Advanced Research Projects Agency)の極秘プログラム「Project Pegasus」のスタッフとしてタイムトラベルを体験、2004年に自身が体験したタイムトラベル体験をBob Tuskin氏のラジオショウでで語った。7歳から12歳になるまでの幼少期に計8回のタイムトラベルを体験したが、発明家Nikola Teslaが亡くなった直後の1943年1月の彼のニューヨーク市のアパートに行って発明に関する書類を現代に持ってくるという任務も中にはあったという。また6歳の時には、1863年のAbraham Lincolnのゲティスバーグでの演説の写真を見せられて、フォード劇場のLincolnの暗殺現場にタイムトラベルで送られたが、暗殺事件はそこではおきなかったという。
旅行でいったそれぞれの過去は微妙に異なっており、軍は隣接したタイムラインのそれぞれにトラベラーを送っていたようだったと氏は語る。
Andrew Basiago氏
「トラベルの回数が増えた時があって、その時は、別の自分に会った事もあった。」。
「タイムマシンは上下2本の灰色の楕円のブームから成る高さ8フィートの構造体だった。10フィート上にはTeslaが発明した『放射エネルギー(Radiant energy)』と呼ばれる時空を曲げる作用のあるエネルギー照射装置があった。」。
「現在と過去を行き来するタイムトラベルにおいては、心身の自由度がたかい子供のほうが、時間旅行の精神的重圧によるストレスが少ないと軍は考えたんだろう。」。
テクノロジーが必要なのはリアルタイムテレポーテーション(念力移動)のみで、タイムトラベルにテクノロジーは必要ないという。

local pc



pp6520190410117.png




posted by datasea at 12:48| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予知情報:2030年のアメリカ地図


Time Traveler Reveals Map Of The U.S. in 2030
Thursday, November 29, 2018 11:12
By ApexTV

BIN
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2018/2537429.html





(要約)
私はNoar。
タイムトラベルで2030年からやって来た者だ。
私が手にしているのは2030年の米国の地図だ。
御覧のようにカリフォルニア州の一部がない。
地球の温暖化によって水没したのだ。

vcbvcnbcv pc























2000年11月2日、アメリカのインターネットのある掲示板サイトに
「私は2036年の未来からやってきたタイムトラベラー(時空旅行者)だ」
と名乗る人物が現れ、ネット上で大騒動を巻き起こしました。
この人物は、「ジョン・タイター」と名乗り、自分が乗ってきたタイムマシーンの操縦マニュアルの写真やその装置の図解などを公開し始めました。
タイターによればこれは軍用モデルのC204型で、このタイムマシーンは、50〜60年の時間範囲なら正確にジャンプすることができるといいます。重力場や量子力学、天文学などについて高度な専門的知識がないと説明できない描写が随所に見受けられ、その後インターネット上での質疑の対話が進むにつれ、彼が未来からやって来た理由や、地球や人類が遭遇することになる近未来の姿、また時間線(タイムライン)や世界線(ワイルドライン)などの時空に関する専門的な理論などを次第に明らかにしていきました。
そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは
「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」
と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのです。
奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由がありました。
それは、ジョン・タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、
彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことです。
その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のジョン・タイター本人だといいます。
つまり、問題の人ジョン・タイターはこの子の未来の姿であるというわけです。
匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになります。
タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に、自らの両親の若かりし頃の家に現れると、若い両親夫婦と生まれて間もない赤ん坊(幼い頃のタイター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなったそうです。
若かりし頃の両親は最初に現れた時にジョン・タイターにより黒い直方体の箱をみせられ、それがタイムマシーン本体だと聞かされました。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はジョン・タイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかっそうです。
そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたジョン・タイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、ジョン・タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまいました。
ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』邦題「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)」と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにしました。
【ジョン・タイターに関する証言】
タイターがインターネット上で2000年11月〜2001年3月までの4ヶ月間の間に公開した『経験した未来の出来事』のうち、既に現実のものとなったものを列記すると次のようになります。
・ イラクが核兵器を隠しているという理由で、戦争が起きるが核兵器は発見されない。(911の後2003年からイラク戦争)
・ アメリカ国内にも狂牛病(BSE)が発生する。(2003年12月、日本も牛肉輸入禁止措置)
・ 中国人初の宇宙に進出する。(2003年10月、中国初の有人宇宙船「神船5号」で実現)
・ 新しいローマ法王が誕生する。(2005年4月、パウロ2世が死去し第111代法王ベネディクト16世が選出)
ジョン・タイターが語る近未来史の中でもとりわけショッキングなのは、アメリカを含め全世界の人類の未来に待ちかまえている衝撃の未来像でした、彼は2036年にタイムマシーンに乗り現代に現れる直前の、自分の生きていた世界を次のように語っています。
『アメリカは2004〜5年頃から国論が二分されて対立が激化した。・・・ 国民が自由より安定を望み、政府側が公民権を無視するようになり、全体主義的な軍事警察国家になった・・・ そこで地方の反乱軍が決起して都市部の政府軍と戦う内戦が勃発。南北戦争以来のこの第2次内戦が数年続いた2015年、ロシアが不意打ち的にアメリカの主要都市を核攻撃し、アメリカも即座に反撃に出て、ついに全面核戦争が勃発 ・・・ オーストラリア、中国もロシアの核に破壊され、やられたらやり返す報復の応酬にヨーロッパもアフリカも巻き込まれた・・・世界中が破滅に瀕したところで第3次世界大戦は終息、・・・ 国を二分した内戦も、皮肉にも都市部が破壊されたおかげで反乱軍の勝利に終わり、アメリカは一応の平和を取り戻した・・・ 
2036 年の私は、フロリダ中央部に実家があるが、現在はタンバ近くの陸軍基地に勤務している。・・・2015年に発生した短い期間の核戦争(第3次世界大戦)で、30億近くが死に、世界の人口は半減した。生き残った人々は各地の大学町を核として半自給自足の小共同体を作り、農業生産と伝統文化の復興にいそしんでいる。・・・放射能汚染や病気の蔓延で環境が悪いので、食料や生活物資はそれぞれの地元で生産され、公平に分配されている。現在のいちばんの悩みは、水質の浄化の問題である。・・・戦後大規模な食料生産や娯楽戦争はなくなったが、高度の水準に達したエレクトロニクスやエネルギー産業は何とか生き残り、人工衛星システムやインターネットもかなり復旧してきている ・・・』
世界の再興がかなり進んだ2029年、31歳のジョン・タイターは現代のフロリダ大学に当たる「フォート・UF」大学に通って資格を取得し、その後すぐに政府の「タイムトラベル」要員に採用され、2年間の教育訓練と実習を終え、このミッションについたといいます。
ジョン・タイターの任務は1957年に飛んで、初期コンピューターIBM5100型を入手することで、それは核戦争で破壊されたインターネットの再構築に必要なのだという。核戦争後の崩壊したインターネットの再構築に、なぜこんな旧型の初期コンピューターが必要なのかについては、「破壊された種々の遺産プログラムのバグ除去と解読に必要であった」と述べています。
タイムマシーン完成の流れとして、その基礎的研究が1年後の2001年に、後述するリサ・ランドール博士の異次元空間理論の証明実験もおこなわれたCERN(ヨーロッパ原子核共同研究機関、スイスのジュネーブにある世界最大の素粒子物理学研究所)で始まり、2034年に第一号機が完成すると語っています。
その第一歩となるのが、CERNの、巨大な粒子加速器によって創られる電子サイズのミクロ特異点であるといいます。ミクロ特異点とは「ミニ・ブラックホール」のことで、これは、タイムマシーンの推進原理と言われているものです。
ジョン・タイターが消息を絶ってから半年以上たった2001年の秋、CERNは記者会見を行い、実験室内でミニブラックホールを創成する可能性を検討中であることを発表したということです。
最近では、ジョン・タイターの他にも、タイムトラベルしてきた40年後の自分と会ったホーカン・ノーキィヴィストという人も現れました。彼は持ち合わせていたホームビデオでその様子を撮影しています。

心&身魂のアセンション
http://ascension.mikosi.com/








2015年の核戦争 今、ジョン・タイターの予言が再び注目について
最近、ロシア軍4万がウクライナに集結してるとか。
2014年08月07日00:01
ロシア軍4万がウクライナ侵攻を準備 衝突の恐れ
http://www.therakyatpost.com/wp-content/uploads/2014/08/000_Par7943917-768x470.jpg
両軍が東部突入を準備
北大西洋条約機構(NATO)報道官は8月6日発表した声明で、ウクライナ東部の国境に約2万人のロシア軍が集結したと明らかにしました。人道的任務または平和維持活動を口実に、ウクライナに派兵する可能性があると述べました。
「最近のロシア軍の動向は状況を一層緊迫化させ、危機の外交解決を模索する取り組みを阻害している。これは危険な状況だ」と指摘した。
ロシア軍は先週の時点で展開していた計1万2000人に加え、8000人を新たに配置した。この中には防空、特別部隊なども含まれ、数時間のうちに侵入して戦況を大きく変える能力を持っている。ウクライナ東部のルガンスク市では、住民46万5000人の半数近くが避難した。同市では電気が止まっており、残った住民はギリギリの状態で生活をしている。このまま両軍がウクライナ東部に侵入した場合は、現在よりも直接的で大規模な軍事衝突の可能性があります。
で、そんな中、毎度バカバカしい情報なのですが、気になったので張ります。その昔、ジョン・タイターの予言などというのが流行りましたよね。なんでも未来から来たタイムトラベラーさんの予言というものです。
動画もあります。
内容はこんな予言ですた。
2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。
2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。
2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。
アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州・オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。
2040年頃、オリンピックが復活する予定。
(全文はソースにて)
で、たった今のロシアとアメリカの状況から、この予言が実現しそうで恐いとまた話題になっているようです。
ネット上にこんな説明もありますた。
ジョン・タイターの予言というのはイルミナティの計画するシナリオという説明です。
blog.goo.ne.jp/flatfeat/e/cee278820b3b22bfb2d1cff952f2ff38
タイターの予測はアメリカ国民に大きな反響を呼び、後の9・11をめぐる社会的な混乱に人々を備える効果を果たした。この時期を境に人々は、メディアだけに頼らず、起きている事態の裏側の真相を見通し、インターネットを通して情報を交流するようになっていったのである。
2015年のロシアによる核攻撃に先立って台湾・日本・韓国は中国に軍事占領されることになる。欧米が弱体化することによって中国の軍事拡大が加速することになる
上 に掲載した地図は私が検索して発見したもので、「ニューワ−ルドオーダー地図」と名づけられ、「この地図はヘレン・サマーズがフィラデルフィアの書店で発 見したもので、1941年10月に完成しマリース・ゴンバーグが1942年にカラーで印刷したものである。」と説明されているだけであるが、当時の世界情 勢とタイター予測を総合して、闇の勢力の策略をよく表しているものと判断して2007年に紹介したものである。
新世界秩序の世界地図
タイター自身はタイムマシンの写真を投稿した後は読者からの質問に答えるだけで、地図や年表は投稿していない。したがって現在ネット上に流布している「ジョン・タイターの地図」は投稿者がタイター予測を解釈して作成しただけのものである。
例:
1 米国人予言者「2036年、日本は韓国植民地に」
2 ジョン・タイターの日本地図
ここで「中国が日本を併合する」ことの意味を考えてみよう。
「ジョン・タイター未来予測」
2005年 アメリカの内政悪化(イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化)
2006年 アメリカ国内で暴動勃発
2007年 中華人民共和国 内陸部で暴動勃発。軍が治安出動。(この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。)
2008年 アメリカ全土内戦状態/北京オリンピック中止(内陸部暴動と中国軍の暴走が理由)
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国 初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
2015年 第三次世界大戦勃発(ロシアがアメリカ連邦帝国・ヨーロッパ連合・中国に対して核戦争を仕掛ける。)
2017年 30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終わる。
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が打ち立てられる。(この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる社会主義国となる。)/地球上の国の殆どが、社会主義国家になる。
2034年 タイムマシンが実用化する。
タイターは、「世界核戦争で30億人近くが削減されて、その後、いくつかのブロックに分かれる社会主義的な体制に世界のほとんどの人類が組み込まれる」未来像を示しているのである。
「社会主義的な体制」について中丸薫さんは、こう述べている。
ワンワールド政府という構想は、オカルティックな魔術的宗教性を持つ、秘密結社イルミナティに端を発する。その秘密結社の設立者アダム・ヴァイスハウプトは、次のような目標を掲げている。
@  各国の王政・政府の廃止
A  固有財産・遺産相続の廃止
B  愛国心・ナショナリズムの廃止
C  家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域が担当する
D  すべての宗教の禁止
C を除けば、これらはまさしく共産主義の要綱と同じである。
「共産党宣言」を書いたカール・マルクスも、実はイルミナティを背後で動かすロスチャイルドに雇 われていた。
驚かれるだろうが、共産主義と旧ソ連を生んだのは、ロスチャイルド、ロックフェラー、英国王室などである。
彼らからの資金援助と政治的な支持 がなければ、共産主義も旧ソ連もこの世に存在せず、歴史は大きく変わっていたはずだ。
ニューワールドオーダーへの道 1
したがってタイターは闇の勢力のシナリオが実現する未来像を示していたのだと解釈できる。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-category-5.html



posted by datasea at 10:27| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする