2018年01月04日

社会情報:ディープステート大量逮捕


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Delta Force Seized Obama Get-Away Vacation Mansion in Thailand (Under Solyndra Name) +Videos
Tuesday, January 2, 2018 9:18

Before It's News
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/01/delta-force-seized-obama-get-away-vacation-mansion-in-thailand-under-solyndra-name-videos-3351826.html
http://beforeitsnews.com/military/2017/12/gitmo-mystery-grows-media-quiet-as-military-deployed-2480517.html
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/12/podesta-group-clinton-foundation-focus-of-the-trump-eo-3351003.html

twitter.com
www.twitter.com/bertranddave1





(要約)
米軍特別攻撃隊,タイの別荘で休暇中のObamaを拘束
2018年1月2日火曜日9:18
Dave Bertrand大尉より
件名:朝の短報(2018年1月2日)
本文:
今週末,驚くべき出来事がに起きた。
特務をうけた米軍デルタフォース特別攻撃隊(U.S. Military Delta Force)がタイの別荘(Solyndra社名義)で休暇中のObamaを拘束したようだ。
デルタフォース特別攻撃隊は,金の地金,コンピュータ,数百万ドルなどを押収。
Obamaは別荘のダイニングテーブルには暖かい食物を残したままで別荘を後にした。
米国民に「愛された」Obamaが約5億3500万ドルもの資金を偽の連邦補助金の名目でSolyndra社に横流し,
最終的にObama自身がその利益を得ていたという。
Solyndra社はシリコン・バレーのベンチャー企業で,実質的には架空インサイダー会社,補助金受領後に計画倒産。現在は存在しない。
実質的には5億3500万ドルの税金の持ち逃げだ。
2018年は良い年になりそうだ。アメリカ国民が共産主義グローバリスト,小児性愛者,幼児食人鬼からアメリカを取り戻す時がきた。
アメリカから逃げ出す大物たち。
IRANも危ない。人々は自由を望んでデモ行進している。    
北朝鮮は次のICBMを発射する用意ができている。金正恩(the Munchkin-Un)はX-Boxのある部屋から出られない子供みたいだ。
ビッグニュースはもうすぐ…
Hillary,Podesta兄弟,George Soros,Huma…
Julian Assangeはレーダーを張り巡らす。
Hillaryは足首のGPSトラッカーをブーツで覆い,ゲーム好きのJohn McCainとトランクの取り換えっこ。
マスコミを巻くためにトランクを替える。お次はカリフォルニア州の女性議員のトランクだ。
でも我々は騙されない。
12月20日,Trump大統領は国家非常事態/大統領令(The National Emergency / Executive Order)に署名,21日に法制化され実行された。
大統領令によって,約10,000の封印された告発が世界に公開される。
彼らの財産と銀行預金は押収される。公開質問,審議のためだ。
最近のTrump大統領の演説の中の「Hello Obama」という言葉があったが,あれは何か暗号のメッセージだったのか。
「我々は4兆ドルを取り戻す。あるいは,もっと」
アメリカ国民が共産主義グローバリストからアメリカを取り戻す時がきた。
-Dave Bertrand

gfghfdg pc










2018年01月02日10:51
ディープステートの極悪人たちが処刑される?
元旦から気になるヒュースが飛びこんできましたのでご紹介します。
これが裏舞台で本当に起きているのだとしたら。。。。ミサイルを発射するぞと威嚇している北朝鮮どころではないようです。
ネバダ州最高裁はディープステートの極悪人たちを処罰しようとしています。
法律用語がよくわからないため詳しくはご説明できないのですが。。。
かなり重い刑を言い渡されることになるようです。
新年のニュースにはふさわしくないのですが。。
http://beforeitsnews.com/9-11-and-ground-zero/2017/12/nevada-indictements-unsealed-choice-of-firing-squad-or-life-in-quantanamo-bay-for-wait-till-you-read-the-names-2442150.html
(概要)
12月31日付け
ネバダ州最高裁で起訴された者たちとは?
多くの人々が待っていたことがついに起こりました。
ネバダ州最高裁は9.11テロ事件の秘密作戦に関与したとして国家への反逆罪で次の者たちを起訴したと公表しました。
・・・ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(パパブッシュ)、
ジョージWブッシュ、リチャード・チェイニー、ジョン・アシュクロフト、ジョン・ブレナン、
ケビン・スぺイシー、エドワード・ブロンフマン、ポール・ウォルフォウィッツ、ジョージ・ソロス、
ジェイムズ・ベイカー、リチャード・パール、ピーター・モンク、コンドリーザ・ライス、ブレント・スコックロフト、デイビッド・ロックフェラー・・・・
パパブッシュに関しては、公開逮捕及び銃殺隊に処刑されることになるでしょう。
また、ジョージ・ソロスに関しては、記憶に深く残すためにも、テレビの視聴者の前で2度処刑されることになります。
ジョン・マケインに関しては、グアンタナモ刑務所で最長20年間服役することになります。
ジョン・アシュクロフトとリチャード・チェイニーに関しては、Uranium Oneを介してアメリカのウラン鉱山をロシアに売却したことも含めて死刑になるでしょう。
上記の者たちは(複数の反逆罪で)敏速な軍事裁判にかけられます。彼らの多くが既にグアンタナモ刑務所に留置されています。
彼らの多くが戦争中に国家に対する裏切り行為をしたとして起訴されました。彼らは最も厳しい判決を言い渡されることになるでしょう。
彼らの犯罪はサウジアラビアとイスラエルの協力を得て行っていました。
また、バリック・ゴールドなど、犯罪を計画、実行したか、その計画を認識していた者たちも起訴されることになります。
ピーター・モンクは、9つの反逆罪で起訴されたため、銃殺隊に処刑されるか、薬物注射で処刑されるか、グアンタナモ刑務所で終身刑を言い渡されます。
リチャード・チェイニーは8つの反逆罪で起訴されました。彼らのパスポートは押収されるでしょう。
エドワード・ブロンフマンも銃殺隊に処刑されるでしょう。
この男はSeagrantsのオーナーではなかったですか。
ブロンフマンもジョージWブッシュも9・11テロ事件の首謀者ですから銃殺隊に処刑されるでしょう。
ジョージ・ソロスは、ピーター・モンクと共に15の反逆罪と貿易プラットフォームを設置した罪で起訴されました。
ソロスも銃殺隊に処刑されることを求めていきます。
現在のところ、1万人以上が起訴されました。しかし今回の起訴状には小児性愛犯罪は含まれていません。
以下省略

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52020234.html








2017年12月31日17:33
アメリカで大量逮捕は現実に進攻中です。
このブログでも何回かお伝えさせていただいておりますが、
アメリカではディープステート側の犯罪者ら(反逆行為、小児性愛犯罪、人身売買、裏金、その他)の逮捕、起訴が続いているようです。
主要メディアはそれについて一切報道しないため多くの人々はこの事実を知りません。
私も、今回もデマなのではないかと思っていましたが。。。
事の成り行きを見ていると。。。その可能性が大きいのではと思います。
特に悪名高いグアンタナモ刑務所に大量の米軍部隊が配備されたそうですが、大量の囚人を受けいれる体制を整えているのだとか。。。
また、世界中で容疑者が次々に逮捕されているのだとか。。。
まあ、小児性愛犯罪組織のネットワークが世界中に広がっていますから、逮捕しきれないかもしれませんが。。。
また、トランプは約2週間前に死亡しクローン人間が造られたと伝えた人もいましたが、これまでの流れから、幸い、トランプはまだ生きており、替え玉或はクローンではないと思います。
もし一連の逮捕劇が嘘であったなら、トランプもクローン化されてしまったのかも。。。
あまりにも極秘に事が進められているためその後どうなったかについては簡単に知ることはできないかもしれません。
とりあえず、大勢の犯罪者が逮捕されていることは確かなようです。
別のニュースでは、逮捕されることになっている犯罪者のマッケイン議員が海外逃亡の準備をしているそうです。
来年、世界はどのような方向に進むのでしょうか。少しでも良い方向に進んでもらいたいものです。
<出発数時間後に引き返したロサンゼルス発成田行き便についてのニュース:日本版>
http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/27/ana-la-narita_a_23318283/
ハフィントンポストより:
ロサンゼルス発成田行きの全日空175便が12月26日、出発してから数時間後に、別の便に搭乗する予定だった乗客1人が紛れ込んでいたことが判明し、引き返すトラブルが起きた。NHKニュースなどが伝えた。
乗客200人あまりを乗せた同機は、機長判断で引き返し、離陸から約8時間後にロサンゼルスに戻った。
その後、当初の離陸から16時間後に改めて、成田に向けて出発した。
紛れ込んだ乗客は、20代のアメリカ人男性。時事通信によると、男性は兄弟で同機に搭乗したが、実はユナイテッド航空便のチケットを持っていた。
客室乗務員が、空席のはずの座席に座っていた男性に声をかけて間違いに気付いたという。
搭乗するはずのない乗客がいることが判明した場合に引き返すのは安全規定に従った措置。
ロサンゼルス国際空港では不測の事態を警戒し、警察当局が一時警戒態勢を取ったという。
歌手のジョン・レジェンドさんと一緒にこの飛行機に乗っていた妻でモデルのクリッシー・テイゲンさんが、Twitterで「なぜ1人の間違いで私たち全員がひどい目に遭わなきゃいけないの?予定通り東京に飛んで、その人だけ送り返さないの」
と投稿し、注目を集めた。
http://beforeitsnews.com/crime-all-stars/2017/12/more-arrests-gitmo-its-what-you-arent-seeing-that-is-important-video-2462162.html
(一部)
12月30日付け
大量逮捕が続いています。
皆さんが目にしていない隠されたものこそが真実なのです。
今起きていることはハリウッド映画のフィクションだと思っている人がいるかもしれませんが、それは違います。
我々の子供たちの生命にかかわることが起きているのであり現実の世界で実際に起きているのです。
それらは大量虐殺事件です。事実に目を向けず、批判的なコメントをする人たちは今こそ目を覚ますべきです。
私が現実に何が起きているかを皆さんにお伝えしても中にはそれを信じたくない人がいます。しかし多くの人々は覚醒しており実際に何が起きているかを把握することができています。
彼らに対する裁判はハリウッド映画のような裁判にはなりません。彼らは大量虐殺者なのです。彼らは強姦者であり子供たちを拉致してきました。彼らは法を超越している存在と思っています。彼らを、グアンタナモ刑務所でなく、他の刑務所に投獄すれば、彼らは刑務所のオーナー、守衛、裁判所の関係者らを買収し刑務所からこっそり抜け出すことも可能でしょう。
皆さんが知らない間にニューヨーク市長は18人の犯罪者を別の場所へ移そうとしています。市長は彼らを赦免し国外退去させることにするでしょう。
ニューヨーク市はまだディープステートの影響下にあります。
ディープステートの影響下にあるニューヨーク市はトランプ大統領の指示に従いません。
しかしトランプに従わない彼らは大きな災難に見舞われることになります。
大量逮捕・起訴に関しては簡単に物事が進展するわけではなく、このような反発が(我々の知らないところで)毎日のように起きています。
私と全く同じように真実を明らかにしているYou are free TVと呼ばれるチャンネルが開設されました。
今、我々のように真実を明らかにしているサイトに多くの人々が集まってきています。
しかし真実を伝えていないサイトには閑古鳥がなくよういなります。
我々はソーシャルメディアのあちこちで真実の情報を拡散し続けています。
私のブログ記事により多くの人々が目を通してくれれば、多くの犯罪者をグアンタナモ刑務所に送ることができるのです。
先日、ロサンゼルス発の全日空175便が数時間後にロサンゼルスに引き返しましたが、その理由は。。。その飛行機に性的搾取を目的とする人身売買業者が乗っていたからです。警察は飛行機が着陸した後、飛行機に乗っていた1人の人身売買業者を逮捕した後、同じ飛行機に乗っていた他の4人(人身売買に関与していたとみられる)も逮捕しました。
デープステートの犯罪者らを逮捕することがいかに大変なことかを理解すべきです。
当局は彼らを逮捕するまでは情報が絶対に外に漏れないよう極秘に行動しています。
そのため飛行機が着陸した後、空港の照明が一時的に消されました。
主要メディアや主要ジャーナリズムは我々の敵なのです。
主要メディアが非常に危険な逮捕の瞬間を映像で流せば、一般の人々の命を危機にさらすことになります。
ディープステートの正体や現実に起きていることを理解しない人々にはもはや望みはありません。
主要メディアが報道していることは真実ではなく、主要メディアが報道していないところに真実が隠されていることを知るべきです。
トランプとトランプ側の当局はものすごいことをやろうとしているのです。
当局に逮捕された犯罪者たちがその後どうなるかは誰も知りえないでしょう。
なぜなら彼らはカバラ犯罪者集団だからです。
これまでカバラ犯罪者集団を倒した人物は誰もいません。
レーガンもケネディも彼らを倒そうとしましたが、邪悪なカバラたちは自分たちの権力を維持するために彼らの口封じを行い殺害しました。
なぜ、大量逮捕が実現しているかについては、ソーシャルメディア、真実の情報を拡散している市民ジャーナリスト、ジュリアン・アサンジ、その他の活動家の存在があるからです。
そうでなければ、カバラ犯罪者集団は絶対に逮捕されずに今後も彼らの犯罪
(小児性愛犯罪、児童保護施設での児童の拉致、児童の人身売買、ケムトレイル、遺伝子組み換え、裏金、政府の共謀など)が隠蔽され繰り返されることになります。
民主党は税制法案から始まり全てにおいて嘘を吐き続けています。
彼らは嘘を吐く集団です。
彼らは偽善者でありカメラに向かって平気で嘘を吐きます。
民主党は100年もの間、同じようなことをやってきました。
しかし永遠にそれを続けることはできません。民主党は潰れるべきなのです。
これはあまり報道されていないことですが、トランプ大統領はクリスマスの日に自腹で非常に多くの(困っている)人々にクリスマスの御馳走をプレゼントしたそうです。
またトランプは大量逮捕にかかる費用(一部?)を自分で負担しているそうです。
現在、トランプが行っていることは我々が想像を絶するほどものすごいことなのです。
http://beforeitsnews.com/military/2017/12/gitmo-mystery-grows-media-quiet-as-military-deployed-2480517.html
(概要)
12月30日付け
グアンタナモ刑務所で大きな動きがあります。大量の米軍部隊が刑務所に配備されました
By Captain Dave Bertrand (Ret.)
Qアノンのウェブサイトの情報によると、
グアンタナモ刑務所はもうじき大量の囚人を受けいれるための準備をしているそうです。
反撃をかわすために、秘密裡に大量の米軍部隊をグアンタナモに配備しました。
大統領は、法にのっとりヒラリーなどの大物(反逆者)らを最初にグアンタナモ刑務所に送り込むと命の危険にさらされることになります。
しかもその結果、アメリカ国内で内戦が勃発してしまいます。そのため、手始めに
米財務省の反逆者らをグアンタナモ刑務所に送り込むことにしたようです。
逮捕者リストを見れば分かりますが、彼らは米国民ではないのです。。。
オバマ政権下の民主党はグアンタナモの囚人に裁判を受けさせるためにニューヨークに搬送しましたが、トランプ政権はそのようなことはしません。
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/12/podesta-group-clinton-foundation-focus-of-the-trump-eo-3351003.html
アメリカではクーデターが進行中です。
また、世界中で犯罪者らが逮捕、起訴されています。
もし、トランプが彼らをグアンタナモ刑務所に送り込むことを拒否し、彼らを第9サーキット(裁判所)に出廷させたなら。。。
何が起こると思いますか。
これらの反逆者らを監視し続けるにはグアンタナモ刑務所に投獄させ軍法の下で裁判にかけるべきなのです。
ディープステートが行ってきたこと:
ビル・クリントンやラムズフェルドはロシアと共謀しアメリカの極秘情報を中国と北朝鮮に提供しました。
また、(ヒラリー国務長官時代の民主党は)アメリカのウラン鉱山をUranium Oneを介してロシアに売却しました。
さらに、彼らは大量破壊兵器を保有していると決めつけた外国政府を倒すためにアルカイダ、ISISに武器を提供して攻撃させました。
さらに、彼らは9.11テロ事件を起こし数千人もの人々を殺害しました。
また、Fast and Furiousによってメキシコのカルテルを介してヒズボラに武器を売却しました。
また、FBIの元副長官(フィル・マッド氏)はCNNの番組に出演しおおっぴらにトランプを暗殺すると語りました。
ディープステート(カバラ)が関与してきた犯罪は、小児性愛犯罪、児童の人身売買、虐待、虐殺、「霊の料理」と題する乳児の人肉食い、ロシアとイギリスの諜報機関を買収しFBIの公式文書として偽造文書(トランプを追いやるため)を公開して米国民をだましたり、CIAやFBIの上層部の腐敗、汚職の数々。。。これでも彼らをグアンタナモ刑務所に送り込めない理由があるのでしょうか。
犯罪者集団が作成した国防権限法(NDAA)は、ブーメランとして彼らに返ってきています。
以下省略

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52020169.html









ワクチン接種希望
2010
オーストリアのジャーナリスト、ジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)は、死の豚インフル・ワクチンで人口を間引きしようとする計画を暴露し、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、 ロックフェラー、ロスチャイルド、その他に対し、FBIに告訴する手続きをした。
ジェインが言うには、鳥インフルも豚インフルも、実験室で開発され、ワクチン接種による大量殺戮を目的として民衆にばら撒いたものである。
彼女の告訴文書は「細菌テロの証拠」と題されている。
米国のことを書いてあるが、世界中どこでも同じことだと彼女は言う。
米国の連邦および州政府の上層部とつながっている国際犯罪企業シンジケートは、人工(遺伝子操作した)インフルエン ザ・ウィルスの世界的流行を利用して大量殺戮を行うつもりであり、
米国の支配を国連とその軍事力(中国、カナダ、イギリス、メキシコなどから成る国連軍) に移管する目的で、アメリカ人を大量に殺傷するワクチン接種を強要しようとしている証拠がある。
バクスター社(Baxter)、ノバルティス社(Novartis)などのワクチン製造会社と同様に、WHO、国連な ど多くの組織が、一つの仕組みの一部として機能している証拠がある。
その仕組みは、中核となる犯罪組織の指揮で統制され、そこから戦略的指令と資金提供を 受けながら、人工ウィルスを開発・製造・流布し、細菌兵器薬物=ワクチン接種の正当化を目論んでいる。
その目的は、アメリカ人を抹殺し、北米の資産や資源 等を獲得することである。
その規模と手法は歴史的に初めてであるが、犯罪の動機としては昔からある強盗殺人と同じである。
中核の組織は、三極委員会のような委員会や、毎年のビルダーバーグ会議で個別に会ったときに、戦略目標と作戦の優先順位を秘密裏に決定している。
(訳者注:三極委員会とは、アジア、北米、欧州の有力者が私的に結集する組織。ビルダーバーグ会議のように秘密組織ではない。
1973年にロックフェラーやブレジンスキーによって日米欧委員会として発足した。)
ジェイン・ブルガマイスターは、数少ない本物のジャーナリストだ。
FBIに告訴したことで、彼女は「再生利用可能エネルギーの世界(Renewable Energy World)」というウェブサイトの欧州通信員の仕事を解雇された。
「再生利用可能エネルギー」だって? 
再生が必要なのは、ジェインを解雇したのは良識ある社会人だ。
いずれにしても、このことがコントロールされていることを示す例だ。
By David Icke 翻訳:為清勝彦

挽き物屋
http://ameblo.jp/moneynosinri/theme-10008333504.html

youtubez
http://animal.youtubez.biz/burgermeister-





大手幹部の辞任、逮捕つづく
2012年3月6日
Greece Defaults. Dozens More Senior Bankers Resign. More Arrests.
Posted by Tapestry at 3:44 AM 4 comments
Tap
http://the-tap.blogspot.com/2012/03/greece-defaults-dozens-more-senior.html
大手幹部の辞任、逮捕つづく
2012年3月6日
辞任、逮捕者リスト
2011年9月1日 (米) Bank of New York社チーフRobert P. Kelly氏、辞任。
http://goo.gl/NdW7q
2011年9月20日 (英)Bank of Scotlandのオーナーである Lloyds Banking Groupの会長Sandy Leitch氏、辞任、退社を表明。
http://goo.gl/Dx8qs
2011年9月11日 (スイス) SNB Bank Council社Fritz Studer氏、辞任。
http://goo.gl/7dNiD
2011年9月21日(オーストラリア) JP Morgan社オーストラリアニュージーランドセキュリティCEOのJane Perryre氏、辞任。
http://goo.gl/Qx0Va
2011年9月25日 (スイス) UBS社CEOのOswald Gruebel氏、辞任。
http://goo.gl/WCeqB
2011年10月5日 (英) UBS社チーフFrancois Gouws氏、辞任。
http://goo.gl/OuUjr
2011年10月5日 (英) UBS社チーフYassine Bouhara氏、辞任。
http://goo.gl/OuUjr
2011年10月29日 (中) China Construction Bank Corp社会長Guo Shuqing氏、辞任。
http://goo.gl/fdd9v
2011年10月29日 (中) Agricultural Bank of China Ltd社会長Xiang Junbo氏、辞任。
http://goo.gl/yWX9R
2011年11月2日 (英) Lloyds Banking GroupチーフエグゼクティブAntonio Horta-Osorio氏、退社を表明。
http://goo.gl/3L9gE
2011年11月4日 (米) MF Global社会長 Jon Corzine氏、降格。
http://goo.gl/tUaVY
2011年11月11日 (香港) Goldman Sachs社アジア部門チーフYusuf Alireza氏、辞任、退社。
http://goo.gl/pejs3
2011年11月21日 (日) UBS社投資部長松井氏、辞任
http://goo.gl/OiDiq
2011年11月29日 (米) Peoples Bancorp社ディレクターR. David Land氏、辞任。
http://goo.gl/XncOc
2011年12月15日 (バミューダ) HSBC Bermuda Ltd,社幹部John Campbell氏、辞任。
http://goo.gl/peFGD
2011年12月15日 (バミューダ) HSBC Bermuda Ltd,社CEOのPhilip Butterfield氏、辞任、退社。
http://goo.gl/peFGD
2011年12月15日 (英) Coutts社シニアバンカーJames Fleming氏、辞任。
http://goo.gl/ANN5B
2011年12月23日 (米) 国立バージニア銀行(VNB、Virginia National Bank) 幹部Mark Giles氏、辞任、退社。
http://goo.gl/dFDpH
2011年12月23日 (米) 国立バージニア銀行(VNB、Virginia National Bank) 幹部Claire Gargalli氏、辞任、退社。
http://goo.gl/kowkW
2011年12月23日 (米) 国立バージニア銀行(VNB、Virginia National Bank) 幹部Leslie Disharoon氏、辞任、退社。
http://goo.gl/kstLp
2011年12月23日 (米) 国立バージニア銀行(VNB、Virginia National Bank) 幹部Neal Kassell氏、辞任、退社。
http://goo.gl/NrrPZ
2012年1月1日 (ナイジェリア) ユナイテッドアフリカ銀行(United Bank for Africa) 幹部Victor Osadolor氏、辞任。
http://goo.gl/b6AoA
2012年1月1日 (イスラエル) Leumi社CEOのGalia Maor氏、降格。
http://goo.gl/xwlFt
2012年1月3日 (米) Suffolk Bancorp社社長兼CEOのJ. Gordon Huszagh氏、降格。
http://goo.gl/joExI
2012年1月3日 (米) サウスポート銀行(Southport Bank)社長兼CEOのMichael Falbo氏、就任6ケ月で辞任。
http://goo.gl/DP1uK
2012年1月3日 (英) Arbuthnot Banking Group社幹部Neil Kirton氏、辞任。
http://goo.gl/SKE7j
2012年1月3日 (英) Arbuthnot Banking Group社幹部Atholl Turrell氏、辞任。
http://goo.gl/bzZtQ
2012年1月5日 (英) Saunderson House社CEOのNick Fletcher氏、降格。
http://goo.gl/zvo1L
2012年1月9日 (スイス) SNB社会長Philipp Hildebrand氏、辞任。
http://goo.gl/5qsUu
2012年1月9日 (米) ホワイトハウスバンカー兼チーフWilliam M. Daley氏、辞任。
http://goo.gl/34F0B
2012年1月12日 (米) Goldman Sachs社セキュリティチーフEdward K. Eisler氏、辞任、退社。
http://goo.gl/i2TVk
2012年1月12日 (米) Goldman Sachs社セキュリティチーフDavid B. Heller氏、辞任。
http://goo.gl/i2TVk
2012年1月19日 (スペイン) Santander社米国支部長Francisco Luzon氏、辞任、退社。
http://goo.gl/jEY7Y
2012年1月20日 (日) 野村証券販売部長Jasjit Bhattai氏、辞任、退社。
http://goo.gl/6FuWe
2012年1月21日 (ギリシャ) Institute of International Finance社ディーラーCharles Dallara氏、辞任、退社。
http://goo.gl/NbPlt
2012年1月21日 (Greece) Institute of International Finance社ディーラーJean Lemierre氏、辞任、退社。
http://goo.gl/E3AkE
2012年1月21日 (米) Nara Bancorp (BBCN)社社長Min Kim氏、降格。
http://goo.gl/rcfJ3
2012年1月29日 (ニュージーランド) ニュージーランド貯蓄銀行(New Zealand Reserve Bank )社長Alan Bollard氏、降格。
http://goo.gl/BwUgv
2012年1月30日 (英) Venture Capital Association (BVCA) 社COOのAndrew Graham氏、降格。
http://goo.gl/4SDW8
2012年1月30日 (英) バターフィールド個人銀行(Butterfield Private Bank) 社長Danny Dixon氏、降格。
http://goo.gl/sdY1p
2012年2月1日 (英) 前ロイヤルバンクオブスコットランド社(Royal Bank of Scotland)CEOのFred Goodwin氏、ナイトの称号剥奪。
http://goo.gl/CoLVS
2012年2月1日 (南アフリカ) ABSA [Barclay's Bank]社副CEOのLouis von Zeuner氏、辞任。
http://goo.gl/IP8nH
2012年2月1日 (英) Lloyds Bankging Group社販売部チーフTruett Tate氏、辞任、退社。
http://goo.gl/OqRVo
2012年2月1日 (英) Llyods Banking Group社Tim Tookey氏、2月末まで連絡とらず。
http://goo.gl/vjO5M
2012年2月2日 (ベネズエラ) Arne Chacon氏、銀行破産の容疑で逮捕。
http://goo.gl/bb5sh
2012年2月3日 (英) UBS London社トレーダーKweku M. Adoboli氏、不正取引の容疑で逮捕。
http://goo.gl/ClTaq
2012年2月5日 (米) Morgan社投資チーフJoseph Perella氏、辞任、退社。
http://goo.gl/pG2jF
2012年2月5日 (米) Morgan Stanley社ディーラーTarek Abdel-Meguid氏、辞任、退社。
http://goo.gl/bRv9K
2012年2月6日 (INDIA) Dhanlaxmi Bank CEO Amitabh Chaturvedi氏、辞任、退社。
http://goo.gl/OhCEb
2012年2月7日 (米) バンクオブアメリカ (Bank Of America)チーフBarbara Desoer氏、辞任、退社。
http://goo.gl/i7AUY
2012年2月7日 (インド) コタックマヒンドラ銀行(Kotak Mahindra Bank) Falguni Nayar氏、辞任、退社。
http://goo.gl/fP03J
2012年2月9日 (バチカン) バチカンの司教4人、バチカン銀行の不正容疑。
http://goo.gl/tW8Sj
2012年2月9日 (ウクライナ) ウクライナ国立銀行(National Bank of Ukraine)チーフVolodymyr Krotiuk氏、辞任。
http://goo.gl/8BuXy
2012年2月9日 (英) JP Morgan Chinese Investment Trust PLC社ノンエグゼクティブディレクターMadam Yujiang Zhao氏、辞任。
http://goo.gl/CPO23
2012年2月10日 (韓) 韓国為替銀行(Korea Exchange Bank)チーフLarry Klan氏、降格。
http://goo.gl/DBKdc
2012年2月10日 (インド) タミルナッドメルカンタイル銀行(Tamilnad Mercantile Bank)CEO A K Jagannathan氏、辞任。
http://goo.gl/wMl5g
2012年2月13日 (クウェート) クウェート中央銀行(Kuwait Central Bank) CEOのSheikh Salem Abdulaziz Al Sabbah氏、辞任。
http://goo.gl/GFvIy
2012年2月13日 (英) Goldman Sachs社、同社のトップディーラーであるGeorge N. Mattson氏の辞任を発表。
http://goo.gl/vgnq2
2012年2月14日 (ニカラグア) ニカラグア中央銀行(Nicaraqua Central Bank) 社長Antenor Rosales氏、辞任。
http://goo.gl/iQ0n8
2012年2月14日 (英) チャリティバンク(Charity Bank)社長Malcolm Hayday氏、辞任、退社。
http://goo.gl/uHp6C
2012年2月14日 (パキスタン) パキスタン国立銀行(National Bank of Pakistan、NBP)会長Syed Ali Raza氏、辞任。
http://goo.gl/scexo
2012年2月14日 (米) Goldman Sachs社Jeffrey Moslowre氏、辞任。
http://goo.gl/7h4O7
2012年2月15日(世界) 世界銀行(the World Bank)CEOのZoellick氏、辞任。
http://goo.gl/dHDSm
2012年2月15日 (スロベニア) Nova Kreditna Banka Maribor社CEOのAndrej Plos氏、辞任。
http://goo.gl/SNsVI
2012年2月15日 (スロベニア) Nova Ljubljanska Banka d.d. CEOのBozo Jasovic氏、辞任。
http://goo.gl/TyYiJ
2012年2月16日 (英) The Financial Services Authority社Margaret Cole氏、降格。
http://goo.gl/yT6rS
2012年2月16日 (ガーナ) Databank Group社エグゼクティブチェアKen Ofori-Atta氏、降格。
http://goo.gl/c7PtU
2012年2月16日 (サウジアラビア)サウジホランディ銀行(Saudi Hollandi Banks)マネージングディレクターGeoffrey Calvert氏、辞任。
http://goo.gl/CtmOU
2012年2月16日 (豪) ANZ銀行オーストラリア支社(ANZ Bank Australia )CFOのPeter Marriott氏、辞任。
http://goo.gl/I7Alo
2012年2月16日 (英) ロイヤルバンクオブスコットランド社(Royal Bank of Scotland)トレーダーJason Edinburgh氏、逮捕。
http://goo.gl/WczHh
2012年2月16日 (英) ロイヤルバンクオブスコットランド社(Royal Bank of Scotland)ディレクターVincent Walsh氏、逮捕。
http://goo.gl/I7Alo
2012年2月16日 (英) Marex Spectron社シニアトレーダーMichael Elsom氏、逮捕。
http://goo.gl/I7Alo
2012年2月16日 (豪) ロイヤルバンクオブスコットランドオーストラリア支社(Royal Bank of Scotland Austrailan)CEOのStephen Williams氏、辞任。
http://goo.gl/4r16D
2012年2月17日 (米) Goldman Sachs社 CEOのLloyd Blankfein氏、夏まで休み。
http://goo.gl/UjpzD
2012年2月17日 (スイス) SNB Council社 社長Hansueli Raggenbass氏、辞任。
President resigns
http://goo.gl/1n1Nr
2012年2月18日 (パキスタン) アサドジャムカシミール銀行(The Bank of Azad Jammu & Kashmir)チーフZulfiqar Abbasi氏、辞任。
http://goo.gl/G0woP
2012年2月20日 (露) ロシア銀行(Russian Bank)チーフGennady Melikyan氏、降格。
http://goo.gl/Unuez
2012年2月20日 (スイス) Credit Suisse社チーフJoseph Tan氏、辞任。
http://goo.gl/F5twL
2012年2月20日 (イスラエル) ローミ銀行(Bank Leumi le-Israel Ltd)Zvi Itskovitch氏、辞任。
http://goo.gl/aA0RW
2012年2月21日 (米) First Financial Northwest社ディレクターSpencer Schneider氏、辞任。
http://goo.gl/6Dj0i
2012年2月21日 (アルゼンチン) アルゼンチン中央銀行(Central Bank of Argentina、BCRA)Gen Mgr Benigno Velez氏、辞任。
http://goo.gl/DuMrm
2012年2月21日 (バングラデシュ) Nitol Insurance Co. Ltd社ディレクターAbdul Matlub氏、辞任。
http://goo.gl/aEmwB
2012年2月21日 (バングラデシュ) Nitol Insurance Co. Ltd社ディレクターSelima Ahmad氏、辞任。
http://goo.gl/aEmwB
2012年2月21日 (バングラデシュ) Nitol Insurance Co. Ltd社ディレクターAbdul Musabbir Ahmad氏、辞任。
http://goo.gl/aEmwB
2012年2月21日 (バングラデシュ) City General Insurance Co. Ltd社ディレクターGeasuddin Ahmad氏、辞任。
http://goo.gl/aEmwB
2012年2月21日 (バングラデシュ) イスラミ銀行(Social Islami Bank Limited)ディレクターTaslima Akter氏、辞任。
http://goo.gl/aEmwB
2012年2月21日 (日) CITIBANK JAPAN社ディレクターBrian Mccappin氏、解任。
http://goo.gl/Z1rnw
2012年2月22日 (香港) DZ銀行(DZ BANK)金融チーフTim Meaney氏、辞任、退社。
http://goo.gl/ppKno
2012年2月22日 (米) Goldman Sachs Hedge Fund Group社ディレクターChief Howard Wietschner氏、辞任、退社。
http://goo.gl/x4Zsr
2012年2月22日 (英) UBS AG’s (UBSN)社厚生部部長Doug McCutcheon氏、辞任、退社。25年勤務。
http://goo.gl/Dnxqh
2012年2月23日 (英) Goldman Sachsノルウェー支社M&AバンカーLuca Ferrari氏、辞任、退社。
http://goo.gl/qmCh3
2012年2月23日 (南アフリカ) スタンダードバンク(Standard Bank)Richard Gush氏、辞任。
http://goo.gl/DTL5S
2012年2月23日 (英) ロイヤルバンクオブスコットランド(Royal Bank of Scotland Group)ディレクターJohn McFarlane氏、辞任。
http://goo.gl/KoEUI
2012年2月24日 (インド) ICIC銀行(ICICI Bank)GCのPramod Rao氏、辞任。
http://goo.gl/5eUqU
2012年2月24日 (香港) Citigroup Pvt Bank Global Real Estate社Kwang Meng Quek氏、辞任。
http://goo.gl/JIC9A
2012年2月24日 (NEW ZEALAND) FSF Executive Director Kirk Hope resigns
http://goo.gl/6UJau
2012年2月24日 (米)Evercore Partners社社長Eduardo Mestre氏、降格。
http://goo.gl/n5RLY
2012年2月25日 (豪) Goldman Sachs社会長Stephen Fitzgerald氏、降格。
http://goo.gl/nMTLW
2012年2月25日 (ドイツ) ドイツ銀行米国支社(Deutsche Bank Americas) チーフSeth Waugh氏、降格。
http://goo.gl/8lxSw
2012年2月27日 (バーレーン) カーレジ商業銀行(Khaleeji Commercial Bank) CEOのEbrahim Ebrahim氏、辞任。
http://goo.gl/yKjzL
2012年2月27日 (仏) Societe Generale’s Investment Banking社投資部門チーフMichel Peretie氏、降格。
http://goo.gl/IJ5Lw
2012年2月27日 (マレーシア) エラフ銀行(Elaf Bank) CEOのEl Jaroudi氏、辞任。
http://goo.gl/eVCS5
2012年2月27日 (インド) コタックマヒンドラ銀行(Kotak Mahindra Bank) Falguni Nayar氏、辞任。
http://goo.gl/pTbII
2012年2月27日 (独) Equiduct社会長 Artur Fischersteps氏、降格。
http://goo.gl/Q0dWR
2012年2月27日 (バーレーン) Mumtalakat Holding社CEOのAl Zain氏、辞任。
http://goo.gl/hhHSm
2012年2月27日 (イラン) メリ銀行(Bank Melli) CEOのMahmoud Reza Khaavari氏、辞任、カナダへ逃亡。
http://goo.gl/DDEUk
2012年2月27日 (イラン) サデラト銀行(Bank Saderat) CEOのMohammad Jahromi氏、辞任。
http://goo.gl/ZD0mc
2012年2月27日 (英) Lloyds Banking Group社 Glen Moreno氏、降格。
http://goo.gl/dsXcE
2012年2月28日 (香港)ハンセン銀行(Hang Seng Bank)CEOのMargaret Leung Ko May-yee氏、辞任。
http://goo.gl/Uo800
2012年2月28日 (中) バンクオブチャイナECM(Bank of China International ECM) グローバルヘッドMarshall Nicholson氏、辞任。
http://goo.gl/26MYq
2012年2月28日 (シンガポール)DBS社セキュリティヘッドJim Pasqurell氏、辞任。
http://goo.gl/NDJze
2012年2月28日 (香港)バンクオブアメリカアジア支店(Bank of America's Asia-Pac.)Brian Canniffe氏、辞任。
http://goo.gl/cRkCP
2012年2月28日 (ベルギー)KBC社CEOのJan Vanhevel氏、辞任。
http://goo.gl/1rCWd
2012年2月28日 (カナダ)オンタリオ監視委員会(Ontario Securities Commission)会長Peggy-Anne Brown氏、辞任。
http://goo.gl/HIYXv
2012年2月28日 (豪)オーストラリア銀行マネージャーColin John Carleton氏逮捕、懲役9年。
http://goo.gl/ggPvq
2012年2月28日 (スリランカ)スリランカコム銀行(Sri Lanka Com Bank)CEOのAmitha Gooneratne氏、辞任。
http://goo.gl/YxvNA
2012年2月28日 (南アフリカ) REDEFINE INCOME FUND社ディレクターGerald Leissner氏、辞任。
http://goo.gl/F0UgN
2012年2月28日 (伊) 国会議長Rampl氏、連絡とれず。
http://goo.gl/7aLRU
2012年2月28日 (英)英国銀行(Bank of England)サーDavid Lees氏、同銀行会長の職を打診、2013年末辞任を条件に着任。
http://goo.gl/LkJhV
2012年2月29日 (アイルランド)State Street Global Advisors社投資部門ディレクターKeith Walsh氏、辞任。
http://goo.gl/n6uoM
2012年2月29日 (豪)Perpetual社ポートフォリオマネージャーMatt Williams氏、役を辞任(降格)。
http://goo.gl/Jh9jd
2012年2月29日 (英)Honister Capital社CEOのRichard Pearson氏、役を辞任(降格)。
http://goo.gl/014or
2012年2月29日 (ギニア)ギニア国立投資会社(NICIL、National Investment and Commercial Investments Ltd.)エグゼクティブディレクターWinston Brassington氏、辞任。
http:// goo.gl/L7I35
2012年3月1日 (マレーシア)RHB銀行(RHB Bank Bhd)マネージングディレクターRenzo Viegas氏、辞任。
http://goo.gl/wACrI
2012年3月1日 (伊)イタリア銀行協会(Italian Banking Association)会長Giuseppe Mussari氏、辞任。
http://goo.gl/3llyT
2012年3月1日 (米)Florida Venture Forum社エグゼクティブディレクターRobin Lester氏、辞任。
http://goo.gl/nA8g9
2012年3月1日 (米)PineBridge Investments社チーフエグゼクティブWin Neuger氏、辞任。
http://goo.gl/SI7kT
2012年3月1日 (シンガポール)UBS Singapore社ディレクターJames Tulley氏、辞任、退社。
http://goo.gl/BGugF
2012年3月1日 (米)ピスタカタ貯蓄銀行(Piscataqua Savings Bank)CEOのJay Gibson氏、辞任。
http://goo.gl/uEqDV
2012年3月3日 (アイスランド)Iceland’s Financial Supervisory Authority (FSA)社ディレクターGunnar Andersen氏、解雇。
http://goo.gl/VG9q5
2012年3月3日 (中)China Construction Bank Corp社アシスタントジェネラルマネージャーMickey Mehta氏、辞任。
http://goo.gl/B9dR0
2012年3月3日 (米)Deutsche Bank Student Loan社CEOのJohn Hupalo氏、辞任。
http://goo.gl/8kZuc
2012年3月3日 (英)英国銀行(Bank of England)Sir Mervin King氏、辞任。
http://goo.gl/ZEUwf
2012年3月3日 (ボツワナ)バークレー銀行ボツワナ(Barclays Bank Botswana)マネージングディレクターWilfred Mpai氏、解雇。
http://goo.gl/npBe2
2012年3月3日 (米)New Century Group Hong Kong Ltd社会長Wilson Ngre氏、辞任。
http://goo.gl/wFSV8
2012年3月5日 (米)Citigroup社会長Richard Parsons氏、会長を辞任、降格。
http://goo.gl/BhZ0F
2012年3月3日 (エチオピア)ダッシェン銀行(Dashen Bank)会長Leulseged Teferi氏、会長を辞任。
http://goo.gl/Y801M
2012年3月4日 (露)Enza Capital KK社バンカーPhilip Townsend氏とその家族、自宅で殺害される
http://goo.gl/GSOUN and http://goo.gl/x94ID andhttp://goo.gl/gGgLP
2012年3月4日 (韓)Hana Financial Group Inc社Kim Seung-yu氏、辞任。
http://goo.gl/fmNxY
2012年3月5日 (米)JP Morgan社トレーディングチーフMike Stewart氏、辞任。
http://goo.gl/gubPj
2012年3月5日 (サウジアラビア)アルラジ銀行(Al Rajhi Bank)CEOのAbdullah bin Sulaiman Al Rajhi氏、辞任。
http://goo.gl/pNx0l
2012年3月5日 (英)Jupiter社マネージャーTony Nutt氏、役を辞任。
http://goo.gl/RPqOp
2012年3月5日 (英)Jupiter社マネージャーJohn Hamilton氏、役を辞任。
http://goo.gl/RPqOp
2012年3月5日 (米)Insured Group会長Bill Jeffries氏、辞任。
http://goo.gl/gX7wu
2012年3月5日 (米)Reliance Bancshares会長Patrick Gideon氏、辞任。
http://goo.gl/u6BT4
2012年3月6日 (仏)Blackstone Groupパリ支店支店長Jean-Michel Steg氏、役を辞任。
http://goo.gl/w3Ca5
2012年3月6日 (ジャマイカ) Jamaica Money Market Brokers Limited社エグゼクティブディレクターPatricia Sutherland氏、役を辞任。
http://goo.gl/oMwv6
2012年3月6日 (ジャマイカ) ジャマイカ金融委員会(FSC、Jamaica’s Financial Services Commission) エグゼクティブディレクターRohan Barnett氏、ジャマイカ金融省顧問を辞任。
http://goo.gl/FBwFo
2012年3月6日 (米) USA Technologies Inc社シェアホルダーアドボケートBradley M. Tirpak氏、役を辞任。
http://goo.gl/8oi7C
2012年3月6日 (米) ステアリンググリーングループ(Sterling Green Group) ノンエグゼクティブディレクターPhilip Kanas氏、辞任。
http://goo.gl/qc3jB
2012年3月7日 (ドイツ) ドイツ銀行(DB、Deutsche Bank AG) チーフリスクオフィサーHugo Baenzigeri氏、辞任。
http://goo.gl/MWqsH
2012年3月7日 (ドイツ) ドイツ銀行(DB、Deutsche Bank AG) チーフオペレーティングオフィサーHermann-Josef Lamberti氏、辞任。
http://goo.gl/MWqsH
2012年3月7日 (アラブ首長国連邦) Dubai Mercantile Exchange社社長Thomas Leaver氏、CEOに降格。
http://goo.gl/rfhWN
2012年3月7日 (英) Macfarlane Group社会長Archie Hunter氏、会長職を辞任。
http://goo.gl/RHllr
2012年3月7日 (米) BlackRock Emerging Markets Fund社社長Daniel Tubbs氏、幹部職を辞任。
http://goo.gl/CpEzZ
2012年3月7日 (英) Goldman Sachs社(GSI、Goldman Sachs)幹部Christopher Frenchresigns氏、幹部職を辞任。
http://goo.gl/3yQDS
2012年3月7日 (英) Goldman Sachs社(GSI、Goldman Sachs)幹部Matthew Westermanresigns氏、幹部職を辞任。
http://goo.gl/3yQDS
http://goo.gl/3yQDS
2012年3月7日 (英) Goldman Sachs社(GSI、Goldman Sachs)買収部部長Yoel Zaoui氏、辞任。
http://goo.gl/3yQDS
2012年3月7日 (英) Goldman Sachs社(GSI、Goldman Sachs)欧州天然ガス交易部部長Phil Beatty氏、辞任。
http://goo.gl/jqbYY
2012年3月7日 (シンガポール) 日興アセットマネジメント社(Nikko Asset Management)会長兼CEOのTimothy McCarthy氏、辞任。
http://goo.gl/v8tcT
2012年3月7日 (香港) UBS社シニアアジアエコノミストJonathan Anderson氏、エコノミストを辞任。
http://goo.gl/09VqT
2012年3月7日 (ハイチ) ハイチ中央銀行(HAITI CENTRAL BANK)マネージャー、辞任。
http://goo.gl/UtVz3
2012年3月7日 (仏)Societe Generale Private Banking社社長Daniel Truchi氏、社長職を退任。
http://goo.gl/XhgJ9
2012年3月7日 (豪)全豪最大のATMプロバイダCustomers Ltd社 Tim Wildash氏、Customers Ltd社を退社。
http://goo.gl/eZJMb
2012年3月7日 (米) カリフォルニア州年金部ポートフォリオマネージャーPascal Villiger氏、辞任。
http://goo.gl/ub0ke
2012年3月7日 (米) Bank of America Merrill、Barclays Capitalとの合併を発表。
http://goo.gl/Zv6Ny
2012年3月8日 (米) Schroders投資部門チーフAlan Brown氏、辞任。
http://goo.gl/ZTtYo
2012年3月8日 (米) CBOE幹部Patrick Fay氏、辞任。
http://goo.gl/x5snO
2012年3月8日 (米) ブリストル郡銀行(Bristol County Savings Bank) 社長E. Dennis Kelly氏、辞任。35年勤務。
http://goo.gl/8KVKn
2012年3月8日 (ドイツ) Katja Rosenkranz氏が証券会社ドイツボースグループ(Deutsche Borse Group) を退社。
http://goo.gl/RiVNi
2012年3月9日 (モンゴル) 先月末、モンゴル銀行(Mongol Bank) 社長Alag Batsukh氏がダンベレル議会(Parliament D. Demberel)議長を辞任。理由は議会のサポート不足との談。
http://goo.gl/RDmNx

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ミニ氷河期


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ミニ氷河期の到来が確定的な中で、「太陽活動と地球寒冷化の関係」についての科学論文の掲載数が2017年だけで100本を超えていた
2017/12/29
地球寒冷化予測に関しての学術論文
・Bicentennial decrease of the solar constant leads to the Earth’s unbalanced heat budget and deep climate cooling
太陽活動と地球寒冷化についての学術論文の数は2017年は120件に達する
今現在、アメリカやヨーロッパからアジアまで、北半球の各地がとんでもない寒波と大雪に見舞われているということもあるのでしょうけれど、英語などのニュースを検索していますと、「ミニ氷河期(Mini Ice Age)」とタイトルにあるものが、とても多くなっていることに今朝気づきました。
2017年12月29日のGoogle ニュース検索より
・Google
今にして、この「ミニ氷河期」という概念も身近な感じになってきたということなのでしょうかね。
なお、この In Deep で、はじめて「ミニ氷河期が近いのかもしれない」ということにふれたのは、今から 6年ほど前のことで、「あらかじめ予測されていた小氷河期の到来」というシリーズを書いた時でした。
・あらかじめ予測されていた小氷河期の到来(4) 太陽活動極小期は何をもたらすのか?  In Deep 2011/11/14
という記事を書いた時に、初めて私は、「太陽活動と地球の気候に関係がある」ということを知ったのです。
そして、その後、太陽自体に興味があったこともあり、いろいろと調べていくうちに、
・現在の太陽活動が過去にないほど弱いこと
・これは過去の寒冷期の時代とよく似ていること
などを知るにいたりました。
そして、その頃から「寒冷期は近いのかもしれない」という思いは確信に変わりました。
5年くらい前のことでしょうか。
もっとも、その頃は……まあ今もかもしれないですが、「人為的な原因による地球温暖化」という概念が世の中に跋扈していまして、太陽に関する科学的なデータは隅に追いやられ、よくわからないデータが社会の表面に出てくるようになりました。
しかし、その後、「太陽と地球の気候の関係」の科学的データや過去の資料が次々と出てくる中、寒冷化に関しての科学論文は増加していき、2017年に、科学誌に掲載されたものの中で「太陽活動と地球の気候の関係」に関しての論文は120 本にものぼったたのだそうです。
昨日、アメリカの科学系ブログで、最新の「太陽活動と地球の寒冷化」についての学術論文を一気に紹介しているものがあり、今回はその記事をご紹介したいと思います。
2017年12月28日のアメリカの科学系ブログより
・7 New Papers Forecast Global Cooling, Another Little Ice Age Will Begin Soon
オリジナルの記事では、論文から抜粋しているのですが、むしろ難解でわかりにくいですので、箇条書きにしました。
ただ、大量の数式が並んでいて私には理解しようがないものや、書いてある内容も難解すぎてわからないものなどは割愛していますので、記事の中の一部ということになりますが、しかし基本的には、どの論文も書いてあることの根底は同じようなテーマであり、すなわち、
というものです。
「いつからミニ氷河期が始まるのか」ということに関しての主張はさまざまでして、2020年からという場合や、もう少し後の主張もあります。
ただ、私個人としては、ロシア人科学者たちが昨年までに発表していた、「地球はすでにミニ氷河期に入っている」という説を気に入っています。これについては、過去記事、
・ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された  In Deep 2016/11/05
に、比較的詳しく書いてあります。
また、やはりロシア人科学者で、モスクワ大学の美しき理論物理学者ヘレン・ポポワ博士は、「 2030年までには 97%の確率で地球はミニ氷河期に入る」と述べています。
これは、
・精度97%の「2030年までのミニ氷河期突入」予測は、その発表の元となったロシア人女性物理学者の「太陽活動の解析予測の実績」から実現確実な状勢に  旧 In Deep 2015/07/22
にあります。
理論物理学者ヘレン・ポポワ博士
・RT
この地球寒冷化に関して、ロシア人科学者のほうを重視するのは、ロシアの科学者は西側の科学者のような「温暖化ビジネスによる利益関係」を持たないからです。
まあそれはともかく、寒冷化していくとはいっても、気温だけの問題では、予測されている変化は平均 1℃以下ですので、そんなに大きなことにはならないのかもしれないですが、ミニ氷河期がもたらすものは、気温の問題と共に「荒れた天候」だったりもします。
このあたりに関しては、いろいろと複雑なことではあるのですけれど、過去記事、
・海の巨大な変化とミニ氷河期の関係:「温暖化が招く寒冷期」からの気温の回復に40年から100年かかるという気候モデルが提示される地球の海で成長する「モンスター・エルニーニョ」
に、「寒冷化と、モンスターハリケーンやモンスター級台風」が同居する時代になるメカニズムなどを書いています。ミニ氷河期に入るということは、農業や漁業を含む生活に直結した部分への影響も含めた大きな時代の転換となる可能性は強いと思っています。
ただし、そのミニ氷河期が本格的に始まるのが 2020年頃からなのか 2030年頃からなのか、あるいは「すでに始まっているのか」ということについては、今はまだ確信を持っていえる根拠はありません。
それでは、ここから記事です。
7 New (2017) Papers Forecast Global Cooling, Another Little Ice Age Will Begin Soon notrickszone.com 2017/12/28
ミニ氷河期と地球寒冷化がまもなくやってくる予測に関して 2017年に発表された最新の7つの論文
太陽黒点の減少と、太陽の活動の低下のため、気温は平均で 0.5℃〜 0.7℃下がる
太陽活動の変化による地球の歴史と現代の気候変動への影響との関連について、2017年には 120もの論文が科学誌に掲載された。
低い太陽活動(これは太陽黒点が少ないことを意味する)と、それによる雲の増加(雲は宇宙線によって調節されるため)が地球の寒冷傾向と大きく関係していることについての理論がますます確立されている。
この数十年、地球は非常に高い太陽活動の期間であったが、この高い太陽活動が、この過去 10年から 100年間の地球の温暖化期間を出現させた。
しかし現在、多くの太陽科学者たちが、今後数年間( 2020年から 2025年頃までに)のあいだ、非常に低い気温活動の期間が始まることを予測しており、その確信は次第に強まっている。
今回は、最近発表された地球寒冷化に関してのいくつかの論文の内容を列挙する。
論文「惑星系の軌道間のコントラスト解析と太陽活動の周期性」より
Contrast analysis between the trajectory of the planetary system and the periodicity of solar activity
・惑星系の周期的運動と太陽活動の周期は、その2つが 179.5年の周期変化の規則を持つことを示している。
・規則的な軌道は太陽活動の高周期に対応し、無秩序な軌道は太陽活動の低周期に対応する。したがって、惑星系の動きと太陽活動と地球規模の気候変動には一定の関係があることがわかった。太陽の動きと地球規模の気候変動の周期的な傾向を解釈するためには、惑星系の動きを使用することができる。
・現在、太陽は極端に低い太陽活動の期間であり、今後、極小期に向かう。西暦 1000年以来、地球は 6回の太陽活動極小期を経験している。それは、(1040-1080 年)、中世の小値(1150 1200 年)、(1270-1350 年)、(1430-1520 年) 、マウンダー極小期(1620-1710 年)、ダルトン極小期(1787-1843 年)となる。そして、惑星系の軌道は、その 6つの長い太陽極小の間に乱れていたことがわかっている。
論文「コーカサス地域の気候変動における長期的傾向 」より
Long Term Trends in Climate Variability of Caucasus Region
・様々な科学者たちによって推定された 1610年以降の総太陽放射照度は、マウンダー極小期に最小値を示して以来、約1.3W / m2の増加を示している。これは、地球の総土質量を考慮に入れると、膨大な量のエネルギーだ。
・黒点が多くなる場合、太陽の明度が増加し、太陽風が地球を暖める傾向があるために、地球の大気に多くのエネルギーを送る。太陽活動は地球に多くの点で影響を与えることは確かだが、まだ理解されていないものがある。
・アメリカ国立地球物理データセンター.(NGDC)の予測によると、次の太陽活動周期であるサイクル 24と 25は非常に弱くなる。これは、数値からの計算では、平均 0.5 〜 0.7℃の地球の温度低下につながると考えられており、特に北半球では大気の温度が低くなる。スイスのジュネーブでは 1.5℃低下すると予測される。
論文「全太陽放射の変動に対する太陽系振動の影響 」より
The Influence of Solar System Oscillation on the Variability of the Total Solar Irradiance
・西暦 1000年から現在までの太陽活動極小期と地球の気候とには密接な関係があり、過去のデータは、黒点の少ない太陽活動の減少期は寒冷期が続き、多くの黒点がある高い太陽活動の時期は暖かい気候の期間と関係していた。
・1940年に始まった、宇宙線同位体データと黒点データを用いた研究によれば、現在(1940年から 2000年)は、太陽活動の最大の活動レベルを記録した比較的稀な事象の期間だった。
・現在と同様に高いレベルの太陽活動が観測されるのは、今から 4000 〜 8000年前になる。
・過去 11,500年間の期間では 27回の太陽活動極小期が確認されており、それは全体の期間の 17%を占める。
・過去約 1000年間のあいだのすべての太陽指標は、1920年から 1940年の間に太陽活動レベルが最も高かったことを示す。
・西暦 1700年から 2013年までの時間では、1760年、1840年、1930年、2000年に太陽活動レベルの最大値を示しており、これは約 80年ごとに太陽活動の最大値が出現することを示す。
論文「 過去3000年間の太陽活動と二重の原動力の強化」より
Reinforcing the double dynamo model with solar-terrestrial activity in the past three millennia
・太陽活動周期であるサイクル 21からサイクル 24の分析から得られた太陽磁場振動の 2つの固有ベクトルのサマリー曲線を使用して過去と現在を比較した。その結果、私たちの研究では、2020年から 2053年にかけて、太陽の活動極小期の発生を確信した。
論文「 宇宙線と太陽活動と地球の気候変動」より
Cosmic rays, solar activity, and changes in the Earth’s climate
(訳者注 / この論文は数式が並びまくっていて、理解できなかったので、翻訳はできないですが、数値の証左はともかく、そこから計算されたのは下のグラフということになります)
論文「政策の定義の基準となる太陽活動周期あるいはエルニーニョ南方振動」より
The Solar Cycle or El Niño Southern Oscillation (ENSO) as a Criterion for the Definition of Public Policies
・提示された資料と論議された論考を分析することから、太陽活動の周期は、長期的に地球の気候条件に影響を与えると結論付けることができる。太陽活動周期のサイクル5とサイクル24の類似点に基づけば、次の太陽活動周期であるサイクル24から サイクル25に対応する 2022年から 2034年は寒冷期間が長くなると予想される。
きりがないですので、このあたりまでとさせていただきますが、こういうような科学論文が1年間で 120も科学専門誌に掲載されていたという現状についてお知らせしたかったというようなことだとご理解いただければ幸いです。

In Deep
https://indeep.jp/mini-ice-age-is-coming-soon-2018/














pp6520100000324.gif


「過去3000年間加速し続ける地球の寒冷化を止めることはできない」
: 南極とグリーンランドの氷床コアが語る地球過去45万年のサイクルから見る「今はまさに氷河期突入直前」だという強力な示唆
2017/05/27
・The Holocene context for Anthropogenic Global warming
最近、海外の SNS で話題となっているネット上の論文があります。
それは、NOAA (アメリカ海洋大気庁)のデータをもとに、過去 45万年の氷床コアのデータから地球の気温のサイクルを見つめ直したものです。
その内容は「現在の地球は過去 8000年の中で最も寒い」ことがわかると共に、これからの地球の気候を考える上でとても参考になるものです。
今回は前振り一切ナシで本文に入ろうと思います。
「なぜ、今、氷河期が近いといえるのか」ということや、地球の歴史が見せてきた「厳密な気候のサイクル」に驚かれるかと思います。
簡単に書けば、
「地球という場所は、約10万年間の氷河期と、約1万年間の温暖期を繰り返している」
ということが、少なくとも過去 45万年の氷床の記録は示しているのです。
そして、今の私たちは 1万年の温暖期の「完全な最後の時期」にいることもわかります。
次の氷河期がすぐに迫っているということが、データは明白に示します。
あるいは、「なぜ、こんなにも気候が荒れてきているのか」ということも、この本文の中の文章で理解できる部分があります。
そんなわけで、本題に入りますが、文中に出てくる単語の説明だけは最初に記しておきます。
・完新世 – 完新世(かんしんせい)は地質時代区分のうちで最も新しい時代である。現代を含む。
・後氷期 – 後氷期(こうひょうき)とは、約1万年前から現代までの時代をさす。
・間氷期 – 氷期と氷期の間の比較的温暖な時期。現在は後氷期にあたるが、次の氷期の前の第四間氷期であると考えられている。
また、地球の寒冷化やミニ氷河期については、過去多くの記事を記させていただいていますので、翻訳の後に、個人的にピックアップした記事のリンクを示させていただきますで、ご参考いただければ幸いです。
The Holocene context for Anthropogenic Global warming
人為起源による地球温暖化のための完新世の背景
私たちの現在の有益で温暖な後氷期(1万年前から現在までを含む時代)は、過去1万年間、人類の文明の構築を可能にしてきた。
完新世の穏やかな気候は、人類の最古の農業から、最近 100年間の科学技術の急速な発展までを支え続けた。
しかし、今現在、グリーンランドの氷床に記録されるすべての北半球の氷床は、以下のことを示している。
・最後の千年紀である西暦 1000年 – 西暦 2000年の間は、後氷期の中で最も気温の低い 1000年であること。
・より最近の完新世では、紀元前 1000年頃の「気温の転換点」以来、以前の 20倍以上の 約 0.14 ℃の気温の低下を見せて現在に至っている。
・後氷期はすでに 10000年から 11000年続いており、前世紀の期間の長さから判断すると、完新世は終わりに近づいているはずだ。それは、今世紀かもしれないし、次の 1000年紀かもしれない。
・20世紀の終わりから、有意な気温の上昇がもたらされ、それは「人為的な地球温暖化警報」という捉え方に変わっていった。
・しかし、最終的には、この 20世紀後半からの気温の急上昇は、過去 3000年以上にわたる比較的急速な気温低下期間の長期的な進展の中では、小さな変動の一部として見なされるようになるだろう。
・NOAA 以外の機関から公表されたグリーンランドの氷床コアの記録もまた、この知見を裏づけている。
ある一部の人たちは、人為的な要因による地球温暖化の環境への悲惨な影響を警告しているが、その気温変動の規模を考えると、その最高の転換点とされる+ 2℃は、結局は、紀元前 1000年の頃の暖かい期間と似通った気候の水準に近づくというだけだろう。
最近の地質学的状況
南極のボストーク基地の氷床コアの酸素温度評価技術による解析では、以下のことがわかっている。
・過去 80万年間では、約 10万年の間隔で定期的な気温の変動があった
・過去 45万年間に、おそらく 5回の間氷期の温暖期があった
間氷期の温度の変化と持続時間は、それぞれ差異があり、いくつかの初期の間氷期では、 10,000年の基準よりもかなり短かった。
これらのデータから示されることは、
・〜10万年周期 北半球の多くが数キロメートルの深さの氷のシートで覆われている長い氷期の繰り返しパターン。
・〜1万年周期 短い期間の暖かい間氷期が続く。
というものだ。
これは太陽のより短い周期的な振る舞いによって調整されることがわかっており、地球の気候を支配するこれらの事実は十分に文書化されており、現在ではよく理解されている。
下は、過去12万年のグリーンランドの氷床コアが示す北半球の気温の変化だ。
過去の間氷期の長さから判断すると、およそ 10,000〜 11,000年続いた完新世期は今、終わりに近づいているはずだ。
したがって、過去のサイクルから見れば、地球は再び完全な氷河に覆われる気候へ戻る時期が近づいている。
それは今世紀からかもしれないし、次の世紀かもしれないし、あるいは次の千年紀になるかもしれないが、過去のサイクルに従うのではあれば、予見は可能だ。
直近の 3000年で地球は急速な冷却を経験しているが、今後より寒冷な気候へと変化が継続していく可能性は高い。
寒冷化は、より強烈な悪天候につながる。 地球の極(南極、北極)と、熱帯の間の全体的なエネルギーの差は寒冷化によってのみ大きくなる。
そして、それにより大気中の安定性が低い状態になるため、悪天候が顕著になりやすくなる。
さらなる悪天候に加えて、来るべき寒冷期はまた人類全体と生物圏全体にとって非常に深刻な欠乏につながるだろう。
植物が成長する季節が短くなり、耕作面積が減ることにより、大きな影響が出る。
かつての寒冷期では、多くの生物圏が崩壊したが、直近、世界はこれらの悪条件と温度の限界上昇から回復し、20世紀後半は人類と生物圏にとって完全に有益な時代であった。
しかし、人為的な温暖化が過去 3000年の寒冷化を逆転すると期待するのは人類の傲慢だろう。
地球の寒冷化は加速し続けており、その傾向は継続すると考えるのが妥当だ。
ここまでです。
過去の寒冷化と氷河期関係の記事をいくつかピックアップさせていただいて、今回の記事を締めさせていただきます。

In Deep
http://indeep.jp/coldest-millennium-in-8000-years-is-now-and-coming-soon-ice-age/





氷河期のパターン
2010.03.30
YouTube - Timeline To 2012 (Part 1 of 16) - Ice Age Core Data
http://www.youtube.com/watch?v=jZ8Tp0XAeI8&feature=fvsr
http://www.youtube.com/watch?v=EXPWYPD-hgo&feature=fvw
Ivan "Evon" Stein
あらゆる物質には固有の周期、周波数がある。
それぞれ固有の周期、周波数で運動している。
原子、中性子から惑星、天体まで、それぞれの物質はそれぞれのスケールで固有の運動をしている。
周期運動
・光、色、音
・周期体
・原子(核、電子など)
・惑星(自転、公転、衛星など)
・彗星(公転、周期など)
・太陽系(公転、惑星など)
・銀河(公転、太陽系など)
地球温暖化について調査をはじめた。まず調査にあたり、私は氷河期のデータを集めた。炭素のアイソトープ分析を行なった。
図は分析結果。気温の変化と南極の氷の量の変化を表したもの。
図の赤のラインはEU・Epicaの気温。図の青のラインはロシア・Vostokの気温。一番下は南極の氷の量。時間の単位は1000年。
図をみると一定のパターンがある事に気づく。およそ10万年の周期で気温の上下を繰り返している。温暖化のピークをむかえ、その後に氷河期がはじまる。氷河期が続いて氷の量が増えていき、やがてまた温顔化のピークを向かえて氷の量は減る。そしてまた氷河期がはじまる。変化の周期はおよそ10万年。1つの周期の中で寒冷期が8万年で温暖期が2万年。寒冷期の地球の気温は通常の気温よりも7〜9度低い。
氷河期がおきる原因として私が考える可能性は
・地球の内部の温度の低下
・外的要因
・ポールシフト

local pc








09890000 永祚元年6月1日(日本略紀),ハレー彗星接近, 古天文
09890513 5月13日〜6月18日の37日間,水星から海王星までの8惑星が太陽を中心にする75.8度の扇型内に集中,
09930000 993年〜994年,太陽嵐,
09990000 長保元年(999年)、富士山噴火。
10330100 長元5年(1033年)1月、富士山噴火。
10330400 永保3年(1083年)4月 噴火
10400000 太陽活動極小期,惑星系の軌道は太陽極小の間に乱れていた
10400000 太陽活動極小期(1040〜1080年),西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験
10660000 ノルマンジー公英国攻撃,ハレー彗星接近, 古天文
11260508 5月8日〜5月24日の17日間,水星から海王星までの8惑星が太陽を中心にする86.6度の扇型内に集中
11390000 マラキ、1139年にローマでヴィジョンを体験。
11450000 [太陽活動極小期]紹興15年4月(宋史天文志),ハレー彗星接近, 古天文
11500000 太陽活動極小期(1150〜1200年),西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験,惑星軌道は乱れていた
11501000 [太陽活動極小期][ラグナロク]12世紀の北欧の散文エッダでは,地球規模の破滅のテーマがラグナロクとして預言
11501000 [太陽活動極小期][ラグナロク]あらゆる生物,神々にさえも訪れる夜,ラグナは夜,ロクは古代ノルド語で闇を意味
11501000 [太陽活動極小期][ラグナロク]ラグナロク(古ノルド語:Ragnarok,「神々の運命」の意)は、北欧神話の世界における終末の日のこと
11501000 [太陽活動極小期][ラグナロク]リヒャルト・ワーグナーは「神々の黄昏」を自身の楽劇『ニーベルングの指環』最終章のタイトルとした。
11501000 [太陽活動極小期][ラグナロク]神々の黄昏の物語,血と殺戮の話がテュートンの神々のはかなさと死すべき運命を強調する
11660829 [太陽活動極小期]8月29日〜9月21日の24日間,水星から海王星までの8惑星が太陽を中心にする73.1度の扇型内に集中,
12220000 (吾妻鏡),ハレー彗星接近, 古天文
12260000 太陽系は第2の世(2/5)にはいる,マヤ暦
12700000 太陽活動極小期(1270〜1350年),西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験,惑星軌道は乱れていた
13000000 [太陽活動極小期]14世紀にエジプトのアレクサンドリアで大地震,アレクサンドリア大灯台下部は粉々に倒壊
13000000 [太陽活動極小期]寒冷期。1300年から1850年まで続いた。
13010000 [太陽活動極小期]ジオットの「マギ礼拝」にある彗星の絵,ハレー彗星接近, 古天文
13070327 [太陽活動極小期]3月27日〜5月17日の52日間,水星から海王星までの8惑星が太陽を中心にする47.1度の扇型内に集中,
13250000 [太陽活動極小期]太陽系は銀河系の魚座のエリアに入宮,銀河系の6月で夏の入口,
13450324 [太陽活動極小期]1345年3月24日,水瓶座のエリアに土星,火星,木星,黒死病,
14300000 [太陽活動極小期]太陽活動極小期(1430〜1520年),西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験,惑星軌道は乱れていた
14350000 [太陽活動極小期]永享7年(1435年)、富士山噴火。
15000000 [太陽活動極小期]西暦1500年  世界の人口=約5億人
16190000 1619年の飢饉
16200000 [マウンダー極小期]ピューリタンが英国から北米に移住。
16200000 [マウンダー極小期]太陽活動極小期(1620〜1710年,マウンダー極小期,マウンダー小氷河期,),
16200000 [マウンダー極小期]西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験,惑星軌道は乱れていた
16320000 [マウンダー極小期]1632年ガリレオ地動説を大成
16330000 [マウンダー極小期]1633年第1次鎖国令。奉書船以外の渡航を禁じる。
16400000 [マウンダー極小期]ピューリタン革命がおこる。
16420000 [マウンダー極小期]寛永の大飢饉 1642年-1643年 全国
16450000 [マウンダー極小期]マウンダー小氷河期,1645年から1715年まで続いた,太陽無黒点期
16450000 [マウンダー小氷河期]小氷河期突入から25年
16490000 [マウンダー極小期]英国チャールズ1世が処刑,清教徒革命,王政を廃し共和制へ
16500002 [マウンダー極小期]アムステルダム取引所は後の貨幣の世界市場のルーツ
16600000 [マウンダー極小期]英国で王政復活、チャールズ2世即位。
16660000 [マウンダー極小期]1666年ニュートン,万有引力の法則を考案
16660915 [マウンダー極小期]9月15日〜10月3日の20日間,水星から海王星までの8惑星が太陽を中心にする85.1度の扇型内に集中,
16750000 [マウンダー極小期]オランダの最盛期末期、オランダの商船1.6万隻は欧州の商船の総数約2万隻の約8割 コルベール
16750001 [マウンダー極小期]オランダの最盛期(1600年〜1675年) ヒルファディング
16870000 [マウンダー極小期]1687年ニュートン,「プリンキピア」出版
16880000 [マウンダー極小期]1688年〜1689年、英国で名誉革命と権利章典の交付。
16880000 [マウンダー極小期]英国で議会政治の定着
17070000 [マウンダー極小期]イングランド、スコットランド合併。グレート・ブリテン連合王国が成立。
17070000 [マウンダー極小期]富士山、宝永四年(1707)に大爆発。
17071216 [マウンダー極小期]浅間山、東南の山腹4~5合目から大爆発。
17150000 マウンダー小氷河期終わる
17320000 享保の大飢饉,中国・四国・九州地方の西日本各地
17380000 太陽系は第3の世(3/5)にはいる,マヤ暦
17430000 アントワーヌ=ローラン・ド・ラヴォアジエ(1743年 - 1794年)
17550000 「第6の時」の期間は紀元前3115年〜1755年。4870年間。
17550000 「第7の時」の期間は1755年〜1999年6月5日。249年間。
17550300 第1太陽周期,1755年3月〜1766年6月,周期期間11.3年,
17590000 乾隆24年,ハレー彗星接近, 古天文
17600000 1760年頃〜英国で産業革命がすすむ
17600000 AD1700年〜2013年の時間では,1760年,1840年,1930年,2000年に太陽活動レベルの最大値 NGDC
17660600 第2太陽周期,1766年6月〜1775年6月,周期期間9.0年,
17740000 ラヴォアジエ、質量保存の法則を発見。
17750600 第3太陽周期,1775年6月〜1784年9月,周期期間9.3年,
17760000 アメリカ13州の独立。イギリス、植民地アメリカを失う。
17760000 このころ英国内で産業革命が進行。
17760501 1776年5月1日。イルミナティ結成の記念日。
17760704 1776年7月4日,13州の独立宣言,
17760704 アメリカ政府、独立宣言を公布。
17760706 1776年7月6日はアメリカの独立記念日と表向きはなっています。
17780500 第3太陽周期活動極大 (黒点相対数の最大値)158.5(1778年5月),
17800000 1700年代末から始まった寒冷化
17800000 18世紀 チチウスとボーデ,惑星と太陽の距離の関係の研究
17800000 18世紀の英国の政権は死滅した封建階級の遺族たる貴族と新しい富豪階級で構成されていた マルロー
17810000 1781年,ハーシェル,銀河系の構造(銀河円盤)を発見
17810000 1781年,ハーシェルが天王星発見(ニュートン力学にもとづく)
17810000 1781年,土星の衛星ウラヌス発見,
17810000 アメリカ政府、1781年までにほぼ独立。
17820000 1682年ニュートン力学に基づきハレーが彗星発見(ハレー彗星)
17820000 フリーメーソンのマークできる。
17820000 悪魔的な存在がジェファーソンに現れアメリカ政府の公式の印を彼に与えた。
17820000 天明の大飢饉 1782年-1787年 全国
17830000 1783年のアイスランドのラキ火山噴火。人口の4分の1が死亡。
17830000 アメリカ政府、1783年のパリ条約で独立が正式に承認。
17840900 第4太陽周期,1784年9月〜1798年5月,周期期間13.7年,
17850000 ラテン語の書「薔薇十字の秘密のシンボル」発行。
17870000 太陽活動極小期(1787〜1843年,ダルトン極小期),西暦1000年以来地球は6回の太陽活動極小期を経験,惑星軌道は乱れていた
17880000 書 「薔薇十字の秘密のシンボル」、1785年から 1788年にかけて配布。
17880500 第5太陽周期,1798年5月〜1810年12月,周期期間12.6年,
17900000 1790-1830年の間にも太陽活動はやや弱くなった(ダルトン極小期)。
17930121 1月21日/国王ルイ16世処刑。
17930213 第一次対仏大同盟結成。
17930303 3月3日リヨンで反革命暴動。リヨンの反乱始まる。
17931010 10月10日/サン・ジュストが国民公会に提案し「平和が到来するまで革命的である政府」の樹立が宣言(革命政府宣言)。
17931016 10月16日/王妃マリー・アントワネット処刑。
17931031 10月31日/ブリッソーら、ジロンド派議員21名が処刑。
17940508 革命裁判所の審判でラヴォアジエ処刑。
18150000 タンボラ山爆発
18190000 1809年-1819年地球全体の平均気温が0.5下がった
18330000 天保の大飢饉 1833年-1839年
18400000 1840年アヘン戦争
18400000 1840年頃 天体写真の始まり(写真の発明は1829年)
18400000 1841年天保の改革
18400000 1842年天保の薪水給与令
18400000 1844年 オランダ国王、開国を勧告
18400000 AD1700年〜2013年の時間では,1760年,1840年,1930年,2000年に太陽活動レベルの最大値 NGDC
18430700 第9太陽周期,1843年7月〜1855年12月,周期期間12.4年,
18430700 第9太陽周期,無黒点日数654
18440000 ドミニカ共和国がフランス植民地から独立したハイチの支配から独立。
18500000 1300年から1850年まで続いた寒冷期おわる
18500000 19世紀大英帝国の繁栄とビクトリア女王の時代。
18500000 リーマン・ブラザーズ,綿花取引会社として1850年にアラバマ州で設立,
18500000 西暦1950年 世界の人口=約25億人
19000000 1900年,磁北極はカナダにあった
19200000 過去約1000年間のあいだのすべての太陽指標は、1920年〜1940年の間に太陽活動レベルが最も高かったことを示す。
19300000 AD1700年〜2013年の時間では,1760年,1840年,1930年,2000年に太陽活動レベルの最大値 NGDC
19300000 日本は莫大なお金をつぎ込んで、朝鮮を近代国家に変えていった remnant
19300200 1930年2月新燃岳噴火、1,369人死亡。
19310000 1931年 天体の電波観測の始まり
19310000 1931年:満州事変、「生まれてはみたけれど」
19320000 1932年,満州国建国
19380300 3月オーストリア併合
19381109 11.9「水晶の夜」事件 
19390000 1939年、第二次世界大戦勃発。(1+9+3+9=22)
19400000 宇宙線同位体データと黒点データを用いた研究始まった NGDC
20000000 AD1700年〜2013年の時間では,1760年,1840年,1930年,2000年に太陽活動レベルの最大値 NGDC
20000000 過去11,500年間の期間では 27回の太陽活動極小期が確認されており、それは全体の期間の 17%を占める。
20000000 現在(1940年〜2000年)と同様に高いレベルの太陽活動が観測されるのは、今から4000〜8000年前 NGDC
20000000 現在(1940年〜2000年)は太陽活動の最大の活動レベルを記録した比較的稀な事象の期間 NGDC
20000000 地球は非常に高い太陽活動の期間(1940年〜2000年)
20000000 惑星系の周期的運動と太陽活動の周期は、その2つが 179.5年の周期変化の規則を持つ
20070000 寒冷期が始まった?
20090100 イギリスでは予想外に厳しく冷え込む冬。
20091000 ギャビン・クーク氏、著書「凍結する英国( Frozen Britain )」を出版。
20100000 Bible code解析-- THE PLAGUE SEVEN DAYS(7日間の飢饉)
20101205 我々は30年続く「ミニ氷河期」に突入しているかもしれない。Sunday Sun
20101228 メキシコ湾の海流停止、欧州は氷河期か? 2010年12月28日
20101228 欧州にミニ氷河期が来る? 2010年12月28日
20101228 欧州にミニ氷河期が来る? 2010年12月28日
20110119 網走市で流氷を観測。流氷初日。
20110127 ヒマラヤの氷河は大きくなっている? 2011年1月27日
20110127 ヒマラヤ北西部のカラコラムにある氷河のおよそ半分は拡大しているという。
20110127 国連のレポートでは、氷河は2035年までになくなるとされた。
20110817 バハマ沖で氷河期以前の遺跡発見。紀元前21,520年から20,610年のもの。
20111109 2011年11月09日 あらかじめ予測されていた小氷河期の到来(2) In Deep
20120000 2012年。太陽の黒点の極大期。
20120311 惑星二ビル、近地点(地球に最接近)。 endtimeswatcher予測。
20120803 惑星二ビル、地球の公転軌道をこえる。 endtimeswatcher予測。
20120819 この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性がある John L. Casey氏
20120819 衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っている John L. Casey氏
20120819 記録的洪水,記録的かんばつ,極端な暑さ寒さが世界中で続いている 歴史的スケールで記録更新
20120819 地球温暖化は氷河期の前触れ George Kukla教授
20120911 惑星二ビル、近日点に到達。 endtimeswatcher予測。
20120913 惑星二ビル、地球、太陽が直列。 endtimeswatcher予測。
20121200 英国とロシアで記録的な低温が発生,多くのエリアが氷におおわれた
20130513 太陽系は秋の相。地球の1年で数えると9月20日あたり。さてらいと
20130817 南極の「氷床の下」からウジャウジャと何かが露出し始めた?In Deep2013年08月17日
20140000 2014年から15年にかける無黒点期に入るだろう。NASA
20140000 地球の寒冷化は2014年前後から始まるだろう。NASA
20140600 南極で表面温度が平年より10度以上高い地域
20140600 南極の6月の平均気温はマイナス 22.4℃となり,これまでの観測記録の平均より 6.6℃低かった In Deep
20140600 南極のフランス基地局のあるアデリーランドで,6月としては最も低い気温を記録 WUWT 2014.07.12
20150000 ミニ氷河期は2015年にすでに始まっており,今後200年から250年間続く ロシア科学アカデミー
20170000 現在,太陽は極端に低い太陽活動の期間であり,今後極小期に向かう
20170000 太陽活動の変化による地球の歴史と現代の気候変動への影響との関連について,2017年には 120もの論文が科学誌に掲載
20170000 低い太陽活動と,それによる雲の増加(雲は宇宙線によって調節)が地球の寒冷傾向と関係していることについての理論がますます確立
20171229 ミニ氷河期到来が確定的な中で「太陽活動と地球寒冷化の関係」の論文掲載数が2017年だけで100本を超えていた In Deep
20200000 2020年には世界の平均気温は3.6度ほど低下するにいたるだろう。NASA
20200000 今後数年間(2020年から 2025年頃まで)のあいだ,非常に低い気温活動の期間が始まる
20200000 次の太陽活動周期であるサイクル 24と 25は非常に弱くなる NGDC
20200000 数値からの計算では、平均 0.5 〜 0.7℃の地球の温度低下につながる
20300000 2030年までには 97%の確率で地球はミニ氷河期に入る ヘレン・ポポワ博士,2017
20300000 2030年頃にかけて地球の寒冷化 webbot
30200000 寒冷期がおわる?
44160000 銀河系の冬の入口(氷河期)はAD4416年ごろになる計算。さてらいと
50000000 (氷河期)。西暦4416年-西暦11041年の6625年つづく。さてらいと

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posted by datasea at 11:08| Comment(0) | ∞ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする