2017年04月24日

遊星ルシファーとルシファー人

遊星ルシファーとルシファー人、惑星フェトン(Phoeton、Deya)
キリスト/サナンダ
「今から2000年ほど前、私がゴルゴダの丘で磔になった当時、ルシファーは役人が皆恐れたローマの王でした。
私を槍で刺し貫いた兵士はルシファーの弟で、クノマルシャーという男に生まれていました。」
ルシファーは、オリオンとともにこの宇宙で"悪なる働き"をする存在である。しかし彼らはもともとそのような働きをする存在ではなく、
それどころか、神から重要な役目を授かった召使、即ち天使だったのだ。
オリオンが本来神から授かった役目は物質(陰)によって神の愛と潤いを人類に与える使命であった。
一方、ルシファーが授かった使命は、無(陽、物質に対する無、形なきもの、心、精神)によって神の愛と潤いを人類に与える使命であった。
オリオンは、神の創造と進化の試練の過程で、のんきに神を信じて神からの霊感をうける事をわすれた。
神の解決の場を信じてのんきに神からの霊感を待っているだけで良いのだろうかと考えるようになった。
ただ霊感を待つだけではだめだ、何かしなければという考えを持つようになった。
そうして、神からの霊感を失い、そこに自我の愛がうまれた。
自我の愛は神からの霊感とは異なり、我からでたものである。
オリオンは神の霊感のままに物質を語らず、自我欲のままに語り、悪に堕ちていく。
かつて太陽系にルシファーという遊星があった。
それは太陽系の遊星のなかで物質的に最も希薄な遊星で、その軌道は火星と木星の間にあった。
天使たちの間では「暁の明星」と呼ばれていた。
この輝く遊星の王子もまた「ルシファー」と呼ばれていて、神の愛する息子だった。
ルシファーとその軍勢に関する地球の伝説は真実。
虚栄と傲慢がルシファーと多くの住人たちの中で大きくなっていった。
彼らは物質の秘密のすべてを発見した。創造神の秘密のすべてを発見した。
そしてこの全能なる神の力を自分たちの利己心のために使い、その力を兄弟に向けようとした。
さらには宇宙を支配する野望を達成するため、父なる神、生命の源に反逆を企てた。
当時、物質の最も希薄な状態で肉体表現をとっていたるルシファー人たちは、
最も重要な物質的進化のひとつの中の肉体表現に堕ちたのだった。
ルシファー達はその戦い(原水爆の大崩壊)の中で遊星ルシファーを粉砕した。
ルシファーに与しなかった者たちは光のより高度なエーテル状の非物質世界にはいった。
全部ではないが、地球人の多くはルシファー人の転生。
ルシファーの地球での名前は、いずれも小学生でさえ知っている名前で、そのいくつかは
あなたを驚かせるだろう。
いずれにせよ、オリオンやルシファーは、イエス(金星の大長老サナンダ)を地球から除き得る「磔」のほどに
強いものである。
-徳間五次元文庫,オイカワイタチとは何か

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2010.12.4
宇宙的な厄災は過去に何度もあったのにも関わらず、それは単なる作り話だと思ってきた。そのツケが回ってくるかのようだ。こうして「宇宙的な災厄」が再び巡ってくるのである。
「ノアの大洪水」を地球上の起こした巨大彗星ヤハウェは、水星にも接近したことで水星が収縮させた。その上、ヤハウェに破壊された惑星フェイトンの残骸を水星にも叩きつけたので、水星も月と同様なクレーターが多数ある。
一般的に、天体に落下しなかった小惑星や隕石が惑星の重力圏に捕まったときに、その惑星にリングが出来ることがある。数が少ないと火星の衛星のような存在となるが、形が小さいもので数が多いとリングになる。これらは全て巨大彗星だったヤハウェが引力で引き連れていたフェイトンの残骸で、これらを木星や土星、それに天王星や海王星にあるリングの一部は小惑星の残骸によって形成された可能性が高い。その他にも特に土星のリングはその大きさから、土星の衛星が破壊された残骸も混じっているのではないかと思われる。その中で天王星は巨大彗星ヤハウェとニアミスしているようで、地軸が97.9度という横倒し以上の角度で自転するようになっている。
土星の衛星イアペタスは赤道をなぞるように高さが19キロもある突起構造があり、他の天体と接触したときに出来たと思われる表面に削られた跡がある。これはデススターに似た形状で、もしかするとスターウォーズの製作者は、公表されていなかった宇宙情報を予め知る立場にあったのだろうか。それに人工構造物も存在しているという。
天王星の衛星であるミランダも表面のアチコチに引っかき傷のようなものが存在していることから、巨大彗星ヤハウェとの接触で出来た可能性もある。そして海王星にも多数の衛星があるがその中のトリトンも海王星の他の衛星とは異なり公転方向が逆になっているばかりか公転角度が大きく傾斜している。その表面の様子は北半球と南半球とでは全く異なっているのだ。北半球は起伏が無いのに何故か南半球は地表が変化するほどの引っかき傷がありデコボコして荒れている。特に最下部近くはデコボコが酷い。これも巨大彗星ヤハウェとの接触によって出来たものだと思われ、そのままビリヤードのように弾き飛ばされ現在のような異様な公転方向と公転角度になってしまったのだろう。そして、このときに海王星の衛星が弾き飛ばされたのが冥王星と、その同一軌道上を冥王星を追いかける形で太陽を公転しているヘメラである。それに冥王星の衛星であるカロンを含めて3つとも海王星の他の衛星と似ていることから、おそらく海王星の衛星だった可能性が高いだろう。
冥王星にはカロンの他にもニクスとヒドラという衛星があるが、これは火星の衛星であるフォボスとダイモスのようにフェイトンの残骸のような歪な形をしている。
実は冥王星の大きさは直径が約2300キロで月よりも小さいことがわかったことと、冥王星の外側を公転する惑星エリスが発見され、そのエリスは冥王星よりも大きかったために冥王星は矮惑星に降格した。冥王星の軌道は異質で楕円軌道である。
太陽系の惑星は正確には真円軌道ではなく楕円軌道なのであるが、その誤差が極めて少なく地球の離心率は0.02であるが、冥王星は0.25であり楕円軌道を描いている。その影響で海王星の軌道と一部で交差しており、1999年までは海王星の方が冥王星よりも外側を公転していた。
他の惑星は地軸の傾きは様々だが公転面は横道面とほぼ同じである。しかし冥王星の軌道は約17度も傾いており、海王星の公転面と比較しても約15.4度傾斜している。このことは全く斉一論では説明がつかない。これは明らかに太陽系の調和が乱されて宇宙規模の大激変があったと思われるのである。現在、海王星にもリングが存在することがわかっている。これも他の大きな惑星と同様に巨大惑星ヤハウェが引き連れていた破壊された惑星フェイトンの残骸が海王星の引力に捕まったからだと思われるが、その他にも衛星が破壊された可能性も高い。どうやら、現在では小惑星帯になっている破壊された惑星フェイトンの他にも木星・土星・天王星・海王星の衛星も幾つか破壊されているようだ。それに小惑星帯の中に1つの球体をした惑星が発見された。他の小惑星帯にあるような小さく歪な形とは明らかに異なることから、破壊された惑星フェイトンの衛星だった可能性が指摘されている。その他にも太陽を公転している小惑星は12個存在していることがわかっている。そうなると大小あわせて合計する20以上の惑星が公転していることになる。だから月よりも小さな惑星である冥王星が降格したのだ。それにマダ正式には公表されていない「惑星X」と呼ばれる惑星の存在も明らかになっている。
これは惑星ヤハウェと同様に大衆に知られては困る惑星である。ナント他の惑星と比較しても異常とも思えるような垂直に公転しているのである。横道面から87.2度の角度で、冥王星よりも比べ物にならないので、斉一論による「ガス円盤が回転して太陽系が形成された」という説明では全く解明できない現実であり、太陽系に大激変が起ったことを物語っている。この惑星の公転周期は冥王星の248年よりも遥かに長いことは確かなようだが、弾き飛ばされた影響なのか、冥王星の外側から土星の内側を通る公転軌道なのである。太陽系の中でも異質な存在である、この「惑星ノクス」は今のところはハッキリと公転周期がつかめていない。それもエハン・デラヴィ氏が主張しているような約3600年周期で公転している太陽の伴星ではなく、キチンとした惑星であり大気も存在しており、主成分は窒素で少量だが酸素も存在しているようで地球に似ている惑星ということだったのだ。だが、太陽から遠いためか全域が氷で覆われている。しかし、その氷はメタンではなく普通の水が凍ったものだという。衛星の数は7個で全てが火星の衛星と似た小惑星のような歪な形をしている。一方で、ある天体が必要以上に接近したとき、その天体が地球の大きさに近いほど重力による「潮汐作用」を大きく受けることになり、地球に世界規模の地殻変動をもたらし地球上は大変な状態に陥る。
ノアの時代に、エノクのいた町が人々を乗せたまま空中高く浮遊して何処かへ消え去ったという伝承があるが、これを牧師だったスウィフトに「ラピュタ」物語の構想を思いつかせたのである。そして「聖書外典」にはエノク自身が空中を浮遊したという記述もあり、これもプラズマ領域が関与したことが十分に考えられる。地上から消えたエノクの町は太陽に向かったとする伝承が残されている。その直後に「ノアの大洪水」が起きていることから、この現象も天体の超接近によって重力が変化してプラズマ領域が至る所で引き起こされたことだろう。当時、世界各地で様々な温度の自然プラズマが発生していたことは、インド北部とパキスタン南部のモヘンジョダロ一帯に散在しているガラス状地形は、摂氏数千度の超高熱プラズマで大地が焼かれたことを意味していと思う。イギリスの考古学者であるジョン・マーシャルは、古代に大規模な自然災害が発生したと考えた。だが、それをに異を唱える古代史研究家のデーヴッド・ダヴェンポートとE・ヴェンセンティは、その大災害こそが古代文明同士で核兵器による戦争が起きた跡であると発表して世界中で驚きと共に支持された。確かに既存の核兵器の爆発による高熱現象はプラズマによるものであるが、古代においての核戦争は突飛過ぎるのである。核兵器を製造するような文明は長い歴史的積み重ねによって出来るものなのである。それを造る設備や工場や人材と様々な化学的環境が無ければならないので、イキナリ核兵器を造れるような文明が発生したとは思えない。世界中探しても原子炉施設があった形跡すら存在していないのである。
だから、古代に核戦争が起きたことことは極めて無理がある。要するに、これだけの超高熱を生むようなことは科学的兵器でなければ出来ないという前提の下で考え出されたものであり、超高熱を生むことは自然現象では起きるはずがないというのも現代科学が抱える傲慢さである。こうした現象が自然に発生するということを大衆に知られたくないという思惑も一部には存在したのだろう。実はモヘンジョダロが位置する緯度と近い場所に多くの天変地異が集中して起きていたのである。それは北緯28度近辺であり、世界各地で天変地異が頻発していたころに、インド北部で大発展していたモヘンジョダロが一夜にして廃墟となった。果たして、古代の地球に超高熱を発するような自然災害が起きていたのだろうか。
続く・・・

徒然ブログ
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惑星フェトン(Phoeton、Deya)
さて、火星と木星の中間にもう一つの惑星が存在していたそうですが、それが幻の太陽系第五惑星「フェイトン」と呼ばれていました。またシュメール文明の太陽系図にも火星と木星の間に惑星の存在していたことが残されていたようです。
偉大なる故正木工学博士によれば、今から遡ること3億6千年前、火星と木星の中間に地球と同じサイズの惑星が存在していて、環境破壊を起こし、現在の地球同様に核融合エネルギーを使っていたため、人類滅亡の危機に立たされていったそうです。
フェイトンの科学者らは人類滅亡の危機を予測し、危機から逃れる為に巨大宇宙船を造り、その宇宙船に多くの第5惑星人を同乗させて地球に移住させたということでした。そして間もなく、核融合エネルギーの過剰開発と大量使用で海水が誘爆して(核融合のエネルギーは水によって誘爆を起こす)、惑星は大爆発を起こし木っ端微塵と化し、その飛び散った惑星の欠片は小惑星群となって現在、木星の内側軌道を回っているという天からの啓示を受けたそうです。当時3億6千年前の地球は恐竜やシダ類で覆われ、人類がとても住める状態ではなかったため、生命体は動植物に宿って、3億年以上を地球での原始時代を過ごし、ようやく300万年前より人間の肉体に宿ることができるようになった、いわゆる人類学上の肉体の発生から現在に至ったとされているということのようです。
しかし3億年以上の長きに渡って動物に宿って生きてきた生命体はその心までもがすっかり動物的に成り果ててしまい、現在の地球ではその人口の8割が動物的な人類(人間性を高めよう、進化しようとしない無気力)のままであると推測されていましたが、愚民化されたままでは人類の滅亡は避けられないように思いました。
たとえ生まれ変わったとしても、続々と発見されている地球型系外惑星で動植物からスタートする羽目になるかも知れません。
そして幻の第五惑星にはもう一つの名がついていました。それは「マルデック」と呼ばれ、地上の楽園、エデンの園はそのマルデックに存在していたものを後から地球の楽園として付け加えられたものだそうです。
最後に故正木和美工学博士のメッセージ
「修業とは、自分の行ったことが、自分以外の人に幸せを与えることなり」
陰徳を増やし、生命体エネルギーを高めることが意識を高め、宇宙の叡智に気づくことになるのではないでしょうか。
http://world.agosu.jp/index.html
皆様、今年も「宇宙への気づき日記」をご覧いただきありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

宇宙への気づき日記
http://telepotation.at.webry.info/201112/article_3.html






惑星フェトン(Phoeton、Deya)
ティアマト星系に最初に、次に火星とフェイトンに生命が誕生した。
ニビルによりティアマトとフェイトンが粉砕された時、すでにフェイトンには恐竜が生息していた。
古代太陽系での生命の進化の度合いが全惑星で同程度だとすれば、
火星はフェイトンと同じく爬虫類が生息していたと考えても間違いはない。
そしてフェイトンに住む知的生命体は、
ニビル災禍を逃れ生命が生存できる一番近い惑星=古代火星に避難したとするのが常識的でしょう。

太陽系種族の物語
http://bewithgods.ddo.jp/hope/doc/5-4.html








惑星フェトン(Phoeton、Deya)
5−4章.太陽系種族の物語
太陽系創造神話[エヌマエリッシュ]によれば、
太陽系における生命の母はティアマトです。
太陽系内惑星の創造に関しては、必ず双子で創造されます。
そして、生まれたての惑星は、親惑星の火山成分とほぼ同じで、熱く燃えながら飛び出し、まだ大気も海も無く、
火山の噴火する岩石惑星です。
 ティアマトは噴火により大気と少しの海が形成された。
おそらく、この海に原始生命体が発生したのでしょう。ティアマトとほぼ同時に創造されたフェイトン、次に創造された火星、当然地球もまた生命の種子をティアマトから受け継いでいます。この生命の種子は、地球・火星・フェイトンと比較すれば、木星クラスの強い重力のもとでティアマトに誕生した。それ故、地球・火星・フェイトンの重力下では、ティアマト由来の生命体は弱い重力の基で巨大化してしまうのです。
ティアマト星系に最初に、次に火星とフェイトンに生命が誕生した。
ニビルによりティアマトとフェイトンが粉砕された時、すでにフェイトンには恐竜が生息していた。
古代太陽系での生命の進化の度合いが全惑星で同程度だとすれば、
火星はフェイトンと同じく爬虫類が生息していたと考えても間違いはない。
そしてフェイトンに住む知的生命体は、ニビル災禍を逃れ生命が生存できる一番近い惑星=古代火星に避難したとするのが常識的でしょう。
古代火星に文明を築いた後、火星の老化に伴い、
新天地への移住を計画した。第一のグループはニビル星系への移住を計画し、外宇宙へと旅立った
(おそらく、紀元前1万2千年以上前のことでしょう?)。
ニビル星系に移住した古代火星人は、二ビル星での南北王朝の過酷な戦いを繰り返した。別のグループは、戦乱の続くニビル星から離れ地球に移住した。地球に移住したグループは、平和を愛するものたちで、地球の猿人の遺伝子を自らに取り込み、地球への適応を図った。
 一方でニビル星系での永遠とも思える戦乱から逃れ、ニビル星から古代火星を経由し、地球への移住計画が練られていた。このことを知り、地球の遺伝子を持つニビル星人は、ニビル星での戦乱の解決を図るべく、ニビル星系へと移住した。
 ついに、ニビル星系での戦乱は終わり、南北王朝の王と女王の婚姻によって統一された(神武東征時の平和裏の統合、出雲王朝や吉備王朝との統一と同じです。)。第十代アヌの時代に、ニビル星の大気の崩壊を食い止めるべく、地球に金を求めて飛来。地球での安定した文明基盤のための労働力として、二種類の地球人類を創造する。
 一つはネアンデルタール人=イギギである。
イギギも人類として火星並びに地球に移住、定着したと聞いています。
もう一つは、ニビル星人とネアンデルタール人のハイブリッドである現生人類である。
さて、異星人を名乗る種族と、上記に説明した太陽系種族との関係を推断してみましょう。
最初に知っておくこととして、地球に飛来している異星人(琴座星人、ニビル星人、プレアデス星人、オリオン星人、シリウス星人、火星人)の母星は、各異星人の呼び名の星々ではではありません。あくまでも、同じ生命哲学を共有する者達のグループ名として、琴座、プレアデス、シリウス、オリオン、プレアデス、火星と名乗っているのです。つまり自民党、民主党などと同じ意味合いでなのです。呼び名=星座と勘違いすることで、異星人に対する大変な誤解が生じています。

太陽系種族の物語
http://bewithgods.ddo.jp/hope/doc/5-4.html

posted by datasea at 02:33| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

予知情報

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20130818 エゼキエル書38章の世界的戦争(第三次世界大戦になりそうな予感),
20130818 米ロ関係はシリア,イラン情勢,スノーデン事件を契機に緊張状態,
20130818 時間は刻一刻と迫っている気がしてならない,子羊通信
20130820 地球は太陽系の水瓶座の22/52,233/365日,
20130821 10時45分:○満月,月齢14.2,
20130821 地球は太陽系の水瓶座の23/52,234/365日,
20130821 乃木坂46・白石麻衣、21歳誕生日に「顔面シュー浴びました」
20130822 地球は太陽系の水瓶座の24/52,235/365日,
20130823 08時02分:処暑(太陽赤経150゜,地球赤経330゜)
20130823 宇多田ヒカルの母・藤圭子さん自殺か 同居男性のマンション13階から飛び降り
20130823 地球は太陽系の水瓶座の25/52,236/365日,
20130824 オバマ米大統領とキャメロン英首相が40分間にわたって電話会談,
20130824 シリア化学兵器貯蔵庫などを巡航ミサイル「トマホーク」で攻撃する可能性,
20130824 英米両国はシリア国内の攻撃目標をリストアップしている,
20130824 牡羊座系で乙女座の季節はじまる,旧暦の七夕,
20130824 化学兵器を使用した疑いが強いシリアに対し対応を協議,オバマ
20130824 地球は太陽系の水瓶座の26/52,237/365日,
20130824 藤圭子さん、宇多田ヒカルの到着を待って荼毘に 葬儀行わず祭壇作らず
20130825 地球は太陽系の水瓶座の27/52,238/365日,
20130826「はだしのゲン」注文相次ぎ増刷 (8月26日 12:59)
20130826 アサド大統領は何かを隠そうとしている,英首相官邸筋
20130826 シリアが欧米暴力団国家から因縁をつけられています,子羊通信
20130826 ともちん「2人の前で卒業できて、本当に幸せ」あっちゃん、麻里子様も来た
20130826 ヨルダンで英防参謀長,米中央軍司令官,フランス軍首脳が協議,
20130826 英下院議員の3分の2がシリアへのいかなる軍事介入にも反対,
20130826 桜木さん受賞作「ホテルローヤル」50万部超え
20130826 地球は太陽系の水瓶座の28/52,239/365日,
20130826 藤圭子さん、27日以降に荼毘 宇多田ヒカルまだ姿見せず
20130826 日本郵便が高齢者支援事業 安否確認や買い物代行
20130826 米国防総省が米艦艇をシリア沖に展開させつつある,
20130826 列島、53日ぶりに猛暑日地点ゼロ (8月26日 22:46)
20130827 「はだしのゲン」閲覧制限で日本漫画家協会が意見書
20130827 「はだしのゲン」閲覧制限を松江市教委が撤回
20130827 「モリのアサガオ」作者に懲役3年の判決
20130827 スシローでしょうゆ差しに直接口つけて投稿 (8月27日 06:03)
20130827 トヨタが「シャア専用カー」10月に発売
20130827 パトカーよじ登りツイッターに投稿、19歳少年2人逮捕
20130827 原田マクドナルド社長が事業会社社長退任 (8月27日 12:04)
20130827 新型ロケット「イプシロン」打ち上げ中止 (8月27日 15:03)
20130827 西友で女子高生が食品陳列棚に上がりネット投稿
20130827 男子高校生、地下鉄線路に下りてツイート「人身事故なう」
20130827 地球は太陽系の水瓶座の29/52,240/365日,
20130827 地球赤経334.7゜,
20130828 「義太夫節」の開祖・竹本義太夫の墓が新調
20130828 18時35分:下弦
20130828 6.1M/ケルマデク諸島
20130828 イプシロン、19秒前に発射中止 12年ぶり国産ロケットまた延期
20130828 ネスレ、インスタントからソリュブルに呼称変更
20130828 宇多田、涙で母・藤圭子さんとサヨナラ 家族再会40分
20130828 官製談合容疑、徳島・上板町の町長逮捕
20130828 橋下市長、パーティー発言を自己検閲「著作権、編集権はボクにある」
20130828 郷田マモラ被告、執行猶予つき有罪判決 ペンネーム変え再出発
20130828 桜井晴也さん「世界泥棒」が文芸賞に
20130828 出生前診断、妊婦の6%が「陽性で中絶」
20130828 打ち上げ中止の「イプシロン」再挑戦は9月
20130828 大阪国税局調査官とOB逮捕 税務調査で虚偽説明の疑い
20130828 谷崎潤一郎賞に川上未映子さん「愛の夢とか」
20130828 地球は太陽系の水瓶座の30/52,241/365日,
20130828 中国で2000万人がヒ素汚染の懸念
20130828 東海大菅生高に塩酸まいた男逮捕「霊が取りついていた」
20130828 日産、20年までに「自動運転車」発売へ
20130828 日本の人口、26万人減 進む少子高齢化
20130828 留置中の46歳女性容疑者が心肺停止
20130828 羽生3冠が王位3連覇 (8月28日 21:09)
20130829 「線路でピース」画像投稿に神戸市交通局「絶対にやめて」
20130829 オバマ大統領、キング牧師は「ホワイトハウスを変えた」
20130829 この日から火星が獅子座に入りました,
20130829 スズキ、軽トラ「キャリイ」14年ぶり全面改良 (8月29日 12:42)
20130829 リニア、500キロでの試験走行再開 (8月29日 12:47)
20130829 欧米で廉価版3DS発売へ 3D機能なくすなど機能絞る
20130829 強盗なう!ラーメン店 客が実況ツイート「まじ怖かったー」
20130830 地球は太陽系の水瓶座の32/52,243/365日,
20130831 グローバルエリートはすでにロシアと中国をコントロールしている,ヤス
20130831 地球は太陽系の水瓶座の43/52,254/365日,
20130831 地球赤経338゜,
20130900 9月貿易統計〜赤字高水準続くも数量では徐々に改善(日本):三井住友
20130900 香川県内企業調査(平25年9月)〜景況感、改善傾向続く:百十四経済研究所
20130901 01時44分:月が木星の北04゜29.1'を通る,
20130901 266P/クリステンセン彗星が近日点(周期6.6年),
20130901 6.5M/インドネシアのバンダ海
20130901 ホロスコープの第5ハウス(娯楽,芸術)に凶相,
・・・・・・・・・
20170400 【シリアサリン事件】シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感
20170400 【シリアサリン事件】シリアのサリン被害劇はすべてが映画と同様の演出である可能性
20170400 【シリアサリン事件】欧米メディアは,シリアのサリン事件はシリア・アサド政権がやったと報道
20170400 【シリアサリン事件】アサド政権が自国の子供をサリン攻撃するというストーリーは辻褄が合いません,
20170400 【シリアサリン事件】湾岸戦争時と同様,シリア政権をワルモノに仕立て,対シリア先制攻撃を正当化したい米国 新ベンチャー革命
20170400 トランプはワシントン支配体制に陥落した Paul Craig Roberts
20170400 トランプはワシントン支配体制に降伏した, 次に降伏するのはプーチンだろうか? Paul Craig Roberts
20170400 トランプが,シリアのサリン事件をアサドのせいにしたことは,シリア戦争開始のゴーサインと観るべき 新ベンチャー革命
20170400 ワシントン支配体制に陥落したトランプ政権は近未来,米地上軍をシリアに送って戦争を始める可能性が大 新ベンチャー革命
20170400 トランプが米戦争屋の要求に屈し米地上軍をシリアに派遣すれば,日本の自衛隊が米軍傭兵としてシリアに送り込まれる可能性
20170400 安倍自民は安保法制改変を強行
20170400 ロシア軍駐在のシリア政権空軍基地に巡航ミサイル攻撃を行うという,トランプ政権の決定
20170400 ワシントンはシリア空軍基地へのトマホーク・ミサイル攻撃で紛争再開
20170400 9/11偽旗テロ後,難癖をつけ,アフガニスタンを攻撃し,イラクを攻撃した暴虐の再現, Paul Craig Roberts
20170400「さらなる攻撃があった場合は武力で応える」ロシアとイラン側
20170400 戦艦が北朝鮮沿岸に移動し巡航ミサイルがシリアに焦点を当てている wake-up-japan
20170400 今,ワシントンは,ワシントンの邪魔をするなと,ロシアに“警告”を出した, Paul Craig Roberts
20170400 米国は,アサド排除,傀儡をイスラムに押しつけ,自立政策を持ったもう一つのアラブ政府を排除しようとしている
20170400 イスラエルがパレスチナを盗み取るのに反対する,もう一つの政府を排除したい米国, Paul Craig Roberts
20170400 シリア経由欧州向けガス・パイプラインを奪取し,欧州へのロシア天然ガスを断ち切りたい米国 Paul Craig Roberts
20170400 イランが倒れれば,テロは,ロシア連邦と,カザフスタンと国境を接する中国の省に向けて動き始める, Paul Craig Roberts
20170400 ワシントンは既に,アメリカが支援するテロの風味をチェチェンでロシアに味わせている,
20170400 ワシントンとの協力という夢想に心を奪われたロシアは,シリアと自らを苦境に陥れたのだ, Paul Craig Roberts
20170400[Sputnik ほか]イラン ドローン無力化システム展開へ
20170400 米国防総省「MOAB(モアブ)」を実戦で初めて使用したと発表
20170400 オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?
20170400 シリア: トランプは第三次世界大戦を始めたのかも知れない
20170400 中国と北朝鮮の国境に人民解放軍15万の兵力が集結の報道,中国政府は否定
20170400 露防衛省「低い命中率」トマホークは59発のうち23発しかシリアの飛行場に命中しなかった,
20170400 米軍によるシリアのミサイル攻撃は「北朝鮮を念頭に置いてのもの」 〜愚かな行動をとらないように…〜
20170400 ここ数日の間,世界的な紛争という考えに捕らわれた人が多いことがGoogleのデータから明らか
20170406 ワシントンはシリア空軍基地へのトマホーク・ミサイル攻撃で紛争再開
20170406 ロシア/シリア防空システムは攻撃を防がなかった Paul Craig Roberts
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20170406 シリア紛争は再開されることになった Paul Craig Roberts
20170406 化学兵器攻撃が,ワシントンが画策した出来事であることは完全に明らか Paul Craig Roberts
20170406【シリアサリン事件】「イラクが大量破壊兵器がないと証明すれば,戦争は起こらなかった」の再現, Paul Craig Roberts
20170406 アメリカのティラーソン国務長官が,ロシアに,シリアのアサド大統領を排除する措置を進行中だと警告
20170406 シリアのアサド大統領を排除する措置にトランプは同意している,
20170407 7日朝のニュースに登場した米国トランプ大統領は,サリン事件はシリア・アサド政権がやったと言っていた,
20170407 【シリアサリン事件】シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感 新ベンチャー革命
20170407 【シリアサリン事件】シリアや北朝鮮が単独でサリンやVXガスをつくれるのはおかしい 新ベンチャー革命
20170407 【シリアサリン事件】ネットには,上記,シリアでのサリン事件は偽旗テロとする見方が流れています 新ベンチャー革命
20170407 【シリアサリン事件】シリアでのサリン偽旗テロの黒幕に協力する米国トランプ大統領 新ベンチャー革命
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20170406 春の満月と同時に始まるユダヤ教祭典「過越」に国力衰退の象徴「無敵艦隊」がアメリカから朝鮮半島に向けて出発
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20170410 トランプ北朝鮮攻撃に備え中国の習近平主席は北朝鮮との国境に15万人の兵士を配置,大量の難民流入に対策
20170415「第三次世界大戦(WW3)」がGoogle検索で件数の記録更新 wake-up-japan
20170415 今回のシリア空軍基地への攻撃の背後には何かトランプ氏の身の回りで大きな変化があったのではないか wake-up-japan
20140415 4月15日過ぎ越し(厳密に言うと14日の日没),

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シリアを占星術的に読む
2017-03-20 13:09:03
シリアのホロスコープを占星術未来創造カウンセリングのブログから書き写します。
シリアは、1946年4月17日にフランスより独立し建国されました。
なので、太陽は牡羊座となります。
シリアという国家は牡羊座的な面があるということ。
ある意味、純粋。
闘争的なところがあるのはやはり牡羊座の影響。
あまり他国がどうのとかではなく、自国の判断のみで突っ走っていく。
よくも悪くも他者不在、というような感じ。
牡羊座の太陽と蟹座の太陽がスクエアなので、活動サイン同士によるスクエアでもあり、
太陽牡羊座というのでもあり、しかも太陽火星スクエアという争いが象徴されてるアスペクト。
まさに軍事国家。
しかも太陽火星スクエアなので、紛争が起こりがち。
そんな争いの中から、独自の国家観を築いていく。
私も獅子座の太陽とさそり座のスクエアがあるので、このシリアの太陽火星スクエアの感じはちょっと理解できる。
私の場合は個人なので、国同士の争いではなく、個人同士の争い。
太陽も火星も男性を表す天体なので、私は男性との争いやトラブルを起こしていくことで、そこからいろいろ学んでいきました。
争いがすべて悪いワケではない。
太陽火星スクエアは争いからいかに学べるかが大事。
争いの中から何かをつかんでいく。
シリアの場合は、太陽牡羊座なので、
争いの中から独立心や開拓心やプライドなんかを勝ち取っていくことが大事。
ただ争ってるだけではダメ。
蟹座の火星は天秤座の木星とのスクエアもあり、これは戦火の拡大をも意味し、
争いが広がっていく中から、仲間や家族との絆を深めていけるか、ということが問われる感じ。
そして太陽と木星がオポジションなので、これ、Tスクエアを形成しているのです。
太陽火星スクエアで争いが生じ、火星木星でその争いが拡大し、その結果としてシリアという国そのものの存在価値というものをいかに高めていけるのか、
ということがシリア国民に問われていくという構図です。
争ってるだけではあまりに不毛。
その争いの中から、シリアという国はどうしていこうとするのか、
シリアという国の存在をどう世界に知らしめていくのか、そういうことを課せられた国なのでしょう。
牡牛座の金星と獅子座の冥王星のスクエアもあり、
シリアではどうしても女性や子どもが徹底的に抑圧されてしまう傾向がある。
この女性や子どもの解放というものも、シリアが抱える重要な課題なのでしょう。
もともとフランスが統治していた国シリア。
そうなのです、中東諸国はほとんどヨーロッパによる支配を受けていた。
ヨーロッパ人による抑圧。
そこから解放していくことが中東諸国の使命なのでしょう。
テロだけみると完全な悪ですが、なぜこれだけ多くの人々がテロをするのか、ということを分析していくと、
その根っこの原因はヨーロッパによる中東支配というものが浮かび上がってくるのです。
そういうことを知っておかないと、テロだけが一方的に悪い、という欧米のメディアのインチキに引っかかってしまいます。
シリアの人々は本当に大変だと思いますが、なんとかこの争いの中から自国のアイデンティティーを取り戻し、
自分に自信を持てるような国づくりへとつなげていってほしいものです。
争いに明け暮れてはいけない。
太陽火星スクエア、火星木星スクエアに取り込まれてはいけない。
是非、そこを乗り越えていってほしいものです。
ペタしてね

マンデン占星塾
http://ameblo.jp/fuanlab/entry-12258051689.html







【占星】トランプ氏はどこまで戦えるのか?
Posted by ミュラヴィ on May 07 2016 0 comments 0 trackback
いま、実家で、8インチのタブレットPCに、普通の大きさのキーボードでこれを書いてます。
折り畳みキーボードも持っているんだけど、やっぱりキーボードは使い慣れた大きさのものじゃ ないと使いづらいんですよね。
ノートPCは持っているけど、実家に帰るのに持ち歩けないしさ。
さて現在、アメリカ合衆国の大統領選で、当初は泡沫候補・色物候補と目されていたトランプが、とうとう大統領選候補に躍り出ました。
実は私は、トランプがまだそれほどの結果を出していない時期、今から半年前の昨年の12月初旬に、これに関してのホラリーチャートを起こしてあったんです。
個人的に色々あったので、ブログを書く余裕が無かったので出していませんでした。
結果として後出しですし、だから別に当たった当たったと威張るつもりもありません。
まぁ、星図を見ていただければ、誰でも同じような結論になるような星図ですからね。
トランプ氏はどこまで大統領選を戦えるのか
昨年12月に見た題目は「トランプは、どこまで候補者として戦えるか?」です。
これは言うまでもなく、この時期の泡沫候補見ているのですから、基本的に共和党の候補者争いを指します。
Asc主星が太陽、それがアングルにあって、5室のサインの中にあります(Sabikと合)。
9室・4室の主星の火星とのセクスタイル。木星にはリセプションされています。
月もアングルにあって、品位は悪いものの、10室主星の金星と同じサインにあるし、木星とセクスタイル。(Agenaと合)
対抗馬の主星 土星は太陽と同じサインにあって、ヴォイド。
トランプの象徴星である太陽に焼かれています。
両者の勢いは明らかです。トランプ候補は強い。
これらから、私は、なかなかしつこく大統領候補者選で善戦するであろうと予想していましたが、事実 そのようになりました。
さて、ここから本番の大統領選が占えないものでしょうか?
この星図は大統領選はどこまで戦えるか?という質問なので、もしかしたら大統領選挙も幾らか見通せるかもしれません。
果たして、大統領に結びつく表示があるのか?
太陽が木星のリセプションを受けています。
ただ、木星は5室・8室の主星であって、大統領に結びつくものではありません。
月はフォールでヴォイドです。繋がる相手がいません。
やはり品位無き無思慮な言動の積み重ねは、協力者に欠き、政策の方向性を打ち出すことが難しくしているのでしょうか。
太陽の5室の射手座のように、奔放なパフォーマンスの威力はあり人気を得ますが、結果が出ないということでしょうか。
8室の木星に繋がっているので、選挙で穏当に敗退するってことかもしれません。
人気はあるけれど、実際に投票する際には躊躇を生むのかもしれませんね。

星の女神に惹かれた鴉
http://mewsixnine.blog.fc2.com/








Sayaが読み解く! 2016年の全体像
冥王星と天王星のスクエアによる厳しい世界情勢
2008年の立春に「Sayaの星占い」の連載を始めて、はや8年。
2016年の訪れを前に、今年もみなさんに星のメッセージを届けられるのをうれしく思います。
とはいえ、今の星まわりは決して易しいものではありません。
2015年は、3月まで冥王星と天王星のスクエア(90度。ハードな角度のこと)が形成され、
シリアやテロの問題が悪化。日本人ジャーナリストが巻き込まれる痛ましい事件も起こりました。
やぎ座の冥王星により、体制側が支配を強めると、おひつじ座の天王星により、個人が抵抗するという図式だったと思います。
冥王星と天王星のスクエアは、次第に角度に開きが生まれていたのですが、
2015年の11月〜2016年の1月は、再び角度がタイトになります。
実際、11月12日(木)のさそり座の新月以降、再びシリア情勢が悪化し、EUや中東でテロが起こってしまいました。
もう何年も、毎年のようにEUを訪れて休暇を過ごしていましたし、EUにもたくさんの「エル・オンライン」読者の方がいるので、心を痛めています。
2015年12月中旬には冥王星と天王星のスクエアにてんびん座の火星も参加。
てんびん座は、平和や優美さを愛する星座ですが、平和主義の人も戦いに巻き込まれていくようにも読めます。
12月11日(金)は再び新月でもあり、変化のきっかけがあるかもしれません。
でも、振り返ると予兆はありました。
おそらく占星術の原稿を書いたり、セッションをしたり、人を導くこともあるためでしょう。
私は時々、天からの“予習”をさせられます。
2014年7月のEU訪問の際、アムステルダムとパリで在住日本人の方向けに星の会や個人セッションをしたのですが、
多くの日本人に「土地を去る」運気が出ていたのです。
パリでは移民の間に潜在している不平不満についても耳にしました。
「パリが変わってしまった」とNYに移住するという日本人にもお会いしました。
1年半前のEUと何かが違う、という確かな感触があったのです。
一方、アルジェリア系フランス人の旦那さまがいる読者さんの案内で、
移民エリアの旦那さんのご実家を訪ねたりもしました。
もともとインテリアやライフスタイル雑誌の編集者をしていた私も、
イスラムの家庭訪問は初めてだったのですが、まるで沖縄のおじい、おばあのように温かく、すばらしい人たちで、
心からのおもてなしをいただきました。
日本にいると、イスラムのことはわからないものですが、ほとんどのイスラム教徒の方は信心深く、
心から平和を願っている方たちであることも、また学ばせてもらったと思っています。
その他にもアムスからパリまでの高速列車やパリのホテル、福岡空港などでちょっとしたアクシデントが続きました。
ひとつひとつはたいしたことがなく、大事には至らなかったのですが、
こうしたことも微妙な違和感として、まとわりついていたのでした。
極めつけは、アムス発のKLM便で福岡を経由し、まる一日かけて沖縄に戻ってきて、
翌朝、テレビをつけると、KLMのコードシェア便でもあるアムス発のマレーシア航空機がウクライナで墜落したとのニュース。
私が滞在していたときは、サッカーのワールドカップでオランダ中がオレンジに染まり、盛り上がっていたのですが、
一気に国中が悲しみで包まれたと言います。
つくづく思うのですが、事故や事件というのは急に起こるものではないのです。
必ず事前に予兆がある。今のような時代は、その“しるし”に敏感になることが大切です。
本当に“運がよい”人は、運を天任せにはしません。
犯罪などに巻き込まれないように、最大限の注意を払うことが必要な時代なのです。
土星が「海外」 を象徴するいて座に来ている今、それには、自分のなかの海外に関する“常識”を書き換えることも大切です。
これまでのEUなら、高価なものを持ち歩かず、 観光地や地下鉄でのスリに気をつける程度でよかったかもしれません。
でも、私が昨年、学んだことは、海外を訪れるときも、飛行機の航路が危険地帯を通っていないか、コードシェア便でないかまでチェックしないといけない時代だということ。
また、都市部ではあまり大勢が集まる場所に行かない、といった配慮も必要だと感じました。
事前にしっかりリサーチをして、平和ボケした頭で海外に出ないことが大切だと思います。
ただし、それはむやみに怖れや不安をもつこととは違います。
テロの危険と背中合わせである以上、自分でできる対策を講じることは絶対に必要だということです。
寒い国に行くのにコートを持たない人は、普通はいないでしょう。
それと同じです。「気をつけましょう」と言われて、自分の穏やかさをかき乱されるのが嫌だ、不安を感じるのは嫌だという人は、
今は、海外に出ないほうがいいかもしれません。
「大丈夫、大丈夫」という油断が一番の大敵です。

Sayaが読み解く! 2016年の全体像
http://www.elle.co.jp/horoscope/pick/saya_total_message2015_12/7



そういえば「シリア騒乱」は「東日本大震災(311)」とほぼ同じ時期に起きたんですね。
そういうことなら、もともとのマンデン占星術は『宇宙の呼吸(例えば人間の一呼吸と地球での1年が対応するなど)』と関連して研究されてたものなので、
シリアの内戦に、本当は日本は無関係ではないはずです。
今年は「東京春分図」から、日本で「バイアコンバスタ」の問題が噴出してもおかしくないと思ってます。
海外に長期間住んでいた人なら、日本人は「人との距離感」で「バイアコンバスタの問題」を誰でも(自分も含めてです)抱えているな、
と直感的に気づいている筈です。
311前に、弟がバークレーからそう遠くないところに住んでいたので
夏休み1ヶ月くらい滞在し、あちらこちらで「日本を称賛する声(ハイテクとか)」を聞き、
気分が良い状態で帰国し成田から東京都心に向かう電車内の人々、沿線地域の「感情(アストラル)、雰囲気」がアメリカに比べ重いことに気づき、
「ここは本当は地獄かもしれない」と一瞬本音が出て打ち消したのを今でも昨日のことのように覚えてます。
12ハウスは『心の世界』で、インターネット空間もそれに対応してますが、
そういえば「2チャンネル」は日本人の「妬みと憎悪」がはびこる「獣逹」の「楽園」のようになっていますね!
なんで、進学する大学や就職する企業の「ちょっとした差で」人の価値(修正布能の意味で)が決まるのかは意味不明ですが、
日本人はもともとからしてこういう問題があるのでしょう。
アストラルに敏感で海外に住んだことのある人は、
もしかしたら日本は最も「穢れた国」であるかもしれないと疑問を抱くのは当然だと、今は考えたりしてます。
考えたくはないですが、この問題(アストラルレベルでの問題)と日本のホロスコープを見ると近い将来、
日本でシリア以上の「内乱」、「革命」的状態が起きても不思議ではないなと半ば確信しております。
Milky Way
2017-03-20 23:12:52
今回のシリアの内戦の本質を日本人がちゃんと正しく理解するには、
シリアの宗教的少数派アラウィー派によるスンニー派支配を一から勉強しなきゃ駄目だと思ってます。
現大統領一族を始めとした宗教的少数派アラウィー派によるシリア支配は、
いわゆるフランスのシリアでの「分割統治」のなかで醸成され、その後に誕生した「バース党イデオロギー」により完成されたと言ってもよいのですが、
現在の事態に至る崩壊の最初の兆候は1982年の「ハマ大虐殺」で露呈したりしています(バイアコンバスタ、天秤座ステリウム)。
シリアはイスラエルとの関係上、一時はイラク、エジプト、イランと並ぶ中東の軍事大国と言われた国ですが、
そこまでちゃんと理解していないと、何故そこまで評価されたシリア軍がなかなかシリア全土を掌握するのが困難なのか理解するのが難しいのではないのかなあ、と考えてます。
Milky Way
2017-03-20 21:26:00
>ももたろうさん
シリアについては、日本人はあまりに無関心ですね・・・
ウイリアム・D・上原
2017-03-20 19:24:16

マンデン占星塾
http://ameblo.jp/fuanlab/entry-12258051689.html













【占星】先延ばしにされたシリア爆撃(後出し)&Combust with Reception
Posted by ミュラヴィ
September 21 2013
占星術的なネタが特にないので、未公開の星図をツマミに 後出しネタでも。
8月末、シリアでの化学兵器が使用されたことを受けて、アメリカのオバマ大統領は シリア政府の非難とシリア爆撃の姿勢を見せました。
当時、日本の新聞でも 数日後には アメリカ軍によるシリア爆撃 が行われるような緊迫した情勢でした。
そこで、私は それがいつ始まるのか、星図を発起して、その検討を行ったのです。
なお、記憶力が悪いせいか、取って出しの長文原稿だからか、間違い多くて、あちこち加筆修正だらけになっちゃってます。
同日 8時45分修正です。
アメリカのシリア爆撃はいつか?ホラリー星図
星図を見て、私は 戸惑いました。 「これ、本当に爆撃が始まるのか? これ、星図は いつだと表示しているのか?」
アメリカ大統領は 1Hです。その主星 水星が コンバストに遭っています。
古典占星術に知識がある方の中には、 「乙女座での水星はコンバストにならないのでは?」と考える方がいるかもしれません
(Kuni Kawachi氏などは そういう考え方ですね)が、私は そう考えません。
私は、コンバストという現象そのものは、サインや惑星などというものを問わない現象と考えます。
そもそも「太陽が間近にあって、焼かれる もしくは 見えなくなる」 というのが、コンバストという現象です。
これは獅子座や乙女座でもサインの間際でも、太陽の光熱が弱まるわけはないのですから、当然 どこでも起きるのです。
占星術のコンバストの概念からすれば、発生している位置を問わない、そういう現象なのです。
コンバストが起きる起きないと、コンバストの悪影響が致命的かどうかは、別問題として整理しておかないと、
解釈を見誤る恐れがある…と思うのです。
今回、水星がコンバストととらえるかどうかで、この星図の水星の状態の見方が大きく変わってしまいます。
そして私からすれば、水星はコンバストに遭っているのです。
そして、今回の星図を見ても、その考え方で良いということを再確認できました。
水星の足を引っ張るのは 4H主星の 太陽です。
すなわち 国内問題です。
水星は太陽を受け入れ、また焼かれているので、太陽を通してしか水星は主張できないのです。
つまり、水星は太陽の言うことを聞かねばならないし、太陽を通さないと水星は力を発揮できないのです。
これが「議会の承認があれば(爆撃をする)」という条件をオバマが付けざるを得なくなった表示なのです。
この状況は或る程度、私は予測していました。後出し記事で何ですけども。
なお、注意しておきますが、この星図は シリア侵攻という国際問題のホラリー星図なので、月食図などマンデンのようなハウス解釈してはいけません。
1H アメリカ、7H シリア。10Hが 国際社会。11Hは議会ではなく友好国・同盟国。9Hが第三国です。
そして、シリア爆撃が行われるためには、シリアの7H主星の木星、アメリカ軍の6H主星の火星が動くはず。
ですが、 近々には水星は火星に繋がっておらず、木星とも繋がらないのです。
月をみても、12Hという障害のハウスで、ヴォイドとなっています。
アスペクトを作るには、サインを越えなければならないので、 アングルではない位置で、サインの末端で、火星とのセクスタイル。
爆撃には歳月が掛かる表示です。
つまり、近々に爆撃を行う表示が見当たらないのです。
でも、ニュースだと もう爆撃間近 爆撃必至 という雰囲気であったので、私は戸惑っていました。
そこで星図の後学のため、どうなるか推移を見ていたのですが、爆撃が無期延期状態になったのには、 本当に驚きました。
さて、ここからは 本当の後講釈。
シリアの象徴星 木星は 蟹座で高いE.ディグニティを得ている。
金星のスクエアがあるが、木星に レッサーディグニティを重ねてのリセプション(ドロセウス第3トリプリシティ&ターム)となっている。
オバマを阻む存在の表示ですね。シリアを助ける国が現れる。これが、ロシアでしょう。
シリアの木星と アメリカ軍の火星の共通ディスポジターで、オバマの副象徴星である月が重要な配役となっています。
(以下、削除加筆)
月は火星とセクスタイルですね。 オバマ大統領が軍を動かすとすれば、4〜5カ月後かな。来年 年明けの1月か2月ごろ。 もしかすると、数年後になることも考えられますけどね。
6Hにある国際社会の土星とオバマの水星とのセパレーションは、国際社会は 軍事行動の姿勢に 否定的だという表示とみていいのでしょうか。後出しのコジツケになるかもしれませんけどね。
アメリカ オバマ大統領 シリア空爆開始(2014.Sep)
オバマ大統領が、シリアへの空爆を決定開始しました。
シリア政府側への空爆というよりも、
最近 急拡大しているISIS(イスラム国:イスラム原理主義武闘派によるイラク・シリア組織)への空爆です。
星図提起よりほぼ一年後の状態ですが、これが 月と火星のアプリケーションの示す事態なのか、まだ判りません。

星の女神に惹かれた鴉
http://mewsixnine.blog.fc2.com/blog-entry-566.html







2012年のシリア情勢
2012.06.23 Saturday
author : 本多信明
2011年に チュニジアで発生したジャスミン革命と呼ばれる民主化運動は、エジプト、リビアア、イエメンと次々に波及し、
昨年来シリアでも起こっている。
シリアの場合は、デモンストレーションといった穏やかな出方でなく、政府軍部による弾圧という過激な形で展開し長期に及んでいる。
国連はこれを内乱と認定し、国際社会は紛争をやめさせるべく調停に入るが米欧と中露間の意見はまとまらないままでいる。
シリアノ2012年3月の春分図を見てみよう。
2012年度はどこの国でもそうであるが、木星、火星、冥王星はグランドトラインである。
シリアの場合、それが1室牡牛座木星、5室乙女座火星、9室山羊座冥王星の形で出ている。
国民の意識は理想主義と強い自立の欲求が基本にあるが、そこに火星、冥王星が絡み暴力という過激な手段での展開になっている。
火星は乙女座にあるのでこの軍事力行使は偶発的なものではなく計画的なものである。
冥王星は山羊座であり強圧的な凄惨な形で出ている。
しかし、冥王星は7室蠍座のディスポジターでもあり、国際社会の強力な介入がある。
火星とトライン、木星ともトラインなので軍事力の行使はあるがそれほど過激なものではなく社会をより安定させる作用をする力となる。
しかし、夏至図から見る限り、国際社会からの介入はそう簡単にうまくはいかない。
今年はこの状態がしばらく続くことになる筈である。
火星は月、海王星とオポジションでもある。民衆の反発力は強く、支配者側の軍事力行使はそれほど決定的な強い力とはなっていない。
民衆蜂起に対する政府機関職員の苦労は大変なものであるが、彼等の努力が社会の混乱を若干やわらげている。
政府を表す太陽は陰謀の12室牡羊座にある。
伝えられている虐殺事件はシリア政府の起こしたものと推測できる。
水星とコンジャンクションしコンバストしている。
天王星も太陽と緩いコンジャンクションである。
水星は2室の支配星であるので闇経済がはびこり経済は不安定状態である。
政府対応は十分なものではない。政治経済状況は変化の激しい年となる。

占星術アカデミー: インド占星術、西洋占星術、中国命理占術研究
http://chardash21.astro459.com/?eid=1428320


posted by datasea at 14:00| Comment(0) | * 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予知情報,トランプ氏

【占星】トランプ氏はどこまで戦えるのか?
Posted by ミュラヴィ on May 07 2016 0 comments 0 trackback
いま、実家で、8インチのタブレットPCに、普通の大きさのキーボードでこれを書いてます。
折り畳みキーボードも持っているんだけど、やっぱりキーボードは使い慣れた大きさのものじゃ ないと使いづらいんですよね。
ノートPCは持っているけど、実家に帰るのに持ち歩けないしさ。
さて現在、アメリカ合衆国の大統領選で、当初は泡沫候補・色物候補と目されていたトランプが、とうとう大統領選候補に躍り出ました。
実は私は、トランプがまだそれほどの結果を出していない時期、今から半年前の昨年の12月初旬に、これに関してのホラリーチャートを起こしてあったんです。
個人的に色々あったので、ブログを書く余裕が無かったので出していませんでした。
結果として後出しですし、だから別に当たった当たったと威張るつもりもありません。
まぁ、星図を見ていただければ、誰でも同じような結論になるような星図ですからね。
トランプ氏はどこまで大統領選を戦えるのか
昨年12月に見た題目は「トランプは、どこまで候補者として戦えるか?」です。
これは言うまでもなく、この時期の泡沫候補見ているのですから、基本的に共和党の候補者争いを指します。
Asc主星が太陽、それがアングルにあって、5室のサインの中にあります(Sabikと合)。
9室・4室の主星の火星とのセクスタイル。木星にはリセプションされています。
月もアングルにあって、品位は悪いものの、10室主星の金星と同じサインにあるし、木星とセクスタイル。(Agenaと合)
対抗馬の主星 土星は太陽と同じサインにあって、ヴォイド。
トランプの象徴星である太陽に焼かれています。
両者の勢いは明らかです。トランプ候補は強い。
これらから、私は、なかなかしつこく大統領候補者選で善戦するであろうと予想していましたが、事実 そのようになりました。
さて、ここから本番の大統領選が占えないものでしょうか?
この星図は大統領選はどこまで戦えるか?という質問なので、もしかしたら大統領選挙も幾らか見通せるかもしれません。
果たして、大統領に結びつく表示があるのか?
太陽が木星のリセプションを受けています。
ただ、木星は5室・8室の主星であって、大統領に結びつくものではありません。
月はフォールでヴォイドです。繋がる相手がいません。
やはり品位無き無思慮な言動の積み重ねは、協力者に欠き、政策の方向性を打ち出すことが難しくしているのでしょうか。
太陽の5室の射手座のように、奔放なパフォーマンスの威力はあり人気を得ますが、結果が出ないということでしょうか。
8室の木星に繋がっているので、選挙で穏当に敗退するってことかもしれません。
人気はあるけれど、実際に投票する際には躊躇を生むのかもしれませんね。

星の女神に惹かれた鴉
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予知情報

ティテル氏予言その4
「福島、バチカン、地軸、自然災害、真実の隠蔽、地球の大変化、法王暗殺」
2016-10-31 02:05:34
世界の予言2016年〜2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
情報と恐怖による統制
*【10月12日更新】とうとう明らかにされた真実のほとんどは、YouTubeなどネット上で公開されていますが、
読んだり見たりするものには気をつけて。
私たち自身やインターネットを含め、あらゆるものには闇と光のバランスがあります。
オンライン上の多くの情報は、私たちが恐怖心を抱いた状態を維持することでコントロールし、
自らの権力を維持しようというエリートらによって発信されたものです。
これから2年の間にネット上で多くのシフトが起こるのは、そのためです。
国連は私たちが読んだり見たり、あるいは発信することを統制しようとなんでもするでしょう。
インターネットこそが人類にとって、人々に真実を発信する最高のツールであり、
一方で恐怖を人々に植え付ける最高のツールでもあることを彼らは熟知しています。
真実を暴露していた多数の公開動画やサイトが突然、削除されていますがこれはエリートの仕業です。
彼らはインターネット上にもっと統制が必要だと私たちに思い込ませようとするでしょう。
インターネットは子供や私たちの将来に悪い影響を与えると私たちに思い込ませ、人々がネット上での行動や閲覧可能な範囲に対する彼らのコントロールを可能にしようとします。
しかし私たちは彼らのトリックにはこれ以上、騙されません。
エリート層はテロ攻撃といった出来事を作り出し、自らの利益のために物事を変更する口実を作り出します。
彼らは私たちのためになることをしていると思いこませていますが、まったくもって真実ではありません。
そしてサイバー戦争という形式の戦争が起ころうとしています。
バチカンの秘密が明らかに
*特にバチカン周辺でのスキャンダルが漏洩されるでしょう。
過去と同様、今年も私の瞑想中にバチカンが何度も脳裏に浮かびましたが、どれもあまり明確なビジョンではありませんでした。
法王に対する暗殺の試みについて後でお話ししますが、これもあまり明確ではありません。
同時に私のビジョンの一部は解釈が必要です。
この企みは教会や現在のリーダーである法王を引きずり降ろそうという外部の勢力だと私は解釈しています。
バチカンの背後に隠されている秘密はあまりにも多く、それが明らかにされるのを私は心待ちにしています。
秘密のほとんどは、バチカンが設置された日からほとんど公開されていません。
バチカンはそもそも、特に古代の知識や埋蔵物を隠し、保護するために建設されました。
財宝ハンターが契約の箱や聖杯、十戒を探し求めてきましたが、実はずっとすぐそこにあり、ハンターは時間を無駄にしてきたのです。
しかしその財宝の一部は、私たちが教えられてきたような形では存在さえしていないと私は考えています。
聖杯は物体ではなく、一つの血統を意味しています。
十戒はもし本当に実在しているとしたら、古代エジプトにまで遡る必要があるでしょう。
キリスト教の由来とは
エジプト死者の書の存在を全く知らない方も多いでしょう。
この本は聖書の内容とほとんど一致しています。
イシス(Isis)とオシリスは、太陽神ホルスを処女懐胎します。
冬至を太陽神の誕生として崇拝し祝いましたが、その直後はキリスト教ではキリストの誕生日です。
現時点で、私たちはキリストの誕生は4月で、本当の名前はエマニュエルだと知らされています。
ミシス(Misis)という名の男性が丘に入り、神が10の立法を石板に記したものを持って出てきました。
聖書の十戒の話と酷似しています。
自分でリサーチをすると、容易に真実を見つけることができます。
数千年の間、真実のほとんどはバチカンの壁の中奥深くに隠されてきましたが、
バチカン内に具体的には何が隠されているのか質問をしようとした人はいません。
バチカンには深い地下トンネルや地下の貯蔵室があります。
やがて、一人のスパイが誰の目に触れることも禁じられたこれらの場所に侵入し、厳重に警備された秘密を公開するでしょう。
数年前に私が教会は完全に崩壊すると信じていると発言した際、
長いつきあいの友人と議論になりました。
私たちや至高の善にとって、教会はもはや役に立たないものの大部分を占めており崩壊しなければなりません。
また前法王は怖気づいて退位するだろうとお話ししていましたが、実際その通りになりました。
現法王は最後の法王、あるいは最後から2番目の法王になるかもしれません。
特に法王がかなり突拍子もないことを話し始め、教会員が法王を締め上げたくなるという結果を招いた場合は特にそうです。
法王暗殺の可能性
彼らは自然死であるように偽装しつつ、現法王を本当に殺害する可能性があると信じています。
カトリック教会とバチカンの前には、長い茨の道が続いています。
ここ数年の間に彼らが経験したことは、教会の未来に広がっているものとは比べ物になりません。
真実の隠蔽とフッ素
エリート層は自らの嘘や邪悪な意図という真実から私たちの目を離そうと私たちに恐怖を与えます。
有毒なフッ素を水道に入れても、私たちは何の疑問も声にはしません。
フッ素によって脳に霧がかかったような状態になっていませんか?
可能であれば避けてください。
自然の湧水だと私たちが考えている水にさえフッ素が混入しています。
いわゆる天然水であるのなら、なぜそもそもフッ素が入っているのでしょう?
フッ素について、そしてフッ素が何から派生しているのか、人間の体や健康にどれだけ有毒なのか調査してください。
歯磨き粉の原材料だけでも読んでください。
この問題については延々とお話しできますが、どうかご自分で検索してください。
天然水のラベルの裏側にある無料の電話番号に電話し、その水にフッ素が何%含まれているのか聞いてみてください。
答えを聞いたら驚くでしょう。
水の成分について、質問があれば答えることが法で義務付けられているのです。
世界の中でも、水の供給源に毒物を混入している国はアメリカだけですが、その理由は?
ペットボトルにまでフッ素を混入し、国民に知らせていない理由は?
彼らが国民にその事実を知らせてしまうと、あなた方を恐怖の状態に留め、彼らの邪悪なコントロール下に置いておくことができないからです。
しかし人々が水の供給の安全性について質問し始めると、それも終わるでしょう。最後に一つ。フッ素を強制キャンプの囚人の食べ物や飲み物に混入し始めたのはヒトラーでした。この点について少し、考えてみてください。
この世界が第三次世界大戦に追い込まれ、戦争によって地球という惑星から人類が絶滅し、
結果として世界の終わりがくるという話が最近、あちこちで言われています。
毎年、(世界滅亡の)具体的な日時を思いついては外している過激派のキリスト教徒の皆さんには申し訳ないですが、
言われているようなことそのまま起こるわけではないとお伝えせずにはいられません。
これを全部逆転させるまでにはまだ時間はありますが、しかし時間はあまり残されていません。
第三次世界大戦は2012年に起こるはずでしたから、現在のところは迂回されていることになります。
地球上でこれから起こることは、劇的な地球の変化です。
これはすでに起きていることですが、私たちみんなからその真実を隠蔽しようと全力を尽くしています。
彼らは真実を隠し、一方では大都市の地下、つまり母なる地球を深く掘り起こして自分たちのために備えています。
アメリカ政府は私たちが地下に安全のために侵入しなければならない日に備えて必要物資すべてをすでに準備している、というのが事実です。
人類の祖先は、人間の悪事を地球上から洗い流す大洪水を経験しましたが、
私たちがそれと同じことを経験しようとしているとした場合、その行為になんの意味があるのでしょう。
2011年、日本に最悪の地震が起きた際、その地震は文字通り地球の地軸がごくわずかにですがずれました。
これは事実です。
地震の前後の日本の衛星画像を探し出し、比較してください。日本は文字通りシフトしたのをご覧いただけるでしょう。
地軸のシフトを示唆するエスキモーの証言
今でもカナダ北部や南極地方で古代からのライフスタイルを実践している私たちの祖先は、
エスキモーと呼ばれることが多いのですが、彼らについては言うまでもないでしょう。
現在この地域に住んでいる長老は、日の出の位置や風向きが移動したと話しています。
かつて太陽は毎日、彼らの最高峰の山頂から登っていましたが、今は新しい別の場所から上がっています。
風も以前は北から吹いていましたが、今は北東から吹いています。
北東の風は、酷い天候のパターンをもたらすことは誰もが知っていることです。
地球の大変化(Earth changes)へと惑星が移行していますので、
第三次世界大戦やアルマゲドン、世界の滅亡などと言われているものはそれほど心配するような問題ではありません。
このような地球の大変化については、先住民の伝統文化や部族により何千年も言われ続けてきたことで、
地球は私たちの想像を超えるような最大規模のシフトを通過することになります。
アメリカ東海岸を襲う自然災害
アメリカの東海岸は、気候や深刻な嵐という点で非常に過酷な年になるでしょう。
特に2016年後半から2017年にかけて顕著です。
熱帯系の嵐が増加し、記録的な洪水ももっと起こるでしょう。ニューオーリンズやテキサス、フロリダの一部では歴史が繰り返されるのを目撃するでしょう。東海岸全体が特に要注意ですが全体にも言え、トルネードや地震、干ばつが起きます。
2015年は気温が歴史的に高くなりましたが、暖冬の兆候だという意味ではなくむしろ反対で、アメリカの特に東海岸に顕著です。冬の最初は温暖ですが2月には注意してください。降水量が非常に高く、バージニアやテネシーなどアメリカの一部で氷の嵐になります。その他の地域でも氷の嵐が起こり、さらに最大級の嵐も。2017年は気候がさらに悪化し、そのために大規模な停電が起こり深い雪に閉じ込められたままになる人も出ますので、十分に備えて発電機も準備しましょう。一部の地域では嵐のために大規模な洪水が起き、
気温が急激に低下するためあらゆるものが凍り付きます。春も降水量が多く、3月後半から4月前半に雪の可能性も。
夏には歴史的な熱波が起き、そのため干ばつが起きます。
7月後半には地球全体が34度以上になることも。
ほとんどの場所は38度以上になります。
湖が干上がり世界的に歴史的な干ばつにより農作物が不作になるため、
特にコーヒー、オレンジ、卵、牛乳などが値上がりします。
ソーラーフレアが起き、夏に大規模な停電が起こるでしょう。
一部の大都市は電力を失いますが、それにはアメリカや中国、日本、ドイツやフランス、オーストラリアなどが含まれます。
サンディにも似ていながらも、むしろカトリーナのようなハリケーンが東海岸で猛威をふるいます。
カトリーナの際と同様、これにより議論が起こりここでも真実が明らかにされるでしょう。
この新しい情報により、私たちのような陰謀論者と呼ばれる人たちが大騒ぎになります。
東海岸が熱帯性暴風雨に悩まされることは一度以上あると思います。
3つが連続する可能性も高いのです。瞑想中、多くの大規模なハリケーン型嵐が一度に襲撃する様子が見えました。
一度は、5つの嵐が隣接しているようにも見えました。
歴史的にも最も活動的な時期になる兆候だと考えています。
ハワイが再び、脳裏をよぎりました。
ハワイには嵐などの気候や地震、かつて死火山だった山が揺れるなど複数の問題が起こる可能性があります。
ハワイは太平洋に位置し、太平洋は要注意だということを思い出してください。
ミシシッピ川の幅が広くなり、また将来、地震のために川が二つに分断するでしょう。
中西部全体に勢力の強い熱帯性の嵐が起き、ミシシッピ川で前代未聞の洪水が起きます。
これはハリケーンのカトリーナよりもひどく、おそらくは史上最悪の洪水になる可能性があります。
2016年以降、深刻な熱波が地球全体を覆います。
記録的な高温で、アメリカ西部やインド、中近東、オーストラリアやアフリカ、中国での干ばつの問題がより深刻になります。
その後、ワシントン州、カリフォルニア、イエローストーン公園、ニュージャージー、メーン、ニューヨーク、ニューハンプシャー、コロラドなど
アメリカ全体に記録的な火災が起きます。
地球の変化や深刻な干ばつにより砂漠、特にネバダなどがより乾燥します。
現在、ラスベガスの街に水を取り込む新システムに取り組んでいますが、現在の水源地は間もなく枯渇します
新しく取り入れようとしている新システムの問題が見えます。
彼らは経費削減のために手抜きをしようとしていますが、これが裏目に出てラスベガスが将来ゴーストタウンになるかもしれません。
干ばつのために多くの地域が居住不可能になり、人々が移転せざるをえなくなるでしょう。
これにより難民に関する問題がさらに増えます。
戦争から逃げ出すだけでなく、母なる地球の怒りのために移住しようと必死にならざるをえなくなるでしょう。
オーストラリアやアフリカには、大火災の危機が訪れます。
一度の火災が絶滅危惧種のいる地域を危険に晒し、人々が可能な限りの数の危惧種を救助し、移動させることになります。
動物を助けようと命を落とす人間もいるかもしれません。
私たちの海が危険に晒されています。
特に太平洋は危険です。
これは福島の原発から毎日、有毒な放射性物質が大量に太平洋に流しだされているためです。
これにより海洋がかき回され、2016年以降に大規模な悪影響を目撃するでしょう。
日本の福島の原子力発電所は、自然な生態学的な循環に影響を与え始めています。
やがて海は戦い返し始め、これにより地球上の構造プレートにさらなるシフトを起こす結果となります。
そしてその結果として水中地震がさらに起こり、大規模な津波やその他の熱帯性の嵐を起こすでしょう。
特に2016年後半から2018年までは要注意です。
(翻訳終了)

世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12214805845.html
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12218658714.html
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予知情報






【完結編】ティテル氏予言その6「経済、プーチン、民衆の怒り、感染病、CIA麻薬、カルマ、水資源」
2016-11-12 22:49:28
世界の予言2016年〜2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
http://spiritmanjoseph.blogspot.co.uk/2016/10/2016-2017-world-predictions-spiritman.html より一部翻訳
お金と金融
*金(ゴールド)の価格が一度下落しますが、これから先長い間は金の下落はないでしょう。
2016後半〜18年の間に、ゴールドの価格はこれまで見たことが無いような急上昇を見せます。
*金価格の急上昇は下降する一方の米ドルや、アメリカ株市場を含めた世界の市場の問題が原因です。
ヒラリーが大統領になった時点で株式市場が崩壊する可能性が高いでしょう。
*市場、特に中国の市場に問題が多いようです。
中国国内での大混乱が見えますが、その原因は何かはよくわかりません。
大規模な相場の崩壊ではないかと思いますが。
これにより世界の市場も影響を受けることになります。
エリート層や地球を本当の意味で支配している人たちの計画の一部は、世界統一の政府と通貨を構築することです。
そのため他の通貨も下落し、米ドルの下落から崩壊が始まります。
この下落が次の大きな戦争の引き金の一つになるでしょう。
アメリカは米ドル崩壊を防ぐために懸命になります。
そのため、力の許す限りのことをして米ドル崩壊の前にユーロを崩壊させようとします。
このアジェンダについては、ユーロが本当に崩壊した時、最初のうちは彼らも成功すると私は考えています。
その後まもなく米ドルがその崩壊に引き続きます。
その崩壊後でさえ、彼らはコントロールしようと本当に必死に挑戦し続けるでしょう。
それを目的に、彼らはアメリカ人が真実から目を背け彼らのどうでもいい話を一つずつ与え、アメリカ人を真実に近づけさせないようにするでしょう。私たちはコンピューターやインターネットに情報の保存を高く依存しています。2016年、インターネットがメルトダウン状態になり、ソーシャルメディアにアクセスできない一般人をパニックに陥ります。
また大企業や銀行などへのハッキングが大成功します。
しかしこの際、彼らは自らの損失を回復することができないかもしれません。
一人のハッカーが一般人を助けるためにシステムに入り込んで負債を帳消しにし始め、
一般人の負債が突然消滅し始めるでしょう。
初めての試みではこの人物は捕らえられますが、損失のすべては回復しません。
これが二度目に起こる時、彼らは全員を逮捕することはできずに手遅れになる可能性も。
一人の実在の銀行従業員の負債をそのハッカーが帳消しにする時に起こります。
そして彼らは真実を彼らに警告しようとした、その男性に対して責任を負わせようとします。
人々は銀行やお金に対して恐怖を感じ始め、銀行の前に長蛇の列ができる様子が見えます。
これはドイツのような外国で始まりますが、米ドルが完全に崩壊して、
さらにエリート層による世界統一通貨を実効にする計画があるために世界中で(この現象)が起こるでしょう。
中国が新しい形式の通貨を流通させると、ドル、特に米ドルに世界中で大きな問題を起こす原因となります。
これにより2008年に起きたような完全なメルトダウンを引き起こされるでしょう。
住宅市場がまた、厳しい状況に直面します。
基盤が改善されるように見えた直後、再び下落を余儀なくされ、
アメリカはまた大規模な混乱に直面します。世界中で株式市場が崩壊し始め、
また米ドルを維持するための奮闘も沈み始めます。
米ドルや中国、その他いろいろと関連した問題のため、ゴールドの相場に関する議論が多くなされるでしょう。
おそらくは4月か5月辺りでゴールドの相場が最後に下落し、そのような低相場が再び起こることはありません。
ゴールドや、あまりにも長い間隠され続けきたアメリカが隠し続けてきたゴールドに関する多くの疑問が持ち上げられます。
フォートノックス(の米軍連邦金塊貯蔵庫)に保管されているというゴールドは実はそこにはありません。
ブッシュ政権がゴールドを取り出し、そこから大きな利益を生み出しました。
これは本当に大きな損失でしたが、彼らはそもそもそれに支払いをしていませんので、大きな利益の獲得に他なりません。
他の国が自国のゴールドを取り戻すことにこだわり、アメリカが素早く解決策を思いつかない場合は、
アメリカは全世界を敵に回し、同盟国が敵対国になるでしょう。
古代の発見について私が最初に予言をしたことを思い出してみましょう。
古い場所を掘り返すことに関して私が心配している唯一のことは、
発掘によりペストのような何世紀も発症のなかった古代のウィルスの一種を地球上に放出する可能性があり、起こるであろうということです。
ペストが新聞の見出しになっている様子が見えますが、
2016後半から17年に入るまでに新しいスーパー・ウィルスが大規模に大流行し、エボラが霞んで見えます。
インフルエンザワクチンは完璧に冗談のようなものですが、彼らは先を競って新しいワクチンを作り出そうとするでしょう。
新しいワクチンで市場を素早く溢れさせようという彼らの望みは、大きな健康上の影響や数千人の死者の原因となる運命にあります。
死亡者は人々が感染病のためだと彼らは最初、批判しようとします。
しかしこれはエリート層がでたらめなワクチンでもっと人を殺害しているという真実を隠すための隠蔽工作にすぎません。
数年前にインドで数千人の子供たちに行ったように。数千人を身体障碍にし、さらに数千人を殺害しているるのです。
これは自閉症の子供全員にも言えます。
この点についてはご自由にお考えくださって結構ですが、私は見た目通りであるものなど何もなく、またすべては彼らのより大きなアジェンダの一部であると断言し続けるでしょう。
またペストのような種類の感染症の大流行し、歴史は自らを繰り返します。
これは中国とアフリカで始まり、古代の伝染病の時期が再現されるのではないかと考えています。
エボラ熱が再燃します。そして2016〜17年には、蚊が大きな話題となるでしょう。
新しい感染症がアメリカを襲い始め、気象変動のために発生した大型の蚊に関する懸念を引き起こし、また暑い夏の月には蚊の大量発生も報告されるでしょう。
新しい病原菌や病気が発見され、細菌に汚染された食べ物についてのニュースが見出しを飾ります。
これから数十年の間に起こる疫病の大流行で数百万の命が失われることもまた、私たちの将来と同調しています。
多くの人はアフガニスタン戦争は石油絡みだったと考えていますが、
政府はあなた方に真実を隠し続けようとします。
あの戦争はアメリカがアフガニスタンに入り込み、ケシの花畑を支配下に置くことが目的のすべてでした。
アメリカに入ってくるヘロインやモルヒネ、オキシコドンに必要なケシ(Poppy)の90%はアフガニスタンから供給されています。
アフガニスタンはアメリカから断絶すると脅し、田舎のほとんどの土地を占めているケシの花に対する自国のコントロールやお金を要求しました。
そのためアメリカは、彼らのいつも通りに侵略して自分たちでコントロールしてしまったのです。
アフガニスタンのケシ畑をガードする米軍兵士 
http://www.globalresearch.ca/drug-war-american-troops-are-protecting-afghan-opium-u-s-occupation-leads-to-all-time-high-heroin-production/5358053
CIAは世界最大の麻薬のディーラーです。
皆さん、目を覚ましてください。
彼らはあなた方をハイな状態にして、戦い返せないようにしたいのです。
そして彼らは突然、国への供給を停止させることができます。
そうなれば医薬品の供給が停止され、多くの人は完全に頭がおかしくなるでしょう。
この真実も間もなく明らかにされます。
2016年は真実が明らかにされる始まりの年にすぎません。
(画像 CIA所属の航空機が墜落し、4トンのコカインが発見される)
ドイツ国内での攻撃は、第三次世界大戦が始まる前の2016年に起きます。
パリではさらに攻撃が起こり、エッフェル塔の中か近くでも起こります。
また一つの大きなホテルが爆撃され、他のホテルでは人質が取られもう一つのホテルは中に人が入ったまま燃え尽きます。
(画像 7月ミュンヘンで起きたテロの後の様子 RT NEWSより)
*ドイツはいろいろな面で非常に危険な状態です。
第二次世界大戦以来、最悪の時期になるでしょう。
これにはドイツの電車やバス、大勢の人のいるスポーツのイベントや場所での大規模なテロ攻撃が含まれます。
この問題にこれから悩まされるのはドイツだけではありません。
アメリカがこれまで殺害し、破壊してきた罪のない数百万人からくる大きなカルマが向かってくる時期です。
アメリカは最終的には完全に崩壊するでしょう。2020年あたりではないかと思いますが遅ければ2028年かもしれません。
*私の瞑想中に自由の女神が何度か脳裏をよぎったのは、多くの理由があると思います。
聖書の予言に耳を傾けると、自由の女神は本当はバビロンの娼婦であることがお分かりになるでしょう。
アメリカのシンボル(象徴)でもありますが、聖書の中では彼女はこの惑星の破壊の原因となっている女神だからです。
(画像 「自由の女神は本当はバビロンのイシュタル」)
ロシアはアメリカの力を長い間望んできました。
私たちは核戦争の心配をしていますが、ロシアがもっと強力にアメリカを攻撃する方法を持っていたらどうなるのでしょうか?
アメリカ本土が戦争を経験したのは、革命戦争でした。
これから10年ほどの間に、アメリカ国内に再び戦争がやってくるでしょう。
自分で武装をし、生き残るための戦闘に備えてください。
ここで生き残る絶対的なカギは聖書の中に教えられていることです。
あなたが信じるか信じないかを問わず、自分の忠誠を光、神、善に誓い続けることで最終的には善が優勢になり、
この惑星が新しい地球国家に突入します。
アメリカとロシアがお互いに否定し続けた場合、両国間の大きな問題が生じます。
プーチンとオバマをヒトラーに例えましょう。
彼らがこの惑星上の完全な混乱の原因になるでしょう。
オバマが2017年に大統領の座を離れない場合、あるいは生きて仕事を終えられない場合、あるいは彼らがオバマを完全に追い出してしまう可能性があります。
プーチンはもちろん、恐れるべき勢力です。
彼自身でさえ、ヒトラーと同様に自分は聖書の予言を実現するためにいると考えています。
これは私たちにとって良くない兆候です。
同時に、ロシアがアメリカと戦争を起こしたがっているとは私は考えていません。
アメリカがプーチンに関して言うことはすべて本質的に嘘なのです。
2016年には、電力グリッドの問題について話題になります。
これには多くの都市が完全に暗闇に包まれることも含まれています。
これにより多くの地域で暴動が起こり、略奪や放火さえ起こります。
これから数年の間、60年代のようにデモ活動や平和や愛を求める運動が復活するなど歴史的な時期がフラッシュバックするでしょう。
製薬企業が自らのカルマに直面する時が来ます。
彼らの目標は国民を自らの製薬に依存させることで、そのために人々、特にアメリカ人は持ち家ローン並みの高額な月ごとの請求がされる結果となっています。
銀行や保険企業、超大企業のほとんどにも同じことが言えます。
私たちの社会がポジティブな方向にシフトするためには、これらが変化する必要があります。
大企業の代表取締が逮捕され、司法にかけられる件数が増加します。
製薬企業も同じ運命を受け入れ、私たちみんなにふさわしい正義が社会に行われるように期待しましょう。
牛肉(ビーフ)の消費に関する新しい事実が明らかにされます。
菌類に汚染される可能性があります。
牛肉生産企業や政府が長い間、隠そうとし続けていた情報です。
牛肉産業の実態や、ガスや世界温暖化の主な理由は何かを明らかにする真実が明らかにされます。
やがて地球上の人口は植物の栽培をせざるをえなくなります。
自分が完全なベジタリアンになると考えていたなんて、信じることができませんでした。
私はスピリットが私たちみんなをその方向へ向かわせようとしているのを感じます。
アメリカでは最近、イスラエルの状況についてあまり耳にしていません。
私はこれは嵐の前の静けさだと思います。
イスラエルとその頭のおかしいリーダーは、2016〜2017年を通して常にヘッドラインを飾るでしょう。
次の世界戦争が起こるとした場合、彼らはその原因と開始に大きな役割を果たすでしょう。
あるいは控えめに言っても、全部の中心にはいることでしょう。
現実的なことを言えば、ほとんどの戦争と同様に宗教やコントロールの両方の面で大戦は始まっています。驚くことでもないでしょう。
大きな爆発が見えます。
おそらくトルコでしょう。
トルコは特にロシアとの関係で対応に追われることになります。
ロシアは新しいタイプの兵器を用い、そのため大都市が電力を失いトルコが戦い返すことができなくなります。
これはトルコやウクライナで起こるのではないでしょうか。
(トルコへ向かいっていたイスラム国の石油運搬トラックの爆発)
(トルコ機によって墜落させられたロシアの戦闘機)
人々が絞首刑になり、その後でロシアの指導者プーチンが退場する様子が見えます。
この時点では私は想像することしかできませんが、
これはロシアが他の世界的なリーダーの一人、あるいはISISのリーダーを捕まえて、
世界中の人に見えるように絞首刑にするという大きなメッセージを送ることになるのではないでしょうか。
どれだけロシアやその指導者プーチンが嫌いな人がいたとしても、
どれだけアメリカがプーチンを悪人に仕立て上げようとしてもプーチンは実は全く逆の人物であったとなる可能性があります。
プーチンこそがISISの征伐に手を貸し、中近東に平和を取り戻す唯一の張本人となる可能性があります。
これは彼らが多くの領土を侵略した後になるでしょう。
容易にロシアには盾突くべきではありません。
プーチンと共に中国が並び、アメリカの腐敗を引きずり下ろすとなれば特にそうです。
【更新2016年10月13日】
もし第三次世界大戦があるとしたら、それはアメリカとイランからまず始まるかもしれないと思うようになりました。
アメリカはイランの国土に自らの強欲な手を出したくて、イランが邪悪に見えるようにするためにあらゆることを試しました。
しかしイランは数百年ほど戦争を始めたことは一度もありません。
アメリカが同盟国のイスラエルやNATOと一緒にイランにちょっかいを出そうと決めた場合、
アメリカの運命が決まります。
アメリカは中国とロシアによって侵略され、アメリカという国が存在しなくなります。
一方でエリート層の支配者たちは山中の地下のシェルターに逃げ込むでしょう。
2012年、アメリカがイランを侵略しようとした時に、地球上に平和広がりました。
これは霊的な人がみんなで祈りや瞑想、セレモニーなどで一緒になったためです。
私たちが自らの高い精神性に開いた状態を維持していれば、
私たちは状況やエリート層のアジェンダを変化させることができます。
アメリカが世界統一政府や単一の宗教、通貨で世界をコントロールしたがっているということを思い返してください。
その通貨はデジタルで、あなたの皮膚の下に埋め込まれたチップという形式で存在します。
彼らはそのチップを使ってあなたと世界をコントロールします。
あるボタンを押されたら、あなたは死にます。
これが起きることは認めてはいけませんが、しかしこれはすでに始まっています。
彼らはあまる聡明でない人たちにこれが最高の方法だと思い込ませます。
それは幻想で、人類にとって起こりうることの中でも最悪のケースです。
そしてこれを変える時間はまだ、残されています。
政府と政府の嘘に激怒した民衆の叫び声は、増す一方でしょう。
大規模なデモ活動が世界中、特にヨーロッパで起こり、多くの指導者が辞職を余儀なくされるでしょう。
外では暴動が起こり、新しい国内紛争が勃発します。
ドイツはまだこの点で問題を抱えており、これはスペインやギリシャ、イタリアにも言えます。
(画像 アノニマスのデモ 2016年11月5日)
私の瞑想、祈りの最中にドイツがよく浮かび上がります。
昨年も同じことが起きていたと思います。
私の予言の一部が少しの時間を取った後に実現されていることに気がつきました。
そのため私は、ドイツが第二次世界大戦中に世界に恐怖をもたらした分に相当するカルマを取り返す時だと思います。
2016年中は年間を通してドイツのことを耳にするでしょう。
彼らの指導者が退陣して、あるいは退陣させられ、さらに世界中で政権交代が起こり始めたとしても驚かないでください。
あまりに長い間権力を手にしていたエリート層は失脚し始めますが、
これは王室にも言えることです。
王室は文字通り権力にしがみついていて、お金が素早く底をついて、真実を隠したままにしています。
王室や教会周辺で多くの動きがあります。
女王の死に関する私の過去の予言にまで遡るのではないでしょうか。
王権が別の人間に手渡されると思います。そしてこれが可能になるのは、
私の想像にすぎませんが女王が死んだ場合ではないでしょうか。
彼女が退位するのは見えなかったのは確かですが、絶対にとはいえません。
私が確実に言えるのは2016年中盤〜後半、2017年に大きな変化があるということです。
私たちの地球のためには、私たちは祖先の生き方に物事を戻すべき時です。
そのため、大企業や銀行が大崩壊すると私は信じています。
これには私たちの食べ物や他の様々な生活維持に必要な製品を提供してくれる企業も含まれるでしょう。
その結果、大企業の食品チェーン店や他の店が潰れ、私たちは地元の農家から食べ物を購入し、
地元のコミュニティの支援をするという昔の生き方をすることを余儀なくされます。
最近のホールフーズ(Whole Foods)やケーブルテレビ・通信業者が起訴されたように、
多くのスキャンダルや消費者に不当に多額に請求をしていましたが、これもその動きの一環です。
この動きは増大し続け、一部は破産を避けることができません。
(画像 アメリカで閉店の続くウォールマート)
皆さん、私たちはこれまでのやり方を変え、私たちやこの地球の最高の善にもはや役に立たなくなったものを手放すでしょう。
これは石油のようなエネルギー源についても同じことが該当します。
アメリカ合衆国はあまりにも長い間、あらゆる資源をコントロールしています。
カルマが働き始めるにつれ、彼らはコントロールを失い、また石油産業も自らの力を失おうとしています。
ガスや石油の価格が天井破りに値上がりし始める中、
これによって私たちは新しい、自然で安全なエネルギーの一種を考えつかざるをえなくなります。
燃料が人気の取引の対象になり、人々が燃料を盗み始める時がくるでしょう。
世界中の燃料価格は最終的に釣り合うようになり、みんなが同じだけを払うようになります。
人類があらゆる考えうる面で本当に平等になることは重要です。
2016年はアメリカの学校やキャンパスでの暴力行為で最悪の年になるでしょう。
とても大規模な刑務所内の暴動や脱走が見えます。
私が見る感じでは深刻なほど混乱状態で一つの刑務所だけではなく複数の刑務所のようでした。
またこれはその地域の大規模な停電の一環として起きるような気がします。
おそらく大規模な暴風雨の一種が原因でしょう。
多くが捕まらずに脱走に成功します。アメリカ以外の国のようです。
おそらくメキシコが他の国ではないでしょうか?暑い夏のように見えます。
(アメリカ史上最大の刑務所内のストライキに抗議するデモの様子。9月)
無差別大量殺人が見えます。
アメリカが新しい戦争を開戦するために必要な911のような攻撃が間もなく起こるのではないでしょうか。
この攻撃はドイツのような国にも広がるでしょう。
人々が水を求めて争い合い、一部の地域では水が金(ゴールド)よりも高価になるのが見えます。
一部のエリート層がすでに行っているように、貯水池を統制しようとすることで怒りを招きます。
コカ・コーラ社は何年も水の権利を購入しようとしています。
彼らが望みをかなえないよう期待しましょう。
ペットボトルの飲料水や炭酸飲料を製造するために五大湖を何年も枯渇させているだけでも十分すぎる問題です。
私たちが水を失う危険性が最前線に現れる年になることは間違いありません。
【関連記事】
先住民族が聖なる土地と水を守るために立ち上がる・アメリカ
そして私たちはこの惑星の新しい時代に入り、人々が全人類にとって正しいことのために立ち上がり始めますが、
古い権力者層は自らの力にしがみつこうとするでしょう。
これには私たちが知っている問題、特にアメリカでは警察と司法システムの問題が含まれています。
この二つは他の問題と同様、完全に腐敗しきっています。
(ノースダコタのパイプラインの抗議活動)
刑務所が一大ビジネスになり、多くの州でこの問題に光が当てられます。
腐敗した弁護士や裁判官、法執行機関(警察)は腐敗を理由に引きずり降ろされます。
これはすでに始まっていますが、2016と17年にはこの傾向は大変な事態を招くでしょう。
これにより無差別の警察の乱射、暴動やデモ、一つの都市では警察署に押し寄せるデモ隊の様子も見えます。
これはシカゴやロス、ニューヨークやワシントンDCで起こる可能性があります。
【関連記事】
★アノニマス 次の標的は刑務所ビジネス
自由の鐘(Liberty Bell)
少しロシアと、ロシアがシリアの指導者を支援している件について話させてください。
アメリカは私たちの目を覆い隠してしまっているため、
アメリカははテロリストに対抗する戦争をしているとほとんどのアメリカ人は信じています。
しかしアメリカこそが、テロリストの恐怖やISISなどのグループの中心的な原因です。
イスラム国の使用している銃器や制服などを見れば、それがアメリカのものだとわかります。
彼らは私たちにイラクでアメリカ軍からそれを盗んだと思い込ませていますが、
本当のところはアメリカが彼らの一番の供給者です。
本当の意味のテロリスト集団に対抗するナンバーワンの先頭集団は、実際のところはロシアなのです。
真実が明らかにされ、アメリカとロシアの関係が断絶される可能性が非常に高くあります。
あの自分の家から逃げ出したかわいそうな難民の人たちがいますが、これはエリート層が起こした戦争やカオスが原因です。アメリカのように、これらの人々を助けることを拒否している人たちは、自国の人々が自国自身が移民問題に直面した時、かなり深刻なカルマを負うことになるでしょう。
一種の化学戦争兵器の使用が見えます。シリアかもっといいとろでISISによって起こされるものかもしれません。徒党を組んでいるロシアと中国のような国がこれらの化学兵器を使用する前に、彼らには一度だけチャンスがあるでしょう。
干渉し、世界に真実をもたらすためにです。
セレブ関連の予言にはまったく触れる気はありませんでしたが、
この一つの問題を取り上げたくなりました。
ビル・コズビー(Bill Cosby)氏は私が以前に予想した通り、彼にカルマが返り始めてそれが長く続くでしょう。
この話については、私たちが知りえる以上の多くの秘密が隠されています。
コズビー氏が黒人系アメリカ人に行ってきたすべての善行のため、
エリート層が彼を引きずり下ろそうとしていることも理由の一つです。
その真実はおそらく、隠し続けられるでしょう。
そして悲しいことにコズビー氏は台無しにされ、完全にはじき出されることです。(中略)
バチカンへの攻撃は?
バチカンのビジョンが何度も見えました。
これはカトリック教会の崩壊の始まりだと私は信じています。
法王は何か問題発言をし、他の教会メンバーから反感を受けます。
昨年にもお話しした通り、過去の二人の大統領の終わりが近づいてきています。
これにはジョージ・ブッシュとジミー・カーターが含まれます。
また少なくとも2人の60年代の有名なロックの伝説的存在を失うかもしれません。
(中略)
R&Bの伝説的存在も2016年に他界するでしょう。(中略)
あらゆるものはその外見とは異なる、と言ったのを思い出してください。
同じであったことは一度もありません。
(中略)
間もなく世界は自らをリセットし、地球の変化がより一層強く、明白になります。
すべてのクライアントさんとのセッションで見えてくるのは、
2016年5月にもう一つの大きなエネルギーのシフトを期待できるということです。
2014年の8月から私たちはこれと同じの重いエネルギーの中にいました。
大きなシフトが起きる時です。
これが起きる時、地球上に大きなことが起こると思ってもいいでしょう。
思い出してください。最後にはハッピーに終わるということを。
私たちは絶対に、善性に意識を集中させておく必要があります。
シフトと変化が成功した暁にはこの善性が広がります。
これくらい大きなことは一晩では起こりません。
私たちはこれに向かって過去40〜50年の間取り組んできました。
そして変化の時がきました。
私たちはこの変化を受け止め、
一つになって地球上のあらゆる生きとし生けるものすべてにとって望ましいもののために立ち上がる必要があります。
60年代後半や70年代前半を思い返させるようなものを見続けています。
私たちは歴史のあの時期を繰り返すことになるのではないかと感じています。
しかし今回のパワーは10倍で、起こるのはアメリカだけではないでしょう。
実際にはイングランドや英国、イタリアや他の国などから始まります。
権力を動機にしている政治家や戦争というアジェンダと戦うために人々が集まります。
一般市民にあまりにも酷いことをし続けてきた大企業や人間と戦っています。
今、私が待ち望みにしていた時代がきました。
想像してください。
ある日目を覚ましたら、借金がすべて帳消しになっていました。
今住んでいる家が自分の持ち家になり、クレジットカードは過去の遺物です。
どうお考えになりますか?多くの人にとってはかなり最高で、こういったものは実現の可能性が非常に高いのです。
(プロスポーツに関する予言、中略)
マレーシア航空の結論について、私たちはまだ聞いていません。彼らはまるで呪われているかのようです。(中略)
これらすべてを総括していると、
私たちは世界のほとんどの場所に平和が訪れ、よりよい方向性に向かっていると考えています。
特に中近東のような場所でです。
中近東ではあまりにも長い間戦争が続いていましたが、これから3〜5年でこれも終結するでしょう。
真実が明らかにされ、イスラエルが崩壊することになります。
核兵器を使う国があるとしたら、それはイスラエルかもしれません。
もちろん彼らはイランのような他の国に責任を負わせようとしますが、
イランは核兵器を使うつもりもありませんし所有もしていません。
アメリカとイスラエルがそう信じ込ませようとしているだけです。
イランが戦争に巻き込まれてからどれだけが経っているか、考えてみてください。
彼らは戦争に巻き込まれることを望んでいません。
中近東に平和が訪れますが、光の場所に到達するためには闇の部分が明らかにされ、真実に光がもたらされた時、
世界は驚愕するでしょう。
2017年以降
これがいつ起こるのかはわかりません。
2016年かそれ以降になるかもしれません。
多くの隕石が地球の大気圏に突入し、衝突するでしょう。
ほとんどの隕石は大気中で分解します。
隕石が地球に衝突して氷河期に戻る、あるいは一部の惑星が地球の軌道上に来るという話をネット上でよく見かけます。
私はこれが起こるとは考えられません。
少なくとも当分はありません。
しかし複数の大きな隕石が地球に着陸すると考えています。
そのうちの一つは海の真ん中に落ち、私たち全員が無事であるとはとても言えません。
これにより深刻な被害を与えるような大きな地震や津波が起こることになります。
ニューヨークが水没するのはこれが原因ではないかという勘がします。
太平洋上を無数の戦闘機が飛行横断するのが見えます。
中国とロシアの両国からアメリカに向かっているように見えます。
私がみるビジョンは、観た様子と異なる場合もあるのでこれを解釈する必要があることもあります。
私はこれをロシアと中国が複数の米軍基地を攻撃するサインではないかと思います。
これはアメリカに限りません。アメリカが攻撃される場合、アラスカが一番の標的となるでしょう。
多くの人が核戦争、特にロシアとの核戦争を心配しています。
私はあまり心配する必要はないと思います。
たしかに核爆発は一度起きますが、それで終わるでしょう。
ロシアはアメリカで電力のグリッドを直ちに遮断させるようなはるかにより強力な兵器を持っています。
一方でアメリカには有向エネルギー殺人光線兵器を所有しています。
このような新しい戦争はおそらく2016〜18年にヨーロッパのどこかで起こることになります。
アメリカでは徴兵制度が復活するでしょう。
アメリカ政府は国民が望むと望まざるにかかわらず、国のために戦うように市民に求めます。
これは戦争や恐怖心のために兵士数が大きく減少した後に起こります。
何年のことかはわかりませんが、大みそかに大規模なテロのようなの攻撃があると思います。
アメリカかもしれませんし、他の国の可能性もあります。
2017年に新しい大統領が宣誓する直前かもしれません。
【更新 2016年10月10日】
日付や祝日について。
YouTube上には、いつも第三次世界大戦や大規模なテロ攻撃の日付を宣言している人がいますが正しかったことはありません。
毎月日付を宣言し続けていたら、そのうちその日付を当てることもあるかもしれませんが。
しかし特定の日付については、暗黒勢力が攻撃をしようとした場合には
クリスマスイブ〜クリスマスに起こるのが一番納得ができると思います。
これは暗黒勢力が善性やおそらくはイエス・キリストへ直接攻撃をすることになります。
人々をうろたえさせ、瞬時に恐怖に陥れるためには、
世界中のほとんどの場所でイエス・キリストの誕生を祝う日以外には考えられません。
これは何度も脳裏に浮かんでいます。
11という数字、おそらく911という数字までもがこれから数年でよく見かけることになるでしょう。
大きな出来事がこれらの日に起こります。
善性が、世界征服を企むエリートの操り人形やイルミナティなどの秘密結社を上回るためには世界的な大きな出来事が必要で、
これにより世界中の人が目覚めます。
それが何かははっきりとはわかりませんが、1、2年の間はないでしょう。
2020年に近づくにつれ、状況に大きな変化があると思います。
これにより善性が広がりエリート層が敗退しますのでよいことです。
この時、あらドミノ効果が地球全体に波紋のように広がり、システムが崩壊し始めるでしょう。
(翻訳終了)



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12218658714.html
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html



















2017年04月15日18:10
「第三次世界大戦(WW3)」がGoogle検索で件数の記録更新
シリアと北朝鮮でトランプ政権の軍事行動直後に「第三次世界大戦」というGoogle検索件数が史上最高に
Number of Google searches for 'World War 3' hits its highest ever level following Trump's military escalation in Syria and North Korea
4月12日【Daily Mail】
(要旨)
・人々の最大の関心事が紛争問題であることがGoogle検索の傾向から明らかに
・「第三次世界大戦(WW3)」での検索件数が記録更新
・「トランプ 戦争('Trump war')」と「シリア 戦争('Syria war')」の両方の検索も記録更新し、「核戦争('nuclear war')」の更新も急激に増加
・シリア国内での巡航ミサイル直後、北朝鮮との緊張感が高まっている中の傾向
戦艦が北朝鮮沿岸に移動し、巡航ミサイルがシリアに焦点を当てたているここ数週間、
恐ろしい考えが脳裏をよぎっても仕方のないことでしょう。
しかしここ数日の間、世界的な紛争という考えに捕らわれた人が多いことがGoogleのデータから明らかになっていることから、
そう考えているのはあなただけではないようです。
Infowarsが指摘している通り、「第三次世界大戦」というキーワードによる今月の検索件数が2004年にGoogleが株式上場して以来の記録的な件数に達しています。
Google上の検索ワード「第三次世界大戦(world war 3)」のトレンド
今年が始まってから、「戦争」や「核兵器戦争」という検索ワードもまた、高レベルの検索数となっています。
その他、「トランプ 戦争」や「シリア 戦争」に関する情報を求めるGoogleの利用者数も記録を更新中です。
先週、ロシア軍が駐在しているシリア政権の空軍基地に対し、
巡航ミサイル攻撃を行うという、トランプ政権の衝撃的な決定直後からこの傾向が始まりました。
その後、今回の攻撃は「最後の一線」を超えるもので、
さらなる攻撃があった場合は「武力で応える」とロシアとイラン側は考えを明らかにしています。
シリアの騒ぎが落ち着いた一方で、トランプ大統領はオーストラリアに寄港予定であった空母カール・ヴィンソン率いる
空母打撃群(CSG)を軌道変更させて朝鮮半島に向かわせました。
これにより数日間、トランプ大統領と独裁的支配者である金正恩の間で、言葉による応戦と緊張感が激化し、
金正恩は大統領の動きを「見境がない」と非難しています。
それに対し、トランプは北朝鮮が「問題を起こそうとしている('looking for trouble')」とツイートし、
改めて中国に介入を求め、それに応じない場合には大統領自身がこの問題の解決に着手するとしています。
トランプが北朝鮮を攻撃した場合には大量の難民が中国側に流れ込むことを予想した中国の習 近平主席は、
北朝鮮との国境に15万人の兵士を配置させました。
前回に人々が戦争という問題にこれほどまでの関心を払ったのは、
北朝鮮が一連の長距離ミサイルの試験発射を行った2006年の7月でした。
同じ月にはインドムンバイ多発テロで206人が犠牲になり、イスラエルとヒズボラの間でレバノン侵攻が起きていました。
【参考】

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4405550/Google-searches-World-War-3-hits-highest-level-ever.html



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html
















【コメント】
今朝、トランプ氏の最近の演説の様子を見ていて、やはり以前とは全く別人のように見えました。以前の内部の炎のような性質がすっかりと失われていて、勢いというかオーラのようなものが全く失われているような印象をうけました。
そして過去の関連記事の一つを見つけ、やはり今回のシリア空軍基地への攻撃の背後には何かトランプ氏の身の回りで大きな変化があったのではないかと確信しました。
★トランプ:アサドを攻撃すればアメリカは「ロシアと戦争する羽目に」と警告



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html





20170400【シリアサリン事件】シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感
20170400【シリアサリン事件】シリアのサリン被害劇はすべてが映画と同様の演出である可能性
20170400【シリアサリン事件】欧米メディアは,シリアのサリン事件はシリア・アサド政権がやったと報道
20170400【シリアサリン事件】アサド政権が自国の子供をサリン攻撃するというストーリーは辻褄が合いません,
20170400【シリアサリン事件】湾岸戦争時と同様,シリア政権をワルモノに仕立て,対シリア先制攻撃を正当化したい米国 新ベンチャー革命
20170400 トランプはワシントン支配体制に陥落した Paul Craig Roberts
20170400 トランプはワシントン支配体制に降伏した, 次に降伏するのはプーチンだろうか? Paul Craig Roberts
20170400 トランプが,シリアのサリン事件をアサドのせいにしたことは,シリア戦争開始のゴーサインと観るべき 新ベンチャー革命
20170400 ワシントン支配体制に陥落したトランプ政権は近未来,米地上軍をシリアに送って戦争を始める可能性が大 新ベンチャー革命
20170400 トランプが米戦争屋の要求に屈し米地上軍をシリアに派遣すれば,日本の自衛隊が米軍傭兵としてシリアに送り込まれる可能性
20170400 安倍自民は安保法制改変を強行
20170400 ロシア軍駐在のシリア政権空軍基地に巡航ミサイル攻撃を行うという,トランプ政権の決定
20170400 ワシントンはシリア空軍基地へのトマホーク・ミサイル攻撃で紛争再開
20170400 9/11偽旗テロ後,難癖をつけ,アフガニスタンを攻撃し,イラクを攻撃した暴虐の再現, Paul Craig Roberts
20170400「さらなる攻撃があった場合は武力で応える」ロシアとイラン側
20170400 戦艦が北朝鮮沿岸に移動し巡航ミサイルがシリアに焦点を当てている wake-up-japan
20170400 今,ワシントンは,ワシントンの邪魔をするなと,ロシアに“警告”を出した, Paul Craig Roberts
20170400 米国は,アサド排除,傀儡をイスラムに押しつけ,自立政策を持ったもう一つのアラブ政府を排除しようとしている
20170400 イスラエルがパレスチナを盗み取るのに反対する,もう一つの政府を排除したい米国, Paul Craig Roberts
20170400 シリア経由欧州向けガス・パイプラインを奪取し,欧州へのロシア天然ガスを断ち切りたい米国 Paul Craig Roberts
20170400 イランが倒れれば,テロは,ロシア連邦と,カザフスタンと国境を接する中国の省に向けて動き始める, Paul Craig Roberts
20170400 ワシントンは既に,アメリカが支援するテロの風味をチェチェンでロシアに味わせている,
20170400 ワシントンとの協力という夢想に心を奪われたロシアは,シリアと自らを苦境に陥れたのだ, Paul Craig Roberts
20170400[Sputnik ほか]イラン ドローン無力化システム展開へ
20170400 米国防総省「MOAB(モアブ)」を実戦で初めて使用したと発表
20170400 オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?
20170400 シリア: トランプは第三次世界大戦を始めたのかも知れない
20170400 中国と北朝鮮の国境に人民解放軍15万の兵力が集結の報道,中国政府は否定
20170400 露防衛省「低い命中率」トマホークは59発のうち23発しかシリアの飛行場に命中しなかった,
20170400 米軍によるシリアのミサイル攻撃は「北朝鮮を念頭に置いてのもの」 〜愚かな行動をとらないように…〜
20170400 ここ数日の間,世界的な紛争という考えに捕らわれた人が多いことがGoogleのデータから明らか
20170406 ワシントンはシリア空軍基地へのトマホーク・ミサイル攻撃で紛争再開
20170406 ロシア/シリア防空システムは攻撃を防がなかった Paul Craig Roberts
20170406 ロシアとの関係正常化にはお別れのキスだ Paul Craig Roberts
20170406 シリア紛争は再開されることになった Paul Craig Roberts
20170406 化学兵器攻撃が,ワシントンが画策した出来事であることは完全に明らか Paul Craig Roberts
20170406【シリアサリン事件】「イラクが大量破壊兵器がないと証明すれば,戦争は起こらなかった」の再現, Paul Craig Roberts
20170406 アメリカのティラーソン国務長官が,ロシアに,シリアのアサド大統領を排除する措置を進行中だと警告
20170406 シリアのアサド大統領を排除する措置にトランプは同意している,
20170407 7日朝のニュースに登場した米国トランプ大統領は,サリン事件はシリア・アサド政権がやったと言っていた,
20170407【シリアサリン事件】シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】シリアや北朝鮮が単独でサリンやVXガスをつくれるのはおかしい 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】ネットには,上記,シリアでのサリン事件は偽旗テロとする見方が流れています 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】シリアでのサリン偽旗テロの黒幕に協力する米国トランプ大統領 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】7日朝のニュースに登場した米国トランプ大統領は,サリン事件はシリア・アサド政権がやったと言っていた,
20170407【シリアサリン事件】シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】シリアや北朝鮮が単独でサリンやVXガスをつくれるのはおかしい 新ベンチャー革命
20170407【シリアサリン事件】ネットには,上記,シリアでのサリン事件は偽旗テロとする見方が流れています 新ベンチャー革命
20170407 米国戦争勢力がシリアに米地上軍を派遣するという合図か, 新ベンチャー革命
20170410 トランプ大統領と独裁的支配者である金正恩の間で,言葉による応戦と緊張感が激化 wake-up-japan
20170406 春の満月と同時に始まるユダヤ教祭典「過越」に国力衰退の象徴「無敵艦隊」がアメリカから朝鮮半島に向けて出発
20170410 金正恩はトランプ大統領の動きを「見境がない」と非難 wake-up-japan
20170410 金正恩のコメントに対し,トランプは北朝鮮が「問題を起こそうとしている('looking for trouble')」とツイート
20170410 トランプ大統領は中国に介入を求め,それに応じない場合には大統領自身がこの問題の解決に着手するとしています
20170410 トランプ北朝鮮攻撃に備え中国の習近平主席は北朝鮮との国境に15万人の兵士を配置,大量の難民流入に対策
20170415「第三次世界大戦(WW3)」がGoogle検索で件数の記録更新 wake-up-japan
20170415 今回のシリア空軍基地への攻撃の背後には何かトランプ氏の身の回りで大きな変化があったのではないか wake-up-japan
20140415 4月15日過ぎ越し(厳密に言うと14日の日没),

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2017年04月08日

天体情報

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0400
Topics,State,
星座,
春の星座(うみへび座,おとめ座,おおぐま座など)
地球は公転経路のおとめ座エリア
かに座>おとめ座>てんびん座
夕方の西の空の星座(おひつじ座,うお座など)
朝方の東の空の星座(おひつじ座,うお座など)
21時ころ、南の空にしし座,星空ガイド/2013
直列(太陽-地球-おとめ座)〜直列(太陽-地球-天秤座)
彗星
4月こと座流星群が極大,AstroArts/20170422
黄経32°.32で4月こと座流星群極大,2013
4月はくちょう座ρ流星群極大,20130427
うしかい座α流星群極大,20130427
明け方の東の低空にラヴジョイ彗星やパンスターズ彗星, 2017
ラヴジョイ彗星は天秤座のエリア,さてらいと/2017
ラヴジョイ彗星が6等前後,AstroArts/2017
パンスターズ彗星が6等前後,AstroArts/2017
遠ざかるパンスターズすい星 星空ガイド/2013
パンスターズすい星は明け方の空にうつり、カシオペヤ座の近く,2013
P/2012 F2パンスターズ彗星が近日点を通過(周期15.9年),20130410
1時50分:C/2011 L4パンスターズ彗星とM31が接近,Astroarts/2013
タットル・ジャコビニ・クレサーク彗星が7等前後,AstroArts/2017
太陽
太陽は魚座〜牡羊座方向,
太陽が牡羊座を通過する期間は4月14日-5月14日(サイデリアル方式)2012
地球
地球は太陽系のおとめ座エリアを天秤座エリアに向かいすすむ,
地球は太陽系のおとめ座の14/31,91/365日,20130401
地球は太陽系のおとめ座の31/31,108/365日,20130418
地球は太陽系の天秤座の1/31,109/365日,20130419
水星
月初めには夕空で水星が見やすい,星空ガイド/2017
4月上旬の水星(等級0.7,視直径10.9″,星座:牡羊座),AstroArts/2017
4月中旬の水星(等級3.7,視直径8.5″,星座:牡羊座),AstroArts/2017
4月下旬の水星(等級4.1,視直径11.8″,星座:魚座),AstroArts/2017
水星が見える方向は東の低い空,星空ガイド/2013
水星が見える星座はみずがめ座,星空ガイド/2013
木星
2011年に牡牛座エリアにあった木星は天秤座エリアにまで移動,さてらいと/2011
宵空に木星の輝きが目立つ 木星は7月頃まで夜空の主役,AstroArts/2017
木星は天秤座のエリア,さてらいと/2017
8日に木星が衝となり観望の絶好機,AstroArts/2017
10〜11日,木星が月とと並ぶ,AstroArts/2017
8日に木星がスピカと並ぶ,AstroArts/2017
木星は蟹座の14,rev132/20140429
木星が見える方向は宵の西の空,星座はおうし座,星空ガイド/2013
木星は牡牛座のエリア,さてらいと/2011
木星が魚座に入宮して3カ月が経とうとしています,2010
金星
4月上旬の金星(等級-4.3,視直径55.8″,星座:魚座),AstroArts/2017
4月中旬の金星(等級-4.5,視直径48.9″,星座:魚座),AstroArts/2017
4月下旬の金星(等級-4.5,視直径41.6″,星座:魚座),AstroArts/2017
金星が見える方向は見かけ上太陽に近く,見つけるのは難しい.2013
00時46分:金星が火星の南00゜41.9'を通る,Astroarts/20130407,
土星
4月の土星(等級17.0″,視直径17.6″,星座:いて座),AstroArts/2017
月と土星が接近,AstroArts/20170417
2013年におとめ座エリアにあった土星は2017年はいて座エリア,2017
銀河中心/いて座エネルギー×土星エネルギー,2017
土星の少し右上に同じくらいの明るさで輝くおとめ座のスピカ,2013
土星が見える方向は宵の東の空,2013
土星はおとめ座〜天秤座方向,2013
冥王星
冥王星は牡牛座の13,rev132/20140429
天王星
4月の天王星(等級5.9,視直径3.3″,星座:うお座),AstroArts/2017
天王星は2003年-2010年の約7年の間魚座に位置,岡本翔子/2010
海王星
4月の海王星(等級7.9,視直径2.2″,星座:みずがめ座),AstroArts/2017
Topics,
第一次世界大戦が勃発した1914年8月1日から666日×53が経過,吉,2011
4月だというのに外は雪が降っている,2010
0401
Topics,
アルデバラン食,4月1日の宵にアルデバランが月に隠される,AstroArts/2017
水星が東方最大離角,AstroArts/20170401
4月上旬の水星(等級0.7,視直径10.9″,星座:牡羊座),AstroArts/2017
4月上旬の金星(等級-4.3,視直径55.8″,星座:魚座),AstroArts/2017
0時の地球の赤経:188.3835616438356°,2013
91/365日,2013
地球は太陽系のおとめ座の14/31,91/365日,2013
ヘルクレス座S星が極大(6.4〜13.8等、周期304日),Astroarts/2013
0402
Topics,
地球は太陽系のおとめ座の15/31,92/365日,2013
おおぐま座S星が極大(7.1〜12.7等、周期226日),Astroarts
06時06分:準惑星マケマケが衝(かみのけ座),2013
「変わり目」です,2013
0403
State,
地球は太陽系のおとめ座の16/31,93/365日,2013
Topics,
3日(水)下弦 明け方南の空に月が見える,2013
0404
State,
地球は太陽系のおとめ座の17/31,94/365日,2013
木星が魚座に入宮して3カ月が経とうとしています,2010
0405
State,
清明(3月節)4月5日ごろ,さっぱりとして明るくなる季節 ,
清明 (太陽黄経 15度),星空ガイド/2014
今日は水瓶座の月,石井ゆかり/2013
地球は太陽系のおとめ座の18/31,95/365日,2013
Topics,
1時50分:C/2011 L4パンスターズ彗星とM31が接近,Astroarts/2013
0406
State,
地球は太陽系のおとめ座の19/31,96/365日,2013
0407
State,
地球は太陽系のおとめ座の20/31,97/365日,2013
Topics,
17:31上弦の月,星空ガイド/2014
00時46分:金星が火星の南00゜41.9'を通る,Astroarts/2013
09時41分:月が海王星の北05゜57.0'を通る,Astroarts/2013
14時52分:火星と金星が最接近(00゜38.3'),Astroarts/2013
本日7日00時46分に【地球ー太陽ー金星ー火星】が直列,@fuhgetsu/2013
19時過ぎ、月・土星・火星・スピカが大集合!KAGAYA/2013
金星が海王星と45度の角度をとりつつ、火星と合,鏡リュウジ/2013
0408
State,
地球は太陽系のおとめ座の21/31,98/365日,2013
Topics,
木星がおとめ座で衝となり観望の絶好機,AstroArts/2017
木星がスピカと並ぶ,AstroArts/2017
北天にタットル・ジャコビニ・クレサーク彗星 ほぼ一晩中見える,AstroArts/2017
09時26分:月が赤道通過、北半球へ,Astroarts/2013
18時47分:月が水星の北07゜02.7'を通る,Astroarts/2013
23:52 月が最遠(視直径28′33″),星空ガイド/2014
0409
State,
地球は太陽系のおとめ座の22/31,99/365日,
Topics,
こぎつね座R星が極大(7.0〜14.3等、周期137日),2013
0410
State,
100/365日,
0時の地球の赤経:197.26027397260273° 2013
Topics,
10〜11日,木星が月とと並ぶ,AstroArts/2017
明け方の東の低空にラヴジョイ彗星やパンスターズ彗星,AstroArts/2017
6:35新月,1/29,旧暦3月1日,2013
P/2012 F2パンスターズ彗星が近日点を通過(周期15.9年),2013
18時35分:●新月,2013
月がポールシフト?? victoriastafford/2012
地球の1日24時間の体感感覚は約12時間24分まで狭まった,2011
推古36年3月丁未の朔、戊申(2日)に日蝕,0628
西暦628年4月10日日蝕, 日本で最古の記録,0628
0411
State,
地球は太陽系のおとめ座の24/31,101/365日,2013
Topics,
4月中旬の水星(等級3.7,視直径8.5″,星座:牡羊座),AstroArts/2017
4月中旬の金星(等級-4.5,視直径48.9″,星座:魚座),AstroArts/2017
さんかく座R星が極大(5.4〜12.6等、周期267日),Astroarts.2013
03時53分:月が金星の北03゜11.3'を通る,Astroarts.2013
0412
State,
地球は太陽系のおとめ座の25/31,102/365日,2013
0413
State,
地球は太陽系のおとめ座の26/31,103/365日,2013
13日,金星が留,AstroArts/2017
0414
State,
地球は太陽系のおとめ座の27/31,104/365日,2013
Topics,
細い月と木星が接近,Astroarts.2013
14日(日)、月と木星が並んで輝く,星空ガイド.2013
14日21時ころの西の空に木星が輝いています,星空ガイド.2013
14日は、月は木星の下側に見えています,星空ガイド.2013
西の空木星のすぐ左下には、暗めのおうし座のアルデバラン,星空ガイド.2013
太陽が牡羊座を通過する期間は4月14日-5月14日(サイデリアル方式)2012
0415
State,
地球は太陽系のおとめ座の28/31,105/365日,2013
Topics,
15日になると、月が木星の上側に移動します,星空ガイド/2013
03時27分:月が木星の南02゜03.7'を通る,Astroarts/2013
15日(火)16:42 望(満月),星空ガイド/2014
ウィルトシャー州ヒルバーンにミステリーサークル出現,2012
0416
State,
地球は太陽系のおとめ座の29/31,106/365日,2013
0417
State,
地球は太陽系のおとめ座の30/31,107/365日,
Topics,
月と土星が接近,AstroArts/2017
0418
State,
地球は太陽系のおとめ座の31/31,108/365日,2013
Topics,
18日(木)上弦,夕方南の空に月が見える,星空ガイド.2013
0419
State,
地球は太陽系の天秤座の1/31,109/365日,2013
Topics,
火星が合,2013
0420
State,
地球は太陽系の天秤座の1/31,110/365日,2013
0時の地球の赤経:207.12328767123287° 2013
111日/366日,2012
20日(日)12:56 穀雨 (太陽黄経 30度),星空ガイド/2014
0421
State,
112日/366日,2012
地球は太陽系の天秤座の3/31,111/365日,2013
Topics,
4月下旬の水星(等級4.1,視直径11.8″,星座:魚座),AstroArts/2017
4月下旬の金星(等級-4.5,視直径41.6″,星座:魚座),AstroArts/2017
21日午前3時過ぎアルゼンチンで隕石,カレイドスコープ.2013
黄経30°.3で4月うお座昼間流星群極大,
0422
State,
地球は太陽系の天秤座の4/31,112/365日,2013
Topics,
4月こと座流星群が極大,AstroArts/20170422
22日(火)16:52下弦の月,星空ガイド/2014
黄経32°.32で4月こと座流星群極大,2013
地球は太陽系の蠍座の3/31,113日/366日,2012
22時11分:月が赤道通過、南半球へ,Astroarts/2013
0423
State,
113/365日,114/366日,
Topics,
太陽系準惑星マケマケ接近,2011
23日(水) 9:24月が最近(視直径32′18″),星空ガイド/2014
0424
State,
地球は太陽系の天秤座の6/31,114/365日,
Topics,
黄経33°.5でとも座π流星群極大,2013
0425
State,
Topics,
4月25日:部分月食,2013
南の空ひくくおぼろ満月,2013
地球は太陽系の天秤座の7/31,115/365日,2013
0426
State,
地球は太陽系の天秤座の8/31,116/365日,2013
Topics,
26日(金)満月,月明かりで夜空が明るく星が見つけにくい 星空ガイド2013
26日(金)の明け方に部分月食,星空ガイド/2013
11時07分:月が土星の南03゜32.6'を通る,Astroarts/2013
実際にもっとも欠けるのは午前5時7分ころです,星空ガイド/2013
0427
State,
地球は太陽系の天秤座の9/31,117/365日,
Topics,
4月はくちょう座ρ流星群極大,2013
うしかい座α流星群極大,2013
0428
State,
118/365日,
Topics,
01時04分:さそり座β星アクラブの食,2013
0429
State,
119/365日,2013
火星は天秤座の11,rev13/20140429
木星は蟹座の14,rev13/2014
冥王星は牡牛座の13,rev132/2014
Topics,
2014年4月29日,オーストラリアと南極大陸で環状日食,2014
木星,火星,冥王星,天王星の4惑星が正方形形成,2014
天王星は山羊座の13,rev132/2014
火星は天秤座の11,rev132/2014
木星は蟹座の14,rev132/2014
冥王星は牡牛座の13,rev132/20140429
14時09分:土星がてんびん座で衝,2013
04時06分:月が最南(赤緯-20゜10.2'),2013
2014年4月29日,オーストラリアと南極大陸で環状日食,2014
21時ころ南東の空で、土星はいちばん明るい星,星空ガイド/2013
土星の少し右上に同じくらいの明るさで輝くおとめ座のスピカ,2013
0430
State,
地球は太陽系の天秤座の12/31,120/365日,2013
0時の地球の赤経:216.986301369863°  2013
Topics,
30日,金星が最大光度,AstroArts/2017

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ファティマ

2015年03月16日19:02
ファティマの聖母から知る「永遠の地獄」への序章(1) - 「地獄」は神話ではなく、事実として存在する
1917年にポルトガルのファティマで聖母マリアと名乗る女性と会い続けた3人の少女少年
ファティマいう言葉そのものは聞いたことがありました。
簡単な概要は、ファティマの聖母 - Wikipediaから冒頭部分を抜粋しますと、
ファティマの聖母は、カトリック教会が公認している、ポルトガルの小さな町ファティマでの聖母の出現譚の一つ。
他の伝説との違いは、これをローマ教皇庁が奇跡として認め、第三の予言を長年にわたり秘匿したことである。
というものですが、何というか、一種のキリスト教の信仰上での伝説みたいなものなのだろうと勝手に思っていて、
特に興味を持ったことはありませんでした。
しかし今回、ふとしたキッカケで、そのことについて調べているうちに、
この話は大変に興味深い……というより、感動的なものであることを知りまして、
それと共に、どうも今の時代は(地獄という概念を考えると)かなり「やばい段階に突入している」という感じもしたわけでありまして、
どのくらいのことが書けるのかわからないですが、書いてみたいと思いました。
ファティマの聖母を調べることに至った理由なんですけれど、
今朝、いくつかニュースを見ていましたら、マレーシアのニュースで、「マレーシアのコタキナバルの涙を流すマリア像」についての報道を知りました。
報道の内容そのものは、昔から数多くある「血や涙を流すマリア像」の話と同じで、
特にご紹介するようなものではないと思われます。
この「目から涙などを流すマリア像」という現象は、非常に多く報告されていることで、
このブログでも過去何度か取り上げたことがあります(こちらのリンクに一覧があります)。
そして、この現象は、日本語版の Wikipedia では項目としては存在していませんが、
英語版には、Weeping statue (涙を流す像)という Wikipedia 項目があります。
そこには、
ほとんどの場合は、「涙を流す像」は、カトリック教会から認定されないか、
あるいは、デマやニセモノであることが証明されている。
とあります。
ところが、そこに続いて、
ただし、バチカンが唯一その現象を認めた例も存在する。
それは、日本の秋田県にある涙を流す聖母マリア像だ。
とあるのでした。
何と、バチカンが認定しているひとつだけの「涙を流すマリア像」は日本にあるのでした。
さらに、英語版の Wikipedia には、
この秋田の場合で珍しいのは、他のケースと異なり、
テレビを通じて、日本国民の全体が涙を流す聖母マリア像の姿を見ることができたことだ。
とあります。
「秋田にそんなのあったの?」
と調べてみますと、こちらは、日本語の Wikipedia にありました。
秋田の聖母マリア
秋田の聖母マリアとは、日本の秋田県にあるカトリックの在俗修道会「聖体奉仕会」で起きたとされる一連の奇跡現象を意味する呼び名。
「秋田の聖母マリア」は、教区司教によって認可された数少ない聖母出現の一つであり、日本より海外での知名度の方が高い。
さらに続けますと、
発端は1973年に、同会所属の修道女の手の平に、出血を伴う十字架型の傷が現れたことである。
そのほかにも、木製の聖母マリア像からの101回に渡る落涙および芳香現象、3つのお告げなどの奇跡があったと言われている。
これらの奇跡は1984年まで続いたとされている。
そして、ここにある、
> 3つのお告げ
の内容なのですが、これが、
修道女は天使を何度も目撃し、6月29日には天使は彼女にファティマの祈りを教え(略)
この祈りは、1917年にポルトガルのファティマで3人の少年少女を前に聖母が教えたものだったが、
当時は日本ではまだ和訳されておらず、天使が教えたその祈祷文は、後に和訳されて日本に広まるものと一字一句違わぬものだった。
と、ここで、「ファティマ」という文字と出会ったのでした。
つまり、最初に載せましたポルトガルのルシア、フランシスコ、ヤシンタの3人の少女少年が
「聖母マリアと名乗る存在」から教えられた祈り(ファティマの祈り)の内容と、
この秋田の修道女が「天使」から教えられた祈りの文の内容が同じだったというのです。
ちなみに、そのファティマの祈りは日本語では以下のものです。
ああイエズスよ、我らの罪を赦し給え、我らを地獄の火より護り給え。
また、すべての霊魂、ことに主の御憐れみを最も必要とする霊魂を天国に導き給え。アーメン。
ちょっと難しいですが、簡単な日本語にしますと
主イエス・キリストよ、私たちの罪をお許し下さい。
私たちを地獄の火からお守り下さい。
すべての人々、ことに御憐れみを最も必要としている人々を天国にお導き下さい。
というような感じだと思います。
なお、この「声」を受けた秋田の修道女の方は、笹川さんという方で、こちらのページに詳しく書かれていますが、
天使というより、聖母マリアそのものからの声を受けていたように読み取れ、
その点でも、ファティマの3人の少女少年たちと似た状況だったようです。
ところで、この「秋田の聖母マリア」について、カトリック新潟教区の司教は、
「これらの一連の現象が詐欺的、病的、異端的、邪教的なものではないと確認された」
ということを意味する声明、つまり、「聖なる現象と認定する」という内容の声明を出しました。
これを 1984年にバチカンに伝えた際に、バチカンでこの状況を正式に受理した方はどなたかというと、
時のラッツィンガー枢機卿で、この人こそ、私が「最後のローマ法王」と信じてやまない後のベネディクト16世 Cardinal Ratzinger - Pope Benedict XVIでした。
調べると、ベネディクト16世が枢機卿になった時の最初の仕事が、秋田の聖母マリアの声明の受理だったのでした。
ベネディクト16世は、今に至るまで「涙を流す聖母マリア」の中で、唯一バチカンの受理を受けている秋田の聖母マリアの認定者でもあったようです。
地獄は現実として存在する
秋田の笹川修道女が「聖母から受け取った祈り」と「ファティマの祈り」が一致したことで、
「秋田からファティマ」へとつながったわけですが、なぜ、私がこのファティマの出来事に興味を持ったか。
私はキリスト教徒ではありませんので、聖母が出現したということ自体に驚きや感動をおぼえるものではありません。
現象そのものではなく、「聖母のメッセージそのもの」に興味を持ったのです。
ファティマのメッセージは「3つの予言」というようにも言われているのですが、その中に、
地獄の実在。
についての下りがあるのです。
そのことにとても興味を持ったのでした。
そして、「地獄の光景」には「悪魔の実在」も登場します
(3人の子どもたちは地獄の様子を一瞬だけ、聖母に見せられていますが、そこには悪魔もいます)。
私は「悪魔」について、たまに考えたり、 In Deep でも書くことがありました。
そのあたりは、カテゴリー「悪魔の輪郭」などをご参照いただけると幸いですが、基本的に、
悪魔は実在する。
というスタンスというか思い込みを持っている部分もあるわけですが、その中でも、過去記事、
・「悪魔 vs キリスト教」の戦いが世界中でエスカレートしている 2014年01月29日
で書いていますが、
ベネディクト16世が法王を退任して以来、世界の「悪魔化」の傾向が著しくなっていると感じています。
しかし、それを長々と書き出すと、違う方向に行きそうですので、
まずは「ファティマの3つの予言」の概要を Wikipedia から抜粋して編集したものを載せます。
ファティマでの聖母からのメッセージ
第1のメッセージ
死後の地獄が実在することについて:多くの人々が罪深い生活や傾向によって、死後地獄へ導かれている。
肉欲や傲慢など現世的な罪から回心しないままでいることにより、人は死後、永遠の地獄へと行く。
具体的に、聖母はこの少女ら3人に、地獄のビジョンを見せ、彼らはそのあまりの光景に戦慄した。
地獄は神話ではなく実在し、そこは全ての人が死後行く可能性のあるところで、入ったが最後、二度と出ることはできない。
となっていて、「地獄は神話ではなく現実に存在するもの」で、
大変に多くの人々が死後地獄に行っていると聖母と名乗る人物は、子どもたちに語っています。
そして、「地獄に行くと、永遠に出られない」とも聖母は述べています。
2つ目は下のようなもので、大きな戦争に関してのものです。
ファティマのメッセージの年は、第一次世界大戦中の 1917年のことですので、
終わる戦争のほうは第一次大戦、始まるのは第二次大戦と考えるのが妥当かもしれません。
第2のメッセージ
大戦争の終焉と勃発:第一次世界大戦は、まもなく終わる。
しかし人々が生活を改め罪を悔い改めないなら、さらに大きな戦争が起き、沢山の人が死に、
そしてその多くが地獄に落ちてしまう。
その前兆として、ヨーロッパに不気味な光が見えるだろう。
この中の、
> ヨーロッパに不気味な光が見える
というのは、1938年1月25日にヨーロッパの極めて広い範囲で、オーロラが観測されたことがあったのですが、
そのことを予言したと言われることがあります。
基本的に、フランスだのポルトガルだの、ヨーロッパの内陸部でオーロラが観測されるということは、ほぼあり得ないことです。
そんなこともあり、当初は、「ヨーロッパのどこかで大火事が起きている」というように報道されたようです。
daily-mirro-1938.jpg
1938年1月26日のデイリー・ミラー紙(多分イギリスの新聞)の一面。
「北部の空すべてが光っており、大火事の懸念」とあります。Luisa Piccarreta より。
これはきちんと調べてみないとわからないですが、
太陽活動が活発な時だったとすれば、太陽フレアや CME (コロナ質量放出)の異常に大きなものなどが発生していたのかもしれませんが、
いずれにしても、この異常なオーロラが現れた頃から、第二次世界大戦が始まっています。
ファティマの3つめのメッセージは「ファティマ第3の秘密」などとして知られていることのようですが、
今に至るまで、「どうやらバチカンはすべてを公開していない」ようです。
Wikipedia からの抜粋です。
第3の秘密
聖母マリアは、1960年になったら公開するように。それまでは秘密に、とルシアに厳命した。
その内容は「ファティマ第三の秘密」と呼ばれ、
ルシアを通じて教皇庁に伝えられたが1960年が過ぎても教皇庁は公開せず、
2000年になってから発表に踏み切った。
教皇庁によれば教皇暗殺の危機だとされる。(これを)疑問視する意見もある。
この「疑問視」については、この「第3の秘密」に関して、
1960年代にそれを読んだ当時のローマ法王が絶句して具合を悪くしたり、あるいは、40年もの間、歴代の法王が発表を見合わせるほどの内容であったわけで、
「極めて衝撃的なもの」である可能性が高いわけです。
それが、上のような「軽いもののであるわけがない」というのが、バチカンの発表が疑問視されている理由ですが、
もうひとつの理由は、聖母マリアからメッセージを受け取った少女ルシア自身が 2000年代に(ルシアはすでに 90歳代)に、
「それはほんの一部で、バチカンは嘘をついている」
と司法省へ提訴したということがあったからのようです。
もっとも、ルシアは 2005年に 97歳で亡くなっていて、このあたりはうやむやなままのようです。
ヨハネ・パウロ二世(右)と面会する晩年のルシア
この「第3の秘密」については、今回はそこまで行き着けないと思いますので、別の機会に書こうかと思いますが、
先ほど出ましたベネディクト16世も枢機卿時代に「確かにあれは(第3の秘密の内容の)すべてではなかった」と認めています(ソース)。
天使の声を受けて若くして旅立ったふたり
ところで、この 1917年にファティマでメッセージを受けた3人の少女少年のうち、
このルシアだけは、97歳という長寿で人生を全うしますが、
冒頭に示したように、男の子のフランシスコは 10歳、最も年下のヤシンタは9歳という若さで、
共にスペインかぜが原因となってからの長期の病気で亡くなっています。
この3人について、南山大学の三上茂教授による
・ファチマの聖母マリア・ファチマの真実
という非常に膨大な、論文とも言えるウェブサイト上に詳細に書かれているのですが、
この3人の子どもたちの行動や生き方は、私が思わず涙ぐんでしまったほどのものでした。
この3人のうち早くに亡くなった2人の子どもたちは、
自分がもうすぐ天国に行くこと、つまり「自分がもうすぐ亡くなること」を、聖母のメッセージによって察知するのですが、
それでも、死ぬ瞬間まで、主と聖母、そして、「救われない他の人々を救うための祈りと犠牲のために」生きていくのです。
9歳と10歳ですよ?
この子どもたち3人のファティマ後のそれぞれについては、
「ファチマの真実(2)」というページの最後のほうにあります。
こちらは、フランシスコ(男の子)についての記述からの抜粋です。
1917年6月13日の御出現のとき、ルシアは聖母に天国に連れて行ってもらえるかどうかを訊ねていますが、
聖母はそれに対して「ええ、フランシスコとジャシンタをまもなく連れて行きます」と答えておられます。
このときからフランシスコとジャシンタは自分たちの生命がそれほど長くないことを知っていました。(略)
フランシスコは自分の役割がイエズスの聖心と聖母マリアの汚れなき御心を慰めることであるということをよく知っていました。
彼が病床に臥していちばん残念だったことは、教会に行って御聖体の前で長い時間を過ごすことができなくなったことでした。
最も若いヤシンタ(ジャシンタ)は、ファティマの聖母からのメッセージとは別に、頻繁にヴィジョンを見ており、三上教授のサイトでは、
> ジャシンタは6回の聖母御出現が終わった後にも、1920年2月に亡くなるまでの間、絶えず聖母の御出現を受ける恵みを神から戴いていました。
くどいようですが、まだ「9歳」だったヤシンタは、霊的な友人となっていたフランシスコの死に際して、以下のような事を述べた記録が残っています。
1919年4月4日にフランシスコが亡くなる少し前に、ジャシンタはルシアのいる前でフランシスコにこう頼んでいます。
「わたしの愛のすべてを主と聖母に捧げます。
罪人の回心とマリアの汚れなき御心に対する償いのために主と聖母がお望みになるだけ、わたしは苦しみます、と二人に伝えてちょうだい」
この時のヤシンタの状態は、スペインかぜに続いて、気管支肺炎と肋膜炎を併発して、ベッドから起き上がることもできない状態でした。
9歳といえば、今のうちの子と同じ年齢ですが、まるで比較などできません。
ところで、ヤシンタの見たヴィジョンの中には(これは聖母との会話ができていたルシアにも見えなかった)、
「バチカン、あるいはキリスト教信仰の崩壊」
とも取ることのできるような「光景」も含まれていて(法王が人びとから石を投げられている)、
後述しますが、どうも「第3の秘密」は、そのあたりとも関係しそうです。
バチカン、あるいはキリスト教信仰の崩壊が含まれているならば、
歴代の法王が倒れるほどのショックを受けたり、公開をためらう理由も理解できます。
ファティマのメッセージの根幹は「ロシア」のこと
やはり、だいぶ長くなってきていて、1回で書くのは難しくなってきた感じです。
2回くらいにわけたいと思います。
というのも、
ファティマのメッセージで最も重要なもののひとつが「ロシア」の意志と動静
ということがあるのです。
ロシアの存在や考え方次第によっては、
「世界(の人類の霊魂)は地獄に叩き落とされる」
とも解釈できる部分があるのです。
もちろん、この「地獄」は例えとしての地獄ではなく、「現実の地獄」です。
次にはそのことと、あるいは、第3の秘密にふれたいと思います。
ところで・・・。
ファティマで、聖母は子どもたちに、
「地獄は実在し、そこに一度入ると永遠に出られない」
と述べています。
ここに疑問もあります。
天国は永遠なのか。
あるいは、そうではないのか。
もし、地獄と同じように天国も永遠の場所なら、死んだ人々は二度と肉体を持つ世界には戻って来ないことになります。
輪廻や転生の概念は存在しない?
そのあたりのことも含めて、何が何やらわからない、といったような疑問もありますが、今回はここまでとしておきたいと思います。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/415662218.html

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