2017年07月24日

予知情報


予知情報
2010/04/22
プレアデス予言
前回、プレアデス星人との会見をしたビリー・マイヤー氏の話を載せましたが、
宇宙には太陽系しか存在していないとする変換人型ゲシュタルトを彷徨するヤッズ★には、
これはとても奇異なことに見えます。
つまり、水星人、金星人、土星人、火星人、木星人...等の惑星人は存在するが、
その他の太陽系外宇宙は虚無な空間が続くというのが変換人型ゲシュタルトだからです。
いったいプレアデス星人って何者?
オコツトによれば、このプレアデスとは「完全性質」の機能の投影だといい、
そして、この完全性質を持つ惑星が太陽系に1つだけあるのだというのです。ということは、
セムヤーゼ(Semjase)はその惑星の住人ということになりますね。
で、それは第十番惑星だというのです。
でも、今はまだ見えないという。
次元交差が生み出されないと人間の目に見えないのだという。
これって、ニビルのことじゃん(汗)。
じゃぁ、セムヤーゼってアヌンナキなのか!(大汗)
まぁ、一応、美人なので許しますが、、、、
どおりでプレアデス星人がニビル来訪とその時起きる災害内容を詳しく知っているわけです。
しかも、オコツトによれば、この星が見えるようになった時には、
オリオンの関与が完全化し、我々人類の意識はシリウスに入っていくのだという。
逆に言えば、覚醒(=変換人型ゲシュタルト)すればニビルも見えるようになるし、
セムヤーゼに逢えるということになりますね。
こ、、これは是非一刻も早く覚醒せねば、、、(爆)。
このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、
このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。
この予言が大きく取り上げられるのはその的中精度が高いからです。
例えば、、、、
「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに消滅して東西ドイツは統一される。
その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。
イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけられるが、
それは目的を果たさず失敗に終わる。
その後、大統領の息子の一人が大統領となり、
イラクには第二の戦争がしかけられる。
この戦争は信じられないくらい悲惨なものとなり、
米軍および反乱分子の手により多くの人間が虐殺される。」
う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといえば、、、、
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(ヨーロッパ関連)
●第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。
フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
●フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、
国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、
および国外から流入してくる移民との対立である。
●移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。
アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
(ロシア、中国、インド関連)
●ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
●中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、
ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
●パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
●ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、
それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市
「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。
●この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
●ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
●ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
●ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、
南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
■ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
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●世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。
これは第三次世界大戦の最初の兆しである。
●新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。
これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、
ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では
「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」となっていて符合する。
ババ・バンガも
「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。
これが第3次世界大戦の原因の1つである」と述べています。
またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、
マイヤー氏が3年11ヶ月続くと言っていて期間も近似している。
●普通の兵器で始まるその戦争はその後、
核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。
世界大戦は【ある年の11月】、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、
さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。
もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、
つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
■これから起こること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
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上記は時系列記載ではないのですが、
ベスビオ火山が噴火するとは「池ちゃん(池田邦吉)」が大喜びしそうな話です。
しかし、今のところ、ロシア崩壊の1つしか予言は当たっていません(爆)。
これらの予言は今後起きることなのでしょうか?
他の予言にも、ロシアがアメリカを核攻撃するというものは多数あります。
う〜む、ロシア大活躍です(汗)。
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●ニューヨーク・ベイサイドでの聖母メッセージ
「大天罰 (2015.03.12)の時、ロシアは最初にアメリカを核攻撃し、
次にヨーロッパに進軍してくる。その時に世界平和の鍵を握るのはシリアだ」
●タイムトラベラーで有名なジョン・タイター
「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。
核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。」
●チベット遠隔透視僧の予言
「今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。
2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。」
●アルメニアの少年の予言
彼を信じる者たちは100年前のアルメニア人大虐殺を神のお告げで無事に避けれたが、
「アメリカから再び逃れる日が来る」という。
(参照先)米国民が祖国を捨て逃亡する日【予言詳細】
●米国のプロテスタント牧師ヘンリー・グルーパーの神から見せられた予言
「アメリカの沿岸地方、特に軍事基地のある都市が
ムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)を出発したロシアの原潜によって核攻撃され壊滅する。
その時、警報放送は遮断され人々には伝わらなかった。
爆破されたのは、ニューヨーク、シアトル、サンフランシスコ、ロス、サンディェゴ。
この攻撃が起きる時は
「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」。
この時、ロシアはイスラエルを取り巻く12〜14のアラブ諸国を援助していて、
アメリカが再び中東に大軍を送る時、その不意を突いた格好。」と語っている。
※註1 ゴルバチョフの師・マヌスキーは「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、
必ずその日がくる。我々は武装を強める一方、
ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、
共産主義は失敗だったと思わせ、世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、
我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。
もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる。」。
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どうしても、近未来にロシアにアメリカを攻撃させたいらしい(汗)。
何かねぇ〜、情報源が聖母、神、未来人、チベット僧という点が、とっても怪しいです。
ジョン・タイターの内容は外れ捲くっているし、、、、
ダライラマをはじめとするチベット僧はCIAの傀儡だし、、、、
聖母や神から見せられたという時点で怪しさ爆発なのです(爆)。
逆に言えば、これはシークレット・ガバメントの洗脳を目的とした情報リークではないか? 
様々な似たような情報を拡散させ、情報の「囲い込み」で洗脳させるテクニックではないのか? 
もっと言えば、上の「エノック予言」がそうであるように、
実はアヌンナキ(ニビル星人)がこれらの予言の神や聖母として人々の前に現れ、
あれこれと教えていたのかもしれん(汗)。
ただ、我が日本の至宝「日月神示」もオ「ロシアが北から攻めてくる」と言っている(汗)。
「北に気つけと、北がいよいよのキリキリと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ」
「北から来るぞ。神は気もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。」
「北から攻めて来る時が、この世の終り初めなり」
う〜む、日月の神もアヌンナキかもしれん(爆)。
そういえば、あるブログのコメント欄で見つけた内容なのですが、、、、
昨年、『世見』の照さんに、
「あなた、2014年にはもう日本に帰っているわよ。もっと前かもしれない。」
と言われていたのです。
「会社を辞めて帰国していると言う事ですか?」と聞くと
「会社を辞めるどうこうでなくて、もう飛行機が飛んでいないし飛べる状況ではない。
ヨーロッパ全体が不毛の地になって作物が採れないし、人が住めなくなっている。」
ということを言われていたのです。
「エノック予言」でも欧州は戦争の被害(放射能)で人が住めなくなるといいますが、
照さん予言からは第三次世界大戦開始は2014年以前ということになりそうです。
戦争期間は3年半〜3年11箇月といいますので、、、、
第三次世界大戦勃発は、、、、早くて2010年11月あたりか、、、、
※註 他の予言では核攻撃は2015年3月あたりに核攻撃になるというが、、、、
核使い出したら戦争は末期状態というか、最終段階です。
ということは、逆算すれば「2011年11月」が一番可能性のある時期ですね。
「11」が2つ並ぶ、、、こういった文字遊びをするのも彼らの特徴なので、
この時期が非常に有り得そうな話です。
しかし、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいますが、
彼女の予言では
「2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年10月に終結」と言っています。
2011年には、放射性シャワーで北半球ではほぼすべての生命を破壊。
欧州では生き残っている人々へイスラム教徒が化学兵器を使用。
2016年、欧州はほぼ無人地帯と化すとなっていますが、
ロシアが何処にも出てこない(笑)。
ヒトラーも2014年についてはハッキリとヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をすると予言している。
照さん予言のネタ元はここかもしれない、、、、、あるいはマジに幻視したかもしれない。
ババ・バンガ
(ババ・バンガ ソ連初の国家公務員の予言者だという 記念館も有り)
確か中国バブル崩壊の時期を欧米金融筋は今年7月か11月という予測をしており、
これと符合している点でも非常に不気味です。
この予言を信じるならば、どうも欧州は今後崩壊するような感じですね。
確か「聖マラキの予言」にも荒廃するローマの描写がありました。
「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。
彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。
この苦難が終わると、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。 終わり。」
今回のアイルランドの火山噴火やベスビオ火山の噴火で欧州が火山灰の下に埋まうのか? 
あるいは、ロシアが核で攻めて来て放射能が残存する不毛の地になってしまったのか? 
いづれにしろ、これでシークレット・ガバメントが画策するEUを中心とした世界政府樹立は露の泡として消え去るような感じです。 
元物理学者のビル・ライアンは下記の動画の中で、元英国軍人でその後シティで高い地位に付いた男から、たまたま間違えて出席した会議で、この世のものとは思えないような会議内容を聞いた話を述べています。そこには英国では知らぬものはいない政治家や警察幹部が出席していたといい、それはメーソンの会合だったという。その会議の話が不思議なことに上記「エノック予言」と被るのです。
※註 英国の警察(通称:スコットランドヤード)は7割がフリーメーソンだというのは有名な話です。
特に幹部はメーソンでなければ成れないという。
(1〜6まであるが、彼がD.アイクとした握手がメーソン式だったという 怪しい人物)
シティ・オブ・ロンドンという金融街(通称:シティ)は、
バチカンのような完全な独立自治区であり、
そのシンボルはテンプル騎士団の「白地に赤の十字架」とそれを囲むドラゴンです。
このことからも、シティとはテンプル騎士団に繋がるものであることが容易に分かります。
ここが悪の総本山(司令塔)か? シティやバチカンを自治区域に出来る程の権力があり、
その両者を支配下に置く「奥の院」はもっともっと深いところにあると思いますが、、、、
シティ テンプル騎士団
この中で語られることは驚嘆です。
以下、抜粋しますと、、、、(2005年6月年頃の話)
●イスラエルがイランを核攻撃し、核による報復から第三次世界大戦に持ち込む
 (イランがまだ核保有できていないので、この計画は遅れている)
●中国はヤツラに嫌われている
 (中国抜きでNWOを推進 対中国で日本は役割を果たしていない)
 ※註 日本の役割…中国の経済システムに何らかの形で干渉すること。
小沢幹事長は足繁く英国に行っているという話を聞きますが、
多分、この日本の役割を果たそうとしているのではないでしょうか?
●やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など
●何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われている
●アトランティスに起きた内容は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあったが、
そのほとんどが回復されて現在バチカン図書館にある
●ロズウェルの宇宙人はタイムトラベルで未来から来た地球人であり、
様々な意識脳力を持っている。
このことから、人間の意識はまだまだ開発余地があることを知ったが、
実はこれが「最大の秘密」だという。
※註 タイムトラベルのような信じられないことも
「私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができる」という。
う〜む、これって究極の願望実現ワークです(汗)。
やはり、現実は意識によって変容可能なのか! 
カバラの言う「五感の檻」という事かな〜。
う〜む、NWOの議定内容そのままですね(汗)。
ロズウェルの宇宙人が未来人というのは初耳です。
てっきり地底人(失われた十支族の末裔)だと思っていましたが、
まぁ、次元の異なる地底世界では当然時間の流れも異なる為、きっと時間が早く過ぎたのでしょう。
で、その秘密会議での第三次世界大戦の流れはこうだといいます。
イスラエルがイランへ先制核攻撃
→イランの核報復(中東で限定的な核戦争)
→停戦
→テロの警戒
→世界的に戒厳令状態
→中国で生物兵器をバラ撒く
→世界的なパニック状態
→第三次世界大戦
→人口50%減
→社会基盤の崩壊
→人口5%減
→NWO宣言
ところが、今のところ全くシナリオ通りに行っていません。
この第三次世界大戦に持ち込む為かもしれませんが、
2007年8月30日、B52爆撃機が6個の核弾頭付き巡航ミサイルを両翼端に装着して、
マイノット空軍基地(ノースダコタ州)からバークスデイル空軍基地(ルイジアナ州)まで無許可持ち出しで飛行したという事件がありましたが、
イランに行く直前で阻止されルイジアナ州に強制着陸させたようにヤツラの計画は日程表通りに行っておらず、
相当焦っている様子。
この焦りは元P2のイルミナティ幹部のレオ・ザガミ氏も同様に語っていますね。
NWOなんて所詮、戯言だったのだなw
ただ、この動画を見たことでNWOの「ニューワールド」の意味を知ったのは得しました(笑)。
つまり、「新世界」とは、、、ニビル来訪後の新しい世界のことです。
そう言われてみれば、非常に納得の行くネーミングです。
今、世界の富や権力をほぼ掌握しているシークレット・ガバメントが、
何で好き好んで「新世界秩序」などという世界構造の建て直しをする必要があるのか?
という思いをずっと持っていました。
理由の1つとして、世界人口爆発で環境や食料が手に入らなくなり、
自分たちの権力維持がままならなくなるというのが、その理由だと考えていましたが、全然違っていましたね(汗)。
動画には映画『2012年』のエンディングが載っていましたが、
ノアの大洪水後の世界のように、新しい世界の有り方がNWO(新世界の秩序)ということなのです。
これでNWO樹立が2013年目標だというのも非常に納得が行きます。
きっと人工アセンション(人口削減)という詐欺もこの流れの1つでしょう。
ただ、ニビル来訪(彼らは「地球物理学的事件」と呼ぶ)で様々な災害が起きるといわれているのに、
わざわざ第三次世界大戦など引き起さなくてもよさそうなものですが、、、、(汗)。
その理由は、、、、最高の装備&最適な人員でニューワールドを再興・復旧する為です。
ふ〜ん、なるほどねぇ〜
ただ、ここでも中国抜きだという(爆)。
まるで映画『2012年』と同じく、少数精鋭者&装備による脱出劇です。
ただ、あの映画では箱船の建造は中国にやらせていましたが、、、、(爆)。
とにかく、ヤツラはアングロサクソン主体で「新世界」の再興をやるつもりだと思っているわけで、
中国がやるのは嫌なのです(爆)。
だから、その前に中国を叩き潰すべく生物兵器と世界大戦というわけなのです。
※註 人口を当初50%減、その後、5億にまで減らすという目標があるみたいです。
これはNWOでも言われていますね。
このNWOの「新世界」の意味していることが、この動画を見て初めて理解出来ました。
う〜む、アングロサクソンの考えることって昔からこんなのばっか(汗)
※註 大航海時代、海賊のバックには英国がいた。
積荷を略奪するだけに留まらず、船保険を作り2重に儲けていた。
サルガッソーの蒸発事件は保険料を暴騰化させる手段に過ぎなかった。
タイタニックの沈没だって、、、、
以上のように数々の予言や策謀を眺めてきましたが、ここでまとめてみようと思います。
これらを見て分かることは、「世見」の照さんが予知するように、
やがて欧州は人の住めなくなる土地になるなら、
このアングロサクソン・ミッションも失敗に終わるということです。
第三次世界大戦が勃発するという点では一致しているのですが、
しかも「エノック予言」と「イルミナティ」が述べる第三次世界大戦ではその成り立ちが全く違っています。
イルミナティが画策する第三次世界大戦はイスラエルvs.イランですが、
上記動画でも分かるように今のところ全く上手く行っていません。
しかし、彼らシークレット・ソサエティ側は強大な地下基地や食料や生物兵器を保有しており、
計画が上手く行かない以上、
「新世界」移行を前に一旦世界平和を装ってロシアや中国と和解するシナリオに変更している。
だがその実、虎視眈々と世界覇権を狙っているのかもしれません。
しかし、ロシアがその野望を打破すべく先制攻撃(ワシントンDCへの核攻撃)に転じるのが第三次世界大戦の開始の発端となると読めるのです。
この予言シナリオに沿うならば、
今、ロシアと米国は和解や平和を提唱していなくてはなりませんが、現在、それに相当していそうなのは、、、、、
スバリ、オバマ大統領が主導する核廃絶でしょうか!
※註 最近、ゴールドマン・サックスがSEC(アメリカ証券取引委員会)から訴追されましたが、
5名からなるSECはオバマ大統領が任命しています。
このように、一見、彼の最大のスポンサーであるゴールドマン・サックスと敵対し決別をするかのポーズを取っていますが、
これは見せ掛けでしょう。
このようにオバマは世界平和を演出しブッシュの後始末をする役者として抜擢された人物でしょう。
現在、世界各国の核弾頭保有数は、2万3,300発といわれています。
最も多く保有している国はロシア(1万3000発)、
2位が米国(9400発)、
3位フランス(300発)、
4位中国(240発)、
5位英国(185発)、
6位イスラエル(80発)、
7位パキスタン(70〜90発)、
8位インド(60〜80発)、
9位北朝鮮(最大10発)
という内訳です。
そしてこのうちの 8,190発が、命令があればいつでも発射可能な状態に置かれている。
逆にいうと、特に多くの核を保有しているロシア、アメリカの保有する核弾頭は、
すでに古くて使い物にならなくなっている核弾頭が、
両者併せて15,000発程度ある。
核弾頭は“約10年で経年劣化し”使い物にならなくなるのです。
再処理するには莫大なコストがかかる。維持するにもカネがかかる。
ほっといたらカネを食うだけの無用の長物です。
一番安上がりなのは爆破処理することです。
だからこそ、核廃絶なのですね。
これは使い物にならない核を「爆破処分」する為の言い訳です。
で、使い物になる最新核はしっかりと保有するという算段。
核廃絶と金融改革、、、、世界の二大悪腫との決別、、、、
こういう形で世界平和を演出しているのではないでしょうか!!!
ユダヤを操縦して裏で糸引くアングロサクソン(イギリス王室・ハプルスブルグ家が中心となったアングロサクソン勢力)の考えそうなことです。
でも、
「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に(ロシアの米国への核攻撃が)起こる」
とヘンリー・グルーパーが予言しています。
で、中東へ米国が大軍を派遣する時がその開始の合図であるといいますが、、、、果たしてどうなる?
米国が中東派遣ならば、多分、アブガニスタンだな。
※註 アフガニスタンといえばレアメタルの宝庫。
米国があれだけ苦労しているアフガニスタンにおいて、既に中国はかなりの鉱山と開発交渉している。
レアメタルは次世代電気自動車にも使われるように、
石油に替わる次世代資源の主流になるものですが、
中国は北朝鮮とも開発合意しており、世界のレアメタル市場は中国が独占しそうな雰囲気です。
ここに米国が大軍を派遣して無理矢理かっさらうのかもしれない。
う〜む、ここは素直にイランと考えてもいいかもしれないが、、、、

煩悩くんフルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1498.html

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

これから起こること
http://motoyama.world.coocan.jp/
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03






ここで紹介した地震や巨大隕石の衝突というゲリー・ボーネル氏の予言は、もはや避けられないものだという。
変わるとしたらその時期だけだ。今までこういった地震やアメリカ同時多発テロのような事件を正確に予言してきた人の話だけに、
私には軽く聞き流せないものがある。
読者はどう思われるだろうか。
私は高度600メートル以上のところに、ある程度自給自足出来るような物件を探そうかと冗談半分本気半分で考えている。
だが時期が実に微妙である。
14年〜25年後というなんとも悩ましい数字である。
14年後ならまだ死ぬのは早いので、なんとか難を逃れたいと思うが、
25年後ならもうそろそろ死んでもいいかと思っている可能性がある。
みんなと一緒に死んでもいいかなという気もするし・・・、うーん悩ましい。
第三次世界大戦の予言...2002年7月21日
今回はゲリ・ーボーネル氏の第三次世界大戦の予言を紹介しよう。
第三次世界大戦などという表現を使えば、
我々には核兵器が飛び交い世界の破滅というイメージが浮かんでしまうが、
私が氏の本を読んだ限りではそういうものではないようだ。
第二次世界大戦のように大規模な戦争が世界中で起こるようなものではない。
私の感覚では、第五次中東戦争といったところである。
ゲリ・ーボーネル氏が世界大戦と称したのは、
世界中の国々が直接の戦闘は行わないが、何らかの形で戦争に関わるという意味である。
例えば日本は、自衛隊を中東に展開するアメリカ軍の後方支援部隊として派遣するらしい。
だがこの戦争に呼応して、中国と台湾の緊張や、北朝鮮と韓国でも戦闘が起こり、
紛争地域が中東だけに限定されない可能性はあるという。
ではその開始時期だが、アカシック・レコードでは何時という時間を特定するのは難しいという。
だがもちろんその開始時期が間近にせまっているというのは間違いないようだ。
そしてこの戦争は3年半続くという。
例えば我々は一般的に第二次世界大戦の開始はヒットラー率いるドイツ軍がポーランドに電撃侵攻した日と理解している。
だがアカシック・レコードでは、第二次世界大戦の開始時期はヒットラーがナチス党の党首になった時期となっているという。
そして同様に第三次世界大戦は、アカシック・レコードではもうすでに始まっているのである。
その時期は1996年頃に起こった、シリア、エジプト、イスラエルである政治的事件が起こり、
それが一応第三次世界大戦の始まりとなっているという。
そしてシャロンがイスラエル首相に就任することによって、もはや変えることの出来ない出来事として決定してしまったという。
つまりアカシック・レコードでは現時点はすでに戦争状態なのである。
確かにイスラエルはパレスチナに、テロの報復として度々侵攻している。
パレスチナ自治区での銃撃戦やイスラエル国内での報復テロといったことが繰り返されている現状は、ある意味で戦争状態といえる。
だが我々が認識する戦争開始は、
これからまもなく始まるアメリカ軍によるイラク空爆が開始となるだろう。
この点はゲリー・ボーネル氏は全く触れていないので、私の意見である。
ではその戦争がどのようなものになるのか、ゲーリー・ボーネル氏の予言をみてみよう。
炸裂する3発の核兵器
ここでいう核兵器はアメリカやロシアが保有しているような地球を何回も滅ぼすような巨大な大陸間弾道弾ではない。
旧ソ連が開発した小型の核兵器である。だが小型といっても核兵器なのだから、
使用された地域は破滅的な被害を被ることになる。このような小型の核兵器はソ連邦の解体により、
中東に相当数流れてきているという。ゲーリー・ボーネル氏によると、
核兵器を保有する中東の国は、すべてとは言えないが戦争に参加する国は全部持っているという
(ちなみに北朝鮮は核兵器を持っていないという)。
だがこれらの中東の国は、核弾頭は持っていてもそれをねらった地点に発射するミサイルシステムを持っていないという。
だからイラクなどでは、トラックに核弾頭を積んで、目的地点に命中させようと試みているらしい。
まず最初の爆発は、シリアかイランあたりで起こるという。
使おうとしているとき事故で暴発してしまうという。
もう一発はカブールやバグダッドで炸裂するという。
旧約聖書の預言に「バグダッドが再びつくられるだろう」というのがあり、
それが成就されることになるというのである。
最後の一発はイスラエル国内だという。
そしてその爆発の規模は前の2発に比べて小さいものだという。
場所はあまり特定出来ないが、テルアビブあるいはテルアビブ郊外だという。
北朝鮮
これは必ず起こるという予言ではなく、不確定性のある預言である。
アメリカが中東で戦争を起こすことは、なにか’こと’を起こそうと思っている国にとってゴーサインになるという。
北朝鮮がその時期を見計らって韓国を攻撃する可能性があるという。
戦争は長引くが最終的には韓国が勝つという。
日本やアメリカは韓国を支援するが、北朝鮮は中国の支援を得ることが出来ないからだ。
各国の動き
この戦争の間中一応の建て前として中立を守るのが日本と中国である。
ロシアは参戦する。
アメリカはもちろん大々的に参戦する。
アメリカはこの戦争の当事者そのものである。
フセイン率いるイラクはイスラエルを攻撃する。
1991年の湾岸戦争では、イラクはイスラエルにスカッドミサイルを散発的に打ち込んだが、
今度は本格的な攻撃となりそうである。カダフィー率いるシリアはエジプトを攻撃するという。
各国要人の命運
当然ながら各国の要人は、この戦争の間テロのターゲットとなる。
アメリカ大統領ブッシュは暗殺されるという。イギリスのブレア首相は移動中に襲われるが、
けがをする程度で命を失うことはないだろうという。
中東各国の戦争当事国の要人は悲惨な運命をたどるという。
フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも戦争中に命を失うという。
中東では西側諸国と同盟を結んでいる国の指導者のみ生き残るという。
 ブッシュの暗殺は、そのカルマにかかわることだという。
そのカルマとはケネディ暗殺に端を発しているという。
興味深いのでゲーリー・ボーネル氏のケネディ暗殺の経緯を紹介しよう。
ケネディはアイゼンハワーからの戦争(ベトナム戦争)を受け継いで大統領に就任した。
だがケネディはベトナム戦争を中止しようとした。
それがベトナムでの戦争拡大を望んでいたアメリカ軍部(軍産複合体ともいう)の怒りを買った。
さらにケネディは、その頃行われていた対キューバ作戦でCIA要員の空からのサポートを突然中止して、
CIAの戦闘員を見殺しにしてCIAの怒りを買った。
さらにCIAと密接な関係にあったマフィアにも、組織犯罪を止めさせようと宣戦布告していたのである。
現在のブッシュ大統領の実父であり、湾岸戦争当時アメリカ大統領であったジョージ・ブッシュ・シニアは、
その当時CIA長官であった。
彼は南米のドラッグカルテルを設立して、秘密工作によってCIAに大量の資金が流れ込むようにしたのである。
CIAとマフィアの密接な関係とはこのことをいうのであろう。
キューバでCIAの要員を見捨て、マフィアには宣戦布告し、
ベトナムでは撤退しようとして軍部の怒りを買った。
こうしてケネディ暗殺は実行されたのである。
ケネディを狙撃した実行犯はもちろんオズワルドではない。
暗殺者は3人いて中東からやってきた外国人だという。
フランスでトレーニングを受けて、メキシコ経由でアメリカに入国したという。
アメリカではブッシュ大統領だけでなく何人かの首脳陣も命を失うという。
だがその中でパウエル国務長官は命を失わないという。
ゲーリー・ボーネル氏はパウエル氏には好感が持てるという。
ひょっとしたら、いい大統領になれるかもしれないという。
実は私はこの評価にとても共感している。
パウエル氏はご存知のように湾岸戦争の英雄である。
軍事政権と化した現在のアメリカ政権内で、象徴的な存在のようだが、
アメリカ同時多発テロからのアメリカの軍事行動に常に慎重な発言をしているので私は意外な感じを持っていた。
この人はアメリカ人らしからぬ、そうとうな’人物’かもしれない。
日本で起こるテロ
これらゲーリー・ボーネル氏へ対する一連のインタビューは、
アメリカ同時多発テロの後だっただけに今後のテロに関する記述が多い。
その多くはアメリカ国内だが、その部分は割愛させて頂き、
読者の関心の高い日本国内のテロの’預言’を紹介しよう。
ただし、これらはあくまでも’預言’であり’予言’ではない。
起こる可能性があるというだけで回避されることもあるという。
アメリカ同時多発テロでは、西側経済、金融の象徴としてニューヨークのツウィンタワーが攻撃された。
テロリストはその国の象徴的な建物をターゲットにしてくるという。
日本で狙われるのが東京タワーと皇居だという。
ゲーリー・ボーネル氏には東京タワーが爆発する光景が見えるという。
ただし東京タワーが倒壊してしまうというわけではなく、
小さな被害ですみ一時的に閉鎖される程度だという。
それに比べ皇居への攻撃は悲惨である。
ツウィンタワーのときと同様、
飛行機がハイジャックされ一般乗客を巻き込み、皇居に突撃してくるという。
最初その飛行機は、大使館が集まっているところを目指しているように思われるが、
最終的には皇居が狙われていることがわかるという。
だが幸いなことに皇居へは激突せず周りの公園のように見える部分が破壊されるという。
ちなみにこのハイジャックされる飛行機は成田から飛び立ったものでなく、おそらく羽田から飛び立つ便だろうという。
飛行機会社名は〇〇〇である。
この〇〇〇の部分は営業妨害になるという理由で公開されていない。
戦争の顛末、その後
この戦争でアメリカやイギリスはテロの撲滅を錦の御旗にして戦うという。
相手はイスラムの原理主義を信奉する人々である。
3年半の戦いのあと彼らは敗北する。
またフィリピンや南太平洋の島々にもたくさんのイスラム原理主義者がいるが、
これらの人々も今回の戦争にかかわってくるが、最終的に壊滅させられるという。
ゲーリー・ボーネル氏は、この戦争後の世界に関しても様々な預言をしているが、
それは次の機会があれば、紹介することにしたい。一つだけ紹介すると、
今回の戦争はテロが相手だけに戦争後の世界の枠組みはこれまでと基本的に変わらないという。
だが、戦争後世界は3つの大きな経済圏にわかれてくるという。
一つは再びドイツが急速に台頭し、ドイツを中心としたヨーロッパ圏。
もう一つはアメリカを中心とした北米南米経済圏。
そして東アジアでは中国が急速に力を伸ばし、東南アジアを呑み込む形で経済圏を形成するという。
日本は中国の有する経済圏で、優等生的な立場を維持していくという。
<付記>
ゲリ・ーボーネル氏は戦争開始がどのような経過で起こるか予言していないが、
私はアメリカのイラク攻撃が発端になるのは確実だと思っている。
ではそのアメリカのイラク攻撃は何時だろうか。
以前「時事問題」で増田俊男氏が、6月末から7月始めと予測していたのを紹介したが、その時期は過ぎた。
7月14日テレビ朝日のサンデープロジェクトで、
石原慎太郎氏は今年中と表現していた。
昨今急激にNYダウの下落と供に、ドル安(円高)が進行している。
大規模な戦争特需によって自国の経済の立て直しを計らざるを得ないアメリカ政府によって、
残された時間は少なくなっているように見える。
太平洋戦争で日本を卑怯者にして自分達を正義の立場にする為に日本を挑発して先制攻撃させたように、
イラクにアメリカ軍を先制攻撃させたいのだと思う。
イラクもしたたかで、そのシナリオになかなか乗らないというのが現在の状況だろう
(フセインは日本の徹は踏まないと思っているかもしれない)。このままの状態が続けば、いきなりアメリカがイラク空爆に踏み切る可能性もある。

これから起こること
http://motoyama.world.coocan.jp/
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03





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2017年07月23日

歴史情報:古代星図としての古代遺跡

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Ancient Star Maps Decoded: This Is the Home Planet of the Gods that Created Mankind
Thursday, July 20, 2017 19:09
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html
by Alexander Light; HumansAreFree.com

Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html







(要約)
歴史情報:古代星図としての古代遺跡
2017年7月20日木曜日19時09分
RiseEarth
Alexander Light; HumansAreFree.com
Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html
この記事は、15年前の「隠された記録:神々の星(The Hidden Records: The Star of the Gods.)」の出版から始まる、
Wayne Herschelの人類起源論の最終章。
これまでの記事をまとめると、 Herschelは、地球をふくむあらゆる惑星(火星など)上に存在する古代遺跡の形を分析、
それらが皆プレイアデス星雲の配置をしている事を発見した。
さらには、あらゆる古代(現代)宗教の信仰の対象を明らかにした。
Herschelの分析によれば、古代(現代)宗教の信仰の対象は太陽ではなく「神々の星(Star of the Gods)」であったようだ。
地球に人類の種をまいた古代神が住む惑星。
グローバルサンとおうし座の崇拝。
ほぼすべての巨石文明の信仰対象は、
天の船に乗った神々、おうし座、太陽、独特の鎌の形をした三日月であった。
これの意味は解明されていないが、古代の記録解明の歴史のキーファクターだ。
太陽が信仰の対象であった事はかつてなく、
別の太陽、三日月形の太陽系外惑星であった可能性がたかい。
この三日月形の太陽系外惑星が位置するのがおうし座で、
人類のルーツとなった、天の船に乗り地球にやってきた古代神が住むのも、
やはりこの牡牛座方向の三日月形の太陽系外惑星という事になる。
太陽の三位一体
私は、聖書の三位一体(the Biblical Trinity)につながる何かをさがしていた。
そしてエジプトとシュメールの古代文献にこの聖書の三位一体のルーツとなる、神の3つの太陽の情報を見つけ、
2002年に「太陽のの三位一体(SOLAR TRINITY)」の定義を作った。
聖書の「三位一体」のシンボルである3つの交差した円の左には影があるが、それはそれとして、
「三位一体」の「三位」のシンボルが丸い円である事に注目していただきたい。
これは丸い天体であるというヒントだ。
現在オンラインで閲覧できるロスチャイルド賛美歌(The Rothschild Canticles)はこの借用であると考えられる。
この発見のハイライトは、「聖書のアルファオメガ(the Biblical Alpha Omega、code of God/神のコード)」のクリアなメッセージの再現だ。
メッセージは、過去に発見したすべての古代星図とマッチしており、
おうし座に行くための古代のスターゲートの記録らしきものもある。
スターゲートの記述は、聖書や、最近バチカンが公開したアステカ族古写本にもある。
この発見では、スターゲートのシンボルを見つけたのも大きな成果だった。
スターゲートのシンボルを知ってから、雪だるま式に発見が続いたからだ。
古い発見と新しい発見を織り込むと見えてくるものがあるだろうから、古い先駆的な発見を追加する。
私の過去の研究:
世界各地に散在する巨石文化遺跡。
これらは、それぞれが情報のやりとりができないような遠く離れた土地に散在しているにもかかわらず。
同じような外観の星「神」の形を表現している。
この事実について、これまで学者たちは「偶然の一致だろう」 としか考えていなかった。
おうし座崇拝のルーツ
人類最初の文明・古代巨石文明遺跡。各地に散在するその遺跡が表現するテーマは、ほぼべてがおうし座だ。
私の星図理論は、この理由を解明する。
最近、ローマのマートンモルナル(Márton Molnár-Göb)にあるミトレオバルベリーニ寺院(temple of Mitreo Barberini)でミトラ教(Mithrism)の壁画が発見されたが、
古代人のおうし座崇拝の実像は、この壁画に描かれていた。
壁画には雄牛にまたがり、雄牛の足を断ち切っているミトラが描かれている。
ミトラがまとっている赤いマントと青いスーツはまるで現代のヒーロー「スーパーマン」にそっくりだが。。
雄牛の足はプレアデスのシンボルで、足を断ち落として天を仰いでいるふうにも見える。
そして赤いマントの部分に星図が描かれている。
ベール、マントは、天への門戸であり、プレイアデスはベールの窓の向こうに見える。
3つの太陽は、日の出の時に地平線に見える。
この天への門戸をさらに説明する。
星図の意味
この太陽系に神が飛来した事について、もう少し書きたい。
この地球に飛来して人類の種をまいたのは、おうし座エリアから来た神々/宇宙人であった。
古代星図に記録された内容はまさにこの事で、
記録の内容は、おうし座、3つの太陽、プレイアデスの位置関係、そして地球とこれらの天体の距離であった。
さきのミトラ教(Mithrism)の壁画に描かれた
断ち落とした雄牛の足(プレイアデスシンボル)を刺した三つ又の槍は、人類がスターゲートを「開くこと」を意味する。

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太陽と月と地球とは、下記のように、
★太陽 → 父
★月 → 母
★地球 → 子
という、三位一体の関係性であり、1セットです。
ですので、太陽と月と地球とは、宇宙では、極めて最重要な実験の星たちとして、大切に育まれて来たのです。
太陽を英語で、「SUN」と云いますが、「SUN」の読みは「サン」で、数字の「3」であり、これはダジャレでも何でもなく、
“太陽に、三位一体の教えがある”
という暗号です。
地球は英語で、「EARTH」と云いますが、「EARTH」のアルファベットの綴りには、
「Enter Alive Route Teach Higher」
という暗号が隠されており、その意味するところは、
“生きたままの状態で入って より高みへと通じる経路を教えられる”
月は英語で、「MOON」と云いますが、
「MOON」のアルファベットの綴りには、
「Maximum Object Of Nucleus」
という暗号が隠されており、直訳すれば、
「核の最大なる目的」ですが、その意味するところは、
“核の最大なる目的であるアセンション計画は 月に導かれる”
「SUN」のアルファベットの綴りには、
「Sirius Under Nucleus」
という暗号が隠されており、直訳すれば、
「シリウスは核の下にある」ですが、その意味するところは、
“太陽の内部世界から シリウスに繋がる連絡通路が存在する”
2010年03月05日

シリウス文明がやって来る  
http://mihoh.seesaa.net/article/142787905.html







M45  おうし座の散開星団(すばる、プレアデス星団)
番号 M45
NGC番号 なし
愛称 すばる、プレアデス星団
星座 おうし座
種類 散開星団
赤経 03h46m.9
赤緯 +24゜07’
等級 1.6
視直径 100’
距離 410光年

つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/guide/nebuler/m045.htm






M45(すばる、プレアデス星団)の位置
おうし座に5〜6個の星が集まって見えている
位置・特徴など
おうし座の一角に星がごちゃごちゃと集まり、ボーッと見えている部分があります。これが有名なプレアデス星団です。日本名では「すばる」といいます。空が暗い場所では普通の視力の人なら6、7個の星が見えるはずです。目のいい人は10個以上も見えるようですが、うらやましい限りです。
プレアデス星団はギリシャ神話の中では巨人アトラスとニンフのプレイオーネとの間に生まれ、
オリオンに追われて星となったプレアデスの7人の姉妹とされています。
ヒアデス星団に登場するヒアデスの7姉妹とは異母姉妹の関係です。
プレアデス星団が明るいのはその距離が410光年と比較的近いからだけではありません。
これらの星は生まれてから5千万年くらいしか経っていない高温の巨星だからです。
仮に太陽をこの距離にまで遠ざけたとすると10等星くらいにしかなりませんから、
プレアデスの星達がいかに明るい星であるかということがわかります。
ちなみにあと数千万年もすれば、プレアデス星団の星は燃え尽きてしまって見えなくなってしまうのだそうです。
双眼鏡での見え方
非常に大きな面積をもつ明るい星団だけに、天体望遠鏡よりも双眼鏡の方が良いかもしれません。双眼鏡で見ると、肉眼でははっきりと見えなかった星団の全容が見えるようになり、星が散りばめられた美しい姿を満喫できます。
天体望遠鏡での見え方
大きな星団なのでできるだけ低い倍率で見るようにしまょう。よく見ると星団全体にモヤがかかったように見えますが、これは星団自体がガスに取り囲まれているためです。このことからもプレアデス星団は生まれてまもない星団であることがわかります。星雲はメローペ付近で最も濃くなっており、星雲にはIC.349という番号が付けられています。

つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/guide/nebuler/m045.htm








すばる(プレアデス星団)と月と日本人の魂の関わり!
October 29 [Mon], 2012, 22:36
最近よく感じて来るのは月とプレアデスとの関係なのですが、何か深い関係がある様に感じさせられて仕方ありませんでした。
昨日、ワンコの散歩を夕方していたらきれいなお月様がでておりまして思わずきれい!と声が出ておりました。見とれながらワンコの散歩をしておりましたら突然すばる、昴と出た瞬間『さらば昴よ』とあの谷村新司さんの歌が出て来たのです。それも『蒼白き頬のままに、我はいくさらば昴よ。』と、なぜ月を観ていた私がそんな事を感じたのか。ふとその時思ったのです。月とすばる(プレアデス星団)はやはり関係があるのではないかと。
すばるとは漢字で昴と書きますが、昴の字をを分解すると日と卯になりますよね。
プレアデス星団がはっきり見えるのは冬の2月頃だそうです。
そして日は太陽も現しますが、最も輝くと言った意味もあるようです。
プレアデスは青い光ですが、太陽の何倍も温度が高い様です。
火は赤い炎と青い炎では青い炎の方が温度が高いですよね。
惑星では例えば太陽は赤い炎ですがプレアデスは青い炎ですよね。
青い炎の方が波長は短いですが、エネルギーは大きいようです。
その青い炎、青い光りは最も輝き、卯と言えば月を現しますよね。
この字の中にもプレアデスと月の関係を現している事が分かります。
とりあえず昴の歌詞について調べたところ谷村新司さんは次のように言ってらっしゃいます。
最初にできたのは、結びの「さらば昴よ」というフレーズであった。
自分が作った歌詞であるにもかかわらず、「なぜ、昴に別れを告げているのか」という疑問が自身にも解けなかったが、作詞から20年以上たってから「物を中心に据えた価値観に別れを告げるという意味だった」と納得したそうです。
この谷村さんの歌詞に今を現す意味が隠されていたのですよ。
谷村さんの『さらば昴よ』は大ヒットでしたよね。
この歌に日本人は皆感動なさっていた様ですが、歌詞の意味が分からないのになぜ??日本人の心を打ったのか。
これは、魂の記憶に関係があると思いました。
まだ目覚めていないお方ばかりなのに魂は気が付いていたのですよ。
そうでなければ、意味が分からなくてこの歌を良い歌だなんて思わないですよね。
この詩は、谷村さんの魂と高次のお方のお導きなのでしょう。
後で気が付くようになっていたのでしょう。証明に繋がる様に。
そしてシンクロ致しました。
ギリシア神話ではアトラスとプレイオネの間に生まれたプレアデス7姉妹として知られ、
月の女神アルテミスに仕えていたといわれています。
やはりそうだったのかと納得致しました。
神と言われた高次のお方々は、呼び名が違うだけでどの国の神様も同じお方なのだと私はそう感じております。
意味が分からないですよね。
例えば、ギリシャでは、アポロと言えば太陽神です。男神ですよね。
そのアポロは日本ではアマテラス、太陽神ということになります。
同一神だと感じます。アルテミスは月の女神ですが、日本では月読、月を統治する神と言われていて女神です。
同一神だと感じます。
その月の女神に仕えていたプレアデス7姉妹、ここで深い関係が分かります。
次は地球と月の関係について
月の誕生は45億年前と考えられています。
45億年前、グツグツと煮え立った原始地球に、火星ほどの大きさ(地球の半分ほど)の星(テイア)が激突。
その激突には45°の角度がついていたため、地球は決定的な破壊を免(まぬが)れました。
しかし、その凄まじい衝撃により、地球のマントル(核)の一部が破壊されて地球周辺に撒き散らされました。
そして、それらの破片が集まって月ができたのです。
月ができるまでに要した時間は、わずか一ヶ月と言われております。
という事で月は地球の一部だったのです。
地球ー月ープレアデスは繋がっている事が理解できました
地球の一部、分身が月で月に奉仕(助け)をしていたのがプレアデスということになりますよね。
地球には人間がいて月には高次のこの世で神(宇宙人)と言われるお方々がいらっしゃいます。
プレアデスにも高次のこの世で神(宇宙人)と言われるお方々がいらっしゃいます。
昴とはプレアデス星団のことですが、昴の語源は集まって一つになるという意味の「統る(すばる)」に由来します。一つにまとまる「すばる」という古語から派生しているんですね。
ここに大切な意味が隠されておりますね。
私達がひとつであった事、これからひとつにならなければならない事がプレデアスが教えてくれている様に感じました。

元気の源
http://yaplog.jp/coo-boo/archive/165





オリオン座
赤経04h40m00s-赤経06h20m00s
5h00m00s:75°

local pc




オリオン座AA星 赤経05h34m20s
5h00m34s:75.14166666666667°
オリオン座ζ星 赤経05h41m40s
5h16m41s:79.17083333333333°

local pc






ヨブ記第9章
9:1
ヨブは答えて言った、
9:2
「まことにわたしは、その事のそのとおりであることを知っている。
しかし人はどうして神の前に正しくありえようか。
9:3
よし彼と争おうとしても、千に一つも答えることができない。
9:4
彼は心賢く、力強くあられる。だれが彼にむかい、おのれをかたくなにして、栄えた者があるか。
9:5
彼は、山を移されるが、山は知らない。彼は怒りをもって、これらをくつがえされる。
9:6
彼が、地を震い動かしてその所を離れさせられると、その柱はゆらぐ。
9:7
彼が日に命じられると、日は出ない。彼はまた星を閉じこめられる。
9:8
彼はただひとり天を張り、海の波を踏まれた。
9:9
彼は北斗、オリオン、プレアデスおよび南の密室を造られた。
9:10
彼が大いなる事をされることは測りがたく、不思議な事をされることは数知れない。
9:11
見よ、彼がわたしのかたわらを通られても、わたしは彼を見ない。
彼は進み行かれるが、わたしは彼を認めない。
9:12
見よ、彼が奪い去られるのに、だれが彼をはばむことができるか。
だれが彼にむかって『あなたは何をするのか』と言うことができるか。

みのるん神父のよもやま話
http://blogs.yahoo.co.jp/augustinemo/32260619.html










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序章 <ギザネクロポリス>
−大スフィンクス−
「地質学見地から見たスフィンクス」:皆さんも良くご存知の大スフィンクスはエジプトはカイロのギザ台地(ギザネクロポリス)に真東の方向に向かって鎮座ましましておられます。大スフィンクスはエジプト第4王朝のファラオ、カフラー王(ちなみにギザ三大ピラミッドのうちの最大のものがカフラー王の墓といわれている)によって建造されたとしている。カフラー王がエジプトに君臨したのは、紀元前2520年から前2494年まででだある。しかし近年、地質学上から、大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年でに建造されたという調査結果が出された。このことの意味はこうである。「紀元前7000年から前5000年のこの地方は新石器時代にあたり、原始的な狩猟採集民しか住んでおらず、持っていた道具といえばとがった火打石と棒にすぎない」とエジプト学者は言う。エジプト文明以前にあのような大建造物が作れようなど考えられないのである。では一体なぜ大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年に作られたと言う説が出たのだろう?実はスフィンクスの胴体には深い縦溝の降雨によると見られる浸食の跡があるのだ。ご存知のように今のエジプト地方は乾燥しているわけだが、かってはこの地方も豪雨にみまわれた時期があったのだ。古代気候学によると紀元前15000年から前5000年にかけてエジプトは数回にわたって大雨が降ったとされている。そして大スフィンクスが建造されたとする紀元前2500年より数千年前に降り止んだと言う事実から、地質学的証拠によれば大スフィンクスの建造時期は、もっとも近く見積もっても紀元前7000年から5000年になると言うことである。驚くべき事実である。新石器時代にあの大スフィンクスのような大建造物が作られていたのである。
さらにもうひとつ驚いてもらいましょう(笑)。大スフィンクスが建造されたのは紀元前1万年(!)以前だという輩が出てきた。
その理由の一つ目は先ほど大スフィンクスは降雨によって浸食されたと書いたが、実は洪水によるものではないかという説もあったのだ。ナイル川の氾濫は過去定期的に繰り返されてきた。しかし「洪水群」ぐらいで出来る、また特異な水による浸食(大スフィンクスの水による浸食の跡は首の部分にまで達しているがいろいろなデータから計算すると、30メートル(!)もの高さの洪水が大スフィンクスを襲ったことになる)の跡は見られなかった。最後のナイル川の大氾濫は、最後の氷河期に氷が溶けたと思われる頃であると考えられているが、その時期が紀元前1万5000年ごろだとされているのである。このあとにもナイル川には大洪水が周期的にあったが、最後の大洪水は紀元前1万年であるとされている。
2つ目は先の紀元前7000年から前5000年頃のエジプトには、大スフィンクスを建造できるほどの高度な文明があった証拠がまったくないからだ。このことは大洪水によってそれまで栄えていた大文明が消滅したのではないかと言うことを物語っている。(写真は、大股びら、前足の間に「クフ王がスフィンクスを建造した証拠」とされている碑文を持つスフィンクス)
------------------------------------------------------------------------
−ギザの三大ピラミッド−
ギザネクロポリスにある三大ピラミッドは大きい順にクフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ファラオ(王)の王墓であるとされている。しかし遺体がなに1つ発見されていないし、遺品、碑文すら残っていない。このピラミッドがどうやって建造されたのかが最もポピュラーな謎であるので、簡単に紹介しておきましょう。クフ王のピラミッドを例にしてみよう。
・ピラミッドの底辺は
西面が230メートル36センチ。
北面が230メートル25センチ。
東面が230メートル39センチ。
南面が230メートル46センチ。
最長と最短の差は21センチ!である。数千トンもある巨大な石灰石を230メートルもの距離を数千個も並べながらも、その誤差が21センチなのだ。
・その4つの角はほぼ直角である。数字にするとその誤差は
北西の角で0度0分2秒。
北東の角で0度3分2秒。
南東の角で0度0分33秒。
南西の角で0度0分33秒。
これは「原子時計」の精度どころではないそうだ。「原子時計」にロレックス、BMW、ベンツ、ロールス・ロイス、IBMなどの技術力を1つに集約したほどの精度らしい。
・さらにピラミッドの各面が正確な方位(北面は北というように)を向いている。その誤差は数字にして、平均3アーク秒(1度の5%程度)である。
信じられない精度である。ファラオがどんな几帳面な性格をしていたのかは知らないが(笑)、自分の墓を作るのにここまで高い精度の建造物がはたして本当に必要だったのか?まだまだ謎は尽きることがないのですが、きりがないのでこの辺で・・・。
------------------------------------------------------------------------
第1部 天空との一致
「シャフト」:北と南を結ぶ線を「子午線」といい、星が現れてから沈むまでの間にこの子午線を通りすぎる時(子午線通過)がもっとも高度が高いということである。クフ王の大ピラミッドは先に述べたように方角の精度がおっそろしく高く、その頂点は子午線と1度の60分の1しかずれていない。
実はこの大ピラミッドからは4本の「シャフト」とよばれる直線の通気孔のようなものが、ピラミッドの中央部にある王の間と女王の間とよばれる部屋からピラミッドの外へ伸びている。2本は北面から、もう2本は南面から伸びており、通気孔としては、各部屋からピラミッド外部までは最短距離ではあるが、ピラミッドの中を斜めにくりぬくのは非常に困難で、この通気孔を作る技術・時間を考えるとこの「シャフト」は単に通気孔としては考えにくく、全く斜めにしているのは無意味でさえある。
要するにこの「シャフト」、2本は北を、2本は南を「完璧」に向いている。従って子午線を捕らえていると言うわけである。そしてその「シャフト」の延長上には、子午線を通過したなんらかの星(天体)が存在し、「シャフト」はその星(天体)を捕らえていたと考えられるのである。エジプト学者が「ピラミッド時代」と呼ぶのは紀元前2500万年である。ご存知の通り、現在コンピュータ技術はすごいものがあり、この紀元前2500年のエジプトの空を再現出来るのである。するとどうでしょうか!紀元前2500年、4つの「シャフト」が同時に4つの星を捕らえているのです!女王の間から出た北シャフトは39度の角度で小熊座のベータ星を、南シャフトは39度30分で大犬座のシリウスを、王の間から出た北シャフトは32度28分で龍座のアルファ星を、南シャフトは45度14分でオリオン座の真中の3つ星の中でもっとも明るいアルニタクを捕らえている。(図は4つの星を捕らえる4つの「シャフト」)
小熊座のベータ星・・・・・古代エジプト人が「宇宙の再生」と魂の不滅を結び付けられていた星である。
大犬座のシリウス・・・・・エジプトのファラオたちにとって宇宙の母である女神イシスと結び付けられた星である。
龍座のアルファ星・・・・・ファラオたちは「宇宙の妊娠と懐胎」を見なしていた星である。
オリオン座のアルニタク・・・・・古代エジプト人は復活と再生の主神オシリスとした星である。
伝承によれば、オシリスは「最初の時(ゼプ・テピ)」呼ばれる悠久の太古にナイル流域に文明をもたらしたとされている。
ピラミッドから伸びた4つのシャフトは明らかに、紀元前2500年のギザ・ネクロポリスを覆っていた天空を指し示していたのです。
「オリオン・ベルト」:実は「シャフト」だけが天空を指し示していたのではなかったのです。ギザ・ネクロポリスにある三大ピラミッドは、一番大きいクフ王の大ピラミッドの東面と45度の方向に、2番目に大きいカフラー王のピラミッドが南西方向に並んでいます。しかし3つめのメンカウラー王のピラミッドはこの2つのピラミッドのラインから微妙に東へずれているのです。これだけではたいしたこともないでしょうが、天空のオリオン座の真中の3つ星(オリオン・ベルト)に注目してみると、先ほど述べたもっとも明るいアルニタク星と隣のアルニラム星はクフ王とカフラー王のピラミッドと同じように同一線上であるが、3つ目のミンタカ星はこのラインから東にずれているのです!天空のオリオン・ベルトはまぎれもなく地上のピラミッドを表しているのです!すなわち天空を地上に映し出しているということが言えるのです。
しかし何か釈然としないものがあります。これだけはっきり天空を地上に映し出しているならば、天空の天の川も地上に映し出していると考えるのが普通でしょう。そこでナイル川にスポットが当てられます。しかしご覧のように天の川とナイル川は一致していません。この釈然としない疑問は「歳差運動」と呼ばれるキーワードが解決してくれます。(右図は紀元前2500年のギザネクロポリスとその天空。中央に三大ピラミッド、その横にナイル川)
「歳差運動」:地球の地軸は黄道面に対して23.4度傾いているのはご承知のとおりです。地軸が傾いていることによって四季というものがあるのです。わかりやすいように地軸を想像してみてください。北極からまっすぐ地軸が伸びている様子を思い浮かべてください。コマかおでんのくし団子(1個だけ)を想像して見ては?地球は太陽の周りを公転しています。1年たったらもとの場所に一回転して戻ってきます。しかし本当は微妙に地軸がずれています。これは地軸だけがずれているのではなく、地球自体が微妙にずれているのです。何年もかけてこの「ズレ」はもとに戻ります。先ほどのくし団子で言えば、くしの先(北極からまっすぐ伸びた地軸の先)が地球の公転のように円を描く様を創造して見てください。そのくしの先がもとの場所に戻るまで(円を一回転描く)の周期は約2万5000年かかります。ではこの「歳差運動」はわれわれにはどういう影響を及ぼすのでしょうか?
1.天体の北極が同じようにゆっくりと変化していく。周期は2万5920年で「歳さ運動」がある限り永遠に動く。
2.同じ位置で子午線を見ると、子午線を通るすべての星の高度が徐々に変化して行く。
3.春分の日には太陽は真東に昇るがそのときの背景となる星座が変わってくる。
ここでは2のことに注目して見ましょう。先ほどの釈然としない疑問がこの「歳差運動」によって解決できないか?
「一致」:子午線を通る星の高度が変わってくるということは、紀元前2500年の以外にも天空を地上に映し出している時があるのではないか?ということである。「歳差運動」の変化は正確で一律である。それゆえ現代では普通のPCででもソフトさえ組み込めばどの時の天空も再現することが出来ます。紀元前2500年以外で天空を地上にぴったりと映し出している時代を探して見ましょう。
ありました。紀元前1万500年のギザネクロポリスの天空とその大地です。オリオン・ベルトの3つ星と三大ピラミッドの配置は完全に一致し、天の川とナイイ川まで一致しているのです!(図は下をクリック)
紀元前1万500年頃のギザネクロポリスとその天空の図
ギザネクロポリスの大地は紀元前1万500年の天空を表していたのです!この3つのピラミッドが指し示している紀元前1万500年という時代とははたしてなんなんだろうか?謎は深まるばかりです。
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「ヘリカル・ライジング(太陽が昇るとき)」:
手っ取り早く左の絵を見てもらいましょう。スフィンクスから見た紀元前1万500年前の春分の日の夜明け前です。スフィンクスはギザネクロポリスに真東を向いて座っています。春分の日は太陽は真東から黄道(獅子座の前足のつけ根あたりから斜めに出ている点線)に沿って昇ります。しかし、太陽が昇る直前に獅子座が昇ってくるのです。獅子座ですよ獅子座。ご存知の通りスフィンクスは顔は人間ですが、体はライオンだと言われています。すなわちスフィンクスは天空の己の姿を見つめているのです。先ほどの紀元前1万500年頃のオリオン・ベルトを思い出してください。オリオン・ベルトと地上の3大ピラミッドが一致したように、同時に獅子座も地上のスフィンクスと見事に一致するのです。それが太陽が昇った瞬間に証明されるのです(次の絵)まさしく天空を地上の映し出したのがギザ・ネクロポリスなのです。この一致は偶然なのでしょうか?いや、そうではないと確信します。
真東に向かってスインクスが座って地平線を見つめています。まだ太陽は地平線の下に隠れています。正面には獅子座、左上には大熊座。獅子座の前足のつけ根付近から太陽の進む道、黄道が斜めに伸びており、途中を蟹座が横切っています。
紀元前1万500年の春分の日の日の出の瞬間のギザ・ネクロポリスとその天空。→
中央に3大ピラミッド、その上が、太陽(右端)と己の姿である獅子座を見つめるスフィンクス。太陽は獅子座、木星、金星を背景にして黄道に沿って動いていく。その先には天の川があり、地上ではナイル川と一致している。右端にはオリオン座。もちろんオリオン・ベルトの3つ星は3大ピラミッドと一致している。
これらの一致ははたして偶然による産物なのだろうか?
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ここまで書いて私の素朴な疑問。では、ナイル川まで人工に造られた川なのか?
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参考文献:グラハム・ハンコック、ロバート・ボーヴァル共著 「創世の守護神」より

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第一の大周期 (紀元前2万3614年 - 1万8489年)
人間は、環境のなかに置かれた自分自身を観察し始めました。
ベア(熊)族の岩の祭壇の背景として、洞窟の壁に大きな獣の絵を描いたのはこの頃です。
当時でさえあなた方は、血の神聖さを尊重し、祭壇は動物たちを讃えるために赤土で染め上げられました。
闇の中で黙想にふける喜びを見出した時期でもあります。
このサイクルの始めにあたる前回の水瓶座の時代(紀元前2万3760年から2万1600年)は、
地球がフォトン・ベルト内にあったので、あなた方はよく洞窟の奥にこもりました。
空は目もくらむ稲妻に引き裂かれ、南極と北極から氷原が忍び寄るなか、
人間は赤道近くまで移動していきました。あなた方が祈りの場所とした洞窟のいくつかは近代になって発見され、
観照的な美と芸術的な荘厳さで人々を愕然とさせています。
第二の大周期 (紀元前1万8489年 - 1万3364年)
人間は進化の歴史における偉大で困難な飛躍を遂げました。
この時期は、人間の脳のイメージ貯蔵庫である視床下部に多くの深い記憶を残しています。
さそり座の時代(紀元前1万7280年から1万5120年)は太陽系が「銀河の夜」を旅していた時期で、
偉大なる空の神々が地球に降りてきました。当時、あなた方は氏族集団で暮らし、メンヒル(柱状の巨石)を使った世界的な軌道システムによって、
かなりの遠距離を移動していました。
生活の糧として家畜の大群を放牧しながら、暖かい季節は海や川や湖の近くで草、木の実、魚などの恵みを享受しました。
世界は温暖化しつつあり、
すべてが美しく輝いていました。
地球にやってきた偉大なる神々は、あなた方にとってはまったく未知の存在でしたが、
彼らのほうは人間を知っているように感じられました。
偉大な力で地球を利用した空の神々(アヌンナキ)は、人間の内面に生まれ始めた「自分たちは動物と違う」という感覚のひな型になっています。
神々は彼らの故郷について、さまざまな物語を伝えました。あなた方には理解できませんでしたが、
はるか遠くから旅してきたことだけはわかり、
やがて北方の氷原の上空にある伝説の源へ帰って行くのだと結論づけました。
そして或る日、神々が本当に去ってしまうと、毎年春が来て太陽の輝きが増すたびに、
あなた方は北の空をながめて帰還を待ち、彼らの肖像を岩に彫るようになりました。
神々は去る直前に、巨大な岩の複合建造物や位置標識の作り方を教えていったので、
それによって人間は太陽の旅の終わる位置や、天空における太陽の位置的バランスを知るようになりました。
でも、7世代後の子孫たちは、空からきた神々がそれらの神殿を造ったと考えたのです。
神々は去る前に、月の周期を人間に理解させたいと思いました。
月があなた方の日々の行動を左右しているのが、あなた方にわかったからです。
彼ら神々はシャーマンたち(氏族のメンバーで人間とプレアデス人の混血種の者)に相談すると、
シャーマンたちは喜んで人間の感情について教えました。
神々はあなた方の感情の豊かさに驚嘆し、
シャーマンのほうでは、神々(ニビル人)がそれを知らなかったことに衝撃を受けました。
その瞬間、同じ状況でも、他人が自分と同じように感じているとはかぎらないという認識が生まれ、
個別性という観念が出てきたのです。その経験から、
あなた方は子供たちを観察し始め、各自のユニークさを知って驚くとともに、
いったいその違いはどこから来るのだろうと考えました。いっぽう、神々も感情について学び始めました。
神々は月食が起きる時期や、月が昇ったり沈んだりする方角を示すストーン・サークルによって、
その周期をたどって行く方法を教えました。
人々が月に同調し始めると、シャーマンたちはストーン・サークルを使って「夢時間」に旅し、
植物、昆虫、動物、岩のあいだで交わされる交信について知恵を集め、
それらの波動が月といかに共鳴しているかを教えました。
当時、シャーマンと神々は共同ではたらいていましたが、
神々は時々立ち寄るだけで、
氏族の系譜はプレアデスのシャーマン、つまり生まれながらにプレアデスのライトボディー「カー」を持つ先住民によって守られていました。
シャーマンはキノコを持ってストーン・サークルに入り、
聖なる植物の精霊とともに旅する方法を教えました。そうした植物の精霊は、
地球上の特別な場所について教えてくれました。どの谷も山も川も神聖でした。
あなた方は、そのすべてが発するエネルギーのきらめきに、自分の名前もすぐには思い出せないほどに驚愕したものです。
再び氷原がやってくる前に、あなた方は地球のエネルギーについてシャーマンから多くを学びました。
彼らはさまざまな動物から学ぶことや、自分の能力と本能的知恵を拡大し、マスターすることを教えました。
動物はそれぞれ人間の一側面を表わしています。
目はワシ、家はカメ、ハートはクマ、耳はキツネというように。
この時期が終わるころには、あなた方は自分自身を客観的に知り、場所ごとの微妙な差異を感じとり、
植物種や動物種のユニークな性質に対する鋭い目を育て、シャーマンを尊ぶようになっていました。
そこでわたしツォルキンは、紀元前1万3200年に時のコードをシャーマンたちに明かしました。
そして語り部として選ばれた彼らは、大いなる時の物語を記憶してそらんじ、
地球における人類進化の偉大な物語を記録するとともに、水晶と丸い花崗岩にそのコードを埋め込みました。
わたしは紀元前1万800年に獅子座の時代が始まると、
地球はフォトン・ベルトに移行すると教えました。
彼らは丸い花崗岩を地表のあらゆる場所に配置し、水晶は各地のメディスン・ケーブと呼ばれる洞窟の奥深く、
澄み切った水底に沈めました。
それらの石は今も存在し、各氏族の原初の物語を記憶しています。
どの世代にも、この知恵を内なる脳に宿したシャーマンが生まれるはずであり、隠された石にも同じ記憶が保たれています。
いっぽう、惑星ニビルのアヌンナキであると正体を明かした空の神々は、
地球の記録をニビルのコンピューターに貯蔵していました。彼らの記録は4次元のものですが、
シャーマンの保持する地球のコードは、プレアデスのライトボディを通じて注入されているので5次元です。
神々(ニビル人)は紀元前1万4200年に地球を去る前に、湿地や沼で両生類、昆虫、爬虫類、鳥たちとともに太鼓をたたいたり、
ガラガラ音をたてて、銀河の音を聴く方法を教えていきました。
この新しい教えは、シャーマンにとって非常に難題でした。なぜならこれは、さまざまな星とつながる作業であり、
あなた方はみな、プレアデス以外にも地球に影響を及ぼしている恒星があることを認識させられたからです。
アヌンナキの神々がどこか空の彼方に行ってしまうと、あなた方は輝く姿を見送ったあと、
彼らの帰還を願って憑かれたように空を眺めました。
彼らの世界の位置を知るために、夜空を動物でいっぱいの川に見立てて地図を描き、
彗星や小惑星が空に見えるたび、あの神々に違いない考えました。
つまりそのようにして、あなた方は今という現在にいられなくなってきたのです。
book 「プレアデス‐銀河の夜明け」 バーバラ・ハンド・クロウ著 太陽出版

zeraniumのブログ
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2009/8/26
「アマゾンのシャーマン その1」  
アヤワスカの儀式の時に,オリオンとプレデアスの星々の間にある神聖な世界を訪れた。
様々な任務を持つ天使たちがいた。
非常に強力な精霊の目が宙に浮かんでいて,私の治療に力を貸してくれた(本文71ページ)。
先祖代々,植物の深い知恵が脳の神経と結びついてきた。
アヤワスカとチャクルーナ,
この二つの植物が統合して脳の活動に働きかける。
脳は星々の全宇宙とバイオリズムで交信する。一つの宇宙なんだ(本文59〜61ページ)。
ふだん私たちには見えなくても,さまざまな世界がある。
シャーマン(呪術師)が集中すると,徐々に肉体を離れ,精霊のようになっていく。
もう人のようではなくなって,別次元へと旅をすることができる。
天空を飛んで,別の国,別の宗教の人などを訪ねて行く。
アジアでもヨーロッパでも宇宙でも,どこへでも飛んでいく。
鳥たちは遠くへ行くために気流を探す。その気流とともに,はるか彼方へ飛んでいく。
ちょうど鳥が気流に乗って飛んでいくように,霊的な気流に乗るんだ。
飛ぶ時は,円を描くようにして飛ぶ。飛行機のように,天空を突っ切って飛ばない。
そういう飛び方は,霊的な環境を破壊するから。私たちの血液だって,
まっすぐ流れているのではなく,円を描いて流れているんだ。
そしてすきなところに行くのではなく,ちゃんと精霊に導かれて旅をする。
そうじゃないと,違う世界の精霊や住人に殺されてしまうことがあるからね。
知らない人の家には勝手に上がらないで,まず,家の人に挨拶をするだろう?
それと同じに精霊が導き手となって,案内して守ってくれるんだ。
私が訪れたところには,いろいろな世界があった。
偉大な呪術師や,古代の賢者,銀河系の精霊などに迎えられて話をした。
聖なるものたちだけが住む世界もある。
輝く妖精,天空に舞う天女たち.....
そこでは,すべてがそれはそれは美しい。
訪れるのは少々危険だが,魔女の世界もある。
魔女だけが住む世界。ありとあらゆる魔女がいる。
そこはすべて灰色だが,金とか宝石なども使われている。
飲み物は人間の血だ。それで栄養をとっている。
すべて女だが,傭兵として仕える男もいる。
彼女たちはしっかり守られている。そこにはソロモン王のベッドがあった。
ソロモン王自身は別の世界にいるのだが,彼は魔術師の骨とか本とかの道具を携えていたからだ。
また,びっくりしてしまうような世界もある。
男にも女にも変化する精霊が棲む所や,
言葉にならないムームーというような音で話すものがいたり,
皮膚の色が赤や青や緑の人がいたり,顔や頭がなかったり,
腕だけの姿なのに喋っていたり.......
ありとあらゆる世界があり,そこに住まう特有の人たちがいる。
だが,彼らはふつうに暮らしていて,喧嘩もしない。
それぞれが独自の力をもっている。そして互いをわずらわさない。
それぞれがお互いを尊重しているんだ。
かつて,アヤワスカの儀式をしていた時に,オリオンとプレアデスの星々の間にある神聖な世界を訪れた。
あまねく宇宙に存する法があり,さまざまな任務を持つ天使たちがいた。
非常に強力な精霊の目が宙に浮かんでいて,私の治療儀式に力を貸してくれた。
先祖代々,植物の深い知恵が,脳の神秘に結びついてきた。
シャーマンは煙草をふかし,アヤワスカを飲み,精霊の歌(イカロ)を歌う。
すると,脳の中の一つの考えが別の部分に伝わり,別の意識にある記憶とさらなる交信を繰り広げる。
アヤワスカとチャクルーナ,この二つの植物が結合して,脳の活動に働きかける。
私たちの脳の中には人間の神秘がある。古代の科学では,この脳の神秘をもっと重くみていた。
脳の真ん中には神秘をつかさどるセンターがある。
私たちの意識や,もっと外にある無意識を輝かせ,理解や知識をもたらすところだ。
無意識というのは,本当は理解の目なんだ。
実際に見ていないのに,まるで見ていたように,ものごとを理解するようなものだ。
だが,理解にいたるには,まず知らなくてはならない。
知らなかったら,理解はできない。
もしあなたが私を理解するにしても,私を知らなければ無理なことだ......
理解が生まれるには,三つの側面が必要だ。
鋭い洞察,識別,知覚の働きがなくてはならない。
『鋭い洞察』というのは,ものごとを捉えたり,準備したりする能力だ。
『識別』というのは何がどこにふさわしいか,ものごとをどう運ぶか,などという判断のための能力なんだ。
『知覚』というのは,霊的なものとつながることだ.......
理解と知識によって,脳のあらゆる神経がつながると,脳の働きが広がっていく。
脳は星々の全宇宙とバイオリズムで交信する。一つの宇宙なんだ。
以上は<パブロ・アマリンゴ著アマゾンのシャーマン>より転載・要約

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The PleiadiansTimes                                                  Summer Solstice(夏至) June21,2006
すべての人類はその深いルーツである自然との関係から遠く離れたところに、危険を冒してやってきた。
そして今ふたたび繁盛するためには、地球に生きるために重要な意識をふたたびとりも戻す必要がある。
恐怖を洗い流し清めることは、真実の自然とのコンタクトをふたたび確立するために必要である。
もう一度言うが、このイニシエーション(伝授)は恐怖を克服することについてであり、あなたがそれをできたならば、あなたは大きな力を得るだろう。恐怖はとても捕らえにくく、そこに信頼のおける友として存在しているが、それは確実にあなたのエネルギーを奪い取っている。
ある観点から見ると、あなたの世界は確かに暴虐と邪悪の闇の力との大きな対決に陥れられている。それらの力と遭遇したときにどのようにしてやりあうかもまた、このイニシエーション(伝授)の一部である。
霊的な観点から述べるならば、
惑星全体に現れる暴虐と専制に協力した行動、集結された内なる恐怖の巨大な蓄積の放射による
団体意識の創造の結果である。
自由の為にどんなに苦しんでいるときでも、あなたが実際に囚われていること意外のものをイメージし、
表現することができるかどうかということは、大きな霊的試験である。
あなたの運と好意は、あなたの霊的な変化を助ける宇宙光線のエネルギーに強く支えられ、
あなたをこのイニシエーション(伝授)を通して導くだろう。
私たちが見る限り、あなた方は今ありえるべき世界を分けるということに深く陥っている。
未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、
自然を愛することに価値をおく世界、そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界。
世界を二つに分けるということは、意識と無意識の選択に基礎をおいて生きるという、個人的なレッスンを促す。
私たちが見る人類は、かつて平和的に草を食んでいた巨大な動物の群れが、
落ち着きをなくし、そして今大きく揺れ、慌てふためいて逃げる方向を探す巨大な動物の群れと比べることができる。
遠くからは視覚に現れている、二つの別れた深い峡谷は最後には群れを二つに分けてしまうだろう。
自然と繋がることにより、五感以外の能力を得、多くは何が起こるかを精神的に見ることができ、
彼ら自身が選んだ方向を目指す用意をすることができる。
他のものは群集のラッシュに囚われて、選択できるということにまったく気づきもせずに動きまわる。
あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。
燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、あなたたちの多くは、魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、どこに行けばよいかと迷うだろう。あなたたちの多くが良く知っている信条がある。ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。
植物、動物、そしてほんの小さな分子でさえ、すべての意識の形は想像力を持っている。すべての時はとても不思議に重要である。今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。あなたはあなたがスピリチュアルな存在であることを信じ、肉体的な体を持つことのダイナミックさを本当に理解しているだろうか。
予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。行動は動きの中の瞑想である。正しい行動を起こすためには、あなた自身が成長し、変化し、前進することのできる自然の能力を信頼し、自身を持たなければならない。それはまるであなたが最初に歩くことを学んだ経験に似ている。最後にあなたの推進力はあなたが望む人生の景色へと、あなたを導くだろう。
あなたがあなた自身の信念、感覚、感情に対して責任を持つことができる能力があるかどうか、試されているということを理解することは絶対的重要性を持つ。あなたは時代の変化における欲求不満と、迫り来る恐怖をどのように対応していくかを試されるだろう。あなたは恐怖に立ち向かっていくということで、恐怖を処理しなければならない。そして他に責任を向ける代わりに、あなた自身の信条を変えるべきだろう。あなたが想像力をつかって風景を変化させるように、あなた自身をより早く導き、あなたが望むものに精神的な力を与えるならばより簡単にゲームをプレイすることができる。
あなたの考えと行動は団体意識に力強い影響を与えている。意識がエネルギーを作り出す、これは風や雨がすばらしい夏の嵐の間を雷鳴を上げてとどろき降りるのと同じように、真実である。雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。
あなたは今、新しい世界を現実化させる夢を見ている途中である。そしてあなたがたは集団の力で、あなた方が最も望む現実の世界を創造することができる。すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、自然に導いていくだろう。あなたの意志を固め、想像力を使ってください。そして期待をもって行動すればあなたは結果を得るだろう。
あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。
すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。
あなたは不思議にすばらしい現実の観点に生きており、
肉体的な現実は存在の本の一部分である。
時間の線は同時に存在する。
あなたはどんな未来をあなたが住むために想像するだろうか。
あなたが団体の夢や出来事の創造に貢献できることは何であろうか。
目的が何であれ、個人的に、または団体のなかで、あなたが集中するときに、視覚化し、想像し、強い感情的なエネルギーを与えるならば、あなたはそれを創造するだろう。
テクノロジーに催眠術をかけられたものたちは、
何もない時間、静けさの継続、今に存在しているということに不快さを覚えるだろう。
かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、華々しく自然を生きていた。これらの経験は神や女神とは何の関係もない。
混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。バランスと安定を達成するために、あなた自身を自然の美しさの中に浸してみてください。自然界では高度な相互作用が働き、あなたの存在に対して自然自身の不思議さとともに答えてくれるだろう。あなたの仕事はイメージをつくること、あなたの将来の為に種を蒔くことである。あなたの心を明確にし、リラックスして、深呼吸し、想像してください。あなたは実際的な理想家であるとともに、現実主義者でもあるべきだ。すべての命を愛おしみ、そして行動をとる準備をしてください。
もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、
あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?
不安定さから移動と移民が始まるだろう。
私たちはあなた方が、時間を先行して動くことを勧める。
ゲームをプレイする上で、良い位置を確保するために。コミュニティーが最も重要になるだろう。推進力と夢を使ってください。推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。
あなたの想像力と創造力の練習として、次の6ヶ月間、夏至から冬至までの間、あなたの夢の絵を作ってみてください。大きな封筒か、ファイルダーを選び、それらをエネルギーグリッド(網)の流れの為に白と黒のチェックボード(西洋のチェス台)のように飾っても良い。そしてそれをあなたの注意を引いた、特別の夢を収集する場所として使ってください。あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。
荒れ狂う水が現れたとき、それについての知識を持つということが、何よりも大事である。
2006年の終わりから、2007年に入る時期、
生活のペースは途方もなく速くなる。
すべてが憎幅する時、あなたは精神的な津波を作る、新しい技術を得るだろう。
ハロウィーンにかけて、物事は力強く、本当に、大きな、小さなすべての出来事を熱していくだろう。
年末は巨大な分離点として、最高峰に達する。
2006年12月28日、プルート(冥王星)はギャラクティックセンターと始めてのコンタクトをとる。
地球のすばらしく大きな浄化と癒しは、現住者が彼らのエネルギーの不調和を癒すとき、フル回転するだろう。
地球はあなたの痛みに答えている。
あなた自身が環境であり、あなたの行動、言葉、思考、信条のすべては、
個人的に団体へと働きかけ協力し、集約されるエネルギーの表現として、外に向かって表されるために投影されている。
すべての自然がもっともっと生き生きしていることを、あなた自身の感覚で捕らえることができるための、
精神的な津波を迎える点がくるだろう。
あなたの大きな知識の波を感じ始める。
そしてその経験の一部はとても謙遜深い、なぜならあなたはあなたがたが一度どのように造られたかに気づき、あなたの信仰に対してどれだけ執着していたか、自我によってあなたの心がどれだけ征服されていたかについて気づくだろうから。
あなたが宇宙的、地球的な力が協力し合う冒険に巻き込まれているのだと言うことを思い出してください。人々がとても創造的で、解決法は無限にあり、全体であり、健康と子供は大切にされ、そして土地が愛されている世界に生きることを想像してみてください。この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。

ハムレットの水車小屋
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「プレアデス」
2014/10/15(水) 午後 11:06
「宇宙のこっくり亭」さんより
「プレアデス」
いろんな宇宙人がいる中で、一番人気なのは、プレアデス人だろう。
シリウス人と並ぶ両横綱だけど、その中でも別格だ。
その理由としては、プレアデスと地球との関係が強く、プレアデス人が地球人の進化に深く関与してきたということ。
遺伝子操作によって、DNAが共通するとも、よく言われる。
もうひとつには、プレアデス人の特徴として、しばしば語られる「美しさ」だろう。
プレアデス人は、金髪碧眼の美男美女として現れることが多い。
北欧系の外見であることから、「ノルディック」とも呼ばれる。
その点、ゼータ・レチクル人やレプティリアンとは、えらく扱いが異なる。
ただし、彼らは、もともと地球人と同じような物質界の肉体存在ではないと考えられるため、
どんな外見で立ち現れようが、単なる「表現」の問題とも思えるのだが・・・。
「プレアデス人=白人」というイメージが定着したのは、
かの有名なスイス人のコンタクティ、ビリー・マイヤーが書いた「プレアデス/プレヤール人とのコンタクト記録」のおかげだろう。
ビリー・マイヤーの影響は広くて深く、現在に至るまでのプレアデスの人気も、この人によるものが大きい。
プレアデス人の影響は、主に西洋文明のベースになっていると言われる。
でも、誰もが「プレアデス人=白人」と思っているわけではなく、
「プレアデスの文化を最も継承しているのは、日本だ」という人も少なくない。
プレアデス人の「サーシャ」をチャネリングすることで知られるリサ・ロイヤルも、
しばしば、プレアデスと日本との強いつながりを語っている。
そのリサ・ロイヤルの「プリズム・オブ・リラ」によれば、
プレアデス人は、全員がテレパシーでつながった意識状態にあった。
この上なく平和な、美しい調和を実現した社会だったけど、
あまりにもワンネス化したため、没個性的になってしまった。
プレアデスと、日本や東洋との結びつきが語られる背景には、
このような全体主義・集団主義の精神がある。
日本人は、「沈黙は金」とか「あうんの呼吸」と言って、言葉を超えた、テレパシー的なコミュニケーションを好むところがある。
昔の東北地方の人は、とくに無口だった。寒いせいでもあるけど・・・。
それを思うと、確かに、日本人にはプレアデスっぽいところがある。
そんな、ポジティブ・サイドを代表する惑星だけど、なにごとも行き過ぎると弊害がつきもので、
プレアデスの場合、その弊害は「全体主義」となって表れた。
「個性のない、金太郎アメのような集団」になっちゃった・・・というわけだ。
「平和なのはいいけど、さすがに、これじゃつまんねえ」とばかりに、個性を求めるプレアデス人は、別の惑星に移住したのだという。
その代わり、なんといっても平和なのが、プレアデスの取りえ。
プレアデスこそは、「愛と美」の世界だ。
アーティストや俳優などに、プレアデス系が多いと言われている。
「愛の狩人」と呼ばれるような人や、「根っからの芸術家」と言われるようなタイプの人は、プレアデス系である可能性がある。
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0e/8e/c8937a0d7907c039a68b072633495ccd.jpg
 
プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/54718984.html





宮島巨石群の意義
2013/6/13(木) 午前 1:08 日記 その他超常現象
「ガイア・アセンション」より
宮島巨石群の意義
宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった
プレアデス人は地球の大半の古代文明とかかわりを持ちましたが、
中でも日本とは、深いつながりがありました。古代のプレアデス人にとって、とても縁が深い場所の一つに広島県の安芸の宮島があります。
実はあの周辺には、その昔、大規模な宇宙人の複合都市がありました。
ある地域は通信基地として、またある地域はプロトタイプの遺伝子実験や教育の場として使われていました。
宇宙人の居住地域として使われた所もあります。
宮島は一犬文化交流センターでもありました。
日本はレムリア文明圈に属していましたが、
アトランティスとの交流もあり、宮島近郊のある都市(*)には、アトランティスからの使節が派遣されて文化交流が盛んに行われていました。
(*)「のうが高原の悲劇」参照
宇宙人との交流が盛んだった古代の日本は、当時、南米にあった文明とも交流していました。
同じ宇宙人たちが、当時の南米や日本と交流していたとも言えます。
このほか日本には、奈良県の天川、丹後半島の天橋立、宮城県の松島を始めとする東北地方など、
超古代に宇宙人が行っていたプロトタイプの創成・教育計画と縁の深い地が数多くあります。
特に宮島周辺は、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「扉」の一つです。
宮島周辺でプレアデス人がプロトタイプを教育していたのは、約3万年前から10万年前のことです。
約1万1000年前、アトランティス文明が崩壊し、世界の多くの地域が太洪水などの天変地異に見舞われた頃まで、
こうした都市には人々が住み栄えていました。
私個人が属すプレアデス人の種族の外観は、ちょうど地球の東洋人と白人の混血に似ています。
私たちの目は東洋人に特有のアーモンド形をしています。 
プレアデス人の場合、白人系の種族でも目の形はアーモンド形ですが、
地球人との違いは、私たちの方が目が大きいことです。
もし皆さんが私たちを街角で見かけたら、おそらく地球人だと思うでしょう。
もっともじっくり眺めると、「少し変だぞ」と思うかもしれません。私個人は
特に日本人に親近感を覚えます。それは、プレアデス人の先祖が太古の
日本において、プロトタイプの教育に携わっていたからでしょう。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/53816617.html


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警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ スーパーストーム、氷河期、飢饉

警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ
スーパーストーム、氷河期、飢饉
2012年8月19日日曜日18:49
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/08/rise-of-the-killer-superstorms-2455988.html
記録的洪水、記録的かんばつ、極端な暑さ、極端な寒さが世界中で続いている。
歴史的スケールで記録更新がすすんでいる。
英国とロシアでは2010年、記録的な低温が発生、多くのエリアが氷におおわれた。
スーパーストームの時代が始まったようだ。太陽の活動は激しさを増し、電磁気プラズマ波が爆発している。
地球でおきる現象それに呼応している。
。以後スーパーストームの被害は続き、全米43州がスーパーストームの被害をうけている。
幅1マイルの竜巻も珍しくない。数百人の死者、数千人の負傷者が発生する。
米国中西部と米国東海岸のインフラは大きな被害をうけている。
米国では冬の寒さが去ったら次は雨季、2011年は大雨で河川は氾濫、そして2つのスーパーストーム、大きな爪痕を残した。
2011年4月:
48時間で米国の広域が水浸しになった。そして100mph超の竜巻が600以上発生。
全米が大きな被害を負った。
北ヨーロッパでもスーパーストームはおきている。
巨大スーパーストームの原因を地球温暖化、気候変動と考える専門家もいるが、主因は太陽だろう。
HAARPの作用もある。
地球の気候を動かしているのは太陽。
太陽は低活動期に入ろうとしている。氷河期が接近している。
NASA は2022年までの太陽長期予想(Long Range Solar Forecast)で、太陽の活動は減速していくだろうとみているという。
古気候学の専門家George Kukla名誉教授は著書「Natural Climate Variability on Decade to Century Time Scales ,」で、
氷河期がはじまる前に地球温暖化の期間があると主張する。
George Kukla名誉教授
「地球温暖化は氷河期の前触れだろう。
地球の気候の長期周期を変える事はできない。氷河期の阻止は不可能。
気候の主因は太陽。太陽の軌道だ。そして逆に気候によって軌道はかわる。」。
スペースアンドサイエンスリサーチセンター(Space and Science Research Center)ディレクターJohn L. Casey氏は、
この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性があると警告する。
衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っているという。

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2017年07月22日

歴史情報:O型Rh-の謎

How Your Blood Type Can Trigger Major Life Issues
Wednesday, July 19, 2017 5:36 (Before It's News)

(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/how-your-blood-type-can-trigger-major-life-issues-3533691.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/how-your-blood-type-can-trigger-major-life-issues-3533691.html?currentSplittedPage=2








(要約)
2017/7/20 10:49:28
THE MILLENNIUM
歴史情報:O型Rh-の謎
2017年7月19日水曜日5時36分
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/how-your-blood-type-can-trigger-major-life-issues-3533691.html
Rh-型の血液型の人々
Rh-型の血液型の人々がTPTB追跡されるのはなぜ?
答え:Rh-型の血液型の人々が本当に違うから。
Rh-型の血液型を解明するには、地球外生物学構造(EBEs,extraterrestrial biological entities) の知識が必要であると考える研究者がいるほどで、
実際、Rh-型の血液型の人々は一般とそれだけかけ離れている。
ある進化論学者の仮定:
「かつて、人類のなかには、無傷な血統をもつ前人類(前人類,pre-humans)が存在した。
(引用: The Mystery of Rh-Negative Blood−Genetic Origin Unknown)
現代社会にもミステリーはある。。
:なぜ米国政府はトラック Rh-/Rh陰性の人々をトラッキングするのか??
特にRh-/O型の人々を監視するのか??
O型追跡システム
O型の人は並外れた感受能力を持つ傾向にある。
まわりの人が見えない、聞こえないものを見聞きするのもO型の人の特徴である。
人と人、世界と世界を隔てるベールの向こうにあるものを捉えられるO型の人は、
「死後の」世界;3次元の地球領域に平行して存在する他次元、パラレルスペースをも捉えてしまう。
地球は、5次元領域にむかう3次元領域の世界にある惑星であるから、O型の人はまわりの人よりも先に5次元領域の高密度時空間に敏感なのかもしれない。。
特に時空連続体が4次元密度を通過して5次元密度にむかう現在の位相にあっては、
O型の人、特にRh陰性のO型の人は、時空の変化を強く感じているはずだ。
未来に見ることができる今日の予言者は、古代の予言者のごとく。
そして、今日の未来画家と予言者は、すなわち古代の神託と易者にあたる。
そして、その多くは自らその能力を意識していないし、周囲も理解してはいない。
その能力を知る政府だけが、NSAスパイと監視ネットワークとワールドワイドウェブを駆使して血眼で探している。
そしてそれらの捜索から逃れ得るのは電話やデジタルデバイスを持たない人々だけだろう。
第二次世界大戦中、西側同盟諸国軍は、リモートビューア、予知能力者の予知に大いに助けられたという。
だからこれらの千里眼たちが戦争の勝利に努力に不可欠であると考えるのも当然だ。
第二次世界大戦以来、政府がこういった人を熱心に追跡しているのはそういう理由からだろう。
そして、第二次世界大戦後の世界でも、やはり、Rh陰性、得にRh陰性のO型の人は熱心に捜索された。
自国の文明の優位性を維持するためにも、他の文明圏にこれらのESPタイプが利用されることは許されない;
こういった事から、Rh陰性の人の追跡システムは強化を重ねていった。
国家の脅威を取り除くためにC.I.A.暗殺チーム世界で暗躍するのと同じように、
また、Rh陰性の人の追跡システムも、国家の脅威を取り除くために強化を重ねていったのだ。
誕生情報データベース
また、地上のすべての人の正確な誕生情報(誕生地の位置、誕生日、誕生時間、予防接種スケジュールなど)を記録する
世界規模の血液型追跡データベースも存在する。
このデータベースによって、個々の人間の精密な占星術誕生チャートを迅速に生成でき、これにより、
神秘家、革命家、発明者、革新者、偶像破壊者、非協調主義者、異端者、反体制者、犯罪者、ギャング。。。
あらゆる人生の可能性を分析できる。
大思想家、平和活動者(ベトナム戦争を終わらせたビート族やヒッピーなど)。。
「進路を阻む要素」。りんごを積んだカートを転覆させうる存在を予測できる。 
フリーエネルギーをはじめとする無数ともいえる発明を生んだニコラ・テスラもO型だった。
そして今日、ネットで無料クーポンをクリックしている、そこのハリー、トム、ディック、名もない少年が21世紀の「ニコラ・テスラ」になるかもしれない。
不可避の災難
ここまで読めば、O型Rh-の人が生涯にわたって熱心に捜索され続ける理由がわかったろう。
むろん、優れた知性、脳能力、超感覚的な能力、予言能力がRh陰性O型/O型Rh-に限られたわけではない。
厄介な発達障害、TPTB症状に示すクリスタルチルドレン、インディゴチルドレン(The Indigo and Crystal children)、
ワクチン由来の自閉症、アスペルガー患者、注意欠陥多動性障害者にもこういった能力がみられる事がある。
財産か借金か、友人か敵か、これらの人格は二律背反の2つの世界で分裂する。
これらの能力者たちの多くは、人生で不可解な経験を持つ。
例えば・・
18歳の時に街で信号無視して逮捕された理由。
『矯正不可能』というラベルを貼られ高校を退学になった理由。
世代間の断絶年の間に突然家から追い出された蹴られた理由。
『友人』からレクリエーションの薬セット(全種類)を無料でもらった理由。
理解できない理由で大学に入学拒否された理由。
大学のルームメイトが対立的であったか、または異常に友好的であった理由。
『過剰反応』のために精神保健法の下で隔離された理由。
自分とは関係ない訴訟に呼ばれた理由。
自分とは関係ない訴訟で被告にされた理由。
関係ない犯罪で有罪になった理由。
武装グループから不名誉に解放された理由。
繰り返しやってくる異常な状況、不可解な状況、不可思議な苦境。
突然入院させられ特殊な薬を飲まされた理由。
LGBTQオリエンテーションの人々に取り囲まれた理由。
これらの人々は、親の家を離れて一人暮らしをはじめる大学時代にコンタクトに遭う場合が多い。
旅行、バー、パーティー、アルコールやドラッグ。。。家から離れ、自由になる大学時代にコンタクトに遭う場合が多い。
非常に敏感なこれらの魂の多くはまた、非常に脆弱でもある。
例えば、C.I.A.は全米の大学で熱心に人材募集を行なう事はよく知られる。
ターゲットが中立化するか、あるいは会社(またはCIA)に採用が決定した事を確信するまで、あらゆる機器と情報を使ってリクルートするといわれる。
バスク人(Basque)
注:
バスク人(Basque)とは、古代バスコン人(the ancient Vascones)を先祖にもつ、
バスク語言語、バスク文化により特徴付けられるバスク先住民族および家系。
スペイン北部とフランス南西部の国境エリア、
ビスケー湾(the Bay of Biscay)沿岸、ピレネー山脈の麓にあるバスク国(the Basque Country)に住む。
Rh陰性O型/O型Rh-の人口比率が世界で最も高い。
バスク語はヨーロッパの他の地域と異質で、
地球の他の既知の言語とも関係がほとんどない特異な言語だといわれる。
民族の規模は小さいが、この数世紀にわたって続くバスク人独立運動(the Basque separatist movement,バスク分離独立運動)にみられうように、
並みはずれた忍耐力とどう猛さを特徴とする独特の民族性をもつ。
Rh陰性O型/O型Rh-の人口比率の面から、バスク人(Basque)は熱心に監視されている。
この、ヨーロッパの中にある異種の血統がRh陰性O型/O型Rh-の血液型のルーツを知る上でのカギなのだ。
Cosmic Convergence Research Group
アップデート2017年7月19日

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コメント記事
Sean
著名人の血液型の一部
ナポレオン/Napoléon A-
ヒトラー/Hitler A-
トランプ米国大統領/Trump A-
OJシンプソン/O.J. Simpson A-
ブッシュ元米国大統領/G.H.W. Bush A-
ラムセス/Ramses B-
レーガン元米国大統領/Reagan B-
ゴールドマンと二コルシンプソン/Both Goldman and Nicole Simpson AB-
ケネディ元米国大統領とモンロー/Both JFK and Marilyn Monroe AB-
オバマ元米国大統領とクリントン元米国大統領/Obama – Sanders and both Clintons AB-
マケイン/McCain O-
エリザベス女王/Queen Elisabeth O-
チャールズ王子(吸血鬼)/The Vampire, Prince Charles O-
ゼカリアシッチン/Z. Sitichin O-
アイゼンハワー元米国大統領/Eisenhower O-
トルーマン元米国大統領/Truman O-
Jul 19, 2017, 8:15 pm

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2017年07月16日

7月19日(古代エジプトの元旦)

7月19日(古代エジプトの元旦)
一般に、エジプトの歴史はBC4241年の第一王朝のはじまりとされているが、
この前の時代に何がおきたのかは全く不明である。
そして「太陽の種族」を特色づけるほどに発達した文明がゼロから短期間で形成されたというのは
おかしいと考える研究家は多い。
実際、「歴史の父」として知られるヘロドトスの文献には、
彼がテーパイで、彼の訪問の11000年前に作られた341体の木像を見たとの記述がある。
そして、そのように考えるロシアの研究者が、カイロの考古学者の協力を得て、現在調査を行なっている。
この4年に行なわれた調査結果はまだ公表できないが、
どうやらエジプト文明の起源は一般に考えられているそれよりも、もっとずっと古いものだといえそうだ。
フランスの学者ジャック・ヴァ―ネは、エジプトの暦について次のように書いている。
「エジプトの1年はわれわれの7月19日からはじまる。
この日、太陽はシリウスと同じ位置にある。
さらに、この日はナイル川の水が満ちはじめる日でもある。
シリウスがナイルの干潮に影響をあたえる事はないだろうから、これは単なる偶然だろうが、
このような偶然がエジプトの民のこころを打ち、彼らの暦の基礎になったのだろう。
しかし、4年後、シリウスは年明けの2日後にのぼるようになり、
12年後には4日となる。このような狂いを修正するために、閏年をエジプト人は考え、
修正を加えるようになった。
このような修正によって、シリウスはふたたび、毎年7月19日にのぼる事になった。
ところで、だれのものともわからないエジプトの墓から発掘された碑銘には、
1461年の周期が25回くりかえされていた。
25x1461=36525
もちろんBC4241以降の歴史を加算する必要があるが、
そうすると、エジプトの起源はBC40000年を遡る事になるのだ。
多くの保留がかけられているとはいえ、さきのロシアの研究者は、
エジプト人はインドネシアから渡ってきたと考えている。
ムー帝国は遊星の墜落によって起きた宇宙規模の異変によって
BC8000〜BC10000年におきたと考えているようで、
そう考えるならば、BC4000年のエジプト文明は、知られざる素晴らしい世界の栄光を
わずかばかり反映させたものに過ぎないという事になる。
―神々の秘密,ボーダーランド文庫,

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ハムレットの水車小屋
旧いつも一緒・Legacy of Ashes・OUT OF EDEN・ハムレットの吹かす風・ゲームの達人
2016/5/31
「アトランティスの暗号」  
思いつくままに〜オバマ元ビンラディン大統領のスピーチに隠された暗号を解く
古代との交信
オリオン座に注目するようになった。
きっかけはコリンウィルソンの「アトランティックの謎」を読んだことだ。
定説に反し、10万年前の古代、その時代に高度な天文学の知識が存在したという。
高度な文明の存在したその証明にオリオン座、特にその3連星のほぼ直線な並びのわずかなずれが重要な役割を果たす。
我らが銀河系はさまざまな星団や星がさまざまな周期で運行しているが、
その最大周期をこの3連星の並びのずれを通じて正確に知っていたという。
そのオリオン座がここバリの地では夜空にはっきりと見える。
東京では星を眺めることもなかったので、オリオン座を特に意識的に見たことがなかった。
ある日の夕食の後、ビラの外にでて夜空を眺めた。
雲も無く大気は澄んでいた。
オリオン座の3連星はほぼ直線的に並んでいる。
しかしよく見るとほんの少しずれているのが見える。
そのずれを確認した刹那、10万年の時空の隔たりが消えた。
遠くにバイクの音が聞こえ、突如古代との交信は瞬時にして途絶えた。
これをきっかけにしてかつて訪れたクスコ周辺の石造遺跡や、
さらにコリンウィルソンの「アトランティックの謎」の中に記述された、いながらにして世界を見る能力に思いを馳せてみた。
石の加工技術
南米ペルーのマチュピチュ遺跡やクスコ周辺の石造遺跡をみて、
その石の加工技術に驚かぬ人はいない。
皆一様に、剃刀の刃一枚入らない組石の精巧さに驚嘆する。
西洋の教会建築の石組みとは、切り口の精巧さでは、全く比較にならない。
隔絶している。
そして、12角形やそれ以上の形にあたかもやわらかい粘土をナイフできるような技術にもただただ頭をかしげる。
いまだに合理的な説明がつかない。
ダイヤモンド鋸で切ったらようやくこのシャープさが実現できるらしいが、
そんなにダイヤが産出するはずも無い。
ある建築家が丸い石でたたく方法で平面化する実験をしていたが、
なるほど平面にはなるものの12角形の切り口のシャープさと自由な組み合わせの説明には全くなっていない。
いかなる高度文明があったのだろうと不思議に思う。
ちなみにナスカの地上絵は超常能力を持ち出さなくても、拡大図を描く要領で十分説明がつくそうだ。
日本の小学生がどこかの先生の指導の下に運動場に地上絵を再現していたが、
小さな絵を杭と拡大倍率に伸ばしたロープで見事に再現されていた。
また、よくある数字合わせの不思議もトイレットペーパなどを使っての反論説明をみるとなるほどと思わされる。
クフ王のピラミッドの底辺と高さがπを表現しているという話も簡単に反論されていた。
正確に南北を表しているということもある星を基準にすると精度は実現できるという。
だからトンデモ本をみるような疑いの視点も必要なのだが。
アヤワスカ
一方、コリン・ウィルソンの「アトランティスの暗号」によると、
インカ文明は車輪をすら作れなかった。
このギャップを埋める説明がつかない。
コリン・ウィルソンによると、現代文明とは全く異質の文明があったと推測している。
岩をシャープにカットする技術のみならず、アヤワスカという植物を飲んでいながらにして世界を見る能力とか、
ブラウン気体だとか。
ブラウン気体は、酸素と水素の混合気体で、これまたにわかに信じられないが、
熱くないのに、金属を溶かしたりできるもので、ユル・ブラウンという最近まで生存したブルガリア人が発明した。
このような超常科学がインカに存在し、石をシャープに切ったのかと想像してしまう。
それにしても、車輪すらつくれなかったのに。
なんだかトンデモ本のようだが、あのコリンさんが書くのだから半信半疑くらいの立場は許されるだろう。
いながらにして世界を見る能力で、天体の動きを正確に把握し、
正確な冬至、夏至の把握などを可能にしたのではとの仮説だ。
特に注目したのはアヤワスカという植物による幻覚のなかに世界をみるという記述だ。
瞑想
仏教徒などの瞑想もそれに近いのだろう。
仏教徒はせいぜい茶に頼るほかは薬用植物によらないのは明らかだから、
瞑想によって同じ効果をもつこと、たとえばドーパミンのような物質を脳内から分泌させて観仏するのだろうか。
薬用植物の効果は疑似脳内物質だから本来誰もが脳の中に持っていると思われ、
それが瞑想修行によってふんだんに分泌されると想定することもゆるされるだろう。
瞑想による修行はなにも仏教に限らない。キリスト教でもある。
空海が土佐の洞くつで明けの明星が口の中に飛び込んできたという話が伝わっている。
DMTを試みた人が星のかなたに飛び込んでいくような幻覚をみるがそれと同質のものであると思える。
空海は瞑想だけでおなじ体験をしたと思う。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1209.html
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2104
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2105
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2107
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2108
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2109
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2110
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2111












惑星ニビルとピラミッド
Greg Jenner
Nibiru and the 'Great Pyramid' Connection by Greg Jenner
http://www.darkstar1.co.uk/gregjenner17.html
二度生まれし者
古代エジプトはなぜピラミッドを作ったのか。その目的は何だったのか。一般には、ピラミッドはKhufu王、Cheopsの墓であるとされる。しかし研究の結果、そうではない事がわかってきた。
古代エジプトの聖職者や筆記者たちは皆ピラミッドの中にある石棺の目的と意味を知っていた。つまりそれは、「二度生まれし者たち、二度生まれし者(the Twice Born Ones、The Aspiring One)」といういわば超能力者が異世界を旅するための設備だった。
「二度生まれし者」となる者は、ピラミッドの中の王の間(the Kings Chamber)の中にある花崗岩で出来た石棺の中に横になり、「二度生まれし者」となる。いわばイニシエーションの儀式。こうする事で、魂は肉体から出て異次元の世界と交信する。そして無限の知恵を得、魂は石棺の中にある肉体に再び戻る。このプロセスを「子宮の中での再生(Womb of Rebirth)」という。「二度生まれし者」は白く輝く人に変わり、ファラオに値する者となる。そして称えられ、生き神として古代エジプトの民衆にあがめられる。そしてまた、この「二度生まれし者たち」は交信によって、「脅す者」(Frightener、つまり惑星ニビル)の天文情報を集めていた事がわかってきた。
著書「The Kolbrin Bible from The Book of the Silver Bough SVB」:7:18
「我は二度生まれし予言者「Elidor」。何世代も前の大昔の出来事を語ろう。…その者の体は赤く…地球全体に破壊をもたらす。日の出ずる所に現れ、日の沈む所に消える。その日は決断の日(the Days of Decision)。人のこころは盲目であり、悩むであろう…。」。
死海文書:9:1
「ピラミッドの中では、つらい『死の儀式(FALSE DEATH)』がある。Koriladwen(肉体から精神を遊離させるための飲み物『』(口あたりがよく、幻覚を起こす作用がある一種の酒。苦い。)を飲む。多くの者はこの儀式で本当に死んでしまう。これに耐え生き残った者は、『二度生まれし者』となる。Ogofnaumに入る…。」。
Peter Tompkins著「Secrets of the Great Pyramid」( 1971年刊、 256頁-257頁)
「ピラミッド研究家William Kingsland氏によれば、古代エジプトでは初歩教育として、天文サイクルとそのサイクルを用いる知識を教えた。当時の古代エジプト社会では天文学は単に宇宙のメカニズムを知るといった表面的な学問でなく、ニビルの公転周期や人類の進化をふくめ、もっと大いなるもののサイクルを知るという目的があった。」 。
「バラ十字団やテンプル騎士団といった集団は、ピラミッドにおけるこういった儀式を継承し続けている。」。
火の子の書:2:3
「1サイクル7年を3サイクル務めた者のみが挑戦しうる。男性である事、仮死状態から生きかえる精神力、知恵、勇気がある事が要求される。また純粋さ、自律心、犠牲心、義務意識も要求される。このうちどの要素が欠けていても生きて帰って来る事は出来ない。」。
予言者Elidorの「二度生まれし者」が知る惑星ニビルの知識
古代エジプトのルーツは古くフリーメーソンの入会儀式。この記録はKolbrin文書にもある。Kolbrin文書によれば、古代エジプトの王権は派遣団を作って各国を旅させ、「二度生まれし者」が得た情報を世界に伝えた。この派遣団が「Elidor」という名の予言者集団であった。「Elidor」は北の地にある「ケルトの国」に「二度生まれし者」が得た「脅す者」(惑星ニビル)の情報を伝え、古代エジプトに帰国した。これが英国とエジプトの最初の国交であった。
Marshall Masters著「The Kolbrin Your Own World Books Master Edition」
Kolbrin文書:33:5
「家はばらばらに壊れ、新たな家を捜す。国も人と同じように、老い、そして死ぬ。Osireh神が光を運びし時から120世代。私の国エジプトは老いている。星々は4回新しい位置へ移り、空を太陽が進む向きは2回変わり、破壊者(THE DESTROYER、惑星ニビル)は2回地球にぶつかり、天は3回開閉し、地上の土地は2回水で洗われた。」。
「これも運命だ。祖国が崩壊しようとも、泥の上に建てた宮殿が倒れようとも、私は行かねばならぬ。躊躇している時ではない。一人では洪水を止めようがない。」。
Kolbrin文書:4:18
「長い努力、犠牲、忍耐により、私はものの本質を知る洞察力を得た。人には奇異に聞こえるだろうが、伝える必要がある…なぜ、あなたは私の教えを笑い疑うのか?考えを変えろなどと言っているつもりはないのに」 。
Kolbrin文書:4:19
「あなたがたケルトは我々Elidorを笑って言う。可愛そうに。おまえは狂っている。このケルトの国から出ていけ。おまえの言う事など信じるものか。」。
Kolbrin文書:4:20
「我々Elidorがあなたがたケルトと比べて劣っているとでも言うのか?そうかもしれん。あなたがたケルトほどの力はない。我々Elidorがここで生き延びているのはあなたがたケルトが攻めないという慈悲心ゆえだ。しかし我々Elidor、しいてはエジプトにはピラミッドがある。それによって、あなたがたケルトの常識をはるかに越えた力の秘密を学んでいる。慈悲などいらない。我々Elidorの知識があれば富と力を得る事などたやすい。しかしそれをしなかった。その代わり、予言者として生きるほうを選んだのだ。それが我々Elidorが誠実であるという証明になるはずだ。」。
この文からわかる事は、過去、地球に少なくとも4回のポールシフトがおきたという事。ポールシフトの原因は、Elidorが言うところの『脅す者』(惑星ニビル)。そしてElidorは「二度生まれし者」が知った惑星ニビルの情報をケルト族に伝えようとした。
Kolbrin文書:7:18
「『脅す者』(惑星ニビル)の事について話そう。前回この地球に接近したのは遠く何世代も前の大昔だ。『脅す者』(惑星ニビル)は恐ろしく大きい星。カニの形をしている。最初赤く見え、それから緑色に変わり、それから青色に変わる。破壊の規模は地球全体におよぶ。この時に人類の分離(the Days of Decision)がおきる。覚醒、光の世界へ向かう者、快楽と快適に沈む者に分かれる。」。
Kolbrin文書:7:19
「精神的なものへの疑惑。この原因は無知。疑惑は愛と自然の中に疑惑はない。疑惑は口から生まれる。
混乱の時と、大声で疑惑を叫んでも無為だ。未知なる恐怖に怯える人々のこころは、快楽と快適さを追う生き方から、精神的なものを追う生き方へ変わる。」 。
Kolbrin文書:7:20
「葛藤の時代、自分の側に大いなる魂がいてくれるよう祈らないでほしい。時間の無駄。むしろ、大いなる魂の側に自分がついているよ、と祈ってほしい。」。
Kolbrin文書:7:21
「私は来るものについて語る。私の声に耳を澄ませてほしい。『脅す者』(惑星ニビル)は近づいても徴候がない。だから人はほとんど備えをしていないだろう。そして『脅す者』(惑星ニビル)は突然来る。人はその日の暮らしの事で頭がいっぱいだ。そして『脅す者』(惑星ニビル)は突然来る。『脅す者』(惑星ニビル)が近づく時代、男は男らしさを失い、女は女らしさを失う。社会は混乱と混沌の中におかれるだろう。」。
結論
ギザ・ピラミッドの目的は2つあった。
1つめは巨大なバッテリー。超能力者である二度生まれし者(the Twice Born Ones、The Aspiring One)」のイニシエーションの場。ピラミッドの構造は巨大なバッテリーとして動くよう設計された。エネルギーはピラミッドの中にある王の間と女王の間に集中する。そこで超能力者を作り、異次元の世界と交信させた。
2つめは巨大アーカイブ。記録。ピラミッドの構造、位置は惑星ニビル通過、ポールシフトにも耐えるよう堅牢に配置され作られている。
Peter Tompkins著「Secrets of the Great Pyramid」(1971年、217頁-218頁)
「ギザのピラミッドは惑星ニビルの記録である。」。
「ギザの3つのピラミッドは惑星ニビル接近の前に建設された。ポールシフトがおき、星は空から落ち、世界がひっくりかえるという情報を知った時の王が建設した。」。
「Ibrahim ben Ebn Wasuff Shah氏によれば、ギザ・ピラミッドを建設したのは当時の王Surid(Saurid)。巨大な惑星が地球に落ちるのを夢で見て、建設を決意した。巨大な惑星とは惑星ニビルの事だったのだろう。」。
ibn-Batuta
「Hermes(ヘブライ語でエノク、Enoch)によれば、ヘジラ(the Hegira)の730年後、イスラム暦622年、当時のエジプトの王は星の様子から災害が近い事を知り、当時の学問を残すため、子孫たちに災害の警告をするためにピラミッドを建設した。」。
「Abu Zeyd el Balkhy氏によれば、ギザ・ピラミッドが建設された時代、琴座が蟹座の位置にあった。つまり、ヘジラ(the Hegira)の36000太陽年の2倍前、73,000年前という計算になる。」。
Peter Tompkins著「Secrets of the Great Pyramid」( 1971年刊、 260頁)
「Henri Furville氏著『La Science Secrete』によれば、Kolbrin文書は、Elidorがケルト族に与えた惑星ニビルの警告だった。Kolbrin文書:7:22:私は命令により、あなたがたケルト族に『脅す者』(惑星ニビル)を警告する。」。
ピラミッドの中で「子宮の中での再生」を経験し「二度生まれし者」となった者が『脅す者』(惑星ニビル)を警告した。そしてその警告は現代の我々にまで伝わった。その意義は大きい。

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FOUR TIMES THE STARS HAVE MOVED TO NEW POSITIONS AND TWICE THE SUN HAS CHANGED THE DIRECTION OF HIS JOURNEY. TWICE THE DESTROYER HAS STRUCK EARTH AND THREE TIMES THE HEAVENS HAVE OPENED AND SHUT. TWICE THE LAND HAS BEEN SWEPT CLEAN BY WATER.
Kolbrin文書:33:5
「家はばらばらに壊れ、新たな家を捜す。
国も人と同じように、老い、そして死ぬ。
Osireh神が光を運びし時から120世代。
私の国エジプトは老いている。
星々は4回新しい位置へ移り、空を太陽が進む向きは2回変わり、
破壊者(THE DESTROYER、惑星ニビル)は2回地球にぶつかり、
天は3回開閉し、地上の土地は2回水で洗われた。」。

local pc




さてさて伊雑宮の復活とは、伊勢が三つ星化することに他ならない。
伊雑宮、籠神社、熱田神宮はいづれも物部系の神社ですが、この三社の動きが今後の方向性を決定化する。
※飛鳥情報では「物部神道=旧約、秦神道=新約」という区切りをしているが、
何故、旧約の物部系神社に新約のレガリアであるイエスの十字架や罪状版が安置されているか?というように、ツッコミどころは満載。。
外宮・内宮・伊雑宮の三宮の配置はオリオン座の三つ星を表していて、エジプトのギザのピラミッドと同様のもの。
更には五十鈴川はナイル川や天の川を表していたのとも同じ。
これを隠蔽したのが八咫烏の指令を受けた藤原不比等。
それは来るべき時まで知られないようにする必要があったからだと推測されている。
伊勢三つ星
(伊勢のオリオンの三つ星)
物部神道の復活のついては「カゴメ唄」に隠された秘密からも解けると飛鳥氏はいい、
「この唄は、本来、籠神社の隠し歌であり、そこには日本の国家成立にかかわる重大な秘密が暗号として隠されているのです。」
と籠神社宮司の海部氏の談話を紹介している。
この籠神社に伝わる極秘伝は、
カゴメ歌に登場する「鶴」は伊雑宮を指し「亀」は籠神社を指すいうもの。
八咫烏からも籠神社と伊雑宮はそれぞれ「阿」であり「吽」であり、
AとZ、アルファとオメガ、はじめと終わりであると知らされたという。
ただし、藤原氏の謀(はかりごと)によって、藤原京移転時に旧京に残された物部氏は中央政治の表舞台から外され、歴史から消された。
しかし、この2013年に至り物部神道が復活するとは、、、これは藤原氏を生かし物部氏を封印したのは八咫烏の策略なのか? 
それは表と裏をひっくり返すための舞台装置なのかもしれない。つまり、この逆転激が雛型となり、
日本列島に伝播・拡散・横展開して大ドンデン返ししていくのだろうか?
う-む、日月神示が初期大王家(物部神道)に関するというオイラの洞察は正しかったとなる(ふふふふ)。
伊勢がオリオン化しイエス顕現化するのに対し、中央構造線で繋がる諏訪湖では武田菱が見つかったという。
これは『甲陽軍鑑』に記されているように信玄公の水中墓ではなかと期待されているが、
実は、まだまだ全貌は不明なまま。
少なくとも菱形の窪地地形があることだけは確かだという。
(武田菱 クロス線が細いのが宗家。甲斐源氏の名門ですが宗家は途絶え、庶家が江戸時代以降も続く)
そして、この武田菱は十字架を表している!!!
諏訪の近くの茅野は縄文文化の一大中心地であり、かつて諏訪神社は洩矢氏が宮司であり、近くには守屋山がある。
諏訪で祀られるミシャグチ神は「御イサクの地」という意味だと語り部は言う。
この「モリヤ」という名は旧約聖書に出て来るエルサレムにあるとされる地名で「イサクの燔祭」があったという場所。
モリヤには「主が備える地」あるいは「主顕現の地」という意味があるという。
また、この「イサクの燔祭」記述をそのままにした御頭祭も諏訪神社で行われていて、
縄文とヘブライ的な物部神道の痕跡が濃く残っている地なのです。
伊勢と諏訪の復権、、、これはきっと何かの予兆的符合だすな。
まぁ、言霊的にはこの二箇所のネーミングは、、、
イセ+スワ → イセスワ → イサワ → イザワ → 伊雑 ということなのか? 
あるいはイエス → イェシュア → イセスワ なのかもしれない(笑)

悩くん フルスロットル
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諏訪湖 武田菱01 諏訪湖 武田菱02
この諏訪湖と伊勢を結ぶ中央構造線の丁度真ん中に東三川があり、
三方を蓬莱山・方丈山・エイ州山(鳳来寺山・本宮山・石巻山)の「東海三神山」に囲まれた地に鳥居強右衛門の磔刑地がある。
スエモンは両性具有のアダムカドモンを彷彿とさせる存在ですが、
カドモンは人類が個我を持って分離する前の統合化された「原初の人間」とされる存在。イエスの原型ともされている。
※イエスキリストは「第2のアダム(カドモン)」とも言われる。
以上、伊勢-東三川-諏訪は十字架ラインを形成している。
※中央構造線の終点の薩摩は島津家の「丸に十字」でもある。
また遠山郷の領主・遠山家の家紋は「丸に渡し箸」は、島津の「丸に十字」の十字架を分解して横に並べた形になっている。
 スエモン
(スエモン磔刑図、まさに日本を体現)
伊勢のオリオン、諏訪の十字架、、、これは御代出づ(345)が近いという暗示なのか? 
ちなみにオリオンは我が家の家紋「左三階松」であり、「武田菱」は母方の家紋ですが、
このシンクロ、何かしらの縁を感じるが、それは単なる妄想に過ぎないかも(笑)。

悩くん フルスロットル
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歴史情報
ガイアの法則(9)
【人類の文明法則史】
● 第一文明期(約6400年前-4800年前)
  ○ 東回りスピン=東経45.0度=シュメール文明の中心
  高度な建築技術、造船技術、高度な医学(白内障治療も可能)
  議院内閣制、正確な暦、高度な天文学(歳差運動さえも)
  先立つ文明のない高度な文明ということで古代史最大の謎とされる
  ○ 西回りスピン=東経67.5度=インダス文明の中心
 4500年前に突如として完全計画都市文明が出現にしたことに
 かねてより疑問視する声あり、これ以前に高度な文明がなければ
 不自然と考えられていた。 近年になり・・・・
 モヘンジョダロ遺跡の12m下層から別な大規模な遺跡発見される
● 第二文明期(約4800年前-3200年前)
 ○ 東回りスピン=東経67.5度=インダス文明の中心
   上記に加え、約4000年前からアーリア人が侵入し衰退
 ○ 西周りスピン=東経45.0度=メソポタミア文明の中心
  シュメール文明はアムル人による文明に入れ替わる(バビロン王朝)
  キリスト教、ユダヤ教、イスラム教のルーツができる。
  アッシリアの支配下に置かれ、この文明も終焉となる。
● 第三文明期(約3200年前-1600年前)
  ○ 東回りスピン=東経90.0度=ガンジス文明の中心
   アーリア人が南下し、ガンジス川流域でインド古来の文明が発展
   天竺、仏教、釈迦という高度精神文明
  ○ 西回りスピン=東経22.5度=ギリシア文明の中心
   ・395年=ローマ帝国の分裂
   ・476年=西ローマ帝国の滅亡
● 第四文明期(約1600年前-現在)
  ○ 東回りスピン=東経112.5度=中国文明の中心(唐)
  かつて唐はアジアの大国として、世界最先端の文化を創出する国。
  知的水準、技術水準においても世界を席巻する文明だった。
  ○ 西回りスピン=東経0.0度=アングロサクソン文明
  1200年から現代までは、欧米文明の時代となる。 
  焦点ポイントの東経0.0度はロンドンのグリニッジ天文台である。
  1675年当時、世界中の植民地を持ち、世界最大の海運国として
  栄えた彼らの中心地を世界のヘソとして位置づけた。
  現代の資本主義も彼らの手によるものであり、英国米国の中心民族
  であるアングロサクソンの繁栄の証である。
  その後、彼らの言語である英語は、世界中に広まった。

MU(ムー)のブログ
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序章 <ギザネクロポリス>
−大スフィンクス−
「地質学見地から見たスフィンクス」:皆さんも良くご存知の大スフィンクスはエジプトはカイロのギザ台地(ギザネクロポリス)に真東の方向に向かって鎮座ましましておられます。
大スフィンクスはエジプト第4王朝のファラオ、カフラー王(ちなみにギザ三大ピラミッドのうちの最大のものがカフラー王の墓といわれている)によって建造されたとしている。
カフラー王がエジプトに君臨したのは、紀元前2520年から前2494年まででだある。
しかし近年、地質学上から、大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年でに建造されたという調査結果が出された。
このことの意味はこうである。
「紀元前7000年から前5000年のこの地方は新石器時代にあたり、原始的な狩猟採集民しか住んでおらず、
持っていた道具といえばとがった火打石と棒にすぎない」とエジプト学者は言う。
エジプト文明以前にあのような大建造物が作れようなど考えられないのである。
では一体なぜ大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年に作られたと言う説が出たのだろう?
実はスフィンクスの胴体には深い縦溝の降雨によると見られる浸食の跡があるのだ。
ご存知のように今のエジプト地方は乾燥しているわけだが、かってはこの地方も豪雨にみまわれた時期があったのだ。
古代気候学によると紀元前15000年から前5000年にかけてエジプトは数回にわたって大雨が降ったとされている。
そして大スフィンクスが建造されたとする紀元前2500年より数千年前に降り止んだと言う事実から、
地質学的証拠によれば大スフィンクスの建造時期は、もっとも近く見積もっても紀元前7000年から5000年になると言うことである。
驚くべき事実である。
新石器時代にあの大スフィンクスのような大建造物が作られていたのである。
さらにもうひとつ驚いてもらいましょう(笑)。
大スフィンクスが建造されたのは紀元前1万年(!)以前だという輩が出てきた。
その理由の一つ目は先ほど大スフィンクスは降雨によって浸食されたと書いたが、実は洪水によるものではないかという説もあったのだ。
ナイル川の氾濫は過去定期的に繰り返されてきた。しかし「洪水群」ぐらいで出来る、また特異な水による浸食(大スフィンクスの水による浸食の跡は首の部分にまで達しているがいろいろなデータから計算すると、30メートル(!)もの高さの洪水が大スフィンクスを襲ったことになる)の跡は見られなかった。最後のナイル川の大氾濫は、最後の氷河期に氷が溶けたと思われる頃であると考えられているが、その時期が紀元前1万5000年ごろだとされているのである。このあとにもナイル川には大洪水が周期的にあったが、最後の大洪水は紀元前1万年であるとされている。
2つ目は先の紀元前7000年から前5000年頃のエジプトには、大スフィンクスを建造できるほどの高度な文明があった証拠がまったくないからだ。
このことは大洪水によってそれまで栄えていた大文明が消滅したのではないかと言うことを物語っている。
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−ギザの三大ピラミッド−
ギザネクロポリスにある三大ピラミッドは大きい順にクフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ファラオ(王)の王墓であるとされている。
しかし遺体がなに1つ発見されていないし、遺品、碑文すら残っていない。
このピラミッドがどうやって建造されたのかが最もポピュラーな謎であるので、簡単に紹介しておきましょう。
クフ王のピラミッドを例にしてみよう。
・ピラミッドの底辺は
西面が230メートル36センチ。
北面が230メートル25センチ。
東面が230メートル39センチ。
南面が230メートル46センチ。
最長と最短の差は21センチ!である。数千トンもある巨大な石灰石を230メートルもの距離を数千個も並べながらも、その誤差が21センチなのだ。
・その4つの角はほぼ直角である。数字にするとその誤差は
北西の角で0度0分2秒。
北東の角で0度3分2秒。
南東の角で0度0分33秒。
南西の角で0度0分33秒。
これは「原子時計」の精度どころではないそうだ。「原子時計」にロレックス、BMW、ベンツ、ロールス・ロイス、IBMなどの技術力を1つに集約したほどの精度らしい。
・さらにピラミッドの各面が正確な方位(北面は北というように)を向いている。
その誤差は数字にして、平均3アーク秒(1度の5%程度)である。
信じられない精度である。ファラオがどんな几帳面な性格をしていたのかは知らないが(笑)、
自分の墓を作るのにここまで高い精度の建造物がはたして本当に必要だったのか?
まだまだ謎は尽きることがないのですが、きりがないのでこの辺で・・・。
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第1部 天空との一致
「シャフト」:北と南を結ぶ線を「子午線」といい、星が現れてから沈むまでの間にこの子午線を通りすぎる時(子午線通過)がもっとも高度が高いということである。
クフ王の大ピラミッドは先に述べたように方角の精度がおっそろしく高く、その頂点は子午線と1度の60分の1しかずれていない。
実はこの大ピラミッドからは4本の「シャフト」とよばれる直線の通気孔のようなものが、
ピラミッドの中央部にある王の間と女王の間とよばれる部屋からピラミッドの外へ伸びている。
2本は北面から、もう2本は南面から伸びており、通気孔としては、各部屋からピラミッド外部までは最短距離ではあるが、
ピラミッドの中を斜めにくりぬくのは非常に困難で、この通気孔を作る技術・時間を考えるとこの「シャフト」は単に通気孔としては考えにくく、
全く斜めにしているのは無意味でさえある。
要するにこの「シャフト」、2本は北を、2本は南を「完璧」に向いている。従って子午線を捕らえていると言うわけである。
そしてその「シャフト」の延長上には、子午線を通過したなんらかの星(天体)が存在し、
「シャフト」はその星(天体)を捕らえていたと考えられるのである。
エジプト学者が「ピラミッド時代」と呼ぶのは紀元前2500万年である。
ご存知の通り、現在コンピュータ技術はすごいものがあり、この紀元前2500年のエジプトの空を再現出来るのである。
するとどうでしょうか!紀元前2500年、4つの「シャフト」が同時に4つの星を捕らえているのです!
女王の間から出た北シャフトは39度の角度で小熊座のベータ星を、南シャフトは39度30分で大犬座のシリウスを、
王の間から出た北シャフトは32度28分で龍座のアルファ星を、南シャフトは45度14分でオリオン座の真中の3つ星の中でもっとも明るいアルニタクを捕らえている。
(図は4つの星を捕らえる4つの「シャフト」)
小熊座のベータ星・・・・・古代エジプト人が「宇宙の再生」と魂の不滅を結び付けられていた星である。
大犬座のシリウス・・・・・エジプトのファラオたちにとって宇宙の母である女神イシスと結び付けられた星である。
龍座のアルファ星・・・・・ファラオたちは「宇宙の妊娠と懐胎」を見なしていた星である。
オリオン座のアルニタク・・・・・古代エジプト人は復活と再生の主神オシリスとした星である。
伝承によれば、オシリスは「最初の時(ゼプ・テピ)」呼ばれる悠久の太古にナイル流域に文明をもたらしたとされている。
ピラミッドから伸びた4つのシャフトは明らかに、紀元前2500年のギザ・ネクロポリスを覆っていた天空を指し示していたのです。
「オリオン・ベルト」:実は「シャフト」だけが天空を指し示していたのではなかったのです。
ギザ・ネクロポリスにある三大ピラミッドは、一番大きいクフ王の大ピラミッドの東面と45度の方向に、
2番目に大きいカフラー王のピラミッドが南西方向に並んでいます。
しかし3つめのメンカウラー王のピラミッドはこの2つのピラミッドのラインから微妙に東へずれているのです。
これだけではたいしたこともないでしょうが、
天空のオリオン座の真中の3つ星(オリオン・ベルト)に注目してみると、
先ほど述べたもっとも明るいアルニタク星と隣のアルニラム星はクフ王とカフラー王のピラミッドと同じように同一線上であるが、
3つ目のミンタカ星はこのラインから東にずれているのです!
天空のオリオン・ベルトはまぎれもなく地上のピラミッドを表しているのです!
すなわち天空を地上に映し出しているということが言えるのです。
しかし何か釈然としないものがあります。これだけはっきり天空を地上に映し出しているならば、
天空の天の川も地上に映し出していると考えるのが普通でしょう。そこでナイル川にスポットが当てられます。
しかしご覧のように天の川とナイル川は一致していません。
この釈然としない疑問は「歳差運動」と呼ばれるキーワードが解決してくれます。
(右図は紀元前2500年のギザネクロポリスとその天空。中央に三大ピラミッド、その横にナイル川)
「歳差運動」:地球の地軸は黄道面に対して23.4度傾いているのはご承知のとおりです。
地軸が傾いていることによって四季というものがあるのです。
わかりやすいように地軸を想像してみてください。
北極からまっすぐ地軸が伸びている様子を思い浮かべてください。
コマかおでんのくし団子(1個だけ)を想像して見ては?地球は太陽の周りを公転しています。
1年たったらもとの場所に一回転して戻ってきます。
しかし本当は微妙に地軸がずれています。これは地軸だけがずれているのではなく、地球自体が微妙にずれているのです。
何年もかけてこの「ズレ」はもとに戻ります。
先ほどのくし団子で言えば、くしの先(北極からまっすぐ伸びた地軸の先)が地球の公転のように円を描く様を創造して見てください。
そのくしの先がもとの場所に戻るまで(円を一回転描く)の周期は約2万5000年かかります。
ではこの「歳差運動」はわれわれにはどういう影響を及ぼすのでしょうか?
1.天体の北極が同じようにゆっくりと変化していく。
周期は2万5920年で「歳さ運動」がある限り永遠に動く。
2.同じ位置で子午線を見ると、子午線を通るすべての星の高度が徐々に変化して行く。
3.春分の日には太陽は真東に昇るがそのときの背景となる星座が変わってくる。
ここでは2のことに注目して見ましょう。先ほどの釈然としない疑問がこの「歳差運動」によって解決できないか?
「一致」:子午線を通る星の高度が変わってくるということは、紀元前2500年の以外にも天空を地上に映し出している時があるのではないか?ということである。
「歳差運動」の変化は正確で一律である。
それゆえ現代では普通のPCででもソフトさえ組み込めばどの時の天空も再現することが出来ます。
紀元前2500年以外で天空を地上にぴったりと映し出している時代を探して見ましょう。
ありました。紀元前1万500年のギザネクロポリスの天空とその大地です。
オリオン・ベルトの3つ星と三大ピラミッドの配置は完全に一致し、天の川とナイイ川まで一致しているのです!(図は下をクリック)
紀元前1万500年頃のギザネクロポリスとその天空の図
ギザネクロポリスの大地は紀元前1万500年の天空を表していたのです!
この3つのピラミッドが指し示している紀元前1万500年という時代とははたしてなんなんだろうか?謎は深まるばかりです。
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「ヘリカル・ライジング(太陽が昇るとき)」:
手っ取り早く左の絵を見てもらいましょう。スフィンクスから見た紀元前1万500年前の春分の日の夜明け前です。
スフィンクスはギザネクロポリスに真東を向いて座っています。春分の日は太陽は真東から黄道(獅子座の前足のつけ根あたりから斜めに出ている点線)に沿って昇ります。
しかし、太陽が昇る直前に獅子座が昇ってくるのです。
獅子座ですよ獅子座。ご存知の通りスフィンクスは顔は人間ですが、体はライオンだと言われています。
すなわちスフィンクスは天空の己の姿を見つめているのです。先ほどの紀元前1万500年頃のオリオン・ベルトを思い出してください。
オリオン・ベルトと地上の3大ピラミッドが一致したように、
同時に獅子座も地上のスフィンクスと見事に一致するのです。
それが太陽が昇った瞬間に証明されるのです(次の絵)まさしく天空を地上の映し出したのがギザ・ネクロポリスなのです。
この一致は偶然なのでしょうか?
いや、そうではないと確信します。
真東に向かってスインクスが座って地平線を見つめています。
まだ太陽は地平線の下に隠れています。正面には獅子座、左上には大熊座。獅子座の前足のつけ根付近から太陽の進む道、黄道が斜めに伸びており、途中を蟹座が横切っています。
紀元前1万500年の春分の日の日の出の瞬間のギザ・ネクロポリスとその天空。→
中央に3大ピラミッド、その上が、太陽(右端)と己の姿である獅子座を見つめるスフィンクス。
太陽は獅子座、木星、金星を背景にして黄道に沿って動いていく。
その先には天の川があり、地上ではナイル川と一致している。
右端にはオリオン座。もちろんオリオン・ベルトの3つ星は3大ピラミッドと一致している。
これらの一致ははたして偶然による産物なのだろうか?
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ここまで書いて私の素朴な疑問。では、ナイル川まで人工に造られた川なのか?
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参考文献:グラハム・ハンコック、ロバート・ボーヴァル共著 「創世の守護神」より

わいわい's homepage
http://hccweb6.bai.ne.jp/waiwai/phiramidmain.htm

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祇園祭


祇園祭とイスラエルの祭との類似
日本では毎年、7月17日に、「夏祭」と称する「祇園祭」、別名「天王祭」が全国一斉に行なわれます。とくに総社である京都・祇園神社の祭は、大規模に7月17日から1週間にわたって行なわれます。じつはこの7月17日という日は、イスラエルにおいても、非常に重要な日でした。かつてノアの箱舟がアララテ山に着いたのが、まさにこの日なのです。
「箱舟は第7の月の17日に、アララテの山の上にとどまった」 (創世8:4)
と聖書に記されています。
そのため古代ヘブル人は、この日に謝恩祭を行なっていたようです。
しかしモーセ以後は、ちょうどこの時期に収穫祭 (仮庵の祭ともいう)が行なわれるようになりました (第7の月の15日から1週間)。
京都で行なわれている祇園祭は、こうしたノアの箱舟の記憶や、イスラエルの収穫祭を思い起こさせるものがあります。
祇園祭では、「舟車」といって舟の形をした山車が、町内をめぐります。また神輿には、鳩に似た小鳥の彫刻や、榊の小枝をくわえた鳥の模型がついています。
これらのことは、ノアの箱舟や、箱舟にオリーブの小枝をくわえて戻ってきた鳩の話を、思い起こさせるものであるわけです(創世8:11) 。
明治維新の頃、日本に来た商人で、N.マクレオドという人がいます。彼も京都で祇園祭を見たとき、ひじょうに強い印象を受けました。
たとえば祇園祭の中で、人々は木の枝を持ち歩いていました。古代イスラエルの収穫祭でも、人々はたくさんの木の枝を持ち、また農業の収穫物を持って行列に参加しました。
またマクレオドは、祇園祭で使われる香炉が、イスラエル神殿で用いられていた香炉に非常によく似ている、と観察しました。
 さらに祇園祭の行列の中に、「7つの腕のある道具」を持ち歩いている人たちを見ました。
これはイスラエル神殿で用いられていた7つの腕を持つ燭台(メノラ)に非常によく似ている、と彼は考えたのです。
また日本文化において12という数字が、いろいろな場面において用いられていることをも、発見しました。
天皇は12人のお妃を持ち、京都の御所には12の門がありました。
宮城には12の飾り付けがあり、神社の祭では12本の棒がゆわえつけられていました。
こうしたことは、イスラエルで神の民や神殿に関するものに12という数字がよく用いられていたことを、ただちに連想させるものでした。
祇園祭について、ユダヤ人ラビ・トケィヤー氏はこう言っています。
「いずれにせよ、ユダヤ人がこの祇園祭を見たときに感じることは、
「ギオン」という名前はエルサレムの別名である「シオン」ではないか、ということである。 ・・・
その祭自体が、古代イスラエルの歴史を、ドラマ化したものであるように感じるのである」。
このように、イスラエルの習慣に精通している人々にとって京都の祇園祭は、イスラエルの祭を連想させるものであるようです。
しかしこれはイスラエルの正統的な宗教行事の場合ですが、そうでない場合もあります。
たとえば、日本の神社の中には、牛を祭神としているところが多くあります。
さきに、神道は基本的には偶像崇拝ではないと述べましたが、一部には偶像崇拝も事実入っているわけです。
この風習は、古代イスラエル民族が行なった異教の偶像崇拝の名残りではないか、とマクレオドは考えました。
聖書にも、古代イスラエル人は唯一の神を信じながらも、しばしば「子牛礼拝」などの偶像崇拝に陥ったことが記されています。
とくに失われた10部族は、そうした偶像崇拝に陥っていましたから、偶像崇拝が一緒に日本に持ち込まれたと、考えられるわけです。
また、「山伏」に関する様々のことが、古代イスラエルの習慣に非常に良く似ていると、指摘されています。
山伏――頭につけているのが兜巾。
たとえば山伏は、額に「兜巾」(ときん)と呼ばれる黒いものをつけます。これは古代イスラエルの祭司が額につけた黒い聖なる箱「ヒラクティリー」にそっくりだ、と指摘されているのです。今日もユダヤ教徒は、祈りのとき、ヒラクティリーを額につけます。こうした習慣は、ユダヤ教徒と日本の山伏にだけ見られるものです。山伏が吹く「法螺貝」も、イスラエル人が祭のときに吹く「ショーファー」という笛に、よく似ていると言われています。 イスラエル人のショーファーは、ふつう雄羊の角で作られますが、必ずしも雄羊の角である必要はありません。実際には、手に入る材料で作ってかまわないのです。
 日本は羊は少なく、海洋国家なので、法螺貝が用いられたのではないかと言われています。両方とも同じような音をたてるのです。
そのほかにも、山伏の習慣には古代イスラエルの習慣を思わせるものが多々あり、両者には、「偶然とは言えないほどの一致点が存在している」と、トケィヤー氏は述べています。

古代日本とユダヤ・キリスト教
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/032kodai.htm







日本の習慣とイスラエルの習慣の類似
ユダヤ人ラビ・トケィヤー氏はまた、日本の古来からの習慣の多くがイスラエルの習慣によく似ている、と指摘しています。たとえば外国人が、日本の国技である相撲を見に行ったとしましょう。多くの外国人は、力士が土俵に「塩をまく」習慣を見て、違和感を感じます。なぜ塩をまくのか、意味が理解できないのです。ところがトケィヤー氏によると、こうした「塩をまく」習慣に対してユダヤ人は、全く違和感を感じないと言います。ユダヤ人は「塩をまく」のは「土俵を清めるため」である、と即座に理解します。ユダヤ人の家庭では古くから、母親が同じようなことをして家の中を清める習慣が、あったのです。また日本の公衆浴場では、日本人は浴槽に入る前に、流しで体を洗います。ユダヤ人はこうした習慣を見ると、自分たちの習慣と同じだと感じて、リラックスします。 ヨーロッパ社会においては、ユダヤ人を除いて誰も、このような習慣を持っていないのです。また日本には、古くから「お守り」を持つ習慣があります。日本人の中には車の運転席に、お守りをぶら下げている人々がいます。東北地方へ行けば、どの農家もたくさんのお守りを、家の入口や神棚のわきに張りつけています。同様な習慣が、古くからイスラエルにもありました。旧約聖書外典には、古代イスラエルの兵士たちが、呪文を書いた護符を見につけていたことが書かれています。これはアミュレットと呼ばれるもので、幸運を祈る日本のお守りと同じようなものでした。またユダヤ人には、今もメズザと呼ばれるお守り札を、家の入口に張りつけておく習慣があります。これは羊の皮で作られた薄い紙で、旧約聖書の言葉が記されています。メズザは、もともと神をおぼえるために家の入口につけられたのです。しかし人々は、しばしば神ご自身よりも、メズザ自体を「お守り」として用いました。「お守り」に頼る習慣は、正当派ユダヤ教の指導者らによって、いつの時代にも「迷信」として禁じられてきました。
私たちは、神に対しての信仰がある限り、たった一枚の紙に書かれた魔力に頼ってはいけないのです。
しかし人々はいつも何かを信じたがっているので、こうしたお守りの習慣は、古くからイスラエル人の間にも存在していたのです。
祇園祭とイスラエルの祭との類似
日本では毎年、7月17日に、「夏祭」と称する「祇園祭」、別名「天王祭」が全国一斉に行なわれます。とくに総社である京都・祇園神社の祭は、大規模に7月17日から1週間にわたって行なわれます。じつはこの7月17日という日は、イスラエルにおいても、非常に重要な日でした。かつてノアの箱舟がアララテ山に着いたのが、まさにこの日なのです。
「箱舟は第7の月の17日に、アララテの山の上にとどまった」 (創世8:4)
と聖書に記されています。
そのため古代ヘブル人は、この日に謝恩祭を行なっていたようです。
しかしモーセ以後は、ちょうどこの時期に収穫祭 (仮庵の祭ともいう)が行なわれるようになりました (第7の月の15日から1週間)。
京都で行なわれている祇園祭は、こうしたノアの箱舟の記憶や、イスラエルの収穫祭を思い起こさせるものがあります。
祇園祭では、「舟車」といって舟の形をした山車が、町内をめぐります。また神輿には、鳩に似た小鳥の彫刻や、榊の小枝をくわえた鳥の模型がついています。
これらのことは、ノアの箱舟や、箱舟にオリーブの小枝をくわえて戻ってきた鳩の話を、思い起こさせるものであるわけです(創世8:11) 。
明治維新の頃、日本に来た商人で、N.マクレオドという人がいます。彼も京都で祇園祭を見たとき、ひじょうに強い印象を受けました。
たとえば祇園祭の中で、人々は木の枝を持ち歩いていました。古代イスラエルの収穫祭でも、人々はたくさんの木の枝を持ち、また農業の収穫物を持って行列に参加しました。
またマクレオドは、祇園祭で使われる香炉が、イスラエル神殿で用いられていた香炉に非常によく似ている、と観察しました。
さらに祇園祭の行列の中に、「7つの腕のある道具」を持ち歩いている人たちを見ました。これはイスラエル神殿で用いられていた7つの腕を持つ燭台(メノラ)に非常によく似ている、と彼は考えたのです。
また日本文化において12という数字が、いろいろな場面において用いられていることをも、発見しました。天皇は12人のお妃を持ち、京都の御所には12の門がありました。宮城には12の飾り付けがあり、神社の祭では12本の棒がゆわえつけられていました。こうしたことは、イスラエルで神の民や神殿に関するものに12という数字がよく用いられていたことを、ただちに連想させるものでした。
祇園祭について、ユダヤ人ラビ・トケィヤー氏はこう言っています。
「いずれにせよ、ユダヤ人がこの祇園祭を見たときに感じることは、「ギオン」という名前はエルサレムの別名である「シオン」ではないか、ということである。 ・・・その祭自体が、古代イスラエルの歴史を、ドラマ化したものであるように感じるのである」。
このように、イスラエルの習慣に精通している人々にとって京都の祇園祭は、イスラエルの祭を連想させるものであるようです。しかしこれはイスラエルの正統的な宗教行事の場合ですが、そうでない場合もあります。たとえば、日本の神社の中には、牛を祭神としているところが多くあります。さきに、神道は基本的には偶像崇拝ではないと述べましたが、一部には偶像崇拝も事実入っているわけです。この風習は、古代イスラエル民族が行なった異教の偶像崇拝の名残りではないか、とマクレオドは考えました。
聖書にも、古代イスラエル人は唯一の神を信じながらも、しばしば「子牛礼拝」などの偶像崇拝に陥ったことが記されています。とくに失われた10部族は、そうした偶像崇拝に陥っていましたから、偶像崇拝が一緒に日本に持ち込まれたと、考えられるわけです。また、「山伏」に関する様々のことが、古代イスラエルの習慣に非常に良く似ていると、指摘されています。
山伏――頭につけているのが兜巾。
たとえば山伏は、額に「兜巾」(ときん)と呼ばれる黒いものをつけます。これは古代イスラエルの祭司が額につけた黒い聖なる箱「ヒラクティリー」にそっくりだ、と指摘されているのです。今日もユダヤ教徒は、祈りのとき、ヒラクティリーを額につけます。こうした習慣は、ユダヤ教徒と日本の山伏にだけ見られるものです。山伏が吹く「法螺貝」も、イスラエル人が祭のときに吹く「ショーファー」という笛に、よく似ていると言われています。 イスラエル人のショーファーは、ふつう雄羊の角で作られますが、必ずしも雄羊の角である必要はありません。実際には、手に入る材料で作ってかまわないのです。
 日本は羊は少なく、海洋国家なので、法螺貝が用いられたのではないかと言われています。両方とも同じような音をたてるのです。
そのほかにも、山伏の習慣には古代イスラエルの習慣を思わせるものが多々あり、両者には、「偶然とは言えないほどの一致点が存在している」と、トケィヤー氏は述べています。

古代日本とユダヤ・キリスト教
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古代日本とユダヤ・キリスト教
古代日本とイスラエル10部族の謎
イスラエル人(ユダヤ人)は古代の日本に来たか
イスラエルの契約の箱は、神社のお神輿によく似ている
――契約の箱がエルサレムに戻ったとき、ダビデは契約の箱をかつぐ者たちと共に町をめぐり歩き、その前で踊った。   
 「今から2千年ほど前、日本にようやく人が住み始めた頃、古代イスラエル人(ユダヤ人)もはるばる日本に渡来し、日本の文化形成に大きな影響を与えた」
とする説が、わが国において、幾人かの学者によって唱えられてきました。いわゆる「日本文化=ユダヤ起源論」とか「日本・ユダヤ同祖論」と呼ばれる説ですが、一見奇妙に見えるこの説も、その証拠とされるものの多彩さのゆえに、多くの人々に興味を引き起こしてきました。本誌でもこの説について、いくつかの検討を加えてみることにしましょう。
イスラエル人は古代日本に来たか
はじめに、本誌がこれから何を述べようとしているのかを、はっきりさせましょう。第1に本誌が述べようとすることは、日本の文化のどのような事柄に、古代イスラエル文化の影響が見られるか、ということです。たとえば、日本の皇室の紋章である「菊の紋」が、古代イスラエル神殿の壁にも残っています。また伊勢神宮の灯籠には、ユダヤ人の印である「ダビデの星」が刻まれています。これらははたして、古代イスラエル文化の日本への流入を、示しているのでしょうか。また、神社のお神輿がイスラエル神殿の契約の箱によく似ていること、神社の構造自体が古代イスラエル神殿によく似ていること、日本古来の祭の幾つかが古代イスラエルの祭によく似ていること、などが学者によって指摘されていますが、これらについてはどうなのでしょうか。
神社の神輿      
さらに、日本語の中にヘブル語の影響が見られる、とも言われています。私たちが数をかぞえるときに言う「ひい、ふう、みい・・・」がヘブル語である、と指摘する人もいます。第2に本誌が扱う問題は、こうした事柄が、いわゆる「イスラエルの失われた10部族」の行方と関係あるのかどうか、ということです。あるいは、A.D.70年に祖国を失って世界中に離散したユダヤ人の行方とも関係があるのかどうか、ということです。
B.C.721年、イスラエル10部族から成っていた「北王国イスラエル」は、アッシリア帝国に滅ぼされ、民は捕囚となって捕らえ移されました。その後イスラエル10部族は、ユーフラテス川の東側地域に離散しました。そこである学者は、イスラエルの「失われた10部族」の一部は日本にもやって来て定着し、日本の文化形成に大きな影響を与えた、と考えています。またA.D.70年に、南王国ユダの人々(イスラエルの残りの2族から成り、一般にユダヤ人とも呼ばれる)は祖国を失い、世界中に離散しました。彼らの中には、シルクロードを通って、はるばる東洋の地までやって来た人々もいました。そこである学者は、彼らユダヤ人の一部は日本にも渡来し、日本にユダヤ文化を持ち込んだ、と考えています。これらの考えについても、検討してみましょう。
失われた10部族はユーフラテス川の東側に離散した
まず、イスラエルの「失われた10部族」の行方について、少し詳しく見ておきましょう。
聖書によると、B.C.10世紀に、北王国イスラエルの10部族に関して次のような予言 (預言) がなされました。
「主(神)は、イスラエル(北王国のこと) を打って、水に揺らぐ葦のようにし、彼らの先祖たちに与えられたこの良い地からイスラエルを引き抜き、ユーフラテス川の向こうに散らされるでしょう 彼らがアシェラ像 (偶像) を造って、主の怒りを引き起こしたからです」 (・列14:15)。
この予言は、約200年後のB.C.721年に成就しました。その年、アッシリア帝国が北王国イスラエルに攻め入り、民の主だった人々を、みな捕囚としてユーフラテス川の東側に連れ去ったのです。こう記されています。
 「 (北王国最後の王) ホセアの治世第9年に、アッシリアの王はサマリヤ(北王国のこと)を取り、イスラエル人をアッシリアに捕らえ移し、彼らをハラフと、ハボル、すなわちゴザン川のほとり、メディアの町々に住ませた」(・列17:6) 。
考古学者は、この捕囚を行なったアッシリア王が古代碑文に残した記録を、発見しています。その碑文によると、このとき捕囚された民の数は約3万人でした。アッシリア王は北王国イスラエルの主だった人々を、捕らえ移したのです。祖国に残されたのは、貧しい人々や、庶民だけでした。これは被征服民を無力化し、彼らが二度と反乱を企てないようにするための、アッシリア帝国の占領政策だったのです。人々が捕らえ移された地「ハラフ、ハボル、ゴザン川のほとり、メディアの町々」とは、ユーフラテス川の東側の地です。北王国イスラエルの10部族は、アッシリア帝国が滅びた後も祖国に帰らず、ユーフラテス川の東側の地域に離散しました。
A.D.1世紀に生きたユダヤ人歴史家ヨセフスは、こう書いています。
 「イスラエルの10部族は、今でもユーフラテスのかなたにおり、膨大な民衆となっている」 (古代ユダヤ誌11巻5章)。
彼らは、この後どうなったでしょうか。彼らの行方に関する正確な資料はほとんどありませんが、各地の言い伝えの中には、幾つかのヒントがあります。たとえば、ソ連のグルジヤ共和国あたりに住む山地ユダヤ人の間には、自分たちは「失われた10部族」の子孫だ、という言い伝えがあります。カスピ海北方に住むカザール人の間にも、自分たちは10部族の子孫だ、という言い伝えがあります (現在のユダヤ人の九割を占めるアシュケナジー・ユダヤ人は、このカザール人の子孫である、との説もあります) 。ペルシャの一部族の間にも、同様の言い伝えがあります。アフガニスタンのユーフザイ人は、自らを「バニ・イスラエル」 (イスラエルの子孫) と呼んでいます。その他、インドやミャンマーの部族の間にも、同様の言い伝えがあります。また中国の史書によると、B.C.2世紀(漢の時代)に、中国にイスラエル人がいました。彼らには割礼の風習があったので、中国人は彼らを「刀筋教民」と呼びました。さらにバハラ地方の少数ユダヤ人の間には、10部族は長年アジア大陸を流浪し、あげくのはてに「中国のかなたの神秘な国」に定着した、との伝説があります。『エズラ第4書』という、A.D.1世紀頃に記された古代ヘブル文書(旧約聖書外典) にも、次のような興味深い記述があります。「幻に現われたその群衆は、アッシリア王が川を越えて他の国に連れていった10部族であった。
イスラエル10部族の渡来伝説のあるところ
【Martin Gilbert "Jewish History Atlas" 1973, London 等参照】
彼らは異教徒の群れから離れ、人類がいまだかつて住んだことのない土地へ行き、自国では守ることのできなかった規則を、せめて守るようにとの計画をお互いに持ちあって、さらに遠い国へ進んだ。そして彼らがユーフラテスのほとりの細道に来たとき、神は彼らに驚くべきことをなし、彼らが渡りすぎるまで川の源を止められた。その国を通過してから、1年半という長い道のりが待っていた。そしてそこはアルツァレト(この地名については不明)という地方であった。
彼らは、そこに最後まで住み、そして彼らが帰ろうとするとき、神は彼らがユーフラテスを渡れるように、再び川の源を止められるであろう」。この文書は聖書ではありませんから、そのすべてを無条件に受け入れることはできません。またこの記述は、著者が見た「幻」という形をとっています。
 とはいえ、こうした文書が記された背景には何らかの歴史的事実があった、と考えられなくもありません。もしそうなら、「10部族が、ユーフラテス川から1年半の道のりの遠い地に行った」という記述は、たいへん興味を引きます。たとえば10部族が、もし時速4キロの徒歩で毎日5時間ほど歩き、1年半のあいだ旅を続けたとすれば、ほぼ日本ぐらいまでの距離に到達できるのです。
 このように、イスラエルの失われた10部族の一部が日本にまでやって来た可能性は、全くないとは言えないでしょう。
もう一つ、南王国ユダの人々の行方についてはどうでしょうか。南王国ユダの人々も、A.D.70年に祖国を失い、全世界に離散しました。彼らユダヤ人の一部は、シルクロードを行き来する商人となり、はるばる中国にまでやって来ていたことが、知られています。シルクロード内の絹の取引などは、ユダヤ商人がほぼ独占していました。A.D.3世紀には、すでに中国の開封に、ユダヤ人コミュニティがありました。A.D.12世紀にはそこにユダヤ教会堂もあり、中国のユダヤ人社会は最近まで存在していたことが知られています。ですから彼らの一部が、古代の日本に渡来した可能性も、充分考えられるわけです。

古代日本とユダヤ・キリスト教
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伊勢神宮の構造はイスラエルの神殿がモデルのようだ......
http://www.naritacity.com/journal/japan/pdf/summary.pdf
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第1章 日本列島に潜むユダヤの痕
伊勢神宮の謎に迫る!
今からおよそ十五年前、米国ロスアンジェルスで不動産事業を営んでいた際に、大勢のユダヤ系実業家の方々と出会う機会がありました。ベトナム戦争時はヘリコプターの技術士として現地で活躍し、米国に帰国後不動産のデベロッパーとして成功したゼブ氏とは特に親しくさせて頂き、時折夕食を共にしながらよく雑談をしたものです。そのゼブ氏がある日突然、「日本人のルーツにユダヤがあることを知っているか?ヨセフ・アイデルバーグという学者が『大和民族はユダヤ人だった』という本を書いたのだが読んでみたら?」と教えて下さったのです。日本とユダヤには本当に接点があるのだろうかと疑問に思いつつその時から歴史の街道をひたすら遡りながら、日本とユダヤのハーモニーを見出すロマンが始まったのです。
果たして日本人には神の選民と言われたユダヤの血が流れているのだろうか。そんな疑問を解明するために、1988 年東京から車で伊勢神宮にお参りに行くことにしました。以前から伊勢神宮には三種の神器が隠されているという噂や、天皇家とユダヤの関係に携わる様々な秘密が盛りだくさんあると聞いていた為、何としても訪ねてみたかったのです。まず度肝を抜かれたのが JR 伊勢駅のそばにある外宮から内宮につながる街道の両脇に立てられている無数の石灯篭に、ユダヤの紋章である「ダビデの星」が刻まれていることです(写真参照)。しかしながら何故、天皇家が参拝する伊勢神宮(管理人注:天皇家は参拝に来ません。行くのは下鴨神社です)にの街道沿いにユダヤの紋章が入っているのでしょうか?
この石灯篭は神宮奉讃会が寄贈したものであり、実際は木藤石材工業という兵庫の会社が製作にあたりました。そして依頼者側の代表として当時の神宮庁長官である故二荒氏と奉讃会会長の故森岡氏によって詳細の指定がなされたのです。しかし、何故この二人が執拗なまで台座にユダヤの紋章を彫りいれる事を望んだかは今をもってわからず、工事を請け負った木藤氏はただ言われるままに製作したそうです。このダビデの星は伊勢神宮の奥宮である「伊雑の宮」の正式な紋章でもありますが、「イゾウ」という言葉の響きがヘブライ語で神の救いを意味する「イザヤ」、「イズラエル」に酷似しているため、ますますユダヤの影響を感じます
下鴨神社の関連BBS..........神社に潜む謎の勢力
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1043

いつも一緒(旧Legacy of Ashes)
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/













巫女制と十字架ライン
飛鳥ファンには既知のことだが、やがて伊雑宮が伊勢本宮として蘇ってくるという。
その時が天照大神=イエス・キリスト再臨の時だという。
伊雑宮が本宮となる理由はそこに「首」、即ちタウ型十字架の頭に相当するイエスの罪状板(INRI)が隠されて祀られているからだという。
※ 飛鳥氏によると内宮には「契約の箱(アーク)」とイエスが磔刑された「十字架」、
外宮には「マナの壺」と青銅の蛇が絡まった旗竿「モーセの旗竿(ネフシュタン)」が安置されているという。
伊雑宮には「罪状版」だけですが、ここに「アロンの杖」が安置されると新約聖書の三種の神器と旧約聖書の三種の神器が全て三宮に揃ったことになる。
今年2月6日には遷宮関係者だという@itaku1611さんのツイートでは、
「ついに伊勢神宮の内宮の地下に聖櫃アークとともに、キリストの血が付いた”聖十字架”が発見された!これで消され縄文時代2万年の歴史が紐解かれ、イルミナティの世界支配は終焉です!今夜は祝杯だ!」という内容が発信されましたが、これが本当かどうかは分からない。ただ、いよいよそのベールを取り去る時が近づいてきているという感じはヒシヒシとする。
物部神道の復権がその原動力であり、その顕れが伊勢神宮と出雲大社の同年式年遷宮(アマテラスとスサノオの結婚)、
熱田神宮の奥の院・一之御前神社への1900年振りの一般参拝解禁、熱田の宝物(草薙剣=アロンの杖)の他社への移譲も決定...
これら一連の動きはある結論に向かって動いているとのこと。
で、草薙剣移譲先が伊雑宮であり、「アマテラスとスサノオの結婚」の末、出来た子供が伊雑宮だという位置づけではないかと飛鳥氏はいう
ここに父と子と聖霊の三位三体のカバラの究極奥義が完成する。
※ この三体は「生命の木」の「均衡の柱」「峻厳の柱」「慈悲の柱」を表している。
「666」が悪の三位一体であり「反キリスト・反法王・偽預言者」を指す。
それに対し「六六六」は「八」に鍋フタをした一歩手前の状態であり「777」だとも云えるが、こちらが絶対三神の三位三体。
オリオンの三つ星がそれを暗示。
聖書ヨブ記の「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。
オリオンの綱を解くことができるか。」とあるが、プレアデス(唯物史観)から脱してオリオン(観察精神)への移行こそが その鍵となる。
熱田神宮1900年祭
(今年5月、草薙剣安置1900年祭を終えたばかりの熱田神宮。
しかし、本当の安置は秦の始皇帝から神器をだまし取った徐福が東三川に徐福国建国し安置(兎足神社)していたが、
この徐福国を討伐して神器を取り戻した1600年前頃だと睨んでいる。)
確かに物部神道は首露王(倭旨)から始まる初期大王家(扶余系スキタイ、カド族)の伝えた神道であり
天香久山で鹿の焼く香りを天神に捧げる「はん祭」の儀式を執り行っていたように生贄を捧げるヘブライ色の濃い神道。
血の儀式をしていたと云われる由縁です。三世紀後半、半島にいて雇われ王をしていた初期大王家は縄文人の招きを受け、
琉球伊平屋島を経由して王垣に上陸したが、渡来途中で磐座を使う御嶽祭事をアチコチで行った。
この時、沖縄にも御嶽(うたき=男子禁制の祭祀施設)が伝わり今に残るが、これは巫女を中心とする信仰という点が異なる。
多分、沖縄の御嶽は縄文人の巫女信仰と初期大王家の御嶽祭事の融和の産物なのだろう。
オイラは磐座信仰、即ち古神道は縄文人の宗教だと勘違いして前記事に書いてしまったが、縄文人、その後の出雲系が奉じた宗教がイマイチ良くわからない。
縄文草創期以前には巨石を用いて築いた自然(太陽)崇拝の祭場(磐座)があり、磐座は縄文人の宗教施設であることは間違いないが、
それ以外にも徐福が伝えた道教色の濃い蚩尤(しゆう)を祀る銅鐸神事も行っていたようなのだ。
ただそこに貫徹する内容がある。
それは、、、巫女制。
これが古代日本を貫徹する宗教の骨格だった。縄文時代の遺跡からは多くの精巧にできた土製の仮面が出土していますが、
これらは全て女性用に造られていて、見つかった場所から地域のリーダー格の人間がつけていたと考えられている。
つまり「巫女信仰」は縄文時代から存在し、リーダーは常に女性だったと考えられるのです。
ですから、時代を下った邪馬台国でも卑弥呼、トヨが立てられたのであり、男王は「王君」(王の君=女王の配愚者)と呼ばれたのです。
腰掛ける巫女
(「腰掛ける巫女」)
仮面のビーナス
(茅野市出土の「仮面の女神」)
 合掌
(八戸の「合掌土偶」)
多分、有名な遮光器土偶も仮面を付けた巫女の姿なのだろう。
縄文の巫女は、頬に魔除けの入れ墨に似た四筋の渦巻き模様を入れたり、目の周りを黒っぽくし鼻と眉を高くして目の部分を影にすることによって、
目つきに凄さを持たせていたという。まるでジョーカーのような感じだすな(汗)。
このように縄文人は根っからの巫女萌えだったのだす-。
さてさて伊雑宮の復活とは、伊勢が三つ星化することに他ならない。
伊雑宮、籠神社、熱田神宮はいづれも物部系の神社ですが、この三社の動きが今後の方向性を決定化する。
※飛鳥情報では「物部神道=旧約、秦神道=新約」という区切りをしているが、
何故、旧約の物部系神社に新約のレガリアであるイエスの十字架や罪状版が安置されているか?というように、ツッコミどころは満載。。
外宮・内宮・伊雑宮の三宮の配置はオリオン座の三つ星を表していて、エジプトのギザのピラミッドと同様のもの。
更には五十鈴川はナイル川や天の川を表していたのとも同じ。
これを隠蔽したのが八咫烏の指令を受けた藤原不比等。
それは来るべき時まで知られないようにする必要があったからだと推測されている。
伊勢三つ星
(伊勢のオリオンの三つ星)
物部神道の復活のついては「カゴメ唄」に隠された秘密からも解けると飛鳥氏はいい、「この唄は、本来、籠神社の隠し歌であり、
そこには日本の国家成立にかかわる重大な秘密が暗号として隠されているのです。」と籠神社宮司の海部氏の談話を紹介している。
この籠神社に伝わる極秘伝は、カゴメ歌に登場する「鶴」は伊雑宮を指し「亀」は籠神社を指すいうもの。
八咫烏からも籠神社と伊雑宮はそれぞれ「阿」であり「吽」であり、AとZ、アルファとオメガ、はじめと終わりであると知らされたという。
ただし、藤原氏の謀(はかりごと)によって、藤原京移転時に旧京に残された物部氏は中央政治の表舞台から外され、歴史から消された。
しかし、この2013年に至り物部神道が復活するとは、、、これは藤原氏を生かし物部氏を封印したのは八咫烏の策略なのか? 
それは表と裏をひっくり返すための舞台装置なのかもしれない。つまり、この逆転激が雛型となり、
日本列島に伝播・拡散・横展開して大ドンデン返ししていくのだろうか?
う-む、日月神示が初期大王家(物部神道)に関するというオイラの洞察は正しかったとなる(ふふふふ)。
伊勢がオリオン化しイエス顕現化するのに対し、中央構造線で繋がる諏訪湖では武田菱が見つかったという。
これは『甲陽軍鑑』に記されているように信玄公の水中墓ではなかと期待されているが、
実は、まだまだ全貌は不明なまま。
少なくとも菱形の窪地地形があることだけは確かだという。
(武田菱 クロス線が細いのが宗家。甲斐源氏の名門ですが宗家は途絶え、庶家が江戸時代以降も続く)
そして、この武田菱は十字架を表している!!!
諏訪の近くの茅野は縄文文化の一大中心地であり、かつて諏訪神社は洩矢氏が宮司であり、近くには守屋山がある。
諏訪で祀られるミシャグチ神は「御イサクの地」という意味だと語り部は言う。
この「モリヤ」という名は旧約聖書に出て来るエルサレムにあるとされる地名で「イサクの燔祭」があったという場所。
モリヤには「主が備える地」あるいは「主顕現の地」という意味があるという。
また、この「イサクの燔祭」記述をそのままにした御頭祭も諏訪神社で行われていて、
縄文とヘブライ的な物部神道の痕跡が濃く残っている地なのです。
伊勢と諏訪の復権、、、これはきっと何かの予兆的符合だすな。
まぁ、言霊的にはこの二箇所のネーミングは、、、
イセ+スワ → イセスワ → イサワ → イザワ → 伊雑 ということなのか? 
あるいはイエス → イェシュア → イセスワ なのかもしれない(笑)

悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2546.html








諏訪湖 武田菱01 諏訪湖 武田菱02
この諏訪湖と伊勢を結ぶ中央構造線の丁度真ん中に東三川があり、
三方を蓬莱山・方丈山・エイ州山(鳳来寺山・本宮山・石巻山)の「東海三神山」に囲まれた地に鳥居強右衛門の磔刑地がある。
スエモンは両性具有のアダムカドモンを彷彿とさせる存在ですが、
カドモンは人類が個我を持って分離する前の統合化された「原初の人間」とされる存在。イエスの原型ともされている。
※イエスキリストは「第2のアダム(カドモン)」とも言われる。
以上、伊勢-東三川-諏訪は十字架ラインを形成している。
※中央構造線の終点の薩摩は島津家の「丸に十字」でもある。
また遠山郷の領主・遠山家の家紋は「丸に渡し箸」は、島津の「丸に十字」の十字架を分解して横に並べた形になっている。
 スエモン
(スエモン磔刑図、まさに日本を体現)
伊勢のオリオン、諏訪の十字架、、、これは御代出づ(345)が近いという暗示なのか? 
ちなみにオリオンは我が家の家紋「左三階松」であり、「武田菱」は母方の家紋ですが、
このシンクロ、何かしらの縁を感じるが、それは単なる妄想に過ぎないかも(笑)。
東日本大震災、原発事故を年月まで予測的中させたという陰陽自然学の飯田亨氏の話によると、
来年2014年からが新時代が始まり、本格的な「光の時代」の幕開けは2034年からであるとのこと。
2014年からグレンと世の中がひっくり返り、世の中の凡ゆる面で今までのような中央集権的な一極集中体制は崩壊していくだろう。
今、太陽が極度の熱線を放ち、2011年の時以上の熱中症患者が出だしていますが、自然界の猛威がこの一極集中体制を破壊していくだろうと見ている。
※自然界の有様が過去データから予見出来ない為、中央集権的な対応では処理出来ない状態となる。
現場個々の判断処理がより重要になってくる。これはかつてのコンピュータ界で起きたことで、メインフレームからダウンサイジングという流れになっていった。
陰陽自然学
(陰陽自然学の2011年の予測)
彗星発見者で有名な木内氏が某学者から聞かされた光害により植物が激減するのが2014年頃ですが、
植物激減により二酸化炭素が増加し、風の凪いだ窪地などでは二酸化炭素が滞留することで窒息死する者が増えると警鐘を鳴していましたね。
光害ではないが、最近の激熱の太陽熱線は全ての植物を死滅させるぐらいの勢いがある。
ケネディ真相暴露解禁は2039年だし、オコツトがいう生きながら死後の世界に入る「入神」も2037年。
キリスト再臨の年も2037年であるから、この頃に伊雑宮の本宮化だろうな、、、
そして、その後てんし様の降臨という段取りか?、、、ただ、あと20年以上先の話だ。長いなぁ、、、(滝汗)。
この頃だと世界天皇はユージンで確定だろう。彼に真の天照大神(スサノオ)が降臨という展開か?
う-む、ビ、ビリケン広飲み屋は?
次回の天皇は「哀帝」になるという京都公家予言がありますが、
トーグー様は誕生日が「富士山の日」であることから富士山のあり方とシンクロするかもしれない。
オイラは富士山は山体噴火でカルデラ化してしまうと睨んでいますが、このように天皇制も彼の代で木っ端微塵に吹き飛んで呆気なく終了という展開になるのかもしれない。
それが富士山を体現している「哀帝」の役回りなのかもしれない。
* 2013-07-06
* ■未分類
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Comments
待ってました的な記事の内容ですね★o(^-^)o★
いや-読み応えがありました☆
さすがヤッズくんですね、他のブロガーさんも取り上げてられましたね(^O^)
草薙の剣までもが今年、集まるとは、知りませんでした☆
いや-楽しみですね★
ところで、ラジャサンについての記事を有名ブロガーさんも取り上げておられますが、本当に意志があって自在に移動してるんですかね?
(映画フィフス・エレメントみたいな…)
一説によるとプレアデスのスフィアだとも…
ある正当な筋によると、本当に存在するらしいですよ☆
これが表に出現するとヤバいらしいです…
なんたって木星サイズだから…(>_<)
2013-07-09
ユミエル
No title
フィフィス・エレメントが見たいな-。
だーはーと
私も暗黒天体ラジャサンが気になってしょーがないんです。
表に出るとヤバイ。それでもいい。
ラジャサンの実態がもっとオープンになるのを首長くして待ってます。
今までの天文学の常識からハズレてますからね。
太陽系の力学的なバランスにまったく影響されないのは、自然な天体じゃなくて人工物だったりして。
道の宇宙生命体かもね。ある筋ってもしや…。
最新情報が見つかったらまた書き込んでください。

悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2546.html









PS:古代日本とイスラエル10部族の謎というURLがあります。
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/032kodai.htm
その中で.......
 『とはいえ、なぜイスラエル神殿に菊の紋が刻まれているのか――その理由や起源は、よくわかっていません。
 ただこのデザインは、エジプトやペルシャ、その他の中東の諸地域において、宗教の中心地や、重要人物の棺の紋様として広く使用されていました。
 菊の紋について、次の3つの考えがあげられています。
 1つはイスラエルの菊の紋は、菊の花のデザインであろう、ということ。2つ目は、それは太陽をデザインしたものかもしれないこと。
 3つ目は、全く意味のない単なる美しいデザインかもしれない、ということです。
 いずれにしても菊の紋は、イスラエルにおいて、比較的広く使用されていたシンボルでした。
 そこで、もし古代イスラエル人が日本に渡来したのだとすれば、彼らが持ち込んだ菊の紋が皇室の紋として採用されたのではないか、という考えが浮かんでくるわけです。
 一方、日本の伊勢神宮の灯籠に、私たちは「ダビデの星」を見ることができます。
 「ダビデの星」とそっくりのマーク(カゴメ紋)が、皇太神宮の参道わきの石灯籠に刻まれているのです(ダビデの星は、奥宮の「伊雑の宮」の紋でもあり、古代からのものであるという)。
 「ダビデの星」とは、言うまでもなく、古代イスラエルの王ダビデの紋です。それは現在のイスラエル国旗のシンボル・マークとしても使用されており、ユダヤ人の印なのです。』
上の説明,つまり任意団体の「伊勢三宮奉賛献灯会」が、1955年当時、献灯目的で、これらの六芒星の石灯篭を設置されたことを知らないと大変な誤解を招くことになります。
http://blogs.yahoo.co.jp/dyhkr486/66543147.html

いつも一緒(旧Legacy of Ashes)
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/












鳥居の聖人
2013-12-03 10:35:54
上の写真は、伊勢神宮の伊雑宮(イザワのみや)の鳥居の写真です。
入り口の大鳥居を内側の神域から写したものです。私は約30年間も毎年のように伊雑宮への参拝をしておりますが、鳥居にスポットライトのような光が当たり、木材の染みがコマ送りの動画のように訴え掛ける現象に出会ったのは初めてです。
太陽の位置からして、まだ西日の時間でも無いにも関わらず、木漏れ日が当たっていたのでしょうが、コマ送りの動画の物語を私が認識して写真に撮影し終えますと、このスポットライトは消えてしまいました。まさに見せられました。
同行者も鳥居に太陽光が反射しているのは目視が出来ました。
この時の鳥居の発光現象は、時間帯により誰でも見られるのでしょうが、私の脳裏にはハッキリとした動画でした。
まるで西洋の教会の壁画に在りますフレスコ画や、(壁に漆喰を下地に顔料で描きます)ステンドグラス画を思わせるような図柄でした。私は、写真の鳥居の右側から2つめの染みが、紀元前8世紀の古代ユダヤの大預言者・イザヤだと感得しました。
まるで天を仰ぎ見るように、左斜め上を見上げています。そして、その視線の先の更に左側には、ユダヤ民族の起源となる大聖人・モーゼの横顔が、右側のイザヤの方に向かって話しかけています。モーゼの染みの部分だけが、ひときわ大きく発光していました。
預言者イザヤは、旧約聖書にありますイザヤ書66章の預言を残しています。その預言の中には、東方に存在する「海の島々」(伊勢志摩のこと)と、聖なる山々が存在することが記述されており、そこに人類の救いが存在することが示唆されているでしょう。
旧約聖書のイザヤ書を解読することで、日本の大いなる秘密が解き明かされると思います。
伊雑宮の神紋は、籠目紋(かごめもん)です。これはユダヤの象徴であるダビテの紋章と同じです。そして、伊雑宮(イザワのみや)の名称の起源は古過ぎてハッキリしませんが、私には「イザヤの御宮」だと響きます。
イザワのみや=イザヤの御宮、だと感じます。
旧約聖書のイザヤ書に、東方の「海の中の島々」の記述を読み取れますので、大預言者イザヤは伊雑宮に来たと夢想します。
以上の話は、伊勢神宮の正式な歴史とは一切関係がありません。あくまでも、私の想像の物語です。言えますことは、伊雑宮は本当に聖なる場所だということでした。信じるか、信じないかは自己判断です。
生かして頂いて ありがとう御座位ます

伊勢白山道 
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/ea049a8773c5420a67bc9e5a0ecc6d84

かごめかごめを研究する会
http://kagome.biz/





88ヶ所から突然、カゴメの歌に
皆さん、たくさんのコメント、貴重な情報をありがとうございます。
写真は剣山山頂、『ウィキペディア(Wikipedia)』から拝借しました。
いま、harunoshinnさんからの情報で「剣山」は「鶴亀山」とありました。
そして四国はキリスト教的だと。
ということで、思いついたことをメモ代わりに書いておきます。
「剣山」が「鶴亀山」なら、カゴメの歌だ。
籠の中の鳥→剣山に隠された契約の箱(アーク)?
いついつ出やる→契約の箱がいつ出るの?
鶴と亀が滑った→剣山が統べる?剣山はスメル(天皇)?
キリストと関係があるなら、後ろの正面はキリストかな?
夜明けの晩って何だろう?
四国から太陽が昇る方向に伊勢神宮がある。(夜明け?)
伊勢神宮から太陽が沈む方向に剣山がある。(晩?)
時間にして10分くらいのぶっ飛び解読でした。

かごめかごめを研究する会
http://kagome.biz/

つながっているこころ
http://cocorofeel.exblog.jp/8415883/






予知情報:エルサレム第三神殿の建築がはじまる
2013年11月12日火曜日12:38
Due Diligence
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2013/11/3rd-jerusalem-temple-ready-to-be-built-israel-newsnov-10-2013-says-islam-sheik-2455630.html
2013年11月10日付Israel Newsの記事によれば、
エルサレム第三神殿(3rd Jerusalem TEMPLE)の建築がはじまるという。
政治激変、戦争のうわさ、想像を超える変化がおきているのは中東だけではなく、
いたるところでおきている。
重要なのは、差し迫った政治的問題をどうとらえるかよりも、ひとつの決断。
それは来世にまで影響を与える。
神の子(God the Son)/ナザレのChrist(Jesus Christ of Nazareth the Messiah)は、
我々の罪債を背負い、永遠の喜び(永遠の救済)を与え賜うた。
三位一体神は父を神としてあがめ、息子を神としてあがめ、聖霊を神としてあがめる。
我々が知るべきは我々が罪人である事。
罪人であるので救い主Christが必要なのだ。Christを信じて。

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posted by datasea at 01:22| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

twitter検索「予知夢」

twitter検索「予知夢」
Queryfeed | 予知夢
Queryfeed searches in Twitter, Google+ and gives you a nice RSS. Enjoy!
wave1011 @wavehunter1011
published on Thu, 13 Jul 2017 10:09:26 +0000
@Aioi_2 きゃー!と言いながらパリィを決め、 コワーイ!と言いながら特大剣で3回叩き潰されるビジョンが。。。 予知夢!? 寝てないけど。。。
詳しいミノマダムbot @Wormadam_bot
published on Thu, 13 Jul 2017 10:07:15 +0000
ミノマダム(ゴミのミノ) タイプ:虫・鋼 特性:危険予知or防塵(夢) 種族値:60-69-95-69-95-36
ライフプランず。 @life_pls
published on Thu, 13 Jul 2017 10:02:40 +0000
【浮気の夢の意味】 浮気する夢は予知夢? あなたの奥底にある 7つの深層心理 読んでみる ↓↓↓ life-pl.com/yume-uwaki7-25… https://t.co/UjWKG1w8xK
佳姫☆翔選組.+*:゚+。.☆/推し雛 @sinsengumihiji1
published on Thu, 13 Jul 2017 09:59:42 +0000
最近、また予知夢や正夢を見ることが増えた 大学時代は見ることが減っていたのに・・・・・・・ 予知夢や正夢を見ることが増えたことを覚えておかなきゃ(;´・ω・)
まつげさん @kry0krsk
published on Thu, 13 Jul 2017 09:45:07 +0000
予知夢は今のところ9分が一番短いです(?)
そーるど@メルスト再開しましたのんびり @soldkou_merc
published on Thu, 13 Jul 2017 09:44:55 +0000
予知夢タイムアタック??
まつげさん @kry0krsk
published on Thu, 13 Jul 2017 09:41:43 +0000
めろしゃんと清兎さん、予知夢する? あと2人くらいいたら余裕で出来るのよね… 二人でもできるけど。
まつげさん @kry0krsk
published on Thu, 13 Jul 2017 09:39:25 +0000
予知夢詳細はこれ 二枚目はつくっていただいたやつ https://t.co/9QJBkzTvav
まつげさん @kry0krsk
published on Thu, 13 Jul 2017 09:38:15 +0000
お?お?また予知夢のターンか?お?(アップを始めるKP)
清兎 @kiyo_usa
published on Thu, 13 Jul 2017 09:36:43 +0000
おいらも予知夢気になってる……むしろ前回自分の事情で辞退したのくやしゅうてくやしゅうて……

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亜空間の謎と地球空洞論 (ムー・スーパーミステリー・ブックス) 飛鳥 昭雄 (著), 三神 たける (著) (7)18点の新品/中古品を見る: ¥ 43より(この商品の現在のランクに関する正式な情報については、ムー・スーパーミステリー・ブックスのベストセラーリストをご覧ください。)
#9: 失われた日本ユダヤ王国「大邪馬台国」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
published on Thu, 13 Jul 2017 10:16:49 GMT
失われた日本ユダヤ王国「大邪馬台国」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス) 飛鳥 昭雄 (著) (6)14点の新品/中古品を見る: ¥ 362より(この商品の現在のランクに関する正式な情報については、ムー・スーパーミステリー・ブックスのベストセラーリストをご覧ください。)
#10: 神道の中のユダヤ文化 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
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